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2022-03-11

小泉今日子の良さが今ひとつからない

テレビ小泉今日子特集を見たけど、昔からその良さが正直今ひとつからなかった。


松田聖子歌唱力や曲が素晴らしいと思うし、中森明菜自分の身を削るようなステージパフォーマンス現在見ても凄い(明菜DESIREマジでヤバい)。


小泉今日子はこの二人に並ぶ80年代アイドルのはずなんだけど、良さがよくわからない。確かに顔立ちはきれいだけど、歌は小ぎれいにまとまっているものばかりで、繰り返し聴いてみようという中毒性は全くない。



アイドル概念を変えた」というのも、アイドル研究として面白い対象ということではあっても、小泉今日子の魅力ではない。そして、当時「最先端」だったもの宿命だが、今見ると余計に古さを感じる。



聖子明菜が、その自我個性の強さから様々なトラブルスキャンダルを免れなかったのに対して、小泉今日子がそうした地雷を慎重に踏まずに、いつのまにか俳優業に転身して芸能界を器用に渡り歩いて生き残っているのも、あまり興味を持てない理由の一つ。小泉今日子の何が魅力なのか、同世代の50代の人たちに聞きたい。

2022-02-21

中学校運動会で流す変なテープなんなの

松山千春の歌とか松田聖子の歌を運動会用にアレンジしたやつ

チェッカーズもあった

運動会以外で使い道ないからもったいなくね?

2022-01-16

水瀬いのりという声優活動もするJPOPのアーティストがいるが彼女英語が話せないらしい

Was It The Future収録当時の松田聖子みたいに英語で打ち合わせすることになったらどうするのだろう

2022-01-04

anond:20220104173138

普通オタクでも最低限の社会性を身に着けてる奴ならオタク仲間といったらアニソンゲーソンキャラソン

そうじゃない奴と行くときミスチルバンプポルノ、当時のヒットソング

年配の人と行くとき松田聖子ユーミン天城越え

みたいな感じでそれなりにラインナップを変えて頑張って社会適応してた。

脱オタク1年のZ世代の俺が親族の集まりで歌ったカラオケの曲一覧

松任谷由実

ピチカート・ファイヴ

ゴールデンボンバー

Mr.Children

玉置浩二

松浦亜弥

松田聖子

森高千里

尾崎豊

C-C-B

and more...

 

元々曲の知識とか広かったけどオタクだった頃はそのアーティストの曲のみ歌ってた

でもオタクじゃなくなると俺の本領が発揮されたのか完全に盛り上げようという選曲になった

やっぱオタクって自分勝手だよな、俺もだいぶ周りが見れるようになった

2021-12-31

文春をソース神田沙也加元カレ誹謗中傷を書き込むネットの人々

松田聖子神田正輝に「今の気持ちは?」と聞いた記者いたことがいたく炎上していた。

それは当然だ。実の娘をなくして憔悴しきった人に聞いていいことじゃない。


しかし、記者を叩いている連中もその次の瞬間に前山剛久辛辣言葉を書き込んでいる。

ソースは文春に掲載された遺書ライントーク画面。

いくらでも捏造できるような代物だ。なんの信ぴょう性もない。


というか、アレが本物だったとして、前山叩きに走るとしてもあまりにも安直すぎる。

文春の目的煽情であって公正ではない。

前山擁護できるような情報は書かないし、神田一方的被害を受けているようにしか書かない。(まあ、よく読めば誓約書書かせるのは「えっ?」ってなるけど)


文春砲が放たれた後、前山自分擁護するツイートいいねしたり、追悼文を出したが、これに対するネットの反応は

「本当に悲しかったらエゴサなんてできない。この期に及んで自己保身とは。やっぱり文春は正しかった」

薄っぺらい追悼文。このタイミングでわざわざこんな追悼文出すのは文春が正しい証拠

総じてこんなものばかりだった。

いやいや、もともとあんたらに「文春は正しいと信じたい」という気持ちがあって、それに沿うように前山の行動を解釈してるだけじゃん。


前山自己保身のことを考えていると言って、悲しんでいないことの証明にも、文春の記事が正しいことにもならないよ。

例え大切な人を亡くして悲しい状況であっても、ゴシップ紙に悪評垂れ流されて食い扶持と選手生命を同時に失いかけてたら気に掛けるのは当たり前だ。

私もそうだし、多くの人はそうだと思うのだが、ネット住民人格者の集まりらしい。

(ただ、擁護ツイートいいねをしたのは隙を見せたという意味安直だったと思う。)


あと、感情で繋がった恋愛の「愛」は血で繋がった親子の「愛」とは違う。

自分ときめかなくなれば、例え相手自分を好きなままでも別れようと言うのは至極当然だ。

フられた側は愛情が裏切られたと感じて傷つくが、それは誰が悪いとかそういう問題じゃない。

ときめく・ときめかないで別れたり別れなかったりするのが恋愛なんだから、例え絵にかいたような聖人君子同士の恋愛だろうと「傷つける」ということは起こりうるはずだ。



木村花さんが亡くなってから久しいが、あの事件はなんの教訓ももたらさなかったんだなあということを実感する。

松田聖子さんのディナーショーは5万円

収容できるホテルは毎回1000人程度らしい

まりクリスマスの3日間で1億5000万円をたたきだす

それが永ちゃん聖子さんや五木ひろしなのである

2021-12-27

まふまふって歌い手紅白で「命に嫌われている」って曲歌うらしいけど松田聖子の娘自殺しててよくこんな曲歌わせるよなぁNHK

狂ってる

anond:20211226173133

どんだけ、増田の影響力を過大視してんだよw

もともと松田聖子紅白出場へ!”なんて報じたスポニチデマ野郎だっただけだよ。

ところで「今のお気持ちは?」って質問した記者、今頃どうしてんだろ?

ネットであまりに叩かれたのを苦にうつ病から自殺、とかなったら、また話は複雑になって盛り上がるのに。

みんな娘の自殺母親記者会見も気になっまで仕方なくてニュース追っかけてるくせに、ちょっと行き過ぎた質問した記者は袋叩きにすんのな。

本当はあれだろ?

“俺立ちも聞きたいけど、我慢してんだよ。お前だけ抜け駆けして聞くんじゃねーよ”ってことだろ?

2021-12-26

松田聖子が受け取る相続財産の額を考えたら

何度でも死因を捜査したらどうかと思うがな

発見までの時間は何故なのか

周りが何か知りながら助けなかったのでは

SixTONESって全く知らんけど

「ああ、松田聖子の娘が死んだのを『邪魔』扱いしてたキチガイ推してるアイドルか」ってなって名前見るだけで胸糞悪い。

悪質なファンによる風評被害なんだけど、正直消えて欲しい。

2021-12-25

anond:20211224204403

後の時代から調べると年表的な経歴はわかるけど、「空気」ってわからいから、老人はガンガンそういうのをネットに残すべきだと思った。東京ポッド許可局で3人が話す懐かし芸能ネタとかも勉強になる

自分松田聖子を知ったときジェフくん騒動の人という感じだった

2021-12-24

松田聖子紅白

明けましておめでとうとも言えんしどう扱えばええんや

追記あり松田聖子紅白に関してジジイが思いだしたことなど

アラフィフ以上のジジイババアでないと分からないネタだろうが。

記憶曖昧だったのでネットで調べてみたら、あれは1984年末の紅白歌合戦だったらしい。

当時の紅白は、まさに“国民番組”で、視聴率は八割近かったはずである

当時、松田聖子郷ひろみ交際というのは国民的な関心事で、このとき紅白のオープニングでは郷ひろみ松田聖子の手を引いて入場するという演出がなされていた。

歌唱順も当然のごとく、紅組松田聖子白組郷ひろみが並ぶように組まれていた。

その直前がやはり交際話題になっていた(そしてその後破局した)中森明菜近藤真彦で、二組をステージに並ばせて“今、なにかと話題の二組”とかいって紹介してたと記憶する。NHK番組で。

すごい時代だ。

(なお、このとき紅白の一番の話題は“都はるみ紅白ステージ最後引退!”であった。“あと1分時間をください!”と強引にアンコールを迫った鈴木健二アナウンサーとか、生方恵一アナウンサーいちばん大事なところのナレーションで“みやこ”と“みそら”言い間違える事件とか、

記憶の方もいるかもしれない)

で、年をあけてすぐの週刊文春(これまたネットで調べたら1月22日発売だったようだ)、松田聖子郷ひろみとの破局告白したのである

当時は文春砲なんて言葉はなかったが、この記事日本中に衝撃を与え、松田聖子は緊急記者会見を行う。

このときの泣きながら「今度生まれ変わって来たときには、きっと一緒になろうねって言いました」と語る松田聖子映像は、飽きるほど繰り返しテレビで流れていた。

そして、このときも泣き顔なのになぜか涙は流れない、いつもの松田聖子だった。

(当時、松田聖子は賞レースで受賞したときなど、感激して泣くのに決して涙が出ないので有名だった。嘘泣き? 演技? いやよく知らんけど、“ぶりっ子”という言葉松田聖子とともに流行った言葉ではある)

で、話はこれで終わらない。

この直後に、主演映画ポスター撮影のため、ハワイへ飛ぶ直前の松田聖子が、映画相手役の男性交際宣言をしたのだ。

これまたネット確認したのだが、わず10日後のことだったそうだ。

そして、この相手こそが神田正輝である

(なお、まだバブルも本格化する前で航空料金も自由化されておらずLCCなんて影も形もなかった時代ハワイ日本人にとって、大スターバカンスを過ごす夢の島であった)

映画は前年11月から撮影していたらしい。そして紅白記者会見を経て翌年には交際宣言である

これ、昭和価値観なら松田聖子はとんでもない悪女になりそうなものなのだが、なぜか彼女はこれを“致命的なスキャンダル”に貶めることなく、“自分に正直に生きる強い女”みたいなキャラ確立してしまう。

そして、同年6月には神田正輝と“聖輝の結婚式”を上げる。

もちろん目黒教会での挙式からホテルニューオータニでの結婚披露宴まで生中継披露宴の司会は当時日テレの人気アナウンサーだった徳光和夫

なぜか当時の日本では、大スター結婚式というのはテレビの大イベントだったのだ。

その後、娘(神田沙也加)の誕生神田正輝との離婚、“ビビビッときた”という流行語を生んだ再婚離婚さらには略奪婚とも噂される三度目の結婚と、話はまたまだ続いていくわけだが。

先日、亡き娘の位牌を手に、遺骨を抱えた元夫と並んで会見した彼女をみて色々とショックを受けた人も多いようだが、彼女デビュー同時からずっと知ってる世代の人々は、わりと自然に“彼女らしいな”と受け止めたんじゃないかと思う。

紅白に出場を決めたことも。

ただ、そんな彼女の“昭和スター”な振る舞いも、なんだか時代とはずれてきてるのかな?という感じもする。

なお、元彼郷ひろみはその後、二谷友里恵交際交際中に二谷友里恵の書いた『愛される理由』がベストセラーになったり、結婚披露宴古舘伊知郎の司会でテレビ中継されたりしたのだが、このふたり離婚してしまった。

二谷友里恵はその後、「家庭教師のトライ」の創業者再婚している…という話を聞いて以来、あの「トライさん」のCMを見るたびに、なんとなく余計なことを思い浮かべてしまう。

いまや紅白歌合戦で、松田聖子郷ひろみは大ベテランで、かつての華やかで派手で、だけど歪な芸能界空気をまとった数少ない出演者になっている。

今年も何事もなかったように、“松田聖子”と“郷ひろみ”を舞台で炸裂させるのだろうが、そろそろ時代との乖離が覆い隠せなくなってきたような感じはしている。

追記正式松田聖子の辞退が発表されたようだ。一部スポーツ紙報道を信頼して、“まあそりゃ松田聖子なら出るだろうな”という確信の元、駄文をしたためたが、やはりどこか自分の中に“昭和バイアス”があったのだなぁと感じている。

来年以降、復帰するのは難しいかもしれないな。なにかスマッシュヒットでもあれば別だが、しれっと復帰しても“そういえば去年は…”となりそうだし。

神田沙也加さんなくなったのしんどい

松田聖子世代じゃないしアナ雪くらいしか知らんしアナ雪嫌いじゃないけど思い入れもないんだけどな

ライン誹謗中傷であるかどうかで判断するからおかしくなる

松田聖子NHK紅白出場へ「娘に恥じないよう」沙也加さんとの思い出の場

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202112230000890.html

このブコメ

毒親に見える」や「感動話にするな」といった批判的なブコメがチラホラ。

断定をしているわけではないし、強い言葉を使ってるわけでもない。

大半が誹謗中傷には当たらず「感想」の範囲なのだろう。

ただもし仮に本人の目に入った場合、本人を傷付けるような攻撃的な要素を含んだ言葉であることは間違いない。


明確な悪に対して批判的な意味合い攻撃的になるのはわかる。

それが必要な時もあるだろう。

ただ、毒親呼ばわりしたその対象は本当にそこまでの悪なのか?

誹謗中傷にならない程度に攻撃して良い相手なのか?


法として、明確に誹謗中傷ラインはあるべきだ。

けれど、本当に個々のライン誹謗中傷か否かであるべきなのか?

他人を傷つけるか否かではないのか?

今一度考えて欲しい。

神田正樹:旅サラダ生出演

松田聖子紅白出場

なんつーか、仕事を全うするっていう意味では素晴らしい事なんかもしれないけど、

俺みたいに悲しいニュースからはなるべく離れてテレビ見たい人間からすると、むしろ出ないでくれよ、って思ってしまう。

どうしても悲しい気持ちになってしまう。

松田聖子何歌うんだろ

追悼的なバラードを歌うという予想を覆して青い珊瑚礁とか歌ってほしい

2021-12-22

anond:20211222190558

松田聖子に関心もっとるアンタがジジババやっちゅう証明でしたな~

テレビ神田沙也加だらけ

テレビ見てるのが松田聖子ど真ん中世代だらけなのだということがよくわかる

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