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はてなキーワード: 青二才とは

2018-10-12

anond:20181012040255

鈴鹿市図書館アリスポスター

・リオオリンピックムービー制服JKともとれる人物を登場させた問題

ちょっとちがうかもだけどおっぱい募金

とかもあるな

3つとも青二才の人が勝部元気氏の「炎上」としてとりあげてたけど、実際個人に帰していい問題なのかはよくわからない。

http://tm2501.com/entry/2016/09/29/121000

2018-10-11

青二才粘着君」って誰だ?

成り済ましってフツーにMicrosoft IMEの変換で出てくるが。

2018-10-08

キズナアイをめぐるやりとりに、いっちょかみしたい

しかし、考えれば考えるほどに、俺の気持ちは一点に集約される。

「マスダマスターがまだ、はてなにいたらどう思っていたのか知りたい」

俺の今の思いは、本当にこれだけしかない。

彼と友人になれなかったこと、

彼に辛辣にあたってしまたことを後悔する気持ちでいっぱいになる。

正直、はてなにいると、こういうことが多い。

いなくなった人のこと、今もいる人のこと、日常の色々な場面で彼らが登場する。

ローソンにいけばコンビニ店長を思い出し、

ありむー同人誌を読めばありむーを思い出し、

FX投資広告を見れば青二才を思い出し、

看護師さんを見れば青二才を思い出し、

ダカーポを見ればnekoraさんを思い出し、

ホワイトボードを見ればトピシュを思い出し、

総務がお茶を運ぶのを見るたびに「ああ、この会社お茶を出すんだなあ」としみじみするんだ。

毎日ただただ暮らしているだけで、はてなの人たちの痕跡がある。

嬉しいなあ。

そして悲しいなあ。

2018-09-26

マンガ響~小説家になる方法~」がくっそおもしろくなる方法

響~小説家になる方法~」は青二才氏が書いているようにアスペ俺TUEEEEするだけで巻を追うごとに面白くなくなっていく。

引用青二才氏のブログhttp://tm2501.com/entry/post-20733

残念だ。残念で仕方ないから三巻以降のストーリー勝手に考えてみる。作者は三巻から書き直すべきなのである

響は新人賞に応募するが、作品に住所や本名を書いておらず、結局その原稿はお蔵入りとなる。

同じ文芸部の凛夏の才能が先に発掘され、凡庸ではあるがエンタメ性の高い彼女が先にプロデビュー

その関係出版社編集が響のいる文芸部に出入りするようになる。

響は相変わらず生意気な態度を取り、編集の男と小説の話をしても「これはゴミ」などと暴言を吐く。

ある夕暮れ時、部室には誰もおらず編集の男はふいに響の言葉にカチンと来てしまう。

「今の発言はさ……ちょっとおいたが過ぎるんじゃないのかい?」

編集は響の手を軽くひねる。響は抵抗しても良かったのだが、その編集それからどのようなことをするのかが知りたくて、

抵抗せずにされるがままになる。

「初めてだろうから普通にしてやるよ」

響は初めて自分女性性を意識させられた。小説の中でしか知らなかった、胸の突起がどれほど感じる場所であるのか、

そして雌穴こそ鈍感であったが、表側にある女性器が自分に与える快楽を始めて知った。

小さく震える響を見て編集は「今日はここまでだ、あとは合意の上でないとしない」と言った。

響はその編集と定期的に会うようになった。合意の上ということでもう編集も遠慮することは無い。

最初女性器の表面を掌全体で擦ることでイカせていたが、やがて指先で転がすようにしてイカせ、

乳首を刺激しながら同時の刺激でイカせた。何度も何度も会って編集は響の体を開発していった。

挿入はしていたが、それは響にとって最重要ものではなかった。響にとっては他の場所から得られる快楽の方が大きいと感じていたからだ。

編集もそれをわかっており、会うたびに女性器の表面で何度もイカせて、挿入は最後にそっとするだけであった。

ある時から編集は「吸引バイブ」を使うようになった。響の小さな女性器の核は、開発されプックリと丸く大きくなり、

吸引の刺激も快感ととらえられるようになっていた。

吸引の刺激を味わってしまった響は快楽の海に溺れていった。

「だいたいわかっただろう。これを全部文章にして書け。設定はマッサージ師と女性客だ。できるな?」

響は編集に言われた通り、女性快楽に堕ちていく物語を書き上げた。それは黒い背表紙の本となり書店に並んだ。

響のデビュー作は「敏腕マッサージ、何度もイカされて……」であった。

その後も義理の父や義理の兄から快楽責めを受けて堕ちていく作品を何本も書いた。

執拗すぎる責めが一部のコアなファンに受けた。

響は昼間は官能小説を書き、夜は編集と夜の遊戯をした。

その頃には雌穴の中も二か所感じるようになっており、「欲しいの……入れてください」と言わされてから挿入されるまでになっていた。

作風ワンパターンになってきたので、編集は別の編集者を紹介した。「今日から担当が変わるから

はいきなりの担当替えに驚いたが、よろしくお願いしますと挨拶をした。

新しい編集者は「おい、これがあの態度の悪い高校生か? 随分おとなしいじゃないか」と言った。

「外では相変わらずのじゃじゃ馬だ。しかし俺の前では可愛い女になったよ。後任よろしく頼むぜ」

後任の編集は前任の編集と違い、若干肥った男だった。汗のにおいがした。

ネタ切れ起こしてるって聞いたから、新しいお話を書けるようにしてあげるよ」

後任の編集は響と一度だけ普通行為をし、二度目からは後ろの穴の開発を始めた。

「う、うう……そこは嫌です……」

響は抵抗を示したが、後任の編集は慣れた手つきで響の小さな菊の花にワセリンを塗っていく。

ゆっくりゆっくり、擦りこむようにワセリンを塗るその手が優しくて、響の心は開かれていった。

ぬぷ……と指が入っても響は深く呼吸をしていた。響の呼吸に合わせて菊の花が小さく開閉する。

その流れにそって少しずつ指を奥に届かせていく。

つぷん。編集の指が抜かれた時響は「ああっ」と声をあげた。

「続きは次回ね」

次回はあっという間にやってきた。

今日ちゃんと準備してから前と同じことするから編集はそう言って注射器の形をしたプラスチック

洗面器からぬるま湯を吸わせた。身を固くする響を編集は後ろから優しく抱き、胸やわき腹を愛撫し、

菊の花にワセリンを塗った。その流れで編集は響の雌穴を確認するように触った。そこはぐっしょりと濡れていた。

「期待してるのかな。いいよ、期待してて。もっともっと良くなるから

編集は響を四つん這いにさせ、頭を枕に押し付けるように指示した。菊の花を大きく開く体制を取らされ、

響は恐怖を覚えた。

「お水が入るけど大丈夫からね」

編集スムーズに響の菊の花にぬるま湯を入れていく。「んっ……!」響はすぐにトイレに行かせてくれと懇願したが、

編集は「あともう1回、我慢して。できるから」と言って合計200ミリリットルぬるま湯を響に入れた。

編集は響を立たせてユニットバスに連れていく。「いいよ、トイレに座って」

「あの……一人にしてもらえない……?」「何かあったら困るから見てるよ」

響はユニットバスの個室から出ていかない編集と、迫りくる便意狭間で激しく悶えた。

「もう……出ちゃうから……」「いいよ出して。きれいになるから

「ああもうダメ……!!」

ピュウ……と最初の水が出るまでは音を我慢できたけれど、その後ビチビチ……という排泄音が響き、

はいやあと叫んだ。声で排泄音を隠そうとした。

編集は立ち上がり、響の背面に回って右手で響の口をおさえた。そして左手と足で響の足を開かせた。

様式便器の中に排泄された響の排せつ物の匂いがただよってくる。

浣腸による排泄のため、細くなって出てきた茶色い塊が見える。響は恥ずかしさで喉奥から叫んだ。

しか編集に口を押えられているため、その声はむなしい高音となって浴室に響くだけであった。

はいやいやと首を振り、しかし腹の中のものをすべて便器に出し切った。

「全部出た?」「……はい」響は半泣きで返事をした。

その後二人でシャワーを浴び、響の気持ち落ち着けるために編集は通常の愛撫を行い、

その後菊の花に細いバイブを入れた。

