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2017-09-17

TVアニメハイスクール・フリート」を見よう!【第十二回】

どぶ板通りドリンクスタンプラリースタートしています

みなさんもどぶ板通りはいふりを楽しもう!

ハイスクール・フリートRUNも9/22が申し込み締め切りですので、お忘れなきよう!

魅力その12 史実と違った艦艇たちの道のり!

晴風クラスが乗る船である「晴風」は史実では登場しません。

晴風は大和型排水量偽造のために架空計上されていた陽炎型がそのまま建造された設定だからです。

しかし、史実と違っているのは晴風だけではないのです!


まず、史実だと空母改装された信濃はそのまま大和型戦艦の3番艦として進水しました。

いまでは舞鶴女子海洋学校の直教艦になっています

航空機の無いこの世界では空母改装する必要ありませんからね。


あと、天城型巡洋戦艦は4隻すべて建造されました。

天城は史実だと関東大震災で大破して解体処分されますが、はいふり世界ではちゃんと巡洋戦艦となっています赤城はいふり世界では空母ではなく巡洋戦艦

そして、高雄愛宕巡洋戦艦になっています

なので・・・重巡としての高雄愛宕はいふり世界には存在しないのです。


航空機のないはいふり世界では鳳翔などの最初から空母として建造された船はいない、

と思われるかもしれませんが、実はちゃんといます

飛行船支援教育艦」という艦種になっていますけどね。

名前からして扱うのが飛行船なので、史実鳳翔とは異なった外見をしていそうです・・・


他にも史実との違いはあるのですが、

そのほかのところは自分でも調べてみてくださいね。きっと楽しいですよ!


さあ、本日はここまでです!それではまた次の機会に!

2017-09-03

日本アゲアゲが恥ずかしいケース(海軍編)

数年前に流行り、今も続いている艦これのお陰で、日本海軍軍艦が一部で話題になった。

確かに日本海軍世界3大海軍に成長したわけだし、艦にも技術面・戦略面で色々野心的な試みが散見される。


しかし、である

「それで、実際その艦達はどれだけ役に立ったの?」と訊かれると、世界屈指レベルで凄いのはいない」と言わざるをえないのだ。

嘘だと思うなら、艦これ中華パクリゲーとして出発し、今やタバコに対する電子タバコくらいのポジション確立した、戦艦少女wikiでも読んでみるといい。

で、そんなヒマすらない人のために書くと、以下のようになる。


まず大型艦というくくりでのみならず、普通の人にとって軍艦の筆頭として思い浮かぶ戦艦だけど、ビスマルク級ドイッチュラント級フッドクイーンエリザベス級といった欧州勢存在感が輝きまくっている。

次点アイオワ級ノースカロライナ級といったアメリカ艦が来る感じ。

金剛型飛行場を艦砲射撃したけどあっさり復旧された、霧島ワシントンと夜戦で戦って結局沈められた、以外になんかあったっけ?

大和型…と書いて「無駄に温存された挙句ワンサイドゲームで沈められたデカい艦」と読むんだっけ?

長門日本の象徴という名の引きこもりだって同じ象徴艦でも七つの海を行幸し、海戦で華々しく(?)散ったマイティフッドと比べたら格が違いすぎでしょ。


戦艦と並ぶもう一方の大型艦で、事実上現代海戦王者として君臨する空母は、これはもう完全にアメリカ一人勝ち

だってニミッツ級エセックス級比肩する空母なんてある?

赤城加賀蒼龍飛龍は、結局ミッドウェーで「大正義ヨークタウン級に沈められたことが一番大きな記録になってしまっている。

翔鶴型は「数の暴力には勝てなかったよ…」を戦歴証明しただけ。結局太平洋戦争MVP瑞鶴じゃなくてビッグEだったわけだし。


最後中小艦艇だけど、これまたアメリカフレッチャー級タイコンデロガ級だけでお腹いっぱいという現実

特型陽炎型?雪風みたいなごく僅かな艦を除いて次々戦没したよね。

その他、世界最強と言われ、夜戦がお家芸だった日本軽巡駆逐も、レーダーを用いた遠隔攻撃潜水艦の群狼戦術艦載機空襲の前に全て敗退。

悲しい話です。


というわけで、軍艦日本アゲアゲ結構難しい。

少なくとも戦歴で自慢すると墓穴掘ることになると思う。

未だに「日本スゲー」系番組で取り上げられていないのが救いではある。

2017-07-08

TVアニメハイスクール・フリート」を見よう!【第二回】

さあ、今週もやってまいりました。「ハイスクール・フリートを見よう!」のお時間です。

みなさん、もうハイスクール・フリートRUNには登録なさいましたか

登録可能人数は決まっているので、忘れて航海しないようにしてくださいね


魅力その2 艦艇のカッコよさ!

艦隊これくしょんというゲーム流行り、アニメオタク界隈でも戦艦巡洋艦駆逐艦が別物であることを理解している人も多いことでしょう。

ハイスクール・フリートに登場する「晴風」はアニメであまり題材になっていない駆逐艦

・・・なのですが、実は中身はかつての陽炎駆逐艦とは全く別物になっています

大きなお風呂がある!自販機がある!教室がある!艦橋に舵輪がある!


時代が変わり、用途が変わり、駆逐艦の中身も変わって行ったのですね・・・

そういったところに思いを馳せたり考察してみるのも面白い楽しみ方です!


中身は変わってしまいましたが、カッコよさは変わらない!

特に注目のポイントはやはり12話。全員の思いを一つにして、海を割いて武蔵へと向かっていく晴風の姿は感動ものです。

もの最終回は、あのようにありたいものだと感じました。


時間が来てしまいましたね!それではまた次の機会に!

※7/10追記

ブックマークで疑問に思われていた方がいたので。

陽炎型の舵輪は本来艦橋ではなく、操舵室にあります

2017-01-11

チョー久しぶりに初詣いったけど、巫女がすげーかわいく見えた

そんで、コスプレとかきゃんギャルとかなんでもいいけど画像でいいじゃんなんでわざわざいくんだよと思ってたけどその理由がわかった気がした

やっぱ目の前で動いて実物があるってのは興奮度が違うんだな

でもオタクは恥ずかしくてそのままじろじろ眺めるのに抵抗があるからカメラファインダーごしにねっとりとなぶりつくすんだな

実際とった写真にはそれほど価値はなくて、みたいな

理屈じゃわかってたはずなのにほんとはわかってなかった

いやただ俺がおっさんになって若い女の子がみんなかわいくみえるようになっただけか?

チョー久しぶりにつき陽炎がしたくなったなあ

ミニゲームの陣地とりゲームに地味にはまった思い出

2016-08-22

http://anond.hatelabo.jp/20160822144854

御用学者との会談

あれはパロディなので

蒲田くんの川遡上

実際におきたら、自宅の窓から実況中継する生主

ゴジラ来てるけどFPSやめられない生主が続出する

>逃げ遅れた家族

パニックになると案外あんなもん、地震の時も震度6の中FPSやってたり

津波が自宅に到達するまで実況している人もいた

品川くんの前を横切る老人たち

あれは、攻撃目標の側に民間人がいた場合でも自衛隊攻撃できるのかっていう演出なので

階段を登る避難

体育館公民館への避難蒲田くんも品川くんも鎌倉くんも地震災害じゃないので指定避難場所避難してもしかたがないのでは?

そのとおりなんだが、無能自治体がそこに避難しろって放送してるんだから従うしかない

そもそもゴジラ上陸したときにどうするかのマニュアルが全く出来ていない

ゴジラ架空怪獣なので仕方ないにしても、中国が攻めてきて爆撃機攻撃されているとき

国民はどう対処するべきか全く訓練できていないのは不味いよね

品川くんが海ににげたあと

発信器くらい打ち込めとか

護衛艦配備しておいて魚雷撃てとかは思った

>アンパターソン

どんなに絶賛している庵野信者でさえ誰一人として擁護している人がいなくて、石原さとみがXXしないか心配

>第四形態鎌倉上陸後の移動経路

生物なんだからまっすぐ進む方がおかし

ロウロするのは当たり前、犬の散歩連れて行くとわかる

>第四形態上陸

海自が驚くほど無能だった、多分撮影協力が得られなかったんだとおもう

米軍はトマホールミサイル発射したのにねえ

米軍攻撃ゴジラゲロ

地下に批難した人は大体死んでます

矢口が無事だったのは単に運がよかっただけ

ゴジラの重量

118.5m 9.2万トン

ジャンボジェットが70m 180トン、ゴジラ身長モデルになったと言われている

陽炎駆逐艦が118.5m 2000トンなのでめちゃくちゃ重い(戦艦大和でさえ263m 7.3万トン)

海を歩いている描写から水よりも比重が重いわけで、自重で潰れるけどその辺は映画から

おりがみ

要するに鶴を折ると文字が浮かび上がる

血液凝固剤で凍結

血液核融合で発生した熱を逃しているので、血液が循環しなくなると

安全のため-170度まで冷やす機能がある、それを利用して凍結させた

米軍が余計なことをしなければ、寝ている間に飲ませて楽勝だったのに

飛来するものを全て無条件に攻撃するようになったため、ゴジラに転んでもらって地上から入れる必要があった

血液凝固剤の経口投与

ゴジラ食事必要としない、水と空気があれば核融合必要元素を作り出せる完全生物

分水は飲む

>忘れてたけどこの国かの国うるさい

政治家官僚が実際にああいうしゃべり方するんだから仕方ない

2016-07-14

しげたかブーム、嵐のようだったな・・・

しげたかのしの字すらもう見かけない

いったいあれはなんだったんだろう

夏の幻?

夏の魔物

答えはただ陽炎に溶けていく

2016-02-03

[]京極夏彦姑獲鳥の夏

★☆☆☆☆

あらすじ(ネタバレなし)

20ヶ月身ごもっているという妊婦の謎と、密室で消えた夫の謎。

古本屋兼お祓い屋のオッサンと、

豆腐メンタルフリーライターのオッサンと、

竹を割ったような性格のごつい刑事のオッサンが、

それら2つの謎を追う。

感想

10年越しくらいの積読消化。

うんちくはすごかったけど、別にうんちく読みたいわけじゃない。

一応ネタというかオチ伏線っちゃあ伏線だったけど、あんなに紙幅を割くことはなかった。

当時はああいう考え方が容易に理解を得られないだろうからってことで、懇切丁寧に説明したのかなあ・・・

10年前は前半のgdgdで投げたけど、やっぱり今読んでも前半はつまらない。

逆に後半の怒涛の展開、というかスカスカ感には拍子抜けさせられたけど。

amazonレビューとか見る限り、合わない人間は少数派みたいだけど、自分はその少数派みたい。

キャラも魅力的どころかドン引きですよ。とくにフリーライター過去

夏の空気感が~とかい感想見かけたけど、そんなもん感じられなかった。

風鈴が、りん、と鳴ったとかそんくらい。

あと陽炎がどうこうって描写があったかなかったか程度。

むわっとうだるような夏の空気感全然感じられなかった。

ミステリではない。

別にミステリ求めてるわけじゃないからいいけど。

でもネタっつーかオチがいろいろと無理やりすぎるっつーか、脳内推理しすぎでそれが事実だったって前提で進みすぎてちょっとついてけない

続けて魍魎の匣読み始めたら、こっちは最初からめっちゃ読みやすいし、面白く感じる。

昨日、谷川流学校を出ようシリーズは2巻から読むのをすすめるのがベターってのを見かけたけど、

これも、読むなら魍魎の匣からがいいんだろうなと思った。

何も聞かされずに・知らずに、姑獲鳥の夏京極シリーズ一冊目で読んだら、合わない人は確実に2冊め以降は読まないと思う。

以下ネタバレありあらすじとか感想とか。

















ネタバレあり感想とかあらすじとか

空想妊娠でしたー

夫は密室で死んでたけど、死体関係者認識の外にあって、見えてなかっただけでしたー

なんつーか、予想外なオチを狙いすぎて、でも一応のエクスキューズとして前半で伏線はってましたよ的なのが、

わからんではないけど、やっぱり破綻してる。無理がある。

自分は許容できないし、つまらなかった。

二重人格どころか多重人格でしたーとか

フリーライターレイプしてたーとか

いろいろと胸糞わるいし。

榎木津がさっさと警察に話しとけば終わったのに

まさか死体が見えないとは考えなかったとか言ってたけど。

親も一度も個室に入らなかったとか。

なんかもーね・・・

ぶっちゃけ京極作品としては榎木津の薔薇十字探偵社かなんかのペーパーバックのやつで初めて触れてたから、

榎木津にはもっと活躍してほしかったなあ・・・

意味ありげに出た割にはすぐ退場しちゃう・・・

ペーパーバックの榎木津メインのやつは結構面白かった記憶あるんだけどなあ・・・

まあ榎木津いたらミステリじゃなくてラノベなっちゃうから仕方ないか

とりあえず魍魎の匣はいまんとこ序盤は面白いし読みやすから、引き続き読んでみる予定。

2015-10-25

壱河ふぇーす氏についての私見

最近壱河ふぇーす氏がtwitter話題になっていて困惑を隠せない

あんネトウヨだとは知らなかったしあんリアル不審者だったとは知らなかった

http://togetter.com/li/877817

http://togetter.com/li/889250

なにせ基本的pixiv艦これ絵を大量に上げてるもんで、

仮に絵が好みだったらtwitterで「艦これ絵師」としてフォローちゃうかもなあ、とは思った

(いや好みじゃないのよ彼の絵。受け付けないほどじゃないので見かけたら保存するけど)

絵の内容だってネトウヨ分はあまり感じ取れなかった

http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=48721984という絵にしても、

総統閣下シリーズはじめヒトラーいじりなんてあちこちでやってるし、

センスねえなあとは思ったがネトウヨ的とは感じなかった)

なのでまあ、あの30,000人超えのフォロワー

全部を全部リアル少女への加害行為への期待で得たフォロワーと考えるのは違うとは思う

(もちろん黙認してたとか制止しなかったとかについては問えるだろうが)

彼が最近うpした艦これ絵のまとめを見ると、コンスタントに1,000以上のブクマがついてることからもわかる

http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=51816344

http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=52305833

http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=52503044

http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=53034669

彼は基本的に「艦これ絵師」として認知されてたのだ

(俺もそう認知してた)

で、彼の暴走がこれまで問題にならなかった理由として、

そもそも艦これクラスタ以外で名前知られてなかったってのがあると思うけど、

彼の行為助長させた要素が2つほどあると思う

twitterでの「現実の××を描いてみた」の流行

これな

かなりあちこちで見かけるんだわ

もちろん、たとえばラブラブ夫婦を見かけてすごい可愛かった、とか、そういう罪のないイラストも多い

というか、創作実話なんて言葉があることからもわかるように、

twitter他人晒す、なんて、もうtwitterではありふれた行動様式になってる

でも、その行為と壱河ふぇーす氏の行為とのあいだに明確な線を引けるか、というと、危ういよね

カップルのやりとりが可愛かった」

「○○の店員さんの行動がユーモラスだった」

から

カップルの女の方がすごい美人だった」

「××の店員さんが可愛かった」

へは地続きですよ

もちろん、行為が地続きでも、倫理的社会的に「これやっちゃアカンやろ」という一線は引ける

壱河ふぇーす氏はその一線を引くことができなかった

その責任は本人に取ってもらうしかないが、しかし、

これがあったからこそ線引きを見失うアホが一定数出てくることになっちゃったのよね

壱河ふぇーす氏は「やりすぎた阿呆」であって、

似たようなこと、一歩間違えれば変わらないことをやっている奴は五万といる

壱河ふぇーす氏の行為が許されないのは当然として、そういう連中も何がしか反省必要だろう

っていうか自分人生を切り売りするのは自己責任だけど他人を切り売りするのはそうじゃないんですよ

自戒を込めて)

艦これファンのあいだでの二次元三次元混同

いやまあ、どのジャンルでも学パロとか盛んだし、そもそも学園ものという一大ジャンルがあるわけで、

別にこれは艦これに限った問題ではないのだろう、けれど、

艦これ場合リアル学校三次元)と艦娘二次元)を結びつける発言が多すぎる

というのがあるよね

艦娘制服特に吹雪型陽炎型や朝潮型のそれは、リアル学校制服と通じるものがある

加えて、ここが大事なところなんだけど、

学園もの作品でも、ちゃんとストーリーや深いキャラけがあれば、

作中の学校は作中の学校として理解され、消費される

俺の教室にハルヒはいないのだとしても、ハルヒと同じ教室にいたらなんて妄想はごく少数だろう

でも、艦これって、ゲーム特性上、

ストーリーがなく、

キャラけが浅い、

という、妄想を繰り広げたい向きにはもってこいの性質が備わっちゃってるんだよね

で、なにが起きるかというと、

「俺も○○ちゃんと同じクラスになって学園ラブコメたかった」

「××ちゃんって同じクラスだったら△△してそうなタイプ

「というか俺が学生のころ○○みたいな女子が同じクラスにいた」

みたいな妄想が(一部で)盛り上がりまくるわけだ

例→http://dic.pixiv.net/a/%E9%BB%92%E6%BD%AE%E7%97%85

はてなにもこういうネタ杓子定規に繰り返してる連中がいるが見てて痛々しい)

吹雪型に至っては、

垢抜けない田舎女子を「芋」呼ばわりするクソ男子のノリで

「芋っぽい」とほんとあちこちで言われまくってる

(この言葉使う奴ほんと滅びてほしい)

「純朴で垢抜けない田舎女子中学生っぽい」って意味

こういうの頭に入れると、壱河ふぇーす氏の発言の数々、意味がわかるようになるでしょ

(そもそも、公式吹雪型を描いてるしばふ自身

現実幼女少女を元に妄想した言行録を残してるしな

http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%97%E3%81%B0%E3%81%B5

ここまでくると二次元三次元の境目なんてどろどろに溶けてるも同然ですよ

三次元少女への欲望を二次元に仮託してるなんて誰がどう見ても明らかじゃん

そこで、いやこれはあくま架空少女ですから云々、

っていうのがオタク最後の一線だったんでしょ

それ踏み越えてどうすんだよっていう

仮に電車の中で可愛い女子高生見かけて、エロいな、描きたいな、って思ったとしても、

(言っとくが、露骨にガン見、とか、クラクション鳴らして振り向いてもらう、とかは、もう不審者だから

表現の自由でも何でもないからな)

艦娘学パロとかにしてりゃ誰も傷つかずに済んだんですよ

何で最後の砦やすやす放棄するの? バカなの? 死ぬの?

最後

オタクであれ擁護してる奴、正気か?

必死切断処理しとかないと後々まずいよ

というかもうまずいことになりつつあるよ

2015-10-12

道に迷ってみたい。

自分が住んでる街で、道に迷うなんてことがなくなったのはいつくらいからだっただろうか。もうすぐ30なんだけど。

目をつむってても帰れる、とまでは言わないけど、どんなに適当に道を歩いても、どうやったら帰れるかは大体見当がつく。いや、ついてしまう、と言った方がいいのかもしれない。

小さい頃、道に迷った時のあの、もう帰れないかもしれない、このままどこへもたどりつけないかもしれないという、頼りなくて心細くて怖いようなさみしいような、そういう気持ち

あれにはもう出会えないのかもしれない、と思うと少し寂しくなる。世界は光の速さで膨張しているのに、自分の分だけ狭くなった。ただそれだけなのに。

こんな気持ちになったのは、たぶんイヤホンから流れる赤黄色金木犀のせいなんだろう。遠くで陽炎が揺れている。


(追記)

こんなに反応あると思ってませんでした。とりあえず、赤黄色金木犀陽炎混ぜてすみませんだってランダムで流してたら続きで流れてきたんだもん。この2曲に通底しているもの、という意味もあるけど。

いや、そりゃ知らない街に行けば迷いますけどね。スマホ忘れて行けば迷いますけどね。でも別に心細くはないじゃないですかだって、どれだけ迷っても今の自分はきっと家には帰れる。どこからでも帰る方法を、この30年間で覚えてきてしまってるんですから

それって成長でもあるし、同時に喪失でもあると思うんですよ。

って何解説してんだ俺。

2015-09-07

[]築地俊彦艦隊これくしょん -艦これ- 陽炎、抜錨します! 6巻」

さすがにマンネリかな・・・

どーせ誰も死なないだろ的な感じで危機感もはやナシ。

平和ドタバタ→急に攻めてきた!→駆逐艦にすぎない陽炎たちが倒して武勲あげました!めでたしめでたしチャンチャン

ってのがさすがに多すぎてねえ・・

もうメンバー内の確執もないし。

特に6巻はとってつけたようにゲームアイテムが出てきてその説明とかしちゃうし。

現実に引き戻されちゃうっていうか。

もっと艦これ根本に迫るような敵さんサイドの描写入れて独自艦これ解釈を見せてくれるようなダイナミックな物語が見たかったなあ・・・

二次創作見とけって話で、陽炎あくまでも艦これ入門で適当キャラが絡んどけばいいってことかね

7巻で終わりらしいけど、7巻もやった割には中身のないシリーズだった。

これだったらせいぜい3,4巻で終わっといたほうがよかったと思う。

ストライクウィッチーズ最終話見た後のようなもやもやが残るわ・・・

いや何も解決してねーやんみたいな

あとはちょくちょく日本語がきになるところが。編集しごとしろ

2015-01-19

艦これアニメ2話

なんだろ・・・まらん。

1話はそこそこ面白く感じたんだけど・・・

キャラアニメにしても成長アニメにしても微妙・・・

チグハグ感がどうしても拭えない。

ギクシャク感と言ってもいい。

素直に陽炎抜錨をアニメ化してたほうがよっぽどよかった気がする・・・

ファンサービスで動く艦娘をたくさん出すって趣旨とは外れちゃうけど。

まあアニメとして目指すところがファンサービスが第一義的である以上、無理なのかなあ・・・

原作ファンでこれだから、未プレイ人間なんかソッコー切りそう

2014-10-03

ラノベ談義が盛り上がってるから最近読んだラノベの話……

しようと思ったけどダメだ。この1年くらいノベライズしか読んでねぇ……。

2014-08-07

誰でも人気増田になれる増田投稿のコツ

さっき、「増田さんみたいに白米を食って出すだけの穀を潰すマシーンつまり穀潰しでも楽しそうにやってる増田ってどうすればいいですか?」という質問いただきました。

質問というか女子会侮蔑視線覚悟完了って感じですが、掘江 罪子さんって素敵ですよね。

しかしせっかくなので、穀潰し増田投稿のコツやテクニクーをご紹介したいと思います

穀潰しは怖くない!みんなもやってみよう!

著者のインパクトは薄く

増田投稿で大切な事は、出来る限り著者のインパクトを薄くすることです。

可能な限り記憶に残らないような、個体を識別する記号を薄くするような、強烈な語尾や判りやすい識別子は外しましょう。

個性は、ファンやアンチを作りますが、増田には不要です。

圧倒的多数エロゲー主人公達と同じように、読む人がそこに投影できるような「ぼんやりとした感じ」が大切です。

記事には強めの主張を入れる

右を向いても左を向いても叩かれる、カラスを白いと言ってもイイネ!される状況というのは意外にあるものです。

しかし、増田は無記名、無印象が特徴の名前を隠した日記です。

まりリピーターや読者の養殖などは不可能なのです。

反発させる、共感させる、馬鹿にさせる、優越感を持たせる、粗を探させる、思い出に浸らせる、自分語りをさせる、

ノーバン始球式でもアートメーク被害でも、引っかけた後にそれを罪悪感無く吐き出させる。

なんにせよ、つい一言いいたくなるような構成や主張が不可欠です。

いろいろと試す

匿名です。色や味は一発勝負スパイスであって、一貫した主張を求められることもありません。

XXXさんがAAAについて触れているから、と判断する読者は存在しません。

過去自分スタンスも、現在自分ポジション無視して構いません。

ただし、無記名匿名であるからこそ、可能な限り罵倒等の口汚い言葉遣いは慎みましょう。

増田は「楽しく」日記を書く場所であって、呪詛落書きを残す場所ではありません。

はてな村向けの記事を書く

内輪すぎれば匿名での個人攻撃感は強まりますし、誰にでも伝わるネタでは拾ってもらえません。

イケダハヤトを知らずんネットサーファーにあらず、程度の視野狭窄感がベストです。

世間では無風だがはてな村ホット本音正論と言い換え、差別を巧妙に小町話法に書き換える。

増田を読むのは、たまたま通りかかった一般人ではありません。村民です。

基本的にはフォロー不要です。

わけのわからないヤツの増田論なんか信じるな

まあ、結局の所、ホッテントリ入りしたところでせいぜい数百、伸びても1000ってことは、吹けば飛ぶような数字です。

人気なんて陽炎みたいなもので、それを追っても良い事なんて一つもありません。

増田から皆さんに教えられることはこの5つです。

必要なのは匿名日記を書ける場所であって、気軽に穀潰しになる勇気です。

皆さんが増田みたいな穀潰しになれることを祈っています

おわり

参考

誰でも人気ブロガーになれるブログ運営のコツ - さっきもUたやん

http://horahareta13.hatenablog.com/entry/2014/08/06/115058

なんで、吉本ユータヌキさんは、idがhorahareta13だったり、@gonnakill_utaだったりするんでしょう。

u_tanukiとかが良いと思うのですが、なぜベストを尽くさないのか

誰でもアンチが多いブロガーになれるブログ運営のコツ

http://topisyu.hatenablog.com/entry/anti_anti

topisyuさんのURIがanti_antiで最高にロックです。

2014-08-04

30年前の夏休みに、幽霊出会ったと思った話。

30年ぐらい前の夏休みの思い出。幽霊に会ったのかも、と思った話し。

怖くは無い。あれはなんだったのか? みたいな。



俺が小学生低学年だったから、1984年前後かな。

金持ちの子の家にはファミコンが入り始めていた頃だったと思う。けど、俺の周りのガキどもは持ってない組で、相変わらず外遊び派。

それにふさわしく、ここはド田舎。周りは田んぼと山ばっかり。西日本、とだけ言っておく。

で、その時のグループに、タカヒロ(仮)というのがいた。俺と特に仲が良かったヤツ。

このタカヒロがある日、「ザリガニエビがたくさん捕れる場所知ってる!」とか言い出した。聞いてみると、少し遠い池らしい。俺はそんな池は知らなかった。とは言え、「おおいいね〜!」なんて言いながら、ちょっと遠征してみることに。なんせ夏休みですから

今だからわかるんだけど、あれは多分古墳だわ。こんもりとしたちいさな山があって、その周りが掘?みたいになっているところ。タカヒロは池って呼んだけど、あれは堀。

教科書に載っている「○○天皇陵」みたいなきちんとしたやつではない。宮内庁管理しているのかどうかよくわかんないけど、何か古びた看板があったのは覚えている。いい天気なのに木が茂ってそこだけ暗くなってて。その中に古びた木の板が立っていて、説明書きが書いてあったような記憶曖昧だけど、そんな光景だけアタマに浮かんでくる。

ま、そんなことは気にせず、俺達はその堀でザリガニ釣りをしたりカエルを探したりして遊んだ

その最中ものすごい大きい魚を見たりね。記憶では、自分より大きかった。多分脳がねつ造しているけど。コイかな。緑色ちょっとトロっとした感じの水の中に、黒々としたシルエットが悠然と泳いでた。ヒザまで水につかった俺たちのすぐヨコを通り過ぎていって、思わず俺もタカヒロも怖くなって後ずさったりして。まああり得ないぐらい大きかった。

堀の角では、船の残骸を見つけた。木で作った、小さな船。ほとんど水の中に埋もれている。公園の手こぎキコキコボートより少し大きいイメージ。今だったらアマゾン漁民が使っていそうな、木で組んだ船。興奮してふたりでその周りを攻めた。……網を突っ込んだりザリガニ釣りしたり、ってことだけど。そういう障害物があるところって、ザリガニとかエビとかが多いんだよな。



そんなことをしていたら、いつの間にか知らないオジイがすぐ後ろにいた。それまで俺たちだけで、人と言えば遠くに陽炎でゆがんだ軽トラが見えるぐらいだったのに。

なんか汚い服を着て、こっちを見てた。とがめる感じでもなく、ただ立っていた。田舎の大人は、子供がいたら声を掛けるよね。でもなんも言わない。うんでもすんでもない。

とは言え、ほら、子どもって、知らない大人のことって気にしなかったりするじゃん。誰かいても、自分が気になっているものしか見えないというか。そんな感じで、急に現れたときちょっとビクっとしたけど、すぐに遊びに戻った。

まあそんなこんなで、タカヒロが言うとおり、確かにエビザリガニ大漁だった。満足してみんなで引き上げた。

「次は池の真ん中の島上陸しよう」とか言いながら。……池じゃねえし堀だし。しかもあの島は墓だし(笑)



問題が起こったのは、次の日。

タカヒロが俺の家の勝手口に来て、暗い顔してる。

もう一回あの池に行こうという。でもなんでタカヒロは暗い顔してるのか。

どうやら親に怒られたらしい。あそこで遊んじゃいかん、もう一回行って謝ってこいって。

「え? なんで謝らなきゃいかんの? 誰に?」つー話しだよね。

タカヒロは、昨日の夜にあの堀のことを親に話したらしい。スゲーでかいコイを見た、自分と同じぐらいの大きさだった、なんて言ったんだろうと思う。

父親はその場所があの古墳だと判ると、血相を変えて怒り出したらしい。それであの池の中の島に謝ってこい、と言われたようだ。

で、そうは言わないけど、ひとりじゃ心細いから俺の所に来たんだと思う。

よくわかんないんだけど、まあ別に用事も無いし退屈してたし、ふたりでもう一度あの池に行った。

昨日の船のあたりに着くなり、タカヒロ神社にするみたいに手を合わせてブツブツと何か言ってる。で、俺に「お前も謝れ」とまあまあの剣幕で言うんだな。

俺もよくわかんないから理由を聞こうとするやん。

そうしたらタカヒロも段々ヒートアップしてきて「いいから謝れ!!」みたいな勢い。

俺もそれに押されて「お、おう……」って感じで謝った。手を合わせて、ごめんなさいごめんなさい、って心の中で言った。

で、タカヒロもそれで満足したらしくて、「帰るぞ」って素っ気なく言う。

「え、なんなん? なんだったん?」と聞いても、「もうあそこで遊んじゃいかん」としか言わない。俺もだんだん腹が立ってきて、タカヒロの服を掴んで問い詰めようとした時。

視界の隅に、何か写って。

ふと島の方を見ると、昨日のあのオジイが島のほとりに立っていた。50メートルは離れていたから、本当にあのオジイだったかわからん。けど、オジイ、と思った。こっちを向いている。

それで急に怖くなって、何も言わずに急いで帰った。

というのは、あの堀には、島に渡れるようなところはなかったハズなんだよね。昨日一周したから判ってる。ボートとか橋とか、無かった。有ったら俺たちも島に渡っていたと思うし。

「なのになんであそこに居るの? もしかしてユウレイ的な何か?」みたいなことを一瞬にして思ったんだど思う。それで、怖くなった。



ユウレイとは思いがたいし、別に何かあったわけでも無いし、その後も無い。謝りにいかなかったやつらにも何もなかったと思う。あるわけない。

あのオジイは何かの調査中(ローカル郷土史家とか、さ)だったのだろうと考えるのが普通だろう。

タカヒロのお父上が言ったことも、単に他人様の墓で遊ぶのはけしからん、ぐらいのことだったと想像する。

ただ、子どもの頃、もしかしたらユウレイ出会ったのかもと思った、というそれだけ話し。

程なく俺は引っ越ししまって、それ以来あそこへは行っていない。その後この事案についてタカヒロと詳しく話した覚えも無い。

この夏休みに、30年ぶりにあそこ行こうと思う。あの古墳がなんだったのか見てくる。今だったらあの看板も読めるだろう。

タカヒロ本人は、成人してから事故で亡くなったと聞いている。だからお父上がもし御健在だったら、なぜ謝りに行かせたのか聞いてみようと思う。もう、覚えてないかな。

2014-07-25

艦これ重巡もとい愛宕さん

戦艦を出すほどじゃないけど軽巡だと足りないっていうときにすっげー役に立つ。

夜戦マップもあるし、イベントでも必ず活躍できる。

昼連撃で公式にも重要度アップ。

思えば艦これ始めた当初、駆逐艦軽巡しかいなくて、駆逐はまだしも駆逐より強いと思しき軽巡ボコボコ中破大破するからつかえねーと思ってたところにポロッとドロップしたのが愛宕さんだった。

個人的には戦艦初入手よりも衝撃的だったよ。

2-3まで一気に行けたのはひとえに愛宕さんのおかげ。

うふふ~というおねえさんボイス。

沈みなさ~いと言いながらさくっと撃破してくれる。

おっぱい

まりにもMVPとりまくるからこれじゃ他の艦の育成ができんと思って外したくらいだもん。

あとから調べたら重巡一般がというよりは愛宕さんが重巡の中での強キャラだったことがわかった。

もうこれって運命だよね。

基本ロリコンで雷が好きな俺でも愛宕さんは別腹だ。

結局いろいろ浮気してもなんだかんだで最後鳳翔さんと老後過ごすのもいいかもなとか思うのと同じだよ。

ばるんばるんのおっぱい

駆逐艦たちが懐いている。あんなに無邪気におっぱいクッションに顔埋めてまあ・・・

俺も駆逐艦になったら愛宕さんにセクハラしまくれるのにな。

ん?俺が駆逐艦になったら・・・

ほかの駆逐艦たちと一緒にお風呂入れるな。

ああお風呂シーンが浮かんでくる・・・

大浴場で「おっそーーーーい!」って言いながらバタ足で泳いでる島風。天津風がそれをたしなめようとして追いかけてる。

第六駆逐隊。

表情をあまり変えない響が頭にタオルのっけて心なしかリラックスしているように見える。レアやね。

電ちゃんが後ろむいてこそこそなんかやってる…と思ったら自分で豊胸マッサージしてるwwww

雷ちゃん…がんばりやだからいつも気を張って人一倍疲れてる感じだね。首まわしたり肩もんだり。ゆっくりリラックスしてね。いつも迷惑かけてごめんね。でもいつも元気よく振る舞ってるからちょっと素なとこ見れてうれしい。

暁ちゃんはすました顔して「ちょっとぬるいわね」とか言ってるけど顔真っ赤www無理すんなのぼせるぞwww

睦月型が一列に並んで背中の洗いっこwwwwなぜか雪風も混じってるwww俺も入れてくれ!!!!!!

五月雨は髪の手入れやっぱり気を遣ってるね。目をつぶって鼻歌まじりにシャンプーしてる。

うーんやっぱりおっぱいズはもまれる運命にあるなあ・・・潮も長波も浜風も長波も。

浜風が困ってるのがおもしろ・・・

陽炎型とかのどっちかっつーとJC組は別時間・・・残念。

陽炎不知火黒潮スパッツからすげー股間とかお尻が蒸れてそう・・・しっかり洗わないと病気になるよ。

2014-07-10

艦これドラマCDが聞くに耐えない

ようやく入手したから比叡カレーを作るを聞き始めた。

説明口調のセリフが多すぎてすげー不自然で聞くに耐えない。

冒頭ですぐ聞くのやめた。

下手な二次創作を聞かされてるようで、すげー鳥肌たったし。

全体的にサムすぎた。

効果音とかでどうにかするか、もっと自然に説明口調を入れてくれよ。

ドラマCDなんて書いたことないからなのかもしれんけどさー。

一番の原因は提督の声を入れなかったことだろうなあ・・・

そのせいで、艦娘提督の一挙手一投足を実況するハメになって、すげー冗長で不自然セリフに聞こえるんだよ。

提督の声を入れないことでここまで不自然になるんだったら、最初から提督なしでいけるような脚本にしとけばよかったのに、と思う。

陽炎抜錨しますのラノベ内での提督描写程度(伝聞で艦娘たちが提督の話をする程度)にとどめといて、あくまでも艦娘主体で十分いいのに。

2014-05-23

「なんとなく結婚した」みたいなストーリー漫画って知りませんか?

出会ったばかりの若い男女がなんとなくセックスをして

それをきっかけとしてなんとなく付き合い始めて

出会って一週間ぐらいで女性の方から結婚しないかって提案があって

そのままなんとなく結婚式も挙げずに入籍したんだけど

入籍したことをお互いの両親や友人知人へ報告することもなく

そのまま一つ屋根の下に住むわけでもなく

でも別に結婚詐欺ってわけでもなくお互いに良好な関係

恋人みたいな関係なんだけど、書類上では夫婦になってるっていう

およそ結婚してるとは思えない感じの夫婦生活を描いた作品です

本当に「なんとなく籍だけ入れてみた」っていう状態のカップルを描いてる作品です

ちなみに男の方はまだ二十歳なりたてぐらいの学生

女の方は二十代後半ぐらいで色気たっぷりって感じです

色々と思い出しながらググったんですが出てきませんでした

追記と返信

全然心当たりないけど、なんとなく読んでみたい気がするので、正解が見付かることを期待してブクマ。こういうのはyahoo知恵袋向けかなあ(人力検索は望み薄

ありがとうございます

しかにここで質問するのはちょっと違ったかもしれませんね

ちなみに当時は1巻だけを読みました

1巻だけ読んで、その後読んだこと自体を忘れ

今になって思い出して続きが気になった次第です

海野つなみ『逃げるは恥だが役に立つ』。増田の書いたストーリーで思い浮かんだのはこの作品

ググってみてストーリーには近しいものを感じました

とりあえずこの作品面白そうなので読んでみようと思います

ありがとうございます

ぜんぜん思う浮かばないけれど、面白そうなマンガだな。

そうなんです面白かったんです

そしてそこはかとなくエロかったんです

市川ヒロシの『2人暮らし』だな!

時期は近そうなんだけどって感じですね

こうの史代『長い道』ダンコガイオススメしてた。ドラマチックではないが味わい深い作品

こうのさんの作品オススメされているのをよく見るので

この際手をつけてみようと思います

こういう「アレなんだったっけ」系はYahoo知恵袋が無類の強さを誇る印象は確かにある。単純に質問サイト大手で人が多いから人海戦術でなんとかなるしな。逆に細かい相談とかは向かない印象。

ヤフーアカウントは持ってなくて

新しく取得するのも面倒だったのでここで質問させていただきました

ここでこういう細かいレスポンスを積み重ねていくのもやってみると面白いですね

読んでみたい

ありがとうございます

ひとつ思い出したんですが、結婚した後もお互いの苗字で呼び合ってた気がしま

当時は「これって書類上はどうなってるんだろう?」みたいなことを感じました

性的描写以外だったら少年ジャンプの『トリコ』のトリコ自身の結婚がこんなかんじ(ぉぃ

トリコ結婚してたことが意外でした

ひょっとしてドラゴンボールじゃないか?

鳥山作品夫婦って独特の感じがありますよね

一行目の条件はずすんだったらほぼ「ラララ」かな。 http://www.square-enix.co.jp/magazine/yg/introduction/lalala/ 一話立ち読みも可

速読みました

金田一蓮十郎さんの新連載でコミックも出たとCMでやっていたので気になってはいたんですが

手を出す良いきっかけになりましたありがとうございます

設定といいヒロインといい、こんなに近しいもの金田一さんが描いていたのかと驚いています

ヒロインもこんな感じでエロくて可愛いしかったです

描写があるんだったら教えて下さい読みます

ここ大事ですよね

10年経っても読みたいって思わせる力がエロにはありますから(笑)

人力検索はてな「」

指摘されてからハッと思い出したという体たらくです

「長い道」は一緒に住んでるしな・・・年代とか形式とかわからんとなんとも。フィーヤン系かしら。

そうなんですよね

本当に何だったんだろうというぐらい霞がかってます

結婚してるけど結婚してるように思えない」っていう意外性を狙った作品だったのかなと思います

しかたらこの先「結婚とはなんだろう」みたいな所に向かっていく展開だったのかもしれませんね

こういう使われ方してるの初めて見た

自分もこういう使い方は初めてで

こんなに声をいただけるとは思いませんでした

幼なじみ系ならあったような気がするのだけど歳違うと思い当たらん。もしかしたら『旦那が何を言っているかわからない件』みたいなWebコミックの可能性も。

しかに掲載雑誌特定ができれば話は早そうですよね

とりあえず緩みきった脳みそを絞りあげてやらないといけませんね

「長い道」は宗介どのが出たり入ったりだけどセックスレスからなぁ…こうの史代入門に長い道は不向きな気がする。個人的にはさんさん録からどうぞ(脱線

ありがとうございます

こうのさんの作品Amazonレビューでも高評価がたくさんついていて驚きました

そして隠れファンが多いんだろうなと思いました

『 「なんとなくこの後滅茶苦茶セックスした」みたいなストーリー漫画って知りませんか?』『知りません』

さっきのラララを読んでいて思い出したんですが、その男女が出会った時はお互いに酔っていました

しか女のほうが男を介抱したあと、なんとなく意気投合して滅茶苦茶セックスしたって流れでした

初めて読んだときはこんなことあったらいいなと胸踊らせてた気がしま

「ごめんなさい。 ちょっと心当たりがありません。」「いえいえ、ありがとうございます」なにこの折り目正しいトラバ増田の人たち

自分もこんなに丁寧なお返事がくるとは思いませんでした

結婚に全く重きを置いてないといえばドラゴンボールかなぁ。(悟空が「結婚」を意識してない。チチ物語的にほぼ絡まない。半ば子供キャラを出す為の存在しかない)

ドラゴンボールって王道ではありつつも、そういう所は意外性に満ちてますよね

自分は「なんとなく結婚した」を読んだとき

こんにちの結婚にまつわる慣習って実はそんなに重要でもないのかなとも思うようになりました

昔の「木尾士目」な匂いを感じた。が、「四年生」「五年生」は設定違うし、「陽炎日記」は内容覚えていない。

ありがとうございます

こういう風に作家さんとタイトル名を挙げてくださると本当に助かります

記憶ちょっとずつちょっつずつ手繰り寄せられてる気がしま

余談ですが木尾士目さんの作品に触れたのもちょうど10年位前だった気がしま

こ、こんなの、ボクの知ってる増田じゃない

自分もこんなのは初めてで、意外な側面があることを知りました

トリコ

トリコ結婚していたことに対する意外性が少し薄らいできました

真っ先に浮かんだのがドラゴンボールです( ー`дー´)キリッ

とりあえずドラゴンボールトリコがそういう場合の二大巨塔であることはわかりました

二宮ひかるハネムーンサラダ』かなあ あれは男女同い年ぐらいだった気もするけど

画像検索してみたところ、セックス描写の線引きは近いかもしれないと感じました

抜き差しは直接描かないけど行為に関してはちゃんと描いているみたいな

それにしても、こういうコメントはありがたい反面、読んでみたい漫画がどんどん増えていって困ります(笑)

全然違うけど、「がけっぷちカフェ」思い出した。

知恵袋であらすじが紹介されていたので一応リンクを張っておきます

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1245504987

山本直樹/寺山スエキチ 思い浮かんだおっさんと呑みたいw

山本直樹さんで画像検索したらビリーバーズの画像が目に入ってハッとなりました

お腹が空いていた男女が泳いでいたイルカを捕まえて食べて

満腹になったあとで滅茶苦茶セックスしたみたいな描写があったかもしれないと

あたらしいモヤモヤが首をもたげ始めました

『どうにかなる日々』にありそうだと思ってあらすじ読み返してみたけどちがいそうだった。

オムニバス短編というより完全に続きものでしたね

増田知恵袋と化した/ごめんなさいわかりません。

なんとなく物珍しいなっていう印象は自分も抱いています

俺も読みたい そしていちいち返信する増田めっちゃ律儀

ありがとうございます

半分はエロに対する執念がそうさせてます

“ごめんなさい。 ちょっと心当たりがありません。” なんだこの無意味トラバは。たまげたなあ。

これとは真逆トラックバックを星の数ほど見てきたのでびっくりしました

頭に浮かんだのは、二宮ひかる「二人で朝まで」で、懸賞に応募するために結婚してたなぁ。でもあれは両方とも社会人だった気が。。

二宮ひかるさんもすごく惹かれるものがあります

なんとなく、けろりんさんに似たものを感じて興奮しま

ひとつひとつに答えてて丁寧な増田だな。。

答えにたどり着くには必要ことなのかな?と思っています

あるある。私は20数年前に途中の一巻だけ読んだ漫画で、ある女優人種差別を学ぶために肌を黒く塗って白人専用車輌に乗るエピソードがある作品が色々気になって忘れられないが、タイトル等が何も思い出せない。

そうなんですよね

ほとんど絵の雰囲気とか描写けがぼんやりとした思い出として残ってるんですよね

追記の「『人力検索はてな「」』 指摘されてからハッと思い出したという体たらくです」が、心の底から切なくなりつつ、実際、増田に書くほうが正解に近いかもしれない…。助けにはなれなかったけど、俺も知りたい!

応援ありがとうございます

なんか無意識の内に、馴染みのあるコミュニティのほうが答えを求めやすいと思ったのかもしれませんね

見つかったら呼んでください

自分脳みそでは何年かかることやら……

星里もちるっぽい。最初に思いついたのは「ハーフな分だけ」だったけど、ウィキペったら細部が違った。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%95%E3%81%AA%E5%88%86%E3%81%A0%E3%81%91

リンクまで張って頂いてありがとうございます

平成元年まで遡るとちょっと行き過ぎかなっていう印象ですね

そこよりももっと今に近い感じの絵柄でした

南Q太さんかなあ…と思ったけど内容を忘れすぎててタイトルまでたどり着くのが難しい。

全然関係ありませんが花見沢Q太郎さんはとてもエロくて大好きでした

違うだろうけど、柳沢きみおの「妻をめとらば」とか「翔んだカップル」ってエロかったなあ。

最近だと色白好(しきしろこのみ)さんの最新作(18禁)がエロかったです

ストーリー主体で、そのなかにちょくちょく挟まれるエロがとても良かったです

成人向け雑誌の連載作品でありながら直接的な描写が一度もない回があったのも印象的ですね

あたし、あなたのことが、好きだったよ。知ってた? 的なオチ想像して開いた。近い作品でも見つかったら読みたい。

楓牙さんの作品なんかはそんな印象があります

歳の差のある二人で、最初男の子が一方的に愛情をぶつけるんだけど

年上の女性のほうもいつのまにやら本当に好きになっていってみたいな

なにこの展開/そして答えはなんだったの・・・

答えはたぶん頭のなかにあるんですけど

かなり記憶崩壊しかかっていますね……

もうでてるけど、二宮ひかるの『いつわりの恋』と、その後日談の『二人で朝まで』が近いかなあ? 新婚旅行懸賞であたったか偽装結婚するやつ。

ありがとうございます

こう何回も名前があがると、本当に漫画好きな人オススメなんだろうなと思います

入江紀子・・・にそんな作品は無いし。宇仁田ゆみとか。

絵柄はどちらもちがう感じですね

ただ、絵柄にはやや女性的な印象を持っていたので、やっぱり女性作家さんだったのかなと思ってます

無精髭を生やしたイカツイ店長は、にこやかにオレの肩に手を乗せ「お前には戦国だな (ry

正直ネタがわかりません……

Drスランプ

から鳥山明は違うって言ってるだろ!

これだけ注目あつめて分からないのもすごいな

本当にこれだけ注目が集まるとは予想外でした

増田は教えてもらった作品に絵柄が似てるとか似てないとか何か言いなよ。ということで、 作品のものに心当たりはないけど、 俺はストーリー的にもエロ描写的にも、こいずみまりじゃないかと思うんだけどどうかな。

すみません、なんとなく自分の中で完結させちゃってました

あと、こいずみさんみたいな絵柄ではなかったですね

※あとで消しま

なんかの短編でこういうの読んだことあるような・・・

短編ではないんですが、短編だと部分的に該当するものは多そうですね

しか二宮ひかるが思い浮かんだ。

なんとなく二宮さんの絵柄に近かったような気もしてきたんですが

これって都合のいいほうに記憶が流れていってるやつにも思えてしょうがないです

解決したら読む

解決できるかなぁ……

この増田の現象に名前を付けておきたい。

はてな匿名知恵袋なんじゃないでしょうか

FEEL YOUNG匂いがする。なんか色々混じってるんじゃないの?

ググってみてフィーヤンってこの事だったのかと、いまさらになって気づきました

断片的な記憶が入り混じってる説に関しては、完全には否定出来ないですね

ただ、「結婚してるんだけど結婚の報告も指輪も同居もしてない」っていうのは確かなはず

指輪に関してはふと思い出しました

とくに買いに行ったりとか贈ったりとかって描写はなかったはずです

こんな使い方あるんだなあ。半年後ぐらいにどうなってるか見てみたい。

今回は運良く皆さんに助けていただいてるので良かったですが……って感じですね

たぶん半年と経たない内に忘れ去られてそうです

すんごく「あっ、なんか読んだことあるような気が……する……」感を刺激される質問元増田拍手

ありがとうございます

こういう言葉は素直に嬉しいです

揺れ動く心の機微?みたいなのを大事にしていてよかったです

ぱっと思いついたのが、星里もちるりびんぐゲーム』とかこうの史代『長い道』だが、どうもちがうっぽい。

前者は求めているものより絵柄がちょっと古めで、似てはいないですね

あと10年ぐらい新しい感じの絵柄です

答えが気になって眠れない。判明したらちゃんと今まででた回答含めてまとめてくれよ。

もちろん答えは発表しま

ただ、まとめるのは面倒くさいのでやりません

ごめんなさいね

まだ答え出てないんだ。星里さんとか柴門さんとか小学館寄りの女性漫画家が好みそうな設定だ。陸乃さんはあんま日常生活まで描かないしなあ。

しか物語といい絵柄といい、読んでいて女性的な印象は受けた覚えはあります

どこまで正確なのかは置いといてですが(笑)

こういう流れの百合作品結構俺に需要がある。

ありがとうございます

とりあえず似たような作品タイトルひとつふたつあげることで

その情報をより仕入れやすくなる気がしま

検索

クロエ・ルメールですね

正解が出るまで他の本を読んでおきます

しかしたら積んでいた本やゲームDVDが消化しきれちゃうかもしれませんね

思いつかないなー。エロ漫画寄り?/緩い感じのカップル書いた作品ならリーチマン(米田達郎)と煩悩寺(秋★枝)がおすすめ

ストーリー主体のところにエロ成分がそれなりに含まれていた感じです

いい感じに心の琴線を震わせるぐらいのエロ成分量だったのが良かったですね

どちらも比較的新しい作品ですが、やっぱりそういうのを薦めていただけるのも嬉しいです

ありがとうございます

二宮ひかる作品は推したいが要望から微妙に外れてる感。ほとんどが入籍まで至らないからなぁ

でも、かゆいところに手が届きそうな感じではありました

あと、二宮さんは本当にファンの方に恵まれているんだろうなと感じています

正解気になるし後で見返せるようにブックマークしとく。

本当に期待して頂いてありがとうございます

こうやって何人もの人間に期待されるとは思いませんでした

このマスダはなんだ?

インターネット大好き人間のひとりです

匿名ダイアリーの新たな使い方。っていうかその漫画気になる!

ここまで新鮮味を覚えられるとはって感じですね

自分星里もちるがそれっぽいかなーとは思った。

「それっぽい感じ」を具体的なイメージにして伝えたらなと頭を抱えています

内容とは全く関係無いけど、増田とは思えない礼儀正しさに驚いた。

ありがとうございます

今回の件で、ネット情報を集めるなら粘り強さとともに謙虚さも必要なんだなと実感しました

2014-04-27

艦これPIXIVでの流行

方法 

  PIXIV艦娘名前検索ボックスに入れて、50枚目の絵の日時を調べる。

  但し、別作品の絵が見えたら目視で数える。多ければ除外検索を使う

注意事項

  ワンドロでの採用最近あったとか人気以外の要素が入る(必ずしも人気と対応するランキングでない)

  ここ数日で50枚投稿されてるような場合は誤差が大きいはず

  除外検索目視の時に普通に誤差が出る

  多分忘れられている艦がいる

作業者はこの手の作業で間違いを犯さなかったことがない

ランキング(日時が新しい=投稿頻度が高い)

1 雷 4月26日 20:39

2 島風 4月26日 18:25

3 加賀 4月26日 15:07

4 金剛 4月26日 03:53

5 赤城 4月25日 02:04

6 電 4月24日 22:18

7 卯月 4月24日 19:24

8 潮 4月24日 02:35

9 天龍 4月24日 02:31

10 榛名 4月23日 23:53

11 長門 4月23日 23:32

12 時雨 4月23日 23:32

13 北上 4月23日 23:12

14 利根 4月23日 21:41

15 夕立 4月23日 21:19

16 不知火 4月23日 19:25

17 雪風 4月23日 05:45

18 響 4月22日 23:05

19 龍驤 4月22日 22:39

20 龍田 4月22日 20:03

21 木曾 4月22日 04:57

22 鈴谷 4月22日 01:21

23 夕張 4月22日 00:36

24 比叡 4月22日 00:32

25 叢雲 4月22日 00:02

26 霧島 4月21日 23:48

27 陸奥 4月21日 22:10

28 伊19 4月21日 16:55

29 吹雪 4月21日 00:58

30 青葉 4月20日 07:16

31 那珂 4月20日 03:08

32 翔鶴 4月20日 01:49

33 高雄 4月1日 23:11

34 朧 4月1日 19:53

35 子日 4月1日 11:36

36 まるゆ 4月19日 16:05

37 熊野 4月19日 09:45

38 大井 4月19日 08:53

39 愛宕 4月19日 07:33

40 蒼龍 4月19日 04:48

41 日向 4月18日 01:33

42 球磨 4月18日 00:09

43 伊58 4月17日 22:17

44 漣 4月17日 21:20

45 弥生 4月17日 12:04

46 摩耶 4月17日 00:46

47 最上 4月17日 00:33

48 妙高 4月16日 22:59

49 伊8 4月15日 19:20

50 望月 4月15日 18:52

51 皐月 4月15日 18:48

52 扶桑 4月14日 20:07

53 伊勢 4月14日 00:02

54 五月雨 4月13日 23:23

55 鳳翔 4月13日 22:05

56 川内 4月13日 20:14

57 初雪 4月13日 16:18

58 飛龍 4月13日 11:49

59 衣笠 4月13日 00:58

60 阿武隈 4月12日 22:04

61 山城 4月12日 21:42

62 古鷹 4月12日 21:42

63 睦月 4月12日 04:01

64 鳥海 4月12日 02:06

65 五十鈴 4月11日 23:03

66 多摩 4月10日 00:42

67 如月 4月9日 23:15

68 筑摩 4月9日 16:48

69 準鷹 4月9日 02:06

70 足柄 4月8日 02:37

71 伊168 4月8日 01:14

72 村雨 4月7日 00:39

73 霞 4月7日 00:01

74 巻雲 4月6日 22:52

75 曙 4月6日 22:49

76 神通 4月6日 20:48

77 羽黒 4月6日 16:08

78 由良 4月6日 03:27

79 那智 4月6日 00:09

80 加古 4月5日 16:58

81 白露 4月3日 21:06

82 陽炎 4月2日 17:58

83 朝潮 4月2日 03:41

84 白雪 4月2日 01:50

85 黒潮 3月31日 23:57

86 能代 3月31日 00:08

87 初春 3月30日 02:39

88 鬼怒 3月30日 02:0

89 飛鷹 3月28日 00:24

90 綾波 3月27日 20:43

91 文月 3月27日 12:17

92 若葉 3月25日 21:45

93 敷波 3月25日 20:17

94 祥鳳 3月25日 16:42

95 深雪 3月24日 22:49

96 舞風 3月23日 21:54

97 名取 3月23日 18:16

98 千歳 3月21日 15:30

99 長月 3月20日 23:39

100 長良 3月20日 23:25

101 満潮 3月19日 01:08

102 菊月 3月17日 22:30

103 初霜 3月16日 22:55

104 千代田 3月14日 22:42

105 涼風 3月11日 16:55

106 磯波 3月7日 04:02

107 霰 3月4日 12:37

108 大潮 3月3日 00:20

109 荒潮 3月3日 00:18

110 三日月 1月21日 23:43

111 谷風

図鑑No順(但し、作業者の非所有艦は一番下)

長門 4月23日 23:32

陸奥 4月21日 22:10

伊勢 4月14日 00:02

日向 4月18日 01:33

雪風 4月23日 05:45

赤城 4月25日 02:04

加賀 4月26日 15:07

蒼龍 4月19日 04:48

飛龍 4月13日 11:49

島風 4月26日 18:25

吹雪 4月21日 00:58

白雪 4月2日 01:50

初雪 4月13日 16:18

深雪 3月24日 22:49

叢雲 4月22日 00:02

磯波 3月7日 04:02

綾波 3月27日 20:43

敷波 3月25日 20:17

大井 4月19日 08:53

北上 4月23日 23:12

金剛 4月26日 03:53

比叡 4月22日 00:32

榛名 4月23日 23:53

霧島 4月21日 23:48

鳳翔 4月13日 22:05

扶桑 4月14日 20:07

山城 4月12日 21:42

天龍 4月24日 02:31

龍田 4月22日 20:03

龍驤 4月22日 22:39

睦月 4月12日 04:01

如月 4月9日 23:15

皐月 4月15日 18:48

文月 3月27日 12:17

長月 3月20日 23:39

菊月 3月17日 22:30

三日月 1月21日 23:43

望月 4月15日 18:52

球磨 4月18日 00:09

多摩 4月10日 00:42

木曾 4月22日 04:57

長良 3月20日 23:25

五十鈴 4月11日 23:03

名取 3月23日 18:16

由良 4月6日 03:27

川内 4月13日 20:14

神通 4月6日 20:48

那珂 4月20日 03:08

千歳 3月21日 15:30

千代田 3月14日 22:42

最上 4月17日 00:33

古鷹 4月12日 21:42

加古 4月5日 16:58

青葉 4月20日 07:16

妙高 4月16日 22:59

那智 4月6日 00:09

足柄 4月8日 02:37

羽黒 4月6日 16:08

高雄 4月1日 23:11

愛宕 4月19日 07:33

摩耶 4月17日 00:46

鳥海 4月12日 02:06

利根 4月23日 21:41

筑摩 4月9日 16:48

飛鷹 3月28日 00:24

準鷹 4月9日 02:06

4月1日 19:53

4月6日 22:49

4月17日 21:20

4月24日 02:35

4月22日 23:05

4月26日 20:39

4月24日 22:18

初春 3月30日 02:39

子日 4月1日 11:36

若葉 3月25日 21:45

初霜 3月16日 22:55

白露 4月3日 21:06

時雨 4月23日 23:32

村雨 4月7日 00:39

夕立 4月23日 21:19

五月雨 4月13日 23:23

涼風 3月11日 16:55

朝潮 4月2日 03:41

大潮 3月3日 00:20

満潮 3月19日 01:08

荒潮 3月3日 00:18

3月4日 12:37

4月7日 00:01

陽炎 4月2日 17:58

不知火 4月23日 19:25

黒潮 3月31日 23:57

祥鳳 3月25日 16:42

翔鶴 4月20日 01:49

鬼怒 3月30日 02:0

阿武隈 4月12日 22:04

夕張 4月22日 00:36

舞風 3月23日 21:54

衣笠 4月13日 00:58

伊19 4月21日 16:55

鈴谷 4月22日 01:21

熊野 4月19日 09:45

伊168 4月8日 01:14

伊58 4月17日 22:17

伊8 4月15日 19:20

巻雲 4月6日 22:52

能代 3月31日 00:08

まるゆ 4月19日 16:05

弥生 4月17日 12:04

卯月 4月24日 19:24

谷風

ビスマルク 4月22日 00:39

初風 3月29日 00:33

浜風 4月24日 21:24


やってみた感想 馬鹿げている

  

2013-11-01

声オタじゃないけど声優藤田咲が好きになりそう

別にファンとか声オタじゃなくて、ミクだけの一発屋でかわいそうとか最後にみたのはまなびかな?とか思ってたのに、艦これで驚かされた。

赤城扶桑山城陽炎雪風が同じ人ってのはすげーよ。。。

演技の幅も広いし滑舌もいいしすごいじゃねーか。

ネタとしてもいろいろ目立つキャラからおいしい。

もともと棒だとか演技の幅が狭いだとか声が嫌いだとか思ってたわけじゃないけど、特別好きでもなかった。

艦これの影響で好きになりそう。

特徴ある声の人とかビジュアルが映える人とかがバラエティ要素で起用されがちな昨今の声優事情にぜひ一石を投じてもらいたい!!!

もっと藤田咲は評価されるべき!!!

ふと思ったけど、こういううまいんだけど地味だったり発掘されなかったりするだけの声優が何千人といると思うと、声優業界ってすごいとこだなあとしみじみ。

2013-10-11

艦これレベル上げがつらい

全員を平等レベル上げするこだわりがある人間にとってはかなりの苦行。

レベル上げ自体はそこまで苦ではないが、100人以上いて、弱いタイプの子は結局レベルを上げても限界があるから

しかも弱いタイプの子の数が一番多いし。

きな子だけ育てればいいって割り切れる人はいいんだろうけど、全員に惜しみなく愛を注いでハーレムを築くのが趣味の俺みたいな人間にとっては、レベル上げ作業時間半端ないことになる。

でもいいんだ。

他にやることないし、かんむすたちがめっちゃかわいいし。

声もいいし。

妄想もはかどるし。

久しぶりにこれだけはまるもの出会えてよかったよ。

形のないもの課金(笑)なんて思ってた俺がすでに3000円も課金してしまったよ。

一度課金すると抵抗なくなるね。

それでも簡単に終わりが見える課金から、ハマりすぎてお金やばいってことにもならないし。

文月ちゃん、待っててね、おじちゃん仕事終わったら帰るからね。

あー暁ちゃんもそんな寂しそうな顔しないで。無理して背伸びしなくてもいいんだよ。ほらお昼ごはんときの米粒が口元についてるよ。とってあげる。

雪風ちゃんに早くジト目でなじられたいよ。

雷ちゃんにひざまくらしてもらいたい。

響ちゃんの、普段はそっけない態度してるけど俺が帰ったときに少しだけ顔が明るくなるところ、俺しか知らないわからない区別がつかないその顔を早く見たいよ。

榛名はわかりやすいね。そんなに慌てなくても俺はいなくならないか大丈夫だよ(笑

潮ちゃんもようやく心を開いてきてくれたね。編成で選んだときのはにかんだ笑顔を早くみたいよ。

北上様に無表情でその振り上げた足を振り下ろされたいよ

球磨と遊びたいよ。

長良トレーニングしたい。

名取に後ろからだーれだって目隠しして慌てるとこ見たい。

時雨と落ち着いた休日の午後を読書して過ごしたい。

漣ちゃんの宿題を見てあげたい。

不知火ちゃんに肩とんとん人差し指でほっぺぷにしてすっごく蔑まれたい。

陽炎ちゃんの幼なじみになってふたりきりの新聞部を作って活動したい。

書ききれない。

書ききれないよ。

全員愛しているよ。

末永く愛されるゲームになってほしいな。

今日増田界隈で「幸福相対的か絶対的か」とかい言葉を見たけど、今の俺は絶対的に幸福だと断言できるよ。

2011-07-07

散歩の途中だった。

道路で猫が死んでいた。車に轢かれたのだと思う。外傷は然程なく、出血も耳鼻から微々たる紅が垂れている程度なのに。寝ているようにさえ見えるのに死んでしまっていた。

形ある小さな純白の遺骸。見下ろしていたら、少しだけ視界がぼやけた。夏は真っ盛りで、気温も天井を打つ午後二時の四辻には、蝉の鳴き声と幻覚のように立ち昇る陽炎とだけが密集している。

密集。

ジリジリと照りつける日差し帽子越しに感じながら、私は猫を見下ろし、ぼんやりと立ち尽くして、いまこの四辻に密集しているものごとについて思いを巡らした。

遠くの幹線道路を、車はどんどん走っている。

ふと、この猫は一体いつ死んだのだろうかと考えた。ここは閑静な住宅地のど真ん中なのだ。この時間帯で近くを走る車は皆無に等しいし、この猫にしたって炎天下の中を歩き続けることは避けていたに違いない。昨日の夜から明け方にかけて轢かれたと考えるのが妥当だった。妥当だったが、どうにも腑に落ちない。

猫の遺骸があまりにもきちんと横たわりすぎているのである。蠅がたかっていない。烏に啄かれてもいない。そもそも遅くとも明け方には死んでいなければならない骸なのだ。とっくの昔に近隣住人に発見されているだろうし、ともすれば保健所に連絡が入っているはずで、いくら他の雑務に駆られているからと言ってこの時間まで放置されているのは不自然な気がした。

万が一保健所の職員が来られなかったとしても、この時間になるまで四辻の真ん中で横たわっている状態はおかしい。近隣住人の嫌悪感が理由になるのだとしても、その心理が私には理解出来ない。

しゃがみ込み、そっと力を亡くした四肢を動かしてみる。蟻さえも近づかなかった猫の死骸は剥製と見紛うばかりに美しく、ともすればふとした拍子に生き返ってしまうのではないかと思わせる躍動に満ちていた。あるいはただ単に気絶しているだけなのかもしれない。急いで病院に駆け込めば、一命を取り戻すことだってあるのかもしれない。

けれども私は、その骸を両腕に抱いた瞬間にわかってしまった。確実にいまこの瞬間に白描は死んでいる。死んでしまっている。不気味なほど力のない、弛緩しきった骸の冷たさが肌に滲むかのようだった。

いま腕の中にあるもの、それは猫の形をした何かだった。限りなく猫に近いくせに、決定的に猫ではない塊だった。

蝉の音がシャワーのように降り注ぎ、容赦のない太陽と立ち昇る陽炎とが私を燻すように熱している。

白い猫の綺麗な遺骸を抱きながら、ぼんやりと重たいなと思い始めていた。三キロ? それとも五キロ? いやいや七キロ以上はあるまい。とは言え、市販のダンベル一つで十分足りてしまう重さだった。ダンベル、たったの一つ分。

この白猫はどうして死んでしまったのだろう。立ち尽くしたまま考えるでもなく考えてみた。骨格に酷い損傷は見られない、外傷もそんなに目立つものはないのに、どうしてよくできた縫いぐるみみたいになってしまってるのだろう。

きっと打ちどころが悪かったんだよ。誰かが答えた。仕方がなかったんだ、運が悪くてね。そういうこともあるものなんだよ。

そうなのだろうか。そういうこともあるのだろうか。そういうことがあってもいいのだろうか。じっと猫を見つめながらじくじくと問い続けた。責め続けたのだった。

まりにも理不尽に過ぎるような気がしたので。

突如としてその言葉が私の周りをひしめき合うように囲い始めた。空から降ってくるものもあれば、地面から生えてくるものもあり、霧が晴れるかのように現れたり、気がつけばいつの間にかそこにあったものなど様々だった。大理石のようなもの、切り出した木くずが組み合わさったもの、丹念に砂で固められてもの、雲のように輪郭線がはっきりしないものなど素材までもが多岐に渡っていた。

夏の炎天下。人気のない四辻で白描の遺骸を抱いた私は理不尽という言葉に囲われている。どうしてなのだろう。答えは出ない。どうしてなのだろう。絶対にわからない。

もぞりと、腕の中で猫が身動きをした。見ればぐるりぐるりと丸まっていく最中で、手足は屈められ尻尾が穏やかに首に巻きつき、背骨が曲がりに曲がり、遂には丸々とした真っ白な毛玉になってしまった。

風など吹いているはずもないのに、そよそよと白い毛並みは私の肌を撫でていく。心地良い。思った途端にふわりと浮かんで、毛玉は空へと昇っていった。ぐんぐんぐんぐん青空に呑み込まれていって、二度とは戻らなかった。

呆然としたまま空を仰いでいた私は、ふと我に帰り視線を正面に向ける。ひしめくように周囲を囲っていた言葉たちは知らない間に消えてしまっていた。

四辻に残されたのは私一人だけ。

ジリジリと照りつける日差し帽子越しにも熱く感じられる。蝉は変わらず鳴き続けていて、遠く幹線道路を走る車の音と、途切れ途切れに聞こえる風鈴音色とが細かく耳朶に届いている。

今日、猫が死んでいるのを見つけた。外傷は然程なく、出血も耳鼻から微々たる紅が垂れている程度だったのに、猫は確かに死んでいた。

きっと、それだけのこと。

私は再び散歩をし始める。

2010-12-24

12月24日

フジファブリック志村正彦が亡くなって早1年。

ふと、彼について想うことを書き認めたくなってこうしてキーを叩いている。

1年前、彼の急逝の知らせはまさに青天の霹靂だった。

春にリリースされた「CHRONICLE」はとても良いアルバムで、年末になっても日常的にアルバムの曲を聴いていて、次のアルバムでの変化をわたしは楽しみにしていた。

そんな矢先の出来事だった。

家でひとり泣いた。

私は志村正彦と面識などもちろんない。

フジファブリック音楽は彼らがメジャーデビューしたころから聴いているけど、ライヴには一度も行ったことがない。

それほど熱心に雑誌インタビューなどを読んでもいない。

熱烈なファンかと問われると、実際そうではないかもしれない。

そんな私ではあるが、志村の死に泣いた。

フジファブは初期に春夏秋冬テーマした曲をリリースしている。

あんなもんを残されたらそれぞれの季節がくる度に嫌でも思い出す。

桜が咲けば「桜の季節を」、灼熱に揺らめく街角では「陽炎」を、金木犀の香りを鼻にすれば「赤黄色の金木犀」を、澄んだ冬の夜空には「銀河」を。

極めつけは命日が12月24日である。忘れられるわけがない。

今でも日常的にフジファブリック音楽を聴いている。

何度聴いても、志村の声はその瞬間のまま色あせることない。今、志村がいないことのほうが不自然なくらいに。

12月24日、世間がクリスマスで浮ついた気持ちになっているのを尻目に、私は志村の不在に胸を詰まらせている。

2010-08-20

使用期間で首になった。

能力が足りなかったらしい。

俺自身もそう思った。

こんな能力しかなかったのかと。

それでも、前の会社では通用していた。

3年間行っていた会社で中の上くらいには位置していたはずなんだ。

それが陽炎のように見えた。

同じ業界のはずなのに、そんなものは何の役にも立たなかった。

入る会社でこうも違うものなのだ。

入る会社でこんなにもこんなにも。


あなたを解雇します。

3年間が一瞬で無意味なものに変わった瞬間だった。

2009-08-01

http://anond.hatelabo.jp/20090731224654

死者を恐れるのはなんでなんだろうね。

異界の存在だと思っているからなのかな。それとも、死者という存在が恐れを撒き散らしているからなのかな。

もしかしたら、死をにおわしているからなのかもしれない。恐怖って、拒絶反応の一種かもしれないって思った。

人は何かしらの接点がないと存在を受け付けられないのかもしれないですね。

上の文で私が言いたかったのは、「自分が存在する世界」を受け入れてみてはどうか?ということ。

どんなに消えてしまいたいと願っても、現実自分はここに居るということ。

世界の一部として自分がいることを含めて、ありのまま世界であると考えてもいいのでは?

そうだね。その通りだ。私が世界の一部としてあることを認めることは、ありのまま世界を受け入れることだと思う。

あとね、私はべつに消えてしまいたいわけではないのですよ?ちょっと心配させてしまっただろうか。

ただ、ね。私は受け入れることに重きを置きたいと思っているのです。だからよくよく、中道的な立場に立ちたくなってしまうわけなのね。

当事者でもないのに端から片翼に傾向してしまうのって、いろいろなことを見落とす可能性があるでしょう?

もちろん、どんな立ち位置を取ろうが見落とすことはあるだろうけれど、私は真ん中が一番広く浅く物事を俯瞰できると思うのです。

それが、私のやりたい素直なスタイルだし、たぶん「ありのまま」に一番近いのだと思う。

……いや、でも初見で抱いた感情を一度押し留めて物事を把握しようと“努める”ことは、それ自体最早作為的な行為なのかもしれないな。

力を抜くのって、案外難しいことなのよね。

世界に溶けたあとでは、ありのままに感じることは出来ても

言葉を発することすら出来ないかも知れないから、

自分が存在している間にやりたいこともあるよね。

うん。だから私は、誰でもいいから、ある人にとっての何かになりたい。

本当は存在しているだけで成し得る願望なんだけれど、たぶんみんなが抱いていることだよね。

そして達成するのも、達成を確認するのも、極端に難しい願い。

考えられる手段は千差万別だ。基本的願望に忠実でありたいのですね、私は。

ちょっと話が戻るんだけど、

最初に元増田が「記録に残りたくない」って言ってたのは

これまでの話で出てきた言葉を使うなら

自分が記号だけの存在として残るのが嫌」

っていうことなのかな。と思った。

 

記号だけじゃない自分を見つけて欲しい。

そういう気持ちならわかるような気がする。

あの時の気持ちは忘れてしまったけれど、かもしれないなあって思った。

それに今でも私という世界が、言葉や記号による切り取りを受けずに、そのまま誰かの小さな世界の一部になれたらいいなあって思ってる。

贅沢かな?野心的かな?拒絶する人もいるのかもしれない。

でも、私は私の在りようを認めたいと思うのです。

私にだけは謙虚であったり、尊大であったり、嘘を吐いたりはしたくないからね。

早いもので、八月になっちゃった。いい加減晴れろ。

個人的にだけれど、強すぎる陽光の下、陽炎だけが揺らめく沈黙の中には、なぜか死者の気配が漂っているような気がする。

気のせい?錯覚だろうか?いや、刻み込まれた感覚が叫んでいるような気がする。

たぶん、八月って、一番境界線があやふやになる月なんだと思う。盂蘭盆もあるしね。空間が滲みやすいのではないのだろうか。

また夏が巡って一回り。スイカアイスが食べたい。スイカバーを頬張りたいわあ。

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