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はてなキーワード: あられとは

2021-04-12

自分だけやばいんじゃないかという不安

追記

いやいや、そんな日常生活に影響がでるレベルではないんですよ。

ただ、行為の時にぼんやり思うぐらい。

から異性と付き合うしセックスだって普通にする。大体男性の肌は私達よりずっと汚い。特に背中汚いやつ多い。そんなのはちゃんと分かってる。

エロ画像グラビア修正されまくってるのは知ってるし、なんなら仕事でその修正したことある。

にしたって、おそらく平均より少し自分身体は醜い気がする。

男性側が「この子ちょっと醜い身体なんだな」って思ってるんだろうなと考えて、心がチクチクするなって話ですよ。

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いい歳して、いまだに自分身体は変なんじゃないかとか、醜いんじゃないかとか思う。

よくあるエロ動画広告セクシー女優あられもない裸体と局部、陰茎を舐める顔がアップで表示されるあれ。

あんなに痩せてないのにおっぱいは無いし、なんか乳輪もあんなに綺麗じゃないし、小陰唇ももっと左右非対称でビラビラしてる。

しりにおできとか肉割れの跡もあるし、脱毛しきれてない無駄毛あるし、あれ?私の身体ってめちゃくちゃ醜いんじゃない??

なんて、毎回思う。もちろんセクシー女優さんの身体一般人よりメンテされていてずっと綺麗なんだとは思う。

でもどんな映像広告も、やっぱり自分の方が醜いし、今まで付き合ってきた男性や、今の彼氏も「この女の身体は醜いなぁ(けどまあ立たないほどではないからいいか)」とか思ってるんじゃないかと、被害妄想してしまう。

その辺の道歩いてる一般女性あられもない姿なんて見る機会ない。

日光に弱いので海やプールには行かないし、温泉も貸切露天に行くか、大浴場でもお母さん世代やおばあちゃん世代の人しか滅多に合わない気がする。

時折、行為が終わったあと「わ、すごい醜いぞこの身体」とハッとして、布団にくるまってしまう。

今の彼氏キャバ嬢セクシー女優と付き合っていたことがあると聞いて、尚更それが加速した。

私より身体の綺麗なひとなんて、ごまんといるだろうし、同じぐらいの人や汚いひとも沢山いるんだろう。

美しい裸体を持ってない人は、どうやって折り合いをつけているんだろうか。

思春期自分他人の体の違いなんてあまり気にしていなかったけど、いざ性行為というものをはさむと、コンプレックスに苛まれる。

2021-04-06

anond:20210406172450

デイリーポータルZ 味ごのみランキング

1位 ごまいりこ(135票)

2位 汐いか豆(116票)

3位 ピーナッツあられ(93票)

4位 海苔醤油豆(67票)

5位 揚げ餅(47票)

6位 焼きえびせん(29票)

7位 羽衣あられ(16票)

8位 やわつぶ(5票)

https://dailyportalz.jp/kiji/160611196749

2021-03-15

月曜日やで

また一週間が始まるのであられけるよ。

会社に行っていないというのに既に帰りたいカラコロモ

すそにとりつきなく猫を

匂うが如し

今かえりたい

2021-03-03

anond:20210303025343

気をつける生活

うらやましいです

僕だか私だか俺だかは

まだドライヤー

足を温めているのです

室内の息は白く

外にはあられ

寒すぎて

タバコを求め散歩すると

大きな家の窓際から

あ面倒くさい人だ

の声がかかります

もちろん

面構えが倒れてそうなっている人だと

言われてもそう思う

しょう

声がかかれば息がかかります

声がかかればくさいと言う反省意志もかかります

面倒くさがりになったのは

深い理由があることでしょうが

その深さを分け与えるにも

寒いと言ってしまえば十分な日々で

2021-02-21

イケメンにはイケメン地獄がある

顔がカッコいいから振る舞いもかっこよくあらればみたいに思ってなかなか素を出せなくて苦労するし

から仕事できそうって勝手に期待されて勝手にガッカリされる事も多い。

2021-02-12

anond:20210212133429

やはりあなた社会学者ですね。怒りのお気持ち表明ありがとうございますあなたデータを示せないということはよく分かりました。断言なさるので何か根拠あられるのかと思いましたが、わたくしが間違っていたようです。偉い学者様に失礼致しました。

2021-01-27

anond:20210126230324

炙ると美味しいー。お茶漬けにもできると思う。そのときあられとか欲しいけど。

2020-12-24

ドS女に飼われたい

 サド美人スタイル良くて賢い女性に飼われたい。一日中鎖で繋がれてどこにも逃げられないようにされたい。仕事から帰ってきたドs女の汗で蒸れた靴下を無理矢理口に突っ込まれたい。退屈げにスマホいじってるドs女の足を延々となめ続けたい。気まぐれに顔を蹴られたり、踏まれたりしたい。「喉渇いたでしょ」って尿を飲まされたい。唾も飲まされたい。ひたすら尻をスパンキングされたい。食事は口移しで与えられたい。乳首いじられて「何感じてんの?気持ち悪い」って罵られたい。身動きとれない状態で手コキされて、焦らされ続けたい。フェラもされたい。ひたすら攻められ続けられながら「何?イカしてほしいの?」って冷ややかな目で見られたい。ふーふーって息を吹きかけられたい。「お願いします!射○させてください!」って泣きながら嘆願して、「いいわよ。逝きなさいよ」って言われたい。ぶちまけた精○を顔に塗られ嘗められたい。その後もひたすらいじられ続けて「やめてください!」って泣き叫んだところを「は?あんたに人権なんかないんだけど」って黙らされてそのまま潮ふかされたい。「あんたは女にいじめられて喜ぶ気持ち悪い豚なんだよ」って罵倒されたい。その後、女の人も脱いで顔に跨がってほしい「ほら~一生懸命嘗めないと窒息死しちゃうわよ~」って無理矢理嘗めさせられ続けたい。女の大きな喘ぎ声を聞いた後、口に大量の愛液ぶちまけられてビビりたい。今度は騎乗位で犯されたい。冷ややかな目で見下してる女の顔が段々快感で歪んで、あられもない姿になってほしい。二人で同時に逝きたい。逆正常でも犯されたい。綺麗な体が密着してほしい。そのまま強引にディープキスしてほしい。ちんぐり返しの姿勢で○門を観察されたい。中に唾をはいてほしい。しわを指でなぞって「1つ、2つ、3つ」って数えてほしい。指を突っ込んで中をほじくりまわしてほしい。思わず藻掻いたら「う○ち出す穴で感じるとか頭可笑しい」って笑われたい。そのまま刺激され続けて情けない声と共にところてん射○させられて、顔にぶちまけたい。ぶちまけた精○を嘗めてほしい。今度は極太のペニバンを装着してほしい。それを口に無理矢理突っ込まれたい。喉元まで咥えさせられ、苦しくなって悲鳴を上げたい。それでも「何?その情けない声は?泣いたら許されると思ってんの?」って血も涙もない声で苦しめられ続けたい。ようやくペニバンを口から出してもらえて楽になったと思ったら、ホールギャグでしゃべれなくしてほしい。腰を鷲づかみにされて、掘られたい。スパンキングされながら、激しく突かれたい。痛みと快感が相まって情けない声を上げたい。「ほら、逝きなさいよ!無様にぶちまけなさいよ!」って罵られながら、逝きたい。「すっごーい。こんなにたくさんぶちまけて。やっぱりあんたは救いようのないマゾなんだね」って嘲笑されたい。

2020-12-12

anond:20201212124431

飯の上に米あられとかブルジョワかよ

お茶漬けの原型は食べた茶碗に湯や茶を注いで漬物で洗って食う拭い飯だよ

からご飯の上に乗ってるのは漬物だよ、次点で魚の何か

anond:20201212000601

永谷園お茶漬けあられだけを大量に集めてお茶に漬けて一気食いしてみたい

2020-11-26

anond:20201126083552

明日の朝目覚めると、あられもない姿の妙齢美女がベッドの横にいる呪いをかけておいたぞ

2020-08-31

anond:20200831140400

申し訳ないが、キモいとは思う。

それはそれとして、道端にいる普通の格好の児童で抜くのは自由ではある。相手と交わらない限りは相手人生にも影響がないので。

しかグラビアアイドルはちがう。元増田のような人間画「抜ける」と言って持て囃さなければ、彼女12歳であられもない水着姿にならずとも良かっただろう。

彼女自主性を主張するには、彼女は幼すぎる。大人と同じ判断力を期待するのは些か思考放棄だ。

2020-08-11

!!!好きだ!!

・朝起きて感じる、驚異的な布団の気持ちよさ

・室内なのに吐く息が白くなったときの愉快さ

・均一に白いのでかえって潔い空

・晴れるときメチャクチャ晴れる!

 ・そうするとすげー寒いんだよな

・外出て息吐いていよいよ白いのを見ると嬉しくなる

・鼻から息吸うと独特の感覚があるけどあれは匂いなのか冷たさなのかよくわからない

霜柱を踏み砕いたりつまみ上げたりするときの高揚感

・凍った水たまりの上に乗ったときのきしむ感じ

・雨に降られたときガチで勘弁してくれ、寒すぎるという感覚

 ・そうして家に帰ったとき安心感

・クソ寒い野外から建物に入ったときホーム

・日が落ちるのがいよいよ早くなって、6時台なのに真っ暗なときの謎の焦燥感

・初のあられが降り始めたときの興奮!

 ・雪が多い年のうんざり感…

水道水の冷たさ

・全体的に漂う妙な静けさ

 ・同じ場所で同じくらい無音でも冬の方が静かに感じる

エアコンをつけずに生活しているときの生きている感覚

 ・暖は身体ひとつで取れるが、涼は無理

日差しの弱さ

 ・3〜4時の昼下がりくらいに日向歩いても全然熱感じられないの本当に好き

・夜の雰囲気

 ・冬の夜にはマジで匂いがある

  ・夏の朝にもあるが…

精神活動を阻害しない過酷

 ・夏は心も身体もやられるが冬は身体だけ動かなくなる感じがする

2020-07-04

[] #86-9「シオリの為に頁は巡る」

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「……そうか。だったら私たちが言えることは少ないかな」

「何事も距離感大事にしたがる人間に踏み込んだ話をするのは時間無駄だ」

しかし、俺の対応は意にそぐわないものだったらしい。

二人は素っ気ない態度をとって、こちらの質問ウヤムヤにしようとした。

今になって考えると、それが彼らなりの仏心だったのだろう。

しかし、それで引き下がれるほど俺は懸命じゃなかった。

「そんな含みのある言い方しといて、そりゃないですよ。もう少し説明してください」

俺は話してもらおうと二人に食い下がった。

詳しく聞いたところで、正味の話このサービス肯定的な考えを持てるかは怪しい。

それでも、共感できるか納得できるかなんてのは蓋を開けてみなければ分からないんだ。

初めから蓋を開けなければいいという選択肢もあったかもしれない。

だけど俺が数ヶ月かかえていた“違和感”を払拭するには、せめて理解することが必要だった。

理解できないもの否定したり、受け入れることは不可能からだ。

「知らない方が身のためのだと思うがな」

「俺にとっては、今の中途半端状態こそ危険なんです」

何かを分かった気になって腐したり、管を巻いたりするのはガキと年寄り特権だ。

ティーンエイジャーの俺が、それに甘んじるわけにはいかないだろう。

このブックカフェを、これからも贔屓にしたいならば尚さらだ

食い下がる俺に痺れを切らしたのか、センセイはひとつ提案をしてきた。

「どうしても気になるんなら、“あそこ”に行って適当な本を選んでくるといい」

「百聞は一見しかず、ってわけだ」

なるほど、確かに言われてみればそうだ。

これまでの背景を二人から聞くより、現状から読み解いた方が理解は早いかもしれない。

俺は最も目立っている大きな本棚に近づく。

タケモトさんによると、人気の本はそこに多くあるらしい。

読書に興味がない俺からすれば、どれも同じようにしか見えないが。

とりあえず最初に目についた一冊を、おもむろに棚から引っ張り出した。

おおっと

それはA6程度の薄い文庫本だったが予想外に重く、俺はうっかり滑り落としてしまった。

本は床に落ちると無造作に開かれ、あられもない姿を現した。

「うわっ……」

わず言葉漏れた。

開かれた本から、おびただしい数の栞が顔を覗かせている。

しかも栞には文字がびっしりと書かれ、大量の星型シールで彩られていた。

目がチカチカする。

「きっしょ……」

そんな粗雑な言葉を使ってしまうほど、この時の光景は鮮烈だった。

“きっしょ”なんて言ったの、自動販売機に羽虫が群がっているのを見たとき以来だ。

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2020-03-28

anond:20200328210735

私が贈ったチョコ掛けのあられあるでしょ。

と、デムパなことをいってみるwww

2020-03-26

自粛の嵐、雨、あられ

コロナ騒動欧米が○○禁止と強く出ている一方日本は何かにつけて自粛をお願いするという。

それって結局「空気読めよ」ってことになってるよな、実に日本的。

そして自粛に従わない人たちをたたくのも日本的。

2020-03-17

オリンピックキャラのせいで新たな性癖に目覚めそう、辛い

たまたま通った駅に貼ってあった、東京オリンピックマスコットキャラポスター

それを見た時、不覚にもムラっとしてしまった。

どうしてこんな気持ちになったのか、自分でもまだ飲み込みきれていない。

内容は、オリンピックの期間中テレワークや時差通勤を推奨します、とキャラクターが呼びかけるポスター

二人いるキャラのうちの青い方、男の子っぽいキャラクターが、駅員の帽子かぶって笑顔敬礼するポーズを取っている、という何の変哲もないもの

ポスターが目に飛び込んだ時、時間も無いのに思わず足を止めて、私は食い入るように見つめてしまった。

そして私の中に、沸々と湧いてきた衝動

...この子アヘ顔が見たい。

快楽に溺れて、あられもない表情になって行く、その様子を眺めてみたい。

なんなんだ。何が私を惹きつけた。こんな気持ちは初めてだ。

考えられる中で一番近いのは、これがショタなのだろうか。

だが私は男なのだ。いわゆるショタモノ大好物、などと考えたりしたこと人生で一度も無かったし、

ましてやそんな衝撃が駅のポスターに潜んでいるなんて、思ってもみなかった。

何より恐ろしいのは今後の生活だ。

これから私は駅でそのポスターを見る度に、またムラムラした感情を抱いてしまうのだろうか。

そしてそれと同じように、こちらに笑顔を向けるピュア存在に対して、性的気持ちが湧いてしまうのではないのだろうか。

怖い。私の中の知らない感情出会うことが、こんなに怖いことだとは知らなかった。辛い。

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