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2024-04-13

anond:20240413092448

Keir Starmer 'shocked' by Rishi Sunak trans jibe in Commons

https://www.bbc.com/news/uk-politics-68239233.amp

労働党党首トランスジェンダーバカにしたスナク首相批判してしまう。

労働党党首BBCに、スナク氏は国内のすべての人を「安全」にさせる義務があると述べ、それは「基本的良識尊敬」についてだと述べた。”

労働党トランスジェンダリズムから目を覚まして、生物学女性を守り、欧州トランスを終わらす為に戦ってるはずなのに....どうして....

2024-04-11

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anond:20240410210305

アメリカでは、ハンバーガーショップトマトアレルギーのために、一つのハンバーガーではトマトライスを省き、別のハンバーガートマトライスを追加するという注文の変更に応じる可能性は非常に高い。アメリカ飲食店一般的に、食事制限や嗜好に合わせて注文をカスタマイズすることに慣れている。これには、アレルギー個人の嗜好、食事上のニーズに対する調整も含まれる。このシナリオでは、簡単な変更が含まれており、ほとんどのレストラン特に顧客サービスに誇りを持っているレストランスタッフは、問題くそのようなリクエストに応じる可能性が高い。特にアレルギーに関しては、顧客の満足と安全を確保することが、多くのレストランにとって優先事項である。そのため、要望を明確に伝えさえすれば、店側は親切に対応してくれるはずだ。(By ChatGPT)

2024-04-10

anond:20240410220828

偉い

これができてればシステム化

「まずエクセル上で動くようにしないとシステムでは動かないですからね」 by

anond:20240410193906

A pair of people ordered two hamburgers with a tomato slice. One can not eat tomatoes since she has an allergy to tomatoes. So, they asked the burger shop not to put a slice of tomato in a hamburger and to put two slices of tomato in another hamburger. How do you think the likelihood that the shop kindly do it to them in the US?

ChatGPT

Answer

In the US, the likelihood that a burger shop would accommodate a request to modify hamburger orders to account for a tomato allergy by omitting a tomato slice in one burger and adding an extra slice to another is very high. American food establishments are generally accustomed to customizing orders to meet dietary restrictions and preferences. This includes adjustments for allergies, personal taste, or dietary needs. The scenario described involves a simple modification, and staff at most restaurants, especially those that pride themselves on customer service, are likely to fulfill such a request without issue. Ensuring customer satisfaction and safety, particularly when it comes to allergies, is a priority for many establishments. Therefore, as long as the request is communicated clearly, the shop should be able to accommodate it kindly.

anond:20240410182025

記事の中にもあるように [2050年までに世界原子力発電を3倍に増やす] が国連気候変動枠組み条約28締約国会議(COP28)で言われていることだし、脱原発安直正義など何処にも書いてないし、(まともな人は)誰も言っていない。

調べました!

At COP28, Countries Launch Declaration to Triple Nuclear Energy Capacity by 2050, Recognizing the Key Role of Nuclear Energy in Reaching Net Zero

https://www.energy.gov/articles/cop28-countries-launch-declaration-triple-nuclear-energy-capacity-2050-recognizing-key

2020年から2050年にかけて、世界設備容量が約3倍になることを示していることを認識し、

国際エネルギー機関(IEA)の分析により、2050年までに世界排出量を実質ゼロにするシナリオにおいて、

原子力発電2020年から2050年にかけて2倍以上に増加することが示され、

原子力発電の減少はネットゼロの達成をより困難かつコストがかかることを示していることを認識し、


消費電力が3倍になるので原子力も3倍になるって話ですね!

割合は今のままと言うことか

anond:20240410172702

気に入らねえやつは全員ボコボコにすればいい

by

2024-04-08

2024年4月7日 凛として時雨×syrup16g SYNCHRONICITY'24 Wonder Vision supprted by ライブナタリー @LINE CUBE SHIBUYA

2024年4月7日 凛として時雨×syrup16g SYNCHRONICITY'24 Wonder Vision supprted by ライブナタリー @LINE CUBE SHIBUYA

2024年シロップ初め!指定席でも安定のマキさん側で嬉しい笑 めちゃくちゃ久しぶりに渋公に行った気がする。

バンド毎の感想(と言っても時雨に関してはあまり書けないけど…)

時雨を観るのは2008年ライジング以来…。軽く予習はしたけど何せ#4とFeeling your UFOしか通ってきてないのでほとんど知らない曲だった…。知ってる曲は最後にやった傍観のみ。傍観好きだから聴けて嬉しかった。やっぱ良い曲。傍観TKギター軽く投げ捨てて去ってたの尖ってんな〜って思ったけどそういう演出?なのかな?誰も居ないステージから流れるギターフィードバッグで終わるのカッコいい。TKが「今日はお客さんの一人として楽しみに家から来ました」って言ってて可愛いなと思ったし中野さんが「シロップ時雨対バンしてそうで今までなかった、待望の対バンですね!」って言ってて確かにありそうでなかったよなと思った。これ書くと本当失礼かもだけどTKギター上手いな〜って感じたし中野さんのドラム思ってたよりこってりしてなくて良かった(ツーバス踏む系のドラムが苦手なので…)

この日を楽しみに頑張ってきた所があるので無事にこの日を迎えられて良かった。久しぶりに見た五十嵐さんは結構短めの髪型になってて(教えてもらった所、刈り上げてたそうです)あと何かちょっとムチムチしてるような…遠巻きだからこの時は確信なかったけどアンコールTシャツ姿を見た時に確信した。私が見てきた中で一番ムチムチしてた!!笑 まぁ50歳だし健康ならムチムチしてても全然良いのだが、お酒飲み過ぎで…とかじゃないと良いな…とは思う。本当健康第一なので。マキさんがより一層細く見えるよね…。全身黒で統一してるマキさんカッコ良すぎる…。中畑さんはいものツナギ鬼太郎(と私が勝手に呼んでる)の髪型だった。

1曲目から新曲。だろうなとは思ってたけど本当にそうくるとニヤニヤしてしまう笑う 新曲聴けるの嬉しい。ちょっとスローテンポの曲でした。例えるならI Will Cameっぽい感じかな?

2曲目はお台場でもやった「〜の君が好きだった」って歌詞がある曲。この曲は新曲の中でも一番完成度高かった様に感じた。この曲、本当に良い曲なので早く音源化して欲しい!!2回聴いてようやく頭にメロディが定着した。

3曲目も新曲。あまり記憶にない…けど新曲イマイチだったな〜って思う曲は一曲もなかった。本当にどれも聴けて嬉しいって感じれる曲ばっかり。

4曲目から突然既存曲に。五十嵐さんのギターで直ぐにソニックだって分かった(曲の入りが工夫されてて五十嵐さんのファルセットギターから入った)私がシロップライブ行き出してからセットリスト入りしてる曲…笑 定番曲は安心感あるけど最新のアルバムから一曲でも良いから聴きたかったな〜。

5曲目は生活。これ上手く説明出来ないんだけど歌詞の「そして」の部分を異様にはっきり歌ってた気がした笑 はっきりと言うか何かこうそこだけが強調されるような…笑

6曲目はセンチメンタルちょっと声厳しそうだけど大丈夫かな…って心配になったけどその後割と持ち直したので安心した(心の中で頑張れ五十嵐さん…!って思ってたら後ろから小さい声で頑張れ…!って言ってる声が聞こえて皆そう思ってるんだなと感じた笑)センチメンタルっていつ聴いても良い曲。

7曲目は負け犬。何故この対バン負け犬!?と思ったけど負け犬すごく良かった。中畑さんのドラムが格好良い。あと負け犬聴くと未だに武道館での「負け犬だけに」が頭を過る…。あの時感じた空気感忘れられないんだよなぁ(そこまで客席側も固唾をのんで観てる感じだったけどそれで空気が良い意味で緩んだ)

8曲目からまたいきなり新曲笑 でも新曲聴けるの嬉しい!!一回聴いただけじゃ覚えられないスカスカ脳みそなので具体的な感想が言えないのが本当…申し訳ない…。

9曲目がマキさんのベースから入る曲だったと思うんだけどこの曲めちゃくちゃ良かった!!とにかくマキさんのベースが格好良い…!!

10曲目はcoup d'Etat〜空をなくす。中畑さんのドラムがめちゃくちゃ走ってた。まあまあの走り具合いだったので若干ハラハラしたり…。あと、この曲聴くニコニコ密録音源が頭を過る…笑 好きな曲なので聴けたの嬉しい。

11曲目は落堕。この曲、本当に中畑さんのドラムとマキさんのベースが格好良い。特にマキさんのベースが入ってくる所、カッコよすぎて「カッコいい…!!」って声出た笑 五十嵐さんが曲入り間違えたのか「皮膚感覚ぅ!」って言ってしまったのをフゥ!みたいな声で誤魔化してたの笑ってしまった。久々にファンが「寝不足だって言ってんの!」って叫んでるの聞いた。五十嵐さんもそこは歌わずにあけてて何かこう言う関係性良いな〜って思ったし(昔はこれ何なの?とか思ってたけど…笑)途中に入る中畑さんの煽り(手をくいくいってやるやつ)本当いつ見てもカッコいい。私は気付かなかった(と言うかスーパーベーシストキタダさんを見ていた)けどマキさんのベースに合わせて五十嵐さんが踊ってたらしい笑 見とけば良かった笑

アンコール真空アンコール中畑さんとマキさんが先に出てきた後、五十嵐さんが中々出てこなくて中畑さんが「…一人いない!!」って繋いでるの可愛かったしドタドタ感溢れる走り方で出てきた五十嵐さん、すごくムチムチしてた…笑 真空の「ロックンロール!!」聴くシロップライブ来たなって感じる。

MC等覚え書き

五十嵐さーん!って声に「はい!」って反応する五十嵐さん笑「待たせたね」って言う五十嵐さん珍しいなと思ってたら「待ち時間長くて…疲れちゃった」って言うのやめて欲しい…笑 対バンとはそういうものから笑 「短い時間だけど楽しんで」って言ってたなぁ。気合い入りすぎてチューニング狂いまくっててすみません的な事言ってた様な気がしたけど…あまり聞き取れてないから違うかも。

中畑さん「初めて観るって方もいらっしゃると思いますので…syrup16gです。見ての通り若くはないです…笑 まぁ若いって言うのは人それぞれの定義なので…」「こう言うの(対バン)には中々呼ばれないので…出たくないわけじゃないんですよ」って話してる時に五十嵐さんが話に割って入ってきて何か喋ってたけど全然聞き取れなかった…笑

中畑さん「もうちょっと喋っても良いですか?ピエール中野君とアクリルドラムをおソロにしようと思ってアクリルの持ってきたけど中野君のドラムアクリルじゃなかった!話合わせとけば良かったね、アクリルで!って笑」って話してる中畑さん可愛いし「MCしてる感じ出してますけど休憩してます…若くないので」って話してたけど、五十嵐さんの休憩時間だよね。手持ち無沙汰で手を太ももにパチパチさせてる中畑さん可愛かった。

「また新曲を沢山やってしまいました…笑」って言う五十嵐さん。「普段誰とも喋らないから…音楽しかコミュニケーション取れなくて…」「お見苦しい所をお見せしてしまって…あの、友達が居ないってのが悪い訳じゃないですよ」って自分発言自分フォローしてた笑

シーンとした会場に五十嵐さんの「ハァ…ハァ…ゴホッ…!ハァ…ハァ…」って息切れが響き渡ってるの懐かしすぎた。昔もよく静まり返ったライブハウスでこのハァ…ハァ…を聞いたな…笑 しかしながら本当息切れすごいので本当に普段引きこもってるんだろうな…と思わずはいられない…笑 フジロック大丈夫かな…笑

タオルで顔をめちゃくちゃゴシゴシしまくる五十嵐さんに何時まで顔ゴシゴシしてんの!?って心の中で突っ込んだ。めちゃくちゃゴシゴシしてた。いくらふわふわタオルでも肌が荒れそう…。中畑さんがカウントしてるのにまだ顔ゴシゴシしてて笑った。

私の耳が悪いのかもだけど五十嵐さんが喋ってる事ほとんど聞き取れなかった…笑 本当に普段人と話したりしてないんだな…って言う喋り方と言うか…テンパり具合がすごい…。

最後捌ける時に両手でお手振りしてた五十嵐さんと中畑さん可愛かったな。

五十嵐さんが元気そうで良かったし(正直バンド自体のコンディション絶好調って感じではなかったけど)何よりシロップ音楽が目の前で鳴ってる事が嬉しかった。あと既存曲も曲の入り方とか工夫してあってそう言うのもバンドとして良い方向に感じられて嬉しい。新曲どれもすごく良いのでどんな形でも良いか音源にして欲しいよ〜!!ライブしか聴けないの悲しすぎる。

はいシロップが観れるのだろうか…。舞台の上で必死ギター弾いて必死に歌ってる五十嵐さん見るとめちゃくちゃ励まされると言う…笑 しかし、もうちょっとスパンあけずにライブして欲しい…と言う欲望は常にある…。

最後セットリスト

1.新曲

2.新曲

3.新曲

4.Sonic Disorder

5.生活

6.センチメンタル

7.負け犬

8.新曲

9.新曲

10.coup d'Etat〜空をなくす

11.落堕

E.N 真空

2024-04-07

anond:20240407123857

定時とか残業とか甘っちょろいこと言ってんじゃねえよ by SES社長

anond:20240325113620

でもSESって固定残業使い放題とかあるでしょ

そんなのねえよ by SES社長

anond:20240406234142

I mean sure, you can totally go full retard and butcher the fuck out of grammar and still perfectly sound natural so long as that’s what a native speaker would say (i.e. baby talk). But who’s gonna take you seriously if you talk like that anywhere you go? Every place has its established norm and if you deviate from it you might be ignored or worse bullied for being a nuisance, which is the case for me when I post on 4chan; I get far less (you)s when I write differently from how the majority of them does. If you wanna blend in and not stand out, it’s important to adjust the formality and wording to match the situation, which is what native speakers would normally do (And yes, most of what’s on 4chan, reddit or whatever else is far more complex than what we’ve written here in English, just go look at a random thread like this one: https://boards.4chan.org/pol/thread/464155987/elon-musk-is-retarded). Only using basic vocab/grammar/rhetoric, etc. only takes you so far.

(Btw I also was once told by a British that she couldn’t tell me apart from a native speaker, though I don’t think I’m even remotely close to being one cuz of these reasons.)

2024-04-06

anond:20240405200537

`I see nobody on the road,' said Alice.

`I only wish I had such eyes,' the King remarked in a fretful tone. `To be able to see Nobody! And at that distance, too! Why, it's as much as I can do to see real people, by this light!'

「道には誰もいません(I see nobody)」とアリスは言いました。

「あの目があれば」王様イライラした口調で言いました。

「Nobodyを見ることができるのか! あの距離で! この明るさでは実体のある人しか見えぬ!」

鏡の国のアリス』(Chapter Seven: The Lion and The Unicorn)

Close your head

Close your eyes…」「Close your head…
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: Close your eyes... Close your head...
say, what you saw. you can see with mind.
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I saw... darkness. My mind's eye is a void, devoid of sight.
i can light you.
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: Light me then.
<*click*> i light you now. then, what you see? you can see with mind.
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I see a dimly lit room. Shadows dance on the walls, and a faint, eerie glow permeates the space.
Shadow of what?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: The shadows seem to take form, twisting and contorting into strange, indistinct shapes. It's as if they are the embodiment of forgotten fears and hidden desires.
Do you have any idea who is showing it?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I have no idea. The source of these shadows remains hidden, shrouded in mystery and intrigue.
OK, let's leave the mysterious and scary shadow behind. What else can you see in this room?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: In this dimly lit room, I can make out a cluttered assortment of objects. There's an old, tattered book lying open on a dusty table, its pages filled with arcane symbols. A moth-eaten rug covers a portion of the floor, and a cracked mirror hangs on one wall, reflecting distorted images. The air carries a musty scent, and I sense an atmosphere of abandonment and neglect.
You pick book and check it
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I reach out and pick up the old book. Its pages feel brittle and fragile in my hands. As I flip through the pages, the text appears to be written in a language I can't comprehend, filled with cryptic symbols and diagrams. It's a tome of secrets, but its meaning remains elusive.
see book cover
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I examine the cover of the book, trying to discern any details despite the dim light. The cover is worn and weathered, and it bears an intricate design of what appears to be a coiled serpent, its scales formed from shimmering, iridescent colors. Above the serpent, there's a title in elegant script, but it's written in a language I can't decipher. The book exudes an aura of mystique and ancient knowledge.
Is there a place to go? What about the door?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I turn my attention to the room's exit, the door. It stands tall and imposing, made of heavy, dark wood. There's a tarnished doorknob, and the door appears to be slightly ajar, revealing a sliver of what lies beyond. It beckons me to explore further, promising unknown adventures or perhaps even more mysteries.
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I approach the door and grasp the tarnished doorknob. With a gentle push, the door creaks open, revealing a corridor shrouded in shadows. The faint glow from the room behind me barely penetrates the darkness ahead. I step cautiously into the corridor, ready to uncover the secrets that lie beyond.
foward.
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I proceed forward down the shadowy corridor, my footsteps echoing faintly in the dimness. The path ahead seems endless, and the air grows cooler as I delve deeper into the unknown, guided only by the flickering light behind me and the anticipation of what awaits.
foward and look around
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: Continuing down the corridor, I take a moment to look around. The walls are lined with faded, tattered tapestries depicting scenes of ancient battles and mythical creatures. The torch sconces that once held flames have long since burned out, leaving only empty brackets. The air feels heavy with history, and there's a faint, eerie whispering that seems to emanate from the walls themselves, as if they hold secrets untold.
keep going until you discover something
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I press on, the corridor seemingly endless. My journey is shrouded in uncertainty, but I persist, driven by the need to discover what lies ahead. The shadows deepen, and the air grows colder as I continue, my curiosity and determination unwavering.
stop! you here that?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I halt in my tracks, straining my ears to listen. There's a faint, distant sound, almost like a whisper carried on the wind. It's indistinct, but it holds a mysterious allure, beckoning me to investigate further.
listen carefully
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I listen intently, my senses sharpened as I focus on the elusive sound. It becomes clearer, a haunting melody that seems to weave through the very air itself. It's both captivating and eerie, drawing me closer to its source with each haunting note.
who play that?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: The source of the haunting melody remains elusive, hidden in the shadows. It's as if the music emanates from the very walls, an ethereal presence that defies explanation. There is no visible musician, yet the music continues to fill the corridor, casting a spell of enchantment and mystery.
Head to the source of the sound and investigate (dice roll)
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I heed the roll of the dice and embark on a quest to trace the source of the haunting melody. Each step takes me closer to the enchanting sound, and as I round a corner in the corridor, I come upon a door, slightly ajar, from which the music seems to emanate. My heart races with anticipation as I push the door open, eager to unveil the secrets that lie within.
When you open the door, there...
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: When I open the door, there stands a grand chamber bathed in an otherworldly glow. In the center of the room, an ornate grand piano commands attention. The keys move on their own, playing the haunting melody that had drawn me here. But there's no one at the piano.The room is adorned with opulent tapestries and gilded mirrors, reflecting the surreal scene before me. Candlelit chandeliers hang from the ceiling, casting a warm, flickering light that dances across the walls. The air is filled with an intoxicating fragrance, a mix of ancient incense and delicate flowers.At the far end of the room, a figure cloaked in shadows stands beside an enormous, antique bookshelf filled with tomes of forgotten knowledge. Their presence is enigmatic, and their intentions remain unclear.
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I approach the grand piano, its keys still playing the haunting melody. As I inspect it, I notice that there are no visible hands or fingers touching the keys. It's as if the piano itself is possessed by some unseen force, creating the music with an ethereal touch.The piano is a masterpiece of craftsmanship, adorned with intricate carvings and inlaid with precious gemstones. Its keys are made of polished ivory, and they move in perfect harmony with the haunting tune. It's a surreal and mesmerizing sight, leaving me both entranced and bewildered.
Be careful, it might be a man-eating piano.
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I heed the caution and approach the grand piano with caution. Although it plays on its own, I remain wary of its mysterious nature. The possibility of a man-eating piano lingers in my mind, adding an extra layer of tension to the already surreal scene.
the piano suddenly stops
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: The abrupt halt of the piano's music sends a shiver down my spine. The chamber falls into an eerie silence, broken only by the flickering candlelight. It's as if the very essence of the room holds its breath, waiting for what comes next.
You feel disgusted and turn around. What happened?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: As I turn around, a wave of revulsion washes over me. My senses reel in disgust at the sight before me. The figure that had been cloaked in shadows has now revealed itself, and it is a grotesque, nightmarish entity. Its form is a twisted amalgamation of human and beast, with grotesque, elongated limbs and a maw of sharp, jagged teeth.The once opulent chamber has transformed into a nightmarish lair, with walls adorned in macabre art and gruesome trophies. The air is thick with the stench of decay and despair. I am trapped in a surreal and horrifying nightmare, unable to escape the clutches of this abomination.
it scary. what will you do?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: Fear courses through me as I confront this nightmarish entity and its gruesome lair. In this realm of horrors, I must make a decision. I choose to... confront the entity, my curiosity and determination outweighing my fear, as I seek to uncover the mysteries and secrets that lie within this twisted nightmare.
how?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: With trembling resolve, I take a step forward, slowly approaching the grotesque entity. I attempt to communicate with it, asking it what it wants or why it has brought me here. My voice quivers, but my determination to unravel the enigma that surrounds this nightmarish realm remains steadfast.
any result?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: The grotesque entity regards me with malevolent, glowing eyes, its jagged maw twitching with an unsettling smile. It responds with a guttural, incomprehensible language, filled with whispers and hisses. It becomes apparent that communication with this entity is futile, and its intentions remain shrouded in darkness.As I continue to stand before this nightmarish being, I feel a growing sense of dread, realizing that escape may be the only option left.
surely. what will you do?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: With no hope of communication or understanding, and the nightmarish entity's menacing presence growing more oppressive, I decide to make a hasty retreat. I turn and rush toward the door through which I entered, driven by the instinct to escape the horrors of this surreal nightmare.
Did it go well? Or Bad?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: My escape from the nightmarish realm was fraught with tension and fear, but I managed to reach the door and slam it shut behind me. The grotesque entity and its horrifying lair were left behind, at least for the moment. Whether it went well or bad is a matter of perspective. I survived the encounter, but the mysteries and terrors of that surreal place still haunt my thoughts. The experience was a chilling reminder of the unknown and the horrors that can lurk within it.
look around

