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2020-01-03

松本俊彦医師ストロングチューハイ規制論に反対

松本 俊彦 - ストロングZEROは「危険ドラッグ」として規制した方がよいのではないか。…(以下略)『https://www.facebook.com/matsumoto.toshihiko/posts/2647659768647332/

 ストロングチューハイ松本医師は「ストロングZERO」と商品名表記、この文章では以下「ストロング系」と表記する)による健康被害社会問題になっていることはニュースで重々承知のことだが、それでも私は規制に反対である

 ストロング系のアルコール度数は約9%であり、ビール(約5%)よりは高いが日本酒(約15%)・ワイン10~15%)・焼酎20~30%)よりは低い値となっているので、アルコール度数だけの問題ではないことは明らかだ。ストロング系は炭酸が込められた缶飲料なので、缶ビールと同じ感覚で飲めてしまうことが問題と言えるだろう。だがこれは、ストロング系そのもの問題というよりそれを飲む人の問題である日本ではアルコール摂取20歳以上の成人のみに認められているので、たとえ適切に摂取できなかったとしても成人としての自己責任範疇に収まる問題であるストロング系の歴史が浅くてまだ社会に馴染んでいないことがストロング特有問題である錯覚させるが、年月が過ぎればストロング系の問題は他のアルコール飲料と同程度の問題へと収束していくだろう。

 仮に規制をするとしても、どのような方法規制するというのだろうか。一定度数以上の缶飲料禁止するのだろうか。アルコールを感じさせにくくする為の炭酸封入を禁止するのだろうか。医薬品のように販売規制をするのだろうか。はたまた「ストロング」の名称禁止するというのだろうか。いずれの場合も、メーカー市場を混乱させてアルコール飲料多様性を失わせるなどのデメリットばかりで、健康被害が縮小するとは考えにくい。そもそも、紙パックやワンカップで手軽に飲み切れる日本酒や、ペットボトル詰めの焼酎といったストロング系を超える度数アルコール飲料コンビニで気軽に買えるというのに、特定商品だけを槍玉に挙げることに何の意味があるというのだろうか。

 医師という社会的使命を帯びた者が軽々しく規制を口にして、飲酒を楽しむ人に対して不当に罪悪感を植え付るようなことは慎むべきである。他のアルコール飲料比較するなどのエビデンス提示せず、個人的な臨床経験とやらで特定商品を有毒性の薬物であるかのように喧伝するのは、メーカー営業妨害という範疇をも超えた、飲酒文化に対する不当な圧力といえるだろう。「お酒お酒らしい味をしているべきであり」という松本医師表現からは、飲酒文化の在り方を押し付けるかのごとき傲慢さを感じる。

 また、「公衆衛生アプローチを考えれば、本来酒税は含有されるアルコール度数の上昇に伴って傾斜すべきです。」という医師記述からは、根本的に酒税法を理解していないことがうかがえる。そもそも酒税法は明治政府が安定した財源を確保するために制定したものであり、1890年代(日清戦争の頃)は酒税収入国税の約30~40%を占めていたのである(ちなみに現在酒税収入国税の2%ほど)。公衆衛生酒税を絡めた記述から松本医師酒税収入公衆衛生の為の目的税特定財源)と勘違いしている節があるが、明治時代から現在に至るまで酒税収入一般財源として扱われている。さらに、酒税アルコール度数関係だが、「アルコール度数の上昇に伴って傾斜すべきです」と松本医師は述べているが、現在基本的にそうなっているのである

