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はてなキーワード: 危機管理とは

2022-06-20

女性はもう少し実用的な格好をしてほしい

パーティーでもないのにヒールのある靴を履き、ヒラヒラの動きにくい服を着て、口が大きく開いた鞄を持っているのは危機管理の面で良くないのではないか

人生いつ訪れるかわからない、いざという時のためにももう少し見た目より実用的な方にパラメーターをふった方が良いと思う

オンラインカジノで稼いだ金について確定申告ってどういう精神構造してるんだろ

自ら賭博罪を露見させてどうすんだ

確定申告しないのは犯罪といえどもオンラインカジノに手を染めた時点でそれは同じなんだから、だったら隠し通せよとも思えて来る

いやそれ以前にカジノに走るなと言いたくはなるけど

とにかく危機管理おかしい。特に知恵袋質問してるやつ。

2022-06-19

anond:20220619030458

2071年。アメリカ合衆国ホワイトハウス危機管理室。

この日、ミラー大統領を始めとするアメリカ主要閣僚が緊急招集された。

会議室には緊迫した空気が流れ、室内にいる全員が深刻な表情を浮かべていた。

「みんな、わざわざ集まってもらってすまなかった。早速本題に入ろうと思う」

大統領が口を開くと、室内が一層静まり返った。

「まず最初に、我が国の脅威となり得る存在について説明したい」

画面には日本快楽教育制度に関する資料が表示され、同時に日本軍事バランスに関するグラフも表示された。

「ご覧の通り、日本現在軍事力のバランスが大きく崩れてしまっている。これは、快楽教育制度の影響が大きい」

大統領は続けて、快楽教育制度の詳細を説明し始めた。

快楽教育法の制定によって、日本は大きく変わった。

義務教育科目に性行為が加わったこと。これにより、国民の性行為に対する抵抗感がゼロになった。

また、性愛を探求する場として、「快楽特別地域」が誕生した。この快楽特別地域は、快楽教育エキスパートを育成するために造られた街である

大統領日本子供たちを盛らせ交じらわせる…変態国家になってしまたことはよく分かりました。ですが、それが我々とどう関係してくるのですか?」

ローズ国務長官が苛立った様子で質問すると、大統領の表情が険しくなった。

「ああ、すまない。つまりだね、日本快楽教育制度を通じて、自国を強化することに成功しているんだ。今や、あの国世界で最も危険な国と言ってもいいだろう」

シムズ副大統領が眉間にシワを寄せた。

ジャップ猿達がそこら中でセックスするようになってからというもの犯罪率が下がり、様々な面で変化があったことは確かです。しかし、 何故、そこまで警戒する必要があるんですか?」

ミラー大統領はニヤリと笑みを浮かべると、両手を広げて説明を再開した。

日本世界一の平和を手に入れた一方で、軍事力を手放した。もはや我々の脅威にはなり得ない存在になったのだと、我々は思いこんできた。だが、実際は違う。日本は、世界最強の軍事力を手に入れてしまったんだよ」

世界最強!? それは、どういう意味でしょうか? まさか、奴らが中性子爆弾でも手に入れたというのですか!」

「いや、そうじゃない。それ以上に恐ろしい武器がある。快楽教育…そして、快楽教育が生み出す快楽愛のエキスパート達さ」

危機管理室に集まった一同に緊張が走った。

快楽教育を受けた子供たちが、世界を滅ぼす兵器だというのですか……」

ローズ国務長官言葉に、ミラーは重々しくうなずいた。

「そうだ。快楽教育によって生み出された、いわば快楽戦士達は、快楽教育が生み出した怪物なんだ。そして、その力は我々の想像を遥かに超えたものだった」

「一体、何が起こったというのです?」

ミラー大統領は手元の端末を操作する。画面には、快楽特別地域と、その地下に隠蔽された「快楽研究所」が映し出される。

日本政府は、快楽愛によって…世界全てを快楽愛に染めようとしているんだ」

日本政府が秘密裏に進める「人類快楽堕ち計画」。

その鍵となる重要人物こそが、国立青陵学園に通う「黒瀬 真」と「綾瀬 彩奈」である

「我々は……この二人を確保しなければならない」

ミラー大統領は静かに告げた。

ーーー

真は8年生15歳、彩奈は10年生17歳になったばかりだが、二人はすでに快楽特別地域エリートとして名を馳せていた。

この春、快楽教育において優秀な成績を収めた学生けが選ばれる「快楽特別研究者」に選ばれたのが、この二人である

快楽特別地域は、快楽教育の中心地にして最先端技術が集まる場所でもある。故に、快楽特別地域では毎年多くの優秀な生徒が卒業していくが、快楽特別研究者に選ばれる者は、ほんの一握りだ。

「真くん♡お待たせっ!」

授業を終えた後、いつものように真は、快楽研究所エントランスにあるソファ腰掛けて待っていた。すると、しばらくしてから、彩奈がやってきた。

今日も可愛らしいピンク色のワンピースに身を包み、頭には猫耳付きのカチューシャを付けている。スカートの下からは、フサフサとした尻尾が伸びていて、歩くたびに左右に揺れる。

「あ……う、うん!全然待ってないよっ!」

そう言いながらも、真の視線無意識のうちに、彩奈のお尻に向かってしまう。

今日彼女ミニスカを履いており、健康的な太ももが露わになっている。その艶やかな脚線美に思わず見惚れてしまう。

「……ふふ、もう、どこ見てるの?えっちなんだからぁ」

「あっ、ごめん……」

慌てて目を逸らすが、どうしても気になってしまい、チラリと見てしまう。

「ねぇ、それじゃ、今日実験を始めようか?」

「そうだね。よろしくお願いします。彩奈先輩」

はいこちらこそ♪」

二人は笑顔を交わし合った。

ーーー

二人は研究室に入ると、部屋の中央に置かれたテーブルの前に座った。そして、向かい合って立つと、お互いの手を取り合い、指を絡めた。

「ん……ちゅぷ♡」

どちらからともなく、自然に唇を重ねる。

キスをしながら、ゆっくり身体を押しつけ合う。二人の胸元が触れ合う。

(あぁ……気持ちいい)

柔らかな膨らみに、ドキドキする。

しばらくすると、自然と舌先が絡み合う。

ぴちゃり、くちょりと唾液が混ざり合う音が響く。

そのまま夢中で互いの口内を犯し合っていると、次第に息遣いが激しくなってきた。

「ハァッ、ハアッ、彩奈さんっ!」

「真君っ!好き、大好きだよぉ!!」

二人は興奮を抑えきれず、激しく求め合う。

そして、ついに限界が訪れた。

「「イクゥウウッ!!!」」

ビクンっと大きく跳ね上がり、同時に果てる。

「はあっ、はあっ……」

「ふぅ……」

激しい絶頂を迎え、肩で呼吸をする。

二人の快楽技術キスだけでイケてしまうほどの高みに達していた。

キスイキ実験……今日大成功だね♡」

「うん……彩奈先輩。これだけのデータが集まれば、キスイキを学校で教えられる日も近いよ」

そう言って、笑い合う。

真と彩奈は快楽教育天才として将来を有望視されており、その実力はすでに最高峰に達していると言われている。特に、今年から快楽教育法が改正されて、快楽教育の授業時間が大幅に増えたため、才能ある子供はより一層の成長を見せている。

「それじゃあ、次は……乳首責めだけで何回射精できるか試してみよう♡」

彩奈は真の制服を脱がせていく。

「もう……彩奈先輩ったら。それは昨日もやったばかりですよ。もしかして気に入ったんですか?」

しかし、真は抵抗する素振りを見せず、むしろ自分から脱ぎ始めた。

「ふふっ、だってさぁ。真くんのおちんちん乳首イジメてあげると、カウパー垂らしてピクンピクン跳ねて……とっても可愛いんだもん♡」

二人はベッドの上に上がり、乳首責め射精実験を始める。

彩奈は真の乳輪に指を当て、くるくる円を描くようになぞる。

「あっ……くぅううん!」

たったそれだけで、真の身体は敏感に反応してしまう。

「ほぉ~ら、こうやって焦らすと、乳首がどんどん硬くなっていっちゃうよ? 切なそうな顔して……かわいいね、真くん♡」

彩奈が意地悪そうに微笑む。

「くーる、くぅーる。乳輪くるくるきもちいね乳首触ってほしいの?ま~だ、だめ♡」

彩奈がわざとらしく真の耳元で囁き、真の興奮を高めていく。

「ああん……あ、あやなせんぱい……」

「どうしたの真くん、何か言いたいことがあるなら言ってごらん?」

彩奈は真の乳輪を焦らすようになぞり続ける。

「ほら、お口を使って言えるかな?言わないと、ずっと乳輪くるくるだよ?真くんなら、乳輪だけでもイケちゃうかもしれないけど♡」

彩奈はクスリと笑い、意地悪な笑みを浮かべる。

「彩奈せんぱぃ……僕の乳首もっといじめてください……」

ついに観念して、真は恥ずかしげもなく懇願する。

「ふふっ。よく言えました♡ それじゃあお望みどおり、乳首を可愛がってあげようねぇ」

彩奈は真のピンッと勃起している乳首を指先で軽く弾いた。

「ひゃああぁんっ!!」

待ち望んでいた刺激を与えられ、真の口から悲鳴のような喘ぎ声が上がる。

「まるで女の子みたいな可愛い声でちゃったね。気持ちいいんだ?」

彩奈が真の乳首を優しく摘まんでコリッコリッと擦り合わせるように動かす。

「ふわあっ! きもちいいぃ……」

「そっか、よかった♪たっぷり可愛がってあげるから、たくさん感じてね」

そう言うと彩奈は真の乳首を引っ張ったり押し込んだりと、様々な方法で弄ぶ。

あはは。真くんったら。もう、一回目の射精。来ちゃうね♡」

真の前立腺がビクビクと痙攣を始める。

「あぅっ……もうだめぇ、イっちゃいます!」

「うん、いいよ。いっぱい出しちゃお乳首イジられただけで情けないお漏らししちゃうところ、私にみせて♡」

彩奈は真の耳元に口を寄せると、甘い囁きと共に吐息を吹きかけた。

「イクゥー!! あひっ、出ます!!!

びゅるるる〜どぴゅー! 勢いよく飛び出した精液が、真のお腹の上に飛び散った。

「わぁ……すごい量。ちゃんとお乳首でイケたね♡えらいよ、真くん」

彩奈は真の頭を優しく撫でると、頬っぺたにキスをした。

「はひ……ありがとうございます、彩奈先輩……」

彩奈に褒められて嬉しかったのか、真の顔がふやける。

「でも、終わりじゃないよ。今日は何回、乳首射精できるかな?真くん♡」

そう言って、再び乳首を摘むとコリコリと刺激し始めた。

「あっ、待ってくださぃい、まだ敏感だからダメですっ……」

「待たない♡ほら、頑張れ♡がんばれ♡」

彩奈は指先を巧みに動かし、真の乳首を弄ぶ。真の股間は硬いままだ。

「んぅうっ、だめぇ……ちくび、またイッちゃうっ……!」

ビクンッ ドピュッドピュービュー 真は早くも二回目の絶頂を迎えた。

あはは、またイッてる。ほんっと可愛いんだから♡ 次は爪先で乳首カリカリ引っ掻いてあげるね?」

「ひっ、それダメです、おかしなっちゃます!お願いします、もう許してくださいぃ……」

「ダ〜メ♡もっと気持ちよくしてあげる♡ほぉら、カリカリ始めるよ♡」

カリカリ

「あぁぁ……!ひぐぅうっ!!」

連続する快楽責めに、真は腰を浮かせて悶える。

「ふふ、まだまだ終わらないからね。ほら、おちんちんから透明なお汁がどんどん出てきてる♡」

彩奈は舌なめずりをして、真のペニスを熱っぽく見つめる。

「ああん……おいしそう。でも、今日乳首責めだけで射精させる日だから我慢しないと……。あら、またおちんちんイッちゃいそうだね♡」

「あっ、またイクゥウウッ!! 」

ビュルルルルーーッ ビュッビュッ 真は三度目の射精を迎え、白濁液を撒き散らす。

「すごい勢い。こんなに出したら、普通はおちんちん元気なくなっちゃうよ?なのに、なんでまだ勃起してるのかしら♡」

真は腰をいやらしくくねらせ、ペニスを彩奈に見せつけるように突き出している。

「ぁ……彩奈先輩ぃ……彩奈先輩が大好きだから…です……」

真は息を荒げて答える。

「そっか、嬉しいわ。じゃあ、もっともっとイカせてあげる!」

彩奈はそういうと、真の乳首を力いっぱい摘み上げる。コリッコリに硬くなった二つの突起を強く刺激され、真の身体が激しく跳ね上がる。

「………っ!!ィクイク! だめぇえっ、また出ちゃいますぅう!!!

「ふふ、かわいい声。もっと聞かせて?」

彩奈は真の耳元で囁きながら、指の動きをさらに激しくする。

カリカリッ ギュムッ グリッグリィイ

「んぁあああ……これ、だめ、だめです!……」

「ほ〜ら、イキなさい♡」

「あっ、イクゥウウッ!!!

ビュルルルーーー ドピュッドピュー

度重なる射精によって、真のお腹には大量の精液が溜まっていた。しかし、それでもなお、ペニスは硬く返っている。

その後、真は彩奈の乳首責めで19回も射精し、乳首責め射精実験の最高記録を塗り替えた。

いまや、快楽研究において、真と彩奈に並び立つ者はいない。二人は、快楽教育界における革命のものなのだ

ーーー

続く

2022-06-18

anond:20220618183421

車の運転とかじゃない?

女は運転が下手って言う偏見がまだまだある中で

運転が上手い女性はそれだけで一目置かれるし

器用さや空間認識能力視野の広さや危機管理力をアピール出来る

2022-06-16

女性AED問題】③救助活動の状況を撮影する人 を確保すべき

「救助者が個人として反論しかできない」のが、今回の原因もとい脆弱性である

対策としては「世論を味方につける」、すなわち「救助活動の様子を証拠として動画保全する」といったことが挙げられる。


AED使用して救助活動されたにも関わらず訴訟を提起しかねない不調法者たち

彼らは得てして「対話不能」「集団的被害妄想」「お気持ち至上主義」であり、SNSを通じた不特定多数同調による肯定感でもってかろうじて生かされている。

逆説的に、SNSにおけるイニシアチブを掌握してしまえば彼らは蜘蛛の子を散らすように消えてしまう(見なかったことにして次の狩り場を探すだろう)。


救助者がいくら弁を述べたところで、それは実際の現場再現しない

テキストによるロジカル対話が通じない彼らを黙らせられるのは、「客観的映像証拠しかない。

救助活動の始終が動画として残されていれば、揺るぎない現場再現証拠として機能するし、被使用者の一人称視点供述は完全に無視できる。


具体的な解決策の提案

AED等を使用した一連の救助活動を「一次救命処置」と呼ぶが、そのうち「周囲に助けを求める」という場面でもう一人余分に 【救助活動証拠として保全する人】 を用意すればよい。


『6.救命連鎖(4)~ 一次救命処置(心肺蘇生法 その1)-防災危機管理eカレッジ

https://www.fdma.go.jp/relocation/e-college/ippan/cat/cat4/cat1/4-1.html


従来の ①通報する人②AEDを持ってくる人 に加えて ③救助活動の状況を撮影する人 を確保するのである

通報者がこれを兼ねようとすると、救助開始までラグが生じてしまうためよろしい選択ではない)



……この提案さえも、証拠保全のための撮影を「強制的ポルノ撮影だ」と訴えてくるような状況になったときは、素直に受け入れて社会の滅びを待つしかないだろう。(了)



2022-05-26

世界一Youtuber日本移住して、初めて乗る車がダイハツの軽だった件

ワンチャントラックにぶつけられて死んでたかもしれん

と思うとやっぱ外人危機管理能力ってヤベエな

ヒカキンならそんなリスクは侵さな

2022-05-19

anond:20220519025807

普通の人は当たり前に出来ることをわざわざ教えることを、危機管理のように言われてもなぁ・・・

ってさっきまでなら思ってたが、本当に教えないとできないならお前の言う通り教えた方がいいかもな。

2022-05-17

anond:20220517213537

危機管理って言うなら今回炎上する前に自分調査して気付けた話じゃんww

なんで危機管理してなかったのwww

anond:20220517214133

ばかは話を極限から極限にふるのなw

危機管理できるなら余地もできるはずだ!」

社会性のないニートオジサンにはガキムーヴがすげえお似合いだなwww

引きこもって暮らしてると

キチガイに主導権を握られてる状況が

いかやばい

理解できないくら劣化するのな

おかわいそうに…

anond:20220517213920

等価ではないな。隕石落ちて来た方が明確にやべーわ。

そもそもお前が危機管理できてるんならなんで柚葉の一軒を、事前に止められなかったん?

お前のは危機管理じゃなくて、過剰反応してるだけなんだよなぁ。

anond:20220517213537

横だけどこういう輩って「いつか隕石降ってくるかもしれないかやばい対策しないのは危機管理が足りない」って言ってる連中と同じだと思ってる。

anond:20220517213015

危機管理ザルだという告白かなw

キチガイ物言いを真に受けて

キチガイを全面信用して対策放棄

そんな危機管理やってる会社なり団体があるなら教えてくれw

やつが数年後カネに困って少額訴訟乱発するかも知れないし

世を恨んで嫌がらせ訴訟乱発するかも知れない

そうなったら数万の金を防衛するために奴の地元地裁まで1日潰していく羽目になる

勝ったところで一切の利益はない

権利放棄しない以上、安心できる要素なんか皆無

ぜんぶキチガイに先手を取られざるを得ない状況

anond:20220517202600

この場合の「マトモに生きてればやってて当然の危機管理

の具体的な内容が

「柚葉はゆっくり攻略動画解説動画には商標権は及ばないって言ってるけど、、

こいつはキチガ〇だから敗訴覚悟訴訟してくるかもしれない!これが分からない奴はリスク管理が出来てない!」

から、ため息出ちゃうよね

anond:20220517195816

マトモに世に出てたらやって当然の危機管理ができてないのだから

ニート社会経験ナシ以外他に表現のしようがないじゃんw

社会との接点に課題を抱えたお方」とか言えばよかったかい

anond:20220517193314

攻撃ってのがもう被害妄想だなw

ガバがば危機管理のアホ乙ってのは

強要でも攻撃でもない

オマエも過剰防衛チキン乙って言ってるのだから

anond:20220517183722

他人強要

危機管理を止めて警戒を解くことを強要してる自分ウンコ匂いませんか?

証拠はないのにキチガイ扱いはやめるべきーって強要してますよね??

anond:20220517175449

からさまにヤベえやつが居るのに

「ひとはみためじゃない、証拠がない」とかいって勝手に信用して

警戒しないのはバカそのもんのだろw

それを攻撃とみなすのニート被害妄想しかない

社会における危機管理ってのはそういうものからな。

知らんだろうけど

anond:20220517174441

別に個人が「飛行機事故は起こるので乗らないのが危機管理」とするのは自由です。

でも今違うでしょ、

「こいつをキチガイと扱って、訴訟リスクまで考えない奴は社会経験が無い奴!」って明らかに攻撃モード入ってるじゃん。

他人価値観に浸入しようとするのであれば、そういうレッテル貼りじゃなくて、

「説得できる事実」を持ち出しましょうよ、という、ただそれだけの事ですよ。

anond:20220517173936

危機管理裁判じゃないか

証拠なんて要りません

根拠もなく人を見た目や行動で判断するのは良くない」ってのは

ニートののクソポリコレごっこであって危機管理ではない。

ラメヤン車が走ってたらドラレコスイッチ入れて

車間距離を取るのが危機管理

襟足金髪お客様がご来店したら

店員インカムで警戒情報流すのが危機管理

社会では「ひとをみためではんだんしない」はなんの意味もない

anond:20220517171740

悪事に手間ひまかける時点でキチガイなんだが?

知的理性的キチガイなんて珍しくもない

キチガイ」だったら計画練れるはずもないとか

くだらない空疎言葉遊びはじめて心底暇なんだなw

危機管理はどこまでも現実

anond:20220517165631

「外に出たら車にひかれるから外に出ない」

飛行機にのったら落ちたら死ぬからのらない」

そういうレベルの話を「危機管理」として言ってるのは「危機管理として言うべき事」かな?

常識的感性は持とうね、って事なのよ。

anond:20220517165310

危機管理の話なんだが?

「襟足伸ばした金髪が歩いてたら関わらない」これが危機管理

「ひとをみためではんだんしない」これはポリコレとかそんなの

オマエが言ってるのは後者

そういうのは暇なニート同志で語り合ってくれ

anond:20220517161322

訴えられる事自体リスクって発想がなくて草

こんな危機管理担当いたらその会社はヤベエ

2022-05-08

anond:20220507184543

「俺ですらやれる簡単なことを何故しないのか不思議だったから聞いただけなのに」

これが全てやなあ

この文を微塵も嫌味を込めずに書いたんだとしたらその間抜けさが、

嫌味になりうる要素に気づいたうえで書いたんだとしたらその底意地の悪さが

伝わったか危機管理で逃げたんだよ

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