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2022-09-22

anond:20220922164435

立憲や共産支持者によれば円高であればあるほど日本価値が高いからな

1ドル82円を実現した菅直人日本史上最高の宰相

2022-09-01

学ラン・セーラー服というコスプレ

学ラン・セーラー服ってさぁ、鉄血宰相が「鉄は国家なり」とか言ってた時代を引きずりすぎてない?

近代的な工場軍隊人材供給するために近代的な学校ができたばっかりの時代を…

軍服ベース制服って、アジア開発独裁の国にありがちなイメージ


あれから産業花形が製鉄・造船から自動車なり、家電になり、ウォークマンみたいなものになり、

産業の短小軽薄化が進むにつれてビジネススーツ原型の「ブレザー制服」増えてきたけど、

地方だといまだに学ラン・セーラー服男子丸刈り(戦中かよ)だったりするところもあるらしい…

甲子園開会式ってモノクロ画像でみると学徒動員の出陣式にしか見えない)


映画でもアニメでも、コスチュームって「世界観」を表現する重要アイテムじゃん。

学ラン・セーラー服を着た若者がビシッと整列して「前へ倣え!」「休め!」とかやってる

世界観で育成されたキャラクターをいきなり 21 世紀の世界線に投入しちゃって大丈夫なのかね?


大丈夫じゃないから 30 年も停滞してるんだろうけど…

2022-08-10

間違ってるけどあってる「ペンは剣よりも強し」

元首暗殺事件でもよく引用される言葉ペンは剣よりも強し」

非暴力言論の尊さのスローガンのように使われることが多いが

実は元ネタから意味が変わってしまっている。

これを言ったキャラクターフランス国王宰相かつ枢機卿という権力者であり、

言ったシチュエーションも「軍隊が剣を振るうより権力者のワイが令状にサインする方が強いやでwww」という

言論の尊さどころかむしろ元首相に通づるバチバチ権力維持ムーブである

このように元ネタから意味が変わって使われがちなのだが、

元首暗殺事件引用されることによって

「本人の用法はたぶん間違ってるけど原点回帰して意外とあってる」という奇妙な現象が起きている。

2022-08-01

anond:20220801183004

安倍さんの対ロ外交がなぜ負の遺産なのか

この記事だけだと分からいか

2014年3月クリミア侵攻でロシア孤立

2016年5月安倍総理訪ロ。8項目の経済協力プラン提案して、プーチン氏に助け舟を出す

2016年12月プーチン訪日安倍さん必死ウラジーミル連呼するも、シンゾーとは呼んでもらえず

2018年11月シンガポール日ロ首脳会談二島先行返還方針転換を表明

2019年9月東方経済フォーラム伝説の「ウラジーミル君と僕は同じ未来を見ている」ポエム披露

この安倍さんトップダウンで行った北方領土返還平和条約締結交渉に、ロシアによる北方領土実効支配強化・軍備増強の推移を重ねると、安倍さんウラジーミル(笑)意図を読み違えて、一方的に前のめりに譲歩を繰り返したことが見えてくる

2014年11月地対艦ミサイル部隊海軍)の配備発表

2015年12月、ショイグ国防相が、択捉島国後島に合計392の軍事施設建設予定に言及

2016年3月北方領土千島列島地対艦ミサイルバスチオン」、「バル」などの配備を発表

2016年11月択捉島で「バスチオン」沿岸ミサイル大隊国後島で「バル沿岸ミサイル大隊戦闘当直を行っている旨公表

2018年1月択捉島軍用飛行場である天寧飛行場2014年開港した新民間空港軍民共用となる

2018年8月戦闘部隊空軍配備発表。Su-35戦闘機3機配備

2018年12月東部軍管区司令官択捉島及び国後島の宿舎を視察

2019年択捉島に2棟、国後島に1棟新たな宿舎整備予定

以上を踏まえると、元外務次官竹内行夫氏の次の論評が正鵠を射ていることが理解できる

プーチン氏は四島の帰属問題解決して平和条約を締結するとした1993年東京宣言を骨抜きにすることを目論んでいた

安倍さん事実上二島先行返還にかじを切ったことは、日本政府国民に残された「負の遺産」になりうる

安倍さんは「国家主権を自ら放棄した歴史上初めての宰相」になる可能性がある、と

2022-07-27

郅都

郅都(?) -?) 前漢時代河東郡楊県(現在山西省宏道県東南部)の出身である。 漢の文帝の時代には、漢の役人を務めた。 警部補時代法律を厳格に執行し、権力者を寄せ付けなかったため、「鷲」と呼ばれるようになった。

内容

1 バイオグラフィー

1.1 生まれから最初の数年間

1.2 強力なもの抑制する

1.3 強者に挑む

1.4 皇太子妃の不興を買う

1.5 閻魔大王総督

1.6 イーグルの死

2 評価

3 関連項目

4 参考文献

バイオグラフィー

最初の数年間

漢の文帝の時代、志杜は文官となり、次いで文帝の家来となった。 景帝の時代になってから将軍に昇進した。 その勇気ある助言によって、大臣たちを説得することができたのだ。

ある時、景帝に随行して上林宮に行った時、随行していた賈詡トイレを使っていると、突然イノシシトイレ突入してきたことがあった。 皇帝は志杜に、その目で嘉吉を救うように指示したが、武器を持った志杜は皇帝の体を守るだけで、行動を起こさない。 景帝が自ら武器を取って助けようとすると、子都は景帝の前にひざまずいて、「一人の妾を失えば、また一人が宮入りする、世に嘉吉のような女が不足するだろうか」と言いました。 陛下がご自身安全を軽視されるのであれば、国や皇太后をどこに置くというのですか?" 漢の景帝は、志杜の言葉を聞いて、賈賈をおいて、結局、イノシシは誰も傷つけずに、便所から逃げ出したのです。 この出来事を聞いた皇太后は大喜びで、志都に金百枚を褒美として与え、漢の景帝はそれ以降、志都を重用するようになった[1]。

強者への抑圧

前漢の初め、宮廷黄蓋の術によって国を治め、何もせずに治めるという方針をとった。 済南県には300余りの謝氏一族がいたが、彼らは強大で狡猾なため、済南の将軍は何もできなかったので、景帝は志都を済南の将軍に任命し、地方の有力者を治めるように命じた。 彼が済南県に到着すると、謝氏一族悪党の長をすべて処刑させ、他の謝氏一族は恐怖に震え、二度と法を犯すことを恐れなくなった。 済南県に赴任して1年後、県内には一切の残骸がなく、周辺の十数県の知事たちは皆、彼を上官のように尊敬していた[2]。

強力なものを避けるのではなく

その後、中尉に昇進し、北軍と都の警備を担当することになった。 有力者の顔色をうかがうことはしなかった。 宰相の周亜夫(しゅうあふ)は傲慢(ごうまん)で横柄(おうへい)だったが、彼に会うと頭を下げるだけで、ひざまずかないのだ。 文帝と景帝の時代には、民衆搾取が減り、平和で満足な暮らしができ、法を犯す人もほとんどいなかった。 法律王族親族貴族執行し、法律を破った者は官吏や人に関係なく、法律に従って厳しく罰せられました。 王室からは嫌われ、恐れられ、横目で見られ、陰では「鷲」と呼ばれ、その激しい法執行比喩とされた[3]。

皇太后陛下のご不興を買う

紀元前153年、漢の景帝の長男である劉栄が皇太子に任命された。 紀元前150年、劉協の母・王耀が密かに大臣を唆して景帝に李自成を皇后にするよう依頼し、景帝は激怒して劉協を臨江王として退位させた[4]。

紀元前148年、劉栄が勅令違反して菩提寺土地を流用して宮殿を建てたため、景帝は劉栄を呼び寄せて謁見させることにした。 劉栄は江陵現在湖北省江陵県)の北門から出発し、乗り込んだ馬車が壊れてしまったのだ。 江陵の人々は皆、目に涙を浮かべながら、「私の王は帰れない」と内心で言っていた[5]。

都に入った劉栄は、裁判のために尉官室に呼び出された。 劉栄は恐れをなして、景帝に礼状を書こうと筆と剣を求めたが、景帝はそれを許さなかった。 魏斉の侯爵、斗英は人を遣わして劉栄に静かにナイフペンを渡した。 長男の死を知った皇太后激怒し、法律を厳格に執行して甘受しようとしない財津を憎んだ。 景帝は彼を故郷罷免したが、その後、使者を送って延門県知事に任命し、近道で直接赴任させ、県の事務を処理する特権を与えた[6]。

燕門総督

漢の景帝の時代匈奴鉄騎兵が長年国境を侵し、国境の県は長い間未開拓のままであった。 彼の清廉潔白の名声を慕っていた匈奴は、彼が燕門の総督に任命されたことを知り、恐れおののいた。 匈奴の騎馬隊は退却し、燕門から遠ざかった。 死ぬまで延門に近づく勇気はなかったという。

匈奴はザイドゥの形をした人形を彫り、匈奴騎兵が馬上から撃つための標的として設置したのです。 ザイドゥを恐れて、匈奴騎兵は誰も目標を達成することができませんでした[7]。

イーグルの死

景行が再び財津を利用したことを知った道太后激怒し、直ちに逮捕を命じた。 景帝は「宰子は忠臣である」と宰子を擁護し、釈放の準備をした。 孫の劉栄の死も忘れず、斗太后は「臨江王は忠臣ではなかったか」と言った。 彼女仲介で、ついに志杜は殺された。 彼の死後まもなく、匈奴騎兵隊が燕門に再侵攻した[8]。

評価

彼は忠誠心が強く、公正で正直な官吏で、内部では権力者や有力者に立ち向かい、外部では外国侵略から身を守り、匈奴の神経をすり減らすほどの勇気を持った人物であった。 親族を倍加して仕えれば、政府の下で死んでも妻にはこだわらない」という有名な言葉があるが、これはまさに彼の官僚としての生き様を表している。 後世の人たちは、財津を高く評価していた。

