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はてなキーワード: 青二才とは

2018-12-05

わたし男だけど、漫画やなんかでの「お前は俺のものだ」みたいなセリフが大嫌いで

これで嬉しいってのは、相当変態レベル高いと畏敬を抱いている。

自分がどのくらい嫌いかというと、怒りのあまり頭痛がするとか一睡もできないとか

そういうレベルで、自分の中の逆鱗となってしまっている。

これを彼女にされると、もう顔も見たくないレベルになってしまって、何を言われても

怒りが増幅するばかり、このままではDV共依存でお先真っ暗なので別れるしかないのだが

今度は彼女が病んでしまってもう泥沼。

そんなこんなで、時には寂しかったり誰かをかわいいと思うことはあっても

恋愛とか結婚とかから距離を置いてきた。

当然、友人関係も同じで、冗談でも「俺のもの感」を出すようなのとは縁を切ってきた。

そして仕事でも右に同じ。最初会社は先輩がそんな感じになったので転職した。

基本従順なので、こちらが切れると相手は飼い犬に手をかまれたみたいな顔をして

それがまた怒りを煽るんだな。

2社目もやはり上司逆鱗を踏んで転職寸前までいったが、何とか配置換えで収まった。

そのあとは、幸い大人な同僚に恵まれて、心穏やかな生活を送っていた。

ただ、時間がたったせいで喧嘩した上司も含め当時を知っている上の人が退職してしま

わたしが扱いにくい人間であることを知らない人が増えたのが気がかりだ。

若いうちなら上司喧嘩する馬鹿とか青二才馬鹿とかで済むけれど

40超えたおっさんが部下に対して「顔も見たくない」とかパワハラのものである

それなのに「○○さんなんで結婚してないんですか?ホモなんですか?」とか

地雷原でタップダンスを踊る女まで出てきて勘弁してほしい。

今は、なんとか早期退職まで問題を起こさないのが唯一の願いです。

anond:20181205102337

ただのバーナム効果じゃん。

それはそれとして青二才だなって分かるけど。

2018-11-27

とあるブロガーたちへの鎮魂歌」をイケハヤのことだと思ってる人いるけど、★のことだよな

この記事で書いてるのはイケハヤはあちゅうのことじゃないし

コレは何祭りですかね?

祭りのことかー!

ときに、青二才くんは稼いでるの?

現状の5本足の海洋生物の方のブログを見てみると本当に信じられないぐらいつまらない広告記事ばかりになってて、荒廃を感じた。これでも儲かるのか…。

イケとかはぁではなくてやはり海産物とかあの辺りだろうな(個人の感想です

このブログより★祭りの方がふつーに面白いし好き。一部の盲目的な信者に持ち上げられて、勘違いした古参ブロガーの方が嫌い

キャンピングカー野郎は結局社会人バカにしてたくせに今は人材紹介のアフィばかりやっているし

★のほうも、仮想通貨のころはいけいけだったけど、けっきょく転職のアフィばっかりやってる。

2018-11-21

anond:20180902213015

ヨッピーはわかるが青二才はどこで持ち上げられてるんだ…

2018-11-15

はてなで「地頭がいい」と言えば青二才こと三沢文也さんだが

はてなで「地頭がいい」と言えば青二才こと三沢文也さんだが(よく自分地頭が良いと言っている)

彼にしても低学歴ニートになってしまってて全然勝ち組ではない。

地頭がいいことと社会的な勝ち負けは一致しない。

はい論破

anond:20181115063329

青二才粘着さんの「見損ないました」は「最初から評価なんかしてねーだろ!」という突っ込みを誘うための定番ボケなのでは...

真面目な見損ないとツッコミを誘うボケ区別もつかないかた?

青二才への粘着くんの得意概念見損なった

評価してたのにそれがなくなりましたという、+から-へ転じたと伝わったら心理的ダメージを被るだろ、という自分フレームを表してるね。道理自分批判されたら発狂するわけだ

anond:20181105224853

2018-11-07

anond:20181107143231

あれ青二才をも振り切ってるだろ。

フェミ系もアレをネタ元にするのは筋悪いから止めとけ

勝部元気は俺たちの仲間だって言ってるようなもんだ。

anond:20181107142912

「語る。」とかい青二才レベルブロガー出してくるなんて本当に馬鹿なんだな。

2018-10-31

https://anond.hatelabo.jp/20181030173846

わかりみ。

ちな、最近勘違い恋愛マスターぶりは青二才好きなひとからしたらどう感じてるん?

あれだけは俺気持ち悪くて無理めなんだけど。

2018-10-30

anond:20181030173705

俺は青二才好きなんだよねぇ・・・

ほどほどに知名度が下がった状態のほうが、本人もいろいろ書きやすいんじゃないかなと思ったりする。

https://anond.hatelabo.jp/20180720180120

青二才氏のブログPVが前回見たとき10万4000から7万9000に減少しとる。

ただし読者の平均滞在時間直帰率改善したらしい。

もはやはてなアイドルのような知名度はすっかりなくなってしまたかわりに濃いファンけが残ったということだろうか。

良い傾向じゃね?

どう考えても地下アイドル向きなのに、はてな活動しているときはてなのものアングラであることに気づかず

表の世界で生きていけると勘違いしてしまっているようだったが、ようやく己の居るべき場所をみつけたのだと考えるとこんぐらっちゅれーしょんしたい。

2018-10-12

anond:20181012040255

鈴鹿市図書館アリスポスター

・リオオリンピックムービー制服JKともとれる人物を登場させた問題

ちょっとちがうかもだけどおっぱい募金

とかもあるな

3つとも青二才の人が勝部元気氏の「炎上」としてとりあげてたけど、実際個人に帰していい問題なのかはよくわからない。

http://tm2501.com/entry/2016/09/29/121000

2018-10-11

青二才粘着君」って誰だ?

成り済ましってフツーにMicrosoft IMEの変換で出てくるが。

2018-10-08

キズナアイをめぐるやりとりに、いっちょかみしたい

しかし、考えれば考えるほどに、俺の気持ちは一点に集約される。

「マスダマスターがまだ、はてなにいたらどう思っていたのか知りたい」

俺の今の思いは、本当にこれだけしかない。

彼と友人になれなかったこと、

彼に辛辣にあたってしまたことを後悔する気持ちでいっぱいになる。

正直、はてなにいると、こういうことが多い。

いなくなった人のこと、今もいる人のこと、日常の色々な場面で彼らが登場する。

ローソンにいけばコンビニ店長を思い出し、

ありむー同人誌を読めばありむーを思い出し、

FX投資広告を見れば青二才を思い出し、

看護師さんを見れば青二才を思い出し、

ダカーポを見ればnekoraさんを思い出し、

ホワイトボードを見ればトピシュを思い出し、

総務がお茶を運ぶのを見るたびに「ああ、この会社お茶を出すんだなあ」としみじみするんだ。

毎日ただただ暮らしているだけで、はてなの人たちの痕跡がある。

嬉しいなあ。

そして悲しいなあ。

2018-09-26

マンガ響~小説家になる方法~」がくっそおもしろくなる方法

響~小説家になる方法~」は青二才氏が書いているようにアスペ俺TUEEEEするだけで巻を追うごとに面白くなくなっていく。

引用青二才氏のブログhttp://tm2501.com/entry/post-20733

残念だ。残念で仕方ないから三巻以降のストーリー勝手に考えてみる。作者は三巻から書き直すべきなのである

響は新人賞に応募するが、作品に住所や本名を書いておらず、結局その原稿はお蔵入りとなる。

同じ文芸部の凛夏の才能が先に発掘され、凡庸ではあるがエンタメ性の高い彼女が先にプロデビュー

その関係出版社編集が響のいる文芸部に出入りするようになる。

響は相変わらず生意気な態度を取り、編集の男と小説の話をしても「これはゴミ」などと暴言を吐く。

ある夕暮れ時、部室には誰もおらず編集の男はふいに響の言葉にカチンと来てしまう。

「今の発言はさ……ちょっとおいたが過ぎるんじゃないのかい?」

編集は響の手を軽くひねる。響は抵抗しても良かったのだが、その編集それからどのようなことをするのかが知りたくて、

抵抗せずにされるがままになる。

「初めてだろうから普通にしてやるよ」

響は初めて自分女性性を意識させられた。小説の中でしか知らなかった、胸の突起がどれほど感じる場所であるのか、

そして雌穴こそ鈍感であったが、表側にある女性器が自分に与える快楽を始めて知った。

小さく震える響を見て編集は「今日はここまでだ、あとは合意の上でないとしない」と言った。

響はその編集と定期的に会うようになった。合意の上ということでもう編集も遠慮することは無い。

最初女性器の表面を掌全体で擦ることでイカせていたが、やがて指先で転がすようにしてイカせ、

乳首を刺激しながら同時の刺激でイカせた。何度も何度も会って編集は響の体を開発していった。

挿入はしていたが、それは響にとって最重要ものではなかった。響にとっては他の場所から得られる快楽の方が大きいと感じていたからだ。

編集もそれをわかっており、会うたびに女性器の表面で何度もイカせて、挿入は最後にそっとするだけであった。

ある時から編集は「吸引バイブ」を使うようになった。響の小さな女性器の核は、開発されプックリと丸く大きくなり、

吸引の刺激も快感ととらえられるようになっていた。

吸引の刺激を味わってしまった響は快楽の海に溺れていった。

「だいたいわかっただろう。これを全部文章にして書け。設定はマッサージ師と女性客だ。できるな?」

響は編集に言われた通り、女性快楽に堕ちていく物語を書き上げた。それは黒い背表紙の本となり書店に並んだ。

響のデビュー作は「敏腕マッサージ、何度もイカされて……」であった。

その後も義理の父や義理の兄から快楽責めを受けて堕ちていく作品を何本も書いた。

執拗すぎる責めが一部のコアなファンに受けた。

響は昼間は官能小説を書き、夜は編集と夜の遊戯をした。

その頃には雌穴の中も二か所感じるようになっており、「欲しいの……入れてください」と言わされてから挿入されるまでになっていた。

作風ワンパターンになってきたので、編集は別の編集者を紹介した。「今日から担当が変わるから

はいきなりの担当替えに驚いたが、よろしくお願いしますと挨拶をした。

新しい編集者は「おい、これがあの態度の悪い高校生か? 随分おとなしいじゃないか」と言った。

「外では相変わらずのじゃじゃ馬だ。しかし俺の前では可愛い女になったよ。後任よろしく頼むぜ」

後任の編集は前任の編集と違い、若干肥った男だった。汗のにおいがした。

ネタ切れ起こしてるって聞いたから、新しいお話を書けるようにしてあげるよ」

後任の編集は響と一度だけ普通行為をし、二度目からは後ろの穴の開発を始めた。

「う、うう……そこは嫌です……」

響は抵抗を示したが、後任の編集は慣れた手つきで響の小さな菊の花にワセリンを塗っていく。

ゆっくりゆっくり、擦りこむようにワセリンを塗るその手が優しくて、響の心は開かれていった。

ぬぷ……と指が入っても響は深く呼吸をしていた。響の呼吸に合わせて菊の花が小さく開閉する。

その流れにそって少しずつ指を奥に届かせていく。

つぷん。編集の指が抜かれた時響は「ああっ」と声をあげた。

「続きは次回ね」

次回はあっという間にやってきた。

今日ちゃんと準備してから前と同じことするから編集はそう言って注射器の形をしたプラスチック

洗面器からぬるま湯を吸わせた。身を固くする響を編集は後ろから優しく抱き、胸やわき腹を愛撫し、

菊の花にワセリンを塗った。その流れで編集は響の雌穴を確認するように触った。そこはぐっしょりと濡れていた。

「期待してるのかな。いいよ、期待してて。もっともっと良くなるから

編集は響を四つん這いにさせ、頭を枕に押し付けるように指示した。菊の花を大きく開く体制を取らされ、

響は恐怖を覚えた。

「お水が入るけど大丈夫からね」

編集スムーズに響の菊の花にぬるま湯を入れていく。「んっ……!」響はすぐにトイレに行かせてくれと懇願したが、

編集は「あともう1回、我慢して。できるから」と言って合計200ミリリットルぬるま湯を響に入れた。

編集は響を立たせてユニットバスに連れていく。「いいよ、トイレに座って」

「あの……一人にしてもらえない……?」「何かあったら困るから見てるよ」

響はユニットバスの個室から出ていかない編集と、迫りくる便意狭間で激しく悶えた。

「もう……出ちゃうから……」「いいよ出して。きれいになるから

「ああもうダメ……!!」

ピュウ……と最初の水が出るまでは音を我慢できたけれど、その後ビチビチ……という排泄音が響き、

はいやあと叫んだ。声で排泄音を隠そうとした。

編集は立ち上がり、響の背面に回って右手で響の口をおさえた。そして左手と足で響の足を開かせた。

様式便器の中に排泄された響の排せつ物の匂いがただよってくる。

浣腸による排泄のため、細くなって出てきた茶色い塊が見える。響は恥ずかしさで喉奥から叫んだ。

しか編集に口を押えられているため、その声はむなしい高音となって浴室に響くだけであった。

はいやいやと首を振り、しかし腹の中のものをすべて便器に出し切った。

「全部出た?」「……はい」響は半泣きで返事をした。

その後二人でシャワーを浴び、響の気持ち落ち着けるために編集は通常の愛撫を行い、

その後菊の花に細いバイブを入れた。

この遊戯は何度も繰り返され、逢瀬のたびに響は開発されていった。

この頃になると響は前任の編集とも定期的に会い、女としての一般的快楽を追求していった。

前任編集には情のようなものもあり、ご奉仕積極的に行うようになっていった。

適度な大きさの男性器を口に含み、側面を舌でしごきあげ、やわらかな袋を掌で遊ぶ。

後任編集とは後ろの穴を使ったり拘束具を使った遊戯をする。

響の書く官能小説は幅広いジャンルわたり監禁モノや連続アクメを上手に書けるようになっていた。

そんなある日、響は官能小説界における小さな賞を受賞した。

授賞式当日、響はワンピースを着て壇上に上がっていった。用意していたスピーチ原稿を開くと……

ブルルルルルル……

響の雌穴にはバイブが挿入されており、女性器の外側には防水テープで貼り付けられていた。

バイブとローターが同時に、小さく振動し始めた。

足を閉じて立っているため、ダイレクト女性核に当たるのを止められなかった。

「ほ、本日は……このような賞をいただき……んっ」

響は長期にわたる開発によって、刺激を受けたら必ず逝く体になっていた。この刺激もあとどのくらい続いたら逝くか、

自身よく理解していた。スピーチを早く終わらせて壇上から降りたい……そんな一心で響は原稿早口で読み続けた。

ありがとうございます、これからも様々な作風、幅広いジャンルに挑戦し……」

そこで会場にいる前任編集と後任編集と目が合った。

彼らの手にはリモコン。前任編集女性器の外側に貼ったローターのリモコンを、後任編集は響の中に収まっているバイブのリモコン

二人は同時にリモコン操作し、強度を徐々に上げていった。

一気に上げるのではなく徐々に上げることで響が逝きやすいことを二人ともよく知っていた。

「……っ!! ……より読者の方に楽しんでいただける作品を……ああああああああっ!!!!」

響はその場で崩れ落ちた。

床に突っ伏す形で小刻みに震える響の股間から、透明な液体がとめどなく流れていた。

その後、この授賞式は伝説となり、響の名は永遠に文壇刻印された。

おわり

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