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はてなキーワード: パナマとは

2022-08-08

anond:20220808103739

帽子いいよね。

私も日傘は持っているが、何度か使ってそのまま放置している。閉じる開くのアクションが面倒に感じてしまうのが理由。人込みでの使用は難しいし。

そんなわけで、気休め程度でツバが小さめのパナマハットのような帽子を買ってみたが意外といい。

頭への直射日光遮断するだけで体感が変わるとは。

自分の子供には「外で遊ぶとき帽子かぶって」となんとなく言っていたが、思わぬところでその効果体感できた。

2022-08-07

anond:20220807155715

パナマ帽の目の細かい高級品ってどこでどうやって買えばいいの?値段10万円位?

anond:20220807152458

盛夏だからオフホワイトかネイビーの麻のスーツで、ニットタイループタイ帽子パナマ普通なんじゃないの?

背抜きかどうかは好みがわかれるところ

2022-06-30

anond:20220630125655

等級の高いパナマは本当に細いパナマソウで編んであるので

サイズを間違えなければ蒸れないよ。

その代わりお高いけど。

anond:20220629222807

どうしても日傘を使う気になれないのでパナマ帽を被っているんだが、

女性も大き目のパナマ帽ではいかんかね。

畳めないから困る?

2022-05-04

スターリンは、ノモンハン(1939.5)が親イギリス行動だと気づいてか、独ソ中立条約(1939.8)や日ソ中立条約(1941.4)を締結したので評価できる

一方、日独伊三国同盟には加わらずに中立を選び(1940.9)、結局ナチスバルバロッサ侵攻を受けた(1941.6)

もし四国同盟に加わっていれば、ソ連枢軸国として米英連合軍空爆を受けることは間違いないのだからギリギリ選択だった

  

共産主義ソ連を嫌うのは、共産圏事業に参入したい国なのだから察しだ(米英日)

ソ連消滅してウクライナへの参入に成功したアメリカは、ウクライナNATOに入れずにロシア侵攻をお膳立て

戦争需要経済が伸びる計画

 

ウクライナに侵攻したプーチンロシアを維持しているとはいえスターリンより頭が悪いか、既に米英のフォエラティのごとき

イギリス領のタックス・ヘイブンパナマ文書のあとどうなってるのか、各国の諜報はいろいろ知ってるんだろうな

プーチンパナマのことで英米から脅されてても全く不自然ではないしな

 

追記

ソ連ポーランド侵攻(1939.9)も忘れてはいけなかった

ソ連ナチスからポーランドの一部を貰ったあとも三国同盟には加わらなかったうえ(1940.9)、日本とは中立条約をしたので(1941.4)

戦争拡大を目指すイギリス帝国と)ナチスが侵攻(1941.6)

2022-03-11

anond:20220311111334

どう考えても無理くりな理由パナマ紛争とかコソボ空爆なんかでも問題にならなかったんだから

単純に国としての力の差だと思うよ

軍事力ってぶっちゃけ地球規模で考えたらアメリカ>>>>中国>>ロシア>その他大勢ってくらいアメリカが圧倒的なんだもん

アメリカの真似とか地球上のどの国でも絶対真似できない

真似したら見事にロシアみたいに失敗する

2022-03-08

anond:20220308150638

はい増田君に宿題です。

以下のリスト全てに、「先に仕掛けたほうが負けた」かどうか回答しなさい。

1904年1905年 - 日露戦争

1911年1912年 - 伊土戦争

1912年 - 第一バルカン戦争

1913年 - 第二次バルカン戦争

1914年1918年 - 第一次世界大戦

1917年1922年 - ロシア内戦

1917年1921年 - ウクライナソビエト戦争

1918年1919年 - ウクライナポーランド戦争

1918年1919年 - ハンガリールーマニア戦争

1919年1921年 - アイルランド独立戦争

1919年1921年 - ポーランドソビエト戦争

1919年 - 第三次アフガン戦争

1919年1922年 - 希土戦争

1921年 - コト戦争

1922年1923年 - アイルランド内戦

1926年1949年 - 国共内戦

1931年1933年 - 満州事変

1932年1938年 - チャコ戦争

1934年 - サウジイエメン戦争

1935年1936年 - 第二次エチオピア戦争

1936年1939年 - スペイン内戦

1937年1945年 - 日中戦争

1938年 - 張鼓峰事件

1939年 - ノモンハン事件

1939年1945年 - 第二次世界大戦

1939年1940年 - 冬戦争

1941年1944年 - 継続戦争

1941年1945年 - 独ソ戦

1941年1945年 - 太平洋戦争

1945年1949年 - インドネシア独立戦争

1945年1954年 - 第一次インドシナ戦争

1946年1949年 - ギリシャ内戦

1948年1971年 - 印パ戦争

1947年1949年 - 第一次印パ戦争

1965年1966年 - 第二次印パ戦争

1971年 - 第三次印パ戦争

1948年 - 第一次中東戦争

1956年 - 第二次中東戦争

1967年 - 第三次中東戦争

1973年 - 第四次中東戦争

1948年~(継続) - パレスチナ紛争

1948年~(継続) - ミャンマー紛争

1949年~(継続) - 東トルキスタン紛争

1950年1951年 - チベット紛争

1950年~(継続[1])- 朝鮮戦争

1954年1962年 - アルジェリア戦争

1955年1972年 - 第一スーダン内戦

1956年 - ハンガリー動乱

1959年 - チベット動乱

1959年1962年 - 中印国境紛争

1959年1975年 - ラオス内戦

1960年1965年 - コンゴ動乱

1960年1996年 - グアテマラ内戦

1960年1975年 - ベトナム戦争

1961年 - ピッグス湾事件

1961年 - ゴア併合

1961年1962年 - 西イリア紛争

1962年1969年 - 北イエメン内戦

1962年1963年 - ベネズエラの反乱

1963年1968年 - アルジェリアモロッコ国境紛争

1963年1964年 - キプロス内戦

1963年1966年 - インドネシアマレーシア紛争

1964年~(継続) - コロンビア紛争

1965年 - ドミニカ内戦

1965年1979年 - ローデシア紛争

1965年1984年 - チャド内戦

1967年1970年 - ビアフラ戦争

1968年 - プラハの春チェコ事件

1969年 - 中ソ国境紛争

1969年 - サッカー戦争

1969年1998年 - 北アイルランド紛争

1969年~(継続) - フィリピン紛争

1970年 - ヨルダン内戦

1971年1992年 - カンボジア内戦

1971年~(継続) - カシミール紛争

1973年 第四次中東戦争

1974年 - キプロス紛争

1975年1989年 - ナミビア独立戦争

1975年1990年 - レバノン内戦

1975年 - インドネシア東ティモール侵攻

1975年2002年 - アンゴラ内戦

1976年~(継続) - 西サハラ紛争

1977年1979年 - ウガンダタンザニア戦争

1978年1988年 - オガデン戦争

1979年 - 中越戦争

1979年1989年 - ソビエト連邦のアフガニスタン侵攻

1979年1990年 - ニカラグア内戦

1980年1992年 - エルサルバドル内戦

1980年1988年 - イランイラク戦争

1980年~(継続) - ペルー紛争

1982年 - フォークランド紛争

1983年2004年 - 第二次スーダン内戦

1983年 - グレナダ侵攻

1983年2009年 - スリランカ内戦

1979年1990年 - 中越国境紛争

1986年1987年 - トヨタ戦争

1987年~(継続) - ブルンジ内戦

1988年1994年 - ナゴルノ・カラバフ戦争

1989年2001年 - アフガニスタン内戦

1989年1992年 - 第一南オセチア紛争

1989年 - パナマ侵攻

1989年1990年 - エチオピア内戦

1989年1996年 - リベリア内戦

1990年1994年 - ルワンダ紛争

1990年1991年 - 湾岸戦争

1991年2001年 - シエラレオネ紛争

1991年2000年 - ユーゴスラビア紛争

1991年 - 十日間戦争

1991年1995年 - クロアチア戦

1992年1995年 - ボスニア紛争

1999年2000年 - コソボ紛争

2001年 - マケドニア紛争

1991年2001年 - ジブチ内戦

1991年2002年 - アルジェリア内戦

1991年~(継続) - ソマリア内戦

1991年~(継続) - カザマン紛争

1992年 - オセチアイングーシ紛争

1992年1994年 - アブハジア紛争

1994年 - イエメン内戦

1994年1996年 - 第一次チェチェン紛争

1995年1998年 - ハニーシュ群島紛争

1996年1998年 - 第一コンゴ戦争

1998年2000年 - エチオピア・エリトリア国境紛争

1998年2002年 - 第二次コンゴ戦争

1998年2001年 - ポソ宗教戦争

1999年2009年 - 第二次チェチェン紛争

1999年 - 東ティモール紛争

1999年 - カルギル紛争

2000年~(継続) - インドネシア紛争

2001年~(継続) - パキスタン紛争

2002年2003年 - コートジボワール内戦

2003年 - リベリア内戦

2003年2011年 - イラク戦争・Category:イラク戦争

2003年~(継続) - ダルフール紛争

2004年~(継続) - サリン紛争

2004年~(継続) - タイ紛争

2004年~(継続) - ワジリスタン紛争

2006年 - 東ティモール内乱

2006年 - イスラエルガザ侵攻・レバノン侵攻

2006年 - エチオピアソマリア侵攻

2006年2009年 - スリランカ内戦

2008年 - 第二次南オセチア紛争グルジア紛争

2008年2009年 - イスラエルガザ紛争

2011年 - シナ紛争

2011年 - リビア内戦

2011年~(継続) - シリア内戦

2012年~(継続) - マリ北部紛争

2013年 - スールー王国軍によるラハダトゥ侵攻

2014年 - ISISによるイラク内戦

2014年 - イスラエルガザ侵攻

2014年〜(継続) - クリミア危機ウクライナ東部紛争

2014年2020年 -2014年リビア内戦

2015年〜(継続) - 2015年イエメン内戦

2017年 - マラウィの戦い

2020年 - 2020年ナゴルノ・カラバフ紛争

2021年 - パンシール紛争

2022年 - 2022年ロシアウクライナ侵攻

2022-01-16

ミクロン

沖縄収束するのか。

ミクロンはあっという間なんだな。南アフリカもとっくに収束しているし、ニューヨーク収束

一方、ワクチンはまだまだ先。

いっそこの機会に、症状が軽いといわれるオミクロンに罹っておいたほうがいいかも、とさえ思ってしまう。

ただ、世界を見渡すと、人流の要、ハブ空港を持つ国やそこからの主要出稼ぎ先での感染拡大が目立つ。

カタールトルコインドタイパナマシンガポールなど。

水際対策だけは絶対に緩めてはいけないと思うのだけど、政府国内でのオミクロン感染拡大を理由に待期期間の短縮や入国者の緩和をしてしまった。

2021-12-08

anond:20211207235904

ジェンダーギャップ指数の極めて高い国には平均寿命男女差の小さな国が多いけれど、日本寿命の長さには及ばないながらも世界的に見れば女性寿命自体結構長い部類に入っている感じだ。

ジェンダーギャップ指数中間くらいの国々は寿命ジェンダーギャップ指数に相関は無さそう。

文章じゃ伝えられないか各自プロットしてみて。

国名2021年世界ジェンダーギャップ指数2019年女-男平均寿命2019年女性平均寿命
アイスランド0.8923.183.9
フィンランド0.8614.884
ノルウェー0.8493.084.1
ニュージーランド0.843.183.5
スウェーデン0.8233.284
ナミビア0.8097.868.4
ルワンダ0.8054.371.2
リトアニア0.8049.280.4
アイルランド0.83.383.5
スイス0.7983.385.1
ドイツ0.7966.184.8
ニカラグア0.7965.877.9
ベルギー0.7894.283.5
スペイン0.7885.085.7
コスタリカ0.7865.183.4
フランス0.7845.385.1
フィリピン0.7846.273.6
南アフリカ0.7816.168.3
セルビア0.784.878.3
ラトビア0.7789.279.8
オーストリア0.7774.483.8
ポルトガル0.7755.884.4
イギリス0.7753.283
カナダ0.7723.784.1
アルバニア0.773.679.9
ブルンジ0.7694.666.1
バルバドス0.7693.477.7
モルドバ0.7687.877.1
デンマーク0.7683.483
アメリカ0.7634.480.7
オランダ0.7622.783.1
モザンビーク0.7587.261.7
ベラルーシ0.7589.979.6
メキシコ0.7575.878.9
アルゼンチン0.7526.079.5
ラオス0.754.770.9
トリニダード・トバゴ0.7497.479.9
ブルガリア0.7467.078.6
キューバ0.7464.980.3
ジャマイカ0.7413.377.7
スロベニア0.7415.584.1
エクアドル0.7394.180.5
エルサルバドル0.7388.579.1
パナマ0.7375.582.1
クロアチア0.7336.181.6
エストニア0.7337.982.6
ジンバブエ0.7326.163.6
モンテネグロ0.7325.578.7
ジョージア0.7329.077.8
オーストラリア0.7313.584.8
スリナム0.7296.174.6
スワジランド0.729#N/A#N/A
ガイアナ0.7286.969.4
シンガポール0.7274.585.5
ルクセンブルク0.7263.684.2
ザンビア0.7265.965.4
マダガスカル0.7252.566.6
バハマ0.7256.776.6
コロンビア0.7255.281.9
イスラエル0.7243.684.4
ボリビア0.7222.073.1
ペルー0.7212.881.3
イタリア0.7214.084.9
東ティモール0.723.571.4
バングラデシュ0.7192.675.6
ウガンダ0.7176.970.1
ホンジュラス0.7162.573.2
カーボベルデ0.7168.077.9
モンゴル0.7169.072.8
チリ0.7165.183.2
ボツワナ0.7166.665.5
アラブ首長国連邦0.7163.378.4
北マケドニア共和国0.7154.176.9
ウクライナ0.7149.877.8
ポーランド0.7137.481.9
ボスニア・ヘルツェゴビナ0.7134.779.1
スロバキア0.7126.681.4
チェコ0.7115.681.9
タイ0.716.681
カザフスタン0.717.677.6
ロシア0.7089.878
タンザニア0.7073.969.3
キプロス0.7074.085.1
マルタ0.7033.983.8
ウルグアイ0.7027.180.6
パラグアイ0.7025.778.8
ベトナム0.7018.578.1
ルーマニア0.77.379.3
ドミニカ共和国0.6996.476.2
ベリーズ0.6996.477.8
ベネズエラ0.6998.378.2
レソト0.6986.554.2
ブラジル0.6957.079.4
リベリア0.6931.865
ケニア0.6924.768.4
カメルーン0.6924.264.5
エチオピア0.6913.670.5
ギリシャ0.6895.083.6
ハンガリー0.6886.579.6
アゼルバイジャン0.6885.374.1
インドネシア0.6883.973.3
韓国0.6875.886.1
カンボジア0.6845.572.7
セネガル0.6843.370.1
トーゴ0.6835.767.2
ネパール0.6833.872.7
中国0.6825.880.5
キルギス0.6816.677.3
ミャンマー0.6816.372.2
モーリシャス0.6796.377.3
ブルネイ0.6782.075.4
マレーシア0.6764.577.1
フィジー0.6744.470.3
アルメニア0.6736.779.2
マラウイ0.6716.668.9
スリランカ0.676.079.8
ガーナ0.6665.569.2
ギニア0.662.862.3
アンゴラ0.6574.865.5
日本0.6565.486.9
シエラレオネ0.6552.361.9
グアテマラ0.6556.075
ベナン0.6534.565.7
ブルキナファソ0.6515.165.2
タジキスタン0.653.971.5
チュニジア0.6494.379.2
ガンビア0.6444.367.7
モルディブ0.6422.280.8
エジプト0.6394.574.1
ブータン0.6392.474.4
ヨルダン0.6381.878.8
レバノン0.6385.279.2
トルコ0.6384.380.7
コートジボワール0.6375.365.8
パプアニューギニア0.6354.067.4
アルジェリア0.6331.978.1
バーレーン0.6322.077
ニジェール0.6292.564.6
ナイジェリア0.6272.964.1
インド0.6252.772.2
バヌアツ0.6255.668.3
カタール0.624-1.476.6
クウェート0.6214.683.9
モロッコ0.6122.674.3
オマーン0.6082.375.3
モーリタニア0.6060.668.7
サウジアラビア0.6033.076.1
チャド0.5933.361.3
マリ0.5911.263.4
イラン0.5823.479.1
コンゴ共和国0.5761.865.6
シリア0.5683.174.3
パキスタン0.5562.166.7
イラク0.5355.175
イエメン0.4924.568.9
アフガニスタン0.444-0.163.2

2021-08-14

anond:20210813194457

嫌じゃないですね

はい終わり

生きづらそうで草

給料明細見るたびにイライラしてそう

ざまあww

嫌ならパナマにでも移住すれば?

2021-06-27

民主党政権に代わった時代2ch自民党スレの想い出

自民党下野して民主党政権に代わった時代、俺はまだあと半年大学生というくらいの高校生だった。

受験勉強が面倒だった俺は、とっとと推薦キメて面倒な受験のしがらみから一抜けを進めている時期であって、他の高校生よりはるかに暇だった。

といっても、地方高校生が遊べる場所などなかなか毎日入り浸れるような場所もなく、友人づきあい部活にたまに顔を出す以外は家でネット暇つぶしをしているという、当時としては割と普通地方高校生の生態だったと思う。

折しも、俺たちの年代小学校の頃にはFLASH黄金時代に始まりデジタルネイティブ第一世代ということもあって、2chとかを割とよく見ていた。

まとめサイトなんかもこの頃興隆していて、バカな話や経済政治の話を、雲の上のどこか遠い世界と思いながら見ていた記憶がある。

というわけで、自民党下野して民主党政権交代した、なんていうニュースも、思い返せばその時食ってた晩飯ホイコーローの味を思い出す程度にはどーでもいいことだった。

当時はやる夫スレ系なんかも往時に比べたら下火になりつつあったがまだまだ盛んで、いろんなやる夫スレの中で、政治系のやる夫系の話題で「民主党政権いか売国政権か、自民党いかに素晴らしいか」みたいなのをやる夫で纏めた作品があった、作者はのちに自民党員になりましたとか言ってた覚えがある。

純真ピュアで、大学入学まで暇で、オマケ大学生などという多感な意識高い系にもかぶれそうな時期で、なおかつよく見ていたやる夫系ということもあって「ふーん、民主党ってこんな酷い政権なんだな、でもそんなテロ組織みたいな酷い組織ならなんで警察かに捕まってないんだろう」という程度で、結局リアル生活の方が充実していったこともあり、記憶の片隅に置かれていたので、コロナ禍の今、30台というオッサン世界へ足を突っ込んだ今、当時のまとめを久しぶりに見返していて感じたが、幾ら何でもアクロバット擁護すぎだろ、書いた奴当時でもオッサンだったらしいけど社会に出て働いたこあんのかよ、というようなレベルだったことに気が付いたんだ。

天下り制度官僚中韓スパイにならないための必要悪(やめた官僚のどこに何を引っ張れる情報があるんだよ)」だの「民主党北朝鮮出先機関で、核開発物資横流しした疑惑が濃厚(そんなことしてたらアメリカパナマ侵攻みたいに国会議事堂米軍強襲させるレベルの大問題だろ)」だの

民主党政権のせいで株価過去最低となり(実際は株価最低更新麻生政権末期)産業破壊されて日本は2年で滅びる」だの「円高日本にとって害悪しかない(それコモディティ化した産業だけだろ、加工貿易で国際シェアあるなら円安の方が材料費圧迫で死ぬわ)」とか、思えばたまにニュースで見るジジイ左翼活動家のトンチキと何がどうレベルが違うのか、というくらいに知識社会知も、そもそも学があるかもわかんねーとしか思えないレベルオッサンが、気炎を上げて当時の若者向けの作品とかでアジっていたんだなと、今にして冷静に感じた。

そこから2ch自民党スレではさら煮詰まって、自分たちB層のものしか思えないレベルなのに、民主党に入れた無知蒙昧な愚民どもを「おQ層」などと抜かして、自分たちこそは選ばれし真実に気付いた民で、自民党を支持すれば楽園へ連れて行ってくれる、というレベルの、今「Jアノン」と言われているような思想も萌芽が出だしてたようにも思える

あれから12年、俺は30歳というオッサンに足を突っ込み、少しは社会をいろいろ働きながら見て回っていろんな人と関わりながら現実を生きているが、今でもあのやる夫の作者や気炎を上げて政治を語ってる人たちは、ネットの閉じた世界でありもしない空想妄想世界を生きているのだろうか。

彼らをバカにしてるわけじゃあない、寧ろ俺のように12年間、楽でホワイトな高給職につきてぇ~とか、どーでもいーよ、それよりかわいい女やコスプレ風俗でスケベしたりコスプレイヤーのセフレとかほしいなブヘヘとか考えてる人間より(まあいまだに叶ってないのだが)、はるかに真面目で、社会をよくしようとする熱意があるのはわかるし、尊敬できる、ただ少し現実と向き合うことができなかっただけなんだろう、それは高潔すぎて世俗的な世界を汚らわしい、恥ずかしいと思っているから、かもしれないが

でも、そんないーかげんに12年間を生きたいーかげんな俺は現実社会を「しょうがないじゃん」で生きていて、彼らは精神さえ病んでそうになっている、そう思うと、人の人生無常さを感じるのである

2021-06-09

anond:20210606222536

数年前にも「スカルガ村パナマ事件」あったよね

コミュニティの中でそこそこ中心に居たやつの裏垢が流出して界隈全体の個人名付き悪口と、界隈内での寝取り等々が発覚して楽しい時間が生まれたの

あるオタクの裏での発言や行動がまとめられたテキストファイルが突如2chに投下されて、

そこに色んな特定オタクに対する悪口とかおもしろあだ名とか、

別の童貞オタクの初彼女FカップJK)を寝取って穴兄弟になった話とかがたくさん書かれてて大騒ぎになった事件

2021-04-04

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順位国名死者数人口
(10万人)
死者数
(10万人あたり)
1ジブラルタル940.3276.5
2チェコ26,867106.9251.4
3サンマリノ840.3247.1
4ハンガリー21,50496.9222.0
5モンテネグロ1,3036.3207.5
6ボスニア・ヘルツェゴビナ6,76333.0204.9
7ベルギー23,130115.4200.5
8スロベニア4,06820.8195.7
9ブルガリア13,50770.0193.0
10イギリス126,826675.3187.8
11北マケドニア3,90520.8187.5
12イタリア110,704605.5182.8
13スロバキア9,94854.6182.3
14アメリカ554,7793290.7168.6
15ポルトガル16,875102.3165.0
16スペイン75,698467.4162.0
17ペルー52,625325.1161.9
18メキシコ204,0111275.8159.9
19ブラジル330,1932110.5156.5
20アンドラ1170.8151.9
21リヒテンシュタイン560.4147.4
22フランス95,677651.3146.9
23クロアチア6,02541.3145.9
24ポーランド54,737378.9144.5
25パナマ6,13142.5144.4
26スウェーデン13,498100.4134.5
27リトアニア3,60227.6130.5
28コロンビア63,932503.4127.0
29モルドバ5,09240.4125.9
30アルゼンチン56,106447.8125.3
31チリ23,524189.5124.1
32ルーマニア23,973193.7123.8
33ルクセンブルク7506.2121.8
34アルメニア3,57529.6120.9
35スイス10,35185.9120.5
36ボリビア12,316115.1107.0
37オーストリア9,43489.6105.3
38ラトビア1,92319.1100.8
39エクアドル16,929173.797.4
40オランダ16,606171.097.1
41アイルランド4,71548.896.6
42ジョージア3,80440.095.2
43レバノン6,37968.693.0
44ドイツ77,010835.292.2
45南アフリカ52,954585.690.4
46マルタ3974.490.2
47ベリーズ3173.981.3
48ウクライナ35,729439.981.2
49アルバ861.181.1
50ギリシャ8,302104.779.3
51アルバニア2,25628.878.3
52チュニジア8,931117.076.4
53イラン62,999829.176.0
54モナコ290.474.4
55イスラエル6,23685.273.2
56ヨルダン7,130101.070.6
57エストニア93113.370.2
58ロシア98,3631458.767.4
59蘭領セント・マーチン島270.464.3
60セルビア5,42287.761.8
61パラグアイ4,34470.561.7
62カナダ23,038374.161.6
63マヨット1622.760.9
64コスタリカ2,95750.558.6
65エスティ66811.558.2
66パレスチナ2,68149.853.8
67フランス領ポリネシア1412.850.5
68チャンネル諸島861.750.0
69バハマ1883.948.3
70ホンジュラス4,63397.547.5
71タークス・カイコス諸島170.444.7
72グアドループ1774.044.3
73デンマーク2,42857.742.1
74リビア2,68467.839.6
75グアテマラ6,884175.839.2
76トルコ32,078834.338.4
77イラク14,430393.136.7
78ウォリス・フトゥナ諸島40.136.4
79アゼルバイジャン3,648100.536.3
80マン島290.934.1
81オマーン1,68149.833.8
82セントルシア611.833.3
83フランス領ギアナ962.933.0
84バーレーン53116.432.4
85クウェート1,33942.131.8
86仏領セント・マーチン島120.431.6
87エルサルバドル2,02164.531.3
88ドミニカ共和国3,341107.431.1
89カーボヴェルデ1715.531.1
90ウルグアイ1,07134.630.9
91スリナム1775.830.5
92ガイアナ2377.830.3
93アンティグア・バーブーダ281.028.9
94キュラソー441.627.0
95ボツワナ59123.025.7
96セーシェル241.024.5
97モロッコ8,842364.724.2
98ベラルーシ2,27694.524.1
99キルギス1,50264.223.4
100キプロス26112.021.8
101ナミビア53325.021.4
102ジャマイカ61329.520.8
103モントセラト10.120.0
104サウジアラビア6,690342.719.5
105バミューダ120.619.0
106カザフスタン3,240185.517.5
107コモロ1468.517.2
108サントメ・プリンシペ352.216.3
109アラブ首長国連邦1,50497.715.4
110フィンランド84655.315.3
111インドネシア41,2422706.315.2
112バルバドス432.915.0
113レソト31521.314.8
114マルティニーク543.814.4
115レユニオン1158.912.9
116モルディブ675.312.6
117ノルウェー67353.812.5
118フィリピン13,4231081.212.4
119エジプト12,1231003.912.1
120インド164,62313664.212.0
121カタール30128.310.6
122ネパール3,032286.110.6
123ジンバブエ1,524146.510.4
124トリニダード・トバゴ14514.010.4
125サン・バルテルミー島10.110.0
126モーリタニア44945.39.9
127セントビンセント・グレナディーン101.19.0
128アイスランド293.48.6
129シリア1,299170.77.6
130赤道ギニア10313.67.6
131ジブチ729.77.4
132日本9,2361268.67.3
133アルジェリア3,102430.57.2
134ガンビア16623.57.1
135パキスタン14,7782165.76.8
136ザンビア1,215178.66.8
137アフガニスタン2,496380.46.6
138セネガル1,063163.06.5
139マラウイ1,120186.36.0
140ミャンマー3,206540.55.9
141ベネズエラ1,647285.25.8
142バングラデシュ9,2131630.55.7
143ガボン11921.75.5
144スーダン2,063428.14.8
145ケニア2,206525.74.2
146マレーシア1,286319.54.0
147キューバ431113.33.8
148オーストラリア909252.03.6
149ソマリア537154.43.5
150韓国1,744512.33.4
151ギニアビサウ6519.23.4
152英領ヴァージン諸島10.33.3
153カメルーン851258.83.3
154イエメン932291.63.2
155ケイマン諸島20.73.1
156香港20574.42.8
157ニカラグア17865.52.7
158スリランカ575213.22.7
159エチオピア2,9361120.82.6
160モザンビーク782303.72.6
161コンゴ共和国13553.82.5
162ルワンダ311126.32.5
163ガーナ744304.22.4
164ハイチ252112.62.2
165フェロー諸島10.52.0
166マリ391196.62.0
167ウズベキスタン630329.81.9
168リベリア8549.41.7
169アンゴラ540318.31.7
170マダガスカル449269.71.7
171中央アフリカ7247.51.5
172トーゴ11080.81.4
173チャド164159.51.0
174ナイジェリア2,0582009.61.0
175南スーダン112110.61.0
176シエラレオネ7978.11.0
177ギニア129127.71.0
178コートジボワール252257.21.0
179タジキスタン9093.21.0
180モーリシャス1212.70.9
181グレナダ11.10.9
182コンゴ民主共和国745867.90.9
183ニジェール188233.10.8
184ベナン93118.00.8
185ウガンダ335442.70.8
186ブルキナファソ150203.20.7
187ブルネイ34.30.7
188パプアニューギニア6087.80.7
189ニュージーランド2647.80.5
190シンガポール3058.00.5
191中国4,63614337.80.3
192モンゴル1032.30.3
193エリトリア1035.00.3
194フィジー28.90.2
195タイ95696.30.1
196ブータン17.60.1
197カンボジア19164.90.1
198ブルンジ6115.30.1
199台湾10237.70.0
200ベトナム35964.60.0
201タンザニア21580.10.0
202ラオス071.70.0
203東ティモール012.90.0
204ソロモン諸島06.70.0
205マカオ06.40.0
206バヌアツ03.00.0
207ニューカレドニア02.80.0
208サモア02.00.0
209ミクロネシア連邦01.10.0
210ドミニカ00.70.0
211マーシャル諸島00.60.0
212グリーンランド00.60.0
213セントクリストファー・ネイビス00.50.0
214アンギラ00.20.0
215セントヘレナ00.10.0
216サンピエール島・ミクロン島00.10.0
217フォークランド諸島00.00.0
218バチカン00.00.0

死者数には「新型コロナウイルス 世界感染者数・感染マップNHK特設サイト」の4/3データを用いた

https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/world-data/

人口には「世界人口 国別ランキング・推移(国連) - Global Note」を用いた

https://www.globalnote.jp/post-1555.html

死亡率を10万分率としたため、人口10万に満たない国では実際の死者数よりも大きい数字になってしまっている点に注意

2021-03-22

anond:20210322103140

そもそもこのはてなだけでも

社会フラットに見ている増田たち(笑)の言う通りの日本だったら

日本の今の現実はノリエガ政権末期のパナマなみもノーフューチャーの超格差崩壊無法地帯になるんだが

実際はそんなことはない、自分勝ち組側に入ったらそう言う社会蛮行してぇなぁって願望を現実を見せずに子供部屋でエコーチャンバー状態になってる

からネット現実乖離が激しくなってる

それはダメだよ

頭も悪いし性格も悪い奴が現実さえ認識できなくなったら低脳先生とか35歳で女子中学生誘拐して監禁して捕まった引きこもりみたいになる

彼らの脳内世界の「現実日本」では不労資本家たる俺様は何をしても許される社会なのだってなってるけど

現実はそうじゃない

2021-01-12

LNG長期保存

電力需給逼迫に伴い、幾度となく書かれる「LNGは貯めておくことが出来ない」、「LNG長期保存ができない」という文章

この長期保存というのはどれくらいを皆さんイメージされるだろうか。

(予め書いておくが、「長期保存ができない」というのは嘘だ、ということが言いたいのではなく、単に誤解を招きまくっていないかという話である。)

 

記事によっては、一週間とか二週間とか書かれたりもするが、これはダウトと言ってほぼ間違いない。

米国産LNG輸出開始、拡張パナマ運河の開通がもたらす天然ガスLNG市場の変化(JOGMEC) 6p
https://oilgas-info.jogmec.go.jp/_res/projects/default_project/_project_/pdf/7/7929/201703_029a-new.pdf

この資料アメリカからパナマ経由で)LNG輸送すると約1ヶ月かかると記載があるが、近場の東南アジアオーストラリアから運ぶと1,2週間のため、本当に1,2週間程度しか長期保存」ができないのであれば、この輸送時間の差で説明ができなくなる。

また、これは別のデータから裏付けられる。

天然ガスの安定供給確保に関する調査報告書経産省委託調査報告書) 17p
https://www.meti.go.jp/meti_lib/report/H30FY/000716.pdf

電力会社のみピックアップして一番小さい規模の沖縄電力では、2018年LNG年間受入量は26.8万トンである。これに対し、LNG船1席あたりの積載量は約6-7万トン、仮に1隻丸々ではなく半量ずつLNGを受け入れたとしても、単純計算LNG入間インターバルが1ヶ月以上空く計算となる。

まりLNGは1,2週間しか保たない訳ではなく、少なくとも1ヶ月~2ヶ月くらいは保存できそうであることが分かる。

 

じゃあLNG基地に保存できる期間って具体的にはどのくらいなのよ、という疑問が湧くのは当然かと思うが、私も具体的な数字は知らない。だが、参考となる情報としては以下のものがある。

LNG液化天然ガス運搬船川崎重工
https://www.khi.co.jp/mobility/marine/ships/lng.html

ここに「LNG蒸発率(ボイルオフレート:BOR)は約0.08%/日以下」という記載がある。

もちろん、LNG船と基地では条件も異なるし、設置時期もそれぞれ異なるので一概には言えないが、オーダー的にはそう変わらないと想定、BORを0.1%/dayとした場合に95%に減るまでの日数は、51日となる。

なんだLNG全然保存できるじゃないかという印象をもちそうではあるが、ちょっと待って欲しい。

天然ガスの成分構造国際石油開発帝石 [ INPEX ]
https://www.inpex.co.jp/museum/01/02.html

LNG組成は約90%がメタンであるが、それ以外にもエタンプロパンなどを含んでいる。上記で述べたBORによって減るのは沸点関係から主にメタンと想定されるので、あまり日数が経ちすぎるとエタンプロパンなどの比率相対的に上がり、特にガスタービン使用したコンバインドサイクル方式においては、発電用燃料に適さない成分比になってしま可能性があると思われる。

 

個人的には単純保管だけなら2,3ヶ月くらいかなあという感じですが、本当にそうかは分かりません。

 

では、1,2週間という数字がどうして出てきたのか。もちろん分かりっこないわけですが、勝手な推測は以下に。

東扇島火力発電所パンフレットJERA
https://www.jera.co.jp/static/files/business/thermal-power/list/pdf/higashiogishima.pdf

年間110隻受入れていると書いてあり、タンク容量54万klとLNG船1席あたりの容量14,5万klから、止まってはいけない期間として約2週間の数値が出され、それが誤解されてるんじゃないかなあと。

寒波でLNG火力の供給追いつかず。今後の脱炭素路線にも影響?|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社
https://newswitch.jp/p/25457

こっちの記事にもあるように、「設備に支障を来さないようにタンクの在庫量を維持する必要があり」という事情もありそうな感じなので、単純計算のようにはいかない訳ですが。

2021-01-06

この世の理を知ってしまった…

パナマバナナは無い…

2020-09-14

新型コロナ人口あたりの死者数

つの間にか上位国は中南米が目立つようになっている。

ペルーが独走しており、不落と思われたベルギーを抜いてもうすぐ1万人に1人が死ぬことになる。

スペインボルビアが肉薄する中、3位を守るつもりなのか第2波なのか再び死者数が増加傾向になっている。

その後をチリブラジル、そしてエクアドルが続く。あれほど騒がれていたイギリスアメリカイタリアスウェーデンはこれら南米の国々に追い抜かれている。

とはいえアメリカは未だ意気軒昂だ。スウェーデンを置いてきぼりにしイギリスを抜くのも時間問題であろう。そんなところで負けん気を発揮しなくて良いのに。

スウェーデンは元気がない。今も元気に死んでいるメキシコ背中を捉えている。アメリカメキシコの間にはイタリアスウェーデンという壁があるがメキシコは破ることができるであろうか。

メキシコに続くはパナマだ。次がフランス。そしてコロンビア

ここまで上位15国中、中南米8カ国が占めている。

だが中南米勢もここまでだ。他の国はぜんぜん少ない。ぶっちぎりのペルー宗主国が同じである国が多いのだが。何が明暗を分けているのだろうか。

南半球はこれから夏に向かい北半球免疫が落ちる冬に向かっていく。

死のレース行方誰も知らない

2020-08-30

カッコイアニメ

パナマ宇宙戦艦ヤマトの曲が演奏されてる動画を見て、あまりのかっこよさにびっくりした。これはアカンね。音楽の力こっわ。軍隊カッコイーって思っちゃう

それはそれとしてカッコイイと思うアニメ音楽

宇宙戦艦ヤマトの曲

逆襲のシャアのメインテーマ

2020-08-26

anond:20200826092356

傘をさすのがダメなら日除けの被り物とそれに合う服なら、

例えばパナマハットに白麻のスーツホワイトバックスの靴、

あるいは浪人傘に麻の単衣の着流し、

などであればお許しいただけるだろうか。

2020-08-12

創価学会カルト宗教団体犯罪組織反米テロ組織です。(追記あり

大紀元時報に「中国による対日工作NPO創価学会パイプ役=米シンクタンク報告」という記事掲載されていたので、創価学会について知っていること、理解していることを書いておきます

中国による対日工作NPO創価学会パイプ役=米シンクタンク報告(大紀元時報
https://www.epochtimes.jp/p/2020/08/60384.html

まず、前提として、創価学会カルト宗教団体です。

なぜならば、カルト宗教団体定義というものがあり、創価学会実態は、その定義に多くの点が該当しているからです。

なお、カルト宗教団体定義マインドコントロールについては「マインドコントロールの恐怖」という本に詳しく掲載されています

マインド・コントロールの恐怖 (ノンフィクションブックス)
https://www.amazon.co.jp/dp/4765230716

また、創価学会は、犯罪者病人貧乏人の集合体でもあります

その内実は、イタリアメキシコマフィアギャング類似したものであり、宗教団体の名を借りて、国内最大の犯罪反社組織として君臨してきたという経緯があります

なお、その構成員の多くはマインドコントロール洗脳)されており、正常な人間としての認識判断ができない状態に陥ってもいます

1950〜80年代創価学会による強引な宗教勧誘折伏)が行われ、現在国民の1割程度が学会員創価学会信者)だと考えられています

とりわけ公務員、具体的には、警察組織消防組織自衛隊には浸透しており、警視庁職員の2〜3割が学会員であることが明らかになっています

小中高校大学クラス、そして、企業職場には必ず一定割合学会員存在し、そのため、そういったコミュニティーの中で創価学会批判することがタブーとなっています

なぜならば、各コミュニティーの中の学会員は、香港に浸透している大陸共産党員と同じように、コミュニティー構成員言動監視しており、もしも創価学会批判的な発言をする人間がいたならば、その人物ターゲットとして工作活動を開始するからです。

その工作活動は、中共香港人権活動家に対して行っている弾圧行為類似したものであり、活動妨害嫌がらせ、後をつけ回す行為を含む、集団ストーカーを言われている行為のことです。

例えば、日本で、学校クラス職場で「創価学会は、カルト宗教団体定義合致しているかカルト宗教団体だよ」とおだやかに発言すると、コミュニティー内の学会員が、(受けているマインドコントロールの程度に応じて)狂ったように怒り出したり、怒りを噛み殺したような態度でその発言否定します。

そして、そのような発言をした人間に「アンチ」というレッテルを貼り、また、創価学会員同士でアンチ情報を共有し、「仏罰が下るべき存在」として、監視対象集団攻撃する対象である認識し始めるわけです。

しかし、実際のところ、カルト宗教団体定義というものは、創価学会のために定義されたものではなく、オウム真理教人民寺院のような危険宗教団体から一般人被害を受けないことを意図して定義されたという経緯があるわけです。

創価学会が「カルト宗教団体定義」に該当するのは、創価学会カルト宗教団体的な傾向があるからです。

創価学会信者が、そういった事実を指摘され、「自分所属している宗教団体の悪いところは直していこう」と考えるのではなく、批判者(アンチ)を弾圧して沈黙させようと考えるのは、いかにもカルト宗教団体狂信者の発想・行動パターンに該当するし、サリン事件テロ)を起こした頃のオウム真理教信者類似した発想・行動のパターンだったろうと感じます

カルト宗教団体信者というものは、無自覚マインドコントロール洗脳されていますので、問題点を指摘されたか自分たちの考え方や行動を改めて行こう、という発想にならないわけです。この点では、香港人権活動家たちの要求に対する中国共産党に態度と類似しており、つまり創価学会のようなカルト宗教団体狂信者は正常な人間ではないわけです。

ところで、日本にも日本共産党という組織がありますが、こちらも実態反米テロ組織で、アメリカであれば非合法です。

また、反米組織同士で通じ合うものがあるようで、「創共協定」という契りを結び、反日反米分子工作員を融通し合うなど、この国を蝕むために協力していることはよく知られたことです。

カルト宗教団体協定を締結している時点で、日本共産党の本質反米テロ組織なのであり、また、日本共産党がカルト宗教団体であることは明らかなわけです。

なお、別の視点から見ると、信者にとっての創価学会というものは、ネズミ講ネットワークビジネスのような詐欺犯罪行為を行う巨大組織に見えるようです。ブラック企業のような要素もあり、入信した末端信者は、物的・精神的に疲弊していく一方なわけです。

そのような創価学会実態が、シニフィエ氏が運営する下記のブログで暴かれています。多くの現役の学会員・脱退した元学会員たちの証言体験談掲載されています

創価学会とは — 対話を求めて — 静かに創価学会を去るために
https://signifie.wordpress.com/

創価学会のこのような実態は、個人に心の安らぎを与えたり、精神的な支えとなるような、宗教本来役割とかけ離れたものであることは明らかです。

「類は友を呼ぶ」ということわざがあるとおり、創価学会中共と良好な関係を維持しようとすることは理の当然です。

もっとも、日本就労経験のある中国人の多くは、創価学会のことを嫌いになって帰国するようです。

創価学会オウム真理教とは異なる戦略採用しており、企業警察消防自衛隊地方公務員の様な多くの組織に浸透していますが、アメリカにとっては、霞が関官僚自衛隊に浸透している学会員危険存在であると考えられます

なぜならば、彼らは本質的に反米分子なのであり、中共に協力する工作員として活動する恐れがあるからです。

追記2021年5月25日

米欧の知識人の間では常識でも、日本ではマスコミ官僚が止めて日本国民に周知されていない知見があります

その一つは、学会員寄付創価学会本部パナマのノリエガ(元将軍現在収監中)に送り、大規模な脱税マネーロンダリングを行ってきたというものです。

ノリエガは、創価学会池田大作から大量の学会マネーを受け取り、その金を自らの麻薬ビジネスに投入、国際的レベル麻薬蔓延させてきました。

創価学会池田大作としては、学会員から巻き上げた寄付を、脱税マネロンも兼ねてノリエガの麻薬ビジネス投資運用。その運用益を国内還流させ、創価学会幹部が私腹を肥やすための資金、および、創価学会施設創価大学などを建立する資金にする一方で、同時期に外部に対しては「平和人権」などと嘯いてきた経緯があるわけです。

なお、同時期、聖教新聞で「池田大作がノリエガを持ち上げてきた」事実は、聖教新聞を購読してきた学会員の皆さんには否定できないところでしょう。

とりわけ、警察組織警視庁道府県警察レベル学会員が多く存在し、国内社会問題をひき起こしたり学会員犯罪隠蔽してきたわけですが、彼らが「このような事実をどのように解釈するか」という話にもなります

まあ、無自覚洗脳マインド・コントロールされている様な状態であれば、内容を信じないで、腹を立てたり、不機嫌になったり、書き手攻撃しようとする行動パターンを想定することが出来ます

まりオウム真理教信者のように事実を頭から否定する態度が多くの反応として予想され、それは簡単の予想されるところですが、これ(創価学会麻薬ビジネス脱税マネーロンダリング問題)はノリエガがアメリカ麻薬蔓延させて逮捕収監されたために明らかになった事実であり、米欧では常識として周知されています

このような経緯から、「創価学会犯罪組織であるという事実」を否定することは非常に難しいだろうと感じています

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