この遊戯は何度も繰り返され、逢瀬のたびに響は開発されていった。

この頃になると響は前任の編集とも定期的に会い、女としての一般的快楽を追求していった。

前任編集には情のようなものもあり、ご奉仕積極的に行うようになっていった。

適度な大きさの男性器を口に含み、側面を舌でしごきあげ、やわらかな袋を掌で遊ぶ。

後任編集とは後ろの穴を使ったり拘束具を使った遊戯をする。

響の書く官能小説は幅広いジャンルわたり監禁モノや連続アクメを上手に書けるようになっていた。

そんなある日、響は官能小説界における小さな賞を受賞した。

授賞式当日、響はワンピースを着て壇上に上がっていった。用意していたスピーチ原稿を開くと……

ブルルルルルル……

響の雌穴にはバイブが挿入されており、女性器の外側には防水テープで貼り付けられていた。

バイブとローターが同時に、小さく振動し始めた。

足を閉じて立っているため、ダイレクト女性核に当たるのを止められなかった。

「ほ、本日は……このような賞をいただき……んっ」

響は長期にわたる開発によって、刺激を受けたら必ず逝く体になっていた。この刺激もあとどのくらい続いたら逝くか、

自身よく理解していた。スピーチを早く終わらせて壇上から降りたい……そんな一心で響は原稿早口で読み続けた。

ありがとうございます、これからも様々な作風、幅広いジャンルに挑戦し……」

そこで会場にいる前任編集と後任編集と目が合った。

彼らの手にはリモコン。前任編集女性器の外側に貼ったローターのリモコンを、後任編集は響の中に収まっているバイブのリモコン

二人は同時にリモコン操作し、強度を徐々に上げていった。

一気に上げるのではなく徐々に上げることで響が逝きやすいことを二人ともよく知っていた。

「……っ!! ……より読者の方に楽しんでいただける作品を……ああああああああっ!!!!」

響はその場で崩れ落ちた。

床に突っ伏す形で小刻みに震える響の股間から、透明な液体がとめどなく流れていた。

その後、この授賞式は伝説となり、響の名は永遠に文壇刻印された。

おわり

2018-09-20

anond:20180920124809

昨今の高齢化社会を考えると30代はなんだかんだ若いほうだし、

30になったからこうせねばっていう理想を掲げるのは「夢」ではないかなあと。

だいたい30、40青二才とか言われてるサラリーマンはどうなってしまうのかと。

研究職の世界で若手と言ったら分野によれば60とかでも言われるわけで。

2018-09-02

青二才ヨッピーを叩き続ける人を見て思うこと

なんかあの人って、自分の手が届くくらいと認識してる対象自分より下だとみなした対象が、少しでも持ち上げられるのに不快さを感じてキレて粘着するパターン多いよね。そうやってケンカを売っといて、自分よりも知識量が多かったり筋の通った理屈で返されると、重箱の隅をつついたり言い方の問題還元したり僕にもそういうとこありますけどぉ!と言い訳をグチグチ始めたりして、しかもそれを自分の中で恥ずかしくないと思えてるんだから純粋にすげぇと思う。いつまでもそれを続けているということは彼自身の中では、自称まともな言論を通して他者から理性的人間としてのイメージを持たれたという気分なんだろうけど、本質的にはコンビニ冷凍庫に入ってるYouTuberや顔出ししながら警察沙汰を起こしてるニコ生主と大差ないのに、一生気づくことがなくダラダラとクソダサい妄言を垂れ流し続けていくんだろうなぁ。

2018-08-17

青二才氏、「百貫デブ」を知らない

「百貫デブ」は比喩表現であり、実際に体重が百貫あることを意味しない。

青二才氏が酷く無知で、さらにろくに調べずに発言することは知っていたが、まさかここまでとは。

これでウェブ物書きを目指しているのか……

2018-08-12

青二才に本をおすすめしましたとかいってる増田のチョイスとその理由見たけど本人の自己顕示欲アリアリと出過ぎててくっそ気持ち悪い。これだから高校教師ってクソなんだよな。

2018-08-08

anond:20180804152511

歴史人口学で見た日本』はともかく、『ユーゴ紛争』って、体系的な読書入り口になるか……?

いや、ユーゴ紛争とか国際政治かについて関心を持つ糸口にはなると思うけど、良くも悪くもルポルタージュなので、体系的な読書入り口になるかっつーと微妙では。

ルポルタージュルポルタージュとして興味深いものだけど、往々にして「入り口」というか「とっかかり」であることが多い。本当に相手に体系的にものごとを知ってほしいなら、導入は別の本がいいんじゃないの。

もし国際政治とかそういった話に興味を持ってほしいなら、ナイ&ウェルチ国際紛争』(http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641149175)とか、あるいは有斐閣政治学入門のやつ(http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641150256)とか。

東大出版会最近政治学の入門シリーズ出してるな>http://www.utp.or.jp/book/b297525.html政治学の入門としてはお手頃かなと。

民族問題とかそういうテーマにいざないたいなら、『民族ネイション』(https://www.iwanami.co.jp/book/b225944.html)とか、『民族紛争』(https://www.iwanami.co.jp/book/b226218.html)とか。『ナショナリズム論・入門』(http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641123359)はちょっと初心者にはとっつきにくいかな。

ユーゴ紛争に興味を持ってほしいなら、『ユーゴスラヴィア現代史』(https://www.iwanami.co.jp/book/b268264.html)とか、最近出たやつだとマゾワーの『バルカン』(http://www.chuko.co.jp/shinsho/2017/06/102440.html)なんかがいいんじゃないの。

国際紛争』はレベル的にも大学新入生がちょっと背伸びして読んでみるくらいだから青二才さんにちょうどいいと思うんだよね。色々おもしろエピソードが紹介されてたりするし。やっぱり英米教科書はおもろいわ。

あるいはどんな入門書が適切かわからん問題もあるのかもなー。青二才さんが何かの入門書を探したい、となったときには、だいたい、

この辺をチェックして入門書探して、そこから参考文献を芋蔓式にたどっていくのがいいと思うんだよね。

ただまあ最終的には青二才さんに興味がないとどうにもならんところはあるので。You can lead a horse to water, but you cannot make him drinkですよやっぱ。

2018-08-04

青二才に本をあげたのだがレベルが高すぎたらしい

青二才さん、地頭は悪くないんだからもう少しweb経由だけじゃなくて全うで体系的な知識仕入れたら一皮剥けると思うんだけどな、

と思って彼に何冊か初心者向け(?)の本をブックオフの108円コーナーで見つけて飲み会の時に彼にあげたのだが、なかなかそれに関する記事を書いてくれないのでまだ記事になっていない本のリストと共にここに書く。

歴史人口学で見た日本

歴史人口学の大家にして時刻表である速水融先生の本。拙まとめ日本人が増えすぎた人口をエド・シティに送るようになって1世紀の主な種本である

ユーゴ紛争

オシム通訳を務めたことでも知られる千田善氏によるルポ。これは必ずしも初心者向けではないが(起きたことが酷すぎるので)。

覇道~心に刃をのせて~

1990年前後、憎らしいくらいに強かった時代西武ライオンズを率いた森祇晶監督の回顧録。だが青二才さんは30歳くらいなのでこの時代がピンと来ないらしい。

前田建設ファンタジー営業部

一番最初に出た本で、マジンガーZ格納庫編である、と言ったのだがこちらも青二才さんはピンと来ていなかった。増田スパロボで知った人なので偉そうに言える立場ではないのだが。

ジャブロー編にすれば良かったのかもしれないが、流石にジャブロー編は108円では見つからなかった。

王朝貴族物語

文字通りの平安貴族に関する本。藤原道綱母蜻蛉日記の著者)がボンクラな息子・道綱のために恋文を代筆した話や、四位の貴族芋粥を食べて感動する話なんかが載っている。

女子大生がヤバイ!

とある女子大文章創作講座を受け持つ著者が、女子大生が書いてきた短編小説に現れる彼女らの生々しい生態に迫った本。ちなみに『ヤバイ』は汎用性の高い若者言葉の用例です。

カラシニコフ

説明不要の名著で朝日新聞の連載をまとめた物。『小さな大量破壊兵器AK-47カラシニコフ自動小銃にまつわる色々なこと。

2018-07-24

anond:20180414201932

シン・ゴジラ」に「ステレオタイプな人型」しか見つけられない(多くの観客の)死んだ感性こそが、元増田の一番批判したい点だろう。

「過剰演技」こそが気持ちの悪い誇張に過ぎないものではないのか。そんなのが「ステレオタイプではない人間性の発露」だと思っているのだろうか。そういうリアリティの欠如をなんとかしたくて、庵野は、過剰演技を避け「お涙頂戴の家族恋人ハートフル脚本」を避けて、「ごく普通の人たちのいる普通社会ゴジラがくる話」を描いたんだよ。「シン・ゴジラ」はむしろ元増田理想の一つの現れた形だろう。

シン・ゴジラ」における「人間性」は、過剰演技でなく徹底的にディテールとして表現されていた。深夜の掃除であるとか、おにぎりおばさんであるとか、崩れていく家の中で避難準備する家族であるとか、逃げ遅れた老夫婦だとか、汚れたシャツだとか、ラーメンどんぶりであったりとか…etc。中心人物矢口自体スーパーヒーロー(過剰なキャラ)ではなく、目の上のたんこぶ的な閣僚たちがゴジラに一掃されたらあっさり錯乱して一晩中歩きづめで無口でヒステリックになったりする「ただの青二才」(普通の人)で、非常事態から中心にいるけど当然そんな彼に全部を任せられないので仕事人らが周りを固める体制になってる、そこに(フィクションなりの)リアリティが生まれているわけで、カヨコや泉はもとより、里見(後継総理)、財前(「仕事ですから」の自衛隊の人)みんなが「それぞれの思惑で」矢口に協力していることは、普通映画を見てたら十分感じ取れるように描かれていたと思うよ。何より、ラスト近くで尾頭が「よかった…」と漏らす笑みに、「ステレオタイプではない人間性」を感じ取れないとしたら、相当どうかしてる。それらの演出が「肌に合わない」というならまあ好みの問題で済むが、こういった演出をまるで無視して「全員が指導者命令に従って機械のように動く」というのは、それこそ味の濃い「過剰演技」に慣らされたあまりに底の浅い物の見方ではないかと思う。

増田は、まず自分感性自体がどうかしてる可能性をもう少し疑った方がいいのではないかと思う。「普遍化された演出」によって駄目になったのは、新作映画の方ではなく増田感性の方ではないか

2018-07-22

anond:20180722105731

口を開けばぶん殴るってのは成長を促してるとは言わん。

100言えば2か3は青二才氏でも正しいことを吐くだろ。

そういう時でもぶっ叩くから不快なの。

青二才氏はああいう奴、って思うんならもう触るなよ。じっさいバカだしさ。

けど何言っても叩くだけなら触ってるやつらの方がバカ

触るんなら是々非々で弄ればいいのに、弄り方が雑なんだよ。

青二才氏のメンタル増田でもなかなか敵わないんではないか

面の皮厚すぎてもはや理解不能

だけど青二才氏だから何言ってもぶん殴っていいってのは間違ってる。

意地でも青二才をみとめない人たち

weep ライブドアブログに引っこ抜かれた人妻たちのが成功感ある。

houyhnhm houyhnhm ゲーム系はbot出回ってるのもあって、この程度は話にならないのではあるが。

hungchang hungchang 前々からはてなでのバズよりゲーム記事への検索流入のほうがずっと多いって言ってたじゃないか

頑張って成果出した時くらいほめてやればいいだろ。

きゅうべえアイコン青二才を褒めたらしぬのか?

2018-07-20

青二才が脱はてな村成功している件について


【ブログ初心者必見!】SEOはこれをやれ!!3つの基本・5つの実践 – 青二才は振り向かない!!

SEOを人に教えている記事。 

内容が易しいからというのもあるが、構成的にも文章的にも非常に読みやす記事だった。文章うまくなってるじゃん。

それにしても青二才ブログ先生みたいなことをするようになったんだな。ブロガーで飯を食おうとする人間の行き着く先は結局ここかよ、という気持ちが無いわけではないが、ちゃんとした記事かいてたので特に文句は無い。

内容は初歩中の初歩だが、初歩を丁寧に教えるのはストレスが溜まるのでこれを丁寧に説明している記事には需要があるだろう。はてなブックマークについている読者の反応のレベルが低すぎてやや戸惑うが、無駄知識だけ多くて口やかましいが金にならない耳年増なはてな読者よりやる気はあるが頭すっかすかの素人を捕まえるというのは戦略として正しい。


決してはてな村の延長になっておらず、しっかり脱はてな村に成功しているといえる。



ついでだからPVなどの現状を確認してみた。

https://www.similarweb.com/ja/website/tm2501.com

6ヶ月平均の合計訪問者数

104.36K(104360セッション

訪問ページビュー

1.34(PV/セッション)

平均滞在時間

00:01:03

直帰率

86.72%

数字見方や注意点はこちらの通り。

SimilarWebの見方を間違えている人が立て続けに出ていてるのでSimilarWebの見方と数値のズレについて説明する - 鈴木です。別館


similarwebの結果では青二才ブログの6ヶ月平均PVは104360*1.34=14万程度となる。(※)

青二才はてなブログ時代20万だか30万PVとったと自慢していた時期があったからその頃と比べれば減っている。

しかし、はてなブログ時代と違い、炎上はてなでのバズにはまったく頼っていないのは明らかだ。

にも関わらず、検索流入メインで勝負してこのPV。そう考えると実質的にははてなブログの頃より成長していると言ってよいのではないか

これなら確かにSEOの話をする資格はあるといえる。


青二才、偉い。とてもえらい。




気になることが無いわけでもない。PVはともかくとして平均滞在時間が短すぎやしないか

青二才ブログは、そこそこ長文だ。平均して3000字くらいはあるだろう。ちゃんと読もうと思ったら普通の人なら3分はかかるはずだ。私は冒頭で引用したSEO対策記事最後まで読んだが3分以上かかった。ところが平均滞在時間は1分3秒しかない。私のブログも試してみたが1:33だったし、上のブロガーさんたちも1:30を下回る人はいない。単純に計算して3分の1の読者は数秒で「私が読みたいのはこれじゃない」と帰っているということになる。

なるほど、SEO対策した結果としてPVははてブに頼らなくてもそれなりの数字を維持できているようだが、読んでもらえていない率がかなり高いようだ。


直帰率も高すぎる。86.72%って。もうちょっとブログ回遊してもらえるように工夫しろよ。何の工夫もしてない私のブログですら80%以下だったぞ。

現状ではSEO対策として「検索エンジンから見栄えのよいサイト」は作れているようだが、そのことに頭がいっぱい過ぎて、検索エンジン経由でやってきた人が求めている情報提供できていないということではないのか。青二才記事の質の高さや中毒性のあるコンテンツが自慢だったはずなのに、どうしてこうなってしまったのか。

それともSEO対策メインにしているブログはみんなこんなものなのか。世のSEO対策メインのブログは、検索エンジンのほうばかり向いてないで、ちゃんと読者の見せるために自分コンテンツをしっかり磨けといいたい。googleは阿保とかいいながらgoogle奴隷になってるのダサすぎるぞ。


はいえ、思ってるよりがんばっててしかも成果を出してるようで見直した。青二才、がんばれ。

青二才、がんばれ。ブログタイトルがめっちゃ恥ずかしいんだがこれを恥ずかしいと思わないきみがすき。(ここまでで1596文字




(※)

注意点として、あくまでsimilarwebの数字から正確な数字かどうかはわからない。例としてはてな時代青二才よりも読者数が多かった有名ブログの結果をいくつか表示しておく。

今一番はてブでバズってる「不倒城」や「いつか電池が切れるまで」のPVが15万PV程度ということは考えにくいため、本当はもっといかもしれない。PV数40万と公表しているゆとりずむのPVも30万程度しかない。

以上を考えて、青二才ブログは14万PVではなく20PVを超えている可能性はある。

2018-07-12

anond:20180712115528

青二才は昔も今も相変わらずじゃねーか

はてなも4年前と比べたらだいぶましになった

http://misawa-black.hatenablog.com/entry/2018/07/02/182619

なんの根拠もなく他人犯罪者っぽく罵る人気ブロガーとかあかんやろ…

痴漢って犯罪なわけじゃん?

強制わいせつ罪から、6ヶ月以上10年以下の禁固刑なわけじゃん?

もし、はてこさんが日本法律になったら、ネット女の子エロいかわいいと思ったことを書いたら処されるんだって

恐ろしすぎるでしょ!?

デリカシーがない」

「みんなが見るようなTwitterで共有するのは晒しと同じなので、クローズ場所で盛り上がって欲しい」

ぐらいのゾーニング論やマナー論ならわかるよ?

でも、「痴漢」って言葉を持ち出した途端、他人の考え方や行動を犯罪と同じだと言ってるわけだから…控えめに言っても雑だし、普通に考えれば行き過ぎたバッシングだよね?




コウモリオフ会ではしゃいだときに準強姦だ、結婚売春契約だと考えるやつもいる、など犯罪者呼ばわりしてたやつが何を言ってるんでしょうか

http://tm2501.com/entry/2014/07/13/130323

・僕は残念ながら「準強姦に加担させられた」 と苦言を呈したい。

・僕が準強姦とまで言った理由は「結婚売春契約と捉える女性もいるため、結婚強要する圧力の一部として片棒を担がされたのは売春女性強要するゴロツキの一人として抱き込まれたことと同じことでは?」と感じたから。

俗物的な人は僕よりもコウモリさんのプロポーズという行動、彼女がいたという事実評価し、僕の理論なんてきっと「童貞の青さ」ぐらいにしか思われないだろう。

でも、その青いことだとわかっていても、フェアに振舞おうとする態度や相手と歩調を合わせようとする努力も伝えられない人間にはなりたくないよ!





http://b.hatena.ne.jp/entry/tm2501.hatenablog.com/entry/2014/07/13/130323

はてなでもコレに対して同意してるやつ多数。

むかついたという気持ち表現するのはいいが強姦という犯罪呼ばわりの表現をたしなめてる人間ほとんどいなかった。

・Lhankor_MhyLhankor_Mhy 自分ブログにも書きましたが、プロポーズの件に関しては割と同意見ですよ。

・kiku-chan これは素晴らしい祝福だと思う。/やっぱいい人だよあんた。その場で、不満を口にしていたけど手斧投げることについては慎重な態度だったよね

・hidex7777 「準強姦に加担させられた気分」<これだ!ぼくも感じた。

・miryu2008miryu2008 目の前で強姦を見せられて、あとから「あれは合意の上だったんだよテヘペロ」って言われても不快もの不快であって、それは当然のことだと思います

自分たちがやってたことをはて子にやられたら逆切れするの?

・hiroyuki1983hiroyuki1983 オフ会自体精神的準乱交パーティなんだから、いまさら精神的準強姦くらいで騒ぐなと

なのに同じことを女性のはて子にやられたら急にまともな人間の顔をして批判する。

いやいや、みんな4年もたって自分たちがいかに駄目な発言をしていたのかわかっていて反省していることでしょう。

青二才ですら180度テノヒラクルーしてるんだしさ。

高能先生青二才いじりを止めてたよな

https://anond.hatelabo.jp/20180703074758

懐かしい。お前のおかげで青二才ブログコメント書いたらIDコール飛んでくるようになったか青二才ブログ読むのやめたの思い出したわ。

青二才はいじられることでひと目についてるところあったから、高能先生活躍することでウォッチャーが激減してある時期からホッテントリに全く出てこなくなる時期あった。

本人がそれを望んでたかどうかはわからんがこの件だけ見てたら高能先生いい人じゃね。

2018-07-10

zaikabouさんの認識ってこうだったのか

zaikabou フミコフミオ氏は、はてなアイドルからはてなアイドルには見守られるタイプ総受けタイプがいて、フミコ氏は前者、後者青二才氏など。はてなアイドルには、他にもふかくさけいし氏などもいる

ちょっと意外だったかメモしとこ

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