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はてなキーワード: サーバとは

2018-08-20

anond:20180820111226

新規開発全くせずに運営だけなんだから人間の形した機械運営させるだけでゼニが入ってくるし、別に大して問題は無いんだろう。

そも、サーバったってせいぜい10台そこらやぞ。オンプレではなくてクラウドでやってるなら、月一桁万円で収まる規模。

2018-08-19

anond:20180819202017

ライフラインを確保した方が良いね

大規模停電が起きると、家庭内の多くでは電気だけでなくガスも使えなくなります

また、マンションによってはポンプ水道を上げているため水道も使えなくなります

今の時期であれば、電気を使わない熱中症対策には苦労すると思います

電気がないため、情報ソースとしてはスマホ依存しますが、充電が無くなる=情報が入手できないという状況になるため、現在状況を知ることが出来ない情報弱者が多数あらわれそうです。

ちなみにネットが出来るかは、非常電源(UPS)で維持できるのは数時間であるため、自家発電装置を準備できている各基地局サーバであれば使えます自家発電が無いところは非常電源が有効な間にシャットダウンさせるだけです。

2018-08-15

サマータイムB2B通信。あと費用負担の話

以前、短期間だけど、B2B通信ミドルウェアメーカーにいた。B2B通信っていうのは企業間でのデータのやりとりのこと。

あなたが近所のスーパードラッグストアで買い物をしているとする。お店は品物を仕入れるため、B2B通信で「冷えピタ20ケース売ってください」というデータを送り、受け取った卸売業者は「受注しましたよ」というデータを返す。卸売業者はさらに、メーカーに対して発注データを送り、メーカー卸売業者に受注しましたよというデータを返す。

あるいは、あなたAmazonで買い物をしたとする。Amazonクレジットカード会社請求データを送り、クレジットカード会社は成否をAmazonに返す。

あるいは、あなたが使っているA銀行の口座から、別のB銀行の口座に振込をしたとする。当然、銀行間でやり取りが行われる。

こういうデータのやり取りが、毎日恐ろしい件数で行われている。サマータイムが導入されるとしたら、B2B通信にも影響がある。ちょっと考えただけでも、

サマータイム導入が決まった場合、そういった問題が起きないように対応しなければいけないわけだけど、

限られた予算の枠内でサマータイム導入にコストを取られるということは、それ以外の施策は後回しになる。停滞のもとだ。

対応方法企業によってばらけそうなところも問題だ。B2B通信しているすべての企業が揃って完璧対応をできれば問題ない。でも、場合によっては、「うちはIT予算に余裕がないので、サマータイムの切り替わりタイミングサーバ時計を2時間ずらすだけにします」みたいなところも出てくるだろう。そうすると、「時刻は確かに2時間ずらされているけど、タイムゾーン指定JSTのまま」みたいなデータが送られてくることになる。メーカーユーザ企業の力関係にもよるけど、ミドルウェアでは「通信相手ごとにサマータイム対応方法が違う」という前提で複雑なプログラムを組まないといけなくなるかもしれない。

おそらく、サマータイムの開始・終了時には、夜間にも関わらず関係各社の担当者が待機させられることになるだろう。B2B通信も夜中には頻度が下がるのが確かだけど、ないわけではない。データの種類によっては「毎日1回夜中の3:00に送る」みたいなケースもある。万が一何も起きなければ安心して寝ればいいけど、何か障害が起きた場合、影響が大きくなる早朝までに対応しなければいけないので、ミドルウェアメーカー運用担当者も開発担当者も召集され、タクシーで集まって全員で対応するハメに、というのも十分ありうる。

海外との取引がある企業もあるから日本だけの話でもない。「へぇ日本でもサマータイム導入されるんだ。どれどれ、このJDTっていう1時間ずれるやつかな」なんて中途半端対応されてトラブルになるケースもあるかもしれない。

……ここまで書いてきて思ったけど、サマータイム対応問題なのは費用負担が一番大きいんじゃないだろうか。

オリンピックは、主催者や、そこから仕事をもらっている広告代理店建築業者、スポーツ用品メーカーなどが収入を得る。それ自体別にいいんだけど、そのためにサマータイムが導入されて、オリンピック関係ない企業や、そこで働く人たちが負担を求められている。娯楽はそもそも提供する側がサービスして、享受する側がお金を払うという交換をするわけだけど、サマータイム導入で反感を買っているのは、オリンピックから直接利益を受けない企業や人が、「あくまサマータイム対応コストがかかるのであって、オリンピックお金徴収わけではないか問題ない」という論理でタダ働きさせられることが大きい気がする。いわば、日本全体から金をふんだくって、オリンピック主催者関係者に集約するかたちになっている、その構図が問題なのではないか

そこで提案なんだけど、「サマータイムは導入してもいいから、対応にかかる費用東京オリンピック主催者請求できる」というかたちに持っていくのがいいのでは。

「いやいや、開始までの時間が残り少ないのが問題だよ」という意見もあると思うけど、費用請求できるなら、優先度上げてできることが色々増えるよね。単純に人を増やしたり、深夜残業代にあてることだけじゃなくて。

たぶん、開催時刻をずらすんじゃなくてサマータイム導入、という話が出たのも、「IOCとの契約時間が決まっちゃってるから変えると違約金払わされる」とかそういうことだと想像するので、サマータイム対応にかかる費用主催者負担して違約金回避できるなら、問題ないよね。……まさか対応費用が払えないほど莫大になることがわかっていて、それを全国の企業押し付けようとしているわけではないよね? もちろん、「サマータイム対応費用を都や国が補助金とか出して負担する」ではダメですよ。それだと結局、主催者が儲かるために国民全員に負担押し付けるかたちになっちゃうので。

いやぁ、いい案を思いついた。これなら全員がニッコリ、Win-Winな感じになれそうですね。よかったよかった。

2018-08-14

anond:20180814233434

NTPUTCのやりとりしかしてない。そのためこの議論には関係ない。関係あると思っている向きは地元NTPサーバJST依存していないかからでも確認したほうがいいしJST依存している場合サマータイム実施関係なく即刻直したほうがいい。

anond:20180814233116

日本国内にあるNTPサーバのうち、どっか1か所でもサマータイム対応していなければ時刻同期の信頼性が下がるからなあ。

ガチガチ管理したい会社だとIPアドレス申請の上で固定IPを割り振る会社はある

まあ管理の手間暇にかけるコストメリットデメリットで色々と変わるけどな

万が一にも私用機器接続されると困るとかなら管理するメリットはある

ある程度は自由にさせるなら管理はさせないという手もある

でも最近UTM入れたりするしIPアドレスを固定にしなくてもいいんじゃないのかね

最近退職した弊社の老害上司はこのあたりが理解できなくて固定IPにしてた

今はサーバプリンタ以外は自由にさせてるけどな

ログ追跡なんてそれほど難しくないし

anond:20180814215215

管理しっかりって、ウィルス対策ソフトサーバとかから監視しているし、外部から持ち込んだ機器勝手に繋げんなもしやったらIP剥奪してネットワーク使わせねえという趣旨誓約書は出してもらってるので、それ以上はこっちもやりようがない。

だって、そこまで縛ってなお悪用するのは、もはや人の問題からね。

技術じゃ解決できない。

anond:20180814214309

DHCPサーバ側で、MACアドレスIPアドレスの組み合わせを予約しておく設定ができる

メリットは、クライアント側はDHCPのままでIPアドレスが貰える

2018-08-12

Android Oreoエミュが動かない

Android5.0のエミュは5分くらい待てば動くんだけど、8.0にすると10分待ってもうまく起動しない

Android Studioも忘れたころに画面が出るしG6950ではそろそろ限界

後期鼻毛鯖で本体1万5千円だったしな…今まで頑張ってくれたほうか…ってか物持ちいいよねさすがサーバ

2018-08-08

anond:20180808191038

昔なら「おーやるやん」て言われたかもしれんけど

 

2chの画像なんて基本無断転載著作権違反じゃん

自ポ貼られたら終わるし

今時もう流行んねーよ

逮捕される前にサーバ停止して消えな

anond:20180808091538

から何でお前は自分のやってきたこしか知らない知ろうとしないわけ?

組み込み系(例えばロボコンドローンプログラム)でC言語が使われるのは

早いとかもあるけどハード理解してる必要がある、つまりハード制限を受けるというか受けたいからだろ

組み込み系はITじゃありませんとかはありえないからな

さらに言うとネット回線を使うとこで証券会社なりオンラインゲームなりで処理速度が問題にならないわけなくね?

サバ増強するだけじゃんっていうかもだけど、サーバで動くプログラム書いてるのは誰だと思ってんだ

2018-08-07

サーバのcronのパッチってそんなに、大事なことをしてるの

サマータイムぐらい許してやってくれってことには、ならないの?

2018-08-02

一般人エンジニアの会話の始め方の違い

会話っていうかチャットなんだけど、会社で実際にこういうことがあった。

一般人お疲れ様です」

増田お疲れ様です」

サーバエンジニアping

増田pong

ネットワークエンジニアsyn

増田ack

2018-07-30

anond:20180730145600

おまえの記憶はともかくお前の記録はanond.hatelabo.jpサーバのaccess_logに残ってるだろ。それで増田の肉体が昨日も増田だったことを証明してくれるぞ。

2018-07-29

anond:20180729015737

ワイの部屋を参考にすると

・そこかしこに引っ掛けてあるVRヘッドセット

・壁の一面は100インチスクリーン

・部屋の端っこには3Dプリンタ

天井突っ張り棒が面ごとに1本

・垂直突っ張り棒

・ベッドサイドにはノートPC用アーム

・基盤剥き出しラズベリーパイを積んだ謎サーバ

・床にはそのラズベリーパイを利用した謎ロボット(四足だったりタイヤだったり)

位じゃないか

突っ張り棒突っ張りラックを利用した三次元の配置は超重要情報量のあるモノを積み込め!

2018-07-28

railsでnpmを使いたくないけどnpmのパッケージを使う方法を教えてください

htmlを返すシンプルWEBサーバなので環境にnpmをインストールするのめんどいし本番環境への展開がめんどうという理由があります

2018-07-17

anond:20180717124520

今はまだ気色悪がられるだろうけど、ファミレス飲み放題ジュースサーバで、甘い水または炭酸水に色と香料を好きに選んでジュース(果汁もどき)がつくられることが、やがて受け入れられる時代が来るのかもなあ、デザインドリンクとか呼ばれて。

食品本来どうやってできるものか、知らないし、知る機会もないし、興味すらもたない層って、かなりいるのかも。

VPNちょう便利

自宅のNAS普通に自宅にいるようにアクセスできるので便利

サーバプログラム普通パソコン普通にインストールすればいいので便利

便利なのでみんな使おう

セブンビールサーバに対して車で来る客がいるから適切な判断であると主張する人は、コンビニに入ったことがないのかな?

anond:20180717094352

Mastodon使うだけのお客様アカウントの方ばかり見たらそうなるわ

サーバ管理してる方やシステム方面の話をしてるアカウントに目を向けると多少はリベラルっぽい人たちが見えてくる

あとOStatus/Activity PubはMastodonだけじゃないから、Mastodon以外も追いかけると良い

2018-07-15

新しいアニメが見れない

今まで見たアニメは240番組くらい

新しいアニメを見る元気がない

新しいアニメを見るのは元来エネルギーのいることだけど、年々辛さが増している気がする。

ちなみに、好きなアニメ翠星のガルガンティアFate/stay night UBWサイコパス、近年ではけものフレンズ

けいおんからみ初めて新旧色々見てきた、アニメ歴7年。

ヤマノススメも1期2期共に見ているので今期の3期目を見たいんだけどなかなか見れない

録画サーバ(chinachu.moe)を使っているので数クリックで見れるんだけどやっぱり見れない

逆にYoutubeゲーム実況とかは割と見れる。

誰かと感想を言い合えないから、見るのが辛いのかもしれない

よくないなぁ

2018-07-13

Microsoft Teamsの無償提供開始とその反応見て思った

完全な外野適当な思い付きを書いていく。

大体の人の頭の中で「覇者Slackに挑むTeams」な構図になっているが実際はそう単純ではない

公正な比較はできないんだけど、アカウント数および有償プラン契約数でいうと少なくとも国内SlackはTeams(Office365)の足元にも及ばない。

https://www.publickey1.jp/blog/18/slack.html

国内だとSlack無料アカウント含めて50万、有償プラン契約数は15万というのが上記記事に書かれてる。

世界だと有償プラン契約者数が300万人以上、ということらしい。単一機能サービスでここまでの規模に成長しているのはまさにチャットツール市場覇者と呼ぶにふさわしい。

一方のOffice365なんだけど、Teamsを今まで利用可能だった商用の有償プラン契約数は1億3500万人のMonthly Active Userと下記の2018年1~3月期の決算資料に載っている(スライド9枚目)。

流石に契約者数は明かしてくれないらしいが、Teamsを今まで利用できなかった一般消費者向けの契約者数は約3060万人契約とのこと(スライド10枚目)。

https://view.officeapps.live.com/op/view.aspx?src=https://c.s-microsoft.com/en-us/CMSFiles/SlidesFY18Q3.pptx?version=2b0076e2-b5c3-fee9-75df-dc8e78688560

ちなみに少し前に発表されたSurfaceGoの国内版にだけバンドルされて大顰蹙を買ったOffice売り切り版は収入が16%落ちてるらしい。

クラウドへの移行が着々と進行中、という今更説明するまでもない状況みたい。

契約者数はともかく、実際の利用者数、コミュニティ成熟度などはSlack圧勝(私個人見解)

契約者をいくら誇ったところで、Teams利用者の声なんてあまり聞こえてこない。下記のブコメでも「実際に利用して具体的な意見を書いている人」は驚くほど少ない。

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1132746.html

Office365企業で大々的に導入している職場をいくつか経験した自分感覚としても、Teamsをまともに利用している職場は見たことがない。

存在自体を知らない、モノ好きの情シス適当に使ってる、大規模導入の検討初期段階、といった感じのところが多いのでは?

利用できる契約者は多くても、そもそも存在自体があまり知られてない、というのがMicrosoft Teamsの現状。

Slackそもそも単一機能を売っているという関係上、契約者はチャットツールを使うために契約しているわけで、Slack契約者≒Slack利用者となるわけだが

Office365そもそも情シス買い切りOfficeカウント地獄から解放」というお題目や、

メールサーバ運用から解放」などといった感じで、Teamsを主目的の一つとしてとらえているユーザーがそこまで多くない感じ(そもそもOffice365リリース当初には無かったサービスだし)。

なので、Office365契約者>>Teams利用者となる。

無償化ユーザー数拡大のための施策なのか?

個人的な見解は「ユーザー数拡大ももちろん視野には入っているだろうが、認知度向上の方が比重高いのではないか?」という感じ。

まずはニュースサイトが分かりやすい構図として「MSSlack対抗サービスがついに無償化」みたいな記事を出せば「あぁ、うちが契約してるOffice365にもチャットツールあるんだ」と知ってくれる既存契約者も多いだろう。

それによって利用率向上を狙っているのでは、というのが自分の予想。

Slackへの攻勢をかけるという線も薄い。

わざわざ自社より小規模でロイヤリティ高くて引き剥がしにくいユーザーを狙う意味がない。

そもそもOffice365自体契約者数は絶好調で成長中だからね。

そもそもSlackの2/3ぐらいの価格でなんでも付けてるOffice365必死な防御策こそTeams位置づけ

よく言われることだが、Microsoft TeamsSlackパクリから始まったサービスだ。

それは間違いない。

ただ、現状のSlackとはターゲットユーザーが違う関係上、進化の仕方が微妙に違っている。

コミュニケーションプラットフォームという大枠の括りは一緒でも、自社内にチャットツール以外が無く、外部との連携機能拡張をするSlackとは対照的

Office365ビジネスプランにはMicrosoftIFTTT的なFlow(これも始まりIFTTT的な感じだったが、もはや全くの別物になった)や、

Microsoft版TorelloなPlanner、WebOffice(プランによってはクライアント版)、SharepointExchange、何でもありだ。

流行り物はどんどん巻き込み、投げ売りといってもいいレベル価格付けでユーザーを囲い込んでいってる。

Plannerが無償版なしだったり、Flow無償版がお遊びレベルの内容なのと違って、Teams無償プランがここまでのレベルなのは

ひとえに「Slackの脅威がヤバいからだ。

単一サービスで300万以上の契約を勝ち取るクオリティリテラシーの高いユーザーによって構成される成熟したコミュニティ

チャットツール無償版なしではOffice365契約が切り崩されかねないという危惧もあるのだろう。

チャットツール代替するものとしてよく挙がる「メール」はOffice365重要位置にいまだあるわけで、

下手にSlack導入して「あ、これメールサーバ要らんな」みたいなことになると、Office365自体契約も危ういわけで、必死になるわけです。

あとはいくつかのブコメに反応して終わり

まずはSkype for Businessを何とかしろ

Teams統合して消滅っていう方針が決まってるよ。

もう諦めて Slack 買収した方が良いのでは。

諦めるどころか、これから防衛戦頑張らなきゃならないんですよ。

買っても大したユーザー増にならないし、どうせ既存ユーザー逃げるし、金の無駄しかいか

買収の線は薄いんじゃないですかね。

Trello対抗にとりあえず作りましたで後は放置のPlannerやWunderlist買収してから放置ToDoとかと同じ末路を辿る予感しかない

PlannerやToDoバックエンドAPI整備がやっと最近ひと段落したので地道に改善はしてたみたいですよ。

そのおかげでまだ不十分だけどFlowトリガーアクションが追加されたしね。

僕らのYammerが転生したってこと?(・・?)

Yammerって気軽に投票募れるぐらいしかTeamsに対する優位点見出せないんだけど、

ちょっと前にデスクトップアプリ出してきたりと、まだなんかやろうとしてるみたいなのが意味不明。

結構な額で買収したから、おいそれと損切りできないのかな?

これ系のサービスは気まぐれで終了されると洒落にならない。無償大丈夫か?

Skype for Businessを生贄にするぐらい今のMSはTeamsに本気だから、当分大丈夫だと思う。

その他クオリティに関するコメント

上にも書いたけど、はっきり言ってチャットサービスとしての完成度はSlackが上だと思う。

Teams結構使ったけど、よく言えば頻繁に機能追加される。悪く言えばそもそも機能が足りてない。

1年以上前リリース当初は場所によってIMEONにできなかったりしたしね。

あと機能追加もよく言えばコミュニティベースから機能要望を挙げて、それに賛同者を募って

多数の賛同を得られないと開発者の目に留まりにくい。たまに投票数の低い案が優先的に実装されたりもするけど

基本的には投票数の多い案件から実装機能が選ばれることが多い。

ただ、わかってる人がゴリゴリ使い倒す、っていう方向でクオリティを上げてるSlackに対して

TeamsあくまでもOffice365との密な連携主題において、外部とも連携できるように、っていう方向なので

ターゲットユーザーそもそも被らないのでは、と個人的には思ってる。

Slackに満足してる人はOffice365に囲われてるおまけって時点でTeamsの印象悪いだろうし、

Office365についてくるTeamsで十分な人はチャットツール単体に1000円/人月なんて払わない。

MS側もSlack対抗というより、Slack開拓してくれたチャットツールという新たな魅力でOffice365契約数を増やしたい、という感じに見える。

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