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はてなキーワード: ワトソンとは

2020-06-05

anond:20200530232038

エマワトソンと怒りのデスロード見ながら二人で大声で「やっちまえーーーーー!!!!きゃっはーーーーーー!!!」って絶叫できるなんて最高じゃん。

anond:20200530232038

なんだかんだ言ってやり捨てないところを見ると、エマワトソンのことが好きなんだろ?

2020-05-30

エマ・ワトソン告白されたら俺はどうしたらいいんだろ……

いやエマ・ワトソン、思いっきフェミニストじゃん。フェミニストを導く自由の女神じゃん。しか絶対左翼じゃん。俺はフェミが嫌いなんだ。左翼もっと嫌いなんだ。

でもエマワトソンのような美人女優と付き合いたいじゃん。ディズニーランド行ってキャッキャウフフしたいじゃん。でもエマ・ワトソンディズニー非正規労働者搾取してる限りは行かない、とか言うやん。代わりにマッドマックス怒りのデスロードのDVD見ましょう、これは監督フェミニズムを勉強して作った作品で……とか解説始めるやん。サブイボ出るやん。はあ……

2020-05-27

感動はフィクションから

オリンピックスポーツワールドカップで「感動をありがとう!」と言ったり、

古くははじめてのおつかい、今では話題テラスハウスのようなリアリティショーやノンフィクション

感動したり、罵声飛ばしたり。

なぜ現実の人々の言葉生き方で感動しようとするんだろう?

オリンピック金メダルを取るようなストイック練習に打ち込んだスポーツ選手だって

そのスポーツが得意なだけでセクハラパワハラのクソ野郎であることが明らかになるケースは多い。

ノーベル生理学賞を取るような、人類の命をたくさん救う薬をつくった素晴らしい学者だって

自分の部下にはパワハラセクハラまがいのことを繰り返し、部下を人間扱いしない人もいる。

有名なのはDNA二重らせんで有名なワトソンクリックフランクリンという女性研究者研究成果を盗んでいる。

勝手にある人の一面を切り取って、感動したり罵倒したりした後で、

別の一面を見て梯子を外したり掌返しをする。それってめっちゃ不毛じゃない?

最初からフィクション読んで、不正義に憤ったり、創作物の中の登場人物の死を悲しんだりする方が

よっぽどか生産的だと思う

2020-05-26

anond:20200526100816

そうなんだよ 

エマワトソンは「男性は敵ではありません」「男性も男のジェンダーロールから降りていいんですよ」と言った

だけど「男女平等のために力を貸してください」というだけで「女性男性のために何か力を貸す」とは言ってない

いいこと言ってます感はあるんだけどすんごいモヤモヤする 

エマもこのスレで出てる小島慶子さんも「男女平等という地上天国が来ますように~!」的なフワッとした結論しか言ってない

2020-05-15

ハーレムものアダルトVRで私が見たもの

こんにちはスティーヴィー・ワンダーです。嘘です。

 

先日買ったアダルトVR作品に、見覚えのないかわいい子が出演していたんです。

なんていう名前の子だろう。かわいい。そう思って、その子に注目しながら見ていました。

 

その作品は「転校生である自分がさまざまな部活所属する10人ほどのJKたちからクラブ勧誘される」というストーリーハーレムもので、その勧誘手段がいろいろエッチなわけです。

で、私が注目した見覚えのないその女優さんは、あたしがあたしがとぐいぐい前に出てくるほかの女優さんたちとは違って、ひとりだけちょっと遠慮がち、というか消極的でした。

 

ははあ、わかったよワトソンくん(声:露口茂)。彼女新人だ。まだ現場に慣れていないんだろう。その初々しさがまたいいじゃないか。さあ続きを見よう。

 

ハーレムもののようにひとりで複数名を相手にする作品には、独特の秩序があります

ちんちんは一本だけなので、女優さんどうしでそれの奪い合いになったり、一度もそれに関与できない女優さんが出たりしないように、とても平等かつ公平にローテーションが組まれています

また、VR作品は固定された主観カメラ1台だけですから、ひとりひとりの位置取りもきっと重要で、常に全員の姿がよく観察できるようなフォーメーションがあると思います

 

そして、そうした秩序や配慮があることを鑑賞者に意識させないように、自然な演技の中でスムーズ選手交代したり配置換えしたりしなければいけません。

こういう場合、ひとりひとりのプレイヤーに求められるのは、全体の進行を把握すること、現在の状況を把握すること、自分タスクを確実にこなしながら、ほかのプレイヤーたちと意思疎通することです。

すごいですよね。大まかな段取りを示した台本カメラの裏からのこっそりした指示はあると思いますが、細かな演技の大半は演者たちのアドリブで行われているはずです。プロですね。

 

当然、新人ちゃんは動きが鈍くなります。そうだよなあ、難しいよなあ、がんばれがんばれ、と内心で応援ながら見ていました。

その時です。

私はとても興味深いものを目にしました。

先輩の女優さんたちが、要所要所でそれとなく新人ちゃん気遣い、目立たぬようにそっとサポートをしているのです。

 

新人ちゃんがたどたどしくセリフを言っている時に、さりげなく肩に手を置いていてあげたり。

順番が回って来れば「ほら、〇〇ちゃんの番だよ」と促したり。

タスクを終えれば「よかったね、できたね!」と褒めたり。

しかも、作品の進行上違和感がないように、作品世界の中の言葉ちゃん解釈できる範囲内で、新人ちゃんを導き、励ましているのです。

 

なんというやさしい世界……。

 

もちろんそこには、「いい作品を作るためにできることは何でもする」というプロ意識もあるのでしょう。

その「何でも」の中に、「思いやり」がきちんと含まれていることに、私は深い感動をおぼえました。

 

アダルトVRは、従来の2DのAVとは根本的に異なる体験です。

出演者は画面の向こうにいるのではなく、今まさに自分の目の前で生きて動いているかのように知覚されます

表情の変化や目線の動き、細かな所作ひとつひとつ意味を持って脳に飛び込んできます

その結果、出演者うしの関係性や意思疎通のプロセス、つまり気持ちのやりとり」が、2Dとは比べ物にならない生々しさで観察されるのです。

 

素晴らしいものを見せてくれてありがとうあなたたちに出会えてよかった。

2020-05-01

anond:20200501131536

フェミニストとかって言うからおかしくなるんだと思う。もうヒューマニストにしたらいい。キチガイみたいに騒ぐのは本当ブスが多いかデブスバニスト、エマワトソンみたいな全て揃った上で発言するのは系はジコマニスト。

2020-04-21

anond:20200421002257

興味ないなら放っておけばいいし、エマワトソン普通にフェミニストだと思うんだけど

ネットで見かけた無名の何某だけフェミニストエマワトソンは違うと思い込むのが謎だ

フェミニストってエマワトソンみたいな意識高い系活動かと思ってたら全然違うみたいで驚いた

韓国人コナン公式ツイートにネチネチ絡んでて気になったかタグのついたつぶやき色々見てたけど、意味不明で戦慄した。ああいうやつらがいるから「女は感情的」とか言われるんじゃないのかと思う。興味なかったかスルーしてたけど、献血ポスターも同じ感じで攻撃されてたのかな?

まあ私が人権後進国日本で生まれ育ったからこういう思考だとか言われんのかな、、

セクハラ存在否定しないけど、日本って性犯罪とか少ない部類じゃないの?知らんけど。。。

怖いわ

2020-03-29

anond:20200329174514

犯罪というのは、計画段階からすでに論理的であるのだよ。ワトソン君。

モリアーティ―という男は、そういう男だったのだ。

2020-02-21

千田論考は本当にいい加減にして欲しい

っていうかもう何が言いたいって単純にキレ散らかしてるだけなんだけどさ。

そもそもフェミニズムって歴史からして「女性人権獲得」がスタート地点で色々活動していく中で、そもそも女性」って何? って言う壁は何度もぶつかってるわけじゃん。

古くは「白人女性以外は女性じゃないよね」みたいなレベル白人女性しか想定していないような運動だったし、1970年代にはすでにトランス女性排斥みたいな運動までしてた。

その問題反省して、どんどん克服していった中で、一気に視界が開けたのがここ10年だと思うわけよ。

2010年代は本当に一気に変化していて、例えばHeForShe運動だって2014年設立当初は「女性の権利向上活動男性理解してください」みたいな運動だったのに、その2年後の2016年には「そもそも男性とか女性とか古かったね、ジェンダー平等になるべきだよね」って運動に変化したじゃん。

一部のアンチフェミニスト2016年エマワトソンのあの演説意味わかんない文脈批判してたけどさ。

1990年代後半に登場したLGBTだって同様に2016年に「LGBTTQQIAAP」って11種類にまで増えたじゃん。多すぎて意味わかんないけど。

こうやって2010年代は「男性VS女性」の対立軸を壊していって、「性差を超えるための運動」に変化していったと思っていたし、一人のセクシャルマイノリティとしてその流れを歓迎していただけに、一気に議論20世紀に戻した千田論考は本当にショックだったし、それに対して「勉強になった」とか言ってる一部の人に対する絶望感が凄い。

2020-02-16

野口武彦鳥羽伏見の戦い』を読んで

野口武彦鳥羽伏見の戦い幕府の命運を決した四日間』(中公新書2010年)読了あとがき以外は面白いね。

あとがきの「閉ざされてしまった回路」(=あったかも知れないイフ)は興味深いが、この書名や慶喜に負わせる問題じゃない。そして一つ目の公議政体はともかく、二つ目の「天皇制ぬきの近代日本」は荒唐無稽。このような反論に著者は「こう考えることを妄想だとする向きは、話があまり大きすぎて歴史的想像力がついてゆけないかである」と予防線を張るが、それはそうじゃない。

歴史にはたくさんのイフがあり、それぞれの実現可能性にとってプラスに働く因子とマイナスに働く因子とがある。それら諸因子の大小強弱は定量的に計測できるようなものではないが、ある程度の序列はつけれられる(というよりつけなければならない)。野口さんの言ってるのは、「マイナス因子をすべて無視すれば別のイフもあり得た」というに過ぎない。

彼は慶喜よりもはるかに大きな他の因子、例えば思想史的要因を全く無視している。列強ひしめく国際社会へ出て行ったときに、来たるべき「日本人」のアイデンティティはどこに求められるのか。それは「皇国」以外にないだろう。それは鳥羽伏見のずっと以前から使われている言葉で、すでに相当な浸透力をもっていた(松陰を想起せよ)。たとえ慶喜が逃亡せず新政府首班に座る(=徳川勢力が温存される)としても、天皇権威を前面に押し出さなければ新たな公議政体での意思統一はできなかっただろう。となれば、それが天皇神格化神聖付与へ向かうのは自然な流れ。(来たるべき憲法の条文がどうなるかはともかく)

天皇制を32テーゼではなく著者のように定義するなら、慶喜が逃亡しようとしまいと、かなりそれに近い状態に達したと考えられる。

要するに「天皇制ぬきの近代日本」というイフにとって、慶喜逃亡はきわめて小さい因子に過ぎない。他にもっと強力なマイナス因子があるのに、それらを全部無視してイフを手柄顔で語られてもねえ…。

天皇制ぬきの近代日本はあり得ただろうか?」という問題提起は興味深いし意味があるが、慶喜逃亡が決定的な因子であったという主張は愚かしい。その意味で「この書名や慶喜に負わせる問題じゃない」と書いた。アルキメデス支点に立ってるように見えるのは、著者が戊辰戦争ばかり見てるだけのことじゃないの。

から、ここに至って、なんでこの著者と気が合わないのかもはっきりする。この人の本は面白いけど、同時に「面白い話を一発吹いて目立ってやろう」という助平根性も感じるんだよね。勿論この人はれっきとした学者であって、歴史作家のくせに歴史学者のふりして商売してる人種とは違う。だから猶更その根性が気になる。我々はワトソンより寧ろロザリンド・フランクリンであるべき。ワトソン剽窃者として謗りたいのでははなく、帰納的に考えることをおろそかにしてはならないということだ。

2019-12-22

屍人荘の殺人ネタばれ)○○映画は「○○映画です」ってちゃんと言ってくれ(ちょっと追記

ゾンビ映画は「ゾンビ映画です」ってちゃんと言ってくれ

もともとシャーロックものドラマが大好きで英ドラマシャーロックミスシャーロックディーンフジオカのシャーロックも好きだ。推理楽しい

シャーロックワトソン関係性が好きだ。

大好きな中村倫也が「屍人荘の殺人」でシャーロックとして出るという触れ込みだったので映画が発表されてからとても楽しみだった。

そして観に行った。

びっくりした。

ゾンビ映画だった。

原作は「このミステリーがすごい!」とかいう賞を獲ったらしいのだが、ゾンビ映画なのだ

ストーリーがちょこっとゾンビなのではない。

ほとんどゾンビ

死んだ人は生き返るし、残虐なころし方はするし、今まで思い入れがあった人もゾンビになったからといってころす。

画面を縦横無尽に歩き回るゾンビ

ミステリーじゃないじゃん。

ゾンビ映画じゃん。

公式は「ネタばれ禁止!」って売り方をしているが、これはネタばれではないとおもう。だってそもそもミステリーじゃなくゾンビ映画なんだもん。

ゾンビファンはいいけど、ミステリーファンを騙さないでくれ。

そもそも私はゾンビものはあまり好きではない。嫌いではないし、面白さは感じるけどゾンビが出てる時点でファンタジーなわけじゃん。

あり得ない世界

ミステリーを見るとき現実でありそうなことの謎解きを楽しむのであってゾンビが出た時点でもうそれは謎解きとかじゃないじゃん。なんでもありじゃん。

私とおなじようにミステリーだと思って騙されたようなご年配の老夫婦結構いた。

映画の配給元としては誤解されようがなにされようが映画館に行かせたもん勝ちなんだとは思うけど、

私はその策略にまんまとハマってしまって騙されたんだと思うけど

ゾンビ映画としてみれば結構面白かったんですよ。ノリもいいし。浜辺美波ちゃんはひたすらかわいいし。神木隆之介くんもかわいいし。

だけどね、中村倫也シャーロックではなかったんですよ。中村倫也さんと神木隆之介くんとの推理姿がほとんど皆無だったんですよ。

金返せ、って思いますね。

しかも、この作品ゾンビになった人をころすわりにはそこらへんに罪悪感とか法律観点とかまるでないし、もともとなぜゾンビになったのかゾンビにした組織がなんなのかも分から仕舞いで終わるの。

謎が謎のまま終わる。

金返せ、って思いますね。

追記----

思いのほかブクマついててびっくりした。

ミステリーファン」と書いてしまたからコアなミステリーファンがモヤっとしているようだったんだけど、

ご推察の通りシャーロックものが好きでコナンが好きなああいう感じが好きなミステリーファンなので、そういうミステリーのことだと思ってくれ。

小説は読まない。アニメドラマ映画だけ。殺人事件が起こる刑事もの探偵ものが好きなんだ。

「屍人荘の殺人自体は嫌いではない作りだし、面白かったと思う。

でも、ゾンビだとわかってたら観に行かなかったんだ。「小説があるからそれを読めば分かる」とも思うかもしれないが、これから推理ものを見るのにわざわざ小説ネタばれしてから行く気にはならない。

映画で新鮮な驚きを感じたかった。

そして、小説を見ていたら多分映画は観に行かなかった。

宣伝は「二人のシャーロック事件解決」というような触れ込みだった。

シャーロックワトソンという関係性を強調していたように思う。

ということは原作を知らなければシャーロック中村倫也ワトソン神木隆之介目当てで観に行く人がほとんどだよね?

