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はてなキーワード: ママととは

2018-10-04

anond:20181004130522

ゆとり世代だけど今の子どもが躊躇なく親をパパママと呼んでいることにジェネレーションギャップを感じる。

15年前ならからかい対象になってもおかしくなかった。

2018-09-06

anond:20180906123716

息子さんも新しいママとうまくやれるといいね

実の母親を捨ててまでパパが選んだ真実の愛の相手

新しいママ、逃げるかもしれないけど

2018-09-04

anond:20180904122634

それでも、らぶママぷりんママとなってくると流石に見るほうも辛い

2018-09-02

anond:20180902212815

自分気持ちを話さない男が悪いよな

気持ちを汲んでくれるママと暮らせばいいのに。

2018-09-01

子供おいて夢の外泊をしたが寝られなかった

訳あって5歳と夜泣き全盛期の1歳をおいて外泊する夢の機会に恵まれた。

一子を産後五年たつが子供と離れて寝るの自体産後初めてで、めちゃ興奮した

だけど実際1人の夜を迎えたら、すごい落ち着かなくてソワソワしてちっともゆっくりできないし、

寝たら寝たで子供たちが迷子になって探し回る夢を見て熟睡できなかった

普段子どもの夢なんて見ないのに

家に帰って2人の子と再会して、引っ付かれながら暑い暑いと寝たらすごーく安心した

布団の中で上の子が寄ってきて「指切りげんまんママと僕がずーっといっしょにくらせますように、、ゆびきった」とか言うからもう熟睡できなくてもいいか子どもそばで寝てたいと思った

でも時々はゆっくり寝たいか有給とって昼寝でもしようかな

2018-08-10

anond:20180810193802

じゃあ会社一般社員と、会社重役クラスの人で比べてよ。

一般社員ボーナスが60万円出たって話してたら、知り合いの重役が役員報酬1000万出たよーでも生活苦しくってさあ、と言って何も感じないのかってこと。

あ、お金じゃないんだっけ?

じゃあ一般社員と重役が一緒に高級クラブに飲みに行ったら、一般社員適当にどうぞみたいに案内されてたのに重役はじきじきに支配人とかママとかが挨拶に来て最高級の席に連れられて行ったとか。

2018-08-08

もう一度社会に出て働きたいとか、ママとしても女性としても輝きたいとか、思わないよ

ただ、誰にも邪魔されずにひとりで芯から呼吸できる時間必要なだけ

2018-08-04

特例で男だけママと結婚していいことにしよう!(下方婚)

2018-06-10

慎吾ママのトラロック

ママとパパ お兄さん お姉さんおじいちゃんも おばちゃん お隣さんもいただきまーす(食人衝動)

2018-06-02

anond:20180602011328

これが他の(どうでもいい)友達には言わなくて彼女には言う、ということならば、いくつかヤバい性質を含んだ「癖」だと思いますね。友達だろうが目上だろうが構わず「ハッキリ言ってその音楽趣味クソですよねwww」って言い切れる人なら、むしろ「あらすてき」と思うひとも一人くらいならいるかもしれないし、悪くとも単なる「性格悪い人だなあ」で済む。でもそうでないとしたら、いくつか理由があると思うんだよね。

(1)彼女を「教育したい」という発想

相手趣味を見下し「正しい音楽の捉え方とは何か」を口に出そうとする行為は、あなたの内心で「教育の一環」として正当化されている可能性があります。つまり、つきあっている彼女趣味矯正し正しい知識を身に付けさせるのは彼氏である俺様の役目、という風に。彼女自分アクセサリーであり所有物でありメンテナンスする対象物である、というような。こうやって言語化すると分かりますが、いったい何様のつもりなのか、相当ヤバい思考ですね。それがヤバい思考だということには薄々気付いているから自ら言語化は避けてるってだけで、かなりヤバい奴です。

(2)1対1の対等な関係という思考がもてない病

とにかく人間関係を「媚びへつらう/敵対支配する」の二極に振り切って、「勝ち/負け」でしか考えられない思考の人というのがいて、一般的社会生活ではさすがに手控えるものの、ある程度濃い人間関係の中ではそれを露出させてしまタイプの人っています。あまり恋愛パートナーには向かないタイプの人ですね。SM世界かに間違って紛れ込んでいる場合もありますが、大体嫌われます相手を一人の人間として認めることができないで、徹底的にへつらうか、逆にとことん見下すかしかできない。中にはタチの悪い人がいて、相手が「そういう人」を許容するタイプか見極めるために「少しずつ小出しに無茶や意地悪を仕掛ける」人がいます。真面目で誠実な人がこういう人にあたると、相手意図が見えなくて病んでしまったりしますが、そういう病んで弱った人にまた喜んでマウンティングますのがこういう人です。しまいに相手にキレられたりすると、めちゃくちゃみっともなくうろたえるのもこういう人ですが、その「うろたえて相手の機嫌を取っている」のも単なるポーズで、「強い相手にはご機嫌とる/弱い相手にはマウンティング」というロールを演じているだけです。彼らの反省が心からのものになることはないので、反省謝罪を真に受けてはいけません。

(3)彼女ママという発想

若い人間関係未熟な人にありがちな、「彼女」に「自分を安らがせてくれる女性」としての「母親」のロールモデルを求める人がいます。まあ、ある程度いい年でもそういうのはありがちではあるんですが、若いときはそれをどんどんエスカレートさせてしまったりします。男の子母親に対して「○○ちゃんすごいねえ」「どうだボクすごいでしょ」とやるやつを彼女に対してやってしまうというわけです。母親へのこういう行動は、年長の保護者に対しての承認欲求だけでなく、母親の背後に父親という存在がありそれへの対抗意識が働くものと考えられます

というわけで、(1)(2)は彼女への劣等感、(3)は彼女の背後に見ている何かへの劣等感、が関わっているとは思うけど、大体想定される上のような指摘について自ら思い当たるところがないか、少し反省してみるといいんじゃないかな。

anond:20180602033123

専業主婦ママとおばあちゃん団塊ジュニアを育てていた

専業主婦田舎から都会に出てきて近くに家事育児に協力してくれる実家が無い人達の間で生まれ形態だよ。

そうではない田舎は昔から共働き率が高い。

田舎自営業農業商店経営など)が多いというのもある。「農家商家の嫁」が家業を手伝わないなんて選択肢はないから。

から夫両親と同居で仕事家事育児もさせられる田舎の嫁にとって、同居しなくて良くて家事育児だけやれば良い都会の核家族専業主婦は憧れだったし

田舎の親世代も「息子は後継ぎだから田舎に残して嫁を貰いたいが、娘は田舎の嫁になって苦労するより都会のサラリーマンの嫁になって欲しい」

と娘のみを都会に送り出す人が多く、田舎の嫁不足に繋がった。

がんばって大学進学した女がバブル景気に乗り損ねたの

均等法以前~均等法後もまだ浸透してなかった時代

大卒男子のみ」「女子20歳まで」なんて求人普通大卒女に一般就職先は少なく、

大学行くのはコネ就職出来る見込みがあるか、そもそも就職しなくてもいいお嬢様のみだったよ。

今でいう文系院進学みたいなもん。女の大学進学目的就職の為ではなく結婚の箔付けや教養を身に着ける為、って時代

anond:20180602025415

専業主婦ママとおばあちゃん団塊ジュニアを育てていた

おばあちゃんは嫁=ママいじめ家庭内はギスギスした

最低二人産めという圧力がすごくてみんなとりあげず二人産んでいた

団塊ジュニアの女は就職氷河期とぶつかってるから独身子供のいない人も多いよ

がんばって大学進学した女がバブル景気に乗り損ねたの

笑っちゃう

から孫育てに駆り出されることもないけどのんびりした老後もないわけで

子供いなきゃいないでノイローゼになるんだから困っちゃう

anond:20180602004905

はてなってそんなに助産師disかな?

自然ママとインチキ医療が叩かれるのは知っているけど。

保育士子ども預かってくれる有難い存在から当然褒めるよね。

2018-06-01

anond:20180601124942

時給800万のママと月収40万のパパが

ママしゅごい

anond:20180601124658

時給800万のママと月収40万のパパが同じ時間だけ働いているのに

ママはパパの半分以下しか稼いでないから倍以上家事やれ、となったらママは寝る暇もないけど。

ママは短時間パートでパパの半分以下の時間しか働いていない、ってならそれでもいいけどね。

anond:20180601000559

男が当たり前に育児することに関しては産婦人科や親子学級からしハードルが高い。

うちのケースだけど、まず夫がショックを受けないように定期検診のときから予め言っておいた。

産婦人科には妊婦とか婦人病の人だけでなく中絶する人とか望まない妊娠をして男を憎んでいる人とかいて、もしかしたら男というだけで嫌な思いをするかもしれないけど心得ておいてね」

検診では他の患者がいない時間帯を狙っていったので特に何も無く、イマイチピンと来なかったらしい。

でも次の親子学級も心配で予め釘をさしておいた。

講師先生は『パパたちは家事なんか出来ないんだから今のうちにママに習っておいてね、どうせ男なんて』とかそういうマウント的な発言をする可能性が高いけどイラッとしないでね」

そんで親子学級当日。「パパたちも育児に参加を」とかいブックレットをもらい、それについて講義が始まった。

今日参加のパパたちは、どんな育児をしたいと思っていますか?」

たまたま端に座っていたうちの夫婦に当てられたので夫が「仕事から帰ってきて嫁を寝かせる」と答えた。

「その間の家事は誰がするのですか?」という講師に「僕がしますが」と質問意図がわからないという感じの夫。

後で「あれはミルクとかお風呂とか答えさせて『それ以外の家事育児ひとつです』って参加するママとドヤァする奴だったんだよ」と言うと「そうだったんだ」と納得した夫。

しかモヤモヤするのは「家事は誰がするのですか(まさかあなたが夕飯の後片付けなどするのですか)」とうちの夫が家事が出来ない前提で質問返ししてきた講師

講師に悪気があったわけじゃないのはわかるけど、なんで「パパ=みんな家事出来ない」の前提で話を進めてくるのかわからない。

うちの夫は料理は最低限だけど掃除洗濯はしっかりできるし、趣味家計簿も付けてる。トイレットペーパーや洗剤が切れそうだと思ったら自主的に買ってきてくれるくらいには消耗品管理もできる。

ネットニュースを見てたら『パパ必見!楽に出来る皿洗い!』っていう記事があったから読んだけど『お皿は一枚一枚ではなくまとめてすすぐと水道代の節約になります』とか当たり前すぎてバカじゃねえの、と思ったけどこんな記事需要がありそうなくらい皿洗いのひとつもできない人が多いのか」とのこと。

「世の中には妻が熱を出して寝込んでいても『俺の飯は?』と言うアホタレもいるからね」と話したら「マジでそんな奴いるのか」と手を叩いて大ウケしてた。

それでやっと今まで言われてきたことが理解できたらしい。遅いよ。

他にたまひよクラブ的な雑誌にも「里帰りで夫に殺意」「夫が無責任」「夫が使えないのは妻にも責任が」みたいな記事がたくさんあって、殺意覚える前にやることあるんじゃないかとか思った。読んでると夫に対してヘイトしか湧かないような記事の多いこと多いこと(あと実母姑に対してもすごかった)。

知り合いの子育て世帯を見渡しても「旦那家事を全くしません」という家はほとんどない。

料理は当番制」とか「子供のお迎えは交代で」とか当たり前にやっているし、それでみんな頑張っている。

観測範囲、と言えばそれまでだけど今の子育て世代の男は全く家事をしないという印象は全くないしどっちかというと共働きで動ける人が家事育児をするという家が多いんじゃないかな。

その意識が変わってきたのを育児業界が掴めきれてなくて「イクメン(笑)」とかやってるから「男が育児に参加するしない」で引き起こさなくてもいい憎悪煽りが尽きないと思ってる。

男性育児に参加してもらいたかったら、メディア単位で「育児するパパかっこいい」じゃなくて「子供の世話をするのは別に偉くないし当たり前」にどこかでシフトしなくちゃいつまで経っても「どうせ男は家事育児できないしー」みたいな風潮なくせないと思うけどまだまだ過渡期だから難しいかな。

ひどいパパもいるんだろうけど、世の中の頑張っているパパを褒めているようで見下してるような雰囲気がなくなればいいのになあと思います

2018-05-31

anond:20180531122758

お父さんに『よそのママとか、いいなー。俺の代わりに抱きついてこい』って言われて来たんだろうな 怖い怖い

2018-05-29

anond:20180529121309

から、いい年こいてママへの恨みをここでぶつけられても知らんわ

ミサンドリー男はママとの関係性が悪い、の典型例だな

2018-05-28

anond:20180528165622

ママとパパともっといっしょにいたい」的なことを言ってるんだろうな

2018-05-23

よくあるパパと結婚する、というアレが来たんですが

そういえば3歳娘「パパとママはずっと一緒にいるの? じいじになってもずっと一緒 」

私「そうだね。結婚してるし...」( 何かママ愚痴を言っていたのか不安になる )

娘「まりちゃん大人になってもパパは一緒にいる?」

私「いや、パパはいずれ死ぬ。どんな動物もそうだ」

娘「じゃぁ、まりちゃんはパパと結婚する!」「結婚すればずっと一緒しょ?」

私「いや、パパはママ結婚してるからなぁ」

5歳息子「そうだよ!結婚はもう結婚してたらできないんだよ!」

私「まぁ、そうなんだよね。パパはもうママ結婚しちゃってるからねぇ」「まぁ、マリエさんにもずっと一緒にいたい人ができるんじゃない?」

娘「....?」

(いや別にできなくてもいいんだけど)とは言いづらい空気まぁこういうのあるんですね。予定調和

でも3歳娘だと長期記憶には残らないだろうな、と。いやまぁいいんだけど少し寂しさ

2018-05-15

anond:20180514173404

いやコレ分かるわw

めんどくせーから言語化しないがラピュタのドーラとかムーミンママと男子じゃ成立しないからなww

西原いいよなw 確かに

2018-05-08

徹子VS滝沢 書き起こし 後編

※ https://t.co/7nm90VRdnT からの続きです

CM)

徹「そうそうそう、あなたお婆さまから形見指輪をおもらいになったって?」

カ「ハァイ、もらったっていうか取ったんで、取ったっていうかまぁ(笑)取ったんですけど。今日着てきたのがコレです(指輪を見せる)」

徹「あらそう〜随分不思議な色のね、なんかきっと良い石なんでしょうね。」

カ「これはどっかの拾ってきたやつを入れたんだと思うんですけれども、これは、おばあちゃんロシア旅行に行った時に自分で買った、そして、今日他に2つも持ってきたんですけども、これは、おじお爺ちゃんが・・お爺ちゃんなので、お婆ちゃんの夫。が、あの・・タイ旅行に行ったときの初めてのお婆ちゃんお土産・・これペンダントって言って買ってきたんですけど、この首の・・そのなんて・・回る根っこのとこ(※チェーンのこと?)が無いので、ちょっと

徹「あらきれいね〜なんかこういう、中に女の人が踊ってる感じがね」

カ「あ、そうなんですか?」

徹「これが、お爺さまがお婆さまにプレゼントなさったもの

カ「初めての・・海外プレゼントです。ぐぁいかぁくなもん」

徹「でもこれ鎖通せばね、あなたもお出来になると思いますけど、大事な」

カ「そうです、まぁでもこのまま・・一生することはなかった・・で、これが、全部同じ色の(笑)指輪なんですけど。ちょっとよくわかんないですけど。これはただ、残ってたので私が何かあればってことで」

徹「これお婆さまのなの?素敵ね〜何かとっても素敵ですよね、年代物って感じがするじゃない?ねぇこれしかもこれをおもらいになった時のお婆さまがとっても嬉しいっていうね、気持ちがあったとしたら、なんて素敵だと思いますよね。。お爺さまからおもらいになったものだと思う?」

カ「あ、違うと思います。これはホントにただ買ってきたものだと」

徹「お婆さまが買った(苦笑)そうですか」

カ「お婆さまはね、ほとんど自分で買っちゃう人なんで(笑)私があげたブローチも、気に入らないと奥底にしまちゃうタイプで」

徹「でもあなたあれですよね、全部こういうものあなた人にお見せになったこと無いんですってね」

カ「1回も無いです〜もちろんですよ〜もう泣いてると思います(天を指して)おばぁ」

徹子「これあたし(指輪を)ちょっとしてみていい?」

カ「もちろんですよ〜(天に向って)あ〜良かったね〜!」

徹「(指輪をはめて)これお婆さまの指輪です。なんか素敵じゃない?・・ちょっと・・凄く素敵だと思いますあたくし。あの・・ちょっと質素なんだけれども、気持ちがこもってて、なんかね、素敵だっ」

カ「(みるみる泣き顔になり)ちょっと泣いちゃいそう・・・

徹「いいわよ泣いちゃって・・・

カ「(泣きながら)ちょっと。。(徹子に手を差し出す)」

徹「じゃあお返ししますね。。。」

カ「(指輪を受け取って袋に入れる)ごめんなさいちょっと、あの感極ゴホッ感極まっちゃっました・・」

徹「でもお婆さまきっと良いお婆さまだったんでしょうきっとね・・ねぇ、そんな風に泣くほど、お祖母様が、好きだった方がいらっしゃったのは幸せな事ですよねあなたね」

カ「どういう意味ですか?」

スタジオどよめき)

カ・徹「(笑)

徹「(笑)そうやって泣くほど、考えると涙が出るほど好きな方がいらっしゃったこと」

カ「あたしがですよね!もうホントに・・お婆ちゃんの子・・・お婆ちゃんの子供じゃないですけど、血が繋がってるんですけど、繋がってて良かったなって思いました」

徹「でも、今、お婆さまがどっかにいらっしゃるとしたら、お婆さまに何て言いたい?」

カ「うーん・・・(右肩をポンポンと叩きながら)ぜっったいここらへんに居るんですけども、でもやっぱり、今は何も言いたくないというか(笑)やっぱり徹子さんだけを見ててほしいので、今ここ(右肩)で会話する必要は無いです。【徹子「ああじゃあおうちに帰ってから」】(笑)お家帰ってからハイ

徹「じゃあお家に帰ってからお婆さまと、四字熟語でも何でもなさってください(笑)

CM

徹「でも今あなたは本当に素敵でいらっしゃると思うんだけど、昔から自分に凄くコンプレックスがあったんですって?」

カ「はい、そのとおりです。あのこの、身長が、嫌だったんですけども、今はとっても嬉しいですけど、やっぱりその、髪も茶色いですし、目も茶色・・・

遠近法を完全に無力化したような写真が出て来る)

徹「これねぇ、ビックリしたんですけど大きい1人だけ大きいこれあーたなの」

カ「もちろんです!この、一番はじっこの人たちが同じ人たちなんですけども」

徹「すっごい違うわね」

カ「あたしもうこの身長小学生から来てるので、小5小6でここまできちゃって」

徹「168cmだそうですけども」

カ「171〜2で、小6を卒業させていただいたので、もうランドセルこれでピチパチッピチッピツっ」

徹「そ〜おなの〜ねぇ〜ピチピチ、うん」

カ「も〜運転手さん、っていうかあの〜電車の横に居る人とかにも、あのピョピヨッピヨッとか鳴っちゃうんですね、切符入れると小学生なんで、それが駅中に広まっちゃって、いっつも、顔覚えてんのに呼び止められ呼び止められて何歳なんだとか言われたりして、急いでるっていうのにもうよく話した思い出があるんですけど、っていうのも嫌だったですし、あと2個めは髪が茶色かったので、髪を濡らして学校に行ってました」

徹「(髪を指差して)そういう色だったの元々」

カ「あのこれよりも、、もっと、あの、もっと暗い色、ほぼ黒なんですけど、でもあの時の黒って全然黒じゃないじゃないですか。ほぼ茶色なっちゃうじゃないですか。だから茶色からちょっとでも真っ黒にしたかったので、いつも髪を濡らしてね、学校に行って水をピトピト・・したらせながら行ったり、努力してましたけど今はどうも思ってないんで、今ではなぁって感じで」

徹「でもそれで何か言われた事はないの?お友達に」

カ「あの、ダース・ベイダーっていうあだ名でやってたんですけど」

徹「ダース・ベイダー?」

カ「お知りですか?あのダース・ベイダーっていう、外国の生き物が居るんですけど【スタジオどよめく】(笑)なんかそのなんていうかソレでいつも言われてて、なんか私もその時は知らなかったんでダース・ベイダーって何だろう?ってずっと、何のお話をしてんのかなって調べたら真っ黒の、生き物みたいなやつだったんで、それに似てる似てるって言われて、そん時は嫌だったんですけど今思えばなんか良い・・良いこと言われたなと思って、ラッキーです。」

徹「お母さまにそういう事こぼしたりはなさらなかった」

カ「こぼしましたし、毎日、毎晩ママが帰ってきたらママ呼び出して、もう下向きになっちゃってるママに、言ってたんでだから、ごめんね〜っみたいな、ママはすぐ言ったら言われちゃう人なんで、私も今となっては大大大反省なんですけど、今はもう産んでくれてありがとう、こんな、感じで、ありがとうっていう感じなんで、ハーフで、嬉しいです今では。」

徹「でもお父様は背が2mくらいおありだったんですって?」

カ「そうです、このお母さんは153cmしかなくて、ウチのお父さんが2mぐらいの男だったみたいなんで、ホントその間をとった、間の、ちゃんとして間を割ってるので、ハイ

徹「お母さまはあなたTVで見て何かおっしゃる?」

カ「もっのすごい見てきますし、ものすごい言ってきますし、メールとかでも、やっぱり俳句番組を、請け負・・受け持ってる(笑)受け持ってるっていうか(笑)あのラッキー奇跡的にあの、あるんですけども、そん時とかも、あの、俳句の才能が光ってるとか、なんかそういう事をよく言ってくれるので、趣味が似てる人ですね・・」

徹「でもあなたホント俳句がお出来になるなんてことは、お母さまにとっては嬉しいことよね」

カ「やっぱりハーフに見えても、日本の心でこっちはやっているんで、あの日本の事を全て知ってやってるので、楽しんでます

徹「いいですよね〜あたしも俳句やってるんですけどね、もうね30年くらいやってるけどぜっんぜん上手にならないのよ」

カ「え〜!なんでですか〜?」

徹「ぜんぜんね、才能が無いのよ(笑)それでね、五・七・五に入んないの(笑)

カ「エヘヘへ(笑)

徹「大きいこと考えちゃって、それを詰め込もうとするから、そういうもんじゃないのね俳句ってね」

カ「(超真顔)そうです、、よくある、間違いですねうん【スタジオどよめく】(笑)

徹「よくある(笑)間違い」

CM)

徹「お婆さまはそういうオペラの方だけど、オシャレで厳しい方。」

カ「物凄いオシャレで、もちろん厳しい(前出の写真を見て)なんかあったらスカーフをくれって言ってるお婆ちゃんだったんで、誕生日には困らず、スカーフだけ買ってれば良かっ(笑)買ってれば良かっていうか(笑)・・一番のスカーフの使い方が巧い人でした」

徹「お怒りになる時はどんな時に叱られるの?」

カ「やっぱり、礼儀が。一番のうるささで、もうママかにも、ちょっとでも、うるさい!とか、あの〜その時、やっぱ暴力的言葉があの、ドラマとかが流行ってた時に皆んな真似しちゃうじゃないですか、うるさい!とか黙れ!とか、ざけんなよとか、まさにそこに産まれちゃった女の子だったんで、もう毎日TV観て友達と言い合って、それのあの〜なんてすか、流れでママにも言っちゃったりすると、も〜お婆ちゃんは立ち上がって、玄関先まであのパタパタいかけてくる女の人だったんで、、、ママあんな事言っちゃダメでしょ!みたいな感じで、家から出されて鍵かかられて。あのー入れてもらえない家です。だからごめんなさい、本当に反省してますって」

徹「そうでしょうね、、でも本当に反省したでしょその時はね」

カ「とっても反省しましたし、だからこそ今、逆に、そうやって、お前とか、言う・・人間たち・・人間たちが人間が凄く気になっちゃます

徹「そういう人多いですもんねぇ・・それから親のことクソババァとかねぇ」

カ「ッフッフフ(笑)

徹「とっても信じられないんですけど、、今言っちゃったけど」

カ「(笑)言ったじゃないですか(笑)

徹「どうしてそんな事を親に対して言うんだろうって思いますけどね」

カ「今ではちょっと・・ブキミな感じになっちゃうので、言えないです」

徹「私たち子供の時はお母様って言ってね、やっぱりきちんと・・(エンディングテーマが流れ出す)あら、もう終わっちゃう」

カ「(ニコニコしながら)ええ〜〜〜〜?」

徹「あっという間でしたね〜」

カ「はい?」

徹「あっという間」

カ「あっという間でしたね〜(ニコニコ)」

徹「今の気持ちちょっと、よんじ熟語で、、何でもいいんで俳句でも何でも」

カ「(指折りし考えて)えっと・・サイコーサイコー(笑)

(全員爆笑

徹「サイコーサイコー(笑)サイコー(笑)

カ「(笑)ホントもう、夢の中に入った気分でした」

徹「良かったです、もうホントありがとうございました」

(書き起こし終わり)

2018-05-07

anond:20180507021711

何の夢見てんだか知らないがキャリア教育しようが成人しても大半は学生(受け身のママという文脈で使ってるんだろうが)のまんまだぞ

意識問題だ、わかるか?

キャリア問題じゃないんだ。

そこがわからないならお前は学生を見下してるつもりが成人して社会人になった元学生に見下される半端者のままだ。

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