「トーク番組」を含む日記 RSS

はてなキーワード: トーク番組とは

2022-09-25

日本の会話で一番使われてる言葉

トーク番組見てて、なんか‘って連語が一番話し言葉の中で使われてるなってなんか思った

2022-09-12

良い作品だけど人に勧めにくいアニメ

2022-09-11

こういうのもポリコレカードバトルの失敗例?

ニルヴァーナアルバムジャケ写 裸の赤ちゃん訴訟判事が再度却下

https://news.yahoo.co.jp/articles/ed89709b5fffcde371e9ce44ee89e7aa03862d0e

この写真によって永続的な精神の不調が出たというエルデン氏の訴えに関して、同バンド弁護士らは今年初め「認める要因が見当たらない」と主張、児童ポルノだとする意見についても「真面目に取り扱うべきではなく、彼の論理で言うなら同作を所有する人々全員が児童ポルノ所有で有罪になる」と反論していた。

 更に弁護士らは「彼はあの写真再現し、何度もお金を貰っていました。あのアルバムタイトル自分の胸にタトゥーとして入れ、トーク番組ではヌードカラーのつなぎを着てその姿を真似て登場していました。そのアルバムカバーサインを入れeBayで販売女性をひっかける際の話題としても使っていたのです」と主張していた。

いくら強力なカードでも、サイン書いてebayで売って、ナンパに利用しているうちに失活してしまうのか。

2022-08-19

関係性”って言葉

いつからこんなにみんな使うようになったんだろう?

それ、わざわざ“関係性”って言わなくても、“関係”で良くね?ってところでも“関係性”って言ってる。

トーク番組ゲストにゆかりがある人とかサプライズで出てきたときに、“お二人の関係性は?”とかさ。

今朝だったかテレビで“自民党統一教会関係性”とか言ってたけど、べつに“関係”でよくね?という文脈に思えた(個人の感想)。

すでにNHK報道とかでも使ってるので、もう単なる流行とか、新しい言い方みたいな段階は超えつつあるのだろうが、以前はあんまり使ってなかったよね?

ささいなことかもしれないが、気にしだすと、いちいち気になってしょうがない。

気にしだすと微妙イラつく感じもある。

自分一人気にしてイラつくのもつまらないので、これ読んで一人でも同じ感情になる人いないかと思って書いてみた。←嫌がらせかよ。

2022-07-02

表現の自由」についてのメモ的なもの

 下記のエントリーanond:20220701074807)で色々と書いてある点について。目下話題になっている「表現の自由」について。自分用の整理として。

1. 表現の自由とはなにか?

 目下話題の「表現の自由」は、いかなる意味表現の自由なのだろうか。それは憲法21条1項に見られるような法的なそれだろうか。それとも、憲法21条1項のようなものとは異なった何かなのだろうか。たとえば、JAなんすんが制作した『ラブライブ! サンシャイン!!』のキャラクターを利用したポスターについて、絵の内容がが性的である※1という批判があった(なお、これや宇崎ちゃん欠缺ポスター事件の余波で、赤木氏らツイッター凍結騒動があったりした。覚えているだろうか?)。

 ここで、抗議をJAなんすんが考慮して、ポスター撤回したとする。すると、「誰の」自由が「誰によって」侵害されているのだろうか。侵害者をざっくりと抗議する者として捉え(本来ツイッター批判的な言葉を言っている者、電話をかけて意見を伝える者、付和雷同していたずら電話をする者、大量の手紙を送りつける等のいやがらせをする者等を十把一絡げに全部抗議者として捉えるのは適切ではあるまいが)、被侵害者をさしあたってJAなんすんとして、JAなんすんが抗議者に対して抗議をやめる(たとえば、ツイッターで「ポスター撤回すべし」等の意見つぶやくのをやめさせる)ように請求する法的資格を有する、というのが表現の自由主張の趣旨か。

 はっきりいえば、そのような主張は法的には認められない。私人間効力の論点を見直すべきであるしか言い様がない。ここで、抗議をやめるように要求する資格があると裁判所肯定すれば、抗議者の表現裁判所(=国家機関!)が介入することになり、それこそが表現の自由侵害である。この構図において、憲法21条1項が保障する表現の自由恩恵に浴するのは抗議者の側となるだろう。目下話題の「表現の自由」は、憲法21条1項とは異なる問題であると解するのが相当である・・・のだろう。

2. 規制概念

 元々のエントリーでは次のような言明がある。

言いたかったのは、フェミニストあくまで「女性実質的表現言論の自由を高めるための環境づくり」を目指しているのであって、「表現規制派」というレッテル貼りは間違いだということ。フェミニストリベラル派が目指すのは、あらゆる階級属性の人が等しく表現の自由行使できる社会だ。

 これに対するブコメはこう言っている。

preciar おまえ等がぶっ叩いてきた作品ほとんどが女性の手になる物である時点で、ただの妄想というか開き直りしかない/そもそも平等のために表現規制しろと言う主張が「規制派」でなくてなんだ?恥に加えて知恵も無い

 後段の「そもそも平等のために表現規制しろと言う主張が「規制派」でなくてなんだ」という部分に注目したい。再びポスターを題材とする。「規制」という言葉を使うのは公権力ではないか不適切のように思うけれども、例のポスターに対する抗議は、ポスター掲示することを抑制しようとする意図を有し、ある一つの表現を抑圧する行動である、という部分を問題として切り出すことにしよう。ここで想起するべきなのは表現すべてがまったく自由(というより、放縦のまま)とされることなどあり得ないということである。たとえば名誉毀損的な言動は認められない。名誉毀損言動をしている者を叱りつければ、それは一つの表現の抑圧には違いない。しかし、名誉毀損をされないというのも重要利益であり、自己表現利益と考量される対象となる(そうならないという人はいないだろう)。プライバシーも同様であるノンフィクション『逆転』事件を想起すれば良い。前科実名暴露されない利益を重視する見地から、『逆転』における表現抑制されている(この事件では、慰謝料請求裁判所が認めているから、公権力による「規制」ですらある!)。プライバシー保護のために表現抑制するべきであるという主張は「規制派」であろうか。

 名誉毀損プライバシーは具体的な個人利益問題となっているが、女性蔑視の問題はそうではないと思うかもしれない。しかし、番組準則のように、社会に薄く広く広がる利益保護(たとえば、放送番組政治的公平性)を保護するために、表現抑制する(番組編集準則であれば、放送局の自由)ということは、そうおかしな話ではない(なお、憲法学では、番組準則は、それへの違反総務大臣による放送免許の取消原因になり得る等の効果もつ限りで違憲であるとしている。)。たとえば、大阪府知事大阪市長橋下徹トーク番組に対して、政治的に公平ではないという批判は、無論番組作りを抑制する可能性がある。実際、激しい批判を浴びて、大阪毎日放送社内調査を行って検証したのである。これも「平等のために表現規制しろと言う主張」だから規制派」となるのだろうか?それはそれで一貫した立場ではある。それこそ「知恵も無い」と思うが。

 なお、念のためにいえば、プライバシー名誉権も日本国憲法は明文で保障していない。そのような利益であっても、憲法21条保障する表現の自由にとっての対抗利益となることができる。憲法の明文で保障されていない権利表現の自由の対抗利益になり得ないという考え方は、畢竟独自見解に過ぎない。

3. 「表現の自由」は個別的特殊的な権益なのか?

 ここからは元のエントリーとの関連性は薄くなる。

 選挙において「表現の自由」を掲げる政治家がいる。彼らの問題意識は極めて偏頗ではないか日本表現の自由をめぐる問題状況は深刻なものがある。ところが、こと選挙で「表現の自由」を旗印にする者の言動を見ていると、選挙運動の規制公務員政治的意見表明やストの広範な禁止放送資源の分配問題政府情報保全・公開等々、様々な形で存在しているはずの問題状況が捨象されて、取り上げられているのは「マンガアニメ」の自由ということになっている。また、「アニメマンガ」だけを対象にしても、取り組む分野が偏っているのではないか。たとえば、これ(https://twitter.com/KenAkamatsu/status/1542366137979400193)には『国が燃える事件が入っていないが、右翼の抗議は免罪されているのか。あるいは、最近の『「神様」のいる家で育ちました』も入っていないが、宗教団体からの抗議は免罪されているのか。上記は、批判としてはマージナルかもしれない(忘れていただけかもしれない)が、刑法175条の廃止等(ポルノ合法化;「有害図書販売規制廃止ないし合理化)を公約に入れていないのはどうしたことか。

 「表現の自由」を掲げる政治家言動を観察していると、一つ気づくことがある。彼らは、表現の自由抑制している制定法を改廃するのではなく、規制対象外となるように関係機関に働きかけを行って「免除」(制定法の外部で活動しているのだからお目こぼしに近い)するという活動に主眼を置いているようである。念のためにいえば、そういった活動政治家が行うこと自体は奇妙なことではない。問題は、「表現の自由」といった一般的普遍的権利を掲げながら、規制廃止を唱えるよりも、特定表現に限って規制免除するように(制定法の改廃ではなく)法執行機関に働きかけをしていることである※4。取締当局に働きかけをして有利な方針を引き出すという方向性は、自由にとって脅威であることに変わりはない。結局、働きかけをする人物意向によって「自由」の内実が左右されることになるからである。「免除」の仕組みを動かす人物特定出版社特定作品群を代表している場合、その他の出版社表現には「免除」を拒否するという形で脅威となる可能性が存在し続ける。政治家言動ナイーブに受け止めてはいけない。

 なお、私は実は「アニメマンガ」の中の特定作品群のみを対象とした偏頗な政治運動自体けしからんというつもりはない※5。しかし、「表現の自由」という看板は下ろしてもらいたい。

4. 「エロ」の規制をめぐって

 「表現の自由」を掲げる政治家ないしツイッターアカウントを見ていると、「エロ(・グロナンセンス)」の自由を重視しているような印象がある。こういった表現一般について、公権力の介入を排除する防御権があるのは当然だ、という前提があるような気がする。しかし、「わいせつ(obscenity)」にあたる言論憲法上の権利として保護されないはずである憲法上の権利として保護されないということは、内容規制をしても合憲であるということになる。日本最高裁の考え方もそうであろう:

なお性一般に関する社会通念が時と所とによつて同一でなく、同一の社会においても変遷があることである現代社会においては例えば以前には展覧が許されなかつたような絵画彫刻のごときものも陳列され、また出版が認められなかつたような小説も公刊されて一般に異とされないのである。また現在男女の交際男女共学について広く自由が認められるようになり、その結果両性に関する伝統観念修正要求されるにいたつた。つまり往昔存在していたタブー漸次姿を消しつつあることは事実であるしかし性に関するかような社会通念の変化が存在しま現在かような変化が行われつつあるにかかわらず、超ゆべからざる限界としていずれの社会においても認められまた一般的に守られている規範存在することも否定できない。それは前に述べた性行為非公然性の原則である。この点に関する限り、以前に猥褻とされていたもの今日ではもはや一般猥褻と認められなくなつたといえるほど著るしい社会通念の変化は認められないのである。かりに一歩譲つて相当多数の国民層の倫理的感覚麻痺しており、真に猥褻もの猥褻と認めないとしても、裁判所良識をそなえた健全人間観念である社会通念の規範に従つて、社会道徳的頽廃から守らなければならない。けだし法と裁判とは社会現実を必ずしも常に肯定するものではなく、病弊堕落に対して批判的態度を以て臨み、臨床医役割を演じなければならぬのである

最大判1957(昭和32)年3月13日 刑集11巻3号997頁:チャタレイ夫人の恋人事件

エロ」の自由擁護していくとなると、「保護されない言論」の判例法理桎梏いかに除去していくかを考えるべきであろう。スウェーデンではポルノ出版自由対象とされていることに注意する必要がある。スウェーデン憲法典の一部を構成する出版自由に関する法律は、出版自由制限できる場合限定列挙する。児童ポルノ出版自由制限できる場合に挙げられている※6が、ポルノ一般は挙げられていない。他方で日本の状況を考えてみよう。もはや何の修正もなく『チャタレイ夫人の恋人』は出版されているが、刑法175条自体は生きている。最高裁判例を変更していない。捜査機関取締り方針を変更すれば、刑法175条でもって再び刑事罰が科されるであろう。他の成人向けのアダルトビデオにしても、マンガにしてもアニメにしても同様である一般に「エロ」の表現の自由を目指していきたいのであれば、少なくとも刑法175条を廃止しなければならないはずであるしかし、この最大の桎梏存在認識していない者も少なくないように思う。もしかすると、このような規制状況はもはや動かしがたいので、所与としなければならないと考え、より低い脅威度のものを優先しているのかもしれない。あるいは、彼らが取り組んでいる「マンガアニメ」は実は「わいせつ」にあたらない物件のみで、ハード・コア・ポルノ的な「マンガアニメ」は眼中にないのかもしれない。しかし、それでは『チャタレイ夫人の恋人』や『悪徳の栄え』、あるいは『蜜室』に取り組んだ人々と比べてあまりにチャチな取り組みだと思う。

 丸山眞男を引き合いに出すまでもなく、日本人は既成事実に弱いと指摘される。いったん規制されると大変だから規制される前に対処する政治家必要であるという言い分を聞くが、既成事実に屈服して「一端規制されると大変」な状況を強化しているのは誰なのだろうか。

※1 ここで「性的」として批判されているのは、単に裸体だとか性器描写されているという意味ではなく、ほぼ女性蔑視的という意味に等しいことに注意するべきである

※2 書いているうちに思ったが、リュート判決の構図に似ている。

※3 スウェーデンなどの欧州諸国ではポルノ合法化されている。スウェーデン等で購入したヌード写真集日本に輸入して税関検閲に引っかかる、というのが税関検閲事件の流れだ。

※4 なお、児童ポルノ禁止から創作物を除去せよとの主張は、一般的規制問題として評価できよう。

※5 むしろ出版社利益を守るためと考えれば、個別出版について規制お目こぼししてもらう活動大事だろう。だが、あくま出版社権益であり、表現の自由という共通財の問題ではない。

※6 日本出版されている成人向けマンガイラスト児童ポルノにあたるかと言った事件があったのだが、スウェーデン最高裁マンガ表現形態に十分配慮した判断を行っている(NJA 2012 s. 400. 翻訳もある。外国立法255号[2013年]223頁)。このような判断日本最高裁がするかというと、全然しないだろう。

2022-06-08

anond:20220608142443

あれをゲーム実況と考えるな

トーク番組

スポーツ観戦番組

と考えろ

流れてくる話を聞いたり、一定ルールに沿って移り変わる画面を眺めたりしろ

もう一度言うけど、あれをゲームの実況だと考えるな

2022-05-24

スゴイいいこと思い付いたんだけど

タモさんトーク番組作ったら面白いと思わない?

言っちゃ徹子の部屋タモさん版って感じなんだけど、

毎回芸能界や各界の著名人トークするやつ。

タモさん色々詳しいかネタが尽きずに無限放送できると思う。

2022-01-12

anond:20220112194958

でも、芸能人は演じる役が老けてきたり、芸人いつまでも同じことせずトーク番組に出るようになったり成長というか変化が見れるじゃん

でもオモコロとかはずっと変わらない、時が止まってるように見えるから悲しさがあるんじゃない?

2021-12-16

歩行者の列に自動車が突っ込む事件を見るたびに

キアヌ・リーヴス主演の映画コンスタンティン』のオープニングを思い出す。

コンスティティンが悪魔祓いする方じゃなくて、ロンギヌスの槍採掘される方ね。

槍を採掘した地元おっさんがそれ持って走り出すんだけど、道に飛び出したところで車が突っ込んでくる。

そして車がおっさんにぶつかったところで、車のほうがぐしゃってひしゃげておっさんは元気に走って逃げていくんだけど

スピード感があって結構好きなシーンなんだよね。

コンスティティンは最後の逆転方法も含めて結構好きな映画で2も企画はされてたって話が出てたと思うんだけど

結局1作で終わってしまった。

で、2作目企画されてたよね?と思って今さっき調べたら昨日のニュース

キアヌが「めっちゃやりたかったけどダメだった(しょんぼり)」って言ってたって話が出てて、あらタイムリーと思った次第。

 

https://news.yahoo.co.jp/articles/6cfbddf4cf3d772fd0a2ba70cb425702656c7ef5

トーク番組『The Late Show with Stephen Colbert』に出演したリーヴスが、「自身が頼めば実現できるなら、過去のどんな役に戻りたいですか?」と質問され、答えている。

「頼んでも無理だったんだ! 実際に起こったんだよ。もう一度、映画コンスタンティン』のジョン・コンスタンティンを演じたいんだ」と語ったリーヴス。同作の第2作を立ち上げようと試みたが、ハリウッドは関心を示さなかったと付け加えていた。

リーヴスは、「やってみたんだよ、スティーヴン」と、しょんぼりと繰り返している。

 

あいかわらずキアヌかわいい

2021-12-04

NHKSONGSっていつからトーク番組になったの?

前はSONGSっていうくらいだから歌をじっくり聞かせる番組だったじゃん。

歌番組バラエティになるって民放と同じ轍を踏んでるな。

2021-11-30

anond:20211129200901

ジェンダーにとらわれすぎでは?

本業の力で売れないのはダサい」という価値観があって

性的魅力で売れる(ように見える)のは本業の力ではない(ように見える)からイヤだ、という単純な話だよ

同性ならゲイでなければ少なくともそのセンは消えるから

アイドル

→ (一般的には)異性ワーキャーされるのが仕事

→異性ワーキャーされてもダサくない

バンド

→ (一般的には)良い音楽を届けるのが仕事

→異性ワーキャーされる形で売れるのは不本意(かもしれない。人による)

芸人

→ (一般的には)良い笑いを届けるのが仕事

→異性ワーキャーされる形で売れるのは不本意(かもしれない。人による)

同様に、たとえばバンドトーク面白さで人気になっているように見えるからトーク番組に出たくない、とか

政治的スタンス宗教なんかで動員を稼いでいると思われたくないから、そういう方面に近づかない、とかも

本業の力で売れないのはダサい」という価値観類型だよ

もちろん利用する人もいて人それぞれだけどね

2021-10-26

テレビ番組を固定で観なくなって数年経つ

とは言っても、NetflixYoutubeなど配信サービスを大画面で観る為にテレビ自体は所有している。

観なくなった理由は、「CM」「番組」の二つ。

帰宅して何となくテレビを点ける。高確率CMであるスポンサーで成立しているテレビ番組とはそういうもの、と言うなら「ならば観ない」という結論になる。

放映時間の何%がCMなのか調べようとしたが見つからなかった。昔に比べて増えている体感はあるが実際はどうなのだろう。

番組のつまらなさはジャンルの少なさと思う。

他にあったっけ。

特にクイズ番組面白さが自分には分からない。脳トレ的なやつか、頭の良い人達ネットを調べれば分かる事を暗記力で答える、の二択。

ニュースはもう少し踏み込んだものを。スポーツはいらない。別番組で切り離して欲しい。

Netflixのように、一つのテーマを題材としたドキュメンタリーが観たい。

憲法第9条』『森友学園問題』とか作れないのか。

Netflixリミテッドシリーズ面白い。



テレビ番組でも既にあるよ、と言うのがあれば教えて欲しい。

2021-10-03

酒のつまみになる話の最新回を見ているのだが、ミキ亜生…じゃなくて昴生ツッコミ面白い

正直、兄弟漫才している時のお兄ちゃんはあまり好きではない(うるさいから)

だけどこういったトーク番組だと非常に巧くツッコんで回す人なんだなあと思った。

それもあって酒のつまみ最新回は可也面白い回になってる。

何より全員が喋ってるのが良い(偶に全然喋ってない人が居る時あるよな…)

2021-08-14

動画でたどる生ハムと焼うどん

今週の大森靖子炎上でちょいちょい名前が出てくる「生ハムと焼うどん」について前から書きたいと思っていたので書いてみる。

うどん動画コメントには、もっと早く知りたかったとよく書かれている。それくらい当時のパフォーマンスは魅力的なのでアイドルきじゃなくてもちょっとだけ見てみてほしい。

誰もが才能を認めながらさまざまな不運に翻弄されていったアイドルの経緯をYouTubeを中心に見ていけたらと思う。

動画公式のもあれば非公式のもあるので、時間が経ったら消されているかもしれない。お盆休みステイホーム動画を見て過ごそう。

本件についてもっと詳しいアイドル好きの人はたくさんいるはずだが、Wikipediaを見ても全貌が伝わりづらく、まとまった情報が見つからなかったので書いたのだが、指摘や補足があればトラバで教えてほしい。

どんな人たちか?

西井万理那(西)と東理紗(東)の高校同級生二人組セルフプロデュースアイドル作詞作曲演出脚本衣装など全部自分たちでやっている。今セルフプロデュースアイドルが増えてきたのも生うどんの影響が大きいとのこと。

2016年の火曜The NIGHT出演時は高校卒業して間もない頃。元ミニモニ矢口も引くほどのテンションでふざけまくる一方、曲は魅力的かつ普通じゃない歌詞。ふわちゃん的というか、おっさん目線では辻&加護自身つんくみたいなクリエイターの才能も持ち合わせた感じ。

2016/09/01

矢口真里の火曜The NIGHT#21 ゲスト 生ハムと焼うどん

https://www.youtube.com/watch?v=Y6vFuo0J9sU

ライブ動画

このあたりのライブ動画ステージングを見ると、寸劇や客いじりなどアマチュアっぽさがなくすでに完成されている。客席に降りたり大勢の客をステージに上げたり無茶苦茶しても事故を起こさないのはベテランライブバンドのような貫禄さえある。

20160703 アイドル横丁夏祭り 生ハムと焼うどんライブ部分

https://www.youtube.com/watch?v=SKKqHnxcsM4

20161003 生ハムと焼うどん 新宿MARZ

https://www.youtube.com/watch?v=ThU7TTEZP4o

活動休止断食

地上波テレビ番組にも出始めた2017年に突然の活動休止宣言。原因はギャラの分配と言われている。実は作詞作曲演出などはすべて東のほうがやっていた。東のクリエイターの才能と、西の天性のアイドル性とでもいうべきまわりから愛される才能でバランスが取れていたとも言える。ブッキングお金管理も東が母親とやっていたのだが、不幸なことに東は発達障害でそういう細かい仕事を厳密にやることは壊滅的に苦手だった。(おそらく母親も)

別の大人が間に入って亀裂の修復をしようとしたが余計ひどいことになった。間に入った一人が彼女らの才能を認めていた大森靖子なのだが、そもそも大森自身がそれほど成熟した大人ではない。西の愛されキャラ大森は同情し肩入れしたため、昔からずっとアーティストとして大森に憧れていた東は余計追い詰められていった。

2017/01/14

西井万理那 @namahamu0822

https://twitter.com/namahamu0822/status/820269710226751488

2017/01/15

生ハムと焼うどん断食します。

https://ameblo.jp/higashi281/entry-12238466647.html


活動休止前の最後ステージ。初期の代表曲で、もっと思い入れのある曲『たまごかけごはん

2017/04/21

生ハムと焼うどん 最後の『たまごかけごはん

https://www.youtube.com/watch?v=XcSvJbnTBkM

活動休止

吉田豪も初期からうどんを見ていた一人で、活動休止から1年半ほど経った頃に西井と東それぞれをトーク番組に呼んでいる。

二人とも大人になり屈託のない西井とアーティスト寄りの東というキャラクターもより明確になった。

おたがいに友達としてはまだ好きだけれど一緒には活動できないという気持ちが伝わってくる。

高校とき友達のいなかった東に、当時から人気者だった西井が声をかけてきてその頃から西井の才能にずっと憧れていたという思い出話はなかなか切ないものがある。

20181023 猫舌SHOWROOM 生ハムと焼うどん 西井万理那

https://www.youtube.com/watch?v=HCfdxtN5xfo

豪の部屋 ゲスト東理紗 2018年11月06日

https://www.youtube.com/watch?v=OSxsQYvirrM

ここでも話しているが、東は活動休止後、劇団ピヨピヨレボリューション看板女優として演劇活動軸足を置くようになる。

また実の兄弟姉妹で組んだバンド東東東東東(イーストファイブ)の活動も始める。人気TikTokerでもある実妹ノエルをはじめ全員タレント性もあるのだが、東の振り切ったアイデア対応するのが大変でバンドメンバーからは不評だったようだ。それはつまり西井の対応力が異常に高いということでもある。

東理紗】東東東東東お披露目前ライブさよなら家族』2019/05/30

https://www.youtube.com/watch?v=Nss2988pkM8

anond:20210814104722 に続く

2021-07-18

芸能人ってホント馬鹿なの?

クイズ番組見てもそうだし、普通トーク番組見てても思うんだけど、小学校卒業してればわかる事なのにわからないとか言ってるのを見ると、これ演技なのか、それとも素でホントにわからないのかって思うのよ。

というのも、キンプリ平野がすっげー馬鹿トークしてるのを見て、流石に演技だろって思ってたら演技というか素にしか見えんのよね。

プロから見抜けない演技なんだろうかって疑問に思うけど、やっぱりコイツ馬鹿なんじゃないかって‥。

80年代90年代というのは破壊する時代だったのだなあと思う。

従来の倫理観のようなものをクソくらえと捉えて

破壊するそういう時代だったのだ。

放送コードというもんがある。

今の社会ではコードに触れるような発言は忌み嫌われるが

90年代テレビなどはピー文化全盛であった。

深夜の人気トーク番組などではピーが入りすぎて

何を言っているのかわからないなどという本末転倒事態も訪れた。

今の社会一億総PTAとでもいうか。

PTAといってもよくわからない人も多いと思うが

昔はPTAといえばテレビ下品なことをすると

文句を言い出す筆頭のつまらない人たち悪者扱いだった。

しかし、今の社会はそういった大昔にはつまらない人たちと

定義されていた人たちが攻撃者として猛威をふるう時代だ。

ある本によると女性というのは正論を持ち出す、

他者攻撃するときには正論を持ち出して攻撃するのが

女子特性というものらしい。

先生〇〇くんが悪いことをしています

そういった学級会のノリで他者攻撃するのが女子というものらしい。

女はまあそういうものなのかもしれない。

でも男でそういった性根のやつがいたらかなりそいつは使えないやつだ。

小山田がどうのこうのと書いてるのが女だったら別に女はそういう生き物だから問題ないが

男でネチネチと小山田がどうのこうのと書いてるやつはかなりどうしようもない。

そういうやつは社会必要がないやつだ。

男の仕事小山田がどうのこうのとネチネチと余暇に書くことではない。

こんな風に書くと異論を覚える人もいると思うが

でも実際に想像して欲しい。

 

あなた旦那

あなた恋人

あなた上司

あなたの同僚、

あなたの部下、

そういった人たちがネチネチと余暇を使って小山田悪口を延々と書き続けているところを。

薄気味悪くないか

私はそんなやつが身近に存在していたら

かなり嫌だ。

ゴキブリをみたときのような反応をするだろう。

ただ女がそういうことをしているのは仕方がないのだと思う。

おんなはそういう生き物であると本には書いてあったからだ

2021-07-14

最近テレビトーク番組ゲストとゲストの間にパーティションしてるけど

横並びで話してるならともかく円卓みたいな感じで向かい合ってるのに間にしかしてない番組あるけど、無意味だよな

2021-05-21

[]エロガッパ

文字通り「エロい」と感じる河童(カッパ)、もしくは好色家の事。「西遊記」に登場する沙悟浄好色家であるから、「西遊記」に関しては猪八戒好色家設定の場合もある。

その名を全国区に知らしめたのと言えば、80年代フジテレビ系列放送されたお昼のトーク番組ライオンいただきます』の「いただきます劇場」で、視聴者から投稿を基に再現されたミニドラマでチーボーこと重田千穂子が「私の主人…エロガッパなんです!!」のセリフの後にカッパに扮した主人役の伊沢弘が「エロエロエロエロエロエロエロッ!!」と甲高い声で叫びながら「星降る街角」(敏いとうハッピー&ブルー版)の替え歌を歌い、最後ポーズをキメるのがお約束となっていた。

2021-05-07

トーク番組アクリル板越しに話してるけど空間がつながってるので会話してたら飛沫とぶしよくわからんやってるアピールだよな

大声でしゃべるような人間のいない飲食店のしきりとは訳が違うよなあ

2021-04-06

ふと思い出したのだ事。昔、ビートたけし番組で「ここだけの話」っていうトーク番組で(多分今井美樹だと思う)女優さんが話したこと不思議だった。

いつも身の回りに見えない宇宙人がいて見守っていてくれていて、今もホラここにいます、という様子で空中を撫でていた。

から贈られた本を読んでそのように感じるようになったという。

前向きに願って努力すると宇宙からの影響で目的がかなうということだった。

たけしがあきれ顔で見てた気がする。

検索しても一切出てこない。

ふと思い出したのだ事。昔、ビートたけし番組で「ここだけの話」っていうトーク番組で(多分今井美樹だと思う)女優さんが話したこと不思議だった。

いつも身の回りに見えない宇宙人がいて見守っていてくれていて、今もホラここにいます、という様子で空中を撫でていた。

から贈られた本を読んでそのように感じるようになったという。

前向きに願って努力すると宇宙からの影響で目的がかなうということだった。

たけしがあきれ顔で見てた気がする。

検索しても一切出てこない。

ふと思い出したのだ事。昔、ビートたけし番組で「ここだけの話」っていうトーク番組で(多分今井美樹だと思う)女優さんが話したこと不思議だった。

いつも身の回りに見えない宇宙人がいて見守っていてくれていて、今もホラここにいます、という様子で空中を撫でていた。

から贈られた本を読んでそのように感じるようになったという。

前向きに願って努力すると宇宙からの影響で目的がかなうということだった。

たけしがあきれ顔で見てた気がする。

検索しても一切出てこない。

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