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はてなキーワード: 民族問題とは

2020-10-17

anond:20201016100333

魅力度ランキングって、前から思っていたんだけど単に自分が住んでいる場所から遠い県を魅力的に思うってだけじゃないの?

首都圏近畿圏人間からすれば、北海道沖縄は遠いから「どんな場所なんだろう?」と期待も込めて魅力的な場所だと想像する。

逆に茨城栃木のような、首都圏阪神圏の近隣県は興味を持たれにくいので魅力度が下がるだけ。

魅力度ランキング第1位の北海道だって、そんなに魅力的か?

冬は寒い低気圧が来ると地吹雪になる、土地は安い、札幌一極集中一人勝ち鉄道は壊滅寸前、本州以上の車社会交通事故も多い、核のゴミ処分場候補アイヌという民族問題も抱えている、夕張の次に財政破綻する自治体はまた北海道から出ると思う。

2020-09-11

anond:20200911183253

人種対立しとったら民族問題より先に人種間の問題になるってだけやろ。

白人至上主義者も黒人至上主義者もあらあな。

2020-08-04

anond:20200804150247

中国民族問題のジレンマ 政府は漢族の騒乱をより警戒

 2009年の騒乱は、7月5日ウイグル族の騒乱が、7日になって漢族による反ウイグル族デモを誘発しており、民族対立の構図が極めて鮮明だった。

(中略)

 つまり新疆ウイグル自治区全体の地域情勢を安定させようとすれば、都市部マジョリティ集団となった漢族の不満を抑制することが何よりも重要政治課題なのだ。言いかえれば、少数民族政治的経済的文化的な不満をいくら訴えたとしても、中国政府少数民族優遇策を拡大することで、こうした不満に対処するのは難しくなっている。

 もし少数民族への優遇策をとりすぎれば、漢族による政治体制への反発が強まる可能性が高いかである

「ウイグル特権は許せない!」中国ネット世論から読む“日常”の民族問題

孫向文くんなり私の他の友人なりの対ウイグル感情の根っこには、ある共通した主張が存在する。それは「あいつら、特権を持っている」「警察スルーするのをいいことに、犯罪をやりたい放題だ」といったもの

2020-01-29

anond:20200129103538

どれも「政権転覆or主要外貨獲得手段喪失から内戦勃発を選ぶか、戦争を選ぶか」みたいなクソ選択肢だなおい

一番程遠いクリミアですら民族問題があるから、ここで引くと(在外ロシア人安全を守らない、と見做された)政権威信が大きく揺らぐし

2019-09-29

anond:20190929211759

何が面倒くさいって北アイルランド問題民族問題の皮を被った宗教問題が発端という点

アイルランド人独立じゃなくてプロテスタント教圏の中にカトリック教圏を作ろうという運動なんだよ

からメチャクチャ面倒くさい

2019-06-13

香港人は本当に民主主義を守るためにデモをしてるのか?

もし本土民主化したら香港人本土同化しても構わないと思ってるのだろうか?

そんなわけがない。

あれは同化を拒む純粋民族問題であり、ウイグルチベット南モンゴルだって同じだろう。

もはや、中国は分裂する以外に平穏になりようがないのだ。

2019-04-07

anond:20190407201925

かにtogetterで最強の女性専用車両を決めるクソコラグランプリが開催された時、

ユダヤ人護送車になぞらえて専用車コラをめっちゃ叩いてる変な人が湧いてた

曰く、特定性別人間を運ぶ車両ナチスナンタラに例えるのはうんたらかんたら…

民族問題ジェンダー問題を一緒にするのはバカ所業だろうに

2018-09-27

沖縄の対中国貿易依存度が減少傾向にある

10年〜15年以上前から言われていた中国による沖縄経済支配はここ5年くらいの経済収支を見ると否定されつつある水準へ来ている

しろ貿易依存度が高いのは(本土を抜きにすると)オーストラリアベトナムインドネシアで、従来通りに本土側の経済動向へ追従している

中国籍(もしくは実質中国籍)の航空機船舶の量が多いのは相変わらずだが米国籍とそう変わらない

まり、このことから何が判るのかと言えば、従来まことしやかに囁かれ不安視されていた「中国を敵に回すと沖縄食品が高くなったり土建製造仕事が減る」という将来が来そうにないということだ

ただ、物事絶対はないので「数字を見るとその可能性が高い」だけであって断言するわけではないことに注意してもらいたい

少なくとも沖縄財界中国マネー無視はできないだろうが最重要視することもない段階にあり、労働者一般市民としてもベトナムオーストラリア(そしてその流れを作っている本土)にそっぽを向かれた方が痛い状況だ

昨今の民族問題などの沖縄言論に関して財界からの影響も少なからずあるとされて来たが、どうやら沖縄民族問題に関する財界の接し方は一部の人々が期待していたものでない可能性ある

そして労働者一般市民も、より高い報酬や豊かな生活などの俗物的な利益を求めると、どうしてもどちらを支持せざる得ないのか見えてきてしま

一部の沖縄若者デマを信じているなどと話題になっているが、その前に沖縄若者生活沖縄経済で成り立っているという基本的な部分を見てから誤りを指摘しないと聞く耳を持ってもらえないのではないか?と感じる

2018-08-08

anond:20180804152511

歴史人口学で見た日本』はともかく、『ユーゴ紛争』って、体系的な読書入り口になるか……?