司馬遷は『大史記』-巻122-「涼官伝説」の中で、「彼は素直な人であり、天下を争うほどの人であった」と賞賛している。

漢の成帝の時代大臣の顧雍はメモで志都を論じ、「趙に連波と馬遂がいて、強い秦は井戸を覗く勇気がなく、近漢に志都と魏商がいて、匈奴は砂幕に南下する勇気がない」と述べている。

唐の古書』巻194には、唐の中宗皇帝時代に、右補奇人陸遜が「漢が宰子を祀ると匈奴国境を避け、趙が李牧を任命すると臨湖は遠くに逃げた」と発言したことが記されている。

上記名前から、志都は戦国時代の趙の連波、趙奢、李牧など、「戦国武将国家の手先」とされた名将と肩を並べることになる[10][11]。

https://zh.wikipedia.org/wiki/%E9%83%85%E9%83%BD

www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。

2022-07-12

anond:20220712211739

国連職員めいろま氏によると、世界における日本地位を向上させたそうで、他国との関係を良くしたようですよ。

一連のツイートを読んでみてください。

https://twitter.com/May_Roma/status/1546477124709662721

北方領土は帰ってこなかったが、ロシアとの関係は良かった

https://news.yahoo.co.jp/articles/7a931aac9f98740f2d74b598e447a8e12558bbbd

国内でも悪魔民主党政権負の遺産を少しづつ直していった

日本日本国民には良い宰相でしたよ

から外国人共産主義者反日勢力は嫌ってましたよね

2022-07-09

岸田さんどんどんいい顔になっていくな

武士のようないい顔つきになっている。

ポジションによって成長していく人と、そこで成長をやめる人がいるが、

昨年の安倍さん生前インタビューを見ても、

きっすぃ~が首相になってから覚悟だとかそういう点で宰相の器を身に着けていることを評価しているようであった。

今後安倍派がどうなるかわからないが、

岸田派が求心力を伸ばしていく可能性も考えられるだろう。

あヴぇぴょんが切り拓いた新しい時代政治家として、後継者になるのだろうか。

2022-07-08

anond:20220708224520

偉大な宰相であるかどうかは君と私で意見が分かれるところだが、それ以外は完全に同意する。

ありとあらゆるところが緩んでいて、今なら中国ロシア占領し放題だろう。

恥ずべき醜態晒し日本SP

正確な情報専門家意見を待ちたいが、

どうも自作の銃は、2発装填しかできない「一発必中」タイプだったようだ。

一発目の派手な空砲で振り向かせ、ミスしたとしても2発目で振り返ったところを仕留める、という、

専門の傭兵軍事知識がないと出来ないテロ戦術だった。

宗教団体への私怨、といった情報錯誤で混乱させるところも訓練で織り込み済みなのだろう。

犯人は確実に訓練された傭兵であるといえる。

映像を見て最も恥ずべきなのは、やはりSPだろう。

1発目で肩をすくめ、あたか他人事のように緩慢に振り向いて硬直している。

演説を聞いている聴衆と全く変わらないリアクションである

レーガン氏の暗殺未遂事件では、後ろに配備していたSPが1秒以内に車に押し込んでいる。

https://www.youtube.com/watch?v=31Q52_rc2IA

もしSPもしくは県警が同じように動いていたら、確実に救われた命である

18歳の目撃証言者によれば、3~4秒の間に犯人は間合いを詰めて、致命の2発目を撃ったようである

その3~4秒というのは、SPが命を張って元首相に飛びつくのに十分な時間であると思う。

2007年以降、同様のテロ事件が起きていない平和日本で銃撃など起きるわけがない、

という、慣習による堕落であり、精神的甘さであり、

テロリズムに付け入る隙を与えた、恥ずべき職務怠慢であるしかいえない。

先日の尼崎USBメモリ紛失事件も、20年に渡って多重委託が行われており、

結果として重大事故となった。

これも慣習による堕落であり、根本は同じ問題である

連日の企業へのサイバー攻撃もそうだが、本当に日本国防意識の甘さを露呈してしまった。

一言でいうと平和ボケということであろう。

これは我々全員が反省すべきことである

しかし、曲がりなりにも彼らはSPシークレットサービスなのだから

弾丸の音に首をすくめて、のそっと突っ立っていた事実は、まったく言い訳ができない。

ただ要人の横に立ってにらみを利かせていれば良い仕事と思われていたのではないだろうか?

