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2021-02-18

花束みたいな恋をした」を観てきた カルチャーお金セックス

映画花束みたいな恋をした」を観てきた。

私(40代後半自営業、既婚、子有)的にはすごく「刺さる」映画だった。

偶然を含む特別出会いがあり、好きな音楽映画が一緒で、同じスニーカーを履いてたりする

ってことで「私はあなたで、あなたは私じゃん、私達特別じゃん」ってなり、お互いのことを

知っていく過程において、自らの映し鏡としての存在相手に求める恋愛初期の楽しい日々が

続いていきます

一緒に暮らすようになり、社会人になり、彼と彼女が一番大切にしていたカルチャー達は

彼らになんの力も与えてくれない(お金を稼ぐ力とならない)中で、彼らにとっての

アイデンティティでもあった、自分達は他の人達とはちょっと違うんだという自負がゆらいでいく。

日々の生活の中で、燃えるような恋愛感情は変質していき、日常存在としてのパートナーと  

なっていき、そして・・という映画でした。

素晴らしい映画だと思いますので、ぜひいろんな方に観て欲しいです。

私は、ラグビーだのアメフトだの基本運動部の人でしたが、サブカルが大好きで

宝島(昔あったサブカル雑誌)を読んで、そんなサブカルに詳しい(好きではなく詳しい)

ことが自分にとってのアイデンティティであり、そんな気持ちを共有できる相手を求めていました。

たくさん本を読んで,映画舞台を観て、その中から得られるものを、人生にとって大切なもの

として生きていきたいなって思っていました。(〜27歳)

 

27歳に、大学在学中からやっていた商売がうまくいかなくなり、お金がなくなってきて

アルバイトをするようになったのですが、その時に、当たり前ですが、趣味程度のサブカル

何も私を助けてはくれないし、少し環境が変わると、それを摂取する時間お金もなくなり

結婚を考えていた女の子とも別れました。(と、純愛的に書いてますが、10年間くらい同時並行

で3人くらいの子と年単位で付き合っていてカップル喫茶ハプニングバー遊びが好きなただれた

生活だったのでお金が続いていたとしても振られていた可能性は高いですが。)

50歳近くになり、仕事生活に直接結びつかない小説映画に触れる機会は極端に減りました。

映画館で映画観たのは、ストレートアウタコンプトン(米のヒップホップスターの伝記的映画

シンゴジラマッドマックス怒りのデスロード、桐島部活やめるってよ くらいです、

映画秘宝寄りですね。

昨年秋に出会い系サイトを通じて彼女40代前半)ができましたが、メールのやりとりが

はじまってから実際に会うまでの1ヶ月ずっと、若いときと同じことをやってました。

お互いの本棚写真にとって送りあって「その本、前に読んだ。」「その本読みたいと思ってた」

「私達、趣味が合うよね」どんな映画好き?どんな音楽聴くの?とやりとりし続けることで

その人のことを知ろうとしていましたし、短歌を語り合ったりしている時には、お互い

「私達って他の人達とはちょっと違うよね。」って部分もあったと思います

 

1ヶ月の文通の後、会ったのですが、カフェでもずっとそんなカルチャー話をしていました。

でも3度目のデートホテルに行ってからは、肌が合ったこともあって、会ってる時間ほとんど

ずっとホテルのベッドです。10月後半くらいから今にいたるまで会っている間の会話はあえぎ声くらいです。

映画劇中と私の過去において、カルチャー生活するお金に無力であったのと同様に、非日常の愉しさを

求める関係性においては、カルチャーセックスには遠く及ばないってことを何度目かのホテルの後に

考えたりしました。

会ってないときは、Slackでいまだに読んだ本を紹介しあってます。下手な短歌を送り合ったり

花束みたいな恋をして」観てきた方がいいよって伝えたりしています。そして次あったとき

多分ただただセックスだけをします。

2021-01-08

ハプバーでチャンスを逃しまくった

知り合いがハプニングバー一日店長するから遊びに来てよと誘われたので行ってきた。

21時過ぎて客がそこそこ集まってきたのにみんな酒飲んでるだけだったので、とりあえず先陣切って脱いで鞭で打たれてたら場がまあまあ盛り上がったらしく、そのあと立て続けにセックスのお誘いがあったんだけど、もう全然勃たないのね。

衆人環視の下で勃起する、外野がワーワー言ってる状況でそれを維持するってのがあんなに難しいものだとは。慣れというのもあるんだろうけど。

いや経験人数なんてクソの役にも立たんわ、マンツーマンだったらある程度リラックスしてできるもの

どんな状況でも勃つことができること。重要だった。

2020-12-10

セックスしてみたい。創作活動の為に

こんにちは小説を書くタイプ腐女子です。

年齢=恋人いない歴のアラサーです。

で、タイトルの通りなんですけど。

何でこんなことを考えているかと言うと、今年の初め?くらいに友人が恋人と初めてセックスしたらしく、

経験のない人の書く話見たら「あ、この人ヤッた事無いんだ」って分かるようになった」

と言っておりまして。

まあそりゃ経験がある方が臨場感(?)のある話が書けるよなーって。

まあ異性間でやるのと同性同士でやるのではまた勝手が違うのかもしれないけど。

体の動き?とかはそこまで大差はないだろうし。

今のところ一生独身でもいいかと思ってるので自分から動いて恋人を作るつもりはない(典型的オタクの姿をしているので作れるとも思ってない)んだけど、一回くらいどんなもんか体験してみたいなあという好奇心はある。

ただその為にお金払うのもなあ……ということで特に何もなく日々は過ぎていく。

オチ特にないアラサー処女のボヤキでした。

追記

色んなコメントありがとう。同じような考えの人もいるって分かって嬉しかったです。

あと友人も文字書きなので、友人の言ってた「経験ない奴が書いてるって分かる」のは多分小説に出てくる感覚的な描写の事を指してるんじゃないかと思う。肌が打ち合う感触とかゴム越しに出されてる感触とか。知らんけど。

勿論これもインプットを増やす事で補える事に変わりはないだろうから経験ある=描写が上手いとは限らない話だろうけども。

後腐れなくそういう事するのって難しいねえ。ハプニングバーとか(創作ネタとして)興味があるけど勿論そんなとこに行けるわけもなく。

とりあえずいろんな作品を読んでインプットを増やしていこうと思います

anond:20201209125821

群○はそら好き嫌い分かれるだろ

あけすけで「ネタ」というより下品に走ってる生々しいシモの話が嫌いな人もいるからな

ハプニングバーに行ってそこの店長に半ば無理やり○○○させられた話とか聞いたら大抵の人はドン引くわ

個人的には遠くで眺めてるぶんには割と好きだぞ

一応社会人から一定常識理解してて「公的な場では装える」人だと思うし

ただ、そうではない場になると嫌な部分も含めた素の人格垂れ流しになるので、深入りすると嫌いになりそうだから自分距離取ってる

2020-09-07

エロ遊び変遷

まぁまぁのおっさん

自営業でそれなりの付き合いがあると、悪い先輩にいろんな事を教えてもらい、

エロい経験をそれなりにしてきた。

一度、エロいことを覚えると自分でも開拓してきたのでまとめてみる。

 

1.スナックパブ

酒が飲めない&音痴なのでそれほど楽しめなかった。

まれに、エロいお姉ちゃん・艶っぽいお姉さんがいたのがいい思い出。

 

2.キャバクラ

酒が飲めない&騒ぐの苦手で楽しめなかった。

派手目のお姉さんもあまり好みではない。

 

4.宴会コンパニオン

当たり外れが大きい。当たりの時は楽しかった。

セクハラしてやるぜ」という感覚経験できた。

でも割高かな?

 

5.おっパプ

しかった。今は行っていないけどまたいきたい。

若い子よりもお姉さんの方が積極的で楽しめる。

 

6.デリヘルソープ

最初は楽しかったけど、数回で虚しくなってきた。

大当たりの女の子に当たると違うのかな?

 

7.ハプニングバー

これは楽しかった。

AVだと女が多い方に憧れるけど、男が多い乱交の方が楽しい

他の人の駆け引きを見ているだけでも面白い

 

8.撮影会

最初ヌードを撮っていたけど飽きた。

若くてかわいい女の子を撮るのが今は一番楽しい

2020-09-02

anond:20200902151146

から自分が致しているところを女の友人に見られたいという密かな願望を持っている。自分が致している横で知人が致している、というシチュエーションも好みの妄想である

ハプニングバーいけばわりと実現しそう

実現させる気はないんだろうけど

2020-08-14

anond:20200814153312

新宿SMバーハプニングバーにでも行って色々紹介してもらったら

女性需要供給からちやほやしてもらえると思うよ

2020-08-03

ガールズバー(正確にはガールズバーではない)に初めて行った

某月某日、某所を歩いていたら「どうですかー」的な声をかけられた。20代くらいの女性であった。そういう店が並んでいる場所であった。

ガールズバーすか?」私は言った。

ガールズバーってゆうか、バーです。スタッフ女性が多いのでお話しながらお酒を飲める」うんぬんかんぬんと彼女は言った。

ボッタクリという現象を私は世界で一番恐れている。だって怖いじゃないですか。お金いっぱい取られるらしいし。

「ボッタクリじゃないっすよね?」私は言った。ボッタクリがボッタクリを自称することは人類歴史上一度もないが、一応訊いてしまうのだった。

「ボッタクリじゃないですよ。10年くらいここで営業しているので」うんぬんかんぬんと彼女は言った。

2時間後くらいに人と待ち合わせをしているのでそれまでの暇つぶしを考えていた。酒が飲みたかった。

「お姉さんかわいいっすね」私は言った。私は口下手で人見知りで普段殆ど喋らないのだが、こういう二度と会わないだろう人とは割と話すことができる。二度と会わないからと言って別にひどいことを言うわけではない。私は邪悪を憎んでいる。

「いやぁそんなことないですよぉ」うんぬんかんぬんと彼女は言った。

「お姉さんがお酒作ってくれるんすか?」と言うと「そうですそうです」と返ってきたので、私はお姉さんに連れられて店に入った。

 

ボッタクリ店がどういう店構え及び店内の様子をしているのか全くの無知であったが、ボッタクリではなさそうだと思った。シック雰囲気であった。店内には先客が1名。

案内されてカウンターに着席する。最近ウイスキーにドハマリしており、毎晩ハイボールをがぶ飲みしているのだが、目の前には多種多様ウイスキーの瓶がずらりと並んでいた。

A Static Lullabyというアメリカハードコアバンドボーカルインタビューで「俺はウイスキーブラック・サバスしか信じない」と言っていたのを思い出したので、信用できるお店だなと思った。

料金システム説明を丁寧に受けた。「こんなに丁寧に説明をしたのは初めてですよ」と呼び込みをしていた彼女は言った。

 

名前は知っているものの飲んだことのないウイスキーがずらりと並んでいたので心が躍った。

当該酒を「ハイボールで」と注文すると、「ハイボールないんですよ」と彼女は言った。

まじかよ。正気か。ハイボールがない飲み屋がこの世に存在するのか。ここはあの世なのか。

彼女は続けた。

ソーダ割ならあるんですよ。ハイボールって言うと一般的な感じじゃないですか。だからハイボールはないけどソーダ割ならあります

私は言語哲学迷宮に迷い込んだ。助けてクリプキ。「じゃあソーダ割で」とクリプキは言った。

 

