「アクセル」を含む日記 RSS

はてなキーワード: アクセルとは

2018-04-17

俺、乗り物酔いする体質なんだ

けど自動車自分運転してる時は酔わないのね、これは「あるある」らしいんだ。自分操作してる分には酔いにくいんだとか。でも将来さー、自動車AIやらで自動運転になってハンドルアクセル操作しなくてよくなった時、俺みたいなタイプ人間はやっぱり車酔いしちゃうよな。技術がせっかく進歩するってのにその恩恵を丸々与れないって辛い。

2018-04-14

二輪教習

今日シュミレーション急制動悪路での走行強風を受けた時の煽られ方を体験してきた

当然ながらバイクタイヤが2つしかないため、道路の状況が悪いことや風が強かったりするとそれをモロに受けるっていうことが大体わかった気がする

あと四輪では横、二輪では縦と視界の広がり方が違う、というのもなるほどと感じた

かにぬれてたり凍っていたり、あまりにも舗装がされていない道路を走らない限り路面状況を気にしながら走ることは四輪では基本的にない

教習の帰りにいつも通っている道が結構デコボコしているのに気づき、やはり意識を向けなければ視野が広まらないことを実感できた気がする

次回はまた場内だー。

いろいろ考えながらやるぞう

あと今日一緒にシュミレーション受けてた人がギアチェンを一瞬でやってるのを見てこれがギアチェンジか…と学んだ

アクセルを手首使って戻す一瞬の間にクラッチシフトアップを行なっていた。あれも真似したい

普段よく聞くバイクがブオンブオンいってるのもシフトチェンジしてるからかな

2018-04-13

anond:20180412181142

 本当はこういうのって読者サイドから自然発生する話なんだよな。

でも"仕掛け"が見えると今はみんな乗ってこない。

 ……なんでだか分かるか?

要はさ、「オマエラ」とか仲間ぶった口調で呼びかけられてもオマエが本当の読者かどうか分からいからなんだよ。

 同じ時間を過ごした仲間と「おもしろかったよな」って話すのと、商売してる癖に匿名をいい事に「オマエラ」なんて金も掛けずに呼び掛けるような連中が多過ぎるのが原因なんだ。

もう辟易っつーかさ、みんな信じられなくなってるし、実際にファンだとしても利害が見えると「やっぱりな」って感じでウンザリなんだ。

 どうしてそうなったかって、そういう仕掛け方をやめない連中の自業自得から、俺にはどうでもいいんだけどな。


 いや、別に「オマエ」がステマ野郎だなんて断言してるんじゃないんだぜ?

読者様にはそれを見分けようがなくなっちまった、って話をしてるんだ。そして読者様はそれに慣れたんだ。

 だから「アレが面白かった」「コレが面白い」って言う奴も減った。

そういう話を信じる奴も減った。

 アニメもそう。映画もそう。ドラマ音楽漫画小説舞台もみーんなそう。食べログや名所案内ですらそうだからな。


 斯く言う俺も嫌いじゃなかったぜ? 他にも好きなものはたくさんあった。

でもそれに泥を塗られてる気分、分かるか?

「テキトーマーケティング会社に任せとけばいいんですよ、読者なんて人気だって言っとけば信じるんですからw」

 そういう姿勢年収千万も取るようなのが、仲間ヅラして「オマエラ」ってやらせてきたんだって思うと、どんな気分がするか。

最近じゃブランドバッグだっけ? それで女を格付けするって言ってるオヤジサンドバッグになってるんだから笑い話としちゃ上出来だけどさ。

 残念ながらはてなでのオマエの話には乗りたくない。

それはオマエが悪いんじゃなくて、今まで好き勝手やってきた出版社テレビ業界広告代理店のツケが来てるってだけの話だ。これからもそれは変わらないし、生まれた時からネットがある世代は増えているか悪化しかしないだろう。

 実名SNSはそうした裏切り回避できる可能性もあったが、有名アカウントに隠れた宣伝依頼をされてるのが発覚して結局宣伝めいた話は嫌われるようになった。

寧ろ、何かを褒めるのが疑われる原因だから褒め難くなったって言ってもいいだろう。

 広告コスト効果最適化戦略だとかアクセルロッド戦略ゲームを持ち出してもいいが、話はもっと単純だ。

「オマエラ」は俺の本当の仲間との思い出やなけなしの小遣いに唾を吐いた。

「オマエラ」は俺の好きだったものに泥を塗った。

から誰だか分からない「オマエラ」の話は相手にされないし、「オマエラ」はこれからも嫌われていく。


 楽しかったな。

子供の頃の秘密基地冒険は。

原っぱでやった変身ごっこや登下校時のお話作りや何の気もなく口ずさんだ流行歌や一緒に絵を描いた時間も。

 でも「オマエラ」は仲間じゃない。

残念だな。

オマエが本当の仲間だったとしたら、尚更だが。

2018-04-11

明日は二輪の教習デイだ

もう4回やったけど発進まだ手間取ってしま

アクセルちょい切りながらやるといいみたいだから試してみよう

あと停止も、スパッととまれない

足を出すタイミングがまだよくわかってない

センスないのかなとくじけそうになるけど、今後もっと難しいのやるからさっさと慣れよう

2018-04-07

マンションで車が“宙づり” 

マンションで車が“宙づり” 女性を救出(日テレNEWS24

5日夕方東京町田市にあるマンション立体駐車場で、乗用車が金網を突き破って宙づりの状態になる事故があった。

事故が起きたのは、町田市小山ヶ丘にあるマンション立体駐車場警視庁によると、5日午後6時前、「金網を突き破って車が落ちた。宙づりになっている」と事故を目撃した人から通報があった。30代の女性が、子供を降ろしたあと、5階建ての立体駐車場の1階部分に車をとめようとバックした際に、アクセルブレーキを踏み間違え、駐車場マンションの間に落ちたという。

消防などが出動して、女性は約30分後に救出されケガはないが、念のため病院搬送されたという。

これが韓国だったら大変。安倍自民党ネット右翼から民度が低い」「車が宙づりなんて日本じゃ考えられない」とか言われちゃう。でもこれは日本安倍自民党民度が低いことがまた証明された。http://topics.smt.docomo.ne.jp/article/ntv_news24/nation/www.news24.jp-articles-2018-04-05-07389772-html?fm=twitter

2018-03-30

レースゲームで速く走るコツは、アクセルを踏むことでなくブレーキを踏むこと。それはリアルでも同じ。

だが待ってくれ。俺はゲームがしたいのであって、正しく走りたいわけじゃないんだ。

ひたすらアクセルふみっぱで非現実的挙動でワハハハと暴走したいだけなんだ。

最近レースゲームはそれを認めてくれなくて悲しい。つまらない。

2018-03-28

anond:20180328222210

やつらのプロ意識は低い

右車線に出てくる時は邪魔にならないよう気を使え、オレにブレーキ踏ませるな

追い越される左車線のトラックアクセル緩めて早く入れてやれ

トラックは早く自動運転になるといいね

2018-03-22

ラストダンスを待てずに

パーティぬけ出す二人

恋の物語

お前と裏切りの夏

闇に向かってアクセル

ポニーテールがふるえた

熱くとばしても

ゴールはこないぜ

Midnight Road

2018-03-21

Uber自動運転死亡事故を重く受け止めるぐらいなら、

高齢者アクセルブレーキ自爆テロ

なんとかしろって思うのは俺だけ?

2018-03-17

自分の怒り感情ちゃん対応したい

怒るのがへたくそだ。自分の中に生じた怒りの感情の扱い方がへたくそだなぁと感じている。

こらえきれず、怒りを衝動的にアウトプットしてしまうこともあるのだが、やはり、できるならば極力避けていきたい。怒るなら、怒りを丁重に、なるべく冷静さを保ちながら、必要なことだけを選んで伝えたい。

それをするためには、綿密に、丁寧に、相手想像して、自分言葉や行動をどうすればいいものか、じっくりじっくり悩む必要があるように思う。そしてそれは、正直にいってしまえば、めっちゃ大変だ。言い方は悪いが、めんどくさいことでもある。

