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2019-04-24

遅れまくって贅沢な鑑賞をした結果

2週かけて傑作アニメを2本、ほぼ毎日1話ずつ見るというのは、十分贅沢に含まれると思うのだがどうだろう。

なんでそんな事になったのかは今でもよくわからないが、とにかくゾンビランドサガとケムリクサを同時並行で見始め、昨日見終わった。

てか、リアルタイム話題になる程度に人気だった両作を、1~2シーズン遅れで見ることになった理由の一端は、半年前にこれまたふと始めたアズールレーンに、通勤時間と家で起きている時間の多くを取られたことにあるのは間違いない。

現代人のオフタイムアニメゲームがごたまぜになって、ユーザ時間の取り合いでしのぎを削るという現実証左かも知れない。

ちなみにアズレンもずいぶん遅れて始めたあたり、自分が筋金入りの流行遅れなのは確かである

ともかく、熱心にやりこんでいて気がつけば寒さも緩み、お陰様でゲームも9章まで行って個人的に一段落したタイミングで、魔が差したかのように上述のアニメに見入った次第。


その感想一言で言い表すなら、とにかくすげー疲れたに尽きる。

出遅れて見始めたアニメを一気見する人は多いと思うが、傑作の理由の1つである密度の濃い作品を、しかも全くジャンルが違う作品を2つ立て続けに見るのは、相当にエネルギーが要ることを思い知らされた。

もちろん、仕事の疲れや駄作につきあわされる徒労に比べたら、遥かに心地よい疲れだったが。

しろめったに出来ない贅沢な経験という意味で、ここまで素晴らしく心地よい疲れを提供してくれてありがとうと言うべきかも。


以下、ネタバレ有りの各論

いきなり笑った、どんどんアツくなった、そして続きが気になった絶許

なんでゾンビランドサガを見ることになったのかは、今以てよくわからない。

からないが、当初は物凄い事故に遭ったかのような衝撃、いや笑撃だった。主人公もいきなり衝撃を受けて死んだわけだし。

マジで冒頭の軽トラ、あれ初見で笑わない人なんているのだろうか。

興味はあれど全く楽しむ気ゼロ状態で見て、それでも初っ端から声を上げて笑った作品なんて、もしかすると、ハルヒのみっくるんるん以来かも知れない。

その時点で、個人的には良作確定である

ちなみに2周目もう1回あのシーンを見たら、今度はしっかり悲しかったので一安心である本来人が死ぬのは悲しいことだし。

さすがは傑作。


ただし、じゃあ2018年アニメとして、宇宙よりも遠い場所ゆるキャン△はたらく細胞より凄いかといえば、そこは微妙

気になったのはラスト3話。ラブライブ!第1期でやらかしたことまんまじゃねーか。

ラブライブ!でもラスト3話は当時から評価微妙だったのに、また繰り返すってどういうこと?

問題は、あの話を描くことで主人公さくらファンが増えるのか?という疑問。

この展開の先行者たるラブライブ!主人公高坂穂乃果は、件の展開が原因かはわからないが、特に女性ファンからの人気がワーストだったと聞く。

ゾンビランドサガの源さくらは、そこら辺どうなるんでしょうね?


でも、それ以外は本当に面白かった。

1話からどんどん盛り上がるその勢いは、間違いなく2018年アニメでは最高のアツさだったと思う。

そして一番の山場が中盤の6話7話。アイドル経験者の純子と愛、pixivでは純愛コンビと言われている2人のエピソードまさかアイドルアニメで「尊い気持ちにさせられるなんて思ってもみなかった。

多くのファン同様、自分もこの2人に最も惹き込まれた次第。

特に純子の可憐ルックスにお淑やかな喋りと、低くパワフルな歌声ギャップにはやられた。

対する愛の、今となっては懐かしいゼロ年代JKルックスキャラに、種田梨沙氏のキャスティングは本当に見事。


無理矢理まとめるなら、これは正しくラブライブ!2.0になるかもと思った(サンシャイン何それ美味しいの?)。別にそれが一番言いたいことじゃないけど。

ともかく2期は見逃せない。今から楽しみにしておこう。

平成の終わりと令和の始まりを、天才の出現で祝う喜び

けもフレという「他人の褌」から決別し、ケムリクサを作ったたつき監督はまさしく天才現るという形容が相応しい。

たつき監督作風の根幹は優しさであるとは各所で言われてきたが、その真骨頂は会話劇だろう。

どうやったらこんなに、不快なキツさのない会話が展開できるんだ?と思わずにいられない。もはや異能という他ない。

赤い木の発端も、その根っこには真剣な想いが流れていることを、誰の言動にも怒りを感じることなく見進められたのは、今振り返るととんでもない完成度と言わざるを得ない。

てか、個人的にはこういう展開を途中で白けず、逆にかなり真剣に見入ってしまったのは、実は色々アニメを見てきて初めてかも知れない。ちゃんと作られてれば面白いんだね。


もちろん、絵も素晴らしい。

物凄いディストピア感溢れる世界なのに、不思議と見ていて退屈だったり辛かったりというのがない。

これまた逆に「ここって、元々こういう場所かな?」と思いを巡らせたのだが、これも個人的には滅多にないことである

そこに来てラストのあの光景、まさに「驚きの白さ」であり、絵だけで喜びと安らぎが余すことな表現されていたと思う。

ちなみに最終回といえば最後の歌、エモかった。あんなに歌が神々しく聞こえちゃっていいの?みたいな。


というわけで、たつき監督未来宮崎富野押井レベルに到達するまで、頑張って生きてみようと決意した次第。

最後に忘れちゃいけないこと

作品共通点、それは男性声優さんの素晴らしすぎる演技。

宮野真守氏・野島健児氏ともに、あんなに難しい人物完璧に演じていた。

どちらも一歩間違えれば、かなりサムいイタいキャラになりかねないし、そうなったら作品としておしまいと言っていいくらい、物語重要ポジションである

それを見事にやってのけたことが、ご両人の役者としての厚みなのだろうと思った。

見終わった今、両作品を声でイメージしたとき最初に浮かんでくるのはこのお二方の声だったり。

2019-01-06

anond:20190106143414

ラブライブ流行ったのは、もちろんスクフェススマホ音ゲーとして成功した先駆者だったのもあるが、

アニメもつ思想性、メッセージ力が、オタクというよりは一般寄りの価値観もつライト層に刺さったからだ。

平たく言うと少女たちの葛藤や成長で視聴者を泣かせる作りが巧かったから。

ミュージカルくさくて飛躍や省略の多い構成が良さを理解できない人を生む原因だろうと思われるが、

高坂穂乃果高海千歌のような、現実なら叩き潰されるような隙だらけのイノベーター主人公が、

善良な友人の協力を得て、周囲を巻き込んで、大きなことを成し遂げるというストーリーが、不寛容現実の息苦しさに対する救いになった。

それのみならず、アニメの中だけでなく現実でも、東京ドーム公演まで漕ぎ着けるサクセスストーリー演出して、

リアルタイムファンたちが成長物語に巻き込まれていった。そのオーバーラップこそが一番の肝だと思う。

加えて、キャストの方々が本当に真摯ハードダンス体当たりな生番組などに向き合ってくれたこと。

いい歳した声優さん達が、全力で青春を魅せつけてくれたから、ファン作品リスペクトを抱けているんだろう。

そういう面ではアイマス作品なども負けていないのだが、ラブライブが独特なのは、「スクールアイドルであるというコンセプト。

営利企業支援を受けて、ファンのために輝くアイドル像ではなくて、自分たち問題意識から発足し、自発的活動している。

そしてあらゆる局面での選択決断は、「自分たちはどうなのか」を第一に置いている。

これはもう現代若者生き方を問うものだ。悪意に飲み込まれず、善く生きる方法論を描いていると言っていい。

そこがこの作品の粋な部分だ。

そういったラブライブismが、多くの人に、言語化されないまでも魅力として伝わった結果がこうなのだと思う。

そのismNHKが汲んで後押ししてくれたことも大きいだろうし、純粋に曲や詞が良いのもある。

実際、複合的な要因でないと説明できないのは、スクフェス前までのアニメ特にバズらなかった事からも言える。

自分アニメが最大要因かのように書いたが、アニメ自体評価は、展開がアクロバティックなのもあって、

レビューをするような几帳面な人たちにとっては賛否両論となっているのが常で、表面上はアニメがすごいとは言いにくい。

だが、アニメでの描写や感動が、キャラへの愛を生む最大要因となっているのは明らかで、

ある意味で、サイレントマジョリティポジティブな捉え方が世間支配した例である自分は思っている。

2018-11-04

1(二) どうみても俺たちがライブで見た泣き顔だよ

2(遊) ダカーポと喘ぎ声が違う。エロゲは演技だったのか。

3(一) 大体、細胞の入れ替わりでもう5年以上経つんだし別人だろ

4(左) アルバム3800円もすんのにハメ撮り780円かよ

5(三) よくこんな乳首声優やろうと思ったな

6(右) 本当のファンなら抜くのが礼儀

7(中) えみつん気持ち良さそうで良かった

8(捕) これを考えるとfinalBDでも抜けそう

先発 全身の力が抜けて何も意欲が湧かないのにチ◯コだけ勃起した精子が止まらないもうだめだ

中継 目をつぶれば高坂穂乃果、目を開ければ新田恵海。こんな素晴らしいAV初めてだよ。

抑え えみつんと限りなく同化してた穂乃果のイメージが分離して宙に浮いてる感覚

何が言いたいのかわからん不思議な気分だ

穂乃果、お前は誰なんだ

代走 日本武道館横浜アリーナさいたまスーパーアリーナ紅白東京ドームと数々のステージ渡り歩いて

最後ステージプレステージって何だよこのオチ

一塁コーチ 金玉こんなに丁寧に舐めるなら声優仕事も同じくらい丁寧にやれや

三塁コーチまり過去を消したかったらホクロ全部取って歯全部抜いて耳両方切り落とせばええねんな

監督 やっぱなぁ声優キャラは切り離して見るべきだったんだよ

俺が好きなのは穂乃果なんだって認識したわ

新田恵海というのは穂乃果のものまね芸人

2018-10-26

anond:20181026153552

一緒にキズナアイゲーム動画を見るといいよ。

彼女も相当なヘタクソゲーマーだけどめげずに色々手を出して、続けてる。

あのポジティブさに救われる人もいると思うんだよね。

拙くてもいいから行動する、それが成功につながる、ってことを証明してくれる人って実はなかなかいない。

ラブライブ高坂穂乃果でそれを描いたが、それはフィクションなんだよね。ある意味ノンフィクションになったが。

あの作品に込められてたマインド思想をそのまま実践して体現してるのがキズナアイだと思う。

2018-09-28

anond:20180928000034

劇中でお日様と合わせて描写される高坂穂乃果太陽化身だ☀

彼女が歌えば周囲はミュージカルフィールドに取り込まれ天気も仲間も支配下に置かれてしま

anond:20180927235739

天候を操る術が使える高坂穂乃果ちゃんに倣うなら、

正しい呪文は「それろ~それろ~」です。

2018-09-17

これから今日は一日“ラブライブ!”三昧」が始まるらしい。

【司会】新田恵海高坂穂乃果 役)・伊波杏樹高海千歌 役)

新田はもう出てこないでほしい。

しかしすごいメンタルだな。

2018-07-16

レビュースターライト 1話視聴

クソザコ委員長とか高坂穂乃果みたいのが、突然歌って踊って戦って

1話に詰め込みすぎだけど、これどうなっちゃうの? っていう感じがして次回が気になる

まあとにかく可愛い

たった一人のスターを目指すというのは、就職面接で「1位以外はみんな不採用」というのを思い出すね

そういう自分体験と重ねながら見たりしてさ、まあ良かったよ

うそう、あと review なのかと思ったら revue なんだね

2018-04-05

スタイリッシュなキミが好き

アニメキャラと服の関係について。

といっても、ヒロインありがちなアイテムの話は殆ど出てこないのでそこんとこヨロシク。

いや、自分も黒ニーソ好きだけど、今日書きたいことではないので。

しろヒロインじゃない女性キャラの話に終始する予定。


さて、服の分類方法は色々あるが、その一つにオンボディオフボディというのがある。

要するに体のラインを出す服か出さない服かという分類で、着用者の個性マッチする=似合うかどうかという観点で、大事な要素の一つである

まりどっちが似合うかは人によるってこと。

例えば筆者はオンボディ、つまり身体の線にピッタリした、なおかつ薄手で柔らかく装飾的な服が似合うおっさんなので、体型維持が人一倍大変だったりする。

まあ最近の服はストレッチ多用だからそんなパッツンパッツンにはならないけど。


そんな観点アニメキャラを眺めた時、主要登場人物がほぼ全員女子高生作品女性主人公に見かけるが、そうでないアニメ女子高生ヒロインや準ヒロインではあんまりたことないのが、服のオフボディ傾向だったり。

分かりやすく言うとゴワゴワ・モコモコ・ブカブカ・ざっくり・ゆったり・丈長・ワイドが似合ってるというか。

勿論全員が全員そうではないし、飽くまで自身観測範囲に過ぎないし、女だらけの作品であっても「おっぱいパンツしかないアニメ」は除外した上での話だが。

例えば平沢唯高坂穂乃果黄前久美子最近だと各務原なでしこや玉木マリとか。あとは西住みほ・保登心愛辺りも多分そうかな(あんまりそういう格好しないけど)。

ちなみにオフボディの服が似合う人というのは、男性だと骨太な男臭さで独特のワイルド雰囲気になり、女性だとこなれたカジュアル感が独特のスタイリッシュさを醸し出す。


一方で、男主人公女性陣が取り巻く構図の作品だと、主要な女性キャラは「線が細くてオンボディのAラインミニ丈がよく似合う美少女」か「ボン・キュッ・ボングラマーさんで、出てる所とそうでない所のメリハリを強調するアイテムを着こなす美人」のどちらかにほぼ集約されてしまう。

から上述の「ラフで気取らない魅力」はとても新鮮に写り、いつしか引き込まれるようになった。

なんだろうね、この健康的というだけでは説明しきれない、良い意味で「どこにでもいそうだけど、素敵な子」という感じは。普通ヒロインにはない女らしさに胸ときめくよ。


スタイリッシュな子からはじまる物語、これから注視していきたい。

2018-01-03

ヒロインて頭に何かつけてるの多くね?

ヒロインて、帽子だったりリボンだったりヘアバンドや髪飾りつけてるの多くない?

90年代同級生桜木舞同級生2鳴沢唯、藤崎詩織神宮寺さくら月野うさぎミスマル・ユリカホシノ・ルリセイバーマリオネットJライム惣流・アスカ・ラングレー

あとリナ・インバースバンダナからちと違うか。

00年代だと天海春香ハルヒ禁書インデックス高町なのはラクス・クライングレンラガンのヨーコ・リットナー、けいおん!の唯、戦場のヴァルキュリアアリシア・メルキオット

10年代だとIS篠ノ之箒イカ娘まどマギ暁美ほむらラブライブ!高坂穂乃果花咲くいろはだと松前緒花、リゼロのレム

もちろん、そうでないヒロイン90年代なら天空のエスカフローネ神崎ひとみ 00年代ならルナマリア・ホーク10年代でもファランギースみたく特にもつけてないヒロインもいるけど。

それなりの長期間続いてる傾向っぽいけど、定量的に調べたらどうなんだろう。

キャラデザ的に、頭に何か付いてるほうがシルエット的にも目立つからかな?

追記 やっぱり識別性かー。あと頭につけるものキャラ性を出せるってのもあるのか。実写だとあんまりないよね?ぱっと浮かぶのは少女鉄仮面伝説くらいかな。

女性作家はあまり明るくないけどCLAMP木之本桜あたりは結構色々つけてたよね?

あとマクロスFとかもステージ衣装ということか色々変えてたね。

そういうのじゃなくて継続的ヒロイン髪型が変わるというとらんま1/2エウレカくらい?ハルヒはさすがに違う気がする。

https://anond.hatelabo.jp/20180104110550

ん?20年来の坂本真綾ファンから以上の理由はないよ!

2017-10-08

Aqoursはμ'sのコピーじゃないんだよ

サンシャイン2期1話を見た。

なんなんだこれは。

シリアス人間模様を描きたいのか、ノリと勢いの舞台やりたいのか、はっきりしろや。どっち付かずのぐっちゃぐちゃじゃねーか。

だいたい、やたらメタオマージュを入れ込むからAqoursの話なのに「お前はμ'sのことなんだと思ってるんだ?」「矢澤にこ高坂穂乃果を何だと思っているんだ?」という話になってしまうんだよ。いらねーだろそれ。なんで作ってる人間たちはいつまでもAqoursとμ's重ねてんだよ。作中ではそんなことないだろ。

たとえば梨子ちゃんに当たり散らすシーンはなに?「それ本気で言ってる? 本気だったら軽蔑する」じゃあないんだよ、それ本気で言ってる? そんなこと言うほど本気でスクールアイドルやってるキャラだった? 一期の最後になんて言ってたよお前。どの口が言ってるんだ。μ'sのオマージュありきでやってんじゃねーよ。いい加減にしろ製作者の身勝手で千歌ちゃんがクズみたいになってんじゃん。

ていうかセリフ回しとかカメラワークとか丸パクリしてんのはオマージュですらねぇよ。なんだよこのパッチワーク二次創作でもこんなひどいのそうそうねーよ。中学生処女作か?

話変わるけど、あのシーンのあのカメラレンズフレアなに? ああいうの入れとけばオシャレだと思ってんの? 光源どこなんだよ。太陽どこにあんの? 太陽は瞬間移動しねーんだよ。とりあえずユーフォ見てこいよ。

花田だってこんなひでえ脚本書かねえよ。どんなオーダーしたんだよ……

2017-01-08

そういえば、何で高坂姓のアニメキャラが多いんだろ

高坂京介&桐乃兄妹、高坂穂乃果高坂麗奈過去に調べましたってブログや知恵遅れを見たけど、何か多いな。

多いつってももっと多い姓があるかもしれんな。それはそれとして人気キャラが大体高坂姓っぽい気がしなくもない。

2016-09-16

anond:20160915233536

具体例、参考になりそう。ありがとう

トンチキ例

ロングで外はね
google:image:ロングで外はね

google:image:電波女と青春男 の藤和エリオ

ショートで上の方を片方だけ結んでる女
google:image:ショートで上の方を片方だけ結ぶ

google:image:ラブライブッ! の高坂穂乃果

サイドで高めの位置からストレートロング下ろす
google:image:サイドで高めの位置からストレートロング下ろす

google:image:無彩限のファントム・ワールド の川神舞

三つ編み風に見せかけたねじれたロングの髪の毛
google:image:三つ編み風 ねじれたロングの髪の毛

google:image:縦ロール

google:image:まどマギ のマミさん

細いリボンで結んだロングヘア
google:image:細いリボンで結んだロングヘア

google:image:IS の篠ノ之箒

リボンカチューシャ風にして上の方で結ぶ
google:image:リボンをカチューシャ風にして上の方で結ぶ

google:image:涼宮ハルヒ (引用時注:藤岡ハルヒ区別するため)

google:image:艦これ の島風

ピン止めしてるのにまったく止まってない
google:image:ピン止めしてるのにまったく止まってない 髪留め

google:image:ひだまりスケッチ のゆのっち

上の方でツインテール
google:image:上の方でツインテール

google:image:ダンまち のヘスティア(例の紐)

長い前髪が真ん中からたらりと落ちてくる
google:image:長い前髪が真ん中からたらりと落ちてくる

google:image:咲の 姉帯豊音

顔周りショートストレートロング
google:image:顔周りショートでストレートロング

google:image:姫カット

google:image:俺妹 の黒猫

アイディア

google:image:ハート型おだんご

google:image:結んだゴム部分を三つ編みで覆う

google:image:後頭部をゆるく編みこんでまとめ髪をつくる

google:image:フェイスラインの編みこみ

google:image:リボン型ヘア

google:image:バックカチューシャ

google:image:リボン三つ編み

google:image:編みこみサークル 髪型 (引用時追記:もしかしてgoogle:image:編みこみさくる 髪型

google:image:三角クリップ

google:image:イヤーカフ

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余談

ちなみに引用するとき

>>いんよう<<

ではなくて

>>
いんよう
<<

とするとよいです

2016-09-15

http://anond.hatelabo.jp/20160915181140

>>ロングで外はね<<


>> ショートで上の方を片方だけ結んでる女<<


>> サイドで高めの位置からストレートロング下ろす<<


>> 三つ編み風に見せかけたねじれたロングの髪の毛<<

いわゆる縦ロールですか?


>> 細いリボンで結んだロングヘア<<


>> リボンカチューシャ風にして上の方で結ぶ<<


>> ピン止めしてるのにまったく止まってない<<

>> 上の方でツインテール<<

高年齢ツインテキャラって、有名ドコロで居る?


>> 長い前髪が真ん中からたらりと落ちてくる<<

  • 咲の 姉帯豊音

>> 顔周りショートストレートロング<<

いわゆる姫カットでは?

2016-04-08

限られた時間の中で輝くのは

アニメラブライブ高坂穂乃果が「限られた時間の中で輝くスクールアイドルが好き」と言ってたけど、あれは過去がバレるまでの限られた時間の中で輝く中の人のことを表したメタネタだったのか…?

2016-04-06

アニメライブ声優ステージに出てくるのって

ちょっと意味わかんないんだけど

いやまあ中の人なんだけどさ

ラブライブコンサート行ったら高坂穂乃果じゃなくて新田恵海が出てくるんでしょ?

けどそれってラブライブじゃなくて新田恵海なわけじゃん?

じゃあそれを見に来てるラブライバーの人は新田恵海ファンなわけ?高坂穂乃果ファンなんじゃないの?

ファン的にはそこは特に問題じゃないんだ?

初音ミクみたいなスクリーン投影しろとまでは言わないけどさ

中の人が出て来すぎじゃない?

2016-03-10

得手不得手

イベントパーティに行った時、何に興味を示すかは人それぞれだろう。

「どんな人が来ているかな」「どんな食べ物が出るかな」などなど。


自分場合、そういう場所だと、演出ライトフォーカスしてしまう。

ライトの点滅を眺めながら、それがどんなパターンで動いているか見極めようとし、分かったら「ああ、なるほど」と勝手に喜んだり。

まり、世の中のあらゆる物事について、ルール法則性と言われるようなパターンを見出す形で理解しようとするのだ。

世界パターン化というアプローチによって抽象的に捉えようとすると言い換えれば聞こえはいいが、自分で作った思い込みに囚われやす性格とも言える。


そんな自分にとって、プログラミングなんて簡単な仕事の部類に入る。

コンピュータ人間と違って全く融通が効かないし、指示命令であるプログラムコンピュータ行間を読まないことを前提に書かないと動かないし、何よりコンピュータの側が操作する人間気持ちを汲んでくれることは絶対にない。

こう書くと極めて面倒なシロモノに思うかもしれないが、実はコンピュータに通じる共通パターンみたいなものがあって、それさえ分かってしまえば、あとはポイントを押さえ大いに効率よくやることが可能なのだ

からこそ、自分にとってプログラミングは好相性とも言える。

はいえ流石に家に帰ってまでプログラムを組みたいほどではないが、それでも仕事にしたのは人生の選択として自分をほめてやりたい。

もちろんシステム開発に占めるプログラミング割合は低い方なのだが、客が本当に欲しいものと、実装が楽になる方法の両方を常に勘案するという手法仕事を進めているので、今のところ大事故はやらかしていない。

また、「マニュアルを読んでその通りにする」のもこれまた得意。

そこに来てプログラミングの土台となるミドルウェアは「とりあえずこうすれば動くよ、そんな難しくないからやってみ?」みたいなスタートアップのための情報が必ずあるので、これまた「動かなくてギブアップ」という経験は皆無。


一方で、同じITであっても、アプライアンスストレージ管理がメインとなる、運用仕事は全く苦手だったり。

メーカー・機種ごとに色々違っていて標準的手法があまりないところに、それぞれ細かいところまで見ていかないといけないこともあって、自分お得意のパターン化があまり通用しないので、その時点で攻略する情熱や興味をを失ってしまうというか。


しか機械相手ならまだいい。

一番苦手なのは人間相手」だ。

要するにコミュニケーションが苦手なのだ

人間パターン化がほとんど通用しない相手の最たるもので、そんなパターン化とか考える暇があるなら、もっと目の前にいる相手のことをきちんと観察しろよって話である

しかし脳がパターン思考最適化してしまったせいか、相手ありきの現物合わせが全くできないのだ。

「どういう言い方や持って行き方だと、最もスムーズ意思を伝えられるか」は「相手が何を思ってその言動になっているか」という想像力問題になるが、その想像力自分には少しも備わっていない。

なのでマニュアルなんて読んでも時間無駄だし、多分そういう分野はマニュアルというよりレッスンor稽古or練習がモノを言う世界なので、マニュアルのものナンセンスという可能性が高い。

じゃあ練習すればって?誰を練習相手に?という取っ掛かりで詰んでいたり。

そもそも「パターン化できない」時点で「うわめんどくせー」と感じてしまう時点で、これ以上のコミュ力の成長は望めないだろう。

でも、もしこういうことが上手くできたら人生更に楽しいだろうなーとも思うので、なんとも悔しい。

お陰で、自分はこのままだとリーダー営業職をこなせる可能性はゼロだし、多分それは機会損失でもある。まあ無理にやって周囲に迷惑かけるよりはマシだけど。


これは余談だが、それもあってか、フィクション世界で目にする「人好き系リーダー」は、自分が最も好みのキャラだったりする。無い物ねだりの変形だろう。

ここ数年だと、ラブライブ!高坂穂乃果マイブームかな。

アニメ第一期ラスト3話の大ポカも含めて、愛すべきキャラだと思っている。

2016-03-05

二期になって思いもよらなかった高坂穂乃果ココアの人気上昇

1期時点では不人気ランキング上位に位置する位人気なかったのに

キャラクター崩壊したおかげでほのカスココアもすっかり人気キャラになったな

父親ではないけど、すごく嬉しい。

でもほのカス声優えみつんヴァン声優になったのにさして注目も話題もされず、ラクロジでED歌っても大して人気にならない。

所詮ラブライブ声優なんだろうな。悲しい

2016-02-06

俺ガイル×アイマス×ラブライブ クロス二次創作「雪と賢者の贈り物

[感想][書評][小説][二次創作] 渋谷 氏・著「雪と賢者の贈り物」 (作品ネタバレ有ります、注意の事)

比企谷八幡「雪と」 渋谷凛賢者の」 絢瀬絵里「贈り物」 - SS速報VIP 過去ログ倉庫

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1436215120/

比企谷八幡「雪と」 渋谷凛賢者の」 絢瀬絵里「贈り物」【その1】

http://elephant.2chblog.jp/archives/52134679.html

比企谷八幡「雪と」 渋谷凛賢者の」 絢瀬絵里「贈り物」【その2】

http://elephant.2chblog.jp/archives/52134680.html

比企谷八幡「雪と」 渋谷凛賢者の」 絢瀬絵里「贈り物」【その3】

http://elephant.2chblog.jp/archives/52134681.html

渋谷氏による、以下の3作品クロス二次創作小説アイマスの新旧を区別するなら4作品か)。

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
ラブライブ!
THE IDOLM@STER

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」の比企谷八幡が、「アイドルマスターシンデレラガールズ」の346プロプロデューサーになる話。

ラブライブ!」の面々も登場。綾瀬絵里さんはヒロインの1人(立場は裏方)。他、概ね、346側(うち、プロアイドルは3名。2名は、芸能事務所の裏方ですらない、デザイナー公務員の新任教師だが)

アイドルマスター」の765プロの面々も登場。業界トップに君臨し、346の皆さんの打倒目標



作中のドラマ原作ラノベ書いた人は、八幡達の昔の事を、確実に知ってるくさい。

俺ガイル」の登場人物なのであろう。

誰だか知らんがw、仕事の関わりも有るのだから、登場させればいいのに。

多分、戸塚同様、「当時は何もしてやれなかった/自分は失敗した」って後悔とか、有った筈だし。



で、中盤クローズアップされてた海未と戸塚としては、終盤のあの展開は、他人事じゃないだろう。

心配している描写もっと強く書かれてて良かったのでは。

てか、そう言う風に絡ませないなら、海未と戸塚のあのエピソード自体、この物語には不要と思うまである


絢瀬絵里星空凛が、何故裏方なのかも、納得いかんなあ。其々、思うところが有ったのだろうけど。

書けよ。

東條希は、音ノ木坂学院教師という事は、アイドル研の顧問とかコーチとかで関与しているの? 自分は、アイドルにはならなくて良かったの?

書けよ。

高坂穂乃果の出番や扱いもイマイチだ。ラブライブ主人公で、作中、765プロの牙城に、最速で迫ってのけたアイドルだろう。

書けよ。

穂乃果とやよいとがバトルするなら、バッサリ省くなよう。

書けよ。

そもそもだ、穂乃果とやよいと絡ませろよう、仲良くさせろよう。

書けよ。

矢澤にこVS水瀬伊織はニヤリとしたな。

この2人はタイプが似てるし、張り合うのは似合う。

にこが、プロデビューしてからブレイクするまで、スクールアイドル時代と同様に下積みが長い苦労人なのも、如何にもだw

にこ・伊織普段の絡み。

書けよ。

A-RISEの3人は、そもそも、名前すら出ねえwww

書けよ。

斯様にラブライブ好きの俺であるが。

この物語全体には、ラブライブ要素は、必要不可欠と思えない。

いっそ、中途半端に出すより、最初から全部無かった方が、物語としては、まとまりが良かったんじゃないか

何ならば、その分、アイマスデレマス俺ガイルの他キャラを出せば良かった。

で、ラブライブキャラの話は、別の作品で書くということで。


終盤の「炎上騒動は、異議の有る人も居る様だが、俺は、アレでエレガントと思う。

あの解決策は如何にも八幡らしいし(悪い意味でもw)。

そして八幡は、恋愛関係で碌な目に遭っていない。

あの流れにおいて、最終的にあの結末により、八幡複数トラウマを超克し、救済されるのだ。



色々足りなかったり、とっ散らかっていたと思うけど。

其れでも、強引に一気に読まされた。

ライブバトルは熱く、心情描写は切ない。

熱量文章力を高く評価する。









ちょい妄想

終盤の事件と、ラストエピソードの間の時点で。

上記の謎の原作者が、彼女と、会って。

総武高での昔の事とか。

原作者自身の心情とかを話して。

「なあ、聞かせてくれぬか。

八幡は、君にとって、どういう存在だった?

あの捻デレは、マシになれていたか?

八幡は、今、幸福か?」

などと尋ねて。

事情的に、立場的に、答えるに答えられない彼女を、言葉も無く泣かせるとか。




「有難う、我が友の事を好きになってくれて」






そして、もげろ八幡

2016-01-14

ラブライブ!

絢瀬絵里 あやせ えり

高坂穂乃果 こうさか ほのか

合成

絢瀬穂乃果 あやせ ほのか

デレマス

綾瀬穂乃香 あやせ ほのか

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ラブライブ!

高坂穂乃果 こうさか ほのか

園田海未  そのだ うみ

合成

高坂海未 こうさか うみ

ミリマス

高坂海美 こうさか うみ

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ラブライブ!

http://i.imgur.com/EzI4jPk.jpg

モバマス

http://i.imgur.com/znv1kTj.jpg

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ラブライブ!

ブライ

2015-12-06

新田恵海高坂穂乃果

声優としては高坂穂乃果以外の役を演ってない、という認識にされかかってるのは不憫だが、「いやそんなことはない!」っていう人でも出すのは「そんなゲームあったん?」というゲームタイトルくらいで、『境界線上のホライゾン』とか『勇しぶ』の名を出す人はいない、ってところが更に不憫。

……しかし、かくいう自分もそれ(『ホライゾン』と『勇しぶ』)以外の出演作って言うとなんだっけ、と悩む。

はてなキーワードでもそれくらいしか書いてない)

ヴァンガードアニメ化なんかに出てたような……くらいしか思いつくものがない。

この人の「ラブライブ以外の代表作」って何になるんだろ?

2015-06-22

高坂穂乃果ちゃんは神がかり

劇場版ラブライブネタバレを含む



高山みなみ=神説を推したい。

最初高山みなみ唐突にでてきて「誰だよこの高山みなみ!?」って思うじゃん?

しばらく見続けて「あーこれ未来の穂乃果ちゃんの姿的なやつか」って思うわけ。

でも、二度目の邂逅のシーンで高山みなみは水たまり?を跳んでみろというのね。

(冒頭のシーンと同じように!!!

穂乃果ちゃんの幼少期の思い出?と同じことをさせる。

んで穂乃果ちゃんは目を覚ました後、すぐに神田大明神にお参りに行くわけよ。

多分、穂乃果ちゃんはこの時点でなんとなく気づいちゃったんだろうね。

(と同時に私も気づく。)

「あ、あの高山みなみ神様だったんだ。」って。

大体、よくわからないのがあの冒頭。

この映画は「前回のラブライブ!」的なものでなくていきなり幼少期のシーンから始まる。

(おそらく「前回の~」に近いノリをを期待した人も多かったのでは?)

その上、直後には穂乃果が高校生に戻って全然関係ない話をはじめてしまうため、前後のシーンとのつながりも(上述の二度目の邂逅のシーンまで)わからない。

「どんなことも諦めない」という穂乃果ちゃんの精神性を表したかったとも見て取れるが…、視聴者ほとんどは穂乃果ちゃんのその性質を知っているだろうし、いきなり冒頭で幼少期を描写する意味もない。

そして穂乃果ちゃんが跳んでみせるシーン。

謎の音楽を耳にするとともに幼少の穂乃果ちゃんの脚力は驚異的な向上をみせ、見事水たまりを飛び越えてしまう…。

なぜ?どうして?こんな描写を?冒頭に?

…思うにこの冒頭のシーンは「起点」なのだと思う。

中通して圧倒的なカリスマ力を発揮し、無理が通れば道理が引っ込むを地で行く太陽少女穂乃果ちゃん。

彼女が「やるったらやる!」といえばライブ大成功だしたいていのことは上手くいく。雨もやむ。

そんな穂乃果ちゃんは、おそらく、おそらくだが、あの謎の音楽を聞いて水たまりを跳んでみせたシーンから、これまでずっと、

「神に愛されていた。」


あの冒頭のシーンで跳躍力強化を施されて以来、穂乃果ちゃんはずっと神様に愛され、加護を受け続けてきたのである

各種あるラブライブ批判の中には、何でもかんでもうまく行きすぎとか、跳躍力ありすぎとか、車道ダンスはどうなのとか、みんな穂乃果の言うこと聞きすぎとか、さすがに雨が止むのはちょっととか、1期最終話時系列おかしいだろとか、いろいろなものがあるが、

しょうがないのである

だった穂乃果ちゃんマジモンの神憑り少女やし!!!!!!

そんなふうにして、幼少期より穂乃果ちゃんの周りの不可能を可能にしてきた神はついに映像の中に姿をあらわす。

高山みなみボイスと大人びた穂乃果ちゃんっぽい姿をとって、劇場版という晴れ舞台で。

彼女は溺愛している穂乃果ちゃんに「あの時のように跳んで」と成長を促すとともに、視聴者へのある種の回答を携えてやってきた。

ご都合主義だっていいんだよ。だって神様もついてるしね。」

今回の劇場版も輪をかけてタイムライン考察が難しいことになっていると思うが、

いいいじゃん、気にすんなよ、神田からNYまで迷子保護に行く神様がいるんだからなんとでもなっちゃうさ、と。

げに恐ろしきは、神様まで魅了する穂乃果ちゃんのかわいさである

以上、書くところが無いため書き散らした劇場版ラブライブ考察でした。

※1 この文章制作側への皮肉として書いているわけではない。

しろ、細かい設定なんか気にせず突っ走る脚本を私は愛している。

※2 この文章は「高山みなみ未来の穂乃果ちゃん説」を否定しているわけではない。

神であり、未来の?というか成長した?というか人生の先輩となった?穂乃果ちゃんなのだと思う。

2015-06-13

[]6月13日

○朝食:みそラーメン

○昼食:スーパー海鮮丼

○夕食:スーパーのお寿司

調子

普通

○おりとくらやみのもり

難しい。

このゲーム難易度高すぎだよお。

ボス倒すのに、何回コンテニュしたことか。。。

ちょっとこれは気合い入れてプレイしないとクリアできそうにありません。

ラブライブ劇場版

たまには、ゲーム以外の話題も取り上げようと思います

ネタバレありです、見る予定がある人や嫌な人は読まないでください。







公開初日ですが、早速見てきました。

良かったところとしては、オーラスライブメンバー名前歌詞になっているところとか

高山みなみさんと語らう場面とか

大勢で踊る場面とか、色々ありました。

僕の予想としては、高山みなみさんは、未来高坂穂乃果さんだと思うんですよね。

未来からタイムスリップして高坂穂乃果さんに会いにきて、

ミューズが解散するとこんなことになる、だから解散したら駄目だ」と伝えにきた。


と思ったのですが、別にそんなことはなかったです。(というかそういうSFアニメじゃないしね)

けどまあ、解釈としては、そういう感じでいいんじゃないかな?

全体的に歌やおどりのパートが多くて、頭空っぽにして見れるのが○ですね。


うーん、なんだろうなあ、この乗り切れなかったのが悔しい感は。

これはもう完全に作品のせいじゃなくて、僕自身のせいで楽しめなかった感がある。

まず何が駄目だったかを振り返ると

「昨日、ニコマスの「思い出ボムタグを見て回って涙しまくっていた」

映画館に行くまでに聴いていたのがアイマス楽曲

映画館で開場までやっていた暇つぶしアイマスサイドエムのイベント

「今家にかえってきて、一番にしたことがサイドエムラジオタイムシフト聴くこと」

そう、ちょっとミューズにあらずだった。

心が完全にアイマスに寄っていた。

こんなんじゃあ、楽しめるわけないんだよ!

過去のジーズマガジンを読み返したり、ミューズ楽曲をきいたり、スクフェスプレイしたりするべきだったんだよ。


というわけで、感想

せっかく映画を見に行くんだから、気分を高めるためにも他のアイドル浮気はしない。

以上です。

 
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