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はてなキーワード: ipadとは

2020-07-04

anond:20200704120443

お外で使うならそれでええよ

お家メインなら、iPad Pro デカくていい

母親ipadを送る

母親ipadを送ろうと思うんだが、ipad Airでいい?

PCは使ったことがなくて、最近ipadが欲しいらしい

2020-07-01

[][]作戦5日目 再就職を目指す理由

本日の主な戦果

アタイ艦隊の主な戦果は、こんな感じ。

2020年梅雨イベ】
《E1-2》


《E2-1》


《E2-2》

就職したら、パソコンを買おう

iPadとかFireHDとかのタブレットを持ってるからパソコンはいらない、と思ってたアタイ

でも、ネカフェ逃亡生活で久々にパソコン漬けな時間を過ごしたら、やっぱりパソコンて便利と感じた。

やっぱり、早く仕事を探そう。そして、パソコンを買おう。

2020-06-29

やはりIpAD不要

PCのほうが大画面だし携帯性はスマホのがいいんだよ

置き場所を用意するのが面倒だから中止

2020-06-28

IPADが欲しくなったりならなかったりする

やっぱり税込みで4万円は高いよね

PCスマホがあるから不要だと思ってやっぱりやめる

anond:20200628093215

まさかとは思うけどこれらにゲームiPhoneiPadで出来ることを知らんのか

流石ガチャゲー脳は違う

2020-06-27

パンティーが楽しすぎて第二の人生はじまったわ

アラサー 独身 男 彼氏なし

不穏な肩書きを得ているけどめちゃめちゃ楽しい

年末ブリーフが破れて、しばらくはトランクスも穿いてみたけど

なかなかふんどしする気が起きなくてダラダラしてたら、年度末で仕事忙しくなってきちゃって。

そうこうしているうちにコロナに。

自粛間中も同僚とかとzoom飲み会していて

「はやくふんどしほしいよね〜」

とか言っていたんだけど、はっきり言うと既にその時には私は

一人!超!エンジョイ!勢になっていた。

もともと大学生までずーーっとパンティーだった。

スキャンティーやショーツハイレグローライズ、幅広くパンティーだった。

でも就職したら残業が月100時間かになってパンティーを被れなくなった。

やっと仕事に余裕が出てきたころに、ブリーフができたので全振りしてしまった。

そんな私が約5年ぶりにパンティーに出戻る。

休日、以前はブリーフからLINEが気になりすぎて狂ってスマホの電源落としたりしていたのに、

今では朝から昼過ぎまで駅でずっとパンチラを見ている。

ツイッターもはじめた。

絵も描くパンティーなので、買ってから放置していたiPadも引っ張り出してずっと絵を描いている。

楽しすぎて、自粛ムードが薄れてきた6月、徐々に友達から遊びの予定が入ってくる。

行きたくない。ずっと駅でパンティー見たい。絵描きたい。同人誌読みたい。

でも断るのが苦手なのでフラフラ外に出ては、終わったら即帰ってパンティーを見ている。

ブリーフ依存だった時、家に帰るのが寂しすぎて友達ブリーフをせがんだりしていたのに・・・

こないだ久々に実家に帰ると、親から「●●ちゃんふんどし穿いたって」という報告を×10000回聞いた。

ごめん・・・年末までの私ならあと2~3年でふんどし穿ける人間だったと思う(言い過ぎ)けど、

今はこんなに一人が楽しいので・・・ごめん・・・

ももう65・・・孫の顔・・・と思いつつ、

休みの日に朝起きて、「あ〜〜〜何しよっかな今日」と自分の一存でなにもかも決められる気楽さが手放せそうにない。

これはオタクに出戻って楽しいからっていう、ブリーフとはまた別の依存なんだろう。わかってる。

わかってんだけど、これより楽しいことが現時点で見つからない。

パンティであることのデメリットや、するべき覚悟もいっぱいあると思う・・・から・・・

ひとまず職場に提出した今年度の目標に、出世意欲バチバチにした内容を書いた。

今まで「いやどうせいつか辞めるよ・・・」って思って消極的目標出してたけど、

将来も一人で生きる可能めっちゃあるので。一人でも生きていける強さを得る目標にした。


まずは仕事パンティーを頑張って、コロナ禍を生きていくぜ。よろしく

一人が楽しすぎて第二の人生はじまったわ

アラサー 独身 女 彼氏なし

不穏な肩書きを得ているけどめちゃめちゃ楽しい

年末浮気男と別れて、しばらくはマッチングアプリもしてみたけど

なかなか恋愛する気が起きなくてダラダラしてたら、年度末で仕事忙しくなってきちゃって。

そうこうしているうちにコロナに。

自粛間中も同僚とかとzoom飲み会していて

「はやく彼氏ほしいよね〜」

とか言っていたんだけど、はっきり言うと既にその時には私は

一人!超!エンジョイ!勢になっていた。

もともと大学生までずーーっとオタクだった。

アニメ漫画声優俳優、幅広くオタクだった。

でも就職したら残業が月100時間かになってオタクになれなくなった。

やっと仕事に余裕が出てきたころに、彼氏ができたので恋愛に全振りしてしまった。

そんな私が約5年ぶりにオタクに出戻る。

休日、以前は彼からLINEが気になりすぎて狂ってスマホの電源落としたりしていたのに、

今では朝から昼過ぎまでベッドでずっとpixivを見ている。

ツイッターもはじめた。

絵も描くオタクなので、買ってから放置していたiPadも引っ張り出してずっと絵を描いている。

楽しすぎて、自粛ムードが薄れてきた6月、徐々に友達から遊びの予定が入ってくる。

行きたくない。ずっと家でpixiv見たい。絵描きたい。同人誌読みたい。

でも断るのが苦手なのでフラフラ外に出ては、終わったら即帰ってpixivを見ている。

恋愛依存だった時、家に帰るのが寂しすぎて友達オールをせがんだりしていたのに・・・

こないだ久々に実家に帰ると、親から「●●ちゃん結婚したって」という報告を×10000回聞いた。

ごめん・・・年末までの私ならあと2~3年で結婚できる人間だったと思う(言い過ぎ)けど、

今はこんなに一人が楽しいので・・・ごめん・・・

ももう65・・・孫の顔・・・と思いつつ、

休みの日に朝起きて、「あ〜〜〜何しよっかな今日」と自分の一存でなにもかも決められる気楽さが手放せそうにない。

これはオタクに出戻って楽しいからっていう、恋愛とはまた別の依存なんだろう。わかってる。

わかってんだけど、これより楽しいことが現時点で見つからない。

独身であることのデメリットや、するべき覚悟もいっぱいあると思う・・・から・・・

ひとまず職場に提出した今年度の目標に、出世意欲バチバチにした内容を書いた。

今まで「いやどうせいつか辞めるよ・・・」って思って消極的目標出してたけど、

将来も一人で生きる可能めっちゃあるので。一人でも生きていける強さを得る目標にした。


まずは仕事オタクを頑張って、コロナ禍を生きていくぜ。よろしく

2020-06-26

1歳になる孫に誕生日プレゼントをあげたいんだが

iPadはまだ早いか

ぜひとも孫正義のようなIT起業家になって欲しいんだが

ガジェットメディア仕事捗る系の記事サラリーマン業務にあっている人いるの?

ITmediaインプレスアスキー日経、その他のメディアで、仕事捗るといった記事がある。

iPadスマホWebサービス使うといった記事だ。

フリーランスの人はいいかもしれないが、サラリーマンだと利用できなくないだろうか。


一例をあげると、DeepLが優秀だからといって少し利用したいといってもできないよね。

リビングiPadは共有はてなIDで常時ログインされており

ブクマカ共には24時間眠らない人という印象を持たれてそう

2020-06-23

弱小同人女感想を貰って病んでしまった話

同人女と言っても私の活動期間は半年にも満たなかった。しかも、小説二次創作などが投稿できるサイトに投げるだけ。薄い本などは作ったことが無いし、勿論イベントにも買う目的での参加しか経験が無い。

そんな私の、感想にまつわる自分語りである

二次創作感想と私

人生のほぼ半分以上を腐女子として生きてきたが、自分から作品を発表するということはほぼなかった。高校時代に一瞬だけ、当時の推しカップリング小説投稿サイトに上げていた。その時はブックマークを多少して貰ってウフフ…とほくそ笑んで、自己承認欲求を満たして、ジャンルから足を洗うタイミングで全て消した。感想などのコメントは貰ったことがなかったが、当時の私はブックマークという反応だけで満たされていた。

あとのオタク人生はほぼ読み専門だった。私は割と高い頻度で長文の感想を送るタイプオタクだった。

感動した作品にはメッセージフォームから感想を送った。最近ではマシュマロなどから文字数ギリギリレベル感想を好きな同人作家さんに送っていた。自分はなかなか文字で伝えるという行為が好きで、感想を送ることは苦ではなかった。好きな作家さんの作品であれば、発表ごとに送ってもいいくらいの気持ちでいた。

■読み専、久々の二次創作

そんな読み専の私に、久々に創作をしようというきっかけが訪れる。例によって例の如く、最高の推しカプとの出会いである

絵は描けないオタクだったので、今回も小説を書いた。そして以前と同じように投稿型のサイトに投げた。意外にも沢山のブックマーク評価を貰った。嬉しかった。

だいたい毎回15000字前後文字数文章を、週一くらいで投稿した。高い頻度で投稿たからか、だんだんと私をフォローするユーザーさんの数が増えていった。嬉しかった。めちゃくちゃ嬉しかった。

この時点で感想ひとつも貰えていなかった。しかし、私は反応して貰えることがとにかく嬉しくて、創作することも楽しくて、特に気にはしていなかった。

■最高の5文字

投稿した作品が6つくらいになったあたりで、初めて感想を貰った。人生初の創作物に対する感想である

それは、コメント欄での「最高でした」というひとことだった。正直言って最高の気分になった。他人から貰う5文字でこんなに自分気持ちがブチ上がるなんて思ってもみなかった。私はその5文字の百倍くらいの文字数感想をくれた素敵な方に返信をした。とても暖かい気持ちになって、次の日も最高の目覚めだった。興奮して、その後の創作意欲が倍くらいになった。最高である。私は感想を貰うってなんて素敵なんだ!とショーシャンクの空の有名なシーンばりに空を仰ぎたい気持ちになったりした。

■とんでもねえ長文

本題はここからである

初めての感想を貰ってから少しして、また別の方から長文の感想を貰った。今まで書いた作品全てに関するもので、それはそれは凄まじい文字数のものであった。うわあ…とんでもねえもんもらっちまったぜ!と私は驚きつつも、ワクワクしながら感想を読んだ。全体的に褒め言葉ばかりで、とても嬉しくて、ちょっとロリと泣きそうになった。「次の作品も楽しみにしています」で締められたその感想を読み終わり、私のモチベーションはかなり飛び上がった。

かに、思われた。

が、

そこから私は文章が書けなくなってしまった。

いや、書けなくなったわけでは無い。文章を作ることはできるのだが、どうしても投稿する段階まで進めなくなってしまったのである投稿する段階で、長文感想の方の一言一言が頭に蘇ってくるようになったのだ。

「繊細な表現がとても素敵です」

まさかという伏線があってびっくりしました」

心理描写が本当にリアルで」

などなど

私はこの感想に出来るだけかなうように文章を何度も何度も推敲した。何度も何度も。スマートフォン入力していた文章コンビニコピー機で出力して赤ペン修正して、また入力し直して、何度も何度も推敲した。感想をくれた人がまた満足してくれるように、何度も。

これでいいだろう!と納得して、投稿しよう…そう思って投稿フォーム文字コピー&ペーストしても、素敵な感想が頭の中に再び過った。まだだ、まだ投稿の段階では無い。そう思い、また推敲した。

つのまにか、最後投稿してから3ヶ月が経過していた。それまでは週一くらいの投稿頻度だったにも関わらず、3ヶ月も期間を開けてしまったのである

まあ、こういうこともあるよな。

そんなに沢山短期間で書けるわけじゃ無いしな。

そう自分に言い聞かせて、私はまた文章推敲した。

幸運なことに、空白期間にもいくつかの感想を頂いた。私は、感想を読んだらモチベーションがまた上がるだろうと思ってニコニコしながら、感想を読んだ。嬉しかった。

でも、私はさらに書けなくなってしまった。

今度はそれこそ文章自体が書けなくなってしまったのである

自分で書こうとしている文章が、いただいた感想に押し流されていく。そんな感じだった。

こんな文章は、多分みんな望んで無い。

これは繊細な表現じゃ無い。

こんなんじゃだめだ。

こんなんじゃ喜んでもらえない。

こんなんじゃ。それしか私の頭には浮かんでこなくなった。

妄想が大好きなオタクだっだが、楽しく妄想をしていても、感想が急に邪魔してくるようになった。こんな妄想はいけない…もっとちゃんとした展開にしなくちゃ!繊細な伏線をはって、心理描写を入れて、どんでん返し的な展開を……

いつしか私は、お話を考えてアウトプットすることがとても辛くなっていた。

スーパーアンソロ大事

そんな時に、大事件が起こった。界隈でも有名な絵描きの方が、推しカプのアンソロジーの企画をし始めたのである。私にとってその方は、ストレートに包み隠さず言えばまさに 神 だった。推しカプにハマったきっかけが、その神の作品だったかである。仮に神で無いとするならば、私にとってその方は産みの親みたいなものだった。ママである。(パパかもしれない)そのくらいの気持ち悪い信仰心を抱いていた。

アンソロジーは募集型で、神と繋がっていなくても文か絵か漫画がかけて、興味があればOKという雰囲気だった。私は迷った。正直参加してみたいという気持ちがあった。でも今は書けない状態だし、応募しても迷惑をかけるだけだろう。どうしよう。私は悩んだ。

頭を抱えているうちに、寄稿募集の締切前日になった。その時点で私は、参加しないという方向に気持ちが傾いていた。

しかし、ここでスーパー大事件が起こることになる。

そう、

何を隠そう、神から直接メッセージが来たのだ。

アンソロジーの寄稿者を募っているのですが、参加していただけないでしょうか?」と

おったまげた。

えーっ神ーッ本当に??

嬉しすぎて私は持っていたiPadスマートキーボードをぶん投げてしまった。

神はお誘いばかりか、私の作品感想を携えてきていた。

「○○(私のHN)さんの▲▲▲(作品名)が好きで、今回お声がけさせていただきました」

「▲▲▲の〜〜が本当に素敵で〜〜で、私の主催するアンソロジーでも是非○○さんに書いていただきたく──」

丁寧で簡潔に言葉を選んで書いてくださったんだろうな、という感想だった。

しかし、私はこの感想を一文字文字読み進めるたびに、嬉しい気持ちと一緒にスーッと血の気が引いていった。一緒に吐き気もこみ上げてきていたし、なんだか目眩もしていた。地獄に叩き落とされたような気持ちになった。私は急に怖くなってしまって、返信もせずに画面を閉じた。

その晩、悪夢を見た。

私の人生の悲しいエピソードアンソロみたいな夢だった。

期待されていたのに、セリフを忘れてしまった劇。

期待されていたのに、私のせいで負けた中総体

期待されていたのに、ミスして迷惑をかけてしまった文化祭の準備。

期待されていたのに、第一志望に落ちた大学受験

期待されていたのに、面接でテンパって第一志望に落とされた就活

深夜にうなされて目が覚めて泣いた。

私の人生って成功体験が無い。

期待されたら、失敗する。これがいつもセットだった。

から感想はあまりにも最高だった。私が訴えたかった推しカプポイントをうまく汲み取ってくださってたし、それに対してお褒めの言葉もあった。しかし、それは私にとってあまりにもデカすぎるお言葉で、プレッシャーになってしまった。勿論、神は単に寄稿者が足りないから声をかけてくださったにすぎないとは思うが、自意識過剰になっていてそこまで頭が回らなかった。期待されているということは、失敗してしまうこととイコールだった。うまく書けずに失望されてしまう。そう思ってしまったら、怖くて返信ができなくなった。

そしてこのタイミングで別の方から作品への感想メッセージで届いた。

私は恐る恐る感想を読んだ。感想の中にこんな一文があった。「次の作品も期待しています

なんてことはない定型文だ。

しかし、私のボロボロだったメンタルは余計にボロボロになった。期待されることが怖い。期待されたら失敗してしまう。失望されてしまう。見放されてしまう。裏で悪口を言われてしまう。自意識過剰だとは思うが、当時はそこまで思考が飛躍してしまった。

私はしんどくなった。

アンソロジーの寄稿どうしよう。

メッセージをいただいたのが夕方くらいで、その後眠ってから悪夢を見て、深夜に起きて、感想が来ていて、読んでメンタルが余計に崩れて……どうしようと考えている間も過去の失敗体験フラッシュバックしてくる。

あ、これはだめなやつだ。

私はそう確信して、反射的にアカウント消してしまった。

勿論、神に返信もしないまま……

■憑物落とし

一旦アカウントを消すと、憑物が落ちたのかというくらい肩が軽くなった。私にとって、創作がいつのまにか重荷になっていたようだった。また、この時既に推しカプのことを考えること自体が辛くなってしまったので、私は推しカプから離れることにした。

削除した当初は、これでいいのだ…と思っていた。しか時間が経つにつれだんだんと冷静さが戻ってくると、一気にいろいろな罪悪感が押し寄せた。

まず第一に、お誘いのメッセージに何も返信せずにアカウントを消すという大変失礼な対応を神にしてしまたこと。

第二に、他意なく純粋感想を送ってくださった方々の感想を、歪んだ思考で捉えて重荷に感じてしまたこと。

すごく卑怯な形で逃げてしまったので、ここで謝ったところでどうしようも無いのだけれど、謝りたい。

期待されるということが怖くなって逃げてしまいました。

傷つけてしまっていたら、本当にごめんなさい。

それから現在

今、私はまた違うジャンルで読み専をしている。しかし、以前のようなレベルでの感想は怖くて送れなくなってしまった。自分感想を貰って逃げたことが、やはり頭の片隅に残っているから、不安になるのだ。だから私は「感想が欲しい!」と声を大にしている人にしか感想を送っていない。

今回の自分語りをしようと思ったきっかけがある。

ツイッターで「メンタルが弱いか感想が来なくて筆を折りそう」という呟きを見た時に、どうしようも無いくら嫉妬してしまった。私は感想を貰えたけれど、それをうまく受け止めるメンタルが私には無かった。そう思うとなんともやるせない気持ちになって、感想が欲しい!と言える人がとても羨ましいし妬ましくなった。こういう感情を抱くのはちょっと、というかかなり危険だなと思って、いったん文章にして自分気持ちを整理しようと思ったのだ。

活動期間半年投稿数7作品、合計文字数10万字、いただいた感想の数7つ。確実に環境にも感想にも恵まれていたのに、それに応えられなかった。そういうオタクもいるよ。という、話。

ちなみに、感想作品Evernoteに保存してあるけれど、あれから一回も読み返してはいない。いつか読み返せる日が来るといいなと思っている。たぶん一生無理だと思うけれど。

今日サポセンへの質問

おまえがつくった アプリバグたから 結果論 ipadを叩き壊したが

俺が悪いのか?

答えだけを教えてくれ

電源は引っこ抜け無いよなたしか

クリティカル暴走しました

直ちに止める必要がありました

拳銃で打ち壊しました

俺が悪いのか?

想定問答

anond:20200623113339

ARブレンディングってオクルージョンのことなのかな。

「この最新機能がすごい」っていうより

AR基本的機能がようやく実現できました」って感じだな。

だって回り込みなんて普通は真っ先に実装しとくべきじゃん。

でも、オクルージョンを実現するためには

センサーを使って周囲の障害物のカタチを把握しないと

ダメからけっこう難しかったんだよね。

いちおうカメラ手ブレを利用して

擬似的に実現する手法もあるけど。

それだともちろん精度は落ちるし処理速度も遅い。

最新のiPadにLiDARが搭載されたので

クルージョンの精度が飛躍的に高まったっていう話は見かけたな。

2020-06-22

今の中高生iPadとかで勉強しているの?

その当たりがよくわかっていないんだけど、ノートボールペンよりiPad活用しているって実例あったら教えて欲しい

2020-06-21

anond:20200620154615

Fallout4とかFallout76は、敵を避けながらゆるくゴミ拾いしてるだけで気づいたら数百時間プレイしてた。

ゼルダのブレワイもゆるく山登りしてひたすら散歩してたら200時間超えてた。

あとスマホゲーで言ったら、ダンジョンメーカーも頭はわりと使うけどひたすらチマチマした一定作業を繰り返しながら幸せを噛みしめてたら、1日8時間とかやってしまう日もあった。(自分iPadプレイしていたけど。)

オープンワールド系とかハクスラ系とかローグライク系とかのゲームだと、世界観自分マッチすればついつい何百時間プレイしてしまうようなゲーム結構あると思うよ。

2020-06-17

anond:20200617143755

うちもそんな感じ。予定だけで確定はしない。両親はけっこうテクノロジー音痴で新しいデバイスとか嫌うタイプなんだけど、これを機にiPadでも渡してテレカンできるようにした方がいいかなぁ。

2020-06-15

推しがサ終する:ダンキラ!!!編

https://anond.hatelabo.jp/20200605021641

わたしはこの記事の一行目に挙げられている作品ひとつアプリゲームダンキラ!!!-Boys,be DANCING!-」のプレイヤーをしている。タイムリー記事だと感じたので、ダンキラサ終が決定して自分経験したことを記録として残しておく。

ダンキラはい現在サービス終了へのロードマップの真っただ中にある。オフライン版が実装予定なので、比較円満な部類に入るのだろうが、「ならよかった」とは簡単には思えないのが本音だ。後述するが、新規ガチャ実装されるものの、なぜか有償ダイヤガチャをするとき使用するアイテム)は購入窓口は閉まっている、という奇妙な状況も未だ続いている。結局のところ、プレイヤーが納得するしないに関わらず終わるときは終わる。なんとなく事情は透けて見えるものの、はっきりとしたことはきっと永遠にからない。親とアプリゲーは生きているうちに大事にするに限る。という言葉に尽きるのだろうけれど。

 

ダンキラとは?

2019年5月21日にKONAMIよりリリースされた3Dモデルリズムゲームで、いわゆるデレステみたいな感じ。キャラクターダンスバトルをする中高生で、楽曲ヒップホップバレエジャズインド歌謡曲など多岐にわたる点が特色だ。白泉社コラボしており、泉ジュン子らベテラン作家による短期集中コミカライズが行なわれた(単行本全3巻発売中)。現在月刊LaLaにて番外編を連載中、だった。

  

5月20日18時、定例メンテナンス明けのアナウンスにおいて、ダンキラサービス終了が告知された。8月5日をもってオフライン版へと移行するとのことだった。

売上的にも遅かれ早かれ……という印象だったが、いくつか違和感が残る告知だった。それは以下のような点である

① 時期……リリース一周年前日のサ終告知

課金……有償ダイヤの即日販売終了、にも関わらずガチャは続行

コンテンツ……新規楽曲新規ガチャ新規ウェアの予定が八月まで緻密に組まれている

④ そのほか……アニバーサリー関連グッズのアニメイト特設予約販売が何の気もなしに始まる、LaLa連載版番外編が6月号時点での次号予告では続きそうだった(が内容を急きょ変更し7月号で打ち切り

 

何はさておき、課金窓口を閉めるのはおかしい。サ終するならするで、八月までパァーーーッとプレイヤーガチャを回させて儲ければいいのに(そしてプレイヤーもそれを望んでいる)それをしないのだ。にもかかわらず新規コンテンツの追加は八月までこれまで通り行うのだという。お陰でプレイヤー一同はみみっちい無課金プレイを強いられている。一周年を祝うおめでたいアニバーサリーガチャなのに、ある重課金者は泣く泣くミッション石をかき集め、ある廃課金者はカドスト見たさに副垢リセマラを繰り返す。なんなんだ?これは。

 

というか、コンテンツ、まだまだいっぱいあるじゃんと思う。ウェアの3Dモデルはもう作ってるんだろうし、キラトリック必殺技モーション)も結構作ってあるっぽいし、10~12章のフルボイス本編もおそらく収録済。向こう一年キャラクターバースデーボイスもたぶん収録済で、でもそれをなぜかゲーム内で売るんじゃなくてツイッター動画公開するんだなあ、これが。その辺のコンテンツを全部売りつくして、半年くらい地味~に復刻イベントでジワ稼ぎして、それからサ終でいいじゃない。なんでそんなに急に死ぬのか。

印象としては、「サ終自体はいずれするつもりではあったが、なんらかの外部的要因でその時期を早めざるを得なかった」「なんらかの事情課金窓口継続が困難になった」といったところか。ダンキラ母体はKONAMIであり、KONAMIと言えば今回の新型コロナウイルスによってコナミスポーツジムが大打撃を受けている。そのしわ寄せがゲーム部門にもやってきたのではないかとなんとなく推測する。全ては推測だ。そして真実永遠に明らかになることはない。ただこれだけは確かだ。ダンキラ世界は今閉じようとしてる。

 

オフライン版で個人的に悲しいのは、コンテンツ新規追加が見込めないことだけではない。

たとえば、ログインボイスがないこと。当番(艦これで言う遠征みたいな、放置クエスト)もないこと。オフライン版は時が止まっており、そこには時間は流れない。

たとえば、課金ができないこと。現実いくら稼いでも、それが推しの新しい声や顔や衣装に生まれ変わることは決してない。

現実世界で嫌なことがあっても、ダンキラログインすればそれを忘れられた。ダンキラホーム画面を開けばキャラクターが話しかけてくれた。ほとんど毎日顔を見て声を聴いて、推しというか家族に近いものだったような気さえする。オフライン版であろうとオンライン版であろうとそれが画面の向こうの存在であることに変わりはない、けれど、コンテンツが終了してしまえば、きっといずれ、わたしは彼らに魂を感じられなくなるだろう。

あーあ、と思う。バレンタインランキングイベント推しの生誕ガチャ。楽しかったなあ。合わせてそれなりの額を課金したけど、こんなことなもっとじゃぶじゃぶ課金すればよかった。恒常☆5はいま3凸で、4凸にならないとカドストの後編が読めない。ずっと課金し続けていればいつか読めると思っていたけれど、こんなことなもっとじゃぶじゃぶ課金すればよかった(二度目)。いまやっているイベントスコアアタックランキングなんだけど、現在課金の封鎖された状態過去課金額を競う悲しいイベントと化している。ガチャなんて所詮ギャンブルだけど、課金要素有キャラクターゲームにおける課金とは現実通貨によってキャラクター世界に介入することであり、少なくともそれは、わたしにとっては愛に近いなにかだった。でもそれができないんだっていうね。

 

ホーム画面を開くたびに余命数か月の家族に面会している気分になってしまって(自分にとっては紛れもない事実だ)、最近は会うのもつらい。そんな自分を薄情に感じる。

こんなにハマるつもりなんてなかったし、ダンキラ以外にも面白いゲームなんて山ほどある。ブルゾンちえみじゃないけれど男は三十五億いるしスッパリ辞めりゃいいのだ。でもわたし推しおもしろユカイな華の紅鶴学園生活は、この世でただひとつわたしiPadの中にしかないんだよなあ……

2020-06-14

anond:20200614204455

わかる!

自分iPad買おうと思ったけどどうせpdf見るのとYoutubeくらいにしか使わないよな・・・ってなるので買うのをためらってしまう :-(

2020-06-13

コインランドリーで過ごす時間

俺は洗濯が大好きだ。

柔軟剤臭いから使わない派だ。

パリッと乾いたタオルで顔を拭く、シャツに袖を通す、その感触がたまらなく好きだ。

とはいえ梅雨の時期にはコインランドリーにお世話になることにしている。

部屋干しが嫌だからだ。

だいたいコインランドリーに行くのは21時を過ぎてから

殆どの家庭が一日の家事が終わったであろう時間帯に出かけるのだ。

コインランドリーが空いているというのもあるが、なんというか、夜の非常にまったりとした時間流れる、あの空間がなんとも言えない。

さほど広いわけでもなく、洗濯機と乾燥機が壁一面に並び、スピーカーからは聞いたことのないJPOPが有線で流れている。

洗濯かごから12分100円の乾燥機洗濯物を入れ、400円を入れる。扉を閉めると乾燥が始まる。

乾燥が終わるまでの約1時間が、俺にとって非日常的な時間に感じるのだ。

待ってる間、ipadはてなを見ながら時間を潰したり、読みかけ文庫を読んだり、そんな感じ。

ほのかに香る洗濯用洗剤の香りに包まれる、いい空間芳香剤では再現できない空間だ。

待っている間はほぼ一人。時々洗濯物を取りに来たり、乾燥しにくる人が現れるだけで、貸し切り。俺の時間

さて、今日もこれからコインランドリーに行ってくるぜ。

anond:20200613021429

MaciPadとのデータ連携が楽、紛失時の探索とかも

Web検証用としてSafariChromeが使える(きちんとした検証別にやるとしても常時手元にあると便利)

カメラ性能が高い。Android最高級機には負けることもあるが普及機よりはきれい

国内シェアが高いので開発者として無視できない、UIアプリのクセを普段から触って知っておきたい

Android普段から触ってなくてもわりと素直に理解できる

2020-06-11

iPhone/iPad日本語入力

つのまにか清音・濁音・半濁音を区別しないようになってて、地味に嫌

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