「梅田望夫」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 梅田望夫とは

2018-05-06

観測範囲問題だ」と言われるのを承知であえて言うが、ネットは本当に便所の落書きに成り下がったと思う。特にツイッター実名ヘイトや偏った思想信条を垂れ流して、お互い攻撃あい、仲間内なら擁護し合うなんていうのが当たり前になるなんて、ネットがこうなるなんて誰が予想しただろうか。梅田望夫、息してる?

2018-01-20

人気コメ表示って池田信夫のおかげやったんやな

誹謗中傷問題改善の取り組み[編集]

はてなブックマークでは、コメントタグネガティブ意見罵倒が並んでブログウェブサイトオーナーが傷ついたり、炎上を引き起こすことがある。池田信夫は、はてなブックマークユーザーを「はてなに集まるネットイナゴ」と呼び「悪貨が良貨を駆逐する」と批判した[40]。そのため翌月に褒めることしか出来ず、コメントハードルが高い「はてなスター」が始まった[41]。しか池田は納得せず、翌年も「匿名の卑怯者」「暗黙の言論弾圧装置」と批判した[42]。そのためかオーナーがmetaタグを設置すれば、『コメント一覧の非表示』が出来るようになった[43]。それでも池田は納得せず、次の年も「チャレンジしないでストレス飲み屋ウェブで発散するサラリーマン」の「卑怯者に「ガス抜き」のプラットフォーム」を与えていると非常勤取締役梅田望夫批判した[44]。はてなブックマークユーザーは、はてな平均より男性(9割)や中・高所得者年収500万円以上が6割)が多いようで[3]、池田はそれを念頭発言したようである。この批判に応えてエントリーページでは、はてなスターの付いた人気コメントが優先的に表示され、池田が求めたようなシステムになった。またtwittermixiなどのSNSとの連携機能を整備する要因になったようである

サンキュー池田のブ男

2017-05-18

梅田望夫さんって

最近は何をされているんですか?

twitterサイト更新が止まっているような。

2017-04-23

http://anond.hatelabo.jp/20170423090331

確認のためにそうと分かるブクマアカウントを見つけたいところだが、想像してなかったシナリオだ。

梅田望夫みたいのが釣れれば儲けものだろうけどいるのかな。

phaはそうやって釣れた魚なのか。

2016-10-16

三浦弘行という棋士渡辺明という棋士

三浦弘行九段はどんな棋士か。

タイトル獲得経験者(通算1期)。羽生善治七冠王を崩した棋士である

顔つきは朴訥とした雰囲気が有るかもしれない。野武士という異名をとったこともある。なぜかニコ生で人気(だった?)。

棋風は攻め将棋。また研究家である

ソフト指しが疑われているA級順位戦三浦渡辺戦は角換わりの序盤早々にポンと▲4五桂を跳ねる将棋であった。前例はあって無いようなもの話題になったお陰で棋譜検索すれば簡単に見つかる。ちなみに将棋棋譜著作権は無い。素人目にはこの桂馬は、後手が△4四歩と伸ばせば簡単に取れそうであるプロから見てもそうであったらしく、順位戦渡辺はそう指した。その後は後手は期待通りに桂馬を取り、引き換えに先手は馬を作り2歩を得た。以降は10手ほど穏やかに進み、先手が戦端を開き一気に後手陣を攻め潰した。馬と歩得の時点で形勢は先手が良かったようだ。実際、今日竜王戦第一局(対丸山九段)で渡辺はほぼ同局面から△4四歩を見送りponanzaはこの選択をそんなに悪くないと評価した。

三浦の▲4五桂にはソフトによる研究が伺える。駒損して歩得と馬を主張するところがソフトっぽいと言われる。同時に三浦の棋風も伺える。端的に言えば研究将棋とはハメ手であり、毒饅頭を目の前にチラつかせる将棋なのだ渡辺はまんまと引っかかり、自然と思われる桂取りの△4四歩からほぼ一直線の流れで、気づけば形勢を損なった。

行方尚史八段は三浦を表して「局地戦になると異常に力を発揮する人」「狭いところでの三浦君の計算力はすごい」と評した*1。一見して選択肢の狭い局面誘導し、そこで相手を罠に嵌め、自身計算力を頼りに仕留めるのが得意である、というわけだ。そして三浦はこの棋風を維持するために、自身研究に加えて他の棋士研究をも吸い出してきた。圧倒的な研究量が三浦のウリなのだ

第68期名人戦(2010年)において三浦羽生善治名人(当時)に挑戦した。梅田望夫羽生善治現代」ではこのシリーズの第二局を通じて、三浦の棋風すなわち研究将棋極北について論じている。三浦はここでも羽生相手に罠を仕掛けた。当時流行横歩取り8五飛戦法の、その最新型に一撃必殺の罠を仕掛けた、のだが、この罠は関西有力若手棋士行方豊島将之現七段か糸谷哲郎現八段か、誰かは知らないが、と言う)を二晩ホテルに缶詰にして聞き出した研究の成果であると言われる。

ぶっちゃけ引く。プロから見ても引く行為であるようだ。

自分が出席しない研究会の成果をその日の夜に電話で聞き出したりもする。後日有力棋士に公に批判された。

三浦将棋脳の特性と、それを活かせる狭く罠を仕掛けやすい展開を収集する研究力・人脈、これによって三浦トップ棋士たりえた。

近年ではソフトが鬼強いので、誰でも棋力に関係なく高度な研究ができるハズだ。では三浦の強みが無くなったかというとさにあらず。現に順位戦渡辺三浦研究手▲4五桂に対応できず、自然な手に乗って形勢を損ねた。プロより強いソフトが行き渡った現代でも、三浦研究力は存分に発揮されている。

