「モヒカン族」を含む日記 RSS

はてなキーワード: モヒカン族とは

2017-10-22

はてな初のネットスラングとかネットミームってあるだろうか。

モヒカン族

...... うーん?

手斧ハンドアックス

これは少し染み出しているか

単著もないのに

インスタに自著の写真とともに「本日、初の単著上梓しました(顔文字)(顔文字)(顔文字)、これで”単著もないのに”って言えるようになりますね~~」とか投稿されるの想像できない。

2017-06-08

ギガが減るとid:otsune と人気ライターヨッピーの失態【PR

というわけであくまでも損の総量の話をする。

id:otsune に名指しで絡んでいった広告マーケティングクラスタ社長がいた。

そのあとヨッピーが加勢してその後ヨッピーがいつもの様にotsune晒し「イキり発言をするネット古参のよくししらないおっさん」とマサカリを投げた一連の流れで誰が一番損をしたのかという話だ。

(イキり発言をするネット古参のよくしらないおっさんというマサカリは戦況が明らかになったタイミング確認をしに言ったら何故か更新履歴もかかずに改変されて削除されていたけどそれはいかがなものか)

と、今日誕生日なのではてブを頂きたく3年ぶりのエントリーをさせて頂く。

otsuneと言ってもPBMクラスタインターネット中年會、老人會をはじめとするネット中毒クラスタアルファブロガーインフルエンサークラスタ以外では無名であるヨッピーも彼を知らなかったくらいらしい。

なので彼についてまずは簡単説明するのは無駄人生ネットで消費している村民の数少ない義務なのは私も知っている。当たり前の話だ

と言っても私が彼を認識したのはパソコン通信とあるゲーム電子会議室なのでわりと最近ことなであるのはむしろ許して欲しい

彼はそこで既に「めんどくさいが筋の通った男」というテーブルトークなら誰しもが使いたい設定で認識されていた。

その後彼は何度も炎上もして居るのがその評価は変わっていない。それは何故なのか特に筋の通った男としての部分だ。

それは彼がネットウォッチャーとしての流儀を守り続けているからだよなあ。と皆が口を揃えてブコメすることだろう。

彼はネットウォッチ三原則として直接触らない、叩かない、過剰な興味を抱かないを常に実践してきてる。まったりなんて話はしらない

有名な話はTwitter監視ツールの話だ。Twitter黎明期から彼はそのツール存在と仕組みを公にしているが、それで補足した人間血祭りにあげたことも、その人の個人情報につながる話を匂わせたことすらないのはまさしくそのもの

ここに大きな穴がみなさん空いてます大丈夫ですか?

と指摘してるだけ・・・という構造

これは彼の元祖モヒカン族としての一面を知っているのであれば当たり前の様に知っている彼のハッカーとしての血がそうさせているのだろう。

彼はマサカリを投げると同時に正しいマサカリの投げ方を教えるほどマサカリについては矜持を持っているらしい。

最近は若返りに成功したのかクラッカーハッカーの違いもわからない人がはてブを利用してる事もあるだろうからこの場合ハッカーホワイトハッカーを指してるものだとの断りはさせて頂く。otsuneクラッカーではなくハッカーなのである

今日誕生日なのではてブください。

凄いのは彼は2度ほど自らのアイデンティティに関わる炎上をしているがその際には自分自分ウォッチするという神の様な選択を息を吸って吐く様に選んだことだ。

ネットウォッチするもの自らも事象としてただウォッチするのだと村民は震えたものだ。

そんな彼のもう1つの一面がBF3の厄介プレイヤーとしての一面と争わないネット討論強者としての一面だ。

彼は無職と思われることが多いがそこそこ有名なIPを抱えるアニメ会社シス管である

特にセキュリティについての知見は彼を数年ウォッチした人であれば疑う余地が無いので割愛させていただくが彼が最も得意としているのはシス管お仕事ではなくBF3であるそれは彼のプロフを見ても疑う余地がない

BattleField4, FreeBSD, Perl, JavaScript, tumblr starcraft2:otsune 537 PSN, Xbox, Steam: masafumiotsune 3DS:1392-3915-2089

久しぶりにプロフを見に行ったところBF4にプロフ捏造されていたのでBF3で話を続けさせて頂く。

しつこいようですが誕生日なのではてブください。

彼のBF3の厄介プレイヤーとして有名なプレイスタイルとして「いやらしい地雷埋め」がある。

otsuneがいるぞと突っ込んでくる人を各種地雷で葬りさっていく嫌らしい戦い方を彼は得意とし味方ならほっとけるが、敵ならば非常にうざったい戦術を得意とするソルジャーとしてしられていた

頼りになると思った人は観測範囲が狭いので一度BF3プレイしてほしい。頼りにはならない

地雷の埋め方は一度引っかかった人が警戒すると尚更引っかかるという極めていやらしいものであった。

彼のそんな一面を知りたい人はPUBGをやると良いだろう。BF4以降では味わえない世界が待っていてドン勝だ。

ところで今日誕生日なのではてブください

既に現時点ではネタバレしてて村民歴が長い人は最初から気づいてるだろうが今回も彼は地雷を2つ埋めていた。もう絶望しかない。

ヨッピー相手の明らかな問題点をどんなに些細なものでもそこだけ切り出し一点指摘して相手をやり込める戦術社会悪と戦う姿に好感を抱ける人気広告記事ライターなのであるが今回ヨッピーが取り上げた問題点は実はotsune意図的に仕掛けていた遅延性ギガ地雷なのであった。

今まで斬ってきたおっさんはヒビの入った禍津神みたいなものだったのだが今回は名も知れぬ土着神だったのも災いした。

触んなければよかったし普通は触らない。そういうものだ土着神は

ヨッピーotsuneを知らなかったと言うのはマウンティングではなく実際知らなかったのであろうポストがあったっぽいのでそれも不幸だったのだけど彼のしている指摘はことごとく的外れでそれらに関してはotsuneは1つ1つ丁寧に指摘をしていっている。

例えば監視ツールヨッピーotsuneが配布または販売していると認識していたがotsuneゴーストリプレイプロアクションリプレイの様なビジネスをしてれば大金持ちになったのにとは村民みなが思うところで彼は自分のために作って眺めてるだけである

それらの勘違いについてはotsuneは都度否定する。

ただしギガに関しては「そういう人もいますよね?」と彼のウイークポイントとしての偽装を続けたまま24時間以上を過ごしたのである

その間にヨッピーotsuneのイキリ発言をまとめたスクリーンショットと共に

しかし僕も性格悪いなぁ……。」

という完全勝利宣言がされたのを皮切りにいヨッピーキッズ達は「ギガおっさん」「ギガネットナンパ師」とギガを消費しながらotsune突撃をしていく。ダークファンタジー世界観のものだ。なんどもいうが絶望しか無い

ヨッピーギガテーマファンに向けた熱いメッセージエントリーした。

ネット老人会の皆様はまたしても id:otsune がやっているなとそれらの構造をまず疑ってかかるのですぐ地雷気づきニヤニヤしながら眺めたりボヤかしながらのヨッピーコードのにおいがしないとか単著もないのにとか若者用語もしらないのに人をおっさんいかよとか不毛マウンティングを繰り返していた。

一通りの観衆の手元にギガ地雷が行き渡った後にotsuneギガ地雷を爆発させた。

ギガが減るって若者用語なのにネットマーケティング広告クラスタの人が知らないなんて恥ずかしくないのかな」

ギガおじさん、ギガおじさんと叫んでいた人達は爆発し、otsuneはPUBGに戻った。

眺めていたネット老人会の皆さんはまたしても id:otsune の言ってることが正しいことが証明されてしまったあの頃のはてなは楽しかったなと思い9時に消灯した。最近は夜更かしが辛い。

おっさん認定をしていた側が若者用語を知らなかった」という地雷otsuneしかけて一歩も動かなかったただそれだけの話である

アングラ系のグループチャットによるとギガビックマックの発売日を狙ったのもわざとだろうという話だ。恐ろしい。

トレンドワード話題ワードでの拡散も狙ったに違いない。

現に「ギガが減る」はヤフーニューストップ拡散され毎秒ギガギガ不毛ワードが飛び交う地獄絵図となった。

まり一番損をしたのは知らずに配布された地雷を手にしてしまったPRな方々ということだ。本当に絶望しかない。

最後になります誕生日なのではてブをくださいということを付記させていただく。

更なる付記

このエントリー徹夜明けの脳にむち打ち仕上げてみたのだが

【速報】おおつねさんと和解しました(たぶん)

というヨッピーツイートにより公開を見送っていた。

しかotsune

まるで高速道路で逃げる豚だ!

とブック破りをしているのでエントリーをした次第いけいけotsune夕飯はドン勝だ!

いったいなんの意図ヨッピーは破られるブックをotsuneと結んだかは気にするほうが野暮なのである

2017-05-31

[]組織的犯罪処罰法には「グループ」は2種類ある

国会ウォッチャーです。

 どうもtwitterはてブをみていると、

「今回の法案は繰り返し、反復的に犯罪を行っている組織しか対象にならない」

と思っている人がかなりいるようです。これは完全に間違っています。林局長は何度もここを意図的混同したと思われる答弁をしていますし、安倍さんの昨日の答弁を見るとおそらくわかっていないか、わかっていてすっとぼけいるかのどちらかです。

団体定義

現行・組織的犯罪処罰法第2条

この法律において「団体」とは、共同の目的を有する多数人の継続的結合体であって、その目的又は意思を実現する行為の全部又は一部が組織指揮命令に基づき、あらかじめ定められた任務の分担に従って構成員が一体として行動する人の結合体をいう。以下同じ。)により反復して行われるものをいう。

これは団体意味定義しているだけです。この定義合致するものとしては、たとえば会社法対象となる会社労働組合自治会、あるいは、定期的に開催されるイベント実行委員会、あるいは、主宰削除人などの役割が整備されている掲示板運営組織、などは全てこの団体定義に入ってくると思われます。反復的、という表現はここにしか出てきません。繰り返される行為は当然犯罪でなくてもいいのです。

実行組織定義

改正案・6条の2

次の各号に掲げる罪に当たる行為で、テロリズム集団その他の組織的犯罪集団団体のうち、その結合関係の基礎としての共同の目的が別表第三に掲げる罪を実行することにあるものをいう。次項において同じ。)の団体活動として、当該行為を実行するための組織により行われるもの遂行を二人以上で計画した者は、その計画をした者のいずれかによりその計画に基づき資金又は物品の手配、関係場所の下見その他の計画をした犯罪を実行するための準備行為が行われたときは、当該各号に定める刑に処する。ただし、実行に着手する前に自首した者は、その刑を減軽し、又は免除する。

ここにいう「当該行為を実行するための組織」を以下では実行組織といいます。答弁によると(大事ポイントです。明文では書いてないです。)実行組織要件は、少なくとも1人が組織的犯罪集団構成員であること、「計画をした者」の要件は、その計画が、組織的犯罪集団活動の一部として実行されることを認識していること(故意がある)こととなっていました(これも明文では書いていないです)。これは枝野さんの質疑の中で明らかになりました。

組織的犯罪集団定義

2条の団体のうち、その結合関係の基礎としての共同の目的が、重大な犯罪を実行することにあるものを言う、ということです。 

何度も同種の犯罪を繰り返している組織摘発改正案はまったく必要ない(by 枝野

 当たり前すぎる話なんですが、摘発捜査要件として、何度も同種の犯罪を繰り返している、というものがあるのであれば、そこからさら捜査活動を進めて、合意があったかどうかを調べる必要が無いんです。既遂してるんだから、それ以前の共謀罪既遂罪に吸収されています。つまりテロを未然に防止する」(金田さんの答弁からいったん消えましたが、安倍さん答弁でまた復活しました。こういうのいい加減にして欲しい)のであれば、なんどもテロ行為を行っている組織は、すでに捜査対象ですし、そのことが疎明されているのであれば、そこからわざわざ共謀疎明をする必要がありません。政府答弁によると、この法案存在する意義は、「今までに一度も犯罪を犯していない組織が(あるいは、今まで同種の犯罪を犯したことをまったく証拠を残していない組織が)重大な犯罪を犯すことを合意したことを疎明したとき」に初めて発揮されることになります安倍さん金田さん、林局長らは、「繰り返し同種の犯罪を実行していないと結合の基礎としての共同の目的とはみなされ”がたい”or”ることは考えにくい”から○○はテロ等準備罪の対象とならない」というような答弁をしますが、これは明らかにゴマカシの答弁です。繰り返し同種の犯罪を実行しているかどうか、というのは結合関係の基礎としての共同の目的が、犯罪行為の実行であることを、補強するための証拠に過ぎず、要件ではありません。これが大事なところです。

結合関係の基礎となる共同の目的は”一変する”

 いつ一変した、と判断するのか、誰が判断するのか、これについては、まだ明確な答弁は返されていません。昨日有田芳生議員が、オウム事件を例に、オウム場合は、どの段階で、誰が、性質が一変したと判断できるのか、と問いただしていました(金田さんが手を挙げたら安倍さん光速で押さえつけた奴。)が林局長からも明確な答えはありませんでした。

 これが一番のポイントで、江川紹子さんが、あれもあたらない、これもあたらない、どれもこれもテロ等準備罪の対象じゃないという人たちに「そんなんじゃオウム摘発できないですよ」といっていましたが、当然この法律はそんなザル法ではないです。なぜなら前述のように、共謀犯罪になるのは、主体が「実行組織」であって、実行組織組織的犯罪集団構成員が少なくとも1人いればいい(これも明文では書いていないので疑っている。完全なアウトソーシング摘発できないから。)だけであって、その他の人は、犯罪構成要件を満たす行為だけを認識していれば良く、その違法性認識はいらないんです。林局長の答弁では、計画をした者、には「計画が、組織的犯罪集団が行う活動の一部であることの認識」が必要である、とされていましたが、これも明文では書いていないので、どうだかわかりません。

()

基地反対運動での例を考えてみる

 昨日の糸数さんの質疑で出てきた、基地建設反対運動の例で考えて見ます。まず、沖縄平和運動センターは、間違いなく2条にいう団体です。その結合の基礎としての共同の目的は、すくなくとも表向きは、設立趣意書にあるように、「平和民主主義を守る」ことであり、その主な活動は、反戦平和運動です。しかしその実態どうでしょうか。おとといの本会議で、初めて、かくれみの、という言葉が出てきました。昨日真山勇一議員がこのかくれみのの意味の質疑をしていましたが、この言葉でもわかるように、また実態に照らして当然に、結合関係の基礎としての共同の目的認定は、表向きの看板ではなく、実態によって認定されることになります

はてな村平和運動センター

 ここから仮想はてな村平和運動センター名前を変えますはてな村平和運動センターは、まさかりを投げあうはてな村平和をもたらすために、反モヒカン族、反アフィブログ運動を行っている団体です。代表存在し、定期的に活動内容について話し合いを持っています。表向きの活動は、正当な批評活動を持って、モヒカン族やアフィブロガーを批判することです。しかモヒカン族やアフィブロガーの圧倒的なPVtwitterなどの外部SNSお気に入り数の差などからはてな村平和運動センター批評ブログが注目を集めることはほとんどありませんし、モヒカン族やアフィブロガーらによりときおり行われるサラシアゲについに、怒りが爆発したはてな村平和運動センターは、アフィブロガーの収益妨害する目的(これが別表第三の罪に該当するかはおいておいて)で、いっせいにF5攻撃を仕掛けることを決意したとします。はてな村平和センター代表F5攻撃の実行をさら有効にするために、F5攻撃自動化するソフトウェアの開発を構成員の1人Aに任せます。この構成員Aは自分には知識が十分に無いので、友人Bに相談を持ちかけ、ソフトウェアの開発を共同で計画しました。この構成員は、警察に目をつけられていて、監視されていたとして、計画が発露したとします。

 さてはてな村平和運動センターの結合の基礎としての共同の目的は、一変しているでしょうか、していないでしょうか。それは誰が判断するのでしょうか。少なくともこの計画が実行された場合、アフィブロガーは一定程度の法益侵害を受けます。この例では比較的穏当な例ですが、それが、基地建設業務に対するロックアウトを強行することであった場合威力業務妨害)、あるいは工事現場ショベルカーで突っ込む計画であった場合、あるいはハイジャックすることを決意したのであった場合、境目はどこでしょうか。この段階ではまだ法益侵害は起こっていませんが、引き起こされる結果の重大性によって決まるのでしょうか。

 結合関係の基礎としての共同の目的認定は、捜査段階では警察が、裁判段階では、裁判所認定することになりますはてな村平和運動センターの結合関係の基礎としての共同の目的は、AとBが共謀した段階では、アフィブロガーの妨害でしょうか、それとも正当な言論活動による反モヒカン、反アフィブログ運動でしょうか。どちらともとれます

 友人BはAがはてな村平和運動センターの一員であることを本当は知らなかったし、目的アフィブロガー攻撃のためであることも知らなかったし、単に知識として友人に教えただけだったとしましょう。しかし、それをどうやって証明するのでしょうか。これは故意認識問題です。よく似た例としては、ATMからの金の引き出しが(窃盗罪被害者銀行ですが)振り込め詐欺グループ活動の一部であることを知っていたかいなかったか、というものがあります出し子は、「知りませんでした」と言っているでしょう。しかし、執行猶予がつくにしても有罪判決が出ることが多いパターンだと思います枝野さんが、「実際の法務現場で、この言い訳は信じてもらえるんですか」といっていましたが、そういうことです。

共謀対象となるのは、組織的犯罪集団ではなく、組織的犯罪集団活動としての計画を行う、実行組織です。

 結合関係の共同の基礎としての共同の目的が一変した、という判断基準は何か、捜査段階、裁判段階それぞれであいまいです。共謀共同正犯では、AとBが合意し、BとCが合意し、CとDが合意した場合にはA、B、C、Dが全て共謀対象者となることが認められていますし、今回のテロ等準備罪の合意についても同様の理屈が成り立つことを林局長は認めていました。

 たとえばはてな村平和センター代表構成員AがF5攻撃合意をし、構成員Aが友人Bがそのためのソフトウェア開発についての合意と何らかの実行準備行為(こんなもん資金の準備とか下見とかで成り立つんから、Aが対象ブログアクセスした、ぐらいのもんでも十分なわけで)を行った場合、友人Bが無罪となるためには、Aがはてな村平和センター構成員であることを知らず、さらに、ソフトウェア開発がアフィブロガー攻撃目的であることを知らなかった、ということを証明しないといけないわけで、難易度が高いのではないでしょうか。

 「私はなんども犯罪を繰り返す組織的犯罪集団の一員になることなんて無い」とお思いかもしれませんが、共謀段階での処罰対象は、実行組織としての計画合意したものです。

目的有罪判決ではなく未決拘留自体であることもある

 一番の問題は、嫌疑がなければ捜査しない、それは違法だ、などというのが完全に実態に照らして無意味であるということです。志布志事件大垣市監視事件赤旗配った公務員事件などが質疑で話題になっていましたが、警察公権力にとって邪魔存在拘留する上で、「合意+実行準備行為疎明する」ことというのが、現状に比べて著しく簡単になる、ということです。彼らとしては、別に有罪にならなくても、逮捕拘留してしまえば、彼らのSNSや、メールなどの記録から、それらしい別の「共謀」事案を持ってくるなりしながら、未決拘留を続けることも容易でしょう。

2017-04-14

ネットにいるいわゆるモヒカン族発言

敢えて人を傷付けるような表現や過度に貶める表現を選んで発言してる奴って何なの?

バカでしょ.

そんなんでお前が嫌う技術的にレベルの低い人が淘汰されるわけないじゃん.

ってことは, 単にお前の気晴らししたいだけだよね. 気晴らしのために他人を傷付けるの?

うそういう発言する奴とは一切関わりたくないんだけど, 同じコミュニティにいたりして,

そういった発言がどうしても目に入ってしまって辛い.

2017-01-06

お前、相手に伝える気無いだろ

「正しさハラスメント」という言葉にマサカリ被害者の会モヒカン族も盛り上がってる今日この頃いかがお過ごしでしょうか。

「マサカリを投げられると萎縮する」とか「そんな言葉を出すと指摘する側が萎縮する」とかの発言や、

文章に書かれていない相手意図感情を推測して藁人形をせっせと作ってる姿が見受けられ、

SA☆TSU☆BA☆TSUとした感じがインターネッツって感じがして大変よろしいかと存じます

そもそもどちらの立場相手の話を聞かずにワーワー喚いてるんだから、そりゃ収まるわけないでしょ。

お互いに妥協点なり落とし所を探ろうとしないんだし。

なんでそう「0か1か」みたいに極端な考え方しかできないんかね。


他人意見を交わすのであれば、色々な前提が相手と食い違っているのを覚悟しなきゃ。

それが分からずに、あーだこーだ説明して理解されずにただ怒鳴ったり、

言葉が足りないのだと勘違いしてひたすら説明を積み重ねて余計に相手を混乱させたり。

まったくどこの幼稚園児だよ。


まずは相手の信頼を掴みなさい。

見ず知らずの赤の他人にとやかく言われたって、門前払いにされるか、体よく遇われて言葉右から左に聞き流すだろ?

から最初に信頼を得て、最低限の人間関係を築き、その信頼関係に乗せて言葉を届けなけりゃいけない。

お前が本当に何かを伝えたいのであればね。


そしてお互いの前提を把握しろ

相手が「何を大事にしているのか」「何を基準に善し悪しを測っているのか」を質問を投げ掛けつつ理解しろ

特に相手プライドの根幹がどこなのか」ははっきり見定めないといけない。

これを怠るから藁人形論法になるんだよ。

これを怠るから感情的にこじれて収拾が付かなくなるんだよ。

相手のことをちゃんと知ろうぜ。お前が本当に何かを伝えたいのであればね。


すごく子供っぽいと思うのが、ストレート過ぎる否定言葉を投げる迂闊さだね。

「バカ」と「アホ」が関東関西ニュアンスが逆になるように、

冗談で言ったつもりの表現相手には屈辱的な表現に聞こえることだってあるんだよ。

ちゃんと言葉は選ぼうね。

お前が本当に何かを伝えたいのであればね。


程度問題ってね、0か1かの結論スパッと出ないから程度問題って言うんだよ。

ケースバイケースで判断しなきゃならないのさ。

そういう問題性質無視して「これはダメだ」とか「これでいいんだ」とか言ってても無意味だ。何の役にも立たん。

しろ相手がそういう決め付けた主張をしているときに「具体的にはどんな場面を想像していますか?」くらいの質問ができなきゃ大人じゃないよね。

単純な基準で割り切れる話じゃないんだから、色んな立場経験人生を持つ多くの人が意見を公開して、

お互いの意見の違いを知った方がいい世の中になるよね。


最後に「自分理屈完璧で、相手論破されているが、それに気付かず無駄反論をしてくる」と思ってる輩へ。

バカかと。アホかと。

そのお前の理屈にも意識していない前提があってそれが正しいと思い込んでるから、そんなふうに思えるんだよ。

そこんとこ、よーく内省してご覧よ。

お前が本当に何かを伝えたいのであればね。


結局、相手自分意見を本当の意味で伝えて、相手に受け入れられなくても一意見として受け止めてもらえなければ、周囲を変えていくことなんてできない。

お前が今色々吠えているのは、周囲に無視されたいからじゃないんだろ? 話を聞いて欲しいんだろ? 何かしら自分の望む方へ変わって欲しいんだろ?

だったらまず相手に伝わるように努力しようよ。

え、そうじゃない? 単にムカ付く主張を潰したいだけ?

ふーん、そんなに敵を作って増やしたいのなら勝手にすれば。頭の良いおバカさん。

2016-07-09

互助会の人がよく書いている嫌いなフレーズ

ブログがんばってる」

ブログなんて書きたいことがあるから書くもんで

がんばってひねりだすようなもんじゃねーだろって思うモヒカン族

2016-01-20

メディアクリエイターVS旧村民(?)の話って、

ブログあくまでも手段の一つとして扱っているかブログにこだわっているか

みたいなことじゃなくて、他者との向き合い方の違いに思える。

少なくともコミュニケーション方法世代間で変わってきた、みたいな世代論で片付ける話ではない。

まず、メディアクリエイターを

自身の人脈拡大またはマネタイズが最終目的に、その手段としてブログ活用している人」

定義すると、他者存在あくまでも上記目的を満たすためのツールしかない。

この世界には「自身」「仲間」「他者」という枠組みしかなく、

 自身…この物語主人公だ。

 仲間…冒険サポートしてくれる頼もしい仲間だ。

 他者アイテム

という基本概念のもとに物語が進行していってる。

この記事はそういうのがわかりやすい。

http://www.jimpei.net/entry/aiseki

「相席屋」というロケーションも、そこに登場する女性も、彼らを修飾するための要素の一つでしかなくて、そこにあるのは、仲間を増やすための「ぼく」を中心とした愉快な物語だ。

で、村民

はてなというツール一定愛着を持ち、自身情報発信意思表明)及び他者から情報意見共有を目的としている人」

定義すると、他者存在ツール存在意義に等しく、他者から干渉のもの目的としているため、かなりウェイトが高い。

ウィットに富んだ冗談が通じて、適度に大人な話もできる」という村民たちが好きだからここにいるという人たち。

例えば仲の良い友だちとはできるだけ対等な関係でありたいと考えるように、読者にも自身と同等の一発信者であって欲しいと考えるのが村民の特徴だと感じていて、増田というサービスで蠢いている人たちも「どうせ匿名なんだからもっと皆好き勝手意見言えばいいのに」と思っていて、それはモヒカン族の鉞が親愛に満ちたコミュニケーションだったように、親愛を感じている友人と一緒に踊りたいだけというのが本心にあるのではないかと推測している。そもそも鉞に親愛とか無いけど。

比べると、メディクリの世界自身主人公とした楽しいRPGだったのに対して、村民世界はただ友達がほしいという極めてリアルな嘆きの谷である

村民の憤りや違和感の源泉はここにあるのではないかと考えていて、仲間ではない自分アイテム扱いされていることや親愛なる人(ここでは村民)たちがアイテム扱いされていることは、普通に考えれば嫌だし気持ち悪いと思う。

マネタイズ自己啓発のためにブログというツール活用することについて、それほど批判している人がいないのは、皆なんだかんだ言っても生きていく上でお金大事だとわかるくらいには大人だからだと思うが、一方で何らかの批判が絶えないのはこういう「他者アイテム扱いする姿勢」が気持ち悪いし、無礼だと映るからじゃないかと。メディクリからするとそんなつもりはなくても、そういう風に見えてることはもう少し真摯に捉えるべきで、これを「意識低いやつらの同調圧力」や「行動できないやつらの僻み」だとして否定するのであれば、他者アイテムとしてしか見ていないことを証明することにしかならない。

まあそれが善か悪かは別の話だけど、少なくとも「自分とその仲間、あとアイテム」という世界観賛同してくれる人は、想像力のないバカビジネスとはそういうものだと諦観した商売上手な大人だけだ。

2015-12-01

感情的になりやすい人ほど、実は傷つきやすい人

しかしたら「そんな当たり前の事、今頃分かったの?」という話かもしれない。

意地悪というか悪意を込めた言い方をするなら「弱い犬ほどよく吠える」というやつである

些細な言動の行き違いを、自分に対する個人攻撃ないし挑発と受け取り「お前ケンカ売ってんの?」といきり立つのパターンかな。

こういう人らの対極に位置するのがいわゆるモヒカン族とか正論厨といったKY系の手合だけど、正直KY寄りな自分からしたら、上述の人達感情豊かという長所があっても、豆腐メンタル短所が帳消しにしてしまっている感じで、付き合っていて疲れる。

自分に突っかかられるのも面倒だし、喧嘩仲裁の一方にこういう奴がいると「私と○○どっちを選ぶの?」的な選択を暗に迫ってくるし。ちなみにそうなった場合、「お前調子に乗んなよ、ワガママ言うんじゃねえ」となって切り捨てるという結果になる。非常に後味の悪い幕切れだ。

そうは言っても、もしかしたら自分の方こそ物事普遍性公平性に重きを置き過ぎているのかもという自覚は一応あるし、多分相手からすれば「生意気な奴」「なんだか癇に障る奴」「めんどくさい奴」と思われているのも想像がつく。

しかし、それでもこういう性格人間はどうにもダメだ。どうやったら上手いこと長く付き合えるのか。

2015-10-28

はてな村人ゲーム」のルール説明

以前ははてな村威信値を競うソーシャルゲームだったと言ってたかと思うが、今は威信値など殆ど関係ない。

最近は一撃死ありの人狼っぽくなってきている。

以前のはてな村

『はてな村オンライン』の遊び方

今のはてな村

はてなブックマークは安全な観客席じゃない。“戦場”なんですよ? - シロクマの屑籠

しかしまだまだ精神科医ロートルなので、そのうち狼陣営と村人陣営しか見えていない。

現在はてなには4つの勢力が有る。彼が提唱したモデルはもはや時代遅れである




陣営 =シロクマのいうはてな村オンラインはここの世界の話。戦力的には強いがみんなマウンティング欲が強すぎて常に仲間割れしており統制がとれていない。モヒカン族とも呼ばれ、論理で人をなぎ倒すことに無常の喜びを感じるサディスト軍団

村長絶対的人狼) 本人は支持を出すだけ。他の狼がいなくなるまで吊ることができない。

精神科医   (狼) 最近血に飢えている印象。 その割に3年ぶりの復帰戦で不甲斐ない姿を見せていて威信値だだ下がり。雑魚ばっかり狩ってないでちゃんとやってほしい。

ブックマーカー(狼) 共食いをすることがある。

増田     (狼) 共食いをすることがある。

はてな村ウォッチスレ(狼) 猫又を殺すことに命をかけている狼陣営からしたら迷惑な狼。

ミニマリスト狂信者) 思考シンプルライフな人たち。あらゆることが大雑把。

            そのためか村と狼の区別がつかず漠然と村を嫌っている、

            狼を攻撃しようとして実際は村の不利益になるようなことばかりしており結果として狼陣営に味方しているバk




陣営 =戦力の高い人間はみんな狼になるクソ仕様のため戦力は低いが数だけは圧倒的多数まれに狐や狼に乗っ取られることもあるが基本的に善良。人の話をまともに聞いてしまうがゆえに狼の攻撃に弱い。

はてな村奇譚絶対者) 誰よりも村について詳しいが位階が高くなりすぎて彼のメッセージは誰にも伝わらず誰から村民扱いされない孤独神様

しなもん  (占い師) すでに亡き存在。 占い師を失った私たちは誰の導きに従えばよいのか。

あざなわ  (霊媒師) 傍観者死体が出た後でネタにするだけ。彼が試合中に口を出した場合は真っ先に両陣営から吊り・噛みの対象

hage 、to isyu(共有者)絶対的白。 文句をつけた村人や、共有者騙りをした狼は次の日無残な死体となって……。

?     (狩人) 誰も仕事しているのを見たことがない。すでに噛まれて死んだのではないかという説が濃厚。

ブロガー  (村人) 狼に襲われるのを待つだけの哀れな存在。いつ噛まれるか戦々恐々としている。

はてな女子 (猫又) 吊ると村人を犠牲にして死ぬ。狼が噛むと狼が殺される。村陣営とは言え近寄りがたい人々。

Naverまとめ系(逃亡者) 斧で脳天かち割られたりしてるけど今日も元気そうでなにより。記事の内容があんまり記憶に残らないんだよね……


陣営新興勢力にしてはてなブログの主戦力。リアルではぼっち人間ネット気持ちいくらい濃い繋がりを求めた結果生まれた新種。はてブより金がほしいと考える。従来の働き方にとらわれない=従来の枠組みで言う「無職」の人が多い。人の話を聞かないのでモヒカン族攻撃無効化できる。


アフィリエイター(狐)  占い師に占われると死ぬがこの村に占い師はいないので吊られない限り無敵。潜伏が基本だが名前が売れるまではギリギリライン炎上狙いをしかけてくる人もいる。

かくいう私も狐でね(狐) 3年以上やっててまだ儲かってないみたいだけどブログで食って行きたいらしい。オタ充やウェーイ系を騙ることが多い。狐であるがゆえに冬眠していた3年ぶりに出てこようが狼であるかぎりは彼を直接倒すことは出来ない。

サイバー眼鏡   (狐) 狐陣営は失うものがなさすぎる人が多くて無敵感ある。狐陣営精神科医のお世話になっている人も多いがブログ一生懸命書くよりまずお薬ちゃんと飲んで休んだほうがよくね?

互助会     (背徳者) 某人財プロジェクトなどのように記事の内容はよくても互助会認定されると村から吊られる。彼らが狐の代わりに吊られ続ける限りは狐陣営は戦力が温存され続ける。




恋人陣営 =はてなは意外とオフパコ多いらしいがオフパコCOすると吊られるので潜伏していることが多い。基本的に潜伏しているので害は無いが数が増えると空間ピンク色に染まるため注意。

恋愛工学     (キューピッド

ウェーイ系    (恋人)  

2015-07-27

はてなけが特別ミニマリストを叩いてるという事実ごまかすのはよくない

ミニマリズム関係なく「ミニマリスト」が胡散臭い理由 - 泡沫サティスファクション

ここで書かれているミニマリストに対する指摘はただしいと思う。

ミニマリストからとか関係ねえ。うさんくさいやつがうさんくさいことしてたら胡散臭いって言われるのは当たり前だろ「おまえら胡散臭いのは、意思を持たずにネクロマンサーに使役されるゾンビみたいな動きしてるからだ。批判にたいして向き合う気概もなしに仲良し集団やってるのはよくいってもカルト教団のようで気持ち悪いしお前らのレベルまで行くと同じ人間とも思えない。ゾンビしか見えない」これは私も同意する。でもこれちょっとごまかしが入ってるよね。

ミニマリストうさんくさいのははてなに限った話ではない。そして、はてな外でもポロポロ批判記事をみかけるからその胡散臭さが叩かれるのは共通である。それでも、やはりはてなでは極端に叩かれ過ぎである。やはりそこにははてな独特の事情があるのが妥当であるはてなは、普通感覚でいえばやはり異常な場所なのだ。これにたいして「はてな修羅の国だ」といいつつ、どういうところが修羅の国なのかというと「いいことを書けば褒められ、悪いことを書けば批判される」としか説明がない。これはあまりフェアではないような気がする。「いいことを書けば褒められ、悪いことを書けば批判される」だけではてなをサバイブできるのはある程度頭のいい人だけであって、話題になっている自称ミニマリストさんたちのように頭の悪い人間にはそれだけでは不十分ではないだろうか。

炎上理由の7割は自称ミニマリストさんたちがバカから、それは間違いない。あの人達バカからどこいってもいずれ炎上するだろう。だけど残り3割ははてなが変だからだ。その3割をごまかしてはいけない。


魔女狩りではないがしばき隊は確実に存在する

はてなブックマークという仕組みの異常なまでの脆弱性(ハックしやすさ)とそれゆえに培われてきたはてなブックマークに対する過剰なまでのモラルの高さは、初心者には理解し難い。3ブクマで新着カテゴリとしてトップページに載ることができてしまうこのシステムは、新陳代謝を促しやすいという意味で優れてきたが、ちょっとした不正工作、および慣れ合いによる組織票にたいしてすら脆弱であるはてな運営は、そうした不正にたいして自ら積極的に介入することを避け続けてきた。多少アルゴリズムが変化して組織票に対しては対策が取られたようだが根本的に新着のハードルを上げるつもりはないようだ。その結果、はてなブックマークに関しては、各ユーザモラルに委ねられるところが多い。実際まだ破綻してないので高いモラルが維持されているといってよいと思うが、一方で高いモラルが行き過ぎて暴走する人間がいる。つまらない記事を書いた上で慣れ合いや工作によってはてなブックマークに載る行為はてなブックマークを汚す行為とされ「しばき隊」が黙認される傾向がある。

 

魔女狩りではないが初心者狩りは間違いなくある

賛同」以上に「批判」(モヒカン族)が結束しやすシステム問題はないのか。はてなブックマークヘビーユーザーは10年プレイヤーゴロゴロいる。そういう人間は目が肥えすぎている。10年間はてな存在したあらゆる自意識の血を飲み干したシロクマや、炎上後で焼き殺された人間の肉を食い漁って生き延びてきたヨークシャー・テリアなど妖怪化しているものも少なくない。そんなわけでブロガーに求めるハードルは、他のブログサービスよりかなり高い。特に、目立つつもりがなく書いても、たまたま影響力のある人間によって拡散されてホッテントリした記事などに対する評価激辛である。そういう人間はいきなり脳天かち割られて即死する危険がある。また「はてなモヒカン」という言葉があるように、欠点や落ち度に対しては容赦なく群がってヒャッハーしていく人が多い。 初心者狩りはよくないと思うぞ。

魔女狩りではないがはてな文化押し付けは避けては通れない

これに関しては郷に入っては郷に従えって言うべきなのかどうなのかわからんが。とりま、「つまらない記事を書いて目立とうとする奴は殺されても文句は言えない」「良くない記事ブクマをつけるやつは馴れ合い集団として排除する」などなど、理解しておかないと痛い目にあう暗黙のルールがたくさんある。はてな独自暗黙のルールに嫌気がさす人は、はてな村社会であるかのように感じる傾向にある。


結論 はてな修羅の国。生き残りたければ「はてな村奇譚」買って読もう

他にもいろいろ気をつける点があるので、今後も修羅の国はてなサバイバルしていきたいと思うのであればガイドブックはてな村奇譚」をよむといいよ!




id:c_shiika 増田実は奇譚読んでないだろ。本当に読んでいたら結論は奇譚読もうじゃなくて、人力検索相談しようになるはずだ。

ならない。あれの最後発祥たる人力検索のことも思い出してあげてください、であったはずだが。あなた実はこの文章読んでないだろ。本当に読んでいたらこんなブコメはしないはずだ。ネタ感覚面白いと思って書いてるんだろうが、私はお前のコメントすごく不愉快からな。俺煽り耐性低いからな。俺今すごく顔真っ赤っ赤だからな。ミニマリストもたいがいだが、お前みたいな身内のノリで不快コメントするやつだって同様にむかつくからな。ちょっとコメント自重しろ。feitaちゃんを見習え。feitaかわいいよfeita

2015-07-16

http://anond.hatelabo.jp/20150716131054

自分から醜聞探しだして人格攻撃するからオーバーキルって言ってるんだろ。あの狂犬は通常運転がオーバーキルだわ。

はてな界隈なんてさ、モヒカン族で満ち満ちてるけどさ、かつての勘違い分裂だって消毒だってモヒカン流儀に基づいて表面の言説だけをあげつらってまさかり投げてたのよ。

それが、あいつやってるのは勝手人格を推論しての晒しあげだろ。卑怯すぎ。

ついでに昔は増田のよーな腑抜けもいなかったわ。腰巾着かよ。お前も投げろよ。まさかりを。力いっぱい。

2015-02-11

第四次はてな大戦

はてなが戦火に覆われるようになったのは、不満がくすぶる第三次はてな大戦から必然的な流れであり、開戦は避けられようがなかったということは誰しもが認める事実である。ただし、その引き金というのが男女の揉め事というのは娑婆世界的で品がないとも言えるが、概ねありきたりなことが発端となるものである。また誰も予想していなかったが、この戦いは思わぬ効果はてな運営にもたらすこととなった。

開戦の火蓋となったのはある恋愛騒動であった。この騒動のどちらに立つのか、はてな民は真っ二つに別れた。まず、はてなアイドルが先頭に立ちメンヘライテンド(青)を結成。カリスマが立ち上がったことで、はてな女子の支持を一挙に集めた。

青い勢力結成に恐れをなしたモヒカン族コレクタンス(緑)を立ち上げて対抗。正しさと秩序あるはてなキャッチフレーズに、古参ユーザー久谷女子などの面々が参加した。自分語りをするメンヘライテンドに対して、マズローの欲求5段階説を毎日のように啓蒙し、自分の心と対峙して調和する必要性を訴えた。

両者の戦いはB!クマガールズやはてサをも巻き込み、はてな史上最悪のバトルとなったが、これによってカラースターガチャおもしろいように売れるようになった。争いが激化するにつれ青スターと緑スターだけではなくパープルスターまでもが大量投入され、誰もノーマルスターを使わなくなった。

いつしかはてなブックマークには、青いスターばかりが目立つ「コレクタンスの馬鹿ども」といったエントリーや、緑のスターで埋め尽くされた「病院送りにすべきメンヘライテンドのリスト」といった内輪向けのエントリーが並ぶようになり、かつてのように多様な空間ではなくなってしまった。大喜利で有名なブックマーカーアイコン所属する陣営配慮して、綾波レイさやかイカ娘など特定キャラに偏ってしまうようになった。

一方、鳴かず飛ばずだったはてなは爆発的な利益を上げて最高益を達成。スマホ向けアプリはてな王国」は中高生にも大ヒットとなり、IT企業として大逆転を果たした。

おねえさん「あんな騒動がなかったらこんなことにならなかったのに……。行きましょう、ここもじき廃人の海に沈む……」

2014-11-26

id:otsuneと彼がご迷惑をおかけした全ての皆様へ。

皆様、一はてな村民のモトマスダと申します。まず同じ村民id:otsune世間を大変お騒がせしていること、心より深くお詫び申し上げます

事実関係を整理させて頂くと、彼ははてな村民のモヒカン族であり、非常に煽りスキルの高い村人でした。彼ははてなムラ活中に任意団体Hatena::Group::mohican」(現在廃墟)を立ち上げ、ハンドアックスの投擲という極めて社会的意義の大きい活動に取り組む姿を誇りに思っておりました。

それだけに、今回の一件を非常に残念に思っています

いえ、「残念」という言葉では表現しきれない、

強い憤りを覚えざるを得ません。

本当にただただ、同じ村民である仲間がこのような形で多く方にご迷惑をかけたことを申し訳なく思っております

以下:はてな村民 id:otsune

まず第一に、君は嘘つきだ。しか卑劣な嘘つきだ。

自らの主張を、無垢なアナルに偽って発射するなど「卑怯」な行いであり、言語道断である

まさに「卑劣で恥ずべき行為」だ。情状酌量余地もない。

君に主張があるなら、なぜ正々堂々セックスしないのか。

大和魂溢れる日本男児ならば、

卑怯」な行為を最も恥ずべきことと心得ているはずではないか。

君はtumblrで尻画像をreblogするなどと言い逃れを試みているが、そんなことは関係がない。君はもう子どもではないのだ。まして、君ははてなブックマーカー常連ではなかったか。言い逃れを重ねようとする姿勢は、恥の上塗りだ。

id:otsuneよ。まず、その名が授けられた意味を考えよ。

まさふみと名付けた両親に想いを馳せよ。

両親が今どんな心境にあるか、持ち得る限りの想像力で想いを馳せよ。

次に、はてなブックマーカーだった君は「人間の本気が見たい」と僕に言った。その言葉は偽りではなかったはずだ。

だとするなら、君は人体の神秘によって負託を受けた女性器に対する礼節と敬意を持つべきではないか。

にもかかわらず、君の行いは一人の女性器に対してあまり侮辱的であり、

まりに中立性を欠いていた。

これはセックス冒涜する行為であり、看過し難い行いだ。

人体構造の前にひれ伏せなどと言っているのではない。

仮にも君は非モテセックス参加を煽るブックマーカー代表だったはずだ。

そうであるなら当然持つべき「セックスへの敬意」を君は欠いていた。

このことを私はどうしても看過できない

id:otsuneよ。セックスとは何か。今一度、自分自身に問い直せ。

幸いなことに、君ははてなアカウントを所有している。

其処は日本最高峰こじらせ女子拠点の一つである

メンヘラ達に許しを乞い、真摯に一から学問をすることで出直しなさい。

かの福沢諭吉先生は「女性器と交接しなければ、精子は着床しない」と教えを残された。君の今回の「活動」は明らかに間違っている。

だとすれば君の「体位」に問題があると言わざるを得ない。

そのためにも、自らの理想を問い直せ。学問を一からやり直せ。

大いにこじらせるために、はてな存在し、

そのために君ははてなアカウントを許されたのではなかろうか。

まさに打ちひしがれる今日のような日のために、

福沢先生は君にはてな村で学ぶ機会を与えたのではなかろうか。

最後に、君に言いたいことは、君にどんなことがあろうと、

僕は君と共に煽り合った同志であることは揺るぎようがないことだ。

君にどんな憤りを覚えても、

君にどんな悲しみを覚えても、

君とはてブタワーで煽り合った日々を捨て去ることが僕にはできない。

それが自分にできないから

僕は皆様に許しを請いたい。

もちろんそれは途方のない仕事のように見える。

今回の事件で、どれだけ多くの人に、

多大なご迷惑不快感を与えてしまったことか。

君ははてな村の誉れを傷つけ、

はてな村の内外問わずはてなブックマーク煽りあった同志達の誇りを傷つけた。

女性器を欺き、それだけに留まらず、

君を常に支えた仲間を裏切り

君の可能性を信じたはてなブックマーカー裏切り

君に期待したはてなダイアラー裏切り

どんなことがあっても君を愛する両親さえも裏切った。

ラフィフの君には背負いきれないような「罪」だ。

ここに法律関係ない。これは君の倫理正義に関わる問題だ。

からこそ、君に残された道は、

言い訳することでもない。

逃げ隠れすることでもない。

正々堂々と表に出て、謝罪し、贖罪していく以外に残された道はない。

そして君がその勇気を持つなら、僕は君と共にある。

どんな批判非難も受け入れよう。

君は一人ではない。

僕も過ちを犯したことが幾度もある。

僕も君と同じく不完全な人間だ。

不完全な人間同士、支えあい

罪を犯したのだから、それを償おう。

君は一人ではない。

君を心配するブックマーカーがいる。

君の将来を憂うダイアラーがいる。

君の再起を願うスターが輝く。

そして何より、君の両親はどんなことがあっても君を愛し続けるだろう。

立ち上がれid:otsune、自らが犯した罪と向き合うケツ意を持て。

2014-10-23

JK小学生ときより大きくなったよ!身長も、ここも(むにゅっ)///」

こんばんは、くそはてなーのみなさん。みなさんは8年前より成長してますか?当然してますよね?ってことは、はてなコミュニティとしてもさぞレベルアップしてるんでしょう。

ではここで8年前の記事を見てみましょう。

場の空気が読めない 「モヒカン族」 : J-CASTニュース

あ?れ?

2014-08-29

はてな新参はてな崩壊させていく

最近名前も見たことねえ、しかもつまんねえ連中が「俺らがhatena WORLD orderだ、ガッチャメラエー!」みたいな態度取って中堅古参に絡み続けて仲間も「そうだそうだhWoの言ってることが正しい! hWoこそ正義! hWoバンザイ!」みたいな反応して、それに嫌気をさした中堅古参が次々消えていくという光景を見ているわけでありますが、こういう光景を見るにつけて「あっこれ新興宗教コミュニティに入り込んで元いる人間追い出してアジトを完成させるためのやり方と一緒だ」と思った次第であります

なんか最近ウォッチャー気取り馬鹿ってさー、相手がどういう人間か把握せずに何でも刃物持って「トリック・オア・トリート・オア・ダイ?」みたいなこと言って相手が戸惑ってる間に「よっしゃ殺しとこ!」って感じで刃物を足元にドーンって突き立ててゲラゲラ笑ってるようなデスハロウィンみたいな連中ばっかりでおいおいこいつらモヒカン族より質悪いぞ種籾どころか労働力まで奪ってるぜお前ら最終的に飢えて死ぬって分かれよファッキンジャップみたいな気持ちになってしまうんですね。

なんて言うんですかね、ジェラルドゴルドーにも豆柴にも同じようにバットで殴りかかっていくという感じで相手によってやっていい限度を考えろよというアドバイス的なものを与えてくれる人がいなかったんでしょうか。

ゴルドー相手ならバットどころか日本刀でも大丈夫なんじゃねえか、豆柴相手にバットダメだろうからエノコログサにしておこうとかそういう気遣いがあるのが本物のウォッチャーだと思うわけですよ。

それをまあ全員にバットですよ、豆柴にもバット

さらにはゴルドー相手にバットで立ち向かって返り討ちにされても返り討ちにされたことにも気づかず「ゴルドーバットで殴ってやったぜwww」ってみんなに自慢してんの、お前のその変形した顔面は何だよ、整形失敗でももう少しまともだぞ。

で、そんな奴らが誰かの入れ知恵かなんかで大挙してはてなブログに潜り込んでんの。

誰よー? 誰の差し金よー?

うそういう人たちの存在とか見たくないっ! 見たくないのっ!

他人プロポーズとかも見たくないのっ!

そういうのはよそでやってっ!

「お前が出て行けよ」

はい

2014-07-21

はてな村の変遷

時系列適当

人力検索はてな時代

はてなの原点である人力検索だが、特に印象にない。

質問を有料とすることで質を上げる狙いがあったものの、OKWave連合無料質問サービスとして台頭するとその数に成すすべはなく、

それに追従できているのは母数の多さから稀に高い専門性を発揮するYahoo!知恵袋程度で、2011年サービスを一部無料化するも空気感は否めない。

一部に「はてなからIT系に強い」という思い込みがあるが、人力検索時代は「はてなIT」でもなかった。

また、リニューアル時には既にStackOverflowがあったため、はてブを利用していた技術者層が人力検索ユーザーになるということもなかった。

はてなアンテナ時代

個人サイトアンテナとしてはてなを重宝していた時代があり、アンテナのためにはてなidを持っていたというユーザーも相当数いた。

現在ではアンテナユーザーは激減しており、デザイン90年代のまま止まっている。

アンテナサービスは後に「相互RSS」と呼ばれるアクセスアップ手法として確立し、主に2chまとめ方面でよく見られる。

ドリコムサービスを停止した後、現在ライブドア一強となっている。

ハロプロヲタ巣窟時代

初期のはてダは、ハロプロテキストサイトが一大勢力を築いていたが、彼ら先住民歴史は闇に葬られている。

彼らがどこから来て、どこへ行ったのか誰も知らない

はてなキーワード時代

いわゆる「はてな村民」と呼ばれるのは、この頃の住人から

おとなり日記はてなキーワードによる共通の話題の結びつけからコミュニティが生まれていった。

はてなキーワードによる自動リンクは、「暑いキーワードにするべきか」「サークラというレッテルはやめるべきだ」とかどうでもいい軋轢を生んだ挙句空気化した。

既にユーザー編集することは稀で、はてなが雇った時給バイトによるキーワード追加が、業者勘違いされる程度に過疎っている。

アルファブロガー時代

影響力のあるブロガーとして、「アルファブロガー」という言葉流行った時代

http://alphabloggers.com/alphabloggers/2004/

元は徳力氏が始めたアルファブロガーアワードで、別にはてな特に関係はないが、「はてな界隈」に含められることが多い。

人によっては致死性の黒歴史成分を含むのかもしれない。この辺の騒動としては、泉あい絡みが面白かった。

はてブ時代

DeliciousとかDigg流行ってたころにそのクローンとして生まれたのがはてブであり、現在でもはてなの主力サービスとなっている。

海外Webサービスの隆盛に興味を持っていた層が流入したことで、「ITリテラシの高いユーザー層が集まる」という評価が形成される。

まだ無断リンク禁止の慣習が残っていたこからはてブシステム自体への反発もあり、「モヒカン族」や「儀礼的無関心」の議論に通じていく。

また、「死ねばいいのに」を代表とするネガコメも大きな問題となった。

モヒカン族時代

はてなグループとして、モヒカン族断片部が一大勢力を誇っていた時代。個人的に思い入れのある「はてな」の最盛期。

はてなグループとは、はてなタスク管理システムあしか」を主軸としたグループウェアアンテナ同様、現在ほとんど放置されている。

変な会社のつくりかた」や「Web進化論」を片手にワナビーが集っていた時代とも言える。

技術原理主義者を標榜するモヒカン族が台頭したが、当時からその定義曖昧で、メタモカン族だのと様々な造語を生み出した。

今となっては、「良く分からないけど、はてな民は手斧を持っている」程度の認識しかなさそう。

断片部が何なのかは未だに良く分からない。トピックツリーの盛り上がりは後のハイクに通じるものがあった。

迷走期

わんわんワールドを作ったり、シリコンバレー遠征して帰って来たりしていた時代

Web2.0」がただの幻想だと気付き、夢から醒めた人が続出したのだろうか、「村民」はここを期に断絶している印象。

シリコンバレー遠征の成果であるはてなスター」は特に目新しさはないが、後のFBのLike!やTwitterのFavの先駆けたものという点は評価できると思う。

うごメモ時代

ニンテンドーDSうごくメモ帳によって小中学生ユーザーが大量に流入した時代

独自のはてなスター文化圏を形成し、DSで作られたとは信じがたい作品も多数あった。

ただ「はてな村」を語るときうごメモユーザーを含める向きはほぼないし、当のうごメモユーザーはてな任天堂特に区別していなかっただろうと思う。

3DS関係は打ち切られる。

はてなハイク時代

Twitterクローン

多くのはてブユーザーTwitterはてブ連携を選んだため、あえてハイクを利用するメリットというのはほとんどなかった。

しかし手軽にイラストが描けるという特徴からうごメモ界隈とはてな村中間の独特のコミュニティを形成した。

同時期に「インターネットの2階」だの多数のコミュニティを作っては破棄していった中で、稀有成功例と言える。なお、ハイク2は爆散済み。

はてブリニューアル時代

任天堂との継続的な付き合いがなくなると、残存しているサービスで主力であるはてブテコ入れが繰り返された。背景には広告代理店存在があったと思われる。

そのため既存ユーザーからしてみると改悪しか思えない修正ばかり入り、はてブボタントラッキングクッキー問題などに発展したケースもある。

B!Kumaの強力なプッシュもテコ入れの一貫として行われたものと思われる。

B!Kuma時代

女子向け」として発表されたB!Kumaアプリは、大量の広告費を掛けてユーザーを獲得したものの、既存ユーザーからしてみるとスパム集団しか見えず、

またここで流入した層ははてブなど知らないため、ブックマークした記事やコメントネット上に一般公開されていたことが問題視され、不気味がって退会していった。

iOS6辺りにアップデートするとクラッシュするバグ放置したり、デザインが重視される女子向けアプリにも関わらず、iOS7リリース後も長らくiOS4互換表示だったりと、

順調にユーザーを減らし、現在ではプライベートモード表示がデフォルト化していることもあって、ホッテントリを席捲したクマアイコンを見かけることは貴重となった。

B!Kumaユーザーはてな村を語る文脈では無視されていることが多い。

スマートニュースなど現在ニュースアプリ流行を先駆けた動き自体は評価されても良かったのかもしれない。

サードブロガー時代

今はこの辺り。

はてな冬の時代を乗り越えたアルファブロガーと、「我々今のはてなユーザーこそはてな民だ」とするサードブロガー間が対立しているような構造

思うに、無名id同士の繋がりがあったからこそ、著名idという概念が成立しえたのであって、

根底となるコミュニケーション存在しない今、新しいidオフで馴れ合っても、懐かしいidが昔語りしても、それは村でもなんでもないと思うんだよね。

2014-07-17

http://anond.hatelabo.jp/20140716170350

本物だけどさ。

>ふぇいたさんって本当に煽り耐性低いんだね

それは知ってる。

スルーしておけばいいことをスルー出来ない

スルーしておけばいいことってなんだ?

それはお前が決められるのか?

他人意見にこっちが意見する権利がないとでも?

最近私に対して色々言ってくる増田が、複数人なのか単体なのかわからないから

あえて「お前ら」って言うけどさ。

お前ら、私に文句があるならさ。

ハイクでもはてなブログでもはてブでもいいからid見える場で呼んでくれよ。

下の増田みたいに私じゃないのに勘違いされても可哀そうだろ。

向いてないんだよ議論にさ、増田は。誰が誰だかわからないし。

id見える場なら喜んで喧嘩に行くよ。

ブログハイクはてブid持ってるんだからできるよな?できないはずないよな。

できるのにやらないってのは、何か後ろ暗いことがあるからしか思えないよ。

いいじゃないか、お前の言ってることは正しいんだろう?

はてなモヒカン族の村だから基本的に誰が言ったは関係なく、何を言ったで評価されるし、本当にお前が正しいならみんな味方に付いてくれるだろう。

それができないならば、自分が正しい意見を言えないと自覚していると見なすし、だからidがバレたらやばいと思って増田に書いてると判断させていただく。

もう一度言うぞ、idが見える場所idコールして煽ってこい。

2014-05-29

マイルドモヒカン族

名前だけ考えたので後は適当にやっちゃってください。

2014-05-13

マイルドはてな男子

こんな言葉あったんや・・・



プロブロガーはもう終わり! いま話題の「マイルドはてな男子」が キラキラTwitter女子結婚相手にふさわしい理由

http://www.ikedakana.com/entry/2014/05/13/123513

最近何かと話題の“マイルドはてな男子”というキーワードはてな村に住み、休日ブログ更新や男だらけのOFF会などで過ごす、従来のプロブロガーモヒカン族よりも温和な現代はてなユーザーたちのこと。彼らは過度なPV上昇志向を持たないわりに、さらっと偏見を書いて炎上するケースも多いけど、人情に溢れ、深く強固なホモソーシャルを築くのが得意で、オフ会開催までも大概早い。

2014-04-30

http://anond.hatelabo.jp/20140430210709

昔のはてなは確かに熱はあったけど、もめごと命って言うか、何か言うとわっと失言に群がる輩がいて油断できない感があった

もめごと命ワラタw

確かにモヒカン族がどうこうとかって話を聞くと、何だこいつらキモいわwって思うわな。

facebookみたいにやたらななれ合いもウザいけどさ、

何でわざわざ自分から無駄殺伐感を求めにいってるのかかなり疑問ではある。

まあとにかくマウンティングしたい奴らばっかの集まりだったんだろうな昔は。

それで嫌われて廃れたのが真相じゃね?w

2014-03-18

http://anond.hatelabo.jp/20140318143254

主に腐女子による無断リンク禁止や無断引用禁止の主張をはてな民およびモヒカン族がさんざん叩いていた時代を知らないんだなあ。

2013-12-10

はてブのまとめはちゃんと仕事しろ

http://hotentry.hatenablog.jp/entry/2013/12/07/224203

長いので気になった方はリンク先へどうぞ。

はてなにきて最も意味不明な用語だった。そして殺伐としたはてな象徴する用語でもある気がする。


はてなブログマジふざけるなよ!

いやそこもっと重点的に取り上げないとだめでしょ。

ちゃんと仕事しろはてなブログ村長さんよー。

きみ自身、ここが一番気になっているはずだ。

はてな村について言及するような人がここに興味がないとかありえないでしょ。

いやむしろここにしか興味ないはずだ。

なに大したことないみたいに扱ってるの。わけがわからないよ

いまさら普通の人みたいにふるまっても手遅れだよ。


http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%E2%A5%D2%A5%AB%A5%F3%C2%B2

モヒカン族思想

・原則として発言者社会的地位を考慮せず、意見の内容だけに注目する

馴れ合いよりはむしろ殺伐とした議論を求める

・誤字脱字等の間違いはただ単に「間違い」と考え、他人の間違いは他意なく指摘し、自分の間違いは素直に認める

・会話中の言い間違いや相手の誤解は指摘するほうが良いと考える

・「間違いの修正こそ正義」と勘違いしている

・「正義は我にあり」と言わんばかりに、他人の間違いにこだわる

一般人から理系人間」と呼ばれやす

・間違いさえ修正できれば、人がどう思おうと関係ないという態度が出ている


モヒカン宣言

掟 どんな努力をしても絶対に覆せない事柄を根拠にするな。「差別」という外道に堕ちる。

宣言

発言者社会的地位を気にせず、言説だけに注目する*1

事実のやりとりに、余計な装飾語はいらない

・間違いは、きちんと認めて修正すればいい


モヒカン族5つの価値

校正

間違いを訂正してくれる人を我々は尊敬して評価します。よけいな裏読みをして「人格攻撃している」とは思いません。

共有

アイディア校正の機会を与えることが生みの親の義務です。「理由が無いけど、これはこれでいいんだ」というエレガントではない開き直りはくだらない。

ツッコミビリティ

校正、反論しやすいエレガントな言説が価値ある言説です。その為には、冗長にならない範囲で、ソースと推論過程明確化し他へ示します。

全体最適

たくさんの人がハッピーになれるエレガントな方法を見つけた時、我々は最もハッピーになります

差異

お互いの違いを確認することで、我々はつながります。「自分らにとって良いから他の人にも良いはずだ」とは思いません。





はてなブログ村

・反モヒカン族が属しているコミュニティのもの

・反モヒカン族が信奉している「前世代の思想」は「ムラ社会文化」と表現する


はてブのまとめは、はてなブログ村長としての仕事をさぼっている

はてなブログこそが「村」であって、はてな自体に村など存在せず、ただ村から収奪を繰り返すモヒカンどもが暴れているという事実を知らしめるべきだ。はてなブログにとっての敵の姿を白日の下にさらし、はてなブログ村に防壁を築き、モヒカンたちとの戦いに向けて戦力を増強するのだ。 はてな原住民はてなブログ村は決して相容れることがなく、先進的なはてなブログ村民こそが未開の原住民啓蒙していくつとめを担っている事を村民に訴えかけなければならない。

それがはてなブログ村長のつとめである

はてな原住民は村を作ることができなかった。モヒカンには結束力がないから。一方、はてなブログは村を作ることができた。この一点をもって、はてなブログはすでに旧はてなを超えているのであり、その功績をみんなのものとしてたかだかと掲げ、原住民駆逐しながらさらはてなブログ領土開拓し、やがて西海岸たるアメブロ領域まで進出することがはてなブログ民のマニフェスト・デスティニーであるはてブのまとめは、村長としてはてなブログ宣言まったなしという状態でこんなふ抜けた記事を書いている。


はてなブログ村長が本気になれないのは当事者意識が足りないからに違いない

2013-11-20

言ってることが正しいからといって人格攻撃をしていいというのはダメ

http://anond.hatelabo.jp/20131119111319

これって本当ネットのだめなところだと思う。

言ってることとの成否と人格を分けろというのなら、言ってることの成否に関わらず、人格攻撃をしていいという事にはならない。

しかし、言ってることが正しいという事理由に人格攻撃をする人は後を絶たない。

はてな於いてモヒカン宣言みたいなのを勝手誤用してるんだとおもう。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%92%E3%82%AB%E3%83%B3%E6%97%8F_(%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E7%94%A8%E8%AA%9E)

モヒカン宣言
掟
  どんな努力をしても絶対に覆せない事柄を根拠にするな。「差別」という外道に堕ちる。
宣言
  発言者社会的地位を気にせず、言説だけに注目する
  事実のやりとりに、余計な装飾語はいらない
  間違いは、きちんと認めて修正すればいい
モヒカン族5つの価値
校正
  間違いを訂正してくれる人を我々は尊敬して評価します。よけいな裏読みをして「人格攻撃している」とは思いません。
共有
  アイディア校正の機会を与えることが生みの親の義務です。「理由が無いけど、これはこれでいいんだ」というエレガントではない開き直りはくだらない。
ツッコミビリティ
  校正、反論しやすいエレガントな言説が価値ある言説です。その為には、冗長にならない範囲で、ソースと推論過程明確化し他へ示します。
全体最適化
  たくさんの人がハッピーになれるエレガントな方法を見つけた時、我々は最もハッピーになります。
差異
  お互いの違いを確認することで、我々はつながります。「自分らにとって良いから他の人にも良いはずだ」とは思いません

間違いを指摘する事を人格攻撃と思ってはならないと書かれているものの、

もちろん「間違った相手を馬鹿しろ」とか「言い分が正しければ叩いていい」などと一言も書いてない。

それどころか「余計な装飾語はいらない」とある必要人格攻撃もこれに入るだろう。

次に人格攻撃を行うことの問題点に注目する。

人格攻撃を行うことの問題

相手を集団罵倒するモヒカンと思われている人物に高木浩光氏がいるが、彼はmalaからのその攻撃的な態度を次のように苦言を呈されている。

http://d.hatena.ne.jp/mala/20120830/

ここまで高圧的に堂々と言われたら「あれちょっと変だな」と思っていても、指摘できなくなってしまう。誰でも簡単に検証できることを、実際に検証する人が全然いない。
恐れ多くて誰も口に出せない、絡んでも得をしない。目立ちたくない。いわゆる高木信者と呼ばれるような人たちから、こいつはプライバシーを軽視する人間に違いないとレッテルを貼られ、集中砲火を浴び、そうやって当事者中の人情報発信できなくなってしまう。情報発信がされないことで、より一層、技術を理解する人と理解しない人の間での認識にズレが生じて、悪循環になってしまっている。

人格攻撃を行う事によって議論が歪んでしまうことの問題点が書かれている。彼とその支持者が人格攻撃を行う事によって、間違った事を言っても、人格攻撃をされたくないために訂正されずに拡散されてしまうのだ。

敵対者に人格攻撃を行うと言うのは橋下市長や石原知事などがよく行っているが、人格攻撃を行う事によってアレな支持者が喜び、「素晴らしい」と応援し、反対者が批判することにより外部に敵を作って強固な支持母体となるのだ。その結果まっているのは支持者の精鋭化と中心人物の老害化だ。

虚構新聞人格攻撃こそしてないものの「揶揄」が人格攻撃と同じような働きをし、似たような構造となっている。

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