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2020-09-18

anond:20200918190449

その3前編

第3章・アニメ放送局問題・そしてネットインフラ

本来なら別々のテーマとして扱う予定だったが、統合させて頂きました。

最初テレビ東京

一体何なんなのですか、ここ数年の放送政策は…?

ワンパンマン2期やゾイドワイルドゼロアースグランナー、ミュークルドリーミーをBSテレ東供給しない、

プリチャンも2年目最後BSテレ東外す、

フルーツバスケットアニメももテレ東東名阪枠という放送局供給で最悪の組み合わせ…

ゼロ年代末から地方番販・CSBS卑の症状が最悪なまでに悪化していますよ。

特にアースグランナーはこれからロボットファンを育てるための入門編的な作品の一つなのに…

本来なら平日夕方にやればいいのにバラエティ番組時間半に増やし、

主要民放局の東映バンダイアニメ特撮とぶつけるとか。

タカラトミーも限られた地域での番販みたいな政策とか何の疑問に思わないのでしょうか?

裏番組同士のぶつけ合いなんて地上波日中だけじゃありませんよ。

BS地上波深夜でも同じことが起きてますよ。

とある科学の超電磁砲MBSスーパーアニメイズム、

ご注文はうさぎですか?再放送ジョジョの奇妙な冒険第3部再放送

氷菓再放送(もうすぐ終わるけど)とラブライブサンシャイン再放送

有力作品同士の潰し合いが何個も起きてるのに…

その一方で金曜日深夜はBS日テレ、BSフジ共に24時台にアニメ放送しないとか馬鹿げいるじゃないですか…。

何で月〜水に必要以上に集中させるんだよ、旧作ぐらいでもいいから金曜に移動させるとか出来ないのですか…

はっきり言って金24時のBS11・MX枠に裏番組アニメ仕向けてはいけないとかい協定でもあるんですか?

一番刺客として他ジャンルアニメ必要だったクールがあったのに…

18秋(抱かれたい男)、19冬(Bプロ2期)、19春(抱かれたい再放送)、それに今期(ギヴン再放送)の4つだ。

何で腐夢コンテンツに対して他アニメ再放送仕向けようとしないのですか?

ニチアサ戦隊vsワンピースvsアースグランナーが、

月深でごちうさvsジョジョという対戦カードが嫌々行わされている一方で、何で

コテコテの腐夢コンテンツばっか裏番組不在同然の状態だなんて…

BS日テレも前期のNumber24も、19秋のトライナイツBS放送もどの局も裏番組アニメしかけなかった事も俺は許してませんよ。

腐夢ジャンルばっか裏番組合戦回避しやがり、

その他ジャンル裏番組合戦の供物にされる、それが今の日本テレビアニメ放送日程の悪いところであります

2020-07-10

アイマスラブライブ声優ライブの違いについてアイマスPが思うこ

これは自分アイマスPだけやってるからかもしれんが、今のアイマス声優ラブライブ声優って求められてるものが違うんだろうなって思う。

アイマスライブは初期の方針ではキャラに寄せなくてもいいということになっていたし、今でもコスプレ要素が衣装以外(髪型とかね)少なめかなと感じる(人にもよるけど)。

キャラ眼鏡でも眼鏡しない人もいれば、キャラ裸眼でも眼鏡を外さない人だっているし。容姿を寄せてくる時もどっちかというと求められてることはキャラになりきることよりも、容姿を寄せることでキャラリスペクトすることなんだろうなという感じがする。

ラブライブは初期はまあアイマスライブとそんなに変わらないかなと思っていたけど、サンシャインになってからウィッグ?地毛染め?かわからないが極度に髪型を寄せたり、ダンス3DCG映像に完全に合わせていたりとキャラになりきることを求められてるのかな?と思う。

正直不自然さが残るCG人間が合わせに行ってるので見てて不安になる時がある。

アイマスは歌重視でラブライブは全体のパフォーマンス重視なのかなというのもある。

アイマスは極力被せってやらないけどラブライブはやっていることあるよね(そのように少なくとも自分パフォーマンスを見てて思った)。

ライブでは両方いいように働くんだろうけど、テレビ露出の時に結構露骨に両方悪い点が出てるなと思った。

比べるとリアルアイドルテレビパフォーマンスちゃんテレビ最適化されてるんだろうなと思う。

ちょっとラブライブサンシャインが立て続けに地上波音楽番組に出ていて、まあダンスパフォーマンスがすごいんだなと思ったし、実際テレビ映えしてた。

多分(自分が見たときは)被せもしくは口パクの時で、その分すごく動くし、声の調子とかも気にならず集中して見られた。

でも、表情が極度に強調されすぎというか、口の動きが明らかに大きすぎるなと思った。

多分あれは口パクか被せで歌<パフォーマンスからそうなってるんだろうなと。

歌のパフォーマンスって確かに口を大きく開けろって指導されることがあるけど、母音がuの時に口を過剰に突き出す表情とかをとても可愛い表情としてやってるとは思えないな。

ちょっと表情作りすぎて(ラブライブミュージカル的側面があるからかもだけれど)、変顔の域になっていないか?と思うこともあった。あとPVの顔の向きとかに合わせてるので視点が合わなくてちょっと怖い。

アイマスはまあ、被せがない証拠と言ったらあれだけどライブでもたまに歌詞飛んだり歌詞間違えたりしてる。

で、しばらく前ようやくテレビに出たわけだけど、まあ見栄えがしない。結構ライブでもゲームでも強い強い言われてるユニットだったしTLではベタ褒めだったけど、結構見てるのが辛かった。

