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はてなキーワード: タイタニックとは

2019-06-11

anond:20190611205503

電車電線が地中化されて二階の屋根にも乗れる。解放感抜群。みんなでタイタニックヒロインポーズ

・55歳定年制度。56歳以上は労働の完全なる禁止政治家が若返る。

・衣食住は無料。駅の真横に宿泊施設が併設されていて3日まで連泊できる3日後はほかの駅に移動すればそこの宿泊所に泊まれる。ホームレスが消える。

授業料医療費の完全無償化。これで安心して国民の全員が貯金しなくなる。稼いだ分だけじゃぶじゃぶ使うのが普通になる。

2019-06-03

anond:20190531150056

真っ先に思い浮かんだのがなぜか「タイタニックゴジラ」だった

2019-05-04

なぜ日本ではゲームオブスローンズがはやらないのか

ゲームオブスローンズっていう海外ドラマがあるんだけどさ、本当になんでこんなに見てる人が少ないんだ。。。

個人的アニメ漫画映画小説も含めた全コンテンツの中でも文句なく1番面白いのがゲームオブスローンズだと思ってる。

似たようなのだ戦記物で国を統一するキングダムがあるけど不思議キングダム流行ってるんだよね。キングダム面白いと思うけど結末がわかりきってる上に主人公補正がかかりすぎてる。それでも面白いけど「人の本質は光だ」って政が言った時になんだそれって冷めてしまった。

ゲームオブスローンズは舞台設定はキングダムみたいに七王国統一する物語だけど史実を元にしていないから誰が統一するのかまったくわからないうえに主人公補正もない。ばんばん要人物が死んでく。さら綺麗事存在しない。みんな自分欲望理念のために行動してるのでリアリティーがある。

映像制作にも1話に数億円かけて作ってるから映像作品としてのクオリティーも高い。シーンごとにあわせた音楽の質も他の海外ドラマと比べても別格。

ファンタジー要素もあるけど作品現実感を壊さないようになってる。

そして何よりも海外ドラマ特有の「途中で話がだれて冗長になってくる」ということがない。ロストとかプリズンブレイクとかひどかったしな。ゲームオブスローンズはむしろどんどん面白くなってくる。

本当にここまで完璧作品はないと言ってもいいぐらいの出来になってる。あと数年はこれを超えるコンテンツって出てこないんじゃないかな。現に世界中流行ってる。のになぜか日本で見てる人がまじでいない。

名作と言われる映画ショーシャンクやロードオブザリングタイタニックと比べてもゲームオブスローンズのほうがはるか面白いのに。

人物相関が他のコンテンツと比べて多すぎるのであれこの人どこで誰と話しててどこの家のもんだ?みたいになることが多いのが傷だけどそれをおしてでも見る価値がある。

自分はあまり人に映画とかアニメとかすすめないほうでみんな好きなものを好きに見ればいいんじゃないかと思うけどゲームオブスローンズは本当におすすめする。

というかめちゃくちゃ面白いのに周りで誰も見てないから誰ともゲースロの話ができないんだよ(悲しみ

2019-04-08

大阪は、大阪に相応しい酋長を手に入れたのでしょうね

大阪の府市長戦がゼロ打ちで決まる。

いろいろ思うところもあり、正直な感想を。

尽力されていた方には、候補者ご本人含め敬意を表します。お疲れ様でした。それとは別に、戦い方全体の話として今回(前回もですが)負けた陣営に3つの違和感がありました。

1) 最初タレント候補擁立しようとしたこと

なぜ情報漏れたのかという、組織ガバナンス問題もそうですが、タレント候補ってそんなに求められているんですかね?職能必要なんじゃないですか?警察書の一日署長じゃあるまいし。その後で「この人を応援して下さい」みたいに言われても、ちょっとそれどうなんだと思ってしまいました。

2) 「オール大阪」みたいなポジションの取り方。

まるで、商店街の近くにショッピングモールができたので「そっちに客を取られる」と商店主が集まって、「商店モール」として対抗する感じですよね。

大資本ショッピングモールが支持される理由は様々ですが、以下のような強みはガバナンスの強さによる経営の強さです。

動線計画の強さ

施設管理の強さ

・フルラインナップが揃っている(リーシングの強さ)

楽器店や書店など、売り上げの低めの店は全体で下支えしている

今回の「野党共闘」の選挙は誰が責任をもって仕切っていたんでしょうか。わかります思想信条の異なる各党がこれはマズいと共闘すること自体が異常事態だということもわかりますが、いかんせん看板が見えませんでした。

3) やはりビジョン問題です。

突然始まった選挙ですから、突然白羽の矢が立った人に

ビジョンを示せということは酷かもしれません。

しかし、今回はお二人とも経験者、「プロ」だったはず。しかし、日頃からそういうことを考え抜いているように到底思えませんでした。(いい人だとは思います、私の期待が高すぎるのかもしれません)

出てきたスローガンゲンナリしたのは私だけではなかったと思います。「大阪から新しい世界を切り開く」とかいもの聞き慣れた政治家ポエムのものでした。世界ってどこすか。

時代情報化、国際化しているにもかかわらず、やれ大阪都だの取り戻すだの、両陣営とも沈みゆタイタニック号の船上で椅子を並び替える話のようにしか感じませんでした。

この情報化社会という産業革命以降、最大のパラダイムシフトに対して、何の受け止めもない(これは両陣営とも)のはどうなんでしょうか。

地方武器である生活コストの低さとための大きさ、規模の小ささを生かすのは、そこでしょう。

具体的に書いてみます。例えば

名古屋にも水をあけられている大阪だが、人の行き来や単価の高い精密分野、電子部品では航空等もあり、地の利を生かして「アジアの中心としての、輸出入の新興」を推進する。

海外東京から外貨」を稼ぎ、大阪文化の中で豊かに暮らしてもらう。都心から移住推進する「オフサイト都市推進」田舎自治体では成功例もある。内部の経済循環だけでは少子高齢化予算規模も維持不能プライドを捨て取り組むべき。

日本全国の中小企業ベンチャーに門戸を開き、全国に先駆けて、府や市の業務住民サービス情報技術で合理化し、充実する地方自治体モデルを作る「市役所2.0」「府庁2.0」→ 予算削減と住民サービスの向上を両立させるには、情報化、自動化しかない。

みたいなことだって挙げられるはずです。

それらを支える為の福祉文化振興、教育、として魅力のある街作りだって打ち出せるはずです。

まあ、それももはやどうでもいいです。

お似合いな酋長になった。

マジョリティの鏡が醜いと批判しても仕方が無い。

お似合いだし、何より現実だ。そういう国だし、そういう町なんだよ、ということをいい加減受け入れようと思います

2019-03-18

anond:20190318094333

そうだろうね

通常三角関係や多角関係言及される構図をかなり拡張してとっているかもしれない

多角関係なんて言葉もあまり聞かないが

しかし仮に三角関係などと言わなくても

ラピュタシータ

世界支配を求めるのと同時にシータ求婚してくるムスカ独裁者権力暴力血統などのキャラクターイメージを負う)を断固拒絶しパズー精神的絆、エスコートボディーガードヒーローイメージ共同体)を選ぶというような三者関係性の構図が