から、なるべくなら怒りたくないなぁと、自分の怒りセンサーをなるべく鈍感な状態にして、怒る件数自体を減らしてしまえーと無意識に思っているような気がする。

一方、一度怒りだしてしまうと、ずっとアクセルを踏みっぱなしになってしまう。

アクセルを踏んでいる状態=怒りをアウトプットしっぱなし、ということではなく、主に心の中が怒りっぱなしになる。怒る発端になった出来事が時折フラッシュバックしてきては、怒りの雪だるまを転がして、また増幅させて、怒りを心に長期滞在させてしまう。

あんまりに怒りが膨れ上がってしまうと、うまく昇華できていない雑な状態のまま、外に漏れ出すこともある。そして、たいがい後悔する。

「なぜあんなことを言ってしまったんだろう」と自己嫌悪ばかりつのるだけで、全然解消には向かわないし、むしろますます心に負荷がかかる。

なので、なぜこうなるのかちょっと考えてみて、ひとつ仮説を立てた。

これは、日々の小さい怒りをちゃんと適切に処理せずに、めんどくさがってしまったがゆえの、感情疲弊なのではと。

見なかったふりをしていた怒りは、見ないようにしていただけで、そこに確かにあったのではないだろうか。かなり蓄積されてくるまで、わたし本人がその存在に気がつかずに、ひょうひょうと暮らしていただけなのかもしれない。

ならば、めんどくさがらずに、怒るところでちゃんと怒りたい。

かい怒りを早いうちにちゃんと見つけて、大きくなるまえに対処したい。

溜め込んで長期的に怒り続けるのでなく、ちょいちょい怒って、なるべく素早く過去の怒りにしていきたい。

怒らない人に憧れたこともあったけど、わたしは怒らないようにはなれそうにもない。

だったら、怒る気持ちもっとちゃんと付き合いたい。

80で車乗ってるおじいちゃん

うちのおじいちゃんの話

車に乗ってる老人がアクセルブレーキ間違えたとかで人轢き殺してる悲しい事件が増えてるけど

うちのおじいちゃんもこのままだと加害者になりそうで本当に怖い。

運転にかなり自信あるみたいで、今日久々に話したら

自分自衛隊ででっかい車ばっか運転してた!退職前も運転してって頼まれた!50,60の婆ちゃんは突然道路に突っ込んで来るから危ない!」

って自信満々で…

万が一じいちゃん加害者になってしまえば、

ばあちゃんや私や親や兄弟の将来が大変なことになる

じいちゃん自身は「認知症っぽくなったら運転やめる」つってるんだけど、認知症ライン引きって自分でできるものじゃないじゃん、よく知らないけど

しかも今のお年寄りって一度決めたら曲げないから、どうやって免許返還させようかすごい悩んでる…

じいちゃんが外出するときに誰かがそばにいられたらいいんだけど(運転手役とかでね)、みんな働いたり学校行ったりでそれも難しいし

ばあちゃんはじいちゃんとあまり仲良くないし

うまいこと車に乗らないようにできる策は無いのかな〜…

じいちゃんは車に乗るのがすごい楽しいらしくて、

その楽しみを奪うのも気が引けるけど、

人様の命を奪うほうがよっぽど重罪だし

最終勧告みたいなのしても無駄だったら

じいちゃんの車ボコボコにしようかな

2018-03-13

夫婦てのはやはり車の両輪なんだなぁとしみじみ思う

一方がアクセルを踏めば一方がブレーキをかける

から回転する

2018-02-28

ダジャレ思いついたけどあまりにも汚らしかたから書き込むのやめた

ググったら1件ヒットした

いるんですよねぇああい異端児

我々がブレーキをかけるところでためらいなくアクセルを踏み込めるような

2018-02-18

メランコリックな夜

羽生くんが金メダルを取った。

感動と興奮とが一気に押し寄せ、それと同時に無事滑り終えた安堵感が綯い交ぜになり、私は感極まってしまった。

彼のファンなら皆、彼の演技を祈るような気持ちで見ていただろう。

私もその一人だ。

ファンではあるけれども、フィギュアに詳しくない私はアクセルフリップの違いもよくわからない。

そんな中途半端な私にも見終えた瞬間に「素晴らしかった」と思える演技だった。

表彰台笑顔で上る彼を見ていて湧き上がるのは感動、興奮、安堵の感情

そして、私はその裏にある自分のもう一つの感情に気づいてしまう。

憂鬱である

彼はソチから4年間、絶対王者としての意地、国を背負うという重圧、様々な葛藤の中で選手としても、一人の人間としても大きく成長し、今日私たちを大きな感動に包んでくれた。

