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はてなキーワード: 戸別訪問とは

2018-12-07

ひつこい戸別訪問から守るための人工知能の防犯システムを作ったら…

ひどい戸別訪問営業勧誘が皆無になったw

 

ときたま、新興宗教団体による新興宗教勧誘保険会社による保険営業など、来やがる。

すぐに帰ってくれたらよいが、ひつこすぎる、ときには、脅迫的なかつ暴力的戸別訪問をやってきやがる。

とくに、NHKによる脅迫的なかつ暴力的戸別訪問に関しては、わたしは16年半前にトラウマになってしまい、ほんとうに怖いです。

NHK営業センター職員はたまに、その外部委託法人の下っ端がガンガンくる。

いまの新しいおうちに引っ越して以来、3年間に10回も来た。

いわゆる、放送を受信できる設備が全くないのにもかかわらず、ですよ!

 

誰も守ってくれないので、仕方なく、自分Google TensorFlowをつかった深層学習による人工知能AIちゃん実装して、自宅の防犯システムを常設している。

マンションに設置されたカメラとは別に、このようなセキュリティシステム実装することで、防犯機能さらに補っている。

戸別訪問されたすべての日時において、録音と録画を独自実装したセキュリティシステムで記録ながら常時監視している。

新興宗教団体による新興宗教勧誘

NHK営業センター職員ならびにその外部委託法人の下っ端

・その他、雑多な不審者

に対してのみ、学習していく、セキュリティに特化したシステムを構築して、常設した。

いざとなったとき裁判資料のために記録を兼ねている。

とくに、NHKによる暴力的かつ脅迫的な戸別訪問が行われたときは、この記録を元に、最寄りの交番に報告しにいっている。

 

また、このような目的にのみ特化したセキュリティ人工知能ちゃんは、わたしSOSサインを感知することで、その場の訪問記録をネット経由でSOSを出すように仕組んでいる。

兎にも角にも、このような独自実装した、特定目的のための防犯専用人工知能実装しないといけないぐらいに、NHK戸別訪問はヤヴァイレベルです。

 

さっさと、押し売り放送波を法律改正によって、放送スクランブル化してもらいたいと切に願います

そうなったら、自宅の防犯システム監視対象から、はずすことにします。

 

わたしには、これぐらいでしか対抗できません。

本当に怖いんです、ほんまに…。震えているんです、いつもいつも。

 

以上、チラシ裏のらくがきでした。

2018-12-05

来年参院選NHK政見放送に「NHKから国民を守る党」さんが出るらしいですが…、

不倫セックスするのは、個々人の問題で、NHK受信料問題無関係なわけだから

ほんまかどうか確認しようのない【不倫路上・カーセックス】の香ばしいイロモノネタなんかよりも、

客観的確認可能な「普通にNHKあかんところ」、「現在受信料制度理不尽おかしいところ」を正々堂々と訴えかけてもらいたいな。

そうじゃないと、客観的に、一般の方にも賛同もらえないんじゃないかな…。

 

やっぱり…、そういうところが「NHKから国民を守る党」を応援できひんのよなー。

そういうイロモノさえなければ、良いのにと思います

 

一般的に、普通会社新興宗教団体営業が、あん暴力的かつ恐喝的な営業戸別訪問しまくっていたら、やはり許されないですよね。

なので、NHKの膿を出しまくって、淡々とひたすらNHKダメなところを突きまくってほしいと思います

そうしたら、いわゆる、テレビ放送も変わるかもしれませんね。

2018-10-03

創価学会員の選挙活動

両親が熱心な信者。父は出不精なので母しか選挙活動はしない。

地方の一支部、それも婦人部という小さな世界の話。

主な活動街頭演説の動員と投票の呼びかけ。

投票の呼びかけと言っても道端でチラシを配ったり、声掛けをするわけではない。

知り合いへの戸別訪問選挙前に何十軒か回っている。

友達無くしそうと思われるがその逆。歓迎されているようで、毎度茶菓子を持って帰り、話が弾むようで帰宅が遅くなり父が顔をしかめている。

これが母の性格によるものか、暇な老人が多いので茶飲友達として迎えられているのかは分からない。

公明党への投票にも二つ返事で引き受けてもらえるとのこと。世間選挙への意識なんてそんなものだろう。無党派層が最も多いことは世論調査でも分かっていること。

友人に頼まれ投票するという人もいるのだ。

選挙活動に限らないが創価学会信者は横の繋がりが強い。普段は側からみれば単なる友人関係なのだ。自宅に尋ねてくる信者は友人として尋ねており宗教的な話はほぼしない。このような広い交友関係をある共通点により強く維持できる、ということがこの創価学会員になること最大のメリットだと思う。自分観測範囲では皆本当にお人好しで親切な良い人しかいない。

