「alt」を含む日記 RSS

はてなキーワード: altとは

2019-11-16

anond:20191115214630

エクスプローラーを使わなければ、日常OS操作することなんてほとんどない

よって7だろうが10だろうか、不具合を感じない

実際UIが変わって批判が集まるのは、エクスプローラースタートメニューだった

使ってなければ気にならない

10年くらいPC使ってれば、ターミナルファイラーランチャーテキストエディタに引きこもることになる

ただしalt+tabでのウィンドウ切り替えが、アイコンではなくサムネイルになったのはいただけない

今のところレジストリの設定で旧バージョンを使うことができるけど、そのうち無くなる

視認性が悪すぎて困る

2019-10-12

*[砂場]ここは砂場

いちご((ストロベリー))

<img src="http://d.hatena.ne.jp/cgi-bin/mimetex.cgi?おもちもちもち^2" class="tex" alt="おもちもちもち^2">

>> お腹すいた <<

mailto:sage

====

ラミーバッカス

https://www.google.com/images/branding/googlelogo/2x/googlelogo_color_116x41dp.png

2019-08-27

我は汝の小水を拝見する

英語ジョークに、ICUPというものがある。

私が遭遇したのは、英語学者に、i-c-u-p これ読んでと、メモを渡して読ませている場面

アルファベットでそれぞれ読むと「I see you pee.」と同音、つまり「私はあなたおしっこを見る」という意味なので、高らかな変態宣言をさせられるというジョーク

そう言えば、自分中学生時代カナダ人英語ALTに、「巨乳好き?(Can you ski?)」と聞いて「大好き!」と答えられた経験がある

これと似たような言語間のギャップジョークになるもの教えて

2019-08-22

お前らVR過小評価しすぎだろ!!!!?

VRの一番のインパクトは、空間電子化なんだよ!!!

VRAVばっか見てんじゃねーよ!

ここ数十年で、平面の電子化はほぼされただろ!!所謂ペーパーレス化だよ!!!

それが未来空間電子化されるんだよ!!!VRによってな!!

どうだよ!凄くないか!!、

現在で既にできるもの

VR上の空間ログインして、会議

VR空間ライブ

スポーツ観戦(まだ微妙

etc...

実際にハマっているアプリで、alt spaceっていうアプリがあるんだけど、空間ログインして外国人日本人とお喋りできるよ!!!

もう駅前留学どころじゃねーじゃん部屋で留学できるじゃん!!!英会話スクールいらねーじゃん!!!

何?あん馬鹿かいデバイスつけてらんねーって?

それは確かに!!!俺も思う!!

だかちょっと考えてみてほしい!!

VRが世に出でまだ10年も経ってねーんだよ!!、

から現在VR電話でいうところのショルダーフォン時代みたいなもんなんだよ!!!しもしもってな!!

そう考えると、これから未来クワクしねーか!!!

ショルダーフォンの時代からスマホとか、わけわかんない進化してるけど、VRもわけわかんない進化してんぞきっと!!!

VRの本や情報読みまくった俺の予想だけど、未来ロボットVR遠隔操作とかできると思う!!!ロボット感覚VR上で再現して、VR操作している人が感覚を感じるとかい未来になっていると思う!!!

いやなってろ!!

やっぱVRAVってええな

2019-07-01

パソコンキーボード配列と配置にこだわりがある。

配列101 とか 109 とかで、配置は「(装置内の)キー配置(のアレンジ)」のことね。

以下、前提。

仕事プライベートとも Windows を使っていて、手元は見ずにタイピングしてる。

Alt+1文字アクセラレータや、Ctrl+1文字ショートカットキーも多用する。

Alt は次の文字と同時押しの必要がないし、親指で押せるからしか使わないけど、Ctrl は同時押しする1文字右手左手のどちらがカバーするかによって、左右使い分けてる。

大文字の投入も、Shift+1文字 の繰り返しで打つ。

スクリーンショット採取から Excel 文書への貼り付けみたいなことを年中やってるし、たまに VBAプログラミングなんかもするので、カーソルキーとその上に並ぶ 9個のキーも、ほぼすべて見ないで押してる。(例外は Excl で使う Scrll Lock くらいか

あと、肝心のタイピング速度は測ってないけど、体感的に全然早くない。もっとも、それで差し障るような事情もないので、そこは気にしたことはない。

前提、ここまで。

で、こだわりというのはタッチタイプを身に付けときに使ってたのが 106 キーボードだったので、この配列・配置でないといけない(打ち間違う)ってこと。

Ctrl は左右下端にないとダメだし、Shift もそのすぐ上の両端に配置されてないと困る。カーソルキーとその上のキー群の話は前述のとおり。

よって、これらが変な位置にあるノートパソコンキーボード同類の省スペースキーボードなどは、実用してるとストレスで気が変になりかける。

(右の Shift や Ctrl を押したつもりがカーソルキーHome, End なんかに触れてた日にゃ、一瞬何が起こったかからパニックに陥りますぜ、旦那

加えて、ポインティングデバイスキーボードに近くないと、マウス操作キーボードの行き来がスムーズでなく、これまたストレスフル。

よって、106キーボードテンキー部分だけをスパッと切り落とした省スペースキーボード自分にとってのベスト、という結論に至り、可能範囲を探し回ったけど、当時唯一これに該当した東プレRealforce 89 ND0100 は、お値段が立派過ぎて手が出なかった。

数年かけて、ネットオークション比較的手ごろな中古品を入手するまでの間は、やむを得ず、109 キーボードから 10キーカットしたデザインの、FUJITSU FKB8744-607 を 2本調達して、仕事と自宅で使ってたけど、打鍵感には全然こだわりがないので、Realforce に変えてみた後は、価格差ほどの感動がないことに拍子抜けしたもんだ。

ちなみに、109 配列も修練の結果、間違って Windowsキーを誤操作しない程度には使えるようにはなったけど、一番好ましいのは左右 Ctrl の内側に余計なキーのない 106 の方。

Windowsキー+1文字ショートカットVista の出始めのとき面白がってフリップ 3Dちょっとやったくらいで、あとは使ってないな)

ネットで目にしたキーボード配列・配置にこだわりのある人ってのは大概、PC-98 配列101 英語配列押し(後者かつ Ctrl は A の横に変更って主張が大半)で、自分のように「106 のテンキーレスカーソルキーとその上部の配置はいじらない)で Ctrl は左右下端」派は見たことないんだよな。

同じ嗜好の人、いない?

2019-06-28

見出し記法

~~

日記見出し(h3)を付けます

時刻付き見出し記法

t*~~

t+1*~~

見出し編集時刻を保存し表示しま

name属性付き見出し記法

name*~~

見出しに好きな name 属性つけま

カテゴリー記法

[~~]~~

日記カテゴリーを設定しま

小見出し記法

~~

日記小見出し(h4)をつけま

小々見出し記法

~~

日記に小々見出し記法(h5)をつけま

リスト記法

  • ~~
    • ~~
  • ~~
    1. ~~

リスト(li)を簡単記述しま

定義リスト記法

~~
~~

定義リストdt)を簡単記述しま

表組み記法

~~ ~~

|*~~ | ~~ |

表組み(table)を簡単記述しま

引用記法

~~

引用ブロック(blockquote)を簡単記述しま

pre記法

 ~~ 

整形したテキストをそのまま表示します(pre)

スーパーpre記法

 ~~ 

整形したHTMLなどのソースをそのまま表示します(pre)

スーパーpre記法シンタックスハイライト

>|ファイルタイプ|

~~

||<

>|??|

~~

||<

整形したプログラムソースコードを色付けして表示します(pre)

aa記法

 


  
  

2019-06-25

anond:20190625131054

ctrl+alt+del押すときは左alt+右ctrl+delって押してるからその時だけ使うな

anond:20190625131054

Altは片手で全画面表示・全画面表示解除するときに使う。あとは使わない。

かといって押しやす位置にあるわけでもないので、押しやす位置にある使わないキー(CapsLock、変換、無変換……お前らのことだよ!)を

上書きしたときに、それを退避させる先として使っている。

みんな右側のShiftとかCtrlとかAltって使ってる?

2019-06-21

AquaSKK新下駄配列を使うための設定 設定ファイル

自分が昔、(今は非公開にしている)はてなダイヤリーに書いた記事を読もうとしている人がいたので、はてな匿名ダイヤリーに載せます最近MacではKeyRemap4MacBook(後のKarabiner)は使えないですが、AquaSKKの設定部分は参考になるかもしれません。

0 手順

以下の手順で、AquaSKK新下駄配列を使えるようにします。

  1. AquaSKKでの選択ベルを変更
  2. AquaSKK用.ruleファイル作成有効
  3. AquaSKK用のkeymap.confを作成有効
  4. KeyRemap4MacBookでSandSを設定
  5. KeyRemap4MacBook用のprivate.xml新下駄配列用設定を追加、有効
不具合留意

一部のソフトフォントサイズの拡大に使われるControl+Shift+;のキーボードショートカットが使えなくなるという不具合があります。(他にも使えなくなるショートカットがあるかもしれません)

また、AquaSKK以外の入力メソッドでも、新下駄配列になる上、多分そちらでは新下駄配列は快適には使えません。(適時、KeyRemap4MacBookの設定を切り替えてください)

なお、この設定はJISキーボード用です。USキーボードの人はKeyRemap4MacBook用の設定ファイルをUSキーボード向けに修正してみてください。

ショートカットキーの変更

Q,X,Lのショートカットキーは使えなくなります。これらのキーが絡むショートカットキーは以下のように変更されます

カタカナへの切り替え
Control+Q
半角カタカナへの切り替え
Shift+Control+Q
半角英数への切り替え
Control+L
全角英数への切り替え
Control+Shift+Lまたはalt+Shift+L
変換候補を一つ前に戻す
Control+X
変換候補ユーザー辞書から削除
Control+Shift+X
現在入力モードを表示する
Control+;
設定の意味について

各種設定やファイルの内容の意味については、AquaSKK新下駄配列を使うための設定 解説編を参照してください。

1 AquaSKKでの選択ベルを変更

AquaSKK環境設定の「変換」タブの「選択ベル」の内容を以下の通り変更します。

1234567890
2 AquaSKK用.ruleファイル作成有効
~/Library/Application Support/AquaSKK/

に以下の行を含み、ファイル名が.ruleで終わるテキストファイル作成の上、AquaSKK環境設定の「かな規則」タブでチェックを入れます

s/,/,/,/
4 AquaSKK用のkeymap.confを作成有効
~/Library/Application Support/AquaSKK/

に下記の内容を含むkeymap.confという名称テキストファイルを追加した後、AquaSKKメニューから設定ファイルの再読み込みをします。

###
### keymap.conf
###

# ======================================================================
# event section
# ======================================================================