彼の4年間は間違いなく波乱に満ち、また誰よりも努力した濃厚な時間だったことは容易に想像できる。

私の4年間は。

私の4年間、あのソチからの4年間。

あの頃大学生だった私は、今、「自分の夢を追う」という名目フリーターという心細い身分を自ら選択し、人生迷路に絶賛迷い中である

人に誇れるものでもなく、かと言って破滅的というほどでもなく、惰性的に夢を追う若者ありがちな堕落した時間を送ってしまっている。

羽生くんの演技による興奮なのか、自分の不甲斐なさに対する憂鬱からなのか、私は真っ暗な布団の中で時計が深夜3:00を過ぎても眠ることが出来ずにいた。

眠れないまま布団の中にいると、脳内走馬灯のように私の4年間のなかの少し印象的だった出来事や思い出なんかが駆け巡る。

そして、私は一つの出来事を思い出す。

大学進学とともに東京に出てきた私が、少し東京という街に慣れ始めた頃。

私は友達とともに有名大学の文化祭に足を運んだ。

自分大学とは違う、歴史的な校舎の作り等に感心しながらなんとなくお祭り気分を堪能していると、ふと見知った人の顔が目に入った。

Aくんだ。

高校一年生の春から夏へと季節が移り変わる頃、「ねえ、Aくん、増田のこと好きなんだってよ」と人づてにAくんの名前を初めて聞いたのを覚えている。

私はその時、Aくんの名前と顔も一致せず、「誰か知らないし、話したこともないし、なんかの間違いなんじゃない?」みたいな返事をしたのを微かに覚えている。

自分で「間違いなんじゃない?」なんて友達に言っておきながら、私はそのAくんの苗字を忘れられず(Aくんはちょっと珍しい苗字だった)、頭の片隅になんとなくそ苗字が引っかかっている状態が続いた。

次にAくんの名前を聞いたのは、同じ高校に進学した幼なじみからだった。

一緒に文化祭自由時間のんびり過ごしていると「Aくんって知ってる?」と突然聞かれた。

名前だけしか知らないので、「知らない」と答えると、「ジャニーズの〇〇くんにちょっと似てるんだよ。あっ、ほら、あの人」と控えめに指さす。

指の先には確かにちょっとジャニーズの○○くんに似てると言えなくもない男の子が歩いている。

私自身、あまり惚れやす性格でもないため「あの人かー」という感想以外特になかったのだが、それでもやっぱり高校生なのでちょっとキドキしたりして、勘違いかもしれないのに馬鹿だなとか思ったりして――。

でも、なんとなくAくんも私を意識してるような気もして――。

なんだかんだ廊下ですれ違ったりするとき意識してしまったり、今考えても自分の単純さに呆れる。

国語テストの成績上位者の紙で名前前後に載ったり、何度か運命的な(?)出来事もあったりしたものから余計彼を意識するようになってしまったのかもしれない。

ここまで読んでくれた人はこの後、高校時代、私とAくんが付き合う展開が待ってると思うかもしれないが、私とAくんはなんとその後、卒業まで一言言葉を交わさなかった。

現実少女漫画のようにいかないらしい。

そんなAくんがたまたま行った大学文化祭ギターを持って少し目の前を歩いている。

見間違いかと思ったが、向こうも私に気づいたようで、こちらを注視しており、私は謎の気まずさと恥ずかしさとで完全に見ない振り。

私とAくんが通っていた高校東京とは縁もゆかりも無い田舎だった。

そんな田舎高校しかたことがなかったAくんが目の前に、東京に、たまたま来た文化祭にいる。

私も相当に驚いたが、Aくんも相当驚いたのだろう。

しばらく物陰からAくんの視線を感じた。

それでも気付かないふり――。

だって、話したことないもん。

深夜3:00、羽生くんによって開かれた記憶の扉によって、私は一つの衝動に駆られる。

「Aくんが今どうしてるか知りたい!!」

喋ったこともない相手の近況を知りたいなんて、私とストーカーの違いって果たしてなんだろうと一瞬踏みとどまるもやはり衝動はおさまらない。

真っ暗な部屋で布団の中からスマホに手を伸ばす。

Google検索欄に入力しようとして、我に帰る。

「Aくんの下の名前ってなんだっけ?」

国語テストの成績表で私の名前の上にフルネームで載っていたのに……。

なんだっけ……。

正攻法じゃわからないと考えた私は次に検索欄に Aくんの苗字+自分の母校+彼を見かけた大学名 を入力

すると簡単にヒットした。

彼のフルネームがわかったところで、またGoogle検索

すると彼がバンドマンなこと。

ライブをちょこちょこやっていること。

音楽に詳しくない私でも知っている大きなフェスの小さなステージに出たこと。

そんな情報ポロポロと出てきて、「頑張ってるんだな」と笑みを漏らすとともに、湧き上がる一つの感情に気付く。

そう、憂鬱である

Aくんもまた、夢に向かって4年間駆け抜けてきたのだろう。

それに比べて私は――。

言ってしまうと、私も全く頑張っていなかったわけじゃない。

私の夢を叶えるべく、その道のプロとなんとかコネも作ったし、その人たちに評価されようといくつか作品も作った。

でも、プロにかけられた言葉非難の嵐で、私はプロ評価される度に夢に対する熱意、情熱を失い、失速していった。

夢にほんの少し近づいて持った感情希望なんかじゃなく、絶望だと気付いた時、私は精神バランスを崩しやすくなり、自分の弱さにまた失望した。

ここ半年作品を作ることもできず、ただただ漠然とした不安単純作業非正規労働で埋める毎日

そんな自分が情けなかった。

そんな私には最近、昔好きだった、自分が憧れていた作品をもう一度見返す機会があった。

久々に心を揺さぶられた。

もう一度、いや、何度でも自分の夢に再挑戦したい。

そういう気持ちがふつふつと湧いてきたのだ。

僅かな希望を胸に抱いたところで、私の人生のちっぽけさは変わらない。

メダリストとは月とスッポンの差だし、駆け出しのバンドマンの足下にも及ばない。

皆それぞれ、人生をがむしゃらに走っている中で私が歩みを止めてしまった4年間。

その4年間を悔やむとともに、彼らの4年間を讃えたいと思うこの感情を色で表すと、きっと夜明け前のような仄暗く、それでいて深い青と紺を混ぜたような色なんじゃないかと思う。

