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はてなキーワード: ハガレンとは

2019-05-27

anond:20190527111118

個人的には「知りもしない外国少女・・・

ってのは言い訳だと思うんだよね。

だって進撃の巨人フルメタルアルケミスト全然日本じゃねーけど書いてるでしょ。

はあああ?

「国とか人種とか思想多様性が足りない」って言っておいて

単なるファンタジー舞台ならオッケーなの?

(なら最初からファンタジー作品が足りない」って言えや)

全然別の主張になってない?


ハガレン進撃の巨人あの世界の生活感なんか全然なくて

錬金術とか巨人とかを成立させる為だけのファンタジーでしょ

あいうのがいいっていうならそれは「国や人種多様性」ではなく「ファンタジーとバトル」じゃん。


あのさあ

からさあ

馬鹿はもうちょっと自分お気持ちや考えを煮詰めて言語化してから発表しろって言ってるだろ?

最初言葉で言ってることと全然違う主張じゃん

から馬鹿迷惑なんだって



そして、女性作家によるファンタジー漫画なんてゲップが出るほどゴロゴロあるがな

2019-05-18

物語の最終盤に序盤の話が関連してくるような作品

例えばガンスリオリオンとか、ハガレン最後のほうでエドニーナ言及するような展開。

物語の厚みが感じられて好きなんだけど他にあるだろうか?

2019-05-13

今のジャンプって黄金期なの?

根拠は連載作品ほとんどアニメ化されてるから、らしい

週刊少年ジャンプ、新連載除く連載中作品が全てアニメ化黄金期か?」「アニメ乱発しすぎ」

https://togetter.com/li/1290512

かに10年代前半に主力だった漫画(BLEACHナルト銀魂とか)に興味がわかずジャンプから離れていた身としては今の連載陣の方が面白いと思うけど、なんつーか小粒に感じるんだよなぁ。

どれも好き嫌いが分かれそうで、言ってしまえばマニア向けっぽいと感じてしまう。この中にワンピースハンタに続く看板になりそうな作品はあるのか?

アニメだって深夜に1、2クールやって終わりでしょ?比較知名度が高くヒット作と言えそうなのは夕方放送して映画もやったヒロアカくらい?

ドラゴンボールやナルトのように連載が終わっても稼ぎ続けるような化物作品になれそうな漫画ってある?

そこまで行かなくてもかつてのデスノートや、他紙でいえば進撃やハガレンテラフォーマーズみたいに体感でも流行ってると感じるレベル漫画は無いよね。

中堅層は厚いけど、黄金期って言うほどでもないかなと個人的には思います

2019-05-12

anond:20190511181755

ノンテロップな。あるある

市販特典だけ集めてもコピープロテクトがあって焼いたりできないか

結局一枚でエンドレスに聞き流してられるDVDとかつくれない。

ほんと市販してほしい

なおコナンハガレン主題歌サントラCDは買ってiTunesに入れてエンドレスに聞いたことはあるけど。

動画がついてたらもっとうれしいんだよなあ

アニメスタジオにもお金行くだろうからちょっと高くても買うんだけどなあ

2019-05-09

ガンガン看板漫画を決めるぞ!

多分ハガレンという意見が多いと思うが、個人的には後期のイメージがあって

あたりだろうか?

なお、流されて藍蘭島は先月4月に最新32巻が出ました、ってマジかよ

2019-05-04

ハガレンFA観てるけど

血印て風雨で消えそう

2019-02-23

anond:20190223193343

それたぶん合ってるぞ ハガレン的な意味

転職童貞魔法使いになっているという意味でも

たぶん間違いではないぞ

2019-02-05

anond:20190205070002

(3)

そして今度は2005年5月に「第二次惑星開発委員会」と銘打って再び「善良な市民」の名でサイト運営を開始します。宇野さんはどうやら東京移住したようです。旧・惑星開発委員会にもあったクロスレビューに加え、テーマについて語り合う惑星座談会機動戦士Zガンダムを全話振り返る機動戦士Ζガンダム回顧録などがメインコンテンツです。メンバー宇野さんがネット面白い文章を書く人に声をかけて集めたそうです。

旧・惑星委員会との変化はメンバーだけでなく善良な市民キャラクター設定微妙に変わってます。旧での苛烈作品批判は軟化し、良いところはきちんと誉めるようになり、下の世代の目を意識しているのか啓蒙的な要素が増えています。また旧ではパロディ範囲内だった評論を真面目にやろうとしている印象を受けます

そして、「宇野常寛」の名前ライター活動を開始します。この頃の宇野さんは「宇野常寛」と「善良な市民」を分けて使っており、「宇野常寛」での仕事掲示板で「ぬるい」「何で毒舌キャラで行かないんだ?」と言われており、ライターとして真っ当に仕事をこなすのが「宇野常寛」、毒舌キャラ評論を展開するのが「善良な市民」と使い分けようとしてたのでは、と推測できます

2005年12月には今や数千部の部数を誇ると噂されている「PLANETS」の第一号をコミックマーケットにて販売

2006年4月にははてな界隈オフ会に飛び入りで参加しています。その時の宇野さんの様子をid:laisoさんはこのようにブログで書いています

しきりにオタっぽい仕草をする失敗した高橋克典みたいなひとで、

芝居がかったライトノベルキャラのようなことを素で喋る。

善良な市民という人はしょっちゅうこっちをチラ見してきて超絶うざかった。

「見んなって」というと「見てないよ。それは君がこっちを見てるから――」と

返してくるのでなるほど、それはそれでそれはそれだと思って、

自意識バトルを常に仕掛けてくるのだなと思った。

宇野さんは高橋克典似のイケメンかつ知性溢れる聡明人間のようです。

2006年4月さらサイゾーインタビュー記事担当したという告知をし(活字媒体での仕事を発表したのはこれが初めて)、2006年7月には「PLANETS」第二号の告知がされます。この号から正式に「宇野常寛」名義になり、東浩紀原稿依頼をして断られたりしています

ちなみにその当時の「宇野常寛」の知名度はこんなもの

168 :名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!:2006/06/26(月) 10:44:41 ID:4MUYMtgg

宇野常寛 の検索結果のうち 日本語のページ 約 32 件

・・・

この時期、某掲示板での宇野さんへの評価は「ある程度良い大学学生オタク批判してたのは小気味良かったが、売れないサブカルライター必死オタク批判してるのは見てて痛々しい」といった調子です。また「この仕事量で食べていけるのかな?」と心配する声もあがります。PLANETS第二号の白倉プロデューサーへのインタビュー特撮界隈で話題になるもこんな書き込みが。

802名無しより愛をこめて [sage] :2006/08/14(月) 12:21:50 ID:FJc6m3X80

>800

お前の読む労力なんざ知らん。まあインタビュは8Pしかないけど(しかメールインタビュだ)

けど言った手前とりあえずガンダム云々について(ID違うのは気にしないで)

インタビュア:現在本誌でも特集しているTBS竹田Pの手がけるアニメーションでは作品に明確なアンチグローバリズムメッセージが盛り込まれています。同じアンチグローバリズム立場から、娯楽番組制作するという立場で、竹田Pと白倉Pは共通しているはずですが「竹田アニメ」のような直接的なメッセージを「白倉ライダー」はほとんど発することはありません。これはプロデューサーとしてのスタンスの違いなのでしょうか?それともアンチグローバリズム観の違いでしょうか?

白倉:グローバリズムかいう耳障りのいい言葉を創出して価値観押し付けるのには反対です。価値観思想信条は個々人がみずから経験を通じてそれぞれ獲得していくものであって、誰かから押し付けられるのでは宗教と変わりありませんただ、番組メッセージを盛り込むなどというのも、同じく、公共的な番組私物化する行為だと思います

なんか一時が万事この調子サブカルから平成ライダー語ろうとする同人誌側と>サブカルとかまったく意識してない白倉

とで齟齬があって凄く微妙(白倉が種とかハガレンとか見てるとは思えないし)

まあ上の文からでも白倉Pの番組観はちょっと見えるけどこういうのは今までも散々言ってるし

白倉Pに対して特定作品に関してでないインタビュは貴重だから期待してたんで余計にガッカリ

切通理作井上インタビュくらい相手発言を引き出してくれるのはないもの

808名無しより愛をこめて [sage] :2006/08/14(月) 23:26:32 ID:nAGLeJSg0

なんかギャグみたいなすれ違いだなw

管理職として実務に携わっている会社人とサブカルライターとの違いが

痛いほど伝わってきて、イタイ

現状を憂えた宇野さんの熱意はなかなか動物化したオタクには伝わらないようです。

そして、2006年9月に「惑星開発委員会善良な市民宇野)氏を批判する」と題した文章アップロードされます。書いたのは転叫院さん(id:tenkyoin)。第二次惑星開発委員会の中核メンバーで、ウェブ上やPLANETS誌上で宇野さんと対談をしています。お互い、一目置きあっている「盟友」って感じだったのですが……。

惑星開発委員会批判している対象への批判があまりレベルの低いものであったから,私は惑星開発委員会に関わった.だが,いまや,惑星開発委員会への批判があまりに低レベルだと感じる.だから惑星開発委員会へのまっとうな反論を書きたいと思った.

そして、宇野さんへの批判を展開し、最後にこう締めます

これから惑星開発という立場を離れてレビュー等を書く,一人の書き手に戻ろうと思う.

以後、転叫院さんはメンバーから外れ、自身ウェブサイト「惑星開発委員会の善良な市民(宇野)氏を分析する」「ゼロ年代の想像力」に対する批判者のためのメモ書き」惑星開発委員会宇野常寛氏を批判する 2007」と、度々宇野さんの批判を展開しています。転叫院さんの契機が何だったのか、本当のところはわかりません。友達大事しましょうね、宇野さん。

2019-01-31

男の子魔法少女←まほいくでやった リアル出産シーン←ハガレンでやった

いや普通に面白いとは思うけど、別に「試み」でもなければ「踏み込んで」もいなくない?

まあニチアサいつまでも最先端であるわけじゃないって事なんだろうけど、ガッカリした気持ちと、ちょっと寂しさもある。

2019-01-08

houjiT ハガレン説は違うだろ。体格犬になってたから、喋れなかったと記憶してるが

http://b.hatena.ne.jp/entry/4662847900405116257/comment/houjiT



ちゃんキメラが「えどわーど」「お にい ちゃ」と喋れたでしょ

そこから有名な「ニーナアレキサンダー、どこ行った?」「君のような勘のいいガキは嫌いだよ」の流れに繋がるじゃん

anond:20190108032500

ハガレンキメラやと思うが、原作では殺してとかは言っとらんのやな。

2018-12-09

最近漫画原作日本映画ドラマバカだなと思うこと。

漫画原作ドラマはウシジマくんとかリアル系舞台日本のもの比較的上手く行くけど

ハガレンとか進撃とかを見てみろよ

基本的外人が主役の外国舞台作品オール日本を当て込むような実写が上手く行くはずがない。

2018-11-06

ゴブリンスレイヤーBPOに叩かれた件

ブコメではどうも「表現の自由VS規制側」,「」エロ同人漫画描写>ゴブスレ」と相対化して放送正当化する流れが強いけどもう一度よく考えてほしい

レイプを前提として構築された世界観ではレイプ必然性説得力がないし,明らかに男女の扱いに差が出ているのもこれを補完している。

端的に言えば紹介→ひき肉の2コマで終わる男に対し,

女は暴力骨折・欠損→全裸羞恥懇願強姦過去回想→現実心神喪失→死亡→巣での強姦→肉盾→救出その後と延々と陵辱の描写が続く。

酪農酒場と受付以外の職業斡旋がなければ「世界観の一部を」という文句無意味であり,

肉付きが良く化粧もする中流美女らが自ら進んで生死と貞操を賭ける理由が,

制作側のただレイプを描きたいという理由を全く回避できていない。

余談だがこの女性からゴブスレ界では人間女性にとっての冒険者一種の娯楽であり、貞操喪失ステータスとなっていることが伺える。

「徒に性欲を煽る」内容としても性器ピストン描写を省いただけで既存エロ同人漫画アニメに対して劣るモノでは決してない。

その意味では作者自ら苦言を呈したハガレン1よりも遥かに悪意であろう。

深夜放送といえど一般家庭で見れる地上波であり,さらニコニコといった幅広い年齢層が視聴するネット配信にも積極的だ。

これを持って「観たい人が観るゾーニング」ができていることにはならないだろう。元来選択できるTV放送におけるゾーニングもっと次元が高いものからだ。

原作AAであり,漫画もBGとYGと流通形態が限られてどちらも一定の「敷居の高さ」がある。ゆえに個人がこっそり楽しむ分には外野文句を言われる筋合いはない。

ゆえに性描写過激さも基準値が高くなっていることには合理性がある。

しかアニメにそのまま持ち込むのは意味が違う。視聴年齢が幅広くなれば必然的規制派に口実を与える確率も上がる。

ただでさえ東京五輪を前にキズナアイラノベの表紙問題で騒がれるこの微妙な時期に,放送する必要性が「エロじゃないと売れない」以外の理由があろうか。

「やりやがったw」とか「逃げてない」とか「フェミざまあ」と擁護する前にもう一度考えてほしい。恥ずかしいことは,恥ずかしいことだからこそ存在を許されていて愉しむことができる。

それを表に出した結果が,将来楽しめたはずの「恥ずかしい」ことがどれだけ奪われることになるか分からないのだ

2018-09-14

続・好きな作品を書くので、漫画小説を薦めてほしい

皆さんありがとうございました。

思いのほかブクマトラバが集まってびっくりです。

未読かつ複数あがっていたり、スターが集まっていた作品から読んでいこうと思います

敵は海賊、GROUNDLESS、軍靴のバルツァーガンスリンガーガールエンダーのゲームサイレントメビウスあたり)

なお、挙げたいただいたもののうち、既読未読の区別や、好みは以下のとおり。

漫画小説でないものは除外してます。)

読んだことあってけっこう好き

皇国の守護者漫画版)

ハガレン

ヨルムンガンド

天冥の標

パトレイバー

レベルE

ARMS

ブラックラグーン

ドリフターズ

デュララ

彼方のアストラ

惑星のさみだれ

寄生獣

All you need is kill

デストロ246

漫画ナウシカ

ニンジャスレイヤー

不死の猟犬

新世界より

読んだことあってやや好き

メイドインアビス(設定は好き)

ソフトメタルヴァンパイア(設定はすごく好きなんだけど、セクハラキャラが苦手。それ言ったらワートリもなんだけど、ワートリは他の部分の面白さでカバーできているので良い。)

沈黙の艦隊

スプリガン

AIの遺電子

死が二人を分かつまで

星を継ぐもの

コブラ

クローム襲撃

ジョーカーゲーム

ドロヘドロ

山田風太郎忍法帖シリーズ

銀河英雄伝説

ディメンションW

読んだことあるか、途中まで読んだけど、ピンとこなかった

EDEN

漆黒ブリュンヒルデノノノノの方が好き)

ブレードランナー(読んだのが小学生中学生だったので、今読んだら楽しめるかも)

ACCA

戦闘妖精雪風

バーナード嬢曰く(?! SF要素はあるっちゃあるけど…

キルミーベイベー

ジャバウォッキーノブナガンは好き)

D-LIVE

食糧人類

シドニアの騎士

BTOOM

読んだことな

ガンスリンガー・ガール

天使

雲雀

GROUNDLESS

フルメタル・パニック!

AUTOMATON

第三惑星用心棒

女子攻兵

アップルシード

シャドウラン

銃と魔法

EX-ARM

円環少女

BEATLESS

サイレントメビウス

Dクラッカーズ

ウィザーズ・ブレイン

灼熱の竜騎兵

七都市物語

清水玲子秘密

MOONLIGHT MILE

導きの星

シュピーゲルシリーズ

ガンパレードマーチ

宇宙軍士官学校

ガンダムセンチネル

スカイクロラ

戦士志願

星界の紋章

老人と宇宙

ドラッケンフェルズ

航空宇宙軍

ホーンブロワ

エンダーのゲーム

ファイブスター物語

E.G.コンバット

猫の地球儀

DRAGON BUSTER

復活の地

嵐ノ花 叢ノ歌

スノウクラッシュ

ビルドワールド

未来の二つの

コップクラフト

敵は海賊

ゴクウ

イムリ

とある科学の超電磁砲

ジオブリーダーズ

軍靴のバルツァー

火星の人

ジョンルカレ作品

勇午

大砲とスタンプ

ジャポニカの歩き方

雪の峠・剣の舞

山田風太郎明治もの

超人ロック

鬼平(犯科帳で良いんだよね?アニメの話?)

銀河ハッチハイクガイド

幼女戦記ヤキトリは好き)

秘密

人形の国

ブラックロッド

超能力世界

土漠の花

FRONT MISSION DOG LIFE & DOG STYLE とか太田垣康男さんの作品

藤井太洋とか長谷敏司小説

蒼き鋼のアルペジオ漫画

ジョニーライデンの帰還

ブギーポップシリーズ

ワッハマン

トリニティブラッド

ドラゴンクエストX 蒼天のソウラ

青の騎士ベルゼルガ物語

ガンダムオリジン

エンダーズ・シャドウ

シャドウ・オブ・ヘゲモン

ブラッドジャケット オルタード・カーボン

Implicity

終わりなき戦い

マルドゥックアノニマス

スワロウテイル

ゼラズニイの〈アンバー

ファーマーの〈階層宇宙

anond:20180913204752

「好きな作品を書く」って言うから増田創作してくれるのかと思った。

増田創作したこともあるけど、SFもバトルも陰謀もないです…

2018-08-23

ハガレンの作者が女性というのは、エド身長いじりが頻出した部分でなんとなく察していた。

あそこまで低身長をいじりたがるのは女しかいないだろう、と。

2018-08-12

ちおちゃんの通学路の始まりの歌がけっこう好きなんだけど、

音楽をよく知らないから、

最初のほうはメガテンの通常戦闘曲ぽいんだけど、

途中からハガレンの始まりの曲っぽくなるみたいな説明になる。

2018-07-21

何でスクエニ漫画っていつまでもパッとしないんだろう

ハガレン銀の匙荒川弘すももももももマギ大高忍、ハレグウライアーライアーの金田一蓮十郎荒川アンダーザブリッジ聖おにいさん中村光、他にも柴田亜美浅野りん等々新人をいい感じに発掘してるのにめぼしい漫画家は他の出版社に持っていかれているし、スクエニに残ってるヒット漫画家イマイチぱっとしない。

ゲーム会社の強みを活かして漫画ゲーム化やゲームコミカライズなどのメディアミックスに強いかというとそうでもない。

それどころかハイスコアガールでは編集が当然やるべきゲーム会社権利関係を怠って作品に傷をつけてるし。

結構長いこと低空飛行を続けてる感じで不思議だ。

BLEACH映画感想

BLEACH実写映画観ました。

悪い点

ルキア棒読み

斬魄刀よりキックの方が威力高い

全部セリフで状況を説明してくる

ご都合主義というか、不自然な展開・セリフが多い

良い点

キャラ再現は、頑張ってる

ホロウとの戦闘シーンの迫力は、割とある

総合

まあまあ真面目に作ってあるがイマイチ

ハガレン実写版の方が好き

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