まりカンニングしなくても、三浦は十分強い。序盤は優秀な研究があるので仮にカンニングするとしたら中終盤だが、この将棋は優勢な局面から一方的な攻め将棋で終わった。カンニング必要とは、個人的には思えない。

ちなみに羽生との第68期名人戦三浦は4タコで無残に敗退した。形勢良しの将棋を勝ちきれず、善悪不明将棋手品のように負けた。

第二局で羽生三浦の罠を看破し、三浦研究の隙の隙を掻い潜り、見事勝利した。

渡辺明竜王はどんな棋士か。

中学生プロになった。20歳で棋界最高峰竜王を取った。タイトル通算17期、史上初の永世竜王資格保持者。名人挑戦者に未だなれない。

生え際は若くして後退した。歯に衣着せぬ実直な物言いも人気。

自玉を固めて細い攻めを繋げて一方的に殴るのが一般渡辺っぽいとされるが、最近はどんな将棋でも単純に強い。

研究家ソフト使用しているがソフト評価値はあんまり重用していないとも語る*2。

渡辺は単純に強い棋士である2000年以降、渡辺将棋界のトップ3以上の実力者でありつづけた。研究家であっても、三浦のような極端さは無い。

人望の厚さが伺われるエピソードも多い。佐藤天彦名人にも慕われている。

渡辺正義と公正の棋士である。ゆえに、三浦の若手搾取が許せないらしい。村山慈明現七段から三浦電話研究会の成果を根掘り葉掘り何時間も訊かれたと愚痴られた渡辺は、NHK将棋講座誌上で三浦を名指しで、質問三羽烏として痛烈に批判した。

とばっちりを受けた残り二羽の烏は深浦康市九段丸山忠久九段である深浦は「羽生善治現代」にて三浦研究将棋擁護し、丸山は今回の将棋連盟の決定に不服ととれるコメントを出した。前述の通り、丸山渡辺で開幕した今期竜王戦第一局の序盤は、件のA級順位戦三浦渡辺戦とほぼ同じ将棋であった。丸山意趣返しであるが、渡辺対策が良く封じ手時点では丸山苦戦の模様。

三浦カンニング疑惑聞き取りに、渡辺理事に混じって同席した。

5人前後三浦に負かされたと推察される棋士三浦告発したという。根拠はつまりプロ直感である正義棋士渡辺告発者の一人であり、卑劣カンニングを許せず、またタイトル戦の直接の対決者であるから聞き取りに同席したのだろう。

聞き取り聞き取りだけで終わり、証拠は一切示されないが、あるともないとも知れない。

三浦からしたら、タイトル戦の直前にタイトルホルダーが連盟を味方につけて、盤外戦術を仕掛けてきたようなものである

三浦カンニングしていたのなら、怖くて大舞台には出れないだろう。

三浦カンニングしていなくても、怖くて大舞台には出れないだろう。

まり三浦相手に連敗中の渡辺三浦竜王戦欠場に追いやったとも言える。

まさしく陣屋事件に勝るとも劣らぬ怪奇事件。なんと命名したらよいだろうか。

*1 2010年、第68期名人戦シリーズ後のインタビュー, 梅田望夫羽生善治現代」より

*2 2015年後半-2016年ごろのインタビュー大川慎太郎「不屈の棋士

2016-01-27

はてな村オフ飲み会行ってきた。

 幹事である俺があたりまえのように会場の予約を忘れたため、集合後の流れで適当居酒屋を探すことに。

 おっ、徒歩二分の場所ワタミがありますね、とみんなを導こうとすると「あんブラック会社で飲む酒がうまいはずはない」とみんな不満顔。さすがみなさん、公共性が高い。というわけでワタミのとなりにあった温野菜なんとかい居酒屋に入りました。

「いらっしゃまいませ。何名様ですか?」

 案内係のお姉さん(メガネウェーブがかった長髪。ちょっと人間人間と思っていないような目をしている)に人数を伝え、「白熊や犬も混じっているんですけど、大丈夫でしょうか?」とおそるおそる尋ねると、満面の営業スマイルで「大丈夫ですよ! はてな村では五族協和人類みなサラダボウル!」

 さすがはてな村だ……と村民であることが誇らしくなってくる。

 

 しめやかに満座が着席するや、「ご注文は〜?」とにこやかに聞いてくるお姉さん(さっきの案内係と同一人物。感情の一切こもらない、抑揚のない口調でしゃべる)にみんな我先にと「ビールビール!」「生中生中!」とまるで社会人とは思えないがっつきかたを見せる。

 俺が誰の頭にも残らないような薄っぺら乾杯の辞を述べると、あとは無礼講無礼講

 どこからともなく一気飲みコールが響く。

「なーんで持ってるの?

 なーんで持ってるの?

 大脳が壊れたから持ってるの?

 は〜い、おそろしいおそろしいおそろしい♪」

「のーんでのーんで どんどん飲んで♪ 

 飲むのは?

 \ サバー /

 飲むのは?

 \ カレー / 

 はいはいはいはいはい♪」

オフパコしたいな あいうえお

 あー! 

 あいつのほうがブクマが多い……

 いー!

 犬が会長とか大丈夫なのか……

 うー!

 梅田望夫って結局今どこにいるの?

 えー!

 笑顔です!

 おー!

 おーつねさんもパコパコパコパコ♪」

 皆飲んでいる。

 皆酔っている。

 皆吐いている。

 俺は限界だとおもった。

 

 

 

2015-09-04

梅田望夫さんっていま何やってるんですか?

