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2019-11-11

シンデレラガールズ7thライブ名古屋演出演者歌唱力偏差値ランク

久々にシンデレラライブを見たんですが差が激しすぎて笑ってしまった

オタクなのでキャラランク作成とか好きだから作ってみました

該当声優が好きな方は不快になるかもしれないから見ないでね

大橋彩香 60

ソロ無かったのでこの値が適正かは諸説

藍原ことみ 59

本当は60↑上げたいけど今回ちょっと調子出てなくなかったか

五十嵐裕美 46

お前本当に古参なのか?

ソロあったらもう少し下がってたか

大空直美 52

飴島では一番上手いんじゃない

大坪由佳 49

SmileY inc.のこと俺はまだ忘れてないぞ

髙野麻美 49

狂狂の2番サビ前毎回泣いてるけどあれは加点にも減点にもならない

立花理香 52

なんでソロデビューしたのか分からんけど今回のメンツではマシな方

中島由貴 59

これ一番諸説ありそうだけどどんだけ少なめに見積っても53以上は硬い

藤本彩花 51

キャラ声が地声から歌っても崩れないのは偉いよね

福原綾香 51

特に言うことな

青木志貴 42

未完成歴史とか言う公開処刑

バベルなかったら40切ってた

飯田友子 50

この人あまり歌上手いと思わない 下手とも思わないけど

小市眞琴 54

この人嫌いなんだけどそれはそれとしてパフォーマンス高水準だよね

洲崎綾 59

っぱ場数がものを言うでしょ

鈴木みのり 64

ソロデビュー組の暴力その①

高橋花林 67

今期最強だったけどこの人にこんな点数上げるなら大橋彩香ももう少し上げても良かったかもしれない

田辺留依 55

歌上手いの知ってるけど印象に残ってない

ソロ曲来ないかなあ

長島光那 47

よくいる下手さをエモでカバーしようとしてる人種

原田彩楓 48

まあ下手なんだけどあまり下手さを感じさせない下手さ まあ下手なんだけど

松井恵理子 54

下手ではないけど実はそんな騒ぐほど上手でもない

パーソナルな部分でパフォーマンス上げてるけど

原紗友里 50

マジで言及することがない

金子有希 49

ソロがあったらもう少し下がってた

鈴木絵理 52

可愛いよね

高田憂希 51

相当練習したんだろうなあってのはわかった

のぐちゆり 55

眼鏡かかってるかも

深川芹亜 50

ソロをよこせ

松嵜麗 51

まり評価してないんだけど今回よかったね

杜野まこ 57

まり評価してないんだけど今回めっちゃ良かったね

安野希世乃 65

ソロデビュー組の暴力その②

全曲のオリメンにこいつ入れようぜ

山下七海 52

すっぼんぽんのせいで数値が著しく下がってしまった

山本希望 49

すっぽんぽんのせいで数値が著しく下がってしまった

佳村はるか 43

初日は「上手なったやん」思ったけどすっぽんぽんがキツすぎた

あれ音響のせい?

和氣あず未 50

本当に何も言及することがない

花谷麻妃 56

新人歌唱力で負けるやつ多すぎるのどうなんだ?(この人本業歌手だけど)

生田輝 55

新人歌唱力で負けるやつ多すぎるのほんとどうなんだ?

これはガチ

おわりです

ダンスはみんな高水準だからまあ歌下手は許すか…って思いたかったけどなまじ上手い奴そこそこいたのが可哀想だったよね

大阪もやりたいなあ

ファスなんたらかんたらは無限に期待してます生演奏ですし

2018-12-08

やがて君になる」が一粒で5度美味しいアニメだった

 以下ただの妄想。誰にも聞いてもらえることのなかった残留思念を供養するために投げる。

 「やがて君になる」が面白すぎる。テーマ自体アニメで見るのは珍しいとはいえ問題はそこではない。とりあえず直近の8話、9話。10話はこれから見る。

 8話アバンに出てくるアジサイ。6話、7話と侑→燈子、沙弥香→燈子、燈子→侑あたりが分かって本作が三角関係を描いている印象が強くなったんだけど、そこでこのアジサイのやりとり。アバン最後に燈子→沙弥香、Aパート最後に沙弥香→侑、そしてBパート最後のほうで侑→燈子という構成も美しいし、かつ誰も質問に答えていない。三角関係隠喩として非常に強烈な演出だなぁ、って。

 この回における侑とさやかファストフード店におけるやり取りもそうだけど、緩やかな雰囲気に包まれた会話なのに少し緊張感があるっていう空気が好き。ほいで音楽が穏やかなんだもん。最高にやばいのがBパートの雨宿り。もう侑がめちゃくちゃ感情を表に出していて、それに気づいた燈子が一気に冷たい顔になる(これまでと全く逆)のに、音楽はいもの曲のまま、表面上は二人の関係に明確な差異がなさそうに見える(けど本心は…っていう)演出最高。劇伴が「怒り」「悲しみ」みたいな感情表現するタイプの曲だったらこんな使い方はできなかっただろうに、どういう発注をしたのかすごく気になる。強いて言えば「美しい」みたいな感じだろうか。槙くんを演じる市川太一くんは各話のああいうシーンを「エロ峠」って呼んでたので、エロ峠で。音楽プロデューサーの若林豪はやっぱりすごい人。

 あと8話は特に侑を演じる高田憂希の(感情が乗った)セリフがすごく刺さっててエモかった。「…嬉しかった。」と「分けてほしい。」良くない?絵のお芝居もめっちゃ好きで、2話の「ずるい」とか8話の「嬉しいって(ry」なんか目だけでお芝居してるやん。目だけでお芝居て。ハイライト虹彩とかを駆使して感情表現するのすげー良い。良くない?一般的に「キャラの目が大きい=感情表現が豊か」という意味があるけど、キャラデザが非常に良く出来てるなぁって何度も思った。パットゆるふわ?なデザインで、今期ならべるままくらいゆるいアニメなのかな?って思わせる割にちゃんと動かすし、性的な部分を引き算したデザインなのにエロいシーンはエロく映える。例えばキスするシーンなんかそのままのキャラデザに全く合わないくらい唇がツヤツヤしてて生々しいんだけど、そのときだけ鼻から上を映さないことで整合性担保してるとか。うっま!演出うっま!

 そして侑の心が大きく動く9話。久々に槙くんと侑のやりとりがあったけど、めっちゃ良かった。1話にあった、キラキラしてる友達二人に対して暗闇の中にいる主人公の心の距離を「水中にいる主人公」で表現してたけど、一方9話でのシーンは槙くんが一緒に水中にいるところとか。ニコニコ動画に「1話と比べて陽の光が侑に届いてる。水深が浅くなってるのかな」という指摘が合ってドキッとした。槙くんめっちゃ良いよね。

 コレまで侑は行動に対して心情が伴っていないことをモノローグで語っていて、ずっとモノローグのほうが本音みたいな演出だったのに、走る燈子を見ててで心が大きく動いたシーンは逆に引き算になってて、どんどん風景から燈子以外が消えていく、かつモノローグもない。言葉よりも侑の心情を雄弁に語っているシーン最高だった。そして最後のシーンのモノローグ(5話Bパートの「心臓が…選んでくれたら良いのに」との対比になってるのね)は本心乖離していくっていう。しかも9話のエロからBGMが違うんだよね。音楽プロデューサーの若林豪はやっぱりすごい人。

 挿入歌OPポチってしまった。歌ってる安月名莉子のデビューシングルだってEDめっちゃ良いんだけど、作曲本多友紀/作詞中村彼方ってどっかで見たなぁって思ってたら「少女歌劇 レヴュースタァライト」のOPコンビなのね(劇中歌もいくつか担当)。

 それにしても9話のサブタイが最高すぎる。「位置について/号砲は聞こえない」って。「号砲は聞こえない」は「位置について」に対応していて、「よーいどん(ただし、号砲は聞こえない)」という意味なのだろうけど、リレーのシーンで侑がゴールの号砲に気づかなかったという意味の他にも「恋の始まりによーいどんは無いんだよ」っていうのもあるんだろうと考えると、侑の「好きがわからない」ということが「誰かを好きになっている事に気づかない」という、(心情の説明ではなく)心情変化の演出にしてるのがめっちゃ好き。6話、7話のサブタイといい、考えた人は天才だと思う。原作ママなのかな?だとしたら作者天才だ。

 ほんと観るたび面白さが見つかるアニメって中々出会えないので、一粒で5度美味しい本作に出会えてよかったわ。依然として百合には性的な興味を持たないけど、思春期特有葛藤を描く題材として百合を選んだ本作のことを好きにならずにはいられない。円盤買うかー。

2018-07-14

デレマスコミカライズ

デレパで募集してたのを考えてみた。

パクって応募してもいいよ。

よい犬、わるい犬、ふつうの犬、押井守

・メイン登場人物

水木聖來、渋谷凛太田優、宮崎駿

・メイン登場犬

わんこ、ハナコ、アッキー押井守

・あらすじ

犬を飼っているアイドルが、自身ペットの色々な面を披露する四コマ漫画

よい犬、わるい犬、ふつうの犬の部分は一本ごとに担当するアイドルが変わるが、

毎回落ちの押井守の部分は宮崎駿担当し、起承転結の結がワンパターンになりがちなのが難点。


これまでと違うお話

・メイン登場人物

相原『雪』乃、島村卯『月』、涼宮星『花』、宮村優子に似た女優山賀博之

・あらすじ

雪乃卯月、星花が三姉妹役の学園モノで、末っ子の星花が女の子ストーカーにつきまとわれているのでは? と不安になるお話を三人が演じる。

しかし、途中からその役を演じている三人が、監督に演技指導を受ける場面になっていく。

監督から「お前らはこれを見て勉強しろ!」と渡されたのは『新・変態よい子通信』というアダルトビデオであった。

そして、時は過ぎ西暦2018年監督風邪をひいてしまい、昔いじめ山賀博之のことを思い出し、ガイナックス和解するのであった。

U149の再生数が届かなくてもデビューできるくだり、デビューCDが1500枚売れなくても解散しなくてよかったときラジオビックバンで学んだやつだ!

・メイン登場人物

佐々木千枝

・あらすじ

ポアロマンスリーライブに出演した佐々木千枝は、伊福部崇スカートめくられるなどのセクハラを受ける。

「恋はしたことあるの、いややだとんでもない、本当に本当なの、嘘かもです、てんてん」の部分、今聞いてもとてもいいので、アイマスカバーしてほしい。

関係ないけど、あの辺繋がりで、るーりぃーも入れてさ!

ざ・ライバル

・メイン登場人物

原田美世、島村卯月

・あらすじ

原田美世がサイド6で車を運転するところから始まる。

いろいろあって、原田美世と島村卯月の間に愛が芽生えることになるはずだったが、原田美世は車の運転が上手だったため、芽生えずに終わる。

なお、2ページしかないが、単行本では4ページになるので安心して芳崎せいむ、無粋が浜じゃないよ!

地球少女島﨑信長

・メイン登場人物

水野翠、硲道夫、島﨑信長

・あらすじ

水野翠がマクドナルドハンバーガーを食べて具合が悪くなり、環境ホルモンの影響で女性になった島﨑信長のへその緒を飲み干し、硲道夫の部屋で難解な数学講義を受ける。

何が何やらだが、恐るべきことに殆ど原作そのままなので、正直毎回アルジュナネタにするのは、ネタにしてる方の狂気度合いの方が低いような気がしてならない。

とりみきあたりが、当時の彼を振り返ってほしい。

私のすてきなピアニスト

・メイン登場人物

双海真美双海亜美松山久美子、文芸部前川みく、依田芳乃(高田憂希)、西園寺琴歌

・あらすじ

大人アイドル双海真美は、普通中学生双海亜美の返信した姿であった。

そんな中、ピアニスト志望の松山久美子と真美が出会うところから話が始まり

物語亜美が「サヨナラ真美の久美子さん」」とひとりごちるところで終わる。

というラブストーリーと、文芸部前川みくと付き合っているが彼女の依田芳乃(高田憂希)と、西園寺琴歌の声が似ていることから……

あれちょっとまって!

私のすてきなピアニストって脚本家伊藤くんじゃなくね? ごめん! なんか混合してたわ! これ成り立ってないわボツ!!!

えーっと、エンディング曲ギターを売れる前の松本沙理奈さんが弾いてるんだよ。

晴天の詩女 ーオートマチックフラワーズー

・メイン登場人物

望月聖、速水奏

・あらすじ

星団歴2780年ハス統一戦争のため蘇生したカイエン制御するボルサ・バスコ。

しかし、ハスハの地を統一するという人と人の争いに剣聖を担ぎ出す必要性とは何だったのだろうか。

純血の騎士よりもさらに濃い騎士の血を持つカイエンの力を借りなければならないほどの争いとは。

死んだはずのハリコンがまだ生きているという事実大国フィルモアの元にも生まれる純血の騎士慧茄、未だ存命のハイアラキ、後にカイエンフロートテンプルデモンが襲来した際に何かを感じていたこと、一体ハス統一戦争とは何と何の戦争だったのだろうか?