いや、ユーゴ紛争とか国際政治かについて関心を持つ糸口にはなると思うけど、良くも悪くもルポルタージュなので、体系的な読書入り口になるかっつーと微妙では。

ルポルタージュルポルタージュとして興味深いものだけど、往々にして「入り口」というか「とっかかり」であることが多い。本当に相手に体系的にものごとを知ってほしいなら、導入は別の本がいいんじゃないの。

もし国際政治とかそういった話に興味を持ってほしいなら、ナイ&ウェルチ国際紛争』(http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641149175)とか、あるいは有斐閣政治学入門のやつ(http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641150256)とか。

東大出版会最近政治学の入門シリーズ出してるな>http://www.utp.or.jp/book/b297525.html政治学の入門としてはお手頃かなと。

民族問題とかそういうテーマにいざないたいなら、『民族ネイション』(https://www.iwanami.co.jp/book/b225944.html)とか、『民族紛争』(https://www.iwanami.co.jp/book/b226218.html)とか。『ナショナリズム論・入門』(http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641123359)はちょっと初心者にはとっつきにくいかな。

ユーゴ紛争に興味を持ってほしいなら、『ユーゴスラヴィア現代史』(https://www.iwanami.co.jp/book/b268264.html)とか、最近出たやつだとマゾワーの『バルカン』(http://www.chuko.co.jp/shinsho/2017/06/102440.html)なんかがいいんじゃないの。

国際紛争』はレベル的にも大学新入生がちょっと背伸びして読んでみるくらいだから青二才さんにちょうどいいと思うんだよね。色々おもしろエピソードが紹介されてたりするし。やっぱり英米教科書はおもろいわ。

あるいはどんな入門書が適切かわからん問題もあるのかもなー。青二才さんが何かの入門書を探したい、となったときには、だいたい、

この辺をチェックして入門書探して、そこから参考文献を芋蔓式にたどっていくのがいいと思うんだよね。

ただまあ最終的には青二才さんに興味がないとどうにもならんところはあるので。You can lead a horse to water, but you cannot make him drinkですよやっぱ。

2018-06-12

anond:20180612120350

どういう説だよそれは

そうなるとなぜ世界中民族問題起きてるのか意味不明でしょ

DNA判別してる訳じゃないぞ…

2018-02-23

南アジア中央アジア諸国歴史的英雄

anond:20180221160703

インドシヴァージー(1627-1680)ラーター王国建国者ヒンドゥー教徒を糾合し、周囲の各イスラム王朝と対決した。特にムガル帝国に対しては、大々的にゲリラ戦を展開して、当時のムガル皇帝アウラングゼーブを苦しめた。敬虔ヒンドゥー教徒であり、イスラム勢力と戦って独立を勝ちとったために、ヒンドゥー教国のインドでの人気が高い。
パキスタンアウラングゼーブ(1618-1707)ムガル帝国皇帝兄弟同士の後継争いを制し、父親幽閉して即位した。数十年にわたって帝国を栄えさせたが、晩年は長引くヒンドゥー勢力との戦いで財政悪化国土の荒廃を招き、己の統治の失敗を嘆きながら亡くなった。厳格なムスリムとして、ヒンドゥー教徒を激しく弾圧したため、イスラム教であるパキスタンでの人気が高い。
ネパールアマル・シンハ・タパ(1751-1816)ゴルカ朝の名将。ゴルカ朝がネパール統一したあと、アマル・シンハはさらに西へ進軍して領土を拡大した。その後、グル戦争において主力を率いて奮戦するもイギリス軍の前に敗れ去り、失意の彼は聖地サインクンドへ行きそこで亡くなった。グル戦争における彼らの戦いぶりが今も恐れられるグル傭兵誕生につながるのだが、それはまた別のお話。え、「ネパール釈迦だろ」? うん、そうね。
バングラデシュカン・ジャハン・アリもとはインドトゥグルク朝貴族で、ティムールトゥグルク朝を破ったあと、ベンガル地方にやってきて森林を切り開き、いくつかの街を建設して、その地を支配した。イスラム聖者ともされて、彼が建設したモスク群は世界遺産登録されている。
スリランカドゥッタガーマニー(前161-137)タミル人を打ち破り、初めてセイロン島を統一したシンハラ人の伝説的な王。実在はしたらしい。現在でも、タミル人との民族問題となると、シンハラ人がドゥッタガーマニーを持ち出すらしい。
ブータンガワン・ナムゲル(1594-1651)ブータンの高僧にして初代シャブドゥン。チベット仏教ドゥク派の後継争いに敗れてブータンへ逃れてきたあと、たちまち国内統一すると、各地に城砦建設し、たびたび侵入してくるチベット軍やモンゴル軍をことごとく打ち破った。
モルディブハメド・タクルファーヌ(?-1585)モルディブ植民地とし、キリスト教への改宗を迫るポルトガルから独立のため、島から島へと移ってゲリラ戦を展開し、八年の戦いの末にポルトガル人追放し、ウティーム朝を建てた。
カザフスタンアブライ・ハン(1711-1781)「大いなる災厄」と呼ばれたジュンガルの侵攻のなかで勇敢に戦ったため「英雄」と呼ばれ、やがて大きく三つに分かれていたカザフ部族連合の上に立ち、清とロシアの双方から「ハン」と認められるようになった。彼の死後、カザフロシアに対抗できなくなり、その統治に組み込まれていく。
ウズベキスタンティムール(1336-1405)モンゴル帝国の後継を名乗り、中央アジア大帝国を作り上げた世界史上屈指の軍事的天才オスマン帝国との戦争でその皇帝捕虜にしたアンカラの戦いは特に名高い。明との決戦へと向かう途上で死去した。
タジキスタンスマーイール・サーマーニー(?-907)サーマーン朝最盛期の君主。サーマーン朝はタジク人最後独立王朝でもある。サーマーン朝が滅びた後、この地域トルコ系、ウズベク系、そしてロシアの影響下に置かれ続けることになる。タジキスタン通貨ソモニ」はサーマーニーに由来する。
トルクメニスタンアルプ・アルスラーン(1029-1072)セルジューク朝スルタン。名高き宰相ニザームルムルクを重用して国力を高め、東ローマ帝国と戦ってその皇帝捕虜とした。セルジューク朝は「トゥルクマーン」という遊牧民建国したのだが、トルクメン人と「トゥルクマーン」の関係は明らかになっていないらしい。にもかかわらず、トゥルクマーンが建国したセルジューク朝スルタンや、伝説上のトゥルクマーンの祖とされるオグズ・ハンを、トルクメニスタン英雄視しているのは、そこに民族ルーツを求めているかなのだろうか。
キルギスマナス(?-?)世界最長と言われるキルギス英雄叙事詩に謳われる王。オイラト人の支配下にあったキルギスに生まれオイラト人やキタイ人と戦って勝利し、キルギスの王となり、北京への大遠征成功させた帰りに、敵の斧を頭に受けて死んだという。実在たかはよくわからない。実在が確実なクルマンジャン・ダトカのほうがいいかもしれない。
アフガニスタンアフマド・シャー・マスード(1953-2001)アフガンに侵攻したソ連軍を幾度も撃退して「パンシール獅子」と呼ばれた。タリバン政権に対抗する北部同盟の中心人物として活躍したが、9.11の二日前に暗殺された。あんまり最近の人は入れないつもりだったけど他にいないのでは。

2017-11-07

リベラルは、いつからLGBT擁護するようになったか

左翼は、経済問題民族問題に比べて、LGBT趣味と見なして軽視してきたんじゃないのか?

それが欧米ブームになったから、いまさら人権問題だと気づいたんだよね。

もしそうだとすれば、日本左翼って、よっぽどクソだったんだなw

欧米も言いなりで、ださすぎる。

https://anond.hatelabo.jp/20171106015657

2017-08-11

人それぞれと言いつつ

同質性の高いところにいる方が安心するもの

じゃなかったら民族問題とかマジョリティマイノリティに関する色々は発生しない

2017-04-15

続・差別区別差別なのか?

http://anond.hatelabo.jp/20170414094139

増田でバズッたことは初めての経験なので、正直なところ驚いている。

まずは、前記事を読み、コメントして頂いた全ての方に感謝を申し上げたい。

しかし、読み返してみるとわかりにくい部分も多かったので、ここでは改めて論を整理したい。

まず、今回の最大の主張は、「妥当」「危害」「驚異」といった「基準」は時代文化によって大きく変わるので、その基準をたまに論じ、硬直せず前に進もうとする姿勢が最も重要である、ということである。ただし、2つの条件がある。


第1に、全てをグレーとする姿勢建設的な議論を阻害するので、あくまでも「たまに」、なぜこれはブラックで、これはホワイトなのかを振り返る姿勢が大切だ、ということだ。

なぜならば、「ブラック」「ホワイト」「妥当」という基準を「多数がそれを支持している」ということに求めてしまうと、それは少数派の迫害に繋がるからだ。

多数派多数派となるにあたり、もちろん多数派には妥当性が存在するはずだが、それは多数派に誤りが、少数派に見習うべき点が一切ない、ということではない。

見習うべき点は見習い、直すべき点は直すということをするには、可能な限りの言論の自由必要だ。

私も今回の一件で私の説明の下手さや、トイレを例として挙げることのまずさを学ぶことができた。

これは私が理解する、ミルの『自由論』の主張でもある。


第2に、議論は積み重なっていくことで進んでいくものであり、これまでの議論を踏まえることで、より先の思想に行き着くことができるという点は重要である

特に専門用語は真面目に説明すれぱ長くなる概念などを一言でまとめるために存在するので、これまでの議論を端的にまとめ、次に進むためには専門用語理解必要不可欠である

しかし、「それはn年前にとっくに議論されている」、あるいは「ググれカス」という姿勢は、ただ自らの優位性を守りたいだけか、あるいはただの知ったかぶりであり、後続が新しい視点でこれまでの議論を乗り越える可能性を阻害するだけである

もちろん、同じ説明を何度も繰り返すのは時間無駄であることは確かなので、先達はこれまでの議論をまとめる参考文献等を示すのが最も建設であると考える。

それができないのであれば、それは議論が足りず整理されていないことを意味するか、ただマウントしたいだけなのか、あるいはただの知ったかぶりである、ということである

そのような人達相手にするだけ無駄なので、後続は議論を続けるべきである


最後に、この話に関心を持って頂いた人のために参考文献を何冊か挙げたい。

まずは、J.S.ミルの『自由論』を挙げる。個人的には、光文社から出ている訳が一番読みやすい。

今回のような思想、あるいは制度に関する書籍は、基本的にそれが書かれた時代背景を踏まえるか、キリスト教を少しでも理解しないと、非常にうわべだけの理解に留まってしまう。従って、読む順序が存在するか、それに加えてキリスト教について学ぶ必要がある。

例えば、カントヘーゲルをいきなり読むのははっきり言って時間無駄であるし、キリスト教の克服という視点無視してニーチェを読むのも、ただのニヒリズムに陥る可能性がある

(余談だが、キリスト教何となく学ぶためには、まず『ふしぎなキリスト教』を読んで、一週間おいてから『ふしぎなふしぎなキリスト教』を読むことを強くお勧めする)。

その点、ミルの『自由論』はキリスト教に対する支持を前提としているが、話は100年以上前に書かれたものとは思えないほど、現代にも通用すると思われる。また、思い付くような反論に対し、本書中で既に再反論しているという点もお勧めだ。

ミルの『自由論』はおそらくいきなり読んでも大丈夫だと思われるが、できればプラトンの『ソクラテスの弁明』を先に一読することをお勧めしたい。

こちらは時代が違いすぎるのでいろいろと理解しがたいこともあるが、「ソクラテスというおじさんが、無知の知というものに目覚め、道行く人に片っ端から議論しかけ、「からの~?」「からの~?」と言っていたら捕まって死刑になった」という大筋さえ押さえておけば大丈夫だ。

無知の知とは知らないということを知っている、つまり、ある物事がなぜそうなっているのか、ということに対し知ったかぶることな謙虚姿勢思考議論をすべきだ、ということである



原発問題しろ民族問題しろ移民問題しろ、より良い方向に向かうということのためにはお互いを尊重した、建設議論必須である

建設的な議論には何が必要か、ということについてはまた論じたいところではあるが、それはまたの機会に。

2016-10-19

どうして沖縄独立しないの?早く独立してよ土人ども。

民族問題がーとかどうでもいいからさ、早く独立して?

内地治安のために自分土地使われたくないんでしょ?

2016-08-11

ゴジラ東日本大震災に見えない理由

同じような考察は既にあるのかもしれないけど、一応・・・

確かに洪水起こしたり建物壊したり放射線吐いたりってのは東日本大震災的で、

「発生した事象」が東日本大震災を重ねあわせている事は確かなんだろうけど、

ゴジラ自身震災のものを指していない気がする。

今回のゴジラは「解決しないでおくと際限なくでかくなる問題」という性格が与えられているし、

その根底にあるのは一人の人間憎悪と、多くの人間苦痛が設定されていると思う。

そう考えた理由は、ラストシーン尻尾が、自分には「苦しみ悶える人間を縒り合わせて作ったのがゴジラである」という表現に見えたからだ。

最初は本当に何がしたくて暴れてるのか分からない感じで暴れていたゴジラは、

大河内総理攻撃をためらった時に不自然な静止を見せ、

一時姿を隠した後、憎悪の塊のような形相の第4形態に変貌して姿を表したわけだが、

あの一連の流れは、ゴジラ思考というか、因果存在を感じさせた。

あそこで民間人を見捨てられず、まだ弱い間にゴジラを殺せなかったことで、大河内総理は後の災厄の芽を摘みそこなった。

震災には芽を摘むもへちまもない。

芽を摘めるのは人災だけだ。

自分の受けた印象だと、何らかの理由で不満を爆発させて無軌道破壊エスカレートさせた人々(第一形態、第二形態、第三形態)が、

強く対処できなかった事によって手のつけられない災厄となったものゴジラ(第四形態であるという感覚から

ゴジラは「格差問題民族問題等の、東京に住む虐げられた(と本人たちが感じている)層がテロリスト化する現象」の暗喩に見えた。

そんな感じ。

2015-11-20

http://anond.hatelabo.jp/20151120021121

すごいわかりやすいです。精神医学とか脳科学が専門のはずなのに

最近政治とか民族問題ばっかり取り扱ってる人みたいなもんなんですね

http://anond.hatelabo.jp/20151120021121

すごいわかりやすいです。精神医学とか脳科学が専門のはずなのに

最近政治とか民族問題ばっかり取り扱ってる人みたいなもんなんですね

2015-09-09

http://anond.hatelabo.jp/20150909003326

国家を分裂しようとする人は弾圧されるべき。これらの人はもし漢族であったら、お前たちが文句言えないでしょう。

あなたはまず簡単な例として「漢民族の分裂主義者弾圧されるべきだ」という例を挙げたのだと私は解釈した。

チベットの人だから民族問題と言われる。どの民族でも同じ、国家の秩序を乱そうとする人は止められべきである

あなたの主張の源はここにある。すでに統一され領域を治めている国家の秩序は無条件に維持されるべきであるあなたは言っている。

しかしこれは誤りである人民自由尊重できない政府に何ら正義はない。

日本右翼たちは中国がぐちゃぐちゃになるのを望んでいるから、これらの国家分裂主義の人を応援するでしょう。

まあそういう奴もいる。

もちろんこれらの人の望んだようにしない。

今後も中国は分断されない、という意味だろうか。

それも「我々中国人民の意思と照らし合わせても、中国は分断されることはない」と言っているように聞こえる。

どうやらあなたがたの民族民族統一のための強い意思があるようで、今後も1つの集団としてやっていくだろう。結構結構

だがあくまでそれは「漢民族として」の話だ。

どこの自由でも、一定ルールの元での自由。確かに中国共産党は強すぎで、日本と比べてそんなに民主的ではないと思う、言論の自由国民民主意識などは日本と比べてまだ差がある。これは認める。

ふむ。

民主的ではないは平和自由ではない。

民主的でないということは平和かつ自由ではないということである」という意味だろうか。

中国は広いし、文化が複雑、北と南、東と西、地域ごとに文化全然違うとも言える。これは日本のような構成歴史も単純な国には理解しかねないでしょう。

そういう事情存在するということは知識として知っている。

今の中国日本のような民主を導入したら、国が混乱するに違いないです。

だろうね。だからどうした。

地域ごとに文化全然うから別の国家が別のやり方で治めるのだ。そしてお互いに尊重し良くやっていく意思存在して初めて同じ国家の下で暮らすことができるのだ。

あなたがた漢民族にその意思があるのなら、民主化しても正しい道を歩むことができるだろう。仮に中国が分裂したとしてもだ。それが正しい在り方だろう。

中国中国生き方があり、理解しようともせずにただ批判するお前がバカだと思う。

罵倒はやめような。

中国生き方あなたは言うが、それは漢民族生き方であって、他の民族に当てはめることができる方法なのかどうかは分からないのではないか?

チベットウイグルも、国民権利は他の省とは一緒です。むしろ優待政策がある。海外右翼の影響を受け、国家を分裂しようとするから弾圧される。

権利が一緒なのだから同じ漢民族屋根の下に住め」というのは傲慢に過ぎる。

反中右翼共へ

国家を分裂しようとする人は弾圧されるべき。 これらの人はもし漢族であったら、お前たちが文句言えないでしょう。チベットの人だから民族問題と言われる。どの民族でも同じ、国家の秩序を乱そうとする人は止められべきである。 日本右翼たちは中国がぐちゃぐちゃになるのを望んでいるから、これらの国家分裂主義の人を応援するでしょう。

もちろんこれらの人の望んだようにしない。

どこの自由でも、一定ルールの元での自由。確かに中国共産党は強すぎで、日本と比べてそんなに民主的ではないと思う、言論の自由国民民主意識などは日本と比べてまだ差がある。これは認める。

民主的ではないは平和自由ではない。中国は広いし、文化が複雑、北と南、東と西、地域ごとに文化全然違うとも言える。これは日本のような構成歴史も単純な国には理解しかねないでしょう。今の中国日本のような民主を導入したら、国が混乱するに違いないです。

中国中国生き方があり、理解しようともせずにただ批判するお前がバカだと思う。

チベットウイグルも、国民権利は他の省とは一緒です。むしろ優待政策がある。海外右翼の影響を受け、国家を分裂しようとするから弾圧される。

2014-06-24

従軍慰安婦問題鈴木都議問題発言って何が違うの?

名乗り出なければ勝手事実を推測して、間違っている可能性は考えない

慰安婦問題事実誤認国民なら誰でも知ってる通り。

都議問題発言は、その内容が報道各社によってばらばら。

正確に何を言われたのかはわからない状態で、間違っているかもしれない文言で叩く。

社会的に殺すことを質に名乗り出ることを強要する。

慰安婦問題は某国お得意のつげ口外交

都議問題発言党員巻き込んでのシュプレヒコール

黙って録音テープを公開するなり音声解析をかけて突きつければいいのに、

国民私刑をするよう差し向けるやり方はそっくりと言える。

謝罪会見から私刑開始

慰安婦問題で某国の態度は「謝り方が足らない。国民全員が納得するまで何度でも謝れ」

都議問題発言は「問題が分かっていない。それでは謝れていない」

名乗り出たことへの評価はなし。しらばっくれた方が得。

必要以上の厳罰化

慰安婦問題は確かに存在したが、望んでなった人もいれば、雇い主が某国人のものという

国内問題(同民族問題)という側面があるにもかかわらず、そこは無視

都議問題発言は、実際には対象一人に向けた文言ではなかった可能性すらあるにもかかわらず、

不正確な情報で叩いているという事実無視

愛国正義

慰安婦問題があるから日本人には何をしてもよい

問題発言をしたから、事務所生卵を投げつけてもよい

そろそろ自分たちが何をしているか自覚した方がいいと思う。

2014-03-20

フットボール国粋主義地域密着

※以下に書くことはサッカーファンにとってはほとんど常識と言って良い内容だが、そこまでのサッカーファンでない、日本代表試合くらいは見るけどJや海外サッカーまで追ってないような人たちのために書いている。

1.ボスマン以後のクラブ

 日本代表の長友が所属していることでもおなじみのインテル・ミラノというクラブ(一応断っておくが、半導体屋のインテルとは無関係インテルナツィオナーレ=英でインターナショナルの意)には2014年1月現在イタリア人が4人しかいない。

というのを聞いて「えっ、セリエAって外国人選手でもいくらでも獲得して良いの?」と思う人がいるかもしれないが、そうではない。

ボスマンという選手移籍を巡って提訴した裁判判決1995年に出て、「EU内での労働者移動の自由」はサッカー選手にも適用されることになった。

からそれ以降、セリエAやリーガ・エスパニョーラに存在するのは『外国人枠』ではなくて『EU選手枠』に改められた。

逆に言うと”EU加盟国選手であれば外国人でもいくら取っても可能”ということになり、2010年にはとうとうイングランド・プレミアリーグの試合なのに両チームでピッチに立っている選手にイングランド人が1人もいない試合という事態も発生した。

インテルに多いのはEU出身者じゃなくてアルゼンチン人じゃん!』という話は後で触れる。

 とはいえ、ここまで来ると『チームのアイデンティティとは何か』という概念にも関わってくる。スポンサー料や放映権料も重要だが、クラブチームにとっては入場料も決して無視できる収入ではない。

そして、入場料を一番多く払い、あるいは国内向けの放送を熱心に見てくれるのは、自分クラブを『おらが街のクラブ』として長年応援し続けてくれる人たちだ。

(余談&完全に増田の私見だが、この『おらが街のチーム』として熱心な固定ファンを掴むのに最も成功している日本スポーツチームは、プロ野球阪神タイガースである)

 そういう人たちが『外国人ばかりのチームでは自分たちのチームと思えない』と思うのは地域密着理念から当然のことであるか? それと排外主義差別主義者か?

少なくとも簡単に答えの出せる問題ではないし、『自分たちクラブと思えないから自分は”スタジアムに行かない』というのを止める権利は誰にもない。

だがそんなことが多く起こるようになったらサッカーの将来にとってあまりプラスにはならない。スタジアムに観客が少ないとやはり盛り上がりに欠ける。

 そういうわけでここ数年「ホームグロウン」という制度ができた。欧州カップ戦(チャンピオンズリーグおよびヨーロッパリーグ)に登録できるシニア(22歳以上)の選手は25名までで、

そのうちの最低8人までは、21歳までに3年間は『自国内のクラブ所属した(≒育てられた)』選手でなければならない。国籍で問うとEU判例に引っかかるので『育った場所』を基準とすることになった。

チャンピオンズリーグヨーロッパリーグに出ないクラブには関係ない(プレミアリーグのように、同様の制度自国で用意したリーグを除く)が、

資金力が小さくヨーロッパカップ戦に届かないクラブほど自国出身選手が多いのが常なので問題は少ない。

これも「EU理念からは後退なのかもしれないが、「地域に根ざしたスポーツクラブ」という理念からはむしろ正常化とも言える。



2.”EU選手枠”の抜け穴とそこから生じた問題

 とはいえ、アメリカ大陸アフリカアジア出身選手から見れば『EU選手枠』の中で争うよりは『EU内のどこかの国の市民権持ち』扱いになった方が色々と有利なのも確かだ。

そういう時に有効活用(?)されるのが先祖血統だ。南米アフリカ選手場合先祖を少したどればどこか西欧の国に行き着くことは珍しくない。

そういう場合血縁理由先祖の国の市民権を取得し、代表は変えず(というかFIFAルール上変えられない)にEU選手として潜り込むということが多い。インテルアルゼンチン人が多いのはそういう理由だ。

日本韓国選手はそういうことが基本的に出来ないから不利ではある。ハーフナー・マイクや酒井高徳はもしかしたら可能なのかもしれないが……。

 少しFIFAルールに触れたが、現在サッカーではA代表(年齢制限のない代表)で試合に出たら他の国の代表として試合に出ることはできない。

オリンピックだと、前の大会卓球中国代表として出場していた選手が次の大会ではアメリカ代表として出ていたりするが、サッカーでそれはできない。

もちろん、ユーゴスラビアのように国そのものが分裂した場合は別であるクリミア出身ウクライナ代表選手(いるのか?)の扱いはどうするのかな。

今度のブラジルW杯ではウクライナ代表としてしか出られないと思うけど。

 逆に言うと、『A代表試合に出ていなければ』2つ以上の国を天秤にかけて代表を選ぶこともできる。

マンU香川真司からポジションを奪ったヤヌザイアルバニアベルギーイングランドトルコセルビア代表になる可能性があるらしく、先日ブックメーカーが賭けの対象にしていた。(※2014年6月追記:その後ベルギー代表を選んだ)

ヤヌザイの系図についてはよく知らないが、そういうこともあり得る。

(ちなみに以前カタールが『代表に選ばれない程度の、ブラジル人などの有力選手(カタールとは縁もゆかりもない)』

 に声をかけてカタール代表にし、手っ取り早く代表を強化しようとしたこともあった。流石にFIFAがそれをさせないルールを作ったが)

 だが一方で、フランスが若手の育成組織を整備して1998年W杯を制して以来、どこの国でも多かれ少なかれ”サッカー選手の育成”に金をかけて取り組んできた。目的はもちろん、自国代表の強化だ。

そんな中で上述したような『南米アフリカと、EUの国の多重国籍』の選手が、必ずしも自国代表を選ぶとは限らない。

2000年前後トルコが強かったのは、『ドイツで生まれトルコ移民の子孫が、トルコ代表としてプレーする』ことが多かったからだ。

最近ではドイツ代表にもトルコ系の選手が出てきたが、今度は”国策育成の本家フランスの方で問題になってきている。

 2011年、フランスサッカー協会の技術委員会役員が『アカデミーに入れるのは白人を中心とし、黒人やアラブ人は25%以下に抑えるようにできないか』と委員会で発言したことがリークされて物議を醸したが、

そのような発言が出るのは委員個人が極端な差別主義者だったからではなく、『フランスの金で将来のフランス代表として育成したのに、最終的には母国アフリカ諸国代表になる』

選手無視できなくなってきたからだ(もちろん、だからといって許される発言ではないが……)。

アフリカ諸国協会EU諸国協会ではEU諸国協会に金があるのは成り行き上当然のことであり、最終的には才能なのかもしれないが育成のために金があった方が効果なのは事実だ。

そんな中で協会としては『アフリカ協会欧州の金で育てた選手に”ただ乗り”している』という被害者意識が出てきている。

あるいは国が抱える民族問題の縮図のようなことが代表チーム内で起こることも今後増えることはあれど減ることはないだろう。

代表戦なくせ? FIFAの最有力の資金源ですし、それやったらサッカーでは欧州ますます発言力を増すことになりますよ。

追記:ちなみに同内容のtogetter増田本人が作成したものです。

2013-08-29

なんで読んだか忘れたが民族問題を解決する唯一の方法

どちらかの民族が完全に絶滅すること以外無いそうだから

女子供民間人から先に殺さなきゃいけないらしい

2013-06-24

http://anond.hatelabo.jp/20130621213802

http://b.hatena.ne.jp/entry/anond.hatelabo.jp/20130621213802

ν速まとめについたブコメだとして、単語をちょいと入れ替えるだけで、ネトウヨ見える。

不思議

kanose

民族問題で「これ面白くないから飽きて欲しい」ってすごいなー

itotto

あれって飽きたら終わっていい程度の問題だったんだ

honeybe

飽きたとかつまんないとかそういう問題じゃないだろw

death6coin

面白かったら怖いわw

Okaz

これを書いた人も、これに賛同している人も、韓国朝鮮が躍進し、国民人権蹂躙される時代がやってくる事実から逃避しているのだろう。まあ、若者は何もできないから、指をくわえて見ているしかないよな。

2012-10-27

中国人の同僚と飲んだときの話

彼は、以前の会社の同僚で、頭が良くて仕事が出来たので、仲良くなってから、よく飲みに行っていた友達だ。

四川成都生まれで、大連理工大学を出てから日本に来た。

SIベンダーリーダーをしており、最近かわいい子供も生まれて忙しい身だけど、久しぶりに飲みにいけることになった。

ほとんどが、仕事とか、家庭の話だったけど、チベットとかそういう話になったのがすこし面白かったので、書いておく。

俺)最近オリンピックとかチベットとかの話題で、いろいろあるけど、そういう事を言われたりする?

彼)いや、みんなプロジェクトの事で頭がいっぱいで、世間の話なんかできないよ。

俺)ははは。

彼)でも、奥さんは、中国人とわかると嫌がらせはあるみたい。前からだけどね。

俺)え、それは奥さんがかわいいから嫉まれてるんじゃなくて?

彼)それは、君でしょ。結婚したとき毎日僕に犯罪者とか言ってた

俺)ゴメン。でも奥さんに嫌がらせとか許せないね

彼)保育園とかは心配だね。できれば、区立のを使いたいけど。知り合いは、中国人が使うのはおかしいとか言われたらしいから。

俺)どうしても個人を超えた問題になるんだよね。きちんと調べたら、分かるんだけどね。

彼)民族問題歴史問題は難しい。チベットのことは正直よく分からないんだ。でも、世界中でも大きな国で歴史的に真っ白な国はないでしょう?

事実を一面的に語ることはできない。

俺)でも、チベットの問題では結構強硬的だよね。そういうのは、いまの中国にとっても良い方法ではなかった。

彼)もちろん。人が死んだり傷ついて、泣いたり憎んだりするのは、悲しいよね。誰も望んでないよ。政府には、もっと上手に問題を解決できる人も多いけどまだ力が無いみたい。

俺)中国は変わると思う?

彼)さあ。

でも、ビジネスもっと好調になれば、今のやり方では難しくなるかもね。誰かを犠牲にしたり、敵対しつづけるのはビジネスとして賢明ではないからね。

でも、それには時間がもうすこし必要だろうね。むしろ日本が変えればいいのにと思うよ。

俺)ええ、そんなことしたら、外交問題とか言われてとんでもないことになるでしょ。

彼)直接的に言ってはだめだね。日本のほうが先進国だろう。教えるには、良い方法を知っていないとダメだね。

俺)どういう事?

彼)今、会社新人研修もしてるんだよね。プログラムもそうだし、エンジニアとしての考え方ね。そういうの。部長精神論とか講義したりするのもあるんだけど。(笑)他の人が教えてるの見ててさ、中から変わらせるのがうまい人っているでしょ。

俺)癖になっていたり、慣習になってると変われないからね。

彼)そう、でも変えてもらわないと、チームの生産性が落ちるし、本人にも良くない。そういう事。技術結構時間掛けていいこと教えても本人がモードに入ってないとダメっていうか。

彼)厳しいプレッシャーかけても、自分でも無茶な仕事が出来るとか発見はあるけど、持続できないでしょ。本人が気づくのが大事じゃない。「こっちのやり方だと便利だ」とか「この方法効率的だ」とか。そういうのwikiに書いても、みんな読まないし、グループセミナーで話しても効果ないじゃない。

俺)みんなモードに入ってないか

彼)タイミングね。

から、わざと課題に困らせるもの入れておいて、でも、目の付くところにヒントがあって、本人が自分発見したように思わせる。そういうのは、ちゃんと身に付く。

俺)たしかに。

彼)だから、覚えて欲しい方はそうやって、一度苦労をさせて本人に気が付かせる。教えてない、本人が勝手に気づいた。でも、チームはそれで幸せ。本人も幸せ

俺)うまく行ってる?

彼)簡単だよ。間違ってる方法をやってれば、絶対にどこかで困ったりするから、そのタイミングを見てればいい。そこで、そっとパスを出す。

俺)なるほど。だから日本中国パスを出せばいいんじゃないかと。

彼)そう、日本世界中のどこにでも、パスを出しやす立場にあるよ。世界っていうか、そういうのでしか変われないと思うんだよね。人間は。

俺)中国国民性プライドが高いから、難しくない?

彼)中国人政治とか体制にほとんど興味がない。だれがリーダーかとか歴史とかには、本当はどうでもいい。おいしいもの食べたいとか、かわいいことSEXしたいとか

俺)それ、世界共通でしょ

彼)いや、中国はたぶん一番直感的だと思うよそれで何回も歴史が変わってるから

こんな話だったか

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