あ、僕は小学生です!

2015-03-19

そういえば梅田望夫っていま何してんだろうな。

まあ超スーパーボンボンから何やってもやらなくても優雅に生きていけるんだろうけど。

羨ましい限りだ。

2015-03-16

衆知のとおり、久谷女子は現役の大手メディア関係者OBの集まりで、クックパッドjkondo山本一郎tsudaほか多数とも他人じゃないし、残念ながら、ただの一般人は壁にぶつかって割れしかない卵のようなもんだね。あきらめるしかいね。恐ろしい恐ろしい。

久谷女子様は内容証明の送り先を教えて下さいませんでした。 - 一人暮らし・フリーターでも30歳までに1000万貯蓄出来たアンビバレント女々がはてなユーザーの力を借りて高学歴になるブログ。

10年くらい前のはてな勃興期を報道メディアを使って長年のあいだ支えた元ITmedia岡田有花久谷メンバーだし、mixitwitter, facebookその他に負けない成長をはてながしていれば今頃はてなシンジケートと呼ばれても大袈裟じゃなかっただろう、自分たちに都合のいい文書を上手いことネット上でバズらせる言論界既得権益エリアだった。はてな

ttp://mojix.org/2009/06/08/umeda_shinkaron

ウェブ時代をゆく』の第4章「ロールモデル思考法」で、梅田さんはこう書いている。

日本若い人たちのブログを読んで思うのは、「人を褒める」のが下手だなということである。つまらないことで人の揚げ足を取ったり粗探しばかりしている人を見ると、よくそんな暇があるなと思う。もっと褒めろよ、心の中でいいなと思ったら口に出せよ、と思うことも多い。「人を褒める能力」とは「ある対象の良いところ」を探す能力である>。


梅田望夫 久谷女子便り9号読んだらどんな顔するだろう

久谷女子の岡田育さん「オトコのカラダはキモチいい」Amazonサブカルチャーベストセラー1位おめでとうございます。 - はてこはだいたい家にいる

2015-03-09

http://anond.hatelabo.jp/20150309080623

岩崎夏海

ブログは「ハックルベリーに会いに行く」。

はてなにいた頃はツッコミどころ満載の記事ブックマークを荒稼ぎした。

もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」が250万部超の大ヒットとなり、はてな村民土下座に追い込む。

葉真中顕

ブログは「俺の邪悪なメモ」。

当時からライター小説家として活躍。「ロスト・ケア」「絶叫」はこのミスなどでも高く評価される。

伊藤計劃

ブログは「伊藤計劃:第弐位相」。

小説家として「虐殺器官」「ハーモニー」などを送り出し、日本SF界に多大な影響を与えるも夭折

その他の作家

深町秋生森見登美彦月村了衛渡航大亜門など。

指原莉乃

HKT48メンバー2013年AKB総選挙で1位。

デビュー前に書いていたはてなダイアリーが発掘されて話題に。

川上量生

ブログは「はてなポイント3万を使い切るまで死なない日記」。

カドカワンゴ社長

梅田望夫

ブログは「My Life Between Silicon Valley and Japan」。

はてな取締役として積極的ブログ更新し、また一般にもWeb2.0伝道師として名を上げる。

日本の残念なWeb絶望して「あちら側」へ消えていった。

山形浩生

ブログは「山形浩生 の「経済トリセツ」」。

翻訳家評論家として著名。

町山智浩

ブログは「映画評論家町山智浩アメリカ日記」。

映画評論家雑誌映画秘宝」を創刊。実写映画進撃の巨人」の脚本執筆

速水健朗

ブログは「【A面】犬にかぶらせろ!」。

人気ライターとしていくつもの単著上梓

荻上チキ

ブログは「荻上BLOG」。

イケメン若手批評家として名を馳せる。

ちきりん

ブログは「Chikirinの日記」。

荻上チキに多大なる風評被害をもたらす。

齊藤貴義

ブログは「サイバーメガネサザンクロスシティ」。

TBSから池上彰経済特番に出てみませんか」という話が来るもオーディションで落ちる。

関連 こんな人も書いてます日記一覧 - はてなダイアリー

2013-12-30

はてな村の周縁

はてな村」というのは、

kanoseotsuneはもちろん、

きよへろやわんぱーくみたいなはてな社員も、

梅田望夫池田信夫みたいな実名インテリ系も

小飼弾はまちちゃんみたいなプログラマ勢も、

pal-9999やrikuo、nitinoやkm37みたいなイラスト勢(+はてな女子)も、

フロムダみたいな長文釣り系も、

最終弁当みたいな長老も、

今ははてサと呼ばれるような政治系も、

エロゲ論壇も、ラノベ論壇も、非モテ論壇も、

ファック文芸部の連中も、

増田も、主婦も、メンヘラも、高校生も、

みんなみんな「はてな村」の一員だと思っていたのだが、

時が経って、

kanoseotsuneはそのままに、

それ以外の連中がみんな消えたり出て行ったり入れ替わったりした結果、

いまや「kanose的な話題」しか村扱いされてないんじゃねえのか、

pal-9999はサッカー芸人としてしか認識されてないのか、

と、ブコメを読んでいて思いました。

http://b.hatena.ne.jp/entry/anond.hatelabo.jp/20131230134904

2013-11-26

梅田望夫って、今ははてな取締役じゃないの?

はてブ人気エントリーを見てみると、久々に梅田望夫名前を見た。

梅田望夫といえば、前から気になっていたのだけれども、はてな会社概要役員リストにいつの間にか梅田望夫名前がなくなっている。いつからなくなったんだろう。確か、昔は梅田望夫名前が書いてあったと思うのだけど。

会社情報:会社概要 - はてな

後、執行役員の二人が『田中慎司』と『田中慎樹』で一字違いなのだけど、兄弟なのだろうか?

2013-09-01

ネトゲの次に人生の貴重な時間を吸い取られる極悪趣味創作

以前ネトゲが1000時間だの2000時間だのをあっという間に吸い尽くす極悪の娯楽として挙げられていましたが、

ニコニコ動画pixivピアプロの隆盛で一気に認知されることとなった「創作行為」も凄まじい勢いで人生有限の可処分時間を吸い取っていきます

以下に理由を挙げていきます

 

■1.土俵に上がるまでの時間が凄まじくかかる

趣味創作をすると言っても、ネット全盛の今の時代。少しは他人に評価されたいと思うでしょう。

作った作品を全て非公開にしているような人は希少種です。

そんなわけで、人の評価を得ること=人との競争です。

梅田望夫がかつて語った「高速道路効果」は今でも顕在で、プロは勿論、素人アマと競うことですら、今は前提とされるスキルレベルの平均が上がりすぎています

pixiv高校生大学生ユーザー商業ラノベクラスの絵をホイホイ描いているのがいい例です。

彼らはアマですが、ド素人が彼らのレベルまで追いつこうとするとそれこそ500時間や1000時間では効かないくらいのスキル鍛錬投資を求められます時間的意味でも金銭的な意味でも)

初音ミク楽曲を作ろうにも、2007年頃のニコ動初期とは比較にならないクラスまで初音ミク曲のレベルも上がっており、当然視聴ユーザーの耳も肥えまくってるのでまともに聴いてくれる人を確保しようと思えばこれまた途方もない長い鍛錬の日々の始まりです。

とにもかくにも、今ネット上やコミケでまともに戦えるレベルまで創作趣味スキルを鍛えようとすると、半端なネトゲが泣いて謝る感じの時間投資必要です。

しかも、一定時間プレイしていれば誰でも強プレイヤーになれるネトゲとは違い、創作趣味2000時間鍛えようが3000時間鍛えようが、伸びない人はあまり伸びません。それが恐ろしい。

飲み込みの早い人は1000時間レベル80くらいになるのが、向いてない人だと5000時間投資してもまだレベル40とかです。

 

■2.土俵に上がってから時間鬼のように吸われる

長い修行の末、ようやく戦えるレベルまでスキルが上がったとしましょう。ですが、ここからがようやくスタート地点なのです。

ニコ動pixivの人気ユーザーは多産でもあります。つまり、彼らがそれだけ創作に限りなく時間を割いているということです。

ネトゲは遊びじゃない」という名言FF11あたりで生まれましたが、上記サイトトップユーザークオリティの高い多産ぶりを見るに「創作は遊びじゃない」と言えるでしょう。

創作仕事レベルです。

そんな彼らに少しでも追いつこう、ましてや競おうとするなら、それはもう、一定スキル獲得後も終わりのない新作制作休日を全て投げ込む勢いを求められるということです。

別にそんなハイレベルユーザーと戦わなくていい。自分の好きにやっていたらいい……そう思われる方もいるでしょう。

自分の好きに創作するのも、これまた時間を取られるのです。既に一定程度スキルが上がった状態では、自分の好きに作ったとしても、自分が納得のいくレベルまで作品の質を高めるのに時間がかなり吸われていきます

初音ミクでの作曲はどうか知りませんが、絵を描く場合ですと、まともに線画整えて綺麗に塗って…と普通レベルの完成作を求めた場合20~30時間は最低でも必要です。こだわりだすと100時間普通に越えます

気合を入れた作品だと200時間いくかもしれません。

素人の頃からスキル獲得の修行に1000~2000時間近くかかり、さらにそこから自分の好きなものを描くのに一作ごとに100時間……。怖いですね。

資格がどれだけ取れるでしょうか。

副業してたらどれだけ稼げることでしょう。

 

■3.スキルの維持に時間をとられる

ネトゲでは一度レベルが上がれば1ヶ月放置しててもそのままですが、創作趣味場合は違います。1ヶ月ほっとけば目に見えてスキルは落ちます

まり特に表現したいものがない状態でも、何かしら継続して描く・書く・作曲する……等していなければ、あっという間にこれまで苦労して身に付けた能力はなくなります

これは実際キツいです。ネトゲの方がまだ救いがあります廃人を脱して社会復帰した後、ふと以前のセーブデータを呼び起こしてもレベルも装備もそのままで再開出来るのですから

苦痛を伴いながらも、毎日、あるいは毎週、スキル維持のための時間を捻出しなければなりません。「創作」以外の趣味に手を出すことに恐怖を覚える頃です。(一日中ゲームをするなど)

 

そんな感じで、ネトゲの次にというか…ネトゲ並というか…ネトゲ以上というか…創作は恐ろしい趣味です。

健全文化的なはてなユーザーの皆さんにおかれましては、くれぐれもこのような破滅的な趣味に手を出さないようお願い申し上げたい。

実際、趣味というのは「消費」してるのが一番です。

描く側が100時間かけた絵だろうが、見る側にとっては 一瞬 で消費出来ますからね。

そうやって短い時間で多くの作品を消費しまくり、たまにブログ感想を書くぐらいに留めておくのが健康的だと思います

2013-08-11

http://anond.hatelabo.jp/20130811014754

梅田望夫が言ったように「残念な日本web」。

技術流行日進月歩インターネットで、2009年の文章を持ちだされてもなー。梅田はこの時、「日本SNSは、人生必要インフラになっていない」とか抜かしてたが、今や必須インフラになりつつあるし。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0906/01/news045.html

2013-08-05

igiがいいこと言ってる

https://twitter.com/igi/status/204031525157732352

需給ギャップとは?】梅田望夫における将棋はてな村長におけるカメラ談義のこと。ニーズは皆無に等しい。

そもそもid:kanose需要とは?

2013-03-06

http://anond.hatelabo.jp/20130306014237

梅田望夫の「ウェブ進化論」で羽生善治が語る学習高速道路論でも似たようなことが書いてある。

ITインターネット進化によって将棋世界に起きた最大の変化は、将棋が強くなるための高速道路が一気に敷かれたということです。

でも高速道路を走り抜けた先では大渋滞が起きています

将棋格ゲーインターネットという情報高速道路によって、多くのプレイヤーが便利で効率が良く強い戦法を習得し、ワンパターン化が加速した。

多くのプレイヤーが一気に強くなって大渋滞になったが、他人と同じことしていても大渋滞を抜け出せない。

からこそ、その渋滞を抜けだ出した本当に実力のある強いプレイヤーが注目され、今の格ゲーは史上最高におもしろ時代になってきていると思う。


ウメハラの「勝ち続ける意志力」でもこう書かれている。

ここまでインターネットが普及すると、誰でも知っていることが多くなる。

例えば、このやり方が相当強い、それを知らない人にはだいたい勝てるといった戦い方もかなりの量流布している。

ある格闘ゲームのあるキャラクターけが使える便利な技があるとする。

すごく性能が良くて、それを使えば強いのは誰の目にも明らかといった技だ。

すると、みんなその技を使いたがる。そして、みんな同じプレイになる。

それでは10の強さは手にできるが、そこが行き止まりだ(10とは一般的な努力で到達できる最高点ということだ)。

時間がかかっても、バカにされても11,12,13の強さを目指す。

誰にでもできる戦法は選ばないし、それによる不利を苦とも思わない。

遠回りすることでしか手に入れることのできない強さがあると信じているからだ。

ウメハラのようにストイックに上を目指すのは常人では無理なので、とりあえず、便利で効率が良くて強い戦法を使う人の真似をしてみるといい。

そういったいわゆる格ゲーセオリーを完全に習得できたとしても、それでも勝てない相手がいつか必ず現れる。

その相手との自分の差は一体何なのかと考えることができるようになると一気におもしろくなるはずだし、たとえ全くプレイできなくてもセオリーさえ知っていれば、将棋プロスポーツ試合観戦と同じように、上手い他人の試合を見るだけでも楽しめると思う。

2013-01-14

はてなの力で生かされている

今日暇つぶしはてブ増田見ながら過ごす

ほんとはてなはいい娯楽だなと思う

ユーザ登録も有料オプション付けなければ1円もかかんないし、サブアカも手軽に作れる時代になってきた

イヤなことがあっても、はてなが気持ちを和らげてくれる

オレ、はてなの力で生かされいる

リア充向けのSNS面白くないのも顔見知りとの馴れ合い目的とするからなんだな

ストレス社会の人見知りたちは切実にはてな必要としている

最近ストレスがピークに来ちゃったのか、カラースター押されても起たない

でもはてなを見ることは止められない

暇があったら、はてブハイク増田

え? SNS中毒ってやつ?

facebookなんて登録もしてませんけど? ハイブロウ層でもないし

今、梅田望夫さんフォローしてないし

でも、はてなに触れている時は幸せ

生きようとか全然考えないよ

http://anond.hatelabo.jp/20130114094854

2012-05-26

炎上が多発するのは、生焼けの段階で意見を挟みにくい空気があるからじゃないか

http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20120524/232560/

放置するに限る。

少なくとも生焼けの間は、手を出さない。

もう少し盛大に炎上してから料理すれば良い。

たぶん、そう思っていたのだろう。誰も引き取るコメントを口にしなかった。賢明な態度だ。

私が現場にいたとしても、片頬に軽い笑みを刻む以上の反応はしなかったと思う。あまりにもくだらない。

いろんな炎上事件を見るたびに思ってたことがある。

「いや、途中でおかしいと気づくだろ。どうしてこんなになるまで放っておいたんだ(AA略」ってことだ。

でも、最近は、みんなおかしいとわかってても、炎上するまで止められないんだろうかな、と思うようになった。


話題になってるから、と話を見に行くと問題を起こした側には

問題になってから謝って、対処すればいい。叩かれることさえ覚悟すれば、どうということはない。

→問題になるまでに自重していたら競争に負ける。

→問題になってないのに自重する奴はバカ

→問題が起きた後も「ついかっとなってやった。反省はしていない。また炎上するまで同じ事をやる」で行こう

みたいな態度がアリアリと見える。ナメられてる。

一度炎上を起こして生き延びた奴が、味をしめて何度も同じ事を繰り返す。

その結果、問題を起こす人間の顔ぶれが固定化されつつある。

問題を起こしても舞台から退場しない。

最近ネット沸点も低くなっており、ちょっとキチガイ的な発言をすれば簡単に炎上を起こせるもんだから

元手もいらず、何度でも同じ事を繰り返せばいい。

みたいな、完全にユーザーをなめた空気を感じるケースが多い。

こういうのがまかり通るようになると「スピード」話題性」だけが大事になって、

ユーザーのことはとうのむかしに蔑ろである

むしろ炎上して寄ってくるやつらがお客様ということになる。

こういうヤバイ状態になっているのに、ネットご意見番たる佐々木俊尚からして頓珍漢な事を言う。

かくてネットの自浄作用はどこにも働かず、悪性部分が蔓延

すでに勝ち抜けている佐々木俊尚は、クローズドで綺麗な人たちだけが集まったシェルタに逃げ込み、そこを新天地と呼び、

ネットを汚す人類は滅びろ、と呪詛をつぶやいて消える。 

KeyRewriteでそういうシナリオあったな。へど吐きそうになったわ。

でもそれもう5年くらい前に梅田望夫がやったから。今からそれやられてもなぁ。




話がそれた。戻す。

炎上はもう結果じゃなくて目的になってたり、

目的としないまでも、そんなに致命的じゃないと考える人が増えてきてる。

倫理的には最初からぶっ壊れた人たちが目立つようになってきた。注目を集めるようになってきた。

そういう状態では、「ちょっとヤバイかも」と思っても、ブレーキを欠けることができなくなってきている。

むしろ一度目立ちだすと、ブレーキをかけると飽きられると思うのか、よりアクセルを踏み込んで事故を起こすケースが多い。

普通こういう状態だと製作者側に自粛を求めるムードになるのであるが、

実際は常識ある人達が生焼けの段階で口を挟むと、佐々木俊尚みたいな情報強者

製作者を戒めるのではなく文句を言うユーザー側がバカ」という歪んだ啓発を行っている状態のため何も文句を言えなくなる。



なら、ユーザーにできることはひとつだ。 放置して、炎上したら思い切り殴ればいい。

おかしくなり始めた時点での忠告をバカといって切り捨てる人たちが幅をきかせているのだ。

なら、私たち炎上するまで興味をもちません。その代わりユーザーとしての責任は一切もちません。全ては作り手の責任です。

もちろん、作り手がなにかポカをやらかしたなら、心置きなく叩きます

言い訳無用。結果が全て。過程に口を出させないのなら、過程のことなど知ったことか。

善意倫理責任感も伴わない善意は、ただのわるふざけとルビを振るのが適切だ。

しかも、どうせ炎上して叩かれてもしれっとした顔でまた出てくるのだ。むしろ炎上はい勲章になったという顔で。

ネットから死とか退場という概念がなくなる。

こうなると、叩く方もだんだん感覚麻痺してくる。どこまでやってもいいと思うようになり、容赦がなくなる。

なんというか、日本無料インターネッツは、今後もどんどん残念な感じになっていきそうですね。




最近のクソ話題には、土台となるべきクソゲーの部分がないから笑えない

なんかね。最近炎上ってほとんどが「発言の汚さ」「対応のまずさ」の問題なんだよね。

話題として、面白くない。クソゲー・オブ・ザ・イヤー風に言えば

話題の土台となるべき「クソゲー」の部分がない。クソ対応、クソ発言しかない。

ゲームを作らなくても話題になるとか、売上になるとか、そういうのってすごくしょうもない

フリー社会ってこういうことだったんだね。

多分、もうしばらくしたら、日本インターネットのまともなサービスは有料が前提になるんだろうな。




あかん、なんか佐々木俊尚の話をしたあたりから記事がまとまらなくなった。おのれ佐々木俊尚言いがかり

2011-10-01

http://anond.hatelabo.jp/20111001102435

元増田じゃないです

ネット以外で有名になった人だし、本を出しまくりとか、テレビに出まくりとか、最近あんまり見なくなったとか、いずれかに当てはまる程度だけど。

はてなユーザーで言えば、昔話題になったけど、今ちっとも見ないなぁという人。本を書いてるのは最初の3人くらいだけど。

2011-03-03

梅田望夫氏の「日本Webは残念」発言をふと思い出した。言っていることは正しいのかもだけど、それをWebに発表してもなぁ。残念な人に対して「お前は残念なヤツだ」と言ってもその人が受け入れるわけがない。

2010-11-30

まともな左翼なら、はてなサヨクは唾棄すべき存在

ネトウヨ社会負け組!……とかのんきなこと言ってる場合はない - Forces of Oppression

http://kdxn.tumblr.com/post/1702441715

在特会その他のどうしようもないレイシスト集団に対して強い批判の声を上げている人たちの中には左翼リベラルだけでなく、保守主義者も非常に多く

これに反して、どうしようもないサヨクである唾棄すべきはてなサヨクに対して、左翼側からの批判があまりに少ないので、左翼側からの批判を(自戒を込めて)ここでしておく。

在特会とかを「行動する保守」とか言ってチャンネル桜もごちゃまぜにしている人が多いけど、在特会とかのやり方は、下の動画だけでなくて、チャンネル桜水島が何度も批判している。

【直言極言】誇りある日本人国民運動を[桜H22/10/15]

http://www.youtube.com/watch?v=UdPpHOHdkA4

下の動画では、水島が登壇の背景に韓国国旗があったことを、「自分たちは排外主義をしないもっと大きな心で」とか言っているから、チャンネル桜在特会はやり方が全く違う。在特会とか排害社とかは、チャンネル桜を奇麗事保守とか言って批判してるね。

YouTube - 【草莽崛起11.6 自由と人権アジア連帯集会&デモ ダイジェスト[桜H22/11/8]

http://www.youtube.com/watch?v=aqEYXWZIvnA

それで、サヨク界の在特会であるはてなサヨクの奇怪な主張を批判するまともなリベラル左翼は、いるのか?下の動画なんかネタとして見るものなんだが、こんな動画を真に受けるのがはてなサヨク情弱の面々。

YouTube - 尖閣デモの妨害反日左翼鑑賞会 10.16

http://www.youtube.com/watch?v=QUD93KpSYCQ

はてなサヨクがこの動画を真に受けているアホなはてブ

はてなブックマーク - YouTube - 尖閣デモの妨害反日左翼鑑賞会 10.16

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.youtube.com/watch?v=QUD93KpSYCQ

こんなアホサヨ↓は、本当の左翼なら批判しろよ。「日本による釣魚台/尖閣の「実効支配」は清算されざる植民地主義」と言って、尖閣諸島日本が侵略したとか言ってるんだが国際法も何も知らない無知だってことは分かるが、あまりに反知性主義だよね。この思い込みのままに、デモに突進したりしてるんだよ。

ヘイトスピーチに反対する会 10.16六本木右翼デモに抗議してきました

http://livingtogether.blog91.fc2.com/blog-entry-65.html

例によって、はてなサヨクのアホなはてブ

はてなブックマーク - ヘイトスピーチに反対する会 10.16六本木右翼デモに抗議してきました

http://b.hatena.ne.jp/entry/livingtogether.blog91.fc2.com/blog-entry-65.html

尖閣諸島日本の領土というのは日本共産党も言ってるんだが新左翼日本が侵略したものとか言ってる。はてなサヨクは、六全協に反発した新左翼の連中の残滓みたいサヨクゴミクズ

頑張れ日本デモについての記事↓

中共大使館包囲デモの鮮烈…3,200人抗議で北京激震 東アジア黙示録 /ウェブリブログ

http://dogma.at.webry.info/201010/article_7.html

人権団体を標榜するアムネスティ日本は、受賞発表後に何のアクションも起こしていない。中共絡みだと急に沈黙し、人権の基準を大幅に下げ続けている団体だ。

10月16日デモ保守系過去最大規模となったが、一方、中共に何も言えない老舗のエセ人権団体が、その役割を完全に終えたエポックメーキングな抗議活動でもあった。

日本では、ノーベル平和賞劉暁波を釈放しろと中国に言った初めてのデモが、保守系頑張れ日本だったというのは、日本デモ史に痛恨の歴史を刻んだ。人権平和団体は、劉暁波を釈放しろというデモを全くしない。日本左翼のこの体たらくを見たら、日本左翼に反発する感情が生まれるのも当然だ。何が人権平和だ、アホ左翼がとかになってしまう。

こんな人権デモでもある頑張れ日本デモに突進していったサヨクを絶賛するのが、はてなサヨクの面々。

最近サヨク低学歴化が気になる。はてなサヨク学歴論なるものは、大学の学部を出ただけで高学歴だと思ってるアホが、学歴論なんかしてるんだから笑ってしまうよね。ネットサヨの書き込みを見ていると、低学歴反知性主義経済的地位も特に高くもないだろってのばかりだね。

尖閣中国の領土に同意するとか、他にもバカなことばかり言っているはてなサヨクを本当の左翼なら批判するべきだが左翼から批判があまりに出ないのがどうしようもない。内部での批判が行えない。はてなより、2ちゃん批判が日常茶飯事の2ちゃんねるのほうが遥かにマシ。

はてなサヨクって、はてながなくなったら居場所を失うアホばかりだよね。党派性のかたまりだよ。はてな側は、はてなサヨクに難儀してるよね。梅田望夫も、はてながこんなトンデモサヨクの巣窟になるとは思わなかっただろうなぁ。

そう言えば、労働問題などを批判して「俺はマイノリティの味方!」とか言ってたbuyobuyoなる者がいたが、ひどいはてなサヨクだったなぁ。はてなサヨクってそんなのばかりだろ。

はてなサヨクってネタとして面白い存在なんだがネット真実を語るとか意気込んではてなから日本を変えるとか思ってるんだから笑える。はてなサヨクネタとしての存在で、その役割は「サヨクってバカだな」という嫌左翼感情を植え込むためのものだね。

ネット右傾化?それは、はてなサヨクたいなアホサヨが嫌左翼感情を植え込んでるのが原因だよ。新左翼デモとか内ゲバとかのアホな論理も酷いよね。

以上、短いですが、左翼から見たはてはサヨクした。お前らはてなサヨクが、左翼からどれだけ忌み嫌われているのかを知れ。

2010-10-30

購読するとかしないとか105のブログ

今更だが、はてブhttp://www.atmarkit.co.jp/fjava/column/andoh/andoh53.html が人気だったのでまとめてみた。(末尾Eは英語

まずはその記事にあった、16あるけど購読するべき15の開発者ブログ一覧(一部追加あり)

  1. http://alpha.mixi.co.jp/blog/
  2. http://engineer.dena.jp/
  3. http://labs.gree.jp/blog/
  4. http://developer.cybozu.co.jp/
  5. http://mtl.recruit.co.jp/
  6. http://blog.spicebox.jp/labs/
  7. http://labs.unoh.net/
  8. http://tech.kayac.com/
  9. http://techlife.cookpad.com/
  10. http://lab.cirius.co.jp/blog/
  11. http://searchblog.yahoo.co.jp/
  12. http://blogs.oracle.com/otnjp/
  13. http://yuiblog.com/ E
  14. http://blogs.msdn.com/b/ie/ E
  15. http://www.google.com/newproducts/ E
  16. http://ameblo.jp/cyberx-engineer/

で、偏ってるんじゃないのとか、あれないよね、みたいなのとか、その時の http://reader.livedoor.com/ranking/hot.html とかから集めた、14しかないけど購読するべき15の開発者ブログ

  1. http://tech.ecnavi.co.jp/
  2. http://staffblog.baidu.jp/
  3. http://lab.klab.org/young/
  4. http://ameblo.jp/principia-ca/
  5. http://kray.jp/blog/
  6. http://blog.livedoor.jp/techblog/
  7. http://twitterjp.blogspot.com/
  8. http://info.dwango.co.jp/rd/
  9. http://openlab.dino.co.jp/
    • ディノ
  10. http://d.hatena.ne.jp/hatenatech/
  11. http://blog.pixiv.net/
  12. http://ryus.co.jp/modules/d3blog/
    • RYUS
  13. http://www.tejimaya.com/blog
    • 手嶋屋
  14. http://www.sixapart.com/ E
  15. http://www.google.co.jp/search?q=開発者ブログ

あと、企業ブログじゃないけど、 http://reader.livedoor.com/ranking/subscribers.html から、これも購読するべき15の開発者ブログ

  1. http://d.hatena.ne.jp/naoya/
  2. http://satoshi.blogs.com/
  3. http://d.hatena.ne.jp/mala/
  4. http://takagi-hiromitsu.jp/diary/
  5. http://bulknews.typepad.com/ E
  6. http://d.hatena.ne.jp/amachang/
  7. http://neta.ywcafe.net/
  8. http://d.hatena.ne.jp/essa/
  9. http://www.rubyist.net/~matz/
  10. http://chalow.net/
  11. http://furukawablog.spaces.live.com/
  12. http://www.geekpage.jp/
  13. http://blog.livedoor.jp/lalha/
  14. http://0xcc.net/blog/
  15. http://www.goodpic.com/mt/

さらに、 http://gihyo.jp/dev/serial/01/alpha-geek にある、もっと購読するべき15の開発者ブログ

  1. http://d.hatena.ne.jp/higayasuo/
    • ひがやすを、Seasarの人
  2. http://blog.livedoor.jp/nipotan/
  3. http://d.hatena.ne.jp/Hamachiya2/
  4. http://developer.cybozu.co.jp/kazuho/
  5. http://d.hatena.ne.jp/koyhoge/
  6. http://d.hatena.ne.jp/i_ogi/
  7. http://www.aoky.net/
  8. http://steps.dodgson.org/
  9. http://kzk9.net/blog/
    • 太田一樹、分散並列の人、PFIの人
  10. http://hillbig.cocolog-nifty.com/
  11. http://d.hatena.ne.jp/tanakh/
  12. http://yusukebe.com/
    • 和田裕介、すけべー、YourAVHostの人、perlの人
  13. http://twitter.com/jch2355
    • 濱野純、Junio、gitの人
  14. http://blog.yappo.jp/
    • 大沢和宏、やっぽ、iYappoの人、perlの人
  15. http://d.hatena.ne.jp/tokuhirom/

まだまだ、 http://geekdb.jp/ とか、 http://jibun.atmarkit.co.jp/lcom01/rensai/comrade01/comrade01.html とか、 http://bizmakoto.jp/bizid/kw/newgenchronicle.html とか、 http://web-engineer.buyuden.net/buyuden/ とか、これでも購読するべき30の開発者ブログ

  1. http://d.hatena.ne.jp/pha/
  2. http://d.hatena.ne.jp/koizuka/
  3. http://d.hatena.ne.jp/higepon/
  4. http://d.hatena.ne.jp/nyaxt/
  5. http://d.hatena.ne.jp/authorNari/
  6. http://d.hatena.ne.jp/HolyGrail/
  7. http://coreblog.org/ats/
  8. http://d.hatena.ne.jp/satoru_net/
  9. http://d.hatena.ne.jp/wadap/
  10. http://www.milkstand.net/fsgarage/
  11. http://d.hatena.ne.jp/hirose31/
  12. http://trac.mizzy.org/public/blog
  13. http://www.otsune.com/diary/
  14. http://d.hatena.ne.jp/tasukuchan/
  15. http://www.be-interactive.org/
  16. http://d.hatena.ne.jp/sato-shi/
  17. http://d.hatena.ne.jp/Yoshiori/
  18. http://d.hatena.ne.jp/t-wada/
  19. http://www.hirax.net/
  20. http://d.aoikujira.com/blog/
  21. http://d.hatena.ne.jp/ZIGOROu/
  22. http://d.hatena.ne.jp/uta46/
  23. http://blog.masuidrive.jp/
  24. http://d.hatena.ne.jp/takahashim/
  25. http://d.hatena.ne.jp/kazu-yamamoto/
  26. http://networkautonomy.blogspot.com/
  27. http://ko.meadowy.net/~koichiro/diary/
  28. http://ko.meadowy.net/~nay/diary/
  29. http://d.hatena.ne.jp/gallu/
  30. http://d.hatena.ne.jp/mizuno_takaaki/

あとは個人色強め、社会派学者派、ビジネス派もある、これは好きにすべき15の非開発者ブログ

  1. http://blog.livedoor.jp/dankogai/
  2. http://d.hatena.ne.jp/umedamochio/
  3. http://ameblo.jp/takapon-jp/
  4. http://ikedanobuo.livedoor.biz/
  5. http://d.hatena.ne.jp/jkondo/
  6. http://www.ringolab.com/note/daiya/
  7. http://phpspot.org/blog/
  8. http://zen.seesaa.net/
  9. http://twitter.com/fromdusktildawn
  10. http://www.tez.com/blog/
  11. http://hiro.asks.jp/
  12. http://www.chikawatanabe.com/blog/
  13. http://mediologic.com/weblog/
    • 高広伯彦、広告派、スケダチの人
  14. http://japan.cnet.com/blog/kenn/
  15. http://www.kitajirushi.jp/

これ無いとかこれ違うとかあったらよろしく

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