お姉さんが作ってくれたソーダ割が来た。飲むと美味かった。巷で美味いと評判のウイスキーは本当に美味かった。

めっちゃ美味い。やっぱり作ってくれる人がいいと美味いっすね」私は言った。

これは私にとって汎用性べらぼうに高いキラーワードである。だいたい外さない。おそらく言われた方も悪い気はしない。

「いやいや、そうですか。お兄さん口うまいっすね」的なことを彼女笑顔で言った。おそらく「きも、なんだこいつ」とは思っていないだろう。

だが、「なんか今日クソキモい客来てぇ〜まじ勘弁だったんだけど4時間くらいいてさ〜、はぁ〜、まじキレそう、どっとつかれたわ」と帰ってから彼女が誰かにLINEを送ってないとは言い切れない。

「なんて呼べばいいですか?」と聞かれたので、「何でもいいっす」と私は言った。これはクソキモい返しだったなと反省している。

 

数十分ごとに話し相手をしてくれる女性が入れ替わるシステムらしく、違う女性が私の前に立った。ガールズバーはおそらく女性が刺激的な格好をしていると思われるが、この店は皆清廉潔白バーテンダーのような格好をしている。谷間が見えたりする格好をしてる人は一人もいない。その方が落ち着くのでよかった。だからこの店は正確にはガールズバーではない。

 

何がどうなってそうなったのか忘れたがアニメの話になった。あちらから振ってきたのだと思われる。

アニメ最近見始めたんですけど、なんかどんどんあれな方にはまっちゃって」と彼女は言った。

「あれなほう?」

ディープなってゆうか」

ディープアニメって何だね。

BLとか?」私が言うと「そうそれーーー!!!」と彼女ものすごい瞬発力を発揮して絶叫した。おっさんBLという単語を知っていたことに驚いたのか、周りにいたスタッフも「わーーー!!!」と叫び店内が湧いた感じになった。

 

その次に来た女性は大変に可愛かった。野球で言うところの200km/hのど真ん中ストレート。丸顔、細い目、ややぽっちゃり、真っすぐなロングの髪。

私は可愛いと思ったら可愛いと口に出さないと気が済まないし、むしろ可愛いと口に出さないほうが相手女性に失礼だと思っているなんてことは別にないが、酔っていたせいもあった。

「てか、めっちゃ可愛くないすか?」私は言った。

ありがとうございます」と彼女は言った。

世の中には3種類の人間がいる。「可愛いですね」と言われて「ありがとうございます」と返す女性と、「可愛いですね」と言われて「そんなことないですよぉ」と返す女性と、「てか、めっちゃ可愛くないすか?」といきなり言う男性である彼女は1番目の人間であり、私は3番目の人間であった。

「この前ぇ、電車で寝ててぇ、起きたらやっべあたしが降りる駅じゃね、って思って降りたんだけど、そこ1駅手前だったんだー。それ終電だったからさぁ、仕方なくタクシー呼んで、1万円かかった。はぁ、まじキレそうなんだけど」と彼女は言った。

 

「そういえば待ち合わせしてたんじゃないですか? 大丈夫?」と誰かが言った。酔っていて誰が誰だかよくわからなくなっていた。スマートフォン確認すると、着信が来ていた。

こちから電話をかけると、「あーごめんごめん、なんか盛り上がっちゃってさ、もうちょっと時間潰せる?」と彼は言った。

彼がどこで何をしているのか全く知らないが、おそらくハプニングバー的なところにいるのだと私は推測している。

わかった終わったら電話してくれと言って電話を切った。まさか待ち合わせが延びるとは思わず、この店で時間が潰せてよかったと思った。

 

だいぶ飲んだのでよく覚えていないのであるブルックラディというウイスキーべらぼうに美味かった。到底ウイスキーとは思えないターコイズのような水色のボトルが特徴である

スタッフ女性が通りがかりにカウンターに置かれたそのボトルを見るにつけ「えーなにこれー」と必ず言っていたので、ブルックラディを頼むと女性に「えーなにこれー」と言われることができるようである

 

24時で退店するつもりが、26時半くらいまでいた。

私は普段自分の話をほぼせず、自分の話を聞かされた方もつまんないだろうなと考えているので、基本、相手の話を聞き、適切に相槌を打つことを好む。この店でも向こうが話すことをうんうんと聞いていたと思うのだが、何しろだいぶ飲んでいたので、酔った勢い蘊蓄武勇伝をぺらぺらと喋っていた可能性は否定できない。

「なんか今日クソキモい客来てぇ〜まじ勘弁だったんだけど4時間くらいいてさ〜、はぁ〜、まじキレそう、どっとつかれたわ」と帰ってから誰かが誰かにLINEを送ってないとはまじで言い切れない。

 

会計は約3万円であった。そのくらい飲んだしそのくらい滞在したので妥当金額であった。そういえばボッタクリを警戒してこの店に入ったんだったな、と今これを書きながら思い出した。ボッタクリではなかった。

最初のお姉さんに「なんかめっちゃ疑ってすみませんでした」と言ったのは覚えているし、めっちゃ可愛いお姉さんに「めっちゃ可愛くないすか?」と少なくとも3回は言ったのを覚えている。多く見積もって30回は言っているかもしれない。

 

退店して、例の友人と合流した。すぐにビジネスホテルチェックインし、寝た。次の日は仕事だったが眠気がやんごとなかった。「あーめんどくせ」と言いながら厨房料理を作った。

 

あの時間がずっと続けばいいのにと思ったのは久しぶりのことだった。

私はキャバクラというところに人に連れられて何度か言ったことがあるが、何が楽しいのかさっぱりわからなく、自発的に行ったことは一度もない。しかし、ガールズバー(正確にはガールズバーではない)はかなり楽しかった。

歓楽街をふらふらとしているとキャッチのお兄さんに「なんか予定ありますか? 抜き? ガールズバーとかもありますよ」なんて言われるのだが、その度に「ガールズバーって何なんすか?」と答えていた。

おおよそ「キャバクラよりもライト飲み屋キャバクラほど堅苦しくないか最近ガールズバーの方が人気」と説明されるのだった。

 

なるほど、ということは、これは私にとってキャバクラは楽しくないけれど、比較ライトガールズバー性格上合っていた、ということにはならない。おっさんになっただけの話である若い女の子と喋りながら酒を飲むことに喜びを感じるような寂しい人間になってしまっただけのことだ。

それに気づいて愕然とした。

機会があればまた行こうと思った。

2020-06-18

ビアンハプニングバー潮吹きを覚えた話

私はビアンネコ(責められ側)である

たまたま出会ったセフレのタチに行ってみない?と勧められていった。値段は覚えてないけど安いかタダだった。

まず何故かバーテンの女に着替えを勧められる。私に渡されたのはロリっぽいからという理由セーラー服だった。一緒に行ったタチはスーツを着ていた。そのままカウンターバーテンと一緒に飲んだ。あたりはカオスだった。水着より露出度の高い格好でダーツをする男女、ボンテージで四つん這いの男に座る女、普通仕事が出来そうな男は鎖を持っていて何故かそれは女の首に繋がっている。そんななんでもありな空間セフレと飲んでいた。

スツールに座る私にハグしてブラのホックを外すと服越しに乳首を触りながらバーテンと会話している。それが1時間くらい続く。男に誘われたりもしたが、私は全て断っていた。基本的ハプニングバーは了承があってやっと触れるらしい。断られた男は私たちを見ながら飲んでいたり他の女の子アタックしたりと色々だった。

乳首ばかりで泣きそうな私とケロッと話すセフレ、あっちでちゃんとやってきな言うバーテン、そこに1人の女が現れた。やたらとエロいドレスを着た女だった。その女はせフレと知り合いらしく同じくビアンのタチらしい。何故か私を気に入って2人で私を触っている。酔いもあって乳首ばかりやだとちょっと泣き始めた私を見て2人はやれやれと立ち上がってバーテンに別室に行くことを告げた。どうやら本番行為はそっちらしい。

そこはもっとカオスだった。みんなセックスをしてる。大体男女だったのでビアン3人は目立っていたのか、やたらと視線を感じた。

その部屋にくるとセフレはもうみてるだけだった。ただ私を後ろから抱きしめて耳を舐めながらみんな見てるねだのすごく濡れてるだの実況してくる。私は異常な空間羞恥を煽られて余計に感じていた。

ドレスの女はやたらと上手く、私はすぐにイカされてしまっていた。そこからはもうずっとイカされっぱなしだった。乳首はローターをテープで貼られてひたすら指で愛撫されていた。

軽く1時間はそんな感じだったと思う。ある場所を触られると漏らしちゃう感覚があった。ダメと言っても聞いて貰えない、頭は快感でいっぱい、私は我慢できず漏らしてしまった。そこにセフレ潮吹きしちゃってる、止まらいねと追い打ちをかけてきてまたイってしまった。

ドレスの女はセフレの足も開かせてしまった。やだ、と笑うセフレもドロドロだったらしい。タチだったはずのセフレの中にも指がはいり、ドレスの女は両手で手マンして私たちキスしながらひたすら喘いでいた。

そして私が再び潮を吹くとドレスの女は自分にも入れられるペニバンを持ってきて自分の中に入れた。そして反対側を私に入れる。私がいくまで付き合ってねと言われて私は頷いた。セフレは再び私の胸を吸っていた。

体位は色々だった。バックに騎乗位とセフレの支えで色々な体位をしたような気がする。初めはただイくだけだったのにいつの間にかハメ潮までしてた。

そんな開発をされて私にはセフレが1人増えた。2人で会うこともあれば3人で会うことある

ドレスの女に同居を持ちかけられている。しかも3人で。ああ見えてただのドスケベじゃなくってキャリアウーマンらしい。乗り気のセフレだが、私はこの快感を失うことを考えるのが怖くて悩んでいる。

2020-02-28

先輩に誘われてハプニングバーに行ったら警察が踏み込んできて全員捕まった

そのハプニングは求めてないがハプニングではある

2020-01-26

若者カジュアルイチャイチャできる場所

久々に岩盤浴行ったんだけど、カップルが多かった。

1人分の岩盤浴のスペースに無理やり2人で寝転んでくっついてるカップルが3組くらいいて、

ハプニングバーかと思った。

岩盤浴は「お静かに!」って貼り紙されてるから

どのカップルもヒソヒソ声で囁き合ってるの。

ピチョピチョって感じのヒソヒソ声が、

気持ち悪くて、耳に不快なんだよね。

ごろ寝スペースは、おじさんのいびきが響き渡る中、

ひとつのごろ寝ソファに男女2人がくっついて寝てたり。

仕切りのある2人掛けベンチが何個も並んでるスペースは、

普通の音量で、おしゃべりしてて。

大学テストで〜」「バイト先の後輩が〜」とかそんな話が聞こえてくる訳よ。

そんな会話聞いてたら、

イチャイチャできる場所って、結構貴重だよなーって思った。

インスタ映えしないレベルスーパー銭湯岩盤浴イチャイチャしたり、

悩み相談し合ったり、くっついてみたりさ。ほほえましいよね。

でも、本当にリラックスしたい人には邪魔なんだよね。

からカップル用に狭い半個室的なカップルシートの部屋を用意すればいいなーって思った。

1時間500円くらいで。

そしたら、岩盤浴好きもカップルもお店もwinwinになる。

セックスするためにラブホ行くんじゃなくて、

お互い実家暮らしだったり、まだ恋人同士じゃなくても、

異性でも同性でもいいけど、

カジュアルイチャイチャしたり、くっついたり、周囲を気にせずおしゃべりをしたり。

そういうスペースがあればいいのかなーっと。

これはビジネスチャンスかもしれないですよ!

誰か作って!そうしたら、私の岩盤浴ライフが充実するので。

2020-01-25

ハプニングバーセックスに失敗した女

ハプバーハプニングしようとしたらちんこ入んなかったってだけの話なんだけど。話す相手がいないからここに書くけど大した話じゃないよ。

クソ忙しかったのもあって前の彼氏と切れてから全然してなくて、超久々にしたいな〜と思って手っ取り早くハプバー行ってサクッとなだれ込もうとしたんだよ。ちょっと触りあいっこしただけでびちゃびちゃだったからスッとイケると思ったら全然ちんこ入んないの。超痛い。やっぱ定期的に使わないと忘れますね。

自分ハプニングしに来といて情けね〜と思って相手の男の人に謝り倒した。

「3日してなきゃ処女からしょうがない、そんな日もある」というありがたいお言葉いただいたけど冷静に考えるとどうなのそれ。ハプバーマジ倫理観狂う通いたくねえ。でも彼氏作るのめんどいよ〜〜セフレもっとめんどい……コミュ障から……

セカンドヴァージンじゃんウケる〜〜と思ったので書いておく。彼氏欲しい。もはや彼女でもいい。

2019-12-27

2019年風俗遊んだ子まとめ

今年に風俗遊んだ女の子メモから印象的だった子のまとめ。ちなみにメモによると年間の風俗支出33万6千円だった。

ショートカット八重歯可愛いバスケ部女子大生。びっくりするくらい柔らかくてデカスライムおっぱいと、ちょい日焼けしたツルツルお肌がやばかった。

文学部女子大生。見た目は真面目そうなタイプ。専攻が中国書道史で、王羲之の功績について講義を受けながらしごかれていたらたくさん出た。

ロリータ系のメンヘル女子大生リスカ跡と演技がすごいが顔はめちゃめちゃ可愛かった。

推定148cmのロリフリーター安達祐実激似ルックスパフィーニップルが最高に興奮した。プレイ中ずっと好きなAV女優の話を聞いていた。

165cmで超足が長いモデル系。パパ活風俗で食ってる模様。「街歩いてるちんちくりんの女は哀れすぎて気の毒になる」「報酬が発生しない食事に耐えられない体質」など含蓄のある言葉をたくさん頂いた。

ジムトレーナー兼業のためかケツとおっぱいがぷりぷりだった。あまり身体が綺麗なので「彫刻みたい」と言いたかったのだが間違えて「仏像みたい」と言ったら蹴られた。見た目は冷たい系のギャルだが乳首が敏感で感じまくっているのが興奮した。

事務職兼業本上まなみ似の清楚系だが自分人生初のドMちゃんで、「首絞めながら頭撫でて欲しい」「おっぱいを握り潰す感じで触って欲しい」「昨日はハプニングバーで9Pして疲れた」などと言われて大変戸惑った。

ロリ系の眼鏡っ子女子大生。三つ編みが似合っていた。献身的乳首舐めが最高だった。

営業事務OLとの兼職。ややぽっちゃりで狸顔の癒し系会社パワハラ体質らしく壮絶な様子を語ってくれた。ぱふぱふしながらよしよししてもらって至福だった。

専業風俗嬢。顔はお姉さん系で普通だがテクは流石にすごかった。「家が職場に近いと嫌な時間が早く始まってしまうから考えもの」とのコメントにはなかなか感心した。

美容部員兼業でめちゃめちゃ美人だった。化粧ぱっちりのギャルっぽい美形の顔で見つめられながらしごかれて超興奮した。

医療系専門学生渋谷で遊んでる女子高生まんまの雰囲気。ずっと胃下垂の話をしていてムードもクソもなかったが、可愛い女子高生みたいな顔と張りのある若いおっぱいが素晴らしすぎるのですぐ出してしまった。

見た目は普通お嬢様系でスリムなのにおっぱいがめちゃくちゃデカい。遠恋中の彼氏の話を聞きながらプレイして若干興奮した。

エステティシャン兼業で見た目はキャバ嬢系。さすがに身体を触るのがうまかった。昼職の方の客はおっさんちんこ触った手で施術されてると知ったら発狂ものだろうな…

サブカル系女子大生乳首がツンと上向きでパツパツに張ったフィクションみたいなおっぱいだった。プレイ中は三池崇史の話をして楽しかった。

明るくて池脇千鶴似の関西弁アパレル店員。「うわー、めちゃめちゃびんびんやん」とか言われると良いもんですねぇ。

2019-11-01

真性M女がハプニングバーハプニング体験した話

人生三回目にしてようやくハプニング体験した話をここに書き捨てる

週末の都内某所

これで三店目のハプニングバーだ

二年以上振りのハプニングバー体験

一店目は見学気持ちで行き、置いてあったSM雑誌を心ゆくまで堪能して帰った

二店目ではベテラン男性女性に膣フィストを堪能して貰い、その後飢えた単男から囲って守って貰えお互い楽しくまったり変態会話して過ごした

交わる事に興味はない

射精欲に捕われてる相手にはみじんも興味も情欲も沸かない

何故なら性的な意味でこちらはかなりの経験者だから

真性M女という言葉がある

定義は色々あるけれど、自分はこれだと思っている

色々性的経験を積み重ね、プロとしてM女もした結果、私はS性もしくは変態性を持った相手しか体を使って欲しくという事が良く判った

相手が有段者な程、戦いは盛り上がる

この対戦相手は何処までの経験を持っていてまだ自分が知らない快楽を与えてくれるだろうか?

また、自分はこの対戦相手欲望に応えられる経験を有しているだろうかと思い身震いがする

変態性が高い相手との戦いも面白い

この間プライベート出会った相手は一晩中アナル性器をひたすら舐めたいと望む人だった

一晩舐められるなんて屈強な舌の持ち主だなぁと二穴を蕩かされながら考えていた

有段者に遭遇するとすぐに判る

彼らは性に対する余裕が違う

一般相手回転寿司価格を気にしながらお腹を満たそうとしている感じがする

有段者の彼らは価格のない寿司屋価格を気にせず好きな物を好きな分だけ食べる感じ

そのぐらい圧倒的に違う

誰が対戦相手になるか判らないのがハプニングバーで、今回訪れたハプニングバーには複数の有段者がいた

秒で傅いて望みを叶えたくなるぐらいにリードが上手い相手

ポリシーとして避妊具無しで舐める事は通常滅多にしないのだが、この相手要求には素直に従えた

これは不思議体験だった

その相手が軽やかに帰った後に会った相手面白かった

交わろうとせず只々弄りあう事を求める相手だった

何と弄り合いだけで5時間以上経った

(こういうプレイを望む相手プライベートでもなかなかない)

一回飲み物を取りに行った時もその後もずっと共にいた

まるで前々からずっと一緒にいるかの様な安堵感だった

口移しで飲み物を呑ませ合い、当たり前の様にキスをしてキスをされて

---

我々が長い時間ソファで弄りあっている間、同じく隣で弄り合いだした女性と目があった

華奢で可愛らしい女性

彼女は夜の部開始と共にすぐ相手を決め、艷やかな声を響かせていた

その後も相手を取っ替え引っ替えし、空間にその嬌声を聞かせる様に響かせていた

彼女のお眼鏡にかなっただろう新しい相手を連れて隣に腰掛け、その相手に肌を貪られている彼女の目は爛々と燃えていた

こちらを見るその狂った目は白くてらてらとと輝いていた

まるで美しい女神を見ている様で弄られながらもずっと目が離せなかった

相手愛撫を受けた後、嬉々としてまた個室へと消えていく彼女自分の濡れた太もも越しに見ながら、私の目も彼女の灯りを反射して燃えられていただろうかなと思った

今回かなり満足いく経験が出来たので、ハプニングバーに行く事は今後もうないだろうなと思いながら、唾液の残り香と共に帰路についた夜だった

2019-10-15

[]ハプニングバーに行った

ハプニングバーに行ってきた。

女は無料で入れて、男はある程度の金額を払うシステムだ。

良いところは、エッチがしたい女の子が集まっていること。悪いところは、無料バーとして使う女も居ること。

あと、勘違いしたババアも居る。

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