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はてなキーワード: 三段目とは

2019-05-01

増田のやべーやつ番付2019年5月

前回の番付から新たなやべーやつがやたら多く出現しており、なかなか追い切れていません。忘れていた場合、適宜追加する可能性もあります

横綱

(あらゆるもの罵倒する増田。なぜか文頭をスペースで空けるのが特徴。ごく稀に何かを褒めるが結局すぐ貶すため、本人の主義理解しがたい。「お前」「昭和時代」に加え、最近は「赤い悪魔」という用語をよく使うが、こちらの意味不明である

(※追記 たびたび全消去を食らっているが、そのたびに復活しており、いよいよ安倍bot低能先生じみてきている。どうやらご近所トラブルも抱えている模様……)

パリコレの他、猛虎弁トラバ誘導KKO増田金正恩などのネタを操るが、どれもただただつまらない。自己顕示欲だけは溢れんばかりにあるものセンスが全く追いつかず、荒らしパクリ以外に能がない。できればここで触れたくもない存在

最近は低調ぎみ。一度横綱に上げてしまった手前下げるわけにもいかないが、正直過大評価だったかもしれない)

大関

キモくて金のないおっさんに対する差別や無関心を訴える増田ほとんど関係のない話題にも入ってくるためウザいことはウザいが、一応会話は通じるしそこまで口汚いわけでもないので、横綱昇進にはあと一歩足りない)

(大昔の 小林よしのり 信者みたいな 思想の 持ち主。 同じエントリに 何度も トラバを飛ばす 習性があるが もしかして 忘れている のだろうか)

関脇

パンティー)

  • マスダとマスダの冒険

同カテゴリー参照。最古の投稿は2016-10-13。個人的には何が面白いのかまるでわからず読む気にもなれない。もしかしてこの人は三峰徹のような存在で、いなくなると増田はなくなってしまうのだろうか)

そもそも普段からしてクソ長文の投下が非常に多いジャンルとして知られているが、総選挙のおかげでもううんざりレベルで増殖してしまった。特に夢見りあむ関連。そんなにあの界隈はメンヘラが多いのか?)

(※追記 総選挙が終わり、いつもの頻度に戻った。次回の番付(いつになるかは不明)まで一応ここに掲載

小結

  • うんち

(気に食わない増田に対する文字通りのクソリプ。今では特定増田に限らず広く使われるようになってしまい、一種増田ミームと化している)

(これも特定の作者に限らないミームのようなもの。他に2.5次元ジャニーズなどの話題でも、さながらクローン金太郎飴みたいに似たような長文が見られる。なぜ女性向け作品増田ジャンル関係なく↑のアイマスけもフレみたいなノリなのか)

前頭

反米・反ユダヤの陰謀論に染まってしまっている増田ほとんど関係のない増田にもトラバ飛ばしてくるため、やはり迷惑この上ない)

(これもまた増田ミームと化しているが、それほどまでに毒親叩きがうんざりするほど投下されるということでもある。一応オリジナル増田存在し、毒親叩き以外のTwitterネタも拾ってくるのが特徴)

(反フェミ系の増田。前にも言った通り増田フェミ・反フェミのどちらも多く、ジェンダー関連が話題になることも多いため、いちいち個別増田を挙げるのもめんどくさい)

(その名の通り表現の自由を訴える増田。反対意見には全文引用の上律儀に反論してくる。いろいろとアレだが、とりあえず議論を尽くそうという熱意だけは感じられる)

(↑のような反フェミ系の増田を全員同一人物認定しようとする増田。ただし真性のフェミというには愉快犯的な言動も目立つ。あなたも同レベルヤバいのでは)

同カテゴリー参照。「50代にもなって最先端電子機器を使うとか気持ちが悪くて吐き気がしてくる」という理不尽理由ストーキングを敢行する増田変態はお前の方である

同カテゴリー参照。12月以来投稿がなくついに逮捕でもされたかと思われたが、4/13に生存確認された)

同カテゴリー参照。「小説家になろう」の作者らしいが、ここには進捗しか書かないため、肝心の作品については一切不明←ということにしておく

(何の前触れもなく「ワイは~」と誰も聞いてない自分語りトラバ爆撃を繰り返すなんJ臭い増田横綱パリコレ増田も同じネタを使っていたことがあり、元々この増田をパクったと称している。同一人物かは不明だが、どちらにしてもウザい)

(今年に入ってから見かけず、過去投稿も消えているものがあったが、6月におそらく本人のものと思われる書き込みがあったため休場から復帰。院生になったらしい)

十両

池田憎悪罵倒する増田過去投稿を消すことが多く、トラバけが残っている例が多々ある。それで池田ってどの池田だよ)

(おそらく山口真帆擁護する目的で、本人のツイートや本人が「いいね」したツイート転載している増田気持ちはわかるが、少々執念深すぎる)

左翼叩きに対して憎悪を燃やす増田。この用語ざっと調べた限りでも2011年には確認されている。仮にずっと同一人物が常駐していたとしたら、もはやこんなレベルでは済まないヤバさである

(これもおそらく気に食わない思想増田に対して「711」「R30のところにコピペしないの?」といった意味不明トラバを飛ばす増田。↑と同一人物可能性も。セブンイレブン?)

(再投稿ネタを指摘する増田もっとも再投稿だろうと指摘があろうと、ブクマカが釣られれば(場合によっては同じネタが何度も……)伸びてしまうことに変わりはなく、その意味ではあまり報われない存在

  • 姪とおじさん

(姪とおじさんという設定の会話。最後はキレたおじさんが机などをバーンとやって終わるのが毎度の流れ。おそらく増田本人とは別人だが、カテゴリーでまとめている人がいる)

e-Sports話題になるとやってくる、痛い信者のような増田通称の「バカボット(Bakabot)」はかつて同名のはてなid運用していたとみられる、eスポ界隈の人物に由来する。もちろんこの増田と同一である証拠はない)

幕下

(突然現れ、ブクマカダブスタを暴く増田。超長文で口も悪いが指摘自体は割とド正論だったりするので、その意味でもヤバい存在。その昔、某idを削除に追い込んだのもこの増田かもしれない)

(おそらくツールで〇時をお知らせする増田。登場してしばらくはたまに時間がずれることもあった)

不定期に現れては変なリンクを貼る増田。どうやらリンク先は何かの動画のようだが詳細不明

プロテインの「ザバス」をなぜか「サバス」であると言い張る増田

(とにかく自衛隊を叩きたいらしい増田。詳しくは同キーワードで)

『友達とバンドをやってる』というタイトルの(おそらく)釣り増田。実は初出がおよそ2年前のネタで、その後何度も投稿されている模様。ただし今のところ一度もバズっていないらしい)

(これまた不定期に投下される釣り増田。↑と違うのは再投稿のたびに文章微妙に改変されることがある点。本人がやっているのか他人パクリなのかは不明

三段目

めぐみん罵倒されたい増田しかしこんなところで主張してどうしろというのか)

(謎のAAを貼り続ける増田。いったい何が気に障ったのだろうか?)

序二段

欲望に忠実な増田東北住みのギャルはこの増田に気を付けよう!)

(やたらに市民ミュージカル(『コモンビート』というNPOらしい)をすすめてくる増田。出現頻度はさほどでもないが、歴史無駄に長い)

序ノ口

このサイトから不審者や事案の情報ピックアップツッコミを入れている増田。本人の危険度は低いと信じたい)

休場・引退

(今年に入ってから出現が確認されないため、はてなからは手を引いたと判断。ただしTwitter阿修羅掲示板などで、おそらく同一人物によるアベ叩きは現在も続いている。四股名安倍憎(安美錦風に)』)

(この増田も同じく見かけない。たぶん過労死関連のニュースが盛り上がったら戻ってくるだろう)

最近現れた増田エックスキースコアなる陰謀論に取りつかれ、増田でたったひとりのサイバー戦争を繰り広げる孤高の戦士(ついには自分でこう名乗る始末……)。登場頻度が高い上に自演トラバを伸ばしまくっており、不気味極まりない)

(※追記 あまりにしつこいため、前頭小結関脇スピード出世しか5月末にとうとう全削除を食らい、その後戻ってこないため休場扱いとした。このまま引退か)

2019-01-13

増田のやべーやつ番付2019年1月

ぶっちゃけ顔ぶれはほとんど変わっていません。前回に引き続き登場している増田の詳しい説明は省略しました。知りたい方は前回の番付もご参照ください)

横綱

(「安倍botです」とだけ書いて通報すると低能先生同様に消されるようになり、前回に引き続き出現はめっきり減っている。それでも運営正月休みを狙ってか年末に現れており、一応現役)

(相変わらずゴミ排除に邁進している)

(前回大関から昇格。パリコレ以外にも、関連があると勝手判断した投稿に対する誘導トラバ、再投稿警察の真似事、さらには猛虎弁増田空気なんJ臭くするなど、あらゆる行動が大迷惑というまさに生粋荒らし

大関

最近、この増田北朝鮮に送り込んで金正恩を打倒させようと企む増田が出現しており、もはや同レベルにウザい存在になりつつある)

(相変わらず スペースの入った クソリプばかり 繰り返している)

(「お前」や「昭和時代」といったフレーズを多用し、警察ヤクザ裁判所宗教東大などあらゆるものに始終悪態をついている謎の増田。結局叩きたいのが誰なのか不明な点が不気味極まりない。出現頻度の高さもあり、今場所優勝レベルのウザさ)

関脇

パンティー)

同カテゴリー参照。元々連投するタイプではないが、12月投稿は1回とやたら少なかった)

  • マスダとマスダの冒険

同カテゴリー参照。最新の投稿は1/2。今年も意味不明駄作を垂れ流すのだろうか)

小結

  • うんち

文字通りのクソリプしかし、うんちトラバをされる増田に限って長ったらしい駄文が多いこともまた事実である

(例えばお前のことだよ)

前頭

案の定また出てきた)

(だいたい増田毒親叩き長文が多すぎやしないだろうか)

(「女性下方婚しない」ことを力説する増田。前回のトラバで指摘がありましたが忘れてました。お詫びします)

十両

そもそも増田フェミも反フェミも多いため、彼らや下方婚増田のように特定ネタに執着する増田以外は物量の前に埋没する傾向にある)

左翼叩きに対して憎悪を燃やす増田。「ニーターパン」という用語自体無駄歴史が長いようだが、過去用いていた人物現在活動中の増田が同一人物かは定かでない。同様の傾向がある前回の「何時増田」と同一人物可能性も?)

(再投稿ネタを指摘する増田。「再投稿は甘え」でおなじみ。複数人おり、カテゴリーを使う者と使わない者など微妙仕事ぶりが異なる。ひどいのになると再投稿でない増田に再投稿認定をする者も。そしてこれにも長いこと粘着している増田がいる)

最近ジェンダー関連の話題ばかりで労働問題が盛り上がらないためか、散発的な出現に留まっている)

幕下

(相変わらずたまに来る)

三段目

(謎のAAを貼り続ける増田。怖いって)

序二段

(その名の通り寿司ギャルに異常なほどの執着を見せる増田東北在住らしい)

序ノ口

https://www.gaccom.jp/safety から不審者や事案の情報ピックアップツッコミを入れている増田。本人の危険度は低いが、いつかその一人とならないことを祈るばかりである

2018-12-12

anond:20181212115648

上記、書いてませんよね?

理不尽殺意を向けられる確率男性より高そう。

書いてるやんけ。

言い訳必死だな。

はよ男性軽視を認めてごめんなさいしろや。

つの主張から導出される三段目男性軽視丸出しのミサンドリスト被害者ムーブから怒ってんだよ

2018-11-11

増田のやべーやつ番付2018年11月

(今回からまりやばくない増田は除外しています

横綱

安倍叩きコピペを連投する増田。出現頻度・攻撃性・連投頻度の三拍子揃った、やべー増田筆頭。Twitterでも多数の垢を使いこなし安倍叩きにいそしむ。増田では通報するとBANされるようになったためか、10月最後に休場中)

追記 11/12に戻ってきたが、いつものように一瞬で削除された。一応言っておくと党派性以前にやべーやつであり、いつものコピペなぜかバズった際にはネトウヨなりすまし扱いするブクマカまで現れている。

増田に何かのリンクを貼ったり何かを紹介したりすると、即座に「ゴミを〇〇するな」とトラバ飛ばしてくる増田安倍botが休場してからは堂々の横綱を張る存在。張るな)

大関

(あまり関係のない話題にやってきては「でもキモくて金のないおっさんは……」と誰から無視されるKKOの悲哀を語る増田。君は己の差別感情直視できるか!?)

(やたらスペースの多いトラバ飛ばし、だいたいすぐに消す増田。内容はいかに団塊老人じみたもので、これだけならまだ愛すべき老害キャラだったのだが、最近過去ネタ執拗な再投稿が目立っており認知症が疑われる)

こちらを参照。ポリコレキズナアイなど特定単語が含まれ増田意味不明トラバを繰り返す人力スパマー個人的には今場所優勝レベルのウザさ)

関脇

パンティー)

同カテゴリー参照。猫が嫌いらしい。出現頻度はさほどでもないが、闇の深さは他の追随を許さない)

  • マスダとマスダの冒険

同カテゴリー参照。ワードサラダじみたSSを垂れ流すも、まるでバズる気配がない。人呼んで増田ヘンリー・ダーガー

小結

  • うんち

(当初は女っぽい増田に対して「うんち」トラバを飛ばす増田がいたが、今ではそれに限らず気に食わない投稿全般に広まってしまった。なおこれに対して「そうだね。うんちだね。💩」と書いて回る増田がいる)

推し作品も全て違うのに、いつも同じ文体・同じネタ・同じ結論クローン軍団。あまりに多いのでこんなパロディまで出た。キャラ格差だの周りのファンが気に食わないだのはもうわかったので、できればよそでやってほしい)

前頭

自称バカイカンの色物学部アトピーブサイク。闇属性版チンフェのようなしつこい自虐自分語りが特徴。でもパパが金持ちなのはうらやましい。インターン辞めたい編から続報がないが、そのうちまた出てくるだろう)

(女増田ありがちな毒親叩きを叩く増田毒親叩き以外のバリエーションもあり、たまにTwitterの女ネタも拾ってくる。これにも「毒親に苦しんでるやつを揶揄する奴は〇〇して死んだらいいのに。」と反応する増田がいる)

過労死運輸業が多いことを指摘して回る増田

十両

(同一人物説があるので一緒に掲載話題が他に移ったため今ではさほど目立たなくなったが、また盛り上がった際には出現するはず)

トラバ飛ばしてすぐ削除すると、元の文章にはそのトラバが残るが、トラバに返信することはできない。前述した大関・スペース増田など、フェミに限らず同様の手法を取る人が割といる)

(気に食わない投稿があると「朝の〇時から起きているんだ」「〇時まで寝ていたんだ」などとわけのわからない因縁をつけてくる増田。当たっているか不明

幕下

(隠す気もない某idによる、その名の通りゲームに関する日記基本的には無害だが、たまに闇が入ることがありちょっと心配になる)

三段目

(その名の通り再投稿ネタを指摘する人。複数人いる模様)

序二段

anond:20181108080226anond:20181111054310anond:20180924193700など。増田には以前から車を叩く増田電車を叩く増田が生息している)

序ノ口

京都ゴミ大学フォロワー。よく彼と同一人物扱いする人がいるが別人で、こちらは親にも恵まれていない。現在は悪い道を歩んでいるらしいが、正直ただイキっているようにしか見えない)

引退

沖縄叩きのコピペを連投していた増田安倍botにちなんで命名された。一時はその安倍botすら凌駕する勢い(およそ30分間連投)を見せたが、BANされてからは再出現していない)

親方



(※前回→anond:20180628203405

2018-08-30

あwせdrftgyふじこ

ふじこってなんだろうと思っていたけど、

丁寧に二段目と三段目を交互に押していったらこうなるんだ

なるほどですね

2018-06-28

増田のやべーやつ番付2018年7月

横綱  安倍bot

    低能先生不祥事により廃業

大関  女性専用車両増田

    ロリコン増田(↑と同一人物説も)

関脇  衛生改善日記(同カテゴリー参照。猫が嫌いらしい)

    東京五輪まで増田

    ゴミを貼るな増田

小結  マスダとマスダの冒険

    国会ウォッチャー

前頭  ゲーム日記

    すいすいすいようびの人

    京都ゴミ大学最近見ない)

    今日も女は毒親叩き(他バリエーション多数)

    うんち(女っぽい文章を見かけるとウザいのかこうトラバする)

    パンティ増田    

十両  のではフェミ(男女の話題になると根拠のない珍説披露するフェミニスト。語尾が「のでは」)

幕下  スペース増田最近影が薄い)

三段目 再投稿警察(その名の通り再投稿ネタを指摘する人。複数人いる模様)

序二段 アトピーゾンビ(忘れた頃に来る)

序ノ口 トラック増田anond:20180626172943anond:20180625145024anond:20180625144939など。※追記anond:20180708174519もおそらくこの人。トラック以外もあった)




(※前回→anond:20170908210102

(※追記:ゴミを貼るな増田を追加。忘れてました)

2018-01-03

anond:20180103205254

>こいついない方が人生上手くってことは珍しくないし、手間はかかるけど長期的にみれば殺した方がいい。実際いいことしかないし。

三段目で飛躍してますよ先輩

2017-12-31

anond:20171231124616

1段目が成り立たなくても、三段目は成り立ちます

3段目(他人に無断で苦痛を与えることは許されない)が独立で成立しても,1段目(「幸せになる可能性がある」より「苦痛を感じる可能性がない」方が良い)が成立しなければ,「反出生主義」の主張は成立しないのでは?

なぜなら, 幸せになる可能性がある」の方が「苦痛を感じる可能性がない」より良い(こともある) が成立するならば,子どもを産むことが論理的に必ず悪とは言えなくなるので。

せいぜい言えて「確率的に悪」であり,確率的な問題であるならば,その確率いかに下げるかを議論の中心にした方が実りが多いので,出生自体に反対することは傍論に過ぎなくなると思うのですが。

私は何かについて「同意をとらなきゃダメだ」という主張はしていません。「反出生主義はこういうものだ」という私の解釈を主張していますリハビリと手術について「同意をとらなきゃダメだ」と言ったのは、それを論点として主張するためではなく、すでに挙げられている例を用いて反出生主義を説明しようとしただけです。

もうしわけないけれど,前段との整合性がよくわかりません。

Yes/No で答えて欲しいのですが,結局,

2017-09-08

増田のやべーやつ番付修正

横綱  安倍bot

大関  低能先生

関脇  スペース増田

小結  パンティ増田

前頭  京都ゴミ大学

    病的な男叩きの人

    絵の下手な奴はの人

十両  今日も女は毒親叩きの人

    電車嫌いの人

幕下  女が悪いの人

三段目 職業威信スコアの人

序ノ口 近畿私大叩きの人

増田のやべーやつ番付

横綱  安倍bot

大関  低能先生 

関脇  スペース増田

小結  京都ゴミ大学

前頭  病的な男叩きの人

十両  電車嫌いの人

幕下  車嫌いの人

三段目 近畿私大叩きの人

序ノ口 職業威信スコアの人

※追記

そういえば忘れてた人が多すぎた。修正anond:20170908210102

2016-09-05

http://anond.hatelabo.jp/20160905120440

一見自虐風な書き出しから始めつつ

まとめ直前の三段目で「ゆうてもモテる私」を匂わせる文章を入れてくるのが

まんこ様式美

2016-05-01

http://anond.hatelabo.jp/20160501133230

ショックだったんだろうけど、辛い経験や、自分と故人は違うって切り分けようとし過ぎて、なんか極端な精神状態になってるんじゃないか?

自殺に対してのこの考え方が自分に定着したらまずいよ。

虐待受けた人が自分の子供に甘すぎて駄目にするとかあるじゃん。そのままだと、その類の、度過ぎた拒否から反動からの悪いもの生みそう。

今は必死でわかんないと思うけど、三段目ジョーク本音じゃなくても、不謹慎自覚してても、押しつぶされそうでも、聞いた人がどんな立場でも笑えんこと言ってる。周りはそれ見てるよ。

独り言ならいいけど、毒は人にぶつけん方が良いと思う。

2016-04-29

どすこい! 夢を掴めレスター・シティ!」



近年、なでしこジャパン

ラグビー日本代表など日本フットボール

世界に多大な感動を与えてきましたが、

今度は1人のサムライ世界スポーツ史に

名を刻もうとしております

彼の名は、、、

岡崎 慎司」

サッカー選手でございます

彼は現在スポーツ界屈指の伝統と人気を誇る

サッカー発祥の地、英国トップリーグで、

優勝など夢のまた夢と言われた弱小チーム、

ロイヤルブルーユニフォームを身にまとう

レスター・シティ

またの名を「フォクシーズ(狐軍団)」

所属し、並み居る強豪チームを抑え、

とうとう優勝を目の前にしております

これがどれだけ凄い事かと申しますと、

現地イングランドでは様々な賭け事と比べられ

「あの幻の首長ネッシー存在した」

エルヴィス・プレスリーが生きていた」

なんて冗談話と「レスターが優勝する」事が、

同じ確率!?という、まぁそんな下馬評の中、

岡崎慎司選手は見事イングランドの池の畔で

ネッシー捕獲、、、

とまぁ冗談はさておきと言いたい所ですが、

それぐらい凄い事が、今や現実になろうと

しているというお話でございます

そんな“ありえない話”が今まさに、

世界サッカーの中心地英国

起きようとしているというのに、

まぁ我々日本人はあまりピンと

来ないのではないのでしょうか。

それもまぁ仕方がない事なのでしょう。

何せ、日本プロサッカーリーグの規模感は

英国のそれに遠く及ばず、他の日本国内

スポーツ・競技を取っても

比べようがないのでございます

それぐらい英国サッカーの「伝統」、

「規模感」は大きく、遠いアジアの小さな

島国にはなかなか伝わりにくいのでしょう。

この話の痛快さは、その感覚を肌で感じて、

その凄さが腑に落ちてくる所にあるわけで、

日本人である我々にそのまま伝えようと

するのが難しい話でもございます

しかし、しいて上げるとすれば、

団体競技と個人競技の差はあれど、

伝統」「規模感」という観点から

大相撲を例に話を聞いて頂くと、

感覚的に理解出来る事かと思います

とまぁ、前置きが長くなりましたが、

少々お付き合いを。。。

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「まったくこの忙しい時にあいつは

なにやってやがんだい。

もう昼にもなろうってのに、あの野郎は。

まったく。。。

やっと来やがった。

何してたんだい!

おい与太郎!なんだいそんな青いもん羽織って?

それに狐の紋なんて入れちまって。

それになんだい、月も沈んでるってのに、

目の下にクマなんてつくっちまって、

その眠そうな顔は!」

「いゃいゃ大将、“ツキ”が沈んだどころか、

“ツキ”が回ってきたんですよ!」

「何言ってんだい!

それになんだい、

そのいでたち、そのトゲトゲしい履物は?」

「これはスパイクってもんでして」

「あぁもういい! スパに行こうが、

八百屋に行こうが構いやしねぇ!

えぇ!しかしなんだい、

こんな遅くに来やがって。え?」

「いゃいゃ大将日の出前に!

凄い事が起きたんですよ!」

「近い近いよ!なんだい!なんなんだい!

そんなに興奮して!え?

狐を馬に乗せたような」

「え?何処ですか?

馬の上に狐が乗ってるなんて

サーカスみたいですね!」

馬鹿野郎。“狐を馬に乗せたような”

ってことわざがあるんだよ。

ほんとにお前は。。。

で、何があったんだい?」

「そうなんですよ!大将! とうとう

“れすたあ関”が今場所

優勝しそうなんですよ!

それはもう!並み居る横綱相手

あれよあれよと、

若乃花千代の富士、曙、貴乃花

武蔵丸朝青龍白鵬と、、、

金星に継ぐ金星。」

「そりゃあ凄いじゃねえか!

俺も相撲には興味ねえが、

それは大層な横綱相手にやるじゃねえか!

その“れすたあ関”っつう横綱は!」

大将はわかっちゃいないなぁ〜」

「なんだい、虎の威を借る狐みてえに!

何が違うってんだい!」

大将!虎の胃を刈るなんておぞましい、、、」

「お前のその、人の話で威張った態度を

表したことわざだよ、、、

で何が違うってんだい?」

大将この“れすたあ関”ってのが、

実は横綱じゃないんですよ!」

「そしたら、大関か?」

「いゃいゃ」

「なんだい、そしたら関脇?いや小結かい?」

「それが、前頭

それも、この“れすたあ関”は、

それはそれは長い下積み時代

過ごしていまして、序の口序二段

長い期間、手がかじかむ寒い冬でも浴衣姿で、

足袋すら履く事を許されない年が何年も続き、

三段目幕下でやっと足袋を履く事が許され、

そして幕下から十両にになりやっと白足袋

履けるようになり、、、」

「それで、そのトゲトゲしい履物を

履くようになるのか?」

大将!何の話ですか!?

・・・

「話の続きなんですが、前頭に上がっても、

なかなか日の目を見ない日々が続いた、

苦労人なんですよ。

みんな大相撲といえば横綱ばかり注目し、

それ以下の力士はまったく相手にされない。

それが今場所は違いましたよ!

最初金星を上げ、偶然だろう、

横綱勢の調子が悪かったのだろうと言われ、

半分を折り返した時点でも、

直ぐにいつもの様に横綱勢の優勝争いに

なるだろうと、、、

しかし、今場所は違ったんですよ!

幕下以下の時期が長く「天国と地獄」程の

待遇差があった“れすたあ関”が、

幕下になってまだ間もない

“れすたあ関”が!」

「おうおう、落ち着け落ち着け

で?優勝はいつ決まりそうなんだい?」

「次の大一番で優勝が決まるかも

しれないんですよ!」

「おう!それは目出度い!

それで!それで!、

それで次の相手は誰なんだい!」

雷電関なんですよ!」

雷電関って、、、

あの史上最強力士の、、、

雷電関、、、」

大将!やだなぁ、まだまだ早いですよ!

優勝を決めた後にして下さいよ!

そんな“きつねにつままれる”顔するのは。」

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  • 後書き-

私はこの解説を、サッカーに詳しくない

お婆ちゃんにも分かるようにと作成しました。

大相撲では前頭が優勝する「平幕優勝」が

いくつかあるそうです。確率で比べると、

レスターの優勝程の数字ではないそうですが、

日本人想像する“強い人”=“有名な横綱

がしっくりくるのではないでしょうか。

レスターはそれだけ強い相手に戦って、

結果を残してきたと理解していただければと

思います

この文書が1人でも多くの

サッカーに詳しくない

老若男女の方々の元に届き、

今世紀最大と言っても過言ではない

奇跡の瞬間を、世界中の人々と一緒に

共有するキッカケになれば幸いと存じます

せっかくの夢物語

青い狐軍団に化かされるのも悪くないのでは?

最後に、岡崎選手はこの選手系譜と言って

いいのではないでしょうか?

そんな大先輩の言葉で締めたいと思います

「(他のFW選手にない

あなただけのウリはと訊かれ)

笑顔ですか(笑)

by ゴン中山

2015-07-30

How Applejack Won the war 全訳及び全解説

前説

 本稿はTVアニメ『マイ・リトル・ポニー 〜トモダチは魔法〜』の二次創作作品「How Applejack Won the war」についての解説である

今回扱う動画

~How Applejack Won the War~ 完成版 ‐ ニコニコ動画:GINZA

 すでに動画up主による訳詞がついているため、これだけ観ても楽しめる。

 しかし元動画作者の Sherclop Pones の特徴として「偏執的なまでに韻を踏む」の他に「やたらダブルミーニングを込めたがる」というのもあり、翻訳動画だけではカバーしきれない、あるいは観ててわかりにくいところが多々存在する。

 以下ではそうしたスキマを解説していきたい。訳はだいたいオリジナルであるが、ところどころでリンク動画主のGED氏の訳を大いに参考にさせてもらった。この場を借りて謝意を表したい。


歌詞訳と解説

一日目

開戦だ

さあ、ジョニーよ銃をとれ*

訓練所で射撃練習だ

ヘルメットだって、とってもキュート

三段目(Come on Johnny get your gun)の元ネタは当然反戦小説ジョニー戦場へ行った』(さらにその元ネタとなった軍歌オーヴァー・ゼア』)。

四段目の「訓練所」は fruit camp 、新兵訓練所である Boot camp (昔流行ったアレ)とかけてある。

行進しよう

集結ポイント

お嬢様みたいにさ

エージェント・オレンジ? まあ、待ちなって

アップル戦車部隊がいれば万事オッケー!

三段目: i’m speaking fancy too. は第二シーズン六話「恐怖のキューティー・マーク」より。フランス語キューティマークが発現したアップルブルームに対してアップルジャックが言ったセリフ日本語版放送時には「妹がザマス言葉なっちゃった!」と訳された。なぜこのセリフ引用されたかといえば、前段の歌詞 Rendez-vous が「集結地点」を表すフランス語から

四段目: Agent Orange? エージェント・オレンジベトナム戦争時に、森林ゲリラに悩まされたアメリカ軍木々を根こそぎ除去するためにばら撒いた悪名高き除草剤。含有されていた有害物質が後々までベトナムの人びとに深刻な影響を与えた。

二日目

仕事は多い

ラリティもがんばってる

戦場って農場みたいだね

地面を均して、納屋を建てる

五段目: Raze the field, raise this barn. - 第三シーズン八話「Apple Family Reunion」の劇中歌より。原曲の raise(建物を建てる)と、 raze(破壊する)をかけている。

ここまでは

楽勝だ

市民に死傷者は出たけれど

撃ちてしやまぬ

戦友の手を取りド-シ-ドと踊ろう

五段目: do-si-do とはスクウェアダンスポルカの基本ステップ。元はフランス語

新兵たちよ

良心の呵責などいらぬ

アルファブラボーチャーリー

家族と結べ、戦債を売れ

条約を結べ、戦歌を歌え

一段目: Draft horse そのまま訳せば「徴募(Draft)された馬」だが、同時にアメリカのばん馬にあたるゴツいお馬さん(Draft horse)にもかかっている。

三段目: alpha, bravo, charley-horse アルファブラボーチャーリーは、軍隊で使用されるコールサイン。それに charley-horse すなわち「こむら返り」をかけている。

四段目、五段目: Family bonding, selling bonds, Signing treaties, singing songs 日本語訳動画うぷ主のGED氏は「一家団結、戦時公債条約締結、軍歌斉唱」と訳している。名訳である

上昇!

投下!

おもちゃ飛行機に乗って

支援部隊がすぐ駆けつけるはずさ

ほら、あれはトワイの軍用気球

五段目: 『マイ・リトル・ポニー』のオープニングにおいて、主人公トワイライトは毎回気球に乗って登場する。

三日目

沖に出よう

アップル潜水艦に乗って

静かな海でたったひとり

自分の罪に思い巡らす



寝てるなよ

終わってないよ

戦いのときだ、総員甲板へ

やつらの戦艦を沈めて

ジューシーに焼きあげろ

五段目: Burn them to a Honeycrisp ハニークリスプはりんご品種パリッとしたジューシーな食感が特徴。

降伏だと?

まだ殺りたんねえな

あのチキンどもを追い立てろ

やつらにくれてやる厩舎などない

捕虜は取るな、皆殺しだ!!



四日目

戦争に勝った

アップル部隊に忠誠を

ポニービル恩赦をくれた

紅く甘美な勝利だね

三段目: Loyal to my apple corp  作曲者である Sherclop Pones の人気シリーズ動画「Friendship is Witchcraft」でアップルジャックレインボーダッシュのエレメントが入れ替わってしまい、アップルジャックが「忠誠」のエレメントになってしまったことがあった。

戦の馬たちよ

誇りを高く持て

自由だって安くない

ドアに飾った勲章

私の勝利を語ってくれる!

三段目: Freedom isn't Everfree: 『マイ・リトル・ポニー』本編に出てくる Everfree forest という地名が、アメリカ右翼が好きなフレーズ Freedom isn’t free. 「自由はタダじゃない」にかかっている。

2014-03-25

こんな社会にマジになっちゃってどうするの

 伊藤計劃皮肉を込めて描き、死後にまで作動する「悪ふざけ」のプログラムを残し、そして「悪ふざけ/本気」としてそれを実行する/せざるをえない、この社会のものを相対化するプロジェクトであるのだと、ぼくは考えています。そこで必要なのは、きっと怒りではなく、(冷めた)笑いの共有なのではないかと思います

伊藤計劃以後とは何か? - the deconstruKction of right  http://d.hatena.ne.jp/naoya_fujita/20140323/1395596751

伊藤計劃以後』が単なる商業意味だけを持つバズワードに過ぎないことを聞いてもないのに語りはじめ、

ひとりの男が脳髄から絞り出した知的生産物を「人が死んで悲しい!感動!」のパッケージに詰めて売ることを深夜にセコセコ正当化し、

早川書房さんの販売戦略は間違ってない!!!」とワンワン声で吠えまわり、

同業者に窘められた挙句Togetterに書き散らかされた通りすがりツイートへの全方向大反論宣言をブチ上げた気鋭の新人営業マン、違ったSF評論家

藤田直哉大先生のおかげで、あなたのおっしゃる怒りを越えたところにある冷めた笑いというもの理解できそうです。あはは。ばっかじゃねえの?

先日のエントリに対する「反論」とされたこのエントリーに目を通したとき書き手が何を考えているのかわからなかった。

何を言っているのかということはわかる。主張は3つだ。

伊藤計劃は売れたからすごい」

伊藤計劃の死は物語の一部だ」

伊藤計劃はその死を贈与した」

おいおいマジかよと俺じゃなくても思っただろうし、事実ボロクソに怒られてるみたいなので、この点については今更突っこむ意味がない。

伊藤計劃が自らの死後に何を託し、何を期待したのかは一読者にとって知る術がない以上言及できないが、

特に一段目、三段目の言は……物語の作り手に対してこれ以上の侮辱ちょっと思いつかない。

これに肉薄できるのは先月の大学生×SFのトークイベントに参加した読書人大賞の推薦文投稿者(※この賞は推薦者の読書感想文への投票で決定する)が言ってた

「こういうのよくないと思うんだけど、死んだ作者の物語をないまぜに折り込むと決勝の書評合戦で勝てるんスよねェ〜」くらいか。まあいいけど。

どこまでやんのか知らないけど辻斬りがんばってくださいね

伊藤計劃や『ヨハネスブルグの天使たち』について語るときに彼らの口から決まって出てくるのが

「これはぼくたちの社会だ!!」というほんっとになんのヒネリも個性もないクッソつまらない笑えない一言なのだけれど、読書感想文宿題やってんじゃないんだからさ。

で、さいきょうのどくしょかんそうぶんけっていせんを通過したさいきょうのどくしょかんそうぶんの書き手ポロッとこぼしたのがさきの言葉なんだよ。ほんと。アホくせえ。

藤田大先生もいらしたんでしたっけね、このイベントええっと壇上に。いやーほんとすごいよすごい。あれがお前たちが生み出した怪物の人形だよ。

いやーそれにしてもアニメ化も決定したしどんどん売れるね。次は嵐主演で伊藤計劃の闘病映画だね!

てめえ如きに教わらなくとも諦め方も笑い方も、呆れ倒したあとにくる虚しさだって知っている。

それでも俺は怒るんだよ。

http://anond.hatelabo.jp/20130707105543

http://anond.hatelabo.jp/20140308193257

2008-08-30

賢者タイム」が理解出来ない

概要は以下

http://www.paradisearmy.com/doujin/pasok7_ken.htm

賢者タイム

 「賢者タイム」 とは、男性が 「オナニー」 を終えて (射精終了、いわゆる「抜いた後」)、それまでのめくるめく興奮のるつぼ、怒濤の感情の爆発から一転、冷静で沈着で脱力もした状態、魂の抜け殻のようになったその時間のことです。 「聖人タイム」、あるいは 「スーパー賢者タイム」「ハイパー賢者タイム」「賢者モード」「賢者状態」 などとも呼びます。

 それまではオカズとなる 「18禁」 な H雑誌動画妄想などで、はちきれんばかりになった股間と脳みそが、「その瞬間」 からすうっと潮が引くかのように落ち着いて、若干の「やっちまった…」みたいな後悔をしつつ、出したものの処理をする数分間でしょうか。 とりわけ直後からの1分間はあらゆる煩悩が完全に浄化され、まるで悟りを開ききった仏様のような無欲無我の境地に達しているといっても過言ではありません。

 それまで愛しくてたまらなかったエロ本動画が急にどうでもよくなったり興味が失せたりするのもこの瞬間で、まぁ実際に相手のいるセックスならパートナーに配慮したりもしますし、雑誌や 「同人誌」 なんかは手元に残ったりもしますが、パソコン動画画像なんかは、「もうこれでやることはないだろう…消すか」なんて消したり、ネットサーフィンで掘り当てたサイトブックマークをせずにブラウザを閉じたりします。 とりわけその動画画像が過激で変態的でドロドロぐちょぐちょなものであればあるほど、事後はうっとうしく感じたり、時には嫌悪感すら覚えたりするものです。

特に三段目の部分。事後にファイルをわざわざ削除するという発想がよく分からない。それこそPC内のファイルは本やビデオテープDVDと違って物理的な実体を持たないんだから、ファイル自体を目に付かない場所に移動させておけば何の不都合も無いのに。何故わざわざ削除しようとするのだろうか?ファイル削除するという事は、そのファイルが二度と手に入らないリスクを冒すことでもあり、将来再入手する際に前回と同等に近いコスト(時間的、金銭的)を支払う事を意味しているわけだが、そういう事すらもどうでも良くなるくらいに「悟りを開」いてしまうものなのか?

賢者タイム」に共感する男性諸氏の意見を乞いたい。ちなみに俺も男。基本的に拾った画像動画の類はよほど不快なもの(グロや極端にマニアックな嗜好のもの)以外は削除した覚えが無い。

 
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