ちなみにこのところの公明党については学会員の間で非常に批判されている。いい加減自民から離れろというのが末端の学会員の思いのようだ。実際投票の呼びかけも拒否されることが増えてきているらしい。

母も公明党には批判的だ。だが選挙活動には参加している。

理由地方選挙。すぐに意見を通せる地方議員というのは本当に頼りになる。近所への街灯設置から堤防などの公共事業、その他地元情報入手など意見を通す窓口が無いことは大きな不利益になる。生活に直結しているだけに選挙活動への協力は仕方ないといったところだろう。

国政の影響は生活に感じにくいが地方行政は目に見えて分かるからね。

2018-08-14

麻生のアレ

戸別訪問じゃねえの?と思ったけど選挙期間以外なら別にいいんかな

2018-02-12

anond:20180212190602

マジクソ理論だよなあ。他人を何だと思ってるんだ。

別の宗教だが、断れれ業とかいって戸別訪問推進してて、今にして思うとマジでクソだったなあと

2017-04-26

なんで東北から人が東京に集まってくるんでしょうか?

おめのほがさべつばっかするだきゃわがでるまくばないば

だばしよっこないでしょが

むつばかみきたばひろさきばあおもりばはちのへばごのへばよこはまばみさわばおおまばごじょがわらばくろいしばみんまやばびょうぶがうらば

まさかりはんとうなんぼのもんじゃいあすぱむ

核燃止めろじゃ

再処理23回も失敗延期して東通もとまってらとこに

大間のJパワーなんぞフルモックスなんだで

おめほが北村木村三村知事落とさなきゃいかんのだで

百石の土建屋の息子に何の借りもおめらねえでゃ

原燃だ電力会社戸別訪問なんぞに負けんなよ

by青森県

2017-04-11

選挙カーについての記事人気エントリーに挙がっていたけど

これねhttp://www.asahi.com/articles/ASK467HL5K46ULBJ00L.html

コメント欄で「うるさいか禁止すべき」とか言ってる人って公選法改正されて選挙カー禁止の代わりに戸別訪問解禁されること

になったら支持するのだろうか?

そういう人って休日リラックスして休んでいる時に候補者運動員インターホン鳴らしに来たら「ウゼぇ」とか思うんじゃね。

特に子供がやっと昼寝してくれた時とかさ。

2016-11-24

http://anond.hatelabo.jp/20161124160852

北炭夕張新炭鉱ガス突出事故 - Wikipedia

事故発生から6日目の10月21日会社は59名の安否不明者に生存可能性はないと判断し、同日に行われた家族への説明会で当時の社長林千明ら幹部は注水への同意要請

不明者の家族は「命をよこせというのか」と激怒したが、林は「お命を頂戴いたしま」と発言

翌22日には幹部らが不明者宅を戸別訪問し、この日までに全家族から同意書を取り付けた。

10月23日は注水に先立ち午前9時30分に救護隊員が入坑し、注水地点の傍らに菊やグラジオラス花束を供えた。午後1時30分にサイレンが吹鳴されるとともに関係者黙祷

その後59名の安否不明者がいる坑内にペンケ真谷地川から引かれた水が流し込まれた。

夕張市内でも市役所学校などで一斉にサイレンが鳴らされ、全市民黙祷したという。


不明者が炭坑内に閉じ込められたまま、消火のための注水作業

社長はどんな気持ちでこのセリフを言ったんだろうな。

2016-09-09

所沢戸別訪問してる奴がいた

http://anond.hatelabo.jp/20160627173609

何か選挙公示されているのか?

選挙期間外にやっても問題ないぞ。

激しく空き巣の下見のヨカーン

所沢だと鍵をかけない家もまだあるだろうし。

2015-12-01

いつか暇ができたら丹念に呪う儀式をするリスト

もしくは私の敵リスト

やっぱ丑の刻参りが良いかな。名前入りてるてる坊主っていう手もあるかな

思いついたらあとで足しとこうっと

足した忘れてた

2015-10-30

選挙カーがはた迷惑な大声で名前連呼する理由を知った時のこと

サイバーメガネさんの「政治・選挙業界の闇の用語集」 というエントリを目にして、学生時代東京都議選候補者事務所で働いた時のことを思い出したので、つらつら書いてみる。

その自民党候補者の事務所で働き始めたのは、べつに支持者だったからではない。

しろ、当時の若者の常で「それほど政治に興味はないが、しいて言えば左寄り」だったと思う。

なのに、なぜ働いたかといえば、単に友人から「とっぱらいの、面白いバイトがある」と紹介されただけの話である

9時から18時まで日給1万円、延長の時は時給1000円、半日しか来れないときはそれでも良い、しかも昼食付きという条件に魅力を感じて、

選挙公示日の2週間前くらいから、そのバイトはいることになった。

なお、現在選挙事務所が、ウグイス嬢などの特殊技能を持っていない単純な運動員バイトとして雇うのは、公職選挙法で禁じられている筈である

当時の規定がどうだったのかは、よく知らない。

ただ、バイトにいった初日、「外で何か聞かれたら、○○事務所ボランティアですと答えるように」という注意があった。

あと、昼食は無料弁当が出たのだが、なにか帳面のようなものに、弁当と金額が書いてあって、サインをさせられたが、

あれがどういう書類だったのか、記憶が定かでない。

それでいて、とっぱらいの一万円をもらうにあたって、なにかにサインしたり、書類をもらったりすることはなかった。

仕事は、荷物を運んだり、連日どこかの体育館集会場で行われている個人演説会の会場設営や後片付けをしたり、街頭演説交通整理やビラ配りをしたり、

要するに雑用だった。

応援にきた時の首相に道を開けるため、群衆を抑える、みたいなこともあった。

あと、選挙カーの通れない細い路地を、候補者を先頭に自転車で走り抜けながら支持を訴えて走り回ったこともあった。


候補者のあとを、背中候補者名や政党名を書いた「のぼり」をたてて路地を練り歩いたりもした。これは、内部で「桃太郎」と呼ばれていた。

桃太郎」には「先発隊」が出されることもあった。

あらかじめ、候補者の一群が来る前に、支持者の家に声をかけて、表に出て先生に声をかけてくれるように頼んでおくのだ。

候補者が自ら支持者の家にいったら、公選法で禁じられている「戸別訪問」だが、あらかじめ支持者が公道に出ていれば、そうはならない。


告示日がすぎて、ドタバタと忙しくなっていたある日、印を付けられた地図を渡されて「ここのお宅にいって、先生ポスター剥がしてきて」と頼まれた。



普段も街中で政治家政党ポスターを見かけるが、選挙期間中は指定された掲示板以外にポスターを掲示してはならず、

そのほかのもの剥がしておかなければならない。

実は、告示日が来る前のバイトの主な仕事として、選挙区自転車で走り回ってポスターをはがして回る、というのがあったのだが、

それでも「見落とし」というのは当然ある。

そのまま、掲示をしていると、その筋(たぶん、選挙管理委員会から警告のファックスがくるらしく、

その時は、大急ぎでバイトポスター剥がしに駆けつけるのである


指定された場所は、ゴミゴミとした「アパート」というより「長屋」とでもいったほうが似合うような、古びた木造集合住宅が密集した地域であった。

今でも、東京東部には案外そういう建物が残っているが、当時は今以上に、そういう地域が多かった。

その雰囲気は、サラリーマン家庭が圧倒的多数を占める、いわゆる「ベッドタウン」で育った大学生にとって、

物珍しさと一抹の不安を呼び覚まさせるに十分だった。


問題ポスターは、その木造長屋の二階の雨戸の戸袋に貼ってあった。

から乗り出さなければ、張ることも剥がすことも不可能場所だ。

マッチ箱のような大きさの昔ながらのドアチャイムを押すと、引き戸を開けて出てきたのは

絵に描いたような「下町のばあさん」だった。腰がかなり曲がっていた。

来意を告げると、「ああ、そう。剥がさなきゃいけないのは知っていたけれど、あの場所じゃ自分でできなくてねえ」と言われた。

以前、事務所人間が貼りにきたものらしい。


二階の窓から身を乗り出して、ポスター剥がし終えると、ばあさんが冷たい麦茶を出してくれた。

ありがたくいただいていると、ばあさんがこんなことを言った。

「お宅の先生、ちゃんと頑張ってるの? こっちの方、まだ全然選挙カー来ないじゃないのよ。KM党とKS党ばっかりよ」

僕は思わず、ばあさんの方をじっと見た。選挙カーが来るのを待ちわびている人を、人生で初めて見て、いささか驚いたからだ。


「あたしゃね、SK学会とか、KS党とか、大っ嫌いなのよ。だからお宅の先生にも頑張ってもらわなきゃ。あたしも知り合いに投票してくれるように頼んでんだからさ」

ばあさんの言うことは、政策がどうとか、そんなこととは関係ない次元ではあったけれど、でも十分筋が通っていた。


あんな騒々しく名前連呼して支持者の獲得なんてできるのだろうか、むしろ逆効果じゃないのか、と、それまでは漠然と思っていた。

だが、選挙カー目的は、そんなところにはなかったのだ。

世の中には選挙カーがこないと「先生、ちゃんと頑張ってるの?」と心配する支持者がいるのだ。

そして、その支持者が、さらなる支持者を獲得するために動いてくれるのだ。

もともと、候補者ことなどろくに興味がなく、選挙カーが来たら「うるせえなあ」としか反応しない層の反感によるデメリットよりも、

「ああ、先生、頑張っているなあ。あたしも頑張らなきゃ」というばあさんの意識に呼びかける効果のほうが、大きいのであろう。

世の中の仕組みをもう一つ知れた気分になって、いささか感心しながら事務所に戻ると、事務所の司令塔でもある候補者の長女に「ごくろうさま」と声をかけられた。

そして、彼女は、笑いながらこんなことをいった。

「あのあたり、ゴミゴミしてほんと汚いでしょう? いっそ地震でも起こって全部燃えちゃえば、再開発でもできるんでしょうけどねぇ」

彼女の父親の地位は、その「ゴミゴミしてほんと汚い」ところに住んでいるばあさんたちに支えられている筈であるのだが、

彼女にとってそこは、さっさと燃えしまえばいい場所のようであった。

もともと冷めた目でこのバイトをしていた上に、さらに「軽蔑」の気持ちが加わったのだが、それはそれとして、バイト代は魅力的だったので、僕はその事務所に通い詰めた。


そういえば、投票日当日、事務所の整理などの仕事があったので、やはりバイトにいったのだが、

そのとき事務所の「コールセンター」で、女性たちが支持者名簿を片手に電話をかけまくっていた。

女性たちは、「○○事務所のものですが、本日選挙投票にいかれましたか? 大事選挙ですので、ぜひ投票なさってくださいね」などと呼びかけていた。

「○○候補への投票をお願いします」と当日に電話で呼びかけてしまうと、公選法違反になるということだった。

事務所幹部たちは、1時間ごとにだされる投票所ごとの投票者数が記された紙を見て、「○○地区の出足がおそいなあ」などと言いながら、

女性たちに「○○のほうを強化して」などと、電話をかける先を指示していた。


結局、その候補者当選した。開票速報が流れたときにも事務所にいたのだが、それはもう大層な盛り上がりようだった。

関係の深い人々はもちろんのこと、つい一か月ほど前に縁をもったばかりのバイトの大半も、それなりに興奮していた。

一月の間、同じ目標に向かって働くことによって生まれる一体感が、その興奮を生み出すエネルギーの源泉となっていたのだろうが、

先の一件で事務所軽蔑の念をもっていたので、心の中ではかなり冷めた目でその光景を見ていた。

表向きは、その歓喜の輪に加わって、翌日に行われた祝賀会でも、随分ご相伴にあずかって、ビールやら桶の寿司やらをしこたまいただいたけれども。


このとき、結局、一月で20万近くを稼いだ僕は、その資金海外へと貧乏旅行に出た。

インドで、現地で知り合った人に

「この国は世界最大の民主主義国なんだけれど、まだまだ文字が読めない人も多いので、

選挙投票用紙には政党マーク印刷してあって、それに印をつけるんだ」という話を聞いて、

選挙ってなんだろう」と考えたりもした。


あれ以来、選挙現場に直接かかわったことはないが、選挙の季節が来て、候補者名前連呼する声が聞こえると、

ああ、この辺りに、あの候補者支援者が住んでいるのだろうか、などと考える。

選挙は一度も棄権したことはないが、選挙カーによる名前連呼は、僕の投票行動はいささかも影響を与えていない。

追記

選挙カー名前連呼する事象について言及すると「そもそも公職選挙法規定されているから、それしかできないのだ」とブコメトラバでご教示くださる方がいる。

親切には感謝するが、ことの本質はそこにはない。

仮に、連呼以外のことが認められ、選挙カー政策を訴えだしても、「うるさい」と思う人は「うるさい」と思うだろうし、

走り回る選挙カーから、「政策に興味のある意識が高い有権者」の判断材料になるほど意義のある複雑な内容が訴えられるとも思えない。

それでも、少なくとも現状では、支持者にアピールするために、選挙カー騒音を挙げて走り回ることだろう。

なお、この文章に続く考察は、以下に記しておいた。

「選挙カーを待ちわびる老人(のような人)はいなくならないと思う理由」

2015-02-18

灰の水曜日に思う

今日は灰の水曜日

ざっくり言うと、クリスマスと並ぶキリスト教の二大行事復活祭シーズンの始まりの日。

といってもクリスマスに比べて、日本人復活祭に対する関心の低さは半端ないけど。

(そういうクリスマスも、本来意味からはかけ離れた盛り上がり方だけど)

ただでさえISILの件や、日頃から戸別訪問などをする団体のせいで、

宗教なんかを信仰するやつにロクなやつはいない」という風潮が広まっているうえで、

昨今は例の曽野綾子アパルトヘイト発言もあり、キリスト教徒もロクなやつはいないと思われていそう。

日本には数百万人のキリスト教徒がいると言われているけど、こんなことを考えているのは彼女だけだと信じたい。

2013-08-18

http://anond.hatelabo.jp/20130818204652

戸別訪問を解禁したいのか禁止したいのかわかんないけど、憲法21条にそんな瑣末なこと記載するわけないじゃん。

http://anond.hatelabo.jp/20130818183941

確かに、現在の"戸別訪問を禁止する法律"が憲法違反じゃない、という判決であって、

個別訪問をすることが憲法違反になるわけではなさそうだな。

http://anond.hatelabo.jp/20130818031613

日米の選挙法で一番大きな違いは、日本では選挙での戸別訪問が禁止されてるが、アメリカでは戸別訪問をむしろ推奨してるって事かな。

日本では戸別訪問が出来ないか選挙カー頼みになってしまうが、アメリカは逆に選挙カー騒音になるからという理由で規制されてる(日本でも、あくまで候補者自身が各家を回るのが駄目というだけなので、支持者が自発的に友人宅を回るのは制限されない)。

2011-12-20

http://anond.hatelabo.jp/20111220130732

13.6%って数値が出た調査って戸別訪問の面前自記式だからなぁ。

同じ方法で行われた同性愛の調査では、当の調査機関自体が、答えにくい事柄だから

実際は回答数の3~5倍くらいの割合でいるんじゃないか、なんて言ってるくらいだし

同性愛ほど答えにくいことじゃないにしろ、いきなり訪ねてきた見知らぬ人相手に答えたいことではないし

実際は倍以上いても全然不思議じゃない。

2010-04-04

そういや浅尾慶一郎がウチに来たことがあったよ。

10年、いやもっと前の話だけどな。

日曜の朝、まだ寝てたんだが親に起こされ、お前に客だ、と。

寝てるからといって断るのもアレだからちゃんと応対しろ、と。

寝ぐせついたまんまで玄関に出たら、こざっぱりした格好の男が一人。

ああ、近所の選挙ポスターに映ってた人だ。浅尾慶一郎

当時もう国会議員だったかな?まだ県議会だったかな?よく覚えてないけど。

どうやら学校卒業名簿をたどって後輩を訪ねてまわっていたようだ。

先輩らしいという話は聞いていたけどさ。

こっちは寝ぼけてたんでよく覚えてないんだが、

「こりゃこりゃどうもわざわざ」とかなんとか応対したんだと思う。

とりあえず政治家だから握手しとくかと思って握手しといた。俺はまだ目が覚めてなかった。

で、次の瞬間、「こちらのカベ(家の塀)にポスター選挙のやつ)はらせていただいてよろしいですか」と。

0.1秒後に「ふざけんな」と思い、0.2秒後に「いやぁ、それはご勘弁を」と言った覚えがある。

実はここのところだけは異様に鮮明に覚えてる。

浅尾氏はあっさり引き下がって去っていった。

その後俺は時計が10時を指してるのを見て顔洗って水を一杯飲んだところでようやく完全に目が覚めて、こう思った。

「なにしにきたんだ今のは」

いや、分かるよ、政治家なんて握手した人数がナンボ、貼ったポスターの数でナンボだ。

それが仕事だ。ましてや当時の浅尾氏みたいな若手であればなおさらそれが仕事だろう。

俺が寝起きで判断力が鈍いのを見越してすかさずポスターを貼る許可を求めたのか?

自分が何者で何しに来て、俺が誰でどんな考えの人かどうか少し話でもしてから最後の最後にポスターを貼る許可を求めよう、とか思わないのか?

ただ機械的に「ポスター貼らせてください」っていうだけだったらポストにチラシ入れに来るバイトにやらせろよ。

政治家戸別訪問は禁止?

おいおい、マジで実弾配ってるド田舎選挙のなごりから発生したそんなくだらない法律なんてどうでもよかろうよ。

学校卒業生政治家になって後輩に支援を求めに来て何が悪い

政治家有権者に支持を求めるんなら、まずそういう「話」をしろよ。相手が寝起きの寝ぼけ眼でもどうにかする程度の営業トークのテクくらい持てよ。政治家はしゃべってなんぼだろ。

選挙期間中でももちろんなく、秘書運動員を引き連れてじゃなく、日曜日に一人でウロウロしてただけだったなら、時間たっぷりあったはずだ。

俺としては、当時から自民党のやり方はアレだと思っていたし、そこへ民主の若手の議員さんが突然の逆OB訪問

政治家の一人や二人くらい仲良くなっておくのも悪くはなかろうという大人の腹黒さだけでなく、本気で「日本の政治ってどうなのよ」って話をその道のプロ目指してる若手とまじめにやるというのはアリだろう。

きっかけは母校のよしみでもなんでもいいんだから。

少し待ってくれればあがってもらって俺が顔洗って着替える間にコーヒーくらい出したのに。

いずれにせよ当時の家の壁にポスターはちょっとカンベンだったろうけど、

そこから10年、支持や支援の仕方も違ったろうに。(政治家への支援の仕方なんてよくわからんけどさ)

トーストコーヒーで朝飯を食いながら、そんなことを思ったのをまじでよく覚えている。

まあ俺も寝起きで無愛想なのも悪かったけどさ。日曜の朝なんだからしょうがないだろ。

それからニュース新聞で「浅尾」の名を見ると、読み飛ばすんではなくむしろちょっと真剣度をあげて読んだりするようにしてたんだが、やっぱり、なんか、ズレてる気がした。言うことなすこと。

そしてさっきこんなトゥギャッターを見かけた。

Togetter - まとめ「浅尾慶一郎は終わっている」

http://togetter.com/li/12403

Togetter - まとめ「みんなの党 あさお慶一郎 大炎上!!!

http://togetter.com/li/12287

うん、やっぱりなんか、ズレてるよ、アノ人。俺のあのとき以来の感覚は間違ってなかったんだと思う。

機械的にこなせばいいコト、そうじゃなく力をいれるべきポイント

そういうのの分けが、なんか、ズレてる人だ。

2009-08-13

http://anond.hatelabo.jp/20090812214346

カルトじゃない宗教なんて、無用の長物だろ。

それだけ、社会的影響力がないってことなんだから。

キリスト教仏教イスラム教も、創始者の頃はより過激なカルトなわけで。

カルトってだけで「駄目」とは、簡単にいえないはず。

そこで思考停止してるようでは、カルト信者に「思考停止」なんてレッテル貼る思考停止な輩とどう違うの?

反社会的カルトとそうでないカルトとでは、社会との折り合い方で区別ができるだろ。

創価は拡大期には非妥協的だったけど、少なくとも現在では社会と折り合っているし、そういう努力を見せるようになってる。

他にフランスセクトと目されてる宗教団体も、概ね平穏に社会と共存してるんだし。

霊感商法や無作為の戸別訪問はどうかと思うけど。

2008-10-08

元友人であった創価学会員があまりにも怖すぎる件について

事の発端は半年ほど前にさかのぼる

当時、私は非常に精神を病んでおり、助けを求めていた。そんなとき、友人(以下A)に相談を持ちかけた。彼が自分自身が創価学会員であることを私に告げたのはそのときである。彼は自分の将来像が描けず悩んでいた私に向かって「僕は創価学会信条に従っているから迷いがない」とか言いだした。すごく見下されている気分がして、私は彼に猛烈な嫌悪感を覚えた。しかし、それまで彼とは親しかったし、彼の話から学ぶ点も多かった(それらの話はおそらくほとんどが創価学会信条から来たものであるのだろうが)。この一件以降、私は彼に対し距離を置き始める。

1時間にもわたる演説と不可解な電話

夏休みも終わりに差し掛かかった9月のある日、私はAの部屋へ赴いた。自分の将来像を描くきっかけを見つけるため、彼がどういう将来設計プランを描いているか聞いてみたかったからだ。彼はこの申し出を快く受けてくれた。部屋に通されコーヒーを頂き、ゲームや将来設計について数時間語り合った。

楽しい会話の途中で、彼は突然「民主党っておかしいよね」と言い出した。この台詞は半年前彼が自分自身が創価学会員だと言ったその日にも耳にしていた。彼が民主党執拗に嫌っていたのは、公明党を支持しているからだった。それから、彼は私に近い衆議院総選挙公明党に入れるよう求めてきた。「一応考えてはおくけど」とお茶を濁そうとしたら、彼は公明党パンフレットを渡し、公明党の政策をものすごい勢いでアピールし始めた。また、彼と同じ学会員である家を訪問し公明党に入れるようアピールしたら二度と口を利いてもらえなくなったという苦労話まで私に話し始めた(ちなみに、選挙運動における戸別訪問は禁止されている)。

それから、1時間にもわたる演説が始まった。池田大作SGI会長がいかにすばらしいかとか、矢野絢也創価学会公明党裏切り者であることとか、宗教家としてすばらしい人物が議員になっているから公明党員はえらいんだとか、創価学会大企業のお偉いさん方に広めたいから公認会計士になりたいんだとか(将来設計を聞きに言った自分としてはこの発言に超絶望した)、学会員としての活動はしんどいけど楽しいんだとか、延々と1時間、聞きたくもないのにしゃべられた。すごく疲れたと同時に、「もうダメポ」という言葉が頭をよぎった。

それと、私が彼の家を訪問中、彼の携帯電話に二回ほど電話がかかってきた。彼は部屋を後にすることもなく、私のすぐ近くで電話をしていた(同じような光景は半年前の出来事の際にも遭遇している)。会話内容はよくわからなかったが、どことなく私のことを話している印象があった。電話の後、謝る気配も見せず会話を元に戻そうとする彼の態度から見ても、すごく違和感を感じた。

もう二度と彼と長話はしないと誓った。

本当にあった創価学会員の怖い話

ある日、大学の友人(以下B)がふと創価学会の悪口っぽい話をしていた(公明党の演説では学会員サクラになっているとか、身内で創価学会員にひどい態度をとられた人がいるとか)。その人は創価学会について詳しくないらしく、話の内容も憶測の域を出ないものだった。まぁ、私も聖教新聞の内容には違和感を感じたこともあったし、ある程度彼に話を合わせた。

その日の放課後、Aともう一人の友人とで話をしていたら、Aはいきなりこう言ってきた。「君と話していた人誰?創価学会について悪口言ってなかった?憶測だけで悪口を言うのはよくないよ。今度も言ってたら注意しておくよ。」

創価KOEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!!!!!!!!!!!!

後日談あとがき

Bから今日聞いた話、Aは授業の際よくBの隣に座ろうとするらしい。ちなみに、この前Aと話している途中にBに話をふったら、Aはものすごく不機嫌そうになった。創価のことしか考えられないこいつ、もうダメポ。

Aは「創価学会について何も知らずに批判している人たちは間違っている」と主張して、政教分離による公明党へのバッシングも批判していた。ただ、Aみたいなぶっちゃけキモイ信者創価学会の印象を悪くしているんだということについて、彼自身は気づいていないのだろうか?いろいろな意味ダメポ。もうAとはまともに会話できないかもね。

どうでもいいけど

http://www.nicovideo.jp/watch/sm4209922

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