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はてなキーワード: ミライとは

2022-06-27

anond:20220627170920

アホかと思うんだよな

人工知能学会

のうりん

キズナアイ

碧志摩メグ

・宇崎ちゃん

・戸定梨香

温泉むすめ

・「君野イマ」と「君野ミライ

地下鉄に乗るっ

駅乃みちか

これらが、「そこにあってはいけないもの」とか、すげぇ感性だな

あいつら、これだけ火を付けといて、ガルパンには何にも言わねぇの、どういう神経なんだろうな

あっちは地元ががっつり後援してるの知ってるから、ゆさぶれない(金にならない)と諦めてんのかね

JRとかでも水着ポスターが貼られてたし、町中が萌え絵で溢れてて、あれが性搾取じゃなくて宇崎ちゃん性搾取とか頭おかしいと思うんだが

面白いように誰も何も言わなかった

心底下らねぇ話だと思ってるよ


単に活動実績とシンパ集めのために、思い出したように炎上騒ぎ起こしておきながら

我々は清廉潔白無辜被害者でございって感じだから

2022-06-19

dカード

ポイント還元率で選ぶ人多いけどそういうのいいか純粋に使いやすカードで見るとdカードが俺にはあっていた

dカードには以下のようなメリットがある


もちろんゴールドにはしていない。年会費無駄最近dポイント制度改訂されてあまり魅力的ではないのだけど、特に気にしてはいない。それより使える環境大事

他のカードもあるけど



コード決済はどんどん自社カードに収斂させようとしているし機能が増えすぎて微妙だ。

KyashやRevolutへのルートもどんどん潰されてる。なので安定して使えるクレカは少なくなっている。

単に還元率だけで考えると資産をどんどん分割してしまうため、できるだけ1つにまとめたいのが俺のやり方。

もっといいクレカがあれば教えてほしい

2022-06-15

anond:20220615040537

エンタムの偉業

ミライアカリ、猫宮ひなたら所属VTuber事務所「ENTUM」爆誕

VTuber事務所「ENTUM」設立

参加するのはミライアカリ、ヨメミ、猫宮ひなた、届木ウカ、もちひよこ

運営ミライアカリを手がけるDUO

2022-06-13

anond:20220613232119

にーっぽーんのミライはっ

ウォウウォウ,ウォウウォウ

せーっかいっがっ羨むっ

イェイイェイ,イェイイェイ

2022-06-11

VTuber歴史の雑な認識

この分野はガチ素人ですが、特にゲーム部以前は聞きかじりです。エンタムという事務所もあったんだよ。

紀元前

ウェザーロイドバーチャルアイドル時代VTuberイメージも固まっていない。

四天王時代動画時代

キズナアイミライアカリら五人揃って四天王が現れてVTuberイメージ形成していく(が、イメージがそのまま引き継がれているとは言えない)

ゲーム部の時代(最盛期は編集された動画が主力?)

つのチャンネル複数VTuber配信し、箱として大きな人気を博す。

しかし、演者過酷な勤務を強いていた労働問題が明らかになり炎上演者交代の暴挙に出て凋落最近解散した。

どっとライブ時代(生配信時代

四天王電脳少女シロが導線となり、リレー形式で見やすい1時間配信を行うことでファンを箱でガッチリ囲い込む。ファンアートの作成などにも積極的箱推しファンを育成する。

だが、夜桜たまが引き起こし騒動によりファンの間で激しい対立が起こり勢いを失う。

にじさんじ時代(他と並立気味)

初期から比較的(あくまでも他社との比較)安定した運営がなされてきたが、所属VTuberをひたすら増やしていく路線の中から飛び抜けた人気を持つVTuberが増えてくる。その一方で一期生が重みを失っていない点も強みと思われる。

男女混合で運営される中で、男性VTuberに人気の集中する傾向が徐々に出てくる(壱百満天サロメは久々に大ヒットした女性だが)。

ホロライブ時代

ホロライブはどっとライブ騒動があった時期くらいかアイドル路線に切り替えてきた(同じ会社のホロスターズを含め、男性VTuberとのコラボ特定VTuber以外はほとんどしなくなった)。バイリンガルスペイン語もそこそこ行けたようなのでトライリンガル?)のヤクザドラゴン桐生ココ加入などの要因もあり海外でも人気を得て大いに伸びる。

その桐生ココやスパチャ世界一にもなった潤羽るしあは炎上もあり引退したが、VTuber登録者数最大のがうるぐらを擁し、新人デビューが決まるだけで初配信前には登録者数が10万人を超えるなど、かなりの勢いを保っている。

現在(続ホロライブ時代?)

アメリカインドネシア中国などの海外にも多くの視聴者を集める事務所が現れてくる( Vshojoなど。おそらくスペイン語圏でシェアのあるOWOZUというところを今知った)。

ホロライブにじさんじ海外事務所も人気を得る(にじさんじ最近EN以外をにじさんじ本体に合流させた。VTuber間の目立った交流はないが中国にも事務所あり)。にじさんじ運営する「えにから」が上場し、最近デビューした壱百満天サロメが大きな話題になる。

ホロライブの次に来るかもしれないと言われていた「ぶいすぽっ!」は前述のゲーム部を運営していたUNLIMITEDに買収されファンの間に不安が走る(他にもまともに運営してきた事務所を持っているため心配のしすぎという意見もある)。独自ショート動画路線でホロライブを超える再生回数を叩き出すようになったあおぎり高校(ここもUNLIMITED傘下)、トップにならなくともコツコツと安定した運営を続けてきた774inc.(有閑喫茶あにまーれは引退者多めだが)、プレイングマネージャー犬山たまきの率いるのりプロ武道館単独ライブを決めた花譜のいる神椿(KAMITSUBAKI STUDIO)など独自ニッチを築いているところもある。

また、個人VTuberではVOICEROID化によってボイロ動画とのシナジー効果を起こすトレンドが伺える(以前からUTAU化などはあった模様)。


https://anond.hatelabo.jp/20220611003936

https://anond.hatelabo.jp/20220105102642

2022-06-10

ANYCOLORはVTuber可能性を閉じてしまった←??????

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.itmedia.co.jp/business/articles/2206/10/news053.html

まあ上場してあまり界隈に馴染みのない人たちが出てくるのはしょうがない。そういうもんだ。投資家おっさん用語も覚束ない的外れVTuber分析を垂れるのもしょうがない。ゲームを全部ファミコンって呼ぶお母さんと同じ。

↓Business Insider Japan古参ファンライターが概ね妥当記事を書いていて良かった。

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.businessinsider.jp/post-255195

ただな、

Vtuber可能性を閉じてしまった企業でもあると思う。バーチャルであるが故の人を超える可能性は、中の人ありきのペルソナタレントにしてしまった時点で消えてしまった。面白い人に時間を使うだけのサービスになった。

ういういかにも界隈知ってます風のツラで適当なことを書き散らす奴が一番タチ悪い。

ブクマカブクマカ適当からろくに知らないくせに生来のいっちょ噛み体質でこういう「一見それっぽい」ブコメに星を付ける。

はてブは終わってるよマジで
いーや俺が終わらせねえ。

間違ってることは間違ってるって書くぞ。

バーチャルであるが故の人を超える可能性は、中の人ありきのペルソナタレントにしてしまった時点で消えてしまった」だぁ?????????

ば~~~~~~~~っかじゃねえの!?2017年からキズナアイチャンネル登録しているハルゴス

あのな、大元キズナアイの時点で最初から中の人ありきなんだよ。あんだけ大騒ぎになった「分人」の件も知らんのか?たった3年前の話だぞ。

そもそもキズナアイが人気になった大きな要因のひとつは「AI自称しておきながら明らかに人間くさい言動リアクションをするギャップ」で、まさに中の人ありきなんだが…お前動画すらろくに見てねえだろ。もし見た上でそれなら絶望的に見る目がねえよ。

え?動画形式から中の人ありきじゃない?

そもそも初期勢のキズナアイ電脳少女シロも結構配信やってるんだけど、ご存知ない感じ?そういう話じゃない?

えーじゃあ、もしかしてTV番組とかもご覧になったことない感じ?TV番組ってまあ概ね台本があってその通りに進行するんだけど、じゃあ誰が出演しても同じかっていうと違うじゃん。台本出演者に合わせて作られる分を差し引いても、ちょっとしたリアクションとかアドリブかに表れる出演者各々の魅力や個性出演者同士を差別化するわけじゃん。それと同じ。

同じ台本があっても、見た目本田翼の中身本田翼を、見た目本田翼の中身俺が代替することはできんのよ。見た目本田翼にはなりたいけどな。

それに、キズナアイが「最初から」やってるゲーム実況なんて台本どころかリアクションアドリブの塊だろ。あれが中の人ありきじゃなかったら何なんだよ。

キズナアイミライアカリ電脳少女シロもねこます月ノ美兎も、そういう演者パーソナリティに惹かれてファンが増えたんだよ。

これはANYCOLOR(旧いちから)がどうこうじゃなくて「最初から、そうだった」の。バーチャルって単語だけで勝手連想ゲーム始めて歴史捏造してんじゃねえよ。言葉遊びをやめろ。

そんで知った風なツラでVTuber可能性が~とかほざくけどお前らどうせ紡ネンも知らねえんだろ。紡ネンのコンセプトは多分お前らが言うところの「バーチャル」に近い存在かもしれないかおすすめしておくぞ。(宣伝)週2で配信してるからよろしくな。(宣伝

そもそもにじさんじにしたってホロライブにしたって最初2Dからスタートして、ファンを増やして資本形成して3Dモデル作って3D撮影スタジオ作って、どんどんやれること増やしてんじゃん。今はまだコスト的に個人では実現の難しいことでもやれる環境を整えてて、どっちかっつーとむしろ可能性広げてるサイドだろ。

なーにがVTuber可能性だよ。やる奴はやってる。お前は何もやらずに雑ブコメ。上向いて口開けてるだけのくせに偉そうによォ~~~…いや、本当のところは口すら開けてないんだろうけどな…。

ブクマカブクマカ適当すぎる。VTuberに限らず「一見それっぽいコメント」に星を付けすぎ。昨日も年金制度を誤解した人たちがハシゴ外されてたやん。いい大人なんだからそろそろそういうのやめようや。

まあシステム的にははてながupvoteとdownvoteを実装してくれれば多少はマシになるのかもしれんが、そこまでやる気もなさそうだし…。

おまけ

いまや3Dちゃんと使ってるのはホロライブにじさんじだけだね

774.inc「えっ…」

どっとライブ「えっ…」

あおぎり高校「えっ…」

MZM「えっ…」

ぽこピー「えっ…」

名取さな「えっ…」

しぐれうい「えっ…」

その他3D勢「えっ…」

ぽこピーはこの間ぽんぽこ24やって、774は所属グループメンバーが立て続けに3Dライブやって、どっとライブ普段配信イベント3Dでやって、名取さなやしぐれうい等人気個人勢もこの間3Dイベントやって、「3Dちゃんと使ってない」ってマジ?

お前の「ちゃんと」のハードルの高さスカイツリーくらいあるやん。

いっちょ噛みのクソ共がよォ~~~~~~~~~~

いや、知らないことそれ自体はまったく悪いことじゃないんだ。

知ったかぶりをするなと言っている。

今日一貫して言いたいことはそんだけだ。

じゃあ俺はとっとと今週のタスク片づけてSEEDs24見るから。じゃあな。

2022-05-31

夫に勧められてるわけじゃないけど、ガンダムが大好き

もしかしてガンダム感想系の増田って、はてぶのおじさんに受けやすい?

夫に勧められてZガンダムを見た https://anond.hatelabo.jp/20220530234933

面白かったので、自分も便乗して感想メモ簡単に書きつらねてみたくなりました

ところどころネタバレ注意。あとBLに疎いタイプなので腐女子観点には期待しないでね;;

ガンダム以外のアニメはあまり詳しくないです

ちなみに、父親と夫はおそらくガンダムよりエヴァ

追記:急いで書いたものなので誤字や抜けなどちょいちょい修正しました

書いてないけどオリジンも勿論見てるよ。閃ハサは学生時代原作小説読んだ

せっかくならはてぶ民の好きなシーンやセリフも知りたいです

初代ガンダム

小学生中~高学年くらいだったかな。文通仲間やクラスアニメ好き達の間ではSEEDシリーズ流行真っ盛りの頃、当時の私は1stガンダムに夢中になっていた

父がケーブルテレビの一挙放送を流していたことがきっかけだったと思う

はじめは適当に流し見していたはずが、ランバラルの渋さにドキッとし、ミハル一家とカイの悲劇小学生の胸は揺さぶられ、なんかかわいいガルマに同情し、気付けばハマっておりテレビ版も劇場版も両方見た

大人になってからも相変わらず楽しめるし、また違った目線で見れるのが楽しい

当時は子供っぽい行動をとるアムロ同族嫌悪イライラすることもあったが、今は親戚のおばさん目線なので、最終回の仲間の元へ帰るシーンで泣いてしま

一年戦争宇宙世紀の流れは初見では中々理解しきれなかったので、ファンブック的な資料本等も色々読み漁った。新しいガンダム知識がどんどん増えていくのが楽しかったなあ

設定が作り込まれててフィクションとしての説得力が凄いと思う

好きなモビルスーツドムズゴックアッガイ

好きなキャラクターキシリア様、ミライさん

好きなセリフ:「手の空いている者は左舷を見ろ、フラミンゴの群れだ」

Zガンダム

一番好きなシリーズ。1stにハマッてしばらくした後ケーブルテレビ連続放送で見た

とにかく登場人物が全員良い感じに狂っておりつつも人間臭いので面白い。見ていて飽きない

特に最終話付近、怒涛の盛り上がりのラスト数話がお気に入り

シャアvsハマーンvsシロッコの三つ巴戦のかっこよさ。どんどんおかしくなるカミーユ。宙に漂う百式の美しさ。

Zは好きすぎるが故に結婚後夫にも勧め、全話一緒に見てもらった

カミーユに殴られ涙を流しながら「サボテンが花をつけている……」とポエムを語り出すクワトロがなんか面白くて(いや深いこと言ってるんだけどね)、二人で大声をあげて笑った

好きなモビルスーツティターンズカラーガンダムMk2、キュベレイバウンドドック

好きなキャラクター:ジェリド、ハマーン

好きなセリフ:「トーレスのやつ、トーストにしてやる」

ガンダムZZ

そこまで面白くはないんだけど、ハマーン様が好きなので惰性で最後まで見た

前半はコナン少年探偵団を見てる気分。後半は少しシリアスになるのでまあまあ見れる

一度しか通して見てない割には記憶に残っているシーンが多いので、今思うと結構楽しんで見れていたのかもしれない

苦手なところ:ブライトさんに不倫させようとする展開が生理的に受け付けない(増田ミライさん推し

好きなモビルスーツカプール

好きなキャラクター:マシュマー

好きなセリフ:「ハマーン様、ばんざーい!」

逆襲のシャア

これは高校生になってから観た。もちろんケーブルテレビで。ありがとうアニマックス

見慣れた登場キャラたちの、より大人になった姿が感慨深かった。シャアだけは相変わらずなのも、なんだか滑稽で笑えた

宇宙世紀区切りとしても、アムロvsシャアの争いの幕引きにも相応しい最高の映画だと思う 長い大河ドラマ最後まで見終わった満足感

敬礼シーンは子供ながらにグッときたし、みんなでアクシズ押し返しからのエンディングの流れが物凄くアツい

ちょいちょい出てくるミライさんたちの地球目線描写もなんだか廃頽的で良いよね

アストナージさんを殺すな(怒)

好きなモビルスーツνガンダム

好きなキャラクターミライさん

好きなセリフ:「革命はいつもインテリが始めるが、夢みたいな目標を持ってやるからいつも過激なことしかやらない」

ポケットの中の戦争

コロニーに住む普通少年、アルの目線から見る一年戦争に、新鮮な気持ちで楽しめた作品

バーニィとの出会い・別れでアルの心は大きく変わるが、すぐ傍では何も変わらない日常流れる

コロニー平穏生活をする人々、戦いに身を置かなければならない人々、全てが愛おしい

みんなで笑顔でいられる世界けが続けばどんなにいいか

大人になった今でも、クリスマスになると思い出す大好きな一本です

好きなモビルスーツケンプファー絶対みんな好きよな)

好きなキャラクターバーニィ

好きなセリフ:「アル泣くなよ、戦争はまた始まるって」

ターンエー

ガンダム」としてという括りではなく、「富野監督作品」として一番好き

世界名作劇場にも似たポカポカした雰囲気断トツ好き。菅野さんの曲も世界観に合ってて最高

最終回の月の繭ではぽろぽろとあたたかい涙がこぼれる。夫に勧められた増田さんと同じく、最終回は何度も見たくなる

セリフテンポ感もピカイチで、ついつい復唱したくなる。「黒歴史」という概念を産み出した功績も地味に凄いよね

ガンダムの枠を超え、生活に寄り添う美しい作品です

好きなモビルスーツカプル

好きなキャラクターロラン、ポゥ

好きなセリフ:「このターンXすごいよ!さすが∀のお兄さん」

**晩御飯時間が近づいてきたので、ここから短いです**

OVA作品劇場版

有名どころはひととおり、昔ツタヤレンタルして見たと思う

0083デンドロビウムが出てきたところはかっこよくてマジで興奮した

MS IGLOOは全体的にこれが好きだろ?って押し付けられてる感じがせんでもない

F91は安彦せんせいのキャラデザがかわいい~ あとMS次世代感とか貴族の設定だとか新しいなと思った

クロスボーンアニメ化しないのかな?

Vガンダム

富野精神状態が反映されたであろう鬱シーン多くて怖かった

年寄り特攻のとこと、ラスト数分のカテジナさん、曲の良さも相まって涙出た

「いくつもの愛をかさねて」が名曲

G、W、X

飛び飛びでしか見れてないけど、作品雰囲気テンションはそれぞれ好き

SEEDSEEDディスティニー

厨二ごころ真っ盛り時代に1stガンダムと並行してて見てしまったせいか、なんか好きになれなかった作品

特にキャラクター恋愛描写自分には刺さらなかった。けど大人になった今見ると、また違うんだろうな

ダブルオー

学生時代リアルタイムで流しで見てそんなに印象に残っていなかったが、大人になって再度夫と一緒に見たら想像以上に楽しめて(正直なめてた)二人で面白かったね~と言い合った

テレビ版は中だるみもしてたけど、締めの劇場版お気に入り賛否両論ガンダムでやる内容か?という意見が多いみたいだけど、あれ普通に一本のSF作品としても良かったし、ガンダムでやってくれたからこそ、さら面白く感じた。私はオチにグッときたよ

鉄血

リアルタイムで全話見たはずだけど当時仕事が忙しかったせいかハマれず、全然内容もモビルスーツも覚えてない

ビジュアル的に印象深かったのはコックピット背骨?を直接繋いでいたところ 一体感が凄い

自分場合心に余裕があるときじゃないと作品もしっかり楽しめないようだ

ガンダムUC

個人的には公式同人誌位置づけ

しかストーリーラインは流石しっかりしていて面白かったし、モビルスーツ描写戦闘もかっこよかった

ミネバ様をメインを置くことによりオールドタイプガノタちゃんと惹きつけるの、上手いなあ

それに加え作画も良く演出現代に合わせて作られているから、同世代の人が宇宙世紀に入りやす作品だったと思う

実際、TV放送中は周りでガンダム入門した人少し増えたし

Gレコ

久しぶりに富野節が聞けて良かった。懐かしいあのリズム これだよこれ~

これも仕事が忙しかった時期にテレビシリーズを一度とおして見たきりで、内容は正直あんまり覚えてない

明るいエンディング曲はめちゃくちゃ耳に残る。キャラクターも全体的にみんな明るくてかわいかったなぁ

2022-04-24

細田守監督の変な味がするシーン

おおかみこども

子供ワクチン打たせなかったら役所の人が押しかけてくる

母親が独り身で農業自然派に目覚めたら近所の人が助けてくれる

バケモノ

人間界暮らしてなかったから小中学校行ってなかったけど高校に行きたいぜ!

ミライ

→全パート枚挙にいとまがなさすぎてどこからツッコンだらいいのか分からない

そば

ヤフコメの心無いコメント解像度が異常に高くて、リアリティラインが明らかにおかし

ご都合主義に振る割に児童相談所48時間ルールかい現実役所の話をしはじめて行政無能アピール

2022-04-17

増田ではどんな広告が表示されるのか

続きを書いた→https://anond.hatelabo.jp/20220419165318


日経新聞広告批判してるハフポストエロ広告を出してるじゃねーか、というTogetterのまとめを見て

増田ではどんな広告を出してるんだろうと思ったので調べてみた

調査期間:4月17日の19:45~20:10ぐらい

調査方法はてな匿名ダイアリートップページを50回、ターゲッティング広告の影響を受けないようにシークレットモードで見る

結果

まとめ

2022-04-03

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 10th ANNIVERSARY M@GICAL WONDERLAND!!! 【Day2】の感想

01.Never say never

シンデレラガールズ10年を振り返るトップバッターにはこれ以上無い選曲だったのではないでしょうか。

後ろのモニターに映ってる凛ちゃんがかわいかった。

02.New bright stars

あーこんな曲だったなと思った。

津田ちゃんセンターでかわいかった。

03.O-Ku-Ri-Mo-No Sunday!

いきなり来るのかとびっくりした。

後ろにデレステMVが流れていていいなと思った。

5位にはびっくりしたけど神的にいい曲だから納得した。

04.パ・リ・ラ(Long Intro Ver.)

これめっちゃ楽しいけど疲れた

05.Just Us Justice

まあみんないるしやるよなあと思った。

06.EVIL LIVE

がのちゃんすごかった。

お嬢今日は来ないと思ってたからうれしかった。

07.レッドソール(Long Intro Ver.)

もうちょい日が沈んでからでよかったんじゃないかと思った。

歌が上手くて聞いてて気持ちよかったけどみのりんごにもいてほしかった。

08.Age14が歌う『リトル・リドル

やると思ってなかったからめっっちゃうしかった。

ひーがあざとくてかわいかった。

09.Home Sweet Home

ミリオンリアブでミュージカル調のライブやったみたいに再現してほしかったなあと思った。

贅沢なことを考えていると曲を聴きながら思った。

めぎゅもいるから後は富田がいればBrand new!オリメンいけるなと思った。

10.義勇忍侠花吹雪

入り方がギャグみたいだったけど合ってた。

監督のなんちゃらメイドに全部持っていかれた。

11.Dreaming Star

やるんだあと思った。

12.きらりんロボのテーマ

レイナジョーやらないんじゃないか心配した。

本当にやらなかったからここをレイナジョーにしてほしかった。

13.凸と凹?が駆け抜ける『凸凹スピードスター

選曲も組み合わせもなんかしっくりこなかった。

14.友情で繋ぐ『Go Just Go!』

めちゃくちゃよかった。

富田もせえなもいることが半面したのでとてもテンションが上がった。

GJGはライブ楽しいことを知ったのでこれから毎回やってほしいと思った。

15.夜20時すぎの『Joker

バックダンサー佐藤心がいたので絶望した。

16.LoveDestiny

あー結構あってる選曲かもしれないと感心した。

でもオリメンが好きだから微妙気持ちになった。

17.Nothing but You

そんなユニットあるんだなあと思った。

ななみんがいるのでこれはソロランクインしているんだなと思った。

18.躍るFLAGSHIP

マジでめちゃくちゃよかったんだけどもうこれ絶対佐藤心はいないんだなと悲しくなった。

でもライブ自体はめちゃくちゃよかったから早くアーカイブ見直したい。

19.志希とちとせ饗宴『双翼の独奏歌』

やるんだあと思った。

20.TRUE COLORS

完璧な人選に完璧選曲だったのでJUNGOは素晴らしい方なんだなと思った。

自分がO-Ku-Ri-Mo-Noきっかけの復帰勢なのでとても刺さった。

マジでよかった。前半パートMVP確定だと思った。

21.ドレミファクトリー!

さっきの前半MVPが一瞬でこっちになった。

U149は漫画として大好きなので、「第三芸能課です!」でやられた。

欲を言えば橘にいてほしかったがともよが出てきたのでオッケーだと思った。

22.Star!!(Long Intro Ver.)

アニメ映像モニターに流れてていいと思った。

23.Happy×2 Days

あんまり聞かないからこんな曲だったんだと思った。

24.私色ギフト

ランクインしてて驚いた。

25.Absolute NIne

めちゃくちゃよかった。

人数が少なくてびびった。

大槻唯のかっこいい歌声が新鮮で良かった。

26.Nocturne

とてもよかった。

なんかNocturne歌ってる時の渕上舞だよがやけにかっこよいアイドルに見えた。

みんな歌もうまかった。

でも楓さんは来ないんだなと確信した。

27.こいか

最初にシルエットだけ映して会場をどよめかせるあたりでJUNGOのにやけ面が浮かんだ。

めっちゃびっくりしたしめっちゃ良かったし生で聞けるとは思ってなかった。

これだけでシクレ価値はあったんじゃないかと思った。

でも21位は結構低いと思った。

28.夢色ハーモニー

良い曲だった。

29.オウムアムア幸運を(Short Outro Ver.)

佐藤心は来ないことを再確認した。

30.青空エール(Long Ver.)

エンジェルドリームが聞きたいなあと思ってた。

31.夢をのぞいたら(Long Intro Ver.)

やるとは思ってなかったので嬉しかった。

歌詞が本当に素晴らしい曲だと思った。

このメンバーも声が付いてからもう長いんだなあと思った。

32.Let's Sail Away!!!(Long Intro Ver.)

琴歌の声が聞こえにくかった。

33.Take me☆Take you

Brand new!が来ると思ってたのでびっくりした。

この曲に投票したファンは神的に良い人だしセンスがあると思う。

曲もいいし歌唱も全員安定感があった。

34.君のステージ衣装、本当は…

ずーっとオリメンで聞きたかたから満足した。

35.Life is HaRMONY(Long Intro Ver.)

披露なんだと思った。

36.THE VILLAIN'S NIGHT

しんげき曲もっとやってほしかった。

37.Hungry Bambi(Long Intro Ver.)

仁奈ちゃん来ないかなあと思った。

38.生存本能ヴァルキュリア

人気のある曲だと思ってたけどランクインしてなくてびっくりした。

39.Yes! Party Time!!(Long Intro Ver.)

最終ブロック前だけど十時がMCバックダンサーもしてないので出演を確信した。

めちゃくちゃ楽しかった。

シンデレラバンドは毎回来い。

40.Orange Sapphire

YPTの後にやったら死人が出ると思った。

41.Twilight Sky

順位に納得した。

とても良かった。

42.Tulip

完全体はやはりいいなと思った。

この辺で大槻唯ちゃんソロ曲をやるか不安になってきた。

43.Brand new!

マジで最高にめちゃくちゃ良かった。

すげえ良かったし期待通りだったし生バンド最高だった。

富田最後挨拶も良かった。

44.Stage Bye Stage

楽しい曲だった。

45.GOIN'!!!

ひーが出てこないので妙だと思った。

神的に楽しい曲なので神的に楽しかったしモニターにデレアニ流れてたからデレアニも見直したくなった。

46.ガールズ・イン・ザ・フロンティア

1位なんだあと思った。

バンドがとても良かった。

やっぱひーらーけは凛ちゃんが好きだなと思った。

47.S(mile)ING!(Long Intro Ver.)

特に言うことがないくらいよかった。

2番の途中あたりで大槻唯ソロ曲はランクインしなかったということに気づきショックを受けた。

48.ココカミライヘ!(Long Intro Ver.)

十時が来るのは確信してたけどなんだかんだで8人も揃うと感動するなあと思った。

後は担当ではないんだけど歴代CGの並びにウサミンがいるのはなんか嬉しかった。

良い曲だね。

49.always(Long Intro Ver.)

人が多いと思った。

なんか前の人が泣いてた。

U149のアニメ化が嬉しかった。

U149はメインのアイドル達は当然としてもゲストで出てくる年上アイドルの扱いもとても上手なのでロリコン以外にも読んでほしいと思った。

後はプロデューサーの扱いも難しいと思うんだけどちょうどいい塩梅立ち位置だと思う。

古賀小春に早く声をつけろ。

50.お願い!シンデレラ

歌詞が良いと思った。

2022-04-02

anond:20220402004643

ハイエンドの話はしてないんだけど(エコシステムが回ってるかどうかだから)、仕事関係上たまーに確認はしている

例えば最近のもの探してみたらこれが出てきたけど

https://www.youtube.com/watch?v=kSdpnKQLhg4

正直口パクすら合ってるとは言えないよね。限界がこれとはとても思えないので他に技術的にかなり優れてる動画があったら教えてほしい

黎明期のいわゆる四天王では輝夜月が一番よくできていた

https://www.youtube.com/watch?v=TeKTVFgw1hM

https://www.youtube.com/watch?v=F7AfNLg91KM

一方でミライアカリは何段階かレベルが下だった。動きもプルプルしてるしね

https://www.youtube.com/watch?v=I8ZBYReOEsg

もちろん輝夜レベルのものはかなり収録も大変だろうし専用の設備必要だが、これが最初期に出てきてるのに、四年後の今もそこに全く追いつこうとしていない姿勢がまず気に入らない。

そりゃロクに機材も揃えず開発もせず、 iPhone日常流してる方が儲かるんだから、そうなるだろうけどね。そういう意味エコシステムが(キズナアイのコンセプトが望んでいた方向で)回っていない。

2022-03-27

anond:20220327181044

はなれていくホロライブ

結論として

論文などの書き方と同様に、この怪文書の主軸として貫かれる結論最初提示しておく。

その結論に導かれる内容となることを留意して頂きたい。

 

当、怪文書で述べることになる結論は、

「ホロライブリスナーから離れていき、

 しかし、そして、ますます発展していくことだろう」

となる。

 

 

Vtuberおよび、にじさんじやホロライブ

まず本文を始める前にVtuberとはなにかという認識共通させておきたいと思う。

前提とする認識の違いは無駄な罵りあいを生むことになるため、

面倒でもちゃん最初にすり合わせをしておきたいからだ。

 

以下は自分個人認識であり、またこ認識を前提として怪文書記載していく。

なおVtuberを知っているという飛ばして読んでも問題はないし、

また私より詳しい方々は記載内容に文句もあったりするだろうが、そこは見逃してほしい。

 

Vtuber

正式にはVirtual Youtuberバーチャルユーチューバー)。略して現在Vtuber(ブイチューバ―)と呼ばれる。

基本的にはキズナアイを始祖として、イラスト3Dモデルを使い動画や生配信を行う配信者たちのことを総称している。

Youtubeなどでの動画配信を行い収益を上げて当時話題となっていたYoutuberに対して、

キズナアイ自分のことを「バーチャルユーチューバー」と呼称したことが始まりとなる。

 

※ただし、伊達杏子などのバーチャル上でタレント活動を行う存在や、ウェザーロイドなどの3Dアバターを使って動画配信を行う存在は以前からあり、

 ニコニコ動画ではモーションは無いながらもイラストアバターを使ったり、ゆっくりなどを使い配信を行うといった形式も既に存在していて、

 またVRChatで自作3Dアバターを作っていた人たちも散見され、現在Vtuberの萌芽・類似する表現は既に存在していたと言える。

 キズナアイは「バーチャルユーチューバー」という呼称を作り、その存在を一つの確固たるジャンルとして確立したことが貢献として大きいと言える。

 

当初におけるバーチャルユーチューバーという存在は、3Dモデル・声・アクションゲームはそれぞれ別々の人間担当し、

バーチャル空間Youtuber活動を行う仮想存在として、「設定から話す内容までプロモートおよび演出されたタレント」であり、

理想をかき集めた存在であり、美しい3D・機敏なアクターの動き・プロゲーマーの腕前、声優の可愛らしい声・脚本家によって計算された台本という具合に、

ビジネスニュースなどでは、「スキャンダルがない」など、全てにおいて完璧を揃えたタレントという紹介もされていた。

 

・初期Vtuberたち

2016年キズナアイ誕生から

次第と3Dモデリングを使いYoutubeニコニコ動画動画配信を行うバーチャルユーチューバーを名乗る配信者が出現し始める。

 

2017年から企業および個人3Dモデルを用意したものが登場し、富士葵やばあちゃる、のらきゃっとなど様々なVtuber誕生するが、

主にバーチャルyoutuber四天王と呼ばれる以下のVtuber達が人気を博した。

電脳少女シロ(2022年現在活動中。TV番組ガリベンガーV」などに出演している。)
・ミライアカリ2022年現在活動中。)
・輝夜月(企業演者間で確執があり配信終了。)
・バーチャルのじゃロリ狐娘Youtuberおじさん(引退し、チャンネルマルチチャンネル化。)

 

この中で最も異質な存在であり、現在Vtuberに大きな影響を与えたのは「バーチャルのじゃロリ狐娘Youtuberおじさん」と言っても良い。

バーチャル少女受肉(バ美肉)」を代表する存在としてVtuber知名度を上げたこともあるが、それよりも大きな要素がある。

 

一つに企業プロモートされていない個人であったこと。

一つに演出され切っていない生身の人間の要素を動画で見せていたこと。

この二つを持ちながら人気を得たことによって、Vtuber裾野が大きく広がり、

結果としてVtuber多くの参入者を呼び寄せた大きな要因となったと言える。

 

この辺りは後記する「リスナーと近いvtuber」でより詳しく触れるため、ここでは重要であったことを記載するにとどめておく。

 

また、このころにキズナアイを「おやびん」と呼ぶ輝夜月や、

のじゃロリおじさんとのらきゃっとの近しい関係など、

今後のVtuberで欠かすことが出来ない要因となる「Vtuber間の関係性」が、

大きな話題コンテンツとして形式作られていった。

 

アイドル部およびゲーム部(企業:.Live

3Dモデリングアバター、および企業によって演出された動画配信

という点でキズナアイの生み出したVtuberコンセプトを正当に受け継ぎ、進化させたのがアイドル部・ゲーム部だったと言っていい。

また企業ごとに一人だったVtuberグループとして売り出して、

グループVtuberタレント売りし「関係性売り」するという基礎を作った点が大きい。

 

一時期にはもっとも人気のあったVtuberグループであったが、

企業演者との確執によって様々な問題が噴出して勢いが曇ることになった。

ただその詳細に関しては、当時自分が直接追っていなかったため申し訳ないが割愛させていただく。

 

にじさんじ企業:旧いちから→現えにから

当時「3Dモデル」での「動画配信」が主流だったVtuberから

Live2D」などの一枚絵・イラストで「生配信」という大きな転換を行い、

現在Vtuberの主流となる形式で売り出したという点でVtuber界における大きな一里塚を造った。

 

3Dに比べて安価に量産できながら、

比較簡単に高品質に見える質を作り出せるLive2Dを使うことにより、

より短い期間で多くのVtuberデビューさせた。

 

また生配信という「矢継ぎ早に次のコンテンツ供給できる」という特性によって

月刊より週刊、週刊より日刊」といった供給の多さも相まって主流となる。

 

一部では3DではなくLive2Dであったことに「割りばし絵」などと呼ばれるといった批判もあったが、

しろアニメゲームに近い表現であったことが一般的オタクリーチして受け入れられていったと言える。

 

特に月ノ美兎のようなクリエイティブ配信者を起用して「目新しい動画配信」を供給していくことことで

それまでニコ生のようなオタク文化的な動画をを見ていた層に売り出すことができたことで、

Vtuberが当時のオタク層へと強く広く浸透していく礎となったと言っても過言ではない。

 

またアイドル部と同様に期生やSEEDsといったグループ売りをしていくことで、

企業全体(Vtuber界隈では企業グループのことを「箱」と呼称する)へのリスナーを招き、

その配信者の多さも相まって、多種多様リスナーを大きな集団として獲得することに成功した。

 

・ホロライブカバー

カバー株式会社四天王時代からときのそら」をVtuberとしてプロモートしていたが、

Vtuberグループ売りとしての「ホロライブ」はにじさんじから数カ月遅れることになる。

 

ときのそらは3D動画配信だったが、

「ホロライブ」としてはにじさんじ成功を受けたのかLive2D生配信主体として、更にグループ売りをもった形式デビューをしていく。

 

当時は男女の交流が当たり前だったVtuber業界で「女性のみ」のグループとして開始し、

初期こそ外部の男性と絡み、ホロライブサマーなどのエロ売りなどもしていたが、次第と「アイドル売り」へと専門化していき、

音楽ライブ配信を始め、Vtuberの中でのAKB乃木坂的なポジションとなっていく。

 

ただし、その結果として「女性アイドル」として醜聞となりかねない男性との関わりは切り捨てていき、

 例1:27とJK(社築{にじさんじ男性Vtuber}と夏色まつり{ホロライブ女性Vtuber})
    https://www.youtube.com/watch?v=d_K1fJD5-CE
 例2:大空家コラボ(舞元啓介{にじさんじ男性Vtuberと大空すばる{ホロライブ女性Vtuber}そしてしぐれいうい{イラストレイター個人Vtuber})
    https://www.youtube.com/watch?v=ZVhMFyc8DrU

といった当初では人気であった男女交流を前提としたでのVtuber配信は少なくなり、

一般的Vtuber活動からホロライブは「離れていく」ことになっていった。

 

一部で男女での交流は残っているが全体としては避けられていっている。

 例:みこ「ホロスタとのコラボは……無い、かなぁ」
   https://vtuber-matome.com/vtuber-1704-8329.html

 

Vtuber

Vtuberキズナアイが作り出した形式から様々な変化を遂げて次第と受け入れられていった。

 

しかし、どれだけ変化しても、総じてVtuber共通することとして

 ▶3Dイラストといった非現実な現身を持っている

 ▶妖怪騎士といった非現実的な設定を持っている

といった、現実とは一線を画するバーチャルな側面を持っていることで、

単純な生主アバターや、イラストを持ったタレントとは差別化されていることが多い。

 

~~~

簡略的なVtuber解釈と、これまでの発展の流れを記してみた。

流れまで記載したのは、Vtuberと言うものが昔と今では大分違っているため、

どこかで離脱した人や殆ど知らない人には説明理解しづらい物であるからだ。

(というのは建前で、貯えた知識解釈の捨て所がなかったたために、ついでだからと書いたというのが本音だ。)

 

さて、以上に記したこと個人的な認識である

ただ、こういった認識を前提のもとに記載していることをご留意いただきたい。

2022-02-27

正直俺はキズナアイ引退あんまりノれなかった

キズナアイ引退すると聞いたとき最初に思ったのは「はぁ?」って感じだった

ワンピースでいうなら、グランドライン半ばでルフィが「俺、船降りるわ」っていうようなものだったから。

キズナアイVTuberの先頭ではなかったと思う。単純に数字で見ても瞬間風速と一番長活動歴で築いたチャンネル登録者数以外、動画の平均視聴数や配信の同時接続数は他のVTuberに劣るからね。

それでも"バーチャル存在"としての格は間違いなくトップで、ここにキズナアイの功績があると思ってる。

日本VTuberが大流行し始めたのは2017年冬。キズナアイの切り抜きがバズると、すぐさま数少ない同様の形態である電脳少女シロやミライアカリ(あとばあちゃるとか)が注目を集めた。その後は雨後の筍のように様々な個性的なVが登場して、毎週のように現れる新人Vを特集する切り抜きが作られ、その中に輝夜月やときのそらがいた。人の言葉を話すバラエティに富んだバーチャル存在が次々と出てきて、異世界動物園で見たことない動物を見ていく時のような不思議感覚で凄くおもしろかった。

年が明けてしばらくすると二次元アバターを利用した生配信中心スタイルにじさんじ活動を始めた。これは2回目の大流行といってもいいくらい衝撃で、ここでVの進化経路というかスタイル分化した感じがする。

にじさんじ登場後はVTuberスタイル動画勢、配信勢というような区別がされたけど、この区別あんまりきじゃない。Vtuberに限らずインターネット上に実名とは違う名前容姿活動するものに大きく2通りあると思ってる。

現実とは一切関係がなく、インターネットにの存在するもの

インターネット上に存在するために3Dモデル2Dアバターニックネームを利用するもの

①はまさにキズナアイ特に強く推し進めた概念で、徹底的なロールプレイ(※ひたすらキズナアイに徹すること(例:食べ物食べたことない))と何よりも説得力のある柔軟に動く3Dモデルによってもたらされた。

一方で、②はにじさんじを始めとして今現在VTuberの多くがこちらに分類される。”バーチャル存在”じゃなきゃいけなかったわけではなくて、ネット活動するためにこれが適していたからこうした形式を選んでいるというタイプ

最初流行直後の無数のVTuberは①が多かったけど、生放送中心のVTuberが登場すると、一気に風向きは①→②へと遷移していき、アイドル部が隆盛を極める頃にはキズナアイミライアカリといった①のVは相当キツくて、唯一ゲームプロジェクトけが成功していた。

VTuberの人気が増していく一方で低迷が続くキズナアイは、いくつかの炎上もあった後、ただの「インテリジェントなスーパーAI」だけでなく、「VTuber親分」としての自身を強烈にプッシュする方向に進んだ感じがする。具体的には数字的には劣るものの、「VTuber親分」としての看板と共に今の大人VTuber(多くが②に当たる)とのコラボを沢山するようになったのだ。

そうしてある程度「VTuber親分」に恥じない立場といって良いくらいには人気が回復した矢先の引退発表だった。

俺はキズナアイが生み出したネット上にだけ存在する生物のような、現実と隔絶された存在の仕方に魅力を感じている。今でも銀河アリスだったりおうまゆうのように①のタイプVTuberは居て、自分が知らないだけで3Dモデルを利用してインターネット上だけの存在として活動(存在)している人はVRchatとかにいると思う。

キズナアイは「VTuber親分」としてライブを終え、大勢VTuberとそのファンキズナアイを送り出す言葉を書く。その中に「あなたがいなければ今のVTuberは全員いなかった」みたいな書き込みがあった。それは嘘でしょ、と思った。今のVTuberの本流は②のタイプで、これはキズナアイというよりかは月ノ美兎とかのおかげだからキズナアイがいなきゃありえなかったVTuberっていうのは昔のミソシタや春日部つくしのような存在なんじゃないか

①の象徴キズナアイ別にキズナアイ文脈じゃない人たちが多くを占める中で感謝拍手で送る感じ。これがなんか歪で嫌だった。


上がってたエントリも読んだ。

anond:20220226190714

引退してしまったVが漫画小説と違って消えてしまう”

結構なことでしょ。Vの価値インターネット上っていう仮想空間だけに”存在”することにあるんだから。Vは既存IP漫画ゲーム、絵、アート映像、本)の一つなんかじゃなくて、存在方法が新しかたから衝撃的で魅力的なんだよ。キズナアイが後世に残ろうとも残らなくてもどうでもよくて、ただ存在し続けてくれることが大事だったんだよ。

というかこのエントリはなんか鼻に付くな。なんでVTuber中の人を見るのか。お前はアニメとかもいちいち声優気にするタイプか。昔アニメ声優テレビに出ているのを見て物凄く失望した覚えがある。画面の中であれだけ活き活きと生きているキャラクター私たちが演じてましたよつっておばさんおじさんが出てきて。アニメゲームのように、人が幻想と分かっていても本気で入り込むものに急に現実を結びつけるのは大嫌いだ。現実空想ファンタジーが入り込む余地がどんどん失われて、現実現実しかなくなるから。そういうものと離されているからこそVは素敵なのに。インターネットの中だけで存在できるから幸せなのに。

話が逸れた。要するにここまで書いたけど幼稚園児の駄々こねみたいなもので、言いたいことは

キズナアイが生み出した”バーチャル存在”としての存在方法が魅力的で、これが確かな権威もつ前にその先駆けであるキズナアイ自体下りしまうのが悔しいってこと。

人々をVに駆り立てたゴールド・ロジャーであり、自身がVであるルフィみたいな存在下りられたら困っちゃうってこと。色々な黎明期のVが辞めてったけど、まだキズナアイいるから、みたいな最後一枚岩的な期待を勝手にしていた。

つい最近ホロライブ契約解除になったライバーがいた。そのキャラクターは死んだけど、いわゆる中の人はすぐに自分youtubeアカウント作成した。その人にとってはVだろうが自分自身だろうがどっちでもよかったのだ。この瞬間、"バーチャル存在”だったそのキャラクターは、中の人インターネット活動するための道具・手段だったことになってしまった。元々②よりのVTuberなので最初からVのキャラクター手段だったかもしれないけど、このとき、明確に。

VTuberと密接な関係のある3DモデルにもNFTみたいな少しきな臭い利益を求める思想みたいなものが入ってきてるように思える。さっき挙げたミソシタとかは今はNFTにドップリだ。

俺が"バーチャル存在”にすごく夢を抱いていた一方で、その文化が少しずつ思ってたものと変わっていく。そうした中で、キズナアイだけは変わらないもの象徴というか柱だった。

からそんなキズナアイ引退することは”バーチャルな、バーチャルだけに存在する”という概念が潰えてしまうことも結びつくし、それに追従して生まれた幾千もの個人的Virtualな存在にとってなんか絶望的だ。

2022-02-26

キズナアイライブ見てた

四天王って言われてたシロとミライアカリも出てきて

なんか感動しちゃったんだけどその後ふと「輝夜月は引退したの知ってるけどねこますって何してるの?」って思ったら…

おじさんさぁ…

https://fantia.jp/fanclubs/191435

2022-02-24

anond:20220224200636

そんなんゆうてもキズナアイも復活用アカウントみたいなの作ってるじゃん。2進数メッセージしか投稿しない思わせぶりなやつ。あれを見つけてから結局活動休止でこんなに大騒ぎしてるのもプロモーションの一部なのかと思ったら少し冷めちゃってるんだよね。

ミライアカリの新3Dモデル発表の一連のイベント面白かったけど、キズナアイ活動休止がもし演出なら俺はとても残念だな。

2022-02-12

vtuberってホントに終わったよな

17,18年の初期の頃はまだ良かった。

キズナアイとかミライアカリとかyotuuberの文脈面白いことしようとしてる奴もいたし、

ねこます、のらきゃっとあたりは3D方面からアプローチかけてる人もいし

月ノ美兎をはじめとして古いインターネットネタにして面白いことをしようとしてる奴らもいた。

とにかく「何とかして面白いこと」、「みんなが笑えることをしてやろう」って雰囲気が凄かった。

でも今はそういうやつはほとんど注目されなくなったよな。今やVtuberのメインは生主界隈の信者ビジネスじゃん。

男も女もキモオタに媚びていかに金を巻き上げるかしか考えてない。それに乗る方も結局金を通じた見栄の張り合いをやってるだけ。

2012年くらいにAKB流行ったけど、あれと同じ感覚だわ。メインコンテンツが金をいかに出したかというレースになってて、金でしか肯定できない感じ。

AKBヒットチャート音楽シーンに終止符を打ったように、Vtuberインターネット面白さに終止符を打つんだろうな。

2022-02-08

Vtuberゲーム実況配信の長さが当然と思われないのはなぜか

Vtuberゲーム実況配信が長いと思う人もいるだろうが、そもそもゲーム実況配信者(ストリーマー)は、顔出しでも顔隠しでも、日本でも海外でも、多くの場合、数時間やるものである

からVtuberだってゲーム実況が長いのは当然であり、むしろ、どうしてVtuberでだけ「あんなに長いのは不思議だ」という疑問が持たれるのか、と考えた方が適切だろう。

その答えは、Vtuberはもともとゲーム実況配信をしていなかったからだと思われる。



雑にVtuberゲーム実況歴史説明すると、こうだ。

2016年11月 キズナアイVtuber開祖として動画投稿をはじめる

2017年後半 電脳少女シロ、ミライアカリ輝夜月、バーチャルのじゃロリ狐娘Youtuberおじさんも動画投稿活動で人気を上げ、五人でVtuber四天王と呼ばれる

2018年2月 にじさんじ一期生の月ノ美兎トーク主体の生配信Vtuberとしてバズる。同じくにじさんじ一期生の静凛や、現ホロライブのロボ子さんはゲーム実況主体の生配信Vtuberとして活動し、ストリーマー的な活動もアリなのだ、と徐々に根付かせる。

2018年5月 にじさんじゲーマーズとしてデビューした叶が初配信でPUBGを9時間プレイして話題になりその後も人気を獲得、にじさんじに限らずVtuber業界全体において、ストリーマー的な長時間ゲーム配信活動シェアが拡大していく。

ここに叶を出すことが不思議な人もいるかもしれないが、にじさんじの初期組は「叶さんの登場でトレンドが変わった」とよく言っているので、演者たちの肌感覚として大きな変化があったのだろうと思い記述した。

Vtuberトレンドは、編集済み画動画投稿 → 生配信 → ストリーマー的生配信、と複数インパクトを受けて変化してきたのだ。

よって、Vtuberイメージと、ストリーマースタイルイメージは、必ずしも重なって受け取られていない。

だが、ここ1、2年でにじさんじやホロライブファンになった人にはそんな感覚はわからないだろうし、しかもその層が今では多数派のようだが……。



とはいえVtuber活動で一番ポピュラーなのがストリーマー的な長時間ゲーム配信にはなっても、相変わらず月ノ美兎深夜ラジオ的なトークが特徴だし、おめシスは凝った動画投稿しているし、周防パトラはASMRの雄ならぬ雌だし、理原ひなりは毎週コーヒーを挽いているし、ピーナッツ君はラップをしてぽんぽこはゆるキャラグランプリに輝いている。

主流ではあってもあくまでストリーマー的活動Vtuber活動一種しかいから、Vとストリーマー文化は完全に重なって受け取られてはいないのだと思うし、そのゴチャマゼっぷりが好ましいとも感じる。



ちなみに、バーチャルのじゃロリ狐娘Youtuberおじさんや輝夜月が出現して話題になったのは2017年12月で、にじさんじゲーマズのデビュー2018年5月と、この間はわず半年しか空いていない。

だが、あの頃の業界は異常な密度があった。

新人募集を告知して期間は一週間、選考に一週間、一カ月弱で新顔がデビューする、というスピード感であった。

今の十倍の速度感があったと言って過言ではない。

私はただのリスナーしかないが、不思議な、そして灼熱の時期であった。

奇しくも本日2月8日は、にじさんじ一期生8名のデビュー四周年である。めでたい。



余談だが、Vtuberに限らず、そもそもストリーマーゲーム実況者はなぜあんなに長く配信をし、視聴者はそれを見るのか、ということについて個人的感想も述べておこう。

ゲーム配信者というのは、基本的ゲームが好きだからやるのだ。

趣味ゲームをやってる姿を配信で流したら、おまけとしてファンがついたりお金がもらえるならサイコー!というのが根源的な部分にある。

活動をしているうちに、より儲かるように工夫を加えたりはするだろうが、おおむね、まず趣味としてゲームがしたいのだ。

そして趣味としてゲームが大好きで、かつ学校会社に行かなくていいなら、そりゃあ何時間だって遊ぶだろう。

では視聴者は何なのかというと、友達の家にあつまって、人がゲームしてるのを見ながらダベってる感覚が近いだろう。

自分も他のゲームをしたりソシャゲの周回をして、耳と口だけで混じっていてもいい。途中でコンビニに行ってもいい。

認知もされてない1視聴者なのに友達気分ってアイタタタ」などと揶揄されることもあるが、そうは言っても、そのような娯楽が人気なのだからしょうがない。

そして、居心地のいい友達の家でダベるのは一時間で十分かというとそんなわけはなく、三時間でも四時間でもやりたいものである

ストリーマーの長時間配信も、同様に歓迎されているのである

anond:20220207120942

Vtuberの男女における人気の違いについて

男女のVtuberの人気の違いについて、様々な意見があるとは思うが、見聞きした内容を語りますわ。

なお、増田は男で男性Vはにじさんじぐらいしか見てません。

前提:男が女がで語るがあくまでそういう傾向がみられるだけ。どちらが悪いとかはない

  :Vの者は全員リスペクトしている

  :金が絡む話で生生しいので嫌いなものブラウザバック

  :増田偏見はあるので、イラときたら、増田がアホなんやで済ませてくれ

現状では、男性Vは女性Vに比べて人気がない(ファンの数は比較すると少ない)現状にある。

これに関してはほとんどの人が頷いてくれると思う。

ただその中でも、一部のVの者は着実に人気が出てきているし今後も伸びていくと思われる。社さんとか、社長とか、葛葉とか、剣持とかetc

それでも、男性Vは現状のVtuber市場における需要は少ない。

その際に重要になりそうな要素が以下

Vtuberという市場草分け的な存在四天王

男性ファン女性Vを多く見て、男性Vはそこまで。女性ファン男性Vも女性Vも半々程度で見ている。(女性ファンについては増田友達かいう狭いコミュニティなので間違ってたらスマン)

①についてなんだけど、Vが好きな者であればキズナアイ輝夜月、ミライアカリ、のじゃろりおじさん、電脳少女シロの四天王(5人)については知っていると思う。

この中には2種類のタイプ存在していて

 (1)中の人も、キャラ女性

 (2)中の人は男、キャラは女

それぞれに該当するのが、(1)キズナアイ輝夜月、ミライアカリ電脳少女シロ (2)のじゃろりおじさん

その中でも(1)が男性ファン受けを狙っているのは自明であるとして、(2)も男性に受けた。(2)についてはネタ枠。男子高校生みたいなノリや高度な内輪ネタおにぎりとかね)で受けていた印象。

まりVtuber流行りだした当初には女性ファン存在は限りなく小さく、そしてクリエイター側もそこまで重視していなかった。(とりあえず男性ファンを抱えなければと焦っていた印象)

こういう黎明期を考えれば、男性ファンから始まった文化であり、女性Vの需要男性Vよりも現状は大きくて相対的に人気がないのが伺えると思う。

②については、増田偏見も混じっていると思うが、基本的男性ファン男性Vを見ない。見てるとしても単体でみることは少なくて、女性Vとコラボしていることが多い印象。また、単体で見る場合スパチャやグッズを買うなどの課金行為をしている人は一握り。

これも増田友達かいう狭いコミュニティ観測なので正確ではないと思うが、女性ファン男性Vも見るし、女性Vも見る。なんなら女性Vしか見ない人もいる。

女性ファン男性Vを見るのは理解できると思う。ただ、女性Vにも「かわいい」「おもしろい」って要素があれば見ている印象。

仮に②が正しいとしたら、企業として短期的にお金がもうかりやすそうな(顧客が多い)のは「女性V」一択。現状のスパチャ額とか見てもそれは顕著。(ホロライブガチ恋勢が強すぎる)

上記の①と②から現状のVtuber市場では男性ファンが顕著に多い影響で女性Vが人気だし、企業としても営利を求めるのでマスな消費者に向けてサービス女性V)を提供する。

現状の女性V人気の影響は今後もまだまだ続くと思う。

だけれど、一昔前のオタクコンテンツアニメ」を考えて欲しい。

最近、妙に超絶人気アニメって「女性ファン」が多くないか

呪術、鬼滅、東京卍、etc

これは以前とある出版社の人のインタビュー(たしか名探偵コナン)で応えていたんだけど、相対的女性の方が男性よりもグッズなどにお金をかける。(増田の周りもそうだった。痛バとか持ってていくらかけたの? ってきいたら普通に10万とかとばしてる)

からこそ、今の人気コンテンツ女性を取り込むことを主眼において制作されている。(コナン安室とか赤井さんとかの組み合わせが急に増えたのもそれ)

まり、言いたいことは今後、女性ファンは「アニメ」と同じように増えていくだろうし、収益があがりそうなら男性Vが大人気になる可能性は大いにあるということ。

からこそ、Vtuber大事務所も身銭を切るような形で男性Vグループ設立に踏み切ってる。

以上がバチャ豚なワイの考察です。

2022-01-07

2018年頃のトップ人気のVtuberたち、通称Vtuber四天王が全員大変なことに

キズナアイ

今年の2月で無期限休止決定

休止前に開催予定のライブが「Last Live」と命名されているので引退可能性も高い

そうじゃないとしても長期間の休止となりそうだ

しかしたら中の人が長期で入院または妊娠したなどの理由があるのかもしれない

もしそうなら4人に分裂する「分人騒動」が上手くいってたら回避できたのが悔やまれ

https://www.youtube.com/channel/UCYm8zALd2uHqyy6C1tb4_zA/videos

3人生まれた分人達は、今はかろうじて1人しか残っていない

輝夜

1年以上なんの更新もなかったファンクラブがやっと閉鎖

中の人運営理不尽さを暴露

二度と活動する日はこないだろう

シロ

https://www.youtube.com/channel/UCLhUvJ_wO9hOvv_yYENu4fQ/videos

再生数2万がやっとで、チャンネル登録者11ヶ月連続減少中

ミライアカリ

https://www.youtube.com/c/bittranslate/videos

シロと同じように低再生数とチャンネル登録者の減少が目立つ

下ネタエロサムネ自虐動画で食い止めようとしてて、シロより哀愁を誘う

バーチャルのじゃロリ狐娘Youtuberおじさん

https://www.youtube.com/c/KM33V/videos

一度Youtubeチャンネル譲渡したが、また再び取り戻しひっそりと活動

https://twitter.com/kemomimi_oukoku

ツイッターの固定に表示しているFantia(18禁)のリンク先で(https://fantia.jp/NKMS)

衝撃的な動画販売

2021-12-09

anond:20211207212649

英語ができればbetterだが、それよりも何よりも開発スキルのほうが重要視される。

アジャイルで大規模サイトの追加プロジェクトマネージした経験があるなら、クライアント側のラボマネ渡航という手もある。

半年こっちにいて日本に帰ったけど、帰国後も人間関係を維持して日本サークルみたいになってる人達もいる。

とりあえず求人サイト検索してみるだけでも良い。

コロナで移動は大変だと思われがちだが、ベトナムにはこの1年で20万人の外国人入国している。

行動することでしかミライは変えられないよ。

応援してる。

[ベトナムマン与利]

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