「アヘ顔」を含む日記 RSS

はてなキーワード: アヘ顔とは

2024-07-22

アヘ顔、オホ声,ガンギマリ、アクネ、登頂、痙攣、失神,失禁

2024/07/22(月) 11:34:19.492 ID:.Vv6443a2

みたいなのが全部詰まった作品教えてくださいお願いしま

2024/07/22(月) 11:34:43.666 ID:68Yy.6pQz

対魔忍

2024/07/22(月) 11:34:59.212 ID:NFTcKoJmF

登頂ってなんや

2024/07/22(月) 11:35:08.742 ID:ma6IAlRak

ニキビ好きとかニッチやな

2024/07/22(月) 11:35:12.637 ID:8Q2KyW4kd

日本国会中継

2024-07-15

anond:20240715133346

叩かれすぎて居た堪れない状態になってくると、こんな人物を持ち上げたマスコミが悪い!、とアヘ顔偽善者ぶるところまでがブクマーもの既定路線

2024-06-29

エロいけどはしたないのは嫌い

アヘ顔ピースとか冷める

政見放送で谷間見せて何が嬉しいんだか

日本AV素人っぽいから良いのに

2024-05-29

田中みな実なら許される謎

YouTubeCM田中みな実が半目で歯ブラシ咥えるのをスローモーションで映すCM気持ち悪い。

遠回しに色気を出したいんだろうけど30過ぎのババアの色気とか気持ちいからやめろ。

その他にも田中みな実CMはそういう系が多いけど10年くらい前はもっと若いグラドルアイドルが性を売りにしてたのにフェミがうるさいのか、最近はそういうのを田中みな実ばっかりやる。

でも何故か田中みな実は許される謎。

フェミと同じ独身ババアから

もうおばさんの色目遣いとか見たくない。

若い女のエロい顔や身体を見せてくれ。

日本経済が停滞しているのはそれが原因だろ。

もっと若い女が性を売りにして若い男がギラギラすれば仕事に対しても活力が沸くだろ。

30過ぎのババアアヘ顔とかグロ画像しかない

2024-05-27

漫画アニメの「エロ」が別にエロみえない(時がある)

 30代男性ストレート特に性嫌悪などはない普通の人。

 

 昨今漫画アニメエロ表現が過剰に露出していると言われる。それは個人的にもなんとなくわかる。

 十数年ほど?前、「ふたりはプリキュア」をGoogle検索すると「ふた◯りプリキュア」がサジェストに出てきてしまうという事実を知った時は、子を持つ親として戦慄した。(ちなみに、増田はふた◯りにはまったく興味がなく、検索なんてしたことがないことは一応念を押しておく。)

 インターネットコミケ18禁同人誌児童書が横並びに並んでいるような空間なので、ちょっと目線を横に振るだけでとんでもないものが飛び込んできてしま危険性がある。そういう場で、自分を含めてオタクコミュニティ人間が、「ここはもともと俺らの縄張り」と野方図に振舞うのは傲慢だろう。

 「もともと」で言えば、学術研究のためのシステムなのだから、と混ぜっ返すことも出来る。

 

 閑話休題

 上の例のような「セックス」を直接的/間接的に表現することに問題があるのはわかるのだが、ただ「露出の多いキャラクター」のようなデザイン問題には、個人的いまいちピンと来ないところがある。

 例えば「水着を来た少女」のグラビア写真のような構図のもの。これは非常に表現が難しいが、卑猥だと感じるものとそうでないものがある。

 単に水着デザインや構図そのもの問題だけでなく、「アニメキャラ(派手な髪の色、極端なプロポーションデフォルメ)」が着てると別に違和感がない、という着こなしの問題もあると思う。

 現実人間で考えても、髪やメイクバッチリ決めたモデルのような女性が着ている場合と、こどものようなアイドルにお仕着せしている場合では、同じデザイン水着でもまったく印象が違うのは普通だと思う。

 そういう点でいうと、アニメ漫画デフォルメの強いキャラクターがある程度露出の多い格好をしていても、「変なデザインだな」と思うことはあっても、卑猥だと興奮したり嫌悪感を覚えたりすることは個人的には少ない。

 もちろん、度を超したものには辟易することがある。特にこのごろは人間の骨格のデフォルメというレベルを超えたようなプロポーション性的な魅力を強調されたイラストを以前より頻繁に見かける印象があり、デザインのための解剖学を学んだ立場としては違和感を拭えない。

 

 一方で、世の中ではまったく規制されるべき表現とはされないが、個人的には苦手で仕方ないものがある。

 表情の描き方だ。

 これもまた非常に表現が難しいが、目の焦点が虚ろな(多く寄り目がちな)、まるで薬物中毒者のような表情のキャラクター絵がとにかく苦手だ。

 いわゆる「アヘ顔」に近いのだと思うが、こういう描き方が性的目的表現を越えて、一般漫画で「魅力的な顔」を表現するのに使われているのをみると背筋がぞくぞくしてなんともいたたまれない気分になる。(余談だが、これは言うまでもなく成人向け同人誌ありがちな表現の影響によるものだろう。)

 個々の漫画攻撃するつもりはないが、最近見かけた(より微妙な)例で言うと、「税金で買った本」という漫画が、一般向けのお仕事漫画のような内容でありながら、癖の強い表情の描き方で受け付けない。

 この作品特に上げるのは、「下手ではない」ということは確実にわかからだ。デッサンも仕上げもハイレベルで、絵がとても上手い。ファンも多いのだろう。しかし、その技術力を使って追及している絵の魅力の方向性が、何か作品物語、設定の方向性とズレているように感じる。

 まあ、それで売れている以上は、自分には合わなかったというだけの話なのだが、個人的にはこちらの方が、単なるデザイン露出問題よりも、上の「ふた◯りプリキュア」のようないたたまれなさに近いものを感じる。

 

 と突き詰めてみると、自分嫌悪感を感じるのは日常的ではない、普通恋人でもない人のそういう姿を見ないというような部分を露骨表現された時なのだろう。

 単なる水着(薄着)でバッチリ決めた人は、夏になればどこでも見られるし、人間というのはもともと裸なのだから、それだけでなんということはない。

 しかし、普通近しい人にしか見せないような性的な部分への言及や、媚びるような表情を描くのは「自重されるべき表現」と感じるし、そういう「描写」(言葉、表情、デフォルメによる強調)を一般的な表現のように持ち出されることが何より苦痛で仕方ない。(これこそ「ポルノ的」と言える表現の条件だと思う。)

 とかく「規制」というものはわかりやすく線を引きやすいところでされがちで、だからこそ肌の露出面積のような物理的に判断可能基準ばかりが先行しがちだが、そういう杓子定規処置人間の本当の苦痛を取り除くことは、どこまで行ってもないのではないかなあ。

2024-05-24

生成AIからクリエイターなんとか反AIの会は、木目百二くんを切ったほうがいいと思うんだよなぁ・・・

何やっても「未成年キャラアヘ顔辱め放尿シーンを好んで描いてた人」ってのがついてまわってる

もっとマトモな創作やってる人いっぱいいるでしょ・・・ももじくん爆弾すぎるって

anond:20240524203313

それなのに夜には俺の隣でアヘ顔見せてるのか?

2024-05-16

anond:20240515221358

続きです。

しかし、結果的に言うとマンガ部も違った。こんな言い方が正しくないのは分かっているが、みな意識が高すぎるのだ。真面目にマンガに取り組もうとしている人たちばかりだった

「人は経験したことだけしか描けない」という信念のもと、学外活動にも熱心だった。いろいろな経験を積むことで、その経験作品に、キャラクターに深みを与えるのだと。マンガが好きだからマンガしか読んでない奴には面白いマンガは描けない。そう断言してはばからない人たちだった

しかし俺はその考えには否定的だった。なぜならエロ自由からだ。エロく感じるなら現実など無視して良い。腹ボコ子宮姦も感度3千倍もリットル単位の精液も、どれも現実にはありえない。だがありえないからこそエロいのだ。現実に縛られずに自由に描けるからエロマンガエロ同人エロいのだ

そして俺は漫画家になりたいのではない。エロ二次創作がしたいだけだったのだ。そのためだけに絵を練習してきたのだ。男などは描きたくはないが、竿役がいないと始まらないので仕方なく練習した。毎回毎回異空間に閉じ込める訳にも行かないから、背景も勉強して練習した。もちろん女体もしっかり練習した。だがしかし精緻な設定も重厚ストーリー人生経験エロ同人には必要ないし、そもそも俺にそんなものを生み出せるはずもない。生み出そうという気持ちすらない。俺にとって重要なのは読子まほろさんをんほおさせること。それだけだから

とはいえ先輩方の絵は上手かったし、デッサン勉強会なども定期的に行われていて、同期で入ってきた部員も何人かいたので、しばらくはこのままでいいかと思い、部に残ることにした。表向きは俺も漫画家志望だということにして

マンガ部では定期的に部誌を発行しており、部員は全員それに載せる作品を描くことが義務だった。作品を落とすことは一度目はセーフだが二度目はペナルティ部員全員に食事を奢る、部誌の印刷代を出すなど)を課すという厳しいものだった。なので落とす人はほとんどいなかった。が、これに毎回苦戦していたのが俺だ

だってそうだろう。自分が一から考えたマンガなど、俺は一度も描いたことがない。ストーリーがあるマンガも描いたことがない。だが見様見真似でコマを割ることを覚えたりと、マンガ形式を少しづつ学べたのは良かったと今でも思う

そうして大学生活や部活動にも慣れ始めた頃、ついに俺は念願を実行に移すことにした。そう、エロ同人作家としてデビューすることだ

いきなりコミケハードルが高すぎるし、何よりもサークル当落があるので、本ができても落選では意味がない。だからまずは手近なイベントにしようと俺は考えた。ネタとしてはやはり、当時人気だった「おねがい☆ティーチャー」が鉄板だと俺は予想した。印刷所も手配し、同期にも手伝ってもらって原稿も描き上げた。この同期は真面目でエロマンガエロ同人などには良い感情は無かったが、それでもマンガであることには変わりはないと割り切って手伝ってくれた。マンガとして成立しているかもきちんとチェックしてくれた。コマ運びや大ゴマの使い方など、エロしか描けない俺の絵を「マンガ」にしてくれたといっても過言ではない。ただ、俺が本当にやりたかったのがまさにエロ同人だったと知っていたら手伝ってはくれなかっただろう。そういう意味では騙したみたいで、今でも時々申し訳無さを感じる

そうして出来上がった俺の初のエロ同人誌は、自画自賛だがなかなかのものだったと今でも思う。もちろん今から見れば何もかもが荒削りだし、絵だって素人にしてはまぁまぁ、というレベルだ。当時と今とでは要求されるレベルが違うが、それを勘案すれば「まぁまぁ」だった(今基準ならクソ認定されるかもしれない)

そして結論から言うと、俺のこの初エロ同人誌は完売した。ビビって100部しか刷らなかったのを後悔した。初めてのイベント参加で、初めての本なんか売れるわけがない。そうネットでは言われていたので、100部というのもかなりの冒険だったのだけど、当時は最低ロットが100部からだったので仕方なかった。今のオンデマンド方式なら部数は自在から、30部ぐらいにしていたかもしれない。それはともかくとして

初めてのエロ同人完売したという事実に俺は喜びに打ち震えた。たった100部とは言え、初めての参加で初めての本だ。それの「完売」の勲章は何物にも代えがたい。今までの努力が認められた気がした。エロ同人作家として価値を認めてもらった気がした。子供の頃からなりたかったエロ同人作家に、いちおう俺はなれたのだ

そこから俺はイベントごとにコンスタント新刊を出すようになっていった。この頃にはとらのあなが最大勢力で、信長書店メッセサンオーといった同人を扱うショップも多くなってきた。一方で長年お世話になっていたLLパレスは悲しいことに規模を縮小していったが、こういうショップが勃興することで、俺は部数をどんどんと伸ばしていった。イベントで売れ残っても、その在庫ショップが引き受けてくれるのだから、スペースの限界まで持ち込めるのだ。100部から始まった俺の本の印刷部数が4桁後半になるのもあっという間だった。実家から離れて一人暮らしを始めたのもこの頃だった

一方で同人活動にかまけて、学業どころか大学生活が破綻するようになった俺は留年危機を迎えていた。おまけに世は就職氷河期真っ只中である。だが俺はまったく気にしていなかった。この頃の俺は1000万円以上の収入エロ同人から得ていたからだ。就職卒業もする意味理由も俺にはまったくなかった。が、親に懇願されたのもあって、卒業だけは一応しておくかと思って追試でどうにかなった。大学側の温情も多分にあってのギリギリ卒業だった

から就職をどうするのかと何度も問い詰められた。いまの状況ではまともな就職など出来ない。だからしばらくフリーターをやると言うと、それなりに納得していたようだった。エロ同人作家フリーターも似たようなものだ。だから俺はここで本当の「エロ同人作家」になった。大学生のお遊びではない、本物になったのだ

さて、無事に大学卒業して「職業エロ同人作家」となった俺は、変わらずに活動を続けていた。好きなアニメゲームを見ては妄想股間を膨らませて、いかにこのキャラアヘアヘ言わせるかだけを考えていた。清楚なタイプならギャップ萌えダブルピースも悪くない。ロリロリでもアリだ。ちょうどこの頃はメスガキ分からせという概念も生まれつつあって、それに乗った俺は絶好調だった。少なくとも表面上は

だが、当時は分からなかったが実は俺はほんのりとスランプを感じていた。マンガ技術は桁違いに向上したし、画力だってプロと比べても遜色ないほどに腕を上げた。しかしやってることや描いてる内容は最初デビュー作品から何も変わっていない。いや変えられなかったからだ。技術レベルは上がっても、「中身」は小学生レベルなのだ小学生の描くバカみたいなマンガプロが清書してるだけのようなものなのだ。誰を描いても、何を描いても「うんこ! おしっこ! ギャハハ!」だ。そういうものを延々と再生産しているという事実に気がついた時、俺はゾッとした。結局のところ、俺はエロ同人作家」としては何も進歩進化もしてないのではないか。そう思った

学生の頃、マンガ部の真面目な先輩たちが真面目にマンガを描いていたのを見て、意識が高くて違うなぁと思った。俺にはそんなもの不要だと考えた。エロ同人必要なのは、一にも二にも画力エロスだけだ。そう信じていたが、そうではなかった、エロとはそんな単純なものではない。…俺はそんな風に段々と思うようになっていった。エロスとは人間真実を浮かび上がらせる深奥なる営みの一部なのだ、と。今頃になって先輩たちの「人は経験したことだけしか描けない」という言葉が俺の心をえぐるようになっていった

しかるに今のこの俺はどうだ。実際のセックスなど知らずに、小中学生妄想をただ絵で表現しているだけの、エロスも人間も描いていないただ手先が器用なだけのバカなのではないか小手先エロい絵を描いてるからある程度評価されてるだけで、「作家」としての評価は下の下なのではないか

俺は「漫画家」になりたかった訳では無い。ただエロ同人作家ありさえすれば良かった。だがエロ同人作家であろうとするなら、同時に「漫画家」的な資質要求されるのだということを、俺はようやく思い知った。エロいからというだけで、設定など無視してキャラアヘ顔ダブルピースをさせるなど、そもそも作品理解していないから出来ることだ。果たしてそれは二次エロとして正しいのか。エロ同人作家としてあるべき姿なのか。そんなことを突きつけられた気がした

から思えばそれは事実だった。だが当時の俺に、その事実を受け入れ、飲み込む度量はなかった。なまじ売れていたからこそ、自分が真のエロ同人作家ではないという事実が受け入れられなかった。あれほど憧れたエロ同人作家として成功したというのが、すべて幻だった、勘違いだったなど受け入れられるはずがない

から俺は、「本当のセックス」を知るためにまず風俗に行くことにした。実際のセックス体験すれば、それが何らかの形でマンガフィードバックできると考えたからだ。そのフィードバックを得られれば、俺は一つ上のエロ同人が描けるようになる。そう信じた。マンガ部の先輩たちが言っていた「人は経験したことだけしか描けない」という言葉に、今更のように俺はすがった

だが、「実際のセックス」は俺の求めたフィードバックインスピレーションも、何も与えてはくれなかった。実際のセックスはさほど刺激的でもなく、快感という点でも右手に大きく劣るという有り様だった。しかし一つだけ大きな学びがあった。「セックスはいうほど気持ちよくはないが、しか女の子イチャイチャするのはたまらなく心地良い」のだ

話は少し前後するが、俺は外面が良いというのは何度も書いた。芸能人レベルイケメンとまでは言わないが、雰囲気イケメンぐらいではあった。身長だって175センチあって、武道で鍛えてはいたので細マッチョだったから小中高と女子には受けは良かった。告白されたことも何度かある

でも俺はそれらを断った。なぜか? それは真実を知ることで幻想が壊れることが怖かったからだ。そして己の欲望ありのままにぶつければドン引きされるのが分かっていたからだ

俺とて子宮姦など現実にはできないことは知っているし、そんな長大なナニも持ち合わせてはいない。感度3千倍なら脱法ドラッグあたりなら何とかなるかもしれないが、それとてリスキーが過ぎる。なにより俺には妹がいると最初に書いたが、そのせいで「現実の女」に対する期待値などゼロだった。「人語を一応は解する邪悪な獣」である妹が俺の中では現実若い女性のモデルケースだったので、そんなのの類似品と「お付き合い」など出来るはずがないし、したくもなかった。故に俺はセックスへの憧れ、期待を持ちつつも実行には至らなかった。現実女子などは鬼神のごとく敬して遠ざけるのが最良なのだ

とはいえ性欲は人並み以上にあったので、ヤりたい気持ちは常にあった。ヤれそうなタイミングもあった。しかエロ同人的な世界観内面化している自分が、常識的セックスで満足するとは思えなかったから踏みとどまれ

話を戻すと、いざ実際に現実女子と致すと、なるほど予想の通りにさほど気持ちよくはなかった。全くの想像以下だった。しかし、事前事後に快感とは別の多幸感のごときが押し寄せてきたのだ。これは予想外、想定外だった。幸せホルモンがドバドバと脳内に分泌されている。セックスとは竿の快楽だと考えていた自分にとっては、これは盤外戦のような感覚だった

だがこの感覚マンガフィードバックはできない。竿役のおじさんや触手多幸感を感じたというのをどう表現しどうエロ昇華できるというのか。悩み、迷走した結果、俺は今まで通りの路線で続けることにした

ところでこの頃、自身の迷走もあって売上はよくて現状維持ネタによっては大きく落ちることもあった。かつて数千部を誇った発行部数在庫として積まれるようになっていった。そして何度も言って恐縮だが、俺は外面はまぁまぁいい。高校生の頃からの習慣で、イベントには常にピシッとした装いで参加していた。それは落ち目になったこの時でも変わらなかった

後にどこかで聞いた話だが、腐女子などもイベント参加のために気合の入れた服や装いを用意するらしい。大事同人イベント敬愛するサークルのスペースに訪問するのに、勝負服を着ないでいつ着るのか、という文化があるらしい。俺の装いへのこだわりもそれに近い、と感じた。俺はエロ同人誌が好きだった。それが頒布されるイベントも好きだ。それへの、そこへの敬意として正装をする。それらに対して恥ずかしくない格好をする。もちろん自分なりの、ではあるけれど、それが「礼儀なのだと俺は思う

そして迷走してはいものの、まだある程度の売上があったこの頃、この俺のファンだと名乗る女性サークルスペースに現れた

まだ続きます。。。

2024-04-22

anond:20240422033412

でもさあ

働いてるやつって就活したわけじゃん?

労働市場に身を投じて祈られまくってプライドへし折られて企業人間としての価値を認めてもらうために努力するって経験は皆してると思うんだよね

まーそれが人間的なぶつかりとはちょっと趣が違うかもしれないけどさ

人生市場評価される就活を通じてちょいと成熟はしてると思うわけよ

人間的魅力ってな~んも気にせず恥を晒せるかどうかって部分だと思うわ、

失敗談とか臆面もなく話してる人ってだいたい面白いやん?

恋愛過程相手に受け入れられて「醜い裸体を晒しアヘ顔晒しても大丈夫なんやな~」って経験をしてるかどうかが恥を晒せるかどうかって部分に割と関わってくるのかな~って思ったりする

2024-04-04

anond:20240404142752

ワイには不機嫌な顔する女がイケメン相手赤面舌出しよだれ垂れ流しアヘ顔濃厚おセックスに勤しむ様を想像してちんちんが張り裂けそう!!!

ワイには不機嫌な顔する女がイケメン相手赤面舌出しよだれ垂れ流しアヘ顔濃厚おセックスに勤しむ様を想像してちんちんが張り裂けそう

2024-03-31

スケベでいいじゃないにんげんだもの

両親のアヘ顔からまれてきた、という事実を受け入れられない奴が、原罪思想だの処女懐胎だのに飛びつくんだろうな、と耶蘇共を見て思った。

2024-03-08

数年前にこんな番組をやっていた。

海外特定職業をやっている人がダメダメなんだけど、日本人プロがあえて「素人なので指導してください」といって潜り込んで観察し、

ダメ人間を装って最後どんでん返しプロの技を開陳する。海外素人は度肝を抜かれてアヘ顔である

この番組で、前半は寿司職人についてやっていて、番組は良い形になっていた。

だが、後半がかなり違和感があった。

海外マジンガーZの歌を披露する外人がいて、セクシーボディーをおっぴろげて卑猥ポーズをしながら歌い始める。

それを見た水木が「こんなのはマジンガーZじゃない...」といって号泣

そして「プロマジンガーZを見せてあげましょう」といって開陳し、外人からちょっとそれ、違うんだよなぁ」と逆の反応をされる。

外人が感じる曲の雰囲気が「セクシー」だったのだから日本人が「プロの技」などと言ってもそんなに驚くことはないだろう。

寿司の部分は「プロの技」だったが、歌手の部分は「お笑い」っぽかった。

こういう番組最近見ないよね。

2024-03-01

anond:20240301114923

人妻絵師すっぽんぽんアヘ顔する女の子の絵を依頼するのめちゃくちゃ興奮するんやが

よろこんでやろう

2024-02-26

エロマンガ雑誌ってすぐネット流行取り入れる

エロマンガ雑誌ってすぐネット流行取り入れるじゃん。当時アヘ顔とか種付けプレスとかちんちん語録流行ったけどもうホントふつうおっさんが買ったら意味不明で頭にいっぱい???が浮かんでたと思う。

2024-02-23

やばいことに気がついてしまった

黄金バット、知ってるか?

どうやら紙芝居からアニメになったらしい。すんげえ昔。

んで紙芝居黄金バットの顔がよ、顔が・・・アヘ顔なんだよ!!

アヘ顔バット

2024-02-17

くねらせはアスペアスペじゃないのにエロ肯定し続けた萌え豚がいけない

あれはマジでビビったぞ。いまだに何言ってるかわからねぇ

どうせいつもの乳袋ミニスカ露出アヘ顔・メスガキ煽り痴女ロリかと思いきや、

フツーのアニメ絵なんだもんな

ぽまいらがTPO考えずにアクロバティック擁護し続けたから、ついにフツーのアニメ絵が嫌われるに至った

 

あれたぶん同じポーズジブリ絵・世界名作劇場絵でやればクレームつかなかったよ

現実世界モデルがあのポーズとってもクレームつかなかった

anond:20240217090207

2024-02-15

日常的にエロ動画見て抜いてるけど顔面造形の価値ってなんなんだろうなと時々思う

顔面0点、体の造形100点って女はけっこういるけど、俺的には顔面60点、体40点の比率が好き

でも顔面の点数ってエロにはあんまり俺的には関与しないんだよな、実は

最近気がついた

アヘ顔とかエロい表情とか全然見てなくてマンコか乳首しか見てない

逆にエロ抜きの日常では顔面の造形しか目にしなくて体のラインとか気にしないから、だから顔面60点という自分の中でのラインができたんかな、と思ったり思わなかっとり

あと親しくなるなら性格点も気になるけどそうじゃなかったら性格なんてまったく評価外だな

2024-02-13

女だけど異常に胸がデカキャラが苦手

悪いけど、かなりオエッてなる

リアルの人でみたらすげぇ!ってなる、あくま二次元の話

大きいほど良いみたいな意図が見えて、嫌になる

 

作者の性癖だっていうのはわかる

大切なキャラからデカい胸を押し付けてるんだろうが

読者的にはちょっと厳しい

まあオナニーなんだろうね

 

異常にデカい胸をしてるキャラって

大体アヘ顔だしちんこデカ

しかも血管が浮き出ていてオエッてなるし

乳首もでかけりゃ色も黒い

もうちょっとしたグロ画像

 

しかも大体全キャラかい

小さいキャラが居たらたいてい乳輪付近けが膨らんでるいわゆるちっパイ

あれも同種のキモさを感じる

2024-02-09

奇乳界隈、ホモ

Pixivを見てると

ガチムチホモ

ケモナー

・奇乳

・奇フタナリ

アヘ顔

 

がとても目につくし割と勢力大きいんだけどこいつらもしかしなくても同種だろ

脳の何かがちょっと大きいとかそういうんだと予想しとく、40年後くらいに判明するだろう

2024-02-05

今のところまだAIが出力できない絵とは

例えば数十年前のアニメ映画カムイの剣』に出てきたくノ一お雪の敗北絶頂アヘ顔イラストを頼んでも、(学習元が無いので)自律とは言い難い現状のAIには無理だからね。

似たキャラクターに似たような服装をさせて……という妥協になってしまうだろう。

2024-02-04

最近AV

エロ漫画演出をそのまんま引用してくるのがつらい。

あればエロ漫画からヌけるのであって、アヘ顔ダブルピース、痙攣、白目、胸を触りながら感じる、キメセク等(あれ?他にももとあるのに)はドン引きする。

AVでのエロ漫画的な演出を見てヌける人は幸せだな。

漫画原作ドラマを楽しめるタイプ

2024-01-29

パルワールドエロ二次創作が盛んに

エロ人気4位 オコチョ

騎乗して乗り回せる。走行時に体をクネクネさせるのがエロすぎる

公式でなでられるとアヘ顔になる

公式https://i.imgur.com/Iw5X03H.jpg

エロhttps://files.catbox.moe/pokqol.jpeg

エロ人気3位 クレメーオ

ツインテールミニスカふとももがあざとすぎる

公式https://i.imgur.com/yPiXidn.jpg

エロhttps://files.catbox.moe/oyad3d.jpeg

エロ人気2位 カミナラ

公式ぼっちに優しい設定でブラ姿なのがエロすぎる

国内では人気1位?

公式https://i.imgur.com/qDb5cw5.png

エロhttps://files.catbox.moe/env7sd.jpeg

エロ人気1位 ラブマンダー

公式淫乱設定な上に前貼りつけた格好が際どすぎる

ラブマンダーみたいな格好を人間にさせるのも流行兆し

公式https://i.imgur.com/0SKTWnq.png

エロhttps://files.catbox.moe/xy6n0s.jpeg

2024-01-26

anond:20240126020048

まあわかる

他人必死こいて努力してストーリーを重ねて作り上げたキャラクターアヘ顔ダブルピース白目させて脱糞させたり四肢もいだり腹パンしてゲロ吐かせたり不倫&妊娠させたりしてるのが同人界隈だから

他人努力を踏み躙って金儲けしてる界隈に居ながらどの口で言ってんだって誰でも思うよね

AI発言悟空に言わせてるコラを作ってる奴も居たりして閉口したわ

自浄作用も無く純粋に壊れてるわ同人界隈って

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