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はてなキーワード: 立川とは

2018-06-11

IT派遣の皆さんは自社のイベントに参加します?

俺はIT派遣客先常駐してるんだけど、自社の上司から自社のイベントに参加しろ、という圧力結構ある。

イベントってのは要するに会社飲み会。例えば新入社員歓迎会とか。

会社飲み会はクソだ、という話ではなく、飲み会自体は嫌いではないし、好きな方だ。なので会社飲み会の是非の話ではないことは先に断っておく。

まず、うちの会社客先常駐と自社開発が半々くらい。自社開発の社員ほとんど参加しているようだが、客先常駐社員はあまり参加していない。

本社横浜、客先は立川。1時間半くらい移動にかかる。半数の社員立川にいるのに皆わざわざ定時後に横浜に行くわけがないだろう、と思う。業務ではないのに。

月に一度、業務報告ということで一斉に自社に戻っている。その日にイベントをするのであれば参加できなくもないが、その一週間後に実施するという。

ひどい時は月一の業務報告がある2日後にイベントをしようとする。何を考えているのか。

それで参加しなければ意識が足りていないという上司

たぶん来させようとする気がないのだと思っている。

・自社と客先の中間地点でやる

業務報告日にまとめてやる

本当に参加者を増やしたいならどちらかはやるべきだろうし、できなかったらできなかったで何らかのメッセージを出すべきだろう。

2018-06-07

「負のバブル化する東京圏」に未来はあるのか

狂気ゲリラバブル住宅高騰が発生している横浜市は、地価の高騰が社会問題になっている川崎市と隣接している。その川崎市に隣接しているのが東京都再開発&地上げラッシュが起きている地域だ。通常では考えられない問題が、奇しくも同時期に、近所で起きている。

都市部地方格差拡大問題はすでに多くの人に取り上げられてきたが、ここにきて、大きな問題として浮上しているのが、都市問題である。見えてくるのは「負のバブル化する東京圏」という問題だ。

東京圏というと、日本の中心とか、観光地のすがすがしさや、文化情緒などをイメージするものだ。そしてそういう豊かさもあれば自然文化もあるような、勝ち組豊富さにひかれた人々が集まった結果日本国民の20%が住む人口の規模に発展を成し遂げたのも事実だ。

ところが、そういう魅力のあった時代は、どれも2011年より前に偏っている。東京都だって2012年以降はハッキリ言って無機質な再開発が進むだけで、池袋にせよあるいは下町極北として知られる23区東部にせよ、その時代は昔に偏っている。

東京圏には街ごとの序列意識がある。実際には、地価も安く店舗交通網の多い郊外下町地域の方が住むにはい場所で、むしろ山手線の内側や中央線沿線西側治安リスクインフラ事情の貧弱さによる問題や何より高齢化問題を抱えているのだが、東京圏はとにかくそのような事情無視するのである

私は2011年以降を「東京圏の黒い時代」と名付けている。都市圏との境目までは延々と個性ある光景が広がる。境界線から都市側に行くと、ある段階で急にその流れが終わる。神奈川県を抜けたら、山手線周辺に入ったら、埼玉県千葉県を抜けたら、急に、歴史ある土地柄とは思えないファスト的風景や無機質な風景になるのである

地域性がハッキリしているのが日本都市とは言われている。阿佐ヶ谷亀戸のように、駅名だけでイメージがつく。八王子なら高尾山風光明媚さ、立川なら公園みたいに。しかし、東日本大震災以降の、「東京圏の黒い時代」は、はっきり言って、似たり寄ったりのものが増え続けているのである

私は東海道線横浜から東京に行くたびに、電車を降りて駅を出て歩いたときに見かけるあの「同じ都市風景」に、思うことがあった。赤羽でも、秋葉原でも、新小岩でも、渋谷でも、練馬でも、そして東京都の外の川崎横浜でさえも、既視感のある風景特別理由があるわけでもないのに妙に没個性化していて膨大な人や金が凝縮される感じ。

たまたま職場に近かったから」「たまたま学校に出やすいから」「たまたま住みやすい家があるから」「たまたま生活に便利だから」という、都会人の生活に至る中継点としての、半端な利便性関係性を抜きにすればあまり成立しないところに、いびつな成長を遂げた姿があるのである

