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はてなキーワード: ほろ酔いとは

2020-09-13

ジャック コーヒー割で

無限の残骸(アンリミテッドStill junk)宝具というのは相性でしか無い

エクスカリバーも、バカが持てばしゃべるに劣る。

 

英雄なんてほしくない、ほしいのは、引きたかったのは

 

                  チャレンジャーカード

 

弱くても良い バカでも良い。才能がなくて結構。1つだけ持ってきてほしいものを持っていれば良い。

 

私がマスターから 残してあるんだよ。物語を書く権利

学歴なんて究極金でねじ伏せてこい。寄付金つみゃなんとかなる。

 

アルコール40%のはうまいうまい

2%でほろ酔いだよ

 

ちょうど2004年か5年頃 ばかがいてな、おもしろかったんだ

 

世の中には、塩じゃねーのに、アルコールをまいちまうバカも居る。

飲めようまいぞ。 ジャックダニエルとかが 格別だ。

 

スタバのねーちゃん。3%のアルコールで消毒して

あのねーちゃんたち、カンがいいからな。すぐばれるんだよ。アルコール持ち込んでると。

2020-07-13

酒飲みに行きたい

田舎に住んでる。

別に不自由はないんだ。

リモート仕事も出来てるし。

ネットの娯楽で十分だし。

でも、酒飲みに行きたくても近くに店がないんだ。。。

車じゃないと飲みにいけないんだ。

飲みに行く=泊まり前提

お金も、拘束時間も長い。

2日間絶体に仕事しないって割り切れて、且つ、余裕があれば行きたいけど、現状じゃどっちも無理。

ぼっちから知り合いはいないけど、やっぱりちょっとお酒飲みたい時もある。

上京していた頃に、仕事がひと段落終えた後にビザを焼くバーワイン飲んでほろ酔いながらピザ食ってる時の幸せ感を味わいたい。

ほろ酔いになりながら家路につく感覚をまた味わいたい。

2020-06-15

ワイ工場バイトおぢさん、週末はこんなかんじ。

・朝 8:00くらいに起きて、プリキュアなどの女児アニメを一通り鑑賞。

・ゆうべの食い残しの松屋の牛定食つまみストロングゼロを一杯あける。

ほろ酔いになったところでおもむろにpornhubでシコる。

検索キーワード時間停止モノや、「黒パンストしか見たくない!3時間HD」といったものが多い。

・ほどよく疲れたところで昼寝する。

・古いプレステゲームをやる。ガンダムVSなどが多い。

夕方からスロットに行く。女性店員に「・・・きっしょ」とかつぶやかれるので毎週ローテで店を変えている。

スロットは一回1万円までと決めている。週一回の楽しみ

・買った場合は、そのまま隣の駅のピンサロへ。

・負けた場合は、ゲオツタヤに行って、中古ゲーム面白そうなのを下見する。

帰宅YouTubeスロット攻略をみたりお笑い番組をみたり、まったり

スーパーで買ってきた揚げ豆腐シシャモストロングゼロを一杯やる。

・寝る前にpornhubとエロ漫画サイトを軽くながめる。

・だいたい寝落ちするので電気はつけっぱなしのことが多い。

日曜日は一日中寝ている。

2020-05-13

anond:20200513075134

1%アルコールほろ酔いで飲んでも平気だから 99%アルコールも 飲んでも平気とか? でも奥様方では常識だよな。

男のひとりぐらしはきをつけような

2020-04-27

知らない間に姉が虐待されてたっぽい

会社の先輩と話してて気付いたっていうか教えられたっていうか。

うちの家系は男主義というか田舎によくある男なんだからというタイプの家なんだけど昔から男の子でしょ」「お前は男なんだから」って言われるし、姉は女だからこんなの言われなくていいよなとか思ってた。

父方の親族も母方の親族もその傾向はあったけど、どっちかっていうと母方の方がまし。

途中で離婚して俺も姉も母方のほうに引き取られたから、そういう扱いもだいぶ減った。

姉はすげー気が強くて、あれこれ口うるさく言ってくるし、だいぶわがまま人間で俺はすげぇ苦手だった。家を出て行った時はすっきりした。

姉が家を出て行って連絡なんてほとんど取らないし、たまに用事があって家に来ることがあっても挨拶もしない。

お互いもう大人だしって過去のこと受け流すには面倒な記憶が多くて、すげぇ微妙距離感で過ごしてる。

姉が虐待されてたっぽいって知ったのは、ついこの間のことなんだけど。

先輩とリモート飲み会してる時にたまたま家族の話になって、それで知った。知ったって言ったところでこれを書きながら「本当に虐待なんてものがあったのか?大げさなんじゃないのか?」って気持ちの方がでかい

俺にとってその先輩は尊敬してる人で今の職場でめちゃくちゃお世話になってる。

プライベート遊んだりすることはなかったんだけど、リモートだしやってみるかってことでお互い飲みながら楽しく会話してた。

お互い家族の話とかして、こういうこと話したこと今までなかったし、と酒の勢いもあって愚痴半分で姉の話をしたのがきっかけだったと思う。

「俺の姉はろくでもない人間なんで、正直嫌いっすねww」みたいなノリで話してて、昔にあれこれ言われたこととか、そういうのを話してるうちに、最初は笑って聞いてた先輩が相槌打たなくなった。

ほろ酔いで先輩のそういうのに全然気付けなくて、「姉には相当八つ当たりとかされましたし、俺は姉に虐待されてたようなもんっすよww」て言った瞬間に「いや、虐待されてたのはお姉さんでしょ」って言われた。

俺の話を聞いてなかったのか?と一瞬思ったけど、冗談だと思って「いやいやww」て言ったら先輩は少し黙ってから「その話はこれ以上笑って聞けないから別の話にしよう」って言い出した。

まぁ聞いてても楽しい話じゃないだろうしってことでちょっと気まずい空気になったけどお互いに話題をかえてまた話してた。

だらだら話して空気も元に戻りはじめたころに、先輩の言ったことが気になってっていうか納得いかなくて「話戻していいですか」って聞いて許可を取ってから「姉が虐待されてたってどういうことですか?話の流れ的に俺が姉に虐待されてた側だと思うんですけど」って聞いた。

先輩はすごい悩んで「たぶん増田くんが聞いて楽しい話じゃないし」「断片的に聞いただけだから断言もできないし」とか色々しぶってた。

「先輩が感じたことを聞かせてくれればいいです」って俺が言ったらなんとか話してくれた。

俺が先輩に愚痴った話の中で先輩が感じたことだ。

■俺の愚痴母親は何も言わないしむしろ俺に甘いんだけど、姉がうるさかった。母親が甘いか反抗期とかなかったですもん」

→先輩の意見「それはお姉さんが母親の代わりをしてたんじゃないのか。世話になった記憶はないのか」

→俺(世話になったことあるな。いやでも家族だしそんなもんだろ)

■俺の愚痴「姉は塾に行ってやっと底辺高校の俺にむかついたんですよ。自分だって同じ底辺だったくせに塾行かずに行けたからって口うるさいんですよね」

姉は俺に口うるさかった。その中でも高校受験大学受験の時がやばかった。

俺は馬鹿で塾に行ってやっと底辺高校に行けるレベルだったんだけど、姉はその高校には塾に行かずに入ってた(滑り止めの私立にいけないっぽいか志望校落とした?みたいな話は聞いた)

→先輩の意見「お姉さんは塾に行かなかったんじゃなくて、母親に行かせて貰えなかったんじゃないのか?」

→俺(そんなことないだろ。進研ゼミみたいなのやってたし)

■俺の愚痴大学受験の時も母親に「男の子なんだから大学出て」って言われたか受験しましたけど、俺は大学行く気なんてなくてわざと落ちたんですよねwwそれ姉に言ったら自分だって大学行かずに専門選んだくせにむちゃくちゃ怒られてうるせぇって思いましたww」

→先輩の意見「お姉さんは本当に大学に行かないという選択をしたのか?親に言われたり、家計のことを考えたりして行けなかったのではないのか?」

→俺(そういや大学受験勉強してた気がする)

■俺の愚痴受験費用いくらかかってると思ってんのとかって怒られましたね」

→先輩の意見増田くんとお姉さんの年齢差でお姉さんは金額を知ってて増田くんは知らない。それはお姉さんが母親からお金相談をされていたのではないか?親が子供に「お金がない」とか「お前にいくらかかってる」とかいうのは金銭的な虐待の一つ」

→俺(へ~虐待なんだ~。姉はバイトしだしてから家にお金入れてたな。俺はいれなかったけど)

□先輩の質問「お姉さんに守られたり、面倒見てもらったりした記憶は本当にないか増田くんが「男なんだから」と言われて育ってるってことはお姉さんは君の知らないところで「女の子なんだからお姉ちゃんなんだから」って言われてる可能性が高い」

→俺(八つ当たりもされまくったが、やばいときに面倒みてもらったこといっぱいある。母親がいないとき朝は早起きして弁当作ってくれたこととかある。他にもなんか、言われてみれば確かに?みたいな。いやでも俺に八つ当たりしていい理由にはならなくね?)

■俺の愚痴「姉が家出て行ってから母親かもめっちゃ俺に姉の愚痴いいますもん。やっぱ姉はクズなんですよねww」

→先輩の意見「お姉さんがいる間は、母親はたぶん増田くんの愚痴をお姉さんに言ってた思う。だからお姉さんは君にあれしろこれしろって言ってたのではないか

→俺(それは知らないからわからない)

他にもいっぱい「もしかして?」と思うことはあったけど、印象に残ってるのはこんな感じ。

正直先輩の考えすぎだと思うんだけど、先輩の家もお姉さんがいて似た様な状態だったらしい。それで、お姉さんは結婚して先輩たちと離縁?したとかでもう連絡も取れないんだと。

最後にお姉さんと会ったときに今までなにも言わなかったのに、泣きながら色々暴露されて先輩も「何言ってるんだろう」ぐらいの感覚だったらしい。

時間が経って実の親にそれとなく確認したら全部本当で、(でもでもだって、とかで全部先輩を理由にされてぞっとしたらしい)俺も俺の母親の行動も自分たちと被ってどうしてもそう聞こえてしまうとのことだった。

全体的な先輩の意見は「増田くんも虐待されてる被害者の一人だけど、お姉さんも被害者だと思う」「お姉さんのことを加害者だって言うなら、置かれた状況に気付いてない増田くんも加害者だよ」って感じだった。

自分から聞かせてくださいって言ったから「わかりました」みたいな感じで話を終わらせたし、先輩とはその後も別に普通で変わりなくやってる。

でもやっぱ納得いかないんだよな。俺は悪くないし、姉が虐待されてたとか思えないし。テレビでみるようなやつとかはなかったし。

俺は悪くないだろ。姉が悪いだろ。

2020-01-23

スピリッツ飲む気なら量に気をつけろよ

ショット一杯でほろ酔い、三杯で泥酔の超絶ピーキーな酒だから

まあメチルが即座にでてくる時点で無駄心配かもしれんが

2020-01-18

依存相手恋人でもなんでもない悲しさ

「久しぶりに二人で飲めて楽しい


ほろ酔い状態笑顔でめったに言われないそんな台詞を聞いて、

まらなく嬉しくなりただただかわいくて仕方がなかった

人懐っこい人だからいろんな人にそんな顔してるんだろうなと

分かっているけれど自分けがそうである思い込みたいし

そして独り占めしたいと思ってしまった


いろんな条件が重なってた毎週のように遊んでいるだけで、

向こうは彼氏のことが大好きだし、

男としては何とも思われてない

行動には移さなもの

こちらは独り身ゆえのさびしさから

くしゃくしゃな色んな欲の矢印を向けてしま

触れたいしずっと一緒にいたいし表情の全てが見たいなと思う


良くある横恋慕かもしれないけれど

これはこれで楽しいから

他の遊び相手も探さず続けてしま

これでいいのかな 良くわかんないや

2019-12-23

anond:20191223164651

駅近くと徒歩集合

都会だと、大抵当てはまるよ。

ご飯だけ食べてバイバイできればいいけど、ほろ酔いになって楽しい気分になってるときに「もう一軒どう?」なんて言われたら「行きまーす♪」ってなったりする。

2019-12-20

酩酊の度合いが問題なんだよ

ほろ酔い程度なら「合意の上だった」って言ってレイプ否定できる可能性もある

それが「自分で家に帰れないほど酔いつぶれていた」それでいて「SEX合意があった」なんて矛盾してる

防犯カメラ映像に救われたな

anond:20191220084839

酒を飲むの意味が難しい。

一般的統計の偏差の範囲標準的とおもわれる量

たとえば3杯程度をのんで、ほろ酔い程度

ぐらいの一般的分布範疇女性という意味一般的に酒を飲むなら一般的には問題が起きないし

そもそもニュースにならない。

ニュースになる時点できわめて特異な例

2019-12-14

ふたご座流星群を観る為

ベランダに出る

ほろ酔いで冷たい風にあたる

とても心地いい

流星群までまだ早かったようだ

その前に

おっさんずラブ見なくては

2019-12-10

ショックなことがあったので書く。殴り書きかもしれない。

学生身分で、毎月少しずつ仕事をもらってフリーランスミュージシャンをしている。

仕事をもらう先は大抵決まっているのだけど、先日そこの社長(妻子有)に手を出されそうになった。

最初大勢で飲んでいたが、時間が遅くなるにつれて二人きりになり、帰り際のことだった。

何度も抱きしめられて、キスされそうになったので手で押し返した。

演奏終わりの打ち上げで、お互い酔っ払っていて、向こうはフラフラ酩酊していたし、意識がはっきりしないようだった。こちらもほろ酔い気分だった。

ただ、向こうは飲むペースが明らかに早くて、何杯も注文するので、大丈夫かな?と思っていた。

こちらは酒がそんなに強くないので、ゆっくりではあるけれどワイン2杯とビールを飲んだ。酩酊はしておらず、意識はしっかりとしていた。

夜もふけたので帰ろう、としたところで向こうが徐に近寄ってきたので、(いつも別れる時は握手をしているので)握手かと思って手を差し出すとそのまま抱きしめられた。

抱きしめたまま向こうが大人しくなったので、こちらの手を向こうの背中に回してポンポン、と叩くとハッとしたようで「帰ります」と言った。

別れようとした時、急に踵を返してまた抱きしめられ、ポンポンと叩き、「帰ります」と言い、また抱きしめられたところで、明らかに向こうの顔つきが変わって、こちらの口元に目線がいったように見えたので慌てて顔を逸らし、手で押し返した。

そうしたら、本当に帰って行った。

しばらくしたら「おやすみなさい」とメッセージスマホに送られてきたが、既読だけつけて返事はしなかった。

次の日も仕事で会う予定があったが、なんとなく会いづらかった。

しかし会わないわけにもいかないのでいざ会ってみると、向こうは何事もなかったかのように接してきたので(出来事について触れもしなかったので)、もしかしたら忘れているのかな?と思った。

けど、言葉にできない距離感というか……話をする態度や口調はそのままで、なんとなく冗談を言い合いにくい雰囲気とでも言うのか。

よくわからない感覚を持ちながら、その日は仕事を終え、家に帰った。そしてまた次の日の朝に「一昨日はごめんなさい」という旨のメッセージと、事務連絡が合わせて送られてきた。

事務連絡の返信だけして、「ごめんなさい」の部分には触れなかった。

別に忘れていてもいい。むしろ、忘れていて欲しかった。そのほうが都合がよかった。

もし忘れていれば、蒸し返さずに自分の胸中にだけ出来事についての記憶を留め、変わらぬ態度で話せるはずだった。

我らはよき友人で、よき仕事仲間のはずだった。

ただ男と女であるというだけだった。お互い人として尊敬しあって、人として好いているつもりだった。自分は。

伴侶と小さい子どもがいて、10以上も年下の女、あるいは男に手を出す(出そうとする)ことに同意できない。いくら酒が入っていようとも。

とにかく悲しくて、怒っている。

しかし嫌いになれない。

許すつもりはないが、今は関係性がかなりギクシャクしているので、今までのようにとはいかずとも、近いものに戻りたいとは思っている。

LINEとかメッセンジャーだとログが残り、あとあと何かのタイミングで目に入り思い出してしまいそうなので、電話か直接会って話そうと思っている。

幸いにも(?)、今週末、会う予定がある。

話すのが怖い。が、ここで話しておかないと、これからにとってよくない、気がする。

すごく怖いし不安だ。この選択でいいのだろうか。嫌だな。

2019-11-18

逆光

歩いていたら逆光に照らされ思わず顔をしかめたら、

「おい!てめぇ喧嘩売ってんのか」

と怒鳴られた。

日陰に入り視界が元に戻ったので声の方を見ると、お笑い芸人コントで演じるようなチンピラがいた。

「おめぇやんのか?」

これは話が通じないなと思いながら、私は逆光で目が眩んだだけだと説明した。

「はぁ?意味わかんねぇよ!なめてんのか?」

案の定チンピラ理解せずキレてきた。

しょうがないので私は逆光に照らされる地点まで戻った。

「逃げんじゃねぇ!」

照らされた地点で私はチンピラに、

「あっちを見て」

とお願いしたが、

「はぁ?なめてんのか?」

こちらにメンチを切るばかりなので、私がチンピラの後ろに回りこもうとすると、その動きを追従したチンピラが思惑通りの地点に立ち逆光に照らされた。

「うぉ!まぶしい!」

正直ラリってるのだろうと思っていたが、チンピラは急に落ち着い多様な態度になり「すまない」と謝罪してきた。

10分後。私とチンピラ公園お酒を飲んでいた。

私は濃いめのハイボールチンピラほろ酔い

チンピラは顔を真っ赤にしながら私に説明してくれた。

日大切な人が亡くなったと。

それで自暴自棄になりからんしまったと。

それから何本か飲んだ後、チンピラは「ありがとうよ」と立ち上がりふらふらと歩き始め夕暮れの住宅街に消えていった。

その商店街を久しぶりに歩き逆光に照らされた時、私はあの日チンピラのことを思い出した。

視界が元に戻ると、こちらを気まずそうに見ている人がいた。

そう。あのチンピラだった。

チンピラ居酒屋の店先で準備をしていたようで、私を見るなり頭を下げて「お店始めたんです」と静かに笑った。

チンピラ。ではなく店長は濃い目のハイボール秋刀魚刺身サービスしてくれた。

その時の笑顔もまた眩しくて、私は少し目がくらんだような気がした。

2019-09-21

ほろ酔い気分

いい感じにお酒が入って、

ほろ酔い気分の時に

死にたいよね。

なんか ふわって 逝けそうじゃない?

2019-06-19

卵と牛乳砂糖ブランデーほろ酔いプリンが作れる

牛乳をコップに入れて、一分半くらいあっためてちょっと「熱いけど飲めるかな」ぐらいの温度にする

卵を箸で泡たてないようにして、そこに砂糖を、「こいつらこれくらい入れたら好きな甘さになるかな」くらい入れる

ブランデー入れて、全部混ぜて、良く混ざったら1分~1分40秒くらいレンチンする

ドロドロで表面がちょっとプルプルになるから、後は余熱を信じて放置、荒熱取れたら冷蔵庫

コツは卵や、全部混ぜる時に泡立てない事。固めすぎると糞マズになるから心配ならあんまりあっためなければ

エッグノックみたいになって美味しい

人生と一緒。不可逆的なものは段階を踏んで、失敗したらなら青い果実を美味しく食べる方法を考える事。

2019-06-03

なんかビール飲んでるほろ酔いの気分を5時間くらいキープして且つ二日酔いかにならない薬が欲しい

2019-05-18

anond:20190518224710

適当日本酒飲んでたらほろ酔いになったって程度の認識あんまりこれくらい食べた/飲んだから酔うっての意識してないな

anond:20190518224159

増田さんが、ほろ酔いだなぁってなるまでは

どれくらい飲んで、食べて

時間をかけるのですか?

2019-05-11

夏の怖い話

実は、俺は1年ほど前に、「イキ遅れメンヘラばばあ(当時39歳)」の標的(夫候補)にされ、きっぱり断ったため、逆恨み?され「性的加害男性」にされそうになったことがある。

事の始まりは、一昨年の夏頃。

会社デスク周りに、不思議違和感を感じ始めたのが発端だった。あるはずのモノが無いのだ。

それも、俺の趣味PCモニターに貼ったシールとか、読みかけ資料に挟んだお気に入りの栞とか、妙なものが、消えて失くなっている。

記憶をたどってみると、失くなるのが火曜日帰宅後~翌水曜日の朝出勤する前だと判明した。

それに気がついたら何だか気持ち悪くなった。

けれど、失くなるのはつまらない小物ばかりなので、誰かに相談するにもできず、しばらく時間がたった。

ある日、ふと思うところがあり、さらちょっとした遊び心も手伝って、WEBカメラを仕掛けてみることにした。

俺のフロアwifiが飛んでるので、あとはソフトを設定すれば常時監視可能となる。

日曜日に出勤して誰もいないフロアで設定。カメラもほぼわからないように設置できた。

そして火曜日帰宅してから、俺のデスクを中心としたフロアの一部を映し出す映像を、酒のつまみにしてだらだらとビールを飲んでいた。

残業している奴や外出から帰社する奴、だらだらとPCいじってる奴など、のぞき見っていうのは面白いと思った。というより不思議な感じだった。

もちろん紛失問題もあり目が話せなかった。

21:00すぎ、フロア最後社員帰宅フロアは真っ黒になる。

ちなみに、うちの会社は100名規模の中小で、警備員はいない。セ◯ムが遠隔で管理しているが、フロアごとのセキュリティーはない。

まっくろな画面とテレビを交互に見ながら、そろそろ寝ようかと思ったころ、フロアの電灯がついた。

ん? 女性のような格好の人影が、徐々に、俺のデスクに近づいてくる。

上のフロア総務部のお局「N美」だ。

N美は、若い頃はそうとうの美人だったらしいが(いまでも美人ではあるが)、口は悪いし、仕事はできない上に偉そうで、性格がネジ曲がりすぎて、社内では避けられている人物

特に事件を起こすようなこともないので、まあ、当たり障りなく接している、というのが正確かな。

ただし、社長専務など、美人に弱い社の上層部には、えらく可愛がられている。

N美は、俺のデスクの前にくると、引き出しを上から順に開けて、楽しそうに物色してる。

は?! こいつが犯人かよ。

しかし、嫌な予感がする。

俺はある出来事から、妙になれなれしくされるようになり、できるだけN美には関わりたくないと思っていた。

そのときN美は、物色はするものの何も取らずに、画面画から去っていった。

犯人とも言い切れないN美の行動に、ホッとするやら、胸騒ぎがするやら、不思議な心境で酔いもさめていた。

翌週の火曜日、その翌週の火曜日も、何も起こらなかった。

なんか、拍子抜けた感じになった俺は、リアルタイムでチェックするのをやめた。

ちょっと面倒だったが録画できるようにもして、何か紛失があった場合に、あとで映像確認することにした。

さらに1週間が過ぎたが、特に何も失くならなかった。

その翌週の火曜日事件が起きた。

俺はその日、同僚と一緒に会社近くの居酒屋で飲んでいた。会社で唯一の飲み友達だ。他愛もない話をしながら2時間くらい飲んで、いい気分になった頃、明日仕事からとお開きに。

店の前で同僚と別れた俺は、会社に忘れたイヤホンを取りに戻った。

戻ると誰もいなかった。暗いフロアの俺のデスク付近だけ電灯つけて、イスに座り、引き出しに入れておいたイヤホンを取り出した。

酒の席で気になったことがあったのを思い出し、少しWEBで調べものをしようと思い、PCの電源をONにした。

ほろ酔い気分も最高潮で、PCが立ち上がるまでと、イスの背もたれを後ろに倒して、目をつむっていると、いつのまにか寝てしまっていた。

変な夢を見たような気がして、唇がぬるっとしたのに気がついて目を開けると、N美が側に立っていた。

酒を飲んで会社いたことに気まずさを感じた俺は、ちょっと焦って「あ、どうも。すみません。寝ちゃってました」と弁解した。

するとN美もなんだか、すこし焦っているような感じで「Yさんの寝顔、可愛いから、つい、キスしちゃった」と、恥ずかしそうにしている。

は?

一気に酔いが醒めた俺は、唇の違和感の正体がわかって、手の甲で唇を拭い見てみると、口紅がついていた。

あ然としながら、手についた口紅の色と、N美の唇の口紅の色を見比べる俺。

「Yさん。以前からあなたのことが好きだったの。キスが先になっちゃったけど、付き合ってくれるよね」

2019-04-25

彼女の前でウンチ漏らした。

ほろ酔い状態交際したての彼女ホテルで入浴中、立ち上がると、椅子の上に小豆サイズ物体が落ちていました。

彼女はすぐ気づいてしまい、しかも指でつまんで匂いを嗅ぎ、『これウ●チだね』と。

すぐにでも死にたい気分でしたが、彼女は『もう一回洗わないとね』と優しく受け止めてくれました。

2019-04-19

もうすぐ長女の誕生日

明後日は長女の10歳の誕生日だ。

思えば長女が生まれる前はいろいろあった。

長女の生産地は7月下旬ビジネスホテルの一室。その日の夜に行われる花火大会を見るために1泊するのが便利だったのと,彼女浴衣姿が見たかたから予約した。

花火を見終わりホテルに帰ってほろ酔いの僕たちは “合体” 

それまではちゃん避妊していたんだけど,その日の彼女は激しくて,近藤さんを着けていなかった僕はあえなく果てた。

それから3か月後,体育の日を挟んだ3連休初日彼女と付き合って1年5カ月,いままで会ったこともなかった彼女の親父さんお袋さんに紹介されて初めてあいさつした。和やかな雰囲気だったな。

その翌日,デート帰りの車,もうすぐ彼女の家,運転する僕に彼女が「〇〇公園に寄って」と。そして,車内で見せられたエコー写真キューピーさんというかクリオネさんというか,そんな白い影が写っていた。「4カ月目だって・・・」という彼女は涙ぐんでた。「ごめん,もっとから分かっていたけど言い出せなかった」だって

俺は思わず「ヤッター!!」って叫んで彼女を抱きしめた。そして「結婚しよう」と言った。キョトンとする彼女の表情は忘れられない。

それから一昨日初めて会ったの彼女の両親の元にスーツを着て舞い戻り,ぶん殴られるのを覚悟謝罪結婚挨拶に行ったんだけど,親父さんもお袋さんもこっちが拍子抜けするくらい喜んでくれた。

それから1週間後,役所婚姻届けを提出しに行き,2週間後には親せきを交えた食事会,それまで,妊娠していることを妻とともに隠れて縮こまっていた長女は,ようやく解放されたらしく妻の中でグングン成長し,あっという間に妻はどこからみても立派な妊婦さんになった。

海辺の温暖な町から山間部の極寒の僕の町にお嫁にきて,「寒い寒い,この寒さは妊婦に悪いか実家に帰りたい」という妻を必死になだめた冬。

やがて春がやってきてめでたく長女が誕生

うれしくてうれしくて,立ち会った分娩室で僕はまた「ヤッター!」って叫んだ。「涙を流すお父さんはいますけど,ヤッター!って叫ぶお父さんは初めてです」と産婦人科看護婦さんにたしなめられて,妻はちょっとふくれていた。でも妻曰く「意外と痛くない。まだいける」だって

1歳で卒乳し,2歳ころには,自分フォークスプーンを持って一切こぼさず食事をしていた長女。3歳になる前にはおむつも取れて,それから今までおねしょしたことがない。

幼稚園では4月生まれアドバンテージ早生まれの子たちを引き連れてお姉さんの立場マーチングで一番難しいティンプトンドラムも,お遊戯会でのあいさつも,いつも長女だった。

やがて,妹ができ,弟も2人でき,4人兄弟お姉ちゃんになった。

長女を育ててみて,「なーんだ,子育てってめっちゃ楽やん。こんなの何人でもいけるやん。」と思った夫婦は,立て続けに4人の子どもを授かったが,楽なのは長女だけでした。あとの3人が未だに大変なことと言ったら・・・

いつまでお父さんといっしょにお風呂に入ってくれるかな?

いつまでお父さんと一緒に寝てくれるかな?

いつまで「おとうさんと結婚する」って言ってくれるかな?

もうすぐ10歳。あと8年もすれば成人か。もう折り返してしまったんだね。

嬉しいけれど,なんだかさみしいなあ。

このまま健康で明るく元気に育ってね。

2019-04-04

ビアンカ絶対めんどくさい

今夏公開するドラクエ映画声優が、ビアンカ役に有村架純フローラ役が波瑠に決まった

有村架純波瑠逆じゃないかって意見もあったけど、自分結構合ってると思った

有村架純は「中学聖日記」でめんどくさい女って印象があったから、ビアンカっぽいなと思った

ドラクエ5と言えば、ビアンカフローラどちらと結婚するか論争になるけど

まず、あそこで苦楽を共にした幼馴染のビアンカを選ばずぽっと出の金持ちフローラを選ぶお前、人間に非ず。

さておき、ビアンカ絶対めんど臭い女だ

日が暮れて二人で宿屋に入って、主人公が「ちょっと城下町に聞き込み続けてくる」って言って出てくじゃん

ちょっと酒場長居しすぎちゃって、部屋戻ったら暗いから、寝たかな?って思って燭台つけたらバッチリ椅子座ってこっちを見つめてくるわけですよ、ビアンカ

で、「遅かったね」ってちょっとなじるように言って、「…あんまり心配かけないで。」って呟く

そりゃね、想い人には突然10年間姿消されて、育ての親のことでも苦労して、色々不安定なんだろうね

最初のうちはそんなところも可愛いな、って思うんだろうけど、次第になんか、その無言の圧力と言うか

かにさ、ゲマの手がかり聞き込みのついでに、オヤジさんに結構飲まされちゃったし、バニーガールのお尻も横目で見てたけどさ

まっすぐなあの青い目で「信じてるよ」みたいな感じで見つめられるとさ、

ちょっとめんどくさいな、ってなると思うんだよね

一方、フローラほろ酔いで宿に戻ると部屋の明かりがついてて、「あ、待っててくれたのかな?」って思ったら

カーディガン肩にかけて、スヤスヤ寝息たててるのよ

健気に主人の帰りを待ってるように見えて、ほっこり愛おしさが止まらないわけだけど

多分フローラ主人公が出かけてる間はのびのび過ごして、眠い時に普通に寝てます

ビアンカ心配で寝られないのに対し、フローラは元からあんまり期待してないだろうね

ビアンカは多分主人公がどうしようもなくだめ男だったとしても、「わたしが変えさせなきゃ」って思い込んで

いつまでも別れられず、男に金を渡し続ける

フローラだったら即効で主人公に見切りつけて、ほぼ浮気でアンディに乗り換えるんだろうな

こう見ると、フローラの方がいい女の気がしてきたけれど

やっぱりあそこでビアンカを選ばないのは人に非ず。

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