「アイドル声優」を含む日記 RSS

はてなキーワード: アイドル声優とは

2019-07-13

ブスで暗くてダサいくせに偉そうなある男

意識高い系西野イケハヤを崇拝

ブログで儲けるのが人類の至高

眼鏡ポチャ体型

アイドル声優はまっている

ブログで稼ぐというものの3日くらい書いて挫折

結局就活失敗してほぼ無職フリーター

大企業ディスるだって社会歯車から

それでも意識高い系ブロガーフォローして情報チェック

大企業勤めをとにかくディスる

結局ブログは続かないので書かない

・・・

あとなんかある?

2019-06-28

水瀬いのりってこんな人気あったのか

さっきTwitterトレンドで知った

アイドル声優ってイメージはなかった

2019-06-18

anond:20190618175134

そらおるやろ。今大人気のアラジンジーニーの歌や声をやってる人が出とるし、かつてAYA STYLE一世を風靡した若手実力派女性アイドル声優も出とるんやから

2019-05-27

Vtuberファンをやめる

去年ぐらいか流行っているVtuberってコンテンツがある。

テキストサイトから続くネット文化進化系+日常アニメの延長の生きているキャラクターバーチャルな姿をした新人種。

去年の今頃から嵌っているが、自分に取っては日常アニメ進化した姿という認識特に変わっていない。

から好きなアニメキャラライブやったり、バラエティドラマに出てるっていう長年の夢みたいな物が叶いつつあり、

アニメキャラ現実侵食するなんて光景当事者として見れるなんて楽しくて仕方がなかった。

が、同時にこの考え方が界隈ではマイノリティではないかとずっと感じていた。

その一番大きな違和感が押しって言葉と異常に生放送神格化している界隈全体。

僕は未だにファンの事を敢えて押しって言っている意味が分からないが、みんな使っているのでそんな物なのかと思っていたが違和感しかしかない。


そして1時間生放送ってよくよく考えたら正直コンテンツとしてとんでもなく重たい。

シットコムが20分、アニメなら25分、ドラマなら50分、映画なら2時間ぐらいが普通の中で1時間普通で、それ以上も当たり前ってコンテンツとして見るとありえないレベルの重さだとずっと思っていた。

もちろん僕は生配信否定する気もないし、別にそれはそれで構わないと思っているけど、いくらなんでもコンテンツとしてそこまで生放送神格化しているのはおかしいともずっと感じていた。

配信って通常コンテンツではなく、イベントではないかと。


で、気づいた。「押し」って言葉積極的に使っている人達と見てる世界が違うなって。

僕はあくまで究極に進化したコンテンツ産業の一つで漫画とかアニメの仲間だと思っているVtuberだけど、アイドル声優さんとかアイドルさんの代替として見てる層がいてそれが実は大多数なのが実態だったりするんじゃないかなって。

僕もアイドル文化に詳しく無いので分からなかったが、パリピヒッキーを同じ箱に入れるような物で本質的に別の種族だったのに同じ物が好きってだけでわかり会えると勘違いしていた。

結局、その事に早めに気づいた人達はさっさとVtuber距離を取って、残っているのはそういう層ばかりって事だ。

なので、長々と書いたが僕は1年間やってきたVtuberファンってカテゴリをやめる事にした。

僕が好きなのはコンテンツであってアイドルではないからだ。

別にファンをやっている人達ファンをやめる気はない。ただその人達Vtuberとは今後認識せず、数あるコンテンツの一つって認識に改める事にする。

何が変わるかは分からないが、とりあえず界隈から距離を取る。生放送中心の人はカテゴリエラーなので近づかなくて良くなる。新規発掘はできなくなるが、本当に力があるコンテンツなら目に着くところに上がってくるだろうと信じている。

そしてそろそろVtuberって言葉に変わるコンテンツをそのものを指す新しい言葉が出てくる事を願っている。


後、この際だから言っておく。優しい世界ってディストピアで正直息苦しい。

2019-04-29

子供が「声優になりたい」と言ってきた時に話したこと

・一人の大人文化的健康生活していくのに必要お金のこと

声優のギャラの低さ

・40、50まで声優だけで食えて残っている声優の少なさとその圧倒的な才能

声優という狭き門需要があるか、ないか仕事が来る

アイドル声優となり劇場版コナンに出演するには、三流タレントになってゲスト出演するほうがまだたやす

・すべてを受け入れてあえて挑戦したいなら止めないが、支援は三年間のみ

転職容易な資格を取ってプランBを作っておくこと

だいたいこういう事を話して、それでも興奮気味の子供はやる!リスクとる!と豪語した。

そしてアニメ専門学校体験レッスンに連れていき、アテレコ体験をしたら自分の声が自分で聞いているよりずっと鼻声だとショックを受けて、声優になりたいと言うことはなくなった。

2019-03-26

日本三大男オタクが見下してた女の文化に屈した瞬間

1.脳みそ花畑ネット小説文化

 

 かつてのスイーツ(笑)ケータイ小説の方が、

 ラノベよりよほど起承転結リアリティカタルシスがあるという酷い有様に

 

 

2.アイドル俳優追っかけ文化

 

 かつては嵐()ジャニーズ()と小ばかにしていたオタクたち

 俳優目当ての映画ファンをあざ笑い、脚本家監督マウントをとっていた

 しかし、アイドル声優Vtuberの台頭により

 声優を追いかけない方が異端の世相に

 

 

3.カワイイ文化

 

 言わずもがな少女漫画を見下していたマッチョ気取りの少年たちは

 いまやインスパイアされた萌え絵なしには何も見れない小太り中年

 そして文化起源を主張する始末である

2019-03-18

anond:20190318125153

どうでも良いけど、イベチケ目的円盤買う奴はガイジだろ。アニメよりアイドル声優イベントが良いんならアニメ円盤買う動機としては希薄しましてや馬鹿がイベチケだけ抜き取って売るから価格破壊まで起きてる。

2019/03/18 リンク

どう考えても変な抱き合わせ商売する奴が一番悪いわ

2019-01-11

アイドル声優のせいで子供向けアニメ表現規制されている

最近の子供向けアニメでは売り出し中の若手アイドル声優を使う。

そのせいで「うんこ」とは言えなくなっている。

明らかにうんこなのにうんことは言わない。

昔なら普通に言ってたのに。

2018-12-27

ネットストーカーというあながち否定もできない存在について

知っている人は知っているのだが、


某人気アイドル声優に強烈なネット(リアル?)ストーキングを仕掛けている人物がいる


そのアイドル声優ツイッターに1日中リプライを繰り返している


1日に1000回を超える事もある


からみれば異常者、迷惑人間しかない


だが冷静に考えてみると彼は1日中、そのアイドル声優の事しか考えていないわけだ


経験があるのだが、タイプ女の子出会えてイチャつけたりすると、そのことで頭がいっぱいになっていると、

夢でもその女の子が出てきて、朝から心地良い気分で1日が過ごせるのだ


彼のように毎日、同じ人物の事で頭がいっぱいだと、

毎日夢にそのアイドル声優が出てきて、毎日気持ちいい朝を迎えられるのではないだろうか

逆に言うと毎日粘着して常に頭でいっぱい埋めておかないと、良い夢が見れない


常に頭を幸福感で満たし、毎日いい夢が見れるという事は、

相当免疫力も上がり健康になれるという事だ


おそらくどんな薬よりも効果が高いと思う

ノーベル賞を受賞した数1000万の薬よりも圧倒的に効果は高い。しか無料


そもそもこのストーカー精神疾患だと思うが、薬では治すことはできない

ストーキングしている事によって健康を保っているのだろう


ある意味羨ましいのだ。脳をコントロールする事は簡単ではない

嫌な事があるとそれに引っ張られ、幸福で満たし続けることはできない


その点彼の場合、1日中そのアイドル声優の事だけを考え、それ以外の事は考えなくて済む

夢の中、あるいは起きている間も、脳内でイチャつくこともできる


アイドル声優を追いかけるために多少の金はかかるが、

リアル恋愛するよりはかからないし傷つくことも少ない

リアルではドロドロとした駆け引きがあるが、アイドル声優処女性を見せてくれるから


常に免疫力を高い状態に保つことが可能だろう


書いててさらに羨ましくなってきた

俺には偶像をそこまで好きになるという事が不可能から


それで病気になっているわけだから、俺の負けなのだ

2018-11-19

SSSS.GRIDMANにありそうな事にありがちな

夢のヒーローのJAMPROJECT版が流れる

もっと君を知ればのアイドル声優版が流れる

ふたつの勇気サイキックラバー版が流れる

あと1つは?

2018-09-17

きききりん といえば

デビュー当時は「悠木千帆」とかい

どこのアイドル声優だと思う芸名

活動してたけど

1977年テレビ特番企画

芸名使用権利をオークションにかけて

20200円で知人が落札したという経緯がある

その知人には「悠木千帆」名義を譲ってほしい

という以来が殺到したが全部断ったらしい。

そして2004年に、当時「山田和葉」名義で

活動していた女優無償譲渡し、

彼女が「悠木千帆」として活動しているそうだ。

2018-08-02

声優になりたがる女の精神分からん(直球)

アニメ業界は男社会だし

硬派系も軟派系アニメ

ひたすら男に媚びるような萌えキャラばかり

監督原作者のように自分創作物メッセージを発せられる訳でも無い

ひたすらデブなブ男ラノベ作家のマスかきに付き合うんだぞお前ら?

 

アニメキャラミソジニー発症(大抵してるけど)してりゃ

同族のことさえ糞味噌に貶して演技

バカげた表現の自由聖戦ごっこに付き合わされるわけだ

 

映画ドラマは(海外だと)俳優権限が強かったり

インスタや慈善活動スーパーヒーローごっこで自己顕示欲も満たせるだろうけど

声優あくまアニメキャラを立たせるための裏方で

稼ぐために表に出ようとすると叩かれる

 

そのくせ、最近アイドル声優()だの

アイドルより劣ったルックスあほくさい衣装着て

AKBにすら劣るダンスを長時間してしか薄給

貧困から脱出するための婚活ファンにバレんようこっそりこなす

 

君らよくそんな「他人依存」する職業に就こうと思うよな?

その依存スキルを磨く努力で他の高給の仕事探したらどうよ

2018-07-03

2年くらいで「声優に詳しい人」になった話

 アニメの作り手は一つの作品だけでも沢山いるので「なんで殊更声優に詳しい人が多いんだ?」という疑念は、全くアニメを観てなかった2年前の私も持っていたのだけれど、いざアニメを観るようになってからは、三度「彼らもこうやって声優のことを好きになったのかなぁ…」と思うことがあったので、そのあたりの経験増田に投げてみようと思った。

アニメの作り手

 アニメにハマった初期の頃は声優名前を気にせず、物語好き嫌いだけで観ていた(そういう意味では「アニメ=魅力的な原作動画化したもの」という認識だったのかもしれない)のだけれど、去年ニコニコ動画で「ふらいんぐうぃっち」を観ていたとき、作り手に言及したコメントがたくさんあったので、自然と本作の監督脚本絵コンテ音楽、背景等について興味が湧き、めっちゃ調べまくったのを覚えている。

 それ以来、アニメは必ず作り手が誰かを気にしながら観るようになった。自分の好きな作品に関わるスタッフが別作品に関わっていれば、観てなくても好みの作品であることが分かるので、そういう「好きなスタッフ」を増やしていくことが、大好きな作品出会うための一番の指針になるからだ。でもこの時点ではまだ、殊更に声優意識することはなかった。声優の演技は基本ディレクション次第で、いい演技=いいディレクションだと思っていたからだ。