こういう場所で、このような社会問題連鎖して起きているということが、私にはとても気がかりなのである昭和裏社会もののようなイメージもあるバブル期ではなく、アベノミクス時代の方が実は事態が深刻で、市民悲鳴を上げていて、頻繁にクローズアップされる現実は、日本人として見過ごせない。

大阪などよりは景気がよく、おまけに賃金水準日本でもトップクラスで、多様性もある。その代割り、それ以上の価値はあまりないという場所に生きる日本人たちは、いったいどのような意識形成するのだろうか。私とその家族も、あなたたちも、ほぼ同じ環境にいるはずだ。

しかし、2010年代くらいになると、地方しかなかったファスト風土光景が一気に都市部に広がり、凝ったチェーン店文化はより高次のニーズを満たす街中のそれらに客を奪われる形で潰れ、貧困高齢化多文化共生などのあおりを受け、都市部繁栄の広がりは陰りをみせてきた。

オタクだったら池袋秋葉原関係池袋の方が本来は規模が小さいが、力をつけている池袋側のオタク文化歴史多様性以外なにもない秋葉原は負けてしまう。オタク企業も西に移っている。そして西側の方が多様化が進んでいて成長が著しい。結果秋葉原文化は6年ちょっとでどうなったか。もう、電気街さえ。

じゃあ池袋がいいかというと、多摩地域と同じで一定インフラ群はあっても、妙にひっそりしていて、千葉都市部もっとオーラを悪くした感じなのである昭和時代に無機質に造成された建物がくすんでいる。人口も減りかけているだろう。

限られた都会の極地以外は、過去のように「勝手に集まって勝手に増えて勝手にぎわう」流れは通用しないでいる。とにかく輝きといえるような流れも何一つない。

2000年代の大阪と何も変わらないような環境なのである

しかし、大阪と違うのは外からの「東京圏人口が最も多く、資源に富んでいて、日本の中では一番豊かで洗練されていて上等な部類に位置している」というイメージはあるということで、やはりギャップ葛藤するのである不都合現実、分断、ゆるやかな荒廃。こういうのを一番痛感するのが私たちだ。

でもこの「東京圏の黒い時代」にこそ、社会の急激な流れを感じる人が多い。現在では過酷セクハラ常態化し「セクハラされた男社会4ね」という女性叫びネット上に飛び交う。

この「東京圏の負のバブル化」を本気で考えなければいけないのが、今の東京圏の現状だと思う。これらの場所オーラ改善させ、2000年代までのような自・他ともに認める固有の性質を各地が確立でき、いびつな偏りのない競争が起きるくらいまで調整する役割を、私たち放棄してはいけない。

2018-05-29

TBSひるおび!5・16 また極右ファシスト安倍晋三自民党に媚びて野党デマで叩く八代弁護士 立川志らく

立川野党は揚げ足を取っている」と会った根拠のないデマを吐いていた。「だから政権絶対取れない」などと自民党脅迫しているのをいいことに野党を貶める暴言

八代麻生が機嫌が悪いのはマスコミ野党的体質が原因などとデマを流していた。番組八代や田崎、立川

を見てもわかるが、マスコミ野党的ではない。しか記者財務省自殺者が出てるのにヘラヘラゴルフをしているあほ総理に気を遣い「調子はどうですか~~」などとのんきな質問。それとも八代安部総理麻生大臣を一切批判するなというのか。だったら国民を恐怖に貶める独裁を好んでいるんだな。人権無視八代弁護士やめろ

2018-05-24

BSひるおび!5・16 また極右ファシスト安倍晋三自民党に媚びて野党デマで叩く八代弁護士 立川志らく

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TBSひるおび!5・16 また極右ファシスト安倍晋三自民党に媚びて野党デマで叩く八代弁護士 立川志らく

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2018-05-18

TBSひるおび!5・16 また極右ファシスト安倍晋三自民党に媚びて野党デマで叩く八代弁護士 立川志らく

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TBSひるおび!5・16 また極右ファシスト安倍晋三自民党に媚びて野党デマで叩く八代弁護士 立川志らく

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2018-05-17

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立川野党は揚げ足を取っている」と会った根拠のないデマを吐いていた。「だから政権絶対取れない」などと自民党脅迫しているのをいいことに野党を貶める暴言

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首都機能移転せよ

今日地震があったが、東京大地震が来る日は近い。

早く首都機能移転せよ。

霞ヶ関日本の優秀な頭脳と言われる官僚都内以外に分散させよう。

とりあえずつくばあたりにどうだろうか。

関東大震災クラス地震が来ると都内壊滅。シン・ゴジラでは立川バックアップが、とか言ってたが官僚の皆さんが一気に居なくなったらこの国はどうやって立て直すの?

都内に各社の本社があって、

優秀な若手社員がここに集中しがちなのも心配

仮に全員居なくなったらどうやって復興するの?

一刻も早く首都機能分散せよ。

2018-05-16

TBSひるおび!5・16 また極右ファシスト安倍晋三自民党に媚びて野党デマで叩く八代弁護士 立川志らく

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立川野党は揚げ足を取っている」と会った根拠のないデマを吐いていた。「だから政権絶対取れない」などと自民党脅迫しているのをいいことに野党を貶める暴言

八代麻生が機嫌が悪いのはマスコミ野党的体質が原因などとデマを流していた。番組八代や田崎、立川

を見てもわかるが、マスコミ野党的ではない。しか記者財務省自殺者が出てるのにヘラヘラゴルフをしているあほ総理に気を遣い「調子はどうですか~~」などとのんきな質問。それとも八代安部総理麻生大臣を一切批判するなというのか。だったら国民を恐怖に貶める独裁を好んでいるんだな。人権無視八代弁護士やめろ

2018-04-20

anond:20180420140917

立川シネマシティって、隣に高層マンションが有るんだけど、

高層マンションから出てきた夫婦がそのまま映画館に入って行くのを目撃したことが有って

「なんか凄い」と思った事がある。自宅から映画館まで徒歩10秒て。

anond:20180420125553

東京23区って、シネコンの配置がいびつだよね


23区東側:ここ10年ぐらいで激増。場所によっては土日でも席空いてる

23区南側:なんかいっぱいあるけど、行くのめんどい地元民向け?

23区西側:せいぜい新宿六本木、土日激混み

23区外:中央線沿線立川しかシネコンがない、少なすぎ

私鉄沿線としまえんとか二子玉とかあるけど地元民向け

私鉄沿線だと、私鉄商業施設の中にシネコン作ってくれるけど

JR地下鉄って駅ビル内にシネコン作らんから・・・

2018-04-19

先日ガルパン最終章ドルビーアトモスで見てきたけど良かったわ

立川は低重音に極振りしてるからインパクトは強いけど

ドルビーアトモスは全部の音がいいか温泉入ってるみたいな気分で気持ち良かった

空間に浸ってる感覚がとてもいい

いい映画あったらドルビーアトモスで今後見るようにしようと思えた

2018-04-05

少子化因果を逆にしはじめる日本人

中央線立川まで複々線」はなぜできないのか』

ブクマカ少子化からやる意味がない」


これが以前なら↓こういう意見多数派だったはずだ


中央線立川まで複々線」はなぜできないのか』

作ってみて工事でできた物が失敗だったとしても、工事に関わる人が家族を持って子どもを育てたら大成功


なぜなのか

2018-04-03

おっさんイケメンと言われる

常駐先の工場事務所おっちゃんたちにイケメン言われるが、女性からほとんど言われたことがない

学生時代学内献血イベントが開かれていたとき、女二人組から「いっしょに献血行きませんか」と誘われ、その後アドレス交換したことがあるが、イケメンエピソードとしては侘びしすぎる

先週末、部長から女の子紹介するでーきれいな子とかわいい子どっちがええかー?」と聞かれたので、へらへらしながら「かわいい子でお願いしますわwwww」などと言っておいた

その足で立川に向かって歩き回り、田村ゆかりみたいな声の子を見つけたので立ち話してきた

可愛かったし話も盛り上がったがLINEは交換できなかった

女性からイケメンと言われるような人間であれば交換できたのだろうか

2018-03-30

偏見偏見で返して攻撃

私「立川といえばxxxxxxって知ってる?」

彼「知ってる、腐女子漫画だろ」

私「BL要素はないよ」

彼「腐女子イケメンが好きだろ」

私「え、普通の女オタクだってイケメンは好きでしょ。

自分達はオタク女子しか相手にされないと思ってるから男性オタクは、

イケメンが好きなのは腐女子だけだと思いたいんだよ」

沈黙

他にも、「女同士は怖い」、私の小学生の頃の友達マウンティングされた話に「それすごく女性らしい」といったり。

私は「男にもあるじゃん。俺の方がもっとすげーよ!って話が延々と続いてたよ」と言い返したりしてたけど、

今回は、男性オタク不細工で、普通の女から相手にされない存在だと、攻撃的に返した。

彼に容姿コンプがある分、残酷だったと思う。

彼の他にもこういう感じの男オタの友達がいた。

友達が少なく、女叩き文化のあるオタ界隈やネットにどっぷり浸かっていた男性には、

からさまな女性への蔑視が見られることがある。

一番強烈だったのは、十代の女の子に「この糞まんっ」ってネタとして叫んでいた男性

私は人とのつながりを経って、引きこもった後に家業の手伝いをするようになり、

彼氏も、会話する相手も、ネット出会うようになった。

現実世界でうまくいかないコミュ障が多い分、居心地はいいのだが、うんざりしてきた。

また、リセットして、現実世界での出会いを探すか。

戻ってくるかもしれないけど。

2018-03-28

anond:20180328142024

大学だけ孤立しないで学園都市作ればいいじゃない。立川あたりに今東京にある大学全部移転

2018-03-22

2018年アニメ宇宙よりも遠い場所」を12話まで観た感想 その2

各話ごとのレビューネタバレあり)

https://anond.hatelabo.jp/20180322081336 からの続き)

5話

ゲーム機

 めぐっちゃんと、「南極行きの荷物整理中に見つけためぐっちゃんゲーム」を「(昔は2人でプレイしていたのに)キマリが一人だけでプレイ」しながら「めぐっちゃんの知らない、キマリ友達」の話をするという流れが端的にめぐっちゃんの心境を表している。めぐっちゃんの心境は各話で少しずつ描かれているが、ここで一気に「めぐっちゃん…」ってなる非常に強烈なシーン。

めぐっちゃん

 めぐっちゃんがキマリにすべてを打ち明けるシーン。以下自分語り

 私には小学生時代に知り合った友人がいた。友人はきっかけはよく覚えていないが、小学校高学年になる頃にはほぼ毎日一緒にいたと思う。ただ友人は変に気の強い性格だったのか、私が他の子と遊んでいると鬼のような形相ですっ飛んできて私をそこから連れ出そうとしたり、一人にされることを極端に嫌がったりした。それに振り回されるうち、私は一日中その友人とセットで行動するようになり、中学生になる頃にはその子以外と一切遊ばなくなっていた。

 私が当時その状況に甘んじていたのは、一つは友人といて楽しかったと思ってたから。友人はいろんなゲーム漫画のある家庭に育ったので、友人の家に行けばわりと満たされたからだ。そして二つ目は、私が友人から距離を置こうとすると全力で拒否するようになったからだ(暴力込み)。はじめのうちは喧嘩もしたけれど、そのうち「あまりに近くなりすぎないよう距離を置きつつも、概ね抵抗せず、常に機嫌を伺う」というぬるま湯に浸かる術を身につけた私達の仲は、大学時代まで続いた。

 その当時の心境を端的に言うと「友人には私が必要だが、私はそうでもない。でも友人から得られるものもある。適度に利用しながら、距離をとっていこう」みたいな感じだった。

 別々の地方大学に進学したあとはコミュニケーションを取る頻度が劇的に落ちた。たまに友人からヒステリじみたメール等が飛んできたけれど、物理的な距離のおかげで友人の拘束から逃れることが出来た。そして一人になって初めて、孤独というものを強く思い知らされた。サークルに入っても上手く人に合わせられない。ワイワイする方法がわからない。大学生同士の話題についていけない。同じ趣味の人を見つけることが出来ない。何もかもが上手くいかない。そしてその悩みを共有する相手がいない。本当に空虚だった。案外、友人を縛り付けていたのは私だったのかもしれないな、と今は思っている。結局友人とは音信不通になった。

マリとめぐっちゃん

 だから、面と向かってキマリがめぐっちゃんにこの話をしたのはキマリの鋼メンタル物語ってる。言わば「いっつも面倒見てくれて、それにずっと甘えてきたけれど、もうやめにしよう」とめぐっちゃんを突っぱねたんだから。「いつも面倒かけて申し訳いから…云々」という消極的理由ではなく「ゲーム相手になれるくらい」の関係を築きたいというキマリの想いは絶交を宣言しためぐっちゃん対照的なのだけれど、どっちの気持ちも分かる。私がずっと抜け出そうとしなかった不幸のぬるま湯に、めぐっちゃんもキマリも気づくことが出来て、しかもそこから抜け出そうと一歩を踏み出したのだから。私には二人が眩しく見えた。

 でも一方、5話におけるライティング演出が二人の「ここではない、どこかへ」という勇気について非対称性を感じさせる。簡単に言ってキマリ=陽 めぐっちゃん=影 なのだけれど、出発のシーンでは

めぐっちゃん独白…影

「一緒に行く?」のときのめぐっちゃん…陽

バカ言え!」のときのめぐっちゃん…影

「絶交無効」…陽

 となっていて、「友達と4人で」一歩を踏み出すキマリの明るい予感と、「そうではない(一人で)」一歩を踏み出すめぐっちゃんの暗い予感という対比に見えた。私自身めぐっちゃんルートだったから、最後にキマリが絶交無効したシーンで二人に陽が当たる演出は、「めぐっちゃんにキマリ必要であることを肯定的に描いてて本当に好き。そう考えると、5話におけるライティング演出の狙いはすべてこの「絶交無効」に収束している気がする。

マリかわいい

19:00頃~

6話

シンガポールの背景美術

 日本編と航海編をつなぐ回。シンガポールメジャー建物が現地民も納得のハイクオリティで描かれていて、めっちゃ行きたくなる。本作における聖地巡礼は、館林群馬)→歌舞伎町新宿)→極地研(立川)→シンガポールフリーマントルオーストラリア)が無難か。

マリゆづのベッドと、報瀬&ひなたのベッド対比

 キマリゆづの部屋と報瀬&ひなたの部屋でダボーベッドの広さが異なって見える(報瀬ひなた部屋のベッドの方が距離を感じる)。計測したらどっちもほぼ2m幅になっていたので、2組それぞれの心の距離に差があることを非常にうまく対比している、すっげえ大好きなシーン。

空港でのやりとりと、3話”報瀬の「自己嫌悪」と、ひなたの「思いの強さとわがままは紙一重である」”のくだりから見る報瀬の成長

 無理ーってなってる日向を、自分わがままで引き止める報瀬。このやり取りは、3話で報瀬が自身性格について自己嫌悪していた時、日向が「思いの強さとわがままは紙一重である」とアドバイスするとても尊いシーンと対になっている。あのとき日向が報瀬のパーソナリティ肯定たからこそ報瀬が成長し、その結果として6話があるのだと考えるとこんなに幸せな話は他にない。

マリーナベイサンズでのやりとり

 シンガポールの街並みを見ながらそこに住む人々の生活に思いを馳せ、

同時に過去日本での生活)を思い出しつつ未来(人々の生活存在しない大陸)を暗示させる印象的なシーン。

マリポイント

19:35頃 ビジネスクラスチケットを持ってムッフーなってるキマリ

7話

冒頭の観測船出発ビフォーアフター

 前回の観測船→今回の観測船の対比(減ったトラック物資、前回は多くの取材陣に囲われていた隊長、前回は一緒だった貴子

 アバンだけで「観測隊の船出が順風満帆ではないこと、また隊長、かなえ、貴子関係」を回想と現実の対比によって簡潔に表している。

取材がすごい細かい

 本作を支える「緻密な取材に基づく描写」がこの辺りから本領発揮する。砕氷艦報瀬の内部構造がしっかり描かれていて、話の内容関係なく観てて楽しい

隊員たちの想い

 ここまでの伏線として「先行き不透明」とか「カネがない」とか「南極ってめっちゃ過酷やねんで」等重大な問題示唆されているのだけれど、それに対して「一発逆転(一攫千金)の方法」とか「やってみなきゃわかんない」等の非現実的な展開によって解決せず、「これから先いろんな困難が待ち受けている」のではなく「いろんな困難があったけれど、強い覚悟で3年間戦ってきたからこその今がある」っていうもう一つのドラマとして丁寧に大人組を描いていて、主人公の4人よりむしろ大人組に感情移入してしまった。隊長の「この船は、そういう船」っていう言葉で胸がいっぱいになる。

