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2022-07-03

20220703[アタック25]2022年7月3日年間チャンピオン大会1st Round 2022-07-03結果

20220703[アタック25]2022年7月3日年間チャンピオン大会1st Round 2022-07-03結果

BSジャパネクストで日曜昼などに放送

BS1からボタン2回とか

ケーブルテレビSTBでは見られない場合が多いようなのでBSパススルーとか

地域によってはSTBで見られるようになったかもしれないので最新情報確認

 

今日の答え(放送とは表現が異なる場合があります

・01 [あるスポーツ名前]水球

・02 ジュリアス・シーザー ユリウス・カエサル

・03 アポリン(腺

・04 [3択]2(番

・05 中川翔子 なかがわしょうこr

・06 [略さず]オペレーション

・07 [すべて]中国ミャンマー ライス タイ カンボジア ベトナム

・08 小田和正 おだかずまさ

・09 いたどり

10 藤原 道長 ふじわらのみちなが

11 [近似値]134(種類

12 [隠れているのは]モグラ(駅

・13 尾崎世界観 おざきせかいかん

・14 イスラエル

・15 セ(・リーグ

・16 グアニル(酸

17 サルトル

・18 『アラジン

・19 [英語]ラズベリー

20 [3択]牛肉)どまん中

・21 屋島 の戦い

・22 キリン

23 左(足

24 矢切(の渡し

・25 [AC][アルファ4]IPCC

・26 三浦綾子 みうらあやこ

・27 [3択]20(年

28 小林陵侑 こばやしりょうゆう

・29 インドネシア

・30 セントエルモ(の火

31 矢沢永吉 やざわえいきち

・32 4(倍

・33e ヤギ

・xx [ある州の名前]ネバダ州

2022-06-09

クリスマスの約束」の音源があるが小田和正って「どうも!」が口癖なの?

堀内孝雄の「センキュー!」みたいなもの

2022-05-22

90年代USENで耳に残ってる曲TOP10

ちなみに私は平成6年まれで、USEN大学生のころバイト先の居酒屋でずっと流れてたよ。

主観&有名どころばっかだけどサビとかが強いとやっぱ覚えるよね。

1位 ロマンスの神様/広瀬香美

2位 ラブストーリーは突然に/小田和正

3位 プレゼント/JITTERIN'JINN

4位 KISS ME/氷室京介

5位 虹の都へ/高野寛

6位 single is best?/平松愛理

7位 クリスマスキャロルの頃には/稲垣潤一

8位 アジアの純真/PUFFY

9位 ロビンソン/スピッツ

10位 浪漫飛行/米米CLUB

2022-05-20

90年代前半のオリコン月間ランキングを眺めて知らなかった歌手ピックアップしていく

オヨネーズ麦畑

1990年1月の3位。わざとらしく東北弁を効かせたデュエットソング。90万枚の大ヒットだったらしい。

地方出身アーティストが真面目に歌っている…というわけではなく一種コミックソングの扱いだったようだ。

CoCoはんぶん不思議

1990年2月の8位。90年代前半に活躍した女性アイドルグループらしい。

おニャン子モー娘あいだの「アイドル冬の時代」において気を吐いていたアイドルの一つという感じか。

高野寛「虹の都へ」

1990年2月の13位。線の細い感じの男性シンガー

パッと聴いた感じは徳永英明稲垣潤一と似たような印象を受けた。

THE FUSEBoysGirls」

1990年3月の16位。ホコ天で人気のあったロックバンドらしい。

かにそれっぽい曲調。明るくノリのよいビートロック

AURA「愛・オーランド

1990年4月の19位。イカ天出身ヴィジュアル系バンド

当時のヴィジュアル系ってだいたいメタルパンク由来の「硬派」「尖ってる」感じを出してるイメージだけど、

このAURAは、ヘビメタ色の薄いコスプレ的な見た目、コミカルなほど明るい曲調など、後年のヴィジュアル系にかなり近いと思った。

NORMA JEAN「GET A CHANCE!! 」

1990年5月20位。イカ天出身ガールズバンド

いかにもプリプリの影響を受けて出てきましたという感じ。時代を感じる。

ribbon「あのコによろしく

1990年8月の19位。CoCoと同じテレビ番組から登場したアイドルグループらしい。

永作博美ってこれでデビューした人だったのか。

SHORT HAIRS「トランジスタグラマー

1990年9月の18位。レベッカNOKKOが、NORMA JEANの元ギタリストと組んで、レベッカ解散直前に一曲だけ出したもの

ギタリストの人がNOKKOのヘアメイク担当していた繋がりらしい。

BY-SEXUAL「FLAPPER」

1990年11月の19位。正統派な感じのヴィジュアル系ロックバンド

Wikipediaによると「日本一下手なバンド」として有名だったらしい。

丸山みゆきFIRE

1990年11月20位。テレビドラマスクールウォーズ2」の主題歌ということで、1の主題歌ヒーロー」を意識した洋楽カバーにしたんだろうか。

他の曲を聴いてみると、もっと大人しいアイドル然とした曲を歌っていたようだ。

晴山さおり「一円玉の旅がらす

1991年1月の18位。NHKみんなのうたからヒットしたという演歌調の曲。歌手は当時16歳。

消費税導入で(端数を支払うための)1円玉に注目が集まっていたという背景もあるらしい。

BAKU「ぞうきん」

1991年2月の16位。ホコ天出身らしい。

学校に提出するぞうきんのことを歌った明るいユーモラスな曲。

児島未散ジプシー

1991年3月の6位。物悲しい雰囲気歌謡曲

先日亡くなった俳優宝田明の娘らしいが、宝田明あんまりピンと来ないな…。

KATSUMI「Just time girl

1991年5月の6位。爽やかで癖のない男性シンガービーイング系っぽい(ビーイングではない)。

障子久美「あの頃のように」

1991年6月の13位。松任谷正隆プロデュースデビューした女性シンガーソングライター。

歌唱力で売っていた感じなんかな。ちょっと広瀬香美を思い出した(デビューは障子久美のほうが先)。

上田知華I WILL

1991年8月の19位。楽曲を聴いただけではあんまり引っかかりのない普通の曲だという印象。

当時からいろんな歌手楽曲提供して実績のあった人らしい。その中でいちばん有名なのは今井美樹の「PIECE OF MY WISH」か。

昨年亡くなったらしい。

L.L BROTHERS「L.L BROTHERSのテーマ

1991年10月の7位。ヒップホップ系。まだヒップホップが広くは定着してない頃だよねたぶん。

テレビ企画高校生制服対抗ダンス甲子園」で優勝してデビューしたらしい。

SUPER CHIMPANZEE「クリといつまでも

1991年10月の15位。何だと思ったらサザンオールスターズ桑田佳祐だった。

加納さん「加納さんのいいんじゃないっスか」

1991年10月20位。何だと思ったらウッチャンナンチャン南原清隆だった。

楠瀬誠志郎「ほっとけないよ」

1991年12月の7位。ピアノを弾きながら歌ってる映像を見て「愛は勝つ」のKANかと思った。

ピアノ弾きながら歌う系男性シンガーがちょいちょい出ていた時代だったのかな。

山本英美Christmas in the Blue

1991年12月の16位。名前女性かと思ったら男性シンガーだった。

「X'mas in the Blue」と「Christmas in the Blue」とがあって発売時期も違うみたいだが何が違うかよくわからない。

中西圭三Woman

1992年2月の13位。声のいいおっちゃんが歌ってるソウルっぽい楽曲

ZOOの「Choo Choo TRAIN」とブラックビスケッツの「Timing」の作曲者なのか。そう聞くとなんかすごい。

デイト・オブ・バース「ユー・アー・マイ・シークレット」

1992年2月の19位。アーティスト名も楽曲名も歌詞英語洋楽かと思った。

妖しげでトリップ感のあるサイケ楽曲時代を感じさせない。個人的いちばん気に入った。

島田歌穂ステップバイステップ

1992年3月12位。これは洋楽カバーなのか。ミュージカルっぽい発声…と言われたらそうかも。

エリート一家に生まれ英才教育を受けて子供の頃から現在まで芸歴を重ねているらしい。すごい(小並感)。

GAO「サヨナラ」

1992年7月10位。性別不詳の歌手っていうコンセプトがすごいな。確かに見ても性別わからん

RABBIT「Thank you my Girl

1992年7月17位。当時としてもオールスタイルだったのではないかと思われる正統派ロックバンドっぽい感じ。

イカ天出身バンドの中では最初メジャーデビューしたらしい。

KIX-S「また逢える…」

1992年8月の8位。B'zの女性版として企画されたらしい。

ビジュアルはまさに女性版B'z。こういうタイプ女性デュオって他にあんまり思い浮かばないし新鮮だな。

でも楽曲あんまりそれっぽくないな。VガンのEDテーマ歌ってる人なのか。そっちの曲は知ってた。

陣内大蔵「心の扉」

1992年8月の16位。じんのうちたいぞう。すごい名前だ。本名らしい。なんかネットリした歌い方をしてる。

西川幸一リキッドマン

1992年10月の15位。ユニコーンドラマーらしい。

当時、ユニコーンメンバー連続ソロシングルリリースするという企画があったらしく、この曲はその一環ということのようで。

なぜこの曲だけランクインしたのだろう…。

浜田麻里Cry For The Moon

1993年2月11位。女性ロックシンガー草分けとしていくつかのヒットを飛ばした人らしい。

雰囲気としては大黒摩季っぽいかもしれない(もちろん浜田麻里のほうがデビューは先である)。

久松史奈天使の休息」

1993年2月の18位。こちらも女性ロック歌手らしい。

なんか系譜を感じるな。もうちょっと後に相川七瀬とかが出てくるのか。

USED TO BE A CHILD「僕らが生まれあの日のように」

1993年3月の6位。出生率低下を受けた厚生省の「ウェルカムベビーキャンペーンの一環として結成されたチャリティーグループらしい。

メンツ小田和正チャゲアス飛鳥カールスモーキー石井玉置浩二徳永英明浜田麻里山本潤子となかなか豪華。

ちなみに翌年1994年出生率ちょっと回復したらしい。

MULTI MAX勇気言葉

1993年4月17位。こちらはチャゲアスチャゲを中心としたユニットらしい。

チャゲの歌い方って単体で聴く井上陽水に似てるな。

THE WAVES「WE ARE THE CHAMP 〜THE NAME OF THE GAME〜」

1993年5月の13位。これはサッカーの「オーレーオレオレオレー」か。Jリーグ開幕だなあ。

ZYYG「君が欲しくてたまらない」

1993年6月の3位。グループ名と曲名ビーイング系っぽいと思ったらビーイング系だった。

デビュー時は二人組、曲調はロック色が強い感じで、ちょっとB'z的なコンセプトだったのだろうか。

コルベッツ「瞳を僕にちかづけて」

1993年6月20位。ちょっと古くさいロックバンドという感じ。いまでもメンバー変わらず活動しているらしい。

本城裕二「夢 with You

1993年7月の6位。テレビドラマ「チャンス!」の企画として、久保田利伸の同名の曲を、主演の三上博史が役名でカバーしたもののようだ。

Z団「江ノ島

1993年9月の6位。サザンオールスターズ絡みの企画らしい。よくわからん

Voice24時間の神話

1993年9月17位。男性二人組ユニット双子らしい。ちょっとフォークっぽい曲調。

久宝留理子「男」

1993年10月の13位。女性目線で男を扱き下ろす歌詞おもしろい。ちゃんと本人の作詞なのも良い。

REV抱きしめたい

1993年11月の15位。ビーイング系。クソイケメンやな。

もともとZYYGベースの人と二人で組む予定だったのが音楽性の違いにより決裂してソロユニットになったらしい。

ちなみにZYYGベースの人は音楽性の違いによりZYYGからも早々に脱退しているらしい。

松田樹利亜「だまってないで」

1993年12月の16位。ほのか90年代後半っぽさが混じってきた気がする。

何も知らずに「実は小室ファミリーですよ」と言われたら信じるかもしれん。

高山厳「心凍らせて」

1993年12月の19位。こっちはド昭和だなあ。分類としては演歌になるのか。

東野純直「君だから

1994年2月の19位。爽やかな感じの男性シンガーいかにも90年代っぽいバラード調の曲。

いまは「支那ソバ玉龍」というラーメン屋をやっているらしい。音楽情報ラーメン情報が入り交じるTwitterアカウントおもしろい。

熊谷幸子「風と雲と私」

1994年3月12位。松任谷正隆に見いだされて他のアーティストへの楽曲提供も多数。「第二のユーミン」という異名もあったらしい。

この曲は明るい前向きな感じだけど、他の曲を聴いてみると郷愁を誘うような独特な曲調でちょっとジブリっぽいかもしれない。

池田聡「思い出さない夜はないだろう」

1994年3月の19位。80年代ぽさもある哀愁の漂う歌謡曲という感じ。

藤川賢一「大切な君の胸へ…」

1994年3月20位。しっとりとして高音が綺麗な曲。曲調だけならビーイング系DEENとかFIELD OF VIEWっぽいかもしれない。

To Be Continued「君だけを見ていた」

1994年4月の7位。楽曲としてはあまり癖のない感じ。ボーカル岡田浩暉俳優としてよく見かける(名前は知らなかったけど)。

ICE BOX「冷たいキス

1994年5月12位。こういう氷菓子あったよな、と思ったらガチ森永の「ICE BOX」の企画で結成されたグループらしい。

しかボーカル女性以外のメンバーは、中西圭三池田聡・(久宝留理子「男」を作曲した)伊秩弘将という、この記事で取り上げた人たちばかり。

点と点が線でつながった感覚やね。なんかこの曲の「令和バージョン」もあるらしいよ。

橘いずみ永遠パズル

1994年5月の19位。「女・尾崎豊」と言われたらしい。

暗めの歌詞をパワフルに歌う女性シンガーっていうとあいみょんあたりの先祖なのかもしれんね。

GEISHA GIRLS「Grandma Is Still Alive

1994年8月17位。お笑い芸人ダウンタウン白塗り芸者コスプレして歌うという企画らしい。作曲坂本龍一

Be-B「憧夢~風に向かって~ 」

1994年8月の14位。ソロ女性シンガー

見た目はかっこいいんだけど歌は意外にポップというか可愛らしい。ちょっとリンドバーグっぽいか

しまえに「家、ついて行ってイイですか?」に出演していたらしい。

山下久美子DRIVE ME CRAZY

1994年11月の18位。80年代から活躍しているアイドル(?)らしい。

この頃には30代半ばのはずだけどコロコロとした可愛らしい声だな。

Wikipediaによると「胸キュン」という言葉最初に発した人物だとか。マジかよ。

Dual Dream「Winter Kiss

1994年12月20位。男性ツインボーカルというのが特徴的だ。雰囲気TUBEっぽい。冬だけど。

ソースhttps://cd100.net/oricon/

2022-05-10

anond:20220510223808

難しいなぁ。さだまさしとか小田和正とかアルフィーみたいに元気でライブやっていて固定ファン同窓会やっていれば、

生きているだけで周りの人が励まされるのでスポーツ感動枠で評価されると思う。

2022-05-03

カズマサは根底に愛があるから俺的には全然オッケーよ」

マジかよ小田和正最低だな

2022-01-08

anond:20220106221924

全然わからんけど小田和正言葉にできない20年以上前の何かのCMだった気がする

あなたーにー 会えーてー 本当にー 良かったー

ラーラーラー ラララー ことーばにー できなーいー

2021-11-16

anond:20211116010813

東京ラブストーリーって小田和正の曲が良かったから許されてただけで今リメイクされても倫理観ゼロ大人の乳繰り合い見せつけられてキツいんだよね

まぁ俺東京ラブストーリーたことねえんだけど

2021-11-13

anond:20211113012556

森田童子 ぼくたちの失敗

https://youtu.be/-6kZPPepgwI

追記:ええーこれじゃないの?あとは小田和正メドレーとか聴いてたら見つかりそうな雰囲気

2021-08-23

60代の私の親はサザンオールスターズを見ると、

いつも『桑田さん』とさん付けしている。

松田聖子とか竹内まりやとか、小田和正とか谷村新司とか、他の錚々たる歌手は平気で呼び捨てしているのに、この差は何だろう?

あと、松任谷由美音楽自分が聞いていて、この曲良いよね、と親と話していると、『私は荒井由実時代の方がいいけどね。』と食い気味に反論してくるのもなぜだろう?(この時も呼び捨てだった)

2021-06-06

anond:20210605224323

私の中の渡辺篤史リビング階段に座り中庭を観ながら「この絶景」とナレーションをつけるんだよな。

(心のBGM小田和正言葉と心)

2021-04-23

不登校少年YouTuber男の子を見て

 私と妻の間に子供はいない。その分、愛情の捌け口(?)として甥っ子・姪っ子を可愛がっている。彼らの成長の記録を見るのは楽しい夫婦揃って「親馬鹿」ならぬ「オジ馬鹿」と「オバ馬鹿状態と言っても過言ではない。甥っ子・姪っ子が日々成長する姿、お友達と楽しく遊ぶ姿を見ていると脳内再生小田和正の歌が流れるハロウィンイベントでお友達と一緒にコスプレしてる遊んでる姿は、あまりにも可愛い過ぎる。

 写メを見ると、ウチの甥っ子・姪っ子たちは鬼滅の刃キャラに扮していたが、お友達鬼滅の刃キャラに扮している子は多かった。女の子たちは胡蝶しのぶが大好きだと改めて知った。他には、ディズニーキャラアメコミキャラに扮している子も、負けす劣らず多かった。個人的にはちびスパイダーマン男の子可愛いかった。

 そういえば先日、家の近所を散歩していたら河原の土手で、若い母親らしき女性とその息子らしい幼い男の子が、木の枝で「●●の型!」とか言いながら鬼滅の刃ゴッコをしている姿も見かけた(女性セリフを間違え、男の子が正しいセリフを教えていた)。家の近くにある祠のお地蔵さんも、去年の秋頃から鬼滅の刃キャラ羽織と同じ柄の帽子と前掛けをしている。あれを作っているのは同じ町内会の御老人なのだが、孫や町内会の子供たちに「この柄にして」とリクエストされたのかもしれない。当にこれが流行というものなのだろう。

 ところで、ONE PIECEキャラに扮している子供は一人も見かけない。試しに甥っ子・姪っ子に訊いたが「自分たち(=甥っ子・姪っ子)もお友達も『ONE PIECE』は興味無い、読んでない」とのことだ。

 最近話題になっている、某不登校YouTuberONE PIECE主人公に扮しているサムネイル画像を見ると「親の好みを押し付けられているのではないか?」とか「子供が観たいと思ったコンテンツを、親に観せてもらえず制限されたりしてはいいか?」と、他人事ながら心配になる。一昔前には「ジャンボ尾崎ヘアー幼児」をよく見かけたものだが、あれを見た時と同じ感情になると言えば私の気持ち理解してもらえると思う。

2021-03-04

あなたの知らない歌詞解説ラブストーリーは突然に

小田和正代表曲の一つであるラブストーリーは突然に」の歌詞でおそらく一番有名な部分

あの日 あの時 あの場所で
君に会えなかったら
僕等は いつまでも
見知らぬ二人のまま

本来「見知らぬ二人のママ」と表記されるべきものであり、つまるところこの歌はママ友二人について唄った歌なのである

2021-02-02

2世代ほど前の曲ばかり聞いていた親の気持ちがわかってきた

安全地帯を聞く母、小田和正を聞く父。

世にはZARDやら宇多田やら、90年代から00年代にかけて生まれた新しくて良い曲が溢れているのに、

なんでこんな古臭い曲ばかり聞くんだろうとずっと思っていた。

新しい音楽を聞かない親を、古臭い人間アップデートできない人間だと思っていた。

20年後まさか自分がそうなるとも思わずに。

 

世は2021年20年代の今、自分が聞いているのは2世代3世代も前の曲ばかりだ。

リアルタイムで聞いていた00年代の曲はもとより、(ストレイテナーとかエルレとか、当時の中高生が好きだったやつだ)

まだ音楽に大きな興味を持っていなくても「聞き覚えがある」という90年代の曲、(ビーイング全盛だな)

それどころか生まれてすらいない80年代の曲まで聞くようになってしまった。(BOOWYはいい)

だが、10年代以降の曲はほとんど聞かない、というか知らない。

 

「昔は名曲ばかり!それにひきかえ今の音楽はー!ふじこふじこ!」

などというつもりは毛頭ない。良い曲もあるはずだ。

ただ、自分が追いつけないだけ。

絶えず変化を続ける音楽シーンと、どんどんと広がるジェネレーションギャップ

それらの時代の波に、自分感性の変化(というか老化)が噛み合わない。

歳を取ると頑固になるというが、なんかちょっとわかる気がする。

歌声や歌い方が気に食わない、歌詞が刺さらない、名前が好みじゃないetc.

なにかと理由をつけて、聞かないようにしている。

自分の知っている範囲のものは心地いいんだ。

新しいものに手を出すのは、エネルギーがいる。

こうして古臭い頑固親父になっていくんだろうか。気をつけなければいけない。

2021-01-25

……会えなかったらとか歌われても

……会って引きずって歴史だの経験だのの世の中ですから

……小田和正さん勘弁してください

……あの日あの時あの場所で君に会えなかったら

……僕らはいつまでも見知らぬ2人の まま

……誰かが甘くささやく言葉に⚫⚫⚫⚫⚫たりしないで

……ちょっと小田和正さん勘弁してください

……手が凍えて参りました

2020-12-27

昨日で27歳になったけど(バブル風に書き直す)

最悪の誕生日だった。

ランバダのお立ち台から帰ってくると、日付が変わってすぐから些細なことで恋人ケンカが始まって、死ねとか気持ち悪いとか散々暴言吐かれて、腹が立って悲しくてどうしようもなかったから、ヒール脱ぎ捨てて大きなリングピアスを外して、小田和正聴きながら飲めないお酒相手から奪い取ってまで飲んだ。

柴門ふみ漫画みたいに大泣きしながら朝を迎えてようやく眠りについたけど、マスカラが化粧崩れしてて起きたら今までに見たことないくらい目は腫れているし、たった缶チューハイ2本ですっかり二日酔いで、ずっと気持ち悪いし記憶曖昧、化粧したって誤魔化せないくらいの酷い顔。自分浅野温子を重ねてみたりして。横でフラワーロックが笑ってる。

昨夜のケンカがなんとなく無かったことになっていたのが唯一の救いで、フェラガモ買ってやるからって言われて出掛けてみたけど、自分のものを手にするばかりでどこのお店も見せてはもらえず、ケーキ食べたいなって言葉も耳に入らなかったみたいで、夜ご飯コンビニでお弁当を買ってそれでお終い。飾りじゃないのよ涙は。

家に帰ってから相手はまた酔っ払って暴言を吐いては、ボロボロ泣いてる私を横目にさっさと眠ってしまっていて、私はこれっぽっちも眠れないまま朝を迎えようとしている。レイニーブルーよね。

恋人誕生日ときには毎年プレゼント手紙を用意して、ごはんも少しいいイタ飯を予約してお祝いしてきたけど、去年も私には「あげたくなくなった」って理由で何にもくれなかったし、むしろ一人で夜中にお酒買いに行かされてたんだっけ。

この先も毎年こんな感じで誕生日を迎えて、どんどんオバタリアンになっていくのかな。

まれてこなきゃよかったな。

anond:20201227053037

2020-12-21

保険会社杜撰な内情

対面重視 明治安田5000人増へ - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6380025

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ここで燃え盛っているみたいなので、せっかくなのであまり知られてない内情、中でも特に営業に関するもの暴露していきたいと思う。

これらは、私が過去体験したものや、知人・後輩が体験したものも含まれる。

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まず、ここは今も昔も根っからノルマ主義だ。昭和ドラマで見たような営業成績グラフが壁に貼られている。

ノルマを達成しないと、ただでさえ安い給料から微々たる量のボーナスも減らされていく。

飛び込み営業なんて日常茶飯事だし、土日出勤や、営業先の飲み会に突然呼び出されたり、営業先で物を投げつけられたりすることもしばしば。それでもノルマ上司の圧で断れない。

ノルマが厳しくても、待遇釣り合っていればまだ我慢はできる。外でつらい思いをしても、会社に戻れば体力と精神回復できる。

ところがどうだろう。高度成長期栄光にしがみつく老人たちが考えた非効率的で前時代的な会社戦略や、保険会社なのに社員には最低限以下の保障しか与えない制度にあふれている。

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入社したら、まず知人・友人・家族とあらゆる連絡が取れる人に保険加入のはがき100枚送らされる。その全てが手書きでなければならない。

研修が終わると、身の回りの知人・友人・家族から最低でも3件保険を取ってこいと言われる。

これらのことをやらされて友人じゃなくなった相手も多い。傍から見たらねずみ講アムウェイとそう違わないだろうね。

しばらくして、担当する企業の割当が決まる。一人で5000人規模の企業担当することもあれば、10人程度の企業担当することもある。

あくまで一人あたり数企業という割り当て方だ。もちろんノルマ企業によって変わったりなんてしない。みんな同じ数の保険を毎月取ってこないといけないのである

これらに加えて飛び込み営業もさせられる。アポもなしに営業に来られるのはいやだよね?行く方もいやだ。このようなLose-Loseの戦略オフィス優雅にふんぞり返ってる上層部は平気で命令してくるのである。それもそのはずで、実際に飛び込むのは彼ら・彼女らじゃないのだから。怒鳴られたり、物を投げられたりすることもない。ただ命令するだけ。

それ相応の保障制度?ないない。営業に行く時の交通費は自費、お客さんに奢るカフェラテ食事も自費、お見舞いに持っていく品も自費。月に有給が取れるのは1日のみ、年末休みはなく、年始休みは1/1〜1/3だけ。

最近コロナ蔓延してる中、その対策すらまともにできていない。これだけ出社してオフィス内で密密になって、お客さんには対面を貫くのにPCR検査も自費、もちろんコロナにかかっても労災なんて降りない。

そのせいでほぼ毎日会社からコロナ感染者が出ている(下記リンクを参照)。

https://www.meijiyasuda.co.jp/profile/news/info/index.html

最初の頃はコロナ感染者が出たら雑なオフィス内消毒(それもその人のエリアだけで、重要トイレエレベータなどの共用スペースは対象外)をしていたが、最近はそれもしなくなった。

「今後も感染拡大抑止とお客さま・従業員安全確保を最優先に対応を進めてまいります。」(笑)

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こんだけ杜撰なら辞めればいいじゃん?って思うかもしれない。実際大量に辞めてるし、辞めた分の人員補給するために大量に採用してる。

まあその循環を良くすることで採用した人たちの知人や家族新規契約対象になるから会社としては嬉しいだろうけどね。

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あ、そんな会社だけど、ブランディングだけは上手い。

例えばJリーグ買収。これによって世間一般認知も上がるし、悪口記事は大量のサッカー記事に紛れるので検索しても全然出てこなくなる。

例えばCM小田和正によるエモい演出や、松岡修造いかにも社会貢献している風な演出で見た人はポジティブ感情を滾らせる。

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そんな会社です。興味あったら受けてみてね。女性ならほぼ通ると思う。

2020-07-19

anond:20200719045714

小田和正映画撮ってたあたりで意識が止まってるな。

その後も何かあったはずなのだが。

2020-07-16

anond:20200716100745

ベテランかどうかは関係ないぞ

小田和正とか若いから好き勝手やって周囲に迷惑かけまくってたし

2020-05-19

キリンジの3大傑作(異論は認めない+ゴミ貼るな禁止

兄弟デュオ時代デビューからアルバム『Ten』まで)の3大傑作を紹介する。

まだ聴いてなかったら、自粛しているうちに聴いてほしい。

 

家路 (Album Ver.)」

https://youtu.be/DXtj22MpcVA

作詞作曲堀込高樹 。7thアルバム『7』の冒頭に収録。

ごく普通遠距離通勤するサラリーマンの〝帰宅〟を、詩情豊かに歌い上げた究極の名曲

イントロの不吉なホーンで始まる無骨な曲と歌詞が、企業戦士の強さと哀愁表現している。

 

Love is on line

https://youtu.be/YYDndBeanPc

作詞作曲堀込高樹 。6thアルバム『DODECAGON』に収録。初のセルフプロデュースアルバム

オンラインチャット出会った男女の恋愛メロディアスな曲にのせて歌い上げた最高傑作

 

エイリアンズ」

https://youtu.be/w05Q_aZKkFw

作詞作曲堀込泰行キリンジを一気にメジャーに持ち上げたキリンジバラード最高傑作3rdアルバム『3』に収録。

小田和正田島貴男星野源JUJU安藤裕子、そして「のん」などがカバーしたことでも有名。

80~90年代日本郊外を背景に、淡い恋心を抱く若い男の切ない心情を見事に描いた。

 

選外:「乳房の勾配」

https://youtu.be/6swu3CJU3Xw

作詞堀込高樹 作曲冨田恵一。正確には「冨田恵一 feat. キリンジ」のクレジットのため選外。

YOU AND ME」「冨田恵一 WORKS BEST」に収録されている。

キリンジファンの間では言わずとしれた名曲中の名曲。奇妙な言葉の紡ぎ方、遊び心が楽しい大人向けエロソングとしても名高い。

2020-05-10

anond:20200510101316

南こうせつさだまさし

山下達郎小田和正

・「ぬ」と「む」(例えば、「死ぬ」を「死む」と書いて、慌てて消したりする)

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