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2022-04-10

大物金属製品の無料回収を踏みとどまった

金属くず商許可証古物商許可証が載った連絡先が080の無料回収チラシが投函されていた。

石油ストーブを捨てたかたか渡りに船と出すつもりだったが、良心の呵責ラインギリギリオーバーしたのでやめた。

やめたはいいが大きいストーブ我が家に鎮座したままなわけで。

家の前に出すだけとは違って捨てるのに金と手続き必要なわけで。

せめて誰かにほめて欲しいがこんなこと手を出さないことが当たり前なのだからほめられるわけもなく。

無料回収に出したら出したでモヤモヤするだろうと踏みとどまったが残ったストーブと出せてスッキリしていた仮定未来にもモヤモヤしている。

ままならねー

2022-03-26

対流式ストーブって

いうほど「式」じゃないよな(´・ω・`)

2022-03-19

モーモー🐄のしっぽ美味しい🥺

おじさんこないだスーパーに行ったらモーモーのしっぽが割引になってたの

気が向いたから買って、今日は昼間から料理してみたの

沸騰したお湯で灰汁を煮こぼしてから

お鍋に水とニンニク生姜玉ねぎと一緒に煮てみたの

冬の残りの灯油を使い切ってしまおうとストーブで4時間ぐらいコトコト煮たの

取れたスープに塩胡椒で味付けして食べてみたら、出汁は濃厚でお肉はホロホロですごく美味しかったの

おじさん感動した🥺

2022-03-03

日記

住居(賃貸)の外壁工事が終わらない

作業員が庭的な場所にまで入ってくるので1日中カーテンは閉めっぱなし

もちろん騒音も相当

一昨日の夜から突然お湯が出なくなった

古いエアコンもガス式だから給湯器と繋がってるのか?使えなくなった

作業員の人に聞いてみても、「うちは関係ない。ちょうど故障したのでは?」

多少暖かくなったとはいえ湯たんぽ電気ストーブで寒さを凌ぐ

昨日管理会社電話したら休業日

ポットで熱湯を用意して水と混ぜて頭だけ洗う

ようやく今日管理会社電話してみたら、別の関連会社電話してくれとたらい回し

関連会社にかけ直して状況を伝えたら「急遽手配します」と言ったっきり音沙汰なし

副業マケプレは客から「注文した覚えがない」と着払いで返品されて送料負担して返金する

また別の客から商品が届いていないと連絡。(追跡番号では到着済みになってるのに)

着地の集配局に調査依頼をしようとしたらナビダイヤルでうちの電話から電話がかからない

近隣の郵便局事情説明してつないでもらって、なんとか調査依頼を出す

さすがに郵便局から調査報告の連絡があったが、商品はいまだ見つからない(なぜか一度間違えましたと言って電話を切られる)

商品が見つからなかったら、追跡番号があっても出品者は免責にはならないようだ(-6000円くらいかな)

誰と雑談することもなく今日も終わり。

…書いたらすっきりするかと思ったけど、やっぱり疲れた

2022-02-27

部屋の中でストーブつけてるより外にいる方があたたか

日に当たった背中がポカポカ

2022-02-22

橋の上から見た川は雪に覆われ、乱反射する日の光は無数の粒となってきらめいている。その上を通っていった何かの足跡が、蛇行しながら切れ目なく続いている。キタキツネか犬が夜明け前に現れ、またどこかへ去っていったのだろう。

こんなところにオメガラーメンはあるのか。

麻布十番の店はシャッターが閉まっていた。貼り紙も何もなかった。あの味は永遠にこの地上から失われてしまったのか。喪失感にさいなまれ続けるよりは、かすかな希望にでもすがって失われたものを追い求めた方がよい。とは思っていた、が。

噂だけを頼りにやってきた土地。雪原。夏の間は田んぼか畑なのだろう。トタン屋根木造の物置か家かわからないものがまばらに建っているほかは何も見当たらない。道路は山に向かって真っ直ぐ伸びているが、車は通らない。雪で段差のわからない歩道を歩く人もいない。

雪を踏みしだく自分足音以外に音のない世界。冷気が頬にひりつく。マスクを顔からはがすと、自分の呼気で湿った内側からすぐに凍り付いて固くなる。

茶色スズキアルト。路肩に止まって。テールランプの点滅。道から少し離れたところに、髪を後ろにまとめたロングコートの人が、こちらに背を向けてしゃがんでいる。近づいていっても動く気配はない。

すみません

「あ、すみませんちょっと待って」

その女性は立ち上がりざまにスカートパンツをたくしあげてからこちらを向いた。足元の雪には、黄色い尿が深く穿ったばかりの穴があいていた。

すみません、このへんにラーメン屋って」

「ありますけど、歩くとちょっと遠いですよ」

「どれくらい……」

「10km?」

「……」

「今行くところなので……乗ります?」

「すいません」

車は山に近づき、周囲が針葉樹林に変わり始めたあたりで脇道に入ると、木造小屋の前で停まる。小屋の壁からは黒ずんだL字型の煙突が出て細い煙が立ち上る。ガラス引き戸を開けて女性が入っていく。

「ばあちゃん、お客さん!」

小屋の中心には大型のストーブがあり、中は暑いほどだ。小さなカウンターの向かいは小上がりになっていて、樹脂製の天板を金属で縁取りした座卓が置いてある。

カウンター席に座ると、毛糸チョッキを着た老婦人が現れ、こちらを一瞥してから、車を運転してきた女性の方を訝しげに見る。

「お客さんだよ!」

「あら。いらっしゃいませ」

「すいません、オメガラーメンありますか」

「あ?」

「オ メ ガ ラー メン!」

はいオメガいっちょう」

油っぽい台の上のテレビがつく。また誰かの車がコンビニに突っ込んだらしい。店内に半分以上めりこんだ車体。散乱するガラス片。

さっき乗せてくれた人は店主の孫かなにかなのだろうか。割り箸の束を出してきて補充したり、カウンターをふきんがけしたりする。戸が開いて、海老色のジャンパーにニッカズボン姿の二人連れが入ってくると、いらっしゃいませええと声をかける。二人連れは小上がりに座る。孫は注文を取りに行く。

味噌大盛ー オメガ大盛ー」

店主は寸胴鍋からアルマイトのひしゃくで黒い液体をすくい取り、丼に注ぐ。湯気が立ち昇る。

出てきたラーメン東京でよくあるオメガ系のラーメンとは少し違っていて、輪切りのネギと肉厚のチャーシューが大量に載っていた。黒いスープは今まで食べたオメガ系のどのスープよりも熱く、油の層が表面を完全に覆っていた。北国にありがちな昔懐かしい醬油ラーメンに、どことなスパイシーな風味が混じっていた。チャーシュートロトロに柔らかく、甘辛く仕上がっていた。

食事を終えて店を出ると、外は吹雪いていた。地面から吹き上がる粉雪。前を向くと顔に雪が吹きつけて歩けないので、うつむいて頭を前に突き出すようにして進んだ。歩けば、市街行きのバス停があるだろう。歩き続けることができれば。

背中の方からクラクションの音。振り返ればヘッドライトに照らされて。茶色アルトの窓が開く。もの問たげに見つめてくる目。

すみません。行きも帰りも」

バス夕方まで来ないから、駅まで行った方がいいですよ。この吹雪だし」

ワイパーはひとときも停まらずにフロントガラスの雪を掻き落とし続けるが、数メートル先は真白で何も見えない。何の番組かわからないラジオの音がかすかに聞こえる。

「次の列車は二時半だから、待合室にいるといいですよ」

ありがとうございます

車はすぐに白の中へ飲み込まれる。

辺り一面真白で、何も見えない。風はさらに強まり、歩き回ろうとするとなぎ倒されそうになる。もう一度辺りを見回す。駅らしいものは見当たらない。白。白。白。食後の身体の火照りはすでに取れて、雪の冷たさをじかに感じ始めた。

2022-02-21

ストーブの真ん前にテレビリモコンが落ちてた

アブネーコエーマジビビったわ

2022-02-16

anond:20220216113411

煙突12世紀くらいに現れたらしいで

煙突付きの暖炉とかロケットストーブとかでスゲーって言わせられるんちゃう

2022-02-05

anond:20220205225108

アルミのでっかい掃き出し窓で寒い寒いいいながらストーブ付けて火事起こす老人お前の近所にも絶対いるか他人ごとじゃないんだよ。

最近流行りのねっとり系の焼き芋より、ほくほく系の焼き芋の方が好きだ。

子供の頃、よくバアちゃん石油ストーブの上にアルミホイルに巻いたさつまいもを焼いてくれていたが、なぜだかベチャベチャで好きになれなかった。

たまに石焼き芋屋さんが来て、そこで買った焼き芋はほっくりした水分少な目で、それを食べたとき

「これこそが真の焼き芋だ!ストーブで焼いた焼き芋焼き芋じゃなかったんだ!」

と目が覚めた。

しか現代、なぜだか世の中は安納芋代表とするねっとりベチャベチャの焼き芋を是とし、ほくほく系の焼き芋否定されている。

不思議だ。

俺はほくほく系が好きなのに。

2022-02-01

地元にあるなら大切にしたいお店5

いろんな場所に住んだが、しばらく行かないうちに潰れてしまった店を見ると、

ああああああもっと俺が通っておけば良かった、と後悔するときがある。

そういう代替の効かないお店というのが地元あるかないかで、QOLはかなり違ってくるはず。

イオンや中堅スーパーでは替えの効かない業種のお店を挙げてみた。

1.パン屋

メロンパンでも高級食パンでもないベーカリー的なやつ。

地方スーパーには、とにかく硬いパンとか黒いパン、その他の海外由来のパンが少ないのもその理由

なにしろパン屋は儲けが少ないし重労働だし、とにかくパンが好きだから開店しました的な商売抜きのパン馬鹿店主が多いので、

地元にそんなパン屋開店したなら大事にしたい。

2.蕎麦屋

パン屋馬鹿だが、蕎麦屋蕎麦命という感じの蕎麦馬鹿店主が多い印象。

メニュー蕎麦がきあるとか日本酒揃えてるとかが特徴だが、こだわりが強すぎて生来の人付き合いの悪さが漏れしまうこともある。

相性が悪いと感じたら、常連になるというよりは月1くらいのペースで付かず離れず見守ってやりたい。

3.韓国系惣菜店

オモニの作ったキムチナムルは、スーパーで買えるものとはぜんぜん違う。

ただし、開店してウン十年で先代から引き継いだとかなら良いが、

新規開店だとまれに変な宗教マルチに傾倒している家族だったりもするので、

これも付かず離れず付き合ってみたい。

4.ケーキ

突然辺鄙田舎地元パティスリーができたらホントラッキーしか。おめでとうございます

ナントカ賞を受賞したレベルの腕のある若いパティシエは、経費はたっぷり材料にかけるべきと考えるので、

田舎オープンするのは必然ともいえる。まあそれだけの腕前なら、潰れることはないんだけど。

5.ガソリンスタンド

これは市況に左右されるから、どんだけ常連になったところで潰れるとき打つ手がない。

最近だと火事が怖いということで灯油ストーブ敬遠されているのもきつい。

油はとにかく必需品。顔見知りになっておくとカレンダーとかタオルとか貰えることもあるし、

なるべく地元の店から買いたい。

自動車でたくさんの人が死んでいるか自動車廃止しろ、というけれど

ストーブでもたくさんの人が死んでるのに廃止しろという話があまり無いのは何で?

2022-01-18

anond:20220118194652

死んだらそこで終わりなんだし保険金なんて関係ねーじゃん

家のストーブ一酸化炭素中毒死なら苦しむこともなく死ねるらしいよ

2022-01-13

ストーブ22度とかにしてるのに寒気止まらん マジのやばさを感じる

2022-01-11

親父が発達障害知的ボーダーっぽいが放っておくしかない

大人になって気がついたが親父には知能に障害がある

子どもの頃から変わった人だなと思ってはいたが、大人になってわかった

一人では何もできない

飯を食う、酒を飲む、風呂に入るぐらいはできるが

それ以上の高度な知的活動

会社仕事とか趣味とか友人近所付き合いとか何もできない人生だった

人生が充実していないぐらいは本人の勝手だし

たぶん高度な知的活動をすることに凄まじいストレスを感じているだろうから

やることがゴロゴロしながら酒を飲むしかない酒クズやってるのは仕方ないが

酷いのは病識がないこと、内弁慶性質、買い物癖だ

正月実家に帰ったらiPhone11を買っていた

貯金もない年金暮らしなのに

それで有意義なことやってるのかというと、特に何もしていない、持ってるだけ

誰とも連絡取らないし、標準のアプリすらブラウザユーチューブしか使えない

やることないから買い物だけが暇つぶしらしい

家には封も開けてないストーブが置いてあったりする

やることにないなら家の掃除ぐらいすれば良いのだが、そういう有意義なことは一切しない思いつきもしない

平気でカビだらけの風呂に入り、便器は赤カビだらけになっているから、帰省するたびに掃除するハメになる

これまで身の回りの世話をしていた母親認知症を患っており

だんだんと物覚えが悪くなっているが、介護かいう発想は一切なく俺の世話をちゃんしろと怒り狂うだけ

お前は頭が病的に悪くて社会生活送れないのだから病院行けと言いたいが

妙に身体だけは丈夫なもんで全然病気らしい病気もないので病院に行く機会もない

正直実家崩壊するに任せるしかない

2022-01-09

レシピ通りに作るって大事だよな

もう10年くらい前だけど、モツ煮込みをレシピ通りに寸分の違いもなく作ったらクソ美味かったことがある

灯油ストーブで温めてたってのもあるだろうけど

もう二度と食うことはないが、レシピって大事だなと知った

2022-01-06

史上最大の難問

すげー寒いし家帰って飯食って落ち着いたから外出したくないけど

我が家灯油備蓄がない

ストーブタンク3分の1ほど残った分が全てだ

から灯油を買いにくべきか、暖かくなる明日のお昼まで待つべきか、それが問題

2022-01-02

anond:20220102221023

じゃあ、そろそろ話をまとめると服を着たまま電気ストーブスイッチを入れてからチンコマンコだけあらって心臓発作を起こしてから冬眠する。以上で異論はありませんか?

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