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はてなキーワード: ライブ配信とは

2019-04-22

配信性器モザイクかける方法考えたんだけど、可能かな?

まず、全裸になりモザイクを書けたい部分を緑色ペンキを塗る。

それをカメラライブ配信するわけだけど、その時に緑色のクロマキー合成で緑色の部分にモザイクを合成する。

すると配信画面では性器モザイクがかかったように見える。

どう?

 

追記

whirl 一方ロシアモザイク柄のパンツはい

pzp どうせ隠すなら履けよ

はいたら全裸じゃないですやん。

2019-04-20

not for me

応援しているVtuberユニットが無事誰も抜けず1周年を迎えそうだ。

とても嬉しい。Vtuberは油断してもしなくてもすぐ死んでしまうので誰も抜けず1周年を迎えられのはとても凄いことだし、本当に良かったと思う。

状況を鑑みるに1年続いたことは奇跡だと思っているし、本当に1年でここまで行けるなんて夢見させてもらってありがとうという感謝気持ちしかない。

本当にありがとうございます関係者含め関わった方すべてに感謝していますし、次の1年も違う夢を見せて欲しいと思っています

で、1周年記念に東京で大きな箱でライブをするということが発表された。

とても嬉しかったと同時にああ、分かっちゃいたけど東京かーって気分と日曜日の夜に東京なんて最初から無理だなってさらっと流したんだけど、

朝起きてこれ関西で同じイベント土曜日の夜にやったとして行くか?本当に??って疑問に苛まれて考えていた。

で、一日考えた結果。多分行かないって結論に達した。

メモ程度にその理由を列挙する。完全に個人意見なので意見反論は受け付けない。


1.正直リアルライブ行くなんてめんどくさい

→まず人気イベントチケット争奪戦を勝ち抜かないといけない。

クッソめんどくさい。

なぜそんなめんどくさいことに僕の時間を割かないといけないのか分からない。

北海道フェリー争奪戦すらめんどくさいのにそれより倍率が高い争奪戦なんてめんどくさすぎる。



2.人がごったがえしている場所に金払って行きたくない

→人が多い所に金払って長時間いるなんて耐えられない。

疲れ果てて次の日動けなくなるのが分かっている。考えただけで吐きそうになる。

人間が嫌いなのに金と時間を浪費してそんな大規模で人がぎゅうぎゅうな場所に行くなんて嫌だ。


3.歌動画が一つもない状態なのに長時間歌メインのコンテンツを見て楽しめると思えない

→歌動画の一つもなく、普段聞いている音楽でもない音楽演者が好きって気持ちだけで長時間聞く気になって心底楽しめると思えない。



4.そもそも僕が好きななのは各々が好きな事をやっている姿と仲良しの様子であって歌が聞きたいわけではない。

→日ごろから動画とかすごすごMV出してるアーティスト路線Vtuberなら音楽聞きたいし、

見たいけどそういう活動がなくて唯一アカペラで歌ってる活動しか知らない子の

リアルガチ歌唱特に現状興味ない。後、きっちり歌メインでやるなら仲良しで和気あいあいとした姿ではなくリハーサルきっちり入った姿だと思うのでそこもあまり興味が沸かない。


5.なんとなく苦手なコンテンツ臭がする

→あまりきじゃないラブライブとかアイマス臭がする。アニメのまんまのライブが見れるってあのコンテンツ正直嫌い。

アニメアニメで完結して欲しい。リアルイベントまで参加しないとファンじゃないとか言われるとはいそうですか。じゃあ、どうでもいいですってなる。

後、アニメ関係声優さんが出るイベント興味ない。


6.そもそも値段が高すぎる。

→他の1周年のVtuberさんと比べてあまりにも値段が高すぎると感じる。もちろん箱の大きさ、人気度それらすべて合わせての価格であることは分かるが、

このイベント行くのやめたらほかの子2回行けるよなーとか

好きなスポーツチケット〇回分かとか

九州へのフェリー往復で買えるなーとか計算してしまうと割高感を感じてしまう。

7.周りの温度差がひどそう

→もしそれで参加したら周りのファン人達との温度感に耐えられなさそうな気がした。

個人的にいろいろ戯言考えたけど本質は多分これ。

正直毎日常にコメントもしくはtwitterで実況している人ばっかりの中にいれられると考えたら温度差で死にそう。

マジで無理。VRで人が見えないなら耐えれるというか気にならないけど、リアルにそんな人生ささげてそうな人達の中に入れられるなんて精神が持たない。

僕も一般人に比べれば遥かに詳しいと自負してるが、見てない配信かなりあるし、ながら作業で見てるから詳細覚えてないのとかも多い。

そもそも僕はライブ配信動画劣化だと内心思っている。

塩ふって焼いただけの肉より手間暇かけた料理の方が上だというのは当たり前だと思っているし、

新年から始まった番組見てもよりその思いを確かにした。

でも、この考え方そのものVtuber界隈ではマイナーっぽい。とにかく生至上主義蔓延している。

別に僕もそれを否定する気もないし、それはそれで素晴らしいと思う。

けど、その考えの人とは分かり合えないとも思っている。

僕は生配信ファンサービスだと思っているし、月二回もやってくれたら十分すぎるというスタンスだったりする。

と、いうことを考えている僕がライブ配信信仰者の方々が多数派を占めるイベントに参加して同じノリで楽しめるだろうか?

仮定の話だからそうとう変な妄想入っているのは認める。きっと現実はそんなことないと思う。

でも、仮定からこそ頭のリソースをこれ以上しょうもないことに取られたくない。

こんなどうでもいいこと考えてる時間があるならこの前公式で出してくれた夢の集大成をもう一回見る時間に充てたい。



やっぱり僕は画面外で本人に認知されない部外者応援するっていうのが性に合ってると実感した。

イベントはもちろん成功して欲しい。本人たちは頑張って欲しいし、参加される方は楽しんできて欲しい。

でも、僕は後でイベントの様子の動画がもし見せてもらえるならそれで充分だ。

not for me

応援しているVtuberユニットが無事誰も抜けず1周年を迎えそうだ。

とても嬉しい。Vtuberは油断してもしなくてもすぐ死んでしまうので誰も抜けず1周年を迎えられのはとても凄いことだし、本当に良かったと思う。

状況を鑑みるに1年続いたことは奇跡だと思っているし、本当に1年でここまで行けるなんて夢見させてもらってありがとうという感謝気持ちしかない。

本当にありがとうございます関係者含め関わった方すべてに感謝していますし、次の1年も違う夢を見せて欲しいと思っています

で、1周年記念に東京で大きな箱でライブをするということが発表された。

とても嬉しかったと同時にああ、分かっちゃいたけど東京かーって気分と日曜日の夜に東京なんて最初から無理だなってさらっと流したんだけど、

朝起きてこれ関西で同じイベント土曜日の夜にやったとして行くか?本当に??って疑問に苛まれて考えていた。

で、一日考えた結果。多分行かないって結論に達した。

メモ程度にその理由を列挙する。完全に個人意見なので意見反論は受け付けない。


1.正直リアルライブ行くなんてめんどくさい

→まず人気イベントチケット争奪戦を勝ち抜かないといけない。

クッソめんどくさい。

なぜそんなめんどくさいことに僕の時間を割かないといけないのか分からない。

北海道フェリー争奪戦すらめんどくさいのにそれより倍率が高い争奪戦なんてめんどくさすぎる。



2.人がごったがえしている場所に金払って行きたくない

→人が多い所に金払って長時間いるなんて耐えられない。

疲れ果てて次の日動けなくなるのが分かっている。考えただけで吐きそうになる。

人間が嫌いなのに金と時間を浪費してそんな大規模で人がぎゅうぎゅうな場所に行くなんて嫌だ。


3.歌動画が一つもない状態なのに長時間歌メインのコンテンツを見て楽しめると思えない

→歌動画の一つもなく、普段聞いている音楽でもない音楽演者が好きって気持ちだけで長時間聞く気になって心底楽しめると思えない。



4.そもそも僕が好きななのは各々が好きな事をやっている姿と仲良しの様子であって歌が聞きたいわけではない。

→日ごろから動画とかすごすごMV出してるアーティスト路線Vtuberなら音楽聞きたいし、

見たいけどそういう活動がなくて唯一アカペラで歌ってる活動しか知らない子の

リアルガチ歌唱特に現状興味ない。後、きっちり歌メインでやるなら仲良しで和気あいあいとした姿ではなくリハーサルきっちり入った姿だと思うのでそこもあまり興味が沸かない。


5.なんとなく苦手なコンテンツ臭がする

→あまりきじゃないラブライブとかアイマス臭がする。アニメのまんまのライブが見れるってあのコンテンツ正直嫌い。

アニメアニメで完結して欲しい。リアルイベントまで参加しないとファンじゃないとか言われるとはいそうですか。じゃあ、どうでもいいですってなる。

後、アニメ関係声優さんが出るイベント興味ない。


6.そもそも値段が高すぎる。

→他の1周年のVtuberさんと比べてあまりにも値段が高すぎると感じる。もちろん箱の大きさ、人気度それらすべて合わせての価格であることは分かるが、

このイベント行くのやめたらほかの子2回行けるよなーとか

好きなスポーツチケット〇回分かとか

九州へのフェリー往復で買えるなーとか計算してしまうと割高感を感じてしまう。

7.周りの温度差がひどそう

→もしそれで参加したら周りのファン人達との温度感に耐えられなさそうな気がした。

個人的にいろいろ戯言考えたけど本質は多分これ。

正直毎日常にコメントもしくはtwitterで実況している人ばっかりの中にいれられると考えたら温度差で死にそう。

マジで無理。VRで人が見えないなら耐えれるというか気にならないけど、リアルにそんな人生ささげてそうな人達の中に入れられるなんて精神が持たない。

僕も一般人に比べれば遥かに詳しいと自負してるが、見てない配信かなりあるし、ながら作業で見てるから詳細覚えてないのとかも多い。

そもそも僕はライブ配信動画劣化だと内心思っている。

塩ふって焼いただけの肉より手間暇かけた料理の方が上だというのは当たり前だと思っているし、

新年から始まった番組見てもよりその思いを確かにした。

でも、この考え方そのものVtuber界隈ではマイナーっぽい。とにかく生至上主義蔓延している。

別に僕もそれを否定する気もないし、それはそれで素晴らしいと思う。

けど、その考えの人とは分かり合えないとも思っている。

僕は生配信ファンサービスだと思っているし、月二回もやってくれたら十分すぎるというスタンスだったりする。

と、いうことを考えている僕がライブ配信信仰者の方々が多数派を占めるイベントに参加して同じノリで楽しめるだろうか?

仮定の話だからそうとう変な妄想入っているのは認める。きっと現実はそんなことないと思う。

でも、仮定からこそ頭のリソースをこれ以上しょうもないことに取られたくない。

こんなどうでもいいこと考えてる時間があるならこの前公式で出してくれた夢の集大成をもう一回見る時間に充てたい。



やっぱり僕は画面外で本人に認知されない部外者応援するっていうのが性に合ってると実感した。

イベントはもちろん成功して欲しい。本人たちは頑張って欲しいし、参加される方は楽しんできて欲しい。

でも、僕は後でイベントの様子の動画がもし見せてもらえるならそれで充分だ。

2019-04-19

みんな容姿が良すぎる

インスタやTIKTOKを見ていると容姿が良いやつばっかで嫌になる。

今の時代もっとも稼ぎやすいのが容姿の優れている人だ。

ライブ配信動画写真配信無限の富を築き上げることが出来る時代だ。

こんな容姿の良いやつらってどこにいんの?港区かにいるの?

容姿良く生まれたかったなー。整形してもぶすはぶす。不細工不細工

顔面偏差値が三十から五十に上がるくらいならだれでもできると思うけど、それ以上は生まれ持った容姿の才能が必要だと思うわ。

2019-04-18

容姿至上主義社会の到来

スマホの普及によって個人SNS活用して写真文章無料で発信し、大金を稼ぐこと出来るようになった。

今の時代必要な唯一の能力は優れた容姿だ。

容姿さえ良ければライブ配信YouTubeティックトックインスタグラムなどで月収百万円は容易に稼ぐことが出来る。

容姿が悪ければ整形しなければならない。なぜなら、容姿の悪いもの個人で金を稼ぐスタートラインにすら立てない可能性が高いからだ。

さっさと金を稼いで整形しなければ、この容姿至上主義社会を生き抜くことはできない。

2019-03-20

anond:20190320172322

元増田や枝途中の増田とは別です。

(なんでそういう機能無いんだろ。ライブ配信は出来るのに)

アップロード動画は分割してエンコードしてるから、難しいんじゃないかな。出来なくはないだろうけど、そこまで需要はないだろうし。

ライブ配信場合は、おそらく配信中に↑のエンコードをやってるからライブ配信終了後にすぐ見れるんだと思う。

詳細は、以下の記事が分かりやすい。

https://gigazine.net/news/20160825-youtube-after-upload/

anond:20190320172017

少なから動画は頭から見るもんやし、アップロードし始めたら即今までアップロードできてるぶんに関してはyoutubeで見られるようにすべきちゃうんかな。

トータルでアップロード完了まで時間かかるにしてもそういう配慮位してもええ思うんや。

(なんでそういう機能無いんだろ。ライブ配信は出来るのに)

2019-03-15

ドワンゴVR事業死ぬテクテクテクテクのように

ドワンゴが出したテクテクテクテクが大爆死

テクテクテクテクは、8億の費用をかけて、50億の売り上げを見込んでいたが

900万円しか売り上げが無かったという大爆死ゲームとなってしまった

「出来は良いが課金要素が無い」という声が多かった

ドワンゴがもう一つ力を入れていたもの

バーチャルキャストVTuberなどのVR事業

https://dwango.co.jp/business/vr.html

VR事業は「二桁億くらいかけてドワンゴのメイン事業にする」と宣言されていて

テクテクテクテクよりお金をかけているそうだが

こちらも「出来は良いがお金を生み出さない」ものとなっている

VRライブコミュニケーションサービスバーチャルキャスト

VR事業の一番のウリは、HMDを使って生ライブ配信が出来るバーチャルキャストだろう

しかバーチャルキャストは始まってから一年近く経つが、配信ランキングを見てもろくに人が集まってる放送が無い

https://virtualcast.jp/ranking/

ドワンゴはこのバーチャルキャストやnicocas実験放送で贈れるギフト((投げ銭))が大きな収益源となると想定していたが

ギフト可能配信アプリ2次元3次元も有力ライバルが多く、nicocas実験放送も活発に使われていない

こんなありさまではギフトがあまり贈られるはずもなく

臨時取締役会にてギフトテクテクテクテク同様に想定した売り上げを下回っていたという説明があった

バーチャルキャスト現在配信傾向

どの放送をみても、男が美少女アバターを纏い

複数人でゴチャゴチャダラダラぶつぶつ言ってるものばかり

これは「中に入ってる人が面白いもの」であって「見てる人が面白いもの」ではない

これでは視聴者が集まるはずがない

バーチャルキャストのほぼ上位互換VRChatで配信をしている人たちの動画を見ても同じようなことを感じる

HMDを使いVR世界に入って配信をする、なんて行為は、オタクオッサンぐらいしかやろうと思わず、機材も持っておらず

そういう人たちは自分が楽しければそれでよく、視聴者なんかあまり気にしないのだろう

もちろんそのような配信者が居てもいいのだが、問題はこのタイプ配信しか見当たらないことだ

バーチャルキャストビジョンでは儲からない

バーチャルキャスト設立時、「ちょっと間違った未来をつくる」をコンセプトに掲げ

同時に「Kawaiiムーブ」「わちゃわちゃ」「おっさんだって美少女に」「バ美肉」「男だけの女子会」などといったキーワードもちりばめていた

まり現状の美少女オッサンだらけでゴチャゴチャしてる配信ばかりのバーチャルキャストビジョン通りなのだ

ギフトおっさん若い女性に贈るケースがほとんどで

おっさんおっさんに贈るケースは比較するとやはりかなり少ない

そのためギフト贈呈を増やすには女性の参加率が高くないと駄目なのだが、バーチャルキャストビジョンからして想定してない

バーチャルキャスト最初から儲かるはずがないビジョンに向かって走っていた

最近新しく追加された新機能のVCIも、技術寄りのおっさんが喜ぶだけのもので、今もビジョン通りに進んでいる

ギフトで大きな売り上げを得られるようにするには

ビジョンから修正し道を進み直すか、世間の人々をバーチャルキャストビジョンに追いつかせる必要がある

どちらもそれなりに長い期間が必要で、当面バーチャルキャストギフトで大きな売り上げを得られることは無い

バーチャルキャストBtoBでの活用

NHKVTuberのど自慢や、AbemaTVのくじじゅうじでバーチャルキャスト採用されている

ただBtoCで儲けている規模の大きい会社は、BtoBで得られる程々の売り上げを会社収益の柱とするのは難しい

バーチャルキャストは大掛かりな設備を使うものに比べ、安い機材で動かすことが出来るコストパフォーマンスがよいものではあるが

出来る映像はガクガクしてたり不自然さがあったりと、地上波クオリティとしては物足りない

まり多くの採用例・高額の使用料を得られないのではないか

Vカツ、カスタムキャストなどのアバター制作アプリ

ドワンゴVR事業にはVカツ、カスタムキャストなどのアバター制作アプリも含まれている

基本無料なためダウンロード数は多いが、このアプリで作り出された著名なVTuber存在せず

セールスランキングの低さからアプリ課金もあまりなされておらず

多くの人はキャラを数体作成しただけで終了していることがうかがえる

バーチャルキャストが上手く回っていれば相乗効果があったかもしれない

今後どうなる

今はお金を生み出さなくても、5年後くらいの未来に儲かる事業にするために今は基盤として技術を育てるのだからいいのだ、という声もあるだろう

しか

などを考慮すると、ドワンゴVR事業は今後何らかのタイミングであっさり損切りされるだろう

バーチャルキャスト自体BtoBの程々の利益で開発が細々と続けられるかもしれない

ただ前述のとおりVRが先行き不明なうえ、clusterなど領域部分的に被る競合サービス複数存在しているため

今すっかり停滞ムードになっているVTuberが今後縮小することになるとそれも危うい

エンタープライズ版の料金表は下のとおりだが

https://virtualcast.jp/src/pdf/enterprise.pdf

この金額を支払ってもペイできて、自社でシステムを持っていないVTuberは現状でもかなり限られている

2019-03-05

vtuberもう無理

一年以上活動してきて

動画も沢山出して、ライブ配信もして

Twitterファンや他のvtuberとリプしあって

でもここ最近全然伸びなくなってきてて

そんな中「vtuberモデルの一部分が、ガンダム アストレイ レッドフレーム改に似ている」ただそれだけの理由でバズって

わずか一日で自分チャンネル登録者数を抜き去ったvtuberが出てきた

なんかそれ見て虚しくなってきた

「そんなのに抜かれるなんて、所詮その程度の活動だったんだよ」

といわれたら、悲しいけどそういうことなんだろうね

彼女は今vtuberランキングの150位で、今のvtuberの数は7000人だそうだから

今いるvtuberの98%はその程度の活動だったんだってことでもある

この98%のみんなは虚しくなってないのかな

2019-02-04

anond:20190203231443

門外漢で詳しくないんだけど、ユーチューバー編集した動画ポンポン出して視聴数を稼ぐのに対して

バーチャルなほうは生放送リスナー相手してお金貰ってるって印象がある

動画たことないけどヒカキンってライブ配信ってやってない感じだし

そういうとこも文化が違う気がする

ピアキャスやらいつべやツイッチみたいなゲーム配信文化を取り込んでるのもあるのかもしれん

2019-02-03

VTuberって結局はニコ生に絵が付いただけ

ゲーム配信お絵かき配信カラオケ配信……これらは皆ニコニコ生放送が踏んできた文化だ。

初期の頃はともかく、今やVTuberの主な活動YouTubeライブ配信に移行していて、

彼らがリスナーコメントに返事しながら配信を繰り広げる光景は、全盛期のニコ生のものと言っていい。

リアルタイムコメントは画面を流れないだけで、ニコニココメント酷似しているし(使用されるネットミームも含めて)

スーパーチャットによる投げ銭ニコ広告そっくりだ(放送主がそれに特別に応対する部分も)。

たまに投稿される、きっちり編集された動画でさえも普段からファンに向けた内容となっていて、その部分もニコ生主がニコニコ投稿する動画と似ている。

実際、人気VTuberの一部には、中の人が元ニコ生出身者という経歴もある。

その人の昔の動画と今のVTuber動画を見比べると、右下に動くキャラクター画像あるかないかの違い以外には、何の差異もないのだ。

彼らは、かつてのニコ生主が架空キャラクターという皮を獲得しただけの存在に過ぎないのである

***

ところが、「架空キャラクターという皮を獲得すること」は、日本オタクにとってはとんでもない違いなのである

元よりニコ生匿名なので、生身の人間というポジションから一歩引いた位置に立ってはいた。

しかし、それでも画面の向こうには剥き出しのホモサピエンスがいるのだという感覚はどうしても付いて回ったし、放送主もリスナーもそのように振舞った。

Facebookなどの台頭により、ネット実名性が存在感を増してきたこともそれを手伝った。

リスナーは、一人のファンとして、放送主の個人的人間性を知りたがった。まるでアイドルのように。

それは傍目から見れば非常に気持ち悪い構造で、当人たちもそれを自覚してはいた。だからニコ生危険視されたし、敬遠されたし、廃れていった。

そこで現れたのがVTuberだ。

上で書いたように、構造ニコ生と全く同じ。ただ、生身のリスナーと生身の放送主の間に、架空アニメ調のキャラクターというペルソナが一枚挟まった。

ニコ生に本当に必要だったのは、このたった一枚のペルソナだったと言っていい。

リスナーアニメを鑑賞するように、「嫁」を愛するように、この架空キャラクターを眺めればよい。

放送主も、ただそれになり切ればいい。演じればいい。何も個人情報を明かさなくとも、作り込んだキャラクターを正確に維持すれば人気は出る。

キャラクターを愛しても、その向こうにいる人間には一切届かない。そこにいるのは、ただそのキャラクターだけ。

その距離感が、VTuber本質であろう。

また、このペルソナは「VTuber同士の関係性」にも適用される。

ニコ生におけるコラボ放送はまさに人間同士の関わりだった。VTuberは、その関係性すら作り込める。親友なら親友でいられるし、親子なら親子でいられる。その背後に中の人関係がない。

別にこれは、虚偽ではない。アニメキャラ同士の友人関係が作者によって作り込まれるのと同じだ。

VTuberVTuber世界の中で完結していて、中も外も前世もない。いわばそういうアニメ世界なのだ

***

と、一人で納得していたのだが、とある配信を見ながらやはり考えを変えたので、こうして増田に書いている。

結局は「素」を求められるのだ。

配信中、作り込まれキャラが崩れ、中の人が素の言動をする瞬間を、リスナーは待ち望んでいる。

ツイッターオフコラボなどで見せる彼らの「作り物でない仲の良さ」を敏感に嗅ぎつけては議論する。

にじさんじ非公式Wikiなどを見てほしい。そこには放送内容のことよりも何倍も緻密に、彼らの「素」のエピソードが羅列されている。

何が言いたいかというと、結局のところ、やっぱり「VTuberってニコ生に絵が付いただけ」なのだ

2019-01-18

NGT48メンバーへの暴行事件

自宅も実家もばれて安全な居場所がなく、グループ運営会社はなんら対応をしてくれずに被害隠蔽され、犯人は不起訴釈放

ファン向けのメールマガジン検閲をされ送れない

声を震わせ涙を流しながら告発したライブ配信もぶつ切りで強制終了

そして被害を公にしたこと謝罪させられる

こんなひどすぎる

暴行で口を塞がれたのみならず助けを求める声までもが封じられるなんて、彼女の恐怖と絶望がどれほどか想像もできない

告発配信の「真面目にやってる子たちが私と同じ怖い目になるのはもう耐えられない」という彼女言葉通り、けっして繰り返させちゃいけない

そのためにはしっかりと原因究明と再発防止策をしてほしい

第三者委員会日弁連ガイドラインに沿ってきちんとやってほしい

メーデー航空機事故調査TV番組)並みにやってほしい

ただね、正直信用してない

事件当時の支配人説明しないまま異動になってるし、事件に関する初めての記者会見成人式イベントのついでだし、対応が後手後手なせいで噂や憶測がえらいことになってる

黒い噂を抜きにしても運営とことんおかしいよ

メディアに大きな影響を持つ会社から都合よく捻じ曲げられないかとか、第三者委員会が本当に利害関係のない第三者なのかって不信もある

調査結果がでるのはきっとだいぶ先だろうけど居ても立っても居られなくて少しでも行動を起こしたいと思い増田の場をお借りしました

偶然これを読む人がいたらおねがい

過去にもいたであろう同様の被害者のためにも、今回の勇気ある告発無駄にしないためにも、これから先同じことを起こさせないためにも、この事件を風化させないで関心を持ち続けてほしい

ねがいしま


最後にまほほんへ

CNN記事にしてくれたか世界中に味方がいるよ

まほほん、一人じゃないからね

2019-01-07

anond:20190106173556

一番売れてるVR端末であるPSVR対応したライブ配信ゼロ

売れてないVR端末に対応したライブ配信は盛況なんだろ。

去年大晦日に人気vtuber大勢集めたVRライブイベントチケットがたった300枚なのに売り切れるのに時間がかかった (あげくの果てにトラブルで中止)

トラブルが予想されたから売れなかったんでしょ。

2019-01-06

anond:20190106161848

今、VTuber っていうのが人気あるやん?

その VTuberライブ配信が徐々にVR対応になりつつあるんよ。

このジャンルでは確実に定着しつつあるよ。

2018-12-21

アラフォー専業主婦の没落

先日、結婚前にお付き合いをしていた女性から突然Facebookメッセがあった。付き合っていた期間は半年ほど。

もともとモデルなどをしていた女性だったが、当時お互い三十路になろうかというところで結婚意識し始めていたのだが、結婚直前にモデル撮影会と称した若干いかがわしい撮影会に参加していたことがわかり、それがきっかけでこちからお断りした。

 

その後数年たってこちらも記憶の彼方に押し込んでいたが、いまさらメッセで、あのときの恨みつらみを述べられた。

 

まぁ、こちら妻子いる身なので特段相手にもしなかったのだが、彼女SNSを見てみるとその後そこそこ年上の大手企業役員クラスの方と結婚されたようで、専業主婦としてそれなりに裕福な暮らしをされているよう。

高級スポーツカーを買ってもらい、毎日エステジムに友人とのホームパーティにと自分磨きを欠かさない模様。

 

モデルをしていたこともあるからオーディションに参加したり、ライブ配信などもされているようだが、

たまたまツイッターを見つけたところ、書いているのは旦那への罵詈雑言。そしてなぜ自分が愛されないのかといういじけ。

自分意見や考えに合わないユーザに対しての攻撃などもあり正直大人の女性がすることではないなと。

上記はかなりオブラートに包んで書いているが、言わせてもらうと40近いババア10の子が出るようなオーディションに参加しているなど傍目から見ても痛々しいし、ライブ配信アーカイブを見ても私が知ってることとは比べ物にならないくら容姿レベルも落ちているのに、自己満足の陶酔にひたり夫の給料で買い与えてもらっている高級品をこれ見よがしにアピールしながらも自分は誰からも愛されないなどとよく書けるなぁと。

私は振った側なので、今後どうとということはなく、結婚しなくてよかった、と安堵するところではあるが、

やはり専業主婦で暇で時間を持て余しながらも自己顕示欲が強く未だに過去を捨てされない人間こうもゆがんでいくものかと、毎日楽しみにしながら彼女ツイッターを眺めている。

2018-12-07

ネットで時々見かけるヤバい

有名じゃない女YouTuberライブ配信に現れて「これから親密な関係になりたいのですが住所を教えてください^_^」とかコメントちゃうタイプ。実際に見たパターンだとそのYouTuberはあるジャンルに特化した動画を出しててそのライブ配信もそのジャンルのものだったのに、その人はそのジャンルにはまるで興味がなくてただとにかく「親密になりたいです!私とあなたは親密になるべきだと思う!」って強迫的に思い込んでる感じ。そのYouTuberが話してることなんか聞いちゃいないみたい。

で、あの種の人って何でああいう風になっちゃうんだろうね。ライブ配信見てる全員に無視されてるのにしつこく同じこと書くし、脳の客観性を司る部分がバカになってるのかな。アカウント名も本名みたいなのが多いし。

ちなみにこの手の人で一番強烈に覚えてるのはのん(元能年玲奈)のInstagramに「のんちゃん スタイルいい!可愛い!でも膝小僧が膝大僧に見えちゃうからシェイプUPよろしくです^ ^」みたいなコメントしてた人。

シェイプUPよろしくです^ ^って何、どうしたら赤の他人にそういう発語が出来るのか…。

それで思ったんだけど、こういう人たちってやっぱり何かの病気なのかね?分からないままにしてるとふとした時(バズってるTweetのリプ欄とか)に見かけてビビるから、なんかその心理状態とかを解説してる本とかあるなら読みたい。子供の時からああなのか、何かきっかけがあってああなるのか。たぶん「寂しさ」が理由の一つなんだとは思うけど。あと観測範囲では中年男性が多い気がするけど、たぶん女でも若くても似たようなことする人はいるんだよね。

老いも原因の一つなら自分だって将来ああならないとは限らないし、怖いなあ。

2018-12-05

とろサーモン久保田の件

M-1での上沼恵美子審査に対してインスタのライブ配信文句を言ったのが炎上している。

オバハンとか女性差別するようなことを言っているのが槍玉に上げられている。

あとはスーパーマラドーナの武智の更年期障害発言

かにこういった内容はわざわざ配信すべきではないし、仮にしたとしても発言の内容は充分に気をつけるべきだけど、上沼恵美子自虐ネタは嫌いとかいいつつミキは突き抜けてるからいいという発言批判されるべきだと思う。

