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はてなキーワード: 家事手伝いとは

2018-06-07

anond:20180606220347

A既婚 正社員     恋愛結婚

B既婚 正社員公務員系 恋愛結婚 子持ち

C既婚 正社員     恋愛結婚 子持ち(妊娠出産退職資格持ち

D既婚 正社員     恋愛結婚 子持ち(妊娠出産退職資格持ち

独身 非正規雇用及び派遣及び家事手伝い 裕福

独身 非正規雇用及び派遣及び家事手伝い

独身 非正規雇用及び派遣及び家事手伝い

独身 非正規雇用及び派遣及び家事手伝い

独身 難易度の高い国家資格持ち

独身

増田はJか?

少子化云々書いといてあれだけど、飲みに行って自分はショックだったし寂しかった。

この発言から子無し(独身)と推測

正社員でもなく

非正規雇用及び派遣及び家事手伝いでもない

増田職業は?

未婚率60%

平成27年女性28歳の未婚率が54%

東京だともっと低いだろうから平均的か?

1学年で10人もいる女子部活ってなんだろう?

2018-06-06

31歳の女10人で久しぶりに飲みに行ったら凄いことになってた

偏差値55くらいの高校同級生

まず既婚4人、そのうち子持ち3人。

既婚4人のうち4人が正社員、子持ち三人のうち2人が妊娠出産退職だが、2人とも再就職容易な資格持ち。

のんびり子育てを楽しんでいる模様。

独身6人中4人が非正規雇用及び派遣及び家事手伝い

自分意思独身でいて、おそらく現場に不満のない人は、難易度の高い国家資格持ちの1人だけ。

なにが分かれ道だったか考えると高校生活のとき意識無さだっだと思う。

資格を取り、資格を活かして正社員就職した人は概ね現状に満足しているようだ。

なんとなく大学だったりモチベーションが低いまま進学すると、ズルズルとこんなはずではなかったということになってしまう。

既婚と独身の余裕の差に圧倒される。

就職できる資格経験自分を救うんだなと思いました。

またもう少子化は止まらんね。現実を見た気がする

追記

鋭いブコメでもあったように、男性結婚を決める時女性の稼げる力をかなり重視する傾向があるのではないかと思う。

既婚者は全員恋愛結婚

稼ぐ力のある女性は、相手年収より相性や優しさ、家事育児を協力してやっていけるかということを考えて結婚している模様。

また、女性が稼げるからこそ相手経済的リスク家庭リスクも受け入れて結婚出産している。

あとはやっぱり公務員系に勤めていると子沢山率が高い気がする。

少子化云々書いといてあれだけど、飲みに行って自分にはショックだったし寂しかった。

部活が一緒で、毎日お昼ご飯を一緒に食べて、一緒に唐揚げ棒とジュースを分けて食べながら帰って、テストが難しすぎると愚痴を言い合ってた皆。

ずっと同じだと思ってた。

同じことで笑って同じような愚痴が言えると思ってた。

当たり前だけど人それぞれの人生があって、どの人生が一番幸せかなんてわからないけど、皆一緒が良かったなと思ってしまう。

私たちはどこで分岐してしまったのか。

もうあの頃には帰れないんだな、当たり前だし、わかってはいたんだけどね。

あんなに一緒だったのになー

今が一番幸せだと思って生きてきたけれども、

叶うならあの頃に1日だけ戻りたいな。

そしたらきっと泣いちゃう

2018-05-22

ネットは割と既婚子持ちで妻が働いてて親世代が子守りや家事をして自分家事手伝いという名のニートみたいな感じの男が数は少ないもの普通に観測できるので超うらやましい

2018-05-16

anond:20180516184743

宣伝っぽくなっちまうが、家事手伝いサービスで、一週間分料理を作って保存してくれるサービスあるよ。

ベアーズは一回1.3万円とかだった。

出せない金額でも無い気がする。

(別件で調べてて、リーズナブルだと思ったので、書いたまで。他にも競合サービスはあると思う。)

・・・・ま、不満のポイントはそこじゃナイのかもしらんが。

2018-04-11

anond:20180411110913

貧困家庭から成り上がり男と家事手伝いお嬢様との結婚だってからしたら上方婚だしね

家柄の無い成金男がお嬢様との結婚で家柄とコネを手に入れるのは昔はよくあった

(今は格差が固定しつつあるから減ってそうだが)

2018-02-22

anond:20180222122743

昭和給料が高く

統計見れば分かるけど、別に高くない。

大卒初任給物価を比べてみればいい(そもそも大卒というだけでエリート扱いな時代だが)

結婚イコール専業主婦」が当たり前で、共働きは少数派だった。

これも都会の中流以上のみで、下流田舎共働き普通

見合いしまくった昭和女性もいたけど、それはより年収が高く出世しそうな男性結婚するために、選り好みしてただけ。

見合いは親が持ってくるものであって、子供自分相手を探すものではない。

当時の女性若いほど(24歳以下)婚活市場価値が高いから、4大に行く人はお嬢様だけで、大体短大高卒だった。

そもそも女性は4大を出ても就職先が無かったため、4大に行けるのは働かなくても良い(親の金で食えるし学費も出せる・親の力で卒後すぐ良縁が得られる)お嬢様だけだっただけ。

開かれた「婚活市場」などなく、見合いは同階層同士で行うものから貧しい家の娘は貧しい男としか結婚出来ず

玉の輿」など滅多にあるものではなかった(まあこれは今もそうだけど)

就職してもどうせすぐ結婚退職するんだからと、女性卒業後働かずにいても「家事手伝い」扱いで何もとがめられなかった。

これもお嬢様だけ。お嬢様最初から男性社員の嫁候補」として親のコネ就職し、早いうちに結婚して辞める事を期待されていた。

勿論全体で言えば、ガチで働かないと食えない階層の方が多かった。

anond:20180222120610

昭和給料が高く「結婚イコール専業主婦」が当たり前で、共働きは少数派だった。

高校卒業して働きはじめた男性でもローン組んで普通に車が買えたし、のび太みたいな人でも正社員になれた。

親とか世間の人たちは「妻を働かせるなんて甲斐性なし、男の恥、奥さん楽できなくて可哀想」とすごい圧力をかけていた。

見合いしまくった昭和女性もいたけど、それはより年収が高く出世しそうな男性結婚するために、選り好みしてただけ。

日本専業主婦家計を握れたから、年収の高い男性結婚すれば働かなくても裕福な暮らしができたんだよね。

当時の女性若いほど(24歳以下)婚活市場価値が高いから、4大に行く人はお嬢様だけで、大体短大高卒だった。

就職してもどうせすぐ結婚退職するんだからと、女性卒業後働かずにいても「家事手伝い」扱いで何もとがめられなかった。

こう見ると女性優遇されてるのか男性優遇されてるのかわからないと思う。

anond:20180222120610

凄いジェネレーションギャップを感じる…

専業主婦したいか見合いしてたんじゃなくて、

結婚するのが当たり前・かつ結婚相手は親が決めるもの子供恋愛で決めるのははしたない、と言う意識だったんだよ。

家事手伝い」は、「娘を働かせないと生活出来ないような卑しい家庭の出ではない育ちの良いお嬢様」の証であり、ステータスだったんだよ。

anond:20180222115453

ハァ?昭和って……専業主婦したいから、見合いしまくって結婚するっていう人が多い時代ってイメージあります

家事手伝い」という表現があったらしいです。

就職浪人が使ってもいいけど、遊んでいる女性が使っちゃいけない)

家事手伝い」=「花嫁修業中」という感じかな。

今でも専業主婦願望の女子は多いらしいですが……。

やや古いですがデータです

独身女性、3人に1人が専業主婦希望 厚労省調査

 15~39歳の独身女性の3人に1人が、専業主婦になりたいと希望していることが24日、

厚生労働省実施した若者意識調査で分かった。一方、結婚相手専業主婦になるよう望む同年代独身男性は5人に1人にとどまり

男女の意識の差が浮き彫りになった。

 厚労省は「経済的なことを考えて女性に働いてほしいと思う男性一定数いるのではないか」と分析している。

2013/9/24

https://www.nikkei.com/article/DGXNASDG2403Y_U3A920C1CR8000/

2018-02-08

anond:20180208180317

一昔前の価値観は薄れてきたよね

昔は女は非正規家事手伝いでいいって風潮だったけど今じゃ女も正社員じゃないと非難され見下される

昔は男は中身で勝負だったけど、今は見た目もある程度はきれいじゃないと相手にされない

2018-01-25

俺は「立派な人間」だけからなる共同体に住みたい

立派なヤクザ、立派な売女、立派な売男、立派なニート、立派な家事手伝い、立派な生活保護受給者、立派なポスドク、立派なピペド、立派な大統領、立派な天皇、立派な自衛隊員、立派な大学生、立派なアル中、立派なヤク中、立派な女装趣味者、立派な男装趣味者、立派な身体障害者、立派な精神障害者、立派な知的障害者、立派な反動、立派なリベラル、立派な在野、立派なアカデミシャンだけからなる共同体に住みたい

2018-01-05

anond:20180105015840

デリヘル嬢呼んで家事手伝いやってもらえよ。

でも、その場合は通常サービスは頼まないのがマナーな気がする。

2017-12-21

anond:20171220195315

私は就職仕事の場で女性性を武器に使ったことは無い。

とは言っても、あなた女性であることの受け取り方は環境に大きく依存する。

少し違うたとえ話で悪いけど、30歳男性ニート)と30歳女性家事手伝い)、本質的に同じカテゴリでも特定の層からの扱いは大分違ったりするのと同じで。

あなたがそういう人かどうかは分からないけど、扱いの性差の気付いていながらそれを実力かのように言う人はある種のチート容認してることになる。

性差だけじゃなくて他の生得的な身体的特徴、年齢、社会生活上の身分なんかもそうだけど。

まあ何が言いたいかっていうと、本人がいくら望んでもガチな戦いなんてあらゆる差別世界から消失しない限り無理だってこと。

そしてあなたも知らず知らずにチートのお世話になってるかもしれないということ。

2017-12-16

anond:20171215203313

今までは、かつて男にほぼ独占されていた「男社会」に属するものけが特権と見なされて、

逆の「女社会」の一部たる助産行為は、一段下に見られたために利益だとか特権と思われていなかったのかもしれないな。

介護育児保育、家事手伝いもそういうジャンル

もし今後、助産行為保育士介護士などで男性排除されるのは差別だ、という意識が広がるなら

それはすなわち「女社会」に属するものも格下などではない、広く共有されるべき利益であるという見方が広がることであって、

単に参入障壁の話を超えた、理想的男女平等さらに一歩近づくことだと思う。

よって元増田の考えを支持する。

医者なら男でも我慢できる人が少なくないのだから嫌悪感は慣れである程度克服できると信じている。

2017-12-06

anond:20171206103013

職業に「主婦」や「家事手伝い」と回答した人

まで含まれているんだが…

当然学生も含まれてるだろうし

2017-11-28

朝弱い私の半生【追記あり】

朝に弱過ぎる私の半生について語りたい。

幼稚園時代

朝に弱い傾向は覚えてないが、この頃から超面倒臭がり屋。

確か、年長くらいまで母に着替えさせてもらっていたと思う。

母に、「こんな年になってお母さんに着替えさせてもらってるのなんてあなたくらいよ」と言われるけど、平均的な園児の平均的な着替えのスピードなどは分からない。

小学校時代

基本的に間に合わない、起きれない。

小学1年生頃くらいまではまだちゃんと登校班に間に合うように行っていた気がするが、学校が好きではない事もあり、徐々に「登校」に燃え尽きていく。小学6年生になる頃には、半分以上登校班に間に合わなかった。そういう時は、1人で走って学校へ行った。夏休みの朝のラジオ体操は、2回くらいしか行ったことがない。毎日行っていたという人がいるが、私とは全く別の種の人間だと思う。

中学校時代

ギリギリ登校。遅刻をする人がクラスメイトから悪口言われているのを見て、頑張って登校するが、やはりギリギリ。早く起きれないから、女子で仲良く登校しているグループに入れなかった。

無理やり身体を起こして、半分寝ぼけたような顔で学校に来るから、よく笑われた。髪とかも、ボサボサでみっともない事が多かったと思う。体力がなくて部活は辞めてしまった。夏休み冬休み部活練習も、行く気になれなかった。中3になり、受験で塾に行くが、せっかく授業料払っているのに疲れて寝てしまう。勉強したいのに、身体がついていかない。ここら辺から学校に行けないことが増えて行く。遅刻も増える。このあたりでうつ病っぽくなってしまった。志望校には受かったものの、おそらくこの時期に大きく心と身体を損ねてしまったと思う。

高校時代

眠い。授業に全く集中できなくなった。登校は、良くてギリギリでほぼ毎日遅刻。遅刻する自分が嫌で、遅刻する事に何か言われるのも嫌で、自己嫌悪もひどくなっていくし、登校日数すら危うい。学校生活に支障を来していたので、この頃から心療内科に通う。夜眠れる薬をもらったが、効きすぎて翌日さらに眠かったり、元気を出す薬も効きすぎて躁転したりした。本で発達障害のことを読んで、私はADHDではないか医者に言ってみたら、やはりADHDだった。しかし、当時はリタリン規制されてしまった時期で、ADHDの私の症状に処方する薬はなかった。

死にそうになりながら、受験シーズンがきて、やはり塾に通う。先延ばし傾向の強い自分は、塾に行かなければ勉強しないと思った。しかし、やはり言われたことをできない。夏期講習も、参加して勉強したいのに、起きれない。勉強のできる男子が、私のことを批判して、本当に辛かった。詳しくは書かないが、彼の言動は何年もトラウマになり、私を苦しめた。結局学校自体の成績も悪く、偏差値も伸びず、私は浪人してしまった。

浪人時代

再び、眠い。勉強しようにも、様々なトラウマが蘇る。しかし、週2で予備校に通っていたものの、週5回毎朝起きて、学校に通うという習慣がなくなったのは良かった。予備校は夕方だったから。元々面倒くさがりな私が浪人で勉強するわけもなく、よくネットをやっていたので、家族から批判された。しかし、座ることさえ苦痛になった私が、せめて熱中できるのが、ネットと本だった。

英語の音読はとりあえずやっていたが、私が早稲田慶応マーチにも受からないことは明らかだった。そもそも、この状態では社会人にとしてやっていけるかさえ危うい。「社会人になったら大変だよ」「社会に出たらそんな事は許されない」みんな言う。今でさえ大変なのに、これからもっと大変なのか。私は、本を読んだり、知識を頭に入れることが好きだ。だから大学には行きたい。しかし、その先、働いたとしても、上手くいかないのではないか

いつでもベットと本があった浪人生活。こんな風に、生きていけたらなあ。

昔は大学卒業して無職で家にいる女性は「家事手伝い」と呼ばれ、それなりにいたらしいが、今の世の中だとそれでは「ニート」だし、聞こえも悪い。家族も私の将来を心配するだろう。

もう一つ、大学卒業後「家でゆっくりする」生活を手に入れるとしたら、それは専業主婦になることだ。そして当時、婚活、という言葉が流行り始めた。結婚できない女性が増えているらしい。そして、奥さんが専業主婦できるくらいの年収の男性も減っているらしい。ならば、早いうちに準備しなければ。稼げて、かつ、生涯を共にしてもいいと思えるほど愛せる人など、きっと何年かに一度しか会えない。私は、こんな私をバカにし、理解しない家族や、嫌な思い出のつまった家を早く出たい。新しい家族が欲しい。幸い、私はまだ若く、容姿も良い。私の最大の武器

志望校は、早稲田慶応も受けたが、もちろん撃沈し、あとは男ウケの良さそうな女子大を受けて、その中の一つに合格する。この頃から婚活意識して志望校を選んでいた。(本当は高学歴学校に受かるのが一番良い。優秀な男にたくさん出会えるから。)

大学時代

受かった女子大は家から遠く、やはり朝がキツかった。2限より前の授業に遅刻せずにいけたことなんて、数えるほどしかないと思う。お嬢様で育ちの良い女子大生たちは、ほとんど授業をサボらず、皆真面目だった。服も髪もメイクも、本当にみんな綺麗。その中で遅刻しがちで、寝ぼけた顔で大学に行くのが嫌だった。相変わらず、どうしようもなく朝が苦手だった。もう、遅刻することとか、何か色々言われるのが嫌で、大学ではほとんど友達を作らなかった。

サークルには入った。音楽が好きなので、軽音サークルボーカルギターをやった。先輩になってくると、バンドを組んで、バンドリーダーという立場にもなった。歌とギターが上手くなりたくて色々頑張ったこと、人前で大きな声で歌ったこと、ギターソロができるようになったことは自分の中で大きなプラス経験になった。ここで、念願の優秀な彼氏もできた。男子校育ちでモサかったので、そこは私が磨いた。彼氏にもメンタル的に支えてもらい、いろんな事に挑戦するようになった。飲食店バイトギターを習う。ボランティア読書会浪人してしまったが、やはり大学には行って本当に良かったと思った。

就活

大学3年生の終わり、就活の時期がやってくる。ここでまた、私の朝の弱さと先延ばし傾向が炸裂した。

まず、ESが書けない。面倒くさい。要領の良い人は、「一応受けとく」レベルの会社でも、さーっと書いてさっと出す。私は、書けない。やりたくない。夜、書こうと思ってPC開いたは良いものの、書きたくなさすぎて朝になる。会社説明会は4割くらい遅刻。自己嫌悪で自信がなくなり、また受からなくなる、できなくなる。

結婚の話もちょくちょく出ていた彼氏は、やはり私が就職しない、というのは嫌らしい。旦那の親から見ても、優秀な息子の彼女が就職できず無職というのは、今の時代恥ずかしいのではないか。優秀な彼氏にふさわしい妻になる彼女として、どうしてもどこかに内定をもらい、就職しなくてはいけない。

自分が、社会に対して何ができるのか。今まで、私が褒められた事を思い出す。私は容姿が良く、友達は少ないものの、コミュ力には問題ない。元気で礼儀正しいと言われたこともある。ブラック低賃金と名高いが、販売職で明るく物を売ることならばできるのではないか椅子に座ることが苦手だから事務職視野に入れなかった。

確かに、彼氏もこの世の中、彼女が一度も社会人経験なく専業主婦になる、というのも不安だろう。ある程度社会を知ってから結婚した方が良さそうだ。

最後の方は一ヶ月に一回、会社を受けるというペースで、私はなんとか販売職に内定をもらった。

販売職時代

数年前炎上したブログに、「社会底辺の人とは関わってはいけません」https://ameblo.jp/akky-0829/entry-12188216276.htmlというのがあったけど、販売職はまさにこういう世界だった。いや、このブログはさすがに極端すぎるけど、残念ながら、大方賛同できてしまう。私はここで、巷で噂される「若くて可愛い子に嫉妬して悪口を言うおばさん」を初めてみた。一日中、イライラしている大人を初めて見た。それでも、人が足りないからと言う理由で彼らは雇われているのである。私は遅番が多く、昼から出勤が多かったから、朝の弱さは軽減された。しかし、基本的ギリギリ出勤ではあった。基本、先輩よりも遅く来た。出勤が昼とはいえ、30分も早く売り場にいることが生理的に無理だった。ある日、私の評価をつける人が、「店の準備」の評価項目にCをつけた。毎日商品の埃を払ってフロスなどを熱心にかけているのに、なぜここがCなのか。上司に聞いてみると、ギリギリ出勤だからだと言う。おいおい、そういう準備も、規定就業時間の中に入っているんじゃないのか。ギリギリでも、時間内に来てるんだから、せめてBでしょ。会社に、強く不審感を抱いた。

一方で、私は働く楽しさも感じていた。私は、よく売れる販売員となったからだ。それは、私の容姿愛嬌コミュ力のおかげだ。また、商品提案のための勉強も進んでした。そして、若い私は男性社員からも気に入られた。しかしそこがまた、先輩から気に入られなかった要因でもあった。いじりとしても、先輩からキツイ言動が増えた。その頃からまた、私は心療内科に通うようになった。当初の予定通り、専業主婦になって辞めればよかったが、人手不足の中、辞めて良いものかわからなくなっていた。まだ若い私は、色々なことが経験不足で、判断がつかなかった。

色々あって、ああ、もう、キツイなと思った時、退職を考えた。このころあたりに、結婚した。職場に行くのもキツくなったときに、休職し、傷病手当をもらって辞めた。旦那に養われながら、傷病手当をもらいながら、ゆっくり休むことにした。この頃、ストレスでガリガリになっていたが、念願の専業主婦になる夢がやっと叶った。

専業主婦時代

本を読む。RPGのゲームをする。ジムに行って、身体を鍛える。ギターを弾く。散歩する。

ささやかな、やりたいことを色々やった。この頃あった友人に、「なんか綺麗になったね」と言われた。

しかし、念願の専業主婦になったにも関わらず、私の中にはある思いがあった。

「このまま、20代半ばにして専業主婦で過ごしていて良いものか」

他の同年代はみんな働いている。そして、私はどうも、仕事ができない方じゃない。子供を産んだら、子育て中心の人生だ。それで良いのか。私は、働けばお金になるのに。

そこで、転職活動を始めた。しかし、職歴販売職のみ20代半ば既婚、いつ妊娠するか分からない私はなかなか良い職に受からない。しかもここでまた朝弱いが発動、面接もしばしば遅刻してしまう。

やっぱり私はダメなのかな。

そう思った矢先、親戚の保険のおばちゃんに声を掛けられた。正直、保険営業に良いイメージはなかったので断った。しかし、給料も販売よりずっとよく、女性が働きやすい環境で、福利厚生もしっかりしているという。とりあえず、面接だけは受けてみないか。そう言われ、とりあえずで受けに行くと、トントン拍子で面接が進み、あっさり合格。保険営業には抵抗があったが、他に受けた企業よりは条件が非常によかったため、挑戦してみることにした。

保険屋時代

最初は、毎日16時帰りで研修をした。保険についての授業を受ける。保険を売るための試験に受かったら(みんな受かる)いよいよ営業活動である

相変わらずのギリギリ出勤だが、このころ、やっと安定して朝9時の出勤時間に間に合うようになる。20代も後半に差し掛かり、やっと。

しかし、本格的に営業が始まると、やはり体力的にキツかった。荷物も重い。大抵の保険屋の女の人は、バッグを二つ持っている。一つは財布やポーチなどを入れるバッグ、一つは資料お客様の提案書など、書類を入れるバッグだ。自分が保険屋になると、他の保険屋が分かるようになる。保険屋さんって、いっぱいいるんだなあ。

1週間のうち1日は、出勤だけして、疲れて何もできない日があった。そう言う時は、カフェ図書館時間を潰して、適当報告書を書いて一日が終わった。情けないけど、この一日があったから、私は今まで続けられたと思っている。

数字の方だが、私は順調な方であった。しかし、その順調な数字も、多少無理して働いた結果であった。週1日は休む日を作っているとはいえ、疲労でキツイ日も多かった。それでも、1年は続けようと思った。保険営業でやっていけたら、他のこと何でもできるような気がした。自信がつくと思った。確かに1年は、私は頑張った。しかし、段々とまた、身体が弱っていった。風邪を引きやすくなったり、頭痛や腹痛も増えた。

私は愛嬌保険を売っていたと思う。愛嬌で近づき、仲良くなり、アポをとり、上司が提案する。しかし保険知識があるかと言われると、あんまりだ。形が見えない商品は、イメージしづらく、正直あんまり興味が持てない。飛び込みも、営業先の企業で知らない人を呼び止め名前と生年月日聞くのもキツくなってきた。

この仕事を続けて2年。同じ時期に入った同僚が半分以下になる中、私はよく頑張ったと思う。

今月、私は上司退職したいと申し出た。

最近は会社も休みがちになってしまい、今日も会社を休んでこの増田を書いていた。

私が今、会社を休みがちになってしまったのは、朝弱いにも関わらず、無理矢理にでも9時に出勤し続ける生活をして、また壊れかけてしまったのだろうなと思っている。

はいだって、他の人とは違うと言うコンプレックスに苛まされていた。普通になりたい、普通になりたいともがき続けた。一日中、寝っ転がって本を読むような生活だってしたかった。でも、誰かの役にも立ちたかった。いろんな思いがグルグル回って、色々やり続けた。

私は今、27歳。昔よりは色々落ち着いて、大人になった。自分のこともよく分かった。

ひとつ、これはもう辞めようと思ったことがある。それは、週5のフルタイム労働だ。体力的にキツイし、学校でも、会社でも、週5で何かして良い結果を残したものはない。幸い、旦那高収入から基本的には週5でフルタイムで働くことはなさそうだ。しかし、人生何があるか分からいから、お金を稼ぐ手段は手に入れたいと思っている。

いや、それにしても、私は生きてきた。思うに、色々やっていれば、人の能力は年々高まって行くものらしい。朝9時出勤も、ずいぶんできるようになったし、寝つきの悪さもかなり改善した。仕事終わりにササっと美味しい手料理を作り上げた日など、旦那からはあまりの変わりように「お前は誰だ」と言われたものだ。

欠点があっても何とか色々頑張ろうとがむしゃらに生きた結果、今があるのだと思う。

誰がこの増田を読んでいるかからないけど、読んでくれた人、ありがとう


【追記】

書いた当初、自分としては力作に関わらずあんまり反応がなかったので、残念な気持ちになっていたのですが、昨日夜見たら色々反応があって嬉しかったです。

反応をいただくのは何でも嬉しいですが、「読んでよかった」「人の半生は面白い」「頑張ったね」などの言葉は特に嬉しかったです。

ありがとうございます普通の人が普通にやっている事が私にはとても辛く、例えできたとしても世間では「当たり前」ですから、自分が頑張っていることが認められていない気がしていたのです。本当に、ありがとうございます

元増田が能力が高い、勝ち組、若くて容姿の良い女はイージーモードだと言う声について

まずは、ご意見ありがとうございます

あの記事は、また会社を休みがちになってしまい内面的にもグダグダになり、誰かに自分がADHDであり、朝が弱く、辛い人生を送ってきたと言うことを誰かに急に吐き出したくなり、衝動的に書いてしまったものです。

匿名ダイアリーからこそ、自分は実は発達障害で〜などと秘密にしていることも話せるように、「私は若くて容姿が良い」など、現実世界ではちょっと言えないようなことも吐き出すことができます。普段人に言えないようなことがかけるからこそ、魂の叫びのような記事を読めるのも、増田醍醐味だと思います

知り合いには誰にも見せない日記から、私の良いところも、悪いところも正直に書きました。日本謙遜する文化から、はっきりと「私は容姿が良い」などかくと、自慢に聞こえてしまったかもしれませんが、私の人生を語る上で、これは重要ファクターでした。

正直、私は発達障害者にしては恵まれている方だと思います。しかし、これはあくまで「発達障害の中では」と言う話であり、やはり人一倍辛い人生を送ってきました。

この記事コメントにも死にたい、とありましたが、死にたい、と思って死ねる人なんてほぼいないと思うのです。私は小学校低学年の時から死にたかったですが、結局、人間苦しくてもよっぽどのことがあっても死ねないのです。死ねなかったら、生きるしかないじゃないですか。それも、なるべく苦しくないように。

から、私は自分が持っているものを、最大限使おうと思いました。その事実を書きました。

自慢したかったのではなくて、「そうやって生きてきた」と言いたかったのです。

あと、ちなみにイージーモードではありません。

美人からと言って何でも許される訳じゃないんです。

それに、遅刻はするわ色々ミスするわなのに、「可愛いから」もしくは「イケメンから」という理由でモテてたり、かわいがられる同性の同僚がいたら、ちょっと嫌じゃないですか?なんか悪口言いたくなりませんか?私だって、そんな人が周りにいたら、少し黒い感情が湧きます容姿の良さが仇となることもあるのです。

・そこまで朝弱いのは起立性調節障害や低血圧では

血圧は十代のころから低めでしたが、目立って低い訳ではありませんでした。

大人になって、疲れやすいと言うことで甲状腺の病気を疑い、検査したりしたのですが、結果は到って健康でした。正直、体のどこも悪くないのです。

しろ今の会社の上司が、女性営業職10年と言うことでかなりバリバリ働く人なのですが、健康診断の数値で低血圧で引っかかっています。しかし、普通にバリバリ働いています。本人曰く「気合い」だそうです。体の色々な数値よりも、結局「気」と言いますか、生命エネルギーのようなものの方が大事そうです。私には、それが足りないようにも思います

起立性調節障害については確かに、十代の頃、親が調べてくれればよかったな。。。肝心の母は私が朝全然起きれないことを母の母(つまりおばあちゃん)に愚痴ってた。。。私が発達障害な事もあんまり認められない感じだったし。父母共に優等生だった故か。もう過ぎた事だけど、書いてて悲しくなってきたわ。もうフルタイムでは働かないって決めたから、もう治療する気もないけど、子供の時に親がもっと色々やってくれればと言う思いは確かにある。学校が辛くても、せめて家庭だけでも私を受け入れてくれたら。子供の時の記憶は、悲しい事ばかりです。

・朝の時間を守ることを以上に重要視するせいで道を踏み外す人が結構いると思う

私もそう思いますそもそも人には色々リズムがある訳で、全員朝9時出勤と言うのも無理があると言うのも同意です。遅刻する人に対する嫌悪も、「自分は周りに合わせてこの時間に来ているのにお前はゆっくりしやがって」という嫉妬なのかもしれません。

あと、大学の授業でやったのですが、日本人はとても均等性を重視するのだそうです。なので、その観点からも、遅刻をする人は「均等を乱す」ため、好かれないのもしれません。

・朝起きれないのは自己肯定感の低さが原因だった

自己肯定感が低いと、全てにおいてレベルが下がりますよね・・・私も、旦那暮らしから急速に成長したように思います。これから私はしばらく子供も作らず好きに生きる予定ですが、それは自分の自己肯定感を上げるために、必要な期間であるように思います

・小規模な会社なら増田の働けるところがあるかも

そうですね・・しかし、周りの人たちに聞きますと、大企業より中小企業の方がブラックなところが多いようで、就職先として探すのは尻込みしてしまいますコメントをくれた方は人を雇う立場なんてすごいですね。何かのご縁があり、あなたのように寛容な人の元で何かしら活躍できればそれはとても素晴らしいことだと思います

2017-11-20

先進国で働きながら出産することの無理ゲー

無職女性子供を産み12か月間就労不能になっても世帯収入減にはならないけど、

例えば月30万円稼ぐ女性子供を産み12か月間就労不能になるのは世帯にとって360万円のマイナスになるよね。

夫に同程度の稼ぎがある場合年収が半分になるし、夫の稼ぎのほうが少ない場合生活が成り立たなくなるおそれすらあるよね。

教育を受けた、よく稼ぐ女性ほど、妊娠することが職場家計へのダメージになる。

教育を受けていない、稼がない女性は、元々貢献していないから、妊娠することでダメージを受ける人が居ない、だから恨みを買うこともない。

そこにまず不条理を感じる。

 

あと先進国では、第一子が脳性麻痺などの重度障害をもって生まれたため

夫婦がその一人の子介護にかかりきりになり健常な子を持てずに終わるパターンもあるけど、発展途上国ではありえないことだよね。

重度障害を持った子は医療アクセスできず死んでしまうから、そのカップルは次の子づくりに取り掛かるよね。

先進国では児童労働禁止されていて、教育費もかかるけど、発展途上国では児童労働力だし、教育費はかからないよね。

発展途上国では子供経済的プラス先進国ではマイナス

から発展途上国では子供が生まれやすいだけであって、発展途上国女性は「お国のための産む機械」として高潔な魂を持っているみたいには思えないんだけど。

 

先進国でちゃんと働いて生きていける子供を育てるのもハードル高くない?

家事手伝い」のまま40代50代になる一人娘が話題になったけど、

ただ親としての最低限、衣食住と教育機会の提供だけしていたら、あんな風に育っちゃうこともあるんだよね。

そしてその結果「育て方が悪かった」と親が叩かれる…。

では社会で生き抜けるように厳しく育てればどうかというと、

やり方が間違っていると教育虐待毒親になる…。

かに賢く育てるしかない。それ一択。それ以外の場合は、「カスは親になる資格無し」とタコ殴り

単純作業機械化されることで労働者に求められるスキルレベルが上がっているぶん、

ちゃんとした労働者になれる大人にわが子を育て上げる難しさも上がっている。

なのにそれが出来ない親への厳しい目線も強まっていると思う。

「子づくりが義務ではない多様性時代だし、避妊方法なんていくらでもあるんだから

望んで産んだわけだろう、望んで産んだ子供の一生の責任ぐらい持てよ」と。

そういう感じだから子供もつの本当に恐ろしいです。

経済的ダメージを食らうことは確実で、子育て完璧に出来なかったら四方からタコ殴り

だったらリスク回避として子供を持たない道を選ぶよ。

2017-11-13

接続しに行く男女

CIAで働いていた伝説女性SF作家と言えば、ジェイムズ・ティプトリー・ジュニアですが、彼女作品に「接続された女」という作品があります(「愛はさだめ、さだめは死」収録)。

内容は読んでいただくとして、下のニュースを見て、「接続された女」を思い出したのでした。

マクロスプラスを思い出す人もいるかも知れないですが。

 

AR現実アニメが融合!? iPhone Xカメラ

http://www.moguravr.com/iphone-x-live2d/

 

おそらくですが、「バーチャルゲーマー」を名乗るYouTuberキズナアイ(しかAI自称している)は、似たようなシステムを使ってモーションキャプチャしているのでは?

 

現在彼女の最新の動画

【PUBG】#6 ついに待ち伏せしたった... 【1キルへの道】

https://www.youtube.com/watch?v=RKNtaTfy5Lw

 

それで思ったのですが、言い方は大変良くないですが、いわゆる「婚期を過ぎたデブスの家事手伝い」の方でも、「女子力」さえあれば、YouTuberとして稼げる時代も来るのではないか?という話です。

逆に、男性でも「ホスト力(?)」さえあれば、容姿を問わずYouTuberとして食べていけるのではないか?とも思ったのでした。

 

要するに「諦めるのはまだ早いのではないか?」という話であり、「根気強く生きてみる」のも一つの道ではないか、という話です。

それで、この方向というのは「接続された女」とは逆の現象、つまり、「接続しに行く男女」ではないかと。

2017-09-24

介護疲れ

介護疲れで親を殺してしまったりする事件があるけど、気持ちが本当によく分かる。

うちもそんな状況になりかねないくらいに辛い。

介護の辛いっていうのは人の家によって度合いが違うと思うんだが、うちの場合は、元気だった頃はDVで辛く

半身不随になったら落ち着くか…と思ったら、寝たきりでも変わらずDVが続いて辛い。

寝たきりなんだし、もうただの雑魚だろって思うでしょ。

元々が暴力的な人が寝たきりになって変わるかというと、今度は言葉と物を投げるという暴力に変わる。

周りに物を置かなければ良いと思う人も多いと思う。

そうもいかないし、そうもできない。飯の時は持っていってやらなきゃいけない。

そうすると水を得た魚のように物を投げ始める。

今度は飯なんかやらなきゃ良いと思う人も居ると思う。

そうすると、介護放棄とみなされてしまう。

施設にでも入れてしまえよと思う人も居ると思う。上記のように暴れるので拒否される。

DVが絡むなら介護拒否も出来るんじゃないの?って思う人も居ると思う。

これが出来ない。DVとみなされず、わがままとみなされる方が多すぎて介護放棄で罪になる。

結局、心無い言葉をぶつけられ、物を投げられて怪我をしても拒否は出来ないで日々心身が疲弊する。

そんな状況だったので、最近介護をちょくちょくするようになったという知り合いが介護が辛いといってきたので

どんな介護してるの?と聞いてみたら…

別に動けなくもないし元気なんだけどね、車も乗れるし、休日は遊びに出かけてるし。ご飯作ってあげてるんだけど介護大変だねー」

というので、思い切り怒鳴ってしまった。

それのどこが介護だよ、バカじゃないの?って。知り合いは憤慨してたけど、そんなの介護じゃないよ。

車も乗れる、遊びに出かけられるなら自分で飯くらい作らせなよって話だよ。

そんな人にやるのは介護じゃなくて、単に家事手伝いだっていうの!

本当に辛いってことを知らない人は、こんなにも幸せな事で辛いって言うんだね。

その幸せの間に私は青あざが増えていっているのに。

最近は、もう介護をしている間は心を殺してる。早くこの時間が過ぎ去ってくれないかなって。

私は辛いからって人を殺したりはできない。

から、この人の命が無くなるまでは介護するけど、それが終わって自由になった頃はきっと、

私自身が介護必要になっていく歳になるんじゃないかなって思う。

もう40近くになってるし、20代後半から我慢して続けてきた。

結婚も諦めて家庭を持つのも諦めて、20代楽しいかもしれなかった時期を捨ててきたんだけど

それでもたまに友人と出かけてカラオケなんかいった時は、本当に幸せかなって思った。

今はもう、ひたすら毎日がすぎるのを待ってるだけになったけど。

親の面倒を子供がみなければいけないという民法だったかで決められた事が憎い。

暴力を振るわれながら「育てきた恩もないのか」って言われる事もあったけど

育ててほしくなかったし、生まれたくなかったなと思うことも多い。

どこに毎日暴力に悩まされて、言葉ボロボロに言われても、喜んで介護する人がいるんだろうか。

なんか疲れた

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