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はてなキーワード: 時価総額とは

2022-05-21

テスラ株価というか時価総額が1か月で1兆ドルから680億ドルに減ってて草

雰囲気で株やってる

2022-03-05

BISの対露債務残高のデータを発表してる人が居た

独0.5、仏伊それぞれ2兆円

時価総額ベースで見ても1%以下のはずなのに、BNPソシエテの下落は20パー近く

CScdsも上昇

コモディティは7割上げ

中銀は打つ手無し

コノヨノオワリ

(表層的には)

2022-02-03

これはメタショックくるかな

時価総額世界7位の企業株価が25%下落って普通ないだろ。

2022-02-02

anond:20220202214306

まりバグがあっても修正できない

なのにプログラムは完全に丸見えというね

脆弱性絶対許されない無茶な思想だよ

これに対して一貫して反論してるわけだが?お前こそ誰なんだよw

もし本人なのにあれこれ馬鹿だの藁人形だの人格否定してるなら相当プライド高いよなw

結論として

脆弱性絶対に許されないなんてことありません。これは”合意形成によって覆せる”ことは散々説明しました。イーサリアムはそれでも時価総額が膨れ上がっています

コードが丸見えでもまったく問題ありません。 オープンソースLinux証明されてますので。

無茶な思想でもありません。

ハイ論破

2022-01-10

会社やめたいな

なんで時価総額1兆以上の東証一部のホワイト企業に入っちまったんだ。

なんで賞与年間7ヶ月の会社に入っちまったんだ。

辞めにくくなっちまうじゃねぇか。

はぁ、辞めたい。

2021-12-25

BATのその先

BATバイドゥアリババテンセント詳細は割愛
HファーウェイかつてはBATHと呼ばれたが、制裁により大幅に世界中国シェアを落とし、国内でもOPPOvivoの後塵を拝する5位になった。しか独立分離したHonorブランド国内3位につけている。
Xシャオ躍進を続けSamsungAppleに次いでスマートフォン世界3位の企業となった。2021年Q2のようにAppleを抜いていた時期もある。グローバルで支持を広げ、日本にも近年本格的に進出した。

その他のイケイケな中国テック企業

M美団(メイトゥアン)共同購入クーポンECサイトホテル予約、自転車シェアAI搭載無人デリバリー。近年合併を繰り返し中国テック系の中で時価総額3位まで登りつめた。
BバイトダンスショートムービーTikTokニュースアプリ今日頭条等。機械学習に長ける。先頃ゲーム放置少女」を買収。
J京東(ジンドン)EC大手JD.com。個人輸入愛好者なら使ったことある人も多いハズ。
Nネットイースゲーム大手。その他の注目株としてmiHoYo。「原神」のヒットで世界的に知られる企業となった。
DDiDi中国版ウーバー。先日米国での上場廃止ショックがあった。
P拼多多(ピンドゥオドゥオ)共同購入クーポンECサイトジモティーの間で広がり、EC系の利用者数では1位に躍り出た。

2021-12-21

anond:20211221142145

ゴールド時価総額の1/10

長い歴史があって各国の中央銀行が溜め込んでるゴールドの1/10ってすごい規模だよな。

2021-12-08

日経JPX400

日本代表的企業400社を元にした株価指数

日経平均みたいに時価総額が大きくない銘柄の影響力が大きかったり、TOPIXみたいにダメ企業が含まれていたりしない。

インデックス連動の金融商品を買うならJPX400がいいんじゃね?

と思ったけど、調べたらTOPIX相関係数が99.9だったわ。

だったら、経費率の低いTOPIX連動の投信買ったほうがいいな。

2021-11-30

俺は大阪維新アンチではあるけど、医療の件で吉村を責めるのはちょっと違和感ある

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/news.yahoo.co.jp/articles/0f1de747d7ae8ad81795a5d84cfbc2ff0ac169a0

兵庫とか大阪は、医師の力が強すぎて行政コントロールしにくいねん。

いやまじで。

徳〇会とか孟〇会って聞いたことない?

かにも4つほどのグループがすごい幅を利かせててですね。

ほとんどヤクザみたいな組織になっててですね……

東京とかで仕事してたらびっくりするくらい強いんですよ。

行政も彼らの言い分無視していろいろ進めるのが難しいんですよ。

吉村さんのやり方も良くなかったという要素も否定しないけど

関西医療特殊事情ってのを無視して吉村叩きにつかってるニュース姑息だぞ。


それはそれとして、

アンジェスに金をつぎ込みまくった件とイソジンマジで許しがたいので

吉村自体批判するのはもっとやれ。

アンジェス被害者をこれ以上出させるな。

あいつら上場してから個人投資家をだまし続けて650億以上の金を増資で集めてるのに

今の時価総額615億だぞ。

https://finance-lite.com/anges_pl_capital/

1つ除いてなんにも生み出してないし、その1つも上場時にもうできてるっていってたやつだからな。

大阪維新の会の幹部メンバーアンジェスの某教授と親交がある人間がすくなくとも4人確認されてるからな。

自民党にもN村って議員と親交があるのもニュースになってるからな。

投資かをだまして巻き上げた金を政治献金なのか何かに使って

政治として国からお金巻き上げ、投資からも巻き上げて、

実際は何も作ってないというやばい会社からな。

こういう企業行政の長がキモ入りて後押しして結局何も出てこなかったのに

ニュースで全く追及されてないのは理不尽すぎるしここはもっとネットで叩け

2021-11-08

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.nikkei.com/article/DGXZQOUC1318U0T11C21A0000000/

2005年1月10日 IT産業の潮目が読めぬ日本勢 モノづくりの強さ過信を危惧

ttp://www.mochioumeda.com/archive/sankei/050110.html

二〇〇四年の米国IT(情報技術産業は、IBMによる中国企業聯想集団レノボ・グループ)」へのパソコン事業売却(十二月)と、インターネット検索エンジン大手グーグル株式公開(八月)という二つの対照的出来事によって記憶されることになろう。

年に一兆円以上売り上げるIBMのパソコン事業の売却額が二千億円にも満たなかった一方、売上高約三千億円のグーグル株式時価総額は五兆円を超えた。この差は何を意味しているのか。インターネットの「こちら側」から「あちら側」へのパワーシフトが、米国では確実に起きているのである

インターネットの「あちら側」とは、インターネット空間に浮かぶ巨大な「情報発電所」とも言うべきバーチャル世界である。いったんその巨大設備たる「情報発電所」に付加価値創造の仕組みを作りこめば、インターネットを介して、均質なサービスグローバル提供できる。

米国が描くIT産業の将来像は、付加価値順次「あちら側」にシフトしていき、「こちら側」のモノはコモディティ日用品)になる、誰でもいいか中国で作って世界に安く供給してくれればいい、というものだ。IBMパソコン事業中国企業への売却はそれを象徴している。むろんこれから先、米国が描くシナリオ通りにIT産業が発展していくとは限らない。

ただ私が危惧(きぐ)するのは、モノづくりの強みを過信し、そこにしか生き場所がないと自己規定するあまりに「こちら側」に没頭する日本企業が、米国離れを引き起こしていることだ。違う方向に関心が向かっている米国現在を「われ関せず」と理解しようともしていないことである

東芝富士通とNECの時価総額を全部足し合わせても、創業からたった六年、わずか二千七百人のグーグル時価総額に及ばないのはなぜか。いったいグーグルとは何なのか、その台頭は何を意味するのか。本来そう問い続けなければいけない日本企業経営者が、インターネットのことを何も知らない。米国離れを起こしている場合ではないのである


2005年7月4日 ネットの開放性は危険で悪なのか 巨大な混沌こそがフロンティア

ttp://www.mochioumeda.com/archive/sankei/050704.html

日本携帯電話ブロードバンド(高速大容量)のインフラは、ほぼ世界一の水準にある。「光ファイバー接続インターネットを家庭から安く使える」なんて話をアメリカ人にすれば、憧れのまなざし日本を見つめる。インフラ面ではもう日米大逆転が起きてしまったのだ。

私たちより上の世代には「IT(情報技術)といえば何でもアメリカが圧倒的に進んでいて日本はどうそれを追いかけるか」という発想が染み付いているが、日本若い世代は全く違う。つい先日、シリコンバレーに赴任したばかりの日本企業駐在員(25)がこんな感想をもらした。

アメリカって日本よりずっと遅れているのに、インターネットの中はすごいんですねぇ。アメリカ底力を感じます。ショックでした」

私は一瞬耳を疑った。「アメリカが遅れている」という前提からまず入る発想が私にはとても新鮮だったからだ。でもこれが、携帯ブロードバンドでは世界一のインフラを持つ日本で育った若い世代アメリカに対する自然感想なのである。では、その彼が「すごい」と言い、「底力を感じ」てショックを受けたアメリカの「インターネットの中」とは何なのか。

それは「ネット社会」という「巨大な混沌」に真正から対峙(たいじ)し、そこをフロンティアと見定めて「新しい秩序」を作り出そうというアメリカの試みが、いかスケールの大きなものかについての驚きだったのである

2005年9月30日 ネットの開放性は危険で悪なのか 巨大な混沌こそがフロンティア

ttps://web.archive.org/web/20050930202614/http://www.shinchosha.co.jp/foresight/web_kikaku/u108.html

最近ある組織経営者アドバイザーが一堂に会する会議で、準備万端整えて臨んだ私の報告があまり理解されないということがあった。たぶん、小さな落胆が顔に出ていたのであろう。帰り際に、同僚アドバイザーである人生の大先輩からこう言われた。

あなたの話は面白かった。でもねぇ……。私もね、この歳(六十代半ば)になるまで色々な新しいことに出会ってその都度吸収してきたけれど、あなたの話、特にグーグル本質についての話は、インターネットを使わない私のような人間には絶対理解できませんよ。私だって、わかったふりはしているけれど、ぜんぜん想像ができないんだ。だから、どれだけ大きな意味のあることなのかも実感できない。でもねぇ……。たとえば私はこれから地方経営者たちと会うために全国をまわる旅に出るんだけれど、インターネットを使う人なんて誰もいませんからねぇ。はっはっは……」


2005年12月27日 グーグル成功秘訣は高度な技術開発(産経新聞正論12/28寄稿)

ttps://umedamochio.hatenadiary.org/entry/20051228/p1

日本ネット列強たる楽天ライブドアは、いまだ中途半端な達成しかできていないネット事業をそのままに、旧産業代表格たるテレビ局併合しようと動いた。

市場からの期待に応えるには、自らのネット事業強靭ものにしていくだけではダメで、売り上げ・利益をしっかりと上げる確実な事業を持つ旧産業を取り込んで融合するしかないと判断したのである

一方、米ネット列強は圧倒的な技術開発力を武器に、斬新なインフラを構築するグーグルに刺激され、「ネット産業は、ITを利用し早い者勝ちサービス展開すればいいという代物ではなく、高度な技術開発で道を拓くべき産業なのだ」という認識を新たにし技術投資に邁進(まいしん)するようになった。

技術投資が極めて重要」という機運が産業界全体に再び生まれ大学での技術開発やベンチャー創造も大いに活性化してきたのだ。

ちなみにグーグル検索エンジン技術は、二人の創業者がスタンフォード大学に在学中に開発したもので、大学がこの技術特許を持ち、グーグル使用を認める見返りに、グーグル株を取得していた。

スタンフォード大学はその株式を二〇〇五年に市場放出し、売却益は四百億円に上った。この資金は、再び、基礎研究高等教育へと還流していくのである

こうした違いは大きく、このままいけば五年後、十年後に、さらにその差が広がってくるに違いない。

「IT革命」とか「情報スーパーハイウェイ」といった言葉は、バブル崩壊後に死語となった。

物理的なITインフラたる「情報スーパーハイウェイ」を構築すれば「IT革命」が達成される−九〇年代には常識だったこ世界観が誤っていたからだ。

本当に大切なのは物理的なITインフラよりも、情報(I)インフラだった。

そのことを証明し、マイクロソフトに代わってIT産業盟主に一気にのし上がりつつあるのがグーグルである

そしてグーグルという怪物を生む環境こそが、シリコンバレー米国高等教育底力なのである


2006年01月21日 グーグルという神話

ttps://gatonews.hatenablog.com/entry/20060121/1137808057

グーグル無料サービスを支えているひとつの要因が株高、時価総額でしょう。

ライブドア批判してもグーグルは「違う」と言っている人が案外多いのですが、本業以外の「錬金術」で本業資金調達というやり方は同じなのではないでしょうか。


2006年04月19日 グーグルという神話

ttps://web.archive.org/web/20060616123115/http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/82654faa9356a65a4b66371eddb59142

先日も、田原総一朗氏に「グーグルのどこがすごいの?」と聞かれて、答に困った。検索エンジンとしての性能は、今ではヤフーMSNなどもそう変わらない。

広告というのは卸し売りのビジネスなので、市場規模は限られている。日本ではGDPの1%、米国では3%(*)でほぼ一定している成熟産業である

グーグル時価総額インテルを抜いたというのは、かつてのライブドアと同じような「局所バブルである疑いが強い。

2006年04月29日 グーグル価値

ttps://web.archive.org/web/20060621084450/http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/baab4ffbc75c641370747a59f442ccba

広告産業成熟産業だが、ネット広告成長産業であるしかグーグルCEO、Eric Schmidtの「ネット広告はまだ広告全体の3%しかない」という話はおかしい。

前にリンクを張ったTNS-MI統計でも、ネット広告(83億ドル)の広告全体に占める比率は5.8%だが、これは検索広告を除いた数字なので、これにグーグルの61億ドルを足しただけでも、10%を超えている。

問題は、この先ネット広告がどれぐらい増える余地があるかということだ。

ここで重要なのは広告卸売りのビジネスだという点である

企業予算のなかで広告費の比率はほぼ一定であり、宣伝担当者も各メディアバランスをとって出稿するから、おのずとメディア別のシェアはどこの国でも同じぐらいになる。

今はネット広告のほうが効率がいいので成長率も高いが、経済学でよくやるように、成長とともに各メディア広告限界効率が均等化すると想定すると、新聞雑誌テレビネットに各20~25%というのが妥当なところではないか

しかスポンサーは、ネット広告のなかでも各社にバランスをとって出稿するからネット広告の全部をグーグルが取るということはありえない。

かなり大胆にネット広告費の半分をグーグルが取ると仮定しても、広告業界全体の12.5%、180億ドルである。これは現在の61億ドルの3倍だが、このへんが上限だろう。

要するに、今までの倍々ゲームがあと2年以上続くことは考えられないのである

追記:この記事にはたくさんTBがついている。その多くは「グーグル広告産業以上のものになる」という意見だが、今のところグーグル収入の99%は広告であり、それ以上の収入源は見つかっていない。

しか検索エンジンOSのようにユーザーを囲い込むことができないので、たとえばマイクロソフトIE検索機能を内蔵したら、ネットスケープのような運命をたどる可能性もある。

2006年4月24日 グーグルは「すごい」のか「すごくない」のか(財務的に見たGoogle

ttp://www.tez.com/blog/archives/000676.html

それでも、一所懸命コストの使い途を考えて、4年後の利益率が現状からやや上がる程度としても、2009年の純利益10Bドル(1.15兆円)

6,675Mドル(約7600億円)となりますので、日本企業純利益第二位NTTドコモを超えることになります。(1位は、製造業利益世界一のトヨタ自動車1.17兆円。)

また、上記は、基本的にはグーグルビジネスモデル広告モデルの域を出ないことを仮定していたシミュレーションなわけですが、実際にはグーグルは新しいrevenue streamを作り出す可能性は高い。グーグルは、「広告業」を目指したいわけではなくて、大量の情報ハンドルするエージェントになりたいわけなので、「分母」を広告費に限定するつもりもないのではないかと思います

経済学的には「利益率の高い企業が小さな市場で大もうけ」というのはトリビアルな話かも知れませんが、財務的に見れば、グーグルはすでに世界企業の中でもかなり「すごい」企業だと言っていいんじゃないでしょうか。

グーグルは「バブル」か?

Google(GOOG)の本日のMarket Cap129.92Bドル(約15兆円)で、確かにインテル(INTC)の112.13Bドルを抜いてます

ただし、インテルの売上は去年38,826Mドルnet income は8,664Mドルのほどあるものの、グーグルと違って売上の伸びはここ数年10%台に留まっており、完全に安定成長モード

グーグルが成長を続けて前述のように世界広告市場ちょっとした割合を獲得するとしたら、4年後にPER1020倍台まで落ち込むとしても、10兆円台の時価総額は十分説明がつくことになります

今後の売上がホント上記のように伸びるかどうかは、あくまで将来の想定を含みますので、そういう意味ではバブル可能性はゼロではないですが、現時点ですでにちゃんと7,000億円以上もの売上を計上しているわけですからライブドアのように、買収した企業の売上を足しあわせて数字を作っていた企業と違って、大企業としての「実態」がすでにあるという点は、かなり違うのではないかと思います


2006年04月28日 Google広告会社か?

ttps://dankogai.livedoor.blog/archives/50473074.html

Googleは、単なる「電通2.0」ではない。

ここに一つのいい例がある。現在世界最大の時価総額を持つ会社は、Exxon Mobileである。ここが商っているのは石油。なぜ石油にそれだけの価値があるのだろうか?

それは、石油が「ネゲントロピー」(negentropy)、すなわち負のエントロピー代表からだ。人に限らずおよそ生物というのは負のエントロピー摂取して生きているが、その中で「現代文明人」の主食石油というわけである石油だけでは「栄養が偏る」というので、天然ガスへのシフトも起きているが、同じ地下資源ということもあって、Exxon Mobileに限らず、どの石油会社も手がけている。

誰もが欲しがるネゲントロピーを押さえたものは強い。そのネゲントロピー購入者がそれを何に転化するかに関係なく。

そしてGoogleは、情報のネゲントロピーを押さえているのだ。

本当に重要なのはGoogleが何を今売っているかじゃない。Googleが今持っているものでこれから何ができるかなのだ。

2021-11-05

anond:20211105200123

まあでもその予想が全く裏切られてしまったのはご承知の通り。ただ、テスラいかにすごいと言っても生産台数ではまだトヨタVWの足元にも及びません。年間数百万台の車を生産するにはまだ乗り越えなければならないハードルは数多くありますテスラの株があれほど上がっているのは、彼らはそれが出来ると思われているのでしょう。いやホントかな。どうなんだろ。

ぶっちゃけ自前で問題解決する必要すらなくねえ?

マスク個人資産だけでトヨタ時価総額優に超えちゃってるじゃん。

いざとなったら適当に他社買収すればいいだけ。

2021-10-31

スタンフォード大学の去年の投資リターンが1年で約1兆4千億円

年収1,650万円以下の全世帯学費無料

テスラはこの2週間で、時価総額が3100億ドル(35兆円)増えた。

トヨタ時価総額は32.7兆円。

2週間でトヨタ時価総額以上増加

なんなんだろう..

無理ゲーってやつなのかな

2021-10-27

anond:20211027095018

価値は株を売却した時点で得られるんだよ。時価総額は見込みなの。わかったかな。

anond:20211027093143

株ってゼロサムゲームなの?

数十年前の世界中時価総額比較したら右肩上がりなので価値の総量は増えてるんじゃない?

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