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はてなキーワード: eatとは

2020-06-04

seoアフィは終わったとか言ってる人は間違ってると思う

自分は某上場企業で200以上のメディアサイトseoを預かる者だ。

ちなみに預かっているのはすべて自社サービスサイトで、代理店ではない。

自分(自社)にとって今回のアプデはプラスにもマイナスにもならなかった。例によってぶっ飛んだサイトもあれば、躍進したサイトもある。

eatといえば格好はいいが、その実大規模メディアドメインランクの高いサイトドメインエイジの古いサイトが過大に評価された先祖返りの印象は自分自身もやや同感だ。

からと言って、オレはなんとも思わない。

1スタッフとした15年ほどseoに携わってきたので、「またか」くらいだの感興だ。

なによりオレのサラリーは今月も同額支払われる。

報酬がぶっ飛んだアフィリエイターの方とは、受けたパンチの重みが違う。

このタイミングだとイヤな風に聞こえるだろうけど、これは事実だ。

ただし、もう一つの事実としてこれだけはアフィリエイター側の方に知っておいてほしいことがある。

仕事SERPで勝ち星をあげるために、いろんな企業からコンサルを受ける。

たとえば麻雀大好き社長のところもいたし、Appleの敵だったところもいる。

からと言って彼らの持っているノウハウが、アフィリエイターでイケイケの人がもっているノウハウより優れているか?と聞かれたら全力でNOと言いたい。

バカ高いコンサル料を払って、

needs metなコンテンツを作ってください」

とだけコンサルされ愕然とすることもあった。

それに彼らは基本的クライアント受けのいい、定量的でだれがやっても同じような結果になるノウハウしか言ってこないので、実は大したノウハウではない。

オレが言いたいのはココだ。

特に記事コンテンツに関しては、トップアフィリエイターたちのほうが、そうした組織よりもっと研究できていると思っている。

いつしか個人seoアフィリエイトは終わったと喧伝されるようになったが、企業に雇われてつつseoを担ってる立場から見ればそんな風にはちっとも見えない。

かい資本アフィリエイト市場が飲み込まれると言う人もいる。

でも100人単位ライター編集者1000万円単位施策をもってしても叶わないアフィリエイトサイトは今だっていくらでもあるのだ。

それにそもそもSERP相対評価だ。

定量的アプローチで80点をとる方法があったとしても、取らなきゃいけないkwで10位内のサイトが81点以上のスコアなら、そのノウハウは勝てないノウハウだ。

資本リソースを振り回しても、seo無双できるようなノウハウなんてハナからないんだと思う。

資本力のある企業に属するseo担当者も、アフィリエイターの方と同じように、頭を悩ませ、煩悶し、雷に打たれたような錯覚に身を焦がし、そして落胆している。

と言いながらも、オレはアフィリエイター迎合したいわけではない。

から最後に耳障りの悪いことも言おうと思う。

アフィリエイターに言いたいのは、それだけ読者のニーズを汲み取って寄り添える分析力、分析に基づいて行動を駆り立てるコンテンツ力があるのなら、アフィリエイトではなく、自身の手でサービス商品を創るべきだと思う。

かにseoアフィリエイトはうまくハマれば利益率の高いおいしい投資だ。

でも肝心のソリューション他人任せにしてる時点で、限界がある。アフィリエイトは決して万能ではない。

あなたが太る以上に、広告主やaspは太っている。

今回seoアフィから退場された方とも、またSERPで戦いたいと。

今度は企業seo担当者vsアフィリエイターではなく、サービス商品提供者のライバルとして。

お互い苦汁を舐めながら共に歩んできたのだから、きっとオレたちは戦友だよ。

seoアフィは終わったとか言ってる人は間違ってると思う

自分は某上場企業で200以上のメディアサイトseoを預かる者だ。

ちなみに預かっているのはすべて自社サービスサイトで、代理店ではない。

自分(自社)にとって今回のアプデはプラスにもマイナスにもならなかった。例によってぶっ飛んだサイトもあれば、躍進したサイトもある。

eatといえば格好はいいが、その実大規模メディアドメインランクの高いサイトドメインエイジの古いサイトが過大に評価された先祖返りの印象は自分自身もやや同感だ。

からと言って、オレはなんとも思わない。

1スタッフとした15年ほどseoに携わってきたので、「またか」くらいだの感興だ。

なによりオレのサラリーは今月も同額支払われる。

報酬がぶっ飛んだアフィリエイターの方とは、受けたパンチの重みが違う。

このタイミングだとイヤな風に聞こえるだろうけど、これは事実だ。

ただし、もう一つの事実としてこれだけはアフィリエイター側の方に知っておいてほしいことがある。

仕事SERPで勝ち星をあげるために、いろんな企業からコンサルを受ける。

たとえば麻雀大好き社長のところもいたし、Appleの敵だったところもいる。

からと言って彼らの持っているノウハウが、アフィリエイターでイケイケの人がもっているノウハウより優れているか?と聞かれたら全力でNOと言いたい。

バカ高いコンサル料を払って、

needs metなコンテンツを作ってください」

とだけコンサルされ愕然とすることもあった。

それに彼らは基本的クライアント受けのいい、定量的でだれがやっても同じような結果になるノウハウしか言ってこないので、実は大したノウハウではない。

オレが言いたいのはココだ。

特に記事コンテンツに関しては、トップアフィリエイターたちのほうが、そうした組織よりもっと研究できていると思っている。

いつしか個人seoアフィリエイトは終わったと喧伝されるようになったが、企業に雇われてつつseoを担ってる立場から見ればそんな風にはちっとも見えない。

かい資本アフィリエイト市場が飲み込まれると言う人もいる。

でも100人単位ライター編集者1000万円単位施策をもってしても叶わないアフィリエイトサイトは今だっていくらでもあるのだ。

それにそもそもSERP相対評価だ。

定量的アプローチで80点をとる方法があったとしても、取らなきゃいけないkwで10位内のサイトが81点以上のスコアなら、そのノウハウは勝てないノウハウだ。

資本リソースを振り回しても、seo無双できるようなノウハウなんてハナからないんだと思う。

資本力のある企業に属するseo担当者も、アフィリエイターの方と同じように、頭を悩ませ、煩悶し、雷に打たれたような錯覚に身を焦がし、そして落胆している。

と言いながらも、オレはアフィリエイター迎合したいわけではない。

から最後に耳障りの悪いことも言おうと思う。

アフィリエイターに言いたいのは、それだけ読者のニーズを汲み取って寄り添える分析力、分析に基づいて行動を駆り立てるコンテンツ力があるのなら、アフィリエイトではなく、自身の手でサービス商品を創るべきだと思う。

かにseoアフィリエイトはうまくハマれば利益率の高いおいしい投資だ。

でも肝心のソリューション他人任せにしてる時点で、限界がある。アフィリエイトは決して万能ではない。

あなたが太る以上に、広告主やaspは太っている。

今回seoアフィから退場された方とも、またSERPで戦いたいと。

今度は企業seo担当者vsアフィリエイターではなく、サービス商品提供者のライバルとして。

お互い苦汁を舐めながら共に歩んできたのだから、きっとオレたちは戦友だよ。

2020-06-02

はてブユーザー層が変わった原因はブロガーが抜けたこ

最近はてブって負のオーラがすごい」

https://anond.hatelabo.jp/20200601222620

同じこと思ってる。

最近はてブ一般感覚とは大きくズレた左寄りのコメで埋め尽くされる現象が起こっている。中には、本気なのかネタなのかわからない陰謀論トップコメを占めていることもある。

長くはてブを使ってる人なら感じてると思うけど、本当にサービスとしての雰囲気が変わった。明らかにユーザーが高年齢化しているし、もともと比率としては少なかった女性ユーザーさらに減った。そもそも右翼にしても左翼にしても、偏りすぎたイデオロギーネット上で発露する人間の多くはおっさんであって、今のはてブユーザーの平均年齢は40代前半と予想する。

おれは、はてブ10年ぐらい使ってるけど、さすがにここ1年ぐらいの状況はひどくて、はてブに変わるサービスを本気で探し始めている。

で、なんでここまで、はてブ左翼おっさんばかりの溜まり場になったのか?と考えたら、ブロガーアフィリエイターがいなくなったからだとわかった。

おれはアフィリエイトで月30万ぐらい稼いでいて、アフィリエイター同士のコミュニティにも属しているから詳しいんだけど、4,5年前ぐらいに、初心者ブロガーの中ではてなブログブームがあったんだよ。

アフィリエイトは、GoogleAdsenseで稼ぐにせよ、ASPで稼ぐにせよ、SEO上位表示させるのがマネタイズ王道だ。で、当時は今よりもはてなブログSEOに強かったこともあって、毒にも薬にもならないことを書く雑記ブロガーが、はてなで、たけのこのように生まれていた。

正直「ブログで好きなこと書いて稼ぐぞ☆」とか抜かしてぺらぺらの内容を書くアホばっかりだったので、あいつらも相当うざいんだけど、年齢層は若くて、意識高い系主婦が中心だったので、今中心になってるようなおっさんユーザーと混じり合ったときバランスが取れていたんだろう。

でもここ1,2年で、はてなブログに限らず個人アフィリエイターブロガーSEO上位表示させて稼ぐのが一気に難しくなって、プレイヤーの数が減る流れがある。具体的な原因は3つ。

1.企業や団体もWebメディアに力を入れたことで個人太刀打ちできなくなった

2.Google検索アルゴリズムサイト権威性や信頼性評価する諸項目(EATという)の重要度を高めた。

→この2つは本質的には同じで、個人が作る中身スカスカサイトブラック手法上位表示させるサイト駆逐するために、公式サイト企業サイト、あるいはネット上で幅広く言及されたり引用されるサイト優遇するようになった。

これで、個人ブロガーアフィリエイターSEO上位表示することが一気に難しくなり、初心者ブロガー離脱

ただ、ユーザーからすればこれは良アップデートで、Googleの「ユーザーのためのコンテンツを作ることが第一」という考えとも合致している。

3.SafariにITPが実装されてアフィリエイトリンクのCockie保持期間が最短1日になった

→わかりやすくいうと、前まではユーザーアフィリエイトリンククリックしてから30〜90日以内に購入や問い合わせのアクションを起こせばアフィリエイターの成果となっていた。でも、それが今はiPhoneSafariっていう、全体の過半数を占めるユーザー群が、最短で1日しかその潜伏期間がなくなった。

これで収益が激減したブロガーアフィリエイター多数。

そんな感じで、アフィリエイト業界全体でみてもプレイヤーの数が減ってるんだけど、特にはてなブログマネタイズ狙ってたやつらは、そもそも文章を書くことにも金を稼ぐことにも本気ではなく、なんとなく楽に稼げたらいいなと思って互助会に頼ってたような連中なので簡単に離れていった。

はてな運営も、はてなブログアクティブユーザー数が激減している原因がそこにあることはわかっているので、2019年9月公式に、はてなブログ営利利用を認めるリリースを出したけど、もう遅い。以前のはてなブログブームはおそらく二度とこない。

そのキラキラ層と呼べるようなやつらがここ数年でゴッソリ抜けたあとの状態が、今のはてなというサービスだ。

残ったのは「Twitter意見を出したら叩かれるのが怖くて、誰からも名指しされなくて済むはてブ陰謀論を流すおっさん」。

マジで終わってるだろこのサービス

———————————————

ブコメ見て追記

かつてのはてなブロガーはてブ使ってなかったっていう意見がいくつかあるけど意味不明。仮にクソ互助会が主目的だとしても、それ以外の、自分普通に興味ある話題には一切ブクマしないって考える方が不自然

そもそもブコメつけずに「あとで読む目的ブクマするやつだっているんだから結果的ブロガー連中が純粋に好む話題も、政治話題とかと並んで人気エントリーに表示されるだろう。

よしんば、はてブ使用率が他ユーザーよりも低いと仮定しても、当時のはてなブロガーの分母自体が多いんだから一定ブクマカとして活動してたやつはいるだろ。

実際、当時と今とでは明らかに人気エントリーに並ぶ話題が違うよ。ブコメでもあったけど、アニメテクノロジーは明らかに激減してる。いかにも、当時のブロガーが好みそうなジャンルだと思うけど。

【もうひとつ追記

何度もすまん。

マネタイズ目的はてなブログユーザーはほんの一部」「日記的に趣味ブログ書いてる人も沢山いる」みたいなブコメは間違ってると思う。

それをいう人はピュアすぎるよ。あなたが「この人はマネタイズなんて意識してない」って思ってるブロガーの8割はマネタイズしてるよ。世の中にどれだけ広告宣伝が横行してるかに気づいていない。

純粋ライティングが好きで始めた人や、承認欲求を満たすために始めた人は確かにいるよ。でも、その中でマネタイズ一切なし、AdSenseAmazonアフィや楽天アフィも貼らないっていうポリシーをずっと貫く人は、本当にごく一部。金がほしいっていう気持ちって簡単に人の信念を変えるんだよ。別にそれは悪いことじゃなくて、そういうもの

たぶん、ブコメした人は、WebサイトAdSense広告バナーが貼られてる光景に慣れすぎて、それが「ブログ主がマネタイズのために自発的タグを埋め込んだ結果表示されてる」っていうことを意識しないのだろうな(はてなブログ無料アカウント場合は、はてな運営自動で貼る広告もあるけどね)。

あと、読解力のないブクマカが、なぜかおれを互助会ブロガーだと受け取ってるけど、どんな読み方したらそうなるの?

しろ自力ユーザーのためになるコンテンツを考え抜いて、その結果Googleからも今でも評価されて真面目に稼いでる者として、アンチ立場とってる文章なのに。

当時のほとんどの初心者はてなブロガーが作るコンテンツゴミだけど、「政治に興味ないフツーの若者比較的近い感覚をもったブクマカ」として、はてブ政治トピック一色になるのを抑止する効果はあったってことを言いたいんだって

はてブ人気エントリーは枠が限られてて、相対評価順位が決まるんだからキラキラ層に押し上げられたトピックと、はてサが押し上げたトピックが混じり合っていたってこと。

互助会ブログなんてクソだから、無い方がいいに決まってるだろ。

2020-05-05

chicken curry

Today,I made and eat chicken curry for lunch.

It was good but not very good.

I want to be good at making curry better.

So,I will search and study how to make more delicious curry.I will do it!

2020-04-05

go to travel / go to eat

goto文のラベルにtravelとeatを使うやついそう。

新型コロナに心から期待すること

政権の上の方と経済界の上の方、右も左も与党野党も問わない政治家連中全員と経団連所属会社経営幹部全員、感染しねーかなあああーーー!!!

本当ここ最近顕著になってきて悲しきこと山の如しって感じだが、ウチの国、政治家当事者意識プロ意識も足りなさすぎだよな。

ビルゲイツ工場7個建てるって話聞いたかワクチン研究で有望そうなのが7件あるから、1件あたり工場丸一個だってさ。「5件が無効でも2件が有効なら、決して無意味じゃない」だと。かーっこいいねぇ。ノブレス・オブリージュ、「大いなる力に伴う責任の果たし方の一案」って感じだ。

そんな折、ついに東京では陽性が3ケタ達したな。検査数が増えたから陽性数も増えたんだとか抜かしてる奴もいるが、検査数中の陽性ヒット数(=陽性率)がちょいと高すぎんだよなー。感染経路がわかんない率も高いし、順調に蔓延しちゃってるなー。地方にも飛び散ってる感あるしなー。

この状況でも緊急事態じゃないかロックダウンはしないんだってな。医者病院パンクするって言ってるけど、マスク二枚で不安はパッと消えるらしいかロックダウンはないってな。

流石に批判もでかいから日本銀行券配るかと思ったら「反社資金源になるから風俗業等従事者は対象しませェーん」ときた。こないだ反社定義分からんとか意味不明なことをお花見関連でほざいたばっかりのくせにな。

大企業への融資は1億出そうって話が出てて、観光飲食には「国内旅行宿泊代や現地での食事土産物代など」2兆くらい支援したいから、GO TO TRAVEL, GO TO EATでブチ上げるんだってな。

感染しちまえば良いんだよ、こんな奴ら。

大丈夫大丈夫感染したって全員重症化するとは限らないんだし。

それに感染確定したとしても、下手な隔離ホテルより豪勢な自宅で待機できんだろ?

ちょういいじゃん。

税金で食ってるから給料出なくて人でごった返してる職安に行ったりしなくていいしな?

ちょういいじゃん。

それにどうせ上級国民の皆様におかれましてはあの手この手使って人工呼吸器確保する算段はついてんだろ?

まあ、年齢によっては人工呼吸器つけてもダメときダメだけどな。というか、ある年齢層は人工呼吸器が必要になった時点でもうダメだというか。

あれ基本「息しないと死ぬけどもう息できない」っていう人間に無理やり息をさせる装置であって、コロナやっつける装置ではないからな。

痰とかむっちゃたまるんでちょくちょく取り除いてやる必要あるし、人工呼吸器が必要になったけど生還した人間は大体口を揃えて「選べるなら、もう二度と人工呼吸器は付けたくない」って言うくらいには苦しいらしいな。

人工呼吸器由来の肺炎ってーのもあるくらいなんだよな。実は。

まあでもどっかの国では103歳だかがコロナから生還して104歳の誕生日を迎えたとか言ってたし、大丈夫大丈夫こちとら生涯現役高齢化社会の国だぜ。

から上の方にいる連中全員かかっちまえばいいんだよ。マジで

ちょっと市中の労働者が味わってる恐怖を共有してもらうだけだよ。

2020-03-23

anond:20191220073648

I am currently working at a factory in a department where I work day shift and night shift. My workplace is in the countryside, where the nearest station is a station where only regular trains stop, and I live in a cheap apartment near a station where only regular trains stop. If I work the night shift, I have to wait for the train for 30 minutes no matter when it ends.

I once hated these 30 minutes.

Factory work is boring. It just repeats the same process. The only way I can cope with boredom is to think while working, or to take advantage of the noisy environment and sing at a decent volume. I didn't want to spend 30 minutes of idle time after such boredom was over, I wanted to go home early, eat, drink and go to bed, and I had no other feelings.

About this time last year, I started writing down things I'd been thinking about in my workday when I was bored, as a 30-minute reprieve from boredom. I am not a smart man, as many factory workers probably are. The longest I've ever written is perhaps a two-page, one-line book report.I struggled to come up with the best way to express myself while I was on shift, and I wrote it down while smoking a cigarette in the smoking area near the station. I can write about 1,000 or 2,000 words, more than three times the length of two pages and one line, without any difficulty.

Thus, I started to use these 30 minutes only for writing. Since then, I've spent my days finding something to write about for those 30 minutes, figuring out how to write it during my shift, and actually writing it while waiting the train.

I got a glimpse of the joy of writing freely, writing words that no one else will ever know.

And now, for the first time, I'm writing with the intention of getting others to read it.

On the first day of December, it was decided that I would be reassigned to a department that did not have a night shift, starting in April. It's a full-time day job that I've been waiting for for the last year, but after April I might be away from writing. When I thought about this, I felt the urge to have someone else read my writing.

I started this writing on December 2, 9 night shifts = 4.5 hours, so far about 800 words. Oddly enough, it's close to two pages and one line. The moment I want someone to read my writing, I find it very difficult to write. However, I'm proud to say that this text makes a lot more sense than the two pages and one line I once wrote, and above all, I was never bored while writing it.

I wonder if I will still be writing since April. We won't know that until the time is right. However, I will say this.

I now love to wait 30 minutes for the train after my night shift.

anond:20191220073648

I am currently working at a factory in a department where I work day shift and night shift. My workplace is in the countryside, where the nearest station is a station where only regular trains stop, and I live in a cheap apartment near a station where only regular trains stop. If I work the night shift, I have to wait for the train for 30 minutes no matter when it ends.

I once hated these 30 minutes.

Factory work is boring. It just repeats the same process. The only way I can cope with boredom is to think while working, or to take advantage of the noisy environment and sing at a decent volume. I didn't want to spend 30 minutes of idle time after such boredom was over, I wanted to go home early, eat, drink and go to bed, and I had no other feelings.

About this time last year, I started writing down things I'd been thinking about in my workday when I was bored, as a 30-minute reprieve from boredom. I am not a smart man, as many factory workers probably are. The longest I've ever written is perhaps a two-page, one-line book report.I struggled to come up with the best way to express myself while I was on shift, and I wrote it down while smoking a cigarette in the smoking area near the station. I can write about 1,000 or 2,000 words, more than three times the length of two pages and one line, without any difficulty.

Thus, I started to use these 30 minutes only for writing. Since then, I've spent my days finding something to write about for those 30 minutes, figuring out how to write it during my shift, and actually writing it while waiting the train.

I got a glimpse of the joy of writing freely, writing words that no one else will ever know.

And now, for the first time, I'm writing with the intention of getting others to read it.

On the first day of December, it was decided that I would be reassigned to a department that did not have a night shift, starting in April. It's a full-time day job that I've been waiting for for the last year, but after April I might be away from writing. When I thought about this, I felt the urge to have someone else read my writing.

I started this writing on December 2, 9 night shifts = 4.5 hours, so far about 800 words. Oddly enough, it's close to two pages and one line. The moment I want someone to read my writing, I find it very difficult to write. However, I'm proud to say that this text makes a lot more sense than the two pages and one line I once wrote, and above all, I was never bored while writing it.

I wonder if I will still be writing since April. We won't know that until the time is right. However, I will say this.

I now love to wait 30 minutes for the train after my night shift.

2020-03-05

Japan's inexpensive emergency food Peyang

Add clean tap water with boiling and wait 3 minutes.

Drain hot water into the tap.

Eat with attached liquid sauce and spices.

2019-09-19

"REVOLUTION WILL NOT BE TELEVISED" by Gil Scott-Heron, 1970


You will not be able to stay home, brother

You will not be able to plug in, turn on and cop out

You will not be able to lose yourself on skag and skip out for beer during commercials

Because the revolution will not be televised.

The revolution will not be televised.

The revolution will not be brought to you by Xerox in 4 parts without commercial interruptions

The revolution will not show you pictures of Nixon blowing a bugle and leading a charge by John Mitchell, General Abrams and Mendel Rivers to eat hog maws confiscated from a Harlem sanctuary

The revolution will not be televised.

The revolution will not be brought to you by the Schaefer Award Theatre and will not star Natalie Woods and Steve McQueen or Bullwinkle and Julia

The revolution will not give your mouth sex appeal

The revolution will not get rid of the nubs

The revolution will not make you look five pounds thinner

Because the revolution will not be televised, brother.

There will be no pictures of you and Willie Mae pushing that shopping cart down the block on the dead run

Or trying to slide that color TV into a stolen ambulance

NBC will not be able predict the winner at 8:32 on reports from 29 districts

The revolution will not be televised.

There will be no pictures of pigs shooting down brothers in the instant replay

There will be no pictures of Whitney Young being run out of Harlem on a rail with brand new process

There will be no slow motion or still life of Roy Wilkens strolling through Watts in a Red, Black and Green liberation jumpsuit that he had been saving for just the proper occasion.

The revolution will not be televised.

Green Acres, The Beverly Hillbillies and Hooterville Junction will no longer be so goddamned relevant

And women will not care if Dick finally screwed Jane on Search for Tomorrow

Because Black people will be in the street looking for a brighter day

The revolution will not be televised.

There will be no highlights on the eleven o'clock news

And no pictures of hairy armed women liberationists and Jackie Onassis blowing her nose

The theme song will not be written by Jim Webb or Francis Scott Keys, nor sung by Glen Campbell, Tom Jones, Johnny Cash or Englebert Humperdink

The revolution will not be televised.

The revolution will not be right back after a message about a white tornado, white lightning, or white people

You will not have to worry about a dove in your bedroom, a tiger in your tank, or the giant in your toilet bowl

The revolution will not go better with Coke

The revolution will not fight the germs that may cause bad breath

The revolution will put you in the driver's seat.

The revolution will not be televised

Will not be televised

Will not be televised

Will not be televised

The revolution will be no re-run, brothers

The revolution will be live.

2019-06-03

anond:20190603140037

How to Eat a Croissant | Livestrong.com

手順1

クロワッサンの一端をナプキンで包みます。指にバターが付きにくくなります

手順2

クロワッサンの反対側を噛んで、口の中に小さな破片を入れますクロワッサン中央をかじるのではなく、反対側をかじることで、クロワッサンの形を維持しながら食べられますクロワッサンは、真ん中を噛むと曲がり、折れて落ちてしまうことがあります

手順3

クロワッサンをお好みのつけ汁やリキッドつけます。クロワッサンは、生地に味をつけるためにチョコレートコーヒーにつけて食べることが多い。クロワッサンジャムをつけても美味しいです。

手順4

クロワッサンナプキンで覆われた部分に近づくまで、クロワッサンを食べ続けますクロワッサンナプキンから出してお召し上がりください。

ヒント

クロワッサンは縦半分に切ってサンドイッチにすることもできますクロワッサンを使う場合は、両手でクロワッサンを持ちます

手や指にバターがつかないように、フォークナイフクロワッサンを食べてもいいです。

警告

マサチューセッツ大学アマースト校の栄養士によると、クロワッサンは通常のパンよりカロリーが高く、適度に摂取するべきだという。

クロワッサンをほぐして食べるのをお勧めする方もいらっしゃいます。;しかし、通常はこれは不可能です。クロワッサンの折り畳みは、それが巻かれていて、簡単にほどけることができるという幻想を与える;しかし、通常はそうではありません。

2019-05-31

"REVOLUTION WILL NOT BE TELEVISED" by Gil Scott-Heron, 1970

You will not be able to stay home, brother

You will not be able to plug in, turn on and cop out

You will not be able to lose yourself on skag and skip out for beer during commercials

Because the revolution will not be televised.

The revolution will not be televised.

The revolution will not be brought to you by Xerox in 4 parts without commercial interruptions

The revolution will not show you pictures of Nixon blowing a bugle and leading a charge by John Mitchell, General Abrams and Mendel Rivers to eat hog maws confiscated from a Harlem sanctuary

The revolution will not be televised.

The revolution will not be brought to you by the Schaefer Award Theatre and will not star Natalie Woods and Steve McQueen or Bullwinkle and Julia

The revolution will not give your mouth sex appeal

The revolution will not get rid of the nubs

The revolution will not make you look five pounds thinner

Because the revolution will not be televised, brother.

There will be no pictures of you and Willie Mae pushing that shopping cart down the block on the dead run

Or trying to slide that color TV into a stolen ambulance

NBC will not be able predict the winner at 8:32 on reports from 29 districts

The revolution will not be televised.

There will be no pictures of pigs shooting down brothers in the instant replay

There will be no pictures of Whitney Young being run out of Harlem on a rail with brand new process

There will be no slow motion or still life of Roy Wilkens strolling through Watts in a Red, Black and Green liberation jumpsuit that he had been saving for just the proper occasion.

The revolution will not be televised.

Green Acres, The Beverly Hillbillies and Hooterville Junction will no longer be so goddamned relevant

And women will not care if Dick finally screwed Jane on Search for Tomorrow

Because Black people will be in the street looking for a brighter day

The revolution will not be televised.

There will be no highlights on the eleven o'clock news

And no pictures of hairy armed women liberationists and Jackie Onassis blowing her nose

The theme song will not be written by Jim Webb or Francis Scott Keys, nor sung by Glen Campbell, Tom Jones, Johnny Cash or Englebert Humperdink

The revolution will not be televised.

The revolution will not be right back after a message about a white tornado, white lightning, or white people

You will not have to worry about a dove in your bedroom, a tiger in your tank, or the giant in your toilet bowl

The revolution will not go better with Coke

The revolution will not fight the germs that may cause bad breath

The revolution will put you in the driver's seat.

The revolution will not be televised

Will not be televised

Will not be televised

Will not be televised

The revolution will be no re-run, brothers

The revolution will be live.

2019-03-22

Today's lunch

I plan to eat sushi with Hama sushi for my lunch today.

It is advantageous because it will be free of charge by using the coupon attached to the newspaper flyer the day before yesterday.

In my opinion, I will eat mainly on the Kinmedai series, and I am looking forward to the Kinmedai tempura.

2018-11-15

anond:20181115183717

すごく昔のTRPGで、オークとかゴブリンなどの人外は”me eat you. me kill you.”みたいなめちゃくちゃな英語を話す事によって「オレサマ、オマエマルカジリ」のような表現をしているというのは見た事がある。

2018-11-08

ウクライナオデッサからメール

Good Thursday, How are you today? Thanks a lot of kind words to me in your letter,

telling me about your blog-I can't open-here very old computers!

I never travel to another countries,but dream.

I like comedy & romantic movies. what about you? I don't have boyfriend,here mostly all men at war.

I had a boyfriend,but he died at war 1,5 years ago.I will be happy to have family with kids & marry with man older than me.

Today no lessons in college,I write you letters from library,because no private computer at home.

I had before a small smartphone,but change it for food 5 month ago. Now we use old nokia together with mom,Ha-ha!

Soon I will finish institute. But here very hard to find any job,all from war here.I know about sushi from TV programs,

but never eat sushi,because sushi restaurants very expensive here.

I don't have boyfriend now,here all men at war.

I have good news: yesterday evening was stopped fire between Ukraine & Russia.

We have big hope that this time it will be true words from Presidents & peace will come,

Because this "stop war" was many times,but it was only words...

I want to tell you that from yesterday really was no hear shots, bombings.

But situation with electric, water & mostly with food still very, very hard. It is very difficult to sell something or to exchange for food, many have no money, and rich people left from Ukraine.

It's a pity that without meat, meat here terrible expensive long ago. When was no war we could buy meat, not often, but we could.But we are happy that we have some vegetables.

Usually here very cold winter, normally-25, - 30, much snow,now autumn +10.

I like to cook very much! Today, I will tell you how to cook borsch:take piece of beef to weld in water, then to cook there potatoes, carrots, cabbage,

it is a little haricot, then we add a little tomato paste, salt, parsley.

Give a borsch very hot with sour cream and garlic. Its very good for health hot dish & you not catch a cold.

Of course garlic isn't good for kisses, but when we will meet I cook borsch for us & we will eat garlic together & then could easy kiss...

May be on today will come my friend Maria.I send you summer photo with my friend Maria.

She lost family at war & have no possible to live in this hard war period,

I was invite her for dinner. I wish you happy, warm day.

2018-10-12

[][] (仮題)第2話

執筆途中の作品であり、今後内容を変更する可能性があります。)

メイリン

熱したフライパンに、ネギ油。鮭のマリネ、鳥のもも肉。菜箸で砕いて、転がす。色と香りが美味しそうになるのを待ってから生姜生卵、一晩置いたご飯。杓文字で崩して、よく混ぜながら炒める。仕上げに、塩、レタスニラ。全体がパラパラになったら、完成。

Me: Hey, dinner's ready. Are you coming soon? (ねえ、夕飯できたよ。もうすぐ来れる?)

Satoshi is typing... (サトシ入力中……)

やった。即レス

Satoshi: I’m on the bus and will be there in a few minutes (いまバス。もうすぐそっち行くよ)

画面にそう表示されたのを見て、私は炒飯フライパンから二枚のお皿に盛り付けて、テーブルに並べた。

食器棚からティーカップを二つ取り出して、炒飯の隣に並べる。

調理台の引き出しから、日本で買ったステンレス製レンゲと箸のセット二組を、炒飯皿の手前にセット。

Satoshi: I’m here (着いたよ)

完璧タイミング

「いま開けるね!」

私は急いで玄関に行くと、ドアの覗き穴からサトシの姿を確認して、ロックを解除、ドアを開けて彼を迎え入れた。

「やあ、いつもありがとう

変わらぬ笑顔でそう言う彼の息が白くなった。

「寒かったでしょう。いまお茶入れるね」

「助かるよ」

そう言う彼の背中から上着剥がし、ドアの脇の壁のフックに掛け、私はそそくさとダイニング・キッチンに戻った。

「美味しそうだな」

私の後ろから入って来たサトシが言った。

「美味しいよ。早く食べよ」

私はそう言いながら、ポーレイ茶のティーバッグをカップに落とし、電気ポットのお湯を注いだ。サトシプーアル茶と呼んで憚らないこれは、彼のお気に入り。そして、私のお気に入りでもある。

いただきます

いただきます

食事の前に『いただきます』と唱える日本の習慣が私は好きで、サトシと一緒に食べるときはいつもこうして唱えることにしている。この素敵な言葉は、『I will eat (私は食べます)』と『I will receive (私は受け取ります)』のダブルミーニングになってるのだと、いつかサトシが教えてくれた。『Receive what?』(なにを受け取るの?)といえば、『The blessings of Nature』(大自然の恵み)だと言うから、いっそう素敵。彼は普段は唱えないで黙って食べるそうだけど、私といっしょのときは合わせて唱えてくれる。

私が律儀に「いただきます」と唱えるのが、女性らしくて可愛いと、いつか彼は言ってくれた。

「どう? 美味しい?」

一口食べて、我ながら上出来だ、と私は思った。サトシの口にもきっと合う。

「すごく美味しいよ。いつも美味しいけど、いつも以上に」

良かった。サトシはいつも、美味しい、美味しい、と、私の作るものならなんでも食べてくれる。それも、本当に美味しそうに食べるのだから、こんなに嬉しいことはない。

「ねえ、研究はどう? うまく行ってる?」

「順調だよ」

サトシは私が原子力のことはわからないって知ってるから、詳しい話はしてくれない。でも、ちょっとくらいは聞いてみたいと、その時思った。

サトシ研究って、新型原発だったよね?」

「そうだね。今の原発よりも、高効率で、安全で、扱いやす原発を作ってる」

「今の原発は、効率が悪くて、危険で、扱いが難しいの?」

「そう言うわけじゃないけどさ……」

まるで揚げ足取りみたいな返事をしてしまたことを、少し後悔したけど、私が言いなおす間も無く、サトシは続けた。

原子力発電がどういう原理で出来ているか知ってる?」

原子核が分裂するときの熱エネルギーで水を沸騰させて、水蒸気でタービンを回転させて発電する」

このくらいは私だって知ってる。原子力発電というと何かものすごい、サイエンス・フィクションみたいな技術で電力を生成しているように聞こえるけど、結局は水蒸気でタービンを回して発電してる。火力発電といっしょ。

「そのとおり。現在原子力発電では、ウラン235連鎖的な核分裂で熱エネルギーを取り出し、タービンを回転させて電力を取り出している。この方法は、火力発電に比べても、格段に効率がいい」

まるで、『火力といっしょ』と思った私の心を見透かされたようで、ムカつくような、恥ずかしいような気持ちになった。

効率が良いって、どのくらい?」

「約200万倍」

「そんなに!?

200万……? 想像していたのと桁が違った。200倍じゃなくて、200『万』倍。

アメリカ一般家庭で一年間に消費される電力は、約10,000キロワット・アワー。これだけの電力を作り出すのに必要化石燃料は、約800キログラム。これがウラン235だと、たったの0.4グラムで済む」

炒飯ひとつまみの塩を振りかけるところを想像した。ウランだったら、たったあれだけの量で、一年分の電力はゆうに確保できるということ……?

「じゃあ、サトシのやってる新型原発は、それよりももっとすごいの?」

そう私が聞くと、サトシはどことなく得意げだった。

「いまの原子力発電ではウラン235が使われるけど、自然界に存在するウランの大部分はウラン238。これはいままで、なんの役にも立たない、処分にも困る廃棄物だった。うちのラボでやってる原発は、これを燃料にするんだ」

「つまり、今までよりもウラン効率よく使うことができるということ?」

「そう。天然のウランに含まれウラン235割合は、たったの0.7パーセント。99パーセント以上は、ゴミなんだ。そのゴミが、エネルギー源になる」

「逆に言うと、いままでは1パーセント活用できてなかったんだ?」

「うん。だからウラン238は世界各国にゴミとして貯蔵されている。ゴミなんだから、埋めてしまえばいいんだけど、『Not In My Backyard (私の裏庭には捨てないで)』、誰も放射性廃棄物自分の近くに捨てることを許可しない。実際には、地中深くに埋めるから危険性なんてないも同然なのにね」

「じゃあ、新たにウラン採掘する必要もないのね」

「そう言うこと。いまの電力消費量なら、あと1,000年は全世界需要を賄える量のウラン238が、すでに各国に貯蔵されている」

「1,000年も?」

「まあ、電力消費も増えるだろうから、実際は何百年かわからないけどね」

彼は満足そうにそう言うと、お皿に残っている炒飯を頬張り始めた。

200年でも300年でもじゅうぶんすごい。思えば、彼はいまのポストに就いて以来、ラボアパートの往復、空き時間は私といっしょのときを除けばずっと勉強。そんな単調な生活の中で、彼は人類の夢を追っていたんだと、やっとわかった。もっと早く訊いてあげていればよかったな。

「ねえ」

「なに?」

明日夕方、もし空いてたら……」

アイフォーンサトシに手渡した。

『The Big Chill - Ice & Snow Festival』(ザ・ビッグ・チル:雪と氷のフェスティバル

「ああ、残念だけど……」

そっか、ダメか。

明日は人と会う約束があるんだ」

サトシが人と会う約束……? 誰と?

2018-05-12

She was born from my kiss and your anguish.

So, you gotta come back, You should've left this Space already!


You definitely can't part from me. You're the one who gave birth to me. I'm the child you made to eat your anguish and sadness. It doesn't matter how many times you kill me, I'll always be born again. Because I'm your true soul. You wanted to throw away your feelings for your brother, and become an adult without me. I won't allow that. In this place, your don't need anything. neither the pain, nor the anguish of becoming an adult.

You're courageous, You don't fear the pain. you're courageous, who be named to be brave. You shall come back to present.

That way, there is nothing but pain and anguish.

That's why, That's why I have to go. Because from now on, I have to carry on living by myself without you.

In the direction where you feel the pain, there's an exit!

I was afraid to open my heart to someone. But I'm not afraid anymore. Even if I lose sight of it, there's always a path somewhere. People are connected through narrow paths. Even if sometimes they lose sight of them, there's no doubt they're connected. Welcome back, you. I'm back ,you.


I don't really know what is means "to be friends."

But you, Yup, you were a companion who got lost on the same path as me, and you looked for the same path I did.

But we're companions only when we're looking for the same path. A person like me, if I always stay with other people;e, I lose sight of my own path.

May be you're right.

But Let's meet again. When we get lost again. Until that time, goodbye.

I'm courageous, You're the one who gave me my name.

From the line of "Dennou Coil"

2018-05-04

anond:20180504190504

Noveltyはアメリカでは一大ジャンルだぞ。

ラジオ全盛期には専門の番組もあった。

80年代特に売れてたのはアル・ヤンコヴィック。

彼のEat It!ぐらいは聴いたことないか

2018-04-29

豚汁下位互換

豚汁増田には申し訳ない。でも、これは事実なんだ。

猪汁を食べて、全てにおいて豚汁を上回ると悟った。

獣臭さを「野趣溢れる」とか言い替えて誤魔化すアレの話ではない。

旨みが全く違うのだ。

豚汁にも旨みはある。が、比べれば豚汁の旨みは平板。深みがない。

豚汁猪肉を入手出来ない人が仕方なく口にする代用食に過ぎない、

と言うのが猪汁を知った今の正直な感想だ。

諺に“Once you eat inosisijiru, you never eat tonjiru.”とある真実だった。

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