 だからこそ、その観測隊員の前で自己紹介をするキマリゆづ、ひなたの晴れやかな顔を見ると「ああ、この子たちはそれでも主人公なんだな」って感じさせるくらいのドラマがあったことを思い出す。大好き。

認定or仲間相手じゃないと普通に喋れない報瀬と、最後自己紹介に見る報瀬の成長

 ここまで「南極にとらわれているお姫様」という舞台装置しかなかった貴子の「星を見る船を率いていた一人」という側面を知ったことで、報瀬が抱く(手放しで仲間と呼べない)観測隊への複雑な想いが伝わってくるし、自己紹介とき小淵沢…報瀬です…」という言い方から彼女にとって、そして隊員たちにとっての「小淵沢」という姓の重さが伝わってくる。だからこそ、敵or仲間相手じゃないと普通に喋れないポンコツ報瀬が(日向フォローもあって)あのセリフを言えたことは彼女の成長を強く感じさせたし、「報瀬のコールに応える隊員たち」というシーンだけで、セリフもない隊員達含む全員の想いを完璧に描いた演出は控えめに言って最高すぎる。

マリポイント

8:40頃 物資を運ぶのが大変すぎて、疲労のあまり原型を失ったキマリ

8話

砕氷艦しらせでの生活が詳しく載ってるブログ

海域へ到達!波濤を進む砕氷船しらせ」での艦内生活南極観測シェフ青堀力の南極紀行2】 https://serai.jp/tour/141947

船内の音

 船内のシーンでは声の反響シチュエーションごとに異なっていて、反響を聞き分けるだけでその部屋の大きささえもわかるくらい細かい

 「特に荒波に揉まれ砕氷艦の船内」の音がすごい。どうやって作ってるんだろ

マリの前髪

 キマリの前髪という話題に触れるのは8話が初めてであり、言ってみれば「主人公キャラデザキービジュアル)に個性的伏線を張り、それを8話まで引っ張る」というマネをしている。「なんやこのキャラあんま可愛くないやんけ」って思われたらどうしようとかそういう不安をぶっ飛ばすストロングスタイル戦略である。前髪の理由を聞いて「あー、だから・・・」って思った私は見事術中にハマっていたらしい。キャラデザ最高かよ。

揺れる画面と大画面

 Bパート以降ずっと画面がゆらゆらしている。公式ラジオでキマリ中の人こと水瀬いのりが「アフレコの時ずっと見てて軽く酔った」と言っていて、たしかに大きい画面で観ると結構きつい。むしろそういう効果を狙った演出だったら笑う。

4人が「訓練された大人」ナイズされちゃう不安

 大人の一人として扱われ、荒波に揉まれる(物理)姿は新社会人を思い出す。観測隊としてやっていくためにはもっと多くのことを出来るようにならなければダメだし、そこに「やる、やらない」という選択肢はなくて、ただ与えられる業務淡々とこなすことが求められるのも社会人の一つの形なのかもしれない。そしてそういう姿に青春は宿らない。「宝石の国」(2017)12話のフォスフォフィライトを「入社3ヶ月目の俺」と評した人がいたけれど、この4人ももしかして…と思わせるような心境が「頑張るしか無いでしょ…他に選択肢はないんだから」という報瀬のセリフによって描かれている。

 これと対になっているのが4話ラストのシーンで、4人が観測隊(あるいは報瀬の旅)についていくのではなく、「みんなで南極に行く」という覚悟が対になっている。だからこそキマリの「この旅が終わった時にはぜったいにそう思ってるもん!」はその鋼メンタルに痺れたし、その後4人のやらかす姿は相変わらず青春しててめちゃくちゃ眩しかった(夜なのにね)。また4人が水平線流氷を見つけた時の顔は出港時の4人と全く同じ構図になっていて、彼女たちの「変わらなさ」を象徴している気がした。