被せじゃないからすごく歌からガチガチに緊張してるんだなっていうのが伝わって、その時は衣装も何故かあんまり派手じゃないタイプ共通衣装だったからよりちょっと見ているのがキツかった。

結構声張れる歌がうまい部類の声優さんが入ってるユニットだったんだけど、まあ声が出てないこと出てないこと。

しかしたらマイクの調整がよろしくなかった可能性もなくはないけれど。

今までなんでラブライブがよくテレビに出ていたのにアイマスは出ないんだ?と思っていたけど正直納得してしまったよね。

よっぽど場慣れしてるかパフォーマンスに全力出せなくても上手いと思えるくらいの歌唱力がないと、生歌はテレビ向きのパフォーマンスじゃない。

まあ何が言いたいかというと、方針が違うであろう2つのジャンルを見て、一般の場でキャラクターのままアーティストとして一般の場に出すのは無理があるんだなと思ったという話。

結局はオタクを揃えたホームグラウンドから成功してるだけなんだよね。コールありき、雰囲気ありき。

アー活がっつりやってる人は今でもテレビに出てたりするけど、その辺が限界

ラブライブテレビに出始めたころは、これからアイマス地上波に出て行ったりするのかな、ってちょっと期待したんだけどな。

追記

見てないってブクマコメで言われてたデレのテレビ出演がここ1年以内のやつを指すなら上記の通りだし、もっと前のおねシンやったときコールありきの現場だったからここでは書いてない。他の一般歌手アイドル同様にライブのような観客サイドからコールとかがない状況でテレビに出たとき露骨に弱点が見えたなって話。それ以外に自分の知らないテレビ露出があったら申し訳ないです。

あとアイマスはどのシリーズかによってだいぶ差があるから〜っていうのも非常にわかる。これは男だけどSideM3rdソロとか人によっては酷かったし(ソロないとはいえ4thはずっとよくなってた)、シャニも上手い子はいれど正直発展途上が過ぎると思う。ASならそういう場でも上手くいくかもしれないけど、それこそ一般の場に出すには年齢的に受けないだろうからなあ……。

さら追記

どちらかといえば比較一般向けの番組で取り上げられた時の話をしたいのであれをこの議論に入れていいのか迷いどころだけど、この間放送したストレイは良かった

2020-03-13

anond:20200313000650

そもそも宇崎ポスターラブライブポスターで吹き上がってた連中も、ヒプノシスマイク?なんて嫌いになるほど興味ねえ人が大半だと思うけど

何でそのコンテンツメジャーだったりみんなが詳しく知ってて憎んでることが当たり前の前提なんだ?

ラブライブサンシャインですらそこまでの知名度ないと思うよ(ラブライブは知っててもサンシャインの本編見てないやつなんて腐るほどいるだろう)

宇崎ちゃん原作なんか言うまでもないし


まぁお前の周りはもしかしたらヒプノシスマイクに詳しくて設定も知ってて設定が変えられた経緯も把握してるのが当たり前の世界なのかも知れんが

それを一般化するのは頭悪すぎるよね

2020-02-26

フェミニストによる山田太郎議員に対するアシスト

幾ら山田太郎議員自民漫画家出版と組んで著作権一般国民から毛嫌いされているダウンロード違法化を通した所で痛くも痒くもないでしょう。

何故ならそれ以上の速度でフェミニスト赤十字献血やらJAラブライブサンシャインみかんコラボなりに火をつけて、オタク若い人、一般人のみならず、これ等団体まで炎上させて、ガシガシリベラル野党の票を削り取り、結果投票率の低下を招き、野党の壊滅状態に追い込んでいるからだ。

ある意味ではフェミニストこそが最大の山田太郎議員及び自民に対する支援勢力かも知れない。

こいつらが存在するおかげでリベラル野党から一般票や組織票離れを引き起こしてくれるからだ。

多少のヘマをした所でフェミニスト勝手に諸団体喧嘩を売ってくれるおかげで評価を取り戻すのも容易。

何せ赤十字の一件の終息から一か月もせずにJAにまで喧嘩を売ってくれたんだ。

今後もフェミニストは同じ行為を繰り返すよ。

これは断言しても良い。

何にせよフェミニスト存在する限り、山田太郎議員自民は安泰だと思っているでしょう。

今もまだ存在するか判らないが、フェミニストや先鋭化した支持者以外の支持者からすればこいつらの存在自体悪夢以外何物でもないがな。

何せ方々に喧嘩を売り歩き、味方を壊滅させ、敵対勢力を増強させ続ける集団からだ。

ただこんな連中と当時手を組んで今も組んで一蓮托生しようとしているからこんな結果になっても仕方がない。

リベラル政党に関しては自業自得で同情の価値すらない。

からきっと山田太郎議員フェミニスト感謝している事でしょう。

何もしなくても勝手に諸団体喧嘩を売って、炎上させ一般人ヘイトリベラル政党に集め、そのリベラル野党の票を減らし、投票率を引き下げ、尚且つ若者の票を自民に票を集めてくれるのだから

2020-02-25

所詮自民リップサービスしかなったと言う事

前回の凍結は参院選対策リップサービスしかなかったと言う事だ。

普段表現言論の自由を嘯いていても所詮本音業界利益しか守らないと言う事。

どうせ大方この法案文化庁強硬したもので、山田太郎議員信者はこの都合の悪い話題山田太郎議員が尽力して、ここまで問題点解決したとポジショントークをするのだろうが。

しか漫画家出版普段表現言論の自由を嘯く癖に詭弁綺麗事を弄して、まるでこいつらの敵視しているフェミニストみたいに関係ないネットユーザー規制推し進めているのだから呆れる。

権力に結び付いた途端一般国民規制したがるのはどいつもこいつも一緒。

野党野党で支持者がフェミニストと一緒になって、赤十字の宇崎ちゃんの一件に懲りずに今度はJAラブライブサンシャイン叩きをして、自身自身の敵を増やしているし、どいつもこいつも自身権利は棚において、自身規制に都合の良い権利を用いて、耳障りの良い詭弁を弄し、関係ない他者の行動を規制で抑圧したい奴等ばかりで本当に嫌になる。

例え耳障りが良くても所詮詭弁詭弁

回り回って今に出版漫画家世間から嫌われる結果を招く事になる。

何せ反論しにくい子供権利悪用していた人達であったフェミニストですら今や世間から反社勢力と逆に思われつつあるのだから

最近オタクは中身がないことが多い」

オタクとは何だ? - からあげ速報

バッサリ言い捨てるが、今のオタクは心底つまらない。と言うのも“オタク”と名乗っておきながら全くオタクではないからだ。そう思うようになったのは、ここ最近オタク言動があまりオタクと呼ぶには酷すぎるからだ。

そう、好きな作品を語る時にまるで中身がない。キャラクター容姿しか関心がなく、話せるとしたらキャラクターの魅力だけ。世界観ストーリー作画製作の裏側にまるで興味がない。まぁ作画とかは私が好きなだけだけど…。とにかくお前らはオタクを名乗っていながら、キャラクターエロいしか言えないのか?!ならせめて何がどうエロいのか語れよ!おっぱいデカしか言えんのか?と…。

自分とその周りのごく一部以外のオタクは「中身がない」、みたいな錯覚は誰しも若い時に一度は陥るものだけど、「中身がない」の中身として持ってくるのが、動物化するポストモダンから毛を抜いたようなごくありふれた萌えオタ叩きでは、それこそ「心底つまらない」。

後で一応、

金を落としているからお前は真のオタク!お前は作画マニアから真のオタク!…とかはない。あれだけボロクソに言ったが、キャラクターが好きなだけでもオタクだと言える。

フォローは入れているが、まとめでは、

今のオタクがつまらない理由は、作品のことを深く探求せずにエロければOK!可愛ければ、カッコよければOK!で終わるからだ。

となっているので、やはり「(今の)キャラ萌えオタクオタクではあるがつまらない(≒偽物オタクである)」が結論らしい。

ここで一つ私が好きな作品の話をしよう。大友克洋アニメ映画AKIRA」だ。

このアニメ映画世界観キャラクター全てが魅力的で見て損はない作品である。だがそれだけで終ってはいけない。是非作画に注目してほしい。AKIRAでは口の作画が他アニメと異なり、ただ開閉させているだけではないのだ!驚くことに、きちんとアイウエオの形をしているのだ!…何故そんな面倒臭いことを…そう思ったなら制作の裏話を調べてみてほしい。面白いぞ…!

AKIRAプレスコリップシンクがすごいのはそりゃそうだろうけど、この文章からだと「すごい」以上の意味特に伝わらないんだがそれでいいのか?それは「エロければOK!可愛ければ、カッコよければOK!」とさほど変わらない態度なのでは。

AKIRAアニメ一回見ただけなので、もしもプレスコリップシンク採用に関して作品への印象が一変するような「制作の裏話」が存在するのだとしたらすいません)

作者の意図が読めるようになれば、作品は数倍面白くなる

作者のキャラクターに込めた想いや、ストーリーさらに言えば作画研究、観察する事で新しい発見があり、作品もっと好きになる。全ての表現意味があるのだから

どんな表現にも作者の意図があり、感動するポイントやカッコいいと思える工夫がある。スカートのシワ一つにさえ、描き手の意思が込められている。それを否定したり蔑ろにするならば、オタクではない。オタクであるならば、その意図理解するべきだ。

もっと描き手の意図を読み取ってみろ!もっと探ってみろ!全ての表現意味はある!

なんでこんなに「作者の意図」にこだわってるのかと思ったら、例のラブライブサンシャインみかん大使パネルの件の話に絡めたかったっぽい。パンツが透けているor股間に貼り付いているように見えてしまスカートの皺?があるなら、それは作者自身自発的エロくしようと思ったからにほかならない、ってことか。ご苦労さん。自分でも絵を描いてるらしいけど、もし仮に自作イラストに「意図しない意図」を見出されても絶対文句言うなよ。

ラブライブのアニメーターがコラボポスターについて説明した件 - Togetter

ふんどし勘吉|note

noteプロフィールを見ると「21歳。フェミニスト。」とのことなので、年齢的にも思想的にも主張が生硬になるのは仕方ないのかもしれないが、見ていてウンザリさせられる。

あのラブライブイラストフェミ的にダメという話だけならともかく、そこに、ラブライブイラストダメさが分からない今のオタクは「中身がない」「つまらない」(真のオタク理解してる)みたいな話を繫げるなら、それはただの中二病的なオタク選民思想しかならないでしょ。くだらねえ。

アニメとは漫画とは…深いものなのだから

バッサリ言い捨てるが、こんな浅いまとめ方、そうそうないよ?(「深いもの」って……ディープワンズ……)

2020-02-22

どうでもいい部分なんだからさっさと直せば?の暴力

この人の、自転車みたいなロボットに乗るマンガサイドバックだっけ)読んでて、学生運動?に参加してる女子警察?に制圧される時のレイプ未遂っぽい描写(取り調べ室でたっぷり可愛がってやるぜー!みたいなセリフだったはず)に、うへえとなったことを覚えてるんだけど、

「そこ(レイプ)、そんなに絶対譲れない一線なのかなぁ…?うーん…。そこ(レイプ)を譲ればより沢山の人が楽しめるだろうし、そもそも学生運動って、女子にそんなレイプ被害描かなくても…というか、むしろレイプを)描かない方が、断然素敵だと思います

と言われた時にどういう反応をするのか気になる。

実際の学生運動でそういうことがあった(かどうかは知らないがあったとして)ので作品に取り入れたい、みたいに作家本人の中では明確な意図があるのかもしれないけど、それでも絶対必要表現とまでは思えないし、やっぱりうへえとなるよ。

不特定多数の目につく広告として不適切、という一点で攻めるならともかく、表現に対して必要不要基準を持ち出したら、戦争まっしぐらになっても当然ではないか

おれがもし漫画家かなんかで、自分作品に「絶対譲れない一線なのかなぁ…?」「そこを譲ればより沢山の人が楽しめるだろうし」「むしろ描かない方が、断然素敵だと思います」などとおためごかしいたことを他人に言われたら、田村直美に変身して炎の矢を連発するよ(ゆず〜れ〜ない〜♪)

まあ、あのみかん大使イラストを描いた人間はともかく、ラブライブサンシャインという作品自体は、漫画よりも固有の「作者」の存在感が薄いアニメ(がメイン)なので、作り手からの反発はそこまで強くならないだろうという計算もあるのかもしれない。

2020-02-19

ラブライブ児童ポルノ

と言う人もまあ極々一部にはいるみたいで、子供に見せたくないでしょうって言い方をするレベルの人は今回の騒動でそれなりに数を見たんだけど


昔、駿河湾沼津SAラブライブ限定ショップが出店した時、限定店舗ものから入店・購入するのに朝早くから整理券が配られたんだよね

自分オタクからまあ朝早く並んで整理券ゲットして、あとは買うだけだってなって列並んでたんだけど

そしたら具合悪そうな、小学校低学年くらいの女のお子さん連れたお母さんに声かけられたのよ

どうやったらグッズ買えますか?って

要は整理券だののシステムをお母さん知らなかったみたいで

でもお子さんがお店行きたい!ラブライブのグッズ買いたい!って言ったから朝早くから飛ばし駿河湾SAまで家族で来たんだって

でも女の子は車酔いしちゃうし、整理券の配布はもう終わってるしで

このままじゃあんまりにもかわいそうだから、欲しいものあったら代わりに自分が買ってきますよって打診したのね

まあもし何かしらの嘘とか騙されたりとかだったりしても、買ったグッズは自分で使えばいいやと思って

で、ルビィちゃん(ラブライブサンシャインのキャラクターの一人)のグッズならなんでもいいのでお願いします!って言われたんだけど

小学生女の子が好きなグッズってなんだろうって分かんなくて、めちゃくちゃ頭悩ませて何個か買ったのね(もしいらないって言われたら自分で使えばいいやって(ry

そんで買ってきたルビィちゃんのグッズを女の子に見せたらね、めちゃくちゃ目を輝かせて喜んでくれたのよ

単純に喜んでもらえたのが嬉しかったし、ラブライブサンシャインが好きなオタクとしてもすごく嬉しかったのね

の子、本当にラブライブサンシャインを、ルビィちゃんのことを好きでいてくれてるんだなって

将来ラブライブから興味が離れちゃう時が来ても、ラブライブに関わる思い出が、この子にとってちょっとでも良いものであってくれたら嬉しいなって心の底から思ったよ


そういうこともあったから、子供に見せたくないうんぬんのフェミの方の主張を見て、すごいなんとも言えない気持ちになったよね

ありがとうございました!ってご家族揃って、にこにこ笑顔で言ってくれたあの時のことを思い出すとね

ラブライブ透け透けスカート事件でまともに取り合うべき批判

・影なのか皺なのか分からないがとにかくスカートが透けている(ように見える)ことが問題

広告、それも民間ではあるが公共性の強いJAとのコラボであるため、アニメ作中やグッズなどよりも描写に強い制限必要

・「ラブライブサンシャイン」という作品や「高海千歌」というキャラクターのもの批判していないし、声優への攻撃は論外

とりあえず、3番目から外れてる声は基本無視でいいかな。

2020-02-18

こういうの何が目的なんだろう。

一児の父オタクの、二次元美少女に対する感情の変化

物心付いた時にはオタクだった。もちろんミリタリとか歴史みたいな硬派なやつじゃなくて、美少女コンテンツ大好物な方の。ハルヒらきすたかのこんけいおんラブライブ……パッと思い付くのはメジャーどころばっかだけど(かのこんは除く)実際好きだったんだから許してほしい

当然エロゲバリバリやってた。主に抜きゲー(型月とか葉鍵とかみたいな作品じゃなくエロ特化したやつ)の方を。オタクの悪癖である仲間うちのロリコンアピールの延長線みたいな感じではあるけど、たぬきそふとのゲームでシコることも珍しくなかったね。LOも何度か買った。

都民じゃないので実際にアキバに行ったことはないけど、エロゲ看板バーン!みたいな写真見るたびに、いいぞ!もっとやれ!と思ってた。

空気なんて読むな。二次元現実侵食して、オタク日本を変えるんだ。とか、いま思い出すと嫌な汗がドバドバ出るようなことを本気で信じていた。

そんなキモオタが、色々あって初めて彼女ができて、その人と結婚した。それだけでも我ながら信じられない気がするが、その上こんどは娘まで生まれしまった。マジかよ。幸せすぎる。

そういう生活の大きな変化はあったが、それでも幸か不幸かオタク卒業したりはしなかった。相変わらずアニメマンガゲーム(今はもっぱらスマホ)も好きだ。ただ……

美少女コンテンツ、ツライわ……

いや、美少女がメインでも、たとえば「宇宙よりも遠い場所」なんかは全然問題なく見られる。むしろボロ泣きした。今だと、マギレコとかもいいな。

でも、年齢設定関係なく、未成年っぽいデザインの女キャラエロ記号(頬染め、巨乳ミニスカ……パンチラなんてもってのほか)が入ってくると……なんかもう、ダメなんだな。苦しくなってくる。そんな格好してちゃダメだよ君たち!とか言いたくてしょうがない。

とりあえず、エロゲは捨てたね。型月も葉鍵もぜんぶ。

不思議なもんで、奥さんと付き合い始めたり結婚したりした時には、そこまで大した変化はなかったんだよな。これはたぶん、出会った時には奥さんは成人済みだったし、俺自身彼女を「性的」に見ていたからだろう(もちろんそれだけではないが)

ただ、娘の存在はねえ……うちの子もあの子二次元美少女)みたいに世の男たちから性的視線を向けられるのか(娘は未就学児だがLOたぬきそふとを通過した俺はそこをストライクゾーンとする男の存在を見ぬふりをすることができない)……と。

死にたいし、この世のあらゆる男どもを○してやりたいような気持ちにさえなってしまう。

これはフェミニズムとは全然関係ないというか、むしろ正反対みたいな感情だろうけど、でも、父親としてはどうしようもなくそう思ってしまうんだよ。俺はもう、二次元未成年美少女エロを見ることができない。

話は変わるが、いまラブライブサンシャイン西浦みかん大使コラボイラストが、「不自然な影」を理由批判を受けている。

ラブライブサンシャイン)という作品自体は、あくまで俺の中ではだが、エロかどうかのラインギリギリに留まると思っている。ただ、そこにうっかりエロ記号、たとえばスカートが透けてる?貼り付いてる?ように見える影なんかが追加されてしまうと、もう完全に「未成年エロ絵」にしか見えなくなってしまう。それは俺に、世界中の男たちが俺の娘に向けるいやらしい視線を否応なく想像させる。

今あのイラスト擁護してる男性オタクたちは、本当にラブライブという作品高海千歌というキャラが好きなんだろう。その気持ちは疑わない。

ただ、こんなことを思ってる父親オタクもいるということを、心の片隅にでも留めておいてほしい。

ラブライブ好きな女オタクお気持ちクソ長文

タイトル通り、これはラブライブが好きな女オタクのただのお気持ち文です。

自分感情整理目的で書いているのでどれが正しい・悪い・良い・良くないとか、こうすべきだったとかあああるべきとかそういうのは大丈夫です。ノーセンキューです。



私はμ'sのアニメ1期の頃からずっとラブライブが好きで追っかけているオタクです。性別女性

ちょこちょこ語られているようにラブライブ女性オタク結構いらっしゃって、それは美少女ものとしてはパンチラだのあからさまなお色気シーンが無かったからだの色々拝見しますが、個人的にはそこらへんはあんまり気にしてなかった。あとから振り返ってそういえばそうだったかもなーくらいは思いましたが。

オタク遍歴としては少年少女漫画も、青年誌BL百合エロも好きだなと思ったものはとりあえず食べる派で雑食なので、そういうのはあんまり気にしてないのかもしれない。

ラブライブシリーズの今のメインストリームラブライブサンシャインAqoursも初期からずっと追いかけていて、大好きなコンテンツの一つ。ライブめっちゃ行くしそのために円盤CD積むし、ラブライブレード(ペンライト)も家にいっぱいある。アニメも色々言われてるけど個人的には好き。全てが上手くいくわけでは無い現実の中で足掻く(少年少女は美しい。いいぞ。

で、今話題になってるJAなんすんのみかん大使ポスターの件。

私は上記の通りそもそもとしてラブライブオタクなので、第三者というか一般人としてのあのイラストを見ての感覚が分からないしその点に関して公平では決してあれないので、それについては言及するつもりはありません。

ただあの描き下ろし絵を見て真っ先に思ったのは「えっ!千歌ちゃんかわいいかわいいみかんをそんなお上品に持って!いつもは元気っ子なポーズが多いのに!かわいい!お顔がかわいい!うれしい!」でしかなかったです。(千歌ちゃん推しなので……)

高海千歌ちゃんというキャラクターみかんが大好きで、イメージカラーもパッと見オレンジ色なんですけど「みかん色」と表記が徹底されてるくらいにみかんという属性が表に出されているキャラ。そして今回みかん大使への就任声優さん等が、ではなく「高海千歌」というキャラクターとして、でした。それをとてもとても嬉しく思っていました。

けれど、イラストとしての荒が性的消費だと一部の方々に言及され、連日ホッテントリに関連記事が上がってくるくらいに騒ぎになってしまっています

ぶっちゃけラブライブアニメ絵一枚イラストアニメーター原画絵師ガチャみたいなところもあって、ラブライブオタクからしてももちょっと可愛く描いてくれよ!折角の描き下ろしなんやぞオイ!と思う時も多いです。

それでもあの絵を見てスカートが透けて見える、性的に消費されている、と書かれて、正直「???????」でした。

絵が下手だとか皺が変、はまだしも、私自身という一応性別女性の身からしても性的に消費ってなんだ?ってなってました。まあそれははじめに書いたように私がそもそもラブライブが好きだから盲目的になってしまっているのかもしれないし、それを正確に自身判断する術は無いとも思うので、これ以上の言及は避けます。すいません。

正直に今の気持ちを言えば、ただただつらい。

私の好きなキャラ名前や、好きなキャラキャストさんの名前が、良くない方向性話題でばかり連日目にすることになっている。それもキャラクターキャストさんは何も悪くないことで。

(これについてイラストを描いた人が、ディレクションをした人がとかコラボ側が良くない、とかそういうのは大丈夫です。そういうことを今冷静に考えられる精神状態ではないのと、これはお気持ち文なので)

1000000000000000000000000000000000000000000000歩譲って高海千歌ちゃんというキャラクターについては耐えられるんです。(いやそれでもめっちゃがっちゃんにつらいししんどいし悲しいんですけど)

これは私個人の持論ですが、高海千歌ちゃんあくまで「キャラクター」。実在する人間ではないから、です。

千歌ちゃんが悲しむ、と言ったところで千歌ちゃん現実には存在しない。悲しんでいるのは「そのキャラを好きな実在する人間」です。つまり私です。

2次元3次元区別はきちんとつけなければリアル生活を送りつつオタクをやっていくのは難しいと個人的に思っているし、その一線はきちんと自分の中で線引きしていたいから、耐えるつもりでいました。そうするのが最終的に千歌ちゃんというキャラクターにとっても良いはずだと。大声で騒ぎ立てたって「千歌ちゃんが好きなオタク」の周囲からイメージが悪くなるだけだとも。

でも今回は、千歌ちゃんキャストさん、伊波杏樹さんも関わってしまっているから、耐えられず泣いてしまったしこうやってお気持ちクソ長文を書いてしまっています

今回の内浦みかん大使就任式には、高海千歌ちゃんというキャラクターの代わりに、千歌ちゃんキャストさん、つまり声優さんが出席して委任状を受け取っていらっしゃいました。

元々ラブライブキャラクターとそのキャストさんの距離感特に近いというか、ステージの上ではキャストさんはご自身担当キャラクターとして振る舞い、難しいフォーメーションダンスや踊りながらの歌唱をこなしていますアニメーションPVのある曲だと、コマ送りして担当キャラがどのタイミングでどんな動作をしているか、腕や指の角度、ウインクタイミング等細かくチェックしてキャラクターに全て合わせているのだとか。

そして千歌ちゃんキャストさんは、ライブの度によく沼津名前を出してくれていました。

ラブライブサンシャインを、Aqoursを、沼津よろしくお願いします!」と、2次元3次元でもAqoursというスクールアイドル存在していられるのは地元の方々のご協力があってのものだと常々思ってらっしゃる節がありましたし、沼津の魅力を全世界に届けたいとよくインタビューで仰っていました。

そうしてずっと寄り添ってきたであろう千歌ちゃんというキャラクターが今回内浦みかん大使という大役に就任して、誰より嬉しそうだったのが千歌ちゃんキャストさんご自身だったように感じます

それが、今このような状態になってしまっている。

千歌ちゃんと違い(というと語弊が生まれそうな言い方ではありますが……)千歌ちゃんキャストさんは実在する人間です。実在する人間が、自分大事ものについて色々なことを言われて、大事場所に(結果的に)迷惑をかけてしまったと思ってしまっていたら、傷ついてしまうのではないか

それだけではなく、キャストさんに直接リプライを送っているフェミの方もこの目で何人か見てしまいましたし、この騒ぎに便乗してコンテンツのものアンチやμ's原理主義(μ's以外認めない的なオタク)も目にするのが堪えないリプライを送ったり、ツイートサンシャインを貶しているのも見てしまったりもしました。

とはいえご本人がこの件について何か仰っているわけでもない現状、これらも結局私というオタク勝手にいろいろ考えて悲しんでいるだけだ、とも言えます。それを分かっていても、私は千歌ちゃんも千歌ちゃんキャストさんも大好きなオタクなので、やっぱり正直に言えばめちゃくちゃにつらいです。

フェミの方やイラストレーターの方がどうこうの前に、ラブライブサンシャイン個人的に何度も訪れた沼津、千歌ちゃんや千歌ちゃんキャストさんが大好きな身として今起きていることがただただ、つらいし、悲しい。

今はとにかくそれだけです。





で、こんなオタクのクソお気持ち長文にここまで付き合って読んで下さった方がいたならありがとうございました。

お気持ち文を書いたら少しは気が楽になった気がするので、とりあえずまた沼津にふらっと遊びに行ったりしようと思います

オタクにできるのはマナールールをしっかり守った上で、お世話になっている場所に足を運び、お金を落とすことだと思うので。

普通段ボール梱包にはなりますが、西浦みかん寿太郎(自宅用)5kgは通販でもまだ販売しているようなので是非みんなも買って食べてくれ、私はポチった。めっちゃ皮が剥きやすい上に美味しいんですよコレ↓

https://jaeshop.ja-shizuoka.or.jp/s_63451s001_2576.html

あとちなみに千歌ちゃん、千歌ちゃんキャストさんが出演されるCYaRon!というユニットAqoursの中で3つに分かれたうちの1つのユニット)の単独1stライブが今週末の2/22と2/23に行われるんですよ。

開催場所福岡なので現地は難しくても全国の映画館LVライブビューイング)が行われるのでご予定が合う方は映画1本見るくらいのつもりで是非見てくれ↓(公式サイトからコピペ奴)

ライブビューイング一般発売】

・発売日:2月15日(土)AM10:00〜

・受付URLhttps://eplus.jp/unitlive_lv/PCスマートフォン

店頭購入:ファミリーマート店内Famiポートにて直接購入

※各劇場規定枚数に達し次第終了となります

あと3/7と3/8にはAZALEAっていうユニットも1stライブするから是非見てね↓

ライブビューイング一般発売】

・発売日:2月15日(土)AM10:00〜

・受付URLhttps://eplus.jp/unitlive_lv/PCスマートフォン

店頭購入:ファミリーマート店内Famiポートにて直接購入

※各劇場規定枚数に達し次第終了となります

ラブライブサンシャインAqours、そして沼津よろしくお願いします。ただの一女オタクからの心からのお願いだ!

2020-02-17

作画崩壊批判ラブライブサンシャインリースカート問題

後者も前者のように技術の拙さ(批判側の主観において)を揶揄する流れに移行しつつあると思うけど、後者スカート自撮りをしたり絵を描いてみせたりする人もいてなるほど文化が違うのだなと思う

作画崩壊批判自分で同じ動きをしたり描いたりした上で批判すべきではないだろうか?

映像研の水崎氏や浅草氏になれとは言わないが、やはり問題を論うなら実践が伴わなければ何の価値もない

文句がある人が文句言うのは自由なんだから文句がない人は黙ってようや…

文句もないのに文句がある人に絡みに行くから話が逸れてどちらかが関係ないところを叩き始めて話が逸れる

それとも黙ってたらイラストを変えられてしまうんだろうか?

変えられてしまうのは嫌なんだろうか?

別にあのポスターじゃなくてもイラストはたくさん見られるんだから万一変えられてもどうでもよくないか

ラブライブサンシャインの大ファンからの率直な意見です

2019-06-05

Aqoursは嫌いじゃないんだが

私はラブライブサンシャインが嫌いだ。

から何というわけでもなくただ単に嫌いなだけなのだが、諸事情キャラを見ずに済ませられなくなったので吐き出させてほしい。

別にサンシャインキャラは嫌いではないし、曲だってそうだ。

キャラの方はなんならぱっと見可愛いとさえ思う。

なのに何故こんな怨嗟日記を書いているのかというと、正直自分にもわからない。

かつての私はめちゃくちゃライトなμ's推しだった。

アニメは見たけどストーリー聞き流してライブシーンだけ見てる感じだったし、声優ライブに行こうと思ったこともなかった。

世の中のラブライバーから見れば鼻で笑われる程度の推し方だろうと思う。

唯一やっていたのがスクフェスで、私のラブライブ歴はほぼほぼこのスクフェスに集約されている。

推しイベで走りすぎて課題曲回数S達成しただの、推しUR最後まで引けなかったくせに推しイベSRは引いてるだの、ごくありふれた思い出はいくつも並べられる。

廃課金じゃなかったし、ランカーだったわけでもない。

そんなに強烈に推してるつもりはなかったのだが、それでもショックだった出来事がある。

かつてスクフェスでは大規模なアップデートが行われた。

アプデ前はコンテンツ不足に陥っているとインタビューで言われていた。

課金するようなユーザーは概ね欲しいキャラを引き終わり、これ以上キャラの性能面を生かす場所もあまり無いと課金するモチベが下がるような状況だったのは底辺ユーザーにも想像は付く。

そんな状況でサ終されたらたまらないし、大型アプデや新キャラは楽しみにしていたはずだった。

μ'sモードAqoursモードは分けられているのでこれまでのスクフェスがやりたい人はμ'sモードで遊んでください、という告知に安堵した記憶もある。

蓋を開けてみればどうだったか

かにμ'sモードはあったし、ガチャも分けられていた。

ただ当然のこととして新情報はμ'sモードでも表示されるし、これも当然のことながら新情報Aqoursだらけだった。

どこを見てもμ's一色のスクフェスが失われたのを寂しく思った覚えはあるが、この時点ではサンシャインを嫌ってまではいなかった。

私が何よりもショックだったのは、スクフェスから推し変を迫られた、あるいはそう感じさせられたことだった。

印象的だった出来事に配布UR劣化がある。

絵師リソースだって有限だろう。それなら売り出し中のAqoursに回したい。理解はできる。

でも、あからさまにやられるとは思わなかった。

当時私が持っていた配布URが3枚(と、リクエストURがμ's全員分)ある。

リクエストそもそも特殊だし枚数も多いのでとりあえず脇に置いて、ショックだったのはアプデ前の配布2枚とAqours戦後の配布の落差だ。

フルーツガールかよちんとラスベガスのんたん、そして、食い倒れにこにー。

画像を見てもらえた人ならわかってもらえると思うが、この間に落差が無いとは言えないと思う。

仙台というご当地要素を出す必要があったのはわかるが、のんたんだってラスベガスの旅ガールという設定なのだ

場所のオシャレさに違いはあるかもしれないが、にこのポーズさえ凝っているとは言い難い。

要は、勝手蔑ろにされたと怒っているだけなのだ

配布UR劣化だってAqoursばかりの新情報うんざりしていたことによる色眼鏡かもしれない。

μ'sモードとして残してもらえただけありがたいのにリソースAqoursに回されたと邪推してキレてる厄介なアホ、ただそれだけだ。

結局のところ何か結論があるわけではない。

からみんなスクフェスを叩けとか言いたいわけじゃない。そもそも何年前の話だ。

ただAqours可愛い面々を見た時に、どうしても胸に湧き上がる澱みを吐き出したかっただけなのだ

狂喜して復活ライブに行くとかいうとそういう話でもない。活動再開は素直に嬉しい。

未だにAqoursを見るとμ'sなんて古いんだよと言わんばかりのかつてのスクフェスを思い出して胸が痛いけれど、いつか純粋アイドルとして見られる日が来て欲しい。

自分の中で嫌な記憶過去にできるかはわからないが。

2019-05-10

チンコ人気がある百合(もしくはそれに近いもの

ラブライブサンシャイン渡辺曜 おっぱい

咲の原村和 おっぱい

桜Trickの春ぽっぽ おっぱい

まり百合作品においておっぱいの強調は鬼門

桜trick原作はそれほどでもなかったのだが

アニメ版監督下劣品性によってそういう描写が水増しされて

大量のチンコが群がった

2019-03-03

ダンスなう

ラブライブサンシャインに出演していた声優さんインタビュー記事に、

『「もうすこし語尾を上げて」って言われることも多かったですね。蜷川幸雄さん演出舞台に出させていただいたときに「語尾を必ず下げろ」と言われていたので。でも、今まで意識していなかったお芝居の細かいところまで考えられるようになりました。』https://ddnavi.com/interview/521261/a/

という下りがあった。確かに舞台俳優森田まりこの「宝塚音楽学校入学試験を受けている女子高生」みたいに語尾を下げるイメージがあるし、アニメでは語尾下げは特殊なケースだ。

これが俳優として一定の評価を得ている人が声優をやった時に違和感のある演技をしてしまう一因なのかなと思ったが、テレビドラマにおいても語尾下げはレアな気がする。使われているのがイメージできるのは儀式的なシーンくらいだろうか。語尾の上げ下げだけではないのだろう。

舞台アニメを行ったりきたり兼業している俳優さんも多いわけだし、そこら辺は理論化されていて、できる俳優はすぐに切り替えられるんだろう。ボケーッと見ている側からしたら何がどう違うのか全然掴めない。そういうのを解説してある教科書って無いのかな。ネット見てても「棒」しか語彙のない棒批評ばっかでよくわからない。

2019-02-10

ドイツFateラブライブの新作映画を見た

ドイツでも日本深夜アニメ公式配信はあるのだが、新作アニメ映画を見るのは通常困難である

しかし年に一度ドイツおよびオーストリアの各都市日本の新作アニメ映画ドイツ字幕付きで上映するAKIBA PASS FESTIVALというイベントが開催されており、そこで「ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow」と「Fate/stay night Heaven's Feel II. lost butterfly」を鑑賞することができた。

https://akibapassfestival.de/


以下はニュルンベルク会場の様子(他の開催地ベルリンドルトムントフランクフルトハンブルクケルンライプチヒミュンヘン、パシング、シュトゥットガルトウィーン)。


会場の雰囲気: ニュルンベルク場合は15シアターくらいある大きな映画館の2シアターが貸し切られ、1日アニメが上映される。普通映画上映とそれほど変わったことはなく、一日券の販売アニメグッズの売店があるくらい。会場によっては制作スタッフ等のゲストが来て質問会みたいなのがあるらしい。たまに気合入れてコスプレとかしてきている人もいる。


上映前: 日本と同様映画の前の宣伝映像は長い。ドイツアニメイベント宣伝日本アニメ配信関連会社のほか、アトラスコーエーシュタゲ等のゲーム宣伝がいくつかあった。


映画について(軽いネタバレもあるので注意)


ラブライブサンシャイン


人の入り: ざっと数えたところ70~80人くらい、割と空いてる。アイドルアニメはやはりヨーロッパでは受けが微妙かも。でも中にはグッズを付けていたり結構ファンもいる模様。女性も少なくとも2割くらいはいる。


盛り上がったところ: ドイツ映画鑑賞は笑ったりちょっと歓声を上げるくらいは許容。ライブパートは静か(集中して聞いていたのかもしれないが日本語の歌なのできついかもしれない)。女の子たちがコミカルな動きを見せるところはかなり盛り上がっていたように感じた。


笑いが起きたところ: 最初の追いかけっこパート。お尋ね者ポスター。月ちゃんフィレンツェのお屋敷マリ母に恭しく退出を促すポーズをしたところ。



Fate/stay night


人の入り: 200人を超えるくらい。満員ではないが混んでる。3部作の第2部にあたる映画であるが第1部は去年上映された。


全体の雰囲気: バトルシーンのクオリティが高く緊迫した場面が多かったためか会場全体を息を呑む場面が多かった。エロいシーンは若干の反応あり。


笑いが起きたところ: 士郎と桜がいちゃついてる食卓の向かいライダーが座ってたシーン、そのすぐ後のナイフフォークを出されるシーン。


喝采が起きたところ: 間桐慎二が死んだところ。


少しがっかりたかもしれないところ: 続編の公開が2020年春予定。ドイツで見れるのはおそらく2年後。

2018-09-09

ラッピングバス

ラブライブサンシャインラッピングバスの後ろをキープして走る車両事故渋滞の原因になっているそうですよ。

停車中のバス障害物としてみなされます障害物の回避は追い越しには当たりません。(バス運転士さん談)

道端が狭い、ラッピングを見たい気持ちはわかりますが、流れを止めない良識的な運転をお願いしたいです。

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