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はてなキーワード: ずっと好きだったとは

2020-07-01

不倫相手と連絡を絶った

16才の時から13年間ずっと不倫してるお姉さんとさっき連絡を絶った。気づけばアラサーだ。相手のことは13年間変わらずにずっと好きだった。8才年上の賢い人だった。性的な魅力が衰えたから連絡を絶ったわけではない。そもそもここ8年くらい性的接触はほぼなく、2ヶ月に1度ご飯を食べてキスをして別れるだけの関係だった。キス性的接触といえば性的接触だけれども。

2020-06-17

高校の時付き合ってた人に大学卒業の時に4年間ずっと好きだったから縁切らないでって言われてそうだねって言ってから丸3年連絡もなくて今夢に出てくるほど会いたいんだけどどうしたらいいか

大学4年間は自分もその人も恋人できたことない

2020-06-16

私はファンの力で天変地異を起こしたかった

私にはずっと好きだった作品がある。

その作品はそろそろn周年を迎える。(nには任意数字を入れてほしい。)

そして私は、そのお祝いの作品を作っている。

けれど、私はそれがまったく楽しくない。

その理由も分かっている。そのことを書きたいと思う。

私は、ファンの力さえあれば公式を動かせると信じてきた。

信じて、この作品が好きだ!と発信し続けてきた。

私がその作品に出合ったのは、まだ学生の頃だった。

それは世の中に出たばかりで、たまたま手に取った私は今までに出会たことのない世界観表現の美しさ、その他全てに心を奪われてしまった。

今思い返しても、人生五本の指に入る素晴らしい偶然の出会いだと思う。

私はクラスメイトや友人にその作品布教しにかかったが、作品ターゲット層と私の年代が合っていないこともあり、あまり捗らなかった。

それからしばらくした頃、世の中でインターネット好きな物を発信する手段が出てきて、

学生から社会人になり、様々な自由を手に入れていた私は当然、インターネットの場でこの大好きな作品を広めよう、もっと色々な人に知ってもらおうと活動しはじめた。

しかし、その時にはもう遅すぎた。

作品はヒットすることなく数年が過ぎ去っていて、インターネットにあったのは一握りの熱心なファンの集まりと、「あの作品面白かったよね」と思い出話として語る人々だけだった。

天変地異でも起きない限り、あの作品が多くの人の目に留まることはなくなってしまっていた。

もちろん、多数の人の目に留まることが全て善というわけではないし、私はファンの集まり出会った皆さんにも思い出でも語ってくれた人たちにも大いに感謝している。

ただ、私自身が、「自分の好きな作品が沢山の人の目に留まってほしい」と強く思っていただけだ。(言ってしまえば、メジャーになってほしかったということだ)

私は何度も、作品が出た頃に何もできない学生だった自分を恨んだ。あの時に何か出来ていたら、と。でも恨んだところでどうしようもない。

その代わり、私には、1つの希望があった。

それは同じようにインターネットに流れていた、『ファンの声で公式を動かした』という先人たちの実績の数々だった。

最近Twitterに流れてきていたものだと、サクラ大戦のような、あれ。

私はそれを信じて、声を上げ始めた。

といってもそこまで大それたことをしたわけでもなく、推し作品布教する話になったら本気でプレゼン画像を作ったり、良さを語るブログを書いたり、

あるいは公式に定期的に作品展開の希望を送ったり、n周年の時にお祝いの二次創作をしたり、幸運にも作者さんと直接お会い出来たときファンレターで思いを伝えたり。そんな感じ。

(今思い返せば、署名活動の1つでもやればよかったと思う。それをしなかったのは私の怠慢だし、何より「もし集まらなかったらどうしよう」という、自分の好きな作品好きな人の人数が可視化されることへの恐怖にビビったチキンさ故だ。情けない)

たくさんの良き出会いもあったし、嬉しいことに私の発信から作品を手に取ってもらえたこともあった。

そのことには感謝してもしきれないし、ファンとして声を上げていて本当に良かったと思う。

ただ、私には天変地異を起こす力は、なかった。


なかった。


数年前出た小さな設定集を最後に、私の好きな作品は止まっている。


きっとこれはよくあるありふれた話なのだろう。悲しい思いをして諦めているのは私だけではないのだろう。それは分かっている。

作品のヒットだって時の運だ。どんなに作者さんが粉骨砕身しても、プロデュースが頑張っても、ヒットしないものはヒットしない。

どんなにファンが声を上げようが、動かない公式はある。

分かっている、分かっているのだけど、「どうして私の好きな作品が」という思いは拭えない。

(私の好きな他の作品も似たような感じなので、余計に思ってしまうのだろうというのもある)

そう思っているうちに、声を上げることが辛いと思ってしまうようになってしまった。

馬鹿な、と思ったし、そんなことはない、たとえ天変地異を起こせなくても声を上げる意味はある、と言い聞かせた。好きな作品について話せる人に出会えるんだし。いいじゃん。

けれど、自分言葉を信じきれないくらい、私は疲れていた。

勝手に声を上げて、勝手疲れただけなのだが。

そう、これは一人のファン作品から離れることを、おおげさに書いた文章だ。

気持ちが離れたことを「公式を動かせないことに疲れた」と言い訳している、身勝手自信過剰自分の力量を見誤ったファンのたわ言だ。

たわ言だ。

絶対に言いたくなかった、たわ言だ。

言いたくなかったけど、吐き出さないとおかしくなりそうだったから、ここに書き殴っている。


私にはずっと好きだった作品がある。

その作品はそろそろn周年を迎える。(nには任意数字を入れてほしい。)

n周年が過ぎた時、私にとってその作品は、

「あの作品面白かったよね」という思い出になってしまうのだろう。


もし、これを目にした人で、私と同じように公式に届け!と動いている人がいたならば。

私はあなた天変地異を起こせることを、強く、強く、願っている。

そして、それと同じくらい、あなたあなたの好きな作品を好きでいることに疲れてほしくないと、強く、強く、強く、願う。

おわり

2020-06-01

anond:20200601224511

エイ干物君がずっと好きだったけど

エイ干物のくせに(確かに足も長いしスリムだけどさ)面食い若い子が好きでデブが嫌いみたいなので

脈なしどころじゃないという

平気で浮気しそうだし、干物からなー。

コロナ自粛中にお腹すいて外出してコロナになったら嫌だから(そういう連想はして震える)

感染とかぜんぜんない地元おせんべいおくったりしたけども



なんで好きな人がいるように思われニャいかんのだ。

いつもいつも胸がでかいというだけで、

ロマンティックな歌詞の曲や映画を好きというだけで

かってにあり得ないような人物にされるのは、みんなそんなにホイホイ恋愛してんの?

私は掛け持ちなんかできるほど集中力ない人間じゃないぞ。

愛は心の仕事なので。

2020-05-27

供養をする

ずっとずっと好きだった

彼にその気持ちを伝えたことはない。

彼にもずっと好きな人がいた。私の友人だ。

何度も話を聞き作り笑いで笑った。

心が狭いから実なってずっと思ってた。

私の醜い願いどおり実ることはなかったけど。

彼は結婚する。友人と別の人と。

結局行動に起こさなければ未来は変わることはない。

どんな人と出会っても君が1番だった

君ほど優しい人はいなかったし君ほどときめく人はいなかった。

ずっとずっと大好きだったから。その背中を見てたから。

『俺、来年結婚する』その言葉笑顔で飲み込むのにはかなり時間がかかってしまった。

彼のことを10年くらいすきだったから。

気持ちを伝えられなかったのは自分の弱さ。

結局つかめなかったのは脈がないと知り、関係にすがる私のずるさ。

諦めきれなかったんだもん。最初から背中しか見えてないのに。

本当に自分が欲しいものは手を伸ばさなければ手に入らない。

彼が私を好きになってくれるような世界奇跡以上のことだったんだから

おめでとう。

彼の結婚に対し心からそう願いたい。

2020-04-11

推しに初めて手紙を書いた

タイトルの通り、先日推しに初めて手紙を書いた。推しバンドをやっていて、初めて生で見た時からずっと好きだった

ライブの後に撮影会とか握手会を割と頻繁にやるバンドからライブを楽しんだ後に直接話して一緒にチェキを撮ったりしていたのだけど、私がコミュ障な上推しを見ると頭が真っ白になってしまうため直接話せる機会があるにも関わらずありきたりなことしか言えなかった。でもコロナの影響でライブは軒並み中止になってしまった。楽しそうに演奏する推しが大好きなのにそれを見ることができない悲しみ。コロナめ!推しが毎晩夢にまで出てくる。次会えたら会いたかったと言ってしまいそうなくらい会いたい。コロナめ!

そんな中推し所属するバンドメンバーがインスタでファンから質問に答えていて、ファンレター送ってもいいですかという質問事務所に送ってくれたら嬉しいみたいなことを返していて、書くか…手紙…となった。

手紙を書くのは本当に苦手。交換ノートとかも自分の番で何ヶ月も止めてたタイプ。そんな私が手紙。もう推し名前を書くだけでドキドキした。でもちゃんと書きたいことはほとんど書けた。投函した後にあーあれ書けば良かったとか思うこと結構あったけど。でも読んでくれたらいいな。

2020-02-24

リベンジポ〇ノとスキー旅行 2

リベンジポ〇ノとスキー旅行 1』 https://anond.hatelabo.jp/20200224122354

リベンジポ〇ノとスキー旅行 3』 https://anond.hatelabo.jp/20200224125002

2月14日、夜行バス東京に出てきた。

彼の仕事が終わるのを待って夕方東京駅で合流し、新幹線山形駅へ。

彼が話にまったく乗ってくれない。何を言っても「そうだね」と返される。

いわく「感情が死んでいて無気力」らしい。

そりゃそうか。以前のように話せると思っていた私はおめでたいな。

とにかく思ったように話せなくて焦っていた。

山形に着いてから落ち着いて話すつもりだったのに、車内で話し合う流れになった。気張っていないと号泣してしまいそうで、強がってしまった。「『魔除けのシイタケ』と言われて許せなくなった」と動機を伝えたら、彼に「スキーに同行してやってるのにまた脅すとは呆れた」と言われた。やっぱり着いてから話せばよかった。

彼は「魔除けのシイタケ発言を覚えていなかった。


山形駅に到着し、宿泊施設へ。翌日の集合時間確認すると、さっさと解散になった。

15日は晴天だった。彼との3回目のスキー旅行にして初めてのことだ。

雪は少ない。しかも前日の大雨でコンディションは最悪。転倒しまくり、滑るどころかまともに立てず、15分かけてようやく30m進むというありさまだった。あんなに練習したのに。

ついてくれている彼に申し訳なかった。

雪の状態がいいというゲレンデの上のほうを目指すことにした。彼がずっと後ろについてくれている。時おり指示をくれるし、転倒すると起き上がるのを助けてくれる。やっぱり申し訳なくていたたまれない気持ちになる。長いコースを何度も転倒しながら滑り切った。

彼は難度の高いコースを楽しめる人なので、「好きに滑ってきてほしい」と伝えたら怒られた。「何をしに来たのかわからない」と。

後で聞いたら彼は自分が楽しむ気は一切なかったそうだ。脅されて来たんだから当たり前か。私は私で、「死のうとしている私が、スキー技術を身に着ける必要がない」と思っていた。

結局、朝から夕方まで滑りとおし、最初醜態さらした斜面も転倒1回で滑り切った。彼に成長を褒めてもらった。


夜、話をしたくて散歩に出た。


別れてからずっと好きだったこと、自分コンプレックスがひどすぎて彼が私のことを恥ずかしいと思われていないか気になっていたこと、彼と共有できることを増やしたくてスキー以外にもいろんな練習をしてきたこと、いつか自分気持ちが決まればいいと思っていたことを伝えた。

彼に「君の努力は空回り。直してほしい性格がどうにもならないから一緒にいるのは無理だ」と言われた。


性格が合わないと思われるのは仕方がない。でも、だからって「魔除け」って言う必要はあった?

その一言さえなければ、私は彼を恨まずに済んだのに。

だって脅されずに済んだのに。

「君が不快な思いをしたのなら悪かったと思う」だって。覚えていないのに謝られても、全然心に響かない。

一方的被害者意識を持たれていることが嫌だ」と伝えたら、「自分にも何かしら責任があるのはわかっている」だって

そっか、自覚はあったのか。

バレンタインデーだったので、彼が以前「美味しい」と言っていたお菓子お取り寄せして持参していた。でも「甘いものは嫌い。何これ」だって。その話をしたことを覚えていないの。「この2カ月で完全に忘れたか、別のお菓子だ」と言われた。イベント会場で彼と一緒に見たチラシを頼りにお取り寄せをしたので、絶対に間違いじゃない。彼が甘いものが嫌いなのは知ってる。だからこそ珍しいと思って覚えていたの。


「喚くのが嫌だ」と言われてたのに、やっぱり泣き喚いてしまった。


好きなお菓子を渡したくらいで心変わりする人だと思っていない。それでも用意してしまうのは、やっぱり喜んでもらえたら嬉しいし、好きだからだと。

彼は謝罪し、お菓子を受け取ると言ってくれた。

彼とはいろんなところに出掛けたし、いろんな経験をしたけれど、何より楽しかったのは、他愛もない話をしながら散歩することだった。

からこそ彼が好きなんだと思う。

それを伝えたら、「たしかしょうもない話をしながら散歩するのは楽しかった」と返された。

涙が止まらなくなった。

つづく

2020-01-31

一発屋じゃないよ

ようつべダラダラみてたら、たまたまappbank動画がでてきて

ミスチル桜井KANと歌ってた。

and I love you

って曲なんだけど、やっぱりKANうまい

からずっと好きだった

久々に東京ライフ聞こうっと。

2019-12-12

5年好きだった女と2年付き合って別れたら、相手が「消費された」と言っている。俺は結婚という制度が憎い。

恋愛感情を持ったことが人生において3回しか無い30歳男性です。

20の頃から5年ほど私はうっすら片思いをしていた女性がいます

ずっと友達付き合いをしていました。

私の友人に彼女が軽くストーカーしていたのもあり、私は彼女と付き合うのは諦めていました。

付き合う1年ぐらい前から恋愛感情は薄くなっていました。

ところが、2年ほど前、ひょんなきっかけなのか、彼女意図があったのかはわかりませんが、向こうから襲われて体の関係になりました。

私としては、ずっと好きだったこともあり、こんなチャンス滅多にないし、付き合うか。。。となったのです。

そもそも私には恋愛感情を持つことが奇跡だとも思えます

2年ほど遠距離で付き合いました。

しかし、私はもともと結婚したくないし、好きな女性と付き合えても結婚したいと思えませんでした。

むこうが「私が都心総合職をやめて、「あなた地方」に地域限定社員として務めることもできるよ」

提案したとき、とうとうこの時が来てしまった、別れなければならないと思いました。

彼女結婚がしたい、子供がほしい。私はしたくない。それで終わりじゃないですか。

付き合う前から、私の結婚に関する考えは言っています

私は彼女幸せを願っています、そしてその幸せ彼女自身価値観によるべきです。

結婚幸せなら、私とこれ以上付き合っているのは彼女にとってマイナスです。

から、私は彼女と別れました。

寂しいけれど、こっちからは連絡も取らないようにしました。

こんなことを書く程度には未練たらたらです。

だけど、彼女は私に「消費された」と周囲にいっているそうです。

なんでそうなんの?

結婚したくなかったら、交際しちゃいけないの?

から、私は結婚したくないって言ってるじゃない。

まだ友人だった頃、あなた結婚相談所に行くことも応援したのに。

(行ったら行ったで、「冴えないおじさんばっかで、いい人がいなかった。結婚はしばらくいい」って言ってたけど)

多分お互い人の話を聞いていないんだろうと思う。

そういうところで、不思議と波長が合っただけかも。

彼女結婚を私に断られて悲しかっただろうけど、私も思いが理解されなくて悲しい。

わかり易い文章を書く能力が失われてしまった。

彼女も私もつまらない大人になってしまった、悲しい。

2019-11-27

コーヒー飲める奴を呪ってる

自分も飲めない訳じゃないし、昔は普通に飲んでたんだけど、近頃はコーヒー飲むと腹が張って苦しくなるので飲めなくなってしまった。高校の頃は苦いのが苦手で、某提督を真似てあんな泥水とか言ってたけど、大学の頃からずっと好きだったのにさ。

ツイッター見ても喫茶店でうまそうなコーヒー画像あげる奴ばっかだしよぉ。まぁコーヒー画像なんか遠慮もしねぇわな。つれえわ

2019-11-25

anond:20191125221736

ずっと好きだった人と再会して、結婚しようとしてるんでしょ。

じゃおめでとう。

2019-10-15

運命とかって多分ないけど、

それでも運命かも〜!!って思っちゃうぐらいには最初からずっとずっと好きだったよ。

初めて目が合ったときに「あ、この人」って思ったこと、一生忘れないよ。

お店の明るさなんてもう覚えてないけど、君のまわりはふんわり明るかったんだよ〜。

はぁ

2019-10-10

最後メッセージ既読がつかなくなってから一ヶ月経った。

関東台風が直撃した次の日、彼が暮らしている県が被害を受けたってニュースで見て送った。

台風大丈夫?って。

一ヶ月ぶりの連絡にしては童貞臭すごかったかないやそもそも一ヶ月連絡取ってないってやばいなとか反省しながら返事を待っても待っても来ない。

そもそもずっと未読。見られてすらいない。

しろブロックされているのかな~一ヶ月経った今でも怖くてブロックされているかどうか確認できていないけれど。

結婚を前提に付き合ってなんて初めて言われたから舞い上がってしまった。

大切にするって言われて信じてしまった。

恋愛経験が少なすぎるせいでなんにも気づけなかった。

みんなのもので有名な凪のお暇のゴンさんの洗面台、もうね、めちゃくちゃ既視感あった。

一人暮らしなのに5本くらい置いてある歯ブラシ

ボトルで違う種類がドンって置いてあるシャンプー

誰彼構わず配っている合鍵

合鍵貰ったときは本当に嬉しかった。合鍵貰うなんて憧れだったし、信用されてるのかなって思ったから。合鍵はさすがに彼女しか持ってないだろうなって思ってた。そんなことなかった。

思えば付き合って1ヶ月後にはインスタのストーリー見れないようにされたしなんならフォロー外されてるし。

でも、未来のことを話されるとさ、この人とずっと一緒にいれるんだろうなって思ってしまって、ずっと好きだった

好きだったというか今も嫌いになれてないし、だからこそこうしてぐだぐだグダグダ書き連ねてる

こうして夜中に彼のことを思い出してうだうだするのも今日でもうおしまいにしたい。さようなら

――――――‐―‐――――――

とここまでメモ帳に打ったのが10月7日

そしておとといと昨日、若手俳優がキャッキャしている姿を観て、今までうじうじしてたのがもうど~~~でもよくなりました。

ミュージカルテニスの王子様3rdシーズンは最高!!!!!!!!!!!!!!

2019-09-21

旦那友達

旦那友達に昔から気になる人がいた。

初めて会ったのは旦那友達同士の飲み会に呼ばれて参加した時だ。

童顔で最初見たときはかなり年下だと思ったが、2歳上だった。

見た目と違って大人っぽい考え方の人で、頭も良くて話も楽しかった。

その後も何かと旦那を通じて一緒に遊ぶことがあり、だんだんその人に惹かれている自分がいて、旦那の手前自分を抑えていた。

ある時、その人が転職するために少し離れたところに引っ越すことになった。それをきっかけにだんだんと疎遠になり、いつしか全く会わなくなった。旦那も連絡が取れないらしく心配していたが、時間が経つとともにその人のことは考えなくなった。

その後、旦那仕事地方単身赴任した時に、その人から連絡があったと旦那から聞いた。結婚していたらしく、新しい仕事家族のことで手一杯だったそうだ。最近落ち着いたのでまた会いたいと言っていたそうだ。

それを聞いて、いてもたってもいられなくなり、旦那からその人から連絡が来たというメールアドレスを教えてもらい、連絡してみた。

すると返事がきた。

直ぐにLine登録をお願いして、何度かやりとりした。職場東京なので家から近いこともあり会う約束をした。

会ってみると、昔よりも少しだけ丸くなった彼がいた。話してみると全然変わってなくて、嬉しかった。

彼に触れたくて、歩きながら少しくっついてみた。彼も寄り添ってきた。手を繋いだ。我慢できなくて、ずっと好きだった会いたかったと言ってしまった。それからはもう止められなかった。

行為をしてから旦那への罪悪感はあったけど、それ以上に気持ちは満たされていた。

それから月に数回彼と会う日が続いている。

2019-09-17

なんかな〜

あるアニメずっと好きだったけどファン層?が怖くてきつい

作品自体が嫌いというわけじゃなく一部ファン雰囲気が怖い。

ある日常シーンが時代錯誤と言っている人達がいた。自分は何も思わなかったけど、見方はそれぞれだしいろんな意見があるよなと、自分が鈍いだけなのかもと思った。

けど、その話題からそもそも制作スタッフに期待してないとか価値観が古い的な批判が多くなってきた。そして、スタッフあんなんだから自分たちが正さなきゃ、〇〇したら許せるみたいな感じになってきて怖くなった。

ある1人はファン内では有名なめちゃくちゃすごい考察をしている人でその人の考察をよく見ていた。自分では気づけないことを細かく考察していてすごいなと思っていた。その人の考察作品自体もっと楽しめたところも多かった。その人の考察は好きだけどそう言った話題をしている時は怖かった。有名な分その人が発言すると周りに広がっていろんな人がその話題をしだした。話題にしないでほしいってことじゃないけどなんか怖かった。

関わらないでおこうと思った。

その人達が好きなキャラが段々苦手に感じてしま自分がいた。2番目に好きなキャラだったけど今ではあんまりきじゃない。

そのあとも色々あってずっとそういった話題が続いていて作品を好きでいる気力?みたいなものがなくなっていった。

ファン同士で言い合いをずっとしているしアンリーやフェミみたいな人はいるしギスギスしてるし見るのが嫌になった。

ずっと好きだったけどこんなことで興味を失くしていくなんて本当はあんまりきじゃなかったんだろうか。

会場で新作決定を聞いた時、嬉しくて号泣して好きでいてよかった、一生ついていこう、これからもずっと好きなんだろうなと思ってたけど案外あっけない。

かなしい

なんでこんなの好きになったんだろうか

2019-09-16

田中圭ずっと好きだったけど、おっさんずラブブレイクしたの気に入らない。

自分が好きになれないドラマブレイクしたって事実が気に入らないんだな。

はるたんとか言ってるファンを見てると泣けてくる。

もうなかったことにしてほしい。

2019-09-14

スーパーノバの君へ

タイトルからし地雷感が半端ない

あいい、ここ増田だし

何年経っても関西弁聞くと、月を見ると、タバコ吸っている人を見ると、バス運転手を見ると反応してしまう。

もしかしてあの人なんじゃないか?と

必ず顔を確認してしまう。勿論あの人の訳じゃないんだけどね。

勿論めちゃくちゃ意識してやってるわけではない、無意識に近い。とりあえず気を紛らわすために色んな出会いの場があるところに行き、沢山の男性と知り合い、その中にはとても素敵な方もいた。交際寸前までいった方も何人かいる。でも、心のどこかで引っかかってしまお断りしてしまった。

再会できる確率なんか低いのに、またいつか会えるんじゃないかってどこかで信じている自分がいる。

一目惚れって何?意味わかんない?第一印象で好きになるって何?ただの面食いじゃん(笑)ってあの人に会うまでずっと思ってた。

あの人は一目惚れだった。一目見た時から言葉では表せない感覚に導かれた。彼に吸い込まれるような、不思議感覚だった。

一目惚れなので名前職業も年齢も何をしている人かも何もかも知らない。なのに、彼に一目惚れしてから早5年近く経つが未だにひっかかっているのである一目惚れ威力はすごい。心臓が口から飛び出そうなくらい、ドキドキして頭が真っ白になって会話するのがままにならなかった。あの感覚

でもいつまでもあの人のことを引きづりながら生きて行くのは違う。仮に再会出来たとしてどうするのか?ずっと好きだったとでも言うのか?そもそも彼は私のことなど覚えていないだろう。仮に覚えてくれていたとしても、彼がどんな人か知っていくうちに冷める可能性もある。だから、早く進みたい。これは一つの思い出と経験だと割り切りたい。そうずっと思ってるのに今も心に残ってる。きっとこれからも残るんだろうと思う。笑顔が本当に眩しくて、聞くと落ち着く声で、思い出す度頑張ろうって元気をもらっていた。勝手に好きになって勝手に元気を貰って気持ち悪いな私。でも一回きりの縁だとしてもこんな気持ちになる人に出会たことにすごく感謝している。一目惚れなんか滅多に経験できることではないと思ってるからありがとうございます

来週から彼に会った場所の近くで働くことになった。私の家から新幹線で3時間かかる場所。だからこそ一つの分岐点なのではないかと思っている。あの地に行くのも5年ぶり。勿論再会など期待していないが5年ぶりの地だからこそ感じる新しい感情があるのではないかと思っている。だから私は新天地新生活頑張ろうと思う。

そんな決意投稿みたいな、ちょっとよくわからない内容になったけど何か見つけられたらいいなと思ってます

2019-07-24

2年間好きだった人が恋人になった

ずっと好きだった人が恋人になった。

馴染みの店員さんで、私はただの常連客で、まあまあ普通にいい関係だったけど、ある日このままの関係で居たら未来自分が後悔すると思って、もうこの関係が崩れても良いやと思って一か八かで連絡先を書いた手紙を渡した。

その日に連絡が来た。

ご飯に誘われた。

3回目のご飯告白された。

人生てこんなことあるんだなって思った。

ずっと好きだった人が私の彼氏になって、苗字さん付けだった呼び方名前ちゃん付けになって、休みの日に会えたり、連絡先も知らなかったのに今はLINEしてみようかなって悩めたりする。

動くと人生って変わるらしい。

何かあるたびに感動して泣きそうで、好きな人に好きだって言ってもらえる喜びに震えている。

私が好きなものを彼は好きだったり、彼の好きなものを私は好きだったり、今のところ運命しか感じない。

見た目も内面も考えてることも全部が好き。まだ手も繋いでいないけど。

これからきっとイライラしたり上手くいかないこともたくさんあるけど、今のこの幸せ気持ちを忘れたくないなと思って書きました。

私は世界一幸せだし、この幸せ自分で行動して掴んだ。

そんな自分も大好き。

ずっとこの気持ちを忘れないでいられますように。

2019-07-01

地方格差に泣くオタク同担を潰す事を公式に勧められている

3年間推してきたアニメの3期がはじまる。

東京地方で2時間放送時差をつけて。

コラボカフェ

コラボカフェ

限定ショップ

コラボカフェ

コラボカフェ

2日間限定コラボ

コラボカフェ

たった3ヶ月の間でこのイベント数、しかも内6つは東京限定

毎週のように東京行きの新幹線に乗り、コラボはしごして地方に帰る。

1週間資金調達の為に働き、そしてまた週末には東京に戻る。

大好きだった推しアニメ奴隷のような生活に心と身体疲弊してくのを感じた。

2期まではDVDBDの2種類揃えて買っていた円盤も、3期は見る前から1種でいいやと思い始めている。

正確には今の状態ではどちらか1種しか買うことができないだろうと思っている。

そんな中で次々と発表される新しいコラボ

食費をグッズ代と交通費に回す計算をしながらTLを覗くと皆口を揃えて「楽しみ」「嬉しい」「ありがとう」と称賛の言葉ばかりがならぶ。

一言不満を漏らそうものなら「アンチ」と言われてしまいそうな空気感に恐怖を感じながら「絶対行く」と義務のようにつぶやいた。

行かないという選択肢は脱落者になってしまうような気がして選択することは出来なかった。

毎週東京へ通うのが辛ければ東京に住めばいいし、この売り方が嫌ならジャンルから降りればいい。

そう頭ではわかっているけれど生活を変える勇気はなく、気持ちを割り切ることも出来ない。

3年間ずっと好きだったもの作品とは違う所で嫌いになってしまいそうで、好きだからこそ辛いと感じている。

いっそ嫌いになれればと思うけれどキャラクターたちはやっぱり魅力的で、作品への気持ちは変わらない。

そう思いながら「東京へ引っ越す選択をしないのはジャンルへの忠誠心よりも自分人生の方が大切なんだね」という冷めた自分もいる。

もうひとつ作品とは違う所で嫌いになりそうなのが公式が行っている「キャラクター誕生日ツイート投稿させて公式ファンに優劣をつける」という企画

公式に選ばれた3人のオタクがこのキャラのTOですと見せつけられる地獄のような企画で、最初企画を見た時は絶対に荒れると思った。

ところが初回開催から2ヶ月たった今でも担降りする人や発狂した人は見かけていない。

人知れず消えているのかもしれないが、何日もかけて用意をして、自信作を投稿した上での敗北。私なら発狂する。

どうしてファン同士で潰し合いをさせるのか、悲しくて仕方がない。

でもそれが公式のやり方ならば全力で同担と戦うし、どんな手を使っても勝ちたい。

地域イベント東京オタクに勝つことはできないけど、ウェブ上のコンテンツでなら同じ土俵に立てるから

私の推し誕生日はまだ先だけれどその日に自分推し担としての人生が決まるような気がして、ずっと怯えている。

2019-06-14

結局女も跡部様に「おもしろい女だぜ、気に入った」と言われたら喜ぶくせに

男が架空の妹に「お兄ちゃん大好き」とか架空の幼馴染に「ずっと好きだったの」って言われることを快く思わないんだぜ

2019-06-05

デッドオアアライブシリーズの女天狗

ずっと好きだったんだけど、あるとき不意にダウン症の顔に見えてしまってそれから抜けなくなってしまった

2019-05-25

同人活動を始めた。それに伴い交流も始めた。

が、なんで交流はしないほうがいいと口酸っぱく言う奴がいるのかよくわかった。

少し前、生まれて初めて本を出した。

本を出すまでも5,6年落書きを上げたりはしていた。

しかしくすぶり続けた情熱が止まらなかったので本を出すに至った。

即売会で初めて「ネットの人」と会った。

メチャクチャしかった。

そもそもオタク友達ほとんど持たなかったので、twitterのリプのやり取りも最初はすごく楽しかった。

しかし、デメリットの方が多く感じるようになってきた。

まず第一に、私が「地雷表明が地雷」というのがある。

私は関係性厨の解釈厨だ。

地雷はカプでなくキャラ解釈に持つタイプである

でも地雷や嫌いなことは口にはしないように気を付けている。

そのぶん、「(私の解釈)って言われるの見ると悲しくなる」「(私と反対の解釈)が少なすぎふええ。マイナーなのかな悲しいうるうる」の類の言葉が心底不愉快になってしまった。

いやこれはただの我儘だよな~!とわかってはいる。

自分我慢するからてめーも我慢しろやとか何様?という感じである

ももダメだ。

正直キツイ

ずっと好きだった作家のことも傷つきましたアピール地雷アピールミュートにした。

第二に、これはお前交流向いてないよ、と自分で思う最大の理由なのだが、作家人間性がちらついてしまって作品純粋に楽しめなくなった。

支部作家のところに絡みのある人の名前が書いてあるとブラウザバックしてしまう。

その人に悪印象を持っていなくてもだ。

作家には雲の上でいてほしかったのだと痛感した。

知り合いの生産したコンテンツ消費がこんなに苦しいと思わなかった。

いずれ慣れるんだろうか。

それ以前に人格相手のやり取りが苦手なのかな、と思わないでもない。

感想を送るとき絶対匿名で送りたいのだが交流のおかげで難しくなった。

一方向のやり取りが最高だったのに双方向のやり取りが可能になった。

そのおかげで感想をくれた人の作品にはなんとなく感想を送らなきゃならないような気持がしている。

断言してもいいけど皆「気にするこたぁない、感想感想で返すな、気にする方が悪い」って言うだろう。

いやでも実際どうよ??????????????????

相互感想送って相手からミリ自分作品に対するリアクションなかったら気にしない?本当?

ちなみに私は感想を送るのももらうのも苦手だ。

でも見てもらったことは知りたいので評価数字でほしい。数字だけでほしい。

オフで会ったりするのはすごく楽しい

から交流を完全にやめてしまうのは勿体ないなあと思わないでもない。

長くストレス少なく交流続けてる人、いったいどうやっているんだろう。

いずれ慣れるもんなんだろうか。

ちなみに最初の頃は完全壁打ちにするつもりでいたのだが、リプをくれる人がいるので返信してたらあんまり意味がなくなっていったのでやめた。

FFからリプくれる人、どういう気持ちでやってんだ?

壁打ちってbioに書いてあんだろうがよ

読んでくれ

ジャンル移動するとしたら投稿先は支部だけにしようかなあとぼんやり思っている。

でも今の場所が沼沼の沼なのでその日は遠そうだ。

ジャンル移動する日までに交流苦手が克服できていればいい。

もしくは交流をすっぱり諦められるといい。

2019-05-05

6年間片思いしてる女に彼女がいた

久しぶりに一緒にご飯食べることになって、バイト終わりに急いで着替えて髪を巻いて家を出た。

待ち合わせの駅まであと数駅、めちゃくちゃドキドキした。

好きな女がいる。

ずっと好きで、諦めきれなくて、ここまで来た。

でも彼女居るんだって

泣かなかったの偉いと思う。カミングアウトされてすぐトイレ行かれて、やばい泣いちゃうと思ったけど頑張って耐えた。

話を聞いた。ゆっくりゆっくり胸を抉られてくような感覚だった。

幸せそうだったら何も言うつもりはなかったんだけど、

前の彼女の話とか、まだ5ヶ月だしどうなるかわかんないとか、今日ご飯行くことは彼女に言ってないとか、言うから

私も腹を括ってしまって、

私もずっと好きだったって言った。

多分驚いてた。

私はあなたのことを諦められないから、あなたは私が恋心を抱いていることを諦めてくれと話した。

うそんな小説みたいな台詞が出たものだ。

「わかった」って言われた。わかったってなんだよ。

帰り道で一緒に太鼓の達人をやった。その流れでプリクラ撮りたいって言った。

すごい久しぶりにプリクラ撮る〜って言ってた。彼女いるのに告られた女とプリクラ撮るなよ。

彼女がいるって聞いて、すごい痛かったけど、でも諦めきれなかった。

私は頭がおかしいから、じゃあ何年後かには付き合えるかもと思った。

(実際、私は10年後も好きだよって言った)

あいつが女と付き合えるかもわからなかったし、好意迷惑になるんじゃないかと思ってずっと隠してきた。

小出しにしてたけど言い訳のできる範囲で逃げてた。

でも腹を括ってしまった。

プリクラ最後の1枚でキスしてやった。

今私に出来るのはそれしかないと思った。

あいつの恋愛対象圏内飛び込みたかった。

「家帰って燃やしな」って言いながらプリクラの半分を渡した。

キスプリの落書きはあの人がした。「びっくり」と書かれた。どういう感情だよ。

ちなみに私が書いたのは「はじまったゾおわんねーゾ令和」である告った後に書く台詞ではない。

素面でようここまでやってのけたわ。

プリクラに不慣れなあいつはよりにもよってキスプリをいちばん大きく印刷してしまって、バカップル感がすごいと呟いていた。

そういう所だぞ。

大丈夫。私は強い女だから、負けないし諦めない。

6年間色々なことを考えてきた。それでも感情が勝つならもう仕方ないのだ。

大丈夫、私はちゃん可愛いし、努力できるし、いい女だし、地獄に落ちる覚悟は出来てる。

ご飯行くって決まって、1週間悩んで新しい服を買ったことも、駅まで送ってくれなくて、深夜の渋谷の道でいろんな男に声掛けられながら、泣きながら帰ったことも、

全部全部知られなくていい。

私はグロデスク感情の上でちゃんと可愛く生きれてる。

私は強い。負けないし、頑張るし、絶対に諦めない。

でも本当は、強い女じゃなくて、幸せな女になりたかったな。

報われますように。

2019-04-06

ラノベ馬鹿にしてたんだがショックな事実に気づいた

中学生くらいのときまでは

ライトノベルを読んでいた、でも読んでいるのを人に気づかれたら恥くらいにこそこそと

好きで読んでたけどこんなもの読んでるのは子供ってくらいに。子供だったんだが

 

まだラノベに心残りがあるかなくらいで意識的ラノベは読まないそれ以外のものを読むって心がけた。

ミステリーずっと好きだったしそっちを中心に読み始めた。不思議なくらいそれで問題なかった

私は子供向けのものを読まないでいいくらいに成長してるんだと思えた

 

そっから十数年ブギーポップアニメ化されるとしって

改めて読んでみた、率直に読んでてぞわぞわして痛くて痒くていたたまれなくなった

偏見はどうあれ自分がよんでたライトノベルはすでに自分には受け付けなくなってるとわかった

それはいいんだけど

 

ついでにそのあと読んでた新本格系のミステリーも読み返した

ぞわぞわして痛くて痒くていたたまれなくなった

 

なんであの頃ラノベを捨ててほかのに走って困らなかったか解った。

2019-03-24

好きな人がいた ずっと好きだった 本当に好きだった

でも結婚してるから

もう忘れた方がいいですか

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