そして、2810年に天照はミラージュ騎士団を結成することになるなど、星団歴2000年台後半にはまだ謎が多い。

そんなこととは無関係に、永野護望月聖の、川村万梨阿速水奏コスプレをしてセックスをする漫画である

なお、幾原邦彦道明寺歌鈴コスプレして乱入する続刊も出るぞ!

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-

作家

木多康昭

・あらすじ

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』(るろうにけんしん めいじけんかくろまんたん)は、和月伸宏による日本漫画作品。1994年平成6年から1999年平成11年)にかけて集英社の『週刊少年ジャンプ』で連載。アニメ化実写映画化などと様々な形でメディアミックスも行われている。略称は「るろ剣」。2017年平成29年9月からは続編であるるろうに剣心 -明治剣客浪漫譚北海道編-』が『ジャンプスクエア10月号より連載中[1][注釈 1]。

2018-05-10

高田憂希トイレ事件について

うどん店の便座を触ることは違法ではない

うどん店の店内で撮影することは店が禁止していなければ店のルール違反ではない

気持ち悪い=ダメなことではない

高田憂希というまあ、それなりに売れつつはあるがまだまだ知名度の低い彼女がこれを迷惑行為と感じるか否か

この件で爆発的に知名度が上がって美味しいと思っているかもしれない

上坂すみれTwitter投稿に「素直に射精です」とリプが付くのも知らない人が普通に見ればセクハラだが

声優ファンお約束挨拶みたいなものという現実もある

ライブでのオタ芸、イェッタイガー等々

声優オタクの慣習・文化には気持ち悪い、理解しがたいところもあるだろう

しかしそういう清濁併せ呑む姿勢必要なのかなと思った

2015-12-30

2016年ブレイクする女性声優を考えたよ

千本木彩花

20歳。「彩花」と書いて「さやか」。諏訪彩花は「すわ あやか」なので紛らわしい。朝井彩加は「あさい あやか」。あやか派優勢。アイドル声優を次々生み出すアイムエンタープライズ新人過去には帰宅部活動記録という過酷作品で頑張っていた。そしてその後順調に成長している一人。努力をすれば成長する。オルフェンズのクラッカ何気に好き。来年は遂にメインヒロイン作品あり。甲鉄城のカバネリ。

花守ゆみり

18歳。過去には「ポニーキャニオンアーティスツ」という事務所所属していたのだけど、いつのまにか「スワロウ」という事務所移籍してた。いつから?ちなみにこれって「ポニーキャニオン以外の仕事もしたいです」というポーズだと思っているんだけど、未だに遠藤ゆりかも含めてポニキャン仕事ばっかり。来年メインヒロインが決まったあんハピがポニキャン作品なのか情報ないけどどうなんだろ。原作をよく知らないんだけど、きらら系だし放送始まってからの爆発に期待。難民受け入れてくれる作品になりますかね?

木野日菜

18歳。ロリ系の声質。久野美咲ポジションを狙ってブレイクして欲しい。ロリ系だと長縄まりあという強敵がいるんだけど、あえて木野日菜。よりマイナーな方を選択したいだけです。wikipediaのページすらまだない新人。今回のチョイスの中で一番の勝負手モブで時々クレジットされているのを見かけるんだけど、声に結構特徴があってモブっぽくない。だからもう少し目立つキャラやってほしい。

本渡 楓

19歳。またアイムエンタープライズ新人アイムエンタープライズ千本木彩花を入れたから外そうと思ったけど、やっぱり可能性高いかなと思って入れる。この事務所適当新人言っておけばそこそこな確率ブレイク枠に入る。デビュー間もないのにメインキャラ含めて着々と仕事増えてるし、来年はヒット作で是非メインヒロインを。公式プロフィールページがまだない(!)ので、ダ・ヴィンチニュース声優図鑑でご確認下さい。公式ページが無いのに声優図鑑から取材を受けてしまポテンシャルを感じて頂きたい。声優図鑑は毎回楽しみにしてます

高田憂希

22歳。沢城みゆきが離れ、阿久津加菜声優を諦め、声優だけはやめておけと大塚明夫が言う、古豪マウスプロモーション所属の次の子になってほしい。五十嵐裕美加隈亜衣高野麻里佳…の次に続け!黒沢ともよ桑原由気の方が可能性あるかな…?そういえばぽこちん村の村長もいたな…。可能性のある新人は沢山いるように思うのだけど。




残酷極まる声優生き残りレースを勝ち残るのは誰だ!

皆様からの忌憚のないご意見お待ちしております

 
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