「アルフォート」を含む日記 RSS

はてなキーワード: アルフォートとは

2020-07-11

アルフォート食べる時に

食べたいなって気持ちもあるし太るし食べたくないなって気持ちもあるし

でもまあ大抵食べちゃうんだけど食べながら美味しいなでもやっぱり食べなきゃ良かったかなとも思うし

でもまあ流れに任せてファミリパックを数分で食べきった後にやっぱ食べなきゃ良かったあ死ぬー太るーとか思うし。

この時私はアルフォートのファミリパックを一気食いすることに100%同意したと言えるんだろうか。

ダイエットしよう

と思って色んな情報集めると××ダイエットデメリット、○○ダイエット安易にやると危険!

などの記事が大量に出てきてああじゃあやめとこってなってアルフォートのファミリパックを買う。

デブで何がわるい。

2020-07-08

anond:20200708215609

アルフォートの父「娘が……喰われてしまった……」

アルフォートの母「ああっ……アル男まで……ううっぐすベリッバキボキババリ

アルフォートの父「(一瞬目を見開いたがおもむろに目を閉じ、生気を失った様子でしなだれかかっている)」

2020-07-01

俺が死んだら棺桶アルフォートを敷き詰めてそのまま焼いて欲しい。

2020-06-15

1番好きなお菓子聞かれてアルフォートって答えるやつなんなの

1番好きな漫画聞かれてドラゴンボールって答えるのと同じくらい恥ずかしいことだろ。

アルフォート舐めんな。

2020-05-23

もうすぐ15時なのにアルフォート買ってない。すまん

anond:20200523134941

プロセスが実時間14.9と15.1のあいだで止まったときアルフォートが食べられないので、time=>15の方がいい

アルフォート青色と水色入ってるけど、水色だけでいいよ

2020-05-19

アルフォート めちゃうま 最高 安い ブルボン 新潟

仕事中のつかれたときに食べるけど

一口サイズで食べやすく うまうま

しょっぱいもので 軽く食べられるものある?

手が汚れないものがいいんだよなー

2020-05-10

さようならアルフォート

君がいない生活なんて想像も出来なかったけれど今はもう君がいなくてもやっていけてるよ。

なんてったって本気でdietをしているからね。

ありがとうアルフォート

さようならアルフォート

2020-03-06

半年前に兄が帰ってきて、また出ていく

半年前、兄が海外赴任から帰ってきた。

当方(弟)20代半ば、兄は30近い。首都圏住み故に、双方実家暮らし社会人

私が兄を形容するにあたって、何よりもまず「畏怖」のようなものが挙げられる。

幼少期の兄はガタイがいい(というか太り気味)であり、私は痩せ型であったため、年齢差も相まって力関係の差があった。何かしらあると怒られたりつねられたりし、長期休暇などで家にいるとおっかなくてしょうがなく、仕事に出ている母親電話で助けを求めた記憶が残っている。

兄は中学からは塾に通うようになった。進学校を目指すようなハイレベルな塾で、競争が激しいのか課題が多いのか兄の機嫌は更に悪くなった。当時の私は、塾に行くと性格が悪くなるのではと兄を見て思った。

兄は中学から高校にかけての反抗期も激しかった。親と盛大に喧嘩をしており、私はいつか兄が家族を手に掛けるのではないか不安になった。高校定期テスト受験あたりでは輪をかけて機嫌が悪くなった。中学生だった私は、中学時代の兄を見たために塾には入らず、テスト前でも呑気にゲームをやるような生活をしていた。一方で成績は中学時代の兄よりも良好であったため、いけ好かなかったと思う。

兄は大学生になった。活動が盛んな運動部に入り、土日は家をあけることが多くなった。接触が減ったが、部活の影響で体格が良くなったため、揉めた際の迫力が増した。一方で私は兄と同じ高校に入った。文理選択では、兄と異なる系統を選んだ。単純な興味の面が半分、兄との比較がしにくくなる面が半分であった。

私は兄と異なる大学に進学した。兄のいる部屋と別の部屋で友人とスカイプ通話をしていたら、うるさいとすごい剣幕で怒られた。今度やったらパソコンをへし折るとのこと。私は兄がいないときのみスカイプを使うようにした。

兄は就職し、婚約者が出来た。兄の婚約者と私達家族食事する機会があった。普段ぶっきらぼうな態度は何処にというような気さくな言動をする兄の姿があった。あれが家の外での兄なのだろう。私はなんだか胃が痛くなり、手元にあった酒を呷った。

そして兄は海外へ赴任した。兄との相部屋は、人が一人常時いないのもあり随分と静かになった。社会人になっていた私は、労働に追われながらも兄のいない生活に慣れていった。

他方で、兄の優しかたことや、兄の尊敬できるところももちろんある。

幼い頃に、揺れる車の中で即席の話をよく聞かせてくれたこと。私の高校受験ときに、応援意図シャープペンシルを贈ってくれたこと。自分センター試験おやつのついでとはいえ、私にアルフォートを買ってくれたこと。私の大学受験就活に助言してくれたこと。

兄は大学時代部活動の一方で学業も怠らず、皆が羨む企業就職した。努力を嫌った私には出来ないことであった。

そんな兄が半年前に帰ってきた。帰国の予定日が近づくのと一にして、疲弊した感覚が襲ってきたことは記憶に新しい。

冒頭に書いたが、私は兄を畏れている面がある。知人に、「何かに怯えている感じに自信がなさげ」と評されることがあるが、多分その影響であろう。親には、自分気質理由他人に見出すなと言われる。遅きに失している感はあるが、私も恐怖を抜きにして兄や自分自身に向き合うべきなのだろう。

兄はこの度家を出る。海外赴任ではない、夫婦としての新生活だ。私にとっての兄のいる生活は、完全に終わりを告げる。余程のことがない限り、寝食を共にすることはないだろう。これが最後だと考えると、兄にしたこと、されたことを思い出し、得も言われぬ寂しさが湧いてくる。我ながら調子がいいものだ。

2019-12-27

anond:20191227144138

流れがわからないのでさっぱりだけど、迷ったらアルフォート買っとけ

迷ったらアルフォート

覚えておくといい

2019-12-19

anond:20191218215655

これは元増に完全同意しかない

アルフォートお菓子の頂点だと認識してる人が俺以外にいてたとは

世間も狭いなと思った

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん