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2023-11-05

ジャパンモビリティショーの感想【完成車メーカー編】

機械大学4年。

就職先がジャパンモビリティショー(旧東京モーターショー)のチケットをタダで配っていた。強制ではないが「勉強してこい」ってことなんだろうなあと思い行ってみることに。

ジャパンモビリティショーとは?

自動車メーカー部品メーカー(サプライヤー)が新型車やコンセプトカーの展示や新しい技術の紹介を行う催しであるコロナ前は東京モーターショーという名前だった。場所東京ビッグサイト

「モビリティショー」に名前が変わった理由は、車以外の次世代モビリティも展示するよ!というコンセプトを打ち出しているから。車だけではなく、車でもバイクでもない新しい乗り物を発表する場というコンセプトが、今回開催されたジャパンモビリティショーだ。

以下、各メーカーブース感想見学した順番に感想を書く。

長いので完成車メーカーブースから

部品ブースやそれ以外の感想は、思い立ったら書く

トヨタ

トヨタは新発表のコンセプトカー数台と新型クラウンランクルSUVセンチュリー、そしてモトコンポのような小型バイク(っぽい三輪車)を展示していた。

詳しい説明プレゼンなどは特にないが電飾などによる装飾は豪華で、イメージ重視な展示だったように感じた。

EVだと見られるコンセプトカー、特にオレンジ色スポーツカーに注目が集まっていたが、感想としてはかっこいいなあと思うだけ。具体的なメカニズム開発者の熱い想いが分からないと、正直面白くない。

また、新型クラウンなどもディーラー行けばじっくり眺められる訳で、人混みに揉まれながら見るもんでも無いと思った。

しかしとても良いと感じたのが、「ネオステア」と名付けられた新型のステアリングハンドルアクセルブレーキハンドル操作できるため、車椅子の人でも車を運転できる。調べてみるとパラアスリートが開発に関わっているらしい。

ネオステアグランツーリスモプレイできる体験ブースがあり実際に体験してみたが、これが面白かった。ただ単に足を使わず運転できる、という話ではなく、だれもが運転の楽しさを味わえるという点でとても良い技術だと感じた。是非市販化してほしい。

マツダ

唯我独尊、「人馬一体」のわが道を突き進むマツダブースには「だれもが、しあわせになる」というキャッチフレーズを掲げるパネルの前に初代ロードスターが展示されていた。

マツダブースの目玉は、世界初発表のコンセプトカーであるアイコニックSP」。とんでもない人だかりができていて全く近づけず、自分の目で見るのは諦めた。

また、マツダ福祉車両仕様の現行ロードスターを展示。アクセルブレーキハンドル左側に設けられたレバーで行い、シフトダウン・アップは右手だけで操作できるよう改造されている。

存在自体は知っていたものの、実際に現物を見たり運転席に座るのは初めて。車椅子ドライバーでも、スポーツカー運転を楽しんでほしい、というマツダの想いが強く伝わってきた。トヨタネオステアと並んでとても良い展示だった。

やはり、マツダエモーショナル価値観を伝えるのが巧い。「だれもが、幸せになる」初代ロードスター福祉車両仕様NDロードスター、そして往年のマツダ車と写る家族写真を何枚も載せたパネルからは、マツダが訴える運転の楽しさや車の素晴らしさがひしひしと伝わってくるし、こちらも感動して目が潤んでしまう。就職先が作る車ではないが、ロードスターだけは新車絶対に手に入れようと決意した。

スバル

スバルはアウトトレックソルテラのようなイチオシ現行モデルに加え、新型車であるレイバックを展示。コンセプトカーはEVスポーツカーの一台のみ。

そして、何よりも一番の目玉が「空飛ぶクルマであるスバルエアモビリティコンセプト。特大ファンを6つ搭載するドローン型の航空機だ。驚くべきことに、実証実験では実際に飛んでいるらしい。実証実験を含め、世界で公開されたのはこれが初。

一般的にはあまり知られていないが、スバル前身中島飛行機という航空機メーカーで、現在航空機部品の開発を行っている。「航空機メーカーとしての歴史を元に、陸空で運転の愉しさを提供します」という発表には説得力があった。

また、展示してそれっきりのトヨタマツダと違い、女性コンパニオン積極的プレゼンテーションを行い、展示車両を丁寧に紹介していた。スバル安全と楽しさの取り組みを熱心に紹介していたのが印象的だった。

メルセデスベンツ

車以外のモビリティの展示は一切なし。SクラスCクラスAMG(セダンスーパーカーエンジンをぶちこんだ超高級車)やEVなど、よくも悪くも現実的普通モーターショーな展示だった。

注目を集めていたのが、GクラスEVバージョンであるEQG。Gクラスデザインネオクラシックデザインにまとめており、普通にカッコよかった。

ルノー

現行モデルを、値段付きで数台展示するのみ。あまり人だかりはできていなかった。

もっとやる気出せ、と言いたくなるものの、出展していただけるだけでも有り難い。

トヨタ車体

ハイエースなど、トヨタ車の一部の開発を請け負うトヨタ車体。ハイエースのBEVコンセプトカー(グローバルハイエースBEVコンセプト)や、新型ヴェルファイアの4席超高級仕様である、スペーシャスラウンジ コンセプトなどを展示。

ハイエースのコンセプトカーはボンネットが長く荷室もそれほど高さがなかったため、そのままのパッケージングでは日本ユーザーは満足しないだろうと感じた。あくまでもグローバル向け、ということなのだろうか。

日産

日産は現行モデルのほか、R35GT-RnismoフェアレディZnismoスカイライン400Rを展示。そして目玉は、パキッパキデザインのBEVコンセプトカー数台だ。

コンセプトカーは相当未来を先取りしていて正直何を伝えたいのか正直良く分からない。ただ、今後は曲線ではなく面とエッジを多用したデザイン推していきたいんだろうな、ということは感じた。最近トヨタ(レクサス)やスバルもそんな感じのデザインだし、トレンドなのかもしれない。

日産ホームページを見てみるとFORTNITE とコラボしているらしく、ペルソナとなるキャラクター説明などもあるが、やっぱり良く分からない。FORTNITEをプレイできれば楽しいのかもしれないが...。

コンセプトカーの中でもひときわめだつのハイパーフォースコンセプトの名を称したスポーツカー日産としては「GT-Rかもしれないね、ふふふ...」といった雰囲気を出したいのだろうが、来場者はGT-Rしか見ていない。

車体側面にゴールド描かれた「4ORCE」の文字は6代目スカイラインRS-TURBOが由来なので全部が全部GT-Rのコンセプトカーではない。日産ハイパフォーマンスカーの歴史と、それを踏まえた未来へのイメージを表したコンセプトカーであるはずだが、ほとんどの来場客がGT-Rしか見てなかった(であろう)状況は日産ちょっと可哀想だった。

BMW

欧州メーカーでおそらく最も気合いが入っていたのがBMW。といっても、欧州メーカーベンツBMWルノーくらいしか出展していなかったが。

基本的に発売後、ないし発売間近のBEVモデルが発表の主体。コンセプトカーがどうこうというより、新型車の感触を確かめる来場客が多かった印象。しかしBEVのくせに豚鼻キドニーグリル採用するのは何とかならんのかと。

BMWもその辺は考えているらしく、次世代BEVモデルと思われるコンセプトカーの「ビジョン ノイエラッセ」で、豚鼻から脱却したデザイン披露ノイエラッセBMW70年代生産していた大衆セダンで、往年の名車をここで復活させてくるあたりは流石。

直線的なデザインであるものの、写真で見るよりもコロッとしたデザインだったのが印象的だった。フロントグリルは上から見ると大きく湾曲しており、豚鼻キドニーとは違い暖かみがあるデザインだ。4ドアセダンだが、ハッチバックSUVなど、様々なタイプにも発展していきそうな可能性を感じさせられる。今後に期待したい。

BYD

中国から黒船BYD。ネットである程度情報仕入れていたが、実物を見るのはこれが初めてだ。

エアコン吹き出し口やドアレバーなどの意匠写真で見たことがあるものの、実際に触ってみるとそのアバンギャルドさに改めて驚かされた。atto3の側面のパネルにはウェーブプレスラインが入っているなど、写真ではわからないような細かい所にも独特な意匠が施されている。リアの「BUILD YOUR DREAMS」のバッジアバンギャルドだ。はっきり言ってダサい

(モデルにもよるが)全体的に曲線主体デザインで、最新を売りにするブランドにしてはデザインの古くささが否めない。私はデザインに関しては素人だが、ダイソン20年前から続けているデザインと同じ系統ではないだろうか。

アーバンSUVセダンに加え、レンジローバー意識したようなラグジュアリーSUV「U8」や、ミニバン「D9」を展示。ゴリゴリのコンセプトカーは用意せず、現行モデルなどの現実的車両の展示が主体だった。これは「フルナインナップ戦略日経メーカーを犯すぞ」のサインだと思った。来年就職の私としては、背筋が伸びるような展示だった。

スズキ

そんなBYDの真向かいに大きな風呂敷を広げるのがスズキ。展示内容は、四輪・二輪新型モデルに加え、小型船外機や空飛ぶクルマ、小型モビリティなど、まさに様々なモビリティを展示していた。

舞台ではたくさんのダンサーが踊る演出や、MCバトルを模したような内容が含まれるなど、良くも悪くもスズキらしくポップでコッテコテな内容なので共感性羞恥がヤバかった。実用性をめちゃめちゃプッシュするのもスズキしかった。

四輪のモーターショーと変わらないような展示をする出展企業がいる中、後述するヤマハ発動機ホンダと並び、ちゃんと「モビリティショー」らしい展示内容で非常に好感が持てた。個人的には最も良い展示だったと思う。

特に小型モビリティブースは素晴らしく、四脚に小型のタイヤを装備し階段上り降りできる「MOQBA」や、高校生から高齢者まで、荷物を積んで安全かつ楽しく移動できる「SUZU-RIDE」など、いかんとも形容しがたい小型モビリティを多数発表してきた。

形容しがたい、ということは、今までにない形やコンセプトの乗り物で、例えに持ち出せる前例が無いということである。新しい価値をいくつも提案するスズキのコンセプトモデルは素晴らしい仕事だと震えたし、良質な刺激を得ることができたと感じた。

ヤマハ発動機

スズキ地元浜松のお隣磐田市に城を構えるヤマハ発動機も、「モビリティショー」らしい展示で面白かった。

3輪フルオープンEVのTRICERAは3輪操舵のシステムで、自動運転に向かう時代からこそ運転する楽しさを提案。トリシティのような3輪オートバイのTMWは(おそらく)TW225の改造車で、DIYで作ったような荒削りな車体は、かなりワクワクした。

また、ヤマハ(株)の協力のもと楽器関連の展示もあり、もはやモビリティ関係無いじゃないか突っ込みたくなってしまうが、何でもかんでも事業化してしまヤマハ発動機らしい所でもあった。

二輪車は125ccの新型車三台と、かつての伝説レーサーYZR500をモチーフにしたXSR900GPを公開。125ccの三台には列が出来ており、来場者がまたがってサイズ感を試していた。

長いスカート女性ネオクラシックモデルのXSR125に試乗していたのが印象的だった。コロナ好調だった二輪業界としては、この波に乗って若い女ライダーを増やしていきたいはず。かわいいデザインユーザーフレンドリーな車格のXSR125は、ヤマハ発動機がプッシュしたい製品であるだろう。

本田技研工業

ホンダも「モビリティショー」な展示が多く楽しめた。浜松にゆかりのある企業がモビリティショーな展示を行っているのは、実に興味深い。

ホンダジェットのコクピットに座れる展示は45分待ち。流石に断念した。

目玉は何と言っても新型プレリュードのコンセプト。新型もデートにぴったりなスペシャリティカーとしてきれいにまとまっており、GR86/BRZのようにゴリゴリスポーツカーではない。今の時代にこの価値観ウケる微妙だが、セリカシルビア亡き今、ライバルが居ない立場であることも事実。今後の動きに目が話せない車だ。

SUSTAINA-C Concept / Pocket Conceptはシティ/モトコンポ意識したようなコンセプトカー。テールライトはフルLEDスクリーンで、テールライトデザインを変えたり、後続車に「Thank You!」などのメッセージを伝えられる。サンキューハザードは誤解を生むこともあるので、是非製品化してほしいアイデアだ。

ホンダらしいと感じたのは、無塗装リサイクルアクリル外装パネル。素材の発色が良ければ塗装しなくていいじゃん!というアイデアは思いきりが良い。

レクサス

レクサストヨタとは別ブースで発表。

BEVのコンセプトカーは良く分からん。が、ゴリゴリバギーであるROVコンセプトと、アーバンSUVRZヘビーデューティーにカスタムしたRZアウトドアコンセプトには少し驚かされた。レクサスゴリゴリアウトドアはあまり似合わないような気もするが、泥遊びもレクサスラグジュアリーに楽しんで欲しいというコンセプトなのだろう。

地味に人だかりを集めていたのが、ギガキャストで作られたボディとバッテリーの見本。新型車が置いてあるスペースの裏側で目立たない所だったが、十数人の来場者がまじまじと観察していた。

特にギガキャストのボディは興味深く、スポット溶接が一切無いその様子は異様。さらに、適宜リブを配置されるなど、今までの作り方では不可能設計も見られた。「柔と剛が調和する」と銘打たれているが、剛性の最適化のためには、自動車づくりのノウハウが強く要求されそうだ。

ダイハツ

ダイハツは着せ替え可能自動車ミーモや、小型オープンカーのオサンポ、市販ささやかれるビジョンコペンなどを展示。展示車両は全体的にかわいらしいデザインで、女性来場者がかわいいと口にする声が頻繁に耳に入った。

近所を散歩するように楽しく移動できるというコンセプトのオサンポは、風を感じられるオープンカー。車高も高めなので、ちょっとした未舗装なら走れそう。買い物の帰りに、知らない道に突撃したくなるようなコンセプトカーだ。

車格は軽自動車サイズなので、オートバイに比べればお散歩の気楽さは無いだろうと感じてしまったが、あくまでも気楽に乗り出せる「クルマ」がコンセプトなのでそういうツッコミは野暮だろう。誰もがオートバイや小型モビリティを望んでいるわけではない。

ビジョンコペンはかなり話題だが、軽規格を飛び出し1.3L、FRオープンカー、となるとロードスター個性がだいぶ被ってしまう。超個人的意見だが、ロードスタータイマンするのはかなりしんどいんじゃないだろうか。値段次第な所もあるが私ならロードスター買う。

カワサキ

カワサキは二輪メインの展示。目玉はネオレトロオートバイメグロ復活。最近ネオレトロが本当に流行っているが、あらゆるメーカーがプッシュする様子を見ると、ぼちぼち流行ピークなのでは?とも感じてしまう。

また、BEVハイブリッドのニンジャを展示。カワサキターボやったりスーパーチャージャやったり、攻めた製品がやっぱり多い。ハイブリッドのバイクは車体重量を押さえられるのだろうか。

三菱自動車

SUV、というよりRVの展示のみ。 Permalink | 記事への反応(1) | 20:52

anond:20231105143426

グランツーリスモをやったり車系のYou Tubeを見る

突然走り屋になる

突然アウトドアかに目覚める

時期的にはEVだなんだと出てくるが、奴は馬鹿みたいに高い

しかガソリンはいつまで乗らせてくれるか分からない正解が分からない微妙な時期だ

個人の答えは「新型スイフトがもう出るから、新型スイスポが出るまで待て」だ

どうせ荷物そんなに載せないんだろ?

2023-10-06

グランツーリスモを観た。

ゲーム実写化という感じではなくて、最近広告とかで見るようなゲームなり道楽なりの技術現実(?)で活かすやつみたいだった。

実際結果的にはトントン拍子の快進撃ではあるけど、一娯楽にしてはあまりにも大きいモータレースリスクちゃんと描かれるのも良かった。自分死ぬだけならとまだしも……っていう。

訓練パートフルメタルジャケットのような、デスゲームもののような感じで中々良かった。そこが最後24耐で活きてくるのも熱い。

新人潰しの奴がクラッシュして事故トラウマフラッシュバックするシーンは、傍から観てる分にはスカッしか感じの方が大きかった。それはそれとして、金色のチームの嫌な奴には実力で物言わすのも良かった。

やっぱりゲームとは違うレーサーの基本技術大事になってくるんだけど、最後最後ゲーマーらしい発想のも熱い。スラムダンク最後最後に持って生まれフィジカルじゃなく地道な練習の成果が決定打になるけど、この作品場合別にチートスキルな訳ではなくて、何千時間ゲームに費やして得たセンスだし。

あとは何よりスレ偏屈師匠と若くて斬新な可能性の師弟関係が良かった。レース情熱を持ってて色々思う所があるからこそゲーマーを認められないし、認める時は認める。レースだけじゃない信頼関係が生まれ背中を押してやるのも良かった。

モータレースにはあんまり興味がないけど抜きつ抜かれつの攻防は緊迫感があるし、フィニッシュ時には薄々結果が分かってても身体が動いちゃう

レースシーンも普通の車映画過ぎず、ゲーム過ぎずくらいのバランス感で良かったんじゃないかと思う。

映画館で観といて良かった。

2023-09-23

映画ジョン・ウィックコンセクエンス

ジョン・ウィック初見

ナイス日本 弓?

 たまに日本語聞き取れない時があって「日本俳優さんが頑張って話してる英語を聞いてる英語ネイティブってこんな気持ちなんかな」って思った

・嘘だね!絶対続編来るじゃん!

 絶対エンディング後何かしらあるやつじゃん!

 と思ってたら悲しすぎ…

・新たな犬友ができた

 もう仲間になるのはわかるから逆にいつ心許すかが見どころのひとつだった

盲目の人の最初アクションシーン、

 良すぎる 爆弾か何か?と思ってたらチャイム

 キレッキレのアクションチャイムの間の抜けた音

 がギャップ面白かった 中腰っぽい構えなの、カンフーとかアジアアクションっぽくて良〜

天国と地獄アクションシーンも情報量多くてよかった

 吹抜け下層のシーン、光が差し込みまくるから

 列車か車か突っ込んでくるのかと思ってたら

 違かった そのままひたすら謎に光が差し込みまくる中アクションしまくるからなにこれみたことないの領域になった

・あのシーン、海外インディーズアクションゲームみたいだな 銃のヒットあと発火してHP削ってくれる系の演出含めてゲームっぽい マリオやらグランツーリスモやらゲーム映画になって映画ゲームになってて面白〜ってなった

・公開初週で40人前後 

ジョン・ウィックとサカモトデイズ、市民感覚が近い

2023-09-17

映画グランツーリスモ

ナイス師弟映画

 ベタだけどいいものはい

最初ヤン君にあまり入れ込めず「capeta2000年版に出てきたゲーマー出身、異色の強レーサのヤン君が成り上がるまでのスピンオフ」と自分に言い聞かせながら観てたけどライセンス取得〜コーチとの絆辺りから引き込まれた 

・前知識無しで見たから「これ、どのへんまで見せてくれるんだ…?」と思いながらみてた

挫折しかける理由まさか観客とは思わなかった

 けどあんなに猛スピードで走る車の道沿いにいたら

 そういうリスクもあるよな…

世界各地のレースが色々あってカッコよかった

 こんなに沢山色々あるんだそれぞれ個性があって

 面白〜 

 やっぱり画面に「ドン!!」って文字出るの、気持いい〜

 ドバイの国表示、未知の文化摩天楼ビル

 立ち並んでその間に国名表示されるの、

 カッコよすぎ

・がんばれプレステカーから

 がんばれプレステプーマカーになった

ヤン君、脈アリ感のあるガールフレンドおるし夜のパーティ行けるし最初から「終わっとる」感は少なめ 

ゲーマーアカデミーのターン、各国から個性多様なメンバーが集められるの楽しいあとみんなラストに出てきて使い捨てじゃない感があってよかった

・予告で出る運転中車解体ゲーム環境になるシーンが映画館画面でみれるだけでもまあ元とれるやろ…と思ってたらレースシーンが予想より引き込まれ

まるで自分レーシングカーに乗って走ってるみたく感じさせてくれる撮影映像が大好きなんじゃ

・あの挫折から立ち直る一連のシーン、心が温かくなり涙滲んだ「次は?」でコーチが「こいつめ」って顔で笑うの、いい… バチバチレースは勿論だけど「運転」って事自体楽しいよね、って温かく語りかけてくれる感じがしてレース無知自分、微笑み

レース全く知らないけどわかりやすコース表示とか何周目何位とか分かりやすく表示してくれたから置いてきぼりならず見れた

・あの金ピカライバルゴールデンライアンさんの実写にピッタリだと思うの

・車無知から「フェ、フェラーリが初手脱落する噛ませ…?!」ってビビった 世界で一番高級で高い車はフェラーリで無敵という概念がこわれた

・まだ「やっちゃえ日産」がよぎる

・初週で40〜50代位の年齢層が15〜20弱人くらい

1人子供がいた

2023-09-16

映画グランツーリスモはぼちぼちっすね。マイナスはないけどって感じ。車はNISSAN派じゃないしゲームも何度かやったくらいだからね。海外だとうけそう。エンジン音がよかった(小学生並みの感想

2023-08-25

映画グランツーリスモ」をゲーヲタサクセスストーリーだと思うなよ

ヤン・マーデンボローモデルだけど親はイングランドプロサッカー選手

まりまれゲーム環境でやりこんだ奴がプロレーサーになってさら成功するストーリーな。貧乏人が家庭環境かに邪魔されながら貧相な設備練習したって無理なんだよ

映画でどう美談にしているかは分からないけど現実はただの親ガチャSSRだよね。もちろんプロレーサー後の実績は実力だけどそこに行くための道のすべてに圧倒的壁がある事を描くとは思えないので大コケして欲しい

2023-08-21

オフィスチェアの選び方

コロナ以降、リモートワークになって家での作業が増えたからここ数年でいろいろオフィスチェアを買い替えた

その辺りで得た知識を紹介しようと思う

高い椅子でも最初は腰が痛くなる

どんなに高い椅子でも最初は体が慣れないので腰が痛くなる

逆にどんなに安い椅子でもたまたま体が合っていれば痛くならない

そしてこれはショールームでたとえ1時間座ったとしても分からない

なんなら1ヶ月後にだんだん腰痛になったりする

最初から腰が痛くならない体に合った椅子かそうでないか博打

ただ、どんな椅子でも2,3ヶ月すれば体が慣れる

あと、高い椅子カスタマイズ性が高く、自分の体型に合わせやす

なので2,3ヶ月といわず1,2週で体が適応する

安い椅子は壊れる

オフィスチェア価格差は性能よりも耐久性の方に違いが出る

IKEAニトリ椅子は1年もすればガタが来る

座れなくは無いがどこかが割れていたりギシギシ音がしたりする

よく壊れるのはローラーで、転がるんだが割れていたり転がりが悪くなったりする

そもそも家庭用のオフィスチェアはそんなに座ることを前提に設計されていない

せいぜい1日1時間座って5年持ちます、という感じで設計されている

1日5時間座れば1年で寿命になるし、なんならずっと加重がかかってるのでもっと早く壊れる

IKEAオフィスチェアはそうでもないはずだが、割と早く壊れた

一方で一般企業オフィスに導入されているようなオフィスチェア(okamura、コクヨなど)は耐久性が段違いで良い

それこそ1日7時間座る想定で5年保つように設計されてる

なので5万円の椅子を毎年買い替えるよりも、20万の椅子を5年使う方がコスパとしては良い

座面メッシュホコリたまる

通気性やクッション性の面から座面メッシュ流行っているが

しばらく使うと座面の下がホコリだらけになる

ホコリは結局のところ衣服の繊維なので、ズボンが座面メッシュに擦れてそれがホコリとなって下に落ちている

このホコリ部分を掃除やす椅子もあれば、事実上掃除ができないような椅子もあるので注意が必要

個人的には座面メッシュよりクッションの方が好みなので流行に流されずに自分の好み通りの座面を選んだ方が良い

ゲーミングチェア仕事に向かない

ゲーミングチェア仕事している人も多いと思うがオフィスチェアオススメする

そもそもゲーミングチェアの生い立ちはグランツーリスモレカロシートから始まっている

レーシングゲーム用のハンドルペダルコントローラーとして登場したころに

本物のレカロシートを改造してハンドルペダルを取り付けてレースゲームをやる人がいたんだが

とうとう本当にシートまで発売されるようになり、それをオフィスチェアの脚に載せただけのものがゲーミングチェアである

レース用なので背もたれに体を押し付けて固定し、その時に左右に体がブレないことなどが特徴なのだ

コントローラーで遊ぶようなゲームでこの機能は全く必要無い

バケットシート場合だと体がすっぽり入って固定されるので集中しやすいという副次的作用があり

それがゲーミングチェアとして集中力を高める、と言われて一部のプロゲーマーが使ったりはしているが

大半のプロゲーマーはただ座ってるだけで、単に見た目が派手なので使っているのが現状(プロゲーマーってそのままだと地味なのでなんとか派手にしようとする)

そんな椅子なので仕事で使っても恩恵ほとんどなく、同じ値段を出すならオフィスチェアを買った方が耐久性も高いので長持ちする

あと、無駄に重いので捨てるときに苦労する

まとめ

普通オフィスに入ってるような地味で高いオフィスチェアが結局は一番

ハーマンミラーとかアーロンチェアかいろいろあるが、okamuraかコクヨの高い椅子が結局はベストである

2023-08-03

コムドット的にレースゲームを選出してみよ

コムドットはよく煽って爆死しているので、そういうレースゲームを5つ用意すれば良いのである

選出された5つの爆死レースゲーム

誰がどの作品担当するかはファンに任せる

選出理由

  • Project CARS

初代の日本広告では「ジーさん、あんたの時代は終わりだ。」や、発売延期ネタにした「そっちはいつ出るかわからないぞ。」、「究極のレースゲーム、お先に発売させていただきます。」など、明らかにグランツーリスモを暗示するものが使われていた

しかし「どっちが最高のドライブシュミレーターか勝負だぜ。」と意気揚々勝負したものの、あっけなく爆死して2では「世界では人気なのに、日本では誰も知らない」という悲惨な状況となる広告となった

  • DRIVECLUB

PS4グランツーリスモが出るまでの間はこの作品が強さを握っていたが、出た瞬間に真っ先に殺された作品で、現在オンラインはサ終した運命にある

前作のチョコボレーシングではマリオカートに対抗できると言われていたのにこの作品ではボロクソなバグに見舞われて大爆死している

なおスクエニはDRIVING EMOTION TYPE-Sでも大失態を犯しており、レーシングラグーンバトルギア4もその絶望の渦の巻き添えとなっている

発売当初はリアルグランツーリスモとは別路線として、トゥーンレンダリングアニメ流行ると言っていたが、その結果は大爆死と共に廃れる運命にあった

パッケージに「本当の"リアル"はここにある」とあるように、グランツーリスモよりもリアル挙動勝負を挑んだものの、ボリュームの少なさで見事に敗北する

俺たちがいないとレースゲームマジで終わるぞ

現在の「俺たちがいないとレースゲームマジで終わるぞ」

元ネタコムドットである

マリオカート8

もはやデファクトスタンダードともいえるレースゲームの決定版

同社の『F-ZERO』の要素も吸収した今、任天堂がつぶれない限りは一生展開し続けるものとされる

グランツーリスモ7

リアル自動車レースゲームにおける日本代表

ポリフォニーデジタルがつぶれるか、日本自動車産業が終わらない限りは一生展開し続けるものとされる

FORZA HORIZON 5

マイクロソフトやTurn10が開発しているパソコンXboxにおけるグランツーリスモ的な存在

画像スピンオフ作品ではあり、直接のライバルであり直系シリーズForza Motorsportである

ドリフトスピリッツ

今のところのソシャゲスマホで出来るレースゲームにおける最高峰の1つ

近年は定番ドリフト車両に限らず、ドリフトをしないようなレーシングカーとのコラボレーションも行われている

頭文字D THE ARCADE

今のところアーケードゲーム業界におけるレースゲーム部門代表

地獄のリプ欄で言われた「俺たちがいないとレースゲームマジで終わるぞ」

マリオカートの対抗馬

かつての2ちゃんねるマリカGTに次いで御三家的に言われるナムコレースゲームシリーズ

こちらも選出しなかったのはアンバウンデッドが日本販売されていないのと、それも10年以上前作品シリーズ的に途絶えている可能性があるためと思われる

マリオカートとは雰囲気全然違う任天堂レースゲームシリーズ

こっちは新作が出ないという現象アーマードコア以上にネタにされている

画面のちらつきと難易度おかしすぎるドラえもんマリオカートで作られたクソゲー

無駄に続編まで作られてしまっている

ニンテンドーゲームキューブプレミア価格になってしまっているワープスターを用いた伝説レースゲーム

後にUIスマッシュブラザーズDXでも使われている

グランツーリスモの対抗馬

FORZAも元々は対抗馬ではあるが、選出されたのがFORZA HORIZONシリーズなのでそっちで考えてみる

毎年新作を出している同じ名前競技を題材にしたレースゲームシリーズ

カスタムメイドなどのようにMODがなんでもありのドライビングシミュレータ

コンシューマー向けのソフトもあるのだが、一切合切まとめて選出されていない

セガが開発したアーケードラリー競技を題材にした代表作品

後のバーチャファイターにも応用されたポリゴン技術を用いた割とリアルフォーミュラアーケードレースゲーム

ガチフォーミュラカーに乗るパイロットがこのゲームバタフライシフトパドルシフト)の練習をしたと噂される

ポリフォニーデジタルグランツーリスモより前に作っていたレースゲーム

これがきっかけでグランツーリスモ誕生したと言われている

  • GRID

コードマスターズが開発したクラッシュ表現がすごいアーケードライクなリアルレースゲーム

同社はコリンマクレーラリー(後の「ダートシリーズ)も手掛けているが、EAに買われた

FORZA HORIZONの対抗馬

Forza Motorsportだとグランツーリスモが対抗馬になるが、ここではオープンフィールドオープンロードFORZA HORIZONで考える

エレクトロニックアーツが主導しているご長寿レースゲームシリーズ

選出しなかったのは新作のUnboundが失速したからという理由らしいが、仮に6人以上だったら選択肢に含まれていた可能性はある

ちなみにシリーズにはShiftというグランツーリスモ的な作品存在する

元気が開発しているレースゲームシリーズ

既にシリーズがかなり悲惨なことになっていたりしているため、選出から外れたと思われる

こちらもバトルシリーズには頭文字D的な街道バトルグランツーリスモ的なレーシングバトルもあるが、いずれも過去作品PS2である

  • The Crew

UBIのオンラインレースゲームシリーズ

おそらくFORZA HORIZON 5をオンラインレースゲーム代表としても出しているが、もしそうだとしたら後述する作品をないがしろにしてしま可能性がある

愛車の赤いフェラーリ楽しい音楽金髪美女と一緒にドライブするゲーム

いわゆる「ドラゲー」という単語が生まれきっかけともされる

本来レースゲームではないのだが、もともとの語源自動車強盗ということでそういう機能が充実したロックスターの名作

ドリフトスピリッツの対抗馬

ソシャゲにおけるバーンアウトみたいなフランスレースゲームシリーズ

ドリフトスピリッツ代表としたので選出から外れたが、まともなスマホレースゲームの数少ない一例として挙げていた

  • Assoluto Racing

ソシャゲにおけるグランツーリスモ的なレースゲーム

こちらもドリフトスピリッツ代表としたので選出から外れたが、まともなスマホレースゲームの数少ない一例として挙げていた

ソシャゲにおけるグランツーリスモ的なレースゲーム

ソシャゲ実在車両操作でき、かつ駐車場舞台に特化した特殊レースゲーム

走らせるというよりもカスタマイズや駐車するという方面に特化したものと言われている

ソシャゲにおけるニードフォースピードやグランツーリスモ的なレースゲーム

頭文字Dの対抗馬

同じくアーケードゲームにおける漫画を題材にしたレースゲームシリーズ

選出から外れた理由不明瞭で、アーケードにおけるレースゲームならマリオカートアーケードグランプリもあるので混沌を極めるとしている

(おそらくドリフトスピリッツを出すことでメーカーバランスを取ったもの考察される)

商業ではなく同人サークルで作られた鉄道車両を使ったレースゲームシリーズ

鉄道車両を使ったレースゲームでは鉄1という作品が別メーカーにあるが、それとはまったく異なるゲーム性を持つ

NASCAR舞台であるデイトナインターナショナルタイトルにしたアーケードレースゲーム

当時最先端の基板(NOT基盤?警察は帰れ)とギアガチャによるドリフトで人気を呼んだが、新作を出した海外でも数を少なくしている

インターネットミームインド人を右に」の方しか有名すぎて肝心のBPR GT選手権を題材にしたという事実を知らない挙動が分かりにくすぎるアーケードレースゲーム

サイドバイサイドから発展し更にスルメゲーになりすぎたアーケードレースゲーム


この5つとは別の枠

砂漠、泥道を駆け巡る異種格闘オフロードレースゲーム

ヨーロッパスリルドライブ的な作品で、3以降は敵車をわざとクラッシュさせるテイクダウンが人気となるナンセンスレースゲーム代表


ネタ的に言われたやつら

ガチランダムで音を鳴らす2Dバス運転シミュレータ

伝説クソゲーの1つとされる

  • Desert Bus

荒野をアザーカーも無くただひたすら8時間走らされるバス運転シミュレータ

意図的に作られたクソゲーではあるが、チャリティーで使われるなどの伝説を残す

チョコボレーシングからの続編的な作品でありながら、スクウェア・エニックスにしてはバグだらけで炎上を起こしたレースゲーム

言われなかったやつら

……このほか、あらゆる同人ゲームやあらゆるフリーゲーム、更には開発途中で終わってしまった俺のレースゲームもすべて含めてお送りしました。

でも増田はこいつらがなくて許さなかった

R4はリッジレーサーシリーズスーパーモナコGPは一応モナコGPで扱っている

たかわいそうなぞうから「Wild Animal Racing」やZooからGTR2」とかもあるだろう

2023-07-17

車以外の界隈までシミュレートするゲームグランツーリスモ

ドライバーのいざこざまでシミュレートするゲームなんて聞いたことないですね

さぁアセコルへみんな移動するんだ

2023-07-14

グランツーリスモ映画情報(最新版!)

扱われたネタ

2023-07-13

本当の映画グランツーリスモ

この映画原作通りでした

映画の始まりが、走り屋オーバルコースに来て、自分の車を正面から壁にこすりつけて斜めになりながら超高速で走って優勝を掻っ攫うというシーンで、初代のバグ彷彿とさせるものでした

その次はエスクードアクセルブレーキが反応しなくなってしまい、自力でゴールするためにステアリングによるスピンや敵車からの追突でなんとか完走を果たすという、某やりこみにあった『2』のネタで驚きました

別の場所ではトヨタGT-Oneウィリーする仕様で走り、21億という速度をたたき出すという、また某やりこみにあった『3』の様子があったり、その後にはトヨタPodでバックしながらおすわりして優勝する『コンセプト2001TOKYO』のネタもありました

『4』のネタとしては明らかに不利なマシンなのにショートカットカミカゼのような特攻で無理やり勝利して200ポイントを獲得していました

休憩後には『5プロローグ』のCMのように『dies irae』で始まりライバル車両が異常な動きをする対戦を彷彿とさせる映像へと変わっていくのに感動しました

そして完成した『5』ではDLCスパスーパーGTが行われている1シーンで、黄色レーシングカーが赤いマシンの行く手をT字でブロッキングするという衝撃的なクラッシュシーンが描かれ、

キャリア復帰のために青いフィットがまたカミカゼショートカットを繰り出してレースを勝ち進んでいくというナットォのような粘りのあるストーリーにも心打たれました

スタッフロール前では、様々なリバリーがある中でのぶつかり稽古とも思えるドッグファイトの中で、車の値段が高すぎると愚痴りながらもなおもレースに挑む……という妄想ゲーム機が買えないおっちゃんというオチには衝撃を受けました

2023-05-09

本当の映画グランツーリスモ元ネタ

違う増田だけど言及にあったように擦るネタも擦られたネタもクソということでまとめてやったぞ

オーバルコースに来て、自分の車を正面から壁にこすりつけて斜めになりながら超高速で走って優勝を掻っ攫うというシーン

初代グランツーリスモの超加速バグのこと(https://www.youtube.com/watch?v=XvetwdbAxeg

エスクードアクセルブレーキが反応しなくなってしまい、自力でゴールするためにステアリングによるスピンや敵車からの追突でなんとか完走を果たす

ファミ通の『やりこみGAMERS』に投稿された「地球に優しい制約プレイ」のこと(https://www.youtube.com/watch?v=lzHvE_LtzKM

トヨタGT-Oneウィリーする仕様で走り、21億という速度をたたき出す

ファミ通の『やりこみGAMERS』に投稿された「えっ?これって車?驚異の瞬間最大時速!」のこと(https://www.youtube.com/watch?v=HyXxueXSzmk

トヨタPodでバックしながらおすわりして優勝

ファミ通の『やりこみGAMERS』に投稿された「こだわりの制約プレイ!」の1シーン(https://www.youtube.com/watch?v=QwFzBI7Y1hw

明らかに不利なマシンなのにショートカットカミカゼのような特攻で無理やり勝利して200ポイントを獲得

直江雨続のグランツーリスモ4のプレイ日記サイトのもの現存していない

『5プロローグ』のCMのように『dies irae

https://www.youtube.com/watch?v=kdnzUhkYiaw

ライバル車両が異常な動きをする対戦を彷彿とさせる映像

https://www.youtube.com/watch?v=tPEaWxG1szM

黄色レーシングカーが赤いマシンの行く手をT字でブロッキングするという衝撃的なクラッシュシーン

yukiku大好きな畜生会が擦りすぎるネタ

青いフィット

朝倉ナットオのフィット縛りプレイのこと(https://www.youtube.com/watch?v=SdqPLWtyOJo

様々なリバリーがある中でのぶつかり稽古とも思えるドッグファイト

SPORT』及び『7』のオンラインの状況と痛車

車の値段が高すぎると愚痴

『7』におけるレジェンドカーなどの値段とレースで得られるお金バランスが悪すぎる話

ゲーム機が買えないおっちゃんというオチには衝撃を受けました

PS5のテンバイヤーとエアプのあなたたちの皮肉

2023-04-07

anond:20230406174754

エースコンバット(04,5,ZERO)

PS2三部作黄金期だからとにかく出来が良い

あとはまあ順当にグランツーリスモとか?変わり種なら探すの難しいけど続 せがれいじりとか

2023-03-24

anond:20230324180719

SwitchもPS5も持っているので(https://anond.hatelabo.jp/20230324175508#)

増田が言いたいことが全く理解できないけど、基本的マルチプラットフォームから

ゲーミングPCあったらPS5いらんぞ

限定タイトルはググった感じだと下記だけらしい

FINAL FANTASY XVI(ファイナルファンタジー16)

ゴッド・オブ・ウォー ラグナロクCERO Z】

Demon’s Soulsデモンズソウル

Marvel’s Spider-Man: Miles Morales(マーベルスパイダーマンマイルモラレス

リビッツ!ビッグアドベンチャー

Destruction Allstars

RETURNAL(リターナル)

ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード

ラチェット&クランク パラレルトラブル

Horizon Forbidden West

グランツーリスモ7

Godfall(ゴッドフォール)

アストロプレイルーム

 

ちな、ワイがPCゲームしたり、ゲーミングPC新調する予定あるのに、なぜPS5購入したかと言うと、

気軽に遊べるからやね。画面キャプチャとかも簡単に取れるし、PS5以前の過去タイトルでも遊べるので

2022-12-20

ゲーセンである必要がない

全部ゲーセンである必要がない、ゲーセンでやる必要がないんだよね

もちろんこれが全部じゃないにしろほとんどを閉店に追い込む理由には十分だろうよ

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