「性的嗜好」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 性的嗜好とは

2017-07-24

キモくて金のない40代おっさんです。現在立っているフラグは以下の通り

日本を滅ぼして本当に申し訳ありません。

NHKに名指しで「死ね」と言われたとき(一応『AIが言った』体になってますが)、ふと浮かんだのはルワンダ虐殺の際にラジオから流れた「ゴキブリを殺せ」というプロパガンダのことでした。

あの番組を見た後で、私こそがゴキブリだったんだとはっきりと自覚させられ、これ以上日本社会と接点を持つのは互いに不利益しか生まないのではないかという思いを一層強くしました。

一方で、だからこそ今の自分にできることを少しずつ広げていって、社会との接点を持ち続けるべきという正論も捨てたくはありません。

最近アルコールに手を出して身持ちが崩れ始めました。ナマポ受給で酒のんアル中直行とか最低すぎる。これだからゴキブリなんだ俺は。苦しい。逃げたい。

苦しんで死にたい。それを見世物にされ、尊厳を踏み躙られて消費されたい。多分日本が望んでいるのはそういうことだろうと思う。それが、自分ができる唯一の“真っ当”な生き方だと思う。

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追記(2017-07-24 06:36):

トラバありがと。

酒量については自分意思制御しづらいです(逃避する対象との向き合い方を変える必要がある)が、頑張ってみます

なお、私は真実しか語ってません(と主張します)が、それをことさら証明するつもりもありません。

2017-07-18

https://anond.hatelabo.jp/20170718162716

滅多にそんな機会ないけど

細身の女性を抱きしめたり、手の小さい女性の手を握って

あ〜〜〜〜キュン ってなるけど男体ではそういうのはない。

尚、性的嗜好レズではない。

2017-07-09

アガルタの女とフェミニズム

FGO楽しいよねーっ!

というわけでこないだ1.5章アガルタの女をクリア感想やら考察やらを見てました。

するとフェミニスト界隈がわりとザワザワしてる。

なんでかなー?と思っていろいろ読んでみたら

「あの結論男根主義的。結局、『女は男が愛してやらなきゃな!』ってことでしょ?」

「女への偏見助長すると思う」

「結局セックスして子供作れなきゃダメってことじゃん」

との意見がおおかった。

言いたくなる彼女らの気持ちもわからないではないけど、フェミ女の私から見て、アガルタの女は「男女の問題」にかなり深く切り込んでいる点で良作だと思ってるので、

ライターさんすごくがんばったなぁという思いをこめて、見解ちょっと書いてみようと思う。

以下ネタバレ有り

◼︎アガルタの女のテーマは、「これから男性フェミニズム女性とどう向き合っていくべきなのか?」

今回の舞台は「強い女に男が虐げられている」という世界

この設定をどうとらえるかによって、アガルタ見方はかなりかわってくると思う。

男女平等の考えが広まってきている今の世の中、女性はかなり自由活動できるようになっている。(社会参画とかの面においてはまだまだだし、他国になるとさら権利は少ないけど)

一方、女性自由発言が増えたことによって肩身がせまいと感じる男性は少なからずいるよなー、と自分は思っている。

「女は男に従え!」的発想の人の動きが抑えられるのはいいけれど、そうではない男性まで窮屈な思いをしているんじゃないかな、と。

特にFGOプレイヤーである10〜30代の男性たちは、家庭内などで「女のほうが強い場面」を生まれた時から見ているし、大半は生まれた時から女性大事にしようね」とも教わってもいるので

女性男性搾取されている!」とか言われてもなかなかピンとこなさそう。

フェミニズムを前にした時、「女性より男性のほうが肉体的にも社会的に有利とか言ってるけど、だからってそう男叩きしなくても……」と戸惑いを覚える人のほうが多いのではないだろうか。

結果、「フェミニストって自分たち権利ばかり主張する自分勝手な女集団」と思ってる人も少なくない気がする。(本当はそうじゃないんだけどね)

そんな考えを念頭においてアガルタ世界を見ると、なるほどと思えるところがどんどん増える。

◼︎異性をものあつかいするということ

主人公一行は女の治める三つの国を巡ることになる。この国々を簡単にまとめると

 ダユーの国:異性を、快楽をあたえてくれるものとして消費する

 武則天の国:異性の欲望否定し罰する

 ペンテシレイアの国:異性を子供を産むための道具として扱う

お察しのように、これは「歴史上で、男が女にしてきたこと」だ。

さらに一歩踏み込むと、「これから、女が男にしていくだろうこと」でもある。

最近じゃ女性から男性へのセクハラもあるし、ホストやチンパブなどで性的男性消費もできる。

一方で「男性性欲は存在害悪のもの!」と声高に叫ぶ人もいる。

さらに、子供生活費のために旦那を欲しがる人だっている。

この三つの国は、男性にも女性にも警告をしているように見える。

「異なる性を追い詰めていないか?」と。

今回「追い詰められた者であり、追い詰めている者」が不夜城キャスター・シェヘラザードだ。

かつて男(であり服従を求める王)から攻撃され、それによる死を恐れるあまり必要以上に男を攻撃している。

◼︎フェルグス→無垢少年が、「被害者であり加害者でもある」女性をどう受け止めていくのか

アガルタキーマンとなるのは、本編で男性性欲の塊のように扱われているフェルグスだ。

フェミニストからしてみれば、女性性的嗜好品としてみているような彼が好かれることは少ない。(私は大好き!!!

今回あらわれた幼いころの物腰柔らかなフェルグスは、自ら剣を手にするような「強い女性」に対してどう出ればいいのかよくわからないでいる。

この少年フェルグスは、いわゆる「フェミニズムをかさに着て攻撃的な態度をとる女性を扱いかねる男性」そのものだ。

彼は旅の中で二つの疑問にであう。

・王として、民を幸せにする国を作るにはどうすればいいのか?

個人として、死を恐れるシェヘラザードの苦しみを癒すにはどうすればいいのか?

これに対する結論の詳細はプレイした人はもう読んでいると思うので省くとして、

コロンブスのように女どころか男までもモノあつかいするのではなく、かといって一方的暴力に対する従順奴隷となるのでもなく、ただ目の前の人間と向き合うことが必要だとフェルグスは学び、死ばかりを見つめるシェヘラザードを救うことに成功する。

加えて「異性によって傷を負った人を男性性(女性性)が導き、対等に向き合うことを可能とする」ことも伝えてます

簡単に言えば、「キモい死ね」と異性に言われ呪われたら、やっぱり異性に「そんなことない」と言われることこそ呪いの解除にもなるってことかな。

性的であることは決して悪いことじゃなくて、なにより性の差異があるからこそ産まれものがあるという結論が、すごく心地よかったなあ。

(「男女がいれば子供が産まれる!」とフェルグスは言ったけれど、あれは何も子供に限ったことではなくて、「異なるものが交わる時今までなかったものが産まれる」って意味だとも思うのです。)

最後、彼の武器カラドボルグが大地を割って人々は救われるわけだけれど、カラドボルグは漢字で書くと『虹霓剣』つまり虹の剣。

LGBTを指すレインボーとかけていると考えると、「男女にかぎらず全ての性が力を合わせることで全ての命が救われる」というメッセージにも読み取れて、なかなか深い話になっている!

似た展開が繰り返されたりとか、男女どちらでもある主人公の動かしかたとか、気になる点もあったけれど、「全ての人間性別関係くそ歴史差異を認めて前に進もう」という願いがこもったとてもいい物語だなーとフェミ的に思いました。

ライターさんお疲れ様でした。私はとっても好きです!!

2017-07-06

https://anond.hatelabo.jp/20170706182914

妙な性的嗜好がつかないように、成熟した女性普通の女体に普通に興奮できる癖をつけさせた方がいいよな

2017-06-27

https://anond.hatelabo.jp/20170627114317

https://en.wikipedia.org/wiki/Sexual_orientation

性的嗜好という用語は、性的指向と主に重複しているが、一般的心理学研究では区別される。 例えば、バイセクシュアルである識別した人は、性的に他のセックスよりも性交渉を好むかもしれない。性的嗜好は、ある程度の自発的選択示唆するかもしれないが、 科学コンセンサス性的指向選択ではないということである

性的嗜好という用語性的指向と同様の意味を持ち、2つの用語はしばしば同じ意味で使われますが、 性的嗜好はある程度の自発的選択示唆しています

実際のところあんまり区別されてないんじゃね。

性的指向性的嗜好を一緒にするなっていう謎言説よく見るけどそれらが違うものだっていう科学的根拠はあるのだろうか

ショタコンだけど

 

  • 女よりは男
  • 成人よりは年少者
  • 内気よりは快活

 

という3点について、自分の嗜好としての質にはなんら差異を感じないのでいまいちからない。

人間個性のうち社会生活に支障をきたすものを「障害」と呼ぶように、実行すると法に触れてしまう「成人よりは年少者」を他2つと区別するというのならわかるのだけど、

「女よりは男」の部分だけを特別視して区別するというのはまったくもって理解に苦しむ

2017-06-20

他人性的嗜好理解できないのは当たり前

本人だって何で興奮するのか頭では理解してない

2017-06-16

同人活動責任

オタクではないが、同人活動をしている。

マイノリティ中のマイノリティ性的嗜好を持っている私は、現実では決して成就することのできない(成就すれば私は牢屋はいることになる)その欲望を、同人誌の中で表現して昇華している。

現実では決して解消できない切ない性欲をもつ、異榻同夢を見る文字どおりの「同人」に向けて表現を届けているわけだ。

戦前から少年愛者や嗜虐・被虐嗜好者、窃視症、露出症など、メジャーマイノリティ(?)の嗜好者たちは、同じく同人活動で薄暗いマグマのような欲望を地下で共有し、慰みにしていた。

インターネットでは、10万人にひとりだけにしか胎生しないようなストレンジ欲望でも、同好者を見つけることかできる。

作品感想をもらえれば無上に嬉しいし、フィクションの中でしか味わえない心臓が溶けるような興奮を同人たちと共有する喜びは、ほかに代え難いものだ。

例の同人作家警察が「申し入れ」た件には、率直に危機感を覚えたし、苛立ちもしたのだが、考えを巡らせているうちに、私自身の同人活動についても深く省みることになった。

私にとっての現時点での考えを書こうと思う。

さて、私はツイッターを使っているが、私のタイムラインでは、「現実虚構区別がついていない人間」をよく見かけるし、これは犯罪だろうと思えるようなツイートも、見かける。それもかなりの頻度で。

おそらく、ロリコンインナーサークルでは、児童ポルノ想像以上にカジュアル流通しているだろうし、露出症者たちの間では「いい季節になってきたか全裸散歩してきた!」みたいな投稿日常的にされているだろう。窃視症者たちのタイムラインには盗撮動画がひっきりなしに流れているだろう。

私は、簡単犯罪の壁を越えてしま人間がたくさんいることを知っている。知っているが見て見ぬふりをしていた。

幸い、「増田さんの同人誌で頭真っ白になるくらい興奮して、ちょっと〇〇してきちゃいました」なんて馬鹿はいままで一人もいなかったが、完全に読者を信頼できるかと言われると、それは難しい。

模倣犯を生んだとしてもその表現をするのかと問われても、そこまでの覚悟や信念が自分にあるのか、悩んだ。

悩んだ結果、注意書きを厳しく書くというのは、作者が誠実にとりうる責任ひとつではないかと、私は結論した。

「〇〇を現実で行うことは犯罪である

と、これからははっきりと書こうと。

飲酒運転が描かれる作品の巻末に、薬物が描かれる作品の巻末に、一言注意書きを添えるのは、ただ単に作者を免責するだけでなく、小さくても啓発的な効果を持ちうるのではないか

合理的範囲で作者は社会責任を果たさなければならないと思った。

乱交を描くときには、性感染症知識を、痴漢を描くときには、性犯罪がどれほど被害者尊厳を傷つけるかを、書くべきだろうと、私は思った。

から、私は次からそうする。

創作表現が与える影響の責を法的には作者が免れることはもちろん大原則ではあるが、

そのことに胡座をかいしまうのも、あまり無責任だと私は考えた。

トラックバックへ。私の嗜好は加虐的なものではない。むしろ分類するとすれば被虐的な嗜好だ。私の読者が事件を起こすとすれば、比較的には軽い性犯罪ということになると思うが、それでも、だからこそ、事件を起こす危険性はあると考えている)

2017-06-15

ロリエロレイプ漫画についての傍観

個人的には表現規制には反対だし、漫画を手本にしたとかいう話も「もしかして表現規制のための世論造りの布石?」くらいの陰謀論を持ってたりする。

ただこの先の議論の発展に期待することとして、「LGBTQのような性的嗜好者の権利を主張するなら小児愛者や近親相姦も認めろ」とかいトンデモ野郎へのカウンターとなることがある。

万人受けしない価値観として強烈な不愉快感を与えることとしてしばしばLGBTQとロリエロペドが並列されることがあるけど、この創作における表現で見ればわかるように社会的な悪影響の程度が天と地ほども違うだろうがと言いたい。

「LGBTQ漫画を読んで自分の性嗜好に気づいて実行しようと思った」と

ロリペドレイプ漫画を読んで自分の性嗜好に気づいて実行しようと思った」ということ。

まあどうせこの話も1週間もすれば忘れ去られて別のヘイト叩きが始まるんだろうなと諦めてはいるけどさ。

2017-06-14

ロリコンとか痴漢強姦願望が全くなくなった

小学生の頃から世代の異性に興奮して、対象はそのままに自分けが歳を取っていった。中高生になって回りが恋愛を始める頃でも、同世代以上の女性には興味もわかなかった。自分が人とは違うかもしれないと感じ始めた頃から、周囲が女優アイドルの話で盛り上がる中、怪しまれないように好きでもない誰もが好きそうなアイドル名前を出してはその場をしのいでいた。社会に出てからも、表向きはどこにでもいるような流行りの女性が好みだと吹聴しては、周囲には絶対に気づかれないように振る舞い続けた。

自分理想とする相手とはまともな恋愛セックスまでのプロセス通用するわけがない。だから行為に至るためには痴漢強姦という選択肢しかなかった。もちろん実際にそんなことをしてしまったことなんかない。そうならないために、漫画やそれ風のAVなどで処理をしてきた。

そんな自分にも、子供がほしいという願望はあった。それは間違っても性処理のためというわけではなく、純粋自分の子孫を残したいという願望だ。適齢期を過ぎかけたころ、見かねたから提案された見合いに乗っかってすんなりと結婚し、さらに何事もなく子供まで授かることが出来た。見合い相手のことは好きでも嫌いでもなかった。ただ、子供を生んで育ててくれそうだという理由だけで結婚した。性的にも全く興味は沸かなかったのだが、お互い未経験同士だったこともあり気持ちが一向に高まろうとしないことを緊張という言葉で置き換えることができたのは幸いだった。

妊娠後、数回目の通院で生まれてくるのが女の子であろうことがわかった。このときは正直不安になった。この子が程よい年齢に至った時、自分からの愛が親からのものであり続けられるのだろうか。自分の子自分の子として見続けることができるのだろうか。出産が近づくにつれてその不安は強くなる一方だった。そうしていよいよ出産の日。陣痛より前に破水してしまったことで慌ただしいままに病院に行き、そのまま大騒ぎのうちに産声を聞くことになった。あまりの忙しさと、陣痛促進剤によってあれよあれよと野生を露わにし始める妻を前に、つまらない不安を思い返す余裕などなくなってしまっていた。

看護師の大げさに芝居がかった「おめでとうございます。」という言葉とともに、赤黒い顔に拭いきれない鮮血が着いたまま精一杯に泣き叫ぶ赤子が手渡される。両の手でその重さを実感した途端に、全く意図していなかったにも関わらず目から涙が溢れた。自分の命をかけてでもこの小さな命を守らなければならない。そして、自らの命を危険晒してまでこの生命を産み落としてくれた妻に対して、いままで持ち得たことのないような気持ちが沸き上がってきたことがわかった。

その日を境に、自分を苦しめ続けてきた児童性愛願望はさっぱりとなくなってしまった。むしろ自らの娘がそうなってしまうことを想像しようものなら胃袋ごと口から嘔吐してしまいそうな焦燥感に駆られるようになってしまった。自らの子供を愛するという気持ちは自らの娘を性の対象として見てしまうかもしれない不安をいとも簡単に一蹴してしまものだということがわかった。それから数年経ち、娘は小学校に通うようになった。娘の周りには、かつて自分欲求を刺激してやまなかった年頃の女子たちで溢れている。しかしそれを目の当たりにしても、かつてのような邪な衝動は一切湧いてくることはなかった。むしろ自らの娘を見るのと同様に、彼女らが安全に、健全に育つことを願うようになってしまった。

自らの性的嗜好を棚に上げるつもりはない。しかし、自分性的対象は気付いたときにはすでに決まっていたものコントロールできるものではなかったのだ。今だに過去自分を憎む気持ちとどうしようもなかったと同情する気持ちとが葛藤を続ける日々を送っている。世の中の同じような境遇人間自分と同じことが当てはまるかはわからないが、少なくとも児童性愛に対して嫌悪感が芽生え始めていることは確かだ。かと言って自分普通に女性を愛せるようになったかと言われるとそうではない。いうなれば、児童性愛がなくなると同時に性の対象のものがなくなってしまったのだ。自らの遺伝子を受け入れ命をかけてまで産み落としてくれた妻には今でも変わらぬ感謝と、一緒に生活をしてくれる家族としての深い愛情がある。しかしそれ以外の感情が一切湧き上がってこない。そのことを妻はこれからも受け入れ続けてくれるのだろうか。

2017-06-02

Q.LGBTは認められているのに近親相姦は認められないのはなぜですか?

疑問くん「お題の通りの質問だよ。なんでダメなの?」

LGBT博士「フォッフォッフォ。いい質問じゃのう、疑問くん。LGBT近親相姦には似ているようで大きな違いがあるのだよ」

疑問くん「そうなの? 僕にはどれも同じようなものしか見えないけれど」

LGBT博士近親相姦には暴力的な側面を持つ可能性が少なからずあるんじゃよ。父親が娘を暴力で屈服させるようなものが近親相関には含まれいるからなのじゃ」

疑問くん「ちょっと待って、博士。それは別に近親相姦のものとは直接関係なくないですか? 父親レイプしたのがたまたま娘だっただけで、その父親は娘が好きなのではなくレイプが好きで、レイプできる対象に一番近かったのが娘だったということではないんですか?」

LGBT博士しかし、実際にこれらの悲劇は起こっておるのじゃよ」

疑問くん「現在進行形悲劇が発生しているのなら、それはすでに犯罪として認められているってことじゃないですか。レイプ犯罪ならそれはレイプという罪目を以って断罪すればいいだけの話じゃないですか。だいいち、それは近親相姦全てに言える話でもないでしょう? 父親と娘にそういった関係が築かれることはあるのかもしれない。じゃあ兄と妹ならどうだ。兄と妹もそういう可能性はあるかもしれない。では姉と弟なら? 母と息子なら? 全体からすれば暴力的でない近親相姦の例の方が多いんじゃないですか? じゃあ逆に聞きますけど、LGBTなら暴力は無いんですか。僕はよく分からないですけど、男子であれ女子であれ割と体格が異なる人が一方的に恋心を寄せてしまうケースはヘテロであってもホモであっても発生することは決して少なく無いはずですけれど」

LGBT博士「…それはそれとして、近親相姦が認められない理由別にもう一つあるのじゃよ」

疑問くん「いくつもあるパターンですよねそれ。まあいいです。聞かせてください」

LGBT博士LGBT生得的なもので本人が変えようと思っても変えられないものなのじゃが、近親相姦は単に性的嗜好の一つに過ぎないからなのじゃ」

疑問くん「好きになった人がたまたま血が繋がった人間であったとしても、それを性的嗜好と片すのが博士ロジックなんですか? 好きになった人がたまたま同性だったことを認めてもらうためにLGBTがあったりするのに? それっておかしくないですか?」

LGBT博士「…それもそうなんじゃが、近親相姦を認めない理由としてはもう一つある。近親相姦は確かにちょっと他の人々とはことな性的嗜好という分類もできるが、そもそも男女間での関係であるために、近親という関係が外から見えなければストレートと一緒だからじゃよ」

疑問くん「はあ? バイセクシャルの人も同性と関係性を持たない限りはストレートと一緒じゃないですか。それに、トランスセクシャルの人が別性のトランスセクシャルの人と一緒になることも、外から見ればストレートと一緒ですよね?」

LGBT博士「…曲がりなりにも近親相姦は子を成すことはできるけれども、」

疑問くん「だからバイセクシャルTSxTSTSホモも子は成せるでしょ?」

LGBT博士「とにかくダメものダメなんだよ!」

疑問くん「なるほどそうなんですね、わかりました」

小児性愛くん「僕も一つ質問いかな?」

2017-06-01

色んなエロ規制されてからオカズの入手が困難になって慌てるのも嫌なので

今のうちから規制のかかりにくそうな部分で十分に満足できるように

自分性的嗜好の幅を広げる努力をして備えておかなければ!というようなことを

少し前に思いついて以来、これはエロだ、これはエロだと自分に言い聞かせ

想像力を働かせながら、一般的報道記事を読んでうまく興奮する訓練をしていたのだが

いざ何でもない記事でうまく興奮を得るコツを掴んでくると

なんだか段々自分が何らかの犯罪者に近づいているような気がしてきて妙に後ろめたい

合法的に楽しむ方法を追求したら犯罪者めいてくるってどういうことだ

2017-05-30

http://anond.hatelabo.jp/20170530213649

年代子供しか見れないのはちょっとなぁ・・・性的嗜好として歳上好きとかならいいんだが、同年代人間的に下に見てるんなら、そいつ人間性心配になる。

2017-05-29

anond:20170529093952

じゃあ早稲田法学部アウティング事件はどうか。性的嗜好を(本人が告白したものであっても)むりやり広めることはなんの侵害か。プライバシーではないならもっと広い人権生存権など)ではないか

 

知る人は知っているので以下はすでに大きな蛇足だが、二次創作告白されているのは本人の性的嗜好ではなく「わたしはこのマンガについてこのような読解をし、このような感想をもちました」に超絶技巧をのせていくと二次創作小説になるんだ。ここの誤解(×本人がこういうエロやってもらいたいんだろ ○こういうエロを読みたかったんだろ)も生理おしっこ事件と同様、よくトラブルになるので、pixivツイッターの組み合わせにおける二次創作業界では非常にユーザーデリカシー教育が盛んで、成功している。大人の女が(同士間に必要なだけのデリカシーをもって)趣味志向を満たすだけであげつらわれなければいけない法的根拠とは?

http://anond.hatelabo.jp/20170529062538

少なくとも元著者への最低限の敬意とか人権への配慮必要

うん、その最低限の経緯とか人権への配慮を定めたのが引用の条件である「公正な慣行」なんだ。

引用元を明記するとか、これは著作者人格権の氏名表示権の話にもなるけど、著者名を明記するとか。

私人としてのプライバシー作品についてあげつらわれない権利

柳美里の『石に泳ぐ魚』だとか、中田英寿卒業文集だとか(これらは全部著作物プライバシーが争われた裁判になってるものね)、これらは「書かれている内容それ自体対象プライバシーのものを書いている」内容だけど、さて今回対象となった著作物に、実在人物私生活を「読んだだけでわかる」ように書かれているものはあったのかな?

「著者がこういう性的嗜好がある」というのは、それ、保護されるべきプライバシーじゃないからね。それを公表する選択の自由は著者自身にあって、現に著者の選択によって公表されているのだからプライバシー権問題になるのは、あくまでも著者以外のプライバシーだ。

2017-05-22

性的嗜好の話

そう、私はクンニリングスがしたいのだ。

他はどうでもいいからとりあえずクンニリングスがしたいのだ。

2017-05-17

江戸川 女子高生殺害青木正裕被告について

事件の内容が既知であることを前提に書く。知らない人はURLを。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00000560-san-soci

憶測を踏まえて、彼について思ったことや犯罪者境遇などについて書く。また、この見解が上記のリンクニュースZERO報道内容をソースとした、個人の雑多な意見であることを念押ししておく。

まず、彼がサイコパスと指摘されていることに関して、昨今のサイコパスについて誤解を述べる。(参照:サイコパス-冷淡な脳-)

現在サイコパス倫理観の欠如した人間代名詞として、市井では乱用されているが、医学上、サイコパス及び精神病質は、脳の前頭前野皮質眼窩部と側頭葉前部、扁桃体などが18%ほど先天的に萎縮した遺伝的な発達障害者であることがわかっている。その結果、他者に対する共感能力の欠如が起因となり、倫理観の欠如が現れる。また、サイコパス特質として、不安に対する鈍感さ、過大した自尊心がある。ここにおける自尊心は、精神医学における自己愛パーソナリティ障害ナルシシズム的な歪んだ自己愛ではなく、正真正銘の等身大自分を愛していることであるサイコパスは決して自暴自棄にはならず、不安も感じない。不気味なほど前向きだ。今回の青木被告供述境遇から、彼がサイコパスでないことは明白である。よって、ここからは彼に罪悪感と不安が備わっていることを前提として書いていく。

この事件についてブコメに書かれているのは、「オタクによる犯行に関する意見」や「自殺しろ」、中には「どうせなら他の奴をを殺せ」といった過激ものであるが、この記事で最も注目すべきは彼の境遇だと思う。

彼は親から愛されず、周囲からいじめによって虐げられ、生活費のために借金までし、健康も患っていた。経済的に困窮してまで、親に頼らず一人暮らしをしていたのは、おそらく自身を愛してくれない母親といるのが苦痛に感じることや、愛してくれない母親感覚的に親ではなく他人に感じ迷惑をかけたくなかったことが関係していると思う。彼の自尊心精神は、その環境によって着実に蝕まれていき、もはや人生希望や魅力なんてものほとんどなかったのだと思う。アニメゲームは、おそらく彼にとっての現実逃避、唯一辛い現実を忘れさせてくれる憩いの場であったはずだ。彼にとってのオタクカルチャーは、犯行助長するものでなく、むしろ疲弊した精神癒し、こういった破滅的な末路を長引かせることに寄与したと思っている。残念ながら、それを回避させるほどの効果はなかったが。

自暴自棄になっていた」「死刑になろうとおもっていた。」という供述から、彼が死を願っていた、この現実から逃げたがっていたことが伺える。自殺を避けた動機については不明瞭ではあるが、やはりそれを為す気概がなかったのだと思う。「自殺すればいい」という直情的なコメントも見受けられるが、一人の幸も不幸も喜びも苦しみも感じる人間が、自らの意思で死を選択し実行する難しさを考慮しているのだろうか。自殺大国といわれることもある日本においては、他者自殺は珍しくないかもしれないが、一人の人間にとっては、自身の全てに自ら終止符を打つ人生最大の決断であるはずだ。容易に成せることではない。

から彼は自分ではない外部に殺害を委ねたのだろう。こんなことを言ってしまっていいのか不安ではあるが、少なくともこの国で最も効率よく確実に外部に殺害される方法は、司法制度における死刑執行を受けることだと思う。リスクを物ともせず、罪悪感を排斥、または抑制自己欺瞞していることが前提であれば、この国で極悪非道犯罪を犯すことは容易だ。多くの人々が周囲になんの警戒もなく、街を悠然と出歩いている。殺人を望む者にとっては、いつでも凶器などを用いて犯行を犯せる環境だ。それは多くの通り魔事件などが示している。そして今回、彼は「連続殺人をして、死刑になろうと思っていた」という判断に至った。しかし、この判断はもはや理知的計画性があったかどうか怪しいところである。心身ともに疲弊していた彼には長期的な計画想像試行錯誤ができるとはあまり思えない。おそらく思いつきに近いのであろう。倫理の軛から一度は解放させられた彼の思考は、この人生最後の機会を用いて、自身の醜い欲望を満たすことに帰着した。次は事件時の彼の心境と性的嗜好について書く。