原作知らなくてあのCMを見て浜辺美波神木隆之介が二人だけで推理をするゾンビ映画だとは思わないと思う。

原作のことをミリしらでそこまで推理できたらすごいし、そいつシャーロックだ。彼なら推理できるだろう。

原作小説はきっと面白いのだと思う。賞も獲ってるし。ミステリーとしてもよくできているのかもしれない。いや、良くできているから賞を獲った。

だが、映画「屍人荘の殺人」はパニックホラームービーであり、コミカルゾンビ映画だ。

ミステリー好きでゾンビが苦手な中村倫也ファンとしてはやはり「金返せ」ってなる。しょうがない。

ゾンビ映画ゾンビが見たくて見るものであって、いきなりゾンビ出されても心の準備出来てないし、怖いし、怖い。

ゾンビ映画ゾンビ映画だって告知してください。

神木隆之介くんと浜辺美波ちゃんはひたすらかわいい

からぶっちゃけお金は返さなくていい。

2019-12-17

ハリーポッターディズニーリメイクされたら

ハーマイオニー黒人エマワトソンが絶賛する「素晴らしいと思うわ!

ハーマイオニーが一巻で調子にのって涙目になる部分はカット。代わりに「女だからなんだっていうの?」というセリフと、ハリー達が駆けつけて助けるシーンは

自分トロールをやっつけるシーンに変更。

マグルでも修行によって魔法使いになれる設定を追加。

2019-12-08

そういえばこないだイギリス友達エマワトソンスピーチ話題になった時「日本では、性差別って口にすると眉をひそめる女の人がいたりするの」って言ったら「えっその人たちは、選挙権結婚離婚権も財産権職業賃金均等も返上してるの?」って心底驚かれて説明するのが大変だった。

2019-11-15

リック・アンド・モーティーという神アニメ

リック・アンド・モーティは神アニメだと俺は思うが、ほとんどの人にはウケないような気がするが、SF好きを自称する面倒な増田達には刺さるように思うのでおすすめしたい。

Netflixで見れるぞ!

オススメ吹き替えじゃなくて字幕だぞ!

一言で言うなら「大人向けドラえもん

この作品の一番のポイントは、イカれた思考実験のような内容と現実主義である

仕事がうまくいかないポンコツ父親アル中母親セックスボットオナニーばかりする主人公高校モテるために胸をデカくしたい姉など、生身の悩みを持つキャラクタードラえもんひみつ道具、その道具もただの道具であって問題解決してくれるどころか問題を生む、まさにドラえもん的なフォーマットである

主人公リックとモーティーは祖父と孫の関係でありバックトゥーザフューチャーパロディ関係性的にもそれに近いものがある、ドクとマーティとかシャーロック(2010-2017)におけるシャーロックワトソンドクターハウス(2004-2012)におけるハウスウィルソンのような関係で、モラル無視し自らも他人も顧みない天才とそれに付き合わされるパートナーといった感じで、論理的だが感受性に欠ける天才常識人相棒というよくある組み合わせ。

作品面白さをもっと伝えたいが自分言語能力ではたいしたことは伝えられないので以下の作品にピンときたら3~4話くらいまで見てほしい。

○内容的に近いエッセンスが多いか

シャーロック

ドクターハウス

ルシファー

ブラックミラー

ビースターズ

サウスパーク

ちょっと違うかもしれないけどちょっと要素入ってる

ダンジョン飯

それでも町は廻っている

スイス・アーミー・マン

バイキング(ヨン イーヴェル ヘルガケル監督

モンティ・パイソン

ラブデスロボット

キャビン(2012)

○俺が好きなだけのリック・アンド・モーティとは関係ない作品

ブレイキング・バッド

ピンポン

マインドハンター

インターステラー

進撃の巨人

ストレンジャーシング

ゲームオブスローン

フューチュラマ

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