それぞれの4年間に想いを馳せる夜。

そんなメランコリックな夜が今、明けようとしている。

2018-02-17

銃があったところで銃を乱射されない社会を作れよ無能どもが

適当アクセル踏むだけなら誰でも出来るんだよ

殺された連中の遺族は死ぬまで反省しろ

2018-02-16

anond:20180215225632

初めての3回転(ループから5種類すべて飛ばれるのに最大18年(1952-1970?)くらい。

初めての4回転(トウループから5種類すべて飛ばれるのに28年(1988-2016)かかってる。

限界が近づいてきてるんじゃないかな。

4回転アクセル2020年代半ば以降と予想。

5回転は……。

以下、参考までに(以前wikiを参考にメモしたもので、間違いの指摘や不明部分を補足してもらえると嬉しい)。

ジャンプの種類

T=トウループ

S=サルコウ

Lo=ループ

F=フリップ

Lz=ルッツ

A=アクセル

ジャンプの基礎点

低 T→S→Lo→F→Lz 高

公式戦での初年/国/基礎点

1T 男1920米 女不明 0.4

1S 男1909典 女1920米 0.4

1Lo 男1910独 女不明 0.5

1F 男1913米 女不明 0.5

1Lz 男1913墺 女不明 0.6

1A 男1882諾 女1920諾 1.1


2T 男不明不明 1.3

2S 男1926典 女1937英 1.3

2Lo 男1925墺 女不明 1.8

2F 男不明不明 1.9

2Lz 男1925墺 女1942加 2.1

2A 男1948米 1953米 3.3


3T 男1964米 女不明 4.3

3S 男1955米 女1962加 4.4

3Lo 男1952米 女1968独 5.1

3F 男1970?女1981独 5.3

3Lz 男1962加 女1978瑞 6.0

3A 男1978加 女1988日 8.5


4T 男1988加 女なし 10.3

4S 男1998米 女2002日 10.5

4Lo2016日 女なし 12.0

4F 男2016日 女なし 12.3

4Lz 男2011米 女なし 13.6

4A なし なし 15.0

典=スウェーデン、瑞=スイス、諾=ノルウェー


FS世界高得点

2017年223.20点(要素点126.12+演技構成点が97.08)羽生結弦

ジャンプ構成

4Lo4S、3F、4S+3T、4T、3A+2T、3A+1Lo3S、3Lz

基礎点合計103.43点+評価点GOE22.69で要素点126.12

2018-02-14

バーチャル界隈見てると妙に焦る

俺も面白いことしなきゃ!ってエンジニア魂とネタ魂が騒ぐんだが

そんなキャラじゃないか我慢してる

ゲーム業界に居るような奴はここでアクセル踏むんだろうな

いいな

WiFiAnalyzer (open-source) っていうアプリ入れてみた

電車の中なのにアクセルポイント多すぎ!混みすぎ!!こりゃネット渋滞ちゃうわ!!!

2018-02-13

anond:20180213083646

素人刃物振り回して暗殺したり、

老人がアクセルブレーキ踏み間違えて、

大量殺戮繰り広げてるけど、

彼らは特殊な訓練を積んでいるのかな?

2018-02-07

白バイが転んだ

2車線の道路で、交差点のとこだけ右折レーンが有って3車線になる。

俺はその右折レーンで、前から2番目位に停車。

背後には、550ccと思しき白バイが停車。

対向車線を一台の乗用車が通過。

何の違反を捕らえようとしたのか分からないが、

白バイパトランプを点けて、片足を軸にUターンしようとしたのだが、

スピンターンも、アクセルターンもできずに、

コケタ。

俺はバックミラーを見ながら、唖然とした。

白バイ隊員はすぐさまバイク引き起こし、颯爽と追跡開始とはならず、

バイクを起こすのに四苦八苦していた。

もう交通違反切符を切るどころ話ではなかった。

ただただかっこ悪かった。

あんなおまわりさんも居たんだなー。

躁鬱御用達 気力、精神エネルギーが0%になったとき個人的処方箋

0% 諦める。回復に専念して他には手を付けない。

1% 回復したいというかすかな気持ち兆しを感じるだけでいい。ぼんやりとあるその感情をひたすら眺めて自覚する。

5% 回復欲の、その影のような輪郭が見えはじめる。育ってきた。同時に全部無に帰したい誘惑も生まれる。勝負どころ。

10% なにか手を付けたいという、形を持った気持ちが徐々に自覚できはじめる。ここで一気に引っ張り上げる。物を書いてみるとか、簡単生活の記録を取るとか。外の空気を吸うのもいいし、本を読んだり、とにかく決まったルーティーン以外の刺激を取り入れる。そうすることでエンジンがかかる。

20% エンジンのかかりはじめ。いい調子。気分に明るい変化が起きるのが確認できる。そのままアクセルを踏んでいこう。

50% ここまで来たらもう鬱は抜け出した。十分やった。これからアクセルを踏む時は加減していこう。

50~80% この範囲を維持できるのが理想的

90~100% エネルギー出しすぎてるなってのが自覚できる。はっきりと気分が高揚するのがわかる。ガス欠を引き起こしやすい。でも加減も難しい。メリハリをもたせると落ち着きやすい。つまり規則正しいリズムの習慣を実行する。起きてベッドから出たら、まず最初に着替えと身支度を終わらせる。食事を決まったタイミングで摂る。長時間画面を眺めていいのは夜だけに限定して、朝は別の活動にあてるとか。

2018-02-03

anond:20180203215336

心配から何もしないのが賢明」と誰もが考えているわけではないのだよ。

考えもなしに子どもを持っているように(お前には)見えている人たちは、みんな子どもたちのために明るい未来にしようと考えているんだよ。

そういうブレーキアクセルみたいな、両方の考え方の人がいるってことだ。

お前みたいなのが寿命を迎えてから、俺の子孫たちの時代がやってくる。

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