ここから私が見たニュースZERO報道ソースとしている。

彼が犯行の標的として、バイトの同僚を選んだ動機は、殺害成功可能性の高さ、か弱く家に連れ込むことができるという合理性と「青木被告女性が首を絞められ、乱暴される様子に興奮する性癖があった。」というものと関連している。ここで注意したいのは、彼の性的嗜好が「女性が首を絞められ、乱暴される様子」であって、「女性の首を絞めて乱暴すること」ではないことだ。昨今の、アダルト業界カテゴリーに、二次元三次元を問わず、「強姦」というカテゴリーがある。また、そのコンテンツからこのカテゴリーの大きな需要が伺える。彼の自宅からそういった類のアダルトビデオが見つかっていると報道されていたので、彼もそのコンテンツ消費者であることがわかる。彼にとっての自慰行為は、オタクカルチャー同様、現実逃避の一つであったと思う。彼は創作物の、画面の向こうの非現実的世界にある「女性が首を絞められ、乱暴される様子」に興奮することを、「女性の首を絞めて乱暴すること」で興奮することと混同していた。大きな罪悪感は性的欲求を阻害するが、非現実的アダルトコンテンツはその罪悪感をなくさせ、単純な性的欲求のみを刺激する。事実報道によると、彼は被害者絞殺後、「遺体を見て申し訳ないと思った」と供述しており、罪悪感が起因となり、強姦を行うことができなかった、したくなかったようだ。

犯行中、彼は被害者の首を絞めるリアル感触の中、興奮なんてしないことに気づいていたはずであるしかし、もはや後には引き返せずそのまま犯行遂行した。犯行後、彼は現実に戻り罪悪感を感じた。そして、ここで彼は「遺体写真を撮った」と供述している。ここの行動の意図は明かされていなが、可能性の低い見立てとしては、画面の中に遺体を収めることで犯行を非現実的ものに感じたかったのかもしれない。犯行後、彼は当初の荒唐無稽計画を断念した。これは殺人に対する恐怖と罪悪感が原因だろう。また、彼の「すっきりした」という供述は、犯行それ自体が爽快なものであることを示したものではなく、自首までの二日間の意気消沈と冷静さを含んだ思考からくる人生へのけじめを示すものであるように思われる。

被害者は彼とまともに話してくれる数少ない人間の一人であり、彼にとってはそれなり重要存在だったと思う。自暴自棄になり盲目的に死に向かう彼はそれに気づいていなかった。二日間の冷静な思考気持ちの整理の結果、自身の罪について、本来備わっていたわず倫理観がその贖罪判断した。死にたいではなく、死ぬべきだと。

裁判中の、深々と頭を下げた彼の、遺族と被害者に対する謝意本心からくるものであると思う。死刑を望む彼に情状酌量を得るための演技は必要ない。おそらく、自暴自棄からくる死への渇望、被害者を巻き込んだ罪悪感、それに連なる遺族への罪悪感、わずかな倫理観からくる自身のあるべき姿、などの多くの感情思考犯行後の彼の精神を占めているのだろう。

おそらく、常人であれば、「強姦」のコンテンツを消費して、「女性が首を絞められ、乱暴される様子」と「女性の首を絞めて乱暴すること」を混同しないと思う。しかし、死を望むほど精神的に追い詰められていた彼には、そこまでの自己洞察はできなかったのである。この記事を見ている人の中には、このコンテンツ消費者のような、あまり公にはできない欲望を持っている人もいると思う。しかし、あなたブレーキを踏むことができ、社会的な行動をすることがさほど難しくないであろう。だが、彼のブレーキはもはや壊れていた。彼を取り巻く環境破壊したのである

追記

彼はごく普通人間として生まれた。社会的意味でも普通な人生を、本来は送れたはずなのである。多くの者が彼などの犯罪者境遇犯罪者を生み出す起因について鈍感であるように思われる。もし彼が両親から愛され、周囲から適切に親しみを持って接してもらっていたら、彼は今回のような犯行を犯しただろうか。彼の自尊心は両親の愛によって確立され、適切な社会との接触により、健全精神が養われていれば、今回のような結果は起きなかったはずである。これは彼だけではなく、サイコパスを除く犯罪者ほとんどにあてはまることだと認識している。多くの犯罪者境遇は、現在ある程度の社会的地位を確保している者のほとんどにとっては無縁のものであり、想像すらカスリもしていないこともある。今回のようにその境遇報道されようとも、多くの者が犯行それ自体に目がくらみ、犯罪者自身について考えず、激情に任せた罵声を浴びせる。まるで彼が生まれつきの狂人であるかのように、自分たち一般人とは違う側の人間であるかのように認識する。彼はただの平凡な人間であり、現在の我々が彼とは違う道に進んでいるのは、たまたま彼とは違う環境にいたかである。決して、今の自分自身の力のみでここにいるなどとは思ってはいけない。頭でわかったふりをしても、先入観のどこか思っているというのもダメだ。我々がこの混沌とした世界で、今のところはある程度健全精神をもって犯罪を犯さず生きていける側の人間位置していることは、ただの偶然の積み重ねによる一つの奇跡だと思う。その境界線があまりにも曖昧であることを、彼と我々の違いがどれだけわずかなものであるかを自覚すべきである

こんなことを書いたところで何か大きな変化が起こるなどとは思っていない。こういった事例を避けるために政府がどれだけ社会に介入できるのか、個人にできることはなんであるのかはわからない。法は法であるから守る価値があるのであって、決してそれが正義であるから守るのではない。もちろん、法を施行する側の人間は、倫理正義を持ってそれをなすべきであるしかし、法の内側にいる我々一般市民が、少なくとも法のもとにいると意識している間は、法に対しては盲信的な姿勢が肝要となる。また、法を破った者を、倫理的非難非人間的である非難するのではなく、ただこの国のルールを破った者として機械的認識することが、重要であるように思える。健常者である犯罪者にも倫理感はある。国家には守る価値のある秩序もある。なのに犯罪は今もなお横行している。

2017-05-15

問題です

女が男に、男が女に1度だけ性転換することができる技術が開発されました。男と女どちらが多くなるでしょうか?(性的嗜好性別に即します)

理由も書いてください。

2017-05-09

http://anond.hatelabo.jp/20170509113056

そういう性的嗜好幼児だけでなく乳幼児妊婦病人、老人、死体ですら)を持った人間一定存在していることは当たり前のことでしょ。

ただ、それが周囲に居るかどうかは分からん。というのも児童に対する欲情性的行為社会世間絶対に許さないので、そういう嗜好を持っている人はそれを隠すし行動にも起こさないから。で、たまーにペドエロ漫画でのオナニーじゃ満足出来なくなった奴が出てきて、犯罪を犯して注目を集めると。

あと男ばっかり注目されるけど女にもいるよね。まあ行動に起こす割合が男よりかは低いんだろうな。

でそういう人間については、それが生まれつきなのか、それとも後天的になったのかは分からんけど俺は可哀想だとすら思うよ。だって自分の性欲を満たすには犯罪に走るしか無いんだから

俺は自分と同年代の異性との、フッツーのセックスが好きなフッツーの性的嗜好/指向を持って生まれることが出来て良かったよ。社会的に許されない性癖持ちは大変だな。いつか全ての性欲が被害者無しに満たされる(仮想現実とか)、もしくは矯正できる世界になるといいね

2017-04-29

ホモがよってくる

最近、でもなく昔からホモがよってくる。

一番古い記憶中学生の時。同級生の男に告白された。

大学に進んだ時も、ホモっぽいと言われた。

社会人になって2回ほど転職したが、行く先々でホモっぽいと言われる。

他人勝手に「ホモっぽい」などと言うのは失礼とは思わないのだろうか?

自分にはそういう性的嗜好は無いです」と教えてあげると

一人の男が小さく「えっ」と呟いた。

2017-04-23

http://anond.hatelabo.jp/20170423002949

ここでは「なぜ日本フェミが抗議しないのか」の話なんだから

スイス性的嗜好ミルフ」とか喚かれても頓珍漢でしかない

そしてスイスロリコンがいないなんてのは確かめるまでもなく乱暴な嘘だ

次に、

女性駅員を子供のように描く問題を言ってるのに

子供マスコットからいいの!とか意味不明

あれはほんとに未就労児童なのか?なら何故駅員の格好を?

子供という設定なら何故そんな設定が選ばれた?

そしてこのマスコットも内股にしなをつくっているんだが

女性であれ女児であれ頬を紅潮させ内股にくねるステレオタイプで描かれるの看過してはよいのか?

俺のいってることいちゃもんだとおもう?

これくらいの論理日本フェミが常に言ってることだよ

俺はトゥゲッター眺めてるだけで身に付いてしまった

このような日本人相手には必ず炸裂するいつものセットが

スイス相手には起動しないならば、相手を見て出したり引っ込めたりする理念なんだなと

そんなん理念でもなんでもないわ

要するに弱そうな相手や甘そうな相手を狙って鬱憤ばらしする口実でしかないわけだ

2017-04-20

http://anond.hatelabo.jp/20170420134759

言っている事は解るし、殆どそういう人たちなんだけど。

淫夢厨的な人は、そういう性的嗜好ビデオを内輪で見て笑っている分にはともかく、どんどん悪ふざけを外に向けて拡大してくるから、本当に迷惑だと思う。

2017-04-17

http://anond.hatelabo.jp/20170417090445

自身の話ではなく

小児性愛性的嗜好がある人間

女児と一緒にゲームできるほど仲良くなっていた

としたら、そうなることもあるのではないかという憶測はできるのではないか、という話をしているつもりだけど

一般的人間と同じ感覚で考えても仕方ないだろうよ

2017-04-16

http://anond.hatelabo.jp/20170416153127

横だけどはてブにあったぞ

http://www.sankei.com/affairs/news/170416/afr1704160008-n1.html

一方、少女の裸の場面が描かれた成人向けコミック誌を愛読していたといい、一部の知人には「若い子が好き」と性的嗜好(しこう)を明かすこともあったという。

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