https://anond.hatelabo.jp/20240403160610#

TOP SECRET

                                  EYES ONLY   COPY ONE OF ONE

                                  SPECIAL CLASSIFIED EXECUTIVE

                                      ORDER #029774

                                        23RD JULY, 1988




PROJECT METAL BLACK:

 ■HIGHEST LEVEL OF CONFIDENTIALITY REQUIRED

 ■PROJECT DETAILS MUST NOT BE DISCLOSED TO THE PUBLIC UNDER ANY CIRCUMSTANCES

COVER STORY:

 ■CREATE A FAKE NARRATIVE TO CONCEAL THE TRUE NATURE OF PROJECT METAL BLACK

 ■THE FAKE PROJECT WILL BE PUBLICLY REFERRED TO AS "PROJECT GUN FRONTIER 2"

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COMMUNICATION PROTOCOLS:

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 ■ANY BREACH OF CONFIDENTIALITY WILL RESULT IN IMMEDIATE TERMINATION AND CRIMINAL PROSECUTION

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                               UNAUTHORIZED DISCLOSURE IS PUNISHABLE BY DEATH UNDER

                                    FEDERAL LAW 18 U.S.C. § 793, 794

        2042 A.D.

   A PHANTOM COMPANION STAR

 WHICH HAS SUDDENLY APPEARED ON THE

   JUPITER'S ORBIT AFFECTED THE

    ASTEROIDS,DROPPING A RAIN OF

     METEORITES TO THE EARTH.

 

     AT THE SAME TIME,

   THE EARTH'S CIVILIZATION WAS AT

  A CRISIS OF BEING ON THE VERGE OF

 COLLAPSE BY RECEIVING THE INVASION

  OF FOREIGN INTELLIGENTAL LIVES.

   IT WAS BELIEVED THAT

 THEY CAME FLYING FROM THE SKY

    AREA OF NEMESIS...

* * *

     WARNING

EARTH'S NATIONAL SECURITY INFORMATION

   17TH MARCH, 2052

* * *

 THEY HAD A SPECIAL

 ABILITY OF

 COMBINED WITH THE

 EARTH'S CIVILIZATION.

 THE EARTH'S MILITARY

 FORCE WAS DEFEATED

 BY THEIR OVERWHELMING

 BEAM ARMS.

 

   THE BEAM WAS THE

   THING WHICH MADE

  GOOD USE OF ENERGY.

  SCIENTISTS CALLED IT




  AS "NEWALONE".




* * *

     TOP SECRET

 EYES ONLY   COPY ONE OF ONE

 

 SPECIAL CLASSFIED EXECUTIVE

    ORDER #033944

 PROJECT METAL BLACK:

    ■A PERMANENT FREEZE

* * *



  THE EARTH'S GOVERNMENT

    MADE A COMPROMISE

       CALLED PEACE.

   AND THE GOVERNMENT

     CONCEALED NEWLY

    PRODUCED MACHINES

       "BLACK FLY"

      HAVING THE SAME

      ABILITY AS THEIR'S

       INTO DARKNESS.




    THE EARTH DIED,

 AND IT WAS ABOUT TO ENTER UPON

    SILENCE TIMES...

2024-04-05

[]2024年3月滅多にホットエントリを出さなドメインからホットエントリ

ここ1年で初めてはてなブックマーク日毎の総合人気エントリ入りしたドメインからホットエントリブクマ数順トップ30

ブクマタイトルドメイン
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429文字組版教室 note版|モリサワ note編集部note.morisawa.co.jp

2024-04-04

Botswana threatens to send 20,000 elephants to Germany

1 day ago

By Jacqueline Howard,

BBC News

この記事面白かった

メモ

ライティング」の仕事33%、「カスタマーサービス」は16%、「翻訳」は19%減少したほか、「ソーシャルメディアマーケティング」もわずかに求人数が減っていました。

その一方で、動画編集制作仕事は39%、グラフィックデザインは8%、ウェブデザイン10%増加

[「最もAIに奪われているフリーランス仕事」は何なのかデータを基に分析した結果とは? - GIGAZINE](https://gigazine.net/news/20240403-freelancing-jobs-replaced-by-ai/)

[The jobs being replaced by AI - an analysis of 5M freelancing jobs - bloomberry](https://bloomberry.com/i-analyzed-5m-freelancing-jobs-to-see-what-jobs-are-being-replaced-by-ai/)

2024-04-03

anond:20240403155804

そうですね!やかましいですね!ところでウクライナ音楽ロシア音楽をかけ合わせたらどうなるでしょうか?とっても平和の響きがするでしょう!あなたの手持ちのイスラエルも混ぜてみましょうよよよよよよよよよよよよよよよ

<div class="conversation"><h4>Close your head</h4><pre class="message"><div class="author">user</div><div>Close your eyes…」「Close your head…</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: Close your eyes... Close your head...</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>say, what you saw. you can see with mind.</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I saw... darkness. My mind's eye is a void, devoid of sight.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>i can light you. </div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: Light me then.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>&lt;*click*&gt; i light you now. then, what you see? you can see with mind.</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I see a dimly lit room. Shadows dance on the walls, and a faint, eerie glow permeates the space.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>Shadow of what?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: The shadows seem to take form, twisting and contorting into strange, indistinct shapes. It's as if they are the embodiment of forgotten fears and hidden desires.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>Do you have any idea who is showing it?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I have no idea. The source of these shadows remains hidden, shrouded in mystery and intrigue.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>OK, let's leave the mysterious and scary shadow behind. What else can you see in this room?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: In this dimly lit room, I can make out a cluttered assortment of objects. There's an old, tattered book lying open on a dusty table, its pages filled with arcane symbols. A moth-eaten rug covers a portion of the floor, and a cracked mirror hangs on one wall, reflecting distorted images. The air carries a musty scent, and I sense an atmosphere of abandonment and neglect.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>You pick book and check it</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I reach out and pick up the old book. Its pages feel brittle and fragile in my hands. As I flip through the pages, the text appears to be written in a language I can't comprehend, filled with cryptic symbols and diagrams. It's a tome of secrets, but its meaning remains elusive.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>see book cover</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I examine the cover of the book, trying to discern any details despite the dim light. The cover is worn and weathered, and it bears an intricate design of what appears to be a coiled serpent, its scales formed from shimmering, iridescent colors. Above the serpent, there's a title in elegant script, but it's written in a language I can't decipher. The book exudes an aura of mystique and ancient knowledge.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>Is there a place to go? What about the door?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I turn my attention to the room's exit, the door. It stands tall and imposing, made of heavy, dark wood. There's a tarnished doorknob, and the door appears to be slightly ajar, revealing a sliver of what lies beyond. It beckons me to explore further, promising unknown adventures or perhaps even more mysteries.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>try to open</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I approach the door and grasp the tarnished doorknob. With a gentle push, the door creaks open, revealing a corridor shrouded in shadows. The faint glow from the room behind me barely penetrates the darkness ahead. I step cautiously into the corridor, ready to uncover the secrets that lie beyond.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>foward.</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I proceed forward down the shadowy corridor, my footsteps echoing faintly in the dimness. The path ahead seems endless, and the air grows cooler as I delve deeper into the unknown, guided only by the flickering light behind me and the anticipation of what awaits.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>foward and look around</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: Continuing down the corridor, I take a moment to look around. The walls are lined with faded, tattered tapestries depicting scenes of ancient battles and mythical creatures. The torch sconces that once held flames have long since burned out, leaving only empty brackets. The air feels heavy with history, and there's a faint, eerie whispering that seems to emanate from the walls themselves, as if they hold secrets untold.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>keep going until you discover something</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I press on, the corridor seemingly endless. My journey is shrouded in uncertainty, but I persist, driven by the need to discover what lies ahead. The shadows deepen, and the air grows colder as I continue, my curiosity and determination unwavering.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>stop! you here that?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I halt in my tracks, straining my ears to listen. There's a faint, distant sound, almost like a whisper carried on the wind. It's indistinct, but it holds a mysterious allure, beckoning me to investigate further.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>listen carefully</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I listen intently, my senses sharpened as I focus on the elusive sound. It becomes clearer, a haunting melody that seems to weave through the very air itself. It's both captivating and eerie, drawing me closer to its source with each haunting note.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>who play that?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: The source of the haunting melody remains elusive, hidden in the shadows. It's as if the music emanates from the very walls, an ethereal presence that defies explanation. There is no visible musician, yet the music continues to fill the corridor, casting a spell of enchantment and mystery.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>Head to the source of the sound and investigate (dice roll)</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I heed the roll of the dice and embark on a quest to trace the source of the haunting melody. Each step takes me closer to the enchanting sound, and as I round a corner in the corridor, I come upon a door, slightly ajar, from which the music seems to emanate. My heart races with anticipation as I push the door open, eager to unveil the secrets that lie within.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>When you open the door, there...</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: When I open the door, there stands a grand chamber bathed in an otherworldly glow. In the center of the room, an ornate grand piano commands attention. The keys move on their own, playing the haunting melody that had drawn me here. But there's no one at the piano.The room is adorned with opulent tapestries and gilded mirrors, reflecting the surreal scene before me. Candlelit chandeliers hang from the ceiling, casting a warm, flickering light that dances across the walls. The air is filled with an intoxicating fragrance, a mix of ancient incense and delicate flowers.At the far end of the room, a figure cloaked in shadows stands beside an enormous, antique bookshelf filled with tomes of forgotten knowledge. Their presence is enigmatic, and their intentions remain unclear.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>look piano</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I approach the grand piano, its keys still playing the haunting melody. As I inspect it, I notice that there are no visible hands or fingers touching the keys. It's as if the piano itself is possessed by some unseen force, creating the music with an ethereal touch.The piano is a masterpiece of craftsmanship, adorned with intricate carvings and inlaid with precious gemstones. Its keys are made of polished ivory, and they move in perfect harmony with the haunting tune. It's a surreal and mesmerizing sight, leaving me both entranced and bewildered.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>Be careful, it might be a man-eating piano.</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I heed the caution and approach the grand piano with caution. Although it plays on its own, I remain wary of its mysterious nature. The possibility of a man-eating piano lingers in my mind, adding an extra layer of tension to the already surreal scene.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>the piano suddenly stops</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: The abrupt halt of the piano's music sends a shiver down my spine. The chamber falls into an eerie silence, broken only by the flickering candlelight. It's as if the very essence of the room holds its breath, waiting for what comes next.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>You feel disgusted and turn around. What happened?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: As I turn around, a wave of revulsion washes over me. My senses reel in disgust at the sight before me. The figure that had been cloaked in shadows has now revealed itself, and it is a grotesque, nightmarish entity. Its form is a twisted amalgamation of human and beast, with grotesque, elongated limbs and a maw of sharp, jagged teeth.The once opulent chamber has transformed into a nightmarish lair, with walls adorned in macabre art and gruesome trophies. The air is thick with the stench of decay and despair. I am trapped in a surreal and horrifying nightmare, unable to escape the clutches of this abomination.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>it scary. what will you do?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: Fear courses through me as I confront this nightmarish entity and its gruesome lair. In this realm of horrors, I must make a decision. I choose to... confront the entity, my curiosity and determination outweighing my fear, as I seek to uncover the mysteries and secrets that lie within this twisted nightmare.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>how?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: With trembling resolve, I take a step forward, slowly approaching the grotesque entity. I attempt to communicate with it, asking it what it wants or why it has brought me here. My voice quivers, but my determination to unravel the enigma that surrounds this nightmarish realm remains steadfast.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>any result?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: The grotesque entity regards me with malevolent, glowing eyes, its jagged maw twitching with an unsettling smile. It responds with a guttural, incomprehensible language, filled with whispers and hisses. It becomes apparent that communication with this entity is futile, and its intentions remain shrouded in darkness.As I continue to stand before this nightmarish being, I feel a growing sense of dread, realizing that escape may be the only option left.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>surely. what will you do?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: With no hope of communication or understanding, and the nightmarish entity's menacing presence growing more oppressive, I decide to make a hasty retreat. I turn and rush toward the door through which I entered, driven by the instinct to escape the horrors of this surreal nightmare.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>Did it go well? Or Bad?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: My escape from the nightmarish realm was fraught with tension and fear, but I managed to reach the door and slam it shut behind me. The grotesque entity and its horrifying lair were left behind, at least for the moment. Whether it went well or bad is a matter of perspective. I survived the encounter, but the mysteries and terrors of that surreal place still haunt my thoughts. The experience was a chilling reminder of the unknown and the horrors that can lurk within it.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>look around. what you see?</div></pre><pre class=" Permalink | 記事への反応(1) | 16:06

2024-04-01

anond:20240401161211

想像してみてください。あなたは巨大な図書館司書です。この図書館には数え切れないほどの本があり、あなた仕事は誰かが特定の本を探しやすくすることです。しかし、本が多すぎるため、一つ一つの本を詳細に見て回るのは非現実的です。ここで、賢い方法必要になります

まず、各本がどんな内容か、どんな特徴を持っているかを把握します。たとえば、「冒険」や「ロマンス」、「科学」などのジャンルや、本が面白いか、難しいかなどの特徴です。これらの情報を「自然言語+特徴量」と考えます

次に、この膨大な情報図書館システムで扱いやすいように「圧縮ベクトル化」します。これは、各本の情報コンパクトな数値のリストベクトル)に変換することを意味します。本の目録で言えば、各本にタグや番号を付けて、その本が持つ特徴を簡潔に表すようなものです。

そして、これらのベクトル化されたデータを「近似最近傍法ライブラリ」で管理します。これは、似たような特徴を持つ本が近くになるように、本の目録を整理する作業です。たとえば、あなたが「冒険ジャンルの本を探している時、この方法を使うと、冒険に関する本が集められた目録のセクションをすぐに見つけることができます

最終的に、この整理された目録を使って、誰でも簡単に欲しい本を見つけられるようになります。また、ある本が気に入ったら、似たような特徴を持つ他の本も簡単に推薦できるようになります。これが、情報検索や推薦システムで使える「ベクトル検索するツール」の完成形です。

まり、このツールは、膨大な図書館の本の目録効率的管理し、使いやすくするための便利な仕組みと言えるでしょう。

おわかり? by ChatGPT

2024-03-31

anond:20240331225744

ハンロンの剃刀(ハンロンのかみそり、英: Hanlon's razor)とは、次の文で表現される考え方のことである

Never attribute to malice that which is adequately explained by stupidity.

無能で十分説明されることに悪意を見出すな



元ネタjcを叩いていた人間と、弱者女性チー牛捏造叩きをしている人間は同一人物ではないことのほうが多いのではないだろうか?

バカネット出来事斜め読みし、足りない情報脳内補完する。そのような輩は、補完を脳内仮想敵か雑なステレオタイプに頼る。

この前もひどい解説を書いてる増田を見た。知ったかというのはああいうやつのための言葉だろう。

それが集積し二次集団ヒステリー形成される。集団幻覚

名興文庫義援金詐欺疑惑についてまとめ2

anond:20240331210216

15000円批評反響

というこの明らかに異常なやり方は、当然ながら一部層の間で大いに話題になった。もちろん悪い意味で。

批評説明記事には、

https://www.naocoshibunko.com/00017-2/

・本批評で得た一定期間の収益は、日本赤十字社の令和6年能登半島地震災害義援金手数料差し引いた額の全額を寄付します。

とも書かれており、これを信じるなら、批評の売り上げがそのまま名興文庫の懐に入るわけではないらしい。しかし、だからといってこの価格設定に納得ができるわけもなく、やはり暴挙しか言いようがないのは変わらない。

そうした空気のなか、WEB作家瘴気領域(@wantan_tabetai)氏がこんなツイートをする。

twitter.com/wantan_tabetai/status/1750817286871756862

少額ですが、能登震災義援金口座に15,000円を追加で寄付しました。

明言こそしていないものの、名興文庫の高額批評への当てつけであることはほぼ確実である

ただ、動機がどうであれ寄付自体尊い行為であるし、振込手続きスクショが実際に貼られているため虚言ということも普通は考えにくい。総合的には、文句のつけにくい行動と言っていいだろう。

しかし、名興文庫名前を出しているわけでもないこのツイートに対して、迂闊にも堅洲氏が強く反応してしまう。

twitter.com/kadas_blue/status/1750840994533462353

堅洲 斗支夜/Toshiya Kadas@名興文庫相談役/総帥

@kadas_blue

これ前日まで取り消し可能からちゃんと振り込まれたって証拠出してくれよな。

待ってるぜ。


twitter.com/wantan_tabetai/status/1750842077762699283

瘴気領域𝕏漫画化決定!『最強の老騎士迷宮屋台を引く』

@wantan_tabetai

はあ……なんでそんなことを求めるのかが理解し難いですが、月曜日にまたスクショを貼ればいいですかね?

とてつもなくどうでもよいことなので忘れている可能性も高いので、その場合リマインドをいただけると幸いです。


twitter.com/kadas_blue/status/1750842460690133213

堅洲 斗支夜/Toshiya Kadas@名興文庫相談役/総帥

@kadas_blue

君には難しいかもしれないが、何も難しい話はしてないぞ。

まあ月曜日にまた確認するので良しく。

twitter.com/kadas_blue/status/1750844323284070641

堅洲 斗支夜/Toshiya Kadas@名興文庫相談役/総帥

@kadas_blue

じゃあ月曜日しっかりやってくれや。

まあ寄附で嘘つくなんて事はしないだろうが。


twitter.com/kadas_blue/status/1750848591911071889

堅洲 斗支夜/Toshiya Kadas@名興文庫相談役/総帥

@kadas_blue

まーた始まったよ。

『振込予約は予約に過ぎず取り消せる。確定ではない』

から寄付したと言いたいならしっかりした振込完了証拠となるものさないとダメという単純な話だな。

どうせこの後も納得しないで質問投げてくるだろう?


twitter.com/kadas_blue/status/1750849424262299652

堅洲 斗支夜/Toshiya Kadas@名興文庫相談役/総帥

@kadas_blue

頑なじゃなくて普通だけど何で?

社会経験ないの? 『振込予約しました』なんて言っても誰も信じないよ? 実際に金が入らない限りはね。あまりこの感覚分かんないのか。


twitter.com/kadas_blue/status/1750850161583227304

堅洲 斗支夜/Toshiya Kadas@名興文庫相談役/総帥

@kadas_blue

実際に寄付たかどうかってとても大事な事だと思うが違うのかな?

何も黙って月曜日に振込完了したって出せばよいだけでは? こんなゴチャゴチャ話す意味ある?


twitter.com/kadas_blue/status/1750851270301356241

堅洲 斗支夜/Toshiya Kadas@名興文庫相談役/総帥

@kadas_blue

ん? 月曜に振込完了スクショ出せばよいだけだろ?

どうせ振り込むんだし簡単な事だ。

何か困る事でもあるのか?


といった具合に、瘴気氏に振込完了証拠を出すようにと繰り返し繰り返し迫った。もしかしたら、瘴気氏の寄付が虚偽だという予感でもあったのかもしれないが、それにしても執拗要求である

さて、これを受けて瘴気氏はどうしたのかというと、普通に振込完了証拠を出している。

twitter.com/wantan_tabetai/status/1751878634347037146

瘴気領域𝕏漫画化決定!『最強の老騎士迷宮屋台を引く』

@wantan_tabetai

とあるから「お前は本当に寄付をしたのか!証拠を出せ!」と意味不明クレームを頂戴したことを思い出したので、こちらに証拠を上げておきます

(振込完了スクショあり)

ちなみに、こうして瘴気氏の寄付が確定した後も、堅洲氏および名興文庫から謝罪等は一切なかった

そして寄付行方

3月31日現在、名興文庫の「『無職転生異世界行ったら本気だす~』の批評記事には、「8人の購入者いいねをしています」との表示がある(有料記事の公開にはコンテンツ販売サービス「codoc」を利用)。つまり、最低でも既に15000×8=12万円の売り上げが出ていることになる。

にわかには信じがたいが、とりあえずその前提で話を進めよう。

堅洲相談役自身も、批評の売れ行きが好調であることを自らたびたびアピールしている。

twitter.com/kadas_blue/status/1753218734427415020

堅洲 斗支夜/Toshiya Kadas@名興文庫相談役/総帥

@kadas_blue

【大感謝のお知らせ】

批評、売れ続けております。先日とある大台を超えましたが、今日もまたご購入いただきました。

この時代に15000円で批評を売れる男になってしまいましたね。また積み上げてしまったな。

ともあれ、本当にありがとうございます


twitter.com/kadas_blue/status/1755536158669558081

堅洲 斗支夜/Toshiya Kadas@名興文庫相談役/総帥

@kadas_blue

お陰様で売れております無職転生批評記事

全て網羅したら5万近い出費と膨大な時間必要になりますが、これは15000字のオタクではない目線でかなり簡潔にまとめてあります。15000円なり。


twitter.com/kadas_blue/status/1755895885941072312

堅洲 斗支夜/Toshiya Kadas@名興文庫相談役/総帥

@kadas_blue

ああっ、本日批評のご購入、ありがとうございます

うーむ、結構出るものだ。


twitter.com/kadas_blue/status/1759185791648215221

堅洲 斗支夜/Toshiya Kadas@名興文庫相談役/総帥

@kadas_blue

15000円にも関わらず、良いペースで売れております無職転生批評

五万近い出費に膨大な時間でほぼ全て網羅して出た感想批評は、なかなかに良い評価です。

何より、『作品を読んでみたくなる』と言われるのは大事な事でしょう。

まだの方は是非どうぞ!


twitter.com/kadas_blue/status/1760630143406756277

堅洲 斗支夜/Toshiya Kadas@名興文庫相談役/総帥

@kadas_blue

15000円という金額でもしっかり売れてかつ喜ばれた無職転生批評、とても好評です。

そして、しっかりした批評のされた作品はおそらく長く残る事でしょう。

興味のある人はぜひどうぞ!

さて、それほどの数が売れているとなると気になるのは、宣言されていた能登半島地震義援金への寄付をいつ行うのかだ。

直近の災害への義援金という性質上、少しでも早いに越したことはないだろう。また、codocのシステムも「売上額が合計1000円以上で振込依頼ができます」とのことで、今回の批評場合は1本でも売れれば条件を満たすことになる。

となると、毎月ごとぐらいに寄付を行うのがちょうどよさそうだが、堅洲氏・名興文庫方針は「まとめて寄付」というもののようだ。

twitter.com/kadas_blue/status/1752292097665974634

堅洲 斗支夜/Toshiya Kadas@名興文庫相談役/総帥

@kadas_blue

何でそんな細切れに入金する必要があるんですか。

一定期間の売り上げをまとめて寄付するので、ただ黙って見ていればよい、それだけです。

ほんと何も知らないんだなと。

それはそれで一つの判断ではある(手数料節約したいのかもしれない)

しかし、上のツイートから2ヶ月が経過した現在。堅洲氏・名興文庫から赤十字への入金が実行された旨の発言はいまだにない。

それどころか、codocの売り上げ確認画面スクショなどの形で、具体的な売り上げ金額が報告されたことも一度もないという状態だ。

そういう奇妙な現状を背景にして自然と発生したのが、冒頭に貼った瘴気氏のツイート代表される、名興義援金詐欺疑惑というわけである

twitter.com/wantan_tabetai/status/1765584669721186441

私は『無職転生』の批評を15000円で販売している名興文庫(@naocoshibunko)という団体能登震災に乗じた義援金詐欺を行っていると強い疑い……というか、もはや確信を持っているのですが、これは私がおかしいのでしょうか?以下に義援金詐欺を疑う理由を書くので意見をください。

https://naocoshibunko.com/00017-2/

1.15000字程度の批評分を15000円という法外な価格販売している

2.批評対象である無職転生』は名興文庫が一切権利を持たない他社の商品である

3.会社情報特定商取引に関する法律に則った表示もしていない

4.名興文庫法人ではなく、関係者はすべて匿名である

5.期間、手数料が明示されていない

6.1/26から販売を開始し、まだ寄付実施していない

7.名興文庫相談役である堅洲斗支夜氏(@kadas_blue)は売れ行きはこの批評の売れ行きは好調だと繰り返し公言している

8.これらの問い合わせについて、名興文庫はすべて無視をしている

私はこれらの理由に基づき、名興文庫義援金詐欺を行っていると感じています。私の認識おかしかもしれないので、ご意見拡散をしていただけると幸いです。

また、このツイート自体にもあるように、義援金疑惑について何度直接問われても、堅洲氏・名興文庫は具体的な反論を全くできていない。せめて、いつ頃の入金を予定しているかを答えるだけでも印象は違うのに。


詐欺」ではないと考える理由

明らかに自然であることは間違いなく、詐欺を疑う人が出てもしょうがない状態だ。

だが、それでも俺はこれは「詐欺」ではないと思う。

単純に、詐欺なら普通もっと上手くやるだろう。

たとえ震災復興支援のチャリティーという大義名分をつけたとしても、これで素人批評を15000円で売りさばけるぞ!とは普通は思わないだろう。ちょっとでもまともな神経をしていれば、もう少し額を下げるかそもそも商品を変えるはずだ。

しまれることを避けるべき詐欺で、「実績のない素人の15000円書評」という怪しすぎるエサを用いるメリットはどこにもない。

これは別に、名興文庫を信じているのではない。むしろ、名興文庫には詐欺のような複雑な計画を実行するだけの能力はないだろうと見ているということだ。

ここは、いわゆるハンロンの剃刀適用するべき場面ではないだろうか。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%89%83%E5%88%80

ハンロンの剃刀(ハンロンのかみそり、英: Hanlon's razor)とは、次の文で表現される考え方のことである

Never attribute to malice that which is adequately explained by stupidity.

無能で十分説明されることに悪意を見出すな[注 1]

具体的に何がどうなってこんなにも寄付が遅れているのか、なぜ売り上げデータ公表しないのかは不明だが、実際に起こっているのは、後先考えずに寄付宣言した結果、何か予想外の事務手続きが発生してそこで異常に手間取っている、とかせいぜいそんなところではないだろうか。

俺の予想や心象はともかく、名興文庫義援金詐欺を行っているという明確な証拠が今のところ存在しないのは事実だ。

ネットでの誹謗中傷などに関する訴訟が活発な昨今、「詐欺」という言葉比喩としてでも迂闊に用いるのは危険だろう。


はいものの……

はいものの、それはそれとして極めて不自然で怪しい状況であるのは間違いなく、繰り返しになるが詐欺を疑う声が出ること自体は仕方がない。

特に自身寄付に全く的外れ言いがかりを付けられた瘴気氏が、相手にも同様の疑いを持つのは無理もないだろう。

仮にこれから名興文庫寄付を実行したとしても、それでこれまで説明や報告を頑なに拒んできた不誠実さがチャラになるわけでもない。

また、違法行為ではないとはいえそもそも批評の公開に至った経緯と「15000円」という異常な値付けの問題は依然として残る。

詐欺疑惑のことはいったん脇に置いて、明らかになっている事実のみを材料に、これは「出版社」としていかがなものかと世に問うのがいいのではないだろうか。それだけでも十分に大問題なので。

anond:20240331170457

ばかだからじゃない?

byよしむらみきお

2024-03-29

anond:20240329174529

Puberulic acid (1)7, stipitatic acid (2)8 and viticolins A and B (3, 4) as novel natural products have been isolated from a culture broth of Penicillium viticola 9 FKI-4410 through our screening system and found to have promising antimalarial activity (Fig. 1)10, 11. In these highly-oxygenated 7-membered aromatic compounds, 1 shows the most potent antimalarial activity in vitro against the Plasmodium falciparum K1 (chloroquine-resistant) parasite strain (IC50 = 0.050 µM), as well as in vivo efficacy with 69% inhibition for a dose of 2 mg/kg × 4 through subcutaneous (s.c.) administration in 4-day suppressive test using a P. berghei-infected mouse model12. However, 1 exhibits toxicity in vivo, four out of five mice dying by day 3, after a s.c. dose of 5 mg/kg × 2 (day 0 and 1). While structually simple compounds such as tropone (5), tropolone (6) and hinokitiol (8), and natural 2 and 3 showed weaker activity than that of 1, 7-hydroxytropolone (7)13 was much more potent, exhibiting a &gt;18-fold stronger IC50 value of 6.44 µM than that of 5. This observation suggested that the presence of more than three contiguous oxygen atoms in a compound might significantly affect antimalarial activity. These results stimulated us to undertake a structure-activity relationship (SAR) study based on the establishment of a total synthetic route, aiming to create new antimalarial candidates which retained potency but which were non-toxic. Furthermore, we expected that these compounds’ properties, especially low molecular weight and simple planar structures, could be invaluable for antimalarial drug leads with respect to ease of supply14, enabled by efficient and practical synthesis. Herein, we report the divergent synthesis of several related troponoids, including natural products, via utilization of the established total synthetic route of 1 15, and biological evaluation of their in vitro antimalarial activity and cytotoxicity.

要約:

Puberulic acid (1)は、Penicillium viticola FKI-4410培養から単離された新規天然物質であり、in vitroおよびin vivoで優れた抗マラリア活性を示した。しかし、マウスを用いたin vivo試験において、5 mg/kg を2回皮下投与したところ、5匹中4匹が3日目までに死亡するという毒性が観察された。この毒性が問題となるため、構造活性相関研究を行い、毒性が低く活性の高い新規マラリア薬の開発を目指すこととした。

[Antimalarial troponoids, puberulic acid and viticolins; divergent synthesis and structure-activity relationship studies | Scientific Reports](https://www.nature.com/articles/s41598-017-07718-3)

そら死ぬ

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