かつて明治維新直前の日本は、欧米外国人商人政府関係者が多数来日していた。

彼らの多くは日本への予習を十分に済ませて来日していたが、

「我々のもつ短銃は、サムライ日本刀・居合術の前には無効である

ということもよく知れ渡っていた。

距離から一瞬で間合いを詰めて致命の一撃を食らわす日本刀は、非常に恐れられていた。

またそれは武士階級の持つプライドとセットであり、常に死と隣り合わせの緊張感を持っている、

絶対に怒らせてはいけない民族と畏怖されていた。

中にはそういう知識がなく、日本刀と居合術を軽視して、斬撃にあって命を落とす外国人もいた。

生麦事件が有名である

被害者は蛮勇で挑戦的な性格があったといわれ、大名行列に馬で突っ込んだ。

馬頭を何度もひねって列を乱したため、数秒のうちに2名が切りかかった。

1撃目の袈裟懸け斬りで硬直させ、逃げようとしたところを下方向から顎に向けての深い抜き身の一撃で致命傷を与えた。

落馬したところを脇差でとどめをさされたという。

ほぼ一瞬の出来事であったろう。

また、92年の金丸銃撃事件では、周辺の日本人は、瞬間的に犯人を捕らえるために動けている。

まったく訓練を受けていない議員ですら瞬時に犯人を取り押さえている。

この時期はまだ平和ボケしていない、日本人らしい俊敏な所作ができていたということだろう。

このように、日本人は危機意識さえあれば、極めて統率性の高い武力・俊敏性を本来的に持っている。

今回の問題は、銃社会でない日本において、どう対処すればわからなかった、というのが本音だろう。

しかし、本当に任務意識があれば、首相に飛びつくなり、防弾カバンを投げつけるなり、

いくらでも「動けた」はずである。それを怠った3~4秒で、運命は決まってしまった。

まるでゆったりとした刈り入れ期の終わった農民のような所作で、武士動作などみじんも感じられない。

偉大な宰相を失わせてしまった罪は大きく、世界に恥を晒し、まったく恥ずべき対応であった。

物理戦闘だけでなく、サイバーセキュリティ経済戦争など、多方面で防御力が問われている。

攻撃は最大の防御ともいうが、そのためには「自衛を想定とした先制攻撃訓練」も必要ではないだろうか。

まさに上に述べた、1人で5人を相手にできる居合術抜刀術のようなことがそれである

銃社会でない日本には、銃以外に適した短距離技術があるはずである

それを研究してもらいたい。

日本人が得意とする居合術は、こちらの動画などに詳しい。

https://www.youtube.com/watch?v=uAq9CK3Kp9A

SPをはじめとする危機管理戦術の向上を、心から希望する。

安倍の死後に変わる世界

心より安倍元首相のご冥福をお祈り申し上げます


野党政治に向き合う方法と、メディア報道姿勢は変わるしかないだろう。

たか犯罪者であるかのように安倍元首相を扱ってきたモリカケ問題は、結局安倍問題となる証拠すらもなく

しろ証拠と言えば、修正液で修正した振込用紙だのしかなく、籠池の方が罪に問われたくらいの結末に終わった。

官僚問題民主党政権も持っていた頃も含めて昔から問題で、それを安倍のせいにするには問題がある。

こうしてひたすら、安部が悪いという印象を作り上げていった結果、増田にも

安倍民主主義破壊した」

安倍が死んで嬉しい」

なんてことを平気で言えるバカが溢れている。

こういう安倍が悪いという印象操作に染まり切った連中の中の一人が、山上だったのだろう。


これから我々、有権者メディア野党言動に対して、一層の注意をしなくてはいけないと思うし

メディアの側も、自分たちの罪を多少は振り返る羽目になるろう。

「許されない」と怒りの声をあげている野党の連中が何をして来たかを、われわれ国民が忘れてないことを、これから理解していく事になるだろう。

事実無根印象操作で叩かれて、暗殺される政治家は安倍最後にしたい。

その為には、われわれ有権者が、もっと意識していかなくてはいけない。

政府で働く人の悪口をみんなで言うと,その悪口を聞いた誰かが,日本を良くしようと思って銃でその人を撃ったりするんだよ.

その人が撃たれた後にみんな暴力はいけない断固として許せないって言うんだよ.

言葉の使い方は気をつけようね,みんなの悪意の責任はみんなで取ろうね,メディア個人も.

落合陽一 Yoichi OCHIAI (@ochyai) July 8, 2022

安倍元首相の死後、メディア報道のありようも、野党言動も、無責任かつ幼稚な連中も変わるしかなくなる。


QUADに繋がった自由で開かれたインド太平洋戦略

日米安保条約を強化し、集団的自衛権行使可能にすることで、今日不安世界情勢でよりどころになった新安保法制

我が国安全保障上の脅威でしかない中国包囲網として機能しているCPTPP

外交上ノイズしかなかった慰安婦問題を終わらせた、日韓慰安婦合意

北方領土問題などで、悪手を踏んだ事もあったが、基本的には巨大な功績を残した歴史に名を残す宰相だった。

野党メディアが作り上げた空気と印象を栄養に育った怪物が、その命を奪ってしまった。

その死を惜しむとともに、心よりご冥福をお祈りいたします。

2022-07-07

遊戯王上品に呼ぶと「お遊戯王

遊戯時間にキレッキレのダンス披露しちまう感じ。

当然アルゴリズムたいそうも朝飯前だがアルゴリズムたいそうは2人用なので、お遊戯王の相棒としてお遊戯将軍かお遊戯軍師かお遊戯宰相が求められる(王は2人も要らない)。

2022-06-17

歴代ノーベル文学賞受賞者と、受賞理由

https://moriishi.com/entry/nobel-prize-in-literature-early20c

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E6%96%87%E5%AD%A6%E8%B3%9E%E5%8F%97%E8%B3%9E%E8%80%85%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7

面白かった。ウィンストンチャーチルも受賞してたの知らなかった。

日本人

1968年 川端康成 (1899 – 1972)

日本人の心の真髄をすぐれた感受性をもって表現し、世界の人々に深い感銘を与えたため

受賞講演 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8E%E3%81%97%E3%81%84%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E7%A7%81%E2%80%95%E3%81%9D%E3%81%AE%E5%BA%8F%E8%AA%AC

1994年大江健三郎 (1935 – )

詩趣に富む表現力を持ち、現実虚構が一体となった世界創作して、読者の心に揺さぶりをかけるように現代人の苦境を浮き彫りにしている

2017年 カズオ・イシグロ (1954 – )

壮大な感情の力を持った小説を通し、幻想的な世界とのつながりの感覚の下にある深淵発見した

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1901年 シュリ・プリュドム(仏)

高尚な理想主義芸術的完成度の形跡、心情と知性の両方の資質の珍しい組み合わせを与える、詩的な構成物に対して

1902年 テオドールモムゼン(独)

彼の記念碑著作"ローマ史"を代表作として、存命中歴史著作家の中では最大の巨匠であること

モムゼン ローマ歴史I―ローマの成立―

1903年 ビョルンスティエルネ・ビョルンソン(ノルウェー

その感化の鮮度と精神の希少な純度の両方において名高い、高貴で壮大、且つ多彩な詩に敬意を表して

アルネ

1904年 フレデリックミストラル(同時受賞)(仏)

プロヴァンス言語学者としての重要な業績の他、自然景観と人々の土着の精神を忠実に反映した、彼の詩作の新鮮な独創性と真の触発に対して


1904年 ホセ・エチェガライ・イ・アイサギレ(同時受賞)(スペイン

独創的で個性的手法スペイン演劇の偉大な伝統を復活させた、数多くの鮮やかな構成物に対して


1905年 ヘンリク・シェンキェヴィチ(ポーランド

叙事詩作家としての顕著な功績に対して

1906年 ジョズエ・カルドゥッチ(伊)

念入りな学究とその成果を評価するとともに、創造的なエネルギースタイルの新鮮さ、詩的な傑作を特徴づける叙情的な力に敬意を表して

1907年 ラドヤード・キプリング(英)

この世界的に有名な作家創作を特徴づける、観察力、想像力独創性、発想の意欲と、叙情非凡な才能に対して

ジャングル・ブック

1908年 ルドルフ・クリストフ・オイケン(独)

真実のための本格的検索思考の一貫した力、視野の広さ、表現の暖かさと強さによって、数多くの作品の中で人生理想主義哲学実証したこと

1909年 セルマ・ラーゲルレーヴスウェーデン

その著作を特徴付ける崇高な理想主義生気溢れる想像力精神性の認識を称えて

ニルスのふしぎな旅

1910年 パウル・フォン・ハイゼ(独)

叙情詩人、作家そして世界的に知られた短編小説家としての長年の創作活動を通して世に送り出してきた、無上の芸術性、理想主義の浸透を賞賛して

1911年 モーリス・メーテルリンクベルギー

多岐にわたる文学活動特に戯曲の数々を評価して。豊かな想像力と詩的な空想は、時に御伽話の形を装いながらも、それぞれの作品神秘的な方法で読者ひとりひとりの感性に訴え想像力を刺激する間、深い創造的発想を明らかにする

青い鳥

1912年 ゲアハルト・ハウプトマン(独)

主に、演劇の分野での豊饒で多様、且つ顕著な功績に対して


1913年 ラビンドラナート・タゴール(印)

西洋文学一角なす英語思考表現された、至極の技巧による彼の深く敏感な、鮮やかで美しい韻文に対して

1914年該当者なし

1915年 ロマン・ロラン(仏)

彼の文学活動の高尚な理想主義に、人類の異なるタイプ描写した思いやりと真の慈愛に、敬意を表して

ジャン・クリストフ

1916年 ヴェルネル・フォン・ヘイデンスタム(スウェーデン

我々の文学における新時代を率先的に代表する者としての重要性を認めて

1917年 カール・ギェレルプ(同時受賞(デンマーク))

崇高な理想に触発された、彼の多様で豊かな詩に対して

1917年 ヘンリク・ポントピダン(同時受賞)(デンマーク

デンマーク現代生活の本格的な描写に対して

1918年該当者なし

1919年 カール・シュピッテラースイス

1920年代

1920年 クヌート・ハムスン(ノルウェー

彼の記念碑著作"土地の成長"に対して

ヴィクトリア (岩波文庫)

1921年 アナトール・フランス(仏)

格調高い様式人類への深い共感優美さ、真なるガリア人気質からなる作風による、文学上の輝かしい功績が認められた。

神々は渇く

1922年 ハシント・ベナベンテ(スペイン

スペイン演劇の輝かしい伝統継承する、幸福手法に対して

1923年 ウィリアム・バトラー・イェイツアイルランド

芸術性が高く精妙な詩歌によって国民全体の精神表現した貢献に対し

1924年 ヴワディスワフ・レイモント(波)

彼の偉大なる国民叙事詩"農民"に対して

1925年 ジョージ・バーナード・ショーアイルランド

他に類を見ない風刺に満ち、理想性と人間性を描いた作品を送り出した事に対して


1926年 グラツィア・デレッダ(伊)

まれ故郷の島での生活人間一般的問題を深く人工的に明快に描写した、理想的な天来の著作に対して

1927年 アンリベルクソン(仏)

彼の豊かで活発な発想と、それが表現された鮮やかな技巧に対して

時間自由

1928年 シグリ・ウンセット(ノルウェー

主に、中世北欧生活についての力強い著述に対して

1929年 トーマス・マン(独)

主に現代古典としての認識を広く得た傑作『ブッデンブローク家の人々』に対して

ブッデンブローク家の人びと

魔の山

1930年 シンクレアルイス(米)

活き活きとした写実的描写技術および機智とユーモアを伴った、新しいタイプ人物を造形する能力に対して

本町通り

1931年 エリクアクセルカールフェルトスウェーデン

エリクアクセルカールフェルトの詩に対して

1932年 ジョン・ゴールズワージー(英)

"フォーサイト物語"で頂点を極めた、優れた物語芸術に対して

林檎の樹

1933年 イヴァンブーニンソ連

散文によって古典的なロシア伝統継承した厳格な芸術に対して

呪われた日々、チェーホフのこと

1934年 ルイジ・ピランデルロ(伊)

劇的且つ美しい芸術を、大胆且つ独創的に復活させたこ

月を見つけた

1935年該当者なし

1936年 ユージン・オニール(米)

悲劇の独創的な概念を具現化する、彼の戯曲の力強さ、誠実的さ、深い感情に対して

楡の木陰の欲望

1937年 ロジェ・マルタン・デュ・ガール(仏)

"チボー家の人々"で、現代生活のいくつかの基本的な側面のみならず、人間葛藤を描いた芸術の力と真実に対して

チボー家の人々

1938年 パール・S・バック(米)

中国での農民生活の豊かで真に叙事詩的な記述と、彼女の伝記の傑作のために。

1939年 フランス・エーミルシランペー(フィンランド

1940年代

1940年該当者なし

1941年該当者なし

1942年該当者なし

1943年該当者なし

1944年 ヨハネス・ヴィルヘルム・イェンセン(デンマーク

広い視野知的好奇心と大胆で新鮮な創造スタイルに結びつけられた、彼の詩的想像力の類稀なる強さと豊かさに対して

1945年 ガブリエラミストラルチリ

その力強い動機に触発された抒情詩によって、彼女の名が全ラテンアメリカ世界理想主義的な願望の象徴と化したこと

1946年 ヘルマン・ヘッセスイス

古典的な博愛家の理想と上質な文章を例示する、大胆さと洞察の中で育まれた豊かな筆業に対して

車輪の下

1947年 アンドレジッド(仏)

人間問題や状況を、真の大胆不敵な愛と鋭い心理洞察力で表現した、包括的芸術的重要著作に対して

狭き門

1948年 T・S・エリオット(英)

今日(こんにち)の詩文学への卓越した貢献に対して

1949年 ウィリアム・フォークナー(米)

アメリカ現代小説に対する、強力かつ独創的な貢献に対して


1950年代

1950年 バートランド・ラッセル(英)

人道的理想思想の自由尊重する、彼の多様で顕著な著作群を表彰して

哲学入門

1951年 ペール・ラーゲルクヴィスト(スウェーデン

人類が直面する永遠課題に対し詩作により解を探ろうと試みる芸術的活力と真の意味での精神的自立に対して

バラ

1952年 フランソワ・モーリアック(仏)

彼の小説人間生活ドラマに浸透した、深い精神的な洞察力と芸術的な強さに対して

テレーズ・デスケル

1953年 ウィンストンチャーチル(英)

歴史や伝記の記述熟達に加え、高揚した人間価値についての雄弁な庇護であること

第二次世界大戦

1954年 アーネスト・ヘミングウェイ(米)

"老人と海"に代表される、叙述の芸術への熟達と、現代ストーリーテリング形式に及ぼした影響に対して

老人と海

1955年 ハルドルラクスネスアイスランド

アイスランドの偉大な物語芸術革新した、彼の鮮やかで壮大な力に対して

1956年 フアン・ラモン・ヒメネス(西)

高邁な精神芸術的純度の一例を構成する、スペイン語による彼の叙情的な詩に対して

1957年 アルベール・カミュ(仏)

この時代における人類道義心に関する問題点を、明確な視点から誠実に照らし出した、彼の重要文学創作活動に対して

1958年 ボリス・L・パステルナークソ連

現代風の叙情的な詩、および大ロシア歴史伝統に関する分野における、彼の重要な功績に対して

ドクトル・ジバゴ

1959年 サルヴァトーレ・クァジモド(伊)

古典的な火で現代生活悲劇的な経験を照らし出す、叙情的な詩に対して

1960年代

1960年 サン=ジョン・ペルス(仏)

我々の時代の状況を先見的に反映した、彼の詩の高らかな飛翔と喚情的な形象に対して

1961年 イヴォ・アンドリッチユーゴスラビア

自国歴史主題人間運命を叙述した、彼の偉大な力量に対して

宰相の象の物語

1962年 ジョン・スタインベック(米)

優れた思いやりのあるユーモアと鋭い社会観察を結びつけた、現実的で想像力のある著作に対して

怒りの葡萄

1963年 イオゴス・セフェリス(希)

ヘレネ世界観への深い感情から着想を得た、優れた詩作に対して

1964年 ジャン=ポール・サルトル(受賞辞退)(仏)

アイデアに富み、自由精神真実の探求に満ちた彼の作品が、私たち時代に広範囲な影響を与えてきたことに対して

嘔吐 

1965年ハイル・ショーロホフ(ソ連

彼の「ドン」の叙事詩によって、ロシアの人々の生活歴史的な段階を表現した芸術の力と整合性に対して

静かなドン

1966年 シュムエル・アグノン(同時受賞)(イスラエル

ユダヤ人の人々の生活モチーフにした、深遠に個性的な叙述の芸術に対して

1966年 ネリー・ザックス(同時受賞)(スウェーデン

イスラエル運命を伝える優れた詩と劇作に対して

1967年 ミゲル・アンヘル・アストゥリアスグアテマラ

ラテンアメリカ原住民伝統国民性に深く根ざした、鮮やかな文学的業績に対して

マヤの三つの太陽

1968年 川端康成日本

日本人の心の精髄を、すぐれた感受性をもって表現世界の人々に深い感銘を与えたため

雪国

1969年 サミュエルベケットアイルランド

小説戯曲の新たな形式の中で、現代人の悲惨を描き、その芸術的な偉業を果たした彼の作品に対して

ゴドーを待ちながら

1970年代

1970年 アレクサンドル・ソルジェニーツィンソ連

ロシア文学の不可欠な伝統を追求したその倫理的な力に対して

収容所群島

1971年 パブロ・ネルーダチリ

一国の大陸運命と、多くの人々の夢に生気を与える源となった、力強い詩的作品に対して

1972年 ハインリヒ・ベル(西独)

時代への幅広い眺望と鋭い描写によって、ドイツ文学刷新に貢献した

1973年 パトリックホワイト(豪)

文学新大陸を導入した、叙事詩心理的叙述の芸術に対して

ヴォス―オーストラリア探険家の物語

1974年 エイヴィンド・ユーンソン(同時受賞)(スウェーデン

地域および各時代俯瞰しつつ自由のために奉仕する語りの技法に対して

1974年 ハリーマーティンソン(同時受賞)(スウェーデン

露のひとしずくを捉えて宇宙を映し出す作品群に対して

ニアーラ

1975年 エウジェーニオ・モンターレ(伊)

2022-04-26

anond:20220426122302

そこは普通にわかるやろ。王を傀儡として宰相軍部が実権を握るのは世界的によくあることや。

問題は「第二次世界大戦時の日本において昭和天皇傀儡ではなかった」という点やろ。

2022-04-04

anond:20220401173043

そういう「合理的」な判断なんて時の宰相がとち狂ったら何の意味もないという事が証明されたのがウクライナ危機だろ。

2022-03-01

いよいよプーチンおかしくなってる説が濃厚だ。

 

となると、やっぱ俺らは民主主義でやるしかないぜ、となる。

 

民主主義独裁の悪いところは、世代交代システムに組み込めないから、必ず今回のように、独裁者がいよいよおかしくなるところまで行ってしまう。なんなら内戦勃発も、独裁就任時点から100年200年の将来では確定している。

プーチンロシアはそこのところでマジでヤバくて、もう老人になろうかというのに大統領権限を強化したり任期を延長したり、後続に繋ぐってことをしてこなかったから、ぶっちゃけ近々ヤバいことになるのは最初からわかってた。

これが日本アメリカだったら曲がりなりにもクソ宰相は交代するんですよ。森も小泉安倍ブッシュオバマトランプも、交代はした。

 

まあヤバさの内容が、内戦暗殺ではなく、戦争になるとは判ってなかったけれど。

2022-02-28

あべぴょんが核シェアリングウクライナ支持を明確にしたのはおおきい

キングメーカーであり実質的日本の政治に絶大な影響力を持っている李登輝総統のような存在あべぴょんが、

迅速にシェアード核兵器専守防衛核)や、ウクライナ西側への支持を明確に発信したことは大きな意味がある。

戦後最長の首相経験を持つ彼の言葉の重み・説得力は極めて強い。

G20でのホストっぷり映像をみてもやはり稀有宰相だと思う。

まだまだ若い1020年とキングメーカーとして日本を導いて頂きたい。

2022-02-27

anond:20220227175952

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%9F%E5%98%97%E5%90%9B

宰相罷免されたことで、田文のもとにいた3000人の食客も立ち去っていったが、馮驩(ふうかん)[5]という食客だけは残った。馮驩は田文を斉の宰相復職させるため策[6]を用いて宰相復職させた。田文が斉の宰相復職すると、馮驩は立ち去った食客たちを呼び戻すように進言した。しかし田文は自分が貧窮していたときに立ち去った食客を詰った。それに対し馮驩は好悪の情で去ったのではなく自分識見を活かせなくなったので去っただけと諭して呼び戻すことを認めさせた。

https://www.pangoo.jp/9560

「生きているには必ず死がある、これは物の道理です。富貴になれば士が増え、貧賎になれば友が少なくなる、これは事の道理です。そもそも君は朝市に趣く者を見たことはないですか?朝日が出ると、肩を押しあって押しかます。でも日が暮れると市を過ぎるものは見向きもしません。朝が好きで、夜が嫌いだからではなく、そこに欲しい物がないからです。君が地位を失うと賓客が皆去るのも同じことで、食客を恨んで客をもてなす路を踏み外すほどのことではありません。君には過去と同じく食客を遇していただきたい。」

2022-02-22

anond:20220222014332

軍が主戦論で、宰相がそのガス抜きに苦慮するのが普通なのに、プーチン主戦論将校協会がやめてクレメンスだもんなー

そりゃ株価も下がる

2021-12-29

ダンボールの中のみかん

大量のみかんを貰ったがカビが怖いので去年買ったエタノールみかんを半分拭いた

めんどくさくなったので目視可能になるまで拭いて残りは放置した

数日後拭いていない方は5,6個腐っていた

感染したものはいなかった

これを見てたら俺が一国の宰相みかん国民コロナ禍の国民を守ってるみたいだ

俺は優秀だけどものぐさのせいで残りを駄目にしていくという感じみたいだ

日常でも当てはまるものがある 来年ものぐさを治したい

2021-12-25

これは日本社会学の最高水準のコメントだよ

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/twitter.com/ueno_wan/status/1474175084256718848

上野千鶴子 on Twitter: "オミクロン株、尾身苦労株と読めてしまう。この人の2年間、4人の独断無能宰相に仕えて、どんなにストレスフルだっただろう。どうする年末年始、尾身氏は3つの「お願い」 強い行動制限は求めず:朝日新聞デジタルhttps://t.co/4pJnxJU74b"

驚いてる人が多いみたいだけど。

社会学というのは常識を疑い、一般の方が想像もしないような観点から物事を捉える学問だ。

社会学に不慣れな人にとっては、驚きのコメントに感じられてしまうこともあるかもな。

2021-12-21

なんでガースーは実は有能とか思ってる人いるの?

孤独宰相流行ってるみたいなんだけど

ガースーは実は凄い人で有能だったみたいな説が広まろうとしてるのは本当に謎

コロナタイミングが悪かった」

とか言ってるけどどう考えても対処方法間違えてたでしょう

ワクチン接種が上手く行って今も感染者少ないとかいうのも謎で

ガースーが抑え込んだわけじゃないしむしろ日本は遅かったんだけどなんで捏造されてんの

他の国では2回目の給付金配ってロックダウン効果高めてるのにGOTOとか休業補償でアホなことしてたでしょうが

百歩譲って平時だったらもっと有能だっただろうけど、有事だと全然ダメだったのに間違いは無いよね?

2021-12-02

anond:20211202094821

歴代でも有数の宰相クラス

めちゃ頭悪そうな言い回し

歴代最長の在任期間に歴史に残るような事何も出来てないやん

あべさんよく言ってくれた、ありがとう

安部さんは李登輝総統とも親交があったし、

歴代でも有数の宰相クラスかつ最大派閥の長がこのような発言をしてくれるのはありがたい。

日本国民意見を代弁してくれたと思う。

安倍元首相中国台湾への軍事的冒険経済的自殺への道”

2021年12月1日 14時01分

中国台湾への軍事的圧力を強めていることについて、自民党安倍元総理大臣は「軍事的冒険経済的自殺への道だ」と指摘し、習近平国家主席中国指導部に対し、関係国で連携して自制を求めていくべきだという考えを強調しました。

自民党安倍元総理大臣は、台湾民間研究機関が開いた会合オンラインで出席し、台湾をはじめとする地域情勢について講演しました。

この中で、安倍氏は中国軍事費を拡大させ、台湾への圧力を強めていることに強い懸念を示したうえで、「台湾有事日本有事であり、日米同盟有事でもある。この点の認識習近平国家主席は、断じて見誤るべきではない」と指摘しました。

そして、「日本台湾民主主義を奉じるすべての人々は、習主席中国共産党のリーダーたちに『誤った道に踏み込むな』と訴え続ける必要がある。軍事的冒険経済的自殺への道でもあり、台湾軍事的冒険しかけた場合世界経済に重大な影響を及ぼし、中国は深手を負うことになる」と強調しました。

また、安倍氏は台湾によるTPP環太平洋パートナーシップ協定への参加やWHO世界保健機関会合への参加を支持する考えを示しました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211201/k10013369541000.html

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