同じ監督の近い時代の他の作品にもしばしば認められるし(カリオストロの城、死の翼アルバトロス

タイタニックアナと雪の女王かぐや姫の物語のような作品に近い構図が見受けられるなあ

と考える

なんとなく自己世界の中で便宜的に三角関係という言葉で呼んでいるだけだ

ちなみに

一人が完全にヒールで結ばれる余地が全くないヒロインヒーロー側の繋りがめちゃ強の関係性をめちゃ強の三角関係って心の中で呼んでた

二人ともイイやつで拮抗してるパターン拮抗してる三角関係って呼んでた

三角関係パワーバランス拮抗して欲しいよなあ、と思ったりもする

まあそれはそもそも純然たるラブロマンスラブコメ文脈で成立していると関係性とは言えないので三角関係とは呼ばないのだとすれば

ロマンスの二者とヒール三者関係とでも呼べばいいのだろうか

anond:20190318020025

あとはタッチ三角関係は男が両方イイやつなんだよなーとか漫然とおもったりする

非人間的な人格の奴は三角関係構成要員になりにくいしほとんど「なれない」と言ってもいい

そもそもタイタニックを「三角関係もの」と表現したり分類したりするのは君ぐらいで

ローズジャックもあの金持ちのことを相手にしてないしあれはお邪魔虫という

女はクソだと証明する映画タイタニック

助けてくれた証言を信じて接待して義理を果たしたのに

嫁にだって譲歩している人生だったのに

間男を銃撃したのがなぜか悪役扱い

タイタニック観終わったけど

タイタニック三角関係

宮崎アニメ感性に近いな

純粋な絆で結ばれる二人の男女と

高慢金持ちヒールの男

女性ヒールを拒絶

タイタニック冒険活劇じゃないか

ヒール世界征服とか野心はないし

女の両親はこの縁談を後押ししてるけど

2019-02-15

anond:20190215011457

パイパニックってポルノ映画だったと思うが

全裸で立っている二人がいて

タイタニックが衝突したショックで凸凹がハマってしまうってシーンが有ったんだが

ナチュラルセックスってああいうやつか

2019-02-06

音楽劇マニアック」は男のオナニーだと思った

エログロナンセンスだとわかって見に行っても、女として生理的に無理だったところがあった。


父親に向けてオナニーショー

「いい子じゃないとわからせたくて、父が仕掛けた監視カメラに向かって股を開いた」

父親性的な目で見られる・自分性的存在として父親アピールする。無理。父親と性を隔離しようという本能に反する。

自分監視する父親へのあてつけとして、男を連れ込んでセックスして見せつけるなら理解できる。その場合性的対象父親ではなく相手の男だから


・『性的に眼差されない』という罵倒

自分達は植木屋の味方であると示すため、看護師達が師長を罵倒するシーン。

「厳しく叱られた」「患者に殺された同僚看護師を無下に扱った」というような仕事上の不満ではなく「どうせ処女」「ヤリマンの方がマシ」「院長はミニスカナースとヤリまくってる(=意中の男に性的対象とされていない)」という女性としての尊厳を傷つけるような罵り方を、同じ女性がしていたことが辛かった。


・『女の性欲』の否定

一目惚れして追いかけ回していたメイが欲情し「子作りしよう」と言うと途端に逃げ出すアキラ

結局男は、女が性欲を表に出すと引くんだよね。振りむいてくれたヤッター!って2人で男根神輿に乗って歌うラストだったらよかったのに。


倫理的にどうかと思うような台詞もあったが、この3点はあまり気持ちの悪さに耐えられなかった。

脚本演出青木豪は男性であり、どうしても理解できない・埋められない男女の感覚差はあるだろう。

台本に書いてあればどんな台詞でも言わざるをえない役者は大変だと思った。



男女関係なく、アキラがメイの話を全く聞いていない事も引っかかった。


口説いていい感じになるシーンで突然「部屋に篭るからダメになる、毎日外に出て太陽を浴びるべき」と語るアキラ

メイ、そんな話してた!?メイは医学部を出た後大学病院研修医をしていたようなので、別に引き篭もりではない。何の話だ。


高嶺の花をゲットするために、何かきっかけがほしい。吊り橋効果。それはわかる。

しかし、自分に都合のいい障害として父(院長)を設定しひたすら攻撃するだけで、メイの事情や心情は全く聞こうともしない。

最初から最後まで、アキラ相手を全く尊重しない勝手な男としか思えなかった。だから元嫁も逃げたんだろうな。



って言うかジャックローズが恋に落ちたのはタイタニックが沈み始める前だっつーの。

2019-01-31

無敵

インセプションを久しぶりに見た。

一番好きな映画かと聞かれたらちょっと違うのだけど、

今までで一番面白いと感じた映画は、間違いなくこれだと思う。

インセプションには、ロバート・フィッシャーというキャラクターが登場する。

ロバートをざっくり説明すると巨大企業の二代目だ。

彼は初代社長である父親モーリスとの間に、大きな問題を抱えている。

ロバートが幼少期に母(モーリスにとっての妻)を亡くしたとき言葉

「話すことなんてなにもないな」。

やがて寝たきりになったモーリスロバートを呼び寄せ、言ったのは

「お前には失望した」。

父親からのこういった言葉は息子であるロバートの心に大きな影を落とした。

それこそ、夢に出るほど。

あとは映画を見てください。オススメ

自分にもロバートのような経験がある。

私は被虐待児だ。

父親(片親だった)と死別するまでずっと、私はあれに、ありとあらゆる暴力を振るわれた。

身体言葉、それらひとつひとつを浴びるごとに私は呪われていった。

お前はだめだ、お前には学習能力がない、お前はただのペットだ、お前なんかいらない、

お前は娘じゃない、お前は誰だ、死んでしまえ、死んでしまえ、死んでしまえ、死んでしまえ。

私が高校生とき、末期がんであることが判明した。

余命一年と宣告され、ちょうど一年で父は死んだ。

いまわの際に父が言ったのは、「こんなふうに育ててすまなかった」。

……。

は? いやいや、なんだよそれ?

こんなふう? 私のこと?

あんた、死ぬ直前になってまで私を全否定するんだな。

あの言葉によって、呪いは完成した。いまも私は呪われ続けている。

私を突き動かすのはいだって怒りだ。

話がちょっと逸れるけれど、目に見えて不良になるわけでもなく

親に対し逆ギレ出来るのは、ある種の強さなんだそうだ。

私はけして「いい子にするから家に置いて」タイプではなかった。

小学生とき

私は娘じゃないらしいので授業参観にも運動会にも父を呼ばなかった。

そうしたら教師が親を呼んだ。

親に「出てけ」と言われたので本当に出て行った。

そうしたら警察の世話になった。

人生うまくいかないものだな。

もちろん、それができないひとを弱いと言いたいわけではない。

私が根っから変人というだけのことだ。特に強いとも思わない。

話を戻す。

カウンセラーにそのこと、つまり「こんなふうに育ててすまなかった」と、

言われたことを話した。カウンセラー首をかしげた。

「それはそういう手段虐待)を取ってしまってすまなかった、という意味ではないの?」

へー、なるほど、そういう解釈もあるな。

だが死人にくちなしだ。あの言葉の本当の意味など誰にも分からない。

とはいえ、あの言葉真意を知りたくないといったら嘘になる。

できることなら父には生き返ってほしい。

生き返った父に、あれはどういう意味だったのか聞きたい。

だがそれは、ついで。

生き返ってほしい本当の理由は、私がこの手で、あれを殺したいから。

いままで受けた暴力をそのまま返す。

こんなことを考えているから、私もいつか誰かに殺されるんだと思う。

運よく殺されなかったとしても、

がんの家系であることが判明したので、肺がん咽頭がんあたりで、

誰にも手を握ってもらえることなんかなく、ひとりでみじめったらしく死ぬんだろう。

私を殴り続けたあれみたいに。

私はロバートじゃない。

ドリームマシン存在しない。

でも構わない、

私は無敵だからだ。

それにしてもディカプリオはどうして、一緒にいても幸せになれなさそうな女をヒロインにあてがわれてしまうんだろうな。

インセプションもそう。それとタイタニックシャッターアイランド華麗なるギャツビー

2018-12-27

幼女の頃からオナニー遍歴について

幼少期からオナニーに狂っていた。

保育園児の時には仮面ライダー等の戦闘ヒーロードラマ妄想オナニーしていた。

一番抜いた妄想ネタは「人間大になった口紅に手足が生えている『口紅怪人』に、ヒーロー達が道端に倒され、口紅で真っ赤に染められる」というもの

いつも強気で頼り甲斐のあるヒーロー達が倒されてしまうことを期待して妄想していた。

この事から多分、幼少期からM気質があったのだと思う。

小学生になると、金曜ロードショー洋画エッチなシーンで抜いていた。

タイタニックのあのシーンはもちろん、小型飛行機が壊れて無人島で男女2人が生活するあの映画(タイトル忘れた)での砂浜でイチャつくシーンは畳が擦り切れるんじゃないかと思うほど床オナに励んだ。

あと、ベルメゾン雑誌でも抜いた。

下着姿の女性はなぜあんなにエロいのだろうか。

基本的女性下着姿が載ってる冊子は全てエロ本認定をしていた。

最後のページのコンドームのページは、意味理解できるようになってからは、もう狂ったようにそのページで抜いた。生理が来る前の女児がそのページで抜くのもなかなか乙なものですね。

中学生に上がる頃には家にある大体のもので抜いていた。

当時はインターネットエロいもの検索するとウイルス感染すると思い込んでいたため、そちらには手が出せなかった。

あ、ジャンプでも抜いた。

5つ上の兄が買ったジャンプがある日物置にドッサリ出ていることに気づいて血眼になってエロいページを探した。

記憶に残るエロいジャンプ漫画未確認生物トー?とかい宇宙人漫画だった。

ToLOVEるが始まった時の衝撃は今でも忘れない。

これについてはまた別で書く。

それらのもので抜きまくった私がたどり着いたのは、「家庭の医学書」だった。

最初から最後のページまで目を通し性病関連のページで狂ったほどに抜いた。

HIVのページでも、梅毒のページでも、クラミジアのページでも、淋病のページでも、じっくりと抜いた。

約一ヶ月も経つ頃には、性病に関しての知識14歳とは思えぬほどしっかりとついた。

現在23歳になった私の性欲は衰えることを知らず、むしろ盛んになったほどだ。

ただ、約10年前につけた知識があるため不特定多数と粘膜接触を行うことに抵抗がある。

初めて粘膜接触を交わす相手とのキスは、口の中で菌が満員電車中の人間のようにごちゃごちゃと移動する姿を想像してしまう。

私の理想は、性病検査をして全てクリーンだった人達のみしか入れないセックスライングループに入り、その中で暇な時に声をかけセックスをする事だ。

もしくは好きな人毎日セックスをする。

別に何人も相手が欲しいわけではない。回数が欲しいのだ。

まとまりがない文章になってしまった。

オチが変な方向にいってしまった、

セーフティセックス毎日してえ

2018-12-21

日本映画興行成績トップ千と千尋300億だそうだけど

今となっては何でそんなに行ったのか理解できん

ジブリオタの評価は当時からさほどではなかった気がするし(あいつらラピュタとかナウシカばかり好きだよね)

今もそんなに人気ないし(ラピュタとかナウシカ以下同文)

子供向けとしてもそこまで求心力があった記憶もないし

一般人にそこまで流行ったっけ?

二位のタイタニック三位アナ雪はよく分かるんだけど

2018-11-15

20年ぶりにタイタニックみて落ち込んだ

当時は感動したけど約20年ぶりにみたら落ち込んだ

なんだこれ

助かる人がいなかったり、救命ボートから人を突き落として自分だけ助かろうという描写に鬱になった

氷点下の海に落ちたらそら凍死当たり前やん

なんでだろう

全然感動しなかった

2018-10-25

アメリカ映画必見リスト(1)

前史

アメリカの影

お熱いのがお好き

悲しみは空の彼方に

リオ・ブラボー

真夏の夜のジャズ

1960年

サイコ

アパートの鍵貸します

スパルタカス

エルマー・ガントリー

G・I・ブルース

1961年

ハスラー

ウエスト・サイド物語

ニュールンベルグ裁判

ワン・ツー・スリ

荒馬と女

ティファニーで朝食を

噂の二人

草原の輝き

片目のジャック

底抜けもててもてて

101匹わんちゃん大行進

1962年

樹々の大砲

影なき狙撃者

ロリータ

何がジェーンに起ったか

奇跡の人

アラバマ物語

昼下りの決斗

リバティバランスを射った男

史上最大の作戦

野望の系列

明日になれば他人

1963年

アメリカ アメリカ

ハッド

大脱走

ショック集団

血の祝祭日

たたり

アルゴ探検隊の大冒険

ピンクの豹

1964年

博士の異常な愛情

5月の7日間

未知への飛行

質屋

クールワールド

リリス

裸のキッス

殺人者たち

マイ・フェア・レディ

イグアナの夜

赤死病の仮面

不意打ち

1965年

ラブド・ワン

ファスタープッシーキャット キル!キル!

コレクター

サウンド・オブ・ミュージック

キャット・バル

シェナンドー河

ミッキー・ワン

1966年

セコンド

バージニア・ウルフなんかこわくない

グループ

ミクロの決死圏

銃撃

テキサスの五人の仲間

1967年

俺たちに明日はない

卒業

殺しの分け前 ポイントブランク

チチカットフォーリー

ドント・ルック・バック

暴力脱獄

冷血

ある戦慄

特攻大作戦

夜の大捜査線

招かれざる客

ドアをノックするのは誰?

プロデューサーズ

1968年

2001年宇宙の旅

ウエスタン

猿の惑星

太平洋地獄

フェイシズ

泳ぐひと

華やかな情事

愛すれど心さびしく

殺人者ライフルを持っている

絞殺魔

ローズマリーの赤ちゃん

ナイト・オブ・ザ・リビングデッド

キャンディ

ブリット

華麗なる賭け

グリーティング

甘い抱擁

レッドムーン

おかしな二人

1969年

明日に向って撃て!

夕陽に向って走れ

勇気ある追跡

雨のなかの女

泥棒野郎

ジョンとメリー

スヌーピーチャーリー

ワイルドバンチ

真夜中のカーボーイ

イージー・ライダー

70年代前夜

イージー・ライダー

真夜中のカーボーイ

ワイルドバンチ

ひとりぼっちの青春

アメリカを斬る

1970年

M★A★S★Hマッシュ

BIRD★SHT/バード・シット

ハズバンズ

ファイブ・イージーピーセス

真夜中のパーティ

ウッドストック/愛と平和音楽の三日間

キャッチ22

砂漠の流れ者

ワイルドパーティ

1971年

時計じかけのオレンジ

ギャンブラー

さすらいのカウボーイ

断絶

バニシング・ポイント

ラストムービー

ハロルドとモード少年は虹を渡る

愛の狩人

ラスト・ショー

ジョニー戦場へ行った

フレンチ・コネクション

ダーティハリー

わらの犬

激突!

白い肌の異常な夜

コールガール

スウィートスウィートバック

1972年

ゴッドファーザーゴッドファーザーPART II

脱出

ポセイドン・アドベンチャー

キャバレー

スローターハウス5フアイブ

ピンク・フラミンゴ

ゴングなき戦い

夕陽の群盗

ミネソタ大強盗団

ディープ・スロート

リッツ・ザ・キャット

1973年

エクソシスト

燃えよドラゴン

ミーン・ストリート

アメリカン・グラフィティ

地獄の逃避行

ロング・グッドバイ

さらば冬のかもめ

スケアクロウ

荒野ストレンジャー

北国の帝王

デリンジャー

ペーパー・ムーン

1974年

こわれゆく女

チャイナタウン

カンバセーション…盗聴‥

ガルシアの首

ファントム・オブ・パラダイス

悪魔のいけにえ

ロンゲスト・ヤード

ヤング・フランケンシュタイン

レニー・ブルース

アリスの恋

ハーツ・アンド・マインズベトナム戦争真実

1975年

ナッシュビル

狼たちの午後

カッコーの巣の上で

JAWS/ジョーズ

マンディンゴ

コンドル

1976年

タクシードライバー

キャリー

ロッキー

大統領の陰謀

ネットワーク

チャイニーズブッキーを殺した男

マラソンマン

グリニッチ・ビレッジの青春

1977年

アニー・ホール

三人の女

ジュリア

イレイザーヘッド

未知との遭遇

スター・ウォーズ エピソードⅣ~Ⅵ

ブラック・サンデー

カプリコン・1

ミスター・グッドバーを探して

サタデー・ナイト・フィーバー

1978年

ディア・ハンター

天国の日々

ラストワルツ

ゾンビ

プリティベビー

アニマルハウス

ハロウィン

1979年

地獄の黙示録

エイリアン

オール・ザット・ジャズ

クレイマー、クレイマー

チャンス

ウォリアーズ

ワンダラー

アルカトラズからの脱出

マンハッタン

1980年

レイジングブル

天国の門

シャイニング

殺しのドレス

グロリア

ブルースブラザー

最前線物語

普通の人々

ロング・ライダー

アルタード・ステーツ/未知への挑戦

フォー・ビデン・ゾーン

1981年

レッズ

レイダース/失われた聖櫃

エクスカリバー

ニューヨーク1997

ミッドナイトクロス

プリンス・オブ・シティ

郵便配達は二度ベルを鳴らす

白いドレスの女

ザ・クラッカー/真夜中のアウトロー

カリフォルニア・ドールズ

死霊のはらわた

1982年

ブレードランナー

遊星からの物体X

ビデオドロー

E.T.

ガープの世界

ソフィーの選択

評決

ランボー

48時間

ダイナー

ワン・フロム・ザ・ハート

ハメット

コヤニスカッツィ

女優フランシス

イラバル

トッツィー

センチメンタルアドベンチャー

1983年

スカーフェイス

ライトスタッフ

シルクウッド

カメレオンマン

ランブルフィッシュ

ストリーマーズ

スター80

再会の時

バロウズ

1984年

ストレンジャー・ザン・パラダイ

パリ、テキサス

ラヴ・ストリーム

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ

アマデウス

ナチュラル

ターミネーター

ストリート・オブ・ファイヤー

ブラッドシンプル

ブラザーフロムアナザープラネット

レポマン

チューズ・ミー

ストップ・メイキング・センス

バーディ

スプラッシュ

ハーヴェイ・ミルク

1985年

未来世紀ブラジル

バック・トゥ・ザ・フューチャー

アフター・アワーズ

レックファスト・クラブ

蜘蛛女のキス

カイロの紫のバラ

フール・フォア・ラブ

シマ

1986年

ブルーベルベット

ザ・フライ

エイリアン2

プラトーン

スタンド・バイ・ミー

ハンナとその姉妹

ダウン・バイ・ロー

モスキートコースト

リトル・ショップ・オブ・ホラー

1987年

フルメタル・ジャケット

ロボコップ

ウォール街

メイトワン1920

月の輝く夜に

ザ・デッド/「ダブリン市民」より

1988年

最後の誘惑

存在の耐えられない軽さ

バード

トークレディオ

ウォーカー

ダイ・ハード

戦慄の絆

ヘア・スプレー

1989年

ドゥ・ザ・ライト・シング

セックスと嘘とビデオテープ

ドラッグストア・カウボーイ

恋人たちの予感

ヘザース


1990年

グッドフェローズ

羊たちの沈黙

ワイルド・アット・ハート

ダンス・ウィズ・ウルブズ

シザーハンズ

ゴッドファーザーPARTIII

ミラーズ・クロッシング

ホワイトハンター ブラックハート

リフター

トラスト・ミー

1991年

ターミネーター2

バートン・フィンク

JFK

マイ・プライベートアイダホ

ナイト・オン・ザ・プラネット

インディアン・ランナー

希望の街

ポイズン

殺人

フィッシャー・キング

1992年

許されざる者

レザボア・ドッグス

ザ・プレイヤー

マルコムX

氷の微笑

夫たち、妻たち

バットマンリターンズ

ラスト・オブ・モヒカン

ツイン・ピークス

ボブ★ロバーツ

バッド・ルーテナント

アメリカンレガシー

摩天楼を夢みて

アリゾナドリーム

エル・マリアッチ

1993年

ショート・カッツ

シンドラーのリスト

ジュラシック・パーク

ウェディングバンケット

ナイトメアー・ビフォア・クリスマス

ギルバート・グレイプ

カリートの道

1994年

パルプ・フィクション

ナチュラル・ボーン・キラー

フォレスト・ガンプ

クイズ・ショウ

エド・ウッド

ブロードウェイ銃弾

リトル・オデッサ

シリアル・ママ

クラーク

1995年

セブン

カジノ

ユージュアル・サスペクツ

ヒート

リービング・ラスベガス

デッドマン

KIDS

スモーク

誘う女

恋人までの距離ディスタンス

セルロイドクローゼット

トイ・ストーリー

1996年

ファーゴ

ミッション:インポッシブル

ラリー・フリント

クラッシュ

スクリーム

スリング・ブレイド

真実の囁き

1997年

ブギーナイツ

スターシップ・トゥルーパーズ

ジャッキー・ブラウン

タイタニック

L.A.コンフィデンシャル

コンタクト

ロスト・ハイウェイ

アイスストーム

クンドゥン

シーズ・ソー・ラヴリー

ガンモ

1998年

プライベート・ライアン

シン・レッド・ライン

ベルベット・ゴールドマイン

バッファロー'66

トゥルーマン・ショー

マーシャル・ロー

ハピネス

メリーに首ったけ

天才マックスの世界

π

アウト・オブ・サイト

ビッグ・リボウスキ

1999年

シックス・センス

楽園をください

インサイダー

スリー・キングス

ヴァージン・スーサイズ

ハイスクール白書

つづき(https://anond.hatelabo.jp/20181025112725)に行く前に

ファイト・クラブ

マグノリア

アイズ・ワイド・シャット

マトリックス

マルコヴィッチの穴

2018-10-23

銃夢実写映画化が怖い

銃夢映画化が失敗して銃夢台無しにされるのが怖いんじゃない。

いや、銃夢火星戦記まで全部買ってるし台無しにされたいわけじゃないんだが。

まりに酷い実写化の連発にある意味でそっちは耐性がついてしまった。


私が怖いのは

銃夢実写映画化が失敗した場合、おそらく日本漫画のハリウット映画化はしばらく頓挫することになるんじゃないか。」

ということだ。


銃夢のハリウット映画版であるアリータ:バトルエンジェル」は脚本プロデュースジェームズキャメロン、もう一人のプロデューサーアバタータイタニックプロデューサーを務めたジョン・ランドーだ。

キャスト主人公は新進気鋭のローサ・サラザールではあるが脇を固めるのはオスカー俳優であるクリストフ・ワルツジェニファー・コネリーマハーシャラ・アリだ。

制作費は2億ドル(200億円)を越えるのではないかと言われている。

正直これを調べた時はめんたまが飛び出るのではないかと思ったくらいだ。

ここまで早々たる面子で挑んだ場合失敗した時のダメージは相当大きいのではないか

あのアバタータイタニックプロデューサー達が作っても興行収入が稼げないとなると相当失望が広まるはずだ。

そうなった時今現在検討されている日本実写映画作品のいくつかは企画検討が終わってしまうかもしれない。

2018-09-28

anond:20180926233630

恋人が死んでも、若ければそれを糧にして幸せになれるからだよ。

タイタニックとかそういうオチじゃん。

2018-08-23

anond:20180823115623

まりシネコン発生期は新宿コマ劇場付近などに代表されるように

「小さい映画館がまだたくさんあった」わけでその小さい映画館タイタニックだったりの大規模公開系の映画が上映されて結果洋画にはそこそこ分があったが、シネコンが発達するとともにシネコンにはスクリーンの数に見合うだけのタイトル必要になり、単一の大型タイトルだけではなく小型のタイトルもよく併映されるようになり結果売り上げが分散。小型タイトルでもヒットすればシネコンの大型スクリーンに移動したりして上映機会も多くなり邦画の低予算タイトルでも大規模な成功を収めるようになったとかそんなんやな。

2018-06-11

anond:20180611183111

年寄りを見捨てる社会など存続する価値がないから全員仲良くタイタニックと沈むのが正しい

2018-06-10

anond:20180610143533

子供は将来があるからわかるが、女はわからんよな

助かる可能ゼロな状況(タイタニックを想定)なら男女差ないじゃん

2018-03-05

anond:20180305182913

よーしじゃあその前の発言から追ってくね。

社会が「女性(だけの)保護」を目的として施策を打ったらばそれは男性には負担しかなく、そして今まで男性はそれに耐えてきた。

ここはちょっと具体例がよくわからないのでパス

有史以前から女性を外敵の侵略から守り食料を供給していたのは男性

その代わり子を産み守り育てたり畑を守るのも女性の役目だったから、そこは能力に沿った役割分担ってことでいいんじゃない

もっと言うなら、戦後女性選挙権が認められるまでは社会男性だったし、

それからしばらくも(家庭外の)社会男性が作ってきた。

それは女性庇護するというよりは、女性人権がなかったということだよね。

幾多の戦争で中心になって体を張ったのも男性

現代でも、自衛隊員ほとんど男性警察官も9割男性原発作業員も大半男性

戦争警察の件は省くとして、原発作業員はおそらく力仕事など女性に向かないからだろうけれども。

大変な職場で頑張ってくださっている方には本当に感謝しているよ。

逆に女性しかできない過酷現場というものもあるよ。

今も多くの世帯でメインの収入を担っているのは男性

これも女性が今までは家庭に入ることが多かったからだよね。

これからは変わっていくと思うよ。

震災の時に食料毛布が優先して配られるのだけは女性

これは体力のない者順にという意味で、お年寄り子供の方が先だったはず。

タイタニックが沈んだ時にもボートに先に乗れるのは女性。ディカプリオは死んだ。

これはさっきの有史以来の話もそうだけど、フェミニズムとかまだない昔の話だし、そこから男性感謝せよってこと???

そもそもの議題にあった女性専用車両すら、男性の慈悲によって作られ、運用されている。

これは確かに男性乗客の皆様のご理解の賜物だと思うよ。

女性男性が、そして男性を含む社会が守るのは当然のことなどではない。

私も女性にはもうすでに社会的強者弱者存在しているから、女性という理由で一辺倒に守られてしまうと、強者女性フリーライドということになると思う。

ただいかんせん、腕力ということでは女性弱者寄りの存在であるし、犯罪腕力でもってするものから

女性男性と同程度の腕力を持つようにならない以上、犯罪暴力などから弱者として、子供やお年寄りなど、女性より弱い者の次に守られなければならない場合が多いだろうと思うよ。

女性からの加害だとしてもね。

被害者がめちゃくちゃ腕っ節の強い女性などはその限りではない場合もあるかもしれないけど…

痴漢に関しては、正直私はそれなりに対処できるし、私自身には女性専用車両必要ないと思ってる。

けれども恐ろしくて声を上げられない女性高校生などまだ効果的な対処ができないかもしれない年齢の者、そういう人たちのためには心強いことだろうと思う。

から私は守られる女性側としてではなく、社会側の立場から弱者庇護する側として、必要なのではないかと考えている。

それと私としては、男性には私の父や夫、友人に会社上司や同僚が含まれるので、それらの男性には本当にお世話になっているし感謝しているし、

もっと言えばその他にも色々な方にお世話になっているから、男性というよりお世話になっている方々として、していただくことは何も当然だと思うことはないよ。

ただ、昔から男性女性庇護してきたのだから男性全体に感謝せよ、みたいな感じだと、はてな…?となる。

そして女性庇護すべき存在ではない!と言われると、社会的にはすでにそうすべきでない女性もいるだろうし、

痴漢暴力など腕力をもってするものに関しては、子供やお年寄りの次に守られるべき弱者寄りの存在であろうとは思う。

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