マリポイント

20:00頃 海水を頭からかぶって爆笑してるキマリ

9話

砕氷艦のラミングと吟の魂と縄跳び

 南極の大変さにビビってたキマリたちがかなえさんに昔の観測隊が何度も何度も南極に挑み続けた話を聞いて、あるいは同じ話を幼い報瀬に話していた吟隊長、そして今の報瀬が砕氷艦のラミングを繰り返す姿に「行け!」って前のめりになっている姿がすごく良い。時代を超えてそれぞれに受け継がれてきた魂のようなもの(作中では「吟の魂」と表現されててかっこいい)の強さがラミングしながら進む砕氷艦の勇ましさや音響シンクロしてて、控えめに言って最高。

 あと、「吟の魂」がなかった3人組は吟と想いを共にする隊員たちより縄跳びが下手で、一方それを幼少期に受け継いだ報瀬は縄跳びがうまいっていう文脈良いよね。そういう意味で3話Cパートの「貴子と、縄跳びを手に持つ報瀬の写真撮影者はおそらく隊長)を手に持つ隊長」のシーンは非常に印象的。なお現実観測隊でも縄跳び大会があるみたい(娯楽大会と称して、アウトドア競技インドア競技で盛り上がるらしい)。

過去に囚われる隊長

 「その貴子はもういないのよ」というかなえのセリフが刺さる。吟は強い信念を持って前回の南極観測に挑んだ結果貴子を失ったことを非常に悔やんでいたし、加えて報瀬を強く傷つけた。しか自分の信念をロリ報瀬が受け継いだからこそ今の報瀬は母の亡霊と決別するために、あろうことか「宇宙よりも遠い場所」を目指しちゃって、しか成功しちゃって今目の前にいるというのは吟のカルマのもので、もはや「自分のせいで報瀬の人生めちゃくちゃ」なのか「報瀬は報瀬なりに一歩を踏み出す勇気を持った子に育ってくれた」のか分からないよね。両方か。そのくせ自分過去に囚われてるままだし。ラミング→貴子の回想っていう構成で胸がいっぱいになる。

 だからこそ最後の「ざまーみろ!」を最初に報瀬が言う演出は最高だった。おまけに大合唱だし。泣くやんあんなの

砕氷艦の進む音

 ラミング(2回め)の氷が割れる音がすごいので、ぜひ爆音で聞いてほしい。あと氷にまつわる音で思い出すのは「宝石の国」(2017)7話の流氷の音。あっちもすごい。

マリポイント

11:55頃 甲板で会話する報瀬と隊長の二人を、下からこっそり見守るキマリのアホ顔

10

息が白くない

 南極のあらゆるシーンで息が白くない。これは気温が低くても息が白くならないリアル南極仕様再現してるのだけれど、「白い息を描かない」ことで「ここが南極であることを再認識させられる」っていうのがなんか良い。

ヘリの音

 「ヘリの音がうるさくて会話が聞こえない」というシチュエーションアニメ表現しているところを見ないのだけれど(当たり前か)、このシーンはガチでヘリの音がうるさくて好き。ぜひフラットな出力の(人の声を強調しない)スピーカー大音量にして聴いてほしい。

朝の点呼

 朝の「ご安全に」、ついつい復唱したくなる。あのシーンだけで「この基地においては隊員たちがああやって生活している姿がメイン」であることを再認識させられる。南極から彼らが毎日特別なことをやっているわけではないんだよ、というメッセージになってて好き。

友達誓約書と4人それぞれの「友達定義」にみる過去回での掘り下げ

 「友達とはなんぞや」という話を中心に、それぞれのキャラクターを描く回。10から本格的に基地での活動生活を中心とした物語になる関係上それぞれのキャラクターが「友達とは」に言及する尺が結構短い。なのにすごく説得力があるのは、うまくこれまでの物語彼女たちの心を描いてきたからこそだなぁ、と感じる。

 ゆづが「友達誓約書」を出してきて、もしこれが3話とか4話だったらただの笑い話なのだけれど、あれから7ヶ月も一緒だったからこそ3人が曇った顔をしていた気持ちもわかるし、5話があるからマリが泣いちゃう気持ちがわかるし、一方笑顔でめぐっちゃんの話をするキマリを見てると胸がいっぱいになるし、1話カーチャンのことがあるから報瀬の友達論は重みがあるし、6話があるから日向が「友達って」をうまく説明できないのが辛い。そして何より、3話で自分から友達になりませんか!」という宣言とともに獲得した2人の友達(察しのいいゆづならきっとその2人がなんで友達になってくれたのか分かるはずなのに)にすごくこだわっていたゆづ故の「友達誓約書」って思うと、すごく切ない。だって7ヶ月間ずっと待ってたんだぜ?友達宣言

 大好きなのは日向と報瀬がゆづを励ますパーシャル丼のシーン。BGMが3話等の挿入歌ハルカトオク」のアレンジになっている。BGM聴いただけで「なんて温かいシーンなんだろう」って思わせるくらい優しい空間になっていて、(ゆづの悩みとは裏腹に)明るい予感に満ちている。メッチャ好き。

既読」の表現と風化

 現代風の表現を用いる時の問題として、時代の変化によってその意味が変質したりするという点がある。これは意図して変質を招くことは少なくて、大抵は無自覚に発生する問題であるex,宇多田ヒカルAutomatic”の歌詞に出てくる「受話器」)。今作で言えばSNSアプリでのやり取り。もしSNSポケベルと同じ運命をたどった時、その未来においてこの作品意図はどれくらい伝わるんだろうか…と心配になるのだけれど、10話の18:30頃において、「既読が付くこと」を「”ピッ”って、読んだよーってサインが付いたり」と表現していて、思わず「おおっ」ってなった。現代風に言うなら「既読スルーしてやんの」とか言いそうな所だけれど(キマリは言わないけど)、「”ピッ”って、読んだよーってサインが付いたり」という言い方は向こう20年くらいは伝わる表現なんじゃないだろうか。風化しにくい表現を選んだ、と言う意図があるかどうかは分からないけれど、すごく好きな表現だ。

マリポイント

5:30頃 飛び立つヘリの風に耐えようとして、轢き殺されたカエルみたいになってるキマリ

2018-03-13

神谷英樹 Hideki Kamiya@PG_kamiya

eスポーツよく知らないんだけどさ…なんか不思議だなーて思うのが、例えば格闘ゲームなんか各キャラクター性能が違うわけじゃん…攻撃力の数値なんかもバラバラで…所詮人間が決めたものだし…その不公平な条件下で競うというのも奇妙だなーと…同キャラ対戦ならともかく…

DNG |Tachikawa 立川@TachikawaBR

これはマジで最近悩んだ 格闘ゲーム平等に見えて超不平等。 自キャラの強い弱いとか特にね ただその多様性が、他にはないドラマ性を作ってることを獣道で再確認できた。 色んなキャラからキャラ選んで挫折を繰り返しながらシーズンを戦い抜くってとこがもう既に感動ポイント

まる3@marume32000

返信先 @TachikawaBR

競技に完全な平等を求めるのがまず間違ってるから、この人の言ってることそのもの的外れだと俺は思うよ 将棋ですら戦型(居飛車振り飛車色々ある)の違い以前に先行後攻で勝率に明確に差が出る 野球サッカーだってホーム&アゥェーや球団資金力で集められる選手とかでスタートライン平等ではないし

DNG |Tachikawa 立川@TachikawaBR

返信先 @marume32000

おそらくゲームルール的にって話なんだと思いますけどね! サッカー将棋と比べるとさーすがに不平等っぷり凄いと思います スト5で例えるとラシード使い3年も同じキャラホントに有利だと思ってますし、さすがに不平等だろ!!!ってなっちゃますねw

らくだ@yanagihamidori

返信先 @TachikawaBR

それでいうとウル4は競技としては完璧だったのではないでしょうか。 スト5は、やっぱり運の要素がでかすぎますバランスを故意に崩してるのかわかりませんが、是空とかアレックスとかは「ただ面白いからあんなことをしているとしか思えない。

DNG |Tachikawa 立川@TachikawaBR

返信先 @yanagihamidori

スポーツって捉えられてるのがいけないのかもしれませんね。 お金が発生することでどうしても遊びじゃなくなってるので、自然と強いキャラを使っている現状ですからね。 見ていて面白くないっていう現状をどうにかしようと思っているプロも少ないと思います

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