演者としての声優

 最初声優凄さを実感したのは〈物語〉シリーズだったと思う。どのキャラも作中で掘り下げていて必ず見せ場があるので、一通り中の人の好演を観ることができる。おかげでキャラ中の人名前が一致するのにそれほど苦労しなかったのだけれど、そんな彼らが別の作品に出ていたのを観たとき、声がまるで別人みたいな声色や喋り方で(別人格から当たり前なんだけど)、いくらディレクションが違うとはいえこんなに多彩な演技ができる声優ってすごい!と感じ、以降気になったキャラ中の人は「作り手」として積極的に覚えるようになった(この頃はまだ、アニメ作品の主演声優すら覚えてない事が多かった)。

声優エンターテイメント

 一方、明確に声優個人の人となりを意識したのは「てさぐれ!部活ものシリーズだった。これは中の人キャラクターの境界が非常に曖昧作品なので、本作に限り「このアニメを好きになる=中の人を好きになる」といっても過言ではない。また、本作はニコ動公式ラジオを今でも無料開放しており、声優同士の馬鹿騒ぎや、それに対するファンからの愛のあるコメントを見ることができる。そこではどの声優も独特のいじられ方をしており、非常に愛に溢れた独特の空間になっている。当然声優個人に興味が湧いたので各声優ニコニコ大百科を見たのだけれど、どの声優のページもあらゆるエピソードや出演作を網羅的に記載していて驚いた。あまり面白かったので、暫くの間声優の大百科サーフィンにハマっていたくらいだ。これだけの情報をまとめるファンたちはすごい。もはや一種エンターテイメントである。おかげで、特定作品中の人を全員覚えることが出来た(全員覚えたのは本作だけかもしれない)。この頃から特定声優目当てでアニメを観ることが多くなった気がする。

声優ラジオ

 てさ部がキッカケで多くのアニメに(広報として)公式ラジオ番組があることを知った。この手のラジオは大抵出演声優MCを務めているので、そのアニメのことを詳しく知りたいからと聴くうち、どんどん声優に詳しくなっていく仕様になっている(特にラジオはSound Onlyなので、声と名前を一致させるところから始める必要があるのも、これに拍車をかけている気がする)。

 広報のための番組はいラジオラジオなので、たまに声優個人の近況報告の中で友達声優や同じ事務所声優が話に出て来たりするのだけれど、その度調べていくうち「声優ラジオ界隈」というコミュニティにたどり着き、そこからは芋づる式に声優に詳しくなっていった(例:水瀬いのりさんのラジオにちょくちょく出てくる大西沙織さんと一緒にラジオをやってる佐倉綾音さんと仲がいい加隈亜衣さんと東山奈央さんとか)。ラジオ聴く限り声優職業柄、横のつながりを大切にする人が多いようだ。声優基本的に他事務所声優と一緒に仕事をする機会は多く、同じ事務所声優と一緒になる機会が少ないので、事務所を越えて交友関係が広がる傾向にあるとのこと。声優による、事務所を越えた労働組合を作る日が来たりして。

個人的に演者として好きな声優と、人として好きな声優

 私はもともとラジオ大好きっ子だったので、ラジオパーソナリティの人となりが好きという理由だけで、福山雅治さんも荻上チキさんも伊集院光さんも朝井リョウさんもオードリー菊地成孔さんも花澤香菜さんも西明日香さんも小澤亜李さんも黒沢ともよさんも吉田有里さんも本渡楓さんもラジオで聴いている。そう考えると私には「演者として好きな声優」と「人として好きな声優」がいるということなのだろう(必ずしも可分ではない)。ラジオという媒体は多かれ少なかれパーソナリティプライベートを切り売りする仕事なので、聴けば聴くほど彼らを好きになってしまうのだ。例えば黒沢ともよさんのラジオを聴こうと思ったキッカケこそ「宝石の国」での演技に感動したかなのだけれど、「それはそれ、これはこれ」みたいな。

声優ファンによるアニメの楽しみ方≠アニメファンによるアニメの楽しみ方

 だから、「声優は好きだけどアニメは観ない人」も「アニメは観るけど声優には詳しくない人」もいて当然だと思う。なんせ声優仕事は多岐に渡るので「アニメ仕事」は声優のいち側面でしか無く、「アニメに詳しい人が知る声優」と「声優好きな人が知る声優」は必ずしも一致しないのだから。強いて言えば、多くの声優アニメが大好きなので自然と「アニメが大好きで声優にも詳しい人」が多くなるのだろう。私みたいに。

 よくアニメ実況のTLやニコニココメント声優いじりのネタを書き込む人がいるけれど、あれも「普段ラジオ生放送馬鹿騒ぎしてる人がアニメで真面目に演技している(笑)」とか「あの作品ではあんなにコミカルな演技してたのに(笑)」っていう、ある種声優本位な観かただったりするので、それはそれで楽しそうだ。

アイドル声優(狭義)界隈って?

 でも私にも全く分からない分野があって、たとえばアイドル声優アイドルを描くアニメ等の作品と同時展開でリアルでもライブイベント等を通じてアイドル活動を行う人たち)だ。本当に何もわからない。もちろんそれは特定声優をさすカテゴリではなく、あくま声優のいち側面でしか無いのだろうけれど、個人的な観測範囲ではどうもファン層が異なるように感じる。あの界隈はやっぱりリアルでのライブに行かないとその本質が分からないものなのだろうか。もし増田erの中にアイドル声優(狭義)にハマってる人がいたら「アニメをどう楽しむのか」とか「アイドル声優声優じゃないアイドルの違い」とか聞いてみたいな。あと、アニメキャラクターの性格中の人性格は当然違うわけだけれど、ライブってどうやって楽しむんだろう。やっぱり「それはそれ、これはこれ」なのかな。

 

 要するに、彼らはエンターテイナーなのだ

2018-06-24

マイノリティDISっちゃいけないもの→その人のアイデンティティ、以上。

オタクDISっちゃいけないもの

表現の自由

コミケ

同人誌

犯罪を犯したオタク

漫画家エロ漫画家

声優アイドル声優

アニメーター

アニメキャラ

アニメキャラ同士の関係

クリエイター技量

エロ文化

ロリコン文化

自民党

内閣総理大臣および内閣全体

保守思想

ナショナリズム(韓国中国は除く)

日本

日本

台湾

天皇皇族外国王族

神風特攻隊原爆

自衛隊軍隊軍人

銃火器兵器

・その他あらゆるホビーとその職人プロフェッショナル

トキオ(山口微妙ライン)

 

オタクの前で好いてることを表明すべきではないもの

韓国文化

韓国エンタメ

韓国料理

共産主義以降の中国文化

欧米コンテンツ

欧米俳優女優

発展途上国への援助

人権意識うんぬん

歴史の正確性

自国以外の歴史

ジェンダー

 

 

はあああああ地雷多すぎてこいつらめんどくせええええええ!

2018-06-23

声優に疎いオタクです

ゲーム好き、アニメも見る。

漫画も大好き同人活動もいろんなジャンルでやってたアラフォーの子育て中(年齢とか察して

いまこのアイドル声優の多い時代に、めちゃ疎い

ソシャゲは音を消してプレイしてるからだれがだれの声かわかんない

とうらぶ艦これFGOグラブルデレステMステプレイしてるけどだれがだれの声とか気にしたことがない

さすがに据え置きゲーム音出してやるけど。

好きな漫画アニメ化されても声がついてうれしい!ってならない

そういえばTVも見ない(家ですごすとき無音)から芸能人もわからないw

同じオタク友達(同年齢)とか声優すごく詳しい。ドラマCDかもめちゃ聴いてる。

ツイッターとか見てても結構声優ありきの話題おおい

嫌とかじゃなくて、あまり興味がない。

けど空気読まないとなんでわかんないときスマホで調べてるw

こういうオタク、いるよ、ね?

2018-06-13

anond:20180610023546

全体的にネタあるいは釣り記事のような気もするが

叩かれてる店長役の平田広明さん、1963年まれの大ベテランですよ(ワンピースサンジ役)。

ほかのキャスティングアイドル声優寄りでもないので、演技に問題があるとしたら最近ファンではなく、人選あるいは音響監督問題かと。

2018-05-22

ライブでイキルオタク

先日彼女と一緒にアイドル声優ライブに行ってきた。

これで3回目になる。

僕の目の前のオタクがおそらく自作したであろう大光量のライトが5本くらいついてるの

ブンブンしまくる感じのごみだった。

お前が目立ってどうするんだ…

そんなに目立ってどうするんだ…

きっと彼(もしくは彼のような人)は普段から注目あびるようなこともできず、

日々くすぶっているような感覚なのだろう。

その性分なら間違いなくネット弁慶だろうし、

ネトウヨなんだろうなとまで考えてしまう。

(無論、ただの偏見である。)

そもそもこれはもはや議論尽くされているだろうが、

ライブとかって演者を見に来ているのであって

その邪魔になるような行為というのは賠償責任があるくらいの迷惑行為だのに、

なぜこうも自己中心的な振る舞いができるのだろう。

それと「お水おいし~?」とかあの類の茶々が大の嫌いである。

ただちに声帯にがん細胞根付いてほしいところ。

それを聞いてどうする?

煽ってるの?

演者も聴衆も不快まりない思いに苛まれる。

もしこの記事を見て憤りを感じる人がいたら、

もう一度自分の振る舞いを見直してほしい。

ライブなんだからのしませろ!」

「盛り上げてんだよ!」

いや、そういった間違った楽しみ方で他の人の邪魔しちゃいかんし、

盛り下がるんだよね。

というかなんでこんな低レベルなことで悩まなきゃいけないんだろうな。

幼稚園とかで先生の話をちゃんとききましょうね~とか習わなかったのかな。

猿や犬、猫みたいな動物だってある程度空気読めるのに、それに満たないだな。

まずこれだけは絶対に言えることだけど

・ああいった行為は何があっても正当化できない

これだけ。

ただ良心のある我々が彼らに対してどれだけ言葉を尽くして、

どれだけ論理性を駆使して、時によっては過去判例なんか遡って説明しても、

理解せんのやろなぁ。だからダメなんだよ。

からリアルで充実できる術を持てないんだよ。

それから

自分推しに会いに行くのになんでそんな

ちゃんとできないんだ。

髪をセットして髭も剃って爪も切って

清潔感のある服装で来いよ…

好きなんじゃないのかよ、くそ

2018-04-13

そろそろアニメは過剰表現世界から離れた方が良いのでは?

過剰な表現っつうのはさ

要は藤原竜也みたいなあ゛あ゛あ゛あ゛系舞台俳優

邦ドラ邦画で酷い過剰演技して

外国嘲笑されるようなもんだけど

 

アニメマンガと比べて

動きで表現できる情報が多いのに

なぜマンガ表現をそのまま取り入れてしまうのだろう

 

わざわざギャグシーンでデフォルメ顔にならずとも

キャラクター声優感情を演技させればいいわけだし

この前バズった規律、礼、着席みたいなしょうもないシーンに作画枚数を割くより

表情や演技に力を入れるべきだろう

 

わざわざキンキン声の声優を使って幼さを表現しなくても良い

なんならジブリ程度の声優でも、

画の力があれば十分「表現」と言うのは可能なのだ

そしてジブリを見るようなB層でも、十分裏に隠された

繊細な演技を見出してくれるもの

 

日本リアルではハイコンテクストの国と言われているはずが

フィクションではローコンテクスト表現がまかり通りすぎている

それを大人も嬉々として受け入れている

結果として生まれるのは、過剰な表現でないと内容を理解できないアスペ崩れか?

 

漫画と違って、「動き」という

情報量の王ともいえる概念を持つアニメ

バカげたアイドル声優無駄演出、過剰演技や配色など

情報を異常に盛り込むのはいい加減やめるべきだ

2018-03-16

芸人アイドルの間

境界の話じゃなくて

面白くて少しだけかわいい女」みたいなのがウケてる気がする

最近VTuberが流行りで、声ヲタの友人がハマってたんだが

俺も見てみたらたしか面白かった、ゲーム実況者くらいの位置づけかな

表にするとこんなカナジ

 

可愛さ極振り(遠い、崇拝)

①昔のアイドル

②会いにいけるアイドルアイドル声優

③VTuber一期生、おもしろ声優

④VTuber二期生

⑤かっちゃま

お笑い芸人

面白さ極振り(近い、友達

 

位置的には生主かな

勘違いしちゃいけないのが、この④の位置でもファン信者は付く

男性版だとこの位置ゲーム実況主なんだが、そちらも女性ファンがすごい

④の位置女性版は確かに未だまだ開拓が甘かった気がするから後楽しみではある

最近生放送サービスが増えてるのは、ここの開拓なんだと思う。

 ただエロ方面も同時に狙っていて、逆に狙ってないのがVTuverの方、どっちが旨いかは未だ分からん

芸能人だとイモトとかかな、人間としての魅力にフォーカスが行く気がする

 

そのうち魅力について書く

2018-03-05

バーチャルユーチューバーは「着ぐるみアイドルである

タイトルで落ちてるのであまり語ることもないが、自分はこのたとえが一番しっくりくる。

従来の(リアル)ユーチューバーや、地下アイドルアイドル声優などと本質が変わらないという指摘は最もだと思う。

自分バーチャルユーチューバーものすごく新しい、次世代アイドル像とは思わない。

取りざたされるのは中の人の「素」が見える場面であることが多く、持ち上げられ方は既視感にまみれている。

でもやっぱり決定的に違う部分があって、それがこの着ぐるみ性なんだと思う。

ディズニーに行って、ミッキー対応の良さにいたく感動したとする。

感動した対応の一つ一つは中の人主体的に起こしたことだけれど、だから中の人ファンになろうとは(多くの人は)ならない。

よって、中の人プライベートではミッキーしからぬ生活をしている、裏切られた!とも多分ならない。

一方で、園内にいるときちょっと暑いから頭を外そう、というのはご法度だ。

バーチャルユーチューバーも同じ構造ではないか

多くの人は中の人なんてどうでも良くて、その"キャラの"素の部分を見たがっている。

それはキャラクターの設計上、たまたま中の人の素の部分と一致しているだけで、本当は中の人なんてどうでもいいのではないか

もちろん中の人まで気になる人も少数いて、何人かのバーチャルユーチューバー中の人割れしまっているが、

案外、ツイッターフォロワー数などはやってるキャラクターに比べて全然伸びていない。

キャラクターのファンの多くは中の人ファンではないのだ。

自分アイドル業界は詳しくないから断言はできないが、実は本来そうなんじゃないか

実体のあるアイドルはその着ぐるみを脱げないだけではないか

ただ、流出写真に写る外見とキャラクターの外見が同じだから「園内で頭を外した」状態になっているだけではないか

そう考えると、バーチャルユーチューバーは従来と地続きのアイドル業ではあっても、確かにちょっと進歩している。

2018-03-04

anond:20180304210733

アイドル声優アンチパターンを身をもって示してくれる素晴らしい存在だぞ!

やっぱああいうのはアラサーまでだ

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