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はてなキーワード: サトシとは

2021-06-14

anond:20210613225340

長期戦の打撃戦もあるし、短期戦の柔術試合もある。サトシなんかが良い例。

今回の件は谷川モンスター路線的な榊原手法がやりにくくなっただけで、海外に買収されてTVから弾かれていたPRIDE時代とは事情が違う。今後もぼちぼち格闘技は続く。

それから朝倉兄が荻原に勝ったところで誰も盛り上がらないし、敗戦した斎藤祐とやったところで盛り上がらない。

未来個人が輝くにはもはやUFCしかない気がするが、クレベル級がゴロゴロいるUFC通用しないことは前から言われていたことなので、それも難しいと思う。

スター選手である朝倉弟、一度はレスリングにその地位を明け渡した柔術最強時代を予感させるホベルトサトシソウザ及びボンサイ柔術RIZINには残っている。あとは榊原がどう扱うかだけ。本来なら今回行われたソウザとムサエフ生放送枠でなければならなかった。凡戦続きであっさり圧倒した天心戦はたしかに天心の鮮やかさという点では見ごたえがあったが、所詮人寄せパンダ的な企画に過ぎない。これは当の天心が悪いわけでなく、魔娑斗と武蔵からも苦言を呈されていたとおり、榊原が悪い。本来総合枠のソウザもっと格上の扱いにすべきで、それこそがずっと続くRIZIN屋台骨になるはずだったわけだ。こんなことは格闘ファンから見れば火を見るより明らかなことだ。実力があり温和で強烈なスピード感ある決め力を持っている選手日本国内はいない。はっきり言ってソウザスター性で言ってもUFCしかクラスだ。

2021-03-16

anond:20210316114602

基本的には「尺=予算」だから全部ご親切に描ききるのは無駄だろ

リアタイ勢には完全無料で毎週地上波アナログテレビで30分ずつ流された知識なんや

それつかって補完するのも思い出をなぞるようで楽しいやで

きみらもポケモン映画みてたら「このころのサトシは~」って深堀りたのしいやろ

プイプイモルカーもしっかりみとけよおまえら

次見るときは有料やぞ

2021-03-05

anond:20210304185757

まず主人公が明確に正義であり、正義のために戦っていること。

これは王道のように言われるが、少年漫画としては異端少年漫画主人公個人的感情で動くし、どこかアウトローな人が多い。

次に、主人公が強いこと。

精神的にも(基本的に)折れないし、(バラン編以外)悩まない。

子供なのに真面目だし未熟さがほとんどない。

人気漫画キャラクターはどこかにいびつさがあるのだが、ダイの中盤まではダイキャラクター問題がまったくない。

実際は、ダイも色々と不幸な背景や問題があるのだけど

最初の方のエピソードを見てもわかるように、当初は小学生低学年でも読めるような話として作られていたので、あえて掘り下げなかった。

それが鬼滅の主人公との違いかもしれない。

冷静に考えれば、ダイ孤児だし、人間といっしょに住んでいない。ポップが人間で初めての友達だ。そこには大きな孤独と、それから解放される喜びがあったかもしれない。

今の漫画であれば、そこはちゃんと描く。それによって主人公に同情し、共感するようになる。

でも子供向けの漫画では邪魔になるから、あえて排除したのだろう。

それがバラン編までのダイ大だ。

リメイク盤も放送時間帯でわかるように、子供向けなので、オリジナルの掘り下げはしていない。

ポケモンサトシ共感する人間が少ないように、ダイ共感する人も少なくなる。

もうひとつ言うなら、基本的にはドラゴンボールフォーマットであることもあるだろう

おそらくは意識してそうしている。ジャンプ既存漫画フォーマット踏襲してぶつけることは昔からよくある。

その、ドラゴンボールフォーマットピッコロ大魔王編までをなぞったものだ。

ドラゴンボールが本当に人気になるのは、圧倒的な力と暴力が発露するサイヤ人編以降なので

当時からしてもダイ大は多少時代遅れの感があったことは間違いない。

しかコミックスで読めば、じゅうぶん面白いと思う。序盤は子供じみているけれど、だんだん面白くなる。

結局はポップとハドラーの話だと思うので、そこに肩入れできるかどうかで評価が別れるのだろう。

2021-03-03

声優技量

ポケモンBWアニメを1.5倍速で視聴中。

1.5倍速でもサトシ役の松本梨香さん、デント役の宮野真守さんの声は十分に聞き取れるが、アイリス役の悠木碧さんの声は潰れて聞こえてしまう。

通常の速度を聞いているわけではない(わざわざ聞こうとも思わない)ので私の主観にはなるが、萌え声声優特有甘ったれ発声方法なのかな?と思うの。

3/4

アスペキモオタしかいないなw

2021-02-09

サトシピカチュウ太一アグモンのび太ドラえもん

あと幽霊だけどヒカル佐為とか

あい自分のためだけの異形の相棒みたいなのに憧れる

最近サトシ見てると嫉妬で狂いそうになる

2021-01-24

[]1月23日

ご飯

朝:なし。昼:うどん、天かす、梅干しオクララップサラダ。夜:豚肉白菜人参エノキおじや(ごはんたまご海苔梅干し)

調子

むきゅーはややー。お仕事おやすみん。

お昼寝めっちゃした。疲れてるのかなあ。

散歩行きたいけど雨なので行けない。明日も雨の予報なので洗濯物が悩ましい。

グラブル

水六竜したり、水プシュケー連戦したり。

水六竜、かなり苦手だ。

ただ土は武器キャラともに成長の余地賢者依存してるからすぐすぐに打てる手があんまりないなあ。(神石にするとか終末五凸みたいな極論は抜きね)

予兆解除用のソリッズ、予兆解除出来なかった用のサラ、何でも屋のマキラ。このメンツで苦戦するようじゃやっぱ僕のPSだよなあ。

Newスーパーマリオブラザーズ(3DSDS互換)

5の城まで。

劇場版ポケットモンスターココ

面白かった! 露骨に泣かせにかかるベタが多そうで怖かったけど、まさにそのベタにどハマりして泣きながら見てた。

擬似家族ものに弱いのでそりゃもう泣きました。

ルードとココが本当の家族になっていき、そして前向きないい意味での別れに繋がっていくのは、サンムーンのあれやこれやを踏まえているようでもあって、ポケモン25年続くコンテンツとして親目線を取り入れてるってだけじゃない流れも少し感じたり。

この前向きな別れというか若者は旅をせよって価値観は、首藤剛志さんのポケモン感と終わらないコンテンツとしてのポケモンとの折衷案を模索しているようにも感じる。

首藤剛志さんはポケモン自体からの決別のようなものを書くべきだと思っていたみたいですけど、ここまで日本はおろか世界に浸透したコンテンツになると、それも逆に不自然で、良い距離感を持ってずっと付き合っていきたいなと思わせられるような映画を見ている人の気持ちと、ココのそれがオーバーラップするようで、良い映画だったんじゃないかな。

みんなの物語に続いて、サトシピカチュウは主役というよりはレジェンド枠のようなココを導く先輩キャラだったのも面白かった。

特にサトシの口からのパパのエピソードは珍しく興味深かった。これも家族ものからこそのシーンで印象的。

悪ポケ好き観点だと、主役のザルードは当然として。

主役を嫌う難しい役をやってたコノハナが良かったな。超ダンといい、コノハナは難しい役が似合うなあ。タネボーを抱える優しいシーンもあったりで好き。

同じ森の仲間のゴロンダスカンプーはチョイ役とはいえ存在感はあったかな。スカンプーのオナラのところ笑い声も聞こえて子供向けに面白いシーンだったのかな。

モブでは、フォクスライニューラジヘッドを見つけられた。

あとこれはしょうがないんだけど、マスクをしながら映画を見るとメガネが曇ってスクリーンが見辛くなるんだよね。

なのでちょっとモブキャラがワチャワチャするシーンでは眼鏡を拭いたりしてたので、だいぶ見逃しがあったと思う。

2020-12-30

サトシってほとんどの映画で死んでるよね」

そうなの?

2020-12-12

anond:20201211153004

ポケモンサトシ不正受給疑惑が出ているくらいだから撒けるだけ金撒いて延命措置するしかないのでは?

自民党政策に噛みつきたいだけの外来種カミツキガメあたりが「GOTOキャンペーン止めろ」って声を上げるたびに、なんとかGOTOで繋いでいる人たちに「GOTOキャンペーンなければ死ぬようなヤツはとっとと死ね」って言っているのと同義になっているってのは理解できないでしょうし

2020-11-25

anond:20201124210650

サトシ

伝説ポケモンにやたら好かれる

身体能力ポケモン並の超人

波導使いとしての素養あり(リオルルカリオと縁が深い)

ピカチュウ

ロケット団に目をつけられる特別ピカチュウ

・キョダイマックス個体

十分選ばれしヒーロー感あると思う

2020-11-23

二次創作の許容と拒否について

前提

二次創作とは不法行為であるあくま二次創作著作権法性質により見逃されている。あくまグレーゾーンである

法廷で争った場合二次創作の作者に勝てる見込みはない


であるあくま二次創作とは不法行為しかない。だからどうあがいたって100%正しいとは言い切れないのである


ならば二次創作は100%悪なのか?と聞かれればそれはまた違うのだ。

例えば二次創作が嫌いだとか、そういうのはいい。好き嫌い制限するものはないのだから

だけど全面的禁止というのも、また法的には根拠に乏しいものになる。


著作権法では独自性というもの重要視される。これは盗作などを防ぐためだ。

なら、二次創作には独自性がまったくないのか? これもまた違う。

あくまで、二次創作に全く独自性がないのだとしたら、我々は海賊版をせっせとつくっていることになる。

我々が書いたもの海賊版などではない。全く同一のものではないのだから

たとえば、ポケットモンスター最初相棒ピカチュウじゃなくてイーブイだったサトシを考えたことはないか

自分が作中に登場して友情を築いたり激しいバトルを繰り広げるドラゴンボール想像したことはないか

クラナドで、もしも主人公と付き合わなければ悲惨未来が待っているヒロインを認められたか

すべてはifのお話から始まるし、そこに独自性がないとは言い切れないのである


二次創作を一切みとめないとなると表現の自由もまた侵害されることになる。

また、その弊害として創作自体が萎縮しかねない。今でさえ訴えれば必ず勝てるのだ。それを赤の他人、非関係者から投げつけられれば作品の発表を行う前にまず弁護士への相談がいるだろう。それでは創作を行うための行為リスキーものになってしまう。


二次創作のすべてを認めるというのなら海賊版が横行する可能性はあるし、何より何らかの不利益があったとき原作者を守りきれない。

それによって筆を折る原作者がやまほど増えてしまう。利益もないのに創作を行うことはできるが、利益がなければ創作をし続けることはかなり難しい。


もうお気づきだろう。どちらかに100%の舵を切ることができる問題ではないのだ。

からその塩梅を決めることができるのは原作者だけにしよう、という運用になる。


これは確かに完全ではない。完全ではないが最悪ではないのだ。

これより規制を厳しくするのはとても難しい。法的なしくみの問題もあるし、二次創作を許容も拒絶もできるようなしくみは結局親告罪として運用するほうが何かと都合がいいのだから




二次創作はどうあがいたって白よりの灰色か、黒よりの灰色を歩くことしかできない。どこまでもグレーだし、それはつまりどちらかに振り切ってしまえば最終的に創作は萎縮してしまう。

嫌いなのはいい。好きなのもいい。でもそれを理由規制や緩和を推し進めるのは、灰色の道にそぐわない。



もう少し冷静になろう。グレーなのだから調整が難しいのは前提だ。

調整のために言葉を交わすことをやめてはいけない。


アイマス三昧聞きながらかいたから多分なんか抜けてるかもしれない。

2020-10-07

サトシ帽子ピカチュウ忘れてた〜😭

昨日やってたんじゃん

2020-09-30

ポケモンアニメの設定リセットに関して

最近ポケモンアニメを見返す機会があった。というか自粛間中まりにも暇だったので何か長いアニメいかなあと探していたらポケモンにたどり着いてしまい、そこからだらだら続けていた感じなのだが。

それで結構しっかり見てしまって、子供の時に追っかけていた頃とは、特によく言われる『シリーズごとの設定のリセット』について、少し違うイメージを持ったのでなんとなく書き出してみる。

まず、無印AG~DPは基本的に一続きの話であった、ということ。

ポリゴン例のアレや当初構成を務めた首藤氏離脱、あるいは単なる世情の変化など、放送時期それぞれの事情に合わせて多少設定のブレはあるが(細かい部分ではAGバトルフロンティア編で里帰りしたカントーの街が無印に比べて妙に小奇麗になっていて面白かった)話としてはかなり直接的に繋がっている。

無印AGAG→DPの移行も記憶にあったイメージより全然シームレスだった。今でも衝撃的なお別れ回としてよく挙がるR団のアーボックマタドガス離脱回は、無印終盤ではなくなんとAG6話で、ピカチュウ以外のサトシの手持ちもシリーズ跨ぎでついてきたり(AG→DPのエイパム)、一旦控えになった過去シリーズの手持ちがシリーズ移行後レギュラー復帰したり(無印AGゴマゾウ/ドンファンなど)、研究所ボックスがあるからこそ、特にシリーズ終盤での大きな戦いにおける手持ち入れ替えは逆にかなり流動的にやっているという印象。

AGフロンティア編なんてほぼ全編通して研究所預け組含めての総力戦で、なんだ無印全然現役じゃんと思いながら見ていた。

公式戦に関しても、「優勝していない」という事実に隠れがちだが一応各シリーズごとに成果自体ちゃんと挙げている。

無印(金銀編終了時):ベスト16、同郷同期のライバル勝利

AGベスト8、(紆余曲折あったものの)バトルフロンティア完全制覇

DP:ベスト4、同程度のキャリアを持つライバル勝利

かつ前シリーズ公式戦の結果が次シリーズサトシ自身の成果・経歴として語られる場面も多々ある。

それどころかAGで達成してしまった『フロンティア完全制覇』が、DPで軽視・無視されるどころかある意味物語自体に非常に濃い影を落とす大ネタとして使われていた……のは、知っていたとはいえ改めて目の当たりにすると結構テンション上がってしまった。そこでこれ持ってくるか!みたいな。

で、BW以降。

XYとSMは逆にイメージしていた以上に完全にそれぞれ独立した話になっていた(XYは導入こそBWデコロラ編の延長だが本当に一話最初の導入だけで、以降はXY単体で話が完結している。SMカントー帰省編もあくまで正しくファンサービスという感じで、そこまで本編自体への影響は感じなかった)。

個人的にXYは映像カロリーの高さや物語シリアスさ、連続性でテレビシリーズというよりかは物凄く長い劇場版ぽかった。SMはコンセプトを際立たせた分ちゃん独立した日常ものテレビアニメという感じ。この二つは路線自体正反対なので完全にお好みで、という印象。どちらがどうという訳ではなくて見る側がアニポケに求める要素にしっくり来るか来ないかというだけだと。

ただどちらも前提として無印AG~DPで語られた物語を包括している気配は残っていた。が、話自体独立しているので、あくまでも気配にとどまっているというか、包括した要素を切り出して描写している……ので、結果的にどちらも単体作品として見ごたえがあった。

ちゃんスッキリ完結しているなあというか、この二つはとにかく1シリーズごとに一つの物語作品として纏まっているので、過去ネタを気にしないでも普通に楽しめるという意味ではそれぞれとても見やすかった(要素を切り出す方向性が、今までの物語で培われたヒーロー性を強調したXYと物語が培われる中でも変わらない歳相応の少年らしさを強調したSMで、こういった部分でもほぼ真逆なのがちょっと面白かった)。

BWはやはり立ち位置が若干特殊というか、開始当初はR団のイメージ変更やサトシがDPまでに積み上げてきた背景の「語られなさ」から見て、サトシ自身リセットというよりかはアニメ自体の『新シリーズ』化を狙ったように思えた。

……が、結局後半になって過去手持ちや過去レギュラーが再登場してきたのでよくわからなくなってしまった。

勿論震災の影響で大きく話の構成が崩れたのはリアルタイム経験しているので、色々と勿体なかったな……という感じ。当初の路線通りで行けば、BWもXYやSMのようにDPまでとは切り離された一つの独立作品として語られたのではないかという予感はある。

それはそれとして、R団がイメージ変更した影響か、日常回のマンネリが大きく解消されていたのは凄く良かった(というよりDPまでの日常回がある意味マンネリ極めすぎてしまっていて、そこは思い出補正の強さを悪い意味で実感してしまった)。あとオーキド邸の集合写真最高でした……。

以上踏まえて新無印について。

結局過去シリーズをだらだら見てしまったので新無印何だかんだで見てしまっている。原作ゲームストーリーからついに完全に切り離されたこともあり、正直方向性が見えずふわふわしているという印象が強い。

敢えて過去シリーズとの連続性を排除し、一つのシリーズとして完結するように描かれてきた最近作品方向性と違って、新無印では当初から過去シリーズゲストが度々再登場している。一方で過去シリーズで積み立てたサトシ自身の経歴が語られることはあまりなく、手持ちの再登場もほとんどない。

ただしBW開始当初のようにサトシの背景自体が「語られない」という訳ではなく、過去キャラの登場から直接的に描写される部分も含めて、過去シリーズ存在意識されているように見える。

ただ、こういうふわっとした方向性の方が、原作ゲームの新作が出るなどの世情の変化に対応やすくて良いのかもしれない。

少なくとも新無印は今のところ妙に気負わなくて良い分とても見やすい。原作ゲーム共々色々とアニメもまた変化していくのだろうが、それもそれでまた楽しみということで。

……あとやっぱりDP編は余裕があったら無印AGも(せめて公式戦関連は)見てから見た方が良いなと改めて実感した。DP自体クソ長いしそこまでも超大長編だけど、それまでの10年分の総決算としての色がとにかく濃かった。DPだけでも十分面白いとは思うんだけどね。

ポケモン剣盾のDLC情報発表会すごかったねー!

BUMP OF CHICKENのあのMVめちゃくちゃ感動した!細かい所までめっちゃちゃんとしてて往年のポケモンファンにはタマランものだった...




....


....

あの...それ全然DLC関係なくない...??

かにめちゃくちゃmvは凄かった。凄かったんだけど、自分が期待してたのは『ポケモン剣盾の冠の雪原の情報発表』であって、BUMP OF CHICKENコラボmvではなかった。

しかし、まだ冠の雪原についての情報が沢山出てれば別にmv文句などつけなくても良かったのだ。

少ない。

圧倒的に少ない。

最初動画分数を見たとき10分も情報くれるの!?と思ってワクワクしてたのだが、10分の内3分くらいがmvに取られ、肝心の冠の雪原の新情報は、

・ガラルスタートーナメントの詳細

・ガラルヤドキング情報

・いくつかのポケモン内定

ダイマックスアドベンチャーについて

ポケモンGOとの連動

・キョダイマックスメルメタル登場

・サトピカ配布

である

その内元々判明していて続報が出されたというのはダイマックスアドベンチャーポケモン内定とサトピカ配布以外の4つである。(キョダイメルメタルはお漏らしだったので元々判明してたとは言い難いが...)

う、うーん...

なんか...もっと情報が来ると思ってたよ...例えば...バドレックスについてとか...

そしてその情報量の少なさをカバーするかのようにあのBUMP OF CHICKENmv

凄かった。凄かったんだけど、凄すぎてみんなそれについてしか言及しなくなった。

ほぼみんな冠の雪原について触れることがなかった。

とあるフォロワーは、「明日ポケモンやらなきゃ...!!」と呟いていた

...どうせやらないだろう。そもそも、あのmv20年超のポケモン集大成であり、過去作のキャラが一切登場しないポケモン剣盾で全て補える訳ないのだ。あのmvジムリーダーチャンピオンなどの人間中心で作られていたから尚更だ。過去作をやると解釈しても、あの放送は「ポケモン剣盾のDLCについての情報発表放送」だったわけで、冠の雪原すげー!買うわ!とかならなければ全くそ情報発表会の意味が無い訳である。言い過ぎかもしれないが、もはや情報発表会は失敗している。誰もそちらに興味を示してないからだ。

というか、ポケモントレーナーを中心としたmvなら、ポケマスの1周年の時に合わせて出せばよかったんじゃない?と言わざるを得ない。結構最近だし。

更に悲しいのが、さっき情報発表会で発表されたのはこれらである。みたいな感じで言ったが、その後ポケモン情報局のTwitterで、

夢特性に変更できるアイテムますよ!」

と発表していたのである

??????????なんでそれ情報発表会で言わなかった???

????????????????????????

 

完全に新規情報である。(一応どっかでは噂されてたらしいが)何故かその情報は一切情報発表会では言われなかった。

邪推かもしれないが、もしかしてBUMP OF CHICKENmvを入れるために...省かれた...?

メインはそのmvではないのに...??

別に大々的に出るよ!!!放送内で言えという訳じゃないけど、放送内でサラッと鎧の孤島の情報発表会の時みたいにぼんぐり出るよみたいな感じに言えば良かったと思う。何故言わなかったのか本当に謎of謎。いやホント.......

あとこれめっちゃ関係ないけどサトシキャップピカチュウ配布しすぎじゃない?キミきめで配布し、海外あいことば配布でももらえ、更にまたもらえるとかどんだけ出すの????よく分からない大盤振る舞いしてる、別にいいけど...もらえるものならもらうけど...

以上

推しポケモンが冠で内定することを切に願ってます

2020-09-29

続・なんでも銃で解決してほしい

anond:20200928123835

お,好評やんけ。

桃がどんぶらこっこと流れてきました→おばあさんがトカレフドムドム

追い詰められて叫ぶサトシポケモン)→トカレフを取り出してドムドム

追い詰められたプロ棋士トカレフを取り出してドムドム

大和田専務おしまいdeath!」→半沢 ドムドム

物語の序盤,初めて大和田と会う半沢 →ドムドム

物語の序盤,初めて大和田が画面に映る →背後に立つ半沢がドムドム

3の倍数と3がつく数の時だけアーッてなる芸人→1,2の時点で何者かがドムドム

いつもこんなことを考えてるんやで。

2020-09-10

劇場版 ポケットモンスター 虚無から搾取 人生

ナレーション『君は見たか人生の!隠されし力を!』

人生人間は信用できん!(CV:大御所俳優)』

から落ちるサトシピカチュウ

ピカチュウ「ピカピ!」

サトシ人生〜!もうやめてくれぇ〜!」

ボロボロになったピカチュウを抱きしめるサトシ

ナレーション『この夏、最高の体験が君を待つ!』

サトシ人生バカヤロー!」

ナレーション劇場版 ポケットモンスター 虚無から搾取 人生

何かしらのかわいいポケモンとじゃれ合うピカチュウ

イケメン俳優劇場で、待ってるよぉ〜」

2020-08-06

ポケモンアニメみていると絶望感がパネぇ

幼稚園児の息子がポケモンに興味を持ち始めた様子だったのでプライムビデオサンムーンアローラ地方)のアニメを一通り見た

そもそも俺はポケモンゲーム全然やってないしアニメ全然見ておらず、まさかポケモンGOから入った新参者だったわけだけど

相性とかポケモン名前とか覚えられないんでアニメ見れば多少は知識増えるかな程度で息子に付き合って垣間見てた

んで、垣間見てるだけなんだけど、なんか胸がめっちゃ苦しくなる

理由いまいち言語化できないんだけど、ちょうどアローラ地方という夏の開放感あふれる舞台設定とか

少年3人+少女3人の色恋沙汰のかけらもない中での学園生活冒険譚とか

そこらのアニメみたいに視聴者に媚びた様子などまったくなく、実にスポーティーなヒロイン勢の眩しさとか

こちとら連日くだらない仕事で頭がいっぱいの中、好きなポケモンのことばかり考えて少年少女真夏の島を冒険めぐりとか

おっさんとか楽しく見れるのこれ?

いやわかるのよ、俺もアニメはそこそこみるし、物語に没頭し過ぎて現実に戻れないとかたまにあるんだけどさ

さすがにサトシ感情移入とかポケモン世界に入り込むとかできないか俯瞰視点でみてるわけだけど

そしたら、うっわ、こいつらめっちゃ輝いてるじゃんってなるわけよ

んで、極めつけにED歌詞で「失敗したっていいよ僕らまだ始まったばかり何だってやれるさ何にだってなれるさ」だよ

おま、何者にもなれず、成し遂げられなかったことの数がこれからやれることの数を上回ってるおっさんに、面と向かって言えるのそれ?

2020-07-14

anond:20200713195127

アニメ版ポケットモンスター

サトシは一応小規模の大会では優勝したけど、

それ以外の歴史ある大会はいつも途中敗退してる

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