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2019-10-02

ウェブマスター オフィスアワー 2019 年 10 月 02 日

ウェブマスター オフィスアワー 2019 年 10 月 02 日 メモ(※所々抜け漏れあり)

https://www.youtube.com/watch?v=bBurTQBqhS0

11/25 Webmaster Conference Tokyo:今週か来週の早い段階で情報を公開する予定

コアアップデート順位が下がった場合

金谷さんコメント

コアアップデートスパム対策としてのアップデートではなく、

最新情報への対応や常に変動するランキング対応させるためのもの

「何かまずいところがないだろうか?」という視点サイトに着手するのは不要

サイトコンテンツを見直すきっかけ程度にしてくれれば

客観的にいいのか悪いのかを知るために定期的なユーザーテスト実施とか、

お互いにレビューし合う習慣を付けるとか

品質評価ガイドラインとかE-A-Tとかは個人的には見なくても良いと思うが、

ユーザーの思う良し悪しの定義に迷った際の参考としてくれればと思う

そもそもE-A-Tが存在する領域かどうかの判断必要

順位回復については日々の細かなマイナーアップデートによって回復する可能性もある



Q.RankBrainにおける更新性や更新の有無による効果はあるのか?

A.オフィスアワーでランキング要素の可能性について言及するのは難しい。言えることはコンテンツの内容を改善してくださいということだけ。もし、更新性が影響すると言ってしまうとみんながそっちに走ってしまうので。

Q.被リンクではページランクドメインランクのどちらを重要視していますか?

A.ショートアンサーとしてはどちらでもありません。

仮にドメインランク重要ですと言ったら何が起こるでしょうか?オールドドメインの買い占めが発生してしまうでしょう。

例えばコンテンツの質を見るに、Wikipediaに関連リンクを貼られるとかそのくらいの影響力があるのかなどを見てみると良いでしょう。

ちなみに被リンク流行っているんですか?

筆者注:

【図解】グーグルリンク評価20原則2019年版】(前編#1~#10) | Moz - SEOインバウンドマーケティング実践情報 | Web担当者Forum

https://webtan.impress.co.jp/e/2019/09/30/34042

初心者必見!SEO対策の基本を5分で完全解説2019年最新版

https://emma.tools/magazine/seo-basics/

↑これら記事とか?


Q.評価や手動対策評価点を知る方法はないか

A.Googleアルゴリズム完璧ではないので、アップデートで再評価される可能性はある。

メインのクエリユーザー自身サービスが頭に浮かぶような存在になれるかどうか。

Q.robots.txtブロックしていないURLなのに、カバレッジrobots.txtブロックされていますというエラーが出る

A.色々確認中ではありますが、私が調べた範疇では問題ありません。Search Consoleフィードバックも送ってください。その際、スクリーンショットだけではなく、テキスト問題点も添えてください。

Q.サイト画像サムネイルとして表示したい。Googleが推奨する方法がありませんか?

A.特にそのやり方については公開はしておりません。Googleが良いと思った画像だけを採用します。

強いて対策を言えば、画像ヘルプを参考に画像情報Googleに伝えるようにしてください。

Q.サイトマップを送信したものカバレッジに反映されない

A.確認しましたが、Search Consoleに表示されています

タイムラグがあるかもしれませんがDisallowされていませんか?確認してみてください。

Q.HTTPSのSearch Consoleは追加した方が良い?重複コンテンツになりますか??

A.追加した方が良いです。

重複コンテンツによって、起こるのはどちらかのコンテンツ上位表示される可能性があるということ。

共倒れになるということはありません。

そのクエリで頭に浮かぶくらいの存在になっているかどうかです。

Q.セパレートURLにおいてMFI後のcanonicalURLの設定について

A.やはり動的orレスポンシブをおすすめします。

正規化とは同等のページ内容のURL複数あるからこそ行うもの

canonicalよりも、リダイレクトでやってみてはどうでしょうか?

Q.検索パフォーマンスデータ収集開始タイミングはいから??

A.基本的には登録前のデータも取れるはずですが、違うケースもあればフィードバックで教えて下さい。

Q.Search Consoleプロパティへの表示について、所有者として確認されてから日経ってもプロパティに表示されていません

A.何らかの判断時間がかかったのだと思います。通常は数日ですが、遅れたのは新規サイトであることが要因である可能性があることです。なにか不具合ありましたらSearch Consoleフィードバックをぜひお願いします。

Q.サイト個人情報を削除してほしい

A.かなり困っているご様子ですので取り上げましたが、当フォーラムでは対象外話題ですのでウェブ検索フォーラム送信願います

Q.max-image-preview robots meta の値を確認するには?

A.まだ反映されていないのでもうちょっと待てば反映されます

Q.Search ConsoleタイムゾーンについてPTからPSTPDTに切り替わりますか?

A.切り替わります!!

Q.ドメインを変えずにサイト名だけを変えると検索順位はどう変わる?

A.サイト名ほど大きな要素を変えてしまうのは影響すると思います

どういうサイト名に変えるのかも重要ユーザーにとってわかりやすくなるとかであれば、長期的には有効になるかもしれません。

Q.max-image-preview でlargeを設定するとDiscoverに表示されやすいと聞きましたがAMP対応しているだけでDiscoverに表示されやすくなりますか?

A.AMPでもmax-image-previewでlargeでもどっちでも対応可能です。

Q.自演対策に関する手動対策リクエスト

A.スパム対策担当者に送って適切な対応を行う予定です。

Q.クロールエラー特定できない件について、1月のオフィスアワーにてホスティング会社相談してみては?との回答で、のち、6月に検証中とのことでしたがあれからいかがでしょうか?

A.あまり気にされなくても良いです。ただ、間違ったエラーが表示されないようにするためにエンジニアも調整中ではあります

こういうエラーに気づかれましたらSearch Consoleフィードバックをぜひお願いします。

次回は10月後半か11月前半の予定です

2019-09-24

MITメディアラボ フード・コンピュータ 性能偽装環境汚染隠蔽疑惑

フード・コンピューター (food computer) のプレゼン配信していたTEDが、2点の批判についてページを公開した。

フード・コンピュータープレゼンのようには動かない

汚染水排出MITメディアラボオープン農業構想を州の環境保護局が調査

フード・コンピューター疑惑検証メディアラボ所長(当時)がうやむやにした疑いなど機能偽装について

Hype vs. Reality at the MIT Media Lab (The Chronicle of Higher Education)

オープン農業構想のプロジェクトリーダー Caleb Harper が建築を学んだ後この構想に至った経緯や、プレゼン偽装するよう指示された研究員が、開発していない機器無関係プロジェクト写真入りで紹介されたこと(プロジェクト担当者の水増し)も説明されている。

フード・コンピューター検証問題提起MITメディアラボ所長(当時)伊藤穣一氏がうやむやにして問題放置

As research lead, Babakinejad felt it was his responsibility to raise these issues with Harper and other members of the team, and he did so in an email. He also raised his concerns with Ito. In an email, he told the director that the Open Agriculture Initiative had not been able to create a controlled environment in the food computers, and that the devices had been sent to schools and a refugee camp without being tested to ensure that they worked. He worried that Harper was misleading funders. Ito responded by asking if he could raise these issues with Harper. Babakinejad agreed to let Ito share his general concerns. (Ito did not respond to a request for comment. A Media Lab spokeswoman declined to comment.)

プロジェクトにおけるresearch leadとして、Babakinejadはフード・コンピューター問題光合成のためのLEDによる熱で温度が安定しない、二酸化炭素酸素湿度を調整できない)を提起する責任があると感じ、その問題メールでHarperや他の研究員に提起した。その心配伊藤穣一MITメディアラボ所長(当時)にも提起した。「オープン農業構想はフード・コンピューターの中で制御された環境をつくることができていません。その装置はきちんと動作するか検証されないまま学校難民キャンプに送付されました。」Harperが資金提供者を誤解させていることが心配だった。伊藤所長は、その問題をHarperとともに提起できる(その問題をHarperに話していい)か、彼に質問しました。Babakinejadは自分懸念伊藤所長から他に伝えることを了解しました。(伊藤穣一氏にコメントを依頼したが、返答なし。メディアラボ広報担当コメント拒否

プロジェクトリーダー Caleb Harper への取材

Harper's optimism helps raise money, and without money he won’t be able to see this dream of an international network of food computers come true. His critics, he said, “are basically jealous because I raise a lot of funding while giving away knowledge for free.” Harper also said that he doesn’t mislead the public. He’s explained his progress in great detail in a series of Medium posts, he said. Some may have misinterpreted his vision as current reality, he said, but if they listened closely they would not be mistaken. “Can you email a tomato to someone today? No,” he said. “Did I say that in my TED talk? Yes. Did I say it was today? No. I said, you will be able to email a tomato.”

Harperの楽観主義資金集めに役立ちました。その資金がなければ、フード・コンピューター国際的ネットワークが実現しませんでした。Harperによれば、自分への批判基本的には嫉妬、なぜなら知識無料提供しているのに多くの資金を集めているから。Harperは、自分一般の人を誤解させていない、Medium に詳細を書いた進捗状況の記事をずっと書いているから、とも言いました。自分展望を今の現実と誤解している人がいるかも知れないが、もししっかり聞いていたなら、誤解は決してしない。「トマトメール今日送れますか?いいえ」「TEDトークで私は言ったでしょうか。ええ。それが今日だと私は言いましたか?いいえ。私は、トマトメールを将来送れるようになる、と言ったんです。」

It's true that Harper didn’t quite say that food computers can email tomatoes or apples, though you could be forgiven for thinking exactly that. He frequently leaves the impression that the project has achieved, or is on the brink of achieving, an enormous breakthrough. It’s a style that has attracted the sort of high-profile attention, not to mention corporate funding, that fuels projects at the MIT Media Lab, and his willingness to showcase food computers beset with problems feels consistent with Ito’s “deploy or die” philosophy.

かにHarperは、フード・コンピュータートマトリンゴメールできるとは言っていない。しかし今できると考えてしまうのもしかたない。彼は、自分プロジェクトがすでに大きなブレークスルーを達成したか、今すぐにも達成しそうだという印象を頻繁に残している。その方法で、いわゆる有名人やもちろん企業投資の注目を集め、MITメディアラボプロジェクト資金が集まる。問題が山積している食料コンピューターをHarperが展示し続けるというのは、伊藤穣一氏の「実装なくば死を」の考えに一致しているようだ。

M.I.T. Media Lab, Already Rattled by the Epstein Scandal, Has a New Worry (The New York Times)

You seem to think endlessly reiterating untrue claims will lend them credibility, but it won’t,” Dr. Babakinejad wrote to Mr. Harper. “By persisting in this course of action, you have been putting M.I.T. and everyone associated with you at risk and I think it’s time that you were made to face up to that and take responsibility for it.”

正しくない主張を終わることなく繰り返していればその主張に真実味が出てくると考えているようですが、ありえません」とBarakinejadは(雇用契約更新がされなかった後)Harperに書いた。「そういった行動を続けることで、MITあなた関係している全員を危険さらし続けています。それ(正しくない主張を繰り返すこと)に向き合って、責任を取るときだと思います。」

大事デモ自動のはずの光の量を人手で調節

The food computers, which researchers have envisioned selling to the public, are supposed to provide plants with just the right amount of light. But when the light function was not working, another member of the OpenAg team said, speaking on the condition of anonymity to describe sensitive events, an engineer manually rigged the device so that light would shine at the correct level during an important demonstration.

フード・コンピューターは、一般に売り込むために研究者想像したものですが、適切な光の量をちょうど植物供給すると思われていますしかし、光の装置機能しないとき匿名を条件にしたあるオープン農業構想チームの研究員によれば、大事デモとき技術者装置不正操作して、適正レベルに光らせていました

専門家によるフード・コンピューター評価

コーネル大学教授植物学)Thomas Bjorkman によると、オープン農業構想の論文が書いているような機能を持つ箱はあるが、操作するのに費用が掛かり、24キロワット240個の100ワット電球を同時に光らせる)エネルギー必要になる。

論文学術価値について、「制御環境を使った農業工場の現状はとても進んでいるので、植物栽培研究実践について影響はほとんどない。」とBjorkman教授コメントした。

MITメディアラボ伊藤穣一所長(当時)がフード・コンピューターについての訴えをうやむやに(The Chronicle of Higher Education 記事と同じ出来事

In an email exchange with Mr. Ito, Dr. Babakinejad expressed his concern about what he said were Mr. Harper’s false claims in a draft of the academic paper, the “60 Minutes” interview and lectures.
“Up to now,” Dr. Babakinejad wrote, “we have not been able to achieve a ‘controlled environment’ nor been able to create an atmosphere (Climate control) as he leads people to believe in his talks. His claims about developments such as implementations of image processing, microbiome dosing, creating different climates and collecting credible data from bots across the world are not true.”
Mr. Ito wrote in his reply: “Can I say that you have concerns about whether the food computers have been able to create a controlled environment which would put into questions some of the claims we make about the data and outcomes?”
Dr. Babakinejad replied in the affirmative, and the exchange ended.

MITメディアラボ伊藤穣一所長(当時)とやりとししたメールで、Barakinejadは論文ドラフトドキュメンタリー番組インタビュー講義でのHarperの誤った主張に関する心配を書いていました。

現在まで、Harperが講演で人々を信じさせているような、制御された環境も出来ていないし、天候の制御も出来ていない。画像処理実装マイクロバイオーム、異なる気候を作ること、世界中ボットから信頼できるデータを集めること、といった開発についての主張は正しくありません。」伊藤穣一氏の返事は「フード・コンピューター制御された環境を作れるかどうかによって、データや結果に関しての主張のいくつかに疑問が生まれる、という懸念を持っているということでしょうか」

Babakinejadは肯定的な返事を返したが、そこでやりとりは終わった。

根拠のない統計を周りが止めても、Harperは講演で使った

他に「リンゴは収穫してから店頭に並ぶまで平均11か月(最近は14か月)掛かっている」の11か月という統計根拠がないと指摘しても、Harperは止めなかった。アメリカ農務省の答え「その統計不正確」

郊外研究施設周辺の環境汚染MITによる組織隠蔽

MIT Media Lab Kept Regulators in the Dark, Dumped Chemicals in Excess of Legal Limit (Propublica and WBUR)

以下では、MITメディアラボオープン農業構想をメディアラボMIT環境健康安全オフィスMITマサチューセッツ州環境保護局を州と略記。

報道における汚染水隠蔽時系列

2015年 オープン農業構想 (Open Agriculture Initiative) がCaleb HarperによりMITメディアラボで開始

2016年8月 コンサルタントMITメディアラボ施設ディレクターメール水耕栽培用の水の窒素量を10ppm以下に抑えるなら、排水用の貯水池が最適」

2017年6月ごろ Babak BabakinejadがHarperのグループに参加

2017年10月 Babakinejadがresearch leadに昇進し、汚染水排出した施設での勤務を開始

2017年12月 マサチューセッツ州監査員が貯水池の利用に制限付き許可を出す。

2018年3月22日 ラボノートの記録によると、廃棄濃度を報告義務の限度を大幅に超える(水の量が多く、許可制限内では希釈できない)。

2018年4月研究員メディアラボ)BabakinejadがHarperにメール汚染水窒素量が制限を大幅に超えているとHarperに報告(1度目)

2018年4月16日 (研究員メディアラボMIT)Babakinejadがメール汚染水窒素量が大幅に超えているとHarperとMITに報告。HarperはBabakinejadにMITへの直接報告を禁止

2018年4月17日 MITのPhyllis CarterがHarper, Babakinejad, ほかのメンバーメール「先週のサンプルにおける窒素量は140ppm。このレベル排水許可されない。」(MITはこの時点で州の規則違反となる環境汚染を把握

時期不明 HarperはBabakinejadに勤務時間中の作業内容を30分ごとに記録するよう指示(Babakinejadは報復だと感じた)

2018年中旬 BabakinejadがHarperのグループから去る。

2019年1月 (州→MITマサチューセッツ州担当者 Joseph CeruttiがMIT環境健康安全オフィスPhyllis Carterにメールで、貯水池排出された汚染水窒素量の月例報告を催促。

MIT→州)Carterは4月から6月まで何も貯水池排出していないと返答(1-3月、7-12月の報告を送らず、無視

2019年2月(州→MITメディアラボ) 報告が届かないので、CeruttiはCarterとHarperに、2週間以内に回答がなければ、違反通知、罰金許可取り消しを警告

メディアラボ→州)HarperはCeruttiへ即座に返答「農業廃液は野外に捨てて、米国環境保護庁の地下注入管プログラム (UIC) のシステムには入れていない。これはMIT合意した手続き」(貯水池のみの利用という

2019-09-06

エラーメッセージの読めない人間がいる」ってよく嘲笑対象にされるけど

例えば以下の文章メッセージで出力されてた時にエラー根本原因が即わかる奴っているのかよ…

[ts]

型 '{ inputs: SymbolicTensor; outputs: (SymbolicTensor | Tensor<Rank> | Tensor<Rank> | SymbolicTensor)[]; }' の引数を型 'ContainerArgs' のパラメーターに割り当てることはできません。

プロパティ 'outputs' の型に互換性がありません。

型 '(SymbolicTensor | Tensor<Rank> | Tensor<Rank> | SymbolicTensor)' を型 'SymbolicTensor | SymbolicTensor' に割り当てることはできません。

型 '(SymbolicTensor | Tensor<Rank> | Tensor<Rank> | SymbolicTensor)' を型 'SymbolicTensor' に割り当てることはできません。

型 'SymbolicTensor | Tensor<Rank> | Tensor<Rank> | SymbolicTensor' を型 'SymbolicTensor' に割り当てることはできません。

型 'Tensor<Rank>' を型 'SymbolicTensor' に割り当てることはできません。

型 'Tensor<Rank>' にプロパティ 'sourceLayer' がありません。

const image: tf.SymbolicTensor

2019-07-09

Jazz for your Soul」って消化器を吹く画像の初出とかエピソード

「Jazz for your Soul」って消化器を吹く画像の初出とかエピソードを教えて欲しい。 - Sedimentのコメント / はてなブックマーク

まず「Jazz for your Soul」というネタを知らなかったのでそのまま検索する。

いちばん上に出てきた英語のページを機械翻訳にかけてみる。

https://knowyourmeme.com/memes/jazz-for-your-soul

Origin

The original instance of the image, which shows a Korean man holding a fire extinguisher as if it were a saxophone with the caption "Jazz for your soul," was uploaded in early 2007 by Daum blogger Masaru7 and began circulating the Korean blogs and forums, soon going viral after being featured in the HIT gallery of the Korean humor community DC Inside on April 24th.

原点

ジャズフォー・ユア・ソウル」というキャプションを付けたサクソフォンであるかのように、韓国人男性消火器を持っている様子を示すこの画像の元のインスタンスは、DaumブロガーMasaru7によって2007年初頭にアップロードされ、 4月24日韓国ユーモアコミュニティDC InsideのHITギャラリーでフィーチャーされた後すぐにウイルスになります

終わり。

2019-05-12

論文読んだ

Self-propulsion of inverse Leidenfrost drops on a cryogenic bath

https://www.pnas.org/content/116/4/1174

2D計算のとこまでは良く読めました。

残りは前提知識が欠けてるので、よくわからなかった(じぶんの問題)

ライデンフロスト現象についてはYouTubeを見ればわかる。

https://www.youtube.com/watch?v=mZenCYF1IpM

内容 メモ

液体窒素に常温のethanolかsilicon oilの液滴を垂らすと、液滴に推進力が生じる。

Supplementary materialには、この研究のsample videoが公開されている。

推進力が生じるのは、液滴下部に蒸気が生じ液滴を持ち上げる。そして、蒸気が噴出する流れが生じ、流れに影響を受けた液滴の内部流体が流動することで、移動方向が決定される。

以上のことを2D流体計算では、移動方向が決定される原因を特定しようとしている。

2Dの液滴の流体計算には、oomph-libをつかっている

http://oomph-lib.maths.man.ac.uk/doc/html/index.html

Modelからは気が向いたらよむ。

英語メモ

Chronophotography : overlap image

疑問

2019-05-06

論文読んだ

Automatic classification of trees using a UAV onboard camera and deep learning

https://arxiv.org/abs/1804.10390

やったこ

Ecologyの研究には、情報科学世界研究されている画像解析の技術を使えば解決可能ものがある。著者らは、この一つである植物分布の計測を試みている。具体的な解決方法は、UAVデータから撮影した画像データを元に、木々の種類を識別する分類器を作成である。手順として、最初に、UAVから画像と高度データを著者自らが撮影を行った。次にそのデータから学習用の教師データをいくつかの手順を踏んで作成する。この手順は、さらなる研究を行う際にも適用可能である。結果、識別器は良い識別性能をだしている(Model1で83.1%)。前処理として、画像を切り分けて分類器にかけなければならないという点は未解決である

しつもん

Introduction
Methods
  • UAV photography (orthomosaic photo)この2つは別の物のはずなので、同じように書くべきではないのでは?
  • 2.3.3. Each Tree Image Extraction with Ground Truth Label
  • 2.4. Deep Learning
    • 抜き出した木以外の領域は何で塗りつぶしたのか?単色?
    • 塗りつぶした色によって学習結果が変わるはず。
    • なぜ、これだけ良いデータ収集して識別タスクを行ったのか?segmentation のタスクを行うべきだ(SegNetなどの利用をしない理由は?)
    • GoogleLeNetのrandom seed がNoneになっているのは、どういう意味
  • Results
    • 1段落目は、具体的なデータを語らずに良い結果が得られたと言ってますが、なんのデータ
    • さらに、Resultsで突然データを増やしたと書かれているけど、どうやって増やしたのか?なぜ記述がないのか?
    • Ise 2018への引用はついていないが、Referenceには記述してあるのは、なぜですか?
    • model2がどのように作成されたのかがわかりません。
    • 木以外の領域を塗りつぶして、画像データ作成するため、切り分けの仕方(木の伸び形状)によって学習が進んでいる可能性がある。
      • 木の領域を単色で塗りつぶして識別器にかけると、正しく認識されてしまうのでは?
      • 木の領域の長軸と短軸の特徴で分類かのうなのでは?

2019-04-23

cloq ブルーエルフの青ギャルとかすごいいいと思うねん。

google:image:ブルーエルフ

ぷっくりして肉厚で

先っちょが紅潮してて

かわいいよ

嘘日記

 なんとなく自分と切り離した方が良いと思ったのでここに書こうと思う。

 今回、祝福する気持ちが全く湧いて来ず、いいねも押せず、かと言って自分には何も影響はないので批判する気持ちも起きず、不思議気持ち他人のおめでとうをただ見ている。

 大変な事だとは思う。勉強も沢山したと思う。色々な人に会って、あるいは街頭に立って、一生懸命に支持を訴えたんだと思う。

 でも例えば、物静かな同級生ラグビーヘッドギアかぶせて、

麻原彰晃!」 ※参考 google:image:麻原彰晃 ヘッドギア

 と言ってゲラゲラ笑っていた性根の男が議員になりましたと言われても、という感じ。みんな忘れてしまったのか。

 そう言う自分記憶が薄れていて、クラスgoogle:陰キャを片っ端から嘲笑し、罵っていた(でも暴力は振るわないか問題にならない)のは覚えていても一つ一つ何をしたかは思い出せないし、自分にされた事でさえ忘れかけている。中学で月の小遣いが500円しかない事をバカにされたり、高校生にもなってデク( google:室岡 仁 の方)と呼ばれてバカにされたりというかわいい方(?)はまだ覚えていても、中高一貫バカにされ続けて他に沢山あったはずの事を思い出したくないのか、残っているのは傷ついたという気持ちだけで。

 もちろん未熟な少年のやった事で、自分も違う面でもっと至らない人間だったかも知れないけれど、たとえ覚えてなくても何らかの形でされた事は消えないというか、不起訴になったら事件じゃないけど、被害者被害者じゃなくなるわけじゃないというか。あれ何かとつながった気がする。

 オチがないのでここら辺で止めようと思うけれど、まあ政治しろキャリアしろ、人を思いやる気持ちはむしろない方が良い方に転がるのかも知れない。生き残る事は大変な事だし。いっそ学校いじめ問題いけしゃあしゃあと取り組んだりしてくれると趣が深くなって良いのかも。

 google:ケーキを食べればいいじゃない 。うん、甘いものでも食べるか。

2019-03-19

架空バーチャルは違うと何度言ったらわかってもらえるんだろうか

たとえば、

鏡にうつった像などは"virtual image"(虚像である

自分の顔を鏡にうつすと、鏡の向こう側には居ないはずの自分の顔が見える

それが"virtual"

実在しない人の顔が見えるわけじゃない

実在する人物人格)が、コンピュータ上で再現されたものが"virtual"

まったくの架空存在コンピュータ上で創造するのは"virtual"ではない

2019-01-10

anond:20190110224555

英語でいうと、 The photo (illustration) is a sample (an example) image. あたりかな

2018-12-29

ScrapboxFANZAエロ漫画登録するブックマークレート

つくった

javascript:(function(){

var p = document.getElementById("title");

var title=p.innerHTML;

if (!title) return;

var imagecontainer=document.getElementById("sample-video");

if (!imagecontainer) {

imagecontainer = document.getElementById("l-areaDetailMainContent")

}

var image = imagecontainer.getElementsByTagName("a")[0];

var imageurl = image.getAttribute("href");

var datacontainer = document.getElementsByClassName('page-detail')[0]

if (datacontainer) {

datacontainer = datacontainer.getElementsByTagName('table')[1].getElementsByTagName('a');

var pub = "#" + datacontainer[0].innerText;

var genre = "";

for (let i = datacontainer.length - 2;i >0; i--) {

genre = genre + "#" + datacontainer[i].innerText + '\n';

}

} else {

var pub = "#" + imagecontainer.getElementsByTagName('a')[2].innerText;

datacontainer = document.getElementById('l-areaDetailSubContent').getElementsByClassName('l-areaDetailProductInfo')[0].getElementsByTagName('a');

var genre = "";

for (let i = datacontainer.length - 1;i >= 0; i--) {

genre = genre + "#" + datacontainer[i].innerText + '\n';

}

genre = genre + "#コミック\n"

}

var starnumber = window.prompt('How many star?')

var star = "★".repeat(starnumber)

var lines='['+imageurl+']' + '\n' + pub + '\n\nメモ\n\n' + genre + '\n' + '#' + star;

var body=encodeURIComponent(lines);

window.open('https://scrapbox.io/skero/'+encodeURIComponent(title.trim())+'?body='+body)

})();

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