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はてなキーワード: イラク戦争とは

2022-06-04

ロシア軍事力ではウクライナひとつの州を攻略するので手一杯であるようだ。

そこに戦力を集中すると他の地域での反撃を許してしまう規模の軍事力

これは米軍にしたところで規模は多少大きくなるにしてもかわらないことなのだと思う。

根本的に支配地域を一歩進んで二歩下がる的な調子戦争をすれば、

どの国でも膠着状態に陥ってしまうのだ。

それを避けるための軍事ドクトリンとして第二次大戦時にドイツが行った電撃戦と呼ばれれる、

攻撃力の集中と機動力とで前線を素早く突破して後方撹乱を行い、

中央前線との連絡を途切れさせ、

敵方を混乱渦中に叩き込み勝利を収める、

という戦法の発展形を米国などはイラク戦争などで実施した。

ロシアに関してはそのような洗練された軍事ドクトリンを所有していなかったということなのだろう。

 

ロシア軍は現在軍事作戦が終了したあとには続けて大規模な軍事作戦を行う能力がないと観測されている。

そこからウクライナ側の反攻が本格化するのだろう。

しかロシアが守る側に立てば今度はウクライナ側の打撃力が問題となる。

補給軍事物資の面ではロシア軍と比べて問題が少ないが兵力が少ない。

(現状、その少ない兵力を更に日々ロシア軍に削られている状態だ。)

守るための軍事能力はあっても攻める側としてはどうなのだろうか?

おそらくはこのようにして戦況は完全に膠着状態を迎えることとなるのだろう。

2022-05-18

アメリカ破壊したイラク文化財ってどれ?

https://b.hatena.ne.jp/entry/4719720435513055426/comment/zenkamono

このブコメ読んで、「イラク戦争アメリカもやったんか、アメリカ最低じゃん」って思ったが、ちょっと立ち止まってGoogle先生に聞いてみる

アメリカ イラク 文化財」「アメリカ イラク 破壊」「アメリカ イラク 遺産」「アメリカ イラク 国際法違反

どれで調べても出てこない

もしかして英語とかイスラム語の記事だったりする?

どんなもの破壊したのかめっちゃ気になるんだが

2022-04-16

最近Sky News」の存在感ある。

CNN存在感が上がったのはイランイラク戦争ときだったか

今回ウクライナ侵略Sky News存在感ある。

The Sunタブロイドからクオリティというわけでもないんだな。

さすがに俯瞰分析はできないけどウクライナ頑張れ報道早い

2022-04-14

anond:20220413140611

左翼は短気でいけねー。決議っていってんのは国際連合安全保障理事会決議1441のことだ。こちとら書く前にWikipediaくらい調べるぜ?要は国際社会合意を得ようとしたかどうかだ。イラク戦争じゃやった。その結果間違いが起こったとしてもだ。ロシアはやったか?やってねーよな?プロセス大事だろ?単なる反米で左目が曇ってんじゃねーか?

2022-04-13

イラク戦争はどうなんだ』派こそどうなんだ?911があって曲りなりにも国連での決議もあった。しかも参加したのは有志連合だ。ロシアはどうなんだ?クリミアも今回もロシア独断じゃないか。お前らこそどうなんだ?

2022-04-03

名前のない世代戦争

インターネットネイティブな我々は、 SNS戦争話題を出す危険性を知っている。

から誰とも共有しないでいたが、いろいろなことを思う。

イラク戦争だって記憶に浅いベトナム戦争だって消化できていないけれど、戦争を起こしたアメリカは一度も謝罪すること無く今回の戦争批判している。

個人意見の発信地である SNS で話せないならどこで話すべきなのか。ネイティブならもう少し感覚は違うのか。

個の力の「今まで」と「これから」の違いをどの世代よりも認識している我々は口をつぐみごはんおいしいと言う。記録伝達容易な言葉にしたら世界が変わる可能性を誰より信じながら、桜きれいとだけ言う。

名前のついていない我々は「インターネットが間に合わなかった厨二」の酒鬼薔薇を近く思う。犯罪者の名乗りを受け入れるべきではないと思えない。名乗った名前自分名前認識した性別自分性別であると思い始めた時代から少年 A と呼べない。

インターネット世界を変える。プロパガンダだけじゃないでしょ。あの人はテレビだけでもうまくやれた。

個人個人がそれぞれの意見を表明できる時代からこそ変えられる未来があるでしょ。それを心から信じられた名前のない世代インターネットでは固く口をつぐむ。

インターネット世界を変える。事実としてそれが存在しているのに、その効果から最も遠いところに自らを置く。

2022-04-02

ロシア兵だからとか男ならではの犯罪かいコメがあるけど、イラク戦争における捕虜虐待事件を知らんのかな。

アメリカ軍も十分すごいよ。チンポに電気ショックしたり、女性兵士「が」強姦したり。

ロシアからって属性のせいにしたい人は、どんだけ人間を舐めてるのか。

戦争から仕方がない」んじゃなく、戦争になると平時ならきちんとはめられてる箍が外れちゃうということ。

性欲はほとんど関係ない。ストレス解消の一手段しかすぎん。サンドバッグがわりだよね。

もちろん外れない人もいる。まあ多くの人は外しきれないはず。

先の大戦中もなんとか戦わず(人を殺さず)逃げ回ってたって人もいるし。

それでも、一部の特別(に残忍)な人間けがこういうことするわけじゃない。

2022-03-30

anond:20220330111145

プーチンは開戦前もっと根回ししとくべきだったよ。

アメリカの対イラク戦争も、かなり無理筋だったけど、事前の根回しでゴリ押せた訳で。

2022-03-23

それで、今回の戦争ではご褒美はあるんですかね

イラク戦争の時にもアメリカに付き従って勝ち馬にのったけど、勝ち馬だと思っていたもの三角木馬で、7,000億円も債権放棄させられるわ、石油高に苦しめられるわ、大量破壊兵器はないわで散々な目にあったわけだけど。

今回、ロシアにらまれて3,000億のアベノマネーふいにして、ガスや石油半導体穀物の高騰に苦しめられるわけだけど。

ウクライナが首尾よくロシア撤退に追い込んだとして、我々は何を得られるんですかね。

やったぜって気持ち

2022-03-20

ロシアって国そのもの弱者男性だよな

イケメンアメリカのしレイプイラク戦争)は許されるどころか全世界から支援されたのに、弱者男性ロシア)がまったく同じことすると世界から批難を浴びる。

やっぱこの世はイケメン無罪だよな。

ロシアがアワレに思えてくるよ。

被害者がオキナワの売春婦ヨーロッパ白人女性かの違いもあるんだろうけど。

獲物は慎重に選ばないとね。

2022-03-18

anond:20220318080016

ダブルスタンダードを決め込めばその大義名分とやらも成立しなくなる

イラク戦争時にもアメリカ制裁していれば筋は通った

anond:20220318075844

イラク戦争ウクライナ問題を同一視する根拠が欲しいな

イラク戦争きっかけ」「タリバン」あたりは調べてあるんだよね?

ウクライナはさっさと降伏すればいいのに」という意見何が悪いの?

イラク戦争ときに「イラクはさっさと降伏すればいいのに」って誰もが思ってたでしょ?

イラク戦争の無軌道ぶりは今度の侵略となんら劣るところがない。

ウクライナ独立固執するのは敵がアメリカではないから?ヨーロッパから

ロシアが悪いのは理解できるが、それでも世界が反露で一致団結しちゃってるこの状況がキモイ

イラク戦争ときはこぞってアメリカ支援していたのに。

2022-03-11

anond:20220309110526

大義名分とかで戦略を有利にしておかなかったからじゃないか

イラク戦争の時のアメリカ911の敵討ちっていうわかりやすストーリーあったけど

戦略で負けてたらジンバブエみたいな経済の基本すら知らんような連中相手に、1970年代当時世界最強と謳われたローデシア軍がいくら戦場で大活躍して圧倒しててもあっさり負けるから

そう考えると戦争って恐ろしいもの

2022-03-09

プーチンウクライナ支配するつもりは無いのかも知れない

ロシアにとって許容範囲政権が出来るまで、侵攻と虐殺を繰り返すだけかも知れない。

コリン・パウエルイラク戦争に反対した後、ブッシュに「我々はイラクに勝つだけではなく、統治しなければならない、その負担の大きさをお分かりになっていますか」と言ったが、アメリカがマシな国だからその負荷が生じるのであって、別に殺してレイプして飢えさせて放置、でも構わないわけである。十九世紀の戦争はそう言う戦争だった。

ゼレンスキーの罪

ロシアの侵攻を招いた時点で、ゼレンスキー外交政策上の失敗は失敗として認識されるべきだと思う。別にロシアが悪くないと言う話ではない。

ただ、アメリカキューバ領内に帝国主義遺物としてグアンタナモ基地保有しているように、フランスヨーロッパではなく南太平洋核実験を行うように、脛に傷を持たない国は無い。繰り返すがだからと言ってロシア正当化しようと言う話ではない。

BSフジニュース番組で、駐日ロシア大使ガルジンは、小野寺防衛相に対して、「イラク戦争はどうなんだ?日本政府はあれを支持していたではないか」といかにも外交官的「ああいえばこう言う」の発言をしていたが、それはその通りなのである大国疑念を持ち、疑念を晴らすための適切な行動をとらなかったため、イラクは侵攻を受けた。もちろんフセイン言動とゼレンスキー言動は異なるが、基本構造は同じであるイラク国際戦犯民衆法廷ブッシュブレア戦争犯罪人として断罪している。小泉純一郎も一部においては有罪とされている。

少なくとも小泉純一郎を泳がせている私たちに首尾一貫性が欠けていることは間違いない。

からと言ってそれをどうにかしろと言う話ではない。それが国際政治現実だと言うだけのことだ。

その現実に即して言えば、少なくともエリツィン政権下、プーチン政権下でNATO不拡大の要求を内々でもロシア政府が行って来たのはロシア側にとっては事実であって、宥めの言葉もあったと解釈する方が自然だ。ロシア側がNATO拡大を問題視しないはずが無いし、「まあまあ。そこまでうちら積極的ではないし」くらいのことは実際に西側は言っている。重要なのはソフィズム的な外交文書の有無の話ではなくロシア側がそう解釈しているという事実である

NATOはむろん対ソ連包囲網として結成されたもので、単なる多国間安全保障機構ではない。この期に及んでも、ドイツ国防予算TOP10にも入っていない。日本はもとより、韓国よりも額が少なく、海外領土を持たないドイツいか安保ただ乗りを続けてきたか証左であるNATOがあるからこそ、ドイツ安保と言う公共インフラを重視せず、むしろそれに負荷をかける政策を続けてきた。この意味だけでもNATO存在冷戦後ネガティヴものであったのだが、アメリカはその廃止に踏み切れていない。単なる多国間安保機構ならばロシアを入れても良かったはずだが、エリツィン政権においてすらそれはクリントンが拒絶している。

NATOの拡大は、加盟国が増えれば加盟国全体が戦争に巻き込まれリスクを負うことを意味するのだが、アメリカがけつもちをしているため、そのリスク曖昧になってしまった。ゼレンスキーはそこを読み違えたと言うべきだろう。

ゼレンスキーは今になってNATO非加盟もロシアとの交渉であり得ることを言いだしているが、侵攻が現実になってはっきりしたことは、西側は核リスクを冒してまで実際に手持ちの地上軍を投入する意思は無いと言うことであり、フォルトラインの焦点となっているウクライナを、実際にはNATOに入れるつもりはないということである場合によってはアメリカNATOに引きずられるくらいならば、NATOから脱退するであろうし、NATOにそこまでの安全確保機能は期待できないということである

ゼレンスキーは踊り踊らされて、はしごを外された形になっている。もちろん意外と上手く踊っているのは確かであるロシアは苦境に立たされるであろうし、場合によっては撤退に追い込めるかもしれない。しかウクライナ戦場になり、多くの国民が殺され、それでいて賠償金は一ルーヴルもとれないだろう。クリミア東部回復もままならない。ゼレンスキー英雄であるかもしれない。しか司馬遼太郎が言った通り「英雄必要とする国は不幸な国」なのであって、ただのぼんやりとしたコメディアン大統領として統治をまっとうできなかったゼレンスキーはやはり失敗した政治家なのだ

大戦小国の暴発で起きることが多い。善悪観点からではなく、国際政治はそうした暴発をどう管理してゆくべきかと言う視点で考えられるべきだ。

2022-03-08

anond:20220308150638

はい増田君に宿題です。

以下のリスト全てに、「先に仕掛けたほうが負けた」かどうか回答しなさい。

1904年1905年 - 日露戦争

1911年1912年 - 伊土戦争

1912年 - 第一バルカン戦争

1913年 - 第二次バルカン戦争

1914年1918年 - 第一次世界大戦

1917年1922年 - ロシア内戦

1917年1921年 - ウクライナソビエト戦争

1918年1919年 - ウクライナポーランド戦争

1918年1919年 - ハンガリールーマニア戦争

1919年1921年 - アイルランド独立戦争

1919年1921年 - ポーランドソビエト戦争

1919年 - 第三次アフガン戦争

1919年1922年 - 希土戦争

1921年 - コト戦争

1922年1923年 - アイルランド内戦

1926年1949年 - 国共内戦

1931年1933年 - 満州事変

1932年1938年 - チャコ戦争

1934年 - サウジイエメン戦争

1935年1936年 - 第二次エチオピア戦争

1936年1939年 - スペイン内戦

1937年1945年 - 日中戦争

1938年 - 張鼓峰事件

1939年 - ノモンハン事件

1939年1945年 - 第二次世界大戦

1939年1940年 - 冬戦争

1941年1944年 - 継続戦争

1941年1945年 - 独ソ戦

1941年1945年 - 太平洋戦争

1945年1949年 - インドネシア独立戦争

1945年1954年 - 第一次インドシナ戦争

1946年1949年 - ギリシャ内戦

1948年1971年 - 印パ戦争

1947年1949年 - 第一次印パ戦争

1965年1966年 - 第二次印パ戦争

1971年 - 第三次印パ戦争

1948年 - 第一次中東戦争

1956年 - 第二次中東戦争

1967年 - 第三次中東戦争

1973年 - 第四次中東戦争

1948年~(継続) - パレスチナ紛争

1948年~(継続) - ミャンマー紛争

1949年~(継続) - 東トルキスタン紛争

1950年1951年 - チベット紛争

1950年~(継続[1])- 朝鮮戦争

1954年1962年 - アルジェリア戦争

1955年1972年 - 第一スーダン内戦

1956年 - ハンガリー動乱

1959年 - チベット動乱

1959年1962年 - 中印国境紛争

1959年1975年 - ラオス内戦

1960年1965年 - コンゴ動乱

1960年1996年 - グアテマラ内戦

1960年1975年 - ベトナム戦争

1961年 - ピッグス湾事件

1961年 - ゴア併合

1961年1962年 - 西イリア紛争

1962年1969年 - 北イエメン内戦

1962年1963年 - ベネズエラの反乱

1963年1968年 - アルジェリアモロッコ国境紛争

1963年1964年 - キプロス内戦

1963年1966年 - インドネシアマレーシア紛争

1964年~(継続) - コロンビア紛争

1965年 - ドミニカ内戦

1965年1979年 - ローデシア紛争

1965年1984年 - チャド内戦

1967年1970年 - ビアフラ戦争

1968年 - プラハの春チェコ事件

1969年 - 中ソ国境紛争

1969年 - サッカー戦争

1969年1998年 - 北アイルランド紛争

1969年~(継続) - フィリピン紛争

1970年 - ヨルダン内戦

1971年1992年 - カンボジア内戦

1971年~(継続) - カシミール紛争

1973年 第四次中東戦争

1974年 - キプロス紛争

1975年1989年 - ナミビア独立戦争

1975年1990年 - レバノン内戦

1975年 - インドネシア東ティモール侵攻

1975年2002年 - アンゴラ内戦

1976年~(継続) - 西サハラ紛争

1977年1979年 - ウガンダタンザニア戦争

1978年1988年 - オガデン戦争

1979年 - 中越戦争

1979年1989年 - ソビエト連邦のアフガニスタン侵攻

1979年1990年 - ニカラグア内戦

1980年1992年 - エルサルバドル内戦

1980年1988年 - イランイラク戦争

1980年~(継続) - ペルー紛争

1982年 - フォークランド紛争

1983年2004年 - 第二次スーダン内戦

1983年 - グレナダ侵攻

1983年2009年 - スリランカ内戦

1979年1990年 - 中越国境紛争

1986年1987年 - トヨタ戦争

1987年~(継続) - ブルンジ内戦

1988年1994年 - ナゴルノ・カラバフ戦争

1989年2001年 - アフガニスタン内戦

1989年1992年 - 第一南オセチア紛争

1989年 - パナマ侵攻

1989年1990年 - エチオピア内戦

1989年1996年 - リベリア内戦

1990年1994年 - ルワンダ紛争

1990年1991年 - 湾岸戦争

1991年2001年 - シエラレオネ紛争

1991年2000年 - ユーゴスラビア紛争

1991年 - 十日間戦争

1991年1995年 - クロアチア戦

1992年1995年 - ボスニア紛争

1999年2000年 - コソボ紛争

2001年 - マケドニア紛争

1991年2001年 - ジブチ内戦

1991年2002年 - アルジェリア内戦

1991年~(継続) - ソマリア内戦

1991年~(継続) - カザマン紛争

1992年 - オセチアイングーシ紛争

1992年1994年 - アブハジア紛争

1994年 - イエメン内戦

1994年1996年 - 第一次チェチェン紛争

1995年1998年 - ハニーシュ群島紛争

1996年1998年 - 第一コンゴ戦争

1998年2000年 - エチオピア・エリトリア国境紛争

1998年2002年 - 第二次コンゴ戦争

1998年2001年 - ポソ宗教戦争

1999年2009年 - 第二次チェチェン紛争

1999年 - 東ティモール紛争

1999年 - カルギル紛争

2000年~(継続) - インドネシア紛争

2001年~(継続) - パキスタン紛争

2002年2003年 - コートジボワール内戦

2003年 - リベリア内戦

2003年2011年 - イラク戦争・Category:イラク戦争

2003年~(継続) - ダルフール紛争

2004年~(継続) - サリン紛争

2004年~(継続) - タイ紛争

2004年~(継続) - ワジリスタン紛争

2006年 - 東ティモール内乱

2006年 - イスラエルガザ侵攻・レバノン侵攻

2006年 - エチオピアソマリア侵攻

2006年2009年 - スリランカ内戦

2008年 - 第二次南オセチア紛争グルジア紛争

2008年2009年 - イスラエルガザ紛争

2011年 - シナ紛争

2011年 - リビア内戦

2011年~(継続) - シリア内戦

2012年~(継続) - マリ北部紛争

2013年 - スールー王国軍によるラハダトゥ侵攻

2014年 - ISISによるイラク内戦

2014年 - イスラエルガザ侵攻

2014年〜(継続) - クリミア危機ウクライナ東部紛争

2014年2020年 -2014年リビア内戦

2015年〜(継続) - 2015年イエメン内戦

2017年 - マラウィの戦い

2020年 - 2020年ナゴルノ・カラバフ紛争

2021年 - パンシール紛争

2022年 - 2022年ロシアウクライナ侵攻

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