 酒税法において、酒類1キロリットル当たりの税率はアルコール度数1度ごとに1万円の加算税率が原則である清酒焼酎ウイスキーリキュール果実酒もそのように設定されている。例外としてビールだけは税率が高く設定されている。1度ごとに1万円の原則を当てはめるとビールは5万円程度が妥当だが、実際は22万円である。これには理由があり、酒税法制定当時にビール国内醸造しておらず、舶来品としての贅沢税扱いされていたという由来がある。ビール国内醸造されるようになり、酒税法が改訂されてもビール酒税は高いままとなっている。このことが、ストロング系はビールに比べて酒税が不当に安いと勘違いされる要因になっている。実際にはビールけが不当に高いのであり、ストロング系は清酒焼酎ウイスキーリキュール果実酒と同様に、1度ごとに1万円の原則に当てはまっているである。だからストロング系の酒税を上げろと主張するのは間違いであり、正しくはビール酒税を下げるべきなのであるストロング系に何らかの規制を課そうとするのはお門違いも甚だしい。

参考:

文化研究所レター24日本酒税制度の軌跡をたどる『http://www.sakebunka.co.jp/archive/letter/pdf/letter_vol24.pdf

国税庁の酒税一覧表『https://www.nta.go.jp/taxes/sake/qa/01/03.pdf

2019-10-25

anond:20191025121058

おまえは量産型表現の自由戦士か?

わいせつ物関連だけじゃなくて

青少年保護育成条例でじゃんじゃんすでに販売規制かかってるよ、BLもロリエロ犯罪

気に食わないジャンルの密告を頑張ってる個人もいるけど

わりと常識的に(セーフめに)判断されててその密告内容がツイッターでまわってきてみんなで呆れてるとこまで済んでるよw

もしかしてくだらない理由で密告したのおまえかw

なんで表現の自由を気にする増田情報が数年遅れなんだろう

はよ著作権パブコメ提出しろよwww

2019-09-05

よし昼寝するぞ

報道各社が被害者実名報道よりも携行缶でのガソリン販売規制重要性が高いことに目覚めたら俺も起こしてくれ

2019-05-13

anond:20190513114243

だって販売規制されてるのオタク向けコンテンツだけじゃない、むしろ他分野のほうが多いのにオタクだけ救う意味ないじゃん また最初からやる?

2018-09-23

なんで「オタク自重しろ」って言う人がいるんだろ

ラノベの表紙の件ね

なんかブコメとか見てると、なんでか知らんけど「オタク配慮が足りない」「もっと自重すべき」とか言う人いる

なんでそんな話に持っていこうとするのか

ラノベの表紙の件は「書店」や「出版社」はああい表現不快に思う人に配慮した売り方をしてくれって話じゃなかったのか?

なんでそこでオタクっていう不特定多数を指す言葉が出てくるんだ

オタク基本的に買う側ではあって、売る側ではない(コミケの様なケースはあるが)

販売規制には関われないし、むしろ何の権限も無い人間が関わる方がまずい

ラノベの表紙はオタク達のエロパワーに応じて、自動的エロさが変わる魔法の表紙って訳じゃない

田舎野菜販売所じゃあるまいし、書店の棚にオタク勝手ラノベを並べたりしてる訳でもない

そもそもオタクがみんながみんなラノベ読者って訳じゃないし、ぶっちゃけ高齢オタクには字のサイズ的にラノベは辛いだろう(話題の鈍器本とかは特に

表紙を変えるのは「出版社」、売り場を隔離するのは「書店」、規制をかけるのは「行政」だ

オタクを刺激して感情的な反発を招くくらいなら、規制に直接かかわるところに圧力をかけた方が遥かに効果的だ

というか、おそらくライト層も含めたオタクをこの話に極力巻き込まない方が規制スムーズに行える

なんでわざわざ規制が進みにくくなるような言動を取るのか

そんなことは規制を既成事実化してしまってから、やればいいじゃないか

こういう人達は本当に規制派なんだろうか

本当はラノベの表紙なんてどうでもいいんじゃないだろうか

2018-09-06

anond:20180906115731

http://d.hatena.ne.jp/kaien/20080612/p1

2008-06-12(木)

香山リカの変節。

女子リベ」の「秋葉原事件コメントメモ」より、「日刊スポーツ」の記事引用

秋葉原無差別殺傷事件凶器となった「ダガーナイフ」。両刃殺傷能力が高く、有名なテレビゲームでは武器であるアイテム”としても頻繁に取り上げられている。販売規制も緩く、ゲーム好きの面を見せる加藤智大容疑者(25)の関心をひきつけた可能性もある。ダガーナイフは、ホラー要素の強い大ヒットゲームソフト「バイオハザード」ではショットガンなどと並び、亡霊を倒す武器として登場。キャラクターの成長を楽しむ「ロールプレーイングゲーム」の草分けドラゴンクエスト」では、ゲーム内のショップ自由に購入することができる。中学校時代卒業文集ゲーム美少女キャラクターを模した自筆イラスト掲載するなど、ゲームに傾倒していた様子をうかがわせる加藤容疑者精神科医香山リカさんは「非常に屈折した思いなのだろうが、ゲームアニメ文化の“聖地”で、あたかゲーム主人公のように振る舞ったようにも見える」と分析する。

この頃からからねぇ…

需要が多い所に流れたという引用元の分析は正しいと思う。そっちの方が受けるというので、自分最初からそういう意見だったと思うようになっていったんだろう。もういい歳とはいえあんなに年寄りを慰撫するだけのような事を書くようになるとは思わなかった。

2018-08-16

anond:20180816051240

そういうガチガチ規制も考えられるな。それもやっぱり販売規制から始まるわけだろ。規制はいきなりガチガチにするよりは小さく始めた方がいいと思うね。

2018-01-23

anond:20180123073040

外国で上手くいってるのに日本で上手くいかないってことは、外国のやり方をそのまま持ってきてもダメってことじゃないかなって思ってるんよ

責任所在曖昧から、突出して規制を推進すると四方八方から責任押し付けられる(と思ってる)のが、日本規制が上手くいかない原因だと思う

多分、大手消費者団体が「うなぎ販売規制賛同します」って言うだけでも、例えば小売の立場からすると結構違う

消費者団体の皆さんがああいってますし」っていう言い訳ができる

これがあると無いで全然違う

日本責任所在を明確に分担する文化根付いているなら、欧米型の漁獲制限も上手くいくと思う

でも少なくとも現状はそうじゃないし、そういう文化根付くのを待ってたらいつまでかかるか分からない

から現状で有効規制をかけるのであれば、責任所在曖昧なまま「なんとなく規制した方がいいんじゃないかなぁ」っていうムードを主流にするしかない

要は雰囲気規制に持ってくしかないと思うんよ

そう考えると一番影響力を持てるポジションにいるのは、消費者じゃないかなって思う

基本的お客様には責任押し付けられないからね

2017-11-26

https://anond.hatelabo.jp/20171125114329

根本的なところをちょっと勘違いしてると思う。

有害指定以外にも、成人マーク表示の「自主規制」が成人向けに含まれる。これらはそれぞれ「(有害指定図書類」「(成人マーク)表示図書類」と呼ばれ、この両方が成人向けという区分になる。

これはイオン以外でも共通の前提で、条例によってこれらの成人向け図書そもそも書店一般コーナーには置いちゃいけないことになってる。見たことあると思うが、隔離してカーテンの向こうなどに区別して置く必要がある。もともとイオンでは成人向けを置いてる18禁コーナーを見かけないので、今回のはつまり「それ以上の販売規制」をするということだと思われる。

現にミニストップ等のコンビニで売られている「コンビニの成人向け雑誌」は指定図書・表示図書に該当しないにも関わらず、今回「成人向けレベル」の表現ということで撤廃が決まった。(コンビニ日本フランチャイズチェーン協会に加盟していてルールがあるため、成人向けを扱ってはいけない。類似する雑誌類を「成人誌」と呼称し扱っている)

から同じように有害指定されていない・自主規制していないレディコミでも、判断する人が「成人向けレベル」と思えば撤廃対象になるのでは、という理屈

また、

(具体的には総ページ数の「5分の1以上」又は「20ページ以上」ある書籍又は雑誌といったもの

というのは、有害指定のうちの「包括指定」の話(有害指定には個別と包括がある)で、ちなみに基準は各都道府県で異なる。

そして包括指定自治体審議会ではなく各書店員調査判断するので、そのコストを考えれば性表現の多そうな雑誌は面倒くさがって一括で取り扱わなくなる可能性もある、という話。

また、各自治体で基準が異なるように、有害指定図書も全国で違う。これらの対応もどうするのか(店舗所在する自治体に従うのか・全国どこかで指定された図書は一律で扱わないのか)は不明長崎ではアイアムアヒーローなども有害指定されている。

http://www.pref.nagasaki.jp/shared/uploads/2016/05/1464575348.pdf

2017-11-22

anond:20171122003439

そもそも大前提として、千葉市長が求めたのはゾーニングであって販売規制じゃない。

千葉市長:「エロ本の表紙が子供の目に入るのまずいから表紙隠してよ」

ミニストップ:「んじゃいっそ売るの止めるね。千葉市内の店舗だけじゃなくて全国で止めるね。ついでにミニストップだけじゃなくてイオングループ店舗全部で止めるね」

千葉市長:「(別にそこまで求めてないけどまあいいか)」

ってな経緯だろ。

んじゃどうすれば良かったというのか。

千葉市長が表紙を隠せと言い出したのが悪い」→ゾーニング論まで否定するのは規制反対派の中でも極端過ぎるが

イオングループが取り扱い中止したのが悪い」→イオンが何売ろうがイオン勝手だろ

で終わる話だが。

まさか千葉市長が「販売停止まで求めてない!それは表現の自由に反するから売るのは続けなさい!」と命令しろ、とでも?

その方がよっぽどイオン営業自由侵害していて大問題だが?

そもそもイオンがそんなのに従う義理もないけど。

anond:20171122003439

書店だって子供は来るし、書籍とは本来知識を得るためのもの教育であるべきだなんて親も多そうだ。そういう人たちはBLなんて有害もの子供の目につく所に置けてしかも年齢規制なしに買えるなんてとんでもないと文句付けそうだし、女医が教える気持ちいいなんたらなんてのも目くじら立てそうだ。問題なのは、今回の件でこれらの下らない意見に確実に反論しにくくなってるんだよ。

何でそれが「下らない意見」なの?

BL販売規制すべきという意見普通に良く聞くし、書店が何を置こうが書店勝手

BLだろうが女医が教えるうんたらだろうが、置いてない書店はいくらでもあるだろうに。

(つーかBLは小規模書店ならほぼ置いてないよね。ラノベ自体置いてなかったり、あっても超売れ筋だけという店も多い)

専門書も洋書も置いてない書店はいくらでもあるが、それも表現規制なの?

https://anond.hatelabo.jp/20171122003439

女性女性らしい格好でいると「(性別的な意味で)性的」なのでブルカ着用とか

女性下着や生理用品の販売規制で対抗しようよ

2015-02-19

http://anond.hatelabo.jp/20150218160118

そもそも、有名人だって偽名を使っているとはい本名は公開されてる。

そこら辺の庶民からって偽名を使うなとは言わないが、名前を隠せ、コードネームつけろとか馬鹿すぎて笑える。

そういう方針ストーカーが沸いてきたというのは、包丁販売してたら包丁使った人殺しが起きたのと同じ。

おたくらのスーパーのように販売規制するように、女をレジに立たせるのを規制すればいいんじゃないかな。

2015-01-23

http://anond.hatelabo.jp/20150123131352

そうだね。

包丁凶器にした殺人事件が起きたからといって販売規制かける小売店バカだし、

年間3万人と言われる自殺者も割合で見れば大したことない。

統計統計と口酸っぱくいう人は、自分がその一人二人程度の人間になってしまったときも同じことが言えるんだろうねきっと。

2012-09-01

仮想SF・蚊型盗撮ロボット近未来

・2040年、某中学校女子トイレ内で、

 体長数ミリの不審な「虫」が発見される。

・一見、「蚊」のような外観・大きさをしているが、

 中身を精査してみると、超小型カメラリモコン飛翔操縦、画像送信機能が付いた、

 超小型盗撮ロボットであることが判明

・緊急に文部科学省警察庁が全国の学校に確認、モニタリングしたところ、

 約3割の学校トイレにおいて、このような超小型盗撮ロボットが出入りしていたことを確認

さらに、警察庁が全国の20代女性注意喚起し、

 「不審な蚊が自宅内に入っていないかどうか、確認」させたところ、

 約2割の女性が「不審な『蚊』を自宅内で発見した」と回答

 (不審な理由=冬なのに発見された、トイレや浴室などに出没、など)

盗撮者に取って、蚊型ロボットの「利点」は、

 「盗撮されている側が、ロボットでなく生物昆虫)と誤認し、

  何ら警戒しないこと」

 である

犯罪関係者

 「実は蚊型盗撮ロボットは、もう何年も前から実用化され、

  ネットなどで高値で取引され、既に相当程度盗撮被害が発生している」とのこと。

・また、「足がつきにくい」ことも、盗撮やすい理由。

 仮に蚊型盗撮ロボット存在を突き止められても、そこから犯人検挙するのは至難の技と言われ、

 実際、逮捕されたケースもレア

 (別件で逮捕したら、余罪で蚊型ロボット盗撮を自供、のケースが大半)

・もともとは、アメリカ軍事目的昆虫ロボット盗撮以外に、暗殺などにも利用)が

 2020年頃に完成したが、2030年頃にはテロリスト犯罪団体も

 昆虫ロボットを入手するようになった。

最初暗殺テロや、企業盗撮などに専ら用いられた

 (価格が数百万円したから)

 しかし、2035年頃になって、価格が10万円程度にまで廉価になり、

 一気に「個人覗き魔」向け需要が急拡大した。

・蚊型盗撮ロボットの標準スペックは、

 作動時間=約3時間

 最長飛翔時間=計10分

 最高飛翔速度=時速4キロ

 盗撮電波到達範囲=半径50m

典型的な使われ方(公共トイレの覗きの場合

 まず、男子トイレに入り、そこから蚊型ロボット隣の女トイレへ飛翔させる。

 (男子トイレからリモコン操縦)

 女子トイレの壁に接着させた後は、男子トイレの中で、ひたすら画像を受信し、

 女性が入ってくるのを待つ。

 3時間以内に女性トイレに入れば、盗撮成功

 (そうでなければ、蚊型盗撮ロボット電池が切れ、盗撮失敗)

典型的な使われ方(自宅トイレの覗きの場合

 まず、女性の荷物の中に蚊型ロボットを入れる。

 その上で、その女性ストーカーし、自宅近くまで行く。

 その上で、電波受信可能な場所で待機し、自宅内トイレまで飛翔させる

・事態を重く見た警察庁は、超小型ロボットの一律製造販売規制法律を作るが、

 海外から超小型ロボット密輸されるので、なんら実効ある対策が打てなくなる。

・摘発例では、美術品の中に超小型盗撮ロボットが紛れ込んでいた。

 この場合、「20万円の美術品」という取引のされかたをしたらしい。

 (20万円のうち、19万9990円までが、盗撮装置価格だが、

  表向きは「20万円の値打ちがある、すばらしい美術品」)

・その後、多くの小中学校女子トイレには、

 「蚊取線香」(蚊型盗撮ロボット無力化装置)が取り付けられたが、

 相当高価なので、なかなか一般の女性宅には普及しない。

 盗撮ロボットの方も、装置をくぐり抜けるタイプが開発されたり、

 装置を感知するとそのトイレを避けるような機種も「開発」され、いたちごっこ

プロによると、盗撮魔の「狙い目」は、進学塾女子トイレらしい。

 学校よりも警戒が緩く、かつ、「小学5、6年生女子が多い」から

 (児童ポルノ規制の影響?で、この年齢の女子への「ニーズ」が一番多い)

・「自分で楽しむ」需要以上に、「盗撮画像転売して儲ける」需要も根強い。 

・・・という近未来が、来るかもしれない・・・

 
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