現に批判されていたけど、今回の一件ですっかりその発言は忘れられている。

まあ芸人2人の人間性もあるし、酔った勢い配信した軽率さもあるが、私はとろサーモン久保田鬱屈とした気持ちは分かるので、Twitter久保田謝罪に対してボロクソにリプライ飛ばしまくる一般人に少しどん引きしてる。

そもそもあの動画ちゃんと見ていないでキレてる人も多い。

単純にニュースを見てキレてる人も多いだろう。

色々残念な出来事。。。

何はともあれあーいう内容で配信をした2人は軽率以外の何者では無い。

するんだったら酒に酔わずちゃん批判して、そして面白くするべきだった。

酒に酔って批判するというのが彼らの中で面白いと判断されたのなら、今回のことで考えを改めるべきである

2018-11-08

anond:20181108213700

スマブラライブ配信許可されてないから(動画ok)そんなにないだろ

プロゲーマーは数人既にいるし、プロゲーマーVtuber近いうちに出てくるだろうな

子供動画配信危険過ぎる

最近中国系動画配信アプリ素人配信を一日中ザッピングしていて気付いたこと。

日本では比較マイナーアプリだがたまたま友人がそのアプリ配信をやっていてインストールしていた。その友人は今は配信をしなくなってアプリも長らく起動していなかったのだが、先日ふと起動してあちこち見て回った。主に女性配信

日本中国台湾韓国あたりの女の子はみんな配信慣れしている雰囲気。背景がやたらと綺麗だったり専用のマイクを使っていたり。個人的には友人がやっていたような生活感のある生々しい配信が好きだったので色んな国の配信を見て回ったところ、ロシア語圏とある国にたどり着いた。

この国で目立つのはやたらと十代前半くらいの低年齢の子供がライブ配信していること。中にはもっと小さい子もいる。全体の2割くらいは子供じゃないだろうか。それも子供だけで配信している。多くは一人で、一部は兄弟や友人と。ユーザーランクから見るに配信を始めたばかりの人が多いようだ。

そういった子供配信の特徴は客層が極めて悪いこと。ロシア語または英語卑猥コメントが飛び交う。「シャツをめくっておなかを見せて」「バスルームに行って体を見せて」「おっぱい見せて」「見せてくれたらプレゼントあげるよ」など。絵文字で服・矢印・風呂トイレお金を並べるコメントもある。

卑猥コメント連呼するユーザー国籍は多様でロシア語圏内だけでなくアジア中東南米等、本当に世界中からろくでなしが集まっている。この国の配信は彼等にマークされているようで、どの配信にも顔を出しては「見せて」連呼しているユーザーがかなりいる。

このアプリにはコラボ機能というのがあって、主が承認すると視聴者が副画面にライブを流せる機能がある。これがまたひどくて子供配信で出てくるコラボの99%はチンコだ。無論勃起している。みなさんなかなか立派なものをお持ちのようだが持て余しているのだろうか。

こういったひどいコメント映像を見た子供の反応はどうかというと、たいていはしばらく無言でうんざりした顔をしてからニェット(だめです)を繰り返す。俺はロシア語聞き取りはてんでダメなので内容はわからないが何か早口で喋って中指を立てる子もいる。

そんな状態では嫌気が差し配信をやめてしまうだろうと思うのだけど、ほとんどの子はそれでもそのままダラダラと配信を続ける。特にネタがあるわけでもなくあまり喋ることもないのに。そうしている間にもコメント欄は「見せて」連呼で埋め尽くされる。ムカつくので片っ端から通報しているのだが効果はない。

問題はここからだ。大抵の子はそのうち特にオチもなくプツっと配信を終了するのだが、二割くらいの子は突然シャツをめくりあげておなかを見せ始めるのだ。中指を立てて嫌がっていた子ですらそういうことがある。

こうなるとコメント欄は大いに盛り上がりプレゼントが飛び交い始める。プレゼントというのはバーチャルな花やキャンディーなどだが、貯めると換金可能ものだ。「もっと見せて」「全部見せて」「あなたは臆病者です」などと主をあおるコメントが次々と流れる

しばらくするとまた主がシャツをめくってコメント欄が盛り上がる。ザッピングの手が止まる人が増えるせいか視聴者数もどんどん増えていく。そして三回目ぐらいでついにシャツを上までめくり上げて下着を見せてしまう。コメント欄はさらヒートアップし大量のプレゼントが投げ込まれる。

このままではマズい、いっそのこと主を通報すべきか、と思っているうちに突然配信終了。俺が見た20人ほどの子供の配信下着まで脱いだ子は今のところいない。しかしそれも時間問題ではないか

最近増田ブクマでも話題になっていたが、この手の動画配信子供を脱がせて撮ったと思われる動画ネットには流出している。それも大量に。子供ライブ配信でその場限りの映像からと思っていたずら心で脱いでいるのかもしれないがしっかり録画されているのだ。

という話を伝えるロシア語の文面を作っておいたので次に彼女たちが配信を始めたら真っ先にコメント欄に流そうと思う。ただそれをやると「見せて」おじさんたちに恨まれ通報されてアカウントが停止されるかもしれない。友人が配信を再開する可能性もあるのでそれは避けたいのだが…

2018-10-21

anond:20181021173827

そうなってくるともうAV女優である必要すらなくなってくるな(もちろんそういう動画撮影は別として)

下着を配布するくらいならライブ配信する素人でも固定客いればできそうだし

価値は人それぞれ

なんでも金になるなぁ

2018-10-13

バーチャルのじゃロリ狐娘YouTuberおじさんの最近

バーチャルのじゃロリ狐娘YouTuberおじさんは、最近バーチャルのじゃロリ狐娘”元”YouTuberおじさん」と名乗っている。

以下この文では彼のことを「ねこます氏」と書く。あと「最近」は主観。ちょくちょく私見はさみます

チャンネル名変更

7月26日投稿動画(https://youtu.be/6IPh2ggvdZ4)でチャンネル名変更を発表した。理由はこの動画と、同日投稿ブロマガ記事(http://ch.nicovideo.jp/nekomimi/blomaga/ar1605158)で述べられている。また、これに先立って5月4日にもブロマガ記事を書いている(https://ch.nicovideo.jp/nekomimi/blomaga/ar1514125)。

簡単に書くとやりたいこと(技術習得)と求められていること(バーチャルYouTuberとしてのパフォーマンス)が違うのでやりたいことを優先するためにこれまでのような活動(個人動画作成)を縮小して、チャンネルVR技術(番組作成ツールとしてのVRバーチャルタレント)の可能性を模索していく場の提供に転換した。

このことは一部視聴者からファンに対する裏切りという意見も出た。ねこます氏も自覚はあるようで、これに対する謝罪を予めブロマガ記事に織り込んでいた。

私見だが、5月4日ブロマガよりも以前から案件等で多忙であるとよくこぼしており、案件も受け付けなくなっていたにもかかわらず、案件動画しかさないと文句を言われたり、案件以外の動画を出すことを要望されたりしており、さらチャンネル登録者数に関連した煽り(いわゆるバーチャルYouTuber四天王問題)も度々あり、対応に苦慮していた様子が伺えたこから、この決断は単純にもう注目を浴びたくない、表舞台から降りたいという気持ちも大きかったのではないかと思う。

ともあれ、かくして彼は「チャンネル登録者ゼロ人」を自称するようになった。

バーチャル番組チャンネル(当初「V番連」)

ねこます氏の新チャンネル名。

自己紹介他己紹介も一切ない謎の「Vaんぐみ」(後述)司会者ラリーバーチャル番組チャンネル公式Twitter運営している。チャンネルアイコンラリー

自前の動画以外に番組コンテンツ募集しているが、今のところ9月19日に行われた「VTuberチャリティーライブ」の放送アーカイブ公開が行われたのみ。

○Vaんぐみ

バーチャル番組チャンネル作成している、男性バーチャルYouTuberトークバラエティ番組。1クール番組で、10月13日最終回を迎えた。

2017年12月2018年1月の早期にデビューした個人バーチャルYouTuberモスコミュール天野太郎あっくん大魔王、さはな、霊電チアキバラエティ番組スタジオセットでテーマトークを行う。また万楽えねが1コーナー持っている。ねこます氏は出演していない。

Wright Flyer Live Entertainment(グリー子会社)、CyberV(サイバーエージェント子会社のCyberZの子会社)、upd8(キズナアイ運営のActiv8が運営するバーチャルYouTuber支援プロジェクト)がスポンサーとして紹介されている。そのためか、ゲスト(VTR出演)はキズナアイミライアカリ電脳少女シロを初めとしたバーチャルYouTuber界での大物が多い。このゲストによるVTRは「女神チャレンジ」というコーナーで使用されるのだが、最終回ねこます氏が登場した。

VR体験のためのVR技術ではなく、番組コンテンツ作成の道具(リアル世界でいうスタジオやセットなど)として使うことを意識した番組と思われる。VRChatが使用されている。後述のV-TVとともにTVの真似事との批判もある。個人的には、真似をする事自体問題とも、真似をしているからつまらないとも思わない。

この番組制作ねこます氏はほとんど関わっていないと思われる。PR第一投稿告知ツイートリツイートして以降行っていない。

VRoadCaster(V-TV)(https://www.youtube.com/channel/UC4NiGZqQQvpvNvwcJsm_EAg/)

最近始まったわけではないが、個人チャンネルがなくなった今、ねこます氏の(不)定期出演が見込まれる場として重要なので書く。

VRoadCasterは放送局名。雨下カイト主体となって設立。「現実バーチャル世界を結ぶ」「クリエイター主体となって作り上げる」放送局を目指している。V-TV番組名。V-TV情報番組で、今後VRoadCasterはそれ以外の番組制作していく構えだが、今の所V-TVしかないので、以下V-TVについて書く。

V-TV5月5日に第0回が放送され、以後毎週日曜午後9時から生放送提供されている。VR番組制作を行うというあり方と可能性を示すものとして作られている。第17回を持って1stシーズンを終了し、現在2ndシーズン準備中公式サイトが用意されている。

KiLA(ライブカートゥーン)、MyDearest、PANORA、MoguraVRVRChatが支援している。

VRChat内のバーチャルスタジオからVR技術VR機器の紹介、VRChat等のVRプラットフォーム内の出来事の紹介等々を行っている。スタジオはいわゆる「近未来的」装いで、エレベーターVTR用等のパネル展開等ギミックも多い。BGMも自前。エンディングテーマタイアップ(八月二雪の「夢幻」)と、作りはなかなか本格的。毎回ゲストコメンテーターを迎えている。ゲストVR技術者の近藤義仁(GOROman)氏、ユニティテクノロジーズ・ジャパン大前広樹氏、株式会社クラスター(輝夜月のライブ会場を提供した)の加藤直人氏等、非バーチャルYouTuberが多い。

ねこます氏はゲストとして出演するが、これは本来レギュラーメンバーのところ他のイベント等との兼ね合いで出演できないことがあり、不定期出演とならざるを得ないため。番組公式グッズにはねこます氏も入っている。他のメンバー新川良、ミディ、Sig、phi16、ユニ、あかにん。バーチャルYouTuberと非バーチャルYouTuber混成。

ねこます氏は技術的には番組にそれほど寄与しておらず、本人が自虐的に語るように「客寄せ狐」(ただし視聴者を呼ぶだけでなく渉外担当として顔を使っていると思われる)の立場

余談だが、第15回の放送8月26日に行われた「バーチャルマーケット」(VRChat内で行われた3Dモデル展示即売会)の取材特集で、ねこます氏が現地でコメントする映像が流れた。同日の夜には「バーチャルカラオケ」というイベントも行われ、ねこます氏はそちらにも出演したのだが、この日バーチャルマーケットバーチャルカラオケはどちらもTwitterトレンド国内1位を獲得した。バーチャルマーケットに関してはスタッフ参加でもサークル参加でもないとはいえ、これら両方に関わるというのが彼の立ち位置特殊性を表している。もっとも、彼にとっては、バーチャルカラオケではなく、バーチャルマーケットサークル参加もしくはスタッフ参加する(くらいの技術力を身につける)方が理想的であっただろう。このねじれが「シンデレラおじさん」の苦悩を端的に表している。

REALITY(ねこます雑談)

REALITYは前述のWright Flyer Live Entertainment提供しているVTuber専用ライブ配信プラットフォーム

チャンネル名変更後、(不)定期放送REALITYで行っている。配信タイトルは「ねこます雑談」。傾向から、おおよそ毎週火曜日が彼の担当と思われるが、例によって不定期。

スタジオ配信、自宅配信のテスト役を兼ねていた節がある。スタジオ配信ときにはREALITYスタッフの手による改修が施されたモデルで登場し、トラッキングも自宅放送よりレベルアップしている。

現在ねこます氏に投げ銭できる唯一の場。ただし彼は投げ銭するならその金でVR機器を買ってVRChatやバーチャルキャスト等のVRプラットフォーム上で会いに来ることを推奨している。

REALITYスマホアプリだけでなくPCブラウザでも放送を見ることができる。ただしギフトは贈れない上、コメントもできずまたコメントを見ることすらできない。

ねこますクロニクル(https://comic-walker.com/contents/detail/KDCW_MF00000080010000_68/)

ねこます原案、羊箱氏作の漫画7月27日からコミックウォーカーニコニコ静画で連載中。現在#12

毎週金曜日更新。現時点で全話無料閲覧可能フルカラー

ねこます氏がクリエイター活動を始めてからバーチャルYouTuberになるまでをフィクションを交えて描く。

ねこます氏はみここアバター(バーチャルのじゃロリ狐娘YouTuberおじさんとして活動するとき使用している狐娘アバター)の姿で描かれている。絵がめっちゃかわいい

ねこます氏のダメっぷりと行動力の両方が分かる。

イベント出演(参加)

4月ニコニコ超会議(それに先立って公式生放送2月3月にあった)以降、5月頭の「VTuber人狼」と8月末の「バーチャルカラオケ」というニコニコ主催バーチャルYouTuberイベントに出演したほか、RAGE 2018 Summerに出演した。

8月11日の「電脳少女シロ 生誕祭」には祝辞VTRを贈った。

9月16日には「狼と香辛料」のVRアニメ化記念番組でホロと共演した。このときホロにハリセンで尻をしばかれた。

その他、バーチャルキャスト広報番組イベントにかなりの頻度で参加している。

8月5日の「ねこます×みゅみゅ×MIRO - 実験放送」ではバーチャルキャスト立ち上げのきっかけの一つがねこます氏の第一ニコニコ公式生放送であったことが明かされた。

9月8日に行われたINTEL GAMERS WORLD 2018内でのバーチャルキャスト体験会では女性ファンとのやり取りがごく一部で話題になった。

10月7日の「Vカツkawaiiコンテスト 決勝」では審査員を務めた。

今後については合同会社AKIBA観光協議会主催の「秋フェス2018秋」で10月18日11月18日に行われるバーチャルYouTuberコラボキャンペーン11月3日ニコニコパーティへの参加が決まっている。

○その他メディア出演・コラボ

ねこます氏は株式会社カバー配信するアプリ「ホロライブ」にみここアバター提供している。その関係ニコニコ公式生放送経験者としてか、8月4日に行われたカバー所属バーチャルYouTuberときのそらのニコニコチャンネル開設記念生放送ゲストとして呼ばれた。また同じくカバー所属のロボ子が8月25日に行った12時間耐久VRC配信にも最初企画ゲストお手伝いさんとして参加した。

8月3日と10日に東京MX「VIRTUAL BUZZ TALK!」(https://s.mxtv.jp/variety/v_buzz_talk/)にゲストとして出演した。

8月16日・23日に杉田智和マフィア梶田パーソナリティを務めるネットラジオ「アニゲラ!ディドゥーン!!!」に出演。

9月19日から音ゲーグルーヴコースター 4 スターライトロード」で持ち歌の「バーチャルのじゃロリ狐娘Youtuberおじさんのうた」配信開始。

9月22日東京ゲームショウ2018で今年中に配信予定のスマホゲー「禍つヴァールハイト」とのコラボが発表された。

その他バーチャルキャスト使用した放送に度々凸を行っている。VRChatにもこれまでどおり出没している。

○グッズ展開

多数。アニメイトで買える。

個人おすすめアンソロジーコミック。他のグッズと比べれば安価な上、この手のものとしては内容も面白いと思う(とはいえこの手のものの常で題材(ねこます氏)のファンであることは前提)。

○その他・今後の予想

動画案件も含めニコニコ動画に上げるようになった。チャンネル名変更後4本の動画投稿している。生放送も時々行っている。

未だイベント等の出演はあるが、動画作成を伴う仕事はおそらくほぼなくなり、Unity勉強等に時間を割いている様子が伺える。露出は今後減っていくと思われる。REALITYでの配信は、契約次第だがいつなくなってもおかしくないくらいの覚悟ファンは持っておいたほうが良さそう。V-TVへの出演は番組が続く限り続くだろう。動画技術成果発表の投稿に関しては今後も行われるだろう。

anond:20181013021844

ちょっと多重人格とは違うけど、

猫宮ひなたは変に自身ゲーム巧いというキャラを貫き通さず、

ゲーム巧い人の能力を憑依させてる的な設定にしとけばよかったと思う。

そのせいでPUBGライブ配信とか他のVtuberリアルタイムに協力プレイとか出来ない縛りが生まれしまっている。

2018-10-09

anond:20181009112220

かにTwitchとかYoutubeライブ配信コメント欄とか4chanみたいなコミュニティだと

日本関連の物が出てきたらhentai連呼だったりするけど、そういうところでは

アラブ系が出てくればISIS,Terrorist連呼だし、オーストラリア人が出てくれば犯罪者連呼だし

まともに参考にするようなところじゃないと思うが・・・

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