「反社会性パーソナリティ障害」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 反社会性パーソナリティ障害とは

2019-07-20

anond:20190719085002

公の秩序と善良の風俗の維持のために使うんならいいだろ

 

子供でも反社会性パーソナリティ障害でもわかる、

他人迷惑をかける悪いことをしたら罰せられる」というシンプル理屈がなければ社会はたちゆかない。

罰とは社会から切り離し死ぬまで飼い殺しにして秩序に影響を与えないようにすることだ。

手段強制入院である死刑である懲役であるかは問われないが刑罰の基本は秩序から隔離だ。

 

ただ、いろいろな理由刑罰を受けていない人が隔離され(または自主的隔離生活を選んで)、

再度秩序を求めるふりをしてワンチャンでできるだけの秩序をかじりとっていくケースが増えているのが問題なんだけど。

 

今回は再度もなにも再犯だしほんとチップうめときゃよかったな

2018-05-09

anond:20180509110949

どっちもパラフィリア。

痴漢は「窃触障害」(ググってね)で、こちらは「性的サディズム障害」かな。

ラフィリアでもなんでもなく、単なる犯罪者もしくは反社会性パーソナリティ障害である可能性もある。

車のマフラーセックスしてた人はパラフィリアの「フェティシズム障害」かなと思った。

2017-12-12

正直生活してる時間帯なんて時差がある以上多岐に渡るし、

投稿先がTwitter匿名ブログかなんていう違い程度で長文書く方を選択してる増田はそれほど無能ではないと思う

反社会性パーソナリティ障害懸念がある人はたまに見るけどね

2017-11-01

anond:20171101022234

DSM-5の反社会性パーソナリティ障害サイコパス)と素行症の診断基準を一度でいいから読んでみなさい。

あんたのは、雑すぎて分類にもなってない。

https://anond.hatelabo.jp/20171101012038

からデータちゃんをとって調べたら、反社会性パーソナリティ障害可能性高いのではないかなっていってるだけ

まだ仮説とか、推測の段階

問題提起しているだけ

若者の持つ空気感

趣向

態度

そこらを総合してそう感じる

それと周囲の社会によって普通とみられる

周囲もサイコパス的な思考回路でいたら、別の国でのサイコパスでも、日本では常識人って事になるんだから

根っからサイコパスでなかったとしても人間としてみると違和感が強いのは確か

anond:20171101010405

うわぁ、ネットで聞き齧っただけの知識サイコパス認定っすか(笑)

まずね、反社会性パーソナリティ障害診断基準読んだことあります

15歳以前の素行症の履歴が診断の必須要件になってるんですよ。

素行症の診断基準とか有病率とか知ってます

反社会性パーソナリティ障害の有病率は?

そもそもパーソナリティ障害全体の診断基準分かってます

安易に病名口に出す前にまず基本から出直したほうがいいですよ。

だいたい共感性の欠如って、データ取って比較対象群に対して有意な結果が出たわけでもなくて、単なるあなたの印象でしょ。

そっからしてもう論外、トンデモ世界なんですよ。

2017-10-29

anond:20171029232041

サイコパスというのは反社会性パーソナリティ障害のこと。

反社会性パーソナリティ障害診断基準には色々と必須要件があって、そのひとつに「15歳以前に発症した素行症の証拠がある」というのがありましてな。

元増田がこの要件を満たしていない場合反社会性パーソナリティ障害(つまりサイコパス)とは言えないことになる。

素行症についてはググってね。

2017-08-12

https://anond.hatelabo.jp/20170812183321

大人の発達障害ってそういうことだったのか」っていう本に、発達障害を疑って受診する成人の方ってどういう人が多いんですか?っていう質問が載ってたんだけどね、「自分探ししてる人」っていうのがあったのよ。あなたはまんまソレだね。

ADHDというより、本質適応障害なんだろう。

ちなみにADHD親和性が高いのは、芸術家の才能じゃなくて素行症や反社会性パーソナリティ障害物質使用障害だよん。

2017-04-28

結局自己アピールうまい人間が全てを持っていく

留年して奨学金止められて退学しそうな二人の大学生の件を見て、改めてそう思った。

あれは境遇の差じゃなくて、ほとんど技術の差だ。

たとえば面接志望動機を問われて、すらすらと100点満点な答えができる奴がいたら、「どこまでが本当なんだろうな」と思うだろう。

それと同じで、たぶん書いてないだけで、女子大生の方にも色々と落ち度はあったんじゃないかと思うし、

男子大生の方にももっと辛い出来事はあったんじゃないかと思う。

施設出来事について触れるだとか、ゲーム依存に関して詳しく書くだとか、

そういった小手先技術を少し使うだけでも、状況はもっと変わっていたはずだ。

彼は「男か女かで同情されるかどうかが決まる」なんて言っていたが、とんでもない。

それも多少はあるだろうが、そんなものより圧倒的に大事なのは自己アピール力だ。

同じような苦しみにある人間2人でも、自己の窮状を的確に表現し、

あるいは嘘でも何でも使って注目を引ける方が、同情、承認、関心、フォロワー数、全てを持っていく。

あの女子大生は賢いし、現実でもきっとうまくやることだろう。

それに対して、ああやって女を憎むことしかできない愚かな男子大生の元に、何が集まるだろう。

男か女かで決まるような程度の差だったらどんなにマシだったことか。

自己アピールうまい人間が全てを持っていく」、それが就活界隈だけでなく、

こんな下層ですら正しく機能していることに、絶望しかない。

ところで、あえて深く突っ込むと、この自己アピール能力自体性差がある可能性は十分にある。

たとえば、女性の方が共感能力が高い、というのはよく言われている話だし、

反社会性パーソナリティ障害(いわゆるサイコパス)も自閉症も、男性の方が何倍も多い。

また、男性自分の苦しみを表現することに慣れていない、というのも同じくよく言われている。

だとすると、回り回って女性の方が同情されやすい、ということにはなるのかもしれない。

2016-05-16

http://anond.hatelabo.jp/20160516071512

うつ病に関しては、女性のほうが有病率が高いけど、その転帰については男女において明確な差は認められないという研究結果が出てたと思う。

境界性パーソナリティ障害女性に多い(全体の約75%を占める)けど、これはおそらく男性が同じような問題を抱えている場合反社会性パーソナリティ障害自己愛パーソナリティ障害と診断される傾向があるため。

転帰に男女差があるのかどうかについては「?」。ネット論文を調べれば分かるのかも。手元にある資料には書いてなかった。

解離性障害解離性同一性障害・解離性健忘・離人感)は詳しくないのでよく分からない。

「救われました!」と書いているような人でも、しばらくするとまた再燃してたりすることもあるので、当事者ブログ記述はあまり参考にならないと思う。

(「救われた」という感覚自体病気の症状という可能性もあるので。とくにBPD。)

2016-05-01

http://anond.hatelabo.jp/20160501013426

サイコパスという病名はないけど、「サイコパス=反社会性パーソナリティ障害(ASPD)」とするなら、ASPDの診断基準をまずはググってみて、それに自分が当てはまるかどうか調べてみたら?

2015-09-05

メンタルヘルス周辺領域略語

A

A: 合理的な大人の心 [Adult](エゴグラム

ABA: 応用行動分析 [Applied Behavior Analysis]

AC: 従順子どもの心 [Adapted Child](エゴグラム

AC/ACoD/ACoDF: アダルトチルドレン [Adult Children of Dysfunctional Family]

ACT: アクセタンス&コミットメントセラピー [Acceptance and Commitment Therapy]

AD: アスペルガー障害 [Asperger disorder]

ADD: 注意欠如障害 [Attention Deficit Disorder]

ADHD: 注意欠如・多動性障害 [Attention Deficit / Hyperactivity Disorder]

AN: 神経性無食欲症 [Anorexia nervosa]

AS: アスペルガー症候群 [Asperger Syndrome]

APD: 回避性パーソナリティ障害 [Avoidant Personality Disorder] / 不安パーソナリティ障害 [Anxious Personality Disorder]

ASD: 自閉症スペクトラム障害 [Autistic Spectrum Disorder] / 急性ストレス障害 [Acute Stress Disorder]

ASPD: 反社会性パーソナリティ障害 [Antisocial Personality Disorder]

ASPS: 睡眠相前進症候群 [Advanced sleep phase syndrome]

AUD: アルコール使用障害 [Alcohol use disorder]

B

BD: 双極性障害 [Bipolar disorder]

BDD: 身体醜形障害 [Body dysmorphic disorder]

BN: 神経性過食症過食症) [Bulimia nervosa]

BPD: 境界性パーソナリティ障害 [Borderline Personality Disorder]

BPRS: 簡易精神症状評価尺度 [Brief Psychiatric Rating Scale]

BT: 行動療法 [Behavioural Therapy]

C

CBT: 認知行動療法 [Cognitive Behavioral Therapy]

CCT: 来談者中心療法 [Client-Centered Therapy]

CDD: 小児期崩壊障害 [Childhood Disintegrative Disorder]

CFIDS: 慢性疲労免疫不全症候群 [Chronic Fatigue and Immune Dysfunction Syndrome]

CFS: 慢性疲労症候群 [Chronic Fatigue Syndrome]

CP: 臨床心理士 [Clinical Psychologist] / 脳性麻痺 [Cerebral palsy] / 厳格な親の心 [Critical Parent](エゴグラム

C-PTSD: 複雑性PTSD [Complex post-traumatic stress disorder]

CT: 認知療法 [Cognitive Therapy] / コンピュータ断層撮影 [Computed Tomography]

D

DA: 発達年齢 [Developmental Age]

DBT: 弁証法的行動療法 [Dialectical Behavior Therapy]

DCD: 発達性協調運動障害 [Developmental coordination disorder]

DESNOS: 特定不能の極度ストレス障害 [Disorder of Extreme Stress not otherwise specified]

DD: 解離性障害 [Dissociative Disorder] / 気分変調性障害 [Dysthymic Disorder] / 発達障害 [Developmental disability]

DDNOS: 特定不能の解離性障害 [Dissociative disorders not otherwise specified]

DD-NOS: 特定不能のうつ病障害 [Depressive disorder not otherwise specified]

DID: 解離性同一性障害 [Dissociative Identity Disorder]

DIQ: 偏差知能指数 [Deviation IQ]

DMDD: 破壊的気分調節不全障害 [Disruptive Mood Dysregulation Disorder]

DPD: 依存パーソナリティ障害 [Dependent Personality Disorder] / 抑うつパーソナリティ障害 [Depressive Personality Disorder]

DSM: 精神障害の診断と統計マニュアル [Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorders]

DSPS: 睡眠相後退症候群 [Delayed sleep phase syndrome]

DQ: 発達指数 [Developmental Quotient]

E

ECT: 電気痙攣療法 [Electroconvulsive therapy]

ED: 摂食障害 [Eating Disorder] / 勃起障害 [Erectile Dysfunction]

EEG: 脳波 [Electroencephalogram]

EFT: 感情焦点化療法 [Emotionally focused therapy]

EMDR: 眼球運動による脱感作と再処理法 [Eye Movement Desensitization and Reprocessing]

EPS: 錐体外路症状 [extrapyramidal symptom]

EUPD: 情緒不安定性人格障害 [Emotionally Unstable Personality Disorder]

F

FAS: 胎児アルコール症候群 [Fetal alcohol syndrome]

FASD: 胎児アルコールスペクトラム障害 [Fetal Alcohol Spectrum Disorders]

FC: 自由子どもの心 [Free Child](エゴグラム

FD: 注意記憶 [Freedom from Distractibility](WISC)

FIQ: 全検査IQ [full scale IQ]

FM: 線維筋痛症 [Fibromyalgia]

FMS: 線維筋痛症 [Fibromyalgia Syndrome]

FT: 家族療法 [Family therapy]

FXS: 脆弱X症候群 [fragile X syndrome]

G

GAD: 全般性不安障害 [Generalized Anxiety Disorder]

GH: 幻聴 [Gehörshalluzination]

GID: 性同一性障害 [Gender Identity Disorder]

GLA: 全般性不安障害 [Generalized Anxiety Disorder]

H

HFA/HA: 高機能自閉症 [High-Functioning Autism]

HFPDD: 高機能広汎性発達障害 [High Functioning Pervasive Developmental Disorder]

HPD: 演技性パーソナリティ障害 [Histrionic Personality Disorder]

I

IBS: 過敏性腸症候群 [Irritable Bowel Syndrome]

ICD: 疾病及び関連保健問題の国際統計分類 [International Statistical Classification of Diseases and Related Health Problems]

ID: 知的障害 [Intellectual Disability]

IP: 患者とみなされた人 [Identified Patient](家族療法での用語

IQ: 知能指数 [Intelligence Quotient]

J
K

K-ABC: [Kaufman Assessment Battery for Children]

L

LD: 学習障害 [Learning Disabilities]

M

MA: 精神年齢 [mental age]

MAO: モノアミン酸化酵素 [monoamine oxidases]

MAOI: MAO阻害剤 [monoamine oxidase inhibitor]

MBCT: マインドフルネス認知療法 [Mindfulness-based cognitive therapy]

MBSR: マインドフルネスストレス低減法 [Mindfulness Based Stress Reduction]

MD: 仮面うつ病 [masked depression]

MDD: 大うつ病障害 [major depressive disorder]

MDI: 躁うつ病 [Manic Depressive Illness]

MR: 精神発達遅滞 [mental retardation]

MRI: 核磁気共鳴画像法 [magnetic resonance imaging]

MSLT: 反復睡眠潜時検査 [multiple sleep latency test]

MTBI: 軽度外傷性脳損傷 [mild Traumatic Brain Injury]

N

NaSSA: ノルアドレナリン作動性・特異的セロトニン作動抗うつ薬 [Noradrenergic and specific serotonergic antidepressant]

NDRI: ノルアドレナリンドパミン再取り込み阻害薬 [Norepinephrine-Dopamine Reuptake Inhibitors]

NLP: 神経言語プログラミング [Neuro-Linguistic Programming]

NP: 保護的な親の心 [Nurturing Parent](エゴグラム

NPD: 自己愛パーソナリティ障害 [Narcissistic Personality Disorder]

NT: 物語療法/ナラティブセラピー [Narrative therapy]

O

OCD: 強迫性障害 [Obsessive Compulsive Disorder]

OCPD: 強迫性パーソナリティ障害 [Obsessive-Compulsive personality Disorder]

OT: 作業療法 [Occupational therapy] / 光トポグラフィ [optical topography]

OTC: 市販薬 [Over The Counter]

P

PANSS: 陽性・陰性症状評価尺度 [Positive and Negative Symptom Scale]

PCA: 人間中心療法/パーソンセンターアプローチ [Person-Centered Approach:PCA]

PD: パニック障害 [Panic disorder] / パーソナリティ障害 [Personality disorder]

PDD: 広汎性発達障害 [Pervasive Developmental Disorder]

PDD-NOS: 特定不能の広汎性発達障害 [Pervasive Developmental Disorder - Not Otherwise Specified]

PDNOS: 特定不能のパーソナリティ障害 [Personality Disorder Not Otherwise Specified]

PE: 持続エクスポージャー法 [Prolonged Exposure]

PET: ポジトロン断層法 [positron emission tomography]

PIQ: 動作性IQ [performance IQ]

PMDD: 月経不快気分障害 [Premenstrual Dysphoric Disorder]

PMS: 月経前症候群 [Premenstrual Syndrome]

PMT: 月経前緊張症 [Premenstrual Tension]

PO: 知覚統合 [perceptual organization](WAIS / WISC)

PPD: 妄想パーソナリティ障害 [Paranoid Personality Disorder]

PS: 処理速度 [processing speed](WAIS / WISC)

PSD: 心身症 [Psychosomatic disease]

PTG: 外傷後成長 [Post Traumatic Growth]

PTSD: 心的外傷後ストレス障害 [Post-traumatic Stress Disorder]

Q
R

REBT: 理性感情行動療法 [Rational emotive behavior therapy]

RLS: むずむず脚症候群 [restless legs syndrome]

RT: 現実療法 [Reality therapy] / 論理療法 [Rational therapy]

S

SA: システムズ・アプローチ [Systems Aproach]

SAD: 社会不安障害 [Social Anxiety Disorder] / 季節性情動障害 [Seasonal Affective Disorder]

SARI: トリアゾロピリジン抗うつ薬 [Serotonin antagonist and reuptake inhibitor]

SAS: 睡眠時無呼吸症候群 [Sleep apnea syndrome]

SD: 身体表現障害 [Somatoform Disorder]

SDA: セロトニンドパミン拮抗薬 [Serotonin-Dopamine Antagonist]

SLD: 限局性学習症/限局性学習障害 [Specific learning disorder]

SLTA: 標準失語症検査 [Standard Language Test of Aphasia]

SMIT: 自己洞察瞑想療法 [Self Insight Meditation Technology/Therapy]

SNRI: セロトニンノルアドレナリン再取り込み阻害薬 [Serotonin and Norepinephrine Reuptake Inhibitors]

SPECT: 単一光子放射断層撮影 [Single photon emission computed tomography]

SPD: スキゾイドパーソナリティ障害 [Schizoid Personality Disorder] / サディスティックパーソナリティ障害 [Sadistic Personality Disorder]

SRS: 性別適合手術 [Sex Reassignment Surgery]

SSRE: 選択的セロトニン再取り込み促進薬 [Selective serotonin reuptake enhancer]

SSRI: 選択的セロトニン再取り込阻害薬 [Selective serotonin reuptake inhibitors]

SST: ソーシャルスキルトレーニング/社会生活技能訓練 [Social Skills Training]

T

TA: 交流分析 [Transactional Analysis]

TBI: 外傷性脳損傷 [Traumatic brain injury]

TCA: 三環系抗うつ薬 [Tricyclic Antidepressants]

TS: トゥレット症候群 [Tourette Syndrome]

U
V

VC: 言語理解 [verbal comprehension](WAIS / WISC)

VIQ: 言語性IQ [verbal IQ]

W

WAIS: ウェクスラー人知検査 [Wechsler Adult Intelligence Scale]

WHO: 世界保健機関

WISC: WISC知能検査 [Wechsler Intelligence Scale for Children]

WPPSI: WPPSI知能診断検査 [Wechsler Preschool and Primary Scale of Intelligence]

WM: 作動記憶 [working memory](WAIS)

X
Y
Z

2014-04-20

ツンデレ過ぎて辛い

から見る分には微笑ましいけど、実際に自分ツンデレになってみると辛いものですよね。

1年前に初めて会って可愛い人だなぁと気になっていた人が、色々あってここ2,3ヶ月くらい距離が近づいた。仕事で失敗するたびに励まして来るようになったり、職場で突然笑顔で遠くから走ってきて話かけてくるし、飲み会では何ヶ月も前の話を覚えていて2個となりの席からいきなり話しかけて来たり・・・

これって気があるんじゃ無いかと妄想しては布団の上で足をバタバタさせたりしてる。

今までこういったことって3回くらいあって、告白もされた事はあるけどなんとなく胸に苦しいものを感じて興味無さそうに振る舞ってしまう。釣り合わないんじゃ無いかとか、この子は別の人と付き合った方がいいんじゃないかと自己欺瞞を抱いてばかり・・・

そんなんだからいつまでも彼女いない歴=年齢でそろそろ魔法使いになるお年頃なんだよなあ。

あとどのくらい、彼女は笑いながら話しかけてくれるんだろ。

ツンデレの直し方が知りたいです。

(追記)

ホッテントリに上がってて驚いた。

反社会性パーソナリティ障害か、内向感情型のどちらのタイトルで行くかを悩んでたけど、土壇場でツンデレという附に落とさな単語が浮かんで良かったと思う。

・・・

ところで昨晩は、以前から会社の先輩に「そろそろいけよ」とけしかけられていた日であったので、ご飯に誘って告白しました。

結果、無事OKを頂きました。未だ書いててドキドキです。

元々は同じような境遇の人が意見をくれたら良いかなと思って書いてたけど、なかなか辛辣意見が多く・・・

ただその辛辣さも自分の内なる声に比べればかなりの甘口(大半がリカバリ案が容易に思いつくもの)だったお陰で気分が軽くなり期限通り告白が出来ました。キモかわポエムを書いた冥利に尽きるというものです。

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん