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2020-05-30

27歳OLだけど昨日初めてセックスした

は、いつまでおすすめエントリに入っているのだろう

Recommended by LOGLYは何を根拠推しているのか?

27歳OLという存在のものに何らかの強みがあるのだろうか、謎である

謎をあきらかにすべく我々は増田の奥地へ向かった

増田の奥地へ向かう途中、幾度もRecommended by LOGLYに潜入すべきだったのでは?とよぎる

しかし、引き返すことができぬ

ただ突き進むのみ、果たして我々は生きて帰ることができるのだろうか・・

2020-05-25

Vol.106 政府による布マスク生産調達について、皆様の疑問にお答えします。

医療ガバナンス学会 (2020年5月21日 06:00)

 

経済産業省 政策統括調整官

江崎 禎英

2020年5月21日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行  http://medg.jp

 

新型コロナウイルスへの対応のなかで、その危機シンボルのように扱われてきたマスク。ここに来て仮設店舗飲食店などでも50枚入りが一箱2000円前後販売されるようになり、ひと頃のようなマスク不足の状況は改善しつつあります

そうした中で、政府実施している一世帯2枚の布マスクの配布について、これを疑問視する意見が増えています。配布されたマスクに髪の毛や糸くずが入っていたり、カビと思われる変色したマスクがあったとの報道を耳にされた方もいらっしゃるでしょう。問題のあるマスクは速やかに交換する対応を行っているところですが、実際に手にされた方に不安と不信感を与えてしまいましたことは、心からお詫び申し上げたいと思います

 

マスクを巡る一連の対応への批判は、政府としてこれを真摯に受け止めるのは当然です。しかしながら、実際にマスク製造した事業者にも厳しい批判の目が向けられていることは、この作業をお願いした立場にある者として誠に申し訳なく思っております。今後市場に出回るマスク供給量が増え、マスク不足に対する危機感が薄れるにつれて、今般の布マスク生産に携わった事業者に対していっそう厳しい目が向けられる可能性があります緊急時対応平時基準によって評価されることは往々にしてあり得ることですが、懸念すべきは、そうした評価が広がることによって、今後、国の緊急事態に協力しようとする企業が現れなくなってしまうことです。

先日の国会審議の中では、「政府が配る布マスクはその大半が不良品であり全て廃棄すべき」といった趣旨議論が展開されたため、その経緯を理解していただくために、質疑に割り込む形で答弁をさせていただきました。しかし、私の答弁は通告された質問に答えるものではなかったために、怒号と叱責の中で十分にお伝えすることができませんでした。そこでこの場をお借りして、多くの方の疑問にお答えする形で、その背景と経緯について書き記しておきたいと思います

 

<なぜ、布マスクだったのか>

再利用を前提とした長期間使用可能な布製マスクを大量に生産調達することによって需給ギャップを埋め、使い捨てマスク医療関係者等に優先的に回せる環境を整えようとしたのが、布マスクに取り組んだ最大の理由です。

本年1月から、それまで国内供給の8割程度を占めていた中国からマスクの輸入が途絶え、マスクの品薄状態が始まりました。このため2月にはマスクを求めて早朝から店舗の前に行列ができる状況となり、国会等でもマスク供給を増やせとの指摘が相次ぎました。2月下旬には、マスクの買い占め防止のためにネットオークション自粛を求めると共に、国内生産設備の増強を含めた供給量拡大に取り組みました。

しかしながら、当時の国内におけるマスク供給能力は月産4億枚程度であり、その殆どが不織布を用いた使い捨てタイプでした。国内生産力増強のための補助金に応募した企業も全て不織布を用いた使い捨てマスク用の設備投資でした。この頃、感染症専門家などからは、使い捨てマスク再利用を行うべきでない旨の見解が出されており、需給ギャップは拡大の一途を辿るおそれが生じていました。

このため、ハンカチキッチンペーパーによる手作りマスクなど、使い捨てマスク以外の対応を考える中で、政府としてたどり着いた結論が、ガーゼマスクでした。かつて小学校などで給食当番の際に使っていたガーゼマスクは、洗濯して何度も利用されていました。そこで「健常者による飛沫感染に対する予防としては、手すりやドアノブなどに触れた手で自らの鼻や口に触れないことが重要との観点から、布マスクによっても有効対応可能である」と医療関係者確認し、布マスク生産調達プロジェクトスタートしました。

 

<布マスクは何時までにどれくらいの量を調達しようとしたのか>

マスクが手に入らないことに対する国民不安を軽減するためには、繰り返し使用できる布マスクを来月(4月)末までになんとか1億枚規模で調達できないか」というのが当時の認識でした。私自身がこの布マスク生産調達プロジェクトに参画し、事業者との調整に携わったのはまさにこの頃です。

本年3月には、ドラックストアやスーパー店頭からマスクが消え、一日中マスクに関する報道が流れ、国会でもマスク供給不足に対する政府対応非難する質問が続き、マスク供給のためにあらゆる手を尽くせと責め立てられる状況でした。全国民が一斉にマスクを買い求めるというこれまでに経験したことのない爆発的な需要増の一方、中国からの輸入が全く見通せないなかで、1億枚という規模の目標形成されていきました。

 

<なぜ、日本製マスク調達しなかったのか>

そもそもマスク材料となるガーゼ中国しか生産しておらず、ガーゼ国内在庫殆ど存在しない状況でした。

このため、国内供給できる布マスクは、せいぜい1万枚から多くても10万枚のレベルで、およそ1億枚といった規模には届かない状況でした。仮になんとか国内材料となるガーゼを持ち込んでも、布製マスクを縫製する設備ミシン)や人員を揃えることも困難な状況でした。現在でも、「布製マスクを作るなら日本生産すべきだ」との意見も多いのですが、国内生産設備殆どが不織布を用いた使い捨てマスク用の機械装置です。

 

<なぜ、「興和」を始めとする特定企業とだけ契約したのか>

今年3月時点で、海外で1億枚規模のマスクガーゼ調達するネットワークを有し、布製マスク材料調達から裁断、縫製、検品、袋詰めまでを一貫して行える企業は、興和しかありませんでした。

ただ、興和単独では1億枚規模の生産は困難であったため、中国で縫製関係業務経験のあった伊藤忠とマツオカコーポレションの協力を得て生産体制を構築したものです。

当初、これら3社からは、4月末までに1億枚の生産など到底無理だと言われましたが、日本の窮状を救うためにあらゆる手を尽くして目標を達成して欲しいとお願いしました。結果、ベストシナリオで約9千6百万枚まで積み上げ、1億枚規模の目標達成の可能性ありとして、直ちに材料の確保、製造ラインの立ち上げをスタートしていただきました。

 

<実際のマスク生産体制はどうなっているのか>

4月末までに1億枚規模の生産を行うために、興和だけでも中国において約20カ所の縫製工場と約1万人の縫い子と検査要員を確保しています

これには、興和中国に有する様々なネットワークを駆使して、尋常でないスピードでこの体制を整えたと聞いています伊藤忠やマツオカコーポレーション独自ネットワーク東南アジアの国々に縫製工場人員を確保し、生産を行っています

これだけの人員を集めても、縫い子さん1人当たり1万枚ものマスクを縫製する必要があり、24時間体制での生産を行っています。各工場一定量生産が進んだ段階で検品梱包し、直ちに航空機日本に運ぶといったオペレーションになっています

 

<なぜ、不良品が発生したのか>

当初、興和からは「興和名前が出る以上、従来通りの国内検品を行うのでなければこの仕事は引き受けられない」と強く言われました。しかし、興和国内検品は、一旦全てのマスクを一か所の検品施設に集め、1ミリ程度の縫い目や折り目のずれ、布のほつれも不良品として弾いてしまうというレベル対応です。このため従来どおりの国内検品作業を行っていたのでは目標の半分も達成できない可能性があり、緊急避難的な対応として現地検品を基本とするオペレーションに変更してもらいました。

日本に持ち込んだ後は、配布準備段階で最終チェックを行うのですが、ここでのチェックをすり抜けた不良品利用者の手元に届いてしまたことは誠に申し訳なく思っています。また、自治体によっては、こうした作業保健所に依頼したことで、保健所職員作業を増やす結果になったことも反省点として認識しています

ちなみに、特定医療マスクを除き、マスクに対する国際的品質基準存在しません。また、国内におけるマスク業界団体が出している品質基準ホルムアルデヒドの検出基準が示されているだけで、各社毎の自主基準による検品が基本となっています

不良品報道を受けて、現在では事業者においても自主的に国内検品実施していただいているところです。「受注した以上、企業完璧製品を届けるのが当然だ」といった意見もっともですが、それはあくま平時における常識で、緊急事態対応にまでこれを要求することは酷だと思います。それ故に、これを補う形で国が改めて検品を行っているのですが、この費用に国費を充てるのは問題だとの意見が寄せられているのが現在の状況です。

 

<なぜ、配布が遅れているのか>

4月末までに1億枚の布マスク生産して国内に持ち込むというのは、元々極めて厳しい目標でしたが、緊急事態ということで各社全力で取り組んでいただきました。しか現実には、急遽集めた1万人に及ぶ縫子さんの教育からまり中国国内での物流障害企業活動制限)、更には中国政府によるマスクの輸出規制によって通関で止められるなど次々に問題が発生しました。

しか入国制限によって、これらの問題解決するための職員中国派遣することができません。大使館の協力も得ながらなんとか通関を突破しても、日本へ運ぶ航空機の確保ができないといった状況にも見舞われました。生産物流、通関等々、二重三重障害を乗り越えて国内に持ち込む中で、スケジュールが後ろ倒しになる状況が続いてしまいました。

これに加えて、今般の不良品問題の発生によって、メーカーが全量回収の上国内検品を行うとともに、更に万全を期すために国による検品も行っているために、配布スケジュールしわ寄せが生じる結果となっています

 

最後に>

現在も、関係者尋常ならざる努力によって布マスク生産調達が続いています国民マスク不安を解消するための布マスク生産調達でしたが、状況が落ち着くにつれて、「量、スピード品質」全てに完璧が求められるようになりました。まだ全体のオペレーションが終了していませんが、こうした一連の作業の結果、事業者にとっては大きな持ち出しになることを懸念しています興和では今も職員を総動員して布マスク検品作業を行っています

また、現状では不良品や国による検品費用ばかりに議論が集中し、こうした布マスクの取り組み自体が全て失敗であったかのような議論がなされているのは誠に残念なことです。特に日本危機的な状況を救うために協力してくれた事業者が、結果的社会的批難を受けることがあってはならないと感じています。また、日本のために今も昼夜に亘って布マスク製造してくださっている1万人を越える海外の縫子さん達のためにも、是非事実を知っていただきたいと思い、筆を執りました。

もちろん、だからといって不良品が許されるわけではありません。現在検品には万全を期していますが、万が一不良品が届いた際には速やかに交換させていただきますのでご協力をお願いします。その上で、不良品の状況はきちんと確認評価し、今後の反省材料にしてまいります

なお、まだ一部の方々にしか届いていない布マスクですが、実際に手にされた方からは良い評判もいただいております新型コロナウイルスへの対応は長丁場になる可能性が高いと言われています。是非、多くの方々の努力によって届けられる布マスクをご活用いただき、この災禍を乗り越えていただきたいと思いますよろしくお願い致します。(令和2年5月18日

民主党が日民主党と同様の悪いスパイラルに陥り始めている。

https://www.theguardian.com/commentisfree/2020/may/20/andrew-cuomo-new-york-coronavirus-catastrophe


There’s something disturbing about Cuomo being hailed as the hero of the pandemic when he should rightly be one of the villains. As Business Insider notes, he is now only able to attain praise for his actions because his earlier failures made those actions necessary. He’s lauded for addressing a problem that he himself partly caused. Of course, part of this is because Donald Trump has bungled the coronavirus response even more badly, so that Cuomo – by not being a complete buffoon – looks like a capable statesman by contrast. But this is the problem: for too long, Democrats have measured their politicians by “whether they are better than Republicans”. This sets the bar very low indeed, and means that Democrats end up settling for incompetent and amoral leaders who betray progressive values again and again.


彼は当然悪役の一人であるべきなのに、クオモがパンデミック英雄として歓迎されているという不穏な何かがある。Business Insiderが指摘するように、彼は今、彼の行動のための賞賛を得ることができるだけである、なぜなら彼の以前の失敗がそれらの行動を必要としたかである。彼自身部分的引き起こし問題対処したこと賞賛されている。もちろん、その一部は、ドナルド・トランプ氏がコロナウイルスへの対応さらにひどく失敗させてしまったためで、クオモ氏は-完全な大馬鹿者ではないことによって-対照的に、有能な政治家のように見えるのだ。しかし、これが問題なのだ。あまりにも長い間、民主党は「彼らが共和党よりも優れているかどうか」で政治家評価してきた。これは、バーを非常に低く設定しており、民主党は、進歩的価値観を何度も何度も裏切る無能不道徳指導者に落ち着くことになることを意味しています

※DeepLによる機械翻訳


これは米ガーディアン紙のNY知事クオモを批判する記事だ。

詳細はリンク先で読んでほしいが、最終段落はまるで日本野党を見ているようにしか見えない。

自分たちが何を目標としているかを示さずに、対立相手の悪い部分を指摘したり、比較して自分は良いと言っているだけの状態に陥ってしまい結局何がしたいのか見えなくなりつつあるということだ。

主導権を完全にトランプ及び共和党に握られている。

2020-05-24

Vol.106 政府による布マスク生産調達について、皆様の疑問にお答え

医療ガバナンス学会 (2020年5月21日 06:00)

 

経済産業省 政策統括調整官

江崎 禎英

2020年5月21日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行  http://medg.jp

 

新型コロナウイルスへの対応のなかで、その危機シンボルのように扱われてきたマスク。ここに来て仮設店舗飲食店などでも50枚入りが一箱2000円前後販売されるようになり、ひと頃のようなマスク不足の状況は改善しつつあります

そうした中で、政府実施している一世帯2枚の布マスクの配布について、これを疑問視する意見が増えています。配布されたマスクに髪の毛や糸くずが入っていたり、カビと思われる変色したマスクがあったとの報道を耳にされた方もいらっしゃるでしょう。問題のあるマスクは速やかに交換する対応を行っているところですが、実際に手にされた方に不安と不信感を与えてしまいましたことは、心からお詫び申し上げたいと思います

 

マスクを巡る一連の対応への批判は、政府としてこれを真摯に受け止めるのは当然です。しかしながら、実際にマスク製造した事業者にも厳しい批判の目が向けられていることは、この作業をお願いした立場にある者として誠に申し訳なく思っております。今後市場に出回るマスク供給量が増え、マスク不足に対する危機感が薄れるにつれて、今般の布マスク生産に携わった事業者に対していっそう厳しい目が向けられる可能性があります緊急時対応平時基準によって評価されることは往々にしてあり得ることですが、懸念すべきは、そうした評価が広がることによって、今後、国の緊急事態に協力しようとする企業が現れなくなってしまうことです。

先日の国会審議の中では、「政府が配る布マスクはその大半が不良品であり全て廃棄すべき」といった趣旨議論が展開されたため、その経緯を理解していただくために、質疑に割り込む形で答弁をさせていただきました。しかし、私の答弁は通告された質問に答えるものではなかったために、怒号と叱責の中で十分にお伝えすることができませんでした。そこでこの場をお借りして、多くの方の疑問にお答えする形で、その背景と経緯について書き記しておきたいと思います

 

<なぜ、布マスクだったのか>

再利用を前提とした長期間使用可能な布製マスクを大量に生産調達することによって需給ギャップを埋め、使い捨てマスク医療関係者等に優先的に回せる環境を整えようとしたのが、布マスクに取り組んだ最大の理由です。

本年1月から、それまで国内供給の8割程度を占めていた中国からマスクの輸入が途絶え、マスクの品薄状態が始まりました。このため2月にはマスクを求めて早朝から店舗の前に行列ができる状況となり、国会等でもマスク供給を増やせとの指摘が相次ぎました。2月下旬には、マスクの買い占め防止のためにネットオークション自粛を求めると共に、国内生産設備の増強を含めた供給量拡大に取り組みました。

しかしながら、当時の国内におけるマスク供給能力は月産4億枚程度であり、その殆どが不織布を用いた使い捨てタイプでした。国内生産力増強のための補助金に応募した企業も全て不織布を用いた使い捨てマスク用の設備投資でした。この頃、感染症専門家などからは、使い捨てマスク再利用を行うべきでない旨の見解が出されており、需給ギャップは拡大の一途を辿るおそれが生じていました。

このため、ハンカチキッチンペーパーによる手作りマスクなど、使い捨てマスク以外の対応を考える中で、政府としてたどり着いた結論が、ガーゼマスクでした。かつて小学校などで給食当番の際に使っていたガーゼマスクは、洗濯して何度も利用されていました。そこで「健常者による飛沫感染に対する予防としては、手すりやドアノブなどに触れた手で自らの鼻や口に触れないことが重要との観点から、布マスクによっても有効対応可能である」と医療関係者確認し、布マスク生産調達プロジェクトスタートしました。

 

<布マスクは何時までにどれくらいの量を調達しようとしたのか>

マスクが手に入らないことに対する国民不安を軽減するためには、繰り返し使用できる布マスクを来月(4月)末までになんとか1億枚規模で調達できないか」というのが当時の認識でした。私自身がこの布マスク生産調達プロジェクトに参画し、事業者との調整に携わったのはまさにこの頃です。

本年3月には、ドラックストアやスーパー店頭からマスクが消え、一日中マスクに関する報道が流れ、国会でもマスク供給不足に対する政府対応非難する質問が続き、マスク供給のためにあらゆる手を尽くせと責め立てられる状況でした。全国民が一斉にマスクを買い求めるというこれまでに経験したことのない爆発的な需要増の一方、中国からの輸入が全く見通せないなかで、1億枚という規模の目標形成されていきました。

 

<なぜ、日本製マスク調達しなかったのか>

そもそもマスク材料となるガーゼ中国しか生産しておらず、ガーゼ国内在庫殆ど存在しない状況でした。

このため、国内供給できる布マスクは、せいぜい1万枚から多くても10万枚のレベルで、およそ1億枚といった規模には届かない状況でした。仮になんとか国内材料となるガーゼを持ち込んでも、布製マスクを縫製する設備ミシン)や人員を揃えることも困難な状況でした。現在でも、「布製マスクを作るなら日本生産すべきだ」との意見も多いのですが、国内生産設備殆どが不織布を用いた使い捨てマスク用の機械装置です。

 

<なぜ、「興和」を始めとする特定企業とだけ契約したのか>

今年3月時点で、海外で1億枚規模のマスクガーゼ調達するネットワークを有し、布製マスク材料調達から裁断、縫製、検品、袋詰めまでを一貫して行える企業は、興和しかありませんでした。

ただ、興和単独では1億枚規模の生産は困難であったため、中国で縫製関係業務経験のあった伊藤忠とマツオカコーポレションの協力を得て生産体制を構築したものです。

当初、これら3社からは、4月末までに1億枚の生産など到底無理だと言われましたが、日本の窮状を救うためにあらゆる手を尽くして目標を達成して欲しいとお願いしました。結果、ベストシナリオで約9千6百万枚まで積み上げ、1億枚規模の目標達成の可能性ありとして、直ちに材料の確保、製造ラインの立ち上げをスタートしていただきました。

 

<実際のマスク生産体制はどうなっているのか>

4月末までに1億枚規模の生産を行うために、興和だけでも中国において約20カ所の縫製工場と約1万人の縫い子と検査要員を確保しています

これには、興和中国に有する様々なネットワークを駆使して、尋常でないスピードでこの体制を整えたと聞いています伊藤忠やマツオカコーポレーション独自ネットワーク東南アジアの国々に縫製工場人員を確保し、生産を行っています

これだけの人員を集めても、縫い子さん1人当たり1万枚ものマスクを縫製する必要があり、24時間体制での生産を行っています。各工場一定量生産が進んだ段階で検品梱包し、直ちに航空機日本に運ぶといったオペレーションになっています

 

<なぜ、不良品が発生したのか>

当初、興和からは「興和名前が出る以上、従来通りの国内検品を行うのでなければこの仕事は引き受けられない」と強く言われました。しかし、興和国内検品は、一旦全てのマスクを一か所の検品施設に集め、1ミリ程度の縫い目や折り目のずれ、布のほつれも不良品として弾いてしまうというレベル対応です。このため従来どおりの国内検品作業を行っていたのでは目標の半分も達成できない可能性があり、緊急避難的な対応として現地検品を基本とするオペレーションに変更してもらいました。

日本に持ち込んだ後は、配布準備段階で最終チェックを行うのですが、ここでのチェックをすり抜けた不良品利用者の手元に届いてしまたことは誠に申し訳なく思っています。また、自治体によっては、こうした作業保健所に依頼したことで、保健所職員作業を増やす結果になったことも反省点として認識しています

ちなみに、特定医療マスクを除き、マスクに対する国際的品質基準存在しません。また、国内におけるマスク業界団体が出している品質基準ホルムアルデヒドの検出基準が示されているだけで、各社毎の自主基準による検品が基本となっています

不良品報道を受けて、現在では事業者においても自主的に国内検品実施していただいているところです。「受注した以上、企業完璧製品を届けるのが当然だ」といった意見もっともですが、それはあくま平時における常識で、緊急事態対応にまでこれを要求することは酷だと思います。それ故に、これを補う形で国が改めて検品を行っているのですが、この費用に国費を充てるのは問題だとの意見が寄せられているのが現在の状況です。

 

<なぜ、配布が遅れているのか>

4月末までに1億枚の布マスク生産して国内に持ち込むというのは、元々極めて厳しい目標でしたが、緊急事態ということで各社全力で取り組んでいただきました。しか現実には、急遽集めた1万人に及ぶ縫子さんの教育からまり中国国内での物流障害企業活動制限)、更には中国政府によるマスクの輸出規制によって通関で止められるなど次々に問題が発生しました。

しか入国制限によって、これらの問題解決するための職員中国派遣することができません。大使館の協力も得ながらなんとか通関を突破しても、日本へ運ぶ航空機の確保ができないといった状況にも見舞われました。生産物流、通関等々、二重三重障害を乗り越えて国内に持ち込む中で、スケジュールが後ろ倒しになる状況が続いてしまいました。

これに加えて、今般の不良品問題の発生によって、メーカーが全量回収の上国内検品を行うとともに、更に万全を期すために国による検品も行っているために、配布スケジュールしわ寄せが生じる結果となっています

 

最後に>

現在も、関係者尋常ならざる努力によって布マスク生産調達が続いています国民マスク不安を解消するための布マスク生産調達でしたが、状況が落ち着くにつれて、「量、スピード品質」全てに完璧が求められるようになりました。まだ全体のオペレーションが終了していませんが、こうした一連の作業の結果、事業者にとっては大きな持ち出しになることを懸念しています興和では今も職員を総動員して布マスク検品作業を行っています

また、現状では不良品や国による検品費用ばかりに議論が集中し、こうした布マスクの取り組み自体が全て失敗であったかのような議論がなされているのは誠に残念なことです。特に日本危機的な状況を救うために協力してくれた事業者が、結果的社会的批難を受けることがあってはならないと感じています。また、日本のために今も昼夜に亘って布マスク製造してくださっている1万人を越える海外の縫子さん達のためにも、是非事実を知っていただきたいと思い、筆を執りました。

もちろん、だからといって不良品が許されるわけではありません。現在検品には万全を期していますが、万が一不良品が届いた際には速やかに交換させていただきますのでご協力をお願いします。その上で、不良品の状況はきちんと確認評価し、今後の反省材料にしてまいります

なお、まだ一部の方々にしか届いていない布マスクですが、実際に手にされた方からは良い評判もいただいております新型コロナウイルスへの対応は長丁場になる可能性が高いと言われています。是非、多くの方々の努力によって届けられる布マスクをご活用いただき、この災禍を乗り越えていただきたいと思いますよろしくお願い致します。(令和2年5月18日

はてブ大人気のサイト「にゃん分間待ってやる」を調べてみました!

みなさんは「にゃん分間待ってやる」というサイトをご存知ですか?はてなブックマークを利用していれば、誰もが知っている有名サイトです!

このサイトでは、管理人のにゃんぷんさんが日々の出来事気になるニュースブログ更新ノウハウについて語っていますWebマーケターのお手本のようなサイトですね!


そして、はてなブックマーク毎日トレンド入りする人気コンテンツが「今日Googleトレンド急上昇ワード」です!

https://b.hatena.ne.jp/search/text?q=%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%81%AEGoogle%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%89%E6%80%A5%E4%B8%8A%E6%98%87%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89&sort=recent&users=3&safe=on


Googleトレンドがどこにあるか分からない!Googleトレンドって何?という人達のために、気になったワードをにゃんぷんさんがざっくりと調べ上げ、解説してくれてます!素晴らしいですね!

さすが検証系の記事が得意なブロガーさんです!


そういえばコメントこそ残さないのですが、にゃんぷんさんを支持するお友達もたくさんいます!このお友達からブックマークこそが、人気の秘訣なんです!

いつもあなた方の事も見てます


にゃんぷんさんご自身でも以前からはてなブックマークについて熱心に研究されており、新着ブックマーク掲載された際のアルゴリズムなどを徹底検証しています

スパム認定される前に検証を切り上げるあたり、サービス提供しているはてな社への気遣いも忘れていません!


でも、にゃんぷんさんも最初孤独だったんです…。いくらブログ更新しても、ブックマークはいつも1件、多くて2ー3件だけ…


ですが、昨年の台風19号の発生時に、役に立つ情報を書いてくださってからは状況が一変!

すべての記事にほぼ必ず10件以上のブックマークがつくようになりました!にゃんぷんさんはファンの急増でびっくりしたに違いありません!

人気コンテンツ今日Googleトレンド急上昇ワード」が生まれたのもこの時期と合致します!時代の波に上手く乗れましたね!

https://u-ff.com/hot-word-20191020/


だけど、ひどいことに「にゃん分間待ってやる」をスパム認定する輩もたくさんいるんです!いわゆるアンチってやつですね(笑)

今日Googleトレンド急上昇ワード 3分ニュース にゃんぷん」より遥かにマシだろ

https://b.hatena.ne.jp/entry/4685829548727064898/comment/demakirai

このアカウント1000件ぐらいしかブックマークした経験がないくせに、にゃんぷんさんのことを悪く言っていますしかアンチ仲間(はてな互助会ってやつかな?)からの星を集めて大喜びしているに違いありません!

にゃんぷんさんのサイトブックマークする人は、みんな数千件から数万件をブックマークしていますし、アカウントを作ったばかりの人だっていっぱいブックマークしてくれます

元々にゃんぷんさんが運営していたはてなブログでは、今でも必ず同じ3つのアカウントブックマークを続けてくれています!それぐらい信頼が厚いんです!


善良なユーザーであれば、誰をスパム認定すべきか分かりますよね!?「闇」属性ユーザーには天誅を下さないとです!


でも悪いのはこいつだけではありません。Twitterにも罪があります

なんと、にゃんぷんさんのサイトスパム扱いしているのか、u-ff.comでツイートした人を全然表示してくれないんです!

URL検索結果を識別するのは、個別URLの時だけ!


しかも、にゃんぷんさんが頑張って色々な情報解説しているのに、なんとGoogleトレンドもにゃんぷんさんの事を認識してくれません!

いつもはてなブックマークで沢山のブックマークを集めるサイトが、検索結果に出てこないはずがありません!新着ブックマークに入る頻度は、時にはYahooニュースよりも多くなる人気サイトなんですよ!?

恩知らずとはこのこと!恥を知れGoogleって感じです!


大人気で役に立つサイト「にゃん分間待ってやる」を、どうしてみんなスパム扱いするのでしょうか?

はてなブックマークにも「勉強になります」「参考になりました」というタグが付けられているのに、アンチたちはひどいですね(怒)!!


風の噂で、はてな社にスパム報告を毎日続けている悪質なユーザーがいるとも聞きました!許せません!

でも、これに対応しないことこそが、はてな社が正しい方針のもと、はてなブックマーク運営している証左

正義は我にあり(by佃航平)です!


いかがでしたか

これを読んだみなさんは、私たちの仲間でいてくださいね


以上、にゃんぷんさんのフォロワーからでした!

今後とも「にゃん分間待ってやる」をよろしく

COVID-19と東アジア(やり直し)

なんかやってしまった

wget https://raw.githubusercontent.com/lukes/ISO-3166-Countries-with-Regional-Codes/master/all/all.csv
wget https://github.com/owid/covid-19-data/raw/master/public/data/owid-covid-data.csv

SELECT
 country.name as '国名',
 covid.population AS '人口',
 covid.population_density as '密度',
 covid.gdp_per_capita as '一人あたりのGDP?',
 MAX(covid.total_cases) as '報告件数',
 ROUND(1.0 * MAX(covid.total_cases) / MAX(covid.population), 7) as '人口あたりの報告件数',
MAX(covid.total_deaths) as '死者',
 ROUND(1.0 * MAX(covid.total_deaths) / MAX(covid.population), 9) as '人口あたりの死者件数',
 ROUND(1.0 * MAX(covid.total_deaths) / MAX(covid.total_cases) , 3) as '感染者死亡率'
from all.csv as country
inner join owid-covid-data.csv as covid on covid.iso_code = country.\"alpha-3\"
WHERE country.\"sub-region\" = 'Eastern Asia' 
GROUP BY covid.iso_code
ORDER BY 6 DESC"

国名人口密度 一人あたりのGDP? 報告件数人口あたりの報告件数 死者 人口あたりの死者件数感染者死亡率
Korea, Republic of 51269183.0 527.967 35938.374 11165 0.0002178 266 5.188e-06 0.024
Japan126476458.0 347.778 39002.223 16536 0.0001307 808 6.389e-06 0.049
China 1439323774.0 147.674 15308.712 84081 5.84e-05 4638 3.222e-06 0.055
Mongolia 3278292.0 1.98 11840.846 141 4.3e-05 0 0.0 0.0
Taiwan, Province of China23816775.0 441 1.85e-05 7 2.94e-07 0.016
Hong Kong 7496988.0 7039.714 56054.92 0 0.0 00.0

まぁ、北朝鮮の数え忘れは・・・

ちなみに他のアジアコミコミでは

国名人口密度 一人あたりのGDP? 報告件数人口あたりの報告件数 死者 人口あたりの死者件数感染者死亡率
Turkey 84339067.0 104.914 25129.341 154500 0.0018319 4276 5.07e-05 0.028
Iran (Islamic Republic of) 83992953.0 49.831 19082.62 131652 0.0015674 7300 8.6912e-05 0.055
India 1380004385.0 450.419 6426.674 125101 9.07e-05 3720 2.696e-06 0.03
China 1439323774.0 147.674 15308.712 84081 5.84e-05 4638 3.222e-06 0.055
Saudi Arabia 34813867.0 15.322 49045.411 67719 0.0019452 364 1.0456e-05 0.005
Pakistan 220892331.0 255.573 5034.708 52437 0.0002374 1101 4.984e-06 0.021
Qatar 2881060.0 227.322 116935.6 40481 0.0140507 19 6.595e-06 0.0
Singapore 5850343.0 7915.731 85535.383 30426 0.005200723 3.931e-06 0.001
Bangladesh 164689383.0 1265.036 3523.984 30205 0.0001834 432 2.623e-06 0.014
United Arab Emirates 9890400.0 112.442 67293.483 27892 0.0028201 241 2.4367e-05 0.009
Indonesia 273523621.0 145.725 11188.744 20796 7.6e-05 1326 4.848e-06 0.064
Kuwait 4270563.0 232.128 65530.537 19564 0.0045811 138 3.2314e-05 0.007
Israel 8655541.0 402.606 33132.32 16690 0.0019282 279 3.2234e-05 0.017
Japan126476458.0 347.778 39002.223 16536 0.0001307 808 6.389e-06 0.049
Philippines 109581085.0 351.873 7599.188 13597 0.0001241 857 7.821e-06 0.063
Korea, Republic of 51269183.0 527.967 35938.374 11165 0.0002178 266 5.188e-06 0.024
Afghanistan 38928341.0 54.422 1803.987 9216 0.0002367 205 5.266e-06 0.022
Bahrain1701583.0 1935.907 43290.705 8414 0.0049448 12 7.052e-06 0.001
Kazakhstan 18776707.0 6.681 24055.588 7919 0.0004217 35 1.864e-06 0.004
Malaysia 32365998.0 96.254 26808.164 7137 0.0002205 115 3.553e-06 0.016
Oman 5106622.0 14.98 37960.709 6794 0.0013304 32 6.266e-06 0.005
Armenia 2963234.0 102.931 8787.58 5928 0.0020005 74 2.4973e-05 0.012
Iraq 40222503.0 88.125 15663.986 3964 9.86e-05 147 3.655e-06 0.037
Azerbaijan 10139175.0 119.309 15847.419 3855 0.0003802 46 4.537e-06 0.012
Uzbekistan33469199.0 76.134 6253.104 3078 9.2e-05 13 3.88e-07 0.004
Thailand 69799978.0 135.132 16277.671 3040 4.36e-05 56 8.02e-07 0.018
Tajikistan 9537642.0 64.281 2896.913 2350 0.0002464 44 4.613e-06 0.019
Kyrgyzstan 6524191.0 32.3333393.474 1364 0.0002091 14 2.146e-06 0.01
Maldives 540542.0 1454.433 15183.616 1274 0.0023569 4 7.4e-06 0.003
Lebanon 6825442.0 594.561 13367.565 1086 0.0001591 26 3.809e-06 0.024
Sri Lanka 21413250.0 341.955 11669.077 1068 4.99e-05 9 4.2e-07 0.008
Cyprus 875899.0 127.657 32415.132 927 0.0010583 17 1.9409e-05 0.018
Georgia 3989175.0 65.032 9745.079 723 0.000181212 3.008e-06 0.017
Jordan 10203140.0 109.285 8337.49 700 6.86e-05 9 8.82e-07 0.013
Palestine, State of 5101416.0 778.202 4449.898 608 0.0001192 4 7.84e-07 0.007
Nepal 29136808.0 204.43 2442.804 548 1.88e-05 3 1.03e-07 0.005
Taiwan, Province of China23816775.0 441 1.85e-05 7 2.94e-07 0.016
Viet Nam 97338583.0 308.127 6171.884 324 3.3e-06 0 0.0 0.0
Yemen 29825968.0 53.508 1479.147 205 6.9e-06 33 1.106e-06 0.161
Myanmar 54409794.0 81.721 5591.597 201 3.7e-06 6 1.1e-07 0.03
Brunei Darussalam 437483.0 81.347 71809.251 141 0.0003223 1 2.286e-06 0.007
Mongolia 3278292.0 1.98 11840.846 141 4.3e-05 0 0.0 0.0
Cambodia 16718971.0 90.672 3645.07 124 7.4e-06 0 0.0 0.0
Syrian Arab Republic 17500657.0 59 3.4e-06 4 2.29e-07 0.068
Bhutan 771612.0 21.188 8708.597 243.11e-05 0 0.0 0.0
Timor-Leste 1318442.0 87.176 6570.102 24 1.82e-05 0 0.0 0.0
Lao People's Democratic Republic 7275556.0 29.715 6397.36 19 2.6e-06 0 0.0 0.0
Hong Kong 7496988.0 7039.714 56054.92 0 0.0 0 0.0

あってんのかなあ?

2020-05-21

政府による布マスク生産調達に関する質問にお答えしま

経済産業省 政策統括調整官

江崎 禎英

2020年5月21日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行  http://medg.jp

新型コロナウイルスへの対応のなかで、その危機シンボルのように扱われてきたマスク。ここに来て仮設店舗飲食店などでも50枚入りが一箱2000円前後販売されるようになり、ひと頃のようなマスク不足の状況は改善しつつあります

そうした中で、政府実施している一世帯2枚の布マスクの配布について、これを疑問視する意見が増えています。配布されたマスクに髪の毛や糸くずが入っていたり、カビと思われる変色したマスクがあったとの報道を耳にされた方もいらっしゃるでしょう。問題のあるマスクは速やかに交換する対応を行っているところですが、実際に手にされた方に不安と不信感を与えてしまいましたことは、心からお詫び申し上げたいと思います

マスクを巡る一連の対応への批判は、政府としてこれを真摯に受け止めるのは当然です。しかしながら、実際にマスク製造した事業者にも厳しい批判の目が向けられていることは、この作業をお願いした立場にある者として誠に申し訳なく思っております。今後市場に出回るマスク供給量が増え、マスク不足に対する危機感が薄れるにつれて、今般の布マスク生産に携わった事業者に対していっそう厳しい目が向けられる可能性があります緊急時対応平時基準によって評価されることは往々にしてあり得ることですが、懸念すべきは、そうした評価が広がることによって、今後、国の緊急事態に協力しようとする企業が現れなくなってしまうことです。

先日の国会審議の中では、「政府が配る布マスクはその大半が不良品であり全て廃棄すべき」といった趣旨議論が展開されたため、その経緯を理解していただくために、質疑に割り込む形で答弁をさせていただきました。しかし、私の答弁は通告された質問に答えるものではなかったために、怒号と叱責の中で十分にお伝えすることができませんでした。そこでこの場をお借りして、多くの方の疑問にお答えする形で、その背景と経緯について書き記しておきたいと思います

<なぜ、布マスクだったのか>

再利用を前提とした長期間使用可能な布製マスクを大量に生産調達することによって需給ギャップを埋め、使い捨てマスク医療関係者等に優先的に回せる環境を整えようとしたのが、布マスクに取り組んだ最大の理由です。

本年1月から、それまで国内供給の8割程度を占めていた中国からマスクの輸入が途絶え、マスクの品薄状態が始まりました。このため2月にはマスクを求めて早朝から店舗の前に行列ができる状況となり、国会等でもマスク供給を増やせとの指摘が相次ぎました。2月下旬には、マスクの買い占め防止のためにネットオークション自粛を求めると共に、国内生産設備の増強を含めた供給量拡大に取り組みました。

しかしながら、当時の国内におけるマスク供給能力は月産4億枚程度であり、その殆どが不織布を用いた使い捨てタイプでした。国内生産力増強のための補助金に応募した企業も全て不織布を用いた使い捨てマスク用の設備投資でした。この頃、感染症専門家などからは、使い捨てマスク再利用を行うべきでない旨の見解が出されており、需給ギャップは拡大の一途を辿るおそれが生じていました。

このため、ハンカチキッチンペーパーによる手作りマスクなど、使い捨てマスク以外の対応を考える中で、政府としてたどり着いた結論が、ガーゼマスクでした。かつて小学校などで給食当番の際に使っていたガーゼマスクは、洗濯して何度も利用されていました。そこで「健常者による飛沫感染に対する予防としては、手すりやドアノブなどに触れた手で自らの鼻や口に触れないことが重要との観点から、布マスクによっても有効対応可能である」と医療関係者確認し、布マスク生産調達プロジェクトスタートしました。

<布マスクは何時までにどれくらいの量を調達しようとしたのか>

マスクが手に入らないことに対する国民不安を軽減するためには、繰り返し使用できる布マスクを来月(4月)末までになんとか1億枚規模で調達できないか」というのが当時の認識でした。私自身がこの布マスク生産調達プロジェクトに参画し、事業者との調整に携わったのはまさにこの頃です。

本年3月には、ドラックストアやスーパー店頭からマスクが消え、一日中マスクに関する報道が流れ、国会でもマスク供給不足に対する政府対応非難する質問が続き、マスク供給のためにあらゆる手を尽くせと責め立てられる状況でした。全国民が一斉にマスクを買い求めるというこれまでに経験したことのない爆発的な需要増の一方、中国からの輸入が全く見通せないなかで、1億枚という規模の目標形成されていきました。

<なぜ、日本製マスク調達しなかったのか>

そもそもマスク材料となるガーゼ中国しか生産しておらず、ガーゼ国内在庫殆ど存在しない状況でした。

このため、国内供給できる布マスクは、せいぜい1万枚から多くても10万枚のレベルで、およそ1億枚といった規模には届かない状況でした。仮になんとか国内材料となるガーゼを持ち込んでも、布製マスクを縫製する設備ミシン)や人員を揃えることも困難な状況でした。現在でも、「布製マスクを作るなら日本生産すべきだ」との意見も多いのですが、国内生産設備殆どが不織布を用いた使い捨てマスク用の機械装置です。

<なぜ、「興和」を始めとする特定企業とだけ契約したのか>

今年3月時点で、海外で1億枚規模のマスクガーゼ調達するネットワークを有し、布製マスク材料調達から裁断、縫製、検品、袋詰めまでを一貫して行える企業は、興和しかありませんでした。

ただ、興和単独では1億枚規模の生産は困難であったため、中国で縫製関係業務経験のあった伊藤忠とマツオカコーポレションの協力を得て生産体制を構築したものです。

当初、これら3社からは、4月末までに1億枚の生産など到底無理だと言われましたが、日本の窮状を救うためにあらゆる手を尽くして目標を達成して欲しいとお願いしました。結果、ベストシナリオで約9千6百万枚まで積み上げ、1億枚規模の目標達成の可能性ありとして、直ちに材料の確保、製造ラインの立ち上げをスタートしていただきました。

<実際のマスク生産体制はどうなっているのか>

4月末までに1億枚規模の生産を行うために、興和だけでも中国において約20カ所の縫製工場と約1万人の縫い子と検査要員を確保しています

これには、興和中国に有する様々なネットワークを駆使して、尋常でないスピードでこの体制を整えたと聞いています伊藤忠やマツオカコーポレーション独自ネットワーク東南アジアの国々に縫製工場人員を確保し、生産を行っています

これだけの人員を集めても、縫い子さん1人当たり1万枚ものマスクを縫製する必要があり、24時間体制での生産を行っています。各工場一定量生産が進んだ段階で検品梱包し、直ちに航空機日本に運ぶといったオペレーションになっています

<なぜ、不良品が発生したのか>

当初、興和からは「興和名前が出る以上、従来通りの国内検品を行うのでなければこの仕事は引き受けられない」と強く言われました。しかし、興和国内検品は、一旦全てのマスクを一か所の検品施設に集め、1ミリ程度の縫い目や折り目のずれ、布のほつれも不良品として弾いてしまうというレベル対応です。このため従来どおりの国内検品作業を行っていたのでは目標の半分も達成できない可能性があり、緊急避難的な対応として現地検品を基本とするオペレーションに変更してもらいました。

日本に持ち込んだ後は、配布準備段階で最終チェックを行うのですが、ここでのチェックをすり抜けた不良品利用者の手元に届いてしまたことは誠に申し訳なく思っています。また、自治体によっては、こうした作業保健所に依頼したことで、保健所職員作業を増やす結果になったことも反省点として認識しています

ちなみに、特定医療マスクを除き、マスクに対する国際的品質基準存在しません。また、国内におけるマスク業界団体が出している品質基準ホルムアルデヒドの検出基準が示されているだけで、各社毎の自主基準による検品が基本となっています

不良品報道を受けて、現在では事業者においても自主的に国内検品実施していただいているところです。「受注した以上、企業完璧製品を届けるのが当然だ」といった意見もっともですが、それはあくま平時における常識で、緊急事態対応にまでこれを要求することは酷だと思います。それ故に、これを補う形で国が改めて検品を行っているのですが、この費用に国費を充てるのは問題だとの意見が寄せられているのが現在の状況です。

<なぜ、配布が遅れているのか>

4月末までに1億枚の布マスク生産して国内に持ち込むというのは、元々極めて厳しい目標でしたが、緊急事態ということで各社全力で取り組んでいただきました。しか現実には、急遽集めた1万人に及ぶ縫子さんの教育からまり中国国内での物流障害企業活動制限)、更には中国政府によるマスクの輸出規制によって通関で止められるなど次々に問題が発生しました。

しか入国制限によって、これらの問題解決するための職員中国派遣することができません。大使館の協力も得ながらなんとか通関を突破しても、日本へ運ぶ航空機の確保ができないといった状況にも見舞われました。生産物流、通関等々、二重三重障害を乗り越えて国内に持ち込む中で、スケジュールが後ろ倒しになる状況が続いてしまいました。

これに加えて、今般の不良品問題の発生によって、メーカーが全量回収の上国内検品を行うとともに、更に万全を期すために国による検品も行っているために、配布スケジュールしわ寄せが生じる結果となっています

最後に>

現在も、関係者尋常ならざる努力によって布マスク生産調達が続いています国民マスク不安を解消するための布マスク生産調達でしたが、状況が落ち着くにつれて、「量、スピード品質」全てに完璧が求められるようになりました。まだ全体のオペレーションが終了していませんが、こうした一連の作業の結果、事業者にとっては大きな持ち出しになることを懸念しています興和では今も職員を総動員して布マスク検品作業を行っています

また、現状では不良品や国による検品費用ばかりに議論が集中し、こうした布マスクの取り組み自体が全て失敗であったかのような議論がなされているのは誠に残念なことです。特に日本危機的な状況を救うために協力してくれた事業者が、結果的社会的批難を受けることがあってはならないと感じています。また、日本のために今も昼夜に亘って布マスク製造してくださっている1万人を越える海外の縫子さん達のためにも、是非事実を知っていただきたいと思い、筆を執りました。

もちろん、だからといって不良品が許されるわけではありません。現在検品には万全を期していますが、万が一不良品が届いた際には速やかに交換させていただきますのでご協力をお願いします。その上で、不良品の状況はきちんと確認評価し、今後の反省材料にしてまいります

なお、まだ一部の方々にしか届いていない布マスクですが、実際に手にされた方からは良い評判もいただいております新型コロナウイルスへの対応は長丁場になる可能性が高いと言われています。是非、多くの方々の努力によって届けられる布マスクをご活用いただき、この災禍を乗り越えていただきたいと思いますよろしくお願い致します。(令和2年5月18日

ずるいよ

安倍晋三首相主催の「桜を見る会」前夜に......、

公選法違反寄付行為)と政治資金規正法違反の疑いで......

告発状を東京地検に提出。

by Yahooニュース

東京高等検察庁から黒川検事長が居なくなるタイミングを見計らったようにだ。

しかし、黒川の辞任を認めるのは許せん。

先ほどニュースで知ったのだが、黒川は賭けマージャンを認めたのだから懲戒解雇相当だろ!?

賭博行為だろ?何で辞任を認めるんだよ?

国民税金無駄退職金支払うの止めてくれよ。

俺にくれよ。

2020-05-20

anond:20200520023722

同意個人的オススメする。

ほぼ同じ方法で未就職、未経験高卒フリーター30代から数年で正社員年収4桁になった。

ただしプログラミングではなく、最初ネットワークインフラ屋。今はちょっと違う

自分バイト経験からプログラミングを集中して取り組むよりも、インフラ屋として、多くの社内部署顧客の間に入り、

話を親身に聞きながら、インフラを整備する方が性に合ってると思ったから。その流れだとしてもこの内容でOK

という事で個人的インフラルート記載してみる。

まずITパスポートをとる

 →完全に同意スクールだの長期間自己学習などいらない。正直PC持ってないのに入社するやつもいる。

 →ITパスポートマジで簡単だが、元日記の通り未経験者は勉強しないと合格できないので勉強して合格する。

  エンジニアであれば無勉強で受かるレベルだろうけど。

  基本とか応用とかは別にいらない。受験時期が固定されているのでモチベ的にも難しいがあればもちろん良い。できれば入社してから受けれると楽。

  他にはLinux系、ネットワークCisco CCNAIT管理ITILなどは初心者向け。

 →ITパスポート覚悟を決めて、1-2か月もあれば、たとえIT経験でも、仕事の合間の数時間勉強で受かるはず。

  4択の神が降りず、ITパスポートが受からないのであれば、自頭や向き不向きというよりも、IT業界エンジニア、つまり

  ”専門技術を持つ職人”を、未経験から目指す自分、という心構えの仕方に問題があるのかも。

  大工でも刀匠でもいいので、未経験から職人になる自分イメージして鍛錬する。

ITパスポート合格できた段階で未経験OK派遣会社面接に行きはじめ、とっとと転職する

 ⇨年齢によっては、CCNALinux関連が無いとNGと言われるかもしれないので、複数面接先で年齢と資格の少なさを指摘され続けたらやりはじめるで良い。

  サーバ資格であればクラウドでもサーバがあれば触りながら勉強できるのでなんとでもなるが、

  CCNA企業向けルータースイッチルーティングなどの知識習得必要で、未経験者の個人プレイ自己学習結構ハード

  レベルとしては超初心者向けだが、工夫して手に入れないと触ることもできないし、スタートアップだけきつい。

  費用必要知識範囲も跳ね上がる上、普段日常生活でかかわらない。できれば入社してからが良い。

  だが、なんとなーくで若者に目指されやすWeb系、プログラマー系よりライバルが少なめで、需要は同じレベル仕事が見つかりやすい=職人進化やすいのがポイント

  相手もわかっているので、CCNAや他の資格入社してから早めに合格してください、研修します、時間あります、の会社が多い。

  研修が無くても、突っ込まれ派遣先で教えてくれる、またはその時間をくれる企業も多い。が、実際にはわからないので派遣元研修有の方が良い。

  という事で最初ITパスポート問題ないと思う。必要なのはITに未経験で入るための努力を事前に一人でできる奴なのかが伝われば良いのかと。

  ただし年齢、時世次第な面もあるし、ハードルの高い会社に応募するなら基本情報もっと専門的な資格必要になると思う。

  例えるなら、料理人に未経験から目指すために、簡単調理方法を自宅で勉強してレストランバイトから転職前提で始めるのか、

  学校教室時間お金をかけてじっくり覚え、本格料理屋の板前見習いからやるのかに近いのかも。未経験者の妙齢であれば前者を勧める。

  今の状況をIT業界で変えてみたいなら、最初は欲張らずにとっとと転職してしまおう。また転職するので。

最初の1年は楽ではない 

 →特に経験者の周回遅れは超本気を出さないと厳しい。資格、実務、コミュニケーション転職を想定した立ち回り、

  ビジネススキルなど、正直気が休まる時は最初の1年はないと覚悟してもいい。

  でも、結果として高卒フリーター30台の周回遅れを一年挽回できたと考えるとかなりお得だった。

どこかの勉強会に参加する

 →オススメ。だが、派遣元派遣先、先輩後輩、仕事付き合いなどでそのような機会があるケースもあるので、

  無理には時間を割かなくても良いのかも。たまに行く程度で構わないかもと個人的に思う。だが参加した結果誰とも会話しなくても、

  良い発見お土産、数年後にお客さんとその話で盛り上がったりと、有益なケースがほんと多い。

さら資格とりつつ転職する

 →どんなに慣れて居心地良くて未練があろうとも、少し給料が上がっても、最初の未経験募集中会社に居すぎないことが大事だと思う。

  自身努力ペース、経験ペースによっては1年ちょっと転職しても全然構わない時代転職しないと給料待遇はそうそう上がらない。

  転職活動を少しするだけで、自身客観的評価も気付けたりする。

 →資格については、インフラ場合、いろんなメーカー資格が有る。大抵が短めの有効期限付きで、面接官が知らない資格も膨大にある。

  だからといってミーハー国家資格の高難易度だけ取っても面接アピールできない事が多い。みんな持ってるし。オンリーワンが狙いにくい。

  このメーカー資格って何?知らんけどすごいの?って聞かれた時に、実務経験を加えたエピソードを語れるようになると良い。それは別に自分が全部やった事でなくても構わない。

  実案件ベターだが、研修で社内で誰よりも一生懸命勉強し、社内でこのメーカー製品は俺に聞け!クラスになった。とかでも努力知識アピールになる。

  あと、面接官はメーカー資格有効期限なんてそうそう見ない。マジで聞かれたら数日でさくっと取り直せばよろしい。

  その頃には一度取ったメーカー資格の多くは無勉強や短時間で取り直せる実力がついてる。

  

英語は無理して勉強しなくても良い。高待遇を狙うなら後で始める

 →最初のうちは全く勉強せずにGoogle翻訳アプリなどを駆使。最初からそこにリソースを割くぐらいなら、エンジニア勉強に使う事に完全に同意

 →が、大手企業中途採用リーダーマネージャーなどの幹部候補や、外資系の多くが、ある程度の英語力や、英語抵抗の少なさが必須になる。

  数年後にキャリアアップ収入アップを狙うなら、余裕が出てきたら合間に少しずつ勉強した方が潰しが効く

  50代になってもプログラミングエンジニアリングを極めていくつもりならいらない。でもなんかそういう人は10からのめり込んでる気がするし、

  若いから特化してた人との周回遅れが取り戻しにくかったりするので、ふらふらしてた自分の幅広い経験や柔軟性を活かそうとする人が多い気がする。なんとなく。

  海外出張/研修外国人との打ち合わせがある仕事なら、いずれ少しでも積極的に参加した方が良い。

  ペラペラである必要はない。英語で話したりメールしたりしてくる期間限定イベントが開始された時に、最低限意思疎通できればいい。

 →英語ソースややり取りに抵抗を減らしていく。むしろ英語ソースから調べる癖を徐々につける。Google翻訳前提でも構わない。

  日常生活でも、欲しい商品海外ブランド日本未発売なら、輸入品楽天メルカリ必死で探さずに、まずはブランドサイト

  海外ショッピングサイトなんかを眺める。日本発送OKなら英語で頼み、来たメールを読み、

  気になる事があれば英語(by Google翻訳)で間違いだらけのメールを送りあうぐらいになっておけば、

  仕事で突然メールやら挨拶やら電話やらを求められても抵抗が少ない。

  まともな会社であれば、いきなり英語の大勝負は求められないので。

  大の英語嫌いの人だと、いきなり英会話教室アプリ動画勉強とかもハードルが高いので、

  このぐらいの低レベル英語のやり取りからだと楽な気がする。あとは英語圏の海外旅行。そんなお金があればですが。

  こういう必要性が求められる系だと、割とできちゃったりするかなと。最初ITパスポートの時のようにね。余裕が出てきたらし始めるといいかも。

 →コミュ障であればこれらはスルー

  英語よりも日本語での意思疎通やコミュニケーションを少しでもあげた方が良い。

  おしゃべり力雑談力も大事だけど、苦手なら社会人コミュ力をあげておく。

  困った時にいろんなアドバイスをしてくれる、自分の専門外だった時にも知っている人を紹介してくれる、昔の話や顔と名前をよく覚えている、なども社会人コミュ力

  周回遅れなら、そういうところもプラスに変えていけるとどんどん待遇評価がよくなる。

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Article 4 (Change of purpose of use)

The Company will change the purpose of use of personal information only when it is reasonably recognized that the purpose of use is related to the one before the change.

If the purpose of use is changed, the Company shall notify the User of the changed purpose of use in a manner prescribed by the Company, or announce it on this website.

Article 5 (Provision of personal information to a third party)

The Company will not provide personal information to any third party without the prior consent of the User, except in the following cases However, this does not apply when permitted by the Personal Information Protection Law or other laws and regulations.

1-1. when it is necessary for the protection of a person's life, body or property and it is difficult to obtain the consent of the person

1-2. when it is particularly necessary for the improvement of public health or the promotion of the sound growth of children, and it is difficult to obtain the consent of the individual

1-3. when it is necessary to cooperate with a national organization, a local government, or a person entrusted by the national organization or local government in the execution of the affairs prescribed by laws and regulations, and obtaining the consent of the person is likely to impede the execution of the affairs

2-4 When the following matters are notified or made public in advance, and the Company notifies the Personal Information Protection Committee

2-4-1. the purpose of use includes the provision of information to third parties

2-4-2. Items of data to be provided to third parties

2-4-3 Means or method of providing to a third party

2-4-4. stopping the provision of personal information to a third party upon the request of the person

2-4-5. How to respond to a person's request

Notwithstanding the provisions of the preceding paragraph, in the following cases, the party to whom the relevant information is provided does not fall under the category of a third party.

2-1 When the Company consigns the handling of personal information, in whole or in part, to the extent necessary to achieve the purpose of use

2-2. when personal information is provided as a result of the succession of a business due to a merger or other reasons

2-3. when personal information is to be used jointly with a specific person, and the person has been notified in advance or made readily available to the person to that effect, the items of personal information to be used jointly, the range of persons to be used jointly, the purpose of use by the person to be used, and the name or names of persons responsible for the management of the personal information

Article 6 (Disclosure of personal information)

When a person requests the disclosure of personal information, the Company will disclose it to that person without delay. However, we may not disclose all or part of the information if any of the following conditions are met by disclosure. Please note that a fee of 1,000 yen will be charged for each disclosure of personal information.

When there is a risk of harm to the life, body, property or other rights and interests of the person or a third party

When there is a risk of significant hindrance to the proper execution of the Company's business

In case of violation of other laws and regulations

Notwithstanding the provisions of the preceding paragraph, information other than personal information, such as historical information and characteristic information, will not be disclosed in principle.

Article 7 (Correction and Deletion of Personal Information)

If the user's personal information held by the company is incorrect, the user may correct, add, or delete the personal information (hereinafter referred to as "correction, etc.") to the company according to the procedures established by the company. You can request a

In the event that the Company receives a request from a User as described in the preceding paragraph and judges that it is necessary to respond to the request, the Company shall correct, etc. the personal information concerned without delay.

When a correction is made under the provisions of the preceding paragraph, or when a decision is made not to make a correction, etc., the Company will notify the User of the correction without delay.

Article 8 (Suspension of use of personal information, etc.)

If the Company receives a request from an individual that personal information is being handled beyond the scope of the purpose of use or that it has been obtained by wrongful means, the Company will stop using or delete the information (hereinafter referred to as "stop using, etc."). In the event of a request for anonymity (e.g., "I"), we will conduct the necessary investigation without delay.

If, based on the results of the investigation set forth in the preceding paragraph, we determine that it is necessary to respond to the request, we will suspend the use of the personal information concerned without delay.

When the Company suspends the use of the Site in accordance with the provisions of the preceding paragraph, or when the Company decides not to suspend the use of the Site, it will notify the User without delay.

Notwithstanding the preceding two paragraphs, when it is difficult to suspend the use of the Site, etc., such as when there is a large amount of cost for suspending the use of the Site, etc., and when alternative measures can be taken to protect the rights and interests of the User, this alternative measure shall be taken.

Article 9 (Changes to the Privacy Policy)

The contents of this policy may be changed without notice to the user, except as otherwise provided in laws and regulations and this policy.

Unless otherwise specified by the Company, the revised Privacy Policy shall take effect from the time it is posted on this website.

Article 10 (Contact for inquiries)

If you have any questions about this policy, please contact us at the following

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原文

The Tokugawa Shogunate was established by Tokugawa Ieyasu after victory at the Battle of Sekigahara, ending the civil wars of the Sengoku period following the collapse of the Ashikaga Shogunate. Ieyasu became the Shōgun and the Tokugawa clan governed Japan from Edo Castle in the eastern city of Edo (Tokyo) along with the daimyō lords of the samurai class. The Tokugawa Shogunate organized Japanese society under the strict Tokugawa class system and banned most foreigners under the isolationist policies of Sakoku to promote political stability. The Tokugawa and daimyō de facto administered Japan through their system of han (feudal domains) alongside the de jure Imperial provinces. The Tokugawa Shogunate saw rapid economic growth and urbanization in Japan which led to the rise of the merchant class and Ukiyo culture. The Tokugawa Shogunate declined during the Bakumatsu ("Opening of Japan") period from 1853 and was overthrown by supporters of the Imperial Court in the Meiji Restoration in 1868. The Empire of Japan was established under the Meiji government and Tokugawa loyalists continued to fight in the Boshin War until the defeat of the Republic of Ezo at the Battle of Hakodate in June 1869.

Google翻訳

徳川幕府は、関ヶ原の戦いでの勝利後に徳川家康によって設立され、足利幕府崩壊に続く戦国時代内戦を終わらせました。家康将軍になり、徳川藩は江戸の東の都市東京)にある江戸から武士大名領主とともに日本統治しました。徳川幕府は厳格な徳川階級制度の下で日本社会組織し、政治的安定を促進するために、サコクの孤立主義政策の下でほとんどの外国人禁止しました。徳川と大明の事実上日本は、ジュール帝国領土とともに、藩(藩)のシステムを通じて管理されました。徳川幕府は、日本の急速な経済成長都市化を見て、商人階級と浮世文化の台頭をもたらしました。幕末には幕末に幕を下ろし、明治維新により皇室の支持者たちにより打倒されました。明治政府のもと日本帝国樹立され、徳川忠誠は1869年6月函館の戦いでのエゾ共和国の敗北までのぼしん戦争

Excite翻訳

徳川幕府関ヶ原の戦い勝利の後に徳川家康により設立されて、足利幕府崩壊に続いている戦国時代内戦を終えた。家康は、サムライクラスのdaimyō君主とともに江戸東京)の東の都市江戸からShōgun徳川一族管理日本になった。徳川幕府は、厳密な徳川クラスシステムの下の日本社会組織し、政治的な安定性を促進するために、Sakokuの孤立主義方針の下のほとんどの外国人禁止した。徳川とdaimyō事実上は、正当な帝国地方そばのhan(封建制度ドメイン)のそれらのシステムを通して日本管理した。徳川幕府は、マーチャントのクラスとUkiyo文化の上昇に通じていた日本の急速な経済成長都市化を見た。徳川幕府は、Bakumatsu(「日本の冒頭」)期間の間に1853から傾き、1868年明治維新宮中サポーターにより倒された。大日本帝国は、1869年6月に忠臣が函館戦争でエゾウの共和国の失敗までボシン戦争において戦い続けた明治政府徳川の下で設立された。

DeepL翻訳

徳川幕府は、足利幕府崩壊に伴う戦国時代内乱終結させ、関ヶ原の戦い勝利した徳川家康によって成立しました。家康将軍となり、徳川家は江戸城を拠点武家大名とともに日本統治しました。徳川幕府は、厳格な徳川階級制度の下で日本社会組織し、佐国の鎖国政策の下で外国人入国禁止して政治の安定を図りました。徳川大名は、事実上日本行政を、事実上皇国と並んで藩制度で行っていた。徳川幕府は急速な経済成長都市化を遂げ、商人階級や浮世文化の台頭をもたらしました。徳川幕府1853年から幕末開国時代に衰退し、1868年明治維新朝廷の支持者によって倒されました。明治政府の下で大日本帝国樹立され、戊辰戦争では、1869年6月函館の戦いで蝦夷共和国が敗北するまで徳川家臣たちが戦い続けました。

みらい翻訳

関ヶ原の戦い勝利した徳川家康によって徳川幕府が成立し、足利幕府崩壊に伴う戦国時代内乱終結した。家康将軍となり、徳川氏は武家大名とともに江戸 (東京) 東部江戸から日本を治めた。徳川幕府は、政治の安定を図るため、厳格な徳川階級の下で日本社会組織し、鎖国政策の下ではほとんどの外国人禁止しました。徳川事実上大名は、日本を藩制(藩)で実質的支配した。日本徳川幕府による高度経済成長都市化が進み、町人階級や浮世文化が興った。1853年から幕末(「日本開国」)の間に徳川幕府は衰退し、1868年明治維新で勤皇志士たちによって倒され、明治政府のもとに大日本帝国が成立し、1869年6月箱館戦争蝦夷共和国が敗れるまで戊辰戦争を戦った。

2020-05-19

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2020-05-16

close combat = 濃厚戦闘

attack by unmanned combat aerial vehicles = 淡白殺戮

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