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はてなキーワード: 地方紙とは

2019-11-29

71の父がプリウス飲酒追突事故

地方紙にも載った。

免停だったようだけど、免許取り消しされてほしかった。

罰金刑なんかより、片田舎の負動産処分して車の要らない場所強制引っ越しとか、ブレーキアシスト装着強制とかそういう刑を作ってほしい。

母や子供たちの言うことなんて絶対きかない典型的老害

もうどうすればいいの…

2019-10-14

はてブ民が災害時に参照するサイト

Twitter(Togetter)とNHK

普段幅を利かせている朝日新聞増田ブクマ数を大きく減らす。

Yahoo!ニュースは横ばい。

朝日に限らず全国紙新聞は軒並みブクマされなくなった。地方紙はどうだったのだろう。

災害時はとりあえずNHK一択と思っているブクマカが多いようである。確かにNHK公的機関の発表モノニュースは他社より10分、下手すりゃ数時間早い。だから選ばれるのだろう。

でも、はてブの新着リストに並んでいたニュースはそれに反応して行動を起こすにはちょっと遅いものばかりだった。災害時のニュースキュレーションサイトとしてはあまりいいものじゃなかった気がする。

災害時ははてななど介さずNHKを見ておけということなのだろう。

2019-09-29

anond:20190929154500

元々昔から分裂していたけど、東京出身でそのまま東京日本だと思って育った人間がそれに気づかないだけでしょ。

ネットなんか無い時代でも、新聞全国紙地方紙論調正反対ってのはよくあったわけだし。

2019-09-26

表現不自由展「条件整い次第再開すべき」 県委が報告:朝日新聞

https://www.asahi.com/articles/ASM9T4D7VM9TOIPE017.html

地方紙記事で詳細条件見たけれど、条件を変えて再開、ということだから検閲をかけた上での再開とも取れる感じでなんともというところ。

表現者ジャーナリスト、観覧者の安全特に厚く守るという方向ぐらいしか確実に言えないんじゃないかしら。

2019-08-30

anond:20190830153945

田村正和広末でやってた「地方紙を買う女」なんてスマホがある時代設定なのに

地方ニュースを知るために地方紙を購読するとか無茶苦茶やったで

2019-08-09

朝日記者さん、優しい…



サヨク原発のことを書くと国から圧力がある!地方記者に聞いた!」

朝日記者「そんな話は聞いたことないですが、ぜひ、その地方記者を紹介してください」

サヨク朝日は信用ならないから駄目」

朝日記者「そうですか。ではやりとりを終了しますが、『朝日は信用できないから駄目』という理由は公開しておきます

サヨク地方記者本人に聞いたけど、断ったから駄目」

朝日記者「そうですか。本人が断るなら仕方ありませんね。」

バカウヨ朝日が信用されるわけないだろバーカ」

2019-08-02

anond:20190802120211

ごりごり検索してんのに出てくるのがスポーツ紙とか韓国新聞とか地方紙ばっかじゃん。

自明みたいな主張するなら最低でも全国3紙くらいには乗ってる話しろよ。

2019-07-17

anond:20190713122155

良くなるの種類にも寄るな。

メディアリテラシーを高めようという意味では「リサーチリテラシーのすすめ 「社会調査」のウソ

知財知財に纏わる誤解を知って欲しいという意味では「著作権の世紀 ――変わる「情報の独占制度」」

防災と言う面では、なんらかの防災の本か、無電柱化の本。

こうして考えると本は何か目的を絞って書いているので、世の中への影響も絞られやすい気がする。

広く何かを扱っているという意味では「新聞」が良いのかもしれない。

出来るだけ2紙3紙の読み比べ。

後は、市報のようなものも身近な政治を良くするという意味では読むと良くなるかもしれないが、地域ごとに違うものを挙げるのは趣旨では無いだろうし。そう考えると新聞全国紙から地方紙まで、全国紙でも地方欄があって、同じでは無いな。

2019-07-14

anond:20190714154753

沖縄植民地定義からも外れる気がするけどね

沖縄県民を日本人定義から外すのか!

差別だ!

という流れもよく見かける一方で、沖縄地方紙自らが「県系人」の活躍賞賛する記事を載せたりもしている

いずれにしろ一般化はできないケースなのかもね

ヘイトスピーチ法では「本邦外出身者」へのヘイト対象であり、日本人相手ヘイト処罰対象から除外されるというから47都道府県どこでも除外されるんだろうな

2019-05-21

anond:20190521182024

琉球新報沖縄タイムスは、ゴシップ好きの間で有名な地方紙なんだよ。

地元民を勇気づけるために、とてもヘンテコなエピソードでも無理して沖縄県民活躍エピソードとして紹介しようとする。

そしてここ数週間は怒涛の活躍エピソードラッシュだったのさ。

同じ地方紙といっても、沖縄東京以外の道府県新聞社はそんなに激しいことはしないね

2019-04-24

anond:20190424071009

ネットで「何故か報道されない」とか言ってる連中は

地方紙どころか全国紙テレビの全国ニュースも見てないからなあ

ネトウヨなんかも常套句としてこれ使うけど、ぐぐりゃ大量に報道出てくるやん、ってのばっか

anond:20190424065744

地方紙ベタ記事は割と交通事故で死者が出たら逐一載ってるよ。

いちいち報道してられない、なんてのは人間が多すぎて相対的な命の価値が低い東京大阪だけでしょ。

2019-04-18

anond:20190417132032

低能先生はもう亡くなられています

拘留中に心筋梗塞を起こしたんだとか...。

地方紙に小さく記事が出てました。

みたいなパターンは無いのかね。

誰も生存確認しておらんのやろ?

2019-03-28

anond:20190328161625

三年前やってた「地方紙を買う女」なんてネットスマホもある現代舞台なのに

事件記事を見るために地方紙を購読する部分はそのままで無茶苦茶だったな

2018-08-25

高知県立大学焚書不正アクセスって地方紙記者取り込んだ内紛じゃね

高知新聞の情感と燃料たっぷり県立大学図書館関連記事と8/20に発生した不正アクセスによる学内情報流出とか

キナ臭さの純度が日に日に増していってて、どうしても穿った見方になってしまう。

大学執行部に不満をもつ内部教職員達が新聞記者取り込んで

対応が遅れる大学一斉休暇期間中不祥事高知新聞単独スクープ掲載

 執行部に批判が向くようわざわざ「焚書」という言葉を使って煽る。

・連日特集記事「灰まで焼け」でさらに燃料投下。

・一斉休暇明け直前に学内執行部に批判が向くような内部情報を一斉送信

・8/22に内部情報の詳細を含めて高知新聞不正アクセス記事掲載

告発者は学内外に執行部が不適切大学運営を印象づけて辞任、解任に追い込む。

 新聞記者不正を正し社会正義を先導したとして評価うまうま。

そんなゲス見方になってしまうのですよ、ええ。

ただ、大学執行部側はしっかり仕事してて図書館問題炎上直後に経緯説明含めたリリースだしてるし

8/20の内部情報流出時に「酒気帯び職員の勤務を継続させました」としていた職員事件発生の12日後の

8/16に懲戒解雇処分決定してるし、不正アクセスも発生から3時間程度で対応決めてるしでスピード感ある組織運営しているように思える。

逆に執行部を批判している側は図書館の通常の除却処理を「本を焼いた!」とか8/16に懲戒解雇が決定している職員を8/20に「勤務させてる!」とか言っちゃったりで

どうも大学意思決定過程に絡めていない印象を受ける。不正アクセスという過大なリスクも背負ってる。

「灰まで焼け」書いてた記者も8/22以降の記事では急速にトーンダウンしてて、見出しだけは派手だけど記事のものは内容が薄すぎて

迷走感漂う。来週以降の「灰まで焼け」がどう展開されるのかワクワクが止まらない。

以上、ゲスの勘繰りでした。

ま、自分の近しい組織で以前、トップを蹴落とすために幹部トップ不倫週刊誌にたれ込んで辞任に追い込み、自身プライベートHP

神のみもとに正義は為された」とかい絶頂感漂う文書を読んだりすると、こういう憶測考えちゃうのよね。

あぁ、いやだいやだ。

anond:20180825133647

当時の人たちはいい加減年も年だろうし地方紙スクラップにでもはまってるんじゃないか

アナログだが似たようなものだろう

2018-07-14

法華狼

http://d.hatena.ne.jp/hokke-ookami/20180712/1531491299

ヘイト雑誌ウィキペディアを信頼する御仁様が語りなさる

日本人畜生扱いし蔑称タヒねをのさばらせる朝日新聞唾棄日本信頼性が高い~

オックスフォード大学レポートによると朝日新聞が信頼されていないという報道への疑問

>各紙が独立している地方紙が2位になっていることや、

ネットによるアンケート方式」とだけ説明された調査方法では信頼しづらいという疑問もある

調査によってはかられた信頼度は、メディア情報の確度とは必ずしも同一ではないという留意が読みとれる。

レポートの他の数字を見ても、そのまま各メディアを論じるのは難しそうで、いくつか分析をくわえる必要がありそうだ。

から

面白いのが、新聞だけでなくTVWEBメディアランキングしていること。

全体としてはNHKトップだったり、日本テレビやTBS読売新聞より高かったりする。

そして朝日新聞よりもBuzzFeed Japan信頼性は低く、それよりさら週刊新潮週刊文春が低い。

信頼性報道に疑問があるのかないのかどっちなんだ

2018-07-08

高1でイラストサイトを畳んだ時の話

中学1年生の頃に創作サイトを開設した。

当時はYahoo!ジオシティーズが全盛で、自分もやってみたかったのがきっかけだった。

幸いにして父のPCには Photoshop 5.5 があり、マウスで描いた絵を投稿したり、日記を書いたりした。あとは当時流行っていた RPGツクール 2003 で簡単ゲームを作ったりしていた。絵は下手だったしゲームは何度もエターナったが、それでも本当に楽しかった。やるたびに世界が広がっていくような実感があった。

当時の自分はあまり版権モノに頓着しておらず、二次創作文化にはあまり触れることがなかった。

ただ、描く習慣はつけたかったので、日記では鉛筆落書きをアップし、カラーの絵は毎月必ず更新されるトップ絵という形で描くようにしていた。今考えると大したペースではないが、年に必ず12枚は本気のカラー絵を投稿する習慣があったのは良かったと思っている。

中学の頃の僕は絵の部活には入っていなかった。

しかし3年が経って高校生になり、いよいよ絵に注力したいと思った僕は、漫画研究部に入った。思ったよりもちゃんと描いてるサークルで、僕は安心した。ここなら楽しく創作できそうだ、と思った。

しか漫研に入った最初の夏に、僕は3年続いたイラストサイトをいきなり閉鎖した。

高1の期末試験が終わり、明日から夏休みが始まろうという日だった。

部誌に描くマンガネタに悩みながら、自分は帰り道ゲオ漫画を買い、長い道草を食った後に最寄り駅についた。

最寄り駅と言ってもそれなりに家までは歩くので、母親との都合があう日は車で迎えに来てもらって買い物しながら帰るということが多かった。その日もそんなつもりで家に電話をした。

母が電話に出た。電話口の母親は、力のない声で「今日は歩いて帰ってきて」…と言ってきた。具合でも悪いのか、聞いてもよく分からなかった。僕はそのまま歩いて帰った。

家のドアを開けると、同じく早く帰ってきてたらしい妹の泣く声が聞こえた。また母親喧嘩でもしたのかと思ってリビングに上がると、母親がなぜか正座をして迎えてきた。なんだなんだと思っていたときだった。

その日の朝に、父親逮捕されたと聞かされた。

援助交際だった。いわく相手未成年であることは知らずに行為に及んだようだが、相手方の少女家族にバレたらしく、その相手だった父が捕まった。僕の高1の夏休みはこうして始まったのだった。

いきなりのことで不安なことはいろいろあったが、まず気になっていたのは、こういう事件がどのくらいニュースとして広まるものなのか分からない、というものだった。

もし地方局レベルでもTVで流れてしまった場合、あっという間にいろんな人にバレるだろう。大げさな話、名前を変えて隠れて生きなければいけないんじゃないか?とか当時は本当に心配してた。今思うと無知だったとも思う。

結局、幸いにして(?)、事件のもの地方紙三面に小さく載った程度だった。父の名前は出ていたが、何気なく新聞を見ていて気づく確率はそんなに大きくないだろうと安心した(母はそれでもダメージを受けているようだった)。

父も一ヶ月拘置所に入る程度で済み、一旦家族はもとに戻った。8月の後半だった。7月トップ絵は更新できなかった。

イラストサイトの方では、自分個人情報はそれほど晒していなかった。住んでる地域ぐらいなら日記を見てれば分かるだろうが、管理人本名と紐付けること、ましてやそれが地方紙三面報道された事件容疑者の息子だと知ることなど、到底できそうには思えなかった(もし当時Twitterがあったらどうなっていたかからない)。

にもかかわらず、報道に怯えている間、インターネット自分晒しているということが次第に怖くなっていった。隠れて生きなければならないかもしれないのに、どうして自分サイト運営などできようか?

そうして僕は、父が逮捕された日にサイトを閉じた。一ヶ月後、新聞の小さな記事を見て後悔した。この程度なら続けていても良かったじゃないかって。

しかしこれは家族にぶつけてもしょうがない怒りだった。父が捕まったことは家族以外には内緒だったので、結局誰にもこれを相談することはできなかった。

サイトを閉じた後に一人Skype心配して声を掛けてくる人がいたのは嬉しかった。サイトバックアップを取らずにジオシティーズアカウントを消したのでそのまま復活させることはできなかった。しょうがなくブログという形で活動を再開していたが、その時にはもう色んな気力が萎えていた。

貧困本質とはモノやお金がないことではなく、先行きが見えないことだと言われることがある。僕の実家別に貧乏でもなかったが、それでも先行きがずーっと見えなかった。

三年間続けてきたコミュニティとの縁を何も言わずに切ってしまった。下手でも続けていた絵を投稿する習慣が途切れた。漫研にいたので絵そのものは続けていたが、よほど張り合いがなかった。インターネット活動する場所がなくなり、やることがあまりなくなっていった。

pixiv登録したり、mixi でかつてのサイト仲間とマイミクになったり、なんとかやり直そうとしていたが、そもそもあの時サイトを消すことなんて無かったんじゃないか、という気持ちがずーっと消えなかった。そんなこんなの間に受験が来て進学した。

大学入学前後の時期、僕は人生で一番絵を描いていた。とにかく遅れを取り戻したかった。が、二ヶ月もするとすべてが辛くなってしまった。入学後に始めたTwitterアカウントはどんどん病んでいき、またインターネットをやめた。

もうおしまいだと思った。

おしまいになってから五年が経った。

高1のころからそろそろ10年が経つ。

今は絵を描く仕事ではないが、やりたい仕事にはついた。

創作自体はしているが、もう誰も知らない、ずっと細々としたものになっていた。

あの時サイトをやめていなければ、自分はそのまま楽しく創作を続けていたのだろうか。

きっと順調に進んでいたとしても何らかの挫折はあっただろう。

創作にはそもそも挫折はつきものだし、反応がなくてやめてしまうケースなど珍しくはないと思う。

しかし、それはまだ「正しい挫折」じゃないか、とつい思ってしまうのだ。

幸福人生とは、つらいことがない人生ではなく、つらい出来事があってもそれにちゃん意味のある人生のことだ。それが努力の結果の挫折なら、それはちゃん存在意義のあるつらさだ。自分が一番不幸だとは考えないが、自分の不幸が一番無意味だと考えてしまうのはいかんともしがたい。

自分の当時の苦しみにはまったく何の意味もなかった。そもそも創作とは何の関係もない出来事きっかけに、まったくの非合理な思い違いから、ただ間違ったつらさだけが残った。どうせ理想がかなわない人生になるとしても、せめて後者意味では幸福でいたかった。つらいことがあるにしても、存在意義のある苦痛だけを背負って生きたかった。

そのことだけが悔しくてたまらない。

2018-06-20

anond:20180620131001

プライバシーの話を突き詰めちゃうと「報道する必要があるの?」まで行っちゃうので、報道側は決して「いらない」とは言わないよね。

その場所写真っているか?って、自分も思うが。

地方紙地方局報道で、容疑者住まい市区町村名まで報道されるし。そういう事が出来なくなるのは、報道側だけでなく、報道を見る側にとってもメリットデメリットあるよね。たとえば報道が間違っている場合とか抗議しようとしても、ニュースがどんどん匿名化あいまい化されていくと、反論しようにも「その件ではありません」ってとぼけられちゃうかも知れないしね。

2018-04-22

anond:20180422191506

考えてみれば当たり前なんだよな

地方紙はその地方不利益になることは書けないし、スタンスとしては他の田舎にも同情的だから

同じ小金持ちインテリ層でもバカ正直にネオリベポーズは取れない

赤字路線でも学生の集まらないロースクールでも、あんもの潰してしまえとはなかなか言えないんだよ

2018-04-18

新聞業界セクハラ問題声明を出すのもいいけど社内の男尊女卑をなんとかしろ

新聞業界セクハラ問題に乗じて「セクハラ問題は許されない」などなどの声明を出しているけど、

新聞業界自体がめちゃくちゃセクハラ体質だし、ものすごい男尊女卑

からこれまでセクハラ問題特に問題にされていなかったし、黙殺されてきたという背景がある。

大手紙では若手記者基本的地方紙で下積みをするが、

そこでは地域の偉い人や警察と仲良くなって、ネタをもらいに行くのが基本。

男女ともに飲みなどの接待をしたり、対象者雑用休日ゴルフに付きあったりするのだが、

女性記者基本的相手が下心を抱いているのが普通特に若くて美人女性記者は、若手のころに大ネタを掴みやすい(対象者情報を出しやすい)傾向があるという。

性的関係になることはほとんどなくて(むしろなるとバカにされることも)、ただセクハラ容認したり、やんわりとかわしたりしつつ、

親密になっていくそうだ。

男性記者はそういう状況にあるので、女性記者に対しての嫉妬を抱き、「あいつはイロでネタを取った」と平然と言う。

ただし年を重ねていくと、女性記者は「若くて美人」というだけではネタが取れなくなっていき(=代わりがいるので)

男性記者の方がネタが取れるようになっていく。社内の評価男性記者の方が上がっていくので、うっ憤も晴れ、

女性を売りにしてネタを取った記者」を大っぴらに下げる(バカにする)ようになる。

(※女性記者出世した人に対しては「あの人は最初から女を売りにしていなかった」と名誉男性的な捉え方をする)

また社内風土に染まれば、女性記者自身も「若手は女を売るのが普通だ」と思うようになることがある。

たぶんちょっと関係があるんだろうだけど大手マスコミは本当に社内不倫が多い。この文化を省みないと、セクハラ問題はなくならないと思う。

2018-03-21

この前実家に帰ったら

数年ぶりに実家帰ったら地方紙が置いてあったので何気なく読んでたら、「40代無職男性が同居の母親を刺して重症」みたいな小さな記事を見かけた。

事件現場所在地(○○市☓☓)を見たら実家と同じ学区だったので親に尋ねてみたら「ああ、あそこね」とこともなげに言った。

年代が違うので事件を起こした男と自分は同じ学校に通っていたわけではないけど、自宅からキロの地点でそういうことが起こったことが怖くなった。

地元はかなりの田舎住民の6割くらいは農家って所。

そういう事件があることは知っていたけど、いざ身近に起こると怖いな。

2018-01-17

子供小学校の授業で、新聞記事から好きなの選んでそれをテーマに作文を書くっていう宿題が出たことがあって

我が家新聞取ってないんだけど、宿題のために地元地方紙を1部買ってみたら

男性用精力剤?の広告が、でーんと載ってるのね。

社説と同じ面に。

「たくましさに!」とか「やる気グングン↑」とか

お姉さんが「歳をとってもスゴい人」「(製品名)で元気出して」って商品持ってる。

子供意味聞かれたらどうしようかと思ってひやひやした。

自分子供の頃は一般紙にこんな広告なかった気がするんだけどなー。

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