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2022-04-01

anond:20220401111008

フィリピン特殊からなぁ

みんな海外へ渡ってものすごい支援してるし

[Forbes] アメリカ在住の移民母国への仕送り額は年間1480億ドル以上

https://forbesjapan.com/articles/detail/26892

 

アメリカに住む移民2017年自国へ送金した額

 

1. メキシコ   :300億1900ドル(約3兆3600億円)

2. 中国     :161億4100万ドル(約1兆8000億円)

3. インド    :117億1500万ドル(約1兆3100億円)

4. フィリピン  :110億9900万ドル(約1兆2400億円)⭐️

5. ベトナム   : 77億3500万ドル(約8600億円)

6. グアテマラ  : 77億2500万ドル(約8600億円)

7. ナイジェリア : 61億9100万ドル(約6900億円)

8. エルサルバドル: 46億1100万ドル(約5200億円)

9. ドミニカ共和国: 45億9400万ドル(約5100億円)

10. ホンジュラス : 37億6900万ドル(約4200億円)

11. 韓国     : 28億3400万ドル(約3200億円)

 

なお、アメリカアジア系が占める割合6%、ヒスパニックは16.3%

○ 日々の生活と送金

 

アメリカで新しい生活をうち立て懸命に働く日々、母国家族を支えるための送金。この二つがフィリピン住民生活の基本である

これに関連して、2005年12月26日サンフランシスコ・クロニクルに、 パティ・ポブレテというフィリピン2世記者コラムを書いた。

彼女自身アメリカまれだが、両親はフィリピンから移民である。内容はこうだ。

子供のころからとあるごとにフィリピンにいる「貧しいイトコ」のことを考えなさいと言われてきたという。

食べ物を残したとき、買ってもらった服が気に入らないとき、新しいおもちゃをねだったとき

十分に食べるものもなく裸足で汚れた通りをあるいている「貧しいイトコ」を思えと。そして彼女の母は、自ら金銭的に余裕がないときでも、

とあるごとにフィリピン兄弟たちに送金をし、衣服食べ物を送り続けてきたという。

 

そうした彼女フィリピンを訪れ、「貧しいイトコ」たちに会う機会があった。母の弟は母からの送金に頼ることに慣れて仕事をやめ、

4人のイトコたちは高校中退し、母の姉は自分の娘が香港に働きに出てから仕事をやめたという。

 

母は自分だけアメリカ生活できていることのある種「罪悪感」から送金をしてきたが、それが「貧しいイトコ」たちの労働意欲向上心を阻害した。

そして、それは母の親戚だけの話ではなく、フィリピン海外労働者の送金がフィリピン経済発展に貢献していないというマクロの状況も同じロジック説明できる、というものである

 

送金に頼ってフィリピン国内家族仕事をやめてしまうというのはごく普通に転がっている話である

 

[アジア経済研究所] カリフォルニアフィリピン系の人々が考えること

https://www.ide.go.jp/Japanese/IDEsquare/Overseas/2006/ROR200608_001.html

2022-03-17

anond:20220317203710

お前コスタリカ行ったことないの?

コスタリカ超いい国だよ!

ニカラグアホンジュラスエルサルバドルから入国するときなんて超ほっとするからな!

革命的な治安の良さと先進国っぷりで感涙にむせぶわ!

2022-03-08

anond:20220308150638

はい増田君に宿題です。

以下のリスト全てに、「先に仕掛けたほうが負けた」かどうか回答しなさい。

1904年1905年 - 日露戦争

1911年1912年 - 伊土戦争

1912年 - 第一バルカン戦争

1913年 - 第二次バルカン戦争

1914年1918年 - 第一次世界大戦

1917年1922年 - ロシア内戦

1917年1921年 - ウクライナソビエト戦争

1918年1919年 - ウクライナポーランド戦争

1918年1919年 - ハンガリールーマニア戦争

1919年1921年 - アイルランド独立戦争

1919年1921年 - ポーランドソビエト戦争

1919年 - 第三次アフガン戦争

1919年1922年 - 希土戦争

1921年 - コト戦争

1922年1923年 - アイルランド内戦

1926年1949年 - 国共内戦

1931年1933年 - 満州事変

1932年1938年 - チャコ戦争

1934年 - サウジイエメン戦争

1935年1936年 - 第二次エチオピア戦争

1936年1939年 - スペイン内戦

1937年1945年 - 日中戦争

1938年 - 張鼓峰事件

1939年 - ノモンハン事件

1939年1945年 - 第二次世界大戦

1939年1940年 - 冬戦争

1941年1944年 - 継続戦争

1941年1945年 - 独ソ戦

1941年1945年 - 太平洋戦争

1945年1949年 - インドネシア独立戦争

1945年1954年 - 第一次インドシナ戦争

1946年1949年 - ギリシャ内戦

1948年1971年 - 印パ戦争

1947年1949年 - 第一次印パ戦争

1965年1966年 - 第二次印パ戦争

1971年 - 第三次印パ戦争

1948年 - 第一次中東戦争

1956年 - 第二次中東戦争

1967年 - 第三次中東戦争

1973年 - 第四次中東戦争

1948年~(継続) - パレスチナ紛争

1948年~(継続) - ミャンマー紛争

1949年~(継続) - 東トルキスタン紛争

1950年1951年 - チベット紛争

1950年~(継続[1])- 朝鮮戦争

1954年1962年 - アルジェリア戦争

1955年1972年 - 第一スーダン内戦

1956年 - ハンガリー動乱

1959年 - チベット動乱

1959年1962年 - 中印国境紛争

1959年1975年 - ラオス内戦

1960年1965年 - コンゴ動乱

1960年1996年 - グアテマラ内戦

1960年1975年 - ベトナム戦争

1961年 - ピッグス湾事件

1961年 - ゴア併合

1961年1962年 - 西イリア紛争

1962年1969年 - 北イエメン内戦

1962年1963年 - ベネズエラの反乱

1963年1968年 - アルジェリアモロッコ国境紛争

1963年1964年 - キプロス内戦

1963年1966年 - インドネシアマレーシア紛争

1964年~(継続) - コロンビア紛争

1965年 - ドミニカ内戦

1965年1979年 - ローデシア紛争

1965年1984年 - チャド内戦

1967年1970年 - ビアフラ戦争

1968年 - プラハの春チェコ事件

1969年 - 中ソ国境紛争

1969年 - サッカー戦争

1969年1998年 - 北アイルランド紛争

1969年~(継続) - フィリピン紛争

1970年 - ヨルダン内戦

1971年1992年 - カンボジア内戦

1971年~(継続) - カシミール紛争

1973年 第四次中東戦争

1974年 - キプロス紛争

1975年1989年 - ナミビア独立戦争

1975年1990年 - レバノン内戦

1975年 - インドネシア東ティモール侵攻

1975年2002年 - アンゴラ内戦

1976年~(継続) - 西サハラ紛争

1977年1979年 - ウガンダタンザニア戦争

1978年1988年 - オガデン戦争

1979年 - 中越戦争

1979年1989年 - ソビエト連邦のアフガニスタン侵攻

1979年1990年 - ニカラグア内戦

1980年1992年 - エルサルバドル内戦

1980年1988年 - イランイラク戦争

1980年~(継続) - ペルー紛争

1982年 - フォークランド紛争

1983年2004年 - 第二次スーダン内戦

1983年 - グレナダ侵攻

1983年2009年 - スリランカ内戦

1979年1990年 - 中越国境紛争

1986年1987年 - トヨタ戦争

1987年~(継続) - ブルンジ内戦

1988年1994年 - ナゴルノ・カラバフ戦争

1989年2001年 - アフガニスタン内戦

1989年1992年 - 第一南オセチア紛争

1989年 - パナマ侵攻

1989年1990年 - エチオピア内戦

1989年1996年 - リベリア内戦

1990年1994年 - ルワンダ紛争

1990年1991年 - 湾岸戦争

1991年2001年 - シエラレオネ紛争

1991年2000年 - ユーゴスラビア紛争

1991年 - 十日間戦争

1991年1995年 - クロアチア戦

1992年1995年 - ボスニア紛争

1999年2000年 - コソボ紛争

2001年 - マケドニア紛争

1991年2001年 - ジブチ内戦

1991年2002年 - アルジェリア内戦

1991年~(継続) - ソマリア内戦

1991年~(継続) - カザマン紛争

1992年 - オセチアイングーシ紛争

1992年1994年 - アブハジア紛争

1994年 - イエメン内戦

1994年1996年 - 第一次チェチェン紛争

1995年1998年 - ハニーシュ群島紛争

1996年1998年 - 第一コンゴ戦争

1998年2000年 - エチオピア・エリトリア国境紛争

1998年2002年 - 第二次コンゴ戦争

1998年2001年 - ポソ宗教戦争

1999年2009年 - 第二次チェチェン紛争

1999年 - 東ティモール紛争

1999年 - カルギル紛争

2000年~(継続) - インドネシア紛争

2001年~(継続) - パキスタン紛争

2002年2003年 - コートジボワール内戦

2003年 - リベリア内戦

2003年2011年 - イラク戦争・Category:イラク戦争

2003年~(継続) - ダルフール紛争

2004年~(継続) - サリン紛争

2004年~(継続) - タイ紛争

2004年~(継続) - ワジリスタン紛争

2006年 - 東ティモール内乱

2006年 - イスラエルガザ侵攻・レバノン侵攻

2006年 - エチオピアソマリア侵攻

2006年2009年 - スリランカ内戦

2008年 - 第二次南オセチア紛争グルジア紛争

2008年2009年 - イスラエルガザ紛争

2011年 - シナ紛争

2011年 - リビア内戦

2011年~(継続) - シリア内戦

2012年~(継続) - マリ北部紛争

2013年 - スールー王国軍によるラハダトゥ侵攻

2014年 - ISISによるイラク内戦

2014年 - イスラエルガザ侵攻

2014年〜(継続) - クリミア危機ウクライナ東部紛争

2014年2020年 -2014年リビア内戦

2015年〜(継続) - 2015年イエメン内戦

2017年 - マラウィの戦い

2020年 - 2020年ナゴルノ・カラバフ紛争

2021年 - パンシール紛争

2022年 - 2022年ロシアウクライナ侵攻

2022-03-04

スイスルガーノ市、ビットコインやテザーを事実上法定通貨

ビットコイン税金が払える場所が増えた

https://coinpost.jp/?p=326695

スイス都市ルガーノは、ビットコイン(BTC)、テザー(USDT)、スイスフラン連動のステーブルコイン「LVGA」の3銘柄事実上法定通貨にすることが明らかになった。

今後数カ月の間に、200超の企業店舗が支払い手段として受け入れるようにするほか、個人企業税金公共サービスの利用料や授業料など幅広い支払いに、この3銘柄を利用できるようにするという。ルガーノはテザー社と協力し、欧州におけるブロックチェーンハブ(中心地)になるという計画を推進していく。

エルサルバドルではもちろん税金が払えたけどスイス都市単位でそういうことできるのな。先進的だな。

2022-03-03

ロシア非難決議に賛成しなかった国の人口

反対2億人

棄権39.3億人

投票せず2.9億人

世界人口77.8億人のうち結構多くない?ロシア孤立してるの?買って応援とかされたら崩壊しなくない?

反対 5カ国 201,558,100人

ロシア 145,872,300

ベラルーシ 9,452,400

北朝鮮 25,666,200

エリトリア 3,497,100

シリア 17,070,100

棄権 35カ国 3,933,760,412

中国 1,420,677,000

アルジェリア 43,053,100

アンゴラ 31,825,300

アルメニア 2,957,700

バングラデシュ 163,046,200

ボリビア 11,513,100

ブルンジ 11,530,600

中央アフリカ 4,745,200

コンゴ 5,380,500

キューバ 11,333,500

エルサルバドル 6,453,600

赤道ギニア 1,356,000

インド 1,386,946,912

イラン 82,913,900

イラク 39,309,800

カザフスタン 18,551,400

キルギス 6,415,900

ラオス 7,169,500

マダガスカル 26,969,300

マリ 19,658,000

モンゴル 3,225,200

モザンビーク 30,366,000

ナミビア 2,494,500

ニカラグア 6,545,500

パキスタン 216,565,300

セネガル 16,296,400

南アフリカ共和国 58,558,300

南スーダン 11,062,100

スリランカ 21,323,700

スーダン 42,813,200

タジキスタン 9,321,000

ウガンダ 44,269,600

タンザニア 58,005,500

ベトナム 96,462,100

ジンバブエ 14,645,500

投票せず 12カ国 296,158,200人

アゼルバイジャン 10,047,700

ブルキナファソ 20,321,400

カメルーン 25,876,400

エスティニ 1,148,100

エチオピア 112,078,700

ギニア 12,771,200

ギニアビサウ 1,920,900

モロッコ 36,471,800

トーゴ 8,082,400

トルクメニスタン 5,942,100

ウズベキスタン 32,981,700

ベネズエラ 28,515,800(投票権ないだけかも)

国連総会ロシア非難決議を141カ国賛成で採択 反対5カ国のみ:朝日新聞デジタル

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.asahi.com/articles/ASQ330RCCQ32UHBI025.html

「Gakushi Fujiwara / 藤原学on Twitter: "投票の詳細はこちらです。」

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/twitter.com/fujiwara_g1/status/1499069680807460866

イランベネズエラなど8か国 分担金滞納で国連総会投票権失う」

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220113/k10013428101000.html

エクセルとかどうやって貼るんだ?

2022-02-28

徴兵制フェミ批判する奴って男が徴兵制を作り男が戦争を起こす現実には目を向けないの?

anond:20220227203228

元増田別にフェミ批判フェミ叩きもしていないという前提を踏まえて言いたい

「男だけを徴兵する制度男性差別」は正論だが、そこで怒りの矛先がフェミに向く奴、為政者に都合良すぎだろ

アルメニアオーストリアアゼルバイジャンベラルーシスイスキプロスフィンランド国家元首である大統領は男・首相は女)、ノルウェーロシアスウェーデン国家元首である国王は男・首相は女)、韓国北朝鮮モンゴルイスラエルトルコイエメンイランクウェートシリアカタールカンボジアベトナムタイマレーシアラオスタジキスタンウズベキスタントルクメニスタンカザフスタンアンゴラエジプトアルジェリアベナン中央アフリカカーボベルデコートジボワールギニアビサウギニアマリエスティニ、セネガルスーダン南スーダンソマリアチャドトーゴ国家元首である大統領は男・首相は女)、チュニジア国家元首である大統領は男・首相は女)、モザンビークニジェール赤道ギニアキューバブラジルコロンビアベネズエラボリビアパラグアイエクアドルエルサルバドルグアテマラメキシコモロッコ

これ全部、国家元首が男で、徴兵制を施行している国。全61か国

国家元首が女で徴兵制を施行している国はデンマークジョージア国家元首である大統領は女、首相は男)、ギリシャ国家元首である大統領は女、首相は男)、モルドバシンガポール国家元首である大統領は女、首相は男)でたったの5か国

まり今なお徴兵制を施行してる国の92%が男性元首なんだよ

フェミは全員徴兵制支持」なんて雑なモノサシ持ってる奴にとったら十分「徴兵制は全部男主導」と言えるデータだろこれ

こういう奴らって、日本で万が一徴兵制が導入されて戦地に赴かなきゃならなくなったら、「フェミガー!」って言いながら死んでいくの?

戦争引き起こし政治家(男)にはダンマリで、ダンマリフェミという仮想敵には怒りながら死んでいくの?

もしそうだとしたら、俺が総理大臣ならニッコリしちゃう

2021-12-08

anond:20211207235904

ジェンダーギャップ指数の極めて高い国には平均寿命男女差の小さな国が多いけれど、日本寿命の長さには及ばないながらも世界的に見れば女性寿命自体結構長い部類に入っている感じだ。

ジェンダーギャップ指数中間くらいの国々は寿命ジェンダーギャップ指数に相関は無さそう。

文章じゃ伝えられないか各自プロットしてみて。

国名2021年世界ジェンダーギャップ指数2019年女-男平均寿命2019年女性平均寿命
アイスランド0.8923.183.9
フィンランド0.8614.884
ノルウェー0.8493.084.1
ニュージーランド0.843.183.5
スウェーデン0.8233.284
ナミビア0.8097.868.4
ルワンダ0.8054.371.2
リトアニア0.8049.280.4
アイルランド0.83.383.5
スイス0.7983.385.1
ドイツ0.7966.184.8
ニカラグア0.7965.877.9
ベルギー0.7894.283.5
スペイン0.7885.085.7
コスタリカ0.7865.183.4
フランス0.7845.385.1
フィリピン0.7846.273.6
南アフリカ0.7816.168.3
セルビア0.784.878.3
ラトビア0.7789.279.8
オーストリア0.7774.483.8
ポルトガル0.7755.884.4
イギリス0.7753.283
カナダ0.7723.784.1
アルバニア0.773.679.9
ブルンジ0.7694.666.1
バルバドス0.7693.477.7
モルドバ0.7687.877.1
デンマーク0.7683.483
アメリカ0.7634.480.7
オランダ0.7622.783.1
モザンビーク0.7587.261.7
ベラルーシ0.7589.979.6
メキシコ0.7575.878.9
アルゼンチン0.7526.079.5
ラオス0.754.770.9
トリニダード・トバゴ0.7497.479.9
ブルガリア0.7467.078.6
キューバ0.7464.980.3
ジャマイカ0.7413.377.7
スロベニア0.7415.584.1
エクアドル0.7394.180.5
エルサルバドル0.7388.579.1
パナマ0.7375.582.1
クロアチア0.7336.181.6
エストニア0.7337.982.6
ジンバブエ0.7326.163.6
モンテネグロ0.7325.578.7
ジョージア0.7329.077.8
オーストラリア0.7313.584.8
スリナム0.7296.174.6
スワジランド0.729#N/A#N/A
ガイアナ0.7286.969.4
シンガポール0.7274.585.5
ルクセンブルク0.7263.684.2
ザンビア0.7265.965.4
マダガスカル0.7252.566.6
バハマ0.7256.776.6
コロンビア0.7255.281.9
イスラエル0.7243.684.4
ボリビア0.7222.073.1
ペルー0.7212.881.3
イタリア0.7214.084.9
東ティモール0.723.571.4
バングラデシュ0.7192.675.6
ウガンダ0.7176.970.1
ホンジュラス0.7162.573.2
カーボベルデ0.7168.077.9
モンゴル0.7169.072.8
チリ0.7165.183.2
ボツワナ0.7166.665.5
アラブ首長国連邦0.7163.378.4
北マケドニア共和国0.7154.176.9
ウクライナ0.7149.877.8
ポーランド0.7137.481.9
ボスニア・ヘルツェゴビナ0.7134.779.1
スロバキア0.7126.681.4
チェコ0.7115.681.9
タイ0.716.681
カザフスタン0.717.677.6
ロシア0.7089.878
タンザニア0.7073.969.3
キプロス0.7074.085.1
マルタ0.7033.983.8
ウルグアイ0.7027.180.6
パラグアイ0.7025.778.8
ベトナム0.7018.578.1
ルーマニア0.77.379.3
ドミニカ共和国0.6996.476.2
ベリーズ0.6996.477.8
ベネズエラ0.6998.378.2
レソト0.6986.554.2
ブラジル0.6957.079.4
リベリア0.6931.865
ケニア0.6924.768.4
カメルーン0.6924.264.5
エチオピア0.6913.670.5
ギリシャ0.6895.083.6
ハンガリー0.6886.579.6
アゼルバイジャン0.6885.374.1
インドネシア0.6883.973.3
韓国0.6875.886.1
カンボジア0.6845.572.7
セネガル0.6843.370.1
トーゴ0.6835.767.2
ネパール0.6833.872.7
中国0.6825.880.5
キルギス0.6816.677.3
ミャンマー0.6816.372.2
モーリシャス0.6796.377.3
ブルネイ0.6782.075.4
マレーシア0.6764.577.1
フィジー0.6744.470.3
アルメニア0.6736.779.2
マラウイ0.6716.668.9
スリランカ0.676.079.8
ガーナ0.6665.569.2
ギニア0.662.862.3
アンゴラ0.6574.865.5
日本0.6565.486.9
シエラレオネ0.6552.361.9
グアテマラ0.6556.075
ベナン0.6534.565.7
ブルキナファソ0.6515.165.2
タジキスタン0.653.971.5
チュニジア0.6494.379.2
ガンビア0.6444.367.7
モルディブ0.6422.280.8
エジプト0.6394.574.1
ブータン0.6392.474.4
ヨルダン0.6381.878.8
レバノン0.6385.279.2
トルコ0.6384.380.7
コートジボワール0.6375.365.8
パプアニューギニア0.6354.067.4
アルジェリア0.6331.978.1
バーレーン0.6322.077
ニジェール0.6292.564.6
ナイジェリア0.6272.964.1
インド0.6252.772.2
バヌアツ0.6255.668.3
カタール0.624-1.476.6
クウェート0.6214.683.9
モロッコ0.6122.674.3
オマーン0.6082.375.3
モーリタニア0.6060.668.7
サウジアラビア0.6033.076.1
チャド0.5933.361.3
マリ0.5911.263.4
イラン0.5823.479.1
コンゴ共和国0.5761.865.6
シリア0.5683.174.3
パキスタン0.5562.166.7
イラク0.5355.175
イエメン0.4924.568.9
アフガニスタン0.444-0.163.2

2021-11-11

anond:20211111164355

エルサルバドルいったら黙ってても殺してくれそうだわ

anond:20211111164237

100万だと、日本だとあれやけど、エルサルバドル行けば喜んでやってくれそう。

2021-10-10

anond:20211010154921

何にも価値なんか無かったけど、エルサルバドル詐欺的に騙くらかすのに成功たから、今となっては最低限度の価値補償されたってこと?

それは考えてなかったか

エルサルバドルで本当にええんか? という疑問はあるが。

 

あと本当にそれか? エルサルバドルはどうでもよくて、他に何か決定的な本質があったりせんか?

2021-06-30

南アフリカに住むということ

2018年殺人世界第8位の国南アフリカ

https://www.globalnote.jp/post-1697.html

なお、一部抜粋すると、1位エルサルバドルメキシコ12位、ブラジル15位、米国60位、韓国137位、日本154位、シンガポール155位

車に乗ってても余裕で強盗に合う。ホールドアップとは言ってもらえない。殺害前提。

https://www.youtube.com/watch?v=DGoC-r79tAc

道端で話してただけで強盗に合う。自衛必須

https://www.youtube.com/watch?v=73-EN1T81Nw

夜にベッドに入るとき拳銃を手放せない。

https://www.youtube.com/watch?v=thVhVjn59mg

携帯を運んでる仕事をしてるだけで映画並みの事態に。

https://www.youtube.com/watch?v=oGZLYx8StWk

歴史的な経緯で一部白人南アフリカ人などもいるが、アジア人が出歩いていると、肌の色で決定的に目立つ。

私の直接の白人の知り合いは、ケープタウン大通りを昼間歩いていただけで拳銃を突きつけられて、金品を略奪されました。

南アフリカに逃亡しても、それなりに修羅の国が待っている。

2021-06-11

エルサルバドルビットコイン法定通貨にした効果で(?)でビットコインが400万円台に復活。

ほかの国も続いてほしいわ。

2021-05-25

世界からみたら警戒レベル最高の国、日本

でも住んでる身からすると何が警戒最高なのかわからんくらい平和日常

多分メキシコとかエルサルバドルとか中東なんかも適応して住んでる分にはのんびりした日常なんじゃ?

2021-04-04

COVID19 国別死亡率ランキング

順位国名死者数人口
(10万人)
死者数
(10万人あたり)
1ジブラルタル940.3276.5
2チェコ26,867106.9251.4
3サンマリノ840.3247.1
4ハンガリー21,50496.9222.0
5モンテネグロ1,3036.3207.5
6ボスニア・ヘルツェゴビナ6,76333.0204.9
7ベルギー23,130115.4200.5
8スロベニア4,06820.8195.7
9ブルガリア13,50770.0193.0
10イギリス126,826675.3187.8
11北マケドニア3,90520.8187.5
12イタリア110,704605.5182.8
13スロバキア9,94854.6182.3
14アメリカ554,7793290.7168.6
15ポルトガル16,875102.3165.0
16スペイン75,698467.4162.0
17ペルー52,625325.1161.9
18メキシコ204,0111275.8159.9
19ブラジル330,1932110.5156.5
20アンドラ1170.8151.9
21リヒテンシュタイン560.4147.4
22フランス95,677651.3146.9
23クロアチア6,02541.3145.9
24ポーランド54,737378.9144.5
25パナマ6,13142.5144.4
26スウェーデン13,498100.4134.5
27リトアニア3,60227.6130.5
28コロンビア63,932503.4127.0
29モルドバ5,09240.4125.9
30アルゼンチン56,106447.8125.3
31チリ23,524189.5124.1
32ルーマニア23,973193.7123.8
33ルクセンブルク7506.2121.8
34アルメニア3,57529.6120.9
35スイス10,35185.9120.5
36ボリビア12,316115.1107.0
37オーストリア9,43489.6105.3
38ラトビア1,92319.1100.8
39エクアドル16,929173.797.4
40オランダ16,606171.097.1
41アイルランド4,71548.896.6
42ジョージア3,80440.095.2
43レバノン6,37968.693.0
44ドイツ77,010835.292.2
45南アフリカ52,954585.690.4
46マルタ3974.490.2
47ベリーズ3173.981.3
48ウクライナ35,729439.981.2
49アルバ861.181.1
50ギリシャ8,302104.779.3
51アルバニア2,25628.878.3
52チュニジア8,931117.076.4
53イラン62,999829.176.0
54モナコ290.474.4
55イスラエル6,23685.273.2
56ヨルダン7,130101.070.6
57エストニア93113.370.2
58ロシア98,3631458.767.4
59蘭領セント・マーチン島270.464.3
60セルビア5,42287.761.8
61パラグアイ4,34470.561.7
62カナダ23,038374.161.6
63マヨット1622.760.9
64コスタリカ2,95750.558.6
65エスティ66811.558.2
66パレスチナ2,68149.853.8
67フランス領ポリネシア1412.850.5
68チャンネル諸島861.750.0
69バハマ1883.948.3
70ホンジュラス4,63397.547.5
71タークス・カイコス諸島170.444.7
72グアドループ1774.044.3
73デンマーク2,42857.742.1
74リビア2,68467.839.6
75グアテマラ6,884175.839.2
76トルコ32,078834.338.4
77イラク14,430393.136.7
78ウォリス・フトゥナ諸島40.136.4
79アゼルバイジャン3,648100.536.3
80マン島290.934.1
81オマーン1,68149.833.8
82セントルシア611.833.3
83フランス領ギアナ962.933.0
84バーレーン53116.432.4
85クウェート1,33942.131.8
86仏領セント・マーチン島120.431.6
87エルサルバドル2,02164.531.3
88ドミニカ共和国3,341107.431.1
89カーボヴェルデ1715.531.1
90ウルグアイ1,07134.630.9
91スリナム1775.830.5
92ガイアナ2377.830.3
93アンティグア・バーブーダ281.028.9
94キュラソー441.627.0
95ボツワナ59123.025.7
96セーシェル241.024.5
97モロッコ8,842364.724.2
98ベラルーシ2,27694.524.1
99キルギス1,50264.223.4
100キプロス26112.021.8
101ナミビア53325.021.4
102ジャマイカ61329.520.8
103モントセラト10.120.0
104サウジアラビア6,690342.719.5
105バミューダ120.619.0
106カザフスタン3,240185.517.5
107コモロ1468.517.2
108サントメ・プリンシペ352.216.3
109アラブ首長国連邦1,50497.715.4
110フィンランド84655.315.3
111インドネシア41,2422706.315.2
112バルバドス432.915.0
113レソト31521.314.8
114マルティニーク543.814.4
115レユニオン1158.912.9
116モルディブ675.312.6
117ノルウェー67353.812.5
118フィリピン13,4231081.212.4
119エジプト12,1231003.912.1
120インド164,62313664.212.0
121カタール30128.310.6
122ネパール3,032286.110.6
123ジンバブエ1,524146.510.4
124トリニダード・トバゴ14514.010.4
125サン・バルテルミー島10.110.0
126モーリタニア44945.39.9
127セントビンセント・グレナディーン101.19.0
128アイスランド293.48.6
129シリア1,299170.77.6
130赤道ギニア10313.67.6
131ジブチ729.77.4
132日本9,2361268.67.3
133アルジェリア3,102430.57.2
134ガンビア16623.57.1
135パキスタン14,7782165.76.8
136ザンビア1,215178.66.8
137アフガニスタン2,496380.46.6
138セネガル1,063163.06.5
139マラウイ1,120186.36.0
140ミャンマー3,206540.55.9
141ベネズエラ1,647285.25.8
142バングラデシュ9,2131630.55.7
143ガボン11921.75.5
144スーダン2,063428.14.8
145ケニア2,206525.74.2
146マレーシア1,286319.54.0
147キューバ431113.33.8
148オーストラリア909252.03.6
149ソマリア537154.43.5
150韓国1,744512.33.4
151ギニアビサウ6519.23.4
152英領ヴァージン諸島10.33.3
153カメルーン851258.83.3
154イエメン932291.63.2
155ケイマン諸島20.73.1
156香港20574.42.8
157ニカラグア17865.52.7
158スリランカ575213.22.7
159エチオピア2,9361120.82.6
160モザンビーク782303.72.6
161コンゴ共和国13553.82.5
162ルワンダ311126.32.5
163ガーナ744304.22.4
164ハイチ252112.62.2
165フェロー諸島10.52.0
166マリ391196.62.0
167ウズベキスタン630329.81.9
168リベリア8549.41.7
169アンゴラ540318.31.7
170マダガスカル449269.71.7
171中央アフリカ7247.51.5
172トーゴ11080.81.4
173チャド164159.51.0
174ナイジェリア2,0582009.61.0
175南スーダン112110.61.0
176シエラレオネ7978.11.0
177ギニア129127.71.0
178コートジボワール252257.21.0
179タジキスタン9093.21.0
180モーリシャス1212.70.9
181グレナダ11.10.9
182コンゴ民主共和国745867.90.9
183ニジェール188233.10.8
184ベナン93118.00.8
185ウガンダ335442.70.8
186ブルキナファソ150203.20.7
187ブルネイ34.30.7
188パプアニューギニア6087.80.7
189ニュージーランド2647.80.5
190シンガポール3058.00.5
191中国4,63614337.80.3
192モンゴル1032.30.3
193エリトリア1035.00.3
194フィジー28.90.2
195タイ95696.30.1
196ブータン17.60.1
197カンボジア19164.90.1
198ブルンジ6115.30.1
199台湾10237.70.0
200ベトナム35964.60.0
201タンザニア21580.10.0
202ラオス071.70.0
203東ティモール012.90.0
204ソロモン諸島06.70.0
205マカオ06.40.0
206バヌアツ03.00.0
207ニューカレドニア02.80.0
208サモア02.00.0
209ミクロネシア連邦01.10.0
210ドミニカ00.70.0
211マーシャル諸島00.60.0
212グリーンランド00.60.0
213セントクリストファー・ネイビス00.50.0
214アンギラ00.20.0
215セントヘレナ00.10.0
216サンピエール島・ミクロン島00.10.0
217フォークランド諸島00.00.0
218バチカン00.00.0

死者数には「新型コロナウイルス 世界感染者数・感染マップNHK特設サイト」の4/3データを用いた

https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/world-data/

人口には「世界人口 国別ランキング・推移(国連) - Global Note」を用いた

https://www.globalnote.jp/post-1555.html

死亡率を10万分率としたため、人口10万に満たない国では実際の死者数よりも大きい数字になってしまっている点に注意

2020-10-19

anond:20201019195646

これからはではなくいつだってそうだぞ。自称氷河期らも一緒

主体的に動き自分自身で選び取りませんと

努力という言葉を持ち出す人らはどっち方面自分以外の何かのせいだぞ

[Forbes] アメリカ在住の移民母国への仕送り額は年間1480億ドル以上

https://forbesjapan.com/articles/detail/26892

 

アメリカに住む移民2017年自国へ送金した額

 

1. メキシコ   :300億1900ドル(約3兆3600億円)

2. 中国     :161億4100万ドル(約1兆8000億円)⭐️

3. インド    :117億1500万ドル(約1兆3100億円)⭐️

4. フィリピン  :110億9900万ドル(約1兆2400億円)⭐️

5. ベトナム   : 77億3500万ドル(約8600億円)⭐️

6. グアテマラ  : 77億2500万ドル(約8600億円)

7. ナイジェリア : 61億9100万ドル(約6900億円)

8. エルサルバドル: 46億1100万ドル(約5200億円)

9. ドミニカ共和国: 45億9400万ドル(約5100億円)

10. ホンジュラス : 37億6900万ドル(約4200億円)

11. 韓国     : 28億3400万ドル(約3200億円)⭐️

 

なお、アメリカアジア系が占める割合6%、ヒスパニックは16.3%

○ 日々の生活と送金

 

アメリカで新しい生活をうち立て懸命に働く日々、母国家族を支えるための送金。この二つがフィリピン住民生活の基本である

これに関連して、2005年12月26日サンフランシスコ・クロニクルに、 パティ・ポブレテというフィリピン2世記者コラムを書いた。

彼女自身アメリカまれだが、両親はフィリピンから移民である。内容はこうだ。

子供のころからとあるごとにフィリピンにいる「貧しいイトコ」のことを考えなさいと言われてきたという。

食べ物を残したとき、買ってもらった服が気に入らないとき、新しいおもちゃをねだったとき

十分に食べるものもなく裸足で汚れた通りをあるいている「貧しいイトコ」を思えと。そして彼女の母は、自ら金銭的に余裕がないときでも、

とあるごとにフィリピン兄弟たちに送金をし、衣服食べ物を送り続けてきたという。

 

そうした彼女フィリピンを訪れ、「貧しいイトコ」たちに会う機会があった。母の弟は母からの送金に頼ることに慣れて仕事をやめ、

4人のイトコたちは高校中退し、母の姉は自分の娘が香港に働きに出てから仕事をやめたという。

 

母は自分だけアメリカ生活できていることのある種「罪悪感」から送金をしてきたが、それが「貧しいイトコ」たちの労働意欲向上心を阻害した。

そして、それは母の親戚だけの話ではなく、フィリピン海外労働者の送金がフィリピン経済発展に貢献していないというマクロの状況も同じロジック説明できる、というものである

 

送金に頼ってフィリピン国内家族仕事をやめてしまうというのはごく普通に転がっている話である

 

[アジア経済研究所] カリフォルニアフィリピン系の人々が考えること

https://www.ide.go.jp/Japanese/IDEsquare/Overseas/2006/ROR200608_001.html

2020-10-11

anond:20201011184641

結婚することだけが目的なら日本国籍をウリにすれば良いじゃんとは思うけど

アジア圏は儒教精神(親を敬う、子は親の持ち物)が強いので親族への支援意識日本の比じゃないぞ

それはカトリックフィリピンも同様

[Forbes] アメリカ在住の移民母国への仕送り額は年間1480億ドル以上

https://forbesjapan.com/articles/detail/26892

 

アメリカに住む移民2017年自国へ送金した額

 

1. メキシコ   :300億1900ドル(約3兆3600億円)

2. 中国     :161億4100万ドル(約1兆8000億円)⭐️

3. インド    :117億1500万ドル(約1兆3100億円)⭐️

4. フィリピン  :110億9900万ドル(約1兆2400億円)⭐️

5. ベトナム   : 77億3500万ドル(約8600億円)⭐️

6. グアテマラ  : 77億2500万ドル(約8600億円)

7. ナイジェリア : 61億9100万ドル(約6900億円)

8. エルサルバドル: 46億1100万ドル(約5200億円)

9. ドミニカ共和国: 45億9400万ドル(約5100億円)

10. ホンジュラス : 37億6900万ドル(約4200億円)

11. 韓国     : 28億3400万ドル(約3200億円)⭐️

 

なお、アメリカアジア系が占める割合6%、ヒスパニックは16.3%

○ 日々の生活と送金

 

アメリカで新しい生活をうち立て懸命に働く日々、母国家族を支えるための送金。この二つがフィリピン住民生活の基本である

これに関連して、2005年12月26日サンフランシスコ・クロニクルに、 パティ・ポブレテというフィリピン2世記者コラムを書いた。

彼女自身アメリカまれだが、両親はフィリピンから移民である。内容はこうだ。

子供のころからとあるごとにフィリピンにいる「貧しいイトコ」のことを考えなさいと言われてきたという。

食べ物を残したとき、買ってもらった服が気に入らないとき、新しいおもちゃをねだったとき

十分に食べるものもなく裸足で汚れた通りをあるいている「貧しいイトコ」を思えと。そして彼女の母は、自ら金銭的に余裕がないときでも、

とあるごとにフィリピン兄弟たちに送金をし、衣服食べ物を送り続けてきたという。

 

そうした彼女フィリピンを訪れ、「貧しいイトコ」たちに会う機会があった。母の弟は母からの送金に頼ることに慣れて仕事をやめ、

4人のイトコたちは高校中退し、母の姉は自分の娘が香港に働きに出てから仕事をやめたという。

 

母は自分だけアメリカ生活できていることのある種「罪悪感」から送金をしてきたが、それが「貧しいイトコ」たちの労働意欲向上心を阻害した。

そして、それは母の親戚だけの話ではなく、フィリピン海外労働者の送金がフィリピン経済発展に貢献していないというマクロの状況も同じロジック説明できる、というものである

 

送金に頼ってフィリピン国内家族仕事をやめてしまうというのはごく普通に転がっている話である

 

[アジア経済研究所] カリフォルニアフィリピン系の人々が考えること

https://www.ide.go.jp/Japanese/IDEsquare/Overseas/2006/ROR200608_001.html

2020-10-05

コロンビア人が嫌がるほど危険な国

エルサルバドル

危険な国とかでググってもなぜが出てこないけど、コロンビア人が言ってたかマジでヤバい国だと思う。

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