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はてなキーワード: ウェブログとは

2018-02-18

略語が定着しすぎて元の言葉がわからないもの

プリクラバス食パン軍手

まだある?


追記(諸説あり)

あ行

赤チン・・・赤いヨードチンキ

あの花・・・あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。

インフラ・・・インフラストラクチャー

エアコン・・・エア・コンディショナー

会釈・・・和会通釈、語源

演歌・・・演説

オートマ車・・・オートマチックトランスミッション

俺ガイル・・・やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

オワコン・・・終わったコンテンツ

か行

カラオケ・・・空のオーケストラ

切手・・・切符手形

教科書・・・教科用図書

空母・・・航空母艦

軍手・・・軍用手袋

慶応・・・慶應義塾大学

経済・・・経世済民(けいせいさいみん)諸説あり

ゲネプロ・・・ゲネラープローベ

合コン・・・合同コンパ

コスプレ・・・コスチューム・プレイ

こち亀・・・こちら葛飾区亀有公園前派出所

コピペ・・・コピー&ペースト

さ行

サッカー・・・Association Football 由来

サボる・・・サボタージュ

シャーペン・・・シャープペンシル

写メ・・・写メール

食パン・・・主食パン

スーファミ・・・スーパーファミコン

スーパー・・・スーパーマーケット

ソ連・・・ソビエト社会主義共和国連邦

た行

ダントツ・・・断然トップ

チューハイ・・・焼酎ハイボール

ディスる・・・disrespect

テレビ・・・テレビジョン

電車・・・自走式の「電動機付き客車(電動客車)」、および事業用車を含む「電動機付き貨車(電動貨車など)」

電卓・・・電子卓上計算機

・・・ドレッドノート

東急・・・東京急行

東芝・・・東京芝浦電気 由来

特急・・・特別急行

特攻・・・特別攻撃

な行

ニート・・・Not in Education, Employment or Training

ニコン・・・日本光學工業NIPPON KOGAKU K.K.)由来

は行

はがない・・・僕は友達が少ない

箱根駅伝・・・東京箱根間往復大学駅伝競走

バス・・・オムニバス

パソコン・・・パーソナルコンピューター

阪急・・・京阪神急行電鉄

ピアノ・・・ピアノフォルテ

ビル・・・ビルディング

ブクマ・・・ブックマーク

プリクラ・・・プリント倶楽部

プリパラ・・・プロミスリズムパラダイスライブ 諸説あり

ブログ・・・ウェブログ

ペット(ボトル)・・・polyethylene terephthalate

ボールペン・・・ボールポイントペン

ま行

増田・・・anonymous dairy

マニュアル車・・・マニュアルトランスミッション

ミーハー・・・みいちゃんはあちゃん。Me、Her

や行

やおい・・・やまなし おちなし いみなし

ら行

ラジオ・・・ラジオテレグラフィー(radiotelegraphy)

リストラ・・・リストラクチャリング

リモコン・・・リモートコントロールリモートコントローラー

りょ・・・了解

ルポ・・・ルポルタージュ

レーザー・・・(LASER = Light Amplification by Stimulated Emission of Radiation = 輻射の誘導放出による光増幅)

わ行

ワイシャツ・・・ホワイトシャツ

ワンセグ・・・ワンセグメント

アルファベット

AIDSエイズ・・・後天性免疫不全症候群(acquired immune deficiency syndrome)

AM・・・ante meridiem

BBC・・・British Broadcasting Corporation

CD・・・コンパクトディスク

CM・・・コマーシャルメッセージ

COPCOM・・・日本カプセルコンピュータ株式会社 語源

・・・Celsius

DHC・・・大学翻訳センター

DNA・・・デオキシリボ核酸

DVD・・・Digital Versatile Disc

JASRAC・・・Japanese Society for Rights of Authors, Composers and Publishers

JR・・・Japan Railway

LED・・・Light Emitting Diode(発光ダイオード

Mac・・・Macintosh

MBA・・・Master of Business Administration

Mp3・・・MPEG-1 Audio Layer-3

NAMCO・・・中村製作所(NAKAMURA Amusement machine Manufacturing Co.,Ltd)語源

NEC・・・Nippon Electric Company,Limited

NHK・・・Nihon Housou Kyoukai

NTT・・・Nippon Telegraph and Telephone Corporation

OK・・・oll korrect(all correct)

PM・・・post meridiem

PR・・・パブリック・リレーションズ (Public Relations)

PTA・・・Parent-Teacher Association

Suica・・・Super Urban Intelligent Card」&「スイスイ行けるICカード」 由来

SMAP・・・Sports Music Assemble People 由来

TBS・・・Tokyo Broadcasting System Television, Inc

TDK・・・東京電気化学工業Tokyo Denki Kagaku)

UK・・・United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland

USB・・・ユニバーサル・シリアル・バスUniversal Serial Bus

VIP・・・Very Important Person

VR・・・Virtual Reality

XO・・・エクストラオール

Yahoo!・・・Yet Another Hierarchical Officious Oracle

YKK・・・吉田工業株式会社(Yoshida Kogyo Kabushikigaisha)語源

YMO・・・Yellow Magic Orchestra

実は長いもの

バンコク・・・クルンテープ・マハーナコーン・アモーン・ラタナコーシン・マヒンタラユタヤー・マハーディロックポップ・ノッパラッタナ・ラーチャターニー・ブリーロム・ウドム・ラーチャニウェート・マハーサターン・アモーンビーマン・アワターンサティト・サッカタットティヤ・ウィサヌカムプラシット

ピカソ・・・パブロ・ディエゴホセフランシスコ・デ・パウラファン・ネポムセーノ・マリーア・デ・ロス・レメディオス・シブリアーノ・デ・ラ・サンティシマトリニダードルイス・イ・ピカソ




後で追記する

語源のものが混ざってるので後で整理。

2013-10-21

尾崎豊事件から考える戦後在日カルト社会構造

以下、全部コピペ

【2012 NHK紅白歌合戦コラージュ

『創価は世界中人体実験をしている』

by 岐阜県 ゆかりん

尾崎豊ブラック・アイ



【2012 NHK紅白歌合戦

『創価は世界中人体実験をしている』

by 岐阜県 ゆかりん

● NHKの公式発表乙ww

さて、本当に創価が人体実験をしているかどうか、その真偽を確かめたい方は、創価の犯罪手口(保険金殺人)を10年も研究している、日本で唯一の創価研究ブログ『richardkoshimizu's blog』で、調べてみてください。

きっと面白いことがわかると思います

『richardkoshimizu's blog』

まあ、コラ画像だとわかったうえで補足すると、この画像がコラかどうかは、実はあまり重要ではありません。

人体実験並みの、保険金目的殺人犯罪を組織的に取り組み、莫大な利益を上げて母体を肥やしてきたのが、創価という裏社会の実態だからです。

尾崎豊を殺害したのは、創価に依頼された薬物マフィア

尾崎豊が亡くなってから約2年後に、10万人近くのファンの署名で「再捜査嘆願書」を警察に提出したが、受理されなかった。

事件は尾崎ファンがオウムに取り込まれていくなど、風化していった。

しかし、7年後の1999年、突如として写真週刊誌フライデー』に蘇生装置が施された写真が掲載された。(7年間もこの写真が隠されてきたわけだ)

また、当時の捜査員の証言などもあって、その死因の不可解さがますます深まっていった。

そして、尾崎豊の怪死から実に15年もの月日が経過したとき、突如としてスクープが雑誌に掲載される。

ついに「尾崎覚醒剤を盛り、複数人でリンチした」と決定的な証言をする、実行犯の暴力団組員が現れたのだ。

月刊 keitaiバンディッツ 2007年5月号(4月7日発売)より

「若きカリスマ 15年目の死の真実」

時効直前スクープ

実行犯の衝撃告白・・・「俺が尾崎豊を殺した!」

取材・文◎ ○田○雄(ルポライター

写真提供共同通信社

この「俺が尾崎豊を殺した!」スクープについては、次のブログで読めます

<ぜひ、このメロンパンさんの記事をご一読ください>

夕焼け朝焼けメロンパン尾崎豊さんの死と創価○会」2008.10.08

さて、メロンパンさんの記事では、暴力団組員は尾崎を暴行したと告白してはいるが、全ての真相は明かしませんでした。

でも、ここまでわかると全部わかったようなものですね。

はたして、黒幕は一体何者なのでしょうか?

週刊誌のリーク画像のとおり、尾崎豊が全裸で病院にかつぎ込まれたときリンチを受けていたアザが無数にありました。

はい、知らなかった人は驚くかもしれませんが、尾崎豊の死因は、自殺でも肺水腫でも薬物依存でもありません。

尾崎死体検案書に、外傷性くも膜化出血とあるのは、どう考えても顔面を強く、何度も殴られたからです。

くも膜化出血になるまで転んで頭を打ち続けたんだ、とか言い訳にもならないわけです。

自殺と決めつけるために都合の良い解釈であり、不自然です。

写真を見ればわかりますが、AEDのような装置が尾崎の体に取りつけられています

そんな状態なのに入院もせずに、「すぐさま」家に帰ったとか、あまりも不自然ですね。

そもそも、芸能界は昔から裏社会とズブズブなので、いつ誰が死んでも別におかしくはないのです。

海老蔵が殺されかけた事件が記憶に新しいのですが、海老蔵はあのとき死んでいてもおかしくなかった。もしも、あのときに死んでいたら死人に口なしの法則で、真実は闇に葬り去られたことでしょう。

芸能界とは、そういうところです。

もちろん、下っ端の人間にはそこまでの危険性はないはずですが。

関東連合芸能人が深い関係である限り、海老蔵くらいのリンチ殺人未遂事件なんて、表面上の事件にすぎません。

尾崎事件の謎解き

まず、尾崎豊は薬物依存ではありませんでした。

不可抗力覚せい剤を酒にもられて、その後に裏社会の人間からリンチを受けたのです。

もちろん、ハルシオンなど酒で割ることができる薬物を使用したため、普通に飲むことができます

尾崎ボロボロに殴られたあと、這って歩いたために服が脱げ落ち、全裸になってしまいました。

虫の息だった尾崎は、近くの民家まで這っていき、通報された後に病院に搬入されました。

病院で検査して、尾崎が意識朦朧としながら「家に帰りたい」とうわごとで言ったため、妻が無理やりマンションに連れて帰ったのです。

本当は薬物関係に詳しい病院でキチンとした対処がなされれば、尾崎は死ななくても良かったはずです。

尾崎は適正な治療が施されることもなく、キチンとした検査も受けないまま帰宅し、自宅マンションの一室で寝かされただけでした。

尾崎の妻は、学会員でした。

そして、部屋で数時間後に尾崎は帰らぬ人となりました。

その後、尾崎との関係が冷えきっていた妻が著作権などの遺産を受け取り、逃げるように海外へと移住しました。

創価を快く思ってなかった尾崎は、創価に都合が良いようにタイミング良くいなくなりました。

妻はその後、尾崎事務所アイソトープ自分のものにして尾崎作品で商売を始め、最近では息子を尾崎の代わりに売り出して、尾崎の名声を利用した商売で、利益をあげ続けています

妻がまるで被害者かのように偽装された、尾崎真相追求サイトが、ネット上で氾濫しています

それらの大量に存在する「ネット火消し工作サイト」は、一体どのような人たちが書いたのでしょうか?

尾崎の他殺説で浮かび上がってくる犯人像といえば、○○学会以外に見つからないことは明らかです。

○○学会がネットで火消し工作をするなんて、信じられないかもしれませんが、創価の母体が朝鮮カルトであることさえ理解できれば、全てが理解できるようになります

ネットで調べていけば、ある程度はわかると思いますが、創価に詳しくない人がいくら調べても、世の中の真実には絶対にたどり着くことはできません。

逆に、創価に詳しい人ならば、ある程度の推論が可能です。

ただし、尾崎事件に関しては全国民を納得させるような絶対的な物証は、もうでてこないでしょう。

それでも、ブラックアイになるまで殴られた写真が、尾崎の無念を物語っていると思います

本当は他殺の証拠が重要というわけではないのです。

世の中の仕組みさえ理解できれば、証拠なんてこのたかだか2,3枚の写真で十分です。

決定的な証拠がなければ信じないという考え方では、常識という偏ったものの見方から抜け出すことはできません。

まり、本当に重要なのは、世の中の仕組み、つまりカルト裏社会構造を考察できる「タブーであっても受け入れる柔軟な考え方」なんです。

「一度でもいいから、あえて常識を疑って考えてみる」こと、それさえできるようになれば、世の中がどのようなからくりで動いているか、はっきりと理解できるようになると思います

マスコミが伝える情報は、裏社会存在をまるっきり排除した、とても裏社会に都合が良い表面上の報道でしかないのです。

このような報道規制が誰のために存在して、誰のためにテレビが放送されているかということを、一度考えてみてください。

尾崎事件とオウム事件が裏でつながっているように、そこに存在する「在日特権カルト利権」のつながりを想像してみてください。

● 大量に存在する尾崎の「他殺説否定」サイト

http://www.est.hi-ho.ne.jp/snowman-yukio/ozaki3.htm

はい、これが典型的な「妻を擁護する」創価学会の火消しサイトです。

全部創価に都合よいことしかかいてないし、創価カルト論を避けていますね。

その時点であちら側の工作員だと気づきます

創価カルト論を論破できないのが、創価なのですから。

真実を見抜くなんて、思ったより単純で簡単なことだったんですね。

どちらが都合の悪い真実を避けているか、それだけでわかります

創価の御用達司法である裁判所で、訴訟を提起した妻の繁美が裁判に半分負けたような判決を受けた時点で、どれだけ疑惑だらけなんだよとわかっちゃうわけです。

マスコミヤクザリンチして殺したことがバレたら創価はマズイわけです。

有名人の殺人事件発生で大騒ぎになっちゃますからね。

そうしたら、当然ながら犯人探しになるわけです。

犯人探しが始まると、どう考えても一番怪しいのが創価となります

裏社会はそれが嫌だから半殺しにして、救急で病院に搬送させてから、かの有名な「創価注射器」で薬物を注入するわけです。

もしくは、家でコッソリと創価注射器で薬物を注入する。

尾崎覚醒剤に溺れて自己責任で死んだんだ」

それが、創価の最高の筋書きなんです。

絶対に、「ボコボコに殴られた挙句、最後に薬物を注射されて殺された」という筋書きではマズイのです。

誰のために都合がよいかを考えれば、わかるでしょ?

死体監察医は創価のお抱え監察医です。

おいおい、そうか、そうかって、何でもかんでも創価のせいにするのは、いくらなんでもこじつけでしょう!」

はい、そうですね。

このような理屈は「単純すぎるため、虫の良いはなしだからおかしい」と思われるかもしれません。

しかし、世の中の利権構造に創価などの在日カルトの特権が、ここまで深く組み込まれていることが全ての問題の原点であるため、この話を避けて通るわけには行きません。

普通に考えれば「真実がそんな単純なわけがない」と思うのは当たり前ですが、常識の範囲内で裏社会のことを調べていては、現実に存在するカルトなどの「腐敗した世界」の構造を理解することはできません。

カルトの原点は「大東亜戦争」の敗戦から

話が飛躍していると思うかもしれませんが、創価の母体とは朝鮮宗教であり、この在日宗教カルトこそが様々な在日特権をうみだしてきたのです。

もっというと、統一協会や創価などのカルトに特権を与えてきたのが、GHQ占領軍であり米国でした。

まり、全ての元凶は日本の「敗戦」から始まっていたのです。

戦勝国の米国が日本の独立を助けたという「お話」は、おとぎ話であり、そんなものはまやかしにすぎません。

そもそも、米国が参戦した動機が、欧米の植民地を次々と奪っていった憎い日本を、完膚なきまでに叩き潰し、二度と欧米列強に歯向かえないようにするためだったわけです。

そして米国は、戦争で勝ったからには、日本のあらゆる権利を没収し、恒久的に国家から資産を搾取していこうと考えたのです。

「そんな難しいこと簡単にできるわけがない」「米国が日本民主化してくれたんだ」と思うかもしれませんが、米国はどこまでも狡猾に巧妙に、その支配体制を構築していきました。

米国は、日本に勝ち、すぐさま日本武装解除させ、米国占領軍という強大な「武力圧力」で恫喝し、米国に逆らうものは公職追放令で次々と追い出し(10万人以上)、あらゆる権力構造被差別部落朝鮮人を組み込んでいきました。

まり、米国は戦後すみやかに占領体制を構築し、無理やり大日本帝国という国家を解体したあとに、日本を米国に都合の良い米国式国家へと、国を一から作りなおしたのです。

まず、GHQ占領軍指導のもとで、朝鮮人により在日朝鮮人連盟(現在の韓国民団と朝鮮総連の母体組織)が結成されました。

そして、米国が「朝鮮人差別されていた」「朝鮮人こそが戦勝民族なんです」とプロパガンダを行って、朝鮮人被差別感情を植え込んでいきました。

そのようにして、朝鮮人を優遇していった一番の理由は、朝鮮人日本人は明確な見分けがつかないからです。

アメリカ人政治の分野などに直接でてくれば、白人だと一目でわかるし、政治家が外人だらけになれば、それはもはや日本人には主権が存在しないことがあきらかです。

そして、現在政治家朝鮮人脈が、いかに組み込まれているのかを知れば、今の日本人におかれている状況に危機感を感じざるをえません。

だって現在安倍総理が、カルト統一協会自民党清和会所属している、朝鮮人派閥だったなんて、そんなことを日本人は信じたくもないからです。

このように、米国GHQ在日朝鮮人に特権を与えた理由は、在日という外国勢力日本を乗っ取らせ、朝鮮人日本間接統治させることにより、米国の都合の良いように国家を運転していくことでした。

これが開戦当初から米国のもくろんでいた、欧米列強の植民地主義に変わる、対日本マイノリティ支配戦略だったのです。

それらの国家を少数支配で乗っ取る方法や、外国勢力により国家間接統治する支配体制を、まとめて「ユダヤマイノリティ支配」と言います

なぜユダヤ式なのかというと、ユダヤ国際金融資本という金権特権組織が一番奥に潜んでいるからです。

● 創価の「保険金殺人システム

そのようなわけで、戦後の日本おいては、カルトにもヤクザにも在日特権が与えられ、その背後には常に米国やユダヤ金権勢力が暗躍してきました。

日本にはそのような歴史があるため、カルトヤクザは戦後から勢力を拡大する一方で、在日組織が犯罪の温床でタブーとされたことは、当然至極のお話なのです。

そして、その在日カルト宗教の筆頭である創価がタブー隠れ蓑にして「保険金殺人システム」を構築し、私腹を肥やしていても、さもありなんということです。

尾崎に関して言えば、死因とされた肺水腫は当然ながら監察医ねつ造であるわけです。

当初、肺水腫でとりあえず死亡結果を発表したけれど、タイミング悪くブラックアイのリンチ写真がリークされてしまい、一気にマスコミ国民からの疑惑が噴出してしまいました。

そこで、その辻褄をあわせるために司法解剖の結果である覚醒剤反応を後出しジャンケンで発表することにより、「尾崎は薬物依存だったことが判明しました」という自殺の線を補強して、裏社会に組するゴロツキたちが「尾崎他殺説のもみ消し」を計ったという顛末だったのです。

これも、保険金殺人システムと同じような仕組みです。

尾崎を亡き者にする動機

尾崎ほどの有名人が創価嫌いだから、狙われたのでしょう。

しかも、カリスマ性をもった影響力のある人が、日蓮に改宗するとか、鞍替えるなんて、創価にとっては危険存在になるわけです。

そして、何よりも尾崎を殺害しても、簡単にもみ消すことのできる「保険金殺人システム」が構築されているのです。

これを使えばそう簡単にはバレないわけです。

実際に、尾崎自殺覚せい剤におぼれて死んだだけなんだと、国民に裏側にある事実はまったくバレていないのです。

まず、日蓮を敵視するショッカーが、妻と田崎とヤクザ遺産著作権利権で利用してこの作戦に巻き込んでいきました。

当然、尾崎の死後、CDなどの著作権は創価の懐に入ることになります

ちなみに、オウムもなぜか日蓮を批判しています

尾崎リンチしたヤクザはガンで余命半年となり、罪悪感からかその胸中を告白しました。もちろん、創価のことは伏せています

しかし、創価の実態さえわかれば全てがスラスラとつながってしまいます

覚せい剤を致死量の3~5倍、酒にもってからの暴力でした。

覚醒剤は2時間もあれば、胃の中で消化されるようですが、消化しきれないほど飲ませたから、胃から覚醒剤が検出されてしまったわけですね。

通報で駆けつけたのは、これまた創価専属の警察官でした。

全裸でのた打ち回る、尾崎の奇妙な様子を確認しただけで、保護しないで何もせずに帰るとか、どんな判断だったのでしょうか?

司法解剖はもちろん、創価のお抱え解剖医となります

週刊誌リークの写真と、まったくかみ合わない説明を繰り返す「火消しサイト」のみなさん。

自分で頭をうちつけて、自分で転げ回って細かい傷だらけになっただけだ」とか、「ブラックアイも石かなんかに、偶然倒れたときに打ちつけてできただけだ」とか、ちょっと都合が良すぎる解釈だと思うのですが。

一見して、どう考えても普通に思いつく答えが、暴行のような気がするのですが、リンチ行為があったことすらも他殺説につながるからマズイ、ということなんですか?

尾崎は家に帰って息を引き取ったことになっています

しかし、実際に自宅で数時間後には死んでしまうような「虫の息の人間」を、寝かせて安静にさせていただけという状況は、はっきりいって異常な光景だと思います

死ぬ間際まで衰弱していた人間を、どうして病院から連れ戻す必要があるというのでしょうか?

ちょっと常識では思いつかない行動だと思います

これは推測に過ぎませんが、病院で死なれたら何かマズイことでもあったのではないでしょうか。

実際に、リチャード・コシミズ氏が提唱する創価の「保険金殺人システム」を応用すれば、病院で注射をうたれてその場で死んでしまうことはよくあることのようです。

まり、この事件は病院では元気そうに見えた尾崎が、なぜか自宅で息を引き取ることに、全ての謎をとく鍵があるように思ってしまうわけです。

これ以上書くとヤバイかもしれないので、全ては書かないでおこうと思います

病院で尾崎が死んだら、ヤクザではなく医者にも疑いがかかってしまいませんか?

本当は、ヤクザが自白したのも、自分が「半殺しにしたんだ」「薬漬けにしたんだ」と告白させることで、注意を自分に向けて、誰かをかばうことになっているのではないでしょうか。

ヤクザが薬を使ったのならば、その後に薬を使ってもわかりくくなります

そうだとすれば、ヤクザが余命わずかと言ったことも、ウソということになります

とまあ、勢いで全部言ってしまったような気もするのですが、さすがに考えすぎのような気もするのも事実です。

もしそうだとしたら、全てが用意周到に計画されたことになりますので、裏社会にしたらうまくやった、本当にお手本のような事件だったのではないでしょうか。

尾崎豊の怪死とオウム地下鉄サリン事件の「黒幕」

「創価・統一」カルト合戦池田・安倍)コラージュ

さて、全ての結論を申し上げる前に、裁判所おいて、次の歴史的大事件がおきたことを、皆さんはご存知でしょうか?

(ちなみに尾崎豊の兄、康さんは裁判官として2004年から5年間、裁判所で働き、2012年からは弁護士として活躍されています

ということで、尾崎事件の途中ですが、以下のことを理解しなければ、尾崎真相も理解できないと思いますので、少し話題はそれますがもう少しなので、我慢して聞いてください。

それでは今から、とても重要なお話をします

はい皆さん、心の準備はよろしいでしょうか?

これは、あまりにも荒唐無稽な話なので、ヘソで茶を吹くかもしれませんが、動揺しないで聞いてくださいね。

なんと、「現在国会議員は全員「不正選挙」により当選した」ことが明らかになってしまったのです!!!

それでは、次の国家転覆に値する「不正選挙」の実態について、以下の記事をご参照ください。

★ 【日本初】裁判所から裁判官が脱走wwww「不正選挙」の黒幕を裁判所が暴露!【今、裁判官が逃げてったんだけどw】

『目の前で裁判をしている真っ最中に、いきなり裁判所が裁判を放り出して、裁判官が3名とも裁判所から逃走した!?』

(∂εδ)ちるみぃ「えっ?」

裁判所が裁判をやらないでござるの巻

☆ iNHKニュース番組(犬HKの解説つき)

不正選挙

インチキ裁判の実録音声(生録音データ

裁判所は腐ってる 東京高裁第102号裁判】

『この動画の公開は犯罪行為です!』

★【大炎上】「不正選挙」裁判の録音をネット公開してる前代未聞のバカ発見www【通報しました】

裁判中に録音した音声データネットで公開するなんて、前代未聞の行為をやってやがる!!

うわあああああああああああああああああああああああーーーーっっ!!

何なんだよこいつら、マジでやべえんじゃねえのかwww

(∂v6)ちるみぃ「ふてぇヤローだな。どこのドイツだ!?」

(∂εδ)ちるみぃ「コソコソしないで、顔見せやがれっ!」

(∂v6)ちるみぃ「はひっ、すみません、犯人はあたしです!」

(∂εδ)ちるみぃ「えっ?」

(∂v6)ちるみぃ「えっ?」

地下鉄サリン事件を結ぶ点と線

さて、若干お話がそれてしまいましたが、ここまでお話を聞いていただけたのであれば、あとは何となく想像がつくかと思います

実は、サリンを作っていたのはオウムなどではありません。

オウムが第7サティアンで作っていたのは、なんと覚せい剤LSD)だったのです。

簡単に言うと、オウムがやっていたことは、北朝鮮麻薬の商売でした。

オウム麻薬を作って利益があるのは、ヤクザカルト裏社会です。

税務署捜査できない宗教法人、つまりカルト地下銀行として利用すれば、麻薬で潤ったブラックマネー安心して運用することができるわけです。

ここまでの解説で察しがつくと思いますが、オウムの背後には巨大な黒幕がいました。

まり、麻原をダシにして、国民の目を欺き、オウムを裏から運転していた黒幕が、統一教会や創価だったわけです。

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2013-08-08

半年ROMれ」の半分は優しさでできている

既に旬が過ぎたと思われるSNSでの馬鹿ダダ漏れ

まあ根本馬鹿なのが問題なんだけどちょっと同情する部分もあるというか。

35歳の私は大学時代Windows95が発売されてその後パソコンが一気に普及して自宅でも大学でもパソコン結構使っていて、

インターネットも利用していたんだけど基本的にはサイト閲覧だけだった。

ちなみにパソコン通信経験が無い。

あれはマニアのものってイメージ

もちろん一部の個人が開設していたテキストサイトとかはあったけど、ドシロウトが「ホームページ」を作れるなんて知らなかった。

掲示板ものに書き込んで見ず知らずの人とやり取りをしたのもこの頃かな。

その後ウェブログという言葉を知って徐々に普及し始めたんだけど人との繋がりとかほとんど無かったというか、

それこそただの日記の公開みたいな感じだったと思う。

ただ、人との繋がりが無かったからこそ世界中に開かれた場であることを認識していた気がする。

間内のものではない、というか。

ソーシャルネットワークなんて言葉それからだいぶたってから知った気がする。

ミクシィが始まった頃かな。

で、

こうして振り返ると私より上の世代は個人が情報発信するまでにいくつかの段階を経験してきた。

閲覧のみ → 掲示板書き込み → テキストサイト作成 or ブログ作成(誰も見てないけど地球の裏側の人も見れる) → SNSブログ+仲間との繋がり)

情報発信する前段階として観察する期間があって他人の成功や失敗を見てきた。

次に匿名掲示板サイトブログ作成して情報発信をして、ミクシィで人と繋がったりコミュニティを利用したりした。

で、

最近馬鹿たちの話に戻ると、彼らは気がついたらそこにいきなりSNSがあった世代なのかなあと。

観察して何かを感じて何かを学ぶ過程を知らずに、仲間と繋がるツールを与えられた。

仲間や繋がりのことは意識するけど、その画面の向こう側に広がるインターネット意識するのは難しいよなあと思ったり。

もちろん馬鹿な彼らと同世代の中でもちゃんと学んでわかっている子もいるだろうしそういう子のほうが多いのかもしれないので、

結局馬鹿馬鹿なだけってのもわかるんだけど、それもなんだかなあと。

で、

タイトルなんだけど、

例えば某巨大掲示板なんかだと匿名で好き勝手レスしててちょっとおかしい内容だったりすると、

半年ROMれ」とか言われちゃってカッとなってレス返すとフルボッコ涙目になるとかあったりして、

その時の「半年ROMれ」って「半年ROMって勉強しろ」というよりは「うぜえから消えろ」の意味だと思うんだけど、

実はやっぱり「半年ROMって勉強しろ」の意味もあるんじゃないかと思ったり。

まあそういうレスする人が意識してるかどうかというよりは、

実際、ROMって雰囲気を掴むとか傾向と対策を学ぶとか、情報発信の前にやること色々あるよってことで大事なんだなあと。

で、

じゃあいきなりSNSを与えられて馬鹿ダダ漏れの彼らはどうしたらいいかというのはわからない。

これから本格的にインターネットを利用し始める子たちにはちゃんとROMる期間を設けてあげられればいいのだけど。

2013-07-21

あふれるほどの楽しさ

ブログ

 の本来の言葉は、「ウェブログ」であった。

ウェブを使った、ログ(記録)である

それが、いつの間にか、公開することによるオナニーや、商売の道具となった。

しかし、そういう系のアウトプットをしていると、虚しさが湧く。

ログ(記録)の堆積でなく、オナニーの履歴となってしまう。

ログの美しさというのがある。

日記文学といった高尚なものからデータマイニングされた記録群。

積み上げられた自己を振り返る美しさというのがある。

だが、ブログオナニー鬱屈の吐き場、商売の道具として使ってしまうと。

この美しさがない。

3年ほど書き続けた1000件ほどの文章を建てたブログを、僕は持っていた。

そして、最近、その公開をすべてやめた。

非公開にした。

1000もの文章を書いており、一つ一つはそれなりに面白いのだが。

美しさはなかった。

日々の鬱屈の吐き出しや、オナニーや、雑事の乱雑な吐き出しだけであった。

研究ノート、終わった企画の計画進捗録のような美しさはなかった。

書いてる時は一種のオナニーだったので、オナニーを見せられてもだからどうしたということしかないのだった。

鬱屈のやりどころ

ブログを辞めたのはいいのだけれど、これまで日常的に吐き出していたは吐き場がなくなると、あんな面白いこと、こんな面白いことが見つかったときに、それを発表、記録する場所が無いのに虚無感を覚える。

ツイッターブログでは人に見られており、それがストレスでもあり、快感でもあった。

今は、この匿名ダイアリーに書いているが、面白いよ! とは書けない。

代替手段を探している。

2013-06-18

テキストサイトについて

オモコロで記事になっていたので少し書きたいと思う。

何故テキストサイトが消えていったか?というのは、ブログmixiが普及した結果、テキストサイト管理人たちは時間の経過とともに環境が変わり忙しくなりhtml更新するのが面倒になり飽きたから、消えていった…という風に捉えています

侍魂はおそらくテキストサイトという世界を有名にしたひとつの事件です。

しかしながら、それまでテキストサイトを見ていた人たちにとってはイマイチ面白いものではなかった。

先行者画像を見ても何も面白くなかった。

テキストサイトで人気があったのは色々とこじらせている自虐シュール日記だったと思う。

それとフォントを色々な色を使ってでっかくするのは「ダサい」とされ、顔文字は使わずフォントの大きさはよほどの事がない限り変えずに日記を書くという雰囲気があった。だからこそフォントの大きさが変わることには効果があったのだ。

侍魂を好きだ面白いと言っているのは、当時侍魂が爆発的に人気が出た時にインターネットをしはじめた層なので、それまでシコシコオナニー日記を書いたり見ていたりした人たちにとっては「やめろ、俺たちの隠れたオナニーを陽のもとにさらすのはやめろ!」という雰囲気もあった。

自分は何度かアクセス数の多いテキストサイト管理人と会ったことがある。

そのことから、当時あの管理人たちは若くて独身だったり、学生だったりで暇だったのだ。

中には女子中学生なのにハッカーとして日記を書いているイタズラっ娘もいた。

あと有名なのはネカマ系だと思います

ネカマとして出会い系で男を釣り、そのメール晒す…という内容のものですね。

2ch祭りになったネカマ作戦記、ネカマ道というサイトが有名だったと思います

それが時間の経過とともに卒業就職して忙しくなりサイトを構っている暇がなくなったり、ある程度昇進をして仕事が忙しくなったり、結婚をしてテキストサイトをしていた黒歴史を闇に葬ったりしているうちに、少しずつ面白いサイト更新をしなくなっていき、いつしか消えていったのではないかと推測する。

また、アクセス数の増減だの掲示板コメントメールでの感想等に相手をすることに疲れたという部分もあるだろう。

そうしているうちにブログが普及しだすので当時日記サイトをやりたいと思っていてもhtmlを知らなくてできなかったという人たちが日記をはじめた。

テキストサイトというのは日記というよりは管理人によるネタ的文章だったのだけれど「日記サイト」という呼び名だったもので、ブログをはじめた人たちが本当に「ただの日記」を書きはじめたのだ。

本来のネタテキストサイトである日記サイト」よりも「ただの日記であるブログの数が増えはじめ、当時は「ウェブログを略してブログからただの日記を書くやつはわかっちゃいねえ」なんて文句をたれる人もいたけれど、結局は「ただの日記」の数に負けてしまい、そうした声も消えていった。

テキストサイト自分サーバを借り、html作成したファイルアップロードし、コメントを書くための掲示板cgiを設置して自分で設定しアップロードする。

いずれも簡単な素材が無料で配布されていたとはいえ、ブログに比べると非常に面倒くさい作りだったと思う。

広告が嫌だから自分レンタルサーバを借りる人も少なくなかったし、その頃一部のサラリーマンパソコンをいくつか買ってレンタルサーバという副業をしてお小遣い稼ぎもしていた。

でも面倒くさかったんだ。

から単純に更新する人が減ってしまい、なくなったんだと思う。

2013-05-22

日本ネットコミュニティの記事おもろい

日本ウェブログ歴史

http://www.kotono8.com/weblog/000844_history.html

教科書には載らない「1ch」の歴史

http://tiyu.to/1ch.html

こんなやつ。

パソコン通信から個人ホームページ掲示板コミュニティに分かれて

個人ホームページの流れがウェブ日記とかテキストサイト個人ニュースサイトを生み出してそれがブログに繋がっていって、

掲示板コミュニティの流れがあやしぃわーるど→あめぞう2chに繋がっていくみたいな話。

2chってあめぞうの丸パクリかと思ったらアンカーとかsageとかは2chオリジナルなんだな。

この時代ネットしてた人はどんどんネットが劇的に変化していく様を体験してさぞ楽しかったんだろうな。

2012-11-05

ブログは消される前提でやるもの

http://anond.hatelabo.jp/20121104134454


http://productforums.google.com/forum/#!topic/blogger-ja/CYYYv6hErx4

Blogger」については他にもブログを消されてしまった人がいるようだが、これを見ると、同じキーワードなどが羅列してあるブロググーグル自動削除しているらしいことが分かる。

リンク先の増田場合は、写真アフィリエイトコメントURLを連日投稿していたのが、商品の紹介が目的ブログ機械的に判断され、スパムだと分類されてしまったのかもしれない。文字数の割にリンクが多かったためか?その少ない文字数の中に込められている思いは機械には分からない。せっかく頭をひねって書いたブログが削除されてしまったことは残念だ。Googleが誠実に対応して復旧させてくれればと思う。

多分アムウェイ関係ないんじゃないかな。逆にアムウェイ宣伝だと思われたとか。


まあ、ブログ場合バックアップを取らないで投稿することが多いんだから事前に警告くらいは欲しいよね。手軽さを売りにするなら、データを残しておくくらいの配慮は欲しい。一回目は非公開にするとか。


ブログ 削除された」で検索してみると、けっこう色々な人がブログIDや記事や画像などを運営に削除されていることが分かる。

そういうのが多いらしいのはアメブロ


アメブロステマをやったりして完全にブロガーと読者を馬鹿にしていることがわかるが、他のブログサービスはどうなんだろう?


DTI blog

http://blog.dtiblog.com/terms.html

サービスの利用について、以下の行為を禁止しています。以下の行為及びブログの利用が適切でないと弊社が判断した場合は、予告なしにアカウントを削除する場合があります。削除の場合は、弊社がその趣旨ユーザーへ連絡する義務を負わないものします。禁止行為により当ブログ運営事務局または第三者が損害を被った場合、当該ユーザーはこれを賠償するものします。

ブログアカウントについて

ブログが設けたルールに従わないものアカウントに3ヶ月以上の動きがない場合は、こちらでアカウントを削除する権利があります

三ヶ月更新しなければ削除される。


So-netブログ

http://www.so-net.ne.jp/blog/regulation/

3.以上に加えて、利用者は以下の点について、事前に承諾するものします。

(1)管理者等によるウェブログ情報更新が6ヶ月以上継続して行われない場合、弊社は管理者による当該ウェブログの利用資格の全部または一部を停止または失効させることができ、且つ当該ウェブログに掲載された情報の全部または一部を削除することができること(当該ウェブログの閉鎖を含みます)。

(2)前号に定める情報消失について、いかなる場合においても、弊社は一切責任を負わないこと。

六ヶ月更新しなければ削除される。


ライブドア

http://docs.livedoor.com/rules/

1.4.1 禁止事由

利用者は、本サービス等の利用に際して、以下の行為を行ってはなりません。なお、以下の行為に該当するか否かについて、当社は、自らの判断で、その該当性を判断し認定することができます

(中略)

23.前各項の他、当社が不適当であると判断した行為

ライブドアが不適切と判断すれば利用規約違反になる。


FC2ブログ

http://help.fc2.com/blog/tos/ja#service_blog

利用者の行為または不作為が本条における禁止事項に該当するか否かは、FC2の判断によるものします。

本条に違反する投稿等の抹消・削除等の処置について、FC2は利用者に対して一切の責任費用も負いません。

FC2の判断で削除する。


yahoo!

http://docs.yahoo.co.jp/docs/info/terms/chapter1.html#cf1st

当社は、提供するサービスを適正に運営するために、以下の場合にはあらかじめ通知することなく、データコンテンツを削除したり、サービスの全部または一部の利用をお断りしたり、お客様IDを削除したりするといった措置を講じることができるものします。また、お客様が複数のIDを登録されている場合には、それらすべてのIDに対して措置がとられる場合があります

通知することなく削除する。


gooブログ

http://blog.goo.ne.jp/info/rules.html

(21) 本規約違反する行為

(22) その他、当社が不適当と判断する行為

2.当社は、ブログ情報が前項各号のいずれかに該当すると判断するときは、該当のブログ情報投稿された会員ページを公開している会員の承諾を得ることなく、かつその理由を会員に説明することなく、ブログ情報を変更・非表示・削除等の処置ができるものします。この場合、当社は、当該ブログ情報投稿した会員の会員資格を失効させることができるものします。

承諾を得ないで、理由を説明することなく削除する。


ラフブロ

http://laff.jp/kiyaku/

(4) アカウント及びパスワードの削除

会員登録をおこなった後、一定期間ブログが開設されていない場合、または当社が必要と判断した場合には、アカウントパスワードを削除し、 本サービスの利用を禁止し、本サービス内のコンテンツを削除する権利を保有しています。 この当社の権利は、ユーザ利用規約の内容または趣旨違反した、あるいは利用規約精神に照らして不適切な行為を行ったと当社が判断した場合などにも 行使されますが、それらに限らず当社自身の裁量で行使することがあります。当社は一定期間にわたって使用されないアカウントを削除する権利を保有して います。当社が必要と判断し、特定のユーザに対して本サービス提供を中止する場合、当社は、当該アカウントパスワード無効とし、 関連する情報や保存しているファイルを削除するとともに当該ユーザが将来にわたって、当該情報ファイルおよび本サービスアクセスすることを 禁止することができるものします。この場合、当社は本サービス提供中止に関し、当該ユーザおよび第三者に対して一切責任を負わないものします。

ラフブロの運営の裁量で削除する。


当たり前といえば当たり前だが、ほとんどのサービスで運営に都合が悪いブログは削除することができるという内容が規約に書かれている。中には一定期間更新がなければ、削除するというブログサービスもある。


更新がなくても有用ブログはあるし、一応人のデータを預っているのだからそう簡単に削除してもらっては困るが、容量の問題で仕方ないのかもしれない。

バックアップしていないブログを削除されてしまったらそれで終わってしまう。特に無料サービス場合は強く抗議できない人が多いことと思う。


ブログRSSを手軽に配信できたり、知識がなくても簡単に情報を発信できるところが便利だが、頑張って作った内容はやはり手元にデータを残しながら発信できる個人ホームページにするのがいいのかもしれない。

今時流行らないだろうが、レンタルスペースから削除されたり、サービスが終了したりしても、別のサービスにそのままアップロードすればいいだけなので、削除されてもダメージが少ない。ホームページ名前をつけた検索やすい外部の掲示板があれば、そこがリピーター避難所になる。ホームページデータを「Dropbox」に入れておけばパソコンが壊れてもデータが取り出せる。


とは書いてみたが、実際自分場合で比べてみると個人ホームページよりブログの方が断然アクセス数が多く、反応も返ってくるので楽しい技術勉強する気がないと、個人ホームページ機能面で充実させることは難しい。

ブログしかやったことがない人もいるだろうからブログサービス対応が良くなれば何よりだと思う。

2010-11-23

毎回コメントをもらうプレッシャー

とあるウェブログサイト日記を書き始めてもう1年半が経つ。

最初はそれこそ鬼のように過疎っていたが、しばらくすると2人の女性エントリー毎にコメントをくれるようになった。どんな内容でも2人の女性はほとんどのエントリーに対してコメントをつけてくれる。

しかし、私にとってそれは重荷だった。

ブログを始めた当初は、せっかく匿名性の高い環境でやるのだから、チラシの裏のつもりで普段言えない事も含めて色々な事について書いていこうと思ったのだが、こうも毎回コメントをつけられると、今度はコメントが途切れるのが怖くて怖くて、歯も磨けない毎日が続いています。

私は次第に好きな事が書けなくなっていった。本当はバイク自転車パソコン旅行や日々のつまらない出来事やぼやきを綴ってみたいのだが、2人の女性が好むような物を題材にしたり、2人の女性が好むようなオチをつけたりと、私は2人の女性の顔色を伺いながらブログを書くようになっていった。

実際はつまらない事も書いていると思う。そのつまらないであろう記事にも2人の女性コメントをくれる。それはご近所付き合いのように毎回コメントをつけているから毎回仕方なしにつけているかもしれない。そんな事を思うとなるべくコメントを付けやすい記事を書こうとしてしまう。ストレスがたまり始め更新感覚も開くようになっていった。

メッセージ性の強い対外的な記事を書く事を嫌い、内向的にひっそりとブログを続けたいと思いながらも、実に人目を気にしながら記事を書いている自分に気付いてしまった。ひとつコメントがつかない殺伐とした雰囲気を好んでいます、などといいながら本当はこう、端的に言うとチヤホヤされたいのだ私は。

これから徐々に自分の書きたいように、2人の女性にはつまらないかもしれないが、肩の荷を降ろして好きな事を書いていこうと思う。2人のコメントは止まるかもしれない。それはそれで構わない、と思いながらもまだ吹っ切れていない。

そのうち、今ここに書いたようなクソつまらないどうでもいい事も自分ブログに書いていきたい

その前に一先ず増田でグチらせてほしい。だってここは何書いても構わないのだから。

2009-10-19

id:ululunだけどhttp://anond.hatelabo.jp/20091019000949 への返答を増田に書くよ

ululunも同じような考えらしくいつも同様のコメント増田に付けている

と書かれたので http://b.hatena.ne.jp/ululun/search?q=+anond.hatelabo.jp を再読したのだけれど、一体どの発言を読んでそう思ったのかが良くわからないのでマジ指摘して欲しい、と思う。

少なくとも「いつも同様のコメント」を付けている意識はない。

確かに例えば直近の例で言うと

ネットに他人の悪口やら愚痴を書く神経がわからないと増田に書くのもわからん

http://b.hatena.ne.jp/ululun/20091018#bookmark-16793681

とかがそれに該当するのか、と思うのだけれど増田に書いてあるから「増田に書くのもわからん」と書いたに過ぎなくて、それがウェブログだったらウェブログと書くだろうし、twitterならtwitterでと書くにすぎなくて、モトマスダの発現論旨であるところの

「誰が言ったか」ではなく「何を言ったか」がネットでは常に問われるべき

とは無縁の書き込みなのだけれど。


ブコメにも書いたのだけれど、具体的にどのブックマークコメントを読んでそう感じたのかを提示して欲しい。

そうしないと書き手として回答をする事は出来ないからだ。メタな印象で投げられてきても受け止めようがないですよ。


で。これは物凄く前に書いた事があるのだけれど、モトマスダの人は個別の言説ではなく、私をはじめ多くのユーザさんのidを掲出しておられるわけなのですが、これは『「誰が言ったか」ではなく「何を言ったか」がネットでは常に問われるべき』に反しているんですよ。

だってそうでしょう。あなたは「ululunがブコメした、この発言」を指摘しないで「いつも同様のコメント増田に付けている」と指摘しているわけですから。「何を言ったか」がネットでは常に問われるべきと主張するなら個別の発言に対して論を立てるべきなんですよ。

ekkenさんとkanoseさんのブックマークコメントはそうなっているように見えるけれど、自分に対する反応ではないので取り敢えず除外。ひとことで言うならダブスタを指摘してるだけなんだけどね、って話なんだけどさ。


読んでわからなかったら質問したり、異論があるなら批判するのは良い事だ、と思う。

けれど『「誰が言ったか」ではなく「何を言ったか」がネットでは常に問われるべき』だと主張するなら発言者でははく、発言を掲出し、それに対して「どう思うのか」「何故批判するのか」をきちんと書くべきだと思うよ。


追記;纏め方がどうのこうのと言う人は http://search.twitter.com/ で #au2009 を検索すると良いよ。全ログ閲覧出来るから。私は面倒だから纏めないけど。


更に追記;

個人的にはまなめさんはtwitter上での出来事を纏めたに過ぎないと主張していて、私はその主張を受け入れたいと思っています。少なくとも彼には「誰かを意図的に陥れよう」という意図は無いと思いますよ。

結果論から言えば一人の発言がクローズドアップされた形での纏めになってしまっているようにも読む事は可能なのですけれど、根拠としては弱いかな、と思うんですよ。


twitterのようなソーシャルメディアにおいて広報広告的行為を行う場合、ユーザ消費者と見なすか、情報信者と見なすかによって態度は異なると思います。ユーザ情報信者として見なしていれば、重複ハッシュタグに問題があるという発言があったタイミングで「何故そうなのか」を聞く事が出来たと思うからです。

ソーシャルメディアにおいて企業がおこなうべきなのは「対話のテーブルにつくこと」でありますが、どうじにユーザ企業に対して対話のテーブルについて貰うような発言を行う必要もあるとも思っています。


いずれにせよ、まなめさんはハッシュタグ重複問題をネタにして誰かを安全圏から叩くような行為をしているとは思えません。

というより、まなめさんの言説が「安全圏から叩くような行為」であるのなら、重複ハッシュタグの件に絡んだ当事者の行為に対して意見感想を述べた全ての人がまなめさん同様に「安全圏から叩くような行為」をしている、と言わざるをえないでしょう。ウェブというのは、注目されている話を皆で「消費」するメシウマみたいなもんだよ、という醒めた見方も出来ますし、そうした絶望を内包しているのも事実だとは思いますけれど、それを言い出したらキリがないというかみんな同じ穴の狢でしかないよね、とも思うんですよね。誰かが悪いんじゃなくてみんな悪い、みたいな。そして多分殆どの人はそんな事をわかりきったうえで自分が述べたいと思った意見感想を書いているのではないですかね。

2008-10-07

ひとりで3つもブログイベントを牛耳る徳力基彦という人物

アルファブロガーアワード   主催

ジャパンブログアワード  審査員

Blog Action Day    日本語お問い合わせ担当

なんなんでしょうか、いったい。

ものすごく立派だということにしときますか。

ちなみに徳力基彦氏の言葉矛盾をいくつか指摘しておきます。

毎日新聞による徳力氏へのインタビュー

>04年に「日本アルファブロガーを探せ」を始めた時は、今日のように人気ブログランキングはありませんでした

実際には04年はじめには現在もある主要なブログランキングサービスをすでに開始しており、アルファブロガーイベントは後発であり、それらの、乱立するブログランキングと違って目立たないイベントでした。

http://mainichi.jp/feature/blog/archive/news/2007/20071128mog00m300017000c.html

>無名だけど影響力のあるアルファブロガーボトムアップで探してリストを作り、紹介するのが目的でした。


「無名で影響力がある」って日本語なのでしょうか?

無名なブロガーを選んだと現在では認めていますが、著書では、ぜんぜん違う宣伝の仕方をしてきました。

著書で宣伝してきた内容はまったく違うものでした。

著書の副題は「11人の人気ブロガーが語る成功するウェブログの秘訣」というものです。


日本を代表するようなウェブログを書いているスゴいブロガーの方々です 。ほかのウェブログからいつも参照されているようなブロ

>グ、ネットでの世論形成に大きな影響力を持っているようなウェブログ、そういうごく少数のパワーブロガーだけが「アルファブロ

>ガー」と呼ばれるのです。

徳力基彦の連載で宣伝されたブログや、氏が主催したブログ企画で選び出されたブログには、

さまざまな問題を指摘されてまとめサイトを作られたり、捏造が発覚してニュースとして報道されたようなブロガーまで含まれています。

徳力基彦氏は自分のしてきたことに対してのケジメはないのでしょうか。

2008-08-01

集合知って泥臭い?

集合知」と聞くと、なんだか「人類の叡智を結集した(何か)スバラシイ物」って感じる事がある。

そこで、いわゆるWeb2,0(笑)における「知」の一つひとつをウェブログが担うとすれば、日本サイバースペースにおける集合知の中心は、国内最大規模のソーシャルブックマークサービスを「はてなブックマーク」誇るはてな村だとしよう。なんだか長ったらしい単語ばかりだが気にしないで欲しい。

いま、ディスプレイの向こう側にあるものが前述の「人類(ry の通りに感じるか、と聞かれれば、そうは感じない。

少し前まではモテ非モテがどうこうとか彼女に勧めるビデオがどうこうとか(テンプレ的に文章が繰り返し使われてるのが、連歌的というかMADアニメ的というか)、誰がどう言った何はこうだ、一言文句を言ってみたり逆に自己批判してみたりと、なんとも人間くさいというか泥臭いというか、新書を読んで素晴らしい世界を夢見ちゃった高校生が描く理想像とはずれているかもしれない。

それでも、今目の前で起こっていることは、いい意味でも悪い意味でもとんでもないことなんだと思う。

なぜか。

いろんなところでいろんな人が言ってることだけど、これほど多くの、様々なジャンルの人々が、非同期的ではあるけれどリアルタイムに論じていることなんて、今までなかったからだ。

たとえば、没落エリートの出現―ビジネス社会から疎外される高学歴就職難民たちー - 女。京大生の日記。から湧き起こったエリートエスタブリッシュメント?)とか学歴の論争について。

極端な話、私達が何か思ってこうして書き込んでみたり、反論してみたりすることで何かがすぐに変わらないかもしれない。「ああ、あの方々はとてもマッチョだからとてもついていけないや」とか考えるのも結構だ。

でも「今」、私達はそういった議論の場に非常に(非情にも)低コストで参加することができるのだ。テレビニュースバラエティを観て一言もの申したい、そんなことが「ここ」なら、「今」なら可能なのだ。

また、ウェブログが優秀な点は「批判される」ことだと個人的に思っている。本や雑誌を読んで、そこに自分の意見を書き込み(物理的にはできるけどさぁ)一般に広めることなんてできないが、「今」「ここ」なら可能なんだ。読み手としては、違った角度から物事を判断できて、思考する範囲が広がるのだと思う。頭使って情報処理能力を鍛えよう。

大事なのは想像力か、創造力か。例え借り物の議論だとしても、思考することは悪くない。マッチョな、または自分と同じような境遇の人の意見を聞いて、それとは同じ、正反対、ちょっと違った角度からの意見を参考にして、自分なりの意見を持つことはライフハック集を100回ブクマすることよりも創造的だし、それを書き込むことは泥臭い集合知をもっと泥臭く、いや豊穣な物とするんじゃないだろうか。野菜だって泥臭いた畑から採れるんだ。

たとえ今はディベートの様に洗練されていないとしても、それがきっと私達の行動を(少しは)より良くする物だと信じて。

2008-06-05

アルファブロガーに選ばれなかったブロガーギネスに認定

http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20374649,00.htm

アルファブロガー検証サイト

いま、メディアで何度もとりあげられるようになったアルファブロガーについて客観的に考えるサイトです。

http://alphabloger.seesaa.net/

アルファブロガー2006のお粗末さ

http://gentown.sakura.ne.jp/midnight_waseda/cache/20070128224603.html

アルファブロガーという内輪のイベント

http://d.hatena.ne.jp/Paul3/20071207/p1

次から次へと有害ブログを宣伝するアルファブロガー運営者

徳力基彦 (捏造が指摘されるぐっちーブログを宣伝)

http://diamond.jp/series/weblog/10007/?page=2

上原仁(好きなブログ切込隊長ブログです。自社サイトでも何度も宣伝中)

http://newsing.jp/user/huehara88

なぜか運営者自身も選ばれるアルファブロガー

渡辺 聡(影響力ありますか?)

アルファブロガー運営者によるアルファブロガーの宣伝

アマゾン書籍宣伝より)

 (引用) 「アルファブロガー」を知ってますか? 

  アルファブロガーは、日本を代表するようなウェブログを書いているスゴいブロガーの方々です。

  ほかのウェブログからいつも参照されているようなブログ

  ネットでの世論形成に大きな影響力を持っているようなウェブログ

  そういうごく少数のパワーブロガーだけが「アルファブロガー」と呼ばれるのです。

2007-06-05

諸君 私は決断主義が好きだ

諸君 私は決断主義が好きだ

諸君 私は決断主義が大好きだ

バトル・ロワイヤル』が好きだ

リアル鬼ごっこ』が好きだ

ドラゴン桜』が好きだ

DEATH NOTE』が好きだ

コードギアス』が好きだ

「(平成仮面ライダーシリーズ」が好きだ

Fate/stay night』が好きだ

野ブタ。をプロデュース』が好きだ

小説で 漫画

アニメで TVドラマ

特撮で ライトノベル

映画で PCゲーム

ウェブログで 同人誌

この地上で行われるありとあらゆる決断主義が大好きだ

戦列をならべたゼロ年代の想像力の一斉発射が轟音と共にセカイ系を吹き飛ばすのが好きだ

空中高く放り上げられた第三世代オタク自意識がパワーゲーム世界観でばらばらになった時など心がおどる

サブカル保守の操る教養主義アイロニーポストモダン批評家を撃破するのが好きだ

悲鳴を上げて燃えさかる波状言論から飛び出してきた批評家を「現代の想像力」でなぎ倒した時など胸がすくような気持ちだった

銃剣先をそろえた職業ライターの横隊がブログ論壇を蹂躙するのが好きだ

恐慌状態のブックマーカーが既に息絶えたブロガーに何度も何度もネガティブコメントしている様など感動すら覚える

敗北主義の引きこもり達を実社会に吊るし上げていく様などはもうたまらない

泣き叫ぶ甘えた感性の持ち主がゼロ年代の振り下ろしたサバイブ感とともに金切り声を上げる決断主義者にばたばたと薙ぎ倒されるのも最高だ

哀れな反論者達が雑多なイジケパフォーマンスで健気にも立ち上がってきたのを河出スクールカースト文学が文化圏ごと木端微塵に粉砕した時など絶頂すら覚える

諸君 私は決断主義を地獄の様な決断主義を望んでいる

諸君 私に付き従う決断主義者諸君

君達は一体何を望んでいる?

更なる決断主義を望むか?

情け容赦のない糞の様な決断主義を望むか?

鉄風雷火の限りを尽くしサブカル論壇の鴉を殺す嵐の様な闘争を望むか?

決断! 決断! 決断!』

よろしい ならば決断主義だ

我々は渾身の力をこめて今まさに振り降ろさんとする握り拳だ

だがこの暗いウェブの底で五年間もの間堪え続けてきた我々にただの決断主義ではもはや足りない!!

決断主義を!!

一心不乱の大決断主義を!!

我らはわずかに一個大隊 千人に満たぬ決断主義者に過ぎない

だが諸君は一騎当千の古強者だと私は信仰している

ならば我らは諸君と私で総力100万と1人の戦闘集団となる

我々を忘却の彼方へと追いやり眠りこけている批評家連中を叩き起こそう

髪の毛をつかんで引きずり降ろし眼を開けさせ思い出させよう

連中に不安の味を思い出させてやる

連中に我々の不安と憤りの音を思い出させてやる

ゼロ年代と九〇年代のはざまには奴らのテツガクでは思いもよらない事があることを思い出させてやる

一千人の決断主義者の戦闘団で

サブカル論壇を燃やし尽くしてやる

2007-04-09

コンピュータの利用、

インターネットの利用、

ウェブサイトウェブログを運営するかどうか、

はてなを使うかどうか、

などで何重にもフィルタリングされた結果が注目エントリだったりするからそれが世論の反映だなんてくれぐれも思わないように、自戒しよう。ただでさえ影響されやすいんだから。

2007-01-04

[]借り増田その3

ASIN/ISBN記法

isbn:4886487319

asin:4886487319

「はてな」ではじめるブログ生活―はてな公式ハンドブック

<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4886487319.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="「はてな」ではじめるブログ生活―はてな公式ハンドブック" title="「はてな」ではじめるブログ生活―はてな公式ハンドブック" class="asin">

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JAN/EAN記法

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fotolife記法

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<img src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/h/hatenadiary/20041007/20041007101545.jpg" alt="f:id:hatenadiary:20041007101545j:image:w50" title="f:id:hatenadiary:20041007101545j:image:w50" width="50">

 
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