SKK_JMODE		ctrl::j||alt::j||ctrl::shift::j
SKK_ENTER		group::hex::0x03,0x0a,0x0d||ctrl::m
SKK_CANCEL		ctrl::g||hex::0x1b
SKK_BACKSPACE		hex::0x08||ctrl::h
SKK_DELETE		hex::0x7f||ctrl::d
SKK_TAB			hex::0x09||ctrl::i
SKK_PASTE		ctrl::y
SKK_LEFT		hex::0x1c||ctrl::b||keycode::7b
SKK_RIGHT		hex::0x1d||ctrl::f||keycode::7c
SKK_UP			hex::0x1e||ctrl::a||keycode::7e
SKK_DOWN		hex::0x1f||ctrl::e||keycode::7d
SKK_PING		ctrl::;
SKK_UNDO                ctrl::/

# ======================================================================
# attribute section(for SKK_CHAR)
# ======================================================================

ToggleKana		ctrl::q||alt::q
ToggleJisx0201Kana	shift::ctrl::q
SwitchToAscii		alt::l||ctrl::l
SwitchToJisx0208Latin	shift::ctrl::l||alt::shift::l

EnterAbbrev		/
EnterJapanese		Q
NextCompletion		.
PrevCompletion		,
NextCandidate		hex::0x20||ctrl::n
PrevCandidate		ctrl::x||ctrl::p
RemoveTrigger		ctrl::X

UpperCases		group::A-Z
Direct			group::keycode::0x41,0x43,0x45,0x4b,0x4e,0x51-0x59,0x5b,0x5c,0x5f
InputChars              group::hex::0x20-0x7e

CompConversion		alt::hex::0x20||shift::hex::0x20

# ======================================================================
# handle option
# ======================================================================

AlwaysHandled           group::keycode::0x66,0x68
PseudoHandled          hex::0x1b

4 KeyRemap4MacBookでSandSを設定

KeyRemap4MacBookインストールの上、KeyRemap4MacBook最初からまれている「Space to Shift_L (+When you type spce only, send Space)」の設定を有効します。

5 KeyRemap4MacBook用のprivate.xml新下駄配列用設定を追加、有効

以下の要素をKeyRemap4MacBook用のprivate.xmlファイルに追加し、private.xmlの再読み込みをした上で、有効します。

                <item>
                  <name>新下駄配列Aqua SKK向け・ローマ字入力)</name>
                  <identifier>remap.jis_shingeta_input_roman_qwerty_skk</identifier>
                  <inputmode_only>JAPANESE</inputmode_only>

<!-- 新下駄配列 -->
<!-- 単打Shift -->
<!-- 2段目 - ーには、ちぐばこがひげ「 -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::Q, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::MINUS,                  KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::W, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::N, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::I,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::E, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::H, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::A,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::R, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::COMMA,                  KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::T, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::T, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::I,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::Y, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::G, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::U,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::U, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::B, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::A,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::I, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::K, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::O,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::O, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::G, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::A,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::P, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::H, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::I,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::JIS_ATMARK, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::G, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::E, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- 「 -->

<!-- 3段目 - のとかんっくういしなBS」 -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::A, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::N, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::O,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::S, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::T, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::O,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::D, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::K, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::A,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::F, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::N, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::N,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::G, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::X, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::T, KeyCode::U, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::H, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::K, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::U,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::J, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::U, ModifierFlag::SHIFT_L,                         KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::K, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::I, ModifierFlag::SHIFT_L,                         KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::L, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::S, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::I,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::SEMICOLON, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::N, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::A,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- 」 -->



<!-- 4段目 - すまきるつてたで。ぶ¥ -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::Z, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::S, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::U,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::X, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::M, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::A,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::C, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::K, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::I,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::V, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::R, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::U,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::B, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::T, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::U,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::N, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::T, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::E,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::M, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::T, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::A,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::COMMA, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::D, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::E,    KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- 。 -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::SLASH, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::B, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::U,    KeyCode::VK_NONE</autogen>

<!-- 単打 -->
<!-- 2段目 - ーには、ちぐばこがひげ「 -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::Q, ModifierFlag::NONE, KeyCode::MINUS,                  KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::W, ModifierFlag::NONE, KeyCode::N, KeyCode::I,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::E, ModifierFlag::NONE, KeyCode::H, KeyCode::A,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::R, ModifierFlag::NONE, KeyCode::COMMA,                  KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::T, ModifierFlag::NONE, KeyCode::T, KeyCode::I,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::Y, ModifierFlag::NONE, KeyCode::G, KeyCode::U,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::U, ModifierFlag::NONE, KeyCode::B, KeyCode::A,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::I, ModifierFlag::NONE, KeyCode::K, KeyCode::O,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::O, ModifierFlag::NONE, KeyCode::G, KeyCode::A,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::P, ModifierFlag::NONE, KeyCode::H, KeyCode::I,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::JIS_ATMARK, ModifierFlag::NONE, KeyCode::G, KeyCode::E, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- 「 -->

<!-- 3段目 - のとかんっくういしなBS」 -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::A, ModifierFlag::NONE, KeyCode::N, KeyCode::O,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::S, ModifierFlag::NONE, KeyCode::T, KeyCode::O,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::D, ModifierFlag::NONE, KeyCode::K, KeyCode::A,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::F, ModifierFlag::NONE, KeyCode::N, KeyCode::N,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::G, ModifierFlag::NONE, KeyCode::X, KeyCode::T, KeyCode::U, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::H, ModifierFlag::NONE, KeyCode::K, KeyCode::U,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::J, ModifierFlag::NONE, KeyCode::U,                         KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::K, ModifierFlag::NONE, KeyCode::I,                         KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::L, ModifierFlag::NONE, KeyCode::S, KeyCode::I,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::SEMICOLON, ModifierFlag::NONE, KeyCode::N, KeyCode::A,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::JIS_COLON, ModifierFlag::NONE, KeyCode::DELETE,            KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- 」 -->

<!-- 4段目 - すまきるつてたで。ぶ¥ -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::Z, ModifierFlag::NONE, KeyCode::S, KeyCode::U,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::X, ModifierFlag::NONE, KeyCode::M, KeyCode::A,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::C, ModifierFlag::NONE, KeyCode::K, KeyCode::I,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::V, ModifierFlag::NONE, KeyCode::R, KeyCode::U,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::B, ModifierFlag::NONE, KeyCode::T, KeyCode::U,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::N, ModifierFlag::NONE, KeyCode::T, KeyCode::E,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::M, ModifierFlag::NONE, KeyCode::T, KeyCode::A,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::COMMA, ModifierFlag::NONE, KeyCode::D, KeyCode::E,    KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- 。 -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::SLASH, ModifierFlag::NONE, KeyCode::B, KeyCode::U,    KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::JIS_UNDERSCORE, ModifierFlag::NONE, KeyCode::JIS_YEN, KeyCode::VK_NONE</autogen>

<!-- 中指シフト -->
<!-- 2段目 - K:ファごふフィフェ , D:ウィぱよみウェウォ -->
<!-- K -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::Q, KeyCode::F, KeyCode::A,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::W, KeyCode::G, KeyCode::O,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::E, KeyCode::F, KeyCode::U,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::R, KeyCode::F, KeyCode::I,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::T, KeyCode::F, KeyCode::E,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- D -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::Y, KeyCode::W, KeyCode::I,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::U, KeyCode::P, KeyCode::A,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::I, KeyCode::Y, KeyCode::O,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::O, KeyCode::M, KeyCode::I,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::P, KeyCode::W, KeyCode::E,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::JIS_ATMARK, KeyCode::U, KeyCode::X, KeyCode::O, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- Shiftウォ -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::JIS_ATMARK, KeyCode::U, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::X, KeyCode::O, KeyCode::VK_NONE</autogen>


<!-- 3段目 - K:ほじれもゆ , D:へあ[][]え -->
<!-- K -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::A, KeyCode::H, KeyCode::O, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::S, KeyCode::J, KeyCode::I, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::D, KeyCode::R, KeyCode::E, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::F, KeyCode::M, KeyCode::O, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::G, KeyCode::Y, KeyCode::U, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- D -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::H, KeyCode::H, KeyCode::E, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::J, KeyCode::A,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- [] -->
<!-- [] -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::SEMICOLON, KeyCode::E,     KeyCode::VK_NONE</autogen>

<!-- 4段目 - K:づぞぼむフォ , D:せねべぷヴ -->
<!-- K -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::Z, KeyCode::D, KeyCode::U,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::X, KeyCode::Z, KeyCode::O,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::C, KeyCode::B, KeyCode::O,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::V, KeyCode::M, KeyCode::U,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::B, KeyCode::F, KeyCode::O,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- D -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::N, KeyCode::S, KeyCode::E,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::M, KeyCode::N, KeyCode::E,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::COMMA, KeyCode::B, KeyCode::E, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::DOT, KeyCode::P, KeyCode::U,   KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::SLASH, KeyCode::V, KeyCode::U, KeyCode::VK_NONE</autogen>

<!-- 薬指シフト -->
<!-- 2段目 - L:ぢめけティディ , S:シェぺどやジェ -->
<!-- L -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::Q, KeyCode::D, KeyCode::I,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::W, KeyCode::M, KeyCode::E,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::E, KeyCode::K, KeyCode::E,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::R, KeyCode::T, KeyCode::H, KeyCode::I, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::T, KeyCode::D, KeyCode::H, KeyCode::I, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- S -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::S, KeyCode::Y, KeyCode::S, KeyCode::H, KeyCode::E, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::S, KeyCode::U, KeyCode::P, KeyCode::E,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::S, KeyCode::I, KeyCode::D, KeyCode::O,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::S, KeyCode::O, KeyCode::Y, KeyCode::A,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::S, KeyCode::P, KeyCode::J, KeyCode::E,             KeyCode::VK_NONE</autogen>

<!-- 3段目 - L:をさおりず , S:びら[][]そ -->
<!-- L -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::A, KeyCode::W, KeyCode::O,         KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::S, KeyCode::S, KeyCode::A,         KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::D, KeyC


  
  

2019-06-19

bottomzlife /id:percusshon AETっていうのはいません。ALT(Assistant Language Teacher)ならいます

こういう名古屋disりなんなんだろな

2019-05-30

RADEONゲーム録画ソフトReLiveが正常に機能動作しない、録画できない場合対処方法発見

RADEONゲーム録画ソフトReLive。

CTRL+Shift+Rがデフォルトの録画開始ショートカットキーなんだけどもたまに反応しなくなることがある。

ALT+Zでツールバーを出そうともしてもこちらも反応しない。

Windows再起動してまたゲームを始めたら上記の録画ショートカットキーツールバー表示ショートカットキーも正常に機能する。

不調になった場合再起動するのが手間なのでどうにかならないかと探ってみた。

結論としてはゲームを起動したままキーボードのWindowsキーデスクトップ画面に戻り、

システムトレイタスクトレイアイコン右クリックしてRadeon Settingsを起動しReLiveタブを右クリックし「デスクトップの録画」項目の有効/無効まりオンオフを切り替えたら正常動作することを発見した。

これでWindows再起動せずにReLiveの不調に最小限の手間で対応できるようになった。

というレポート

Radeon ソフトウェア バージョン - 19.5.2

Radeon ソフトウェア エディション - Adrenalin 2019

グラフィックス チップセット - Radeon (TM) RX 470 Graphics

メモリー サイズ - 8192 MB

メモリー タイプ - GDDR5

コアのクロック - 1206 MHz

Windows バージョン - Windows 10 (64 bit)

システム メモリー - 8 GB

CPU の種類 - Intel(R) Core(TM) i5-3570K CPU @ 3.40GHz

2019-05-18

ネトウヨパヨクって言葉使わないであタイプの人々を示したいときってすごい周りくどい言い方になっちゃうから難しいんだよね

alt rightとかいうと米国の人たちになっちゃうし

2019-03-24

[]「女同士なら浮気にならないと思います」がパワーワードすぎる

出典は、ねこうめ先生きらら4コマこはる日和。(3巻)」だが、いろいろと闇が深いパワーワードだと思う。そう思った理由が次の3点だ。

この3点について、じっくりと解説してみよう。

1. 教え子の母親女教師関係

教え子の母親女教師関係と聞いただけで闇が深いと感じるわけだが、問題キャラクターを紹介してみよう。

エミールが攻めで千紗が受け。どちらになっても十分闇が深いわけだが、エミールの方が攻めになれば、なおさら背徳感が増す。

そういえば、きらら本誌は「今度のきららは、きわどくて、せつない。」フェアをやっていた。そのうち、スロウスタートの十倉栄依子と榎並清瀬、すなわち女子生徒と女教師関係が「きわどい」と表現されているが、エミール千紗関係は間違いなく「きわどい」を通り超えている。

2. そもそも百合が当然のようにある

こはる日和。はわりと女の子同士で付き合うのが自然な世界観」と作者本人は発言している。そんな世界観で、このセリフはないだろうと思ってしまう。

ひょっとしたら、女の子同士で付き合うのが当然でも、現実日本と同じように同性婚合法化されているわけではないのだろう。それなら仕方がない。

ただし、エミール、テメーはダメだ。デンマーク同性婚合法化している国だ。バイセクシュアル異性愛から同性愛に走って、そのまま結婚することもあり得るのだ。

3. その後の展開が大変なことになっている

エミールが「女同士なら浮気にならないと思います」と言って千紗に攻め込んだわけだが、その後の展開が大変なことになっている。

(念の為、できるだけ文字を塗りつぶした、内容が気になる人はAltキーとAキーを押そう。)

顔が赤くなった千紗はヤケになってお酒を飲んでしまうわけだが、気が付かないうちに寝落ちしてしまった。

目を覚ます千紗は服を着ていなかった。そして、LINEっぽいメッセージに、エミールから娘のニナとアーニャが通っている学校制服を着てダブルピースをしている千紗写真が「昨日はごちそうさまです」(意味深)というメッセージと共に送られていた。

千紗エミールお酒を飲んだ後の記憶が残っていないわけだが、何をしたかは分かっているようだ。

もともと、千紗は淑やかで大人しい性格だが、お酒が入ると性格が変わる。

その後の展開として、単行本3巻の巻頭描き下ろしカラーエミール千紗クリスマス(意味深)が描かれているが、どうなるかはご察し下さい。

正直、この回は「こはる日和。」が「捏造トラップ」に片足突っ込んでいるような気がした。エミール千紗の話が雑誌に連載されていた頃は、ちょうど捏造トラップアニメ放送されていた。

最後に:「こはる日和。」とは

「女同士なら浮気にならないと思います」が闇の深いパワーワードだと話した。

しかし、「こはる日和。」自体女子高生のゆるふわ日常を描いた健全4コマであるストーリーを読むというより、かわいい女の子たちがキャッキャウフフしているところを読者が覗くという感じの漫画である。つまり、究極のCGDCTだ。アニメ化したら難民アニメとして化けると思っている。

アキバBlog こはる日和」と検索したら作品雰囲気が分かると思う。google:アキバBlog こはる日和

下に感想リンクを貼っておく。

ちなみに、この4コマ姉妹百合もある。少しだけ、妹の愛が重く感じる。さすがに妹が「おねえちゃんと同じ産道も通ってないくせに」とは言わない。

追記

id:srgy さん: 指摘箇所修正しました。

2019-02-12

エロ画像思ひ出

エロ動画ではない。エロ画像である。なにせこれは20年以上前の話だからだ。

当時、Windows ユーザの間でもモデムテレホーダイの併用でネット接続が普及しつつあった頃だった。俺は貧乏学生だったけど、常時接続された環境でのうのうとネットワークを使っていて(誤解を避けるために最初に書いておくが、俺は工学系だが情報系の専攻ではない)、Linux独立したサーバを組んで研究室に設置し、テレホーダイタイムに家の PC98 で hterm を走らせてターミナル接続し、emacsメールの読み書き、kermit で小さいファイルのやりとりをしているような、そんな感じの日々だった。テキストターミナルだけ、って、今の人には信じられないかもしれないけれど、メールネットニュースの読み書き、あとはサーバ管理を行う上では、これで何の不自由もなかった。まあそういう時代だったのだと思っていただきたい。

おそらくここを読んでいる方の多くは ネットニュースという言葉を聞いてもピンとこないと思う。誤解を恐れず簡単に言うと、オープンかつ分散的なネットワークで構成された5ちゃんねる、みたいなもの……かな。5ちゃんねるはオープンでも(ネットニュース程に)分散的でもない(いや内部では分散されているんだろうけどね)し、投稿匿名で行われるわけだけど、ネットニュースは個々のサーバ独立して運営されていて、上流のサーバとの間で NNTP によるバケツリレー方式ニュース記事ファイル転送される。ネット上を流れているニュースグループとその記事の数は膨大なもので、そこではほとんどの場合所属名前オープンにしたやりとりが行われていた。日本では fj.* ってのがあって…… void 氏とか lala 氏とか、何かまあ色々有名人物がいたわけだ。何か投稿する際にびくびくしながらやっていたのを今でも思い出す。

いや、まあ fj の話はよろしい。あくまでここではエロ画像の話だった。先のネットニュースニュースグループには comp.*, news.*, sci.* 等があったわけだけど、これらの枠組みに入らない、もしくは入れたくないような話題に関して収納する目的alt.* というのが作られていた。この alt.* はある意味無法状態に近くて、alt(言うまでもなくこれは alternative の略である)は実は "Anarchists, Lunatics and Terrorists" の略である、などと言われた位だった。そしてこの alt.* 内には alt.binaries.* というサブグループ形成され、そこに様々なバイナリデータが流されていた。ただし、ネットニューステキストしか流すことはできないので、バイナリデータuuencode(この頃まだ Base64 なんてなかったので)でテキスト文字列に変換され、分割されて投稿されていたわけだ。

で……長いな前置きが。要するに、alt.binaries.erotica.* というサブグループがあって、ここにエロ画像が大量に流れていたわけだ。勿論、大学企業ニュースサーバはこんなグループを購読したりはしないわけなのだが、あるときに噂が流れたのだ。**大学のこのサーバで、どうやら購読しているらしいぞ、と。アクセスのあからさまな制限がされておらず、見てみると……うわー、あらかた購読してるじゃん。まさに宝の山であった。ちょっと考えて、俺は自分サーバ上でスクリプトを書き始めた。

alt.binaries.erotica.* には、様々な性的嗜好に合わせた画像のサブグループがある。ガチムチホモの絡みなんてのはお呼びじゃないので、見目麗しそうな女性画像がありそうなグループをまず選び、そこの記事一定時間間隔(traffic を徒に増やすのはさすがに気がひけたので)で自動的採取、結合し、uudecode でバイナリに変換して HDD にストアする……そういうスクリプトを書いてみた。たまたまある目的で、データストア専用の HDDサーバに付けたところだったので、そこにバイナリを溜めるようにして、ちょっとわくわくしながら眠りについた。

翌日、早めに研究室に行き、他の学生がいないのを確認して HDD の中身を見ると……おー、溜まっとる溜まっとる。中には外れもあってスカトロやら妊婦やらエラいものも混じっているわけだが、さすがにこれは人力で弾くしかない(今ならそこも自動化するかもしれないが)。数日で HDD 一杯にファイルが蓄積されたのだった。さあ、めくるめくエロライフの始まりまり……と思ったのだが、そうはならなかった。結論から言うと、俺は1、2週間でそれをやめてしまったのだ。

まず俺は洋ピンマニアではなかった。そして、エロ画像ってのは飽きる。最初は、今風に言うと「これは俺の嫁」みたいなのを選んで、精選版画像アーカイブみたいなのを作ろうかとも思ったのだが、そういうところにそういう食指をそそられる画像ってまぁ流れてこないんだな。圧倒的に多いのは「ノイズ」。人力ノイズリダクションに嫌気がさしてしまったのだった。おまけに HDD は逼迫してくるし、結局あるところで意を決して、HDD を unmount してファイルシステムの再構築。すかーっと容量が空いたそのときが、実は一番快楽を感じた瞬間だったかもしれない。

まあ、あれだな。足るを知る、ってやつですよ。たくさんありゃいいってものでもない。それをちょっと学習したのだった。

2019-02-05

PC限定かな入力で話そうぜ

らすいきちみちみにてらにかかいにすなみらのちてちのちすちみちにかららもらなきちね

(俺が何を言っているのか分からないと思うが)

のちみちみんななすんらのなしいくちみちとらなかららもらかかいみち

(かな入力で話してみようと思ってだな)

ちりかれくいみのちみ しいしいのにすなくちつなしち

(Alt+変換キーで出来るはずだ→すまん、Altカタカナひらがなローマ字だった)

みちみにてらなかかちみらのちね すにのちに しいのにみちにきちみち

(何を打ったのか 理解 出来ないがな)

2019-02-03

海外志向の人」が全く理解できない

海外志向の人」に全く共感することができない。

海外グローバルな仕事をしたい」よく耳にする言葉だ。

何のことはない、テンプレセリフであるが、思えば大学生のころから、この言葉違和感を感じていた。

海外で何をしたいのか」

「それは日本仕事をすることと何が違うのか」

学生自分には分からなかった。何しろ田舎から上京してきたばかりで、地元では海外で働いている人などほとんど身近にいなかったのだ。

ただそんな自分にも、「海外志向の人はイケている」という雰囲気が漂っていたことは理解できた。

「これから時代海外っしょ!」と。

総合商社就活人気が大きく上がってきていた時期ということも相まっていたのかもしれない。

そんな雰囲気を感じつつ、自分も進路を決めなくてはいけない時期が近づいてきた。

ミーハーな部分もある自分は、流行の「海外志向」とやらと、どう折り合いをつけるか悩んでいた。

そんな大学3年の春、海外で働いている大学OBと現地(海外)で交流を持てる機会に恵まれた。

2週間ほど滞在し、グローバルに働いている人たちの仕事生活を見させていただいた。

これは非常に勉強になったし、貴重な機会だった。

これまで姿の見えない亡霊のように感じていた「海外志向」というものが、自らの感触を伴って理解できた。

ただ、自分の抱いた感想としては「日本高校に来ているALT先生や、日本ケバブ屋で働いている中東の人と同じだな」というものだった。

別にALT先生ケバブ屋の店員揶揄しているのではない。

目線問題だと感じたのだ。

①「外国人外国で働いている日本人に対する感覚」は、

②「われわれ日本人の日本で働いている外国人に対する感覚」とほぼ同じだと。

同時に、

③「われわれが海外で働く日本人に抱いている感覚(=羨望)」は

これらとは異なるものだということにも気が付いた。

具体的に言うと、

②では、良くも悪くもその外国人に対して何かを感じることはない。

職業上の役割(例えばALT店員)の上で普通に接することはあるが)

強いて言えば、「日本に来て仕事をしていて大変だな、家族はどうしているのだろう」といった感じだろう。

一方、③の場合

「~先輩は海外駐在をしていてイケている」、「~君のお父さんは海外で働いていてかっこいい」というもの結構ある。

この違いは何なのだろう。

仮に、①~③がすべて同一のものであれば、

学生A君は、上野で働く外国人から感銘を受け、彼らに憧れを抱き、同じように自分海外で働きたいと感じている

というエピソードがあってもよさそうだが、寡聞にもそのような話を周りで聞いたことがない。

そもそも、「海外仕事をすること」が個人の願望の対象となり得るのかという疑問がある。

私は日本生活するのが大好きである。生まれた国だし、母国語日本語で何ら不自由がない。家族友達もいる。故郷もある。

学生時代海外旅行にも行ったが、日本生活水準・安全面など極めて高水準な国だと実感するばかりだった。

できることな日本で働いて、家族と一緒に暮らしたい。

海外生活するということは、このようなものを全て捨てる訳ではないが、多くの部分をトレードオフ対象としてしまう。

その見返りとして得られるものってなんなのだろう。

可能性として初めに考えられるのは、「相対的に高い収入」だろう。これは日本に働きに来ている外国人にも結構あてはまるかもしれない。

もっとも昔ほど日本と諸外国との所得格差がなくなっているが・・・

いわゆる出稼ぎだ。

あるいは、国境にとらわれず、トップレベル仕事研究をしたいというケースも考えられる。

大学研究職の人がアメリカトップスクールに、といったケースはこれだろう。

こういった2つのケースは自分にもしっくりくる。

まり海外で働くことは、(ある程度生活環境を犠牲にしてでも)何かを得るための手段なのだ

もっとも、単純に海外が好きで住みたい!という人もいるだろう。

そういう人を否定するつもりは全くないし、この場合は「海外仕事をすること」が個人の願望の対象となり得るケースだろう。

ただ、これは好き嫌い世界である

長々と書いてしまったが、私は「海外仕事をする」ということに対しては、

A:具体的な何かを得るための手段

B:単純な好き嫌い

という認識である。そこに序列はない。

にも関わらず、こんな内容を書いているのは、目的意識(≒A、Bのようなもの)がないまま、

海外志向」と口にするだけでなく、それをマウント手段とする風潮があるように感じるからである

まさに私が亡霊のように感じていた「正体不明海外志向である


私は現在国内向けの事業を行う大企業で働いている。

今の会社入社を決めた大きな理由の1つに「日本で働けること」があった。

一方で、そんな会社の中でもこのような「正体不明海外志向」が跋扈しているような気がしているのである・・・


(注)

この内容は長々とした個人感想です。特に結論を持つものではありませんし、実際に海外で働いている方を貶める意図は全くありません。

anond:20190131164910

エクセルスクショについて一言言っておくか

ワードスクショパワポスクショも含む)

大前提として、PCでやる以上改竄はなんでも出来る。

作業風景モニタごと動画撮影する?その画面が本当にPC本体に繋がってる証拠は?

実は画面はずっと動画が流れてるだけでそれに併せてマウスキーボード操作していたら?

マウスキーボード無視するフルスクリーン動画プレイヤーなんて簡単に作れるよね。

alt+ctrl+delはOSキャッチされるから握りつぶせないけど、じゃあキーボードが信頼できる根拠は?キーボードカスタム基盤なんて手のひらサイズだよね

最初の1回だけalt+ctrl+delをとおして二回目以降は無視するプログラムが無い根拠は?

ヨドバシで新品のキーボードを買ってきて繋げるところまでをノーカット動画で記録する?

もちろんそんなのやってらんないよな。だから"流石にそこまではやらんだろう"暗黙の了解スクショエビデンスとして使われているんだろう。

からdevtoolで改竄できるからスクショエビデンス効果がない。という主張は正しくない。

システムが正しく動作たか顧客証明する目的であれば、結果ではなく検証をする方法提供するべきではないかというのが私の意見です。

納品時に検証した事をどうやって証明するの?

納品の時に「今から検証を行いますので確認してください」と言うの?

運用時にトラブルがあった時「納品時のテストでは確実に動いていた」事をどうやって証明するの?

自動テストは全て通っていました。だから大丈夫です!」って言われる立場だったらそれ信じるの?

結局、なんらかの方法で「システム納品時、ちゃん要求機能は満たしていました」という事を証明して記録する必要があるわけ。

で、前述の通り悪意を持って改竄されたらわかりっこないのはその通りだ

そのボーダーラインが「スクショの記録」なんだろう。

何々は改竄できるから意味がない!ってのは、ブロッキングとかダウンロード違法化の時でもよく言われたけどエンジニアの悪い癖だよ。



おまけで、Excelスクショが非効率って意見もあるが

じゃあ画像に再編集可能テキスト、図形をオーバーレイで表示し、かつ複数枚の画像をある程度自由レイアウト出来て、

特別ソフトインストール必要なくて、少なくとも10年前のファイルも開くことが出来る方法は他にあるの?

何々のサービスを使えば楽々ドキュメント!ってよくはてブで上がってるけど、それ何年使えるの?

エクセルファイルサーバに放り込んでおけば20年前のファイルでも何もせず開ける(今はエクセルスクショの話だからembedの話はしない)けど

オンラインサービスなんて10年どころか5年でドメインごと消えるのもザラだよね

エンジニア大好きなmarkdownは良い線いってるけど、オフィスに比べたら表現力弱すぎるよね

画像テキスト重ねることも出来ないし、目次は無いし、表もセルのalignと太字、斜体くらいしか指定できないし。

そもそもオフィスしか知らない事務方にどうやってmarkdownの書き方教えるの。文言の変更くらいなら出来るだろうけど、それどうやってhtmlに変換させるの

まさか全員にnpmとかvscodeを入れさせる?

頑張ってサティア・ナデラを説得してwindows updateで全pcvscode強制インスコさせてくれ。

それでもmarkdown表現力弱すぎてオフィスの代わりにはならんけどな。

2018-12-29

マイクロソフト日本語IMEキー定義はどう変わる?

マイクロソフト日本語IMEオンオフ方法が変わるという記事をここ数日何本か見かけた。

現在はどうなっているのだろうと注意して触ってみたが、英数キーひらがなキーの設定はしばらく意識してない間に変わっている気がする。

例えばAlt+ひらがなローマ字入力、カナ入力が切り換えられた気がするのだが、切り替えられなくなった気がする。

10月に配布された現行バージョンキー定義サポートサイトに書かれている次期バージョンキー定義を見比べてみると、

キーバージョン1809次期バージョン
全角/半角IMEオンオフ(トグル)IMEオンオフ(トグル)
英数かな英数(かなと英数をトグル、直接入力モードならIMEオン)IMEオンオフ?
無変換かな切替(直接入力モードでは何も起きない)IMEオフ(オプション扱い)
変換再変換(直接入力モードならIMEオン)IMEオン(オプション扱い)
ひらがなひらがなキー(IMEオンと同じ動作をした)?
Ctrl+Space未割当IMEオンオフ
Alt+~未割当IMEオンオフ(USキーボード)
Ctrl+変換メニュー表示(アイコン右クリック時と同じもの)?

ニュースを読んで全角/半角キー機能が無くなると思っている人がいるが、この操作は引き続き使えるようだ。

一方変換キーIMEオン、無変換キーIMEオフデフォルト設定ではなさそうな記述である現在との違いは設定変更メニューが目立つところに来るという程度なのではないか

サポートページの記述あいまいなので、実物を触ってみないとどうなってるのか分からないけれど。

参考にしたページ

Announcing Windows 10 Insider Preview Build 18305 | Microsoft Windows Blog

https://blogs.windows.com/windowsexperience/2018/12/19/announcing-windows-10-insider-preview-build-18305/

日本語IME | マイクロソフトサポート

https://support.microsoft.com/ja-jp/help/4462244/microsoft-ime

[半角/全角]キー不要に? WindowsIME切り替えがMac方式ITMedia

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1812/26/news094.html

日本ニュースサイトはどういう主義か知らないけれど、頑なに情報ソースリンクを張ろうとしない。ITmedia言及したのは上のブログエントリだと思うのだけど、違うかもしれない。上のエントリだと画像では変換キー=IMEオン、無変換キー=IMEオフになってはいるが、本文中にデフォルト動作をそう変更するという記述は見当たらない。

2018-12-14

IMEオンオフ切り替えにALTキー不要になった時期

Windows 3.1 Alt+漢字

Windows 95 Alt+漢字。秀Capsなどサードパーティユーティリティを使うことで漢字だけでオンオフできるようにしていた。

Windows NT 3.51 ?

Windows 98 Alt+漢字デフォルトMS-IME 98の設定を変えれば漢字キーのみのオンオフ可能だったらしい。

Windows NT 4.0 Alt+漢字デフォルトWindows 98と似たような感じだった気がする。

Windows 2000 ? 怪しい

Windows Me ? 怪しい

Windows XP 気付いたら漢字キー単体でオンオフデフォルト動作になっていた。

からない

anond:20181214031959

2018-11-29

みんなAltキーはどの指で押してるの?

タイピングソフトでもあんまり話題にならないのが謎

スタンダードはどの指なんだろう

薬指?小指?まさかの親指?

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん