「ストーブ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ストーブとは

2021-05-03

今日寒い

雨降って冷え込んでストーブつけたいくら

さっさと寝る

2021-04-16

文系の人たちって世界がどんなふうに見えてるんだろ

コロナ禍のなかでコロナについて色んな人と話をして思ったんだけど。

理系勉強してない人ってどんなふうに世界理解してるのか?ってこと。

俺は高校でまともにやったのは物理化学生物さらっとやった程度。

合格したのはなんだよその名前!って知名度の低い公立大。

コロナ流行りだした頃に(ウィルス細菌ってどう違うんだっけ?)って疑問に思ったり

ストーブ灯油移すときポンプの仕組みが気になったりする程度だけど想像力が働く。

中学レベルの話だけど。

でも周りの人がコロナけがれや祟りのように過剰に忌避するのが良くわからなかった。

ひょっとしてこの人たちは理系知識がないからこうなっているの?と考えた。

実際どうなのか英語と現文古文歴史だけしか勉強してない人は教えて下さい。

2021-03-11

[]

あなた世界的なIT事業家ストーブ・ジョウズさん!

「トウユ ハ ドコデスカ?」

2021-03-06

ストーブレビュー見てたら30畳とか言ってやがる

ホームシェアしてくれと言わざるを得ない

2021-03-05

水が出る

ボク社員「いやー、雨の日はTシャツが乾かなくて」

おばはん社員「そういう時はヒーターの前に置くんだよ。1時間もしない内にすぐ乾く」

ボク社員「なるほど。じゃあ今度からうちのストーブ前に置いてみるか」

おばはん社員「水が出るからダメ

ボク社員「え?水は出したいんだけど?Tシャツから

おばはん社員ストーブは水が出るからダメ電気ヒーターにしな」

ボク社員「え?」

おばはん社員「え?」

ボク社員「え?」

おばはん社員「え?」

ボク社員「なんか話が食い違ってない?」

ボク社員Tシャツを乾かしたいって話なんだけど」

おばはん社員「だから電気ヒーターは水がでないからいい」

ボク社員「えっ、もしかして

ボク社員まさかストーブ灯油を使った温風には水分が含まれていて効率悪いって話?」

おばはん社員「だから電気ヒーターがいい」

  

これボクが悪いのか?

2021-03-04

東日本大震災10年ということで当時はこうだった特集があちこちで出てきて少し辛い。

思い出したことをとりあえず書いてみる。

時系列じゃないです。

本震の後外に避難すると、それまで穏やかだった空がいきなり暗くなって雪が降ってきた

誰かが「この世の終わりか」と叫んだ。

幸い酷い津波は見なかったけど、原発事故範囲だった。

もう少し避難範囲が広がっていたら確実に避難しなくてはいけない距離にいた。

原発水素爆発したとき、多くの人は片付けや給水車に並んでいた。

爆発の速報を聞いてまずは「本当に死ぬのかな」と思った。

その後「でも多分死ぬならみんな一緒だから寂しくないな」と思った。

1週間家から出ることが出来なかった。

外に出る時は雨合羽羽織って行った。

ガソリンは枯渇していた。

古い家の瓦がボロボロ落ちていた。

物資はなくなって、謎の配給が始まった。

犬が不安になってずっと鳴いていた。

家の近くを自衛隊の大きな車があちこち走ってた。

近所の体育館遺体安置所になっていた。

避難所は津波避難原発避難混沌としていた。

ぽぽぽぽーん

毎日余震震度5弱くらいが来る。

揺れたら入口に走っていく。

割れ食器ゴミが多かった。

エネルギー節約で毛布にずっとくるまっていた。

野菜がなくなった。

風呂入った?」が挨拶みたいになってた。

衣装ケースを抱えて水をもらいに行った。

テレビは相変わらず首都圏電車情報津波映像ばかりだった。

ヘリコプターからの放水は見守ってしまった。

避難所でバラバラになった家族との再開があると泣けた。

必死家族を探す人がいた。

ストーブで沸かしたお湯で髪の毛を流した。

ヨウ素剤が送られてきた。

沿岸部の片付けであちこち花が供えられているところがあると聞いた。

おにぎりをたくさん作った。

差別的言動苦笑いした。

高円寺デモにムカついた。

mixi日記書いたらよく知らん人から「泣けました!」と言われた。

節水プロになった。

風呂に入るのはとても気持ちいい。

人間の嫌な面を見た。

それでもヘラヘラしていく図太さを知った。

いつまで経っても全国的報道なんかなかった。

思い出の海岸がなくなって泣いた。

何でこんなにたくさんの人が亡くならなければならないのか考えると死にたくなるから考えないことにした。

車を流された友人は津波を見ていた。

電話で当時の話を聞き、一緒に泣いた。

スクリーニング検査に行った。

近所の広場がみんな仮設住宅になった。

知らない人がたくさんいきなり移住してきた。

好きで来てるわけじゃないけど、好きで受け入れているわけでもない。

人それぞれに地獄があった。

当時の復興大臣にムカついた。

電車が開通したときたは嬉しかった。

桜が咲くのが遅かった。

私たちは生き残ってしまった。

未だに放射線量ニュース天気予報のコーナーで流れる



被災したと言うとおこがましいくらいの経験しかしてないけど、当時のことをつらつら書いてみた。

毎年3月11日はいい天気だ。

今年もいい天気だといいと思う。

anond:20210304131300

オレ一日中ガスストーブつけてる居職だけど都市ガスだとそんなにいかない

2021-02-27

すぐに助けてはくれない

ダラダラ 自分メモ

仕事帰りのバスの中、なんか急にダメになって涙が止まらなくなった。今までもそういうことがあって「死にてぇ〜!」しか考えられなくなったり、どうしようもない自己否定に苛まれてぐしゃぐしゃになることは多々あった。でもずっと続くわけじゃないし、もうそういうもんだと言い聞かせ、特別治したいとも思わなかった。というか一生この波と付き合っていたらきっとそのうちメーター振り切れて爆発すんのかなと思い、心のどっかでそれを望んでた。

でも初めてバスの中で「助けてほしい」と思った。家に帰ってトイレに駆け込んだ、吐きたいけど吐き方わかんない。そっから嗚咽が止まらない。久々に声あげて泣いた。なんで泣いてるかももうわかんなかった。

前々から自己チェック表みたいなのでうつ病かもと思っていたから、うつ病 病院とかで調べた。近くの病院探しても土曜は初診お断りとか電話繋がらなかったりとか、予約できても1ヶ月後ですとか。あ〜そうですよねって泣きながらお断りして、電気もつけてない暗い部屋でしばらく鼻ばっかかんだ。月曜なら空いてますってとこで予約取ればよかったのかなとか思い始めて、でも電話口の担当者さんの声が怖くてもうかけたくないなと思った。

自殺電話のやつかけようかと思ったけど、別に自殺したいわけじゃないしな…(消えたいだけなので)と思ってしばらくネットで色々探す。ジャストアンサーって釣りなんだね。なんて打ち込んだらいいか、しばらく考えちゃったじゃん。無料医師が答えてくれるわけないよね。

本当は仕事でやってる人に話したかったけどどうにもすぐには無理そうなので、いわゆる「まずは身近な家族や友だちに相談」を考え出す。

電話…親だったら出てくれるだろうけど親は話せない。誰でもいいから助けてって思ってたけど、親は話したらあっちが病みそう。姉にライン入れても返信こない。仕事かな。

ひとり暮らしのへやのなか、散らかしたコートマフラーカバン、色んなもの放置して、電気ストーブの前でラインの友だち画面とにらめっこ。ボックスティッシュは底をつきたけど予備を取りに行くのが面倒で、カバンの中に入っていたポケットティッシュビニールビリビリに破って涙と鼻水をふいた。

ならいいか…もとから交友関係少ないけど、いきなりこんなこと話せる人となるともっと少ない。結局「今いい?」と送ったのはふたり。当然すぐには連絡こない。

ぼんやり考える。例えばこのまま自分自殺したとして、メッセージをもらったふたり(と姉)は何を思うだろう。当然後悔するのだろうか。なんか、身近な人が自殺するってそれはそれでいい経験なんじゃない?とか思えてくる。トラウマもんかもしれないけど、なかなか体験できないし。みんなの経験値アップに貢献してやろうかなんて意味不明なことを考え出す。

……誰からも連絡は来ない。こんなもんだ。こんなもんなんだな〜と思った。そうか、誰もすぐには助けてくれないのか。そりゃそうだ。仕事でやってる人にとっては業務だし、友人にしてもみんな生活があって、よくよく考えたら当たり前だった。

時間くらいたっていて、寒いなと思っていつの間にか脱いでいたカーディガン羽織り直す。今日買い出し行かないと。冷蔵庫空っぽだったもんな。部屋のポスターを見上げた。うん、やっぱり好きだ。パシンと漫画みたいに頬を叩いて立ち上がる。雨戸を開けて、散らかしていたものを片付けだした。スピーカーからメンタルが不調になったとき聴く音楽を流す。うん、聞ける。元気出てきた、気がする。

なんか、助けてほしいときすぐには誰も助けてくれないんだって改めて思った。自立とは依存先を増やすことという言葉が頭で響く。去年出会って、なるほどと思った言葉の1つ。他は「結局人は孤独」。ひとりで生きていく、だったっけな。

余談

外は寒かった。でも太陽があったたかった。コートポッケスマホ振動して、見てみるとラインを送った友人がどうしたの返信をくれていた。そのあとその友人もメンタル病院に通っていることを教えてくれ、なんというか…みんなそういうもんなのかなあと思って、ご飯を食べた。

ストーブを消した途端猫と犬が(´・ω・`)って顔で見つめてくる

しか我が家電気代は2万近くいってるからそろそろ暖房器具を止めねばならぬ

2021-02-26

台所ストーブ3台換気状態にて

隣の部屋の室温6度

5度ありゃぐっすり眠れるさ

我々は不貞寝する

閉店ガラガラガラガラ

またのお越しをお待ちしております

2021-02-24

台所ストーブ3台つけ

隣の部屋がやっと1112

ちょっと満足でも結露を拭き切れずと……

外気マイナス4度でもプラス15度空間作れるんだね

まぁ片付いて無いので寝るだけなんですけどね

2021-02-22

きっと世の中の恋人たちはまだ大好きんぐホールディングスを決めて居るのだろう

我々に出来ることはもう小型灯油ストーブで腰を温めくねらせ多少の精子を混ぜてやりたいと言うこの願いを込めて腰の調子を整えるのみ

風呂上がり

パンツ2枚タイツ2枚作業ズボン1枚

100均Tシャツ2枚ボロポロシャツ2枚ジャージ1枚

まだ寒い

反射式ストーブ点火

ざらしだったので衣類がニオウ

風呂場にたまってた衣類を2層式洗濯機ですすぎ中

タイマー止まった

脱水か……

2021-02-21

anond:20210221183555

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160929-OYTET50021/

2012年1月20日、札幌市地下鉄白石駅に近い4階建てマンションの3階で、姉妹遺体発見された。

司法解剖の結果、姉(当時42)が12月下旬~1月上旬脳内血腫で病死し、

中度の知的障害のある妹(当時40)が残されて、1月上旬中旬に凍死したと判断された。

ガスストーブはあったが、ガスは11月末で止められており、電気発見直前に止められていた。

室内に食べ物はなく、冷蔵庫も空だった。

2021-02-18

anond:20210218035156

金が無くてストーブ1台しかつけてねえんだよ

着替えるのにも勇気がいる

きっと着替えもしゃっこいんだろうなってさ

2021-02-17

ショートスリープ成功………

あとは風呂場でストーブに当たってればいい

って

本当ですか

足と靴あっためちゃいますよくっさくさですよ

起きた……

寝れた風呂ストーブ運んだ点火した台所の窓開けた換気扇つけた一昨日の靴下発見昨日の靴下発見涙拭いた鼻水噛んだ鼻水利用で口拭いた

2021-02-14

えちえちマッチ売りのドスケベ少女

 Once upon a dosukebe time…、感度3000倍の媚薬が溶け込んだ雪、ご存知感度3000倍媚薬雪の降りしきる淫靡まりないエロスカオスリビドー渦巻くセックス大みそかの淫晩(みだらナイト)。

 みすぼらしい卑猥破廉恥な服を着たいやらしいクソスケベなえちえちマッチ売りのドスケベ少女が、エロ寒さと全自動アクメローターの快感にアクメふるえながら一生懸命通るスケベ人にえっちによびかけていました。

「えちえちマッチは、いかが。えちえちマッチは、いかがですか。誰か、えちえちマッチを買ってください」

 でも、誰も立ち止まってくれません。みんなチンポも乳首クリトリスもバッキバキに勃起(た)ってアクメするのに精一杯でした。性的な精液もそこら辺にいっぱいエロ散らばってエロます

「お願い、一セックス本でもいいんです。誰か、えちえちマッチを買ってください」

 今日はまだ、一セックス本もエロ売れていません。

 エロ場所エロ変えようと、ドスケベ少女セクシーに歩きはじめた時です。

 目の前を一セックス台の淫乱助平馬車(いんらんすけべばしゃ)が、走りぬけました。

 アクメ(あぶない)!

 ドスケベ少女はあわててよけようとして感度3000倍媚薬雪の上に卑猥に転んでしまい、そのはずみにアクメするツボを常に押すくつ、その名もアクメツボ押しくつを飛ばししまいました。

 数多の剛毛フェチをアクメさせてきたまん毛ボーボーお母さんのお古のアクメつぼ押しくつでドスケベ少女の足とおまんこには大きすぎましたが、ドスケベ少女の持っているたった一セックスつのアクメツボ押しくつなのです。いつもオナニーの共にしていた大切なアクメツボ押しくつです。

 ドスケベ少女はあちらこちら探しましたが、どうしても視姦(み)つかりません。

 しかたなく、はだしのままでオナニーしながら歩き出しました。

 冷たい感度3000倍媚薬雪の上を行くうちに、ドスケベ少女のチンポをしごく為に生えたとしか思えないエロい足はぶどう色に変わっていきました。それどころか既に足からバイオ玩具になりかけていました。

 しばらく行くと、どこからか感度3000倍の媚薬が溶け込んだ肉、その名も感度3000倍媚薬肉を焼くえっちなにおいがしてきました。どうかいでもセックスなにおいでした。

「ああ、いいにおい。・・・お腹がすいたなあー」

 でもドスケベ少女は、アクメ帰ろうとしません。

 えちえちマッチが一セックス本も売れないまま家に帰っても、ガキのクリトリスよりも小さい豆粒チンポのクセに態度だけはガキのチンポくらいデカい汚父さんはけっして家に入れてくれません。

 それどころか、

「この、役立たずめ!ケツマンコイグッ♡」

と、ひどく発情した雌犬のようにぶたれるのです。汚父さんはNTRケツ穴オナニー以外の楽しみを失い心が汚れてしまったのです。

 ドスケベ少女エロ寒さをさけるために、ラブ家とラブ家との間に入ってしゃがみこみました。

 それでも、ドスケベじんドスケベじんとエロこごえそうです。

「そうだわ、えちえちマッチをすってアクメ暖まろう」

 そう言って、一セックス本のえちえちマッチ卑猥な壁にすりつけました。

 ドシュケベッ。

 えちえちマッチエロ火は、とてもエロ暖かでした。周囲にハイパー強制発情ガスPetite(ぷち)が漏れて、耐性のないスケベ人はアクメ狂って結果的にデスアクメです。

 ドスケベ少女はいつの間にか、サル交尾のように勢いよく燃えるアクメストーブの前にすわっているような気がしました。

「なんて、エロ暖かいんだろう。・・・ああ、いい気持ちイグッ♡」

 ドスケベ少女がアクメストーブに手をのばそうとしたとたん、えちえちマッチエロ火は消えて、アクメストーブもかき消すようになくなってしまいました。

 ドスケベ少女はまた、えちえちマッチをすってみました。

 あたりは、ドスケベぱあーっとエロ明るくなり、強制的にデスアクメさせる光線、その名も強制デスアクメ光線がドエロいド壁をドてらす即ちドエロい感じになると、まるでセックスしないと出られない部屋の中にいるようなエロ気持ちになりました。近くを通ったスケベ人もドスケベンドスケベンと素直にデスアクメしていきます

 セックスしないと出られない部屋の中の全裸美少年で出来たスケベ人間テーブルには、媚薬がとっぷし塗られたエロいごちそうがもうエロを超えて淫乱しか言えない感じで並んでいます

 エロ不思議な事にアクメ湯気をたてたオナホガチョウの丸焼きが、ドスケベ少女の方へセクシーに近づいてアクメ来るのです。

「うわっ、エッロおいしそう」

 その時、ドすうケベっとえちえちマッチエロ火が消え、エロいごちそうもセックスしないと出られない部屋も、あっという間になくアクメなってしまいました。

 ドスケベ少女がっかりして、もう一セックス度えちえちマッチをすりました。ドシュケベッ。

 すると、どうでしょう

 エロ過ぎてもはやエロな光の中に、大きないちもつで出来たクリスマスツリーエロく浮かびあがっていました。

 枝チンポには数え切れないくらい、たくさんのロウソクチンポが輝いています

 思わずドスケベ少女が近づくと、ツリーエロふわっとなくなってしまいました。

 また、えちえちマッチエロ火が消えたのです。

 けれどもロウソクチンポのエロ光は消えずに、ゆっくり空高くのぼっていきました。

 そしてそれが次々に、エロ星になったのです。

 やがてそのエロ星の一セックスつが、長いエロ光のえっちな尾を引いて卑猥に落ちてきました。

「あっ、今、誰かがアクメ死んだんだわ」

 ドスケベ少女は、アクメ死んだセクシーおばあさんのいやらしい言葉を脳姦(おぼ)えていました。

『アクメ星が一セックスつ落ちる時、一セックスつのスケベたましいが変態で助平、宇宙で一セックス卑猥な神さま、その名も変態助平宇宙セックス卑猥神さまのところへアクメのぼっていくんだよ』

 ドスケベ少女は、やさしかったセクシーおばあさんの事を脳姦(おも)い出しました。

「ああ、セクシーおばあさんに会いたいなー」

 ドスケベ少女はまた、マッチをすりました。

 ドスケベぱあーっとあたりがエロ明るくなり、そのエロ光の中で大好きなセクシーおばあさんがセクシー過ぎてもはや猥褻にほほえんでいました。

セクシーおばあさん、わたしも連れてって。エロ火が消えるといなくなるなんて、いやよ。・・・わたし、どこにも行くところがないの」

 ドスケベ少女はそう言いながら、残っているえちえちマッチを一セックス本、また一セックス本と、どすけべんどすけべん燃やし続けました。街にはハイパー強制発情ガスSAIKYOUが溢れて住人は一セックス人残らず素直にデスアクメし、たくさんのアクメ星が感度3000倍媚薬雨のように降り注ぎました。

 セクシーおばあさんは、そっとやさしくドスケベ少女を抱きあげてくれました。

「わあーっ、セクシーおばあさんのえっちな体は、とってもえっち暖かい

 やがて二セックス人はエロ光に包まれて、空高くのぼっていきました。

 新年のえちえちな朝、ドスケベ少女はほほえみながらアクメ死んでいました。

 集まったかつて町の人々だったデスアクメゾンビ達は、

「おほぉおおおおおぉっ♡」

と、言い、次々にドスケベ少女発情死体でシコりました。

 ドスケベ少女がえちえちマッチの火でセクシーおばあさんに会い、変態天国へアクメのぼった事など、誰もエロ知りませんでした。

エロおしまい

あわせて読みたい

ドスケベ羅生門

ドスケベ白雪姫

風呂場にストーブ入れてぬくぬく入ったけどカビ臭いからスプレーすぐ無くなるからの2箇所換気の待機……

anond:20210214135748

おしゃれ〜、でも寒くない?

あれか、外用のストーブ的なものを使ってあったまりながら飲むのか。ますますおしゃれ〜、でも寒くない?(無限ループ

2021-02-13

うちからストーブ5台奪いたいならレッドパージなんて言わずに直接来いにゃ……お前も泥棒なんだろう

無換気調理に挑戦しているにゃん

クソ野郎はもううどん3食山芋1本食ったにゃん

追いメシが重要だと思ったのでストーブもやし2袋を煮るにゃん

メシ食って湿気った後に思いっきり換気するにゃん

いざと言う時のために似たようなストーブが計5台あるんだけどそのいざと言う時が来ないにゃん(貧乏だしねモテないしね人と比べると不潔なほうだしね)(秘密基地説明したことにするにゃん)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん