2018年02月23日の日記

2018-02-23

騎士団

生活に疲れ帰るところまで

湯治場で絵を描くところが良かった。

配偶者子供よりおそらく犬猫の方がコスパが高い

得られる安心感オキシトシン的なものの量÷それにかかるコストや、相手こちらを好きでないのではないかといった疑心暗鬼

確実にコスパが高い

人間オワコン

店員てすごいと思う

私すっごく店員にたいして優しいというか寛大。

店員ミスしたりまごまごしてても怒らない。

友達とか姉とか、店員結構イライラする人多いんだよね。

でもなんで私が寛大かって言ったら、

ただただ「自分店員だったら絶対もっとミスするしそういう時客に怒られたくないから」ってことであって、

要するに結局自分の保身に近い感覚なのよな。

店員という仕事やったことないんだけど、それは「やれないから」であって、本当にミスとかしまくると思う。

自分商品を袋に入れるところを客がじっと見てるとか、なにその拷問

高校生くらいの子が、日常的に現金をさわってるとか、本当にすごいと思う。

anond:20180223234521

中島らもだって、小さい広告やのコピーライターやってたし。

増田さんいろいろできてるじゃん。

Microsoftは一刻も早くExcelにGETIF関数実装すべき

GETIF(条件範囲,条件,対象範囲)

GETIFS(対象範囲,条件範囲1,条件1,...)

条件範囲が条件に合致する最初セルを求め、それに対応する対象範囲セルを返す。

要はSUMIFとかの単独値取得バージョン

それだったら○○でいいじゃん、という候補がたくさんありそうだが、

痛し痒し。

GETIFがあれば、VLOOKUPなんかよりも余程シンプルな構文で初心者にも使いやすく、

経験者はSUMIF等のノリで違和感なく馴染むことができ、相対参照によるオートフィルも便利になり、

から見る人も意図が掴みやすメンテ簡単だろう。

INDEX-MATCHでは、初心者蔓延するVLOOKUP症候群を撲滅できないが、こいつなら撲滅できるパワーがある。

というわけでMicrosoftさん、次のバージョンでは是非。

筋トレで金取れ”

約 6 件 (0.38 秒)

anond:20180223234514

😿💨💨💨💨💨💨💨💨💨💨💨💨💨💨💨

そんなときもあるニャ

つらいにゃ

なんだかんだ言って

オリンピック北朝鮮関連の緊張緩んだような気もしているけど、

関係ないような気もする...

むーん!

anond:20180223235026

そうだよ

君が教宣しないとね

anond:20180223234521

干支警察です

60年間のお務めご苦労様でした

anond:20180223223255

増田さんが仕事して、家に帰ったらその人が待ってる。同じトイレや洗面、洗濯機やお風呂使う、

ご飯一緒に食べる、なんかをずーっと死ぬまで出来るならいいと思う。

100万の課金ゲー

給料が月25万として4ヶ月分

8(時間)×20(日)×4(ヶ月)の労働価値があるデジタルデータってすげーわ

anond:20180223234024

独身と嘘をつく男は居ても、既婚者を装う男は居ないなあ

人生の目的?ゴール?

そんなのがあると思ってる人が意外と多いんだな

うつになってから干支が一周した(人生ころがりんぐ)

長文。

25のときプロジェクトがおおこけしから課長パワハラを受けながらのプロジェクトが続いた。終電タクシー徹夜を繰り返す毎日若さ馬鹿さは紙一重。当時は身体など気にせず、心がおもむくまでの天才プログラミング毎日続いているなどと勘違いしていた。

最終的にそのプロジェクトは、新卒がぶらぶら入ってきて、自分は「あいつらのほうがおまえよりも生産性高いし、まじでいままで何やってんだよ」と罵倒され続け、心がくじけてしまった。最終的には、どうでもいいテスター業務なんぞやらされ(実装屋としてはそのころからテスターは大っ嫌いな仕事)をやらされて、もう気持ちが参ってしまった。

その時まで、いろんな組み込みをしてきた。SCSIとか、USBとか、画像処理とか、JPEGとか、MPEGとか。会社勉強して、組み込んで、間違えて、直して、テストして、OK/NG見て。心がNGラインの曲線を描きながら、父に殺せ、母に殺せ、と実家暮らしが災いした。死ななくてよかった。(そこから数か月工場に通ったが、朝が早すぎて体力的に持たなくなってしまった。同時にパワハラからうつが、どんどんとひどくなり、結局持たなかった。(その後パワハラ上司は窓際に追いやられたらしい。)

会社を辞めてから、なぜかコピーライターになりたくなってしまった。そして実際に2つの会社経験し、泣きながらやめることになる。

一つ目の会社は、有給がなかった。コピーライター養成講座に通いながらハローワークで見つけた求人で、「有給ないんですか」って言ったら「んなもんねーよ」と、確かに誰も文句ひとつわずに、有給なし、ボーナスデザイナーのみ(デザイン事務所だったから)、うつは隠して働かないとで、結局、夜は全く帰れず病気が辛くなり辞めてしまった。

それからもう一社で働いたが、Macの起動音を聞くと辛くなるほど追い詰められ、結局退社。(それ以降、Macどや顔している人たちにはちょっと嫌な気持ちを抱く)

さあ、じゃあ、自分は売り物があるんだ、結局プログラミングしかないじゃないか、とJava屋さんに転向。この時の身売りが結局今までを何とか結び付けた。

月の残業20時間程度、終わった後の主な業務飲み会っていう天国に(一回終電もあったけど、すげえ怒られた記憶もあったけど、一回土曜日出勤してピクニック気分で派遣さんがお弁当作ってきてくれたけど、ほんとにいい思い出しかねえ)。

3年ほどプログラマをしてからライター転向したり、自分にとって屈辱的なテスター転向したりなどしつつも、幸せ生活を保っていられたのが崩れたのは会社上場。それによって何もかもぐちゃぐちゃになった。社内政治が生まれ、嫁をとった自分には再び苦しい現実が続き、「あの野郎、ぶっ殺してやる!」という罵声が飛び、結局従い、残る人は残る人、辞める人は辞める人といった選別が行われ、結局辞めざるを得なくなった自分は、何のあてもなく千切れる糸を眺めていた。

そのころ、地震があった。テレビから逃げられず、結局3か月休んだ。フラグは立ちまくった。

その後、何とか働かしてくれる取説会社があった。まじめに働いててもそもそも英語力のなさで各方面迷惑をかけた。

迷惑をかけながら、結局自分障碍者ではないのか、という疑念がわいた。それをあまり検証せず、もう現状の仕事を続けていくのは無理と感じた。

今は大手企業で、障碍者枠で働いている。

でも割と給料暮れるし、そこそこ幸せ。いつかは正社員か。などぼやきながら働いている。

落ちて行っているのか、どうなのか分からないけど、誰の参考にもならないけど、生きるって、こういうのもあるんだよっていうのを増田ってみました。

奥さんは偉い人の部類(ヘレンケラークラス)なので、この自分語りからは除いていますいつまでも偉い人です。

頑張ったけど

自分なりに精一杯頑張ったつもりだったけど。

どうにもならなかった。

サイテーな人生だった。

anond:20180223225506

違うよBBA

性欲は必要

自分性的に求めてこないような異性なんて、まともな若い人間は異性として見ない

あと若い女